空と糸真っ白い小さな花 赤く染まって今風に揺れている 目を閉じて 眠るまで ギザついた両耳浮き世 嘲、嫌う 中指の様に尻尾を立てて歩く 今降りやまぬ雨に濡れ 涙の様に渇れ果てたくて 孤独な明日にただ震えてた 君に出会えた日まで しつこくまとわりつく 無口な少女 飽きもせず毎日ここへ 足を運ぶ 今降りやまぬ雨に濡れ 慈愛のふりで差しのべたエゴ あの日の様に全て奪うなら 何も与えないでくれ もう何も どしゃ降りの雨の中 傘もささずに一人で立ち尽くす少女 泣いているのか?痛むのはどこだ?言えよ いつもみたいに笑うまで 側にいてあげよう 雨が全てを洗い流した いつでも来いよここにいるよ さよならのキス 照れる野良猫は 足早に道を渡る ブレーキノイズ一時の間に 体は重く空はキレイで 君によく似た小さな花が悲しげに 揺れていた いつまでも | MUCC | 逹瑯 | ミヤ | ken・ミヤ | 真っ白い小さな花 赤く染まって今風に揺れている 目を閉じて 眠るまで ギザついた両耳浮き世 嘲、嫌う 中指の様に尻尾を立てて歩く 今降りやまぬ雨に濡れ 涙の様に渇れ果てたくて 孤独な明日にただ震えてた 君に出会えた日まで しつこくまとわりつく 無口な少女 飽きもせず毎日ここへ 足を運ぶ 今降りやまぬ雨に濡れ 慈愛のふりで差しのべたエゴ あの日の様に全て奪うなら 何も与えないでくれ もう何も どしゃ降りの雨の中 傘もささずに一人で立ち尽くす少女 泣いているのか?痛むのはどこだ?言えよ いつもみたいに笑うまで 側にいてあげよう 雨が全てを洗い流した いつでも来いよここにいるよ さよならのキス 照れる野良猫は 足早に道を渡る ブレーキノイズ一時の間に 体は重く空はキレイで 君によく似た小さな花が悲しげに 揺れていた いつまでも |
双心の声「愛してるわ」接吻した くちびるが擦り切れるほど 「いつも二人いっしょでいて」決して離れぬように キレイな指と 真白な肌 細く伸びた首筋 澄んだ瞳と 透通る声 その薄いくちびるがいい 「愛してるわ」接吻した誰にもばれぬように 狂ったように抱き締めてた どこにも行かぬように キレイな髪と 小さな肩と 薄く華奢な背中と その横顔と その笑い声 その甘い匂いがいい あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ | MUCC | 達瑯 | ミヤ | ミヤ | 「愛してるわ」接吻した くちびるが擦り切れるほど 「いつも二人いっしょでいて」決して離れぬように キレイな指と 真白な肌 細く伸びた首筋 澄んだ瞳と 透通る声 その薄いくちびるがいい 「愛してるわ」接吻した誰にもばれぬように 狂ったように抱き締めてた どこにも行かぬように キレイな髪と 小さな肩と 薄く華奢な背中と その横顔と その笑い声 その甘い匂いがいい あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ あぁ愛は今 目の前で死んだ あぁ愛は今 眠るように死んだ |
想 -so-何で どうして笑い合えないの? 誰だって優しくなりたい 半分だって理解り合えないね そうやってすぐ逃げだして すれ違う事もやめて 一方通行 時間は流れ つっかえた言葉が刺さったままで 言い訳 誤魔化す毎日 会えないToday 僕等は終わった 希望? 必要もないね 消えたIdea 想 心臓にCalling 何が見えた? 愛していたって終わっていくんだろう 肯定しないで 綺麗な世界と自分だけ離れ離れで 何にもない方が幸せだったよね 感じない痛みを感じたい 会いたいToday 僕等は変わった? 本当 どうしようもないね 消えたIdea 想 最後に行こうね 何が言えた? 愛していたって終わっているんだよ | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | | 何で どうして笑い合えないの? 誰だって優しくなりたい 半分だって理解り合えないね そうやってすぐ逃げだして すれ違う事もやめて 一方通行 時間は流れ つっかえた言葉が刺さったままで 言い訳 誤魔化す毎日 会えないToday 僕等は終わった 希望? 必要もないね 消えたIdea 想 心臓にCalling 何が見えた? 愛していたって終わっていくんだろう 肯定しないで 綺麗な世界と自分だけ離れ離れで 何にもない方が幸せだったよね 感じない痛みを感じたい 会いたいToday 僕等は変わった? 本当 どうしようもないね 消えたIdea 想 最後に行こうね 何が言えた? 愛していたって終わっているんだよ |
零色(ゼロシキ)勝算は完全に 『0』になって『無い』 モナリザ ウインクして ガラじゃないぜ High! 嘘笑いのラッキーガール 君がいないロンリーナイト 撒き散らせよポイズンウェイブ 洒落にならないぜ 失敗は四六時中 神様っていない? 快感を貪って 自堕落って害 片笑いアンラッキーガール 君とならばヘブンリー 垂れ流しのライオンヘッド ここには 愛なんて無い 何もない 後悔は無限 泣いて積み上げ 醜悪なる煩悩を愛と呼べれば興醒め 君がいない愛はない どこにも行かないで 死ぬまでそばにいて 孤独の眠り姫 どこにも 愛なんて無い?そうじゃない。 壮大なるゲーム 君へくちづけ 醜悪の向こう 此れを愛と呼べれば上等 君がいない愛はない もう 君無しの未来は無い | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | | 勝算は完全に 『0』になって『無い』 モナリザ ウインクして ガラじゃないぜ High! 嘘笑いのラッキーガール 君がいないロンリーナイト 撒き散らせよポイズンウェイブ 洒落にならないぜ 失敗は四六時中 神様っていない? 快感を貪って 自堕落って害 片笑いアンラッキーガール 君とならばヘブンリー 垂れ流しのライオンヘッド ここには 愛なんて無い 何もない 後悔は無限 泣いて積み上げ 醜悪なる煩悩を愛と呼べれば興醒め 君がいない愛はない どこにも行かないで 死ぬまでそばにいて 孤独の眠り姫 どこにも 愛なんて無い?そうじゃない。 壮大なるゲーム 君へくちづけ 醜悪の向こう 此れを愛と呼べれば上等 君がいない愛はない もう 君無しの未来は無い |
零R U READY TO THE NEW WORLD Wake Up 目を覚ませ 証明 聞こえるか 全てを覆す鐘を鳴らせ 決断 時はきた 絶対 絶命の証明このどん底に風穴を開けろ 絡まった視界 そこに生まれた ジレンマに嘆いてる暇はねぇ 下弦の月が僕ら照らす頃 産声を上げて全て砕け散る 全部何もかも 抱きしめてしまえば 全てゼロになる 赤い流星が空に踊る頃 此処にあること 夢見たこと 消えて 消えた 傷も何もかも 受け入れてしまおう 全てゼロにしよう あなたの世界を 僕らの世界を 夢見て笑おう 何処に行けばいい 夜が明ける前に 小さな灯が 消えぬように 僕等 赤い流星が空に躍る頃 此処にあること夢見たこと 消して 消して 掻き鳴らして歌えよ 泣きじゃくって笑えよ 此処にあること夢見たこと 全部 | MUCC | ミヤ | ミヤ | | R U READY TO THE NEW WORLD Wake Up 目を覚ませ 証明 聞こえるか 全てを覆す鐘を鳴らせ 決断 時はきた 絶対 絶命の証明このどん底に風穴を開けろ 絡まった視界 そこに生まれた ジレンマに嘆いてる暇はねぇ 下弦の月が僕ら照らす頃 産声を上げて全て砕け散る 全部何もかも 抱きしめてしまえば 全てゼロになる 赤い流星が空に踊る頃 此処にあること 夢見たこと 消えて 消えた 傷も何もかも 受け入れてしまおう 全てゼロにしよう あなたの世界を 僕らの世界を 夢見て笑おう 何処に行けばいい 夜が明ける前に 小さな灯が 消えぬように 僕等 赤い流星が空に躍る頃 此処にあること夢見たこと 消して 消して 掻き鳴らして歌えよ 泣きじゃくって笑えよ 此処にあること夢見たこと 全部 |
絶望ミンナ死んでしまった すべてコナゴナに咲き飛んでしまった 一人荒野の果てに置き去りにされた… 「きっと明日は…」なんて言葉、これっぽっちの価値もないゴミ そうだ、自殺の真似でもしよう 少しはラクニなろう どす黒い絶望に囲まれて必死に掴んだその手は ボロボロになって消えたとても大切な人のオモイデでした 苦しんでくるしんでクルシンデやっと見つけた小さな希望 それさえも今では腐ってしまってるよ 「夢」はいつか叶う」なんて言葉はもう聴き飽きた 「希望」なんて言葉簡単に口にする偽善者よ死んでくれ 「孤独」しか存在しない場所で何を求めればいい? 「絶望」しか存在しないこの場所に何を探せばいい? 誰もいない 何もない 此処には痛みさえも残っちゃいない 生きるためにすべきこと それが何なのかも見つけられなくて 今はただ今はただ押し寄せる孤独に囲まれあてもなく 幻覚の空を草をかみながらゆっくり歩くんだ | MUCC | ミヤ | ミヤ | | ミンナ死んでしまった すべてコナゴナに咲き飛んでしまった 一人荒野の果てに置き去りにされた… 「きっと明日は…」なんて言葉、これっぽっちの価値もないゴミ そうだ、自殺の真似でもしよう 少しはラクニなろう どす黒い絶望に囲まれて必死に掴んだその手は ボロボロになって消えたとても大切な人のオモイデでした 苦しんでくるしんでクルシンデやっと見つけた小さな希望 それさえも今では腐ってしまってるよ 「夢」はいつか叶う」なんて言葉はもう聴き飽きた 「希望」なんて言葉簡単に口にする偽善者よ死んでくれ 「孤独」しか存在しない場所で何を求めればいい? 「絶望」しか存在しないこの場所に何を探せばいい? 誰もいない 何もない 此処には痛みさえも残っちゃいない 生きるためにすべきこと それが何なのかも見つけられなくて 今はただ今はただ押し寄せる孤独に囲まれあてもなく 幻覚の空を草をかみながらゆっくり歩くんだ |
絶体絶命絶体絶命の見た事も無い窮地に 散々追いやっといて一体どーゆーつもりだ 世界中探したって見た事も無いような あんたの魅力にはホント頭が下がるぜ 最低 バラバラ こめかみを打ち抜いてこのまま死んじまいたいけど 汚れるのが嫌だって 君は駄々をこねるんだ いっそこのまま夢の狭間にひっかかったまんまで消えてしまいたい 崖っぷちに 追いやられて 絶体絶命 バラバラ ジ エンド 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ 僕等 世界が終わるなら もう 君と終わりにしよう 絶体絶命 バラバラ ジ エンド 汚れた未来なら もう みんな分かっているよ 誰もが 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ ほら 僕等 絶体絶命 | MUCC | ミヤ | ミヤ | Ken・Miya | 絶体絶命の見た事も無い窮地に 散々追いやっといて一体どーゆーつもりだ 世界中探したって見た事も無いような あんたの魅力にはホント頭が下がるぜ 最低 バラバラ こめかみを打ち抜いてこのまま死んじまいたいけど 汚れるのが嫌だって 君は駄々をこねるんだ いっそこのまま夢の狭間にひっかかったまんまで消えてしまいたい 崖っぷちに 追いやられて 絶体絶命 バラバラ ジ エンド 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ 僕等 世界が終わるなら もう 君と終わりにしよう 絶体絶命 バラバラ ジ エンド 汚れた未来なら もう みんな分かっているよ 誰もが 最低最悪の世界を あぁ こんなにも愛してるよ ほら 僕等 絶体絶命 |
