MUCCの歌詞一覧リスト  304曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
WORLD青 青く染まれ 壊れた世界を超えて world. the beginning of the world 笑顔も涙も超えて  『ありがとう』が消えた あの日に世界は壊れた スピードを増してく 時代が悲鳴を編む 明日を追うばかりで 今日を置き去りにしてたね 今 未来が砕け散って 足元を踏みしめた  夢みたいな美しい夜明けが 永遠に続いてゆく  壊れた世界が 小さな心臓みたいに見えた ただ悲しくて ただ美しい 始まりの空の青 僕等の未来が あなたの未来がいつの日にか 鼓動を止めるまで歌うよ  world. the beginning of the world 壊れた世界を超えて  beginning of the end beginning of the world beginning of the future 想像を超えろ  夢みたいな美しい夜明けが 目の前で灰になる The End. The Over. 安らかに眠れ 未来へ 繋いでゆけ  壊れた世界が 小さな心臓みたいに見えた 大切な事 簡単な事 僕等は終わりを知った それでも僕等は 進むと決めた今 声をあげて最後まで歌うよ  こぼれた涙が 虹色に空を染め上げてく 始まりの朝 終わりの日まで 刻み続けるのでしょう 僕等の未来が あなたの未来が青く青く 世界の始まりを歌うよ  青 青く染まれ 壊れた世界を超えて world. the beginning of the world 笑顔も涙も超えて 青 青く染まれ 壊れた世界を超えてMUCC逹瑯逹瑯・ミヤ青 青く染まれ 壊れた世界を超えて world. the beginning of the world 笑顔も涙も超えて  『ありがとう』が消えた あの日に世界は壊れた スピードを増してく 時代が悲鳴を編む 明日を追うばかりで 今日を置き去りにしてたね 今 未来が砕け散って 足元を踏みしめた  夢みたいな美しい夜明けが 永遠に続いてゆく  壊れた世界が 小さな心臓みたいに見えた ただ悲しくて ただ美しい 始まりの空の青 僕等の未来が あなたの未来がいつの日にか 鼓動を止めるまで歌うよ  world. the beginning of the world 壊れた世界を超えて  beginning of the end beginning of the world beginning of the future 想像を超えろ  夢みたいな美しい夜明けが 目の前で灰になる The End. The Over. 安らかに眠れ 未来へ 繋いでゆけ  壊れた世界が 小さな心臓みたいに見えた 大切な事 簡単な事 僕等は終わりを知った それでも僕等は 進むと決めた今 声をあげて最後まで歌うよ  こぼれた涙が 虹色に空を染め上げてく 始まりの朝 終わりの日まで 刻み続けるのでしょう 僕等の未来が あなたの未来が青く青く 世界の始まりを歌うよ  青 青く染まれ 壊れた世界を超えて world. the beginning of the world 笑顔も涙も超えて 青 青く染まれ 壊れた世界を超えて
World's End臆病者ばかりをのせた豪華客船が 大義名分を抱えて出航したんだ 愛と希望と溢れるくらいの夢と たくさんの笑顔をのせて  この船はどんなに激しい嵐が来たとしても 絶対に沈む事はありません だってこの船は世界で一番、最も最先端の 未来の船ですから  間違いだらけで 後悔だらけだ 世界の終わりが美しく観えた  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたんだ だってそんな 大袈裟な 物語 どこにもリアリティなんてないんだよ そうだろ きっと 誰も そんな事 望んじゃいないのさ World's End  やがて船は 深い深い霧に飲み込まれて 今 どこにいるのかさえ 分かりません 愛と希望と 溢れるくらいの夢は 手のひらからこぼれ落ちました  間違い 後悔 残念な 縮図だ あぁ 小さな世界に 神様がこぼした 一粒の涙輝いて消えた  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたんだ きっとそんな 大袈裟な 物語 どこにもリアリティなんてないんだよ  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたのか 吹っ飛ばして 蹴っ飛ばして 退屈な しょっぼいルーティーンなんてもう捨てちゃえよ そうだろ きっと 誰も そんな事 望んじゃいないのさ World's EndMUCCMiyaMiyaMiya臆病者ばかりをのせた豪華客船が 大義名分を抱えて出航したんだ 愛と希望と溢れるくらいの夢と たくさんの笑顔をのせて  この船はどんなに激しい嵐が来たとしても 絶対に沈む事はありません だってこの船は世界で一番、最も最先端の 未来の船ですから  間違いだらけで 後悔だらけだ 世界の終わりが美しく観えた  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたんだ だってそんな 大袈裟な 物語 どこにもリアリティなんてないんだよ そうだろ きっと 誰も そんな事 望んじゃいないのさ World's End  やがて船は 深い深い霧に飲み込まれて 今 どこにいるのかさえ 分かりません 愛と希望と 溢れるくらいの夢は 手のひらからこぼれ落ちました  間違い 後悔 残念な 縮図だ あぁ 小さな世界に 神様がこぼした 一粒の涙輝いて消えた  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたんだ きっとそんな 大袈裟な 物語 どこにもリアリティなんてないんだよ  転がって 転がって 平凡な 毎日の終わりを望んでいたのか 吹っ飛ばして 蹴っ飛ばして 退屈な しょっぼいルーティーンなんてもう捨てちゃえよ そうだろ きっと 誰も そんな事 望んじゃいないのさ World's End
1R君が居ないと広すぎて 私1人じゃ溺れてしまう 小さなワンルーム  少し体温の高い君に寄り添って眠る 心地良い君の心音がいつまでも此処にありますように  散らかったワンルーム 二人を隠すの  西日の差し込む小さな窓 何も変わらないこの部屋は置き去り? 溢れる願いは遥か彼方 泣きだしそうな空が私を笑った?  散らかった小さな部屋で溺れて沈むような感覚 君の肌に触れていなくちゃ、溺れてしまうの  西日の差し込む小さな窓 何も変わらないこの部屋は置き去り? 溢れる願いは遥か彼方 泣きだした空が私を忘れた?  君が居なくて眠れない夜なんてもういらない 溺れそうな私を繋いで眠ってMUCC達瑯SATOちミヤ君が居ないと広すぎて 私1人じゃ溺れてしまう 小さなワンルーム  少し体温の高い君に寄り添って眠る 心地良い君の心音がいつまでも此処にありますように  散らかったワンルーム 二人を隠すの  西日の差し込む小さな窓 何も変わらないこの部屋は置き去り? 溢れる願いは遥か彼方 泣きだしそうな空が私を笑った?  散らかった小さな部屋で溺れて沈むような感覚 君の肌に触れていなくちゃ、溺れてしまうの  西日の差し込む小さな窓 何も変わらないこの部屋は置き去り? 溢れる願いは遥か彼方 泣きだした空が私を忘れた?  君が居なくて眠れない夜なんてもういらない 溺れそうな私を繋いで眠って
我、在ルベキ場所雨よ 土よ 我在るべき場所よ 意味よ 「僕は独りじゃない」と言ってくれ  どしゃ降りの雨の中でなくしたもの それはとても大切なはずのもの 空に殴られ泥と話し真っ黒になりながら 僕はずっと捜すふりをする 見つける気などはじめから無いから 見つけだす自信もない なのに僕は焦っている 何故 心 震えている 無くしたから怖いんじゃない 無くしたことが悲しいんじゃない 今はただ汚れていたいだけ 今の僕に必要なこと すべて無くして途方に暮れること 誰にも救いを求めず 自分圧し殺してしまうこと  君は独りじゃない くだらない同情全部何もかも すべて捨ててしまえ どす黒い同情は無意味 そこに見返りを求めるな なにも残らない 君は独りじゃない  我 在るべき 意義を求め 我 有るべき 意味をなくす 雨よ 土よ 在るべき場所よ 教えてくれ 何時 何を 僕は 誰に感化され心失った? 今 此処に 在るべき意味よ 答えてくれ 何時 何処で 僕は 何に汚染され眼球を亡くした? 君は独りじゃない 我 在るべき 意義を求め 我 有るべき 意味をなくす 雨よ 今此処に在るべき 僕が持つべき存在の意味を この躰に降らし教えてくれ 我此処に在るべき意義を、、、 我此処に有るべき意味を、、、  僕は 雨の中で 涙流し 雨は 僕の中の 泥を流す  MUCCミヤミヤムック雨よ 土よ 我在るべき場所よ 意味よ 「僕は独りじゃない」と言ってくれ  どしゃ降りの雨の中でなくしたもの それはとても大切なはずのもの 空に殴られ泥と話し真っ黒になりながら 僕はずっと捜すふりをする 見つける気などはじめから無いから 見つけだす自信もない なのに僕は焦っている 何故 心 震えている 無くしたから怖いんじゃない 無くしたことが悲しいんじゃない 今はただ汚れていたいだけ 今の僕に必要なこと すべて無くして途方に暮れること 誰にも救いを求めず 自分圧し殺してしまうこと  君は独りじゃない くだらない同情全部何もかも すべて捨ててしまえ どす黒い同情は無意味 そこに見返りを求めるな なにも残らない 君は独りじゃない  我 在るべき 意義を求め 我 有るべき 意味をなくす 雨よ 土よ 在るべき場所よ 教えてくれ 何時 何を 僕は 誰に感化され心失った? 今 此処に 在るべき意味よ 答えてくれ 何時 何処で 僕は 何に汚染され眼球を亡くした? 君は独りじゃない 我 在るべき 意義を求め 我 有るべき 意味をなくす 雨よ 今此処に在るべき 僕が持つべき存在の意味を この躰に降らし教えてくれ 我此処に在るべき意義を、、、 我此処に有るべき意味を、、、  僕は 雨の中で 涙流し 雨は 僕の中の 泥を流す  
ワルツ空を見上げる僕の視界だんだんと薄れて 鉛のようなこの体 1ミリも動かない  消えかけてく記憶の中 一番素敵な時 降り注ぐ光の中に笑う僕らがいた  こんな大きな 夢を描く こんな小さな 僕がいる  不安で眠れぬ夜は、、、大好きなワルツを 壊れた窓が開いて 差し込む光は、、、  あの頃思い描いた 僕が今ここに居る 瞼の奥に滲んだ 僕だけのワルツを  こんな僕愛してくれた君に今手が届く 不器用なワルツを踊る僕はもう夢の中MUCCTATTOO空を見上げる僕の視界だんだんと薄れて 鉛のようなこの体 1ミリも動かない  消えかけてく記憶の中 一番素敵な時 降り注ぐ光の中に笑う僕らがいた  こんな大きな 夢を描く こんな小さな 僕がいる  不安で眠れぬ夜は、、、大好きなワルツを 壊れた窓が開いて 差し込む光は、、、  あの頃思い描いた 僕が今ここに居る 瞼の奥に滲んだ 僕だけのワルツを  こんな僕愛してくれた君に今手が届く 不器用なワルツを踊る僕はもう夢の中
勿忘草愛を知る人を想う 勿忘の花言葉 徒然に時は流れ 似た影を探す  過ぎた恋に恋したままで 見ればさぞ滑稽でしょう? 君がくれた愛は全て 面影の彼方  街路樹の影に揺れた 君の声  花のように生きて 無感情で死にたい ただ咲いて ただ枯れて 散って逝けばいい 届かない想いは 勿忘の花よ  愛してるのでしょう 忘れたいほどに ただ咲いて ただ枯れて 散って行けばいいと 願えば願うほど  花のように生きて 無感情で消えたい 君に届かない声ならばもう そっと胸に咲いて 勿忘の花よ  さようなら 忘れ名の君の声MUCC逹瑯逹瑯Ken・Miya愛を知る人を想う 勿忘の花言葉 徒然に時は流れ 似た影を探す  過ぎた恋に恋したままで 見ればさぞ滑稽でしょう? 君がくれた愛は全て 面影の彼方  街路樹の影に揺れた 君の声  花のように生きて 無感情で死にたい ただ咲いて ただ枯れて 散って逝けばいい 届かない想いは 勿忘の花よ  愛してるのでしょう 忘れたいほどに ただ咲いて ただ枯れて 散って行けばいいと 願えば願うほど  花のように生きて 無感情で消えたい 君に届かない声ならばもう そっと胸に咲いて 勿忘の花よ  さようなら 忘れ名の君の声
ロバートのテーマまた日が昇る まちびとこない 今日もただ一人さすらいのカエル  朝日がまぶしくてこする目になみだ  また日がくれる とうとうこない 明日も一人さすらいのカエル  月夜にしみてお星様ゆれるMUCCロバート不明また日が昇る まちびとこない 今日もただ一人さすらいのカエル  朝日がまぶしくてこする目になみだ  また日がくれる とうとうこない 明日も一人さすらいのカエル  月夜にしみてお星様ゆれる
R&R DarlingHey!R&R darling 後悔なんてもう 歌に変えて笑えよ Hey!R&R darling ありったけの My song Your song 何度でも 甦れ もう 延命はしないぜ 刹那の花 咲かせ Day by Day  何でだろう?  Hey!R&R darling しまいかけの夢を忘れちゃいないかい? ねぇ 諦めないで 描いてみよう それも正解で  何でだろう? もう怖くないな 何度でも飛べるぜ  壊れた世界から君へ どうにかなりそうな夜を越えて 繋いだ瞬きの中で 君が笑えていればいいな  何度でも 間違えば良いさ 何処までも飛べるぜ  壊れた世界を照らして 途切れた想いかき集めて 繋いだ輝きの中で 明日も笑えています様にMUCC逹瑯逹瑯Hey!R&R darling 後悔なんてもう 歌に変えて笑えよ Hey!R&R darling ありったけの My song Your song 何度でも 甦れ もう 延命はしないぜ 刹那の花 咲かせ Day by Day  何でだろう?  Hey!R&R darling しまいかけの夢を忘れちゃいないかい? ねぇ 諦めないで 描いてみよう それも正解で  何でだろう? もう怖くないな 何度でも飛べるぜ  壊れた世界から君へ どうにかなりそうな夜を越えて 繋いだ瞬きの中で 君が笑えていればいいな  何度でも 間違えば良いさ 何処までも飛べるぜ  壊れた世界を照らして 途切れた想いかき集めて 繋いだ輝きの中で 明日も笑えています様に
路地裏 僕と君へすぐに無くなるさ 最初から理解ってた 気付かないフリで 逃げ道を造る悪い癖と 造り笑いで ずっと遮光していた空は 今 空になった  指を無くした少年は 愛も夢も掴めずに泣いた 路地裏で幾度も 生まれ変わりを望んで 七度目の朝に  つぎはぎだらけの答えを掲げ 毒される事で 安らげるのなら 迷わず誘惑の蜜に 身を投げよう  あぁ 選ばれぬなら 所詮 私など行きずりの玩具 あぁ 垂れ流す闇に 綴る こと切れた「ありがとう」  泡になり 咲き乱れ 生きとし 生ける今 全て灰になれ 優劣 そう 互の違い違い… 大海に一滴を 垂らすが如くに 交わるなら 全て灰になれ 愛よ 灰に帰せ  あぁ 停止した心臓に 焦り 平常を保てず 狂い出したマエストロ あの路地裏で 僕が掲げた つぎはぎだらけの「さようなら」MUCC達瑯ミヤミヤすぐに無くなるさ 最初から理解ってた 気付かないフリで 逃げ道を造る悪い癖と 造り笑いで ずっと遮光していた空は 今 空になった  指を無くした少年は 愛も夢も掴めずに泣いた 路地裏で幾度も 生まれ変わりを望んで 七度目の朝に  つぎはぎだらけの答えを掲げ 毒される事で 安らげるのなら 迷わず誘惑の蜜に 身を投げよう  あぁ 選ばれぬなら 所詮 私など行きずりの玩具 あぁ 垂れ流す闇に 綴る こと切れた「ありがとう」  泡になり 咲き乱れ 生きとし 生ける今 全て灰になれ 優劣 そう 互の違い違い… 大海に一滴を 垂らすが如くに 交わるなら 全て灰になれ 愛よ 灰に帰せ  あぁ 停止した心臓に 焦り 平常を保てず 狂い出したマエストロ あの路地裏で 僕が掲げた つぎはぎだらけの「さようなら」
レミング寒さに遊ばれてく 感覚も悪くない 僕は手のひらで 現実に忘れてった ぬくもり探して 冷たく息をする  あぁ ここから抜け出せば見えてくるものも あるのかと嘆いた  そんなにあとくされない うまい話が あるはずもないのさ 謙遜した数と作り笑いの 分だけさめてゆく  あぁ 長い冬のせいさこんなに寂しい ノアの方舟かい  飛び出せよここから今すぐ そう響かせるこの声は 明日をふさいだこの小さな世界を 確かに変えてゆける こと足りた そうレミングスのように あぁこのままじゃ終っちまう ここから始まるこの世界の壁を 打ち砕け今すぐ  あぁ 長い冬が終り春風が吹いた 流れ出す時間に  飛び出せよここから今すぐ そう響かせるこの声は 明日を遮ったこの壁を 打ち砕く意思に向かう  君のため歌えればいいのさ そう気付かずに嘆いてた 確かに感じた今この手のひらで 明日へ打ち放てMUCCミヤSATOちMiya寒さに遊ばれてく 感覚も悪くない 僕は手のひらで 現実に忘れてった ぬくもり探して 冷たく息をする  あぁ ここから抜け出せば見えてくるものも あるのかと嘆いた  そんなにあとくされない うまい話が あるはずもないのさ 謙遜した数と作り笑いの 分だけさめてゆく  あぁ 長い冬のせいさこんなに寂しい ノアの方舟かい  飛び出せよここから今すぐ そう響かせるこの声は 明日をふさいだこの小さな世界を 確かに変えてゆける こと足りた そうレミングスのように あぁこのままじゃ終っちまう ここから始まるこの世界の壁を 打ち砕け今すぐ  あぁ 長い冬が終り春風が吹いた 流れ出す時間に  飛び出せよここから今すぐ そう響かせるこの声は 明日を遮ったこの壁を 打ち砕く意思に向かう  君のため歌えればいいのさ そう気付かずに嘆いてた 確かに感じた今この手のひらで 明日へ打ち放て
レクイエム儚き空 散りゆく雲 水面に映し ゆらりふわり 遊ぶ様に 朧に揺れる  窓辺に立つ 淡い光 影絵を描き 静寂へと 眠る様に 灰になるだけ  君は  散る事のない花を 咲かせ  舞い上がる 明日への命 永遠の約束の種 届かぬ 未来へ 消えて行け 鮮やかに 染まる 身体が 冷たく色褪せれば 儚き空へと  煌きなど 届きはしない 世界の底へ まとわりつく 影を与え 笑う太陽  散る事のない花は やがて 散る事を夢に見て 眠る  さよならは 風に消えてく あの空の雲のように 朧に 揺らめく 蜃気楼  舞い上がれ 明日への命 永遠の約束の種 未だ見ぬ 未来へ 繋がって 鮮やかに燃える あなたが 世界を染めあげて行く 儚き空へと 今 歌えば レクイエムMUCCSATOち・逹瑯SATOちミヤ儚き空 散りゆく雲 水面に映し ゆらりふわり 遊ぶ様に 朧に揺れる  窓辺に立つ 淡い光 影絵を描き 静寂へと 眠る様に 灰になるだけ  君は  散る事のない花を 咲かせ  舞い上がる 明日への命 永遠の約束の種 届かぬ 未来へ 消えて行け 鮮やかに 染まる 身体が 冷たく色褪せれば 儚き空へと  煌きなど 届きはしない 世界の底へ まとわりつく 影を与え 笑う太陽  散る事のない花は やがて 散る事を夢に見て 眠る  さよならは 風に消えてく あの空の雲のように 朧に 揺らめく 蜃気楼  舞い上がれ 明日への命 永遠の約束の種 未だ見ぬ 未来へ 繋がって 鮮やかに燃える あなたが 世界を染めあげて行く 儚き空へと 今 歌えば レクイエム
レインボー雨のち晴れ 君へ まだ 伝えたい事ばかり 霞んでく 空の下で  あても無いまま歩いてた 此所に求める 意味は 無いと 声に灯した面影は 響く事さえ 忘れたんだ  たぶん瞼の奥には 落ちてく日々と 夢にすがった 過去があった  雨のち晴れ 君へ まだ伝えたい事ばかりが こんなにも溢れてくるよ この場所には 今も まだ霞んで見えないものばかり 高すぎる空と 君と レインボー  きっと無理矢理笑ってた 何も無かった事のように 君は何処かへ 泳いでく まるで壊れた玩具のように  いつも死んだ青空にしがみつく僕は 過去の涙に 溺れる魚  無くした日々 見上げ まだ奇麗に映るかげぼうし 愛も 君も 今も 夢さえも 何も無いよ 此所は ほら 美しき孤独の楽園 霞んでく街に消えた レインボー  雨のち晴れ 君へ まだ伝えたい事ばかりで 愛も 夢も このかさぶたも 剥がせないよ 今は まだ忘れられるはずがないから  雨に埋もれた 君も 虹も この広すぎる青い空も 何もかも 信じたくないよ Rainy Rainbow Later 憂鬱がいつか 消えてなくなりますように 高すぎる空に架ける 希望MUCCミヤミヤMiya雨のち晴れ 君へ まだ 伝えたい事ばかり 霞んでく 空の下で  あても無いまま歩いてた 此所に求める 意味は 無いと 声に灯した面影は 響く事さえ 忘れたんだ  たぶん瞼の奥には 落ちてく日々と 夢にすがった 過去があった  雨のち晴れ 君へ まだ伝えたい事ばかりが こんなにも溢れてくるよ この場所には 今も まだ霞んで見えないものばかり 高すぎる空と 君と レインボー  きっと無理矢理笑ってた 何も無かった事のように 君は何処かへ 泳いでく まるで壊れた玩具のように  いつも死んだ青空にしがみつく僕は 過去の涙に 溺れる魚  無くした日々 見上げ まだ奇麗に映るかげぼうし 愛も 君も 今も 夢さえも 何も無いよ 此所は ほら 美しき孤独の楽園 霞んでく街に消えた レインボー  雨のち晴れ 君へ まだ伝えたい事ばかりで 愛も 夢も このかさぶたも 剥がせないよ 今は まだ忘れられるはずがないから  雨に埋もれた 君も 虹も この広すぎる青い空も 何もかも 信じたくないよ Rainy Rainbow Later 憂鬱がいつか 消えてなくなりますように 高すぎる空に架ける 希望
りんご完全なる闇が 世界を支配した もう ありふれた日常 絶望の雨に全部流された  かわいいあの子の 笑顔を思い出すけど 胸に空いた穴の 向こう側ばかり木になってしまう  サヨナラ 未来 木から落ちたそれは 闇だ 真っ暗な世界で 僕等今日もまた不完全な実を齧る  容赦ない朝日が 今日も僕等を殺そうとするから 暗闇に紛れて一人泣ける場所を探すんだ  理想の未来 何もかもが素晴らしい世界 真っ赤な闇の中 誰も彼もみんな君も僕も笑ってる  不完全な果実に 羽が生えて飛んだ  サヨナラ 未来 木から落ちたそれは闇か 真っ暗な世界で まっ白な花が揺れている  理想の未来 何もかもが素晴らしい世界 真っ赤な闇の中 誰も彼もみんな 光りも闇もみんな 君も僕も笑ってる  完全なる闇は 親愛なる毒だ 不完全な世界は 親愛なる君だMUCCミヤYUKKE・ミヤKen・Miya完全なる闇が 世界を支配した もう ありふれた日常 絶望の雨に全部流された  かわいいあの子の 笑顔を思い出すけど 胸に空いた穴の 向こう側ばかり木になってしまう  サヨナラ 未来 木から落ちたそれは 闇だ 真っ暗な世界で 僕等今日もまた不完全な実を齧る  容赦ない朝日が 今日も僕等を殺そうとするから 暗闇に紛れて一人泣ける場所を探すんだ  理想の未来 何もかもが素晴らしい世界 真っ赤な闇の中 誰も彼もみんな君も僕も笑ってる  不完全な果実に 羽が生えて飛んだ  サヨナラ 未来 木から落ちたそれは闇か 真っ暗な世界で まっ白な花が揺れている  理想の未来 何もかもが素晴らしい世界 真っ赤な闇の中 誰も彼もみんな 光りも闇もみんな 君も僕も笑ってる  完全なる闇は 親愛なる毒だ 不完全な世界は 親愛なる君だ
流星小さな花宿す枕木 平行に並ぶ錆びた線路 素足で歩いてく草原 ふと見上げれば月の無い星空 流星降り注ぐパノラマ 何万光年の瞬き 紺碧の清空(せいくう)彩るスパンコールのギリシア神話達 滲んだ爪先 空を見上げる君の手を 引きながら歩いてく汚れたままの掌で 忘れないよ 君が愛した景色の本当の色 だけど今は星屑さえも眩しすぎて 涙を噛み締め震える恋人よ 繋いだその手は 悲しいほど暖かく  忘れないで 君が夢見た未来の美しさを 流星の流れ 消えた星達 君の笑顔 君の空 塞いだ僕を責めてくれよ 見上げた空に 今何を思う? 涙を噛み締め震える恋人よ 繋いだその手は か細く 力無く 流れるあなたの涙が星になり この空 埋めつくして今、流星に変われ  清空 彩る星々 夜露に濡れた線路の下 朽ち果てた枕木に儚く命宿す白い四弁(しべん)の花 繋いだ手が離れぬように 繋いだ指離さぬように 頭上に降り注ぐ流星 まるで五月雨か小夜時雨 潔癖の大地を裸足で歩くこの線路だけを手掛かりに 繋ぐ君の手は暖かく 汚れたままの掌で 流星降りしきるパノラマ 歩いてく滲んだつま先で 繋いだ手を離さぬように 繋いだ心 千切れぬようにMUCC逹瑯ミヤ岡野ハジメ・ミヤ小さな花宿す枕木 平行に並ぶ錆びた線路 素足で歩いてく草原 ふと見上げれば月の無い星空 流星降り注ぐパノラマ 何万光年の瞬き 紺碧の清空(せいくう)彩るスパンコールのギリシア神話達 滲んだ爪先 空を見上げる君の手を 引きながら歩いてく汚れたままの掌で 忘れないよ 君が愛した景色の本当の色 だけど今は星屑さえも眩しすぎて 涙を噛み締め震える恋人よ 繋いだその手は 悲しいほど暖かく  忘れないで 君が夢見た未来の美しさを 流星の流れ 消えた星達 君の笑顔 君の空 塞いだ僕を責めてくれよ 見上げた空に 今何を思う? 涙を噛み締め震える恋人よ 繋いだその手は か細く 力無く 流れるあなたの涙が星になり この空 埋めつくして今、流星に変われ  清空 彩る星々 夜露に濡れた線路の下 朽ち果てた枕木に儚く命宿す白い四弁(しべん)の花 繋いだ手が離れぬように 繋いだ指離さぬように 頭上に降り注ぐ流星 まるで五月雨か小夜時雨 潔癖の大地を裸足で歩くこの線路だけを手掛かりに 繋ぐ君の手は暖かく 汚れたままの掌で 流星降りしきるパノラマ 歩いてく滲んだつま先で 繋いだ手を離さぬように 繋いだ心 千切れぬように
リブラ利腕に現実をとり もう片腕に道徳をかざし 胸の奥に愛を灯して 頭の中で天秤にかける  鬱蒼としげる闇の中自分の影を隠すように 汚ねぇ算盤弾く音 鳴り響く世界よ止まれ  感情は邪魔になるだけの世界さ 撃ち殺してくれよ 天秤にかけたのは誰?算盤で弾くのは誰? ハーメルンの笛吹きは誰?狼少年はいったい誰? そんなのどうでもいいほど今、君を愛しているよ  花よ今咲き誇れ 僕に教えておくれ 今ここに生きる意味を 明日がくる理由を  利腕に欲望をもち もう片腕に背徳を隠し 胸の奥に愛を閉ざせば 頭の中で聖者が笑う 空き地に咲く健気な花 降り注ぐ光を奪うビルがそびえ建ち 人々はそのビルに目を輝かせ やがて花は呼吸を止めた 風が只、優しく撫でた 風だけが優しく撫でた  生きる事 其れは何も見えねぇ闇の中をさ迷う様な 死ぬ事 其れもまた闇で終りは決して始まりではない だからこそ今闇を照らす閃光になるよう生命燃やせ 輝きを放つんだ 生きてる証 儚く強く  花よ今咲き誇れ 君が教えてくれた 今ここに生きる意味を 明日がくるわけを いつの日か死にゆく僕は 君に何ができるだろう 陽は昇り光を注ぐ永久に この世界にMUCC達瑯ミヤ岡野ハジメ・ミヤ利腕に現実をとり もう片腕に道徳をかざし 胸の奥に愛を灯して 頭の中で天秤にかける  鬱蒼としげる闇の中自分の影を隠すように 汚ねぇ算盤弾く音 鳴り響く世界よ止まれ  感情は邪魔になるだけの世界さ 撃ち殺してくれよ 天秤にかけたのは誰?算盤で弾くのは誰? ハーメルンの笛吹きは誰?狼少年はいったい誰? そんなのどうでもいいほど今、君を愛しているよ  花よ今咲き誇れ 僕に教えておくれ 今ここに生きる意味を 明日がくる理由を  利腕に欲望をもち もう片腕に背徳を隠し 胸の奥に愛を閉ざせば 頭の中で聖者が笑う 空き地に咲く健気な花 降り注ぐ光を奪うビルがそびえ建ち 人々はそのビルに目を輝かせ やがて花は呼吸を止めた 風が只、優しく撫でた 風だけが優しく撫でた  生きる事 其れは何も見えねぇ闇の中をさ迷う様な 死ぬ事 其れもまた闇で終りは決して始まりではない だからこそ今闇を照らす閃光になるよう生命燃やせ 輝きを放つんだ 生きてる証 儚く強く  花よ今咲き誇れ 君が教えてくれた 今ここに生きる意味を 明日がくるわけを いつの日か死にゆく僕は 君に何ができるだろう 陽は昇り光を注ぐ永久に この世界に
Living Dead死んでゆく感覚と 消えてゆくラブソングを 君の為に唄おう 産声は明日を抱き 心からラブソングを 君の為に歌おう  さあ 眠れる森のPAIN 全てが眠って終えば もう誰も君に気付かないさ 目覚めのキスは来ない 愛し合った日々さえも いっそ死にたいほどの悲しみも まるで昨日の事のように鮮やかで だけど遠くもう何も感じない  感情が腐り落ちて行く 感覚が剥がれ落ちて行く 繋いで Deadly my pain  My eyes My heart My head 繋いで ノイズの中  何もかも掻き消されて行く 繋いだ温もりも  deep pain 繋いで 未来へ 未来へ  腐り落ちた君の声が 剥がれ落ちたラブソングが  In my eyes In my heart In my head 繋いでMUCC逹瑯逹瑯死んでゆく感覚と 消えてゆくラブソングを 君の為に唄おう 産声は明日を抱き 心からラブソングを 君の為に歌おう  さあ 眠れる森のPAIN 全てが眠って終えば もう誰も君に気付かないさ 目覚めのキスは来ない 愛し合った日々さえも いっそ死にたいほどの悲しみも まるで昨日の事のように鮮やかで だけど遠くもう何も感じない  感情が腐り落ちて行く 感覚が剥がれ落ちて行く 繋いで Deadly my pain  My eyes My heart My head 繋いで ノイズの中  何もかも掻き消されて行く 繋いだ温もりも  deep pain 繋いで 未来へ 未来へ  腐り落ちた君の声が 剥がれ落ちたラブソングが  In my eyes In my heart In my head 繋いで
LIP STICKEyesもう隠して Eyes気付かせて 君の夢を見ない  Lies唇に 亜Lies着せたシャドウ 愛の答えを知らない 曖昧 プラスティックな夜に  Say Good Night そばにいるよ 今夜だけはノーリアライズ 冷たい雨みたいなキッスに撃たれたって もう傷は消えないさ  Eyesフリしてんだね 亜Liesさえも論理です 愛を嘘だと知った 会えない ドラスティックな夜に  Say Good Bye ロマンスだけじゃ ドラマにもならないよ 泣いたって笑ったって101回叫んだって もうじれったいしかないさ  Say Good Night そばにいたよ 夜が明けるまでずっと  Say Good Bye 終わりにしよう きっと未来へのリアライズ 過ぎ去ってく時間だって曖昧な色になって いつか笑えるさLies & TruthMUCCYUKKE逹瑯・ミヤEyesもう隠して Eyes気付かせて 君の夢を見ない  Lies唇に 亜Lies着せたシャドウ 愛の答えを知らない 曖昧 プラスティックな夜に  Say Good Night そばにいるよ 今夜だけはノーリアライズ 冷たい雨みたいなキッスに撃たれたって もう傷は消えないさ  Eyesフリしてんだね 亜Liesさえも論理です 愛を嘘だと知った 会えない ドラスティックな夜に  Say Good Bye ロマンスだけじゃ ドラマにもならないよ 泣いたって笑ったって101回叫んだって もうじれったいしかないさ  Say Good Night そばにいたよ 夜が明けるまでずっと  Say Good Bye 終わりにしよう きっと未来へのリアライズ 過ぎ去ってく時間だって曖昧な色になって いつか笑えるさLies & Truth
リスキードライブ不安定な街を好む彼女 ブランド物は生き抜くためのステータス そのバッグの中にはいつだってさ 強い自分を保つために必要になったピルケース  捨てた物も なくした物も覚えてる 『差し引いたってお釣りがくるわ』って笑ってる 神様はいないって知ってるから くたばるまで行こうか?それしかできねぇ不器用な  リスキードライブ リスキーダイブ  猫の眼はどんな風に見えてるかなんてさ 絶対わからないでしょ?それは人の心も同じ さてそれではここで問題です 君のママは何番目に君を愛したでしょうか?  リスキーベイビー クレイジーベイビー  不安定な街を好む彼女 セレブなロックスターをひけらかしてる 本当の自分が誰かなんてどおでもいいさ 誰の前の自分が本当かなんて事もさ 偽物の自分なんていやしねぇのさ  クレイジーベイビー リスキードライブMUCC逹瑯ミヤ岡野ハジメ・ミヤ不安定な街を好む彼女 ブランド物は生き抜くためのステータス そのバッグの中にはいつだってさ 強い自分を保つために必要になったピルケース  捨てた物も なくした物も覚えてる 『差し引いたってお釣りがくるわ』って笑ってる 神様はいないって知ってるから くたばるまで行こうか?それしかできねぇ不器用な  リスキードライブ リスキーダイブ  猫の眼はどんな風に見えてるかなんてさ 絶対わからないでしょ?それは人の心も同じ さてそれではここで問題です 君のママは何番目に君を愛したでしょうか?  リスキーベイビー クレイジーベイビー  不安定な街を好む彼女 セレブなロックスターをひけらかしてる 本当の自分が誰かなんてどおでもいいさ 誰の前の自分が本当かなんて事もさ 偽物の自分なんていやしねぇのさ  クレイジーベイビー リスキードライブ
Rendez-VousOh Rock'n'Roll Please  GO GO Boys & Girls 空飛び交って 合法? 三流ペテン師よ darling check check 1 2 3 数えきれない愛 lock on 完全な天使よ  step up A B C 君は強引なspeed fuck you 坊や寝んねしな  carnival 境界線 君に宇宙 terminal 突破して君は浮遊  回れ回れ Rendez-Vous groovin' stars さぁdive 永遠を 眠れ眠れ 夜明けが焼き尽くす 愛も 灰へと  GO GO Boys & Girls 空飛び散って good-bye それじゃまた来世  endless darling 壊れた宇宙 sympathy そうなんだ 君に夢中  踊れ踊れ 乱気流 巻き起こせ I know 挑発を 壊せ壊せ 夜明けのその向こうへ too late 消えた  Blue Red Yellow 3....2....1.... drop!!!!  まるで夢さ fantasy drug on night そうさangel ここへおいで 君は shooting star くちづけを  回れ回れ Rendez-Vous groovin' stars さぁdive 永遠を 踊れ踊れ 乱気流 掻き乱せ 灰も 愛へと  No Rock'n'Roll PleaseMUCC逹瑯ミヤMiyaOh Rock'n'Roll Please  GO GO Boys & Girls 空飛び交って 合法? 三流ペテン師よ darling check check 1 2 3 数えきれない愛 lock on 完全な天使よ  step up A B C 君は強引なspeed fuck you 坊や寝んねしな  carnival 境界線 君に宇宙 terminal 突破して君は浮遊  回れ回れ Rendez-Vous groovin' stars さぁdive 永遠を 眠れ眠れ 夜明けが焼き尽くす 愛も 灰へと  GO GO Boys & Girls 空飛び散って good-bye それじゃまた来世  endless darling 壊れた宇宙 sympathy そうなんだ 君に夢中  踊れ踊れ 乱気流 巻き起こせ I know 挑発を 壊せ壊せ 夜明けのその向こうへ too late 消えた  Blue Red Yellow 3....2....1.... drop!!!!  まるで夢さ fantasy drug on night そうさangel ここへおいで 君は shooting star くちづけを  回れ回れ Rendez-Vous groovin' stars さぁdive 永遠を 踊れ踊れ 乱気流 掻き乱せ 灰も 愛へと  No Rock'n'Roll Please
蘭鋳紅の尾ひれを乱し 優雅に泳ぐは悩まし 蘭鋳  乳白色の誘惑に溶けた深い、不快、赤 健気さ演じ誘惑に溶けた赤い赤い嘘  淫乱の裸体を晒し 卑猥に泳ぐ嘆かわし 蘭鋳  xxxになり下がりどうかしちまった xxx。  溢れ落ちるあの感覚を、 覚えて溺れた暑い夏 何が僕、変えたんだ? 溢れ落ちたあの暑い夜、 後ろめたさをビンにつめ 海に流して捨てたんだ。MUCC逹瑯ミヤミヤ紅の尾ひれを乱し 優雅に泳ぐは悩まし 蘭鋳  乳白色の誘惑に溶けた深い、不快、赤 健気さ演じ誘惑に溶けた赤い赤い嘘  淫乱の裸体を晒し 卑猥に泳ぐ嘆かわし 蘭鋳  xxxになり下がりどうかしちまった xxx。  溢れ落ちるあの感覚を、 覚えて溺れた暑い夏 何が僕、変えたんだ? 溢れ落ちたあの暑い夜、 後ろめたさをビンにつめ 海に流して捨てたんだ。
楽園淨唱我狼 機械音 雷鳴 一切合切 狂 同情拾う 理想論 壊音 上昇転落してく 散った 終わった 遮断  相対性 崩れてサイレン 舞い上がって両手叩いて 『神にだってなれた?』 そう不安がったって最下層 歓喜の笑顔は刹那的 吐き出す願い繋げるべき  『零に成り候。』  夢 希望 愛 何? この世は闇・愛  最上階へフラフラ 一線越えてサヨナラ 何がいけなかった? 急旋回でギラギラ 一寸先は光さ 変動的楽園  後悔知ってゆらゆら 遊女のような花弁 駆け出せど 否 嘲笑 回路 無限にくらくら マイナス点にさぁ行きな 喧騒快楽へMUCC逹瑯ミヤミヤ淨唱我狼 機械音 雷鳴 一切合切 狂 同情拾う 理想論 壊音 上昇転落してく 散った 終わった 遮断  相対性 崩れてサイレン 舞い上がって両手叩いて 『神にだってなれた?』 そう不安がったって最下層 歓喜の笑顔は刹那的 吐き出す願い繋げるべき  『零に成り候。』  夢 希望 愛 何? この世は闇・愛  最上階へフラフラ 一線越えてサヨナラ 何がいけなかった? 急旋回でギラギラ 一寸先は光さ 変動的楽園  後悔知ってゆらゆら 遊女のような花弁 駆け出せど 否 嘲笑 回路 無限にくらくら マイナス点にさぁ行きな 喧騒快楽へ
Round & RoundOne more Say  誰かが 今日も見て見ぬ振りをする 馬鹿げた ほら魔女狩りの毒林檎  染まってらぁ 今すぐ殺してくれ 閃光の悪夢 Round & Round 今ならまだ間に合うぜ  絡まる2つの混沌 カラカラ錆びついた自尊心 誰も彼が同じ気持ちさ 何もかもがバクついた 逆回転のメリーゴーランド 痺れた手の温もりを  愛に濡れたto emotion I Sayは To朦朧 心臓は More Distortion One more Say  笑え 惨劇のミザリー 踊れ Kiss me say Good Bye 笑え 自惚れたMisty 狂え 今 Round & Round  愛に濡れたto emotion I Sayは To朦朧 心臓は More Distortion  粉まみれの廃にメンション 欲望は煩悩 ほんの少しだけ教えてください  笑え 惨劇のミザリー 踊れ Kiss me say Good Bye 笑え 自惚れたMisty 狂え 今Round & RoundMUCCミヤミヤOne more Say  誰かが 今日も見て見ぬ振りをする 馬鹿げた ほら魔女狩りの毒林檎  染まってらぁ 今すぐ殺してくれ 閃光の悪夢 Round & Round 今ならまだ間に合うぜ  絡まる2つの混沌 カラカラ錆びついた自尊心 誰も彼が同じ気持ちさ 何もかもがバクついた 逆回転のメリーゴーランド 痺れた手の温もりを  愛に濡れたto emotion I Sayは To朦朧 心臓は More Distortion One more Say  笑え 惨劇のミザリー 踊れ Kiss me say Good Bye 笑え 自惚れたMisty 狂え 今 Round & Round  愛に濡れたto emotion I Sayは To朦朧 心臓は More Distortion  粉まみれの廃にメンション 欲望は煩悩 ほんの少しだけ教えてください  笑え 惨劇のミザリー 踊れ Kiss me say Good Bye 笑え 自惚れたMisty 狂え 今Round & Round
