中村八大編曲の歌詞一覧リスト 49曲中 1-49曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 可愛いめんどりが歌った森山加代子 | 森山加代子 | 毛利忠義 | 中村八大 | 中村八大 | 歌をうたえば 夜が明ける いつか緑の 夜が明ける めんどり めんどり 可愛いめんどり 私の鳥小屋 東京の 空も明かるい屋根の下 めんどり めんどり 可愛い屋根の下 恋もちょっぴり ついばんで とても陽気に かけまわる めんどり めんどり 可愛いめんどり 私はこれでも 心には でかい素敵な夢がある めんどり めんどり 可愛い夢がある 愛の翼を はばたいて 深い情を 抱きしめて めんどり めんどり 可愛いめんどり 私は元気に 世の中の 風に向かって 進むのよ めんどり めんどり 可愛いめんどり |
| モンキー・ボン・ダンス城山吉之助 | 城山吉之助 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | やぼな踊りと 思いたきゃ思え 先祖も踊った ボン・ダンス ボン・ダンス やぼな歌だと あきれたきゃあきれろ 村じゃこれでも 音頭とり 音頭とり やぼな奴だと 笑いたきゃ笑え お洒落でもてない 奴もいる 奴もいる やぼな娘と けなしたきゃけなせ 僕にゃ大事な お姫さま お姫さま やぼなリズムと こぼしたきゃこぼせ こぼしていながら 踊りだすよ 踊りだす やぼな踊りと 思いたきゃ思え 先祖もモンキー・ボン・ダンス 踊るなら 歌うなら ボン・ダンス |
| 私の心はとてもちいさい九重佑三子 | 九重佑三子 | やなせたかし | 中村八大 | 中村八大 | わたしのまつげは とても重たい いつでも夜明けは 目があきにくいの まぶたとじれば いつでも夢見る あなたとわたしの 愛の想い出 わたしの涙は とてもふしぎね 幸せなときも こみあげてくるの そんな涙が しずかにこぼれて 愛しているのに 少し淋しい わたしの心は とても小さい あなたのことしか 考えられない こんなわたしを あなたは愛すの いまでもときどき 不安になるの 不安になるの |
| 黄色いバスケット森山加代子 | 森山加代子 | 訳詞:ホセ・しばさき | E.フィッツジェラルド | 中村八大 | 黄色いバスケット ア! すてきなバスケット ママのバスケット買ったのよ 帰り道で わたしそれを落としたのよ ちっちゃい娘が それを もってっちゃったのよ 返えしてくれないの 平気な顔で えゝ 図々しい娘なの 渡してくれないの 黄色いバスケット ア! 買いたてのバスケット 返えしてくれなきゃ わたし死んじゃうわ Was it green? no, no, no, Was it red? no, no, no, Was it blue? no, no, no, 黄色いバスケット 返えしてくれないの 平気な顔で えゝ 図々しい娘なの 渡して頂だいよ 黄色いバスケット ア! 買いたてのバスケット 返えしてくれなきゃ わたし死んじゃうわ |
| あなたの自由に森山加代子 | 森山加代子 | 訳詞:岩谷時子 | バンディーニ | 中村八大 | ネネネ Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want なんでも あなたと二人でネ 今宵もダンシング ほほよせて踊るの 夢ただようロマンシング おゝ あまい夜 みんな Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want なんでも 仲よく二人でネ 楽しいムービー そのあとは木蔭で あの素敵なキッシング ナイショだけど いつも Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want なんでも いつでも二人でネ あなたとなら おのぞみしだいよ でもまごころだけは 忘れちゃいや ネネネ Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want Do what you want |
| 青空を抱きしめよう森山加代子 | 森山加代子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 青空を抱きしめよう 緑の芝に背のびして立ち 力いっぱい手をひろげ 青空を抱きしめよう 白い雲を細くちぎって 空にえがこう愛してると その青空をくるりまるめて リボンで飾り 彼に捧げよう 白い雲を細くちぎって 空にえがこう愛してると その青空をくるりまるめて リボンで飾り 彼に捧げよう 青空を抱きしめよう |