蝉時雨変わりゆく空へ疑問を投げかけ 認めてもらえ存在の意味を ほら蝉の歌は力強く儚く 絶対唯一の歌を歌ってる 届け 君は寂しさにおぼれてこぼれた その日の憂鬱と体寄せ合って うつむいたままで傷をなめあって 色も無くしちまったんじゃ切ないね そうさ僕等は 温もり忘れた生物さ 極彩色の素晴らしき世界 生きてゆくことさえ安くなっちまった 水面に写るこの体は何を感じてる? 変わりゆく空へ願ってた あの頃の君は僕達は ちっぽけで儚い世界でも強く生きることに輝いてた ほらあの蝉のように 極彩色の素晴らしき世界 君は何色ですか? 僕は何色に見えますか? その目を開けば その手を伸ばせば きっとあの頃のように君だけの歌を 歌える 歌える その目を開いて その心開いて 叫び謡えば 届く 届け | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 変わりゆく空へ疑問を投げかけ 認めてもらえ存在の意味を ほら蝉の歌は力強く儚く 絶対唯一の歌を歌ってる 届け 君は寂しさにおぼれてこぼれた その日の憂鬱と体寄せ合って うつむいたままで傷をなめあって 色も無くしちまったんじゃ切ないね そうさ僕等は 温もり忘れた生物さ 極彩色の素晴らしき世界 生きてゆくことさえ安くなっちまった 水面に写るこの体は何を感じてる? 変わりゆく空へ願ってた あの頃の君は僕達は ちっぽけで儚い世界でも強く生きることに輝いてた ほらあの蝉のように 極彩色の素晴らしき世界 君は何色ですか? 僕は何色に見えますか? その目を開けば その手を伸ばせば きっとあの頃のように君だけの歌を 歌える 歌える その目を開いて その心開いて 叫び謡えば 届く 届け |
積想何であの日 もしもあの時 何で どうして long long time ago きっと何時か 多分 絶対 深い眠りへ 夢に夢見て 溶けない想いは 積もりゆくばかり きっと何時か 多分 絶対 二人の記憶は 僕を殺すでしょう Time goes by 捨てられずに まだ夢を見る様に eternity ずっと ほら 降りやまないね 少し 曲がった 君の合鍵は 片隅の横たわったままで long long time ago Time goes by 未来地図に 今 夢を描く様に eternity ずっと まだ降りやまないで Time goes by 捨てられずに まだ君を追う様に eternity きっと また繰り返してしまう | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | | 何であの日 もしもあの時 何で どうして long long time ago きっと何時か 多分 絶対 深い眠りへ 夢に夢見て 溶けない想いは 積もりゆくばかり きっと何時か 多分 絶対 二人の記憶は 僕を殺すでしょう Time goes by 捨てられずに まだ夢を見る様に eternity ずっと ほら 降りやまないね 少し 曲がった 君の合鍵は 片隅の横たわったままで long long time ago Time goes by 未来地図に 今 夢を描く様に eternity ずっと まだ降りやまないで Time goes by 捨てられずに まだ君を追う様に eternity きっと また繰り返してしまう |
生と死と君生と死と君と風にゆらめく日々 オレンジの空にかざした指が 夕焼けに溶けてく たったこれっぽっちの小さな世界に 煙になって消えてった君は 感覚の生えた 空き缶みたいに 汚れては転がる 錆びついた声で 壊れた心で FREE SKY LIVE DEAD 当たり前 が壊れることは いともたやすくてさ 空に消えた? 風が運んだ? FREE SKY どうして彼を選んだの 神さま 生まれ持った運命は残酷で無慈悲さ 明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と 生と死と君 どこにいるの どこにいるの 明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と FREE SKY 感覚が受け入れられない きみのいない世界じゃ どうして彼を選んだの神さま 亡骸は簡単に燃えて消えた 白い煙になって空に飛んだ 明ける夜と 沈む夕日 どこにあるの 君の笑顔 誰だって自由に笑いたいと願う それが何か捨て去ることだとしても 君はそんなの願ってない 今頃どこかで笑ってる 大好きだよ 愛しているよ 明ける夜と 生と死と君 | MUCC | ミヤ | ミヤ | ミヤ | 生と死と君と風にゆらめく日々 オレンジの空にかざした指が 夕焼けに溶けてく たったこれっぽっちの小さな世界に 煙になって消えてった君は 感覚の生えた 空き缶みたいに 汚れては転がる 錆びついた声で 壊れた心で FREE SKY LIVE DEAD 当たり前 が壊れることは いともたやすくてさ 空に消えた? 風が運んだ? FREE SKY どうして彼を選んだの 神さま 生まれ持った運命は残酷で無慈悲さ 明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と 生と死と君 どこにいるの どこにいるの 明ける夜と 沈む夕日 終わる今日と FREE SKY 感覚が受け入れられない きみのいない世界じゃ どうして彼を選んだの神さま 亡骸は簡単に燃えて消えた 白い煙になって空に飛んだ 明ける夜と 沈む夕日 どこにあるの 君の笑顔 誰だって自由に笑いたいと願う それが何か捨て去ることだとしても 君はそんなの願ってない 今頃どこかで笑ってる 大好きだよ 愛しているよ 明ける夜と 生と死と君 |
ズタズタ今日も彼の狂った思考が 僕を罵倒する 自分の立場など 微塵も判っちゃいない かけがえの無いもの大切な人すべて 僕から奪ってゆく 僕のことが嫌いらしい 必要も ないらしい 「僕は間違ったことを言っていますか」 「此処に僕の居場所は無いんですか」 あなたは何一つ耳を傾けてくれなかった あなたは 僕が 邪魔だった あぁどうすれば決して微笑んでくれはしなかった人のために あぁどうすれば心開いてあげることができるでしょう あぁどうすれば決して心を開いてくれなかった人の為に あぁどうすれば 泣いてあげることができるでしょう おまえは僕に一生消えることのない傷をつけた おまえは僕の心までもズタズタに引き裂いた 直りかけてた傷を何度もぐちゃぐちゃにえぐられた もう痛みなんて感じない もう何も 感じない 今日も彼の狂った思考が僕を罵倒する 今日も明日もいつまでもずっと 僕の中の「あなた」は消えません 早く気付いて下さい あなたが僕にいつもしていたことは 人さえもかんたんに 殺してしまえる事だということを | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 今日も彼の狂った思考が 僕を罵倒する 自分の立場など 微塵も判っちゃいない かけがえの無いもの大切な人すべて 僕から奪ってゆく 僕のことが嫌いらしい 必要も ないらしい 「僕は間違ったことを言っていますか」 「此処に僕の居場所は無いんですか」 あなたは何一つ耳を傾けてくれなかった あなたは 僕が 邪魔だった あぁどうすれば決して微笑んでくれはしなかった人のために あぁどうすれば心開いてあげることができるでしょう あぁどうすれば決して心を開いてくれなかった人の為に あぁどうすれば 泣いてあげることができるでしょう おまえは僕に一生消えることのない傷をつけた おまえは僕の心までもズタズタに引き裂いた 直りかけてた傷を何度もぐちゃぐちゃにえぐられた もう痛みなんて感じない もう何も 感じない 今日も彼の狂った思考が僕を罵倒する 今日も明日もいつまでもずっと 僕の中の「あなた」は消えません 早く気付いて下さい あなたが僕にいつもしていたことは 人さえもかんたんに 殺してしまえる事だということを |
スーパーヒーローお調子者 躓いて なんとかなるさって笑って 誰かの為にまた 損をして歩いてく かっこをつけすぎて 大切な人を泣かせちゃって 今日もまた失敗かい?なぁ スーパーヒーロー 流れる星を 追い越して行こう 太陽が昇る度に 君を愛してるよ さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ? 強がりな所も 誤魔化す癖も 最近 なんだか似てきたな 悪い気はしないな 空が生まれる場所へ 行くのかい?スーパーヒーロー 夜明けさえ待たないで 強がったままで ひとりきり みんなひとりきりだ だから僕等 寄り添って さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ? | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | | お調子者 躓いて なんとかなるさって笑って 誰かの為にまた 損をして歩いてく かっこをつけすぎて 大切な人を泣かせちゃって 今日もまた失敗かい?なぁ スーパーヒーロー 流れる星を 追い越して行こう 太陽が昇る度に 君を愛してるよ さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ? 強がりな所も 誤魔化す癖も 最近 なんだか似てきたな 悪い気はしないな 空が生まれる場所へ 行くのかい?スーパーヒーロー 夜明けさえ待たないで 強がったままで ひとりきり みんなひとりきりだ だから僕等 寄り添って さらば愛しき人よ さらば悲しみよ 失ってから気付く よくある話だ さよならさ 君に伝えたいな 会いたくなったらいつ来てもいいんだぜ? |
SLAVEエンドルフィン飛び散って壊れたバニラ 最高の悪夢を見よう マイストーリーなら凌辱十字に裂かれ 一体どしたんかな僕は もういいさ どうにでもなって 痛ったいなパルスの夜に叫んだ good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め スレイブリーが視覚捨て見つけたシャングリラ 兵達夢の跡さ ぐるぐるぐる絡まってく喜悦に溺れ 本当にどうしたんだい僕は もういいさ また会いたくって 苦しいな止まる心臓のリアリティ good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと間違いじゃない果てのある未来へ --貴女のその指が樸を殺めるのなら、さあ出かけよう good bye あの日の君よ the end? 見たこともない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと戻ることない馬鹿だろうそうさoh new world | MUCC | YUKKE | YUKKE | | エンドルフィン飛び散って壊れたバニラ 最高の悪夢を見よう マイストーリーなら凌辱十字に裂かれ 一体どしたんかな僕は もういいさ どうにでもなって 痛ったいなパルスの夜に叫んだ good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め スレイブリーが視覚捨て見つけたシャングリラ 兵達夢の跡さ ぐるぐるぐる絡まってく喜悦に溺れ 本当にどうしたんだい僕は もういいさ また会いたくって 苦しいな止まる心臓のリアリティ good bye あの日の君よ the end? 見た事もない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと間違いじゃない果てのある未来へ --貴女のその指が樸を殺めるのなら、さあ出かけよう good bye あの日の君よ the end? 見たこともない世界なら飛び込め good bye 愛した君よ きっと戻ることない馬鹿だろうそうさoh new world |