ライオン誰の為に協調性に群がって その頭に惰性ばっか揺らしてんだ 何の為にバカげたそんなただの無意味に 何を あぁ?求めてんだ  秋風が刺す  夢の中の順応性に絡まった 空のない世界を見下した いつかのくすんだ野良犬は 紫色の目で俺を見てた  儚さを無機質な空に歌え  その向こうへ君の方へ行こう 明日へ向かう風に乗り この手の中 何もない無限を 高らかに掲げて  悲しみは秋の陽に 滲んで溶けてく  君の空を想い描き行ける 明日へ向かう風が吹き この手の中 何も無い今を 高らかに掲げて  誰の為にここから逃げ出して その頭にだせえ輪っか揺らしてんだMUCCミヤミヤ誰の為に協調性に群がって その頭に惰性ばっか揺らしてんだ 何の為にバカげたそんなただの無意味に 何を あぁ?求めてんだ  秋風が刺す  夢の中の順応性に絡まった 空のない世界を見下した いつかのくすんだ野良犬は 紫色の目で俺を見てた  儚さを無機質な空に歌え  その向こうへ君の方へ行こう 明日へ向かう風に乗り この手の中 何もない無限を 高らかに掲げて  悲しみは秋の陽に 滲んで溶けてく  君の空を想い描き行ける 明日へ向かう風が吹き この手の中 何も無い今を 高らかに掲げて  誰の為にここから逃げ出して その頭にだせえ輪っか揺らしてんだ
僕が壊れても ねぇ、わからないでしょ? もう、君の事なんか わからないくらい…  完璧主義者の 欠陥商品の僕等 よく似ているから なんとなく感じてたんだ  ほら 臆病な子猫 爪を立ててる 孤独になるには まだ 早すぎたのに  怖くなるほど流れてほしい 全てを押し流すほどの時間 いびつな愛と ねじれた夜が 汚れた指の隙間にみえる  帰りたくない 帰りたくない 今は只眠りたいだけ 衰弱していく良識が ほら 夜にとけていく  かけた月を見て 気をちらしてる 「その、きれいな石は、おいくらですか」  気がふれるほど あふれつづける指の先まで染みついた記憶 狂ったように悲鳴をあげて 全てがカラ回りはじめる  ゆるしてほしい ゆるしてほしい 吐き捨てるように繰り返す僕 街灯の下不器用に舞う アゲハ蝶  怖くなるほど流れてほしい 全てを押し流すほどの時間 いびつな愛と ねじれた夜が 汚れた指の隙間にみえる  帰りたくない 帰りたくない 今は只眠りたいだけ 衰弱していく良識が ほら 夜にとけていくMUCC逹瑯YUKKE僕が壊れても ねぇ、わからないでしょ? もう、君の事なんか わからないくらい…  完璧主義者の 欠陥商品の僕等 よく似ているから なんとなく感じてたんだ  ほら 臆病な子猫 爪を立ててる 孤独になるには まだ 早すぎたのに  怖くなるほど流れてほしい 全てを押し流すほどの時間 いびつな愛と ねじれた夜が 汚れた指の隙間にみえる  帰りたくない 帰りたくない 今は只眠りたいだけ 衰弱していく良識が ほら 夜にとけていく  かけた月を見て 気をちらしてる 「その、きれいな石は、おいくらですか」  気がふれるほど あふれつづける指の先まで染みついた記憶 狂ったように悲鳴をあげて 全てがカラ回りはじめる  ゆるしてほしい ゆるしてほしい 吐き捨てるように繰り返す僕 街灯の下不器用に舞う アゲハ蝶  怖くなるほど流れてほしい 全てを押し流すほどの時間 いびつな愛と ねじれた夜が 汚れた指の隙間にみえる  帰りたくない 帰りたくない 今は只眠りたいだけ 衰弱していく良識が ほら 夜にとけていく
夜空のクレパス思い出のこの場所で未来を止めた あの日と同じ風 同じ匂い 1つずつ 1つずつ ページ捲るように 歩き出す街並み 遠い声  この地球でひとりぼっちだった 君に出会うまでは  鮮やかな空 手をのばして ほら 人知れず儚く綻ぶ花 もう泣かないで 僕が守ってあげると言って 泣いてくれた その温もり  君となら飛べそうで 両手広げた 恐いくらい何も恐くなくて ひとつだけ ひとつだけ約束したんだ 口付けと指切り 通り雨  幸せを絵に描いてみたくて 夜空のクレパスで  涙色なら シアンに染めて 今 ほほ撫でる風はきっとマゼンダ そう 君が全て染め上げてくれたんだ それなのに どうして?  鮮やかな空 今は遠く 只 人知れず儚く綻ぶだけ もう泣かないで僕が守ってあげると言った 君がもう いないよMUCC逹瑯ミヤ思い出のこの場所で未来を止めた あの日と同じ風 同じ匂い 1つずつ 1つずつ ページ捲るように 歩き出す街並み 遠い声  この地球でひとりぼっちだった 君に出会うまでは  鮮やかな空 手をのばして ほら 人知れず儚く綻ぶ花 もう泣かないで 僕が守ってあげると言って 泣いてくれた その温もり  君となら飛べそうで 両手広げた 恐いくらい何も恐くなくて ひとつだけ ひとつだけ約束したんだ 口付けと指切り 通り雨  幸せを絵に描いてみたくて 夜空のクレパスで  涙色なら シアンに染めて 今 ほほ撫でる風はきっとマゼンダ そう 君が全て染め上げてくれたんだ それなのに どうして?  鮮やかな空 今は遠く 只 人知れず儚く綻ぶだけ もう泣かないで僕が守ってあげると言った 君がもう いないよ
耀 -yo-灰になって消えてゆくんだ 言の葉は 誰もいない I Wishなんて要らないと 叫べば 麻痺してくこの耀 抱きしめた  音もなく落ちてゆく光のかけら拾って 心なく満ちてゆく誰かの痛み守って この雨の中に消えた灯りを探す  目を閉じて独りになろう もう 君の想  残酷なお伽話は問いかける 誰もが夜が明けることには抗えないと もう 大丈夫 終わるから  音もなく落ちてゆく光のかけら拾って 心なく満ちてゆくあなたのために想って 朝焼けが満ちてゆく光のかけら見つめて ココロナク染め上げる僕らの今を燃やして この雨の中に消えた灯りを探して歩いてゆく 朱く染め上げれば耀MUCCミヤミヤ灰になって消えてゆくんだ 言の葉は 誰もいない I Wishなんて要らないと 叫べば 麻痺してくこの耀 抱きしめた  音もなく落ちてゆく光のかけら拾って 心なく満ちてゆく誰かの痛み守って この雨の中に消えた灯りを探す  目を閉じて独りになろう もう 君の想  残酷なお伽話は問いかける 誰もが夜が明けることには抗えないと もう 大丈夫 終わるから  音もなく落ちてゆく光のかけら拾って 心なく満ちてゆくあなたのために想って 朝焼けが満ちてゆく光のかけら見つめて ココロナク染め上げる僕らの今を燃やして この雨の中に消えた灯りを探して歩いてゆく 朱く染め上げれば耀
YOU&I「絶対いつかずっともっときっと向こうまで飛べるはずさ」 あなたは僕に言いました 『実際そんな簡単じゃねぇお先真っ暗だ絶望だ』 僕もあなたに言いました  段々と変化してくその存在の過程に歪な感情うつす鏡 何もかもが無機質だ 限界を超えろ?(何もかも終わった) いつか飛べるさ?(ここには空がないよ)  YOU&I もう何も 失うものなんて無いと 言って立ちつくした 雨がポツリ  バンバンと銃声にかき消された声強まる雨音がさらに追い打ちかける 君の声が聞こえないよ さぁいっそこのまま流してくれ無期限の孤独だけ歌ってくれ 何もないこの世界で  さぁ飛べよ悲しみを分かち合うための歌じゃねえ いつか消えちまうのは 君も僕も同じさ 行こう 愛の歌 響かせてなんてどうでもいいさ 確かにほら今。今。  さぁさぁさぁ現実逃避した君とそれが嫌で嫌で仕方ない僕の終わらない 無限イタチごっこ 愛を無くしたウタウタイ 君はずっと僕の為に(僕はきっと君の為に) 空はずっと君の為に(空はきっと僕の為に) 枯れ果てるまで泣いてたよ  YOU&I もう何も 失うものなんてないさ きっとこの世界が終わる日がくるまで さぁ 歌え さぁ 笑え 何もない今も無限を ラララ 言葉もいらねえや ほら ラララMUCCミヤSATOち・ミヤ「絶対いつかずっともっときっと向こうまで飛べるはずさ」 あなたは僕に言いました 『実際そんな簡単じゃねぇお先真っ暗だ絶望だ』 僕もあなたに言いました  段々と変化してくその存在の過程に歪な感情うつす鏡 何もかもが無機質だ 限界を超えろ?(何もかも終わった) いつか飛べるさ?(ここには空がないよ)  YOU&I もう何も 失うものなんて無いと 言って立ちつくした 雨がポツリ  バンバンと銃声にかき消された声強まる雨音がさらに追い打ちかける 君の声が聞こえないよ さぁいっそこのまま流してくれ無期限の孤独だけ歌ってくれ 何もないこの世界で  さぁ飛べよ悲しみを分かち合うための歌じゃねえ いつか消えちまうのは 君も僕も同じさ 行こう 愛の歌 響かせてなんてどうでもいいさ 確かにほら今。今。  さぁさぁさぁ現実逃避した君とそれが嫌で嫌で仕方ない僕の終わらない 無限イタチごっこ 愛を無くしたウタウタイ 君はずっと僕の為に(僕はきっと君の為に) 空はずっと君の為に(空はきっと僕の為に) 枯れ果てるまで泣いてたよ  YOU&I もう何も 失うものなんてないさ きっとこの世界が終わる日がくるまで さぁ 歌え さぁ 笑え 何もない今も無限を ラララ 言葉もいらねえや ほら ラララ
百合と翼闇でもがいていた 終わりさえ願って 最低な毎日に終止符を探す それは霞んでいる空の午後でした 憂鬱の太陽の影を裂く翼  君に望んだって無意味が口を突く 強さって何ですか?孤独のリテラシー 何も答え何なんて与えずに君は 感覚も死んでいた傷にキスをした  独りでは迷い道 もう 歩けない  生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ 君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて  2人なら道無き道さえも行ける  生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ 君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて 生まれ変われ 悲しみなど捨てて 今は君と飛べる そして何時かの霞んでた空が 光輝くようにMUCCSATOち・逹瑯SATOち・ミヤ闇でもがいていた 終わりさえ願って 最低な毎日に終止符を探す それは霞んでいる空の午後でした 憂鬱の太陽の影を裂く翼  君に望んだって無意味が口を突く 強さって何ですか?孤独のリテラシー 何も答え何なんて与えずに君は 感覚も死んでいた傷にキスをした  独りでは迷い道 もう 歩けない  生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ 君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて  2人なら道無き道さえも行ける  生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ 君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて 生まれ変われ 悲しみなど捨てて 今は君と飛べる そして何時かの霞んでた空が 光輝くように
故に、摩天楼夢のかけらを集めに行けば 時計仕掛けの摩天楼 数多の星が寄り添い 僕達は キラメく世界 夢見た  壊れた 愛の詞で深く抱いておくれ ハイネよ この街が 泣く前に この夜に  突き破れ そのドアを 新しい時間を繋いでゆけ 世界の果てまで 君のため この悲しみが なくなるまで  GOOD-BYE BOY その向こう 僕達を待つ 世界  悲しみも泣いてる ここは 機械仕掛けの新世界 自分の涙 落として 代わりに 誰かの涙 拾った  ホントは誰だってぬくもりを 抱いて笑いたいから その想い 今空へ 舞い上げろ  赤いDAY DREAM 君のため 真夜中の太陽が狂っていた 愛しい世界にBELIEVE 夢を見た この悲しみに 花が咲く  GOOD-BYE もう サヨナラさ もう 泣かなくていいよ  答えも 声も 君も 夢も 何もかも 全部 消えてなくなる この夜が明ける頃 わかるから  突き破れ 赤いDAY DREAM 新しい時間を繋いでゆく 愛しい悪夢にBELIEVE 今ここに その悲しみが なくなるまで GOOD-BYE BOY その向こう 僕達に 在る 世界MUCCミヤミヤMiya夢のかけらを集めに行けば 時計仕掛けの摩天楼 数多の星が寄り添い 僕達は キラメく世界 夢見た  壊れた 愛の詞で深く抱いておくれ ハイネよ この街が 泣く前に この夜に  突き破れ そのドアを 新しい時間を繋いでゆけ 世界の果てまで 君のため この悲しみが なくなるまで  GOOD-BYE BOY その向こう 僕達を待つ 世界  悲しみも泣いてる ここは 機械仕掛けの新世界 自分の涙 落として 代わりに 誰かの涙 拾った  ホントは誰だってぬくもりを 抱いて笑いたいから その想い 今空へ 舞い上げろ  赤いDAY DREAM 君のため 真夜中の太陽が狂っていた 愛しい世界にBELIEVE 夢を見た この悲しみに 花が咲く  GOOD-BYE もう サヨナラさ もう 泣かなくていいよ  答えも 声も 君も 夢も 何もかも 全部 消えてなくなる この夜が明ける頃 わかるから  突き破れ 赤いDAY DREAM 新しい時間を繋いでゆく 愛しい悪夢にBELIEVE 今ここに その悲しみが なくなるまで GOOD-BYE BOY その向こう 僕達に 在る 世界
夕紅夕の並木道 淡く降り積もり 優しく舞い踊る 紅色の雪景色 手を繋ぎ 寄り添って 歩いてく老夫婦 少なくとも 今日だけは 世界は輝いてる  ねえ 僕は君の涙は拭えないけど 今、此処に在ることが 意味だと思うよ  あなたのために 大切な誰かのため 僕達は 生きているほんの僅かずつ 支えて支えられて 散りゆく桜 そのかすかな物語が映し出す 今日という輝ける記憶 心に焼きつけて  何度も諦めて、でも少しでも前を向かなきゃいけないって 作り笑い でもまだ死にたくなるほど 泣いて そんな くり返す毎日を  僕達だけの自分だけの その呼吸で生きてゆく それぞれの歩幅、それぞれの笑顔、泣き顔で 舞い散る花は 夕暮れの並木道を紅く染めた さあ 皆に続け 時間は止まらない 君だけの 歩みでMUCCミヤSATOちミヤ夕の並木道 淡く降り積もり 優しく舞い踊る 紅色の雪景色 手を繋ぎ 寄り添って 歩いてく老夫婦 少なくとも 今日だけは 世界は輝いてる  ねえ 僕は君の涙は拭えないけど 今、此処に在ることが 意味だと思うよ  あなたのために 大切な誰かのため 僕達は 生きているほんの僅かずつ 支えて支えられて 散りゆく桜 そのかすかな物語が映し出す 今日という輝ける記憶 心に焼きつけて  何度も諦めて、でも少しでも前を向かなきゃいけないって 作り笑い でもまだ死にたくなるほど 泣いて そんな くり返す毎日を  僕達だけの自分だけの その呼吸で生きてゆく それぞれの歩幅、それぞれの笑顔、泣き顔で 舞い散る花は 夕暮れの並木道を紅く染めた さあ 皆に続け 時間は止まらない 君だけの 歩みで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
優しい記憶まっ白な息を遊ばせて僕ら 自転車に君を乗せストーブを買って 何にも無い部屋で二人うずくまって 『もしも』なんて話しを飽きずに朝まで。  あれから何度の冬を数えただろう? 僕らは散り散りになってしまったけれど あの日のバカげた話しの続きで 『もしも』今君がここにいてくれたなら。  空一面に広がった粉雪よ 今降り積もれ降り積もれこの心に  夏に忘れた花火思い出してはしゃぎながら公園へ鼻を赤くして 雪を照らして浮かび上がった影 銀世界、名残り花火、君のいる景色  ねぇ粉雪よ 君の記憶を隠してよ こんなに優しい記憶を今見せたりしないでよ  月日が過ぎ去って行くたびにやさしい記憶しか残らなくて 今ここに居てくれないのなら なにも見たくないから  空一面に広がった粉雪よ 今降り積もれ降り積もれこの心に この大空を包んだ粉雪よ さぁ降り積もれ降り積もれこの心に  白く白くMUCC達瑯ミヤミヤまっ白な息を遊ばせて僕ら 自転車に君を乗せストーブを買って 何にも無い部屋で二人うずくまって 『もしも』なんて話しを飽きずに朝まで。  あれから何度の冬を数えただろう? 僕らは散り散りになってしまったけれど あの日のバカげた話しの続きで 『もしも』今君がここにいてくれたなら。  空一面に広がった粉雪よ 今降り積もれ降り積もれこの心に  夏に忘れた花火思い出してはしゃぎながら公園へ鼻を赤くして 雪を照らして浮かび上がった影 銀世界、名残り花火、君のいる景色  ねぇ粉雪よ 君の記憶を隠してよ こんなに優しい記憶を今見せたりしないでよ  月日が過ぎ去って行くたびにやさしい記憶しか残らなくて 今ここに居てくれないのなら なにも見たくないから  空一面に広がった粉雪よ 今降り積もれ降り積もれこの心に この大空を包んだ粉雪よ さぁ降り積もれ降り積もれこの心に  白く白く
優しい歌お元気ですか 変わりはないですか こっちはなんとか 頑張ってます 世間では近頃、憂鬱な事件が多くて 少々、閉口ぎみの毎日です  街行く人々 相変わらずで 険しい顔に 早足で 何処へ向かって 歩いてゆくのだ 何に向かって 歩いてゆくのだ  ねえ 聴いておくれよ ほんの少しだけたちどまってさあ  ラララ ラララ 僕らはうたう それぞれ違う空の下で 生きることにせかされる毎日を 不器用に噛み締めて  もう泣かないでおくれよ さあその顔を上げて 言葉に 声に うたにすることで見えてくる世界もある  心折れて 泣いてるのかい 所詮人間さ 愛がなきゃ滅びちまう どこかの国の偉大な神様は なんて言ったんだっけか  今日も明日もせわしい日々だ ちっぽけなうた かき鳴らせよ 悲しいうたも優しいうたも誰かのためのうたも きっと形ある 「何か」にかわってく  誰しもが持つその歌声を 今 ここに 響かせて うたうことで少しだけ強くなれる 聴かせておくれ 君だけのうたをMUCCミヤミヤ岡野ハジメ・ミヤお元気ですか 変わりはないですか こっちはなんとか 頑張ってます 世間では近頃、憂鬱な事件が多くて 少々、閉口ぎみの毎日です  街行く人々 相変わらずで 険しい顔に 早足で 何処へ向かって 歩いてゆくのだ 何に向かって 歩いてゆくのだ  ねえ 聴いておくれよ ほんの少しだけたちどまってさあ  ラララ ラララ 僕らはうたう それぞれ違う空の下で 生きることにせかされる毎日を 不器用に噛み締めて  もう泣かないでおくれよ さあその顔を上げて 言葉に 声に うたにすることで見えてくる世界もある  心折れて 泣いてるのかい 所詮人間さ 愛がなきゃ滅びちまう どこかの国の偉大な神様は なんて言ったんだっけか  今日も明日もせわしい日々だ ちっぽけなうた かき鳴らせよ 悲しいうたも優しいうたも誰かのためのうたも きっと形ある 「何か」にかわってく  誰しもが持つその歌声を 今 ここに 響かせて うたうことで少しだけ強くなれる 聴かせておくれ 君だけのうたを
焼け跡焼け跡に転がった思い出を拾い集めると、 偽物の魂は繁殖を繰り返す。  ああああああああ。  「はじめて死にたいと思ったあの日。 何も考えずにとび出せばよかった。」  あなたに燃やされたわたしの思い出が、 帰りたい、カエリタイ、とすすり泣いています。」MUCC焼け跡に転がった思い出を拾い集めると、 偽物の魂は繁殖を繰り返す。  ああああああああ。  「はじめて死にたいと思ったあの日。 何も考えずにとび出せばよかった。」  あなたに燃やされたわたしの思い出が、 帰りたい、カエリタイ、とすすり泣いています。」
約束 Original Lyric ver.僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  温もりを教えてくれた 悲しみを拭ってくれた  愛情は君の手のひら 滲んだ空に 未来を想った  ここから明日へ行こう ずっと君のそばで あの日 僕が胸に誓った約束さ  今 僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  限りある 明日への記憶 サヨナラは君の腕の中  どこまで行けるだろう? 遥か遠い夜明け 深く息を止めて最後の約束さ  今 蒼く 陽は昇り世界染めてゆく 君よ空高く永久になれ 小さな世界でさえ光は射すんだと そう教えてくれたね  ここから明日へ行ける ずっと君のそばで 深く息を止めて最後にありがとう  今 僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で 君の泣き顔も悲しみの夜明けも もう見たくはないからMUCC逹瑯逹瑯僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  温もりを教えてくれた 悲しみを拭ってくれた  愛情は君の手のひら 滲んだ空に 未来を想った  ここから明日へ行こう ずっと君のそばで あの日 僕が胸に誓った約束さ  今 僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  限りある 明日への記憶 サヨナラは君の腕の中  どこまで行けるだろう? 遥か遠い夜明け 深く息を止めて最後の約束さ  今 蒼く 陽は昇り世界染めてゆく 君よ空高く永久になれ 小さな世界でさえ光は射すんだと そう教えてくれたね  ここから明日へ行ける ずっと君のそばで 深く息を止めて最後にありがとう  今 僕は 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で 君の泣き顔も悲しみの夜明けも もう見たくはないから
約束僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  温もりを教えてくれた 悲しみを拭ってくれた  愛情は君の手のひら 滲んだ空に 未来を想った  ここから明日へ行こう ずっと君のそばで あの日 僕が胸に誓った約束さ  今 僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  限りある 明日への記憶 サヨナラは君の腕の中  どこまで行けるだろう? 遥か遠い夜明け 深く息を止めて最後の約束さ  今 蒼く 陽は昇り世界染めてゆく 君よ空高く永久になれ 小さな世界でさえ光 は射すんだと そう教えてくれたね  ここから明日へ行ける ずっと君のそばで 深く息を止めて最後にありがとう  今 僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で 君の泣き顔も悲しみの夜明けも もう見たくはないからMUCC逹瑯逹瑯ミヤ僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  温もりを教えてくれた 悲しみを拭ってくれた  愛情は君の手のひら 滲んだ空に 未来を想った  ここから明日へ行こう ずっと君のそばで あの日 僕が胸に誓った約束さ  今 僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で  限りある 明日への記憶 サヨナラは君の腕の中  どこまで行けるだろう? 遥か遠い夜明け 深く息を止めて最後の約束さ  今 蒼く 陽は昇り世界染めてゆく 君よ空高く永久になれ 小さな世界でさえ光 は射すんだと そう教えてくれたね  ここから明日へ行ける ずっと君のそばで 深く息を止めて最後にありがとう  今 僕等 空高く君を守ってく 強さ 儚さのこの羽で 君の泣き顔も悲しみの夜明けも もう見たくはないから
Monroe静かに長い夜だ こんな世界で君は 60億の呼吸が かすかに聞こえた 裸足に履いたプラチナ 散りばめたステージは 夢に魅せられた幻想でしょう  小さな嘘とメロディ 折れたヒール着飾って 満たされない指の 感覚をたどる 演技派偽善の神様 くれた最後のストーリーは 愛に撫でられた結末でしょう  Monroe  時雨 雨がその心濡らした 君へ 今はそのままでいいよ あの日みたいにまた笑えるのなら もう愛なんていらない  瞬く至上の出来事でした 終の青さも知らずに目を閉じた  時雨 雨はこの雨で終わりだ 君へ 今はただ泣いていいよ 錆びたメロディまだ口ずさめたら もう愛なんていらないMUCCYUKKEYUKKEMiya静かに長い夜だ こんな世界で君は 60億の呼吸が かすかに聞こえた 裸足に履いたプラチナ 散りばめたステージは 夢に魅せられた幻想でしょう  小さな嘘とメロディ 折れたヒール着飾って 満たされない指の 感覚をたどる 演技派偽善の神様 くれた最後のストーリーは 愛に撫でられた結末でしょう  Monroe  時雨 雨がその心濡らした 君へ 今はそのままでいいよ あの日みたいにまた笑えるのなら もう愛なんていらない  瞬く至上の出来事でした 終の青さも知らずに目を閉じた  時雨 雨はこの雨で終わりだ 君へ 今はただ泣いていいよ 錆びたメロディまだ口ずさめたら もう愛なんていらない
モンスター残酷な醜姿 俺達は罪と咎の片影 人類 英姿颯爽 世界を食い潰す 土足の王様 エゴイスト  ストイックに生きて 理論的 外面のいい大先生 私利私欲の虜さ 俺達は尊い霊長 人類  猿真似の革命家 権利などと叫ぶ  あぁ 何も変わらねぇ 未来も過去も 月が満ち欠ける様に あぁ 誰もが罪人 産声を上げたその瞬間から 始まる  「ヒト」 と称するニート 君臨する化ケ物  あぁ 何も変わらねぇ 未来も過去も 今、この瞬間も あぁ 誰もが咎人 乳飲み子でさえ罪を妊んでる  俺達は何の為生まれて生きているのか? 無意味に増え過ぎた害虫のようにMUCC達瑯YUKKE・ミヤミヤ残酷な醜姿 俺達は罪と咎の片影 人類 英姿颯爽 世界を食い潰す 土足の王様 エゴイスト  ストイックに生きて 理論的 外面のいい大先生 私利私欲の虜さ 俺達は尊い霊長 人類  猿真似の革命家 権利などと叫ぶ  あぁ 何も変わらねぇ 未来も過去も 月が満ち欠ける様に あぁ 誰もが罪人 産声を上げたその瞬間から 始まる  「ヒト」 と称するニート 君臨する化ケ物  あぁ 何も変わらねぇ 未来も過去も 今、この瞬間も あぁ 誰もが咎人 乳飲み子でさえ罪を妊んでる  俺達は何の為生まれて生きているのか? 無意味に増え過ぎた害虫のように
モノポリー最低 真っ暗に慣れちまったんだ 向こうに禁じられた光が 駄目だと知りながらゆらゆら手招く 大概 オレ達が食い散らした 大地は汚れ 黒い雨と灰で 星の時限爆弾が生まれそうだ  西暦2000年を過ぎた辺りからはメッキが剥がれ落ちてきていた 豊の副産物を乗せた沈没船 まるで 弱者を潰し会うリアルなモノポリーの様な世界地図さ 僕等の姿はどこにもいなくなった  白か黒か黄色か 猿の群れが争う  抱きしめてくれないかマリア 命の揺りかごの上で こんなにも素敵な夜空に 星ひとつ輝けない  感情ない 霊長類 大罪 例外ない 運命共同体  抱きしめてくれないかマリア 命の揺りかごの上で あんなにも素敵だった未来に 夢ひとつ見れやしないMUCC逹瑯ミヤMiya最低 真っ暗に慣れちまったんだ 向こうに禁じられた光が 駄目だと知りながらゆらゆら手招く 大概 オレ達が食い散らした 大地は汚れ 黒い雨と灰で 星の時限爆弾が生まれそうだ  西暦2000年を過ぎた辺りからはメッキが剥がれ落ちてきていた 豊の副産物を乗せた沈没船 まるで 弱者を潰し会うリアルなモノポリーの様な世界地図さ 僕等の姿はどこにもいなくなった  白か黒か黄色か 猿の群れが争う  抱きしめてくれないかマリア 命の揺りかごの上で こんなにも素敵な夜空に 星ひとつ輝けない  感情ない 霊長類 大罪 例外ない 運命共同体  抱きしめてくれないかマリア 命の揺りかごの上で あんなにも素敵だった未来に 夢ひとつ見れやしない
モノクロの景色破けた裾を引きずって 今日はどこまで歩いて行こうか? ポケットに詰め込んだありったけの夢は いともたやすく粉々になった  小さな掌に握っていた 感情はいつか 鉛の礫に 抜け殻のボクが暮らし続ける世界 色を失った懐旧の世界  閑寂の夜に 張り付く上弦の月 風に追われ  両手を広げて空に祈りを 「君へ届くように」 モノクロの色彩で描く未来 進むべき景色へ  無くしてしまった色と これから先失う色と 色鮮やかに ボクの中もえる色 今、解き放って  両手を広げて空に祈りを 「君へ届くように」 モノクロの色彩で描く未来 進むべき景色へ  両手を潰して空に祈りを 「明日へ繋ぐように」 モノクロの景色 塗り潰した未来 今、染め上げてMUCC達瑯YUKKE・ミヤ破けた裾を引きずって 今日はどこまで歩いて行こうか? ポケットに詰め込んだありったけの夢は いともたやすく粉々になった  小さな掌に握っていた 感情はいつか 鉛の礫に 抜け殻のボクが暮らし続ける世界 色を失った懐旧の世界  閑寂の夜に 張り付く上弦の月 風に追われ  両手を広げて空に祈りを 「君へ届くように」 モノクロの色彩で描く未来 進むべき景色へ  無くしてしまった色と これから先失う色と 色鮮やかに ボクの中もえる色 今、解き放って  両手を広げて空に祈りを 「君へ届くように」 モノクロの色彩で描く未来 進むべき景色へ  両手を潰して空に祈りを 「明日へ繋ぐように」 モノクロの景色 塗り潰した未来 今、染め上げて
目眩 feat.葉月(lynch.)【Broking down】もう手遅れさ 潮時だ  【Likely burst】さぁこめかみを撃ち抜いて  枯れ果てた僕達は心ここにあらず  愛苦しいと嘆いては 犯した罪の破片を飲み込む  壊れてく 壊れてく テレビでは垂れ流す 他人事 偽善者の美しい自慰行為  【Shutdown】この素晴らしい世界の終わり 【×××】無能な支配者を 【FUCK】この美しい世界の目眩 【×××】引きずり下ろせよ 【FUCK】  わったファック 世界はシック もう散々壊れて汚れたシャック 枯れ果てて衰退してゆくだけの 理想郷  I need you I love you I hate you 1 2 3 4  ワナビーワナビーワナビー 我が身が ギブミーギブミー吹き飛んだ 君に 君に 君に伝えたい ことなんてもう何もないから あああー阿阿阿ー亜細亜ー【Sick】  桜舞う 色彩の 美しい 支配から 抜け出して 撃ち抜いて 僕たちは粉になる  【Shutdown】この素晴らしい世界の終わり 【×××】無能な支配者を 【FUCK】この糞みてぇな世界の目眩 【×××】早く目を覚ませ 【FUCK】MUCCミヤ逹瑯【Broking down】もう手遅れさ 潮時だ  【Likely burst】さぁこめかみを撃ち抜いて  枯れ果てた僕達は心ここにあらず  愛苦しいと嘆いては 犯した罪の破片を飲み込む  壊れてく 壊れてく テレビでは垂れ流す 他人事 偽善者の美しい自慰行為  【Shutdown】この素晴らしい世界の終わり 【×××】無能な支配者を 【FUCK】この美しい世界の目眩 【×××】引きずり下ろせよ 【FUCK】  わったファック 世界はシック もう散々壊れて汚れたシャック 枯れ果てて衰退してゆくだけの 理想郷  I need you I love you I hate you 1 2 3 4  ワナビーワナビーワナビー 我が身が ギブミーギブミー吹き飛んだ 君に 君に 君に伝えたい ことなんてもう何もないから あああー阿阿阿ー亜細亜ー【Sick】  桜舞う 色彩の 美しい 支配から 抜け出して 撃ち抜いて 僕たちは粉になる  【Shutdown】この素晴らしい世界の終わり 【×××】無能な支配者を 【FUCK】この糞みてぇな世界の目眩 【×××】早く目を覚ませ 【FUCK】
メディアの銃声不幸な世界騒ぎたてる 午後二時のテレビニュース 遅い朝食ひとかじり 猫は一人 留守番  なんだテレビは嘘つきだ 世の中はこんなに華やいで 流行りの服だとかおいしいものだとか 馬鹿みたいに幸せなこの街  僕は歌う ランララララン 今日は何をしようかな?  ひらり 紋白の小さな蝶 ふわりふわりと羽ばたき 人波をくぐりぬけて 車道で弾かれた  人身事故で遅れてる中央線 人達は苛立つ 遠くの銃弾なんかより 目の前の事実が真実  ふいに眼を奪う テレビニュース 見知らぬ国での悲劇 いつもと変わらぬそれに 僕は何を思う?  ひらり ひらり舞う 紋白蝶 車にひかれて散った テレビの中の銃声なんかよりも リアルに感じられたMUCC逹瑯SATOち不幸な世界騒ぎたてる 午後二時のテレビニュース 遅い朝食ひとかじり 猫は一人 留守番  なんだテレビは嘘つきだ 世の中はこんなに華やいで 流行りの服だとかおいしいものだとか 馬鹿みたいに幸せなこの街  僕は歌う ランララララン 今日は何をしようかな?  ひらり 紋白の小さな蝶 ふわりふわりと羽ばたき 人波をくぐりぬけて 車道で弾かれた  人身事故で遅れてる中央線 人達は苛立つ 遠くの銃弾なんかより 目の前の事実が真実  ふいに眼を奪う テレビニュース 見知らぬ国での悲劇 いつもと変わらぬそれに 僕は何を思う?  ひらり ひらり舞う 紋白蝶 車にひかれて散った テレビの中の銃声なんかよりも リアルに感じられた
メズマライズ乙女が少女 抜け出す症状 目に止まるは darkness 君ではない それが true story はびこる世の習い 例えば  その神秘的な変身はまだ あまりにも微妙であるが故 ゆるやかな他者は気付けないだろう 当の本人でさえ  ふとある声を耳にして初めて 気付くものは頼りなく 揺らいでもその声は儚く 身を焦がす 醜いリフレイン mesmerize  自分の中の 新しい本能 息吹く夜が first time ささやかな恋 自覚はない 未知の世界が開ける 瞬間に  誇らしさと不安の入り交じる 思いで悟る Don't you know me それでも君は忘れはしないだろう 朱に染まる錦を  永久なる萌えを胸に秘め旅立つ 終わりなき愚かな夢は ふさいでも澱みなくはびこる 罪深きあざとい flame mesmerize  ただ美しく花開く蕾は 彼の愛を奪い去っていく 忘れてた懐かしき匂いが 胸を突き刺すのを感じた  ふとある声を耳にして初めて 気付くものは頼りなく 揺らいでもその声は儚く 身を焦がす醜いリフレイン mesmerize  mesmerizeMUCC谷山紀章飯塚昌明Miya乙女が少女 抜け出す症状 目に止まるは darkness 君ではない それが true story はびこる世の習い 例えば  その神秘的な変身はまだ あまりにも微妙であるが故 ゆるやかな他者は気付けないだろう 当の本人でさえ  ふとある声を耳にして初めて 気付くものは頼りなく 揺らいでもその声は儚く 身を焦がす 醜いリフレイン mesmerize  自分の中の 新しい本能 息吹く夜が first time ささやかな恋 自覚はない 未知の世界が開ける 瞬間に  誇らしさと不安の入り交じる 思いで悟る Don't you know me それでも君は忘れはしないだろう 朱に染まる錦を  永久なる萌えを胸に秘め旅立つ 終わりなき愚かな夢は ふさいでも澱みなくはびこる 罪深きあざとい flame mesmerize  ただ美しく花開く蕾は 彼の愛を奪い去っていく 忘れてた懐かしき匂いが 胸を突き刺すのを感じた  ふとある声を耳にして初めて 気付くものは頼りなく 揺らいでもその声は儚く 身を焦がす醜いリフレイン mesmerize  mesmerize
夢死さぁくだらねぇ理想 吐き捨て 退屈な日々 のみこまれよう くりかえす無意味 受け入れたなら 嘘まみれの大人達と戯れよう  何度でも何度でも刻み続けることができた あの頃は世界がまっ白に見えたんだ 思いをむき出しに人傷つけ泣く事もできた 僕らは今何を忘れてしまったのか  変われぬことを許されず 拒まれ続ける日々よ 懐かしむことも思い出すことも できなくなった今よ  何度でも何度でも刻み続けることができた あの頃は世界がまっ白に魅えたんだ 幾度なく人傷つけ涙流すこともできた 僕らは今何を忘れてしまったのか  あの頃に唾を吐き 素晴らしい今に口づけを あの頃に笑いかけ 美しい今に軽蔑をMUCCミヤミヤさぁくだらねぇ理想 吐き捨て 退屈な日々 のみこまれよう くりかえす無意味 受け入れたなら 嘘まみれの大人達と戯れよう  何度でも何度でも刻み続けることができた あの頃は世界がまっ白に見えたんだ 思いをむき出しに人傷つけ泣く事もできた 僕らは今何を忘れてしまったのか  変われぬことを許されず 拒まれ続ける日々よ 懐かしむことも思い出すことも できなくなった今よ  何度でも何度でも刻み続けることができた あの頃は世界がまっ白に魅えたんだ 幾度なく人傷つけ涙流すこともできた 僕らは今何を忘れてしまったのか  あの頃に唾を吐き 素晴らしい今に口づけを あの頃に笑いかけ 美しい今に軽蔑を
昔子供だった人達へ校庭の銀杏並木 錆くさい鉄棒 苦手だった逆上がり 履き潰した上履き  全部が僕等の当たり前で いつまでも僕等風の中  教科書の隅、誰にも見られないように 抑えきれず書いた好きな子のイニシャルとか 夕暮れ一日の終わり告げるベルが鳴けば 走り出す僕等、駄菓子屋へ神隠し  秘密をみんなで分け合って 共有してた誰だって なにしたって毎日楽しくて 「また明日」  君は何を抱え 何を捨てて大人になった? 人並みに挫折もした?人並みっていったいなんだ? 煙草を吹き散らして 凋んだ夢ぶら下げて 今日が終わるのを待ってる  あの頃の僕達は何にでもなれた  君は何を抱え 何を捨てて大人になった? 擦り切れてやつれた心 見たくないし、見せられないな 転んでヒザを擦り剥く事なんてなくなったよね 一つを学び賢くなって 痛みを避ける大人になって 夢は見ずに日々を消化して 僕等は何になった?何になれた?MUCC達瑯SATOちミヤ校庭の銀杏並木 錆くさい鉄棒 苦手だった逆上がり 履き潰した上履き  全部が僕等の当たり前で いつまでも僕等風の中  教科書の隅、誰にも見られないように 抑えきれず書いた好きな子のイニシャルとか 夕暮れ一日の終わり告げるベルが鳴けば 走り出す僕等、駄菓子屋へ神隠し  秘密をみんなで分け合って 共有してた誰だって なにしたって毎日楽しくて 「また明日」  君は何を抱え 何を捨てて大人になった? 人並みに挫折もした?人並みっていったいなんだ? 煙草を吹き散らして 凋んだ夢ぶら下げて 今日が終わるのを待ってる  あの頃の僕達は何にでもなれた  君は何を抱え 何を捨てて大人になった? 擦り切れてやつれた心 見たくないし、見せられないな 転んでヒザを擦り剥く事なんてなくなったよね 一つを学び賢くなって 痛みを避ける大人になって 夢は見ずに日々を消化して 僕等は何になった?何になれた?