| 幸福のシッポザ・ピーナッツ | ザ・ピーナッツ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | ラ、ラ、…… 昨日の夜 あの人と二人で 幸福(しあわせ)をみつけたの 昨日の夜 あの人と二人で つかまえた 幸福…… 花かげに ひそんでた幸福に 手をのばし…… つかまえた、つかまえたシッポ 幸福の、幸福のシッポ ラララ…… いつの日か この胸に 幸福を抱きしめよう つかまえた、つかまえたシッポ 幸福の 幸福のシッポ ラ、ラ、ラ…… ラ、ラ…… |
| ある日ある時九重佑三子 | 九重佑三子 | 伊藤裕弘 | 中村八大 | 中村八大 | ラララララ…… ラララララ…… ある日ある時 わたしの胸に 小さな恋が 生れるでしょう ある日ある時 わたしの前で すてきな人が ほほえむでしょう その時 その日を 夢見るわたし ある日ある時 わたしの耳に 好きだと誰かが ささやくでしょう ある日ある時 わたしの胸に 小さな恋が 生れるでしょう ある日ある時 わたしの前で すてきな人が ほほえむでしょう その時 その日を 待ってるわたし ある日ある時 わたしの指に きらりと指輪が かがやくでしょう ララララララ…… ララララララ…… |
| ブルージン・ブルース弘田三枝子 | 弘田三枝子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | Ho ブルージン・ブルース…… おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン だけどだけど 或る日或る時 すてきな彼氏が あらわれたら その日で その日で ブルージンとさようなら おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン だけどだけど 或る夜一人で さみしく涙が こぼれたら その夜で その夜で ブルージンとさようなら おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン だけどだけど 恋に目ざめて お嫁に行く日を 夢見たら その日で その日で ブルージンとさようなら Ho ブルージン・ブルース…… |
| 抱きしめて九重佑三子 | 九重佑三子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 抱きしめて お父さん 何もいわなくて いいから 骨のくだけるほど 私を抱きしめて 抱きしめて お父さん ヒゲはそのままで いいから 息のつまるほど 私を抱きしめて 私は明日 結婚式 お祝いよりも はげましよりも お父さん わかってくれるわね 抱きしめて お父さん 明日いなくても いいから 彼を忘れるほど 私を抱きしめて 私を抱きしめて 私を抱きしめて |
| 欽一・順子の子守唄萩本欽一・真屋順子 | 萩本欽一・真屋順子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 坊や 目をとじてごらん 坊や 夢を見てごらん パパとママと坊やの幸せな夢を 坊や 目をあけてごらん 坊や ほら笑ってごらん パパとママと坊やの幸せな笑顔 『自分だけ歌ってさ』 大きくなったら『パパと酒飲もう』 ママとお買い物『お釣りごまかしちゃおか』 家族で旅行も『あれは親父が疲れるの』 入学試験が心配『学歴尊重 反対!』 大きくなったら『腕に職つけろ』 お嫁さん選んで『いいの見つけてネ』 孫の顔が見たい『目の中に入れちゃう』 私はおばあさん『僕はおじいさんにならない』 大きくなったら『親父を見習え!』 孫も大きくなって『また 結婚式』 ひ孫が生まれて『ひーばあさん』 ひ孫が結婚して『どこまでやるの』 坊や パパを見てごらん 坊や ママを見てごらん パパとママと坊やの歌う声がする 大きくなったら『親父を見習えヨ』 孫も大きくなって『また 結婚式だ』 ひ孫が生まれて『反対ひーばあさん』 ひ孫が結婚して『どこまでやるの』 大きくなったら『まだやるの』 ひ孫の方は『ヤシャゴ』 ひ孫の孫は『ヒマゴマゴ』 ひ孫のひ孫は『どこまでやるのー』 ラララララ……… ラララララ……… |
| 娘よ益田喜頓 | 益田喜頓 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 娘よ 話してやろう パパがママと 初めてくちづけした日のことを 夏休みのキャンプの夜だ ホタル狩りには まず目を閉じて 静かにあけろと 教えておいて キスしちゃった 娘よ 話してやろう パパがママと 初めてケンカした日のことを 結婚して 七年たって パパは逢ったのさ 初恋の人に 二人で子供の 自慢しあって ママのやきもちさ 娘よ 話してやろう パパとママが 初めて二人で泣いた日のことを おとといの お昼すぎだ 素敵な若者が お前を欲しいと 申しこんだぞ お前の恋人だ あとで泣けてきた 娘よ おめでとう パパもママも あの野郎がとっても好きになったよ あん畜生が |