999-21 Century World-AH. 終わりは突然 ニュースばっか並んだテレビを奪った HEY. 閉じ込め独占 司会はスローモーション 終末シチュエーション HAH. 飛んでく風船 しぼんじゃったあの娘の泣き顔にBYE BYE WOH. それでも世界は 変わらず廻り続けた たいした不感だ LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発 そこからは憂鬱超えていこう 今夜上翔さ999 HEY! 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? YEAH! 行こう夜がもし灰になったって 有限のループだ 多分明日が来ない僕にオヤスミ LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発できなくちゃ この先真っ暗だ 今夜星空へ999 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? 君を乗せたこの境界線と はじまりの合図は いつか僕が空に描いたサヨナラ 僕にSAYONARA | MUCC | YUKKE | YUKKE | ミヤ | AH. 終わりは突然 ニュースばっか並んだテレビを奪った HEY. 閉じ込め独占 司会はスローモーション 終末シチュエーション HAH. 飛んでく風船 しぼんじゃったあの娘の泣き顔にBYE BYE WOH. それでも世界は 変わらず廻り続けた たいした不感だ LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発 そこからは憂鬱超えていこう 今夜上翔さ999 HEY! 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? YEAH! 行こう夜がもし灰になったって 有限のループだ 多分明日が来ない僕にオヤスミ LET! ME! CRY!で感情連鎖 堕ちて来て蒸発できなくちゃ この先真っ暗だ 今夜星空へ999 会いに行くよそう何回だって 瞬間のドラマさ せめて今は夢をみよう R3.2.1ARE YOU READY? 君を乗せたこの境界線と はじまりの合図は いつか僕が空に描いたサヨナラ 僕にSAYONARA |
スピカ夜が明けて もう 何もかも終わりだと 嘆いた 空が鈍色に霞んで見えた 君を探して どこまで行くのか 分からないまま 光がかき消した 星を探した 壊してしまった星屑を抱いて今は眠ろう いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいたこの場所はずっと変わらないよ あの日の涙が 掌に落ちて 溢れるたびに この時間を止めたいと 何度も願った 流れてゆく星屑を見上げて今は祈ろう 空に 悲しみの賛美歌が美しく響き渡り 過去と今を映した星が2つ輝いている いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいるこの場所はずっと変わらないよ 空に 満開の君の花 無限に広がって 世界に 輝く星の雨が降り注ぎますように | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 夜が明けて もう 何もかも終わりだと 嘆いた 空が鈍色に霞んで見えた 君を探して どこまで行くのか 分からないまま 光がかき消した 星を探した 壊してしまった星屑を抱いて今は眠ろう いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいたこの場所はずっと変わらないよ あの日の涙が 掌に落ちて 溢れるたびに この時間を止めたいと 何度も願った 流れてゆく星屑を見上げて今は祈ろう 空に 悲しみの賛美歌が美しく響き渡り 過去と今を映した星が2つ輝いている いいよ 今は涙枯れるまで ずっと 泣いても いいよ おかえり 君のいるこの場所はずっと変わらないよ 空に 満開の君の花 無限に広がって 世界に 輝く星の雨が降り注ぎますように |
砂の城浴衣のよく似合う 君の悲しげな笑顔 少なすぎる思い出に 僕は心かきむしる 短い一夏に 燃えて散る恋花火 はかなく咲き乱れ 赤い糸たぐり寄せる 君と最後に交わした 果たせない約束と 夏の日の砂の城 波にさらわれて消えた | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | | 浴衣のよく似合う 君の悲しげな笑顔 少なすぎる思い出に 僕は心かきむしる 短い一夏に 燃えて散る恋花火 はかなく咲き乱れ 赤い糸たぐり寄せる 君と最後に交わした 果たせない約束と 夏の日の砂の城 波にさらわれて消えた |
ステラ限界破裂 バカげた世界を君へ 天涯孤独 人である事やめた バイバイ 後悔が先に立ったって 皆 結局は見えない 毎回 同じ過ち繰り返す 限界 タイムリミットさえレタッチするほど 壊れた人 愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を 消えない 脳内の隅で踏み切りは遠くカンカンと鳴いた 橙 夕陽に染まった赤蜻蛉 いらない 煩悩のメモリー フォーマットできずに 悲しい人 さあ 生まれたての今日が産声あげて咲いた ほら 悲しみは昨日に預けて 行こう 愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を | MUCC | 逹瑯 | ミヤ | | 限界破裂 バカげた世界を君へ 天涯孤独 人である事やめた バイバイ 後悔が先に立ったって 皆 結局は見えない 毎回 同じ過ち繰り返す 限界 タイムリミットさえレタッチするほど 壊れた人 愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を 消えない 脳内の隅で踏み切りは遠くカンカンと鳴いた 橙 夕陽に染まった赤蜻蛉 いらない 煩悩のメモリー フォーマットできずに 悲しい人 さあ 生まれたての今日が産声あげて咲いた ほら 悲しみは昨日に預けて 行こう 愛すべき迷いは 大地に種を落とし 今 ステラの花のように 強さを 愛を |
睡蓮breaking dawn 言い訳が染み付いた体を 切って 裂いて モルタルの心奪ってった 風が吹き雨が降り この胸の穴には小さな淡い花が咲いていた 親愛なるデカダンス 瞼の裏のディスタンス 感動ってなんだっけ? 君に会いたくなった花 まぁ 真剣そうなふりした 見よう見まねのフィッシュダンス こんな cheap show そんな black joke ほら 潰れて散った花 愛があればgood-day 悲しみさえ拭って 正解ってそうだっけ? 君に会えなくなった 今 hey Boogeyman 愛の歌を そう 無理な恋の花を ギラギラした 嫌いな日々が 想像も憂いも掻き乱すrainbow 愛情さえも憎む 孤独で在りたい クリーンな死が 今 孤児なんだ もう 君さえいらない breaking dawn 世界は闇のシンフォニー 響け ♭ ♭ ♭ ♯ 死ぬことが生きていく意味ならば まさに此れは諸行無常 理想像は独擅場な死骸 白に染まれ 深紅を抱いて 空 自由に 飛びたい キラキラした 未来はどこだ 代償の上にも鮮やかなrainbow また自分に産まれたいと思って死にたい 煌めいたイメージ 諦めはないさ もう なんにもいらない My life is like a great fuck'n show | MUCC | 逹瑯 | ミヤ | Miya | breaking dawn 言い訳が染み付いた体を 切って 裂いて モルタルの心奪ってった 風が吹き雨が降り この胸の穴には小さな淡い花が咲いていた 親愛なるデカダンス 瞼の裏のディスタンス 感動ってなんだっけ? 君に会いたくなった花 まぁ 真剣そうなふりした 見よう見まねのフィッシュダンス こんな cheap show そんな black joke ほら 潰れて散った花 愛があればgood-day 悲しみさえ拭って 正解ってそうだっけ? 君に会えなくなった 今 hey Boogeyman 愛の歌を そう 無理な恋の花を ギラギラした 嫌いな日々が 想像も憂いも掻き乱すrainbow 愛情さえも憎む 孤独で在りたい クリーンな死が 今 孤児なんだ もう 君さえいらない breaking dawn 世界は闇のシンフォニー 響け ♭ ♭ ♭ ♯ 死ぬことが生きていく意味ならば まさに此れは諸行無常 理想像は独擅場な死骸 白に染まれ 深紅を抱いて 空 自由に 飛びたい キラキラした 未来はどこだ 代償の上にも鮮やかなrainbow また自分に産まれたいと思って死にたい 煌めいたイメージ 諦めはないさ もう なんにもいらない My life is like a great fuck'n show |
スイミンまだ目覚めたくないのに誰かが僕を起こそうとしてる まだ眠り足りないからその声をずっと無視してきた、僕 大嫌いな人の音が痛い、痛くて仕方がない とても苦しかったから深く、深く、布団に潜るんだ いっそこのままずっと、ずっと、眠って目が覚めたときには 何もなくって真っ暗に鳴っていればいいなと想う、僕 誰か助けてください。 弱々しい彼を。 一人ぼっちで泣いている彼の悲痛な叫び声が聞こえるのは、 この人混みの中に私しかいないのですか? 皆さん聞こえないフリが上手ですね その立派なお耳は飾り物ですか? ヒトのような形をした生き物しか もう此処にはいなくなってしまったんですね いつしか忘れてしまっていた充実感 本当のことに気づけなかった僕が悪いんだ いくら訴えても気づいてくれない事、わかっていて それでも求め続けてる自分 消してしまいたい 消えてしまいたい | MUCC | ミヤ | ミヤ | | まだ目覚めたくないのに誰かが僕を起こそうとしてる まだ眠り足りないからその声をずっと無視してきた、僕 大嫌いな人の音が痛い、痛くて仕方がない とても苦しかったから深く、深く、布団に潜るんだ いっそこのままずっと、ずっと、眠って目が覚めたときには 何もなくって真っ暗に鳴っていればいいなと想う、僕 誰か助けてください。 弱々しい彼を。 一人ぼっちで泣いている彼の悲痛な叫び声が聞こえるのは、 この人混みの中に私しかいないのですか? 皆さん聞こえないフリが上手ですね その立派なお耳は飾り物ですか? ヒトのような形をした生き物しか もう此処にはいなくなってしまったんですね いつしか忘れてしまっていた充実感 本当のことに気づけなかった僕が悪いんだ いくら訴えても気づいてくれない事、わかっていて それでも求め続けてる自分 消してしまいたい 消えてしまいたい |