369-ミロク-はらはらと枯れ落ちる ひりひりと胸が痛む  想いを綴って時は流れた 応えを結んで時は終わった  後悔だけはしたくなかった 後悔だけが胸にぶらさがった  あの日出会えて世界は変わった 明日を夢見て世界は止まった  君だけは違うと思った 君だけは違うと信じてた  憂鬱な日はカーテンを閉じた 閉めきったままで二度目の春が去った  『純粋だ』なんて笑い話しです 永遠の愛って狂気の沙汰だ  君だけは違うと思った 君だけは違うと願った 君だけは違うと思った 僕だけが違うと解ってた  今までも これからも 繰り返す無駄な時間  とぼとぼと過ぎてゆく びりびりと剥がれてゆく  振り子に揺られ 明日が照らした 窓の向こうは氷の世界だ  僕らは生まれて 369に溺れたMUCC逹瑯逹瑯ミヤはらはらと枯れ落ちる ひりひりと胸が痛む  想いを綴って時は流れた 応えを結んで時は終わった  後悔だけはしたくなかった 後悔だけが胸にぶらさがった  あの日出会えて世界は変わった 明日を夢見て世界は止まった  君だけは違うと思った 君だけは違うと信じてた  憂鬱な日はカーテンを閉じた 閉めきったままで二度目の春が去った  『純粋だ』なんて笑い話しです 永遠の愛って狂気の沙汰だ  君だけは違うと思った 君だけは違うと願った 君だけは違うと思った 僕だけが違うと解ってた  今までも これからも 繰り返す無駄な時間  とぼとぼと過ぎてゆく びりびりと剥がれてゆく  振り子に揺られ 明日が照らした 窓の向こうは氷の世界だ  僕らは生まれて 369に溺れた
未来晴れ渡る世界 もう宛の無い君 探す未来 指折り描いて 時折嘆いて 晴れ渡れば痛い  離れて行けば暗い そう 灰で灰を描いて 泣いて 居たい 此処に一人で 狭い世界で わかっているつもりさ  その未来 籠の中の鳥は もう居ない 落ちたままで飛べない  晴れ渡る空が 希望と夢と絶望に落ちてゆく 愛することを 愛したことを こんなにも悔やむなんて  その世界 消えて無くなってください その未来 僕は落ちたまま飛べない  誰も居ない 籠の中の僕等 その未来 暗いままで飛べない  何も変わらないと 何も変われないと わかってるつもりさMUCCミヤミヤ晴れ渡る世界 もう宛の無い君 探す未来 指折り描いて 時折嘆いて 晴れ渡れば痛い  離れて行けば暗い そう 灰で灰を描いて 泣いて 居たい 此処に一人で 狭い世界で わかっているつもりさ  その未来 籠の中の鳥は もう居ない 落ちたままで飛べない  晴れ渡る空が 希望と夢と絶望に落ちてゆく 愛することを 愛したことを こんなにも悔やむなんて  その世界 消えて無くなってください その未来 僕は落ちたまま飛べない  誰も居ない 籠の中の僕等 その未来 暗いままで飛べない  何も変わらないと 何も変われないと わかってるつもりさ
明星夕焼けが空と頬 赤く染める頃 何処へ歩いてゆく僕等の歌 君はきっと笑顔で窓越しの僕も笑顔で ごめんとありがとう 沈む夕日  それぞれの夢はまだ 喜びも悲しみもほら 赤茶けた線路の上に 載せたままで 大好きなこの場所で 汽笛の煙に揺れる いつだって溢れてたね 笑顔の花  誰だって夢の続きを描いて笑って  星降る夜に光る明星よ 重ねた日々を夜汽車に乗せて 振り向けばほら涙になるから 愛しき日々を笑えよ 永遠を待ちわびて  誰だって夢の終わりに泣いて 立ち止まって未来さえも見失って それでも僕等の旅路はずっと きっと  星降る夜に悲しみが消えて あなたが願う明日を夢見て 顔を上げれば涙も乾くさ 描いた未来を抱いて 愛しき日々よ 夢見る明日を さよならだけが答えではないと 幼き日々を映す明星が 僕等の未来を照らす  謡え 笑えMUCCMUCCミヤ夕焼けが空と頬 赤く染める頃 何処へ歩いてゆく僕等の歌 君はきっと笑顔で窓越しの僕も笑顔で ごめんとありがとう 沈む夕日  それぞれの夢はまだ 喜びも悲しみもほら 赤茶けた線路の上に 載せたままで 大好きなこの場所で 汽笛の煙に揺れる いつだって溢れてたね 笑顔の花  誰だって夢の続きを描いて笑って  星降る夜に光る明星よ 重ねた日々を夜汽車に乗せて 振り向けばほら涙になるから 愛しき日々を笑えよ 永遠を待ちわびて  誰だって夢の終わりに泣いて 立ち止まって未来さえも見失って それでも僕等の旅路はずっと きっと  星降る夜に悲しみが消えて あなたが願う明日を夢見て 顔を上げれば涙も乾くさ 描いた未来を抱いて 愛しき日々よ 夢見る明日を さよならだけが答えではないと 幼き日々を映す明星が 僕等の未来を照らす  謡え 笑え
脈拍空に降り落ちた 狐掌難鳴 盲目の 赤い虫が 茜の湖畔に宿れば その脈拍が舞い踊る  雨に舞い上がる 死ぬ寸前の 燈で もがけば 虹がかかる あの橋の向こうに 空に舞い踊る 幾千の雫が花を咲かせれば さあ 感覚もない 存在も無い 夢に溺れて 無くなってしまうはずの 欠片が  生まれたいと 声を上げた その夜に 称賛を  愛が欲しいと嘆くのなら 其処に在る 世界 魅せてくれ 舞い落ちた 雨に身を委ね 花が咲くのを待とう  夜雨対牀たれ  愛が足りないと泣くのなら 此所に在る 闇を 魅せてくれ 舞い落ちた 脈拍の中で 花が咲くのを待とう 笑えるさ 君の脈拍の中で ずっとMUCCミヤミヤKen・Miya空に降り落ちた 狐掌難鳴 盲目の 赤い虫が 茜の湖畔に宿れば その脈拍が舞い踊る  雨に舞い上がる 死ぬ寸前の 燈で もがけば 虹がかかる あの橋の向こうに 空に舞い踊る 幾千の雫が花を咲かせれば さあ 感覚もない 存在も無い 夢に溺れて 無くなってしまうはずの 欠片が  生まれたいと 声を上げた その夜に 称賛を  愛が欲しいと嘆くのなら 其処に在る 世界 魅せてくれ 舞い落ちた 雨に身を委ね 花が咲くのを待とう  夜雨対牀たれ  愛が足りないと泣くのなら 此所に在る 闇を 魅せてくれ 舞い落ちた 脈拍の中で 花が咲くのを待とう 笑えるさ 君の脈拍の中で ずっと
Ms. Fearそう マネーゲームだ 終わりに向かえば もうサイは振られたってさ 浪費国家は 実際問題は 腐った独裁 断罪はG線上のアリアで  壮観だ 絶対なる業が  いつの間にか 枯れ果てて こぼれた 愛を No More 無くしてく だんだん Down 落ちてゆく 憂鬱の空へ Oh I'm Miss Fear  空になったんだ 心の中が 堕落してゆく カラカラ響く 乾いた音 僕等の中で 何が壊れた?  暗い 明 暗い 明 輪廻の網  いつからか 溺れていった 歪な 愛を Many More Oh No 壊れてく Falling Down 茜空 憂鬱の空へ Oh I'm Miss Fear  いつまでも 壊れかけの 君の中で バラまいた言葉  いつの間にか 枯れ果てて こぼれた 愛を Anymore No More 無くしてく Down 遮断 落ちてゆく 憂鬱の空へ Oh I'm Miss FearMUCCミヤミヤミヤそう マネーゲームだ 終わりに向かえば もうサイは振られたってさ 浪費国家は 実際問題は 腐った独裁 断罪はG線上のアリアで  壮観だ 絶対なる業が  いつの間にか 枯れ果てて こぼれた 愛を No More 無くしてく だんだん Down 落ちてゆく 憂鬱の空へ Oh I'm Miss Fear  空になったんだ 心の中が 堕落してゆく カラカラ響く 乾いた音 僕等の中で 何が壊れた?  暗い 明 暗い 明 輪廻の網  いつからか 溺れていった 歪な 愛を Many More Oh No 壊れてく Falling Down 茜空 憂鬱の空へ Oh I'm Miss Fear  いつまでも 壊れかけの 君の中で バラまいた言葉  いつの間にか 枯れ果てて こぼれた 愛を Anymore No More 無くしてく Down 遮断 落ちてゆく 憂鬱の空へ Oh I'm Miss Fear
Mr. Liar朗々 つないでく どうせナンセンス ×××× No へのデイジーチェイン  壊れたプラスチックの花  暗い愛で散々CRY ノーモア×××× 愛がもうデス××××  誰かの胸の中で  絶体絶命のLOOP 鋼鉄の鎖でがんじがらめだ  ライアー その程度じゃ ガス×××× 理不尽な××××WAR  春風が僕を責める  ×××× f ××kxr 完全な×××× 無限のデイジーチェイン  絡まった鎖ほどけず  そんなんじゃ越えらんねぇ そうもっとデス××× そんなんじゃほどけねぇ  相変わらずのスレた歌に気持ちが繋がっていきそう デイジーチェインそう ちぎれる寸前の連鎖 ライアー  今、ここに在ること 涙の温度さえわからずに泣いていたよ ほら僕等  限界までもう 壊してゆけ 嘘が本当になれば このまま夢の中へ 心がはがれてゆく 絶対はずせ このつぼみが花開く時を待って 限界までさあ覆してゆけよ Mr.ライアーMUCCミヤミヤ朗々 つないでく どうせナンセンス ×××× No へのデイジーチェイン  壊れたプラスチックの花  暗い愛で散々CRY ノーモア×××× 愛がもうデス××××  誰かの胸の中で  絶体絶命のLOOP 鋼鉄の鎖でがんじがらめだ  ライアー その程度じゃ ガス×××× 理不尽な××××WAR  春風が僕を責める  ×××× f ××kxr 完全な×××× 無限のデイジーチェイン  絡まった鎖ほどけず  そんなんじゃ越えらんねぇ そうもっとデス××× そんなんじゃほどけねぇ  相変わらずのスレた歌に気持ちが繋がっていきそう デイジーチェインそう ちぎれる寸前の連鎖 ライアー  今、ここに在ること 涙の温度さえわからずに泣いていたよ ほら僕等  限界までもう 壊してゆけ 嘘が本当になれば このまま夢の中へ 心がはがれてゆく 絶対はずせ このつぼみが花開く時を待って 限界までさあ覆してゆけよ Mr.ライアー
未完の絵画あらゆる感情が消えた この空しさは誰? ひきさかれた足元のツバサ 何度拾っても砂になり消えた 意識をつなぐ唯一の 光 羽 共に消えかけ 体は現実に拒絶を示し現実から逃げようとした  あぁ夢よ 共に契った約束よ もう二度と羽ばたくことはできないのですか  泣き叫ぶことしかできなくなって 僕は心に何を描き生きればいい? ツバサ折れねじまがり孤独に形を変えた 血の涙流しても けして景色変わることはなく  共に描いていた未完成の絵画 十字にひきさかれバラバラになった  あぁ夢よ 共に契った約束よ もう二度と羽ばたくことはできないのでしょう  泣き叫ぶことしかできなくなって 僕は心に何を描き生きればいい? 壊れて消えたツバサと思い出と 果たすことのできなかった永遠の約束を 忘れられない僕は一人 未完の絵画に色を付けようと ちぎれた破片拾い集めて かなわない夢を食らい続けるだけMUCCミヤミヤあらゆる感情が消えた この空しさは誰? ひきさかれた足元のツバサ 何度拾っても砂になり消えた 意識をつなぐ唯一の 光 羽 共に消えかけ 体は現実に拒絶を示し現実から逃げようとした  あぁ夢よ 共に契った約束よ もう二度と羽ばたくことはできないのですか  泣き叫ぶことしかできなくなって 僕は心に何を描き生きればいい? ツバサ折れねじまがり孤独に形を変えた 血の涙流しても けして景色変わることはなく  共に描いていた未完成の絵画 十字にひきさかれバラバラになった  あぁ夢よ 共に契った約束よ もう二度と羽ばたくことはできないのでしょう  泣き叫ぶことしかできなくなって 僕は心に何を描き生きればいい? 壊れて消えたツバサと思い出と 果たすことのできなかった永遠の約束を 忘れられない僕は一人 未完の絵画に色を付けようと ちぎれた破片拾い集めて かなわない夢を食らい続けるだけ
Marry You真っ白なブーケ 悲しい恋をした 緊張した笑顔まぶしい花嫁に  そんなに強く握るなよ しおれちゃうでしょ? 鏡に写る真っ白なドレスの君  特別な今日の為に会いに来た 仲間とは離れ離れ会いに来た  ふたつ並んでる笑顔の傍らに咲く 隣のあいつの手を握る君が可愛くて泣きそうだ  Marry You  完敗だ降参だ お似合いの二人だ 何気ない今日の日は特別な今日だ 恋が愛に変わって僕の恋は弾けて 何とも素晴らしい旅立ちだ  家族も仲間も みんなみんな 笑顔が咲く 誰よりも笑顔で咲いた君が好きだ Congratulation!!  Marry You  乾杯だ 降参だ 運命の二人だ 見せつけてやれよ 最高のキスを もう恋はたくさんだ さぁ投げておくれよ できるだけ高く できるだけ遠く ブーケは空を飛ぶぜ YEAH!! あぁ 何てこった 運命の女神が僕をキャッチした 愛だ恋だ騒いで また胸が弾けて 何とも素晴らしい旅立ちだ  二人がキスをした 照れながらMUCC逹瑯逹瑯真っ白なブーケ 悲しい恋をした 緊張した笑顔まぶしい花嫁に  そんなに強く握るなよ しおれちゃうでしょ? 鏡に写る真っ白なドレスの君  特別な今日の為に会いに来た 仲間とは離れ離れ会いに来た  ふたつ並んでる笑顔の傍らに咲く 隣のあいつの手を握る君が可愛くて泣きそうだ  Marry You  完敗だ降参だ お似合いの二人だ 何気ない今日の日は特別な今日だ 恋が愛に変わって僕の恋は弾けて 何とも素晴らしい旅立ちだ  家族も仲間も みんなみんな 笑顔が咲く 誰よりも笑顔で咲いた君が好きだ Congratulation!!  Marry You  乾杯だ 降参だ 運命の二人だ 見せつけてやれよ 最高のキスを もう恋はたくさんだ さぁ投げておくれよ できるだけ高く できるだけ遠く ブーケは空を飛ぶぜ YEAH!! あぁ 何てこった 運命の女神が僕をキャッチした 愛だ恋だ騒いで また胸が弾けて 何とも素晴らしい旅立ちだ  二人がキスをした 照れながら
ママ今日も四角い空をながめてる それがこのボクにとっての全てです。 とてもキレイなボクの好きなママ ボクは今日もとてもいい仔にしているよ。 ボクを抱きしめてはくれないけど、 とてもいいにおいをしてるのさ、とても。 今日は、遠くまででかけるよ ボクのお気に入りの人形も一緒さ。  ママ?楽しいね?  ボクの大好きな優しいママ ここに来てから見当たらない ボクの大好きな優しいママ  ねえ、ママ、一人にしないでよ ねえ、ママ、いい仔にしてるよ? ママ?ママ?  ボクの大好きな優しいママ ここに来てから見当たらない 一人で待つのはさみしいから 早く帰ってきてよ。  ボクの大好きな優しいママ 迷子になって帰ってこない 「ボクはここだよ。」と、泣きさけぶ 声すら出なくなった 本当は何となく知ってたよ。 ボクがいらなくなったんだよね? ボクと同じような友達も 少しだけできたよ。 白い影がボクをおさえつける 注射は痛いから嫌なのに ママのにおいもわすれそうだよ。 少しだけねむるよ。  わずかな記憶だった 形のちがうママ あなたがボクを捨てて 今日ボクは死にました。MUCC達瑯達瑯今日も四角い空をながめてる それがこのボクにとっての全てです。 とてもキレイなボクの好きなママ ボクは今日もとてもいい仔にしているよ。 ボクを抱きしめてはくれないけど、 とてもいいにおいをしてるのさ、とても。 今日は、遠くまででかけるよ ボクのお気に入りの人形も一緒さ。  ママ?楽しいね?  ボクの大好きな優しいママ ここに来てから見当たらない ボクの大好きな優しいママ  ねえ、ママ、一人にしないでよ ねえ、ママ、いい仔にしてるよ? ママ?ママ?  ボクの大好きな優しいママ ここに来てから見当たらない 一人で待つのはさみしいから 早く帰ってきてよ。  ボクの大好きな優しいママ 迷子になって帰ってこない 「ボクはここだよ。」と、泣きさけぶ 声すら出なくなった 本当は何となく知ってたよ。 ボクがいらなくなったんだよね? ボクと同じような友達も 少しだけできたよ。 白い影がボクをおさえつける 注射は痛いから嫌なのに ママのにおいもわすれそうだよ。 少しだけねむるよ。  わずかな記憶だった 形のちがうママ あなたがボクを捨てて 今日ボクは死にました。
マゼンタ超幻想の空想のそれは痛い痛い痛い色を見せた 理性もない感覚も無い体へ どうやったってそんな可視光線暗い暗い暗い見える事ない 意識ん中の地平線を眺めていた  足枷を引きずってるあばずれの真昼 ねえ僕は何処 君は誰 響くエンドロール  鉛の水 沈むこの体  最後の夜だから 少しだけさよなら 裂ける声悲しみが 陽を包んだ 最後の夜だから 一人の夜だから この目ふさぐ雨だって優しかった 最後の夜だから まだ見てておくれよ ずぶ濡れに汚れたって咲くマゼンタ  黒い絨毯 星月 割れた砂時計  聖邪の行進は僕の上を歩く 一瞬を刺した光頭ん中で乱射する 強膜はド悪趣味なコントラストを目に描いた  この世界を 彩る眼光  最後の夜だから 少しだけさよなら 裂ける声悲しみが 陽を包んだ 最後の夜だから 一人の夜だから この目ふさぐ雨だって優しかった 明けてくこの空が 愛しくて愛しくて 朝焼けに染められて咲くマゼンタ  僕だけの色マゼンタ 紅く燃えたMUCCYUKKEYUKKEミヤ超幻想の空想のそれは痛い痛い痛い色を見せた 理性もない感覚も無い体へ どうやったってそんな可視光線暗い暗い暗い見える事ない 意識ん中の地平線を眺めていた  足枷を引きずってるあばずれの真昼 ねえ僕は何処 君は誰 響くエンドロール  鉛の水 沈むこの体  最後の夜だから 少しだけさよなら 裂ける声悲しみが 陽を包んだ 最後の夜だから 一人の夜だから この目ふさぐ雨だって優しかった 最後の夜だから まだ見てておくれよ ずぶ濡れに汚れたって咲くマゼンタ  黒い絨毯 星月 割れた砂時計  聖邪の行進は僕の上を歩く 一瞬を刺した光頭ん中で乱射する 強膜はド悪趣味なコントラストを目に描いた  この世界を 彩る眼光  最後の夜だから 少しだけさよなら 裂ける声悲しみが 陽を包んだ 最後の夜だから 一人の夜だから この目ふさぐ雨だって優しかった 明けてくこの空が 愛しくて愛しくて 朝焼けに染められて咲くマゼンタ  僕だけの色マゼンタ 紅く燃えた
MOTHERなんでかなぁ 空が飛べないのは 夢の中の僕は 羽がはえてんのに  限界を超えて とびだそうここから さみしさ吹き飛ばす 君と君と  アイラブユーもさよならも消えていった ここに不完全な僕だけを残して 愛のウタ君にまだ 教わってないよ 空に満開の夢だけを残して とんでいった  孤独の天使 夜に堕ちていった 傷ついた羽が 痛くて泣いた  アイラブユーもさよならも言えなかった 全部胸にしまったままの理想郷 大切な想いなら夜明けを待って 空に満開の今だけを映して  愛のウタ 君にまだ伝えてないよ どこまでもまぶしく輝く世界を この歌をMUCCミヤミヤMiyaなんでかなぁ 空が飛べないのは 夢の中の僕は 羽がはえてんのに  限界を超えて とびだそうここから さみしさ吹き飛ばす 君と君と  アイラブユーもさよならも消えていった ここに不完全な僕だけを残して 愛のウタ君にまだ 教わってないよ 空に満開の夢だけを残して とんでいった  孤独の天使 夜に堕ちていった 傷ついた羽が 痛くて泣いた  アイラブユーもさよならも言えなかった 全部胸にしまったままの理想郷 大切な想いなら夜明けを待って 空に満開の今だけを映して  愛のウタ 君にまだ伝えてないよ どこまでもまぶしく輝く世界を この歌を
前へ -In its true light-相変わらず「アレ」がちらついて 今夜もうまく眠れない 死んだように生きる事に 不感症気味の日々  「死にたい」だなんて言葉を 吐き出す事が増えて 瞼はけだるく落ちたまま あの日の夢を見てる  世界は沢山の 光に満ちています 僕はそれを感じる手段を知らなかった 花は散りました。 もう終わりにしよう 君を中絶する事に決めたよ もう泣かなくていいよ  もう充分、自分を責めてきたでしょう? あの日吐き出した言葉をここに埋めておこう  世界は沢山の 光に満ちています あの日それを全て遮る様に、塞ぎこんだ 花は咲くでしょう。また、君の傍に 僕を中絶する事に決めたら もう泣かなくていいよ どうやら「アレ」も消えたみたいだ  With a buried trace, Birds flutter toward south. One rotten apple spoils the barrel.MUCC逹瑯SATOちMiya相変わらず「アレ」がちらついて 今夜もうまく眠れない 死んだように生きる事に 不感症気味の日々  「死にたい」だなんて言葉を 吐き出す事が増えて 瞼はけだるく落ちたまま あの日の夢を見てる  世界は沢山の 光に満ちています 僕はそれを感じる手段を知らなかった 花は散りました。 もう終わりにしよう 君を中絶する事に決めたよ もう泣かなくていいよ  もう充分、自分を責めてきたでしょう? あの日吐き出した言葉をここに埋めておこう  世界は沢山の 光に満ちています あの日それを全て遮る様に、塞ぎこんだ 花は咲くでしょう。また、君の傍に 僕を中絶する事に決めたら もう泣かなくていいよ どうやら「アレ」も消えたみたいだ  With a buried trace, Birds flutter toward south. One rotten apple spoils the barrel.
前へ相変わらず「アレ」がちらついて 今夜もうまく眠れない 死んだように生きる事に 不感症気味の日々  「死にたい」だなんて言葉を 吐き出すことが増えて 瞼はけだるく落ちたまま あの日の夢を見てる  世界は沢山の 光に満ちています 僕はそれを感じる手段を知らなかった 花は散りました。もう終わりにしよう 君を中絶する事に決めたよ もう泣かなくていいよ  もう充分、自分を責めてきたでしょう? あの日吐き出した言葉をここに埋めておこう  世界は沢山の 光に満ちています あの日それを全て遮る様に、塞ぎこんだ 花は咲くでしょう。また、君の隣に 僕を中絶することに決めたら もう泣かなくていいよ どうやら「アレ」も消えたみたいだMUCC逹瑯SATOち相変わらず「アレ」がちらついて 今夜もうまく眠れない 死んだように生きる事に 不感症気味の日々  「死にたい」だなんて言葉を 吐き出すことが増えて 瞼はけだるく落ちたまま あの日の夢を見てる  世界は沢山の 光に満ちています 僕はそれを感じる手段を知らなかった 花は散りました。もう終わりにしよう 君を中絶する事に決めたよ もう泣かなくていいよ  もう充分、自分を責めてきたでしょう? あの日吐き出した言葉をここに埋めておこう  世界は沢山の 光に満ちています あの日それを全て遮る様に、塞ぎこんだ 花は咲くでしょう。また、君の隣に 僕を中絶することに決めたら もう泣かなくていいよ どうやら「アレ」も消えたみたいだ
My WORLDあの小さな部屋で夢を見ていた 眩しすぎる空が遠く感じた 虚しさが 痛かった  狂った素晴らしい世界で 君の笑顔を 探してる ah ah 戸惑いの中 叫んでいる 歪んだ素晴らしい世界で 憂鬱を今 殴り飛ばせ ah ah くすんだ景色にサヨナラを  とめどない不安と容赦ない太陽 喉が渇いてる 夏草達も 夕立を待ちわびて 僕らのくぐる虹 花が笑って 照らし出す明日への架け橋になり 足跡が微笑んだ  壊れた素晴らしい世界に 叩きつける無情の雨よ ah ah 全てを流してくれないか 戻らぬ素晴らしい世界と 後悔を映す蜃気楼 ah ah 戸惑いをもっとぼかしてくれ  雨上がりの都会にそっと咲いた虹と MY WORLD  たやすく声を上げて叫ぶことができれば どんなに楽なんだろうって そんなジレンマ抱えたパラレルワールドに迷い込んだ 偶然を必然と偽って一時 凌ぎ やがて化けの皮剥がれて 笑顔はとうに消えて 取り残された厄介なブツを流し込んで 繋ぎ止め 時は流れ 容赦ない太陽にぶっ刺されまくって焼かれまくってもまだ足んねえ こんなんじゃ消えらんねぇ  狂った素晴らしい世界で 壊れた素晴らしい世界で 君の笑顔を探している  狂った素晴らしい世界で 心の糸繋ぎ止める ah ah 後悔を運ぶ風が吹く 愛しい素晴らしい世界で 無くした想いに花束を ah ah 全てを受け入れ生きてゆけ  雨上がりの都会にそっと消えた君と MY WORLD  狂った素晴らしい世界で 歪んだ素晴らしい世界でMUCCSATOち・ミヤSATOち・ミヤあの小さな部屋で夢を見ていた 眩しすぎる空が遠く感じた 虚しさが 痛かった  狂った素晴らしい世界で 君の笑顔を 探してる ah ah 戸惑いの中 叫んでいる 歪んだ素晴らしい世界で 憂鬱を今 殴り飛ばせ ah ah くすんだ景色にサヨナラを  とめどない不安と容赦ない太陽 喉が渇いてる 夏草達も 夕立を待ちわびて 僕らのくぐる虹 花が笑って 照らし出す明日への架け橋になり 足跡が微笑んだ  壊れた素晴らしい世界に 叩きつける無情の雨よ ah ah 全てを流してくれないか 戻らぬ素晴らしい世界と 後悔を映す蜃気楼 ah ah 戸惑いをもっとぼかしてくれ  雨上がりの都会にそっと咲いた虹と MY WORLD  たやすく声を上げて叫ぶことができれば どんなに楽なんだろうって そんなジレンマ抱えたパラレルワールドに迷い込んだ 偶然を必然と偽って一時 凌ぎ やがて化けの皮剥がれて 笑顔はとうに消えて 取り残された厄介なブツを流し込んで 繋ぎ止め 時は流れ 容赦ない太陽にぶっ刺されまくって焼かれまくってもまだ足んねえ こんなんじゃ消えらんねぇ  狂った素晴らしい世界で 壊れた素晴らしい世界で 君の笑顔を探している  狂った素晴らしい世界で 心の糸繋ぎ止める ah ah 後悔を運ぶ風が吹く 愛しい素晴らしい世界で 無くした想いに花束を ah ah 全てを受け入れ生きてゆけ  雨上がりの都会にそっと消えた君と MY WORLD  狂った素晴らしい世界で 歪んだ素晴らしい世界で
ポラリス今日も君に言えなかった『 』 街の灯り1つ消えて夜が深くなる 風の汽車が急ぎ足で遠く離れてく 今日の僕の憂い事も乗せてくれないかい?  世界はやがて 息を潜め眠る 二人ぼっち 細い絆紡いで  幾千の星座を数多の嘘で染めて 答はたったひとつ 夜を越えてく  低い星に届きそうな鉄塔の向こう 君の眠る街の灯りまた1つ消えた  時が静かにこの熱を撫でれば 全てが夢へと変わってゆくなら  さぁ 迎えに行くよ 夜空の向こう側へ 流れる雲に乗って今すぐ 風にかき消された『もう、いなくならないで』 小さく頷けば夜に堕ちてく  幾千の星座を数多の嘘で染めて 答はたったひとつ君だと気付く 今迎えに行こう ポラリスの消えた空 二人風になれれば楽かな 君が僕にくれた愛情と罪と罰 覚めない夢のように恋に堕ちてく  今日も君に言えなかった『君を愛してる』MUCC逹瑯YUKKE今日も君に言えなかった『 』 街の灯り1つ消えて夜が深くなる 風の汽車が急ぎ足で遠く離れてく 今日の僕の憂い事も乗せてくれないかい?  世界はやがて 息を潜め眠る 二人ぼっち 細い絆紡いで  幾千の星座を数多の嘘で染めて 答はたったひとつ 夜を越えてく  低い星に届きそうな鉄塔の向こう 君の眠る街の灯りまた1つ消えた  時が静かにこの熱を撫でれば 全てが夢へと変わってゆくなら  さぁ 迎えに行くよ 夜空の向こう側へ 流れる雲に乗って今すぐ 風にかき消された『もう、いなくならないで』 小さく頷けば夜に堕ちてく  幾千の星座を数多の嘘で染めて 答はたったひとつ君だと気付く 今迎えに行こう ポラリスの消えた空 二人風になれれば楽かな 君が僕にくれた愛情と罪と罰 覚めない夢のように恋に堕ちてく  今日も君に言えなかった『君を愛してる』
Boys be an ViciousMICROPHONE DOPE 轟音 覚醒 SOUND 合法  切り拓く最前線 実際 正解なんてない無常 本気出す出す出す詐欺 オレノアタマ完全イッチャッテ How low? 顕微鏡セットして探せ 夢の大義名分  ヒントに喰らいついたバカを横目に悠々 自論でFUCK UP 根拠さえパッションで取り繕って罷り通ってくRUDE BOY Are you OK?完璧な今を壊して ambitious!sensation! LIVE JUNKIES!  DARK ROMANTIC この歪んだ爆音を撃ちまくれ Let's Go ブレーキなんて要らないぜ  Boys be an Vicious forever クソガキの歌 ロッケンロー いつか夢に夢見てた 最低な夢 見ようぜ  MAD ROMANTIC この刻んだ爆音を撃ちまくれ Let's Go ブレーキなんて要らないぜ 絶望のV.I.P この歪んだ感性で存在証明 Let's Go アクセルはベタでOK  憧れていた 未来をくれた ROCK HERO ナカユビで描いてた大志を抱いて fxxkin' Alright! Boys be an Vicious forever クソガキの歌 ロッケンロー いつか夢に夢見てた 最高の夢 見せるぜ  MICROPHONE DOPE 轟音 覚醒 SOUND 合法 2STEP DRUG 轟音 MICROPHONE DOPE 解放 覚醒 SOUND 合法 狂え LIVE JUNKIESMUCC逹瑯逹瑯MICROPHONE DOPE 轟音 覚醒 SOUND 合法  切り拓く最前線 実際 正解なんてない無常 本気出す出す出す詐欺 オレノアタマ完全イッチャッテ How low? 顕微鏡セットして探せ 夢の大義名分  ヒントに喰らいついたバカを横目に悠々 自論でFUCK UP 根拠さえパッションで取り繕って罷り通ってくRUDE BOY Are you OK?完璧な今を壊して ambitious!sensation! LIVE JUNKIES!  DARK ROMANTIC この歪んだ爆音を撃ちまくれ Let's Go ブレーキなんて要らないぜ  Boys be an Vicious forever クソガキの歌 ロッケンロー いつか夢に夢見てた 最低な夢 見ようぜ  MAD ROMANTIC この刻んだ爆音を撃ちまくれ Let's Go ブレーキなんて要らないぜ 絶望のV.I.P この歪んだ感性で存在証明 Let's Go アクセルはベタでOK  憧れていた 未来をくれた ROCK HERO ナカユビで描いてた大志を抱いて fxxkin' Alright! Boys be an Vicious forever クソガキの歌 ロッケンロー いつか夢に夢見てた 最高の夢 見せるぜ  MICROPHONE DOPE 轟音 覚醒 SOUND 合法 2STEP DRUG 轟音 MICROPHONE DOPE 解放 覚醒 SOUND 合法 狂え LIVE JUNKIES
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
僕等の影さよなら 頭を過ぎる 『またね』じゃなくて『さよなら』? 嫌だ  僕等の 需要と供給は 釣り合いとれず デフレーション  何もないから きつく抱きしめた 何もないから 僕等二人には  愛だけじゃもう 進めやしない  疲れただろう?耐える事 全てに 昔の写真の様にはもう微笑えないね  何もないから 僕等二人には あの日壊したままだから 静かな夜さ 君は笑顔で 泣いてるんだろ?僕等は終わりなのかい? 前に進めない 戻れもしない 影だけが黒く長く伸びてまとわりつく 飲み込まれぬように 必死に愛したけれど 限界なのでしょう  静かな夜に日が昇ってく 二人の影は黒く伸びゆくMUCC逹瑯逹瑯さよなら 頭を過ぎる 『またね』じゃなくて『さよなら』? 嫌だ  僕等の 需要と供給は 釣り合いとれず デフレーション  何もないから きつく抱きしめた 何もないから 僕等二人には  愛だけじゃもう 進めやしない  疲れただろう?耐える事 全てに 昔の写真の様にはもう微笑えないね  何もないから 僕等二人には あの日壊したままだから 静かな夜さ 君は笑顔で 泣いてるんだろ?僕等は終わりなのかい? 前に進めない 戻れもしない 影だけが黒く長く伸びてまとわりつく 飲み込まれぬように 必死に愛したけれど 限界なのでしょう  静かな夜に日が昇ってく 二人の影は黒く伸びゆく
僕が本当の僕に耐えきれず造った本当の僕僕はホントは薄弱で いつも一人で泣いてます 普段みんなに見せてる僕は 嘘で覆われた他人です 「なんで内に籠もるの?」かって 本当を見られるのが怖いから ごめんなさい 別にみんなを嫌いな訳じゃないんだ  いつも僕がしていることは いけないことだと理解ってます それは自分の存在さえも否定するほどのことだと知っています みんながいることで存在する僕だけのものじゃない付加価値を 利用し、踏みにじり、蔑まれ、二度と治らぬ傷を残しても そうしないと怖いんです 僕は それがないと怖いんです  夕暮れの公園 創りかけの砂の城 僕?が冷めた目で 踏みつぶす 意味の無い音が 多すぎて 見せかけだけの共有は バラバラに  いつしか最低な僕から巣立ってしまった衝動は 僕を閉じ込め鍵を掛けて 二度と戻ってはこなかった 皆で一緒に創り上げた とてもとても綺麗な衝動は 今はまるで偽物の山 もう元の面影もありません 今までは別人だったはずの僕がすべて変えてしまった 彼が今では本当の僕? もう元に戻すことはできません  思い出すたび痛くなる射。このまま全部焼き尽くしてしまおう。MUCCミヤYUKKE僕はホントは薄弱で いつも一人で泣いてます 普段みんなに見せてる僕は 嘘で覆われた他人です 「なんで内に籠もるの?」かって 本当を見られるのが怖いから ごめんなさい 別にみんなを嫌いな訳じゃないんだ  いつも僕がしていることは いけないことだと理解ってます それは自分の存在さえも否定するほどのことだと知っています みんながいることで存在する僕だけのものじゃない付加価値を 利用し、踏みにじり、蔑まれ、二度と治らぬ傷を残しても そうしないと怖いんです 僕は それがないと怖いんです  夕暮れの公園 創りかけの砂の城 僕?が冷めた目で 踏みつぶす 意味の無い音が 多すぎて 見せかけだけの共有は バラバラに  いつしか最低な僕から巣立ってしまった衝動は 僕を閉じ込め鍵を掛けて 二度と戻ってはこなかった 皆で一緒に創り上げた とてもとても綺麗な衝動は 今はまるで偽物の山 もう元の面影もありません 今までは別人だったはずの僕がすべて変えてしまった 彼が今では本当の僕? もう元に戻すことはできません  思い出すたび痛くなる射。このまま全部焼き尽くしてしまおう。
茫然自失さぁ皆耳を傾けてくれ 少し言い訳をしたいんだ欝むいたままでも 眼をそらしたままでもいい聞いてくれ少しだけ…  気がつけば自我という殻の中で 暗くてなにも見えなくなっていたんだいつも何かに追われ 欲求されることの繰り返し誰も笑ってくれなくなっていた…  そりゃそうさ当たり前だろ お前は全て否定した踏みつぶした裏切った  嗚呼全て無に模し混沌の中で現実が見えぬ 嗚呼僕を遮る者葛藤の中の現実は見える?  あぁ…唄が歌えなくなり初めて知った自我の愚か あぁ…何も謳えなくなり初めて気付いた罪の重き あぁ…すべて失って混沌の中の現実が見えた あぁ…どうして、どうして僕はそれに 気付くことできなかったのだろう?MUCCミヤ石岡ミヤさぁ皆耳を傾けてくれ 少し言い訳をしたいんだ欝むいたままでも 眼をそらしたままでもいい聞いてくれ少しだけ…  気がつけば自我という殻の中で 暗くてなにも見えなくなっていたんだいつも何かに追われ 欲求されることの繰り返し誰も笑ってくれなくなっていた…  そりゃそうさ当たり前だろ お前は全て否定した踏みつぶした裏切った  嗚呼全て無に模し混沌の中で現実が見えぬ 嗚呼僕を遮る者葛藤の中の現実は見える?  あぁ…唄が歌えなくなり初めて知った自我の愚か あぁ…何も謳えなくなり初めて気付いた罪の重き あぁ…すべて失って混沌の中の現実が見えた あぁ…どうして、どうして僕はそれに 気付くことできなかったのだろう?
ホリゾント夕陽に染められたホリゾント くすんだ街を絵画に変えて 心どこかに置き忘れた 僕等の日々を優しく包む  恋をして 世間追いかけて 流れて逆らって それでも明日は来る  頬をさす北風に襟を立てて 空も見れずに歩いてく僕達 大人になりきれない日々を越えて 君の肩に落ちた雪が時間を止めた  彩やかに見える今だけは 止まった街はジオラマのように 「今どこで何をしてるのですか」 いつかの自分から未来宛ての手紙  初雪がこのせわしい世界隠し あの日と同じように 高鳴る胸 大丈夫 描いてた未来じゃないけど 鏡に映った自分 誇ってあげるよ  頬をさす北風に襟をたてて 大切なぬくもりを抱きしめてる 明日はほんの少しだけ空を見上げ それぞれの色を塗ろう ほんの少しだけ 君とMUCC逹瑯・ミヤYUKKE・ミヤ岡野ハジメ・ミヤ夕陽に染められたホリゾント くすんだ街を絵画に変えて 心どこかに置き忘れた 僕等の日々を優しく包む  恋をして 世間追いかけて 流れて逆らって それでも明日は来る  頬をさす北風に襟を立てて 空も見れずに歩いてく僕達 大人になりきれない日々を越えて 君の肩に落ちた雪が時間を止めた  彩やかに見える今だけは 止まった街はジオラマのように 「今どこで何をしてるのですか」 いつかの自分から未来宛ての手紙  初雪がこのせわしい世界隠し あの日と同じように 高鳴る胸 大丈夫 描いてた未来じゃないけど 鏡に映った自分 誇ってあげるよ  頬をさす北風に襟をたてて 大切なぬくもりを抱きしめてる 明日はほんの少しだけ空を見上げ それぞれの色を塗ろう ほんの少しだけ 君と
HOTEL LeMMON TREE最低な 夢の中で 愛をもっと頂戴 孤独を埋め尽くすほどの ねぇ lies & truth, love & hate  愛をくれたって 泣いてくれたって どうせいなくなって 淑女な振りして 悪女に限って 純粋だなんて  笑えない冗談 角砂糖運んで さぁ 部屋においでよ HOTEL LeMMON TREE  会いたいだなんて ねぇ脳足りんが 何様のつもり? 護ってみせるって Knight気取って 嘘つきの常套句で  つべこべ言わず ありったけ持って さぁ 部屋においでよ HOTEL LeMMON TREE 729  bye-bye Boy I love you 夢の中で 罠を張ってHepburn演じきった Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen  綺麗な薔薇には棘があるなんて甘いもんじゃ無いの 棘こそが薔薇 そこに被せた王冠の花弁  おめでたい頭 さぁ ヒエラルキー 登っておいで HOTEL LeMMON TREE 729  bye-bye Boy I love you 闇の中で 生まれ変わってHepburn蜜を塗って Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen イカれてるぜ  最低な 夢の中で 愛をもっと頂戴 孤独を埋め尽くすほどの ねぇ lies & truth, love & hate  good-bye Boy I love you 闇の中で 罠を張ってHepburn演じきった Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen イカしてるぜ  sweet sweet honey 抜け出せない 狂った蟻地獄 fuck you BABY 望み通りの愛をくれてやるぜ 掃いて捨てた幾千億の愛で積み上げた HOTEL LeMMON TREE 御伽の国MUCC逹瑯逹瑯最低な 夢の中で 愛をもっと頂戴 孤独を埋め尽くすほどの ねぇ lies & truth, love & hate  愛をくれたって 泣いてくれたって どうせいなくなって 淑女な振りして 悪女に限って 純粋だなんて  笑えない冗談 角砂糖運んで さぁ 部屋においでよ HOTEL LeMMON TREE  会いたいだなんて ねぇ脳足りんが 何様のつもり? 護ってみせるって Knight気取って 嘘つきの常套句で  つべこべ言わず ありったけ持って さぁ 部屋においでよ HOTEL LeMMON TREE 729  bye-bye Boy I love you 夢の中で 罠を張ってHepburn演じきった Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen  綺麗な薔薇には棘があるなんて甘いもんじゃ無いの 棘こそが薔薇 そこに被せた王冠の花弁  おめでたい頭 さぁ ヒエラルキー 登っておいで HOTEL LeMMON TREE 729  bye-bye Boy I love you 闇の中で 生まれ変わってHepburn蜜を塗って Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen イカれてるぜ  最低な 夢の中で 愛をもっと頂戴 孤独を埋め尽くすほどの ねぇ lies & truth, love & hate  good-bye Boy I love you 闇の中で 罠を張ってHepburn演じきった Poison Candy Bitch 君はVirgin Queen イカしてるぜ  sweet sweet honey 抜け出せない 狂った蟻地獄 fuck you BABY 望み通りの愛をくれてやるぜ 掃いて捨てた幾千億の愛で積み上げた HOTEL LeMMON TREE 御伽の国
雨音が続いてる 篭の中ふるえてる 古ぼけた絵描き歌 空を飛ぶ夢を見た  ありふれた結末の 無気力な紙芝居 雨音は続いてる まだ空は変わらぬ  ぼんやりと浮かんでは消えてゆこう そう僕等は  革命の灯りともしにゆくのさ 夜が明ける前に 絡まる想いは銃声にかき消され 蛍の灯を見た  誰もが夢見た世界の終わりは嘘で 終わりが終らぬバカげた夢だろ 夜が明ける前に 革命の灯り探しにゆくのさ 蛍の光 追ってMUCCミヤSATOちミヤ雨音が続いてる 篭の中ふるえてる 古ぼけた絵描き歌 空を飛ぶ夢を見た  ありふれた結末の 無気力な紙芝居 雨音は続いてる まだ空は変わらぬ  ぼんやりと浮かんでは消えてゆこう そう僕等は  革命の灯りともしにゆくのさ 夜が明ける前に 絡まる想いは銃声にかき消され 蛍の灯を見た  誰もが夢見た世界の終わりは嘘で 終わりが終らぬバカげた夢だろ 夜が明ける前に 革命の灯り探しにゆくのさ 蛍の光 追って
星に願いをShooting star 終焉がstart さぁ 年老いたkillers 願い叶った暴君が笑う Today 垂れ流しの BAD NEWS ばっか Lies & Liesのminorityです masturbation worker Hello Siren Night Good bye Holy Night  絶望 もう世界は違う 皮肉じゃ無いと彼等は謳う 『きっと明日は』なんて言葉 これっぽっちの価値も見出せやしない世界だ  always 気分は朦朧 always 未来は良好 always 歪んだ妄想 狂いそうな新世界 綺麗だった?旧世界  She said. 『×××××××』  救済? Enough 壊れそうだ  闇の中に差した光へと群がる蟲に掻き消された声は 最期の最期に愛を手離して消えた 砕け散った声で笑う  救済? enough 壊れそうだ 正解? 否 壊したいな  星に願えば 消えて終えば  紡いだ日々が更々消えてく 願った夢が空々死んでく それなのに明日を待つ 僕等はこの世界で  正解? 否 壊せそうだ 救済? enough  星に願えば 消えた光は 君と笑えば 世界は変わるMUCC逹瑯ミヤShooting star 終焉がstart さぁ 年老いたkillers 願い叶った暴君が笑う Today 垂れ流しの BAD NEWS ばっか Lies & Liesのminorityです masturbation worker Hello Siren Night Good bye Holy Night  絶望 もう世界は違う 皮肉じゃ無いと彼等は謳う 『きっと明日は』なんて言葉 これっぽっちの価値も見出せやしない世界だ  always 気分は朦朧 always 未来は良好 always 歪んだ妄想 狂いそうな新世界 綺麗だった?旧世界  She said. 『×××××××』  救済? Enough 壊れそうだ  闇の中に差した光へと群がる蟲に掻き消された声は 最期の最期に愛を手離して消えた 砕け散った声で笑う  救済? enough 壊れそうだ 正解? 否 壊したいな  星に願えば 消えて終えば  紡いだ日々が更々消えてく 願った夢が空々死んでく それなのに明日を待つ 僕等はこの世界で  正解? 否 壊せそうだ 救済? enough  星に願えば 消えた光は 君と笑えば 世界は変わる
咆哮噛み砕け 創世の不条理 赤子のように 銃弾のように 世界突き破る 鋼の意思で  響かせろこの決意を  馬鹿げてる 狭い箱の中のジレンマ ありふれた空の下で 弧を描いた  抜け出せよ ここから  今 この声が聞こえるか  赤い目の僕等  決意の時がきたのなら  声枯らして叫べ  地を流る水のように  全てを包みこめMUCCミヤミヤMiya噛み砕け 創世の不条理 赤子のように 銃弾のように 世界突き破る 鋼の意思で  響かせろこの決意を  馬鹿げてる 狭い箱の中のジレンマ ありふれた空の下で 弧を描いた  抜け出せよ ここから  今 この声が聞こえるか  赤い目の僕等  決意の時がきたのなら  声枯らして叫べ  地を流る水のように  全てを包みこめ
別世界flash back 枯れてゆく夢を見た 腐乱したアリゲーター手当たり次第飲み込んだ  flash back 知らなくて良かったな 身勝手な正義を振りかざす僕は革命家  死んでくれるのならばmore better  come with me さぁ行こう天国へと 奈落の底 死神さえ逃げる様な新世界かも?  ゆらゆらめく残骸が こぼれ落ちてく涙が きらきらめく未来が 壊れ始めるから  flash back? 来週の予定は全部帳消しだ  come with me さぁ行こう天国へと 奈落の底 殺す気なんてないから愛して 君が好き 嗚呼 愛しのDIABOLO 死神さえ逃げる様じゃもう別世界 そうだろう?MUCC逹瑯逹瑯flash back 枯れてゆく夢を見た 腐乱したアリゲーター手当たり次第飲み込んだ  flash back 知らなくて良かったな 身勝手な正義を振りかざす僕は革命家  死んでくれるのならばmore better  come with me さぁ行こう天国へと 奈落の底 死神さえ逃げる様な新世界かも?  ゆらゆらめく残骸が こぼれ落ちてく涙が きらきらめく未来が 壊れ始めるから  flash back? 来週の予定は全部帳消しだ  come with me さぁ行こう天国へと 奈落の底 殺す気なんてないから愛して 君が好き 嗚呼 愛しのDIABOLO 死神さえ逃げる様じゃもう別世界 そうだろう?