水槽僕ら濁った水の中 暗い暗い檻の中 ろくに言葉もしゃべれなくなった あきめくらの魚です 狂った友達水面で 餌が欲しいのか媚を売る 飼い主はそれ肴にして 会話を弾ませてる 僕は空腹と悔しさで 真白な涙流しながら 殺してやりたい感情で 真っ黒なヘドロをなめる ああ… このまま何もせず浮くのを待ってみようか 純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 深く心から愛し慕っています 決まりきった馴れ合いは楽しいですか 介護のようなぬくもりは暖かいですか そこに本当のやすらぎはあるんですか とても広いようでとても狭い円の中の居心地は良いのですか 教えてください… 答えてください… くすんだガラスの向こう側の真っ白な子供達に 「そっちへ行ってはいけない」と言おうとしたけれど どうしても声が出せなくて 僕の目の前で純粋は 大人達に手を引かれ真っ暗な闇へと消えてしまった 純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 裏表がなく嘘が大嫌いで 偏見で人を判断せず とてもステキで尊敬できる人ばかりのあなたたちを 深く心から愛し慕っています 目をえぐりとられ手足奪われても 愛しています 明るく飾られた水槽に投げこまれ 真っ黒な絶望に置き去りにされ泣いていた純粋の 目が慣れ始め周りが見えるようになる頃には既に 白は消えてました 僕は消えてました | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 僕ら濁った水の中 暗い暗い檻の中 ろくに言葉もしゃべれなくなった あきめくらの魚です 狂った友達水面で 餌が欲しいのか媚を売る 飼い主はそれ肴にして 会話を弾ませてる 僕は空腹と悔しさで 真白な涙流しながら 殺してやりたい感情で 真っ黒なヘドロをなめる ああ… このまま何もせず浮くのを待ってみようか 純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 深く心から愛し慕っています 決まりきった馴れ合いは楽しいですか 介護のようなぬくもりは暖かいですか そこに本当のやすらぎはあるんですか とても広いようでとても狭い円の中の居心地は良いのですか 教えてください… 答えてください… くすんだガラスの向こう側の真っ白な子供達に 「そっちへ行ってはいけない」と言おうとしたけれど どうしても声が出せなくて 僕の目の前で純粋は 大人達に手を引かれ真っ暗な闇へと消えてしまった 純粋を玩具のように弄ばれ利用され傷をつけられて ボロボロになった僕たちはあなたたちを 裏表がなく嘘が大嫌いで 偏見で人を判断せず とてもステキで尊敬できる人ばかりのあなたたちを 深く心から愛し慕っています 目をえぐりとられ手足奪われても 愛しています 明るく飾られた水槽に投げこまれ 真っ黒な絶望に置き去りにされ泣いていた純粋の 目が慣れ始め周りが見えるようになる頃には既に 白は消えてました 僕は消えてました |
G.G.ひらひら少女 共鳴FLY ゆらゆら こんな世界嫌い ギリギリ情緒レス アンバランス バラバラ散った純正の愛 背徳を胸に少々 愛の代償 蜘蛛の巣で絡め捕って 絶望へ招待 ブラックラブ 禁断のShowTime ゴシックガール DIVE or DIE 汚された愛の残像 君の結晶 唇で絡め捕って 底無しのパラダイス セブンスヘブン 欲望へパラサイト ゴシックガール | MUCC | 逹瑯 | ミヤ | | ひらひら少女 共鳴FLY ゆらゆら こんな世界嫌い ギリギリ情緒レス アンバランス バラバラ散った純正の愛 背徳を胸に少々 愛の代償 蜘蛛の巣で絡め捕って 絶望へ招待 ブラックラブ 禁断のShowTime ゴシックガール DIVE or DIE 汚された愛の残像 君の結晶 唇で絡め捕って 底無しのパラダイス セブンスヘブン 欲望へパラサイト ゴシックガール |
ジレンマ「悲しくて耳を塞いだ モノクロのジレンマが支配してる場所」 何も見えなくて 心も 体も 何もかも消え散る 見えすぎた心の葛藤は消せない 偽りの時間に流されて行く 昔書いた自分宛の手紙は 理想の時を刻み続ける 終わらない夢だった あの頃の思いすべて あの空へ溶け消えてしまえ 果てし無い青の中へ 振り向かず進んで行けたらなぁ 「悲しくて理想の時を作り出せず否定だけを繰り返した」 自虐的なボク 本当の心は崩れていった 眠りの中 夢の中で また夢を見る 嘘の姿はとてもキレイで 醜かった 枯れてしまった花を 泣きながら摘んで帰ってる 偽善的な人が振り向いた ボクは彼が嫌いだった 涙を流さない僕を 指をさして笑ってる あの丘の奇形児達 その中に独りの自分がいた | MUCC | 雅 | 雅 | | 「悲しくて耳を塞いだ モノクロのジレンマが支配してる場所」 何も見えなくて 心も 体も 何もかも消え散る 見えすぎた心の葛藤は消せない 偽りの時間に流されて行く 昔書いた自分宛の手紙は 理想の時を刻み続ける 終わらない夢だった あの頃の思いすべて あの空へ溶け消えてしまえ 果てし無い青の中へ 振り向かず進んで行けたらなぁ 「悲しくて理想の時を作り出せず否定だけを繰り返した」 自虐的なボク 本当の心は崩れていった 眠りの中 夢の中で また夢を見る 嘘の姿はとてもキレイで 醜かった 枯れてしまった花を 泣きながら摘んで帰ってる 偽善的な人が振り向いた ボクは彼が嫌いだった 涙を流さない僕を 指をさして笑ってる あの丘の奇形児達 その中に独りの自分がいた |
JOKER絡み合う後悔 君の螺旋 かき乱せよ 奥まで 罪深き天使は言いました 「ズブズブに犯せよ」 狂おしく求め合って舌を這わせ 今日は誰を支配する? 赤い欲望に ほら まみれて踊れ トバした理性に手枷着けて歩け さぁ 愛をください お願い 壊されるほど 貴方を感じるの 覚めない夢なんてないから もう一度 ほら 抱きしめて 赤い欲望で粉まみれのベッド コワした時間に手錠かけて踊れ さぁ 愛も夢も何もかも 壊してください ぐちゃぐちゃに 覚めない夢がもしあるなら ずっと貴方を愛してる | MUCC | ミヤ | ミヤ | Miya | 絡み合う後悔 君の螺旋 かき乱せよ 奥まで 罪深き天使は言いました 「ズブズブに犯せよ」 狂おしく求め合って舌を這わせ 今日は誰を支配する? 赤い欲望に ほら まみれて踊れ トバした理性に手枷着けて歩け さぁ 愛をください お願い 壊されるほど 貴方を感じるの 覚めない夢なんてないから もう一度 ほら 抱きしめて 赤い欲望で粉まみれのベッド コワした時間に手錠かけて踊れ さぁ 愛も夢も何もかも 壊してください ぐちゃぐちゃに 覚めない夢がもしあるなら ずっと貴方を愛してる |
JUPITER歩き出す月の螺旋を 流星だけが空に舞っている そこからは小さく見えたあなただけが 優しく手を振る 頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 初めから知っていたはずさ 戻れるなんて だけど…少しだけ 忘れよう全てのナイフ 胸を切り裂いて 深く沈めばいい まぶた 浮かんで消えていく残像は まるで母に似た光 そして涙も血もみんな枯れ果て やがて遥かなる想い どれほど悔やみ続けたら 一度は優しくなれるかな? サヨナラ 優しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい? 頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 今夜 奇麗だよ月の雫で 汚れたこの体さえも どんなに人を傷つけた 今夜は優しくなれるかな? サヨナラ 悲しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい? | MUCC | 櫻井敦司 | 今井寿 | | 歩き出す月の螺旋を 流星だけが空に舞っている そこからは小さく見えたあなただけが 優しく手を振る 頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 初めから知っていたはずさ 戻れるなんて だけど…少しだけ 忘れよう全てのナイフ 胸を切り裂いて 深く沈めばいい まぶた 浮かんで消えていく残像は まるで母に似た光 そして涙も血もみんな枯れ果て やがて遥かなる想い どれほど悔やみ続けたら 一度は優しくなれるかな? サヨナラ 優しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい? 頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし 今夜 奇麗だよ月の雫で 汚れたこの体さえも どんなに人を傷つけた 今夜は優しくなれるかな? サヨナラ 悲しかった笑顔 今夜も一人で眠るのかい? |
JAPANESE戦争が終わって半世紀?? 僕らの依存症は末期 見えない世界で繁殖してる 現代病の末裔 本当はみんな分かってるんだ 甘すぎるドーナツだってコト 消し忘れたTVは垂れ流す 美しい廃棄物 雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて 40年前は傘がなかったが 困った事に現代は 形容する知恵がない 気づけない 批判 罵倒 中傷 あらゆる激痛が 見えない銃で放たれて 打ち抜かれた後で皆気づくんだ 雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて ハロー アイアム ジャパニーズ 愛を 夜を 超えて いくよ 君に 会いにゆくよ ずっと変わらないよ 花が咲いて 枯れてゆく 日が落ちて 明日がきた 悲しくて 苦しくて 君に会いたくて きっと いつの日も もっと 当たり前の ことで 僕等笑えるから 何も変わらないよ ほら 何もかも 愛も 夜も超えて いくよ 君に会いにゆくよ 空が落ちる前に 雨が全て流す前に | MUCC | ミヤ | ミヤ | ミヤ | 戦争が終わって半世紀?? 僕らの依存症は末期 見えない世界で繁殖してる 現代病の末裔 本当はみんな分かってるんだ 甘すぎるドーナツだってコト 消し忘れたTVは垂れ流す 美しい廃棄物 雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて 40年前は傘がなかったが 困った事に現代は 形容する知恵がない 気づけない 批判 罵倒 中傷 あらゆる激痛が 見えない銃で放たれて 打ち抜かれた後で皆気づくんだ 雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて ハロー アイアム ジャパニーズ 愛を 夜を 超えて いくよ 君に 会いにゆくよ ずっと変わらないよ 花が咲いて 枯れてゆく 日が落ちて 明日がきた 悲しくて 苦しくて 君に会いたくて きっと いつの日も もっと 当たり前の ことで 僕等笑えるから 何も変わらないよ ほら 何もかも 愛も 夜も超えて いくよ 君に会いにゆくよ 空が落ちる前に 雨が全て流す前に |
自己嫌惡ある朝起きると何もかも全部全部全部全部全てが夢だった 、、、といいな。と思いながら今日も一人で元気に死にそうになる コンビニ袋の暖かみに感謝して昨日の事を思い出すのは 指紋だらけの液晶愛撫できる様になるくらいの覚悟が必要だ 何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 愛せない愛せない愛せない 穴があったら埋めてくれ 僕を赦してください 君の大好きなお花は白いカーネーションだった様な気がするよ そのとてもとてもとても綺麗なお花もいつかは萎れてしまうから 昨日のことは全部全部全部全部水に流してくれないか 明日には世界が爆弾で粉々に吹き飛んでしまうかもしれないから 何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで削ぎ落として 完全に完璧で完熟な君のその綺麗な口で 遺伝子レベルの愛で君のことを汚してしまったから 僕を殺してください 血の海で泳いた後に残ったものは 酷い吐き気と目眩とむず痒さ 困った事に彼女はもっともっと愛してとせがむんだ ごめんよ、僕はもう、君の事がただの肉の塊にしか見えないんだよ。。 衝動で人を殺すようなよくあるニュースみたい感覚で 何となく入り込んだまるで新興宗教のような 森の中 くまさんには出会えず 道に道に道に未知に迷った 人間のだいたい70パーセントは水で出来ているらしいから このままここでここでここで此処で個々で綺麗に蒸発してしまいたい 御免なさい 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 最終列車は永久に出発することはないでしょう 貴方がこのホームに身を投げて粉々に砕け散るまでは 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 その刀で切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの愚かな首を なにもなにもなにもなにもなにも何もナニもいらないから 世界中の誰よりも僕の事を忘れてください 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 | MUCC | ミヤ | ミヤ | | ある朝起きると何もかも全部全部全部全部全てが夢だった 、、、といいな。と思いながら今日も一人で元気に死にそうになる コンビニ袋の暖かみに感謝して昨日の事を思い出すのは 指紋だらけの液晶愛撫できる様になるくらいの覚悟が必要だ 何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 愛せない愛せない愛せない 穴があったら埋めてくれ 僕を赦してください 君の大好きなお花は白いカーネーションだった様な気がするよ そのとてもとてもとても綺麗なお花もいつかは萎れてしまうから 昨日のことは全部全部全部全部水に流してくれないか 明日には世界が爆弾で粉々に吹き飛んでしまうかもしれないから 何もいらないから 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで削ぎ落として 完全に完璧で完熟な君のその綺麗な口で 遺伝子レベルの愛で君のことを汚してしまったから 僕を殺してください 血の海で泳いた後に残ったものは 酷い吐き気と目眩とむず痒さ 困った事に彼女はもっともっと愛してとせがむんだ ごめんよ、僕はもう、君の事がただの肉の塊にしか見えないんだよ。。 衝動で人を殺すようなよくあるニュースみたい感覚で 何となく入り込んだまるで新興宗教のような 森の中 くまさんには出会えず 道に道に道に未知に迷った 人間のだいたい70パーセントは水で出来ているらしいから このままここでここでここで此処で個々で綺麗に蒸発してしまいたい 御免なさい 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 そのナイフで切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの天狗の鼻を 最終列車は永久に出発することはないでしょう 貴方がこのホームに身を投げて粉々に砕け散るまでは 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 その刀で切り落として 完全に完璧で完熟な僕のこの愚かな首を なにもなにもなにもなにもなにも何もナニもいらないから 世界中の誰よりも僕の事を忘れてください 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 自己嫌惡 |
ジオラマ-20th 飛翔 Ver.-あの日 見上げた空は一寸の曇りもない青い空で 夢は 途方も無く真っ白い海原 無限に広がって 僕らは眩しくて 手を仰ぎうつむいた 三年前のあの日にこの街にも初雪が降りました なぜだろう 時間が止まり まるで昨日の事のように 鮮やかに 憶えているんだ 忘れたいはずなのに そう 日々は 停まらず流れてゆき 過去にしがみつく僕がいて きづけば君の 面影を探してる どこにいるの この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れは 風のようで いつまでも 忘れないよ あなたの 流した涙を ぬくもりを ジオラマの街で ああ いつか 話した夢の話 もう一度きかせてくれませんか さよなら なんて まだ 受け止められない 僕達に この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れを 胸に抱いて ほら世界は 色づき輝いてる 溢れる笑顔とメロディが いつもよりも 優しくて 暖かくて 少し 泣いたよ ありがとう 僕らは 僕達は ずっとここにいるよ | MUCC | ミヤ | ミヤ | | あの日 見上げた空は一寸の曇りもない青い空で 夢は 途方も無く真っ白い海原 無限に広がって 僕らは眩しくて 手を仰ぎうつむいた 三年前のあの日にこの街にも初雪が降りました なぜだろう 時間が止まり まるで昨日の事のように 鮮やかに 憶えているんだ 忘れたいはずなのに そう 日々は 停まらず流れてゆき 過去にしがみつく僕がいて きづけば君の 面影を探してる どこにいるの この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れは 風のようで いつまでも 忘れないよ あなたの 流した涙を ぬくもりを ジオラマの街で ああ いつか 話した夢の話 もう一度きかせてくれませんか さよなら なんて まだ 受け止められない 僕達に この両手に 舞い降ちる粉雪の 儚く冷たい 別れを 胸に抱いて ほら世界は 色づき輝いてる 溢れる笑顔とメロディが いつもよりも 優しくて 暖かくて 少し 泣いたよ ありがとう 僕らは 僕達は ずっとここにいるよ |
THE END OF THE WORLD最後には誰もかも だいたい壊れてく 昨日終電に乗り遅れた初老の男は 今朝改札で 自殺したってさ 俺たちには 問題が山積みで 隠し事もたくさんあります 世界が終わっても 何一つ 変わんねえよ WHY?あっっちゅう間に 眼に もう 鉛のゴミが入って 世界が遮断して もう終わりだ だいたい俺たちは 何のため生きてんだ こんな下らねえ事で喧嘩すんのは もうヤメにしようぜ 時間が止まるってよ もう あの日終わってんだよ ガタゴト電車に揺られて繰り返す日々よ そう 君は偉大だね WHY?あっっちゅう間に 絵に もう 鉛の雨 降り積もった 何もかもシャットダウンしてもう 壊れて何もかも なくなった THE END OF THE WORLD 世界が 壊れて 僕等は 泣いたんだ 悲しくて 悲しくて あの空の 向こうには 素晴らしい未来が 待ってる 思い描いた 世界が 今ここに | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 最後には誰もかも だいたい壊れてく 昨日終電に乗り遅れた初老の男は 今朝改札で 自殺したってさ 俺たちには 問題が山積みで 隠し事もたくさんあります 世界が終わっても 何一つ 変わんねえよ WHY?あっっちゅう間に 眼に もう 鉛のゴミが入って 世界が遮断して もう終わりだ だいたい俺たちは 何のため生きてんだ こんな下らねえ事で喧嘩すんのは もうヤメにしようぜ 時間が止まるってよ もう あの日終わってんだよ ガタゴト電車に揺られて繰り返す日々よ そう 君は偉大だね WHY?あっっちゅう間に 絵に もう 鉛の雨 降り積もった 何もかもシャットダウンしてもう 壊れて何もかも なくなった THE END OF THE WORLD 世界が 壊れて 僕等は 泣いたんだ 悲しくて 悲しくて あの空の 向こうには 素晴らしい未来が 待ってる 思い描いた 世界が 今ここに |
自演奴不快な世界が意外な最後だ 嫌いだ嫌いだ 痛いのは嫌だ 向こうじゃ富豪が我先に逃げた World's crazy. I hate you. 描いた未来が真っ黒けっけだ 破壊だ破壊だ 木っ端微塵だぜ 向こうじゃ首脳が我先に逃げた World's crazy. I love you. Welcome to 自演 さぁ 始めよう 歪んだ予感が ゴシップを越えた 世界を救ったヒーローはまだか? 腐った理論にたらしこまれてる World's crazy. I hate you. 無能な世界だ本当の最後だ 自害だ自害だ 割腹自殺だ 向こうじゃ救世主(メシア)が我先に逃げた World's crazy. God bless you. Welcome to the END. さぁ 始めよう good-bye happy end. さぁ キスをしよう 君を刺す そんな世界さ 禁断症状隠して 震える空から サイレン 警戒令 疑似再生 ざっくばらんに 垂れ流し 春夏秋冬 ぶち壊し 未来永劫 さよならに 震えるほど君に会いたい! | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯 | ミヤ | 不快な世界が意外な最後だ 嫌いだ嫌いだ 痛いのは嫌だ 向こうじゃ富豪が我先に逃げた World's crazy. I hate you. 描いた未来が真っ黒けっけだ 破壊だ破壊だ 木っ端微塵だぜ 向こうじゃ首脳が我先に逃げた World's crazy. I love you. Welcome to 自演 さぁ 始めよう 歪んだ予感が ゴシップを越えた 世界を救ったヒーローはまだか? 腐った理論にたらしこまれてる World's crazy. I hate you. 無能な世界だ本当の最後だ 自害だ自害だ 割腹自殺だ 向こうじゃ救世主(メシア)が我先に逃げた World's crazy. God bless you. Welcome to the END. さぁ 始めよう good-bye happy end. さぁ キスをしよう 君を刺す そんな世界さ 禁断症状隠して 震える空から サイレン 警戒令 疑似再生 ざっくばらんに 垂れ流し 春夏秋冬 ぶち壊し 未来永劫 さよならに 震えるほど君に会いたい! |
死んでほしい人君が拒んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け 肺をこじ開け産声上げ 3000g程の未来がまたひとつ 愛されたいと君は泣いた 『死んでほしい人』なんてこの世界にはいらない言葉 さよなら おやすみ 小さな羽の天使達 もう 涙も悲しみもいらない 陽射しの中へ hello-again 想いは届かず消えた 風になって もう 笑顔もぬくもりも ただ 瞼の奥で 悲しくて悲しくて ただ君に会いたくて 神様をただ恨んだりしました 自分の事は棚に上げたままで 街ではみんな幸せを余らせて 汚れた部屋であの子は死にました さよなら おやすみ 愛しているよ 愛してるよ ありふれた言葉でも 今 届けたかった hello-again 忘れない 小さな羽の天使達 そう 笑顔もぬくもりも ほら 瞼の奥で 優しくて優しくて また君に会いたくて 君が選んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け | MUCC | 逹瑯 | 逹瑯・ミヤ | ミヤ | 君が拒んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け 肺をこじ開け産声上げ 3000g程の未来がまたひとつ 愛されたいと君は泣いた 『死んでほしい人』なんてこの世界にはいらない言葉 さよなら おやすみ 小さな羽の天使達 もう 涙も悲しみもいらない 陽射しの中へ hello-again 想いは届かず消えた 風になって もう 笑顔もぬくもりも ただ 瞼の奥で 悲しくて悲しくて ただ君に会いたくて 神様をただ恨んだりしました 自分の事は棚に上げたままで 街ではみんな幸せを余らせて 汚れた部屋であの子は死にました さよなら おやすみ 愛しているよ 愛してるよ ありふれた言葉でも 今 届けたかった hello-again 忘れない 小さな羽の天使達 そう 笑顔もぬくもりも ほら 瞼の奥で 優しくて優しくて また君に会いたくて 君が選んだ『明日』と言う光は 消えた命が手を伸ばした夜明け |