HATEЯ街に溢れる何もかもが 腐ったFAKEに見えてくる どうやらこの世界では MURDERもまかり通るらしい  HEY! マミー 乳飲み子が路上でひからびて死んでるぜ HEY! ダディー 繁殖はブランド重視でお願いしますよ  所詮人間様様の前じゃ僕の願いもカス同然 まったくそれじゃ生きる気力も無くして当然さ  HEY!? マミー 教えてよ 僕等死んだらゴミと同じなの? HEY!? ダディー 訊かせてよ 分別されたここは理想郷?  宣誓 誰もが偽善のピエロ ピエロ ピエロ 先生 もう僕等を縛り付けないでくれ  I'm HATEЯ とある神の世界 量産ラインは崩壊 俺たちはケミカルの子供だ I'm BELIEAVER もう自我は壊れた 白昼夢は DAYDREAM ビリーバー 1000年の不眠症に悩む  #twitter#instagram#facebook#tumblr #chaos#sns#夕焼けこやけ SHARISM ナルシズム more more more EGOISM PANCAKE from N.Y. 君に会いたい  空になったBEDにDIVEさんざん対峙 浅野wニュースでブッとび ググる炎上時事 スレた娘と犯したあやまち示談で政治 誰も泣きたいわけじゃない 誰も死にたいわけじゃない 誰も生きたいわけじゃない  宣誓 誰もが偽善のピエロ ピエロ ピエロ T.M.C.Mに敬礼! 先生 もう僕等を縛り付けないでくれ もう僕達をほおっておいてくれ  壊れた フランチャイズの神 限界ラインは崩壊 俺たちはケミカルの大人だ I'm HATEЯ もう自我は壊れた 白昼夢は DAYDREAM ビリーバー 永遠の不眠症に乾杯MUCCミヤミヤMiya街に溢れる何もかもが 腐ったFAKEに見えてくる どうやらこの世界では MURDERもまかり通るらしい  HEY! マミー 乳飲み子が路上でひからびて死んでるぜ HEY! ダディー 繁殖はブランド重視でお願いしますよ  所詮人間様様の前じゃ僕の願いもカス同然 まったくそれじゃ生きる気力も無くして当然さ  HEY!? マミー 教えてよ 僕等死んだらゴミと同じなの? HEY!? ダディー 訊かせてよ 分別されたここは理想郷?  宣誓 誰もが偽善のピエロ ピエロ ピエロ 先生 もう僕等を縛り付けないでくれ  I'm HATEЯ とある神の世界 量産ラインは崩壊 俺たちはケミカルの子供だ I'm BELIEAVER もう自我は壊れた 白昼夢は DAYDREAM ビリーバー 1000年の不眠症に悩む  #twitter#instagram#facebook#tumblr #chaos#sns#夕焼けこやけ SHARISM ナルシズム more more more EGOISM PANCAKE from N.Y. 君に会いたい  空になったBEDにDIVEさんざん対峙 浅野wニュースでブッとび ググる炎上時事 スレた娘と犯したあやまち示談で政治 誰も泣きたいわけじゃない 誰も死にたいわけじゃない 誰も生きたいわけじゃない  宣誓 誰もが偽善のピエロ ピエロ ピエロ T.M.C.Mに敬礼! 先生 もう僕等を縛り付けないでくれ もう僕達をほおっておいてくれ  壊れた フランチャイズの神 限界ラインは崩壊 俺たちはケミカルの大人だ I'm HATEЯ もう自我は壊れた 白昼夢は DAYDREAM ビリーバー 永遠の不眠症に乾杯
ブレア・ラビット愛は幻想 形もないくせに アイソレーション 意識 海の底へ  濡れた天使 口づけた胸元に 銀のロザリオ  咲いて散れば 子供じみた媚薬 サンクチュアリ 手招く恋は泡  髪を撫でる君の目が優しくて 今  さよならは最後の嘘 荊に逃げ込んだ兎の罠 ビー玉のような瞳 覗きこむ心 裸になった  秋風咲く夜空に赤く染まる着きに紛れ 今  さよならは最後の嘘 荊に逃げ込んだ兎の罠 暴かれた愛を隠して その手を振り払って君を試すの 躊躇わず飛び込んできて頂戴 0になって最初の口づけをしようMUCC逹瑯逹瑯愛は幻想 形もないくせに アイソレーション 意識 海の底へ  濡れた天使 口づけた胸元に 銀のロザリオ  咲いて散れば 子供じみた媚薬 サンクチュアリ 手招く恋は泡  髪を撫でる君の目が優しくて 今  さよならは最後の嘘 荊に逃げ込んだ兎の罠 ビー玉のような瞳 覗きこむ心 裸になった  秋風咲く夜空に赤く染まる着きに紛れ 今  さよならは最後の嘘 荊に逃げ込んだ兎の罠 暴かれた愛を隠して その手を振り払って君を試すの 躊躇わず飛び込んできて頂戴 0になって最初の口づけをしよう
B.L.U.E -Tell me KAFKA-悲しい世界だ 言葉が足りない 見えてる事だけ 過去になって 汚れた世界と 君と 青い空 いつしか答えは 雨になった  変えれない世界に 流れて流れた 交わる感覚は押し殺して EVER EVER 想えば やまない雨とか そんなんじゃない 何も無い事が怖いんだ  愛の唄が降り積もったなら 此所に  響かせて 現実を教えてよカフカ 今に届くように きっとあの日と変わらない空はいつまでも ほら 青  悲しい2人の 悲しい運命は 誰にも変える事は出来ない NEVER NEVER ここから 届くあても無い 暗闇の中へ 手を伸ばした  世界は 真っ暗で 壊れてった 君が  見えないよ 残酷な愛の唄だ 響く終わりの鐘 きっと何もいらないのさ ほら どこまでも 青  DOWN MORE AND MORE DOWN SHAKIN' SHAKIN' MORE DOWN FOREVER AND EVER  雨は 上がった  君の中にはコバルトの空 とてもキレイだから 誰もその闇に触れようとはしなかった  響かせて 現実を教えてよカフカ 「君」に届くように きっとあの日と変わらない空はいつまでも 青MUCCミヤミヤMiya悲しい世界だ 言葉が足りない 見えてる事だけ 過去になって 汚れた世界と 君と 青い空 いつしか答えは 雨になった  変えれない世界に 流れて流れた 交わる感覚は押し殺して EVER EVER 想えば やまない雨とか そんなんじゃない 何も無い事が怖いんだ  愛の唄が降り積もったなら 此所に  響かせて 現実を教えてよカフカ 今に届くように きっとあの日と変わらない空はいつまでも ほら 青  悲しい2人の 悲しい運命は 誰にも変える事は出来ない NEVER NEVER ここから 届くあても無い 暗闇の中へ 手を伸ばした  世界は 真っ暗で 壊れてった 君が  見えないよ 残酷な愛の唄だ 響く終わりの鐘 きっと何もいらないのさ ほら どこまでも 青  DOWN MORE AND MORE DOWN SHAKIN' SHAKIN' MORE DOWN FOREVER AND EVER  雨は 上がった  君の中にはコバルトの空 とてもキレイだから 誰もその闇に触れようとはしなかった  響かせて 現実を教えてよカフカ 「君」に届くように きっとあの日と変わらない空はいつまでも 青
フリージア声は胸を刺す プライド悲しい 百獣の王の群れ 全て与えて飼い慣らした檻の中で 今夢を見る?  枯れない向日葵 花プラスチック綺麗だね ずっとずっと 枯れたマザーリーフ新しい命残して死んでった  悲しくも美しい世界 誕生が終わりの始まりだろう? 創造は破壊 影の為の光 葡萄とコルク 君と僕 全てが表裏のはずだろう? なのに表か裏か君のいない世界は 暗い 暗い  太陽さえ焦がす様な想いも 鈍い傷痕を残して 陽炎に変わった  恋を拾った 偽者なのにキラキラと輝 いて 愛を詩えばたった三行で詩い終わる愛でした  悲しく美しい世界 枯れない花が心に咲く  ここにいるよ 汚れたままで 僕等は笑顔も忘れてしまうから 風になって大空深く沈んで行こう 君への熱だけ残して  ここにいるよ 一人でいるよ 僕等は涙も忘れてしまうかな? 太陽さえ焦がす様な恋も 時が浚ってく ほら染めてく 大切な景色をMUCC逹瑯ミヤken・ミヤ声は胸を刺す プライド悲しい 百獣の王の群れ 全て与えて飼い慣らした檻の中で 今夢を見る?  枯れない向日葵 花プラスチック綺麗だね ずっとずっと 枯れたマザーリーフ新しい命残して死んでった  悲しくも美しい世界 誕生が終わりの始まりだろう? 創造は破壊 影の為の光 葡萄とコルク 君と僕 全てが表裏のはずだろう? なのに表か裏か君のいない世界は 暗い 暗い  太陽さえ焦がす様な想いも 鈍い傷痕を残して 陽炎に変わった  恋を拾った 偽者なのにキラキラと輝 いて 愛を詩えばたった三行で詩い終わる愛でした  悲しく美しい世界 枯れない花が心に咲く  ここにいるよ 汚れたままで 僕等は笑顔も忘れてしまうから 風になって大空深く沈んで行こう 君への熱だけ残して  ここにいるよ 一人でいるよ 僕等は涙も忘れてしまうかな? 太陽さえ焦がす様な恋も 時が浚ってく ほら染めてく 大切な景色を
フライト世界中呑み込むくらい さあ何も恐れず歩き出す?  風の音(ね)大切なものって何だっけ 「もう 何も聞こえないよ」ってなげいて 空見上げ君が「笑いたい」って また涙流す  100年前も100年先もきっと変わらない 風よ吹け  悲しみも喜びも さあ 溢れる位つめ込んで この世界も宇宙も呑み込むくらいに 僕等は笑える  等身大じゃ伝えられる自信が足んないって ほら またそんな着飾っちゃって 願望 掲げて 753(しちごさん)みたいになっちゃって ショーウィンドウのオブジェ?  笑えない寂しがりな方みたい 抱きしめられたい この空に  悲しみを纏(まと)う バタフライ ああ 空を飛ぶ夢見て眠る 着飾ったその羽 また潜り込んで 今日もまた泣くのかい  答えなんて無くていいだろ 僕等はこんなにも生きている  世界中のみ込む位 さあ 何も恐れず歩き出そう 永遠と感じる一秒繋いで僕らは笑える  悲しみも喜びも さあ 溢れる位つめ込んで この世界の矛盾も 見下ろす位に 僕等は飛べるさMUCC逹瑯・ミヤSATOち岡野ハジメ・ミヤ世界中呑み込むくらい さあ何も恐れず歩き出す?  風の音(ね)大切なものって何だっけ 「もう 何も聞こえないよ」ってなげいて 空見上げ君が「笑いたい」って また涙流す  100年前も100年先もきっと変わらない 風よ吹け  悲しみも喜びも さあ 溢れる位つめ込んで この世界も宇宙も呑み込むくらいに 僕等は笑える  等身大じゃ伝えられる自信が足んないって ほら またそんな着飾っちゃって 願望 掲げて 753(しちごさん)みたいになっちゃって ショーウィンドウのオブジェ?  笑えない寂しがりな方みたい 抱きしめられたい この空に  悲しみを纏(まと)う バタフライ ああ 空を飛ぶ夢見て眠る 着飾ったその羽 また潜り込んで 今日もまた泣くのかい  答えなんて無くていいだろ 僕等はこんなにも生きている  世界中のみ込む位 さあ 何も恐れず歩き出そう 永遠と感じる一秒繋いで僕らは笑える  悲しみも喜びも さあ 溢れる位つめ込んで この世界の矛盾も 見下ろす位に 僕等は飛べるさ
Friday the 13th心臓 停止してゴミ 価値なんてない 真相 追求して無意味 迷探偵 あいつはもう死んだのさ  Jesus 懺悔ばっかりで Oh my fuckin' god 皆んな気付いてない 結論 自分は関係ない 神様(あいつ)はもう死んだってさ  陽が沈む大都会の真ん中に今ミサイルを  殺したんだ 僕が殺したんだ 神様を殺したんだ あの日の僕が 何もわからなかった 罪の意識は無かった 君はいなくなった 信じる者は救われない  隠し事ばっかりの世界地図と僕にミサイルを  殺したんだ ぶち壊したんだ 本当は未来なんて 無いとわかってた とっくに手遅れなんだ 僕等は手遅れなんだ 明日に意味は無いんだ だから壊すんだ Friday the 13th 真っ赤な Friday the 13th さよなら Friday the 13th 信じるだけじゃ救われないMUCC逹瑯逹瑯心臓 停止してゴミ 価値なんてない 真相 追求して無意味 迷探偵 あいつはもう死んだのさ  Jesus 懺悔ばっかりで Oh my fuckin' god 皆んな気付いてない 結論 自分は関係ない 神様(あいつ)はもう死んだってさ  陽が沈む大都会の真ん中に今ミサイルを  殺したんだ 僕が殺したんだ 神様を殺したんだ あの日の僕が 何もわからなかった 罪の意識は無かった 君はいなくなった 信じる者は救われない  隠し事ばっかりの世界地図と僕にミサイルを  殺したんだ ぶち壊したんだ 本当は未来なんて 無いとわかってた とっくに手遅れなんだ 僕等は手遅れなんだ 明日に意味は無いんだ だから壊すんだ Friday the 13th 真っ赤な Friday the 13th さよなら Friday the 13th 信じるだけじゃ救われない
浮游この手は何を掴む? 指の間で風が凪いだ くすんだ卒業写真 斜陽を浴びて輝いてる  鯨の雲に乗って 果てしなき夢、蒼く 蒼く 少年の小さな手は 流れ星さえ握りしめた  コバルトブルーに燃える  あの空へ潜ってく呼吸さえ忘れて この目に写る幼き日の影送り 誰の為?何の為?理由さえ亡くして 何時かの空を游ぐ魚になる  記憶のアーチを抜けて  あの空へ溺れてく呼吸さえ奪われ この目を反らす幼き日の影送り 放たれた現実に撃ち落された今 過去さえ未来でさえ無意味と知る 誰の為?君の為 理由さえ亡くして 何時かの空を游ぐ魚になるMUCC逹瑯YUKKEken・Miyaこの手は何を掴む? 指の間で風が凪いだ くすんだ卒業写真 斜陽を浴びて輝いてる  鯨の雲に乗って 果てしなき夢、蒼く 蒼く 少年の小さな手は 流れ星さえ握りしめた  コバルトブルーに燃える  あの空へ潜ってく呼吸さえ忘れて この目に写る幼き日の影送り 誰の為?何の為?理由さえ亡くして 何時かの空を游ぐ魚になる  記憶のアーチを抜けて  あの空へ溺れてく呼吸さえ奪われ この目を反らす幼き日の影送り 放たれた現実に撃ち落された今 過去さえ未来でさえ無意味と知る 誰の為?君の為 理由さえ亡くして 何時かの空を游ぐ魚になる
不死鳥創造は死んだ もうゲームオーバー 魂の散弾 錆びたマシンガン 突き刺して  レクイエムに針落として カラカラの空気を湿らす  黄金の歌に埋もれて 窒息してゆくバラード 光の中で芽吹いた影を抱いて さぁ 永遠に眠れ  亡くして知った これはラブストーリー 心臓に弾丸 こめかみに愛をぶっ刺して  讃美歌に袖を通して 十字に裂いた夢が終わる  枯れてゆく海の底で 涙を探し彷徨う 産み落とされた最後の無精卵を抱いて さぁ 愛しみ深き貴方よ 悲しみを歌に混ぜよう 月に隠れた言葉を誘い出して 今 君の中へ  流星に願う少年は ずっと孤独なんだろう 独り歩いて行く 永遠の終わりを待つ大樹を見上げて 火を放つ激情の雨  枯れてゆく海の底で 空を飛ぶ夢に溺れ 忘れ去られた最後の無精卵の中で 今 黄金の歌に埋もれて 窒息してゆく貴方よ 光の中で咲き誇る影を抱いて さぁ 生まれ変われMUCC逹瑯逹瑯創造は死んだ もうゲームオーバー 魂の散弾 錆びたマシンガン 突き刺して  レクイエムに針落として カラカラの空気を湿らす  黄金の歌に埋もれて 窒息してゆくバラード 光の中で芽吹いた影を抱いて さぁ 永遠に眠れ  亡くして知った これはラブストーリー 心臓に弾丸 こめかみに愛をぶっ刺して  讃美歌に袖を通して 十字に裂いた夢が終わる  枯れてゆく海の底で 涙を探し彷徨う 産み落とされた最後の無精卵を抱いて さぁ 愛しみ深き貴方よ 悲しみを歌に混ぜよう 月に隠れた言葉を誘い出して 今 君の中へ  流星に願う少年は ずっと孤独なんだろう 独り歩いて行く 永遠の終わりを待つ大樹を見上げて 火を放つ激情の雨  枯れてゆく海の底で 空を飛ぶ夢に溺れ 忘れ去られた最後の無精卵の中で 今 黄金の歌に埋もれて 窒息してゆく貴方よ 光の中で咲き誇る影を抱いて さぁ 生まれ変われ
梟の揺り篭孤独な熱帯魚 上手に泳げない 涙で満たされた水槽 溺れそう  夜空の梟に 心を奪われて  到底 彼の様に空を翔べやしない事など理解ってる 願望 願いや希望など表裏を有する諸刃の剣 今夜 呼吸が苦しくて眠れない眠りたい眠らせて 大丈夫 そんな現実なら見なくていい 弱さは悪じゃない  「逃げ出せよ さぁ ここへ」 鮮やかな世界へ 差し出せよ弱さを 全て 泣きやんで枯れ果てたなら 眠るまで側にいよう  「逃げ出せよ さぁ ここへ」 愛されぬディスカス この腕を掴んだ君を 孤独から守れるように この歌が聴こえるか?MUCC逹瑯ミヤ孤独な熱帯魚 上手に泳げない 涙で満たされた水槽 溺れそう  夜空の梟に 心を奪われて  到底 彼の様に空を翔べやしない事など理解ってる 願望 願いや希望など表裏を有する諸刃の剣 今夜 呼吸が苦しくて眠れない眠りたい眠らせて 大丈夫 そんな現実なら見なくていい 弱さは悪じゃない  「逃げ出せよ さぁ ここへ」 鮮やかな世界へ 差し出せよ弱さを 全て 泣きやんで枯れ果てたなら 眠るまで側にいよう  「逃げ出せよ さぁ ここへ」 愛されぬディスカス この腕を掴んだ君を 孤独から守れるように この歌が聴こえるか?
孵化貴方は未来 罪木は高く 常闇游ぐ 殻に抱かれ  貪り伸びる 血潮の管 蔦のように今 翼となる  指先まで響く 心臓の爆音  壊れた未来へ 今 大輪の蓮華を咲かせよう 羽ばたけ 迦陵頻伽 嗚呼 気の触れた天使  輝く絶望の 産声をあげようか 今  壊れた未来さ 今 積み上げた塔の頂上から 羽ばたけ 迦陵頻伽 さぁ あの大空へMUCC逹瑯ミヤKen・Miya貴方は未来 罪木は高く 常闇游ぐ 殻に抱かれ  貪り伸びる 血潮の管 蔦のように今 翼となる  指先まで響く 心臓の爆音  壊れた未来へ 今 大輪の蓮華を咲かせよう 羽ばたけ 迦陵頻伽 嗚呼 気の触れた天使  輝く絶望の 産声をあげようか 今  壊れた未来さ 今 積み上げた塔の頂上から 羽ばたけ 迦陵頻伽 さぁ あの大空へ
フォーリングダウンあー限界だ 今にもちぎれそうに繋がった糸 言葉も失って落ちてく落ちてゆくデカダンス  愛それ何それ おもちゃのピエロと踊る このまま夜明けまで痛みを忘れるためのダイヴ  赤いネオンの星が輝いて 君はフロアを泳ぐ熱帯魚 行こう忘れられない想いがあるなら 夜明けまで踊ろう  バーチャルにいきましょう 予測変換の人生なら 七色に見えますか セピア色の想い出さえ  フォーリングダウン グロウイングアップ  青く灼熱の日が照りつけて 君はまだ掴めない蜃気楼 行こう忘れられないこの手の温もり この夏の終わりは 夕日の中に溶けたMUCCミヤミヤSPACEWALKERS・ミヤあー限界だ 今にもちぎれそうに繋がった糸 言葉も失って落ちてく落ちてゆくデカダンス  愛それ何それ おもちゃのピエロと踊る このまま夜明けまで痛みを忘れるためのダイヴ  赤いネオンの星が輝いて 君はフロアを泳ぐ熱帯魚 行こう忘れられない想いがあるなら 夜明けまで踊ろう  バーチャルにいきましょう 予測変換の人生なら 七色に見えますか セピア色の想い出さえ  フォーリングダウン グロウイングアップ  青く灼熱の日が照りつけて 君はまだ掴めない蜃気楼 行こう忘れられないこの手の温もり この夏の終わりは 夕日の中に溶けた
フォーティーシックス弾頭ふきとばし笑ってやがる 穴だらけの頭で何をオモう 権利者がガキの頃 想い描いたユメ いつか空だって飛べると信じてた  知性もつが故の肩書きに はめこまれちまった 哀れな人間  46億年の青き球体の刹那 やがて滅びゆく悲しき生命物語  いつまで答えを探してる どこにもありゃしねえ 血で作った栄華ばかりさ  46億分の青き生命の刹那 生まれては消えてく見えない 言葉 愛の形 46億年の青き球体の刹那 一瞬のまばたきで心にこの胸に焼き付けろ やがて死ぬまでMUCCミヤミヤミヤ弾頭ふきとばし笑ってやがる 穴だらけの頭で何をオモう 権利者がガキの頃 想い描いたユメ いつか空だって飛べると信じてた  知性もつが故の肩書きに はめこまれちまった 哀れな人間  46億年の青き球体の刹那 やがて滅びゆく悲しき生命物語  いつまで答えを探してる どこにもありゃしねえ 血で作った栄華ばかりさ  46億分の青き生命の刹那 生まれては消えてく見えない 言葉 愛の形 46億年の青き球体の刹那 一瞬のまばたきで心にこの胸に焼き付けろ やがて死ぬまで
FUZZ-Thunder Groove Ver.-As you sing softly to yourself Well I held your hand on the platform 'cause I really felt you Sing it just one more time my dear, a canary with a guilty smile  We try to catch up with ourselves Let's turn today and tomorrow into memories It sounds like I've had it so bad There is you missing in my right hand  Is it that seasons change Or human emotions?  Tokyo, coin toss, dive Before my heart knows what it means out of which one that is the answer comes out of the two  Tokyo, coin toss, dive Before my heart knows what it means We could have been the piece we both want  Crystal clear as your breathe meets the air Connecting flowing water through the sky And over time as the memories appear My fluent body can't remember you  Is this the seasons changing Or re-arranging?  Fall straight back into love, You're not helpin this, so say goodbye This planet moves upon the chance of contacts and separations  We meet just once again, it's undeniable to give to chance My heartbeat becomes deformed  Tokyo, coin toss, dive It was you who knocked down my heart Come again to the space we made with our loneliness  Tokyo, coin toss, dive Now my heart knows what it meant We were both the piece we couldn't have  We fell in love She took my heartMUCC逹瑯ミヤMiyaAs you sing softly to yourself Well I held your hand on the platform 'cause I really felt you Sing it just one more time my dear, a canary with a guilty smile  We try to catch up with ourselves Let's turn today and tomorrow into memories It sounds like I've had it so bad There is you missing in my right hand  Is it that seasons change Or human emotions?  Tokyo, coin toss, dive Before my heart knows what it means out of which one that is the answer comes out of the two  Tokyo, coin toss, dive Before my heart knows what it means We could have been the piece we both want  Crystal clear as your breathe meets the air Connecting flowing water through the sky And over time as the memories appear My fluent body can't remember you  Is this the seasons changing Or re-arranging?  Fall straight back into love, You're not helpin this, so say goodbye This planet moves upon the chance of contacts and separations  We meet just once again, it's undeniable to give to chance My heartbeat becomes deformed  Tokyo, coin toss, dive It was you who knocked down my heart Come again to the space we made with our loneliness  Tokyo, coin toss, dive Now my heart knows what it meant We were both the piece we couldn't have  We fell in love She took my heart
ファズ小さく君が口ずさむ 地下鉄のホーム愛しくて手を握ったんだ ねぇもう一度歌っておくれよ 無邪気に微笑うカナリア  遅れた出会いを取り戻す様に 明日へと続いてく今日を思い出に変ていこうか 別れたばかりなのにもう逢いたいなんて重症でしょう? 右手に君が足りない  移ろうは春夏秋冬? 人の心模様?  東京 コイントス ダイブ 二つに一つの答えを心を弾き出すその前に 東京 コイントス ダイブ 愛しい恋人よ 抱きしめさせてくれよ  いつか水の様に空の様に澄みわたればいい やがて水は雲に空は風に僕は君想う 悲しい位人間で 自分勝手。 そして  制御不可能な位 恋に落ちてさよなら 出会いを別れを乗せ転るこの星 偶然の再会に出会えたなら尚更 ひずみ出した鼓動  東京 コイントス ダイブ 錆び付いたままの心の扉を叩いたのは君だろ? 東京 コイントス ダイブ 愛しい恋人よ ここから さぁ、飛び込もう  僕達は恋をしたMUCC逹瑯ミヤMASAJI ASAKAWA・Heigo Tani・ミヤ小さく君が口ずさむ 地下鉄のホーム愛しくて手を握ったんだ ねぇもう一度歌っておくれよ 無邪気に微笑うカナリア  遅れた出会いを取り戻す様に 明日へと続いてく今日を思い出に変ていこうか 別れたばかりなのにもう逢いたいなんて重症でしょう? 右手に君が足りない  移ろうは春夏秋冬? 人の心模様?  東京 コイントス ダイブ 二つに一つの答えを心を弾き出すその前に 東京 コイントス ダイブ 愛しい恋人よ 抱きしめさせてくれよ  いつか水の様に空の様に澄みわたればいい やがて水は雲に空は風に僕は君想う 悲しい位人間で 自分勝手。 そして  制御不可能な位 恋に落ちてさよなら 出会いを別れを乗せ転るこの星 偶然の再会に出会えたなら尚更 ひずみ出した鼓動  東京 コイントス ダイブ 錆び付いたままの心の扉を叩いたのは君だろ? 東京 コイントス ダイブ 愛しい恋人よ ここから さぁ、飛び込もう  僕達は恋をした
ピュアブラック暗い空 1人 かかとを鳴らす 綺麗な並木道 “あの子がいなくなれば全てが甘く回るのに”  誰かに見せてみたいな 最低な“本音”を  カトレアに囁いた 悪魔のウイング 真っ赤な禁断の果実にkissを さぁ DANCE DANCE DANCE 踊りましょう 待ちわびたはずなのに ずっと 隠したハートがチクチクチクと痛い  雨降り リズム刻み♪♪ イラっと舌打ちを鳴らす 嫌いだな あの子の自慢話 そっと消去して  確かに成功させたいな 今夜は 最低なシナリオ  神風に拐われた天使のウィング てのひら 踊ってる彼女がMISS MISS MISSを 四苦八苦 LUCK FUCK 細やかなメッセージ込めて 彼女に そっと 時計が走れば チクタクチク もう居ない  嫌いだったあの子の涙 なんだかなぁ  もう泣いたって逃げられない? 運命のスウィング 自問自答 この恋に最後のKISS KISS KISSを 一寸先は闇と優 安堵 哀 てのひらで踊っていたのはどっちかな? 好きだよバイバイ ダーリン おしまい。MUCC逹瑯YUKKE暗い空 1人 かかとを鳴らす 綺麗な並木道 “あの子がいなくなれば全てが甘く回るのに”  誰かに見せてみたいな 最低な“本音”を  カトレアに囁いた 悪魔のウイング 真っ赤な禁断の果実にkissを さぁ DANCE DANCE DANCE 踊りましょう 待ちわびたはずなのに ずっと 隠したハートがチクチクチクと痛い  雨降り リズム刻み♪♪ イラっと舌打ちを鳴らす 嫌いだな あの子の自慢話 そっと消去して  確かに成功させたいな 今夜は 最低なシナリオ  神風に拐われた天使のウィング てのひら 踊ってる彼女がMISS MISS MISSを 四苦八苦 LUCK FUCK 細やかなメッセージ込めて 彼女に そっと 時計が走れば チクタクチク もう居ない  嫌いだったあの子の涙 なんだかなぁ  もう泣いたって逃げられない? 運命のスウィング 自問自答 この恋に最後のKISS KISS KISSを 一寸先は闇と優 安堵 哀 てのひらで踊っていたのはどっちかな? 好きだよバイバイ ダーリン おしまい。
B&W黄緑朱 Babies グッバイ ミギー 可視化 死にたい DIE 無に  BLACK&WHITE  綱渡り 空のカーム 浴びたい 手探り 諸説の事情にて  ファに Discord Funny 半音 さらに11の全音  夜明けの心臓が 白と黒に 蛙化 I Want Feel Discord  廃になって生まれた 世界と歯車噛み合わず 黄緑朱 Babies バイバイ 闇  心に 蓋をして煮詰めた 逆光のレンズ越しの世界さ  廃に 誘われ 夢に 目覚めた もう皿に乗り切らずこぼして  怖いさ 散々に散らばった 食べこぼしを見つめて  最高の褒め言葉 最低の裏切りを ありがとう バイバイ ハニー  ハイになって 生まれた 望まれない僕たちの血は 世界がきっと黄緑朱の 都合のいい添加物なら 愛がもっと欲しいから 構わずに飲み込むさ ラスタBaby グッバイ 夢に  Boys&Girls 空のカーム浴びて 不発弾 抱え 灰色の Love&PeaceMUCCミヤミヤ黄緑朱 Babies グッバイ ミギー 可視化 死にたい DIE 無に  BLACK&WHITE  綱渡り 空のカーム 浴びたい 手探り 諸説の事情にて  ファに Discord Funny 半音 さらに11の全音  夜明けの心臓が 白と黒に 蛙化 I Want Feel Discord  廃になって生まれた 世界と歯車噛み合わず 黄緑朱 Babies バイバイ 闇  心に 蓋をして煮詰めた 逆光のレンズ越しの世界さ  廃に 誘われ 夢に 目覚めた もう皿に乗り切らずこぼして  怖いさ 散々に散らばった 食べこぼしを見つめて  最高の褒め言葉 最低の裏切りを ありがとう バイバイ ハニー  ハイになって 生まれた 望まれない僕たちの血は 世界がきっと黄緑朱の 都合のいい添加物なら 愛がもっと欲しいから 構わずに飲み込むさ ラスタBaby グッバイ 夢に  Boys&Girls 空のカーム浴びて 不発弾 抱え 灰色の Love&Peace
BILLY×2 ~Entwines ROCK STARS~ヘッドフォンはジャケ買いで MP3垂れ流し エモい エグい 語らってfuckin'TUBEをフリーサーフ  こんな時代って嘆いてたって始まんねぇし インテリロックが正義を掲げ中卒死亡  そろそろ終わりにしませんか? ROCK早漏 ガマンの限界!  頭イッちゃいそうだ  Believe. Be leave. Believe. Be leave. 何も見えないよ  BILLY×2 BILLY×2 シビれたいだけ  「1996年 16歳の少年に向けて放たれた複数の銃弾と爆弾」 SEX hide BUCK-TICK シャウト 爆音 ギタースピーカー JAM PSYENCE Six/Nine THE BLUE HEARTS RUDE BOY DISTORTION BABY この羽で何処だってトんで行けるぜ  そろそろ始めてみませんか? そうだろう?ガマンの限界?  先にイッちゃいそうだ  Give me. Give me. Give me. Give me. 君に会いたいよ  ギリギリ ギリギリ 見てみたいだけさ  Believe. Be leave. Believe. Be leave. 何も見えないよ  BILLY×2 BILLY×2 シビれさせてくれよMUCC逹瑯SATOち・ミヤKen・Miyaヘッドフォンはジャケ買いで MP3垂れ流し エモい エグい 語らってfuckin'TUBEをフリーサーフ  こんな時代って嘆いてたって始まんねぇし インテリロックが正義を掲げ中卒死亡  そろそろ終わりにしませんか? ROCK早漏 ガマンの限界!  頭イッちゃいそうだ  Believe. Be leave. Believe. Be leave. 何も見えないよ  BILLY×2 BILLY×2 シビれたいだけ  「1996年 16歳の少年に向けて放たれた複数の銃弾と爆弾」 SEX hide BUCK-TICK シャウト 爆音 ギタースピーカー JAM PSYENCE Six/Nine THE BLUE HEARTS RUDE BOY DISTORTION BABY この羽で何処だってトんで行けるぜ  そろそろ始めてみませんか? そうだろう?ガマンの限界?  先にイッちゃいそうだ  Give me. Give me. Give me. Give me. 君に会いたいよ  ギリギリ ギリギリ 見てみたいだけさ  Believe. Be leave. Believe. Be leave. 何も見えないよ  BILLY×2 BILLY×2 シビれさせてくれよ
秘密シューティングスター 照らした 星空 大観覧車 Good-bye 願い乗せたジェットコースター  Oh, My girl. 少女のまま In my heart. 心誘う Top secret. 二人だけの  WONDER LAND  メランコリニスタ 浮き沈みのLOVER 世界はもう 君の自由さ ダンスホールでディナーをしよう なんだっていいさ君が笑うなら さぁ 行こうかドレスを脱いで 最高な魔法の宇宙へ I'm DREAMER 夢の中へ  STAY WITH ME 回れ メリーゴーランド 止めないでRound&Round 最低に見えた思い出を 夜に溶かして  キスした数だけ 冷めてくって? No No No 抜け出そう 二人だけのファンタジア  Oh, My girl. 少女が今 In my heart. 大人になる Top secret. 二人だけの  UNDER WORLD  ディスペアーニスタ 死にたがりのLOVER この手はもう 君の自由さ エンドロールは白紙にしよう何百回だってリライトできるさ さぁ 行こうか ドレスを脱いで 最高な夜明けの空へ I'm BELIEVER. 君の中へ  永遠に  STAY WITH ME 回れ メリーゴーランド 止めないでRound&Round 最低に見えた思い出を 夜に溶かして  ENDLESS KISS 今夜 メリーゴーランド 魔法が解けたら 永遠のsecret くちづけで ほどいてみせてMUCC逹瑯YUKKEKen・Takeyuki Hatano・Miyaシューティングスター 照らした 星空 大観覧車 Good-bye 願い乗せたジェットコースター  Oh, My girl. 少女のまま In my heart. 心誘う Top secret. 二人だけの  WONDER LAND  メランコリニスタ 浮き沈みのLOVER 世界はもう 君の自由さ ダンスホールでディナーをしよう なんだっていいさ君が笑うなら さぁ 行こうかドレスを脱いで 最高な魔法の宇宙へ I'm DREAMER 夢の中へ  STAY WITH ME 回れ メリーゴーランド 止めないでRound&Round 最低に見えた思い出を 夜に溶かして  キスした数だけ 冷めてくって? No No No 抜け出そう 二人だけのファンタジア  Oh, My girl. 少女が今 In my heart. 大人になる Top secret. 二人だけの  UNDER WORLD  ディスペアーニスタ 死にたがりのLOVER この手はもう 君の自由さ エンドロールは白紙にしよう何百回だってリライトできるさ さぁ 行こうか ドレスを脱いで 最高な夜明けの空へ I'm BELIEVER. 君の中へ  永遠に  STAY WITH ME 回れ メリーゴーランド 止めないでRound&Round 最低に見えた思い出を 夜に溶かして  ENDLESS KISS 今夜 メリーゴーランド 魔法が解けたら 永遠のsecret くちづけで ほどいてみせて
悲観主義者が笑うある朝僕は死んでいた 悲観的な嘘と粉にまみれ  光満ち溢れる 理想郷 楽園へ 生きたままの死人がまた一人迷い込んだ 理想主義掲げる豊かな国の麗しき女王 数千億の嘘で覆われたドレス翻し その輝かしき孤高の存在に心奪われて 死人は自分見失い身を委ねてしまう  ある朝僕は死んでいた 悲観的な嘘と粉にまみれ  懇願する僕の目には僕見下し嘲笑うお前しか映らない 絶した体 もう元の自分には還れない  救済者の顔を持つ 悲観主義者は笑う 独裁者の顔を伏せ 悲観主義者が笑う  いつまでそこにいるんだ早く消えてくれ まだ何か奪えるというのかまだ何か得られるというのか 早く消えてくれもう全て吐き出した覇気尽くした 枯れ果てた僕からこれ以上一体何奪うというのか  独裁者の顔をした 悲観主義者が囁いた  「お前の存在価値は死んだ」  吐き続け 内に向かい 見いだしたはずの観念は 脆くも砕け散って 僕は何一つ得られなかった すべてを 奪われたMUCCミヤ石岡ミヤある朝僕は死んでいた 悲観的な嘘と粉にまみれ  光満ち溢れる 理想郷 楽園へ 生きたままの死人がまた一人迷い込んだ 理想主義掲げる豊かな国の麗しき女王 数千億の嘘で覆われたドレス翻し その輝かしき孤高の存在に心奪われて 死人は自分見失い身を委ねてしまう  ある朝僕は死んでいた 悲観的な嘘と粉にまみれ  懇願する僕の目には僕見下し嘲笑うお前しか映らない 絶した体 もう元の自分には還れない  救済者の顔を持つ 悲観主義者は笑う 独裁者の顔を伏せ 悲観主義者が笑う  いつまでそこにいるんだ早く消えてくれ まだ何か奪えるというのかまだ何か得られるというのか 早く消えてくれもう全て吐き出した覇気尽くした 枯れ果てた僕からこれ以上一体何奪うというのか  独裁者の顔をした 悲観主義者が囁いた  「お前の存在価値は死んだ」  吐き続け 内に向かい 見いだしたはずの観念は 脆くも砕け散って 僕は何一つ得られなかった すべてを 奪われた
パーフェクトサークル放射状の階 縁を描く視界 溶ろけだす 甘い匂いと 素性の見えない向こうへ行こう 泣いて 見えない 弧を描く針が 咲いて 舞って 散って 落ちて 消えた 新世界さ 飲み込もう 一人きりでも  死んだカルチャー 口を覆った 偽物が 使い回しの 世紀末サブスクリプションノストラダムスだ 一人きりでも  時計の針が 歩みを止めた 朝が来ないなら もう  今 口づけをMUCCミヤミヤ放射状の階 縁を描く視界 溶ろけだす 甘い匂いと 素性の見えない向こうへ行こう 泣いて 見えない 弧を描く針が 咲いて 舞って 散って 落ちて 消えた 新世界さ 飲み込もう 一人きりでも  死んだカルチャー 口を覆った 偽物が 使い回しの 世紀末サブスクリプションノストラダムスだ 一人きりでも  時計の針が 歩みを止めた 朝が来ないなら もう  今 口づけを
Paralysis壊れたのに 欲しがってた 掠れた指を重ね合わせて 笑えないのに 笑ってた そこに至って 戻れないのに  FOLLOW ME TELL ME  錆びた信号機 いつもの声 当たり前の日々が通り過ぎてゆく いつもの空 駄々をこねる子供 あまりにも普通で拒み続けた  FOLLOW ME 愛していることさえも 忘れてしまうの?  Paralysis 目を閉じたままで 笑って 壊れた世界から空だけを見上げてた 行き場をなくし 立ち止まった 僕らの日々は何処?  何もないはずの世界に  Paralysis 目を閉じたままで 笑って 壊れた世界から君だけを見つけたよ 行き場をなくし 立ち止まれば 君の笑顔が見える 空の彼方にMUCCミヤAllen “Michael” Coleman・ミヤ壊れたのに 欲しがってた 掠れた指を重ね合わせて 笑えないのに 笑ってた そこに至って 戻れないのに  FOLLOW ME TELL ME  錆びた信号機 いつもの声 当たり前の日々が通り過ぎてゆく いつもの空 駄々をこねる子供 あまりにも普通で拒み続けた  FOLLOW ME 愛していることさえも 忘れてしまうの?  Paralysis 目を閉じたままで 笑って 壊れた世界から空だけを見上げてた 行き場をなくし 立ち止まった 僕らの日々は何処?  何もないはずの世界に  Paralysis 目を閉じたままで 笑って 壊れた世界から君だけを見つけたよ 行き場をなくし 立ち止まれば 君の笑顔が見える 空の彼方に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
パノラマくたびれたシート ほこりまみれシガーソケット 重たいハンドル 効きの甘いブレーキ  カーステレオにはハイファイのロックスター宿り 継ぎはぎだらけの道を 走るおんぼろワゴン  夢積みすぎて 沈む車体で 誇らしげに キラリ光るエンブレム  さぁ行こう 僕等パノラマ描く夢人 飽きもせず毎日笑いあうこの場所で 現在と未来 繋ぐタイムマシンさ どこまでも道は続いてく 続いてく  僕「等」の夢は終わったのかな? 空っぽになったトランク 寝ころんで  空を見てた 雲が流れてった ゆっくり形を変えながら 千切れながら 今日から 僕「等」それぞれの夢を 飽きもせず笑ったここから(歩き出して) さぁ行こう 僕等 鮮やかなパノラマへ どこまでも道は続いてく 続いてくMUCC逹瑯SATOち岡野ハジメ・ミヤくたびれたシート ほこりまみれシガーソケット 重たいハンドル 効きの甘いブレーキ  カーステレオにはハイファイのロックスター宿り 継ぎはぎだらけの道を 走るおんぼろワゴン  夢積みすぎて 沈む車体で 誇らしげに キラリ光るエンブレム  さぁ行こう 僕等パノラマ描く夢人 飽きもせず毎日笑いあうこの場所で 現在と未来 繋ぐタイムマシンさ どこまでも道は続いてく 続いてく  僕「等」の夢は終わったのかな? 空っぽになったトランク 寝ころんで  空を見てた 雲が流れてった ゆっくり形を変えながら 千切れながら 今日から 僕「等」それぞれの夢を 飽きもせず笑ったここから(歩き出して) さぁ行こう 僕等 鮮やかなパノラマへ どこまでも道は続いてく 続いてく
ヴァンパイア錆びついた鉄格子 血でしたためた 招待状 無花果の色のような コウモリが出迎えた 血のような夕焼けが ひび割れたレンガを燃やせば 悲鳴の様な音で 禁断のドアが開く  くたびれたタキシード やけに冷たい手の黒服は 怖いくらいの笑みで 私を招き入れた 浮かび上がる闇が古時計の合図とともに ロウソクに火を灯し宴の始まり告げた  さぁさぁさぁ ようこそ此処へ 踊りましょう もう戻れない禁断の実を 召し上がれ  そっとヴァンパイアの唇に委ね 真っ赤なワイングラスに降らせて もっとナンセンスな取引をしよう 今夜だけは貴方のもの  感傷的な夜さ 壊れたピアノが叫ぶ 赤茶けた鍵盤で歌う 私の闇  ねぇねぇねぇ まだ足りない もっと欲しいの 止めないで欲しい 夜が明けるまで 愛してよ  そっとヴァンパイアの唇に委ね 真っ赤なワイングラスを満たして もっとナンセンスな取引をしてよ 今夜だけは貴方のもの 今夜だけは私のものMUCCミヤミヤ錆びついた鉄格子 血でしたためた 招待状 無花果の色のような コウモリが出迎えた 血のような夕焼けが ひび割れたレンガを燃やせば 悲鳴の様な音で 禁断のドアが開く  くたびれたタキシード やけに冷たい手の黒服は 怖いくらいの笑みで 私を招き入れた 浮かび上がる闇が古時計の合図とともに ロウソクに火を灯し宴の始まり告げた  さぁさぁさぁ ようこそ此処へ 踊りましょう もう戻れない禁断の実を 召し上がれ  そっとヴァンパイアの唇に委ね 真っ赤なワイングラスに降らせて もっとナンセンスな取引をしよう 今夜だけは貴方のもの  感傷的な夜さ 壊れたピアノが叫ぶ 赤茶けた鍵盤で歌う 私の闇  ねぇねぇねぇ まだ足りない もっと欲しいの 止めないで欲しい 夜が明けるまで 愛してよ  そっとヴァンパイアの唇に委ね 真っ赤なワイングラスを満たして もっとナンセンスな取引をしてよ 今夜だけは貴方のもの 今夜だけは私のもの
バルス万歳 さよなら未来世界 fly high キスをして今飛び出そう  BYE-BYE 大好きなあなたよ 冴えない こんな僕にどうもありがとう  あの日見た朝焼けはこの世界を見捨てたよ?  愛もない夢もない どこまで行っても何も無い 真実なんてさっき死んだらしい(笑) 届かない意味もない スカスカな歌じゃもう足んない 滅びの言葉使いたいなぁ。  本当が嘘になる ほら 嘘が本当に変わる さぁ 情報で踊りましょう 素敵なダンス見せてよ  愛もない夢もない どこまで行っても何も無い 誰かが泣いてたって知らんぷり 守れない救えない 結局誰もが皆『関係ない』 さよなら どうかみんなお元気で!  BYE-BYE-BYEMUCC逹瑯ミヤMiya万歳 さよなら未来世界 fly high キスをして今飛び出そう  BYE-BYE 大好きなあなたよ 冴えない こんな僕にどうもありがとう  あの日見た朝焼けはこの世界を見捨てたよ?  愛もない夢もない どこまで行っても何も無い 真実なんてさっき死んだらしい(笑) 届かない意味もない スカスカな歌じゃもう足んない 滅びの言葉使いたいなぁ。  本当が嘘になる ほら 嘘が本当に変わる さぁ 情報で踊りましょう 素敵なダンス見せてよ  愛もない夢もない どこまで行っても何も無い 誰かが泣いてたって知らんぷり 守れない救えない 結局誰もが皆『関係ない』 さよなら どうかみんなお元気で!  BYE-BYE-BYE
VioletOne Way 29時のアスファルト Fly Day カストロールの甘い涙 特等席はEmptyいつもの世界はもう無くて PAST 透明 錆びたミラーが写す過去 湾岸線の繋ぎ目 いつもよりカブり気味のPlugで 背中に GIVANCYの影残して  Violetな夜に 焦がれて  Oh Bye Violet  Baby もう 泣かないで お願いさ 忘れさせてくれよ Bye Bye そう 今だけは oh ジンジンと 疼くのさ 胸の中 見えない傷が 曖昧なColorの夜明け抱いて  Violetな夜に 焦がして 壊れて  Oh Bye Violet  Baby もう 忘れるさ ぬくもりもそのコロンの匂いも Bye Bye もう サヨナラさ 段々と くすんでく 紫の 未来と Fun memories 曖昧なMirrorに映る過去を  Oh Bye VioletMUCCミヤYUKKE・ミヤOne Way 29時のアスファルト Fly Day カストロールの甘い涙 特等席はEmptyいつもの世界はもう無くて PAST 透明 錆びたミラーが写す過去 湾岸線の繋ぎ目 いつもよりカブり気味のPlugで 背中に GIVANCYの影残して  Violetな夜に 焦がれて  Oh Bye Violet  Baby もう 泣かないで お願いさ 忘れさせてくれよ Bye Bye そう 今だけは oh ジンジンと 疼くのさ 胸の中 見えない傷が 曖昧なColorの夜明け抱いて  Violetな夜に 焦がして 壊れて  Oh Bye Violet  Baby もう 忘れるさ ぬくもりもそのコロンの匂いも Bye Bye もう サヨナラさ 段々と くすんでく 紫の 未来と Fun memories 曖昧なMirrorに映る過去を  Oh Bye Violet
HALOきっとサヨナラって言ったんだ 忘れないようにまた笑うんだ 君のいない夜  愛をもっともっと教えてくれよ 絡まった感受性の手は 赤子のままさ そんなんじゃきっともっと 引きずってばっかで 全開で崩壊 トンでく世界  ホントのコトはいつだって胸に しまったまんま 泳いでたんだ 偏西風がふいて僕たちは 止まったままの 時間に溺れた  秋風鳴く 空を仰いでく 君がいない  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界が 見えますか ハロー この 愛を 抱きしめて踊れ  絶体絶命で崩壊 そんだけ消費しちゃってんだ  秋風鳴く 空を仰いでも 君はいない  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界に呟けば High? Low? How Low. Oh No.... 憂鬱が笑う  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界が 見えますか ハロー ハロー How Low. 君のいない夜MUCCMiyaMiyaYoshito Tanaka・Miyaきっとサヨナラって言ったんだ 忘れないようにまた笑うんだ 君のいない夜  愛をもっともっと教えてくれよ 絡まった感受性の手は 赤子のままさ そんなんじゃきっともっと 引きずってばっかで 全開で崩壊 トンでく世界  ホントのコトはいつだって胸に しまったまんま 泳いでたんだ 偏西風がふいて僕たちは 止まったままの 時間に溺れた  秋風鳴く 空を仰いでく 君がいない  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界が 見えますか ハロー この 愛を 抱きしめて踊れ  絶体絶命で崩壊 そんだけ消費しちゃってんだ  秋風鳴く 空を仰いでも 君はいない  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界に呟けば High? Low? How Low. Oh No.... 憂鬱が笑う  ハロー ハロー ハロー このすばらしい世界が 見えますか ハロー ハロー How Low. 君のいない夜
Hallelujah『夜明け豪雨 夕暮れに薔薇 咲いた蕾』 夢か。そうか。 同意命じる左脳 ハレルヤ  隣人を愛してるなんて上辺だけだろう ダヴィンチさえも 審理の晩餐で『YES.』と、委ね 終わりも憂いもない そう 美辞麗句をバラまいて  god bless your mess  Bright now. No.Blind now.  FLY FLY FLY 完全崩壊 ハレルヤ 空に触れたかった 真実にはサイレンがつきまとうだろう 僕等 箱の中  All ready? FLY  空の上か?さぁ Wake up!! 世界中が祈ってんだぜ? 高みの見物をしてんじゃねえ  階段を抜けた先で今日も笑うんだ みんな演じてんだ 世界はいつか1つになるって話だ 笑い話だろ?  good-bye FLY 未来 不来 完全崩壊 ハレルヤ 空に堕ちて理解った 未来の希望 幻覚の空は沈んだ 賽は投げられたMUCC逹瑯ミヤミヤ『夜明け豪雨 夕暮れに薔薇 咲いた蕾』 夢か。そうか。 同意命じる左脳 ハレルヤ  隣人を愛してるなんて上辺だけだろう ダヴィンチさえも 審理の晩餐で『YES.』と、委ね 終わりも憂いもない そう 美辞麗句をバラまいて  god bless your mess  Bright now. No.Blind now.  FLY FLY FLY 完全崩壊 ハレルヤ 空に触れたかった 真実にはサイレンがつきまとうだろう 僕等 箱の中  All ready? FLY  空の上か?さぁ Wake up!! 世界中が祈ってんだぜ? 高みの見物をしてんじゃねえ  階段を抜けた先で今日も笑うんだ みんな演じてんだ 世界はいつか1つになるって話だ 笑い話だろ?  good-bye FLY 未来 不来 完全崩壊 ハレルヤ 空に堕ちて理解った 未来の希望 幻覚の空は沈んだ 賽は投げられた
春、風のふいた日悲しい知らせ 彼からの電話 彼はもう彼じゃない 神様に頼っちまった  何を信じてるんだとか 何の為に生きるんだとか うざってえんだ どんなに能書たれても たった一度死ねば 終わりじゃねえか  アスファルト破った 草花は美しく命を燃やす 春風は心地よく こんな街を鮮やかに彩った  悲しい知らせ 涙も流れやしない 彼はもう彼じゃない 違ってしまった  幸せになりたいだとか 結局誰も孤独だとか うざってえんだ 頼りなくしがみついても たった一度死ねば 終わりじゃねえか  アスファルト破った 草花は美しく命を燃やす 春風は心地よく 僕の憂鬱をさらう 彼にはこの風も 花も僕も もう、 戻らないMUCC逹瑯SATOちミヤ悲しい知らせ 彼からの電話 彼はもう彼じゃない 神様に頼っちまった  何を信じてるんだとか 何の為に生きるんだとか うざってえんだ どんなに能書たれても たった一度死ねば 終わりじゃねえか  アスファルト破った 草花は美しく命を燃やす 春風は心地よく こんな街を鮮やかに彩った  悲しい知らせ 涙も流れやしない 彼はもう彼じゃない 違ってしまった  幸せになりたいだとか 結局誰も孤独だとか うざってえんだ 頼りなくしがみついても たった一度死ねば 終わりじゃねえか  アスファルト破った 草花は美しく命を燃やす 春風は心地よく 僕の憂鬱をさらう 彼にはこの風も 花も僕も もう、 戻らない
遥か暮れの春 喪失感 君の声 遠く遠く 暖かな 君のような日 僕の事 忘れたかな?  空気の様に 太陽の様に 無くなるなんて 思わない  泡沫の 時の旅人 夢うつつ 消えゆく想い 君の声 遥か 遠く もう 何もかも 忘れたかな?  僕は 空泳ぐ 何時かの千切れ雲 行く春の中で 君を待つ 白い花つけた 君の鉢植えは 行く春の中で 何を想う  来年、 君の誕生日は 何をしている? 巡りゆく季節の中 目を閉じながら 僕達は あの日のまま  指を絡め繋ぐ 痛むほど強く 離れぬように 何時までも 僕は 空泳ぐ 何時かの千切れ雲 行く春の中で 君を待つ 行く春の中で 君を想う  君の声 遥か 遠く 僕の事 忘れたかな?MUCC逹瑯逹瑯ミヤ暮れの春 喪失感 君の声 遠く遠く 暖かな 君のような日 僕の事 忘れたかな?  空気の様に 太陽の様に 無くなるなんて 思わない  泡沫の 時の旅人 夢うつつ 消えゆく想い 君の声 遥か 遠く もう 何もかも 忘れたかな?  僕は 空泳ぐ 何時かの千切れ雲 行く春の中で 君を待つ 白い花つけた 君の鉢植えは 行く春の中で 何を想う  来年、 君の誕生日は 何をしている? 巡りゆく季節の中 目を閉じながら 僕達は あの日のまま  指を絡め繋ぐ 痛むほど強く 離れぬように 何時までも 僕は 空泳ぐ 何時かの千切れ雲 行く春の中で 君を待つ 行く春の中で 君を想う  君の声 遥か 遠く 僕の事 忘れたかな?