シリウス曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるかな この星の下 殻に閉じこもった堕天使は 苦しいから「帰ろう」って言った きっと希望なんて無いんだよ 悲しいんだよ もう会えないから この傷は薄れてく そっと ほら 弧を描いて 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を伸ばして ずっと胸に抱いた未来図は 悲しいから 瞼の奥に そっとしまい込んでおいたよ 怖いんだよ 壊れてゆくから あの夜が明けないよ ずっとあの日のままの傷 苦しくて 壊れそうで 忘れる事なんて出来ないよ 幾千光年のシリウスよ 君よ 曖昧な空振り注いで 君と同じ空を塞いでた 世界が止まった one un eins 壱 連鎖する感 情嘔吐した無情 少年は愚の骨頂に 真を見た 海辺に散った儚さの中に この傷は薄れてく 傍にいる 笑顔の欠片が 映し出す 未来の鼓動 そっと ほら 弧を描いて 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を 繋いで 永遠に君を見守ってる 誰よりも高いこの場所から 太陽よりも明るく照らし続ける 何万光年の瞬きで 果てしない世界を見に行くんだ その手を 繋いで 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるから この星の下 | MUCC | ミヤ | ミヤ | Ken・Miya | 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるかな この星の下 殻に閉じこもった堕天使は 苦しいから「帰ろう」って言った きっと希望なんて無いんだよ 悲しいんだよ もう会えないから この傷は薄れてく そっと ほら 弧を描いて 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を伸ばして ずっと胸に抱いた未来図は 悲しいから 瞼の奥に そっとしまい込んでおいたよ 怖いんだよ 壊れてゆくから あの夜が明けないよ ずっとあの日のままの傷 苦しくて 壊れそうで 忘れる事なんて出来ないよ 幾千光年のシリウスよ 君よ 曖昧な空振り注いで 君と同じ空を塞いでた 世界が止まった one un eins 壱 連鎖する感 情嘔吐した無情 少年は愚の骨頂に 真を見た 海辺に散った儚さの中に この傷は薄れてく 傍にいる 笑顔の欠片が 映し出す 未来の鼓動 そっと ほら 弧を描いて 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君よ 何万光年の瞬きで 張り裂ける感情を貫け その手を 繋いで 永遠に君を見守ってる 誰よりも高いこの場所から 太陽よりも明るく照らし続ける 何万光年の瞬きで 果てしない世界を見に行くんだ その手を 繋いで 曖昧な空振り払って 立ちこめる暗雲を蹴散らせ 幾千光年のシリウスよ 君も同じ空を見てるから この星の下 |
娼婦君の目に僕の姿は映るだろうか 潰されて吐き出した体液にまみれた僕 家までの道を一人で歩きながら、今夜も夢をみる 「お前には無理」だとか卑猥な言葉を浴びる 誰にでも言えるそんな軽い言葉なんか 理解っているからいいよ 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 あの日見た娼婦の陰に僕は「僕」を重ねてた 君になら触れられたいと思ってたんだ そこの角を右に曲がると僕の大好きな公園がある ジャングルジムのてっぺんで君と待ち合わせよう 大丈夫、最初からわかってたから 突き抜ける君の言葉で汚れたなにかが弾けとんだ 君になら触れてみたいと思ってたんだ もう少しあと少しだけ僕に「僕」があったなら 君の目に僕の姿は映るだろうか 見覚えのある歌うたいと僕が入れ替わったら 今日もまた日がおちて 迎えにくるよ | MUCC | 逹瑯 | ミヤ | | 君の目に僕の姿は映るだろうか 潰されて吐き出した体液にまみれた僕 家までの道を一人で歩きながら、今夜も夢をみる 「お前には無理」だとか卑猥な言葉を浴びる 誰にでも言えるそんな軽い言葉なんか 理解っているからいいよ 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 「君に会いたかったんだ」 あの日見た娼婦の陰に僕は「僕」を重ねてた 君になら触れられたいと思ってたんだ そこの角を右に曲がると僕の大好きな公園がある ジャングルジムのてっぺんで君と待ち合わせよう 大丈夫、最初からわかってたから 突き抜ける君の言葉で汚れたなにかが弾けとんだ 君になら触れてみたいと思ってたんだ もう少しあと少しだけ僕に「僕」があったなら 君の目に僕の姿は映るだろうか 見覚えのある歌うたいと僕が入れ替わったら 今日もまた日がおちて 迎えにくるよ |
商業思想狂時代考偲曲(平成版)人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている 自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな 全て拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ 繁殖し氾濫する偽物たちよ 貴様らの手は届かない いくら追いかけ追いつこうとしたとしても 永遠に 届かない 時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう 僕等ハ ミンナ 生キテイル 僕等ハ ミンナ 死ンデイル すべて壊してしまえばいい それはとても簡単なこと 生きながらも死んでいるってことがどれほど 虚しいことかわかるだろう 僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない 思想などもう二度と 受け入れることはないだろ | MUCC | ミヤ | ミヤ | ミヤ | 人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている 自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな 全て拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ 繁殖し氾濫する偽物たちよ 貴様らの手は届かない いくら追いかけ追いつこうとしたとしても 永遠に 届かない 時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう 僕等ハ ミンナ 生キテイル 僕等ハ ミンナ 死ンデイル すべて壊してしまえばいい それはとても簡単なこと 生きながらも死んでいるってことがどれほど 虚しいことかわかるだろう 僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない 思想などもう二度と 受け入れることはないだろ |
商業思想狂時代考偲曲(70's ver.-)人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている 自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな すべて拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ 時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう 僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない思想などもう二度と 受け入れることはないだろう | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 人は造られた囲いの中で これが個性的だ と思わされる それが与えられたモノとも知らず解らず くだらない商業思想に毒されている 自分らしさとは何なのか それさえも解らなくなるだろう いまは何も受け入れるな すべて拒め 目を閉じ耳を塞ぎ そして 考えろ 時代はまた僕らを連れ去ろうとする 小さな主張はすぐ風に流されて 消えた 毎日変わらぬこの狂った人の流れは どこまで続くのだろう 僕等は腐った時代など置き去りにして 自分達の足で歩いてゆけることを知った くだらない思想などもう二度と 受け入れることはないだろう |
終着の鐘少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く 少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く 断崖絶壁に1人佇んでる老婆 遠く 遥か遠く悲しい目をして 孤独は優しく ただただ無意味で 冷たい風とそっと頬寄せ合う 君の目に悲しい雨が降り どこにもぬぐえない夜が落ちて 消えた 街灯が涙で揺れた 最後の鐘の音が鳴り響いて 朝焼けが無常に時を刻む 雨はもうやんでいた 過ちはまるで 錆びついた傷で 片手に残った面影を呼ぶ 君の目に悲しい雨が降り 誰にも拭えない夜が落ちて ずっとこのままでいたいと願った 返らぬ声求めて繰り返す あの頃と同じ場所で今でも きっときっと今でも 君はずっと笑ってる 少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘は鳴り響く | MUCC | 逹瑯・ミヤ | 逹瑯・ミヤ・YUKKE | | 少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く 少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘が鳴り響く 断崖絶壁に1人佇んでる老婆 遠く 遥か遠く悲しい目をして 孤独は優しく ただただ無意味で 冷たい風とそっと頬寄せ合う 君の目に悲しい雨が降り どこにもぬぐえない夜が落ちて 消えた 街灯が涙で揺れた 最後の鐘の音が鳴り響いて 朝焼けが無常に時を刻む 雨はもうやんでいた 過ちはまるで 錆びついた傷で 片手に残った面影を呼ぶ 君の目に悲しい雨が降り 誰にも拭えない夜が落ちて ずっとこのままでいたいと願った 返らぬ声求めて繰り返す あの頃と同じ場所で今でも きっときっと今でも 君はずっと笑ってる 少年老いやすく学は愛なり難しという 諸行無常なる鐘は鳴り響く |
終止符我奪う色彩 七つ数えろ 体の深きで 降りた別世界 軋む残響 宴の始まり告げ 愛をうたえば 悲しく響く がらんどうのよな夢の中 早く消し去りたい逃げれば少し楽になれるのかな この不快感を 頭ごなしに 蹴飛ばし歩いてきた 悲しきマリア 銃を片手に 赤い現実に穴をあける 寒空の下 僕等の声は 深い雑音に埋もれ消えた 揺るぎなく強靭な意志を持ったはずの一匹の虎は 当然のごとくに気付けずに強がる 唯一の救いは誰もが知った吠え方をすることで 忘れられること 冷たい雨が今日は優しく 空っぽの隙間に満ちる 愛せないなら 愛せないのならば いっそこのまま消してくれ 悲しきマリア時は冷たく 終わりを告げる引き金を引く | MUCC | ミヤ | ミヤ | ミヤ | 我奪う色彩 七つ数えろ 体の深きで 降りた別世界 軋む残響 宴の始まり告げ 愛をうたえば 悲しく響く がらんどうのよな夢の中 早く消し去りたい逃げれば少し楽になれるのかな この不快感を 頭ごなしに 蹴飛ばし歩いてきた 悲しきマリア 銃を片手に 赤い現実に穴をあける 寒空の下 僕等の声は 深い雑音に埋もれ消えた 揺るぎなく強靭な意志を持ったはずの一匹の虎は 当然のごとくに気付けずに強がる 唯一の救いは誰もが知った吠え方をすることで 忘れられること 冷たい雨が今日は優しく 空っぽの隙間に満ちる 愛せないなら 愛せないのならば いっそこのまま消してくれ 悲しきマリア時は冷たく 終わりを告げる引き金を引く |
シャングリラ純粋さを 曖昧さを 全部越えて行け そのままで 感覚とは 霧の中 揺れて霞むもの もう何もない。汚れた手 「生ける」と、返した 「そうだろう」 純粋さも 曖昧さも 夢の中でだけ映してく夜 君の声が聞こえて 月が 鳴いた 朱に咲く花 その儚さよ 悲しみを包みこめ そう今 深く 何もかも 母のように 全部受け止めてしまえたら 感覚も無く 痛みも無く 全部夢の中 消えるでしょう 朱く鳴く鳴く その悲しみを 月明かりが照らした いつかの夜 君をみつけた あの丘の上 朱に咲くその花の 名は そう シャングリラ | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 純粋さを 曖昧さを 全部越えて行け そのままで 感覚とは 霧の中 揺れて霞むもの もう何もない。汚れた手 「生ける」と、返した 「そうだろう」 純粋さも 曖昧さも 夢の中でだけ映してく夜 君の声が聞こえて 月が 鳴いた 朱に咲く花 その儚さよ 悲しみを包みこめ そう今 深く 何もかも 母のように 全部受け止めてしまえたら 感覚も無く 痛みも無く 全部夢の中 消えるでしょう 朱く鳴く鳴く その悲しみを 月明かりが照らした いつかの夜 君をみつけた あの丘の上 朱に咲くその花の 名は そう シャングリラ |
遮断ばかげた妄想遊戯 今日も明日も独り狂ってる 三者へ存在を認知させることで枠組みが完成する 同情をかうような捨て猫の演武、雨音を乞い 行き場のなき現代病 演じきる悲しき神の子供 怖いだけ。本当は自分と向き合えずに怯えてる 逃げる為必要な価値 弱さ演じ世界遮断する ためらいもなく命を天秤にかけ今日も微笑んだ 赤く染めれば生きていると感じられた 確信できた 失ってはじめて気付いたかけがえのない存在を 何故感じとれなかった音なき声を 感情も無くした顔で今日も笑う 感情も無くした顔で今日も笑う 素晴らしきこの世界誰もが自分隠し笑ってる 偽造されたロボットさ エゴにおどらされ死んでゆくだけ ねじまがった感情はやがて歪んだ体突き破り この素晴らしき世界を断絶し、始めて意味を持った 何が答えなのか死ぬまでわからねえだろう やがて消えてゆく僕等この体は 星のない空にお前の残した言葉をうつして 歌い続けよう | MUCC | ミヤ | ミヤ | | ばかげた妄想遊戯 今日も明日も独り狂ってる 三者へ存在を認知させることで枠組みが完成する 同情をかうような捨て猫の演武、雨音を乞い 行き場のなき現代病 演じきる悲しき神の子供 怖いだけ。本当は自分と向き合えずに怯えてる 逃げる為必要な価値 弱さ演じ世界遮断する ためらいもなく命を天秤にかけ今日も微笑んだ 赤く染めれば生きていると感じられた 確信できた 失ってはじめて気付いたかけがえのない存在を 何故感じとれなかった音なき声を 感情も無くした顔で今日も笑う 感情も無くした顔で今日も笑う 素晴らしきこの世界誰もが自分隠し笑ってる 偽造されたロボットさ エゴにおどらされ死んでゆくだけ ねじまがった感情はやがて歪んだ体突き破り この素晴らしき世界を断絶し、始めて意味を持った 何が答えなのか死ぬまでわからねえだろう やがて消えてゆく僕等この体は 星のない空にお前の残した言葉をうつして 歌い続けよう |
シヴァ愛はいつもゆりかごもてあそび 現実を比喩する御影石 誰も望んじゃあいないはずさ いらねぇ捨てちまえ 大切な想い失うのが 怖いのかい いや、そんな物はじめから ここにはないんだよ さあ落ちてく前に 不安ふりはらえ 響け この空高く 誰より強く 心をかき鳴らせ 届く そのうたごえは 消せぬ弱さを ほら ふきとばすくらいに 生を 行くあてのない旅人が 目を閉じたままいいました 君はここにいるよ 確かに感じてるよ やがて枯れゆく花も 開けぬ心も 死にゆく僕達も同じ 今を高らかに歌え 誰より強く さけべ心から 笑うため | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 愛はいつもゆりかごもてあそび 現実を比喩する御影石 誰も望んじゃあいないはずさ いらねぇ捨てちまえ 大切な想い失うのが 怖いのかい いや、そんな物はじめから ここにはないんだよ さあ落ちてく前に 不安ふりはらえ 響け この空高く 誰より強く 心をかき鳴らせ 届く そのうたごえは 消せぬ弱さを ほら ふきとばすくらいに 生を 行くあてのない旅人が 目を閉じたままいいました 君はここにいるよ 確かに感じてるよ やがて枯れゆく花も 開けぬ心も 死にゆく僕達も同じ 今を高らかに歌え 誰より強く さけべ心から 笑うため |
死の産声壊れてゆく 光の爪跡 開くことの なかった空 誰もがきっと明日を夢見て 隔離された楽園を泳ぐ 赤い月が空に落ちて君を抱いた 低い空に霞む日々に 閉じた死を夢見て 万華鏡が終わりの始まりを 映し出す 2人の窓 壊れた世界に生まれたことを 嘆いている 始まる死を歩く 青い月が2人照らす このまま 何処へ行こう 不確かな夜を抱いて 眠ってしまおう 痛いくらい抱き合って 赤い赤い産声が 閉じた 君の世界 愛しているよ ずっとずっと 赤い月が空に落ちて君を抱いて 青い月が2人照らす 誰もが 泣いて生まれて笑って死んでゆく 低い空に霞む日々が 終わる日を夢見て 泣いて生まれて笑って死んでゆく 笑って受け入れて泣いて見送る その産声を | MUCC | ミヤ | YUKKE | | 壊れてゆく 光の爪跡 開くことの なかった空 誰もがきっと明日を夢見て 隔離された楽園を泳ぐ 赤い月が空に落ちて君を抱いた 低い空に霞む日々に 閉じた死を夢見て 万華鏡が終わりの始まりを 映し出す 2人の窓 壊れた世界に生まれたことを 嘆いている 始まる死を歩く 青い月が2人照らす このまま 何処へ行こう 不確かな夜を抱いて 眠ってしまおう 痛いくらい抱き合って 赤い赤い産声が 閉じた 君の世界 愛しているよ ずっとずっと 赤い月が空に落ちて君を抱いて 青い月が2人照らす 誰もが 泣いて生まれて笑って死んでゆく 低い空に霞む日々が 終わる日を夢見て 泣いて生まれて笑って死んでゆく 笑って受け入れて泣いて見送る その産声を |
死生、命あり生きるは苦痛 誰もが目を背ける 裏切り 嫉妬 嘘 剥奪 一夜の愛じゃ その傷は隠せない 普遍のメロディー 心が通わない 子犬のように 誰もが純粋でいたかった 無垢はいつしか 色付きくすんでく 諦めること、ごまかし、馴れ合うこと 初めて嘘をついた あの日の夕焼け 名も無き花 悲しそうにうたってた やわらかな風の伴奏に身をゆらし 誰もが誰もが 痛みをこらえてる 傷を舐め合えば 忘れられる 君さえ僕さえ 不安を隠してる 抱き合えば一瞬だけでも 素直になれる あぁ 夢の亡い世界 自我を殺し生きる強さ? ばかげてる 誰もが誰もが 痛みをこらえてる 欲望にぼやけ 星のない夜に それでもそれでも また夜は明ける 朝焼けは 現実を照らしだす 空になれ空になれ すべて受け止めて ただ愛すればいい ただ一つだけ ただ愛すればいい ただ一つだけ 生きるは苦痛 誰もが向き合う性 | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 生きるは苦痛 誰もが目を背ける 裏切り 嫉妬 嘘 剥奪 一夜の愛じゃ その傷は隠せない 普遍のメロディー 心が通わない 子犬のように 誰もが純粋でいたかった 無垢はいつしか 色付きくすんでく 諦めること、ごまかし、馴れ合うこと 初めて嘘をついた あの日の夕焼け 名も無き花 悲しそうにうたってた やわらかな風の伴奏に身をゆらし 誰もが誰もが 痛みをこらえてる 傷を舐め合えば 忘れられる 君さえ僕さえ 不安を隠してる 抱き合えば一瞬だけでも 素直になれる あぁ 夢の亡い世界 自我を殺し生きる強さ? ばかげてる 誰もが誰もが 痛みをこらえてる 欲望にぼやけ 星のない夜に それでもそれでも また夜は明ける 朝焼けは 現実を照らしだす 空になれ空になれ すべて受け止めて ただ愛すればいい ただ一つだけ ただ愛すればいい ただ一つだけ 生きるは苦痛 誰もが向き合う性 |
死して塊今、産み落ちた あぁ、愛すべき塊 今、産み落ちた生命 死ねば只の塊 生きて生きて生きて生きて生きて 死ぬ 只々只々只 死ぬまで生きる あぁ、愛すべき生命 愛すべき塊 あぁ、生きても生きても やがては塊 巡る血液さえ生きた証にはなれず あぁ、それでもそれでも 微かな幸せ 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか 風に晒された無数の死塊 僕等が産まれてきた価値を 物として産まれてきた生命 畜生として産まれた事実 鼓膜を劈く 死を迎える悲鳴 手足に感じる 生かされているという事実 眼を背けた景色 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか | MUCC | 達瑯 | 福安悟介 | | 今、産み落ちた あぁ、愛すべき塊 今、産み落ちた生命 死ねば只の塊 生きて生きて生きて生きて生きて 死ぬ 只々只々只 死ぬまで生きる あぁ、愛すべき生命 愛すべき塊 あぁ、生きても生きても やがては塊 巡る血液さえ生きた証にはなれず あぁ、それでもそれでも 微かな幸せ 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか 風に晒された無数の死塊 僕等が産まれてきた価値を 物として産まれてきた生命 畜生として産まれた事実 鼓膜を劈く 死を迎える悲鳴 手足に感じる 生かされているという事実 眼を背けた景色 瞼に焼き付けて 終わりを待とうか |