はりぼてのおとなさぁさどうぞ 通りゃんせ その扉をお開けなさいな そこは何も縛りゃしない 何もお前を護りやしない  望むこと 好きなだけ するがいいさ だけど気をつけな 自由は 無慈悲と背中合わせさ つまりは無知が どれほどの罪か  平等に不平等に 日々はさらさら積もる 塵のような時間をただ重ね 童唄 泣きじゃくる 哀れ 二十歳の稚児よ 約束を果たしてちょうだいな。 助けは来ない?  朝と夜と鼓動 空っぽに繰り返し 日輪にかざせば 20年が透ける  平等に不平等に 日々は誰しにも巡る 優劣はたやすく覆りゃしない 童唄 泣きじゃくる 所詮 ハリボテの大人 約束を果たしてちょうだいな。  悪戯に時間が降り積もってゆく 誰にも等しく降り積もる 雪のように 灰のようにMUCC逹瑯ミヤミヤさぁさどうぞ 通りゃんせ その扉をお開けなさいな そこは何も縛りゃしない 何もお前を護りやしない  望むこと 好きなだけ するがいいさ だけど気をつけな 自由は 無慈悲と背中合わせさ つまりは無知が どれほどの罪か  平等に不平等に 日々はさらさら積もる 塵のような時間をただ重ね 童唄 泣きじゃくる 哀れ 二十歳の稚児よ 約束を果たしてちょうだいな。 助けは来ない?  朝と夜と鼓動 空っぽに繰り返し 日輪にかざせば 20年が透ける  平等に不平等に 日々は誰しにも巡る 優劣はたやすく覆りゃしない 童唄 泣きじゃくる 所詮 ハリボテの大人 約束を果たしてちょうだいな。  悪戯に時間が降り積もってゆく 誰にも等しく降り積もる 雪のように 灰のように
最終のバスに揺られ何となく 繰り返す外灯を眺めてます 肘をついた自分と眠りかけの街並はぼんやりと交差してく  やがて終ることを知って サヨナラを飲み込んだとしても どうして想うのだろう 変わらぬ景色の中にポツリ  雨音が時間を止めた 麻痺した感覚をとかして 曖昧な心を濡らした夜  最終のバスはガタゴト音をたて 見慣れた街並を走ってゆく 今日もあいにくの雨模様 窓ガラスの水滴が虹色に輝いては  消えた まるで今の僕は嘘をついた子供のようだと どうして思うのだろう 変わらぬ景色の中にポツリ  眠れない街の片隅 狭い空眺め泣いていた 愛をくれ愛しておくれ ほら こんなにも溢れてるのに どうして僕にはくれないの ここはどこ?大好きな君はどこ?  会いたいよ今すぐ君に もう待ってるのも疲れたよ 何でだろ 今日の僕は  フワフワと空を飛んでる 君の街を見降ろすくらい 夢なのかな こんな風に飛べたら良いな 雨音がすべてを止めた 二人の願いは流れてしまった こんなにも無情な夜の中へ  最終のバスは僕を見送って  君の待つ場所へMUCCミヤミヤ最終のバスに揺られ何となく 繰り返す外灯を眺めてます 肘をついた自分と眠りかけの街並はぼんやりと交差してく  やがて終ることを知って サヨナラを飲み込んだとしても どうして想うのだろう 変わらぬ景色の中にポツリ  雨音が時間を止めた 麻痺した感覚をとかして 曖昧な心を濡らした夜  最終のバスはガタゴト音をたて 見慣れた街並を走ってゆく 今日もあいにくの雨模様 窓ガラスの水滴が虹色に輝いては  消えた まるで今の僕は嘘をついた子供のようだと どうして思うのだろう 変わらぬ景色の中にポツリ  眠れない街の片隅 狭い空眺め泣いていた 愛をくれ愛しておくれ ほら こんなにも溢れてるのに どうして僕にはくれないの ここはどこ?大好きな君はどこ?  会いたいよ今すぐ君に もう待ってるのも疲れたよ 何でだろ 今日の僕は  フワフワと空を飛んでる 君の街を見降ろすくらい 夢なのかな こんな風に飛べたら良いな 雨音がすべてを止めた 二人の願いは流れてしまった こんなにも無情な夜の中へ  最終のバスは僕を見送って  君の待つ場所へ
ハニーさえないツラカマして 僕等うたう ナンセンスなことばかりだー あぁ  爆弾が落っこちて 僕等こわれた ダイヤモンドは真っ二つに割れた この自由をうばったモノはナニ? ナンセンスなことばかりだー  ハニー ハニー ハニー ザンネンなヤツだったんでしょうよ アイツの頭ん中透けて見える ノー ハニー ハニー ファニー サディスティックなフリをした犬 マニフェスト掲げたらコレをあげる オー  ハニー ハニー ハニー ザンネンなヤツだったんでしょーよ アタシの頭ん中とけて見える? ノー ハロー ハニー ハニー 時間だ全部吐き出して みんなで クソSNS(^▽^)/して 楽になろう  爆弾が落っこちて みんな壊れたMUCCミヤミヤさえないツラカマして 僕等うたう ナンセンスなことばかりだー あぁ  爆弾が落っこちて 僕等こわれた ダイヤモンドは真っ二つに割れた この自由をうばったモノはナニ? ナンセンスなことばかりだー  ハニー ハニー ハニー ザンネンなヤツだったんでしょうよ アイツの頭ん中透けて見える ノー ハニー ハニー ファニー サディスティックなフリをした犬 マニフェスト掲げたらコレをあげる オー  ハニー ハニー ハニー ザンネンなヤツだったんでしょーよ アタシの頭ん中とけて見える? ノー ハロー ハニー ハニー 時間だ全部吐き出して みんなで クソSNS(^▽^)/して 楽になろう  爆弾が落っこちて みんな壊れた
hanabi波間に揺れる夏の面影 よせてはかえす置き去りの嘘  眠りは浅く 夢は残酷 泣いた天使と永久の揺りかご あなたがいればそれでよかった 紫色に染まった夜明け  列車に揺られ行く宛てもなく 時の流れに戸惑いながら  あの日夜空に流れて消えた君の途切れた思い そっと頬つたう涙は過去 それに気付けなかった  儚さを知る無邪気な心 弱さはいつか優しさになる 理不尽に嘆く少女の瞳 悲しみの数だけ愛を思った  奏でるは色とりどりの未来 空に打ち上げ花火 消え行く面影を忘れないで 遥か見果てぬ光  少年は無意識の中で少女の影に安らぎを見てた 少女の瞳の奥の抱えきれない程の悲しみさえも知らずにただ恋をしてた  あの日夜空に流れて消えた 君の打ち明け話 そっと頬つたう涙にさえ 気付いてあげられずに 弾け散る色とりどりの未来 空に打ち上げ花火 消え行く面影を忘れないで 遥か見果てぬ光  夜空を染め上げてMUCC逹瑯ミヤMiya波間に揺れる夏の面影 よせてはかえす置き去りの嘘  眠りは浅く 夢は残酷 泣いた天使と永久の揺りかご あなたがいればそれでよかった 紫色に染まった夜明け  列車に揺られ行く宛てもなく 時の流れに戸惑いながら  あの日夜空に流れて消えた君の途切れた思い そっと頬つたう涙は過去 それに気付けなかった  儚さを知る無邪気な心 弱さはいつか優しさになる 理不尽に嘆く少女の瞳 悲しみの数だけ愛を思った  奏でるは色とりどりの未来 空に打ち上げ花火 消え行く面影を忘れないで 遥か見果てぬ光  少年は無意識の中で少女の影に安らぎを見てた 少女の瞳の奥の抱えきれない程の悲しみさえも知らずにただ恋をしてた  あの日夜空に流れて消えた 君の打ち明け話 そっと頬つたう涙にさえ 気付いてあげられずに 弾け散る色とりどりの未来 空に打ち上げ花火 消え行く面影を忘れないで 遥か見果てぬ光  夜空を染め上げて
死んだはずの君の声も 悲しく聞こえる歌も ボクは何も信じられず ただ一人消して欲しい 消えたはずのボクの過去も 優しく聞こえる歌も あなたのぬくもりさえも この花の中へしまおう  あなたから受け継いだ この首輪汚せない  狂おしく抱き合いながら あなたを愛してあげたい 快楽の痛みを求めれば その花は枯れてゆくだけ  死んだはずの君の声も 悲しく聞こえる歌も ボクは何も信じられず ただ一人消して欲しい 消えたはずのボクの愛も 二人で唄った歌も みんなの思い出さえも 枯れた花と共に埋めよう  あなたから受け継いだ この首は汚せない  狂おしいほどに私を愛してくれた あなたは 快楽の花束と共に この場所から消えた  偽善に満ちた愛求め合えば その愛は堕ちてゆくだけ 精神破壊の花束抱きしめて あぁ僕は堕ちてゆくだけMUCC死んだはずの君の声も 悲しく聞こえる歌も ボクは何も信じられず ただ一人消して欲しい 消えたはずのボクの過去も 優しく聞こえる歌も あなたのぬくもりさえも この花の中へしまおう  あなたから受け継いだ この首輪汚せない  狂おしく抱き合いながら あなたを愛してあげたい 快楽の痛みを求めれば その花は枯れてゆくだけ  死んだはずの君の声も 悲しく聞こえる歌も ボクは何も信じられず ただ一人消して欲しい 消えたはずのボクの愛も 二人で唄った歌も みんなの思い出さえも 枯れた花と共に埋めよう  あなたから受け継いだ この首は汚せない  狂おしいほどに私を愛してくれた あなたは 快楽の花束と共に この場所から消えた  偽善に満ちた愛求め合えば その愛は堕ちてゆくだけ 精神破壊の花束抱きしめて あぁ僕は堕ちてゆくだけ
HACKdollar dollar countdown  もうしないでいいんですか?これじゃなくていいんですか? 錠を繋いで死んでいこう それで来世 愛に生こう  双支配で輪廻したい 語彙は全部放棄して 我愛你 In the sky 飛べば狂人 堕ちて逝こう  脳死 sorry Low IQ What the fxxk? 笑った? 優位 承認 脳内 HACK  ダラダラ噛んで 飴と無知 罪と罰  注意事項に書いていない その向こう覗いてみたい 有刺鉄線張り付いた 君の心臓食べちゃいたい  共依存に落ちていこう 理解ってる? 理解ってる 言う以上に 崩壊 HACK  dollar dollar countdown 狂ったFIXERと契るmiss take 終わりを操作したMASTER bug HACK 操作不能 黒になれ ダラダラ噛んで  禁じていた感情が笑った 理解った 結う異状に 洗脳です さぁ 狂依存に堕ちて移行 おりこうさん 左様なら 金輪際 黙ってくれ 嗚呼  dollar dollar countdown ダラダラ噛んで こっちへおいで さぁ おいで そろそろ死んで?  誰が描いた?MUCC逹瑯ミヤdollar dollar countdown  もうしないでいいんですか?これじゃなくていいんですか? 錠を繋いで死んでいこう それで来世 愛に生こう  双支配で輪廻したい 語彙は全部放棄して 我愛你 In the sky 飛べば狂人 堕ちて逝こう  脳死 sorry Low IQ What the fxxk? 笑った? 優位 承認 脳内 HACK  ダラダラ噛んで 飴と無知 罪と罰  注意事項に書いていない その向こう覗いてみたい 有刺鉄線張り付いた 君の心臓食べちゃいたい  共依存に落ちていこう 理解ってる? 理解ってる 言う以上に 崩壊 HACK  dollar dollar countdown 狂ったFIXERと契るmiss take 終わりを操作したMASTER bug HACK 操作不能 黒になれ ダラダラ噛んで  禁じていた感情が笑った 理解った 結う異状に 洗脳です さぁ 狂依存に堕ちて移行 おりこうさん 左様なら 金輪際 黙ってくれ 嗚呼  dollar dollar countdown ダラダラ噛んで こっちへおいで さぁ おいで そろそろ死んで?  誰が描いた?
白日体中の感覚が悲鳴をうたい 「もう終わりにしないか」と欲求する あの日の懐憶いつしか淡白く濁り 視界の中の詩人の詩 醜く歪む  雑踏に転がった鼠の死骸は 澄みきった眼で こう語りかけた 「おまえは誰が為に傷を負う」 「おまえは何が故に泣いている」  あぁ 我生き往くことの運命 この身酷し果てるまで 歩け やがてその足腐り落ちようとも 叫べ その傷み抱き続け 進め。  あぁ この変わり果てた体でもがくことが  あぁ 我生き往くことの運命 この身酷し果てるまで 傷はやがて胸の深く深く深く 眠りにつくだろう 耐えろ その傷み消えるまで 吐きだせ 染み込んだ闇を  僕はまだ歩いてゆける きっと歩いてゆける ゆける ゆけるMUCCミヤSATOち・ミヤ体中の感覚が悲鳴をうたい 「もう終わりにしないか」と欲求する あの日の懐憶いつしか淡白く濁り 視界の中の詩人の詩 醜く歪む  雑踏に転がった鼠の死骸は 澄みきった眼で こう語りかけた 「おまえは誰が為に傷を負う」 「おまえは何が故に泣いている」  あぁ 我生き往くことの運命 この身酷し果てるまで 歩け やがてその足腐り落ちようとも 叫べ その傷み抱き続け 進め。  あぁ この変わり果てた体でもがくことが  あぁ 我生き往くことの運命 この身酷し果てるまで 傷はやがて胸の深く深く深く 眠りにつくだろう 耐えろ その傷み消えるまで 吐きだせ 染み込んだ闇を  僕はまだ歩いてゆける きっと歩いてゆける ゆける ゆける
儚くとも死んでゆく儚さと 生きてゆく無意味さと 愛することの惨めさを知りました これで終わりになるなら ここで終わりにしようか? 明日この部屋を出て行こう 今日までの僕をおいて行こう 列車は走り出し 幼さを置き去りにした 微笑えなくなって一つ大人になれた 何のため生きようか 汚れた大気吸い込んで 疲れ果てて子供のように 眠りました 何時か微笑えますように たとえそれが儚くとも 死んでゆく儚さと 生きてゆく 無意味さと 愛することの惨めさを知りました 何のため生きようか 誰のため微笑おうか 僕に微笑みかけたのはあなたでした たとえそれが儚くともMUCC達瑯達瑯死んでゆく儚さと 生きてゆく無意味さと 愛することの惨めさを知りました これで終わりになるなら ここで終わりにしようか? 明日この部屋を出て行こう 今日までの僕をおいて行こう 列車は走り出し 幼さを置き去りにした 微笑えなくなって一つ大人になれた 何のため生きようか 汚れた大気吸い込んで 疲れ果てて子供のように 眠りました 何時か微笑えますように たとえそれが儚くとも 死んでゆく儚さと 生きてゆく 無意味さと 愛することの惨めさを知りました 何のため生きようか 誰のため微笑おうか 僕に微笑みかけたのはあなたでした たとえそれが儚くとも
ハイドアンドシーク夜明け前 世界の終わりを考えてた 夢現 今僕は世界の終わりを 告げる鐘をうちならす  小鳥は空を見てる  理解者は被害者の様に篭の鳥を眺めてる 『もういいかい?』『まだだよ』と僕はずっと隠れ続けてる  誰にも見つけられず 深い眠りへ  幼い頃描いた未来図達 現実の彼方へ溢れた 『もういいよ』と今叫んでも届かないさ 誰にも  あの日も今も空は変わらず高く 隠れてた意味さえも忘れる程に  溢れ落ちる日々 無邪気な未来図さえ 愛しく塗り変えられるはずさ 見つけた光は微かに照らしはじめる 未来をMUCC逹瑯ミヤMiya夜明け前 世界の終わりを考えてた 夢現 今僕は世界の終わりを 告げる鐘をうちならす  小鳥は空を見てる  理解者は被害者の様に篭の鳥を眺めてる 『もういいかい?』『まだだよ』と僕はずっと隠れ続けてる  誰にも見つけられず 深い眠りへ  幼い頃描いた未来図達 現実の彼方へ溢れた 『もういいよ』と今叫んでも届かないさ 誰にも  あの日も今も空は変わらず高く 隠れてた意味さえも忘れる程に  溢れ落ちる日々 無邪気な未来図さえ 愛しく塗り変えられるはずさ 見つけた光は微かに照らしはじめる 未来を
ハイデ明日 世界は笑顔で輝くでしょうか? 明日 世界は涙で溺れるでしょうか?  ずっと 鳥籠の中 夢を見てた  いつも器用に生きれず ため息並べて いつか届けと 飛ばした紙飛行機  きっと あの空の果てを夢に見てた  今夜 流星はブルースを そっと 悲しみに花束を  明日 世界は笑顔で輝くのでしょう 明日 世界は涙で溺れるのでしょう  不意に ほほ撫でる風が吹き抜けたら  ハイデ  本当の言葉 本当の声 本当の気持ち 本当の自分 そこにあるのは『自分』と『それ以外』に別れた たった二つの世界 ずっと踏み出すことも、踏み入れることも拒んで ほしかったのはきっと『大丈夫』という安心だけだったんだ  今 翼広げ この空と風の中へ  今夜 流星はブルースを こんな 世界中にこの歌を  そっと 君の手に花束をMUCC逹瑯ミヤKen・Yoshito Tanaka・Miya明日 世界は笑顔で輝くでしょうか? 明日 世界は涙で溺れるでしょうか?  ずっと 鳥籠の中 夢を見てた  いつも器用に生きれず ため息並べて いつか届けと 飛ばした紙飛行機  きっと あの空の果てを夢に見てた  今夜 流星はブルースを そっと 悲しみに花束を  明日 世界は笑顔で輝くのでしょう 明日 世界は涙で溺れるのでしょう  不意に ほほ撫でる風が吹き抜けたら  ハイデ  本当の言葉 本当の声 本当の気持ち 本当の自分 そこにあるのは『自分』と『それ以外』に別れた たった二つの世界 ずっと踏み出すことも、踏み入れることも拒んで ほしかったのはきっと『大丈夫』という安心だけだったんだ  今 翼広げ この空と風の中へ  今夜 流星はブルースを こんな 世界中にこの歌を  そっと 君の手に花束を
大好きなものを全部 捨てました もう何も残していません 形あるものだけじゃなく 大切なもの全部 捨てました 全部捨てました  淋しいなんて思わないよ  道の電柱が何か言おうとしている 「何が言いたいの」と尋ねると 「本当は淋しいんでしょ」と言いやがる 「そんなことないよ」と言い返すと 「……」何も言わなくなった  淋しいなんて思わないよ 僕はひとりで充分だから 哀しいなんて思わないよ 僕は感情も捨てたから  何も知らぬ無邪気なこどもは 捨てられるのも怖くない 何も知らない無邪気な僕はもういない 捨てたから?MUCC大好きなものを全部 捨てました もう何も残していません 形あるものだけじゃなく 大切なもの全部 捨てました 全部捨てました  淋しいなんて思わないよ  道の電柱が何か言おうとしている 「何が言いたいの」と尋ねると 「本当は淋しいんでしょ」と言いやがる 「そんなことないよ」と言い返すと 「……」何も言わなくなった  淋しいなんて思わないよ 僕はひとりで充分だから 哀しいなんて思わないよ 僕は感情も捨てたから  何も知らぬ無邪気なこどもは 捨てられるのも怖くない 何も知らない無邪気な僕はもういない 捨てたから?
ネガティブダンサーサヨナラ明日にバイバイ わかってた あー 実際限界絶対崩壊だって わかってた  雨のち雨のち雨 横の君はCRY 将来有望な僕達は 期待がso many  何にも無いから かき集めたんだ 純粋なバイオレンス ホームメイドクッキー 幻とかニセモノだとか 今夜だけは言わないで  ネガティブダンサー 魅惑のESCAPE いつしかだんだん 理性がシャットダウン 頭がガンガン 今更後悔 未来は崩壊 サヨナラバイバイ 最低の××××  あっチュー間に 消えてったマニー 一瞬で残念な子に いつでもかわいいポニー 二次元でサイコ  快楽の果てに笑顔が死んで 完全に君は毎日too much 絶対音感so many 完璧なゴミだ 新世紀の幕開けだ  神風Boom Boom キメてけGAN GAN バブルの洗礼 流してSHOT SHOT サヨナラ人類 悲劇のSHOW TIME 行くなら上海 すべてがBAN BAN 悪魔の子守唄  愛を無くしてカンタンに 君もどっかに消えてった ネガティブダンサー 最後の夜さ  神風Boom Boom キメてけGAN GAN 悪魔の洗礼 流してSHOT SHOT サヨナラ未来 サヨナラ人類 全てが崩壊 理想の世界  ネガティブダンサー 僕もうだめだー  天使の子守唄MUCCミヤYUKKEMiyaサヨナラ明日にバイバイ わかってた あー 実際限界絶対崩壊だって わかってた  雨のち雨のち雨 横の君はCRY 将来有望な僕達は 期待がso many  何にも無いから かき集めたんだ 純粋なバイオレンス ホームメイドクッキー 幻とかニセモノだとか 今夜だけは言わないで  ネガティブダンサー 魅惑のESCAPE いつしかだんだん 理性がシャットダウン 頭がガンガン 今更後悔 未来は崩壊 サヨナラバイバイ 最低の××××  あっチュー間に 消えてったマニー 一瞬で残念な子に いつでもかわいいポニー 二次元でサイコ  快楽の果てに笑顔が死んで 完全に君は毎日too much 絶対音感so many 完璧なゴミだ 新世紀の幕開けだ  神風Boom Boom キメてけGAN GAN バブルの洗礼 流してSHOT SHOT サヨナラ人類 悲劇のSHOW TIME 行くなら上海 すべてがBAN BAN 悪魔の子守唄  愛を無くしてカンタンに 君もどっかに消えてった ネガティブダンサー 最後の夜さ  神風Boom Boom キメてけGAN GAN 悪魔の洗礼 流してSHOT SHOT サヨナラ未来 サヨナラ人類 全てが崩壊 理想の世界  ネガティブダンサー 僕もうだめだー  天使の子守唄
NAME流れ星が願いを奪えば 愛しい君の声 静に  雨に濡れたアスファルトが二人を見上げてる 君はおろしたての靴を気にしてばかり 何処へいこう?何をしよう?瞳を輝かせ 雨も止んだ街を君は少年の様に  永遠もさよならも 何も怖くなかった いつまでもこのままじゃいられないよ  絡みついた両手を広げて 空に咲いてた アサガオの様に 運命とか愛とか恋とか どうでもいいよ ただ 君が好き  君は少し早すぎたと 赤いマフラー腕にかけ 笑いながら手を引いた そんな土曜日  始まりがないのなら終わることもないでしょう 背伸びした言い訳じゃ 過保護なまま  流れ星が願いを奪えば気持ちいいくらい何もなくなって 苦しいよ 笑わないでよ 確かに君は 今 ここにいる  絡みついた両手を広げて 全部ほしいよ 君がほしいよ 運命とか愛とか恋とか 名前をつけてよ この気持ちにMUCC逹瑯逹瑯Miya流れ星が願いを奪えば 愛しい君の声 静に  雨に濡れたアスファルトが二人を見上げてる 君はおろしたての靴を気にしてばかり 何処へいこう?何をしよう?瞳を輝かせ 雨も止んだ街を君は少年の様に  永遠もさよならも 何も怖くなかった いつまでもこのままじゃいられないよ  絡みついた両手を広げて 空に咲いてた アサガオの様に 運命とか愛とか恋とか どうでもいいよ ただ 君が好き  君は少し早すぎたと 赤いマフラー腕にかけ 笑いながら手を引いた そんな土曜日  始まりがないのなら終わることもないでしょう 背伸びした言い訳じゃ 過保護なまま  流れ星が願いを奪えば気持ちいいくらい何もなくなって 苦しいよ 笑わないでよ 確かに君は 今 ここにいる  絡みついた両手を広げて 全部ほしいよ 君がほしいよ 運命とか愛とか恋とか 名前をつけてよ この気持ちに
塗り潰すなら臙脂窮屈な世界に押し込められちまった 心が砂になってゆく 監獄のような冷たい壁の中 むしられた翼舐め合う  若き老婆心がほざいた自由や平等 類希にて滑稽なり 自由な色彩が赦された世界なんて 糞にまみれた幻か?  全身全霊の叫びを 己の嘆きを  曇りなきこの指で光が唄う影を見る この世界の不条理に飲み込まれそう  限りある運命の連鎖 限りなき生命の輪廻 今 手枷外しあがけ 壊せその足枷 猿轡を噛み砕き叫べ 色彩の渦へと  全身全霊の叫びを  曇りなきこの指で光が唄う影を見る この世界の不条理に飲み込まれそう 窮屈な靴を履いて人の世を笑う粋狂者 歪みを紡ぎ詠え 夜が明けるまでMUCC逹瑯SATOち・ミヤ窮屈な世界に押し込められちまった 心が砂になってゆく 監獄のような冷たい壁の中 むしられた翼舐め合う  若き老婆心がほざいた自由や平等 類希にて滑稽なり 自由な色彩が赦された世界なんて 糞にまみれた幻か?  全身全霊の叫びを 己の嘆きを  曇りなきこの指で光が唄う影を見る この世界の不条理に飲み込まれそう  限りある運命の連鎖 限りなき生命の輪廻 今 手枷外しあがけ 壊せその足枷 猿轡を噛み砕き叫べ 色彩の渦へと  全身全霊の叫びを  曇りなきこの指で光が唄う影を見る この世界の不条理に飲み込まれそう 窮屈な靴を履いて人の世を笑う粋狂者 歪みを紡ぎ詠え 夜が明けるまで
ぬけがらあぁ どうして僕は生まれてきたのだろう 今、僕はぬけがらで瓦礫に彩りを与えてる  砕け散った心 繋ぐことはできずに 敗色なる異に身をあずけ続けていた 暗がりに差し込む光 それはいつもどうしようもなく冷たくて 希望あふれる朝焼けは まるで世界の終わりかのように  その愛がすべて奪っていった錆びついた理性 断壁は意味をなさず崩れてしまった もう何も欲しいものなんてない 戻れないのなら 僕はいつか からっぽのぬけがらになる  ただ一度 ただ一度だけ この僕が 泣くことを許してほしい  あぁ 何度眠っても  あの夜が明けることなんてない 止まったままの時計 瓦礫の中 いくら叫んでもあなたはいない 呼吸が止まるほどの雑音 置き去りにされた子猫 削りとられたアスファルトがなみだ流してる もう何も欲しいものなんてない ぬけがらの僕はあぁ ただ‥  もう一度 ただもう一度だけ その瞳開いて 僕にほほえみかけておくれMUCCミヤSATOち・ミヤあぁ どうして僕は生まれてきたのだろう 今、僕はぬけがらで瓦礫に彩りを与えてる  砕け散った心 繋ぐことはできずに 敗色なる異に身をあずけ続けていた 暗がりに差し込む光 それはいつもどうしようもなく冷たくて 希望あふれる朝焼けは まるで世界の終わりかのように  その愛がすべて奪っていった錆びついた理性 断壁は意味をなさず崩れてしまった もう何も欲しいものなんてない 戻れないのなら 僕はいつか からっぽのぬけがらになる  ただ一度 ただ一度だけ この僕が 泣くことを許してほしい  あぁ 何度眠っても  あの夜が明けることなんてない 止まったままの時計 瓦礫の中 いくら叫んでもあなたはいない 呼吸が止まるほどの雑音 置き去りにされた子猫 削りとられたアスファルトがなみだ流してる もう何も欲しいものなんてない ぬけがらの僕はあぁ ただ‥  もう一度 ただもう一度だけ その瞳開いて 僕にほほえみかけておくれ
NEEDLadies & Gentlemen 理性は無い無い clapして踊れよ Baby  Ready get down 限界だ  改造して破壊をしよう 協調性は破綻している 有毒な爆音の時間だ 脳みそブチまけろ Baby  キャラメルと口づけ とろける狂気を餌にcarnage 細胞レベルで同調  Ready get down サイケで最低な海で 限界だ 境界線なんて排除して  規制なんて無い 撒き散らせ本能 デラシネの様にeverynight yeah 承認欲求曝け出して 煩悩に身を任せて踊り狂え  末期症状 ecstasy もう降参だ自制はGood Bye 当方 chaos希望です  Ready get down 差異は無い混沌の海で 限界だ 必要性感じたら  さぁ 土砂降りの天国へ 君は綺麗だ 曖昧な笑顔がこびりつく前に行こう さぁ  嗚呼 仮初めの深層で汚れてゆく さぁ 信じてた未来が今 剥がれ落ちる ほら 土砂降りの天国へ 君は綺麗だ 曖昧な笑顔がこびりつく前に本能で さぁ  限界だ  Ladies & Gentlemen 招待しよう tripして行こうぜ BabyMUCC逹瑯逹瑯・YUKKELadies & Gentlemen 理性は無い無い clapして踊れよ Baby  Ready get down 限界だ  改造して破壊をしよう 協調性は破綻している 有毒な爆音の時間だ 脳みそブチまけろ Baby  キャラメルと口づけ とろける狂気を餌にcarnage 細胞レベルで同調  Ready get down サイケで最低な海で 限界だ 境界線なんて排除して  規制なんて無い 撒き散らせ本能 デラシネの様にeverynight yeah 承認欲求曝け出して 煩悩に身を任せて踊り狂え  末期症状 ecstasy もう降参だ自制はGood Bye 当方 chaos希望です  Ready get down 差異は無い混沌の海で 限界だ 必要性感じたら  さぁ 土砂降りの天国へ 君は綺麗だ 曖昧な笑顔がこびりつく前に行こう さぁ  嗚呼 仮初めの深層で汚れてゆく さぁ 信じてた未来が今 剥がれ落ちる ほら 土砂降りの天国へ 君は綺麗だ 曖昧な笑顔がこびりつく前に本能で さぁ  限界だ  Ladies & Gentlemen 招待しよう tripして行こうぜ Baby
ニルヴァーナPLATINA LYLIC壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  ただ手を伸ばしてた 行き場も無いくせに 寂しさ隠して 手探りで歩く 君がいない夜に 初めて感じた 心の中の痛み  壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  感覚が鈍っている?涙は溢れるのに この気持ちってなんだっけ? どこかに忘れてる。 さあ、問題はこの消せない エレクトロライト 心の中の 灯り  「会いたい」とドアを叩いて 僕は知らないフリをした 明日になればこの痛みも 海の向こうへ沈む?  壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  繋いだその手の微熱が 消えない明かりを灯せば ぼやけた世界の隅まで 照らす ほら 鮮やかに  悲しみは沈み ほら 夜が明ける 君とぬくもりを探しに ゆこう 未だ見ぬ 世界へとPLATINA LYLICMUCCミヤミヤYoshito Tanaka・Miya壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  ただ手を伸ばしてた 行き場も無いくせに 寂しさ隠して 手探りで歩く 君がいない夜に 初めて感じた 心の中の痛み  壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  感覚が鈍っている?涙は溢れるのに この気持ちってなんだっけ? どこかに忘れてる。 さあ、問題はこの消せない エレクトロライト 心の中の 灯り  「会いたい」とドアを叩いて 僕は知らないフリをした 明日になればこの痛みも 海の向こうへ沈む?  壊れた世界の隅っこで 僕らは空を見上げてる 君のぬくもりを探しに ゆくよ  繋いだその手の微熱が 消えない明かりを灯せば ぼやけた世界の隅まで 照らす ほら 鮮やかに  悲しみは沈み ほら 夜が明ける 君とぬくもりを探しに ゆこう 未だ見ぬ 世界へと
25時の憂鬱真っ赤な鬼灯 深々と頭を垂れる 雨降り25時 憂鬱は更に絶頂へ  暗い暗い 溢れだす バラバラに砕けた溜め息 そう愛はなびかない 私、壊れた風見鳥  今夜綺麗でしょう? 咲かせ 魔性 気の触れたリズムの中 二人で踊る 夜は幻 摩天楼の下で  心臓にしゃぶりつく 歯の浮いちゃう様な君の台詞 私は影法師 それを探す君はまるでピーターパン  御伽噺でしょう? リアルじゃないの 今世紀最高の愛を頂戴 二人で踊る夢幻 摩天楼の下で  華と散った心がすがる場所求めて 君といるから余計一人になっちゃって 愛で人は強くなれるなんて嘘でしょう だって私はこんなにも弱くなったMUCC達瑯ミヤ岡野ハジメ・ミヤ真っ赤な鬼灯 深々と頭を垂れる 雨降り25時 憂鬱は更に絶頂へ  暗い暗い 溢れだす バラバラに砕けた溜め息 そう愛はなびかない 私、壊れた風見鳥  今夜綺麗でしょう? 咲かせ 魔性 気の触れたリズムの中 二人で踊る 夜は幻 摩天楼の下で  心臓にしゃぶりつく 歯の浮いちゃう様な君の台詞 私は影法師 それを探す君はまるでピーターパン  御伽噺でしょう? リアルじゃないの 今世紀最高の愛を頂戴 二人で踊る夢幻 摩天楼の下で  華と散った心がすがる場所求めて 君といるから余計一人になっちゃって 愛で人は強くなれるなんて嘘でしょう だって私はこんなにも弱くなった
名も無き夢もうどれくらい歩いてきただろう? 光を探す僕の道は 長い影を帯びて 急がなくちゃ 限りある砂時計に 飲み込まれてしまう前に 自分を許せるように  罪を嘆くなら 歩きだせる強さを  目を閉じて 明日を想い描く 小さな名も無き夢のほとりで 詩に溶けた 失うことで強くなれたのなら さまよい歩く闇の荒野にも 光見つけられるだろう  聞いて恋人よ 今は何も見えないが やがて夜は明ける 擦り切れた想いは詩になる  目を閉じて 明日を想い描く 小さな名も無き夢を二度と、失くさぬように 空っぽの両手にいつかまた 抱えきれぬほどの大切な夢を、詩を 失うことで強くなれたのなら さまよい歩く闇の荒野へ 射した僅かな光は 歩き出せる強さへとMUCC逹瑯ミヤもうどれくらい歩いてきただろう? 光を探す僕の道は 長い影を帯びて 急がなくちゃ 限りある砂時計に 飲み込まれてしまう前に 自分を許せるように  罪を嘆くなら 歩きだせる強さを  目を閉じて 明日を想い描く 小さな名も無き夢のほとりで 詩に溶けた 失うことで強くなれたのなら さまよい歩く闇の荒野にも 光見つけられるだろう  聞いて恋人よ 今は何も見えないが やがて夜は明ける 擦り切れた想いは詩になる  目を閉じて 明日を想い描く 小さな名も無き夢を二度と、失くさぬように 空っぽの両手にいつかまた 抱えきれぬほどの大切な夢を、詩を 失うことで強くなれたのなら さまよい歩く闇の荒野へ 射した僅かな光は 歩き出せる強さへと
嘆きの鐘時が過ぎゆくその葛藤の中で 自分意義する為の価値は流れ 消えてゆく消えてゆく 東の空に誓った決意 がむしゃらに描き培った想い どこへゆく どこへゆく  どれだけこの日常がどんなに当たり前であったのか 証明を 今、証明を 長い長い夢から目覚めた子供達は立ち尽くした 夕焼けは全てを焼き尽くした  落下断裂 声は虚しくその願い届かず 存在の意義、生きてく証 どこへ印せばいい?  嘆きの鐘が鳴く 全ての終わり示すかの様に 命刻んだ夜の数だけ 嘆きの鐘が この現実に向き合えと鳴り止まぬ 見上げることの出来ぬ空に響く  カラカラないた カラカラないた 憂鬱の虫よ お前はどこへ どこへゆくのだ 色の無い景色 背負って 当ても無く道無き道を  嘆きの鐘が鳴く 命刻んだ歌夜の数だけ 全ての終わり示してゆく 嘆きの鐘が この現実に向き合えと鳴り止まぬ 見上げることの出来ぬ空に 零になれ。全て失った何もかもが無に還った そんなちっぽけな物語だ 今を受け入れろ そこに留まる価値なんてありゃしねえ 声無き声で叫び唄え強くMUCCミヤミヤ岡野ハジメ・ミヤ時が過ぎゆくその葛藤の中で 自分意義する為の価値は流れ 消えてゆく消えてゆく 東の空に誓った決意 がむしゃらに描き培った想い どこへゆく どこへゆく  どれだけこの日常がどんなに当たり前であったのか 証明を 今、証明を 長い長い夢から目覚めた子供達は立ち尽くした 夕焼けは全てを焼き尽くした  落下断裂 声は虚しくその願い届かず 存在の意義、生きてく証 どこへ印せばいい?  嘆きの鐘が鳴く 全ての終わり示すかの様に 命刻んだ夜の数だけ 嘆きの鐘が この現実に向き合えと鳴り止まぬ 見上げることの出来ぬ空に響く  カラカラないた カラカラないた 憂鬱の虫よ お前はどこへ どこへゆくのだ 色の無い景色 背負って 当ても無く道無き道を  嘆きの鐘が鳴く 命刻んだ歌夜の数だけ 全ての終わり示してゆく 嘆きの鐘が この現実に向き合えと鳴り止まぬ 見上げることの出来ぬ空に 零になれ。全て失った何もかもが無に還った そんなちっぽけな物語だ 今を受け入れろ そこに留まる価値なんてありゃしねえ 声無き声で叫び唄え強く
嘆き鳥と道化人苦しみ辿れば俺の深き魂 未来永劫 泉は枯れ果てた  雲煙 掴むに等しき苦心を掲げる道化人 吐き出した言葉に苛立ちいつしか己の 心言 失う  汚物まみれのヤツが俺に唱う 「栄華にもがきし望濁の長き夢」  消えた足跡辿りて 白か黒かも見失った 不感症 道化人  輝ける年月の中に生まれた 知恵をも持たぬサルの 笑み顔 死に化粧  苦界を彷徨う嘆き鳥が語る 「渇いた言葉に苦しむ道化人、 感覚を研ぎ澄まし、曝け出せ、痛みに眼を凝らせ」  輝ける年月の中に生まれた 知恵をも持たぬ俺の 死に顔 笑み化粧  神経を張り巡らし 俺は飛び立てる 目の前の鉄格子 越えてゆけるさ  嘆き鳥 消えたMUCC達瑯石神井ミヤ苦しみ辿れば俺の深き魂 未来永劫 泉は枯れ果てた  雲煙 掴むに等しき苦心を掲げる道化人 吐き出した言葉に苛立ちいつしか己の 心言 失う  汚物まみれのヤツが俺に唱う 「栄華にもがきし望濁の長き夢」  消えた足跡辿りて 白か黒かも見失った 不感症 道化人  輝ける年月の中に生まれた 知恵をも持たぬサルの 笑み顔 死に化粧  苦界を彷徨う嘆き鳥が語る 「渇いた言葉に苦しむ道化人、 感覚を研ぎ澄まし、曝け出せ、痛みに眼を凝らせ」  輝ける年月の中に生まれた 知恵をも持たぬ俺の 死に顔 笑み化粧  神経を張り巡らし 俺は飛び立てる 目の前の鉄格子 越えてゆけるさ  嘆き鳥 消えた
99塞いだ思考 薄っぺらい未来は灰 99 剥がれ落ちた名声 生まれ落ちた理解と業 太陽に焼かれ  愛を貪れば幸せかい? 失わぬ様に必死だね 遠ざかる空を夢見ている 天使の羽が舞い堕ちる  hollow 両手を伸ばして 僅かに触れた No.99 ほら 夜空の先へ この歌声が響き渡れば 苦しみの残骸を 悲しみの残響を 振り払えよ 99  崩れて行く心を集めて 終わりへと踏み出すのなら  この苦しみの残骸も 悲しみの残響も 愛せますように 今 夜空の先へ この歌声よ響き渡れ hollow 両手を伸ばして 確かに触れた No.99 ほら 大空超えて 全てを超えて さぁ 羽ばたいてMUCC逹瑯ミヤ塞いだ思考 薄っぺらい未来は灰 99 剥がれ落ちた名声 生まれ落ちた理解と業 太陽に焼かれ  愛を貪れば幸せかい? 失わぬ様に必死だね 遠ざかる空を夢見ている 天使の羽が舞い堕ちる  hollow 両手を伸ばして 僅かに触れた No.99 ほら 夜空の先へ この歌声が響き渡れば 苦しみの残骸を 悲しみの残響を 振り払えよ 99  崩れて行く心を集めて 終わりへと踏み出すのなら  この苦しみの残骸も 悲しみの残響も 愛せますように 今 夜空の先へ この歌声よ響き渡れ hollow 両手を伸ばして 確かに触れた No.99 ほら 大空超えて 全てを超えて さぁ 羽ばたいて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
どしゃぶりの勝者なぁ 仕方ねぇよとくだをまく雨のにおい 毛並みの悪いムクイヌが笑ってる 世界は窮屈だとか そんなのどうでもいいじゃねぇか どうした おまえは 勝者か それとも敗北者か  明日が怖いのは 明日を想うから 季節がめぐり 色を変えるから  五月雨の燃やした銀色夜道を 歩いてく傘もさせないままに 消えかけた外灯の下で笑った あぁ 僕等は 僕等は どしゃぶりの勝者  明日が怖いのは 明日を想うから 明日を想うのは 今を生きるから  灰色のどしゃぶり 憂鬱の中を 歩いてく傘もささずに二人 消えかけた外灯の下で笑った あぁ 僕等は 僕達は どしゃぶりの勝者MUCCミヤミヤなぁ 仕方ねぇよとくだをまく雨のにおい 毛並みの悪いムクイヌが笑ってる 世界は窮屈だとか そんなのどうでもいいじゃねぇか どうした おまえは 勝者か それとも敗北者か  明日が怖いのは 明日を想うから 季節がめぐり 色を変えるから  五月雨の燃やした銀色夜道を 歩いてく傘もさせないままに 消えかけた外灯の下で笑った あぁ 僕等は 僕等は どしゃぶりの勝者  明日が怖いのは 明日を想うから 明日を想うのは 今を生きるから  灰色のどしゃぶり 憂鬱の中を 歩いてく傘もささずに二人 消えかけた外灯の下で笑った あぁ 僕等は 僕達は どしゃぶりの勝者
トリガー感覚に色をつけて 呟いた未来 感触は君のように 潰れてく気体  褐色の 空に燃やされた ドレスの君は もう戻れない 誰かの夢  さあ、こめかみを撃ち抜け 夢のかけら その言葉も今は もう意味を無くしたから 終わりにしよう 消えた未来に ハローグッバイ  盲目の犬 高らかに吠える  あぁ 何もかもが無意味 こんな夜は 君を抱いていたい  さあ、こめかみを撃ち抜け 夢のかけら 君の言葉も今は もう意味を無くしたから 終わりにしよう 消えた未来に ハローグッバイMUCCミヤミヤKen・Miya感覚に色をつけて 呟いた未来 感触は君のように 潰れてく気体  褐色の 空に燃やされた ドレスの君は もう戻れない 誰かの夢  さあ、こめかみを撃ち抜け 夢のかけら その言葉も今は もう意味を無くしたから 終わりにしよう 消えた未来に ハローグッバイ  盲目の犬 高らかに吠える  あぁ 何もかもが無意味 こんな夜は 君を抱いていたい  さあ、こめかみを撃ち抜け 夢のかけら 君の言葉も今は もう意味を無くしたから 終わりにしよう 消えた未来に ハローグッバイ
Angularバラバラに飛び散った 長い×2アンバランスゲーム 赤青黄色が笑う 未完成歪のパズル  Cubic君の並べた世界は 知らず×2バンゲリングベイ 〇△口の玩具 空に燃え落ちた  絶望のパラダイス すり抜けた未来 神様ごめんなさいって ねぇもう全部僕が悪かったんだって  絶望のパラダイム 抱きしめた未来 泣きたいくらいに笑って 空には△の虹を P.S. 死に架けたI Love You  狂気の沙汰から始めようMUCCYUKKEYUKKE・ミヤAngularバラバラに飛び散った 長い×2アンバランスゲーム 赤青黄色が笑う 未完成歪のパズル  Cubic君の並べた世界は 知らず×2バンゲリングベイ 〇△口の玩具 空に燃え落ちた  絶望のパラダイス すり抜けた未来 神様ごめんなさいって ねぇもう全部僕が悪かったんだって  絶望のパラダイム 抱きしめた未来 泣きたいくらいに笑って 空には△の虹を P.S. 死に架けたI Love You  狂気の沙汰から始めよう
ありふれた色彩で色どられた 夢幻白日の街をゆく 今日も空は相も変わらず 低空飛行の妥協案  いつまでこうして立ちどまってりゃいい  道端ではトラウマの切り売り 売れ残った17才 残飯はすぐに混合廃棄 涙流すひまもない  いつまでこうしてくり返してゆく 人達 世界はいつ目を覚ます  自由に羽ばたく鳥になり 赤茶けた大地見下ろす 撃ち落されぬように めいいっぱいのスピードで とぶのさ  いつまでこうして立ちどまってりゃいい いつまで いつまで くり返してりゃいい  理性は惰性 すりこまれた 日常など 壊せ笑いとばせ  自由に羽ばたく鳥になり 造形の街を見下し 誰よりも高く、高くへ めいいっぱいのスピードで さぁ今その羽をひろげ 自由に羽ばたく鳥になり 暗雲けちらしとび出せ 誰よりも強くあれ 今MUCCミヤ達瑯・ミヤミヤありふれた色彩で色どられた 夢幻白日の街をゆく 今日も空は相も変わらず 低空飛行の妥協案  いつまでこうして立ちどまってりゃいい  道端ではトラウマの切り売り 売れ残った17才 残飯はすぐに混合廃棄 涙流すひまもない  いつまでこうしてくり返してゆく 人達 世界はいつ目を覚ます  自由に羽ばたく鳥になり 赤茶けた大地見下ろす 撃ち落されぬように めいいっぱいのスピードで とぶのさ  いつまでこうして立ちどまってりゃいい いつまで いつまで くり返してりゃいい  理性は惰性 すりこまれた 日常など 壊せ笑いとばせ  自由に羽ばたく鳥になり 造形の街を見下し 誰よりも高く、高くへ めいいっぱいのスピードで さぁ今その羽をひろげ 自由に羽ばたく鳥になり 暗雲けちらしとび出せ 誰よりも強くあれ 今
燈映赤い空消えた 桃色のカゲボウシ  大切なものまたひとつ 失って気付くのかい 耳をすませばきこえたうたも 雑踏に投げ捨てて 君が見えないよ 足あとも消えた わかっているよ わかっているんだ 優しくなれるなら  新しい風がふいて 僕等は離れた  赤い空見上げ この想い 何処へゆく 桃色の雪が今年も街を彩る  さよならをいった それほど幼い毎日  何度もついた嘘 それが今真実に変わる 言葉でつくれるさ新しい自分なんて 赤い空見上げ 何処へゆく何処へゆく 桃色の雪が今年も街を彩る  そしてまた明日はくるMUCCミヤ達瑯・ミヤ岡野ハジメ・ミヤ赤い空消えた 桃色のカゲボウシ  大切なものまたひとつ 失って気付くのかい 耳をすませばきこえたうたも 雑踏に投げ捨てて 君が見えないよ 足あとも消えた わかっているよ わかっているんだ 優しくなれるなら  新しい風がふいて 僕等は離れた  赤い空見上げ この想い 何処へゆく 桃色の雪が今年も街を彩る  さよならをいった それほど幼い毎日  何度もついた嘘 それが今真実に変わる 言葉でつくれるさ新しい自分なんて 赤い空見上げ 何処へゆく何処へゆく 桃色の雪が今年も街を彩る  そしてまた明日はくる