試験管ベイビー腐りかけのベッド 眠れぬ森の美女 横たわる過去 ラテックス身にまとい 割れたガラスの破片を投げつける無能な識者を ただじっと傍観し続け非力な自分の現実忘れる 煙にまかれる夢遊病大行進 ひらめきはいつしか泡になり消えた 吠えるオオカミ闇夜を何度も何度も欺き 満月に恋をする デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 手探り サグリ グサリ 胸に君が刺さる 「我々は今 人類を解放する」 頭の中で君が叫んだ今 迎えに行くよ ゴミ箱の純情は届かずに消えた キレイにならべられた過去形傍観者 デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 消えちまえ さぁ | MUCC | 逹瑯 | 石神井 | | 腐りかけのベッド 眠れぬ森の美女 横たわる過去 ラテックス身にまとい 割れたガラスの破片を投げつける無能な識者を ただじっと傍観し続け非力な自分の現実忘れる 煙にまかれる夢遊病大行進 ひらめきはいつしか泡になり消えた 吠えるオオカミ闇夜を何度も何度も欺き 満月に恋をする デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 手探り サグリ グサリ 胸に君が刺さる 「我々は今 人類を解放する」 頭の中で君が叫んだ今 迎えに行くよ ゴミ箱の純情は届かずに消えた キレイにならべられた過去形傍観者 デタラメな君が好き 試験管ベイビー 君の嫌いな物は 僕が射殺しよう 消えちまえ さぁ |
4月のレンゲ草いつしか腐りはじめてた 醜く不恰好な色彩 天使と悪魔の狭間で 麻痺する瞬間を考えてた 何故か懐かしく温かく 僕を包んだ純白は 4月の雨に抱かれて 経験とともに黒に染まる ひらひらと舞い散るレンゲ草。 愛おしく拾い握り締めた 君にこの詩を_____。 「ユルシテホシイ…………………。」 ひらひらと舞い散るレンゲ草 いつからか嘘に染まった僕は ゆらゆらと消えてく残像を つかんでは過ち繰り返す 君にこの詩を______。 | MUCC | 逹瑯 | 雅 | | いつしか腐りはじめてた 醜く不恰好な色彩 天使と悪魔の狭間で 麻痺する瞬間を考えてた 何故か懐かしく温かく 僕を包んだ純白は 4月の雨に抱かれて 経験とともに黒に染まる ひらひらと舞い散るレンゲ草。 愛おしく拾い握り締めた 君にこの詩を_____。 「ユルシテホシイ…………………。」 ひらひらと舞い散るレンゲ草 いつからか嘘に染まった僕は ゆらゆらと消えてく残像を つかんでは過ち繰り返す 君にこの詩を______。 |
志恩その花 青く 儚く と 憐れみ 乞う は 泣き蛍 燃える窓 青空 赤く 日が昇る 夕空 青く がんじがらめの正論 反闘争 緑す べきなら 尚 理想 断裁は不可能 我が身の喧騒 水を欲す 土に還るのなら 減殺生涯を物憂いす 葛藤 減殺開眼を物怖じ得る 幻想 空高く 生き往かん 花へ映した 君を 想う 嘆くのなら 水を能え 星の雨音 響け 響け 感覚など遠に消え去った過去 見えずと吐き出した幾千の嘘 賛美か、否 屈辱の雨 傲慢昨今の恥を知れ 見えずなど 狂言の雑事 空高くへ 生き往かん 花へ映した 君の 声を 「枯れてはてるな」名はシオン 強き願いを 胸に抱いた この 声 | MUCC | ミヤ | ミヤ | | その花 青く 儚く と 憐れみ 乞う は 泣き蛍 燃える窓 青空 赤く 日が昇る 夕空 青く がんじがらめの正論 反闘争 緑す べきなら 尚 理想 断裁は不可能 我が身の喧騒 水を欲す 土に還るのなら 減殺生涯を物憂いす 葛藤 減殺開眼を物怖じ得る 幻想 空高く 生き往かん 花へ映した 君を 想う 嘆くのなら 水を能え 星の雨音 響け 響け 感覚など遠に消え去った過去 見えずと吐き出した幾千の嘘 賛美か、否 屈辱の雨 傲慢昨今の恥を知れ 見えずなど 狂言の雑事 空高くへ 生き往かん 花へ映した 君の 声を 「枯れてはてるな」名はシオン 強き願いを 胸に抱いた この 声 |
幸せの終着急ぎ足で歩く 黒蟻の群れ 笑っちゃいるが 何処に向かって歩いてるのか? オレは思う。 この世の終着は 答えの先の 悲しみの果て オレはやがて死ぬ?それが怖いんじゃない? 始まったものは 必ず終りが待っているから それでも幸せを求めてしまうのでしょう。 泣くことの難しさを知って 己の貧しき心を知る そしてオレは幸せに執着してる いつかは 笑顔も絶える時がくるでしょう。 幼い頃は楽しかった? 投げられた疑問符が深く深く突き刺さる 足跡さえも見失って 日々を繰り返し 辿り着く場所。 疑問符の答えも出せないままで そしてまた終着へと歩き出す。 | MUCC | 達瑯 | 石岡の金さん・銀さん | | 急ぎ足で歩く 黒蟻の群れ 笑っちゃいるが 何処に向かって歩いてるのか? オレは思う。 この世の終着は 答えの先の 悲しみの果て オレはやがて死ぬ?それが怖いんじゃない? 始まったものは 必ず終りが待っているから それでも幸せを求めてしまうのでしょう。 泣くことの難しさを知って 己の貧しき心を知る そしてオレは幸せに執着してる いつかは 笑顔も絶える時がくるでしょう。 幼い頃は楽しかった? 投げられた疑問符が深く深く突き刺さる 足跡さえも見失って 日々を繰り返し 辿り着く場所。 疑問符の答えも出せないままで そしてまた終着へと歩き出す。 |
懺把乱雑多 そのスタンガン ただ 地団駄 繰り返す無差別 段々 区別されなくなる 限界 もう時間だ この付箋が朽ち果ててゆくよ 銃弾を胸に残したまま ザンバラン 只、繰り返す またぶり返す 猿が猿の真似を 素晴らしい新世界の矛盾を 語った 旧世界の理想論 無神論 掲げる支配者 遍く声が響く ほら 懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づかず 笑う 悲しいかい? あぁ 絶対 なんて無い こびりついて動けない 絶望 絶望 烏のつがいが泣いてる 肯定しなかった 愚かさを 知る世界 悲しいことを悲しいと歌えば 笑える 懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づいた 僕等 | MUCC | ミヤ | ミヤ | | 雑多 そのスタンガン ただ 地団駄 繰り返す無差別 段々 区別されなくなる 限界 もう時間だ この付箋が朽ち果ててゆくよ 銃弾を胸に残したまま ザンバラン 只、繰り返す またぶり返す 猿が猿の真似を 素晴らしい新世界の矛盾を 語った 旧世界の理想論 無神論 掲げる支配者 遍く声が響く ほら 懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づかず 笑う 悲しいかい? あぁ 絶対 なんて無い こびりついて動けない 絶望 絶望 烏のつがいが泣いてる 肯定しなかった 愚かさを 知る世界 悲しいことを悲しいと歌えば 笑える 懺把乱 時間巻き戻して 唄う 謳う この惨状を 繰り返す 錆びついたことに気づいた 僕等 |
サーカスどんだけ重ねても無理さ 歓喜の歌声は サラサラサラ どんなに必死んなっても結局 忘れられてゆく水のようだ 銀色のブレスを探し こんなに美しい花踏みつけ 金色の指輪を求め 壊れた足下に気付かず レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末は ル・ミゼラブル? さあ飛び出せ 踊るファンタステイック 君のためにあるのさ そんな小部屋に収まってないで 今宵の君はシンデレラ 何にでもなれる レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末なんてわからぬまま 何でも良いさ 誰でも良いさ ランランラーラ 何もかも ゼロになって 夢じゃあなくて 全部忘れてしまえたら もういらない重い靴は ほら今ここで 脱ぎ捨てて さあ飛び出せ 踊れファンタステイック 限界までトんでゆこう そんな小さな世界飛び出せ 今夜の君はシンデレラ どこにでもゆける | MUCC | ミヤ | SATOち | | どんだけ重ねても無理さ 歓喜の歌声は サラサラサラ どんなに必死んなっても結局 忘れられてゆく水のようだ 銀色のブレスを探し こんなに美しい花踏みつけ 金色の指輪を求め 壊れた足下に気付かず レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末は ル・ミゼラブル? さあ飛び出せ 踊るファンタステイック 君のためにあるのさ そんな小部屋に収まってないで 今宵の君はシンデレラ 何にでもなれる レンデズボーズ 今宵ランデヴー 結末なんてわからぬまま 何でも良いさ 誰でも良いさ ランランラーラ 何もかも ゼロになって 夢じゃあなくて 全部忘れてしまえたら もういらない重い靴は ほら今ここで 脱ぎ捨てて さあ飛び出せ 踊れファンタステイック 限界までトんでゆこう そんな小さな世界飛び出せ 今夜の君はシンデレラ どこにでもゆける |
讃美歌記憶の欠片集めて 幼き日々の僕を見てる 暖かな日差しの中で あなたは空へそっと落ちた いつまでもぬくもりが消えないこの小さな背中 まるで僕を待っていてくれたかのように 愛は何て臆病で サヨナラは儚くて 風に舞い散ってゆく 灰のようで 消えてゆく躯と やわらかな記憶が 交差して涙が流れた アヴェマリア 今もあなたの声は聞こえる 優しく目を閉じた 眠るむくろに 深く響け 届かせて 天寿に歓喜を サンタマリア 静寂が吹き飛んだ記憶の中で 幼子を探してる あなたは今の僕を見て何を思っていたの 愛される事忘れたままで 空泳ぐ夢は終った 小さな窓の外の雨は 上がって日差しが輝いている | MUCC | ミヤ | ミヤ | Miya | 記憶の欠片集めて 幼き日々の僕を見てる 暖かな日差しの中で あなたは空へそっと落ちた いつまでもぬくもりが消えないこの小さな背中 まるで僕を待っていてくれたかのように 愛は何て臆病で サヨナラは儚くて 風に舞い散ってゆく 灰のようで 消えてゆく躯と やわらかな記憶が 交差して涙が流れた アヴェマリア 今もあなたの声は聞こえる 優しく目を閉じた 眠るむくろに 深く響け 届かせて 天寿に歓喜を サンタマリア 静寂が吹き飛んだ記憶の中で 幼子を探してる あなたは今の僕を見て何を思っていたの 愛される事忘れたままで 空泳ぐ夢は終った 小さな窓の外の雨は 上がって日差しが輝いている |
SANDMAN冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して静寂 正解は不正解 透明な未来 無表情でダイブ もう嫌だ 頭の中の弾丸 AB 死 D 選択 『死』 何のために?全てを失う羽目に?心は着々と削られる 心臓はトントンと繰り返し砂漠は広がる 眠る意味 繋ぐ意味 生きる意味 嗚呼 空 空 空 空 サンドマン だからカラカラかい?サンドマン もう限界だ全部全部吹っ飛んだ もっとずっと一緒に居たかったな 何でこんな風になっちまった? 空 空 空 空 サンドマン 未来も愛も全部散ったサンドマン だからカラカラかい?サンドマン 何もかんも全部知ったサンドマン もう限界さきっとそうさ死んだのさ 冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して good bye | MUCC | 逹瑯 | YUKKE | | 冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して静寂 正解は不正解 透明な未来 無表情でダイブ もう嫌だ 頭の中の弾丸 AB 死 D 選択 『死』 何のために?全てを失う羽目に?心は着々と削られる 心臓はトントンと繰り返し砂漠は広がる 眠る意味 繋ぐ意味 生きる意味 嗚呼 空 空 空 空 サンドマン だからカラカラかい?サンドマン もう限界だ全部全部吹っ飛んだ もっとずっと一緒に居たかったな 何でこんな風になっちまった? 空 空 空 空 サンドマン 未来も愛も全部散ったサンドマン だからカラカラかい?サンドマン 何もかんも全部知ったサンドマン もう限界さきっとそうさ死んだのさ 冷め切ったコーヒー 沈殿する憂鬱 飲み干して good bye |