TONIGHThey ライジングサンは灰へ boy 加速して burn 動脈からhighway dive 夜明けを背に  born 死んでった仲間へ grave ナカユビ捧げ  forever kiss me say good-bye 舞い散る昨日 I love you さよならさ  FLYHIGH TONIGHT moonlight 照らしたこの世界は悲しみに溢れ ALL NIGHT LONG 見上げた空 星座の欠片 意味もなく泣いた  ほら綺麗じゃない? tonight tonight tonight  forever 今夜 say good-night 帰らぬ昨日 irony さよならさ  消し忘れた煙草の煙 あの頃のままで ライラックは ほら 夢を見てる 紫の夜空  今歌えば 風に乗せて 思い出 ほら tonight tonight tonight  FLYHIGH TONIGHT moonlight 照らしたこの世界は 輝いて見えた ALL NIGHT LONG 見慣れた空 消えた星座 むりやり笑えば  ほら 綺麗じゃない? 夜明けが今 また逢えるさ tonight tonight tonight  Fuck you never die 聞こえているか? 燃え散った 卑怯者 そんなの言い訳だ てめえらは負け犬だ 置き去りの俺達から 置き去りのお前達へ 今 心からの愛を込めてMUCC逹瑯YUKKE・ミヤMiyahey ライジングサンは灰へ boy 加速して burn 動脈からhighway dive 夜明けを背に  born 死んでった仲間へ grave ナカユビ捧げ  forever kiss me say good-bye 舞い散る昨日 I love you さよならさ  FLYHIGH TONIGHT moonlight 照らしたこの世界は悲しみに溢れ ALL NIGHT LONG 見上げた空 星座の欠片 意味もなく泣いた  ほら綺麗じゃない? tonight tonight tonight  forever 今夜 say good-night 帰らぬ昨日 irony さよならさ  消し忘れた煙草の煙 あの頃のままで ライラックは ほら 夢を見てる 紫の夜空  今歌えば 風に乗せて 思い出 ほら tonight tonight tonight  FLYHIGH TONIGHT moonlight 照らしたこの世界は 輝いて見えた ALL NIGHT LONG 見慣れた空 消えた星座 むりやり笑えば  ほら 綺麗じゃない? 夜明けが今 また逢えるさ tonight tonight tonight  Fuck you never die 聞こえているか? 燃え散った 卑怯者 そんなの言い訳だ てめえらは負け犬だ 置き去りの俺達から 置き去りのお前達へ 今 心からの愛を込めて
DEAD or ALIVE夢から醒めない夢ならば  忘れかけてた事 例えば君の事 パズルは数足らず 極彩色モザイク  明るい暗闇で 出口は入り口で  DEAD or ALIVE 煌いた絶望は振り子に委ね  重ねた僅かな過ちが 全てを壊すと知った 夢から醒めない夢ならば DEAD or ALIVE  今日から醒めない僕はまだ  重ねた微熱と唇が 心を溶かして死んだ 夢から醒めない夢ならば 未来はきっと君と  brightness shadow sleeping hollow please DEAD or ALIVEMUCCSATOちSATOち夢から醒めない夢ならば  忘れかけてた事 例えば君の事 パズルは数足らず 極彩色モザイク  明るい暗闇で 出口は入り口で  DEAD or ALIVE 煌いた絶望は振り子に委ね  重ねた僅かな過ちが 全てを壊すと知った 夢から醒めない夢ならば DEAD or ALIVE  今日から醒めない僕はまだ  重ねた微熱と唇が 心を溶かして死んだ 夢から醒めない夢ならば 未来はきっと君と  brightness shadow sleeping hollow please DEAD or ALIVE
Dejavu何処までも逃げ回ろうとしている コンクリートの透き間を 何所かに見た時間の中 逃げきれはしない 人間に怯え憎しみを重ねた 小さな星の上で Negative が笑う「人々はもう手の中に居る。」  鏡にうつる自分さえ笑う コンクリートの透き間で 何所かに見た二人の時 愛情も執着 人と人が淋しさを嫌い 小さな星で嘘を Negative が笑う「人々はもう手の中に居る。」  あなたさえ、あなたまで、わからなくなる程、 心を忘れ、心を亡くした。  未来・過去・今 人々のドラマ シナリオはいつも Dejavu 傷つく事を 出来ないあなたが 繰り返す  死(ミライ)・生(カコ)・現実(イマ)、生(ミライ)・死(カコ)・瞬間(イマ)、 出来ない私が繰り返す。MUCCRYUICHISUGIZOミヤ何処までも逃げ回ろうとしている コンクリートの透き間を 何所かに見た時間の中 逃げきれはしない 人間に怯え憎しみを重ねた 小さな星の上で Negative が笑う「人々はもう手の中に居る。」  鏡にうつる自分さえ笑う コンクリートの透き間で 何所かに見た二人の時 愛情も執着 人と人が淋しさを嫌い 小さな星で嘘を Negative が笑う「人々はもう手の中に居る。」  あなたさえ、あなたまで、わからなくなる程、 心を忘れ、心を亡くした。  未来・過去・今 人々のドラマ シナリオはいつも Dejavu 傷つく事を 出来ないあなたが 繰り返す  死(ミライ)・生(カコ)・現実(イマ)、生(ミライ)・死(カコ)・瞬間(イマ)、 出来ない私が繰り返す。
Daydream Believer明かりのない この人生に 嫌気がさしてきたんだろ そんなに悪いことじゃない  夢ばかり見ていたはずさ まだ始まってないことに 気づいてない 思い出せない  巻き込んで触れて欲しい 今すぐに 僕が目を閉じることを さぁ 始めよう  Daydream Believer 愛をもっとくれ そんなに もう 時間がないんだ 君はいないんだ もう 笑えない  僕の始まりをあげるよ そんなに悲しい顔をしないでよ ずっとここにいるよ  始まりと終わりと夢に見た未来と 愛をもっと欲しいって言って壊れた  絶望ばっか なんでこんなに 溢れてんだよ Daydream Believer もう届かないよ 手を伸ばしても 高すぎて  赤い金木犀が揺れて 誰もが平等に生きを死る  笑いたいんじゃない 笑って欲しいんだ  君が目を開けることだけを 願って  Daydream Believer 愛をもっとくれ さよなら未来  絶望 Believer まるで美しい映画みたいだろ この世界は きっと  Daydream Believer 愛をもっとくれ どうして ねぇ 時間がないんだ この命が 消えるまでMUCCミヤミヤ明かりのない この人生に 嫌気がさしてきたんだろ そんなに悪いことじゃない  夢ばかり見ていたはずさ まだ始まってないことに 気づいてない 思い出せない  巻き込んで触れて欲しい 今すぐに 僕が目を閉じることを さぁ 始めよう  Daydream Believer 愛をもっとくれ そんなに もう 時間がないんだ 君はいないんだ もう 笑えない  僕の始まりをあげるよ そんなに悲しい顔をしないでよ ずっとここにいるよ  始まりと終わりと夢に見た未来と 愛をもっと欲しいって言って壊れた  絶望ばっか なんでこんなに 溢れてんだよ Daydream Believer もう届かないよ 手を伸ばしても 高すぎて  赤い金木犀が揺れて 誰もが平等に生きを死る  笑いたいんじゃない 笑って欲しいんだ  君が目を開けることだけを 願って  Daydream Believer 愛をもっとくれ さよなら未来  絶望 Believer まるで美しい映画みたいだろ この世界は きっと  Daydream Believer 愛をもっとくれ どうして ねぇ 時間がないんだ この命が 消えるまで
ディーオージー錯乱してる球体 醜態晒しオレが生きる 唯一無二の才能の片鱗 年齢重ねて見え隠れ 徹底的に抗戦体制 火の粉を撒き散らせ 絶対負ける気なんてしねぇさ なんたって敗北のチェリーボーイ  遠くへ 空の向こうへ その先へ  約束された将来 招待されどまだ五里霧中 闇雲な様で的を射てんだ 前世 歴史の偉人かな もう時間の問題か 開花する無限の可能性 「青は藍より出でて藍よりも青し!」 なんて、この事かな?  鳶が鷹を宿して 聖母になる  滅菌されたビーカーの中で飼育された君 ブリードされたサラブレッド 何に怯えてんだ? 混血の偶発児 偶然か必然か? 空へ 駆け上がる D.O.G 何も怖くないさ  遠くへ その彼方へ たどり着け  滅菌されたビーカーの外へ駆け出してく君 湾曲したガラス越しじゃ見えやしない世界 混血の偶発児 必然は運命か? 駆け上がる おれは G.O.D 何も怖くないさ  徹底的に抗戦体制 火の粉を撒き散らせ 絶対負ける気なんてしねぇさ なんたって敗北のチェリーボーイMUCC達瑯達瑯・ミヤ岡野ハジメ・ミヤ錯乱してる球体 醜態晒しオレが生きる 唯一無二の才能の片鱗 年齢重ねて見え隠れ 徹底的に抗戦体制 火の粉を撒き散らせ 絶対負ける気なんてしねぇさ なんたって敗北のチェリーボーイ  遠くへ 空の向こうへ その先へ  約束された将来 招待されどまだ五里霧中 闇雲な様で的を射てんだ 前世 歴史の偉人かな もう時間の問題か 開花する無限の可能性 「青は藍より出でて藍よりも青し!」 なんて、この事かな?  鳶が鷹を宿して 聖母になる  滅菌されたビーカーの中で飼育された君 ブリードされたサラブレッド 何に怯えてんだ? 混血の偶発児 偶然か必然か? 空へ 駆け上がる D.O.G 何も怖くないさ  遠くへ その彼方へ たどり着け  滅菌されたビーカーの外へ駆け出してく君 湾曲したガラス越しじゃ見えやしない世界 混血の偶発児 必然は運命か? 駆け上がる おれは G.O.D 何も怖くないさ  徹底的に抗戦体制 火の粉を撒き散らせ 絶対負ける気なんてしねぇさ なんたって敗北のチェリーボーイ
D・f・D (Dreamer from Darkness)不思議の国に迷いこむ どうでもいいことばかりの海月 ある人は時間に追われ またある人はその扉を閉ざす 根本的な救いとは? 小さな心の大人は泣いた さらなる闇の奥へ続く扉を開いて手を降り消えた  始まりと終わり交互に繰り返し今は何度目のどっち? 行く道も帰る道もわからぬ迷い人に歌ったピエロ 『どっちだっていいのさ ずっと知っていたんだろう?』 『最高の近道を君に教えてあげましょう?』  ねぇ baby そう sweetie  狂った輪郭 さぁ 揺らいだ視界 Chaos chaos chaos Alice in the wonderland おとぎ話は終わりさ  悲しみも涙も 喜びも笑顔も あぁ その胸の傷も ほら 憧れた夢も 深く沈む夜へ そっと抱いて眠れ さぁ 全てが夢のように  殻を割って踊ったら? だってハンプティダンプティ ベイビー 君が常識って? shit shit dirty dirty party さぁ祝おう 今日と言う明日を 再生  Darkness of chaos in underground 堕ちてゆく世界はアンバランス Tonight 迷いこんだなら 今 さよならを告げて 深く沈む夜へ そっと抱いて笑え ほら 全ては夢の続きへと good‐bye 君が描いた trash underworldMUCC逹瑯ミヤ不思議の国に迷いこむ どうでもいいことばかりの海月 ある人は時間に追われ またある人はその扉を閉ざす 根本的な救いとは? 小さな心の大人は泣いた さらなる闇の奥へ続く扉を開いて手を降り消えた  始まりと終わり交互に繰り返し今は何度目のどっち? 行く道も帰る道もわからぬ迷い人に歌ったピエロ 『どっちだっていいのさ ずっと知っていたんだろう?』 『最高の近道を君に教えてあげましょう?』  ねぇ baby そう sweetie  狂った輪郭 さぁ 揺らいだ視界 Chaos chaos chaos Alice in the wonderland おとぎ話は終わりさ  悲しみも涙も 喜びも笑顔も あぁ その胸の傷も ほら 憧れた夢も 深く沈む夜へ そっと抱いて眠れ さぁ 全てが夢のように  殻を割って踊ったら? だってハンプティダンプティ ベイビー 君が常識って? shit shit dirty dirty party さぁ祝おう 今日と言う明日を 再生  Darkness of chaos in underground 堕ちてゆく世界はアンバランス Tonight 迷いこんだなら 今 さよならを告げて 深く沈む夜へ そっと抱いて笑え ほら 全ては夢の続きへと good‐bye 君が描いた trash underworld
Tell meTell me  零れそうな星が照らす街の横顔 不意に気付けば ほら 孤独がひらり  上弦の月に腰かければ ちっぽけな事 支配者はタクトを振り上げた  触れたくて 傷つけてきたね 泣き濡れた針鼠 独り 鏡の中で  Tell me 塞いだ世界のメロディ Tell me ほんの少し 笑える強さを  過去も未来も現在この事実も シナプスに舞う 君の宇宙  『単純に生きていたい』誰もが無い物ねだり 罪深き僕等は子を宿す  眠れない夜ばかり重ね 散り急ぐ夜光虫 もがけ 夜明けの空へ  Tell me 未来が見捨てた世界 Tell me こんなステージ 二人で変えよう  Tell me 綺麗に 染まった色に  Tell me 描いた世界のメロディ Tell me ほんの少し 変われる強さをMUCC逹瑯逹瑯ミヤTell me  零れそうな星が照らす街の横顔 不意に気付けば ほら 孤独がひらり  上弦の月に腰かければ ちっぽけな事 支配者はタクトを振り上げた  触れたくて 傷つけてきたね 泣き濡れた針鼠 独り 鏡の中で  Tell me 塞いだ世界のメロディ Tell me ほんの少し 笑える強さを  過去も未来も現在この事実も シナプスに舞う 君の宇宙  『単純に生きていたい』誰もが無い物ねだり 罪深き僕等は子を宿す  眠れない夜ばかり重ね 散り急ぐ夜光虫 もがけ 夜明けの空へ  Tell me 未来が見捨てた世界 Tell me こんなステージ 二人で変えよう  Tell me 綺麗に 染まった色に  Tell me 描いた世界のメロディ Tell me ほんの少し 変われる強さを
テリトリーMy テリトリー 手招いた ノンカテゴリー ラビットダンサー PINK  ブラックホール ダイブ  Oh ラプソディー 愛し合って ノンデリカシー 腰振っちゃって  とろけあって バターになっちゃった  さぁ ロボトミー 逃げ出して NO FUCK NO LIFE? イキそうだ  Come on!!  My テリトリー 手招いて My テリトリー さぁ おいで  Come on BABY!!MUCC逹瑯ミヤMiyaMy テリトリー 手招いた ノンカテゴリー ラビットダンサー PINK  ブラックホール ダイブ  Oh ラプソディー 愛し合って ノンデリカシー 腰振っちゃって  とろけあって バターになっちゃった  さぁ ロボトミー 逃げ出して NO FUCK NO LIFE? イキそうだ  Come on!!  My テリトリー 手招いて My テリトリー さぁ おいで  Come on BABY!!
翼を下さい昔ギリシャの若者が 蝋の羽を作り 空へ向かい 太陽に抱かれて 堕ちた ボクも蝋の羽を作り いつか空へ羽ばたこうと 自由な鳥達を眺める  何も遮らない 自由な世界 かなわぬ妄想 憧れ 大人にもなれず 無邪気にも笑えない 青の彼方へ  この羽を開いて ボクは君を抱いて羽ばたく 僕を包むあの大空へ この翼はためかせ  この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい 恋に堕ちた少女のように ただ空を想い描く  この羽を開いて ボクは君を抱いて羽ばたく 僕を包むあの大空へ この翼はためかせ  何もいらない ただ欲しいのは 「   .....」 青の彼方へ あの大空へ この翼はためかせ  この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい 恋に堕ちた少女のように ただ空を.....MUCCTATTOO昔ギリシャの若者が 蝋の羽を作り 空へ向かい 太陽に抱かれて 堕ちた ボクも蝋の羽を作り いつか空へ羽ばたこうと 自由な鳥達を眺める  何も遮らない 自由な世界 かなわぬ妄想 憧れ 大人にもなれず 無邪気にも笑えない 青の彼方へ  この羽を開いて ボクは君を抱いて羽ばたく 僕を包むあの大空へ この翼はためかせ  この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい 恋に堕ちた少女のように ただ空を想い描く  この羽を開いて ボクは君を抱いて羽ばたく 僕を包むあの大空へ この翼はためかせ  何もいらない ただ欲しいのは 「   .....」 青の彼方へ あの大空へ この翼はためかせ  この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい 恋に堕ちた少女のように ただ空を.....
つばさ「何も変わらないよ」 嘘になった言葉 今の僕になる為 眠らせた詩達  過去に戻れはしないと理解ってはいるけれど 時間を戻したくなるような過ちばっかりで  何時の間に僕達は心から笑えなくなってた? 全て振りきるように空を見上げた  傷だらけの羽 広げて羽ばたいてゆく 遥か南目指し 凍てつく大空へ  意味のない日々なんて きっと何処にも無いんだ ただ、それに気付かず 時に、意味を見失う  傷だらけの羽 広げて羽ばたいてゆく 傷だらけの詩を 今 翼に変えて  強い嵐の中 互いを見失っても 向かう場所は同じ それだけを信じて  僕ら一歩ずつ確かに歩いてゆくんだ 傷だらけの詩を 今 翼に変えてMUCC達瑯ミヤミヤ「何も変わらないよ」 嘘になった言葉 今の僕になる為 眠らせた詩達  過去に戻れはしないと理解ってはいるけれど 時間を戻したくなるような過ちばっかりで  何時の間に僕達は心から笑えなくなってた? 全て振りきるように空を見上げた  傷だらけの羽 広げて羽ばたいてゆく 遥か南目指し 凍てつく大空へ  意味のない日々なんて きっと何処にも無いんだ ただ、それに気付かず 時に、意味を見失う  傷だらけの羽 広げて羽ばたいてゆく 傷だらけの詩を 今 翼に変えて  強い嵐の中 互いを見失っても 向かう場所は同じ それだけを信じて  僕ら一歩ずつ確かに歩いてゆくんだ 傷だらけの詩を 今 翼に変えて
月の夜恋人よ夜明けが君をさらう 遠い魔法をかけたままで 空高く積み上げた煉瓦の壁 時間をかせいでおくれよ  空に旅路のシルエット 無限に広がった道標 頼りは風の調べ  泣いているんだろ?消えたカシオペア 星空に影をなぞれば 今 透明な別れを染める口づけを 満ち欠けの月は蒼  まるで今夜ほこりにまみれた絵本の世界だね バケツに月夜を閉じ込めた子狐 電話するよ。メールも送ろう。 それより手紙にする?と、おどける君は  ほら 泣いていたんだろ?消えたカシオペア 星空を飲み込む太陽 今 透明な別れに最後の口づけを 消えかけの月は蒼  『また会えるさ』守れない約束だって知りながら小指を絡めたMUCC逹瑯YUKKE恋人よ夜明けが君をさらう 遠い魔法をかけたままで 空高く積み上げた煉瓦の壁 時間をかせいでおくれよ  空に旅路のシルエット 無限に広がった道標 頼りは風の調べ  泣いているんだろ?消えたカシオペア 星空に影をなぞれば 今 透明な別れを染める口づけを 満ち欠けの月は蒼  まるで今夜ほこりにまみれた絵本の世界だね バケツに月夜を閉じ込めた子狐 電話するよ。メールも送ろう。 それより手紙にする?と、おどける君は  ほら 泣いていたんだろ?消えたカシオペア 星空を飲み込む太陽 今 透明な別れに最後の口づけを 消えかけの月は蒼  『また会えるさ』守れない約束だって知りながら小指を絡めた
月の砂丘心無く 笑顔する あいまいな日々 かすんでく、 感情にさえ偽った  夢に見た自分は どこにも居なくて 心はやせ細って 強がるばかり  笑い声 無音の真昼のさみしさ 淡い夢 弱さ認められる強さ 犠牲心 無償愛 あたたかな窓 全てを一輪の菜の花がくれた  ひだまりにうずくまり耳をすました 微かな脈拍に やすらぎを覚え歌う  心が折れて ひねた少年 月の砂丘に咲いた花を抱いて眠る  壊れた傘をさし 膝を抱えて 今は只 雨の匂いの中で晴れを待とう  心が折れて ひねた少年 月の砂丘に咲いた花を抱いて眠れ  やがて僕が枯れゆく日まで 咲き続け ほら 僕と笑っていておくれ  いつまでもいつまでも ほほえみながら 月の花抱いた少年MUCC逹瑯逹瑯・ミヤ心無く 笑顔する あいまいな日々 かすんでく、 感情にさえ偽った  夢に見た自分は どこにも居なくて 心はやせ細って 強がるばかり  笑い声 無音の真昼のさみしさ 淡い夢 弱さ認められる強さ 犠牲心 無償愛 あたたかな窓 全てを一輪の菜の花がくれた  ひだまりにうずくまり耳をすました 微かな脈拍に やすらぎを覚え歌う  心が折れて ひねた少年 月の砂丘に咲いた花を抱いて眠る  壊れた傘をさし 膝を抱えて 今は只 雨の匂いの中で晴れを待とう  心が折れて ひねた少年 月の砂丘に咲いた花を抱いて眠れ  やがて僕が枯れゆく日まで 咲き続け ほら 僕と笑っていておくれ  いつまでもいつまでも ほほえみながら 月の花抱いた少年
追憶のマーメイド空が太陽を抱きまどろむ君は僕に しつこいほどディープなキスをせがみ 「ねぇ あたしは誰よりもあなたを愛してる」と 僕より残酷な歌を歌う  はかない人魚のように夜が明けたら 海の中消えてゆく  僕はまだ若さを裏切る事できずに 君の中に咲いた欲望だけ見た  やわらか乱れ髪に指をからめて 泳いでく誘惑の海に  まぶしい身体にこの胸を焦がして 溺れてくどこまでも時を止めたまま 海より激しく苦しいこの恋よ 追憶のマーメイド Forever  夕闇せまり最後の夜が明けたら 泳いでく静寂の海に  まぶしい笑顔にこの胸を焦がして 溺れてくどこまでも強く抱いたまま 海より深くて苦しいこの恋よ 二人は記憶に永遠のカギをかけ さよなら真夏に燃えて終る恋よ 追憶のマーメイド ForeverMUCC吉井和哉吉井和哉空が太陽を抱きまどろむ君は僕に しつこいほどディープなキスをせがみ 「ねぇ あたしは誰よりもあなたを愛してる」と 僕より残酷な歌を歌う  はかない人魚のように夜が明けたら 海の中消えてゆく  僕はまだ若さを裏切る事できずに 君の中に咲いた欲望だけ見た  やわらか乱れ髪に指をからめて 泳いでく誘惑の海に  まぶしい身体にこの胸を焦がして 溺れてくどこまでも時を止めたまま 海より激しく苦しいこの恋よ 追憶のマーメイド Forever  夕闇せまり最後の夜が明けたら 泳いでく静寂の海に  まぶしい笑顔にこの胸を焦がして 溺れてくどこまでも強く抱いたまま 海より深くて苦しいこの恋よ 二人は記憶に永遠のカギをかけ さよなら真夏に燃えて終る恋よ 追憶のマーメイド Forever
チェインリング僕達は罪深きカイン 歌えよ 苛立つ心で 曖昧な不正解 正解のライン 僕らは微笑っていたいだけ  君が泣くのなら そう僕は この雨になろう  今  未来創造 超越を 描いて 今 衝動を 造型へ再生へ ポケットねじこんだ手は 何だって掴めるさ 創世へ 超越して  人込みに弾かれた声 強さを求める涙に 運命と僕等繋いだチェイン 歯がゆいリングを描いた  僕が見えますか? 声が届いていますか?  今  未来創造 超越を この手で切り裂いて行こう 造型へ 再生へ 瞼を紅く燃やして この目に飛び込んだ世界 創世へ 超越して  連鎖する螺旋の元凶 薄弱と鳴る心 『光を 願いを』 交差する意識の中で 誘発する君への想いを 越えて  未来創造 超越を 描いて 今 衝動を 造型へ 再生へ ポケットねじこんだ手は 何だって掴めるさ 創世へ 覚醒へ  想いはこの空高く 願いが僕等繋いだ 運命を 超越して 未来永劫 狂熱を 抱いて 染めあげていこう 共鳴へ 未来へMUCC達瑯SATOち岡野ハジメ・ミヤ僕達は罪深きカイン 歌えよ 苛立つ心で 曖昧な不正解 正解のライン 僕らは微笑っていたいだけ  君が泣くのなら そう僕は この雨になろう  今  未来創造 超越を 描いて 今 衝動を 造型へ再生へ ポケットねじこんだ手は 何だって掴めるさ 創世へ 超越して  人込みに弾かれた声 強さを求める涙に 運命と僕等繋いだチェイン 歯がゆいリングを描いた  僕が見えますか? 声が届いていますか?  今  未来創造 超越を この手で切り裂いて行こう 造型へ 再生へ 瞼を紅く燃やして この目に飛び込んだ世界 創世へ 超越して  連鎖する螺旋の元凶 薄弱と鳴る心 『光を 願いを』 交差する意識の中で 誘発する君への想いを 越えて  未来創造 超越を 描いて 今 衝動を 造型へ 再生へ ポケットねじこんだ手は 何だって掴めるさ 創世へ 覚醒へ  想いはこの空高く 願いが僕等繋いだ 運命を 超越して 未来永劫 狂熱を 抱いて 染めあげていこう 共鳴へ 未来へ
小さな窓静寂は浮世の波 儚く 残酷で 楓の葉のように 落ちゆく陽の様に 悲しみの水の様に  ねえ 君は 夢を見てる もう 空は 飛べないよ 目を覚ましておくれ 明かりを灯せど 一人の夜は寂しい  愛されること忘れて 今日もまた空泳ぐ夢を見る 淡く儚く季節は巡り 小さな窓の外は 雨  誰もいないこの部屋で僕は君の思い出抱きしめる さよなら あの日と同じように 小さな窓の外は 雨MUCCミヤYUKKE静寂は浮世の波 儚く 残酷で 楓の葉のように 落ちゆく陽の様に 悲しみの水の様に  ねえ 君は 夢を見てる もう 空は 飛べないよ 目を覚ましておくれ 明かりを灯せど 一人の夜は寂しい  愛されること忘れて 今日もまた空泳ぐ夢を見る 淡く儚く季節は巡り 小さな窓の外は 雨  誰もいないこの部屋で僕は君の思い出抱きしめる さよなら あの日と同じように 小さな窓の外は 雨
断絶ある朝寝ぼけた彼をそれは突然おこした 信じられないのに不安だけで悲しくなり 別のことを無理矢理考える子供  電車は徐々にそれに近づいている 大好きなモノさえもただの塊に見え始め出し いつもと違った雰囲気に怯え始める子供  その頃はもう日常の一部になってしまっていて その時が一番楽しくてそれが彼の遊園地であり動物園だった 異色の環境に満足してしまっている子供  「終わり」という現実を知らなかった幼子は あまりにも無残で残酷な答えをしらされた 人物像でさえまだ彼の中に確定しきっていないのに 「好き」「嫌い」だけの世界でプツリと遮断された記録 日が暮れるのつれそれは徐々に形を変え始める 誰も彼もがヒビの入った場所を無理矢理埋めようとした 何度も嘔吐を繰り返す彼の深い深い溝は やがて何も埋められない形に変形して行く  ドアを開けると見慣れた景色は真っ白で 聞いたことのないうるさい沈黙がとても苦しくて 慣れ親しんだ病室は僕一人には広すぎて 新しいシーツがなぜか悲しみのあとを押す 窓際に飾られた花が無性に愛しくて  メモ帳には言葉だけが悲しくつづられていて 暖かいはずのベッドはどうしようもなく冷たくて ドアを開けてもあの景色には二度と出会えない  さよなら…?さよなら…MUCCミヤミヤある朝寝ぼけた彼をそれは突然おこした 信じられないのに不安だけで悲しくなり 別のことを無理矢理考える子供  電車は徐々にそれに近づいている 大好きなモノさえもただの塊に見え始め出し いつもと違った雰囲気に怯え始める子供  その頃はもう日常の一部になってしまっていて その時が一番楽しくてそれが彼の遊園地であり動物園だった 異色の環境に満足してしまっている子供  「終わり」という現実を知らなかった幼子は あまりにも無残で残酷な答えをしらされた 人物像でさえまだ彼の中に確定しきっていないのに 「好き」「嫌い」だけの世界でプツリと遮断された記録 日が暮れるのつれそれは徐々に形を変え始める 誰も彼もがヒビの入った場所を無理矢理埋めようとした 何度も嘔吐を繰り返す彼の深い深い溝は やがて何も埋められない形に変形して行く  ドアを開けると見慣れた景色は真っ白で 聞いたことのないうるさい沈黙がとても苦しくて 慣れ親しんだ病室は僕一人には広すぎて 新しいシーツがなぜか悲しみのあとを押す 窓際に飾られた花が無性に愛しくて  メモ帳には言葉だけが悲しくつづられていて 暖かいはずのベッドはどうしようもなく冷たくて ドアを開けてもあの景色には二度と出会えない  さよなら…?さよなら…
誰も居ない家重たい足取り 暗い帰り道 立ち並ぶ灯りと 夕食のにおい 首から重たくぶら下がった心の鍵 子供は世界を平坦に憶えた  誰も居ない家は子供を手招くが 夕日が沈んでも帰りたくは無かった 笑顔の仮面で 子供は寂しさを騙して ドアの鍵を開け 孤独という化ケ物に喰われた  真っ暗な部屋 虚しさとさぁ遊びましょう いつか慣れるさ やがて 麻痺して 涙も乾く  ほんの少しだけ ほんの少しでいい 必要とされた記憶を下さい 一瞬でもいい ほんの僅かだけ 愛されたと言う事実が欲しい  重たい布団 うずくまり さぁ眠りましょう 誰だって目を閉じたなら 独りになるんだ 唯一 ぬくもりを感じられた子猫を抱いて 夢の中で どこへ行こうか? みんな一緒にMUCC逹瑯ミヤ重たい足取り 暗い帰り道 立ち並ぶ灯りと 夕食のにおい 首から重たくぶら下がった心の鍵 子供は世界を平坦に憶えた  誰も居ない家は子供を手招くが 夕日が沈んでも帰りたくは無かった 笑顔の仮面で 子供は寂しさを騙して ドアの鍵を開け 孤独という化ケ物に喰われた  真っ暗な部屋 虚しさとさぁ遊びましょう いつか慣れるさ やがて 麻痺して 涙も乾く  ほんの少しだけ ほんの少しでいい 必要とされた記憶を下さい 一瞬でもいい ほんの僅かだけ 愛されたと言う事実が欲しい  重たい布団 うずくまり さぁ眠りましょう 誰だって目を閉じたなら 独りになるんだ 唯一 ぬくもりを感じられた子猫を抱いて 夢の中で どこへ行こうか? みんな一緒に
堕落Unchain my tears here under the willow With eyes so silver-grey The smell of Gudan Garam Surrounds me like a lonely swallow  Immortal like a golden phoenix But still so overdosed Your smile is in my dreams The only place where I can hold you  In the sky, so blue Please, don't leave me alone Let me stay right next to you  Oh baby I can't get out now This dream is too delicious Oh Daisy it's time to bloom Your wisdom sparks at midnight  I can't stop this corruption I am falling into the sky  Let me stay right next to you  Oh baby I can't get out now This dream is too delicious Oh Daisy it's time to bloom Your wisdom sparks in darkness  Oh baby please let me know When you have started to lie  愛してたんだ More Than AnyoneMUCC逹瑯逹瑯Unchain my tears here under the willow With eyes so silver-grey The smell of Gudan Garam Surrounds me like a lonely swallow  Immortal like a golden phoenix But still so overdosed Your smile is in my dreams The only place where I can hold you  In the sky, so blue Please, don't leave me alone Let me stay right next to you  Oh baby I can't get out now This dream is too delicious Oh Daisy it's time to bloom Your wisdom sparks at midnight  I can't stop this corruption I am falling into the sky  Let me stay right next to you  Oh baby I can't get out now This dream is too delicious Oh Daisy it's time to bloom Your wisdom sparks in darkness  Oh baby please let me know When you have started to lie  愛してたんだ More Than Anyone
濁空純然たる理性主義は決して全てに平等を博せない ひからびた規約など とうに破り捨てられ塵と化した 改革を謳う政治家は本質が見えず 形ばかりにとらわれる無意味な演者 ゴミ同然の価値なき汚物  人ゴミの中 恐くて立ちどまった 今日も空は低い 周りを見渡せば死人の行進隊 あなたたちの行き先は何処ですか  あぁ 理性を奪うこの現実が見えなければよかった 異ばかり押しつけて 僕ら 人ゴミに 溺れた  僕ら この濁った空の下 明日を待ち焦がれ 喉がちぎれそうになっても叫び続ける 理解ってもらえるまで 腐ったこの街でMUCCミヤミヤ純然たる理性主義は決して全てに平等を博せない ひからびた規約など とうに破り捨てられ塵と化した 改革を謳う政治家は本質が見えず 形ばかりにとらわれる無意味な演者 ゴミ同然の価値なき汚物  人ゴミの中 恐くて立ちどまった 今日も空は低い 周りを見渡せば死人の行進隊 あなたたちの行き先は何処ですか  あぁ 理性を奪うこの現実が見えなければよかった 異ばかり押しつけて 僕ら 人ゴミに 溺れた  僕ら この濁った空の下 明日を待ち焦がれ 喉がちぎれそうになっても叫び続ける 理解ってもらえるまで 腐ったこの街で
大嫌いあなたが大嫌いです  キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライ  あなたが大嫌いです ずっと知ってると思ってました  キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライ  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると 思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょう  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょう  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょうMUCCミヤミヤあなたが大嫌いです  キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライ  あなたが大嫌いです ずっと知ってると思ってました  キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライキライキライ キライキライキライキライ  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると 思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょう  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょう  あなたが大嫌いです ずっとずっと知っていると思ってました  あなたが大嫌いです そんなに驚く事ないでしょう
taboo回る扇風機 乾く君の汗 髪を撫でながら 寝息 重ね  胸のかさぶたを 細くなぞる指 くちづけ 不意を刺し 声を奪う さぁ 今 心を 剥がそう  good night このままずっと 眠れたら 世界中が忘れ去った この部屋で 求め合って 傷つけあって 他に何もいらないよ  遠くへ行きたいね 綺麗な星がいいね そこからこの街を夢にみよう 夜明けが飲み込む前に  good night このままそっと 消えたいよ 世界中を騙しきって この部屋で 抱きしめあって くちづけあって それだけあればいいよ  正解と不正解をぼんやり考えていた 悲劇も喜劇もなんだか全部悲しく思えて 目に映る全ての出来事と記憶の中の点と点が繋がった先には いつも 笑っている君がいるんだ  このままずっと このままそっと  good bye さよならなんてもう 意味ないよ 昨日も今日も明日も未来も 過去になって 忘れてくって わかってるって それでも愛してるよ  遠く蝉の声 夏の終わりMUCC逹瑯逹瑯回る扇風機 乾く君の汗 髪を撫でながら 寝息 重ね  胸のかさぶたを 細くなぞる指 くちづけ 不意を刺し 声を奪う さぁ 今 心を 剥がそう  good night このままずっと 眠れたら 世界中が忘れ去った この部屋で 求め合って 傷つけあって 他に何もいらないよ  遠くへ行きたいね 綺麗な星がいいね そこからこの街を夢にみよう 夜明けが飲み込む前に  good night このままそっと 消えたいよ 世界中を騙しきって この部屋で 抱きしめあって くちづけあって それだけあればいいよ  正解と不正解をぼんやり考えていた 悲劇も喜劇もなんだか全部悲しく思えて 目に映る全ての出来事と記憶の中の点と点が繋がった先には いつも 笑っている君がいるんだ  このままずっと このままそっと  good bye さよならなんてもう 意味ないよ 昨日も今日も明日も未来も 過去になって 忘れてくって わかってるって それでも愛してるよ  遠く蝉の声 夏の終わり
例えば僕が居なかったらそれはふとして耳をかすめた言葉 胸を塗り潰す様な気分でした 全然薄まる事のない記憶 半分君と分けてもいいな  例えば僕が居なくなった世界で twilight 簡単な答えさ and she will never cry 曇りないキャンバスに咲いていた花は佇んで  季節は巡りめくるめく日々に追われ ヒラヒラと舞う悪夢は現の夢 だんだん心中願望が溢れてく 愛してんだよ 未来永劫ここに居てずっと  例えば僕が居なくなった世界で twilight 簡単な答えさ and you will never cry この空に描いた小さな羽で飛べるから  『一番じゃなくていいよ ただ見つけてほしくて』  例えば僕が居なくなった世界で twilight 君は産まれ散って泣いていたアカシア 壊れたキャンバスで寄り添う二人は風に舞ってMUCCYUKKEYUKKEそれはふとして耳をかすめた言葉 胸を塗り潰す様な気分でした 全然薄まる事のない記憶 半分君と分けてもいいな  例えば僕が居なくなった世界で twilight 簡単な答えさ and she will never cry 曇りないキャンバスに咲いていた花は佇んで  季節は巡りめくるめく日々に追われ ヒラヒラと舞う悪夢は現の夢 だんだん心中願望が溢れてく 愛してんだよ 未来永劫ここに居てずっと  例えば僕が居なくなった世界で twilight 簡単な答えさ and you will never cry この空に描いた小さな羽で飛べるから  『一番じゃなくていいよ ただ見つけてほしくて』  例えば僕が居なくなった世界で twilight 君は産まれ散って泣いていたアカシア 壊れたキャンバスで寄り添う二人は風に舞って
Timeless声が溢れた 涙を超えて 夢に夢見た明日を照らして 今  朝焼けが街を赤く染めてゆく 時を紡いで君と生きる 今  遠くを見ないで 急いで行かないで 二度とない景色を見ていたいんだ 君と 今  壊れた世界の片隅の空 星降る夜に光る明星が ほら 今  愛に怯えて 夢を無くして 巡る季節を君と生きる 今  君を愛して 明日を夢見て 時を紡いだ物語を 今 抱いて  声が溢れた 涙を超えた 明日を照らして 今MUCC逹瑯逹瑯声が溢れた 涙を超えて 夢に夢見た明日を照らして 今  朝焼けが街を赤く染めてゆく 時を紡いで君と生きる 今  遠くを見ないで 急いで行かないで 二度とない景色を見ていたいんだ 君と 今  壊れた世界の片隅の空 星降る夜に光る明星が ほら 今  愛に怯えて 夢を無くして 巡る季節を君と生きる 今  君を愛して 明日を夢見て 時を紡いだ物語を 今 抱いて  声が溢れた 涙を超えた 明日を照らして 今
TIMERチクタクと無限か有限か桜散って 刻んだBPM チグハグな昨日は最低な今日になって 未来は電源オフ  何万回並べたっけ?傷口にそっと キスとI love you 応急の手当てばっか ツギハギばっか 僕等の I need you Fuckin honey please killing me 嘘八百並べちゃって 後200足せば真実になるって 本気で言ってる君が愛しいよ  どこまで?どこまでも いつまで?いつまでも  抱きしめた 時限爆弾 さぁ眠ろう タイマーの子守唄の中  慈悲のない采配 神へ祈り ほんの僅かな差が 愚かな人間の性 きっと今日の日の事なんて そっと夢の様に消えてくって A.S.A.P Time is BOMB  万有の引力って愛や恋って その距離が大切 愛情は無償か有償かどっちだって後が怖い 定説 Fuckin honey please killing me again 嘘八百信じちゃって 後200足せば真実になるって 本気で言ってる自分が虚しいよ  どこまで?どこまでも いつまで?いつまでも  永遠を求めてよ 永遠を もぅ 止めてよ  抱きしめた 時限爆弾 さぁ 眠ろう タイマーの子守唄  未来は死んだMUCC逹瑯逹瑯ミヤチクタクと無限か有限か桜散って 刻んだBPM チグハグな昨日は最低な今日になって 未来は電源オフ  何万回並べたっけ?傷口にそっと キスとI love you 応急の手当てばっか ツギハギばっか 僕等の I need you Fuckin honey please killing me 嘘八百並べちゃって 後200足せば真実になるって 本気で言ってる君が愛しいよ  どこまで?どこまでも いつまで?いつまでも  抱きしめた 時限爆弾 さぁ眠ろう タイマーの子守唄の中  慈悲のない采配 神へ祈り ほんの僅かな差が 愚かな人間の性 きっと今日の日の事なんて そっと夢の様に消えてくって A.S.A.P Time is BOMB  万有の引力って愛や恋って その距離が大切 愛情は無償か有償かどっちだって後が怖い 定説 Fuckin honey please killing me again 嘘八百信じちゃって 後200足せば真実になるって 本気で言ってる自分が虚しいよ  どこまで?どこまでも いつまで?いつまでも  永遠を求めてよ 永遠を もぅ 止めてよ  抱きしめた 時限爆弾 さぁ 眠ろう タイマーの子守唄  未来は死んだ
空忘れ突然の終りは 走馬灯になった 絡まった赤い糸を残して 散らかった思い出が誘蛾灯のようで 傷跡手招くからもう戻れないと知った  幸せ不幸せ天秤にかけた 外した指輪の重さだけ傾く答え  「もう泣いていいですか?」 最後は修辞疑問文です。 砂の様に指をすり抜けた恋でした  二月の日曜日 今も痛む胸の火傷 春はまだ浅いと空見上げて目を閉じた 見慣れた景色 通い慣れた道に一人 頬を伝う風が 何故か優しくて泣いた  気持ちはずっと見えなくて言葉はもっと悲しくて 涙が渇れるなんて嘘だと理解った  咲き誇る季節を夢に願い耳を澄ます 春になり傷跡が思い出に変わる日まで 君がいた風景 二人並んだ影消えて 色付く街並みが冬が終わる事告げた 二月の日曜日 さよなら君よ 透き通る青空を 見上げて少し笑ったMUCC達瑯SATOち・ミヤ突然の終りは 走馬灯になった 絡まった赤い糸を残して 散らかった思い出が誘蛾灯のようで 傷跡手招くからもう戻れないと知った  幸せ不幸せ天秤にかけた 外した指輪の重さだけ傾く答え  「もう泣いていいですか?」 最後は修辞疑問文です。 砂の様に指をすり抜けた恋でした  二月の日曜日 今も痛む胸の火傷 春はまだ浅いと空見上げて目を閉じた 見慣れた景色 通い慣れた道に一人 頬を伝う風が 何故か優しくて泣いた  気持ちはずっと見えなくて言葉はもっと悲しくて 涙が渇れるなんて嘘だと理解った  咲き誇る季節を夢に願い耳を澄ます 春になり傷跡が思い出に変わる日まで 君がいた風景 二人並んだ影消えて 色付く街並みが冬が終わる事告げた 二月の日曜日 さよなら君よ 透き通る青空を 見上げて少し笑った
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
空と糸真っ白い小さな花 赤く染まって今風に揺れている 目を閉じて 眠るまで  ギザついた両耳浮き世 嘲、嫌う 中指の様に尻尾を立てて歩く  今降りやまぬ雨に濡れ 涙の様に渇れ果てたくて 孤独な明日にただ震えてた 君に出会えた日まで  しつこくまとわりつく 無口な少女 飽きもせず毎日ここへ 足を運ぶ  今降りやまぬ雨に濡れ 慈愛のふりで差しのべたエゴ あの日の様に全て奪うなら 何も与えないでくれ もう何も  どしゃ降りの雨の中 傘もささずに一人で立ち尽くす少女 泣いているのか?痛むのはどこだ?言えよ  いつもみたいに笑うまで 側にいてあげよう  雨が全てを洗い流した いつでも来いよここにいるよ さよならのキス 照れる野良猫は 足早に道を渡る ブレーキノイズ一時の間に 体は重く空はキレイで 君によく似た小さな花が悲しげに 揺れていた いつまでもMUCC逹瑯ミヤken・ミヤ真っ白い小さな花 赤く染まって今風に揺れている 目を閉じて 眠るまで  ギザついた両耳浮き世 嘲、嫌う 中指の様に尻尾を立てて歩く  今降りやまぬ雨に濡れ 涙の様に渇れ果てたくて 孤独な明日にただ震えてた 君に出会えた日まで  しつこくまとわりつく 無口な少女 飽きもせず毎日ここへ 足を運ぶ  今降りやまぬ雨に濡れ 慈愛のふりで差しのべたエゴ あの日の様に全て奪うなら 何も与えないでくれ もう何も  どしゃ降りの雨の中 傘もささずに一人で立ち尽くす少女 泣いているのか?痛むのはどこだ?言えよ  いつもみたいに笑うまで 側にいてあげよう  雨が全てを洗い流した いつでも来いよここにいるよ さよならのキス 照れる野良猫は 足早に道を渡る ブレーキノイズ一時の間に 体は重く空はキレイで 君によく似た小さな花が悲しげに 揺れていた いつまでも
双心の声「愛してるわ」接吻した くちびるが擦り切れるほど 「いつも二人いっしょでいて」決して離れぬように  キレイな指と 真白な肌 細く伸びた首筋 澄んだ瞳と 透通る声 その薄いくちびるがいい  「愛してるわ」接吻した誰にもばれぬように 狂ったように抱き締めてた どこにも行かぬように  キレイな髪と 小さな肩と 薄く華奢な背中と その横顔と その笑い声 その甘い匂いがいい  あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ  あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだMUCC達瑯ミヤミヤ「愛してるわ」接吻した くちびるが擦り切れるほど 「いつも二人いっしょでいて」決して離れぬように  キレイな指と 真白な肌 細く伸びた首筋 澄んだ瞳と 透通る声 その薄いくちびるがいい  「愛してるわ」接吻した誰にもばれぬように 狂ったように抱き締めてた どこにも行かぬように  キレイな髪と 小さな肩と 薄く華奢な背中と その横顔と その笑い声 その甘い匂いがいい  あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ  あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ
想 -so-何で どうして笑い合えないの? 誰だって優しくなりたい 半分だって理解り合えないね そうやってすぐ逃げだして すれ違う事もやめて 一方通行 時間は流れ  つっかえた言葉が刺さったままで 言い訳 誤魔化す毎日  会えないToday 僕等は終わった 希望? 必要もないね 消えたIdea 想 心臓にCalling 何が見えた? 愛していたって終わっていくんだろう  肯定しないで 綺麗な世界と自分だけ離れ離れで  何にもない方が幸せだったよね 感じない痛みを感じたい  会いたいToday 僕等は変わった? 本当 どうしようもないね 消えたIdea 想 最後に行こうね 何が言えた? 愛していたって終わっているんだよMUCC逹瑯逹瑯何で どうして笑い合えないの? 誰だって優しくなりたい 半分だって理解り合えないね そうやってすぐ逃げだして すれ違う事もやめて 一方通行 時間は流れ  つっかえた言葉が刺さったままで 言い訳 誤魔化す毎日  会えないToday 僕等は終わった 希望? 必要もないね 消えたIdea 想 心臓にCalling 何が見えた? 愛していたって終わっていくんだろう  肯定しないで 綺麗な世界と自分だけ離れ離れで  何にもない方が幸せだったよね 感じない痛みを感じたい  会いたいToday 僕等は変わった? 本当 どうしようもないね 消えたIdea 想 最後に行こうね 何が言えた? 愛していたって終わっているんだよ
零色(ゼロシキ)勝算は完全に 『0』になって『無い』 モナリザ ウインクして ガラじゃないぜ High!  嘘笑いのラッキーガール 君がいないロンリーナイト 撒き散らせよポイズンウェイブ 洒落にならないぜ  失敗は四六時中 神様っていない? 快感を貪って 自堕落って害  片笑いアンラッキーガール 君とならばヘブンリー 垂れ流しのライオンヘッド  ここには  愛なんて無い 何もない 後悔は無限 泣いて積み上げ 醜悪なる煩悩を愛と呼べれば興醒め 君がいない愛はない  どこにも行かないで 死ぬまでそばにいて 孤独の眠り姫  どこにも  愛なんて無い?そうじゃない。 壮大なるゲーム 君へくちづけ 醜悪の向こう 此れを愛と呼べれば上等 君がいない愛はない  もう 君無しの未来は無いMUCC逹瑯逹瑯勝算は完全に 『0』になって『無い』 モナリザ ウインクして ガラじゃないぜ High!  嘘笑いのラッキーガール 君がいないロンリーナイト 撒き散らせよポイズンウェイブ 洒落にならないぜ  失敗は四六時中 神様っていない? 快感を貪って 自堕落って害  片笑いアンラッキーガール 君とならばヘブンリー 垂れ流しのライオンヘッド  ここには  愛なんて無い 何もない 後悔は無限 泣いて積み上げ 醜悪なる煩悩を愛と呼べれば興醒め 君がいない愛はない  どこにも行かないで 死ぬまでそばにいて 孤独の眠り姫  どこにも  愛なんて無い?そうじゃない。 壮大なるゲーム 君へくちづけ 醜悪の向こう 此れを愛と呼べれば上等 君がいない愛はない  もう 君無しの未来は無い
R U READY TO THE NEW WORLD  Wake Up 目を覚ませ 証明 聞こえるか 全てを覆す鐘を鳴らせ 決断 時はきた 絶対 絶命の証明このどん底に風穴を開けろ  絡まった視界 そこに生まれた ジレンマに嘆いてる暇はねぇ 下弦の月が僕ら照らす頃 産声を上げて全て砕け散る  全部何もかも 抱きしめてしまえば 全てゼロになる  赤い流星が空に踊る頃 此処にあること 夢見たこと 消えて 消えた  傷も何もかも 受け入れてしまおう 全てゼロにしよう あなたの世界を 僕らの世界を 夢見て笑おう  何処に行けばいい 夜が明ける前に 小さな灯が 消えぬように 僕等  赤い流星が空に躍る頃 此処にあること夢見たこと 消して 消して  掻き鳴らして歌えよ 泣きじゃくって笑えよ 此処にあること夢見たこと  全部MUCCミヤミヤR U READY TO THE NEW WORLD  Wake Up 目を覚ませ 証明 聞こえるか 全てを覆す鐘を鳴らせ 決断 時はきた 絶対 絶命の証明このどん底に風穴を開けろ  絡まった視界 そこに生まれた ジレンマに嘆いてる暇はねぇ 下弦の月が僕ら照らす頃 産声を上げて全て砕け散る  全部何もかも 抱きしめてしまえば 全てゼロになる  赤い流星が空に踊る頃 此処にあること 夢見たこと 消えて 消えた  傷も何もかも 受け入れてしまおう 全てゼロにしよう あなたの世界を 僕らの世界を 夢見て笑おう  何処に行けばいい 夜が明ける前に 小さな灯が 消えぬように 僕等  赤い流星が空に躍る頃 此処にあること夢見たこと 消して 消して  掻き鳴らして歌えよ 泣きじゃくって笑えよ 此処にあること夢見たこと  全部
絶望ミンナ死んでしまった すべてコナゴナに咲き飛んでしまった 一人荒野の果てに置き去りにされた… 「きっと明日は…」なんて言葉、これっぽっちの価値もないゴミ そうだ、自殺の真似でもしよう 少しはラクニなろう  どす黒い絶望に囲まれて必死に掴んだその手は ボロボロになって消えたとても大切な人のオモイデでした 苦しんでくるしんでクルシンデやっと見つけた小さな希望 それさえも今では腐ってしまってるよ  「夢」はいつか叶う」なんて言葉はもう聴き飽きた 「希望」なんて言葉簡単に口にする偽善者よ死んでくれ 「孤独」しか存在しない場所で何を求めればいい? 「絶望」しか存在しないこの場所に何を探せばいい?  誰もいない 何もない 此処には痛みさえも残っちゃいない 生きるためにすべきこと それが何なのかも見つけられなくて 今はただ今はただ押し寄せる孤独に囲まれあてもなく 幻覚の空を草をかみながらゆっくり歩くんだMUCCミヤミヤミンナ死んでしまった すべてコナゴナに咲き飛んでしまった 一人荒野の果てに置き去りにされた… 「きっと明日は…」なんて言葉、これっぽっちの価値もないゴミ そうだ、自殺の真似でもしよう 少しはラクニなろう  どす黒い絶望に囲まれて必死に掴んだその手は ボロボロになって消えたとても大切な人のオモイデでした 苦しんでくるしんでクルシンデやっと見つけた小さな希望 それさえも今では腐ってしまってるよ  「夢」はいつか叶う」なんて言葉はもう聴き飽きた 「希望」なんて言葉簡単に口にする偽善者よ死んでくれ 「孤独」しか存在しない場所で何を求めればいい? 「絶望」しか存在しないこの場所に何を探せばいい?  誰もいない 何もない 此処には痛みさえも残っちゃいない 生きるためにすべきこと それが何なのかも見つけられなくて 今はただ今はただ押し寄せる孤独に囲まれあてもなく 幻覚の空を草をかみながらゆっくり歩くんだ
絶体絶命絶体絶命の見た事も無い窮地に 散々追いやっといて一体どーゆーつもりだ 世界中探したって見た事も無いような あんたの魅力にはホント頭が下がるぜ  最低 バラバラ  こめかみを打ち抜いてこのまま死んじまいたいけど 汚れるのが嫌だって 君は駄々をこねるんだ いっそこのまま夢の狭間にひっかかったまんまで消えてしまいたい 崖っぷちに 追いやられて  絶体絶命 バラバラ ジ エンド  最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ 僕等 世界が終わるなら もう 君と終わりにしよう  絶体絶命 バラバラ ジ エンド  汚れた未来なら もう みんな分かっているよ 誰もが 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ ほら 僕等  絶体絶命MUCCミヤミヤKen・Miya絶体絶命の見た事も無い窮地に 散々追いやっといて一体どーゆーつもりだ 世界中探したって見た事も無いような あんたの魅力にはホント頭が下がるぜ  最低 バラバラ  こめかみを打ち抜いてこのまま死んじまいたいけど 汚れるのが嫌だって 君は駄々をこねるんだ いっそこのまま夢の狭間にひっかかったまんまで消えてしまいたい 崖っぷちに 追いやられて  絶体絶命 バラバラ ジ エンド  最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ 僕等 世界が終わるなら もう 君と終わりにしよう  絶体絶命 バラバラ ジ エンド  汚れた未来なら もう みんな分かっているよ 誰もが 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ ほら 僕等  絶体絶命
蝉時雨変わりゆく空へ疑問を投げかけ 認めてもらえ存在の意味を ほら蝉の歌は力強く儚く 絶対唯一の歌を歌ってる 届け  君は寂しさにおぼれてこぼれた その日の憂鬱と体寄せ合って うつむいたままで傷をなめあって 色も無くしちまったんじゃ切ないね  そうさ僕等は 温もり忘れた生物さ  極彩色の素晴らしき世界 生きてゆくことさえ安くなっちまった 水面に写るこの体は何を感じてる?  変わりゆく空へ願ってた あの頃の君は僕達は ちっぽけで儚い世界でも強く生きることに輝いてた ほらあの蝉のように  極彩色の素晴らしき世界 君は何色ですか? 僕は何色に見えますか?  その目を開けば その手を伸ばせば  きっとあの頃のように君だけの歌を 歌える 歌える その目を開いて その心開いて 叫び謡えば 届く 届けMUCCミヤミヤ変わりゆく空へ疑問を投げかけ 認めてもらえ存在の意味を ほら蝉の歌は力強く儚く 絶対唯一の歌を歌ってる 届け  君は寂しさにおぼれてこぼれた その日の憂鬱と体寄せ合って うつむいたままで傷をなめあって 色も無くしちまったんじゃ切ないね  そうさ僕等は 温もり忘れた生物さ  極彩色の素晴らしき世界 生きてゆくことさえ安くなっちまった 水面に写るこの体は何を感じてる?  変わりゆく空へ願ってた あの頃の君は僕達は ちっぽけで儚い世界でも強く生きることに輝いてた ほらあの蝉のように  極彩色の素晴らしき世界 君は何色ですか? 僕は何色に見えますか?  その目を開けば その手を伸ばせば  きっとあの頃のように君だけの歌を 歌える 歌える その目を開いて その心開いて 叫び謡えば 届く 届け
積想何であの日 もしもあの時 何で どうして long long time ago きっと何時か 多分 絶対  深い眠りへ 夢に夢見て 溶けない想いは 積もりゆくばかり きっと何時か 多分 絶対 二人の記憶は 僕を殺すでしょう  Time goes by 捨てられずに まだ夢を見る様に eternity ずっと ほら 降りやまないね  少し 曲がった 君の合鍵は 片隅の横たわったままで long long time ago  Time goes by 未来地図に 今 夢を描く様に eternity ずっと まだ降りやまないで Time goes by 捨てられずに まだ君を追う様に eternity きっと また繰り返してしまうMUCC逹瑯逹瑯何であの日 もしもあの時 何で どうして long long time ago きっと何時か 多分 絶対  深い眠りへ 夢に夢見て 溶けない想いは 積もりゆくばかり きっと何時か 多分 絶対 二人の記憶は 僕を殺すでしょう  Time goes by 捨てられずに まだ夢を見る様に eternity ずっと ほら 降りやまないね  少し 曲がった 君の合鍵は 片隅の横たわったままで long long time ago  Time goes by 未来地図に 今 夢を描く様に eternity ずっと まだ降りやまないで Time goes by 捨てられずに まだ君を追う様に eternity きっと また繰り返してしまう
生と死と君生と死と君と風にゆらめく日々 オレンジの空にかざした指が  夕焼けに溶けてく  たったこれっぽっちの小さな世界に 煙になって消えてった君は  感覚の生えた 空き缶みたいに 汚れては転がる 錆びついた声で 壊れた心で  FREE SKY LIVE DEAD  当たり前 が壊れることは いともたやすくてさ 空に消えた? 風が運んだ?  FREE SKY  どうして彼を選んだの 神さま 生まれ持った運命は残酷で無慈悲さ  明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と 生と死と君  どこにいるの どこにいるの  明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と  FREE SKY  感覚が受け入れられない きみのいない世界じゃ どうして彼を選んだの神さま 亡骸は簡単に燃えて消えた 白い煙になって空に飛んだ  明ける夜と 沈む夕日 どこにあるの 君の笑顔  誰だって自由に笑いたいと願う それが何か捨て去ることだとしても 君はそんなの願ってない 今頃どこかで笑ってる  大好きだよ 愛しているよ 明ける夜と 生と死と君MUCCミヤミヤミヤ生と死と君と風にゆらめく日々 オレンジの空にかざした指が  夕焼けに溶けてく  たったこれっぽっちの小さな世界に 煙になって消えてった君は  感覚の生えた 空き缶みたいに 汚れては転がる 錆びついた声で 壊れた心で  FREE SKY LIVE DEAD  当たり前 が壊れることは いともたやすくてさ 空に消えた? 風が運んだ?  FREE SKY  どうして彼を選んだの 神さま 生まれ持った運命は残酷で無慈悲さ  明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と 生と死と君  どこにいるの どこにいるの  明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と  FREE SKY  感覚が受け入れられない きみのいない世界じゃ どうして彼を選んだの神さま 亡骸は簡単に燃えて消えた 白い煙になって空に飛んだ  明ける夜と 沈む夕日 どこにあるの 君の笑顔  誰だって自由に笑いたいと願う それが何か捨て去ることだとしても 君はそんなの願ってない 今頃どこかで笑ってる  大好きだよ 愛しているよ 明ける夜と 生と死と君
ズタズタ今日も彼の狂った思考が 僕を罵倒する 自分の立場など 微塵も判っちゃいない かけがえの無いもの大切な人すべて 僕から奪ってゆく 僕のことが嫌いらしい 必要も ないらしい  「僕は間違ったことを言っていますか」 「此処に僕の居場所は無いんですか」 あなたは何一つ耳を傾けてくれなかった あなたは 僕が 邪魔だった  あぁどうすれば決して微笑んでくれはしなかった人のために あぁどうすれば心開いてあげることができるでしょう あぁどうすれば決して心を開いてくれなかった人の為に あぁどうすれば 泣いてあげることができるでしょう  おまえは僕に一生消えることのない傷をつけた おまえは僕の心までもズタズタに引き裂いた 直りかけてた傷を何度もぐちゃぐちゃにえぐられた もう痛みなんて感じない もう何も 感じない  今日も彼の狂った思考が僕を罵倒する 今日も明日もいつまでもずっと 僕の中の「あなた」は消えません 早く気付いて下さい あなたが僕にいつもしていたことは 人さえもかんたんに 殺してしまえる事だということをMUCCミヤミヤ今日も彼の狂った思考が 僕を罵倒する 自分の立場など 微塵も判っちゃいない かけがえの無いもの大切な人すべて 僕から奪ってゆく 僕のことが嫌いらしい 必要も ないらしい  「僕は間違ったことを言っていますか」 「此処に僕の居場所は無いんですか」 あなたは何一つ耳を傾けてくれなかった あなたは 僕が 邪魔だった  あぁどうすれば決して微笑んでくれはしなかった人のために あぁどうすれば心開いてあげることができるでしょう あぁどうすれば決して心を開いてくれなかった人の為に あぁどうすれば 泣いてあげることができるでしょう  おまえは僕に一生消えることのない傷をつけた おまえは僕の心までもズタズタに引き裂いた 直りかけてた傷を何度もぐちゃぐちゃにえぐられた もう痛みなんて感じない もう何も 感じない  今日も彼の狂った思考が僕を罵倒する 今日も明日もいつまでもずっと 僕の中の「あなた」は消えません 早く気付いて下さい あなたが僕にいつもしていたことは 人さえもかんたんに 殺してしまえる事だということを
スーパーヒーローお調子者 躓いて なんとかなるさって笑って 誰かの為にまた 損をして歩いてく かっこをつけすぎて 大切な人を泣かせちゃって 今日もまた失敗かい?なぁ スーパーヒーロー  流れる星を 追い越して行こう 太陽が昇る度に 君を愛してるよ  さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ?  強がりな所も 誤魔化す癖も 最近 なんだか似てきたな 悪い気はしないな  空が生まれる場所へ 行くのかい?スーパーヒーロー 夜明けさえ待たないで 強がったままで ひとりきり みんなひとりきりだ だから僕等 寄り添って  さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ?MUCC逹瑯逹瑯お調子者 躓いて なんとかなるさって笑って 誰かの為にまた 損をして歩いてく かっこをつけすぎて 大切な人を泣かせちゃって 今日もまた失敗かい?なぁ スーパーヒーロー  流れる星を 追い越して行こう 太陽が昇る度に 君を愛してるよ  さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ?  強がりな所も 誤魔化す癖も 最近 なんだか似てきたな 悪い気はしないな  空が生まれる場所へ 行くのかい?スーパーヒーロー 夜明けさえ待たないで 強がったままで ひとりきり みんなひとりきりだ だから僕等 寄り添って  さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ?
SLAVEエンドルフィン飛び散って壊れたバニラ 最高の悪夢を見よう マイストーリーなら凌辱十字に裂かれ 一体どしたんかな僕は  もういいさ どうにでもなって 痛ったいなパルスの夜に叫んだ  good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め  スレイブリーが視覚捨て見つけたシャングリラ 兵達夢の跡さ ぐるぐるぐる絡まってく喜悦に溺れ 本当にどうしたんだい僕は  もういいさ また会いたくって 苦しいな止まる心臓のリアリティ  good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと間違いじゃない果てのある未来へ  --貴女のその指が樸を殺めるのなら、さあ出かけよう  good bye あの日の君よ the end? 見たこともない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと戻ることない馬鹿だろうそうさoh new worldMUCCYUKKEYUKKEエンドルフィン飛び散って壊れたバニラ 最高の悪夢を見よう マイストーリーなら凌辱十字に裂かれ 一体どしたんかな僕は  もういいさ どうにでもなって 痛ったいなパルスの夜に叫んだ  good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め  スレイブリーが視覚捨て見つけたシャングリラ 兵達夢の跡さ ぐるぐるぐる絡まってく喜悦に溺れ 本当にどうしたんだい僕は  もういいさ また会いたくって 苦しいな止まる心臓のリアリティ  good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと間違いじゃない果てのある未来へ  --貴女のその指が樸を殺めるのなら、さあ出かけよう  good bye あの日の君よ the end? 見たこともない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと戻ることない馬鹿だろうそうさoh new world
999-21 Century World-AH. 終わりは突然 ニュースばっか並んだテレビを奪った HEY. 閉じ込め独占 司会はスローモーション 終末シチュエーション  HAH. 飛んでく風船 しぼんじゃったあの娘の泣き顔にBYE BYE WOH. それでも世界は 変わらず廻り続けた たいした不感だ  LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発 そこからは憂鬱超えていこう  今夜上翔さ999 HEY! 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? YEAH! 行こう夜がもし灰になったって 有限のループだ 多分明日が来ない僕にオヤスミ  LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発できなくちゃ この先真っ暗だ  今夜星空へ999 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? 君を乗せたこの境界線と はじまりの合図は いつか僕が空に描いたサヨナラ  僕にSAYONARAMUCCYUKKEYUKKEミヤAH. 終わりは突然 ニュースばっか並んだテレビを奪った HEY. 閉じ込め独占 司会はスローモーション 終末シチュエーション  HAH. 飛んでく風船 しぼんじゃったあの娘の泣き顔にBYE BYE WOH. それでも世界は 変わらず廻り続けた たいした不感だ  LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発 そこからは憂鬱超えていこう  今夜上翔さ999 HEY! 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? YEAH! 行こう夜がもし灰になったって 有限のループだ 多分明日が来ない僕にオヤスミ  LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発できなくちゃ この先真っ暗だ  今夜星空へ999 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? 君を乗せたこの境界線と はじまりの合図は いつか僕が空に描いたサヨナラ  僕にSAYONARA
スピカ夜が明けて もう 何もかも終わりだと 嘆いた 空が鈍色に霞んで見えた  君を探して どこまで行くのか 分からないまま 光がかき消した 星を探した  壊してしまった星屑を抱いて今は眠ろう  いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいたこの場所はずっと変わらないよ  あの日の涙が 掌に落ちて 溢れるたびに この時間を止めたいと 何度も願った  流れてゆく星屑を見上げて今は祈ろう  空に 悲しみの賛美歌が美しく響き渡り 過去と今を映した星が2つ輝いている  いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいるこの場所はずっと変わらないよ  空に 満開の君の花 無限に広がって 世界に 輝く星の雨が降り注ぎますようにMUCCミヤミヤ夜が明けて もう 何もかも終わりだと 嘆いた 空が鈍色に霞んで見えた  君を探して どこまで行くのか 分からないまま 光がかき消した 星を探した  壊してしまった星屑を抱いて今は眠ろう  いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいたこの場所はずっと変わらないよ  あの日の涙が 掌に落ちて 溢れるたびに この時間を止めたいと 何度も願った  流れてゆく星屑を見上げて今は祈ろう  空に 悲しみの賛美歌が美しく響き渡り 過去と今を映した星が2つ輝いている  いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいるこの場所はずっと変わらないよ  空に 満開の君の花 無限に広がって 世界に 輝く星の雨が降り注ぎますように
砂の城浴衣のよく似合う 君の悲しげな笑顔 少なすぎる思い出に 僕は心かきむしる  短い一夏に 燃えて散る恋花火 はかなく咲き乱れ 赤い糸たぐり寄せる  君と最後に交わした 果たせない約束と 夏の日の砂の城 波にさらわれて消えたMUCC逹瑯逹瑯浴衣のよく似合う 君の悲しげな笑顔 少なすぎる思い出に 僕は心かきむしる  短い一夏に 燃えて散る恋花火 はかなく咲き乱れ 赤い糸たぐり寄せる  君と最後に交わした 果たせない約束と 夏の日の砂の城 波にさらわれて消えた
ステラ限界破裂 バカげた世界を君へ 天涯孤独 人である事やめた  バイバイ 後悔が先に立ったって 皆 結局は見えない 毎回 同じ過ち繰り返す 限界 タイムリミットさえレタッチするほど  壊れた人  愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を  消えない 脳内の隅で踏み切りは遠くカンカンと鳴いた 橙 夕陽に染まった赤蜻蛉 いらない 煩悩のメモリー フォーマットできずに  悲しい人  さあ 生まれたての今日が産声あげて咲いた ほら 悲しみは昨日に預けて 行こう  愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛をMUCC逹瑯ミヤ限界破裂 バカげた世界を君へ 天涯孤独 人である事やめた  バイバイ 後悔が先に立ったって 皆 結局は見えない 毎回 同じ過ち繰り返す 限界 タイムリミットさえレタッチするほど  壊れた人  愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を  消えない 脳内の隅で踏み切りは遠くカンカンと鳴いた 橙 夕陽に染まった赤蜻蛉 いらない 煩悩のメモリー フォーマットできずに  悲しい人  さあ 生まれたての今日が産声あげて咲いた ほら 悲しみは昨日に預けて 行こう  愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を
睡蓮breaking dawn  言い訳が染み付いた体を 切って 裂いて モルタルの心奪ってった 風が吹き雨が降り この胸の穴には小さな淡い花が咲いていた  親愛なるデカダンス 瞼の裏のディスタンス 感動ってなんだっけ?  君に会いたくなった花  まぁ 真剣そうなふりした 見よう見まねのフィッシュダンス こんな cheap show そんな black joke  ほら 潰れて散った花  愛があればgood-day 悲しみさえ拭って 正解ってそうだっけ?  君に会えなくなった 今  hey Boogeyman 愛の歌を そう 無理な恋の花を  ギラギラした 嫌いな日々が 想像も憂いも掻き乱すrainbow 愛情さえも憎む 孤独で在りたい クリーンな死が 今 孤児なんだ もう 君さえいらない  breaking dawn  世界は闇のシンフォニー 響け ♭ ♭ ♭ ♯ 死ぬことが生きていく意味ならば まさに此れは諸行無常 理想像は独擅場な死骸  白に染まれ 深紅を抱いて 空 自由に 飛びたい  キラキラした 未来はどこだ 代償の上にも鮮やかなrainbow また自分に産まれたいと思って死にたい 煌めいたイメージ 諦めはないさ もう なんにもいらない  My life is like a great fuck'n showMUCC逹瑯ミヤMiyabreaking dawn  言い訳が染み付いた体を 切って 裂いて モルタルの心奪ってった 風が吹き雨が降り この胸の穴には小さな淡い花が咲いていた  親愛なるデカダンス 瞼の裏のディスタンス 感動ってなんだっけ?  君に会いたくなった花  まぁ 真剣そうなふりした 見よう見まねのフィッシュダンス こんな cheap show そんな black joke  ほら 潰れて散った花  愛があればgood-day 悲しみさえ拭って 正解ってそうだっけ?  君に会えなくなった 今  hey Boogeyman 愛の歌を そう 無理な恋の花を  ギラギラした 嫌いな日々が 想像も憂いも掻き乱すrainbow 愛情さえも憎む 孤独で在りたい クリーンな死が 今 孤児なんだ もう 君さえいらない  breaking dawn  世界は闇のシンフォニー 響け ♭ ♭ ♭ ♯ 死ぬことが生きていく意味ならば まさに此れは諸行無常 理想像は独擅場な死骸  白に染まれ 深紅を抱いて 空 自由に 飛びたい  キラキラした 未来はどこだ 代償の上にも鮮やかなrainbow また自分に産まれたいと思って死にたい 煌めいたイメージ 諦めはないさ もう なんにもいらない  My life is like a great fuck'n show
スイミンまだ目覚めたくないのに誰かが僕を起こそうとしてる まだ眠り足りないからその声をずっと無視してきた、僕  大嫌いな人の音が痛い、痛くて仕方がない とても苦しかったから深く、深く、布団に潜るんだ  いっそこのままずっと、ずっと、眠って目が覚めたときには 何もなくって真っ暗に鳴っていればいいなと想う、僕  誰か助けてください。 弱々しい彼を。 一人ぼっちで泣いている彼の悲痛な叫び声が聞こえるのは、 この人混みの中に私しかいないのですか?  皆さん聞こえないフリが上手ですね その立派なお耳は飾り物ですか? ヒトのような形をした生き物しか もう此処にはいなくなってしまったんですね  いつしか忘れてしまっていた充実感 本当のことに気づけなかった僕が悪いんだ いくら訴えても気づいてくれない事、わかっていて それでも求め続けてる自分 消してしまいたい 消えてしまいたいMUCCミヤミヤまだ目覚めたくないのに誰かが僕を起こそうとしてる まだ眠り足りないからその声をずっと無視してきた、僕  大嫌いな人の音が痛い、痛くて仕方がない とても苦しかったから深く、深く、布団に潜るんだ  いっそこのままずっと、ずっと、眠って目が覚めたときには 何もなくって真っ暗に鳴っていればいいなと想う、僕  誰か助けてください。 弱々しい彼を。 一人ぼっちで泣いている彼の悲痛な叫び声が聞こえるのは、 この人混みの中に私しかいないのですか?  皆さん聞こえないフリが上手ですね その立派なお耳は飾り物ですか? ヒトのような形をした生き物しか もう此処にはいなくなってしまったんですね  いつしか忘れてしまっていた充実感 本当のことに気づけなかった僕が悪いんだ いくら訴えても気づいてくれない事、わかっていて それでも求め続けてる自分 消してしまいたい 消えてしまいたい
水槽僕ら濁った水の中 暗い暗い檻の中 ろくに言葉もしゃべれなくなった あきめくらの魚です 狂った友達水面で 餌が欲しいのか媚を売る 飼い主はそれ肴にして 会話を弾ませてる 僕は空腹と悔しさで 真白な涙流しながら 殺してやりたい感情で 真っ黒なヘドロをなめる  ああ… このまま何もせず浮くのを待ってみようか  純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを  深く心から愛し慕っています  決まりきった馴れ合いは楽しいですか 介護のようなぬくもりは暖かいですか そこに本当のやすらぎはあるんですか とても広いようでとても狭い円の中の居心地は良いのですか 教えてください… 答えてください…  くすんだガラスの向こう側の真っ白な子供達に 「そっちへ行ってはいけない」と言おうとしたけれど どうしても声が出せなくて 僕の目の前で純粋は 大人達に手を引かれ真っ暗な闇へと消えてしまった  純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 裏表がなく嘘が大嫌いで 偏見で人を判断せず とてもステキで尊敬できる人ばかりのあなたたちを  深く心から愛し慕っています 目をえぐりとられ手足奪われても 愛しています  明るく飾られた水槽に投げこまれ 真っ黒な絶望に置き去りにされ泣いていた純粋の 目が慣れ始め周りが見えるようになる頃には既に 白は消えてました 僕は消えてましたMUCCミヤミヤ僕ら濁った水の中 暗い暗い檻の中 ろくに言葉もしゃべれなくなった あきめくらの魚です 狂った友達水面で 餌が欲しいのか媚を売る 飼い主はそれ肴にして 会話を弾ませてる 僕は空腹と悔しさで 真白な涙流しながら 殺してやりたい感情で 真っ黒なヘドロをなめる  ああ… このまま何もせず浮くのを待ってみようか  純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを  深く心から愛し慕っています  決まりきった馴れ合いは楽しいですか 介護のようなぬくもりは暖かいですか そこに本当のやすらぎはあるんですか とても広いようでとても狭い円の中の居心地は良いのですか 教えてください… 答えてください…  くすんだガラスの向こう側の真っ白な子供達に 「そっちへ行ってはいけない」と言おうとしたけれど どうしても声が出せなくて 僕の目の前で純粋は 大人達に手を引かれ真っ暗な闇へと消えてしまった  純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 裏表がなく嘘が大嫌いで 偏見で人を判断せず とてもステキで尊敬できる人ばかりのあなたたちを  深く心から愛し慕っています 目をえぐりとられ手足奪われても 愛しています  明るく飾られた水槽に投げこまれ 真っ黒な絶望に置き去りにされ泣いていた純粋の 目が慣れ始め周りが見えるようになる頃には既に 白は消えてました 僕は消えてました
G.G.ひらひら少女 共鳴FLY ゆらゆら こんな世界嫌い  ギリギリ情緒レス アンバランス バラバラ散った純正の愛  背徳を胸に少々 愛の代償 蜘蛛の巣で絡め捕って  絶望へ招待 ブラックラブ 禁断のShowTime ゴシックガール  DIVE or DIE  汚された愛の残像 君の結晶 唇で絡め捕って  底無しのパラダイス セブンスヘブン 欲望へパラサイト ゴシックガールMUCC逹瑯ミヤひらひら少女 共鳴FLY ゆらゆら こんな世界嫌い  ギリギリ情緒レス アンバランス バラバラ散った純正の愛  背徳を胸に少々 愛の代償 蜘蛛の巣で絡め捕って  絶望へ招待 ブラックラブ 禁断のShowTime ゴシックガール  DIVE or DIE  汚された愛の残像 君の結晶 唇で絡め捕って  底無しのパラダイス セブンスヘブン 欲望へパラサイト ゴシックガール
ジレンマ「悲しくて耳を塞いだ モノクロのジレンマが支配してる場所」  何も見えなくて 心も 体も 何もかも消え散る 見えすぎた心の葛藤は消せない 偽りの時間に流されて行く  昔書いた自分宛の手紙は 理想の時を刻み続ける 終わらない夢だった  あの頃の思いすべて あの空へ溶け消えてしまえ 果てし無い青の中へ 振り向かず進んで行けたらなぁ  「悲しくて理想の時を作り出せず否定だけを繰り返した」  自虐的なボク 本当の心は崩れていった  眠りの中 夢の中で また夢を見る 嘘の姿はとてもキレイで 醜かった  枯れてしまった花を 泣きながら摘んで帰ってる 偽善的な人が振り向いた ボクは彼が嫌いだった 涙を流さない僕を 指をさして笑ってる あの丘の奇形児達 その中に独りの自分がいたMUCC「悲しくて耳を塞いだ モノクロのジレンマが支配してる場所」  何も見えなくて 心も 体も 何もかも消え散る 見えすぎた心の葛藤は消せない 偽りの時間に流されて行く  昔書いた自分宛の手紙は 理想の時を刻み続ける 終わらない夢だった  あの頃の思いすべて あの空へ溶け消えてしまえ 果てし無い青の中へ 振り向かず進んで行けたらなぁ  「悲しくて理想の時を作り出せず否定だけを繰り返した」  自虐的なボク 本当の心は崩れていった  眠りの中 夢の中で また夢を見る 嘘の姿はとてもキレイで 醜かった  枯れてしまった花を 泣きながら摘んで帰ってる 偽善的な人が振り向いた ボクは彼が嫌いだった 涙を流さない僕を 指をさして笑ってる あの丘の奇形児達 その中に独りの自分がいた
JOKER絡み合う後悔 君の螺旋 かき乱せよ 奥まで 罪深き天使は言いました 「ズブズブに犯せよ」  狂おしく求め合って舌を這わせ 今日は誰を支配する?  赤い欲望に ほら まみれて踊れ トバした理性に手枷着けて歩け さぁ  愛をください お願い 壊されるほど 貴方を感じるの 覚めない夢なんてないから もう一度 ほら 抱きしめて  赤い欲望で粉まみれのベッド コワした時間に手錠かけて踊れ さぁ  愛も夢も何もかも 壊してください ぐちゃぐちゃに 覚めない夢がもしあるなら ずっと貴方を愛してるMUCCミヤミヤMiya絡み合う後悔 君の螺旋 かき乱せよ 奥まで 罪深き天使は言いました 「ズブズブに犯せよ」  狂おしく求め合って舌を這わせ 今日は誰を支配する?  赤い欲望に ほら まみれて踊れ トバした理性に手枷着けて歩け さぁ  愛をください お願い 壊されるほど 貴方を感じるの 覚めない夢なんてないから もう一度 ほら 抱きしめて  赤い欲望で粉まみれのベッド コワした時間に手錠かけて踊れ さぁ  愛も夢も何もかも 壊してください ぐちゃぐちゃに 覚めない夢がもしあるなら ずっと貴方を愛してる
JUPITER歩き出す月の螺旋を 流星だけが空に舞っている そこからは小さく見えたあなただけが 優しく手を振る  頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし  初めから知っていたはずさ 戻れるなんて だけど…少しだけ 忘れよう全てのナイフ 胸を切り裂いて 深く沈めばいい  まぶた 浮かんで消えていく残像は まるで母に似た光 そして涙も血もみんな枯れ果て やがて遥かなる想い  どれほど悔やみ続けたら 一度は優しくなれるかな? サヨナラ 優しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい?  頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 今夜 奇麗だよ月の雫で 汚れたこの体さえも  どんなに人を傷つけた 今夜は優しくなれるかな? サヨナラ 悲しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい?MUCC櫻井敦司今井寿歩き出す月の螺旋を 流星だけが空に舞っている そこからは小さく見えたあなただけが 優しく手を振る  頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし  初めから知っていたはずさ 戻れるなんて だけど…少しだけ 忘れよう全てのナイフ 胸を切り裂いて 深く沈めばいい  まぶた 浮かんで消えていく残像は まるで母に似た光 そして涙も血もみんな枯れ果て やがて遥かなる想い  どれほど悔やみ続けたら 一度は優しくなれるかな? サヨナラ 優しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい?  頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 今夜 奇麗だよ月の雫で 汚れたこの体さえも  どんなに人を傷つけた 今夜は優しくなれるかな? サヨナラ 悲しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい?
JAPANESE戦争が終わって半世紀?? 僕らの依存症は末期 見えない世界で繁殖してる 現代病の末裔 本当はみんな分かってるんだ 甘すぎるドーナツだってコト 消し忘れたTVは垂れ流す 美しい廃棄物  雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて  40年前は傘がなかったが 困った事に現代は 形容する知恵がない 気づけない 批判 罵倒 中傷 あらゆる激痛が 見えない銃で放たれて 打ち抜かれた後で皆気づくんだ  雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて  ハロー アイアム ジャパニーズ 愛を 夜を 超えて いくよ 君に 会いにゆくよ ずっと変わらないよ  花が咲いて 枯れてゆく 日が落ちて 明日がきた  悲しくて 苦しくて 君に会いたくて  きっと いつの日も もっと 当たり前の ことで 僕等笑えるから 何も変わらないよ  ほら 何もかも 愛も 夜も超えて いくよ 君に会いにゆくよ 空が落ちる前に  雨が全て流す前にMUCCミヤミヤミヤ戦争が終わって半世紀?? 僕らの依存症は末期 見えない世界で繁殖してる 現代病の末裔 本当はみんな分かってるんだ 甘すぎるドーナツだってコト 消し忘れたTVは垂れ流す 美しい廃棄物  雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて  40年前は傘がなかったが 困った事に現代は 形容する知恵がない 気づけない 批判 罵倒 中傷 あらゆる激痛が 見えない銃で放たれて 打ち抜かれた後で皆気づくんだ  雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて  ハロー アイアム ジャパニーズ 愛を 夜を 超えて いくよ 君に 会いにゆくよ ずっと変わらないよ  花が咲いて 枯れてゆく 日が落ちて 明日がきた  悲しくて 苦しくて 君に会いたくて  きっと いつの日も もっと 当たり前の ことで 僕等笑えるから 何も変わらないよ  ほら 何もかも 愛も 夜も超えて いくよ 君に会いにゆくよ 空が落ちる前に  雨が全て流す前に
自己嫌惡ある朝起きると何もかも全部全部全部全部全てが夢だった 、、、といいな。と思いながら今日も一人で元気に死にそうになる コンビニ袋の暖かみに感謝して昨日の事を思い出すのは 指紋だらけの液晶愛撫できる様になるくらいの覚悟が必要だ  何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 愛せない愛せない愛せない 穴があったら埋めてくれ 僕を赦してください  君の大好きなお花は白いカーネーションだった様な気がするよ そのとてもとてもとても綺麗なお花もいつかは萎れてしまうから 昨日のことは全部全部全部全部水に流してくれないか 明日には世界が爆弾で粉々に吹き飛んでしまうかもしれないから  何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで削ぎ落として 完全に完璧で完熟な君のその綺麗な口で 遺伝子レベルの愛で君のことを汚してしまったから 僕を殺してください  血の海で泳いた後に残ったものは 酷い吐き気と目眩とむず痒さ 困った事に彼女はもっともっと愛してとせがむんだ ごめんよ、僕はもう、君の事がただの肉の塊にしか見えないんだよ。。  衝動で人を殺すようなよくあるニュースみたい感覚で 何となく入り込んだまるで新興宗教のような 森の中 くまさんには出会えず 道に道に道に未知に迷った 人間のだいたい70パーセントは水で出来ているらしいから このままここでここでここで此処で個々で綺麗に蒸発してしまいたい  御免なさい 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 最終列車は永久に出発することはないでしょう 貴方がこのホームに身を投げて粉々に砕け散るまでは  自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 その刀で切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの愚かな首を なにもなにもなにもなにもなにも何もナニもいらないから 世界中の誰よりも僕の事を忘れてください  自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡MUCCミヤミヤある朝起きると何もかも全部全部全部全部全てが夢だった 、、、といいな。と思いながら今日も一人で元気に死にそうになる コンビニ袋の暖かみに感謝して昨日の事を思い出すのは 指紋だらけの液晶愛撫できる様になるくらいの覚悟が必要だ  何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 愛せない愛せない愛せない 穴があったら埋めてくれ 僕を赦してください  君の大好きなお花は白いカーネーションだった様な気がするよ そのとてもとてもとても綺麗なお花もいつかは萎れてしまうから 昨日のことは全部全部全部全部水に流してくれないか 明日には世界が爆弾で粉々に吹き飛んでしまうかもしれないから  何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで削ぎ落として 完全に完璧で完熟な君のその綺麗な口で 遺伝子レベルの愛で君のことを汚してしまったから 僕を殺してください  血の海で泳いた後に残ったものは 酷い吐き気と目眩とむず痒さ 困った事に彼女はもっともっと愛してとせがむんだ ごめんよ、僕はもう、君の事がただの肉の塊にしか見えないんだよ。。  衝動で人を殺すようなよくあるニュースみたい感覚で 何となく入り込んだまるで新興宗教のような 森の中 くまさんには出会えず 道に道に道に未知に迷った 人間のだいたい70パーセントは水で出来ているらしいから このままここでここでここで此処で個々で綺麗に蒸発してしまいたい  御免なさい 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 最終列車は永久に出発することはないでしょう 貴方がこのホームに身を投げて粉々に砕け散るまでは  自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 その刀で切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの愚かな首を なにもなにもなにもなにもなにも何もナニもいらないから 世界中の誰よりも僕の事を忘れてください  自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡
ジオラマ-20th 飛翔 Ver.-あの日 見上げた空は一寸の曇りもない青い空で 夢は 途方も無く真っ白い海原 無限に広がって 僕らは眩しくて 手を仰ぎうつむいた  三年前のあの日にこの街にも初雪が降りました なぜだろう 時間が止まり まるで昨日の事のように 鮮やかに 憶えているんだ 忘れたいはずなのに  そう 日々は 停まらず流れてゆき 過去にしがみつく僕がいて きづけば君の 面影を探してる どこにいるの  この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れは 風のようで いつまでも 忘れないよ あなたの 流した涙を ぬくもりを ジオラマの街で  ああ いつか 話した夢の話 もう一度きかせてくれませんか さよなら なんて まだ 受け止められない 僕達に  この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れを 胸に抱いて ほら世界は 色づき輝いてる 溢れる笑顔とメロディが いつもよりも 優しくて 暖かくて 少し 泣いたよ ありがとう 僕らは 僕達は ずっとここにいるよMUCCミヤミヤあの日 見上げた空は一寸の曇りもない青い空で 夢は 途方も無く真っ白い海原 無限に広がって 僕らは眩しくて 手を仰ぎうつむいた  三年前のあの日にこの街にも初雪が降りました なぜだろう 時間が止まり まるで昨日の事のように 鮮やかに 憶えているんだ 忘れたいはずなのに  そう 日々は 停まらず流れてゆき 過去にしがみつく僕がいて きづけば君の 面影を探してる どこにいるの  この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れは 風のようで いつまでも 忘れないよ あなたの 流した涙を ぬくもりを ジオラマの街で  ああ いつか 話した夢の話 もう一度きかせてくれませんか さよなら なんて まだ 受け止められない 僕達に  この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れを 胸に抱いて ほら世界は 色づき輝いてる 溢れる笑顔とメロディが いつもよりも 優しくて 暖かくて 少し 泣いたよ ありがとう 僕らは 僕達は ずっとここにいるよ
THE END OF THE WORLD最後には誰もかも だいたい壊れてく 昨日終電に乗り遅れた初老の男は 今朝改札で 自殺したってさ  俺たちには 問題が山積みで 隠し事もたくさんあります 世界が終わっても 何一つ 変わんねえよ  WHY?あっっちゅう間に 眼に もう 鉛のゴミが入って 世界が遮断して もう終わりだ  だいたい俺たちは 何のため生きてんだ こんな下らねえ事で喧嘩すんのは もうヤメにしようぜ  時間が止まるってよ もう あの日終わってんだよ ガタゴト電車に揺られて繰り返す日々よ そう 君は偉大だね  WHY?あっっちゅう間に 絵に もう 鉛の雨 降り積もった 何もかもシャットダウンしてもう  壊れて何もかも なくなった  THE END OF THE WORLD 世界が 壊れて 僕等は 泣いたんだ 悲しくて 悲しくて  あの空の 向こうには 素晴らしい未来が 待ってる 思い描いた 世界が 今ここにMUCCミヤミヤ最後には誰もかも だいたい壊れてく 昨日終電に乗り遅れた初老の男は 今朝改札で 自殺したってさ  俺たちには 問題が山積みで 隠し事もたくさんあります 世界が終わっても 何一つ 変わんねえよ  WHY?あっっちゅう間に 眼に もう 鉛のゴミが入って 世界が遮断して もう終わりだ  だいたい俺たちは 何のため生きてんだ こんな下らねえ事で喧嘩すんのは もうヤメにしようぜ  時間が止まるってよ もう あの日終わってんだよ ガタゴト電車に揺られて繰り返す日々よ そう 君は偉大だね  WHY?あっっちゅう間に 絵に もう 鉛の雨 降り積もった 何もかもシャットダウンしてもう  壊れて何もかも なくなった  THE END OF THE WORLD 世界が 壊れて 僕等は 泣いたんだ 悲しくて 悲しくて  あの空の 向こうには 素晴らしい未来が 待ってる 思い描いた 世界が 今ここに
自演奴不快な世界が意外な最後だ 嫌いだ嫌いだ 痛いのは嫌だ 向こうじゃ富豪が我先に逃げた  World's crazy. I hate you.  描いた未来が真っ黒けっけだ 破壊だ破壊だ 木っ端微塵だぜ 向こうじゃ首脳が我先に逃げた  World's crazy. I love you.  Welcome to 自演 さぁ 始めよう  歪んだ予感が ゴシップを越えた 世界を救ったヒーローはまだか? 腐った理論にたらしこまれてる  World's crazy. I hate you.  無能な世界だ本当の最後だ 自害だ自害だ 割腹自殺だ 向こうじゃ救世主(メシア)が我先に逃げた  World's crazy. God bless you.  Welcome to the END. さぁ 始めよう good-bye happy end. さぁ キスをしよう  君を刺す そんな世界さ 禁断症状隠して 震える空から サイレン 警戒令 疑似再生  ざっくばらんに 垂れ流し 春夏秋冬 ぶち壊し 未来永劫 さよならに 震えるほど君に会いたい!MUCC逹瑯逹瑯ミヤ不快な世界が意外な最後だ 嫌いだ嫌いだ 痛いのは嫌だ 向こうじゃ富豪が我先に逃げた  World's crazy. I hate you.  描いた未来が真っ黒けっけだ 破壊だ破壊だ 木っ端微塵だぜ 向こうじゃ首脳が我先に逃げた  World's crazy. I love you.  Welcome to 自演 さぁ 始めよう  歪んだ予感が ゴシップを越えた 世界を救ったヒーローはまだか? 腐った理論にたらしこまれてる  World's crazy. I hate you.  無能な世界だ本当の最後だ 自害だ自害だ 割腹自殺だ 向こうじゃ救世主(メシア)が我先に逃げた  World's crazy. God bless you.  Welcome to the END. さぁ 始めよう good-bye happy end. さぁ キスをしよう  君を刺す そんな世界さ 禁断症状隠して 震える空から サイレン 警戒令 疑似再生  ざっくばらんに 垂れ流し 春夏秋冬 ぶち壊し 未来永劫 さよならに 震えるほど君に会いたい!
死んでほしい人君が拒んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け 肺をこじ開け産声上げ 3000g程の未来がまたひとつ  愛されたいと君は泣いた 『死んでほしい人』なんてこの世界にはいらない言葉  さよなら おやすみ 小さな羽の天使達 もう 涙も悲しみもいらない 陽射しの中へ hello-again 想いは届かず消えた 風になって もう 笑顔もぬくもりも ただ 瞼の奥で  悲しくて悲しくて ただ君に会いたくて  神様をただ恨んだりしました 自分の事は棚に上げたままで 街ではみんな幸せを余らせて 汚れた部屋であの子は死にました  さよなら おやすみ 愛しているよ 愛してるよ ありふれた言葉でも 今 届けたかった hello-again 忘れない 小さな羽の天使達 そう 笑顔もぬくもりも ほら 瞼の奥で  優しくて優しくて また君に会いたくて  君が選んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明けMUCC逹瑯逹瑯・ミヤミヤ君が拒んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け 肺をこじ開け産声上げ 3000g程の未来がまたひとつ  愛されたいと君は泣いた 『死んでほしい人』なんてこの世界にはいらない言葉  さよなら おやすみ 小さな羽の天使達 もう 涙も悲しみもいらない 陽射しの中へ hello-again 想いは届かず消えた 風になって もう 笑顔もぬくもりも ただ 瞼の奥で  悲しくて悲しくて ただ君に会いたくて  神様をただ恨んだりしました 自分の事は棚に上げたままで 街ではみんな幸せを余らせて 汚れた部屋であの子は死にました  さよなら おやすみ 愛しているよ 愛してるよ ありふれた言葉でも 今 届けたかった hello-again 忘れない 小さな羽の天使達 そう 笑顔もぬくもりも ほら 瞼の奥で  優しくて優しくて また君に会いたくて  君が選んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け
シリウス曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるかな この星の下  殻に閉じこもった堕天使は 苦しいから「帰ろう」って言った きっと希望なんて無いんだよ 悲しいんだよ もう会えないから  この傷は薄れてく そっと ほら 弧を描いて  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を伸ばして  ずっと胸に抱いた未来図は 悲しいから 瞼の奥に そっとしまい込んでおいたよ 怖いんだよ 壊れてゆくから  あの夜が明けないよ ずっとあの日のままの傷  苦しくて 壊れそうで 忘れる事なんて出来ないよ 幾千光年のシリウスよ 君よ 曖昧な空振り注いで 君と同じ空を塞いでた 世界が止まった  one un eins 壱  連鎖する感 情嘔吐した無情 少年は愚の骨頂に 真を見た 海辺に散った儚さの中に  この傷は薄れてく 傍にいる 笑顔の欠片が 映し出す 未来の鼓動 そっと ほら 弧を描いて  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を 繋いで  永遠に君を見守ってる 誰よりも高いこの場所から 太陽よりも明るく照らし続ける 何万光年の瞬きで 果てしない世界を見に行くんだ その手を 繋いで  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるから  この星の下MUCCミヤミヤKen・Miya曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるかな この星の下  殻に閉じこもった堕天使は 苦しいから「帰ろう」って言った きっと希望なんて無いんだよ 悲しいんだよ もう会えないから  この傷は薄れてく そっと ほら 弧を描いて  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を伸ばして  ずっと胸に抱いた未来図は 悲しいから 瞼の奥に そっとしまい込んでおいたよ 怖いんだよ 壊れてゆくから  あの夜が明けないよ ずっとあの日のままの傷  苦しくて 壊れそうで 忘れる事なんて出来ないよ 幾千光年のシリウスよ 君よ 曖昧な空振り注いで 君と同じ空を塞いでた 世界が止まった  one un eins 壱  連鎖する感 情嘔吐した無情 少年は愚の骨頂に 真を見た 海辺に散った儚さの中に  この傷は薄れてく 傍にいる 笑顔の欠片が 映し出す 未来の鼓動 そっと ほら 弧を描いて  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を 繋いで  永遠に君を見守ってる 誰よりも高いこの場所から 太陽よりも明るく照らし続ける 何万光年の瞬きで 果てしない世界を見に行くんだ その手を 繋いで  曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるから  この星の下
娼婦君の目に僕の姿は映るだろうか  潰されて吐き出した体液にまみれた僕 家までの道を一人で歩きながら、今夜も夢をみる  「お前には無理」だとか卑猥な言葉を浴びる 誰にでも言えるそんな軽い言葉なんか 理解っているからいいよ  「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」  あの日見た娼婦の陰に僕は「僕」を重ねてた 君になら触れられたいと思ってたんだ  そこの角を右に曲がると僕の大好きな公園がある ジャングルジムのてっぺんで君と待ち合わせよう 大丈夫、最初からわかってたから  突き抜ける君の言葉で汚れたなにかが弾けとんだ 君になら触れてみたいと思ってたんだ  もう少しあと少しだけ僕に「僕」があったなら 君の目に僕の姿は映るだろうか  見覚えのある歌うたいと僕が入れ替わったら 今日もまた日がおちて 迎えにくるよMUCC逹瑯ミヤ君の目に僕の姿は映るだろうか  潰されて吐き出した体液にまみれた僕 家までの道を一人で歩きながら、今夜も夢をみる  「お前には無理」だとか卑猥な言葉を浴びる 誰にでも言えるそんな軽い言葉なんか 理解っているからいいよ  「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」  あの日見た娼婦の陰に僕は「僕」を重ねてた 君になら触れられたいと思ってたんだ  そこの角を右に曲がると僕の大好きな公園がある ジャングルジムのてっぺんで君と待ち合わせよう 大丈夫、最初からわかってたから  突き抜ける君の言葉で汚れたなにかが弾けとんだ 君になら触れてみたいと思ってたんだ  もう少しあと少しだけ僕に「僕」があったなら 君の目に僕の姿は映るだろうか  見覚えのある歌うたいと僕が入れ替わったら 今日もまた日がおちて 迎えにくるよ
商業思想狂時代考偲曲(平成版)人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている  自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな 全て拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ  繁殖し氾濫する偽物たちよ 貴様らの手は届かない いくら追いかけ追いつこうとしたとしても 永遠に 届かない  時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう  僕等ハ ミンナ 生キテイル 僕等ハ ミンナ 死ンデイル  すべて壊してしまえばいい それはとても簡単なこと 生きながらも死んでいるってことがどれほど 虚しいことかわかるだろう  僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない 思想などもう二度と 受け入れることはないだろMUCCミヤミヤミヤ人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている  自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな 全て拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ  繁殖し氾濫する偽物たちよ 貴様らの手は届かない いくら追いかけ追いつこうとしたとしても 永遠に 届かない  時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう  僕等ハ ミンナ 生キテイル 僕等ハ ミンナ 死ンデイル  すべて壊してしまえばいい それはとても簡単なこと 生きながらも死んでいるってことがどれほど 虚しいことかわかるだろう  僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない 思想などもう二度と 受け入れることはないだろ
商業思想狂時代考偲曲(70's ver.-)人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている  自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな すべて拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ  時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう  僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない思想などもう二度と 受け入れることはないだろうMUCCミヤミヤ人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている  自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな すべて拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ  時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう  僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない思想などもう二度と 受け入れることはないだろう
終着の鐘少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く  少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く  断崖絶壁に1人佇んでる老婆 遠く 遥か遠く悲しい目をして  孤独は優しく ただただ無意味で 冷たい風とそっと頬寄せ合う  君の目に悲しい雨が降り どこにもぬぐえない夜が落ちて 消えた 街灯が涙で揺れた 最後の鐘の音が鳴り響いて 朝焼けが無常に時を刻む 雨はもうやんでいた  過ちはまるで 錆びついた傷で 片手に残った面影を呼ぶ  君の目に悲しい雨が降り 誰にも拭えない夜が落ちて ずっとこのままでいたいと願った 返らぬ声求めて繰り返す あの頃と同じ場所で今でも きっときっと今でも 君はずっと笑ってる  少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘は鳴り響くMUCC逹瑯・ミヤ逹瑯・ミヤ・YUKKE少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く  少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く  断崖絶壁に1人佇んでる老婆 遠く 遥か遠く悲しい目をして  孤独は優しく ただただ無意味で 冷たい風とそっと頬寄せ合う  君の目に悲しい雨が降り どこにもぬぐえない夜が落ちて 消えた 街灯が涙で揺れた 最後の鐘の音が鳴り響いて 朝焼けが無常に時を刻む 雨はもうやんでいた  過ちはまるで 錆びついた傷で 片手に残った面影を呼ぶ  君の目に悲しい雨が降り 誰にも拭えない夜が落ちて ずっとこのままでいたいと願った 返らぬ声求めて繰り返す あの頃と同じ場所で今でも きっときっと今でも 君はずっと笑ってる  少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘は鳴り響く
終止符我奪う色彩 七つ数えろ 体の深きで 降りた別世界 軋む残響 宴の始まり告げ  愛をうたえば 悲しく響く がらんどうのよな夢の中  早く消し去りたい逃げれば少し楽になれるのかな この不快感を 頭ごなしに 蹴飛ばし歩いてきた  悲しきマリア 銃を片手に 赤い現実に穴をあける 寒空の下 僕等の声は 深い雑音に埋もれ消えた  揺るぎなく強靭な意志を持ったはずの一匹の虎は 当然のごとくに気付けずに強がる 唯一の救いは誰もが知った吠え方をすることで 忘れられること  冷たい雨が今日は優しく 空っぽの隙間に満ちる  愛せないなら 愛せないのならば いっそこのまま消してくれ  悲しきマリア時は冷たく 終わりを告げる引き金を引くMUCCミヤミヤミヤ我奪う色彩 七つ数えろ 体の深きで 降りた別世界 軋む残響 宴の始まり告げ  愛をうたえば 悲しく響く がらんどうのよな夢の中  早く消し去りたい逃げれば少し楽になれるのかな この不快感を 頭ごなしに 蹴飛ばし歩いてきた  悲しきマリア 銃を片手に 赤い現実に穴をあける 寒空の下 僕等の声は 深い雑音に埋もれ消えた  揺るぎなく強靭な意志を持ったはずの一匹の虎は 当然のごとくに気付けずに強がる 唯一の救いは誰もが知った吠え方をすることで 忘れられること  冷たい雨が今日は優しく 空っぽの隙間に満ちる  愛せないなら 愛せないのならば いっそこのまま消してくれ  悲しきマリア時は冷たく 終わりを告げる引き金を引く
シャングリラ純粋さを 曖昧さを 全部越えて行け そのままで 感覚とは 霧の中 揺れて霞むもの もう何もない。汚れた手 「生ける」と、返した 「そうだろう」 純粋さも 曖昧さも 夢の中でだけ映してく夜  君の声が聞こえて 月が 鳴いた  朱に咲く花 その儚さよ 悲しみを包みこめ そう今 深く  何もかも 母のように 全部受け止めてしまえたら 感覚も無く 痛みも無く 全部夢の中 消えるでしょう  朱く鳴く鳴く その悲しみを 月明かりが照らした いつかの夜 君をみつけた あの丘の上 朱に咲くその花の 名は そう シャングリラMUCCミヤミヤ純粋さを 曖昧さを 全部越えて行け そのままで 感覚とは 霧の中 揺れて霞むもの もう何もない。汚れた手 「生ける」と、返した 「そうだろう」 純粋さも 曖昧さも 夢の中でだけ映してく夜  君の声が聞こえて 月が 鳴いた  朱に咲く花 その儚さよ 悲しみを包みこめ そう今 深く  何もかも 母のように 全部受け止めてしまえたら 感覚も無く 痛みも無く 全部夢の中 消えるでしょう  朱く鳴く鳴く その悲しみを 月明かりが照らした いつかの夜 君をみつけた あの丘の上 朱に咲くその花の 名は そう シャングリラ
遮断ばかげた妄想遊戯 今日も明日も独り狂ってる 三者へ存在を認知させることで枠組みが完成する 同情をかうような捨て猫の演武、雨音を乞い 行き場のなき現代病 演じきる悲しき神の子供  怖いだけ。本当は自分と向き合えずに怯えてる 逃げる為必要な価値 弱さ演じ世界遮断する ためらいもなく命を天秤にかけ今日も微笑んだ 赤く染めれば生きていると感じられた 確信できた  失ってはじめて気付いたかけがえのない存在を 何故感じとれなかった音なき声を  感情も無くした顔で今日も笑う 感情も無くした顔で今日も笑う  素晴らしきこの世界誰もが自分隠し笑ってる 偽造されたロボットさ エゴにおどらされ死んでゆくだけ ねじまがった感情はやがて歪んだ体突き破り この素晴らしき世界を断絶し、始めて意味を持った  何が答えなのか死ぬまでわからねえだろう やがて消えてゆく僕等この体は 星のない空にお前の残した言葉をうつして 歌い続けようMUCCミヤミヤばかげた妄想遊戯 今日も明日も独り狂ってる 三者へ存在を認知させることで枠組みが完成する 同情をかうような捨て猫の演武、雨音を乞い 行き場のなき現代病 演じきる悲しき神の子供  怖いだけ。本当は自分と向き合えずに怯えてる 逃げる為必要な価値 弱さ演じ世界遮断する ためらいもなく命を天秤にかけ今日も微笑んだ 赤く染めれば生きていると感じられた 確信できた  失ってはじめて気付いたかけがえのない存在を 何故感じとれなかった音なき声を  感情も無くした顔で今日も笑う 感情も無くした顔で今日も笑う  素晴らしきこの世界誰もが自分隠し笑ってる 偽造されたロボットさ エゴにおどらされ死んでゆくだけ ねじまがった感情はやがて歪んだ体突き破り この素晴らしき世界を断絶し、始めて意味を持った  何が答えなのか死ぬまでわからねえだろう やがて消えてゆく僕等この体は 星のない空にお前の残した言葉をうつして 歌い続けよう
シヴァ愛はいつもゆりかごもてあそび 現実を比喩する御影石  誰も望んじゃあいないはずさ いらねぇ捨てちまえ  大切な想い失うのが 怖いのかい いや、そんな物はじめから  ここにはないんだよ さあ落ちてく前に 不安ふりはらえ  響け この空高く 誰より強く 心をかき鳴らせ 届く そのうたごえは 消せぬ弱さを ほら ふきとばすくらいに  生を  行くあてのない旅人が 目を閉じたままいいました 君はここにいるよ 確かに感じてるよ  やがて枯れゆく花も 開けぬ心も 死にゆく僕達も同じ 今を高らかに歌え 誰より強く さけべ心から 笑うためMUCCミヤミヤ愛はいつもゆりかごもてあそび 現実を比喩する御影石  誰も望んじゃあいないはずさ いらねぇ捨てちまえ  大切な想い失うのが 怖いのかい いや、そんな物はじめから  ここにはないんだよ さあ落ちてく前に 不安ふりはらえ  響け この空高く 誰より強く 心をかき鳴らせ 届く そのうたごえは 消せぬ弱さを ほら ふきとばすくらいに  生を  行くあてのない旅人が 目を閉じたままいいました 君はここにいるよ 確かに感じてるよ  やがて枯れゆく花も 開けぬ心も 死にゆく僕達も同じ 今を高らかに歌え 誰より強く さけべ心から 笑うため
死の産声壊れてゆく 光の爪跡 開くことの なかった空  誰もがきっと明日を夢見て 隔離された楽園を泳ぐ  赤い月が空に落ちて君を抱いた 低い空に霞む日々に 閉じた死を夢見て  万華鏡が終わりの始まりを 映し出す 2人の窓  壊れた世界に生まれたことを 嘆いている 始まる死を歩く  青い月が2人照らす このまま 何処へ行こう 不確かな夜を抱いて 眠ってしまおう 痛いくらい抱き合って 赤い赤い産声が 閉じた 君の世界  愛しているよ ずっとずっと  赤い月が空に落ちて君を抱いて 青い月が2人照らす 誰もが 泣いて生まれて笑って死んでゆく 低い空に霞む日々が 終わる日を夢見て  泣いて生まれて笑って死んでゆく 笑って受け入れて泣いて見送る  その産声をMUCCミヤYUKKE壊れてゆく 光の爪跡 開くことの なかった空  誰もがきっと明日を夢見て 隔離された楽園を泳ぐ  赤い月が空に落ちて君を抱いた 低い空に霞む日々に 閉じた死を夢見て  万華鏡が終わりの始まりを 映し出す 2人の窓  壊れた世界に生まれたことを 嘆いている 始まる死を歩く  青い月が2人照らす このまま 何処へ行こう 不確かな夜を抱いて 眠ってしまおう 痛いくらい抱き合って 赤い赤い産声が 閉じた 君の世界  愛しているよ ずっとずっと  赤い月が空に落ちて君を抱いて 青い月が2人照らす 誰もが 泣いて生まれて笑って死んでゆく 低い空に霞む日々が 終わる日を夢見て  泣いて生まれて笑って死んでゆく 笑って受け入れて泣いて見送る  その産声を
死生、命あり生きるは苦痛 誰もが目を背ける 裏切り 嫉妬 嘘 剥奪 一夜の愛じゃ その傷は隠せない 普遍のメロディー 心が通わない 子犬のように 誰もが純粋でいたかった  無垢はいつしか 色付きくすんでく 諦めること、ごまかし、馴れ合うこと 初めて嘘をついた あの日の夕焼け 名も無き花 悲しそうにうたってた やわらかな風の伴奏に身をゆらし  誰もが誰もが 痛みをこらえてる 傷を舐め合えば 忘れられる 君さえ僕さえ 不安を隠してる 抱き合えば一瞬だけでも 素直になれる  あぁ 夢の亡い世界 自我を殺し生きる強さ? ばかげてる  誰もが誰もが 痛みをこらえてる 欲望にぼやけ 星のない夜に それでもそれでも また夜は明ける 朝焼けは 現実を照らしだす  空になれ空になれ すべて受け止めて ただ愛すればいい ただ一つだけ ただ愛すればいい ただ一つだけ  生きるは苦痛 誰もが向き合う性MUCCミヤミヤ生きるは苦痛 誰もが目を背ける 裏切り 嫉妬 嘘 剥奪 一夜の愛じゃ その傷は隠せない 普遍のメロディー 心が通わない 子犬のように 誰もが純粋でいたかった  無垢はいつしか 色付きくすんでく 諦めること、ごまかし、馴れ合うこと 初めて嘘をついた あの日の夕焼け 名も無き花 悲しそうにうたってた やわらかな風の伴奏に身をゆらし  誰もが誰もが 痛みをこらえてる 傷を舐め合えば 忘れられる 君さえ僕さえ 不安を隠してる 抱き合えば一瞬だけでも 素直になれる  あぁ 夢の亡い世界 自我を殺し生きる強さ? ばかげてる  誰もが誰もが 痛みをこらえてる 欲望にぼやけ 星のない夜に それでもそれでも また夜は明ける 朝焼けは 現実を照らしだす  空になれ空になれ すべて受け止めて ただ愛すればいい ただ一つだけ ただ愛すればいい ただ一つだけ  生きるは苦痛 誰もが向き合う性
死して塊今、産み落ちた あぁ、愛すべき塊  今、産み落ちた生命 死ねば只の塊  生きて生きて生きて生きて生きて 死ぬ 只々只々只 死ぬまで生きる  あぁ、愛すべき生命 愛すべき塊  あぁ、生きても生きても やがては塊 巡る血液さえ生きた証にはなれず あぁ、それでもそれでも 微かな幸せ 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか  風に晒された無数の死塊 僕等が産まれてきた価値を 物として産まれてきた生命 畜生として産まれた事実 鼓膜を劈く 死を迎える悲鳴 手足に感じる 生かされているという事実 眼を背けた景色 瞼に焼き付けて 終わりを待とうかMUCC達瑯福安悟介今、産み落ちた あぁ、愛すべき塊  今、産み落ちた生命 死ねば只の塊  生きて生きて生きて生きて生きて 死ぬ 只々只々只 死ぬまで生きる  あぁ、愛すべき生命 愛すべき塊  あぁ、生きても生きても やがては塊 巡る血液さえ生きた証にはなれず あぁ、それでもそれでも 微かな幸せ 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか  風に晒された無数の死塊 僕等が産まれてきた価値を 物として産まれてきた生命 畜生として産まれた事実 鼓膜を劈く 死を迎える悲鳴 手足に感じる 生かされているという事実 眼を背けた景色 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか
試験管ベイビー腐りかけのベッド 眠れぬ森の美女 横たわる過去 ラテックス身にまとい  割れたガラスの破片を投げつける無能な識者を ただじっと傍観し続け非力な自分の現実忘れる  煙にまかれる夢遊病大行進 ひらめきはいつしか泡になり消えた  吠えるオオカミ闇夜を何度も何度も欺き 満月に恋をする デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう  手探り サグリ グサリ 胸に君が刺さる  「我々は今 人類を解放する」  頭の中で君が叫んだ今 迎えに行くよ  ゴミ箱の純情は届かずに消えた キレイにならべられた過去形傍観者 デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 消えちまえ さぁMUCC逹瑯石神井腐りかけのベッド 眠れぬ森の美女 横たわる過去 ラテックス身にまとい  割れたガラスの破片を投げつける無能な識者を ただじっと傍観し続け非力な自分の現実忘れる  煙にまかれる夢遊病大行進 ひらめきはいつしか泡になり消えた  吠えるオオカミ闇夜を何度も何度も欺き 満月に恋をする デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう  手探り サグリ グサリ 胸に君が刺さる  「我々は今 人類を解放する」  頭の中で君が叫んだ今 迎えに行くよ  ゴミ箱の純情は届かずに消えた キレイにならべられた過去形傍観者 デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 消えちまえ さぁ
4月のレンゲ草いつしか腐りはじめてた 醜く不恰好な色彩 天使と悪魔の狭間で 麻痺する瞬間を考えてた  何故か懐かしく温かく 僕を包んだ純白は 4月の雨に抱かれて 経験とともに黒に染まる  ひらひらと舞い散るレンゲ草。 愛おしく拾い握り締めた 君にこの詩を_____。  「ユルシテホシイ…………………。」  ひらひらと舞い散るレンゲ草 いつからか嘘に染まった僕は ゆらゆらと消えてく残像を つかんでは過ち繰り返す 君にこの詩を______。MUCC逹瑯いつしか腐りはじめてた 醜く不恰好な色彩 天使と悪魔の狭間で 麻痺する瞬間を考えてた  何故か懐かしく温かく 僕を包んだ純白は 4月の雨に抱かれて 経験とともに黒に染まる  ひらひらと舞い散るレンゲ草。 愛おしく拾い握り締めた 君にこの詩を_____。  「ユルシテホシイ…………………。」  ひらひらと舞い散るレンゲ草 いつからか嘘に染まった僕は ゆらゆらと消えてく残像を つかんでは過ち繰り返す 君にこの詩を______。
志恩その花 青く 儚く と 憐れみ 乞う は 泣き蛍 燃える窓 青空 赤く 日が昇る 夕空 青く  がんじがらめの正論 反闘争 緑す べきなら 尚 理想 断裁は不可能 我が身の喧騒 水を欲す 土に還るのなら  減殺生涯を物憂いす 葛藤 減殺開眼を物怖じ得る 幻想  空高く 生き往かん 花へ映した 君を 想う 嘆くのなら 水を能え 星の雨音 響け 響け  感覚など遠に消え去った過去 見えずと吐き出した幾千の嘘 賛美か、否 屈辱の雨 傲慢昨今の恥を知れ 見えずなど 狂言の雑事  空高くへ 生き往かん 花へ映した 君の 声を 「枯れてはてるな」名はシオン 強き願いを 胸に抱いた この 声MUCCミヤミヤその花 青く 儚く と 憐れみ 乞う は 泣き蛍 燃える窓 青空 赤く 日が昇る 夕空 青く  がんじがらめの正論 反闘争 緑す べきなら 尚 理想 断裁は不可能 我が身の喧騒 水を欲す 土に還るのなら  減殺生涯を物憂いす 葛藤 減殺開眼を物怖じ得る 幻想  空高く 生き往かん 花へ映した 君を 想う 嘆くのなら 水を能え 星の雨音 響け 響け  感覚など遠に消え去った過去 見えずと吐き出した幾千の嘘 賛美か、否 屈辱の雨 傲慢昨今の恥を知れ 見えずなど 狂言の雑事  空高くへ 生き往かん 花へ映した 君の 声を 「枯れてはてるな」名はシオン 強き願いを 胸に抱いた この 声
幸せの終着急ぎ足で歩く 黒蟻の群れ 笑っちゃいるが 何処に向かって歩いてるのか?  オレは思う。 この世の終着は 答えの先の 悲しみの果て オレはやがて死ぬ?それが怖いんじゃない? 始まったものは 必ず終りが待っているから  それでも幸せを求めてしまうのでしょう。  泣くことの難しさを知って 己の貧しき心を知る そしてオレは幸せに執着してる  いつかは 笑顔も絶える時がくるでしょう。  幼い頃は楽しかった? 投げられた疑問符が深く深く突き刺さる 足跡さえも見失って 日々を繰り返し 辿り着く場所。 疑問符の答えも出せないままで そしてまた終着へと歩き出す。MUCC達瑯石岡の金さん・銀さん急ぎ足で歩く 黒蟻の群れ 笑っちゃいるが 何処に向かって歩いてるのか?  オレは思う。 この世の終着は 答えの先の 悲しみの果て オレはやがて死ぬ?それが怖いんじゃない? 始まったものは 必ず終りが待っているから  それでも幸せを求めてしまうのでしょう。  泣くことの難しさを知って 己の貧しき心を知る そしてオレは幸せに執着してる  いつかは 笑顔も絶える時がくるでしょう。  幼い頃は楽しかった? 投げられた疑問符が深く深く突き刺さる 足跡さえも見失って 日々を繰り返し 辿り着く場所。 疑問符の答えも出せないままで そしてまた終着へと歩き出す。
懺把乱雑多 そのスタンガン ただ 地団駄 繰り返す無差別 段々 区別されなくなる  限界 もう時間だ この付箋が朽ち果ててゆくよ 銃弾を胸に残したまま  ザンバラン 只、繰り返す またぶり返す 猿が猿の真似を 素晴らしい新世界の矛盾を 語った 旧世界の理想論 無神論 掲げる支配者 遍く声が響く  ほら  懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づかず 笑う  悲しいかい?  あぁ 絶対 なんて無い こびりついて動けない 絶望 絶望 烏のつがいが泣いてる 肯定しなかった 愚かさを 知る世界  悲しいことを悲しいと歌えば 笑える  懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づいた 僕等MUCCミヤミヤ雑多 そのスタンガン ただ 地団駄 繰り返す無差別 段々 区別されなくなる  限界 もう時間だ この付箋が朽ち果ててゆくよ 銃弾を胸に残したまま  ザンバラン 只、繰り返す またぶり返す 猿が猿の真似を 素晴らしい新世界の矛盾を 語った 旧世界の理想論 無神論 掲げる支配者 遍く声が響く  ほら  懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づかず 笑う  悲しいかい?  あぁ 絶対 なんて無い こびりついて動けない 絶望 絶望 烏のつがいが泣いてる 肯定しなかった 愚かさを 知る世界  悲しいことを悲しいと歌えば 笑える  懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づいた 僕等
サーカスどんだけ重ねても無理さ 歓喜の歌声は サラサラサラ どんなに必死んなっても結局 忘れられてゆく水のようだ  銀色のブレスを探し こんなに美しい花踏みつけ 金色の指輪を求め 壊れた足下に気付かず  レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末は ル・ミゼラブル?  さあ飛び出せ 踊るファンタステイック 君のためにあるのさ そんな小部屋に収まってないで 今宵の君はシンデレラ 何にでもなれる  レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末なんてわからぬまま 何でも良いさ 誰でも良いさ ランランラーラ 何もかも  ゼロになって 夢じゃあなくて 全部忘れてしまえたら もういらない重い靴は ほら今ここで 脱ぎ捨てて  さあ飛び出せ 踊れファンタステイック 限界までトんでゆこう そんな小さな世界飛び出せ 今夜の君はシンデレラ どこにでもゆけるMUCCミヤSATOちどんだけ重ねても無理さ 歓喜の歌声は サラサラサラ どんなに必死んなっても結局 忘れられてゆく水のようだ  銀色のブレスを探し こんなに美しい花踏みつけ 金色の指輪を求め 壊れた足下に気付かず  レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末は ル・ミゼラブル?  さあ飛び出せ 踊るファンタステイック 君のためにあるのさ そんな小部屋に収まってないで 今宵の君はシンデレラ 何にでもなれる  レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末なんてわからぬまま 何でも良いさ 誰でも良いさ ランランラーラ 何もかも  ゼロになって 夢じゃあなくて 全部忘れてしまえたら もういらない重い靴は ほら今ここで 脱ぎ捨てて  さあ飛び出せ 踊れファンタステイック 限界までトんでゆこう そんな小さな世界飛び出せ 今夜の君はシンデレラ どこにでもゆける
讃美歌記憶の欠片集めて 幼き日々の僕を見てる 暖かな日差しの中で あなたは空へそっと落ちた いつまでもぬくもりが消えないこの小さな背中 まるで僕を待っていてくれたかのように  愛は何て臆病で サヨナラは儚くて 風に舞い散ってゆく 灰のようで 消えてゆく躯と やわらかな記憶が 交差して涙が流れた  アヴェマリア 今もあなたの声は聞こえる 優しく目を閉じた 眠るむくろに 深く響け 届かせて 天寿に歓喜を サンタマリア  静寂が吹き飛んだ記憶の中で 幼子を探してる あなたは今の僕を見て何を思っていたの 愛される事忘れたままで 空泳ぐ夢は終った 小さな窓の外の雨は 上がって日差しが輝いているMUCCミヤミヤMiya記憶の欠片集めて 幼き日々の僕を見てる 暖かな日差しの中で あなたは空へそっと落ちた いつまでもぬくもりが消えないこの小さな背中 まるで僕を待っていてくれたかのように  愛は何て臆病で サヨナラは儚くて 風に舞い散ってゆく 灰のようで 消えてゆく躯と やわらかな記憶が 交差して涙が流れた  アヴェマリア 今もあなたの声は聞こえる 優しく目を閉じた 眠るむくろに 深く響け 届かせて 天寿に歓喜を サンタマリア  静寂が吹き飛んだ記憶の中で 幼子を探してる あなたは今の僕を見て何を思っていたの 愛される事忘れたままで 空泳ぐ夢は終った 小さな窓の外の雨は 上がって日差しが輝いている
SANDMAN冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して静寂 正解は不正解 透明な未来 無表情でダイブ  もう嫌だ 頭の中の弾丸 AB 死 D 選択 『死』 何のために?全てを失う羽目に?心は着々と削られる 心臓はトントンと繰り返し砂漠は広がる 眠る意味 繋ぐ意味 生きる意味  嗚呼 空 空 空 空 サンドマン だからカラカラかい?サンドマン もう限界だ全部全部吹っ飛んだ  もっとずっと一緒に居たかったな 何でこんな風になっちまった?  空 空 空 空 サンドマン 未来も愛も全部散ったサンドマン だからカラカラかい?サンドマン 何もかんも全部知ったサンドマン もう限界さきっとそうさ死んだのさ  冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して good byeMUCC逹瑯YUKKE冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して静寂 正解は不正解 透明な未来 無表情でダイブ  もう嫌だ 頭の中の弾丸 AB 死 D 選択 『死』 何のために?全てを失う羽目に?心は着々と削られる 心臓はトントンと繰り返し砂漠は広がる 眠る意味 繋ぐ意味 生きる意味  嗚呼 空 空 空 空 サンドマン だからカラカラかい?サンドマン もう限界だ全部全部吹っ飛んだ  もっとずっと一緒に居たかったな 何でこんな風になっちまった?  空 空 空 空 サンドマン 未来も愛も全部散ったサンドマン だからカラカラかい?サンドマン 何もかんも全部知ったサンドマン もう限界さきっとそうさ死んだのさ  冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して good bye
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