| 目を閉じて和田弘とマヒナスターズ | 和田弘とマヒナスターズ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | ルルル……ルルル…… ルルル…ルルル…ルルル…… ラララ……ルルル…… 目を閉じてうけた やさしい口びる うるんだ瞳 はじめてのキッス 甘く匂うあなたの 腕の中のわたし しあわせに泣き濡れた はじめての愛 ルルル…ルルル… はじめての愛 |
| 寝不足なの弘田三枝子 | 弘田三枝子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 寝不足なのよ ゆうべ寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの なんとはなしに彼のこと 考えだしたら目が冴えて 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの まぶたが重いおねむな私 ララララ 素敵な彼が シャララララ やさしい言葉で あなたを愛してます― てなことを いわないかしら と思ってるうちに夜があけたの 楽しい夜だったの 寝不足なのよ ゆうべ 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの なんとはなしに彼のこと 考えだしたら目が冴えて 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの まぶたが重い おねむな私 ララララ 愛する彼が シャララララ つめたい言葉で 私に背を向け サヨナラア― そんなことを いわないかしら と思ってるうちに夜があけたの 朝までねむれなかったの 夜があけたの |
| しあわせ九重佑三子 | 九重佑三子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | しあわせ しあわせ そっと口ずさんでみる しあわせ しあわせ そっと口ずさんでみる この静かな夜も やがて来る朝も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ 二人で 二人で そっとみつめあってみる 二人で 二人で そっとみつめあってみる このたくましい腕も 幅広い胸も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ あなたと あなたと そっと口づけしてみる あなたと あなたと そっと口づけしてみる この限りない時も 地球も宇宙も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ |
| 花が好き 夢が好き九重佑三子 | 九重佑三子 | やなせたかし | 中村八大 | 中村八大 | 風が好き 花が好き 歌が好き 夢が好き 今日が好き 昨日が好き 明日が好き あなたが好き どこまでも どこまでも つづく この道が好き ふたりして あるく 今が とても好きです ラララララ ラララララ ラララララーラーラーラ ふたりして あるく 今がとても好きです 雲が好き 虹が好き 海が好き 夢が好き ひるが好き 日ぐれが好き 夜ふけが好き あなたが好き よりそって よりそって 心 ふるわせながら なつかしく すぎる 今が とてもしあわせ ラララララ ラララララ ラララララーラーラーラ なつかしく すぎる 今がとてもしあわせ |
| あの人の…美空ひばり | 美空ひばり | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 横浜の街に生れ 横浜の街に育ち 愛し 愛され 悩み 苦しみ 涙ぐむ 涙ぐむ 涙ぐむ 浜の女 涙ぐむ 夜の港 疲れ 傷つき 我と我が身を 抱きしめる 抱きしめる 抱きしめる あの想い出 抱きしめる あの面影 夜は やさしく 海は せつなく 横浜の… 横浜の… 横浜の海を恋し 横浜の海を愛し すべて 忘れて 祈る 幸福 あの人の… あの人の… |
| 芽生えて、そして越路吹雪 | 越路吹雪 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | あなたのまつ毛が ふるえて閉じて 涙のしずくがつたって落ちて 私に芽生えたあなたへの愛 芽生えてひよわな愛の心を 優しく優しく育てる月日 やがては私を抱きしめる愛 その愛が 私が育てた愛が 今は私を苦しめ悲しめるの あなたのまつ毛が ふるえて閉じて 涙のしずくがつたって落ちて それが終りのあなたへの愛 |
| コメットさん (ライヴ)九重佑三子 | 九重佑三子 | 川崎洋 | 中村八大 | 中村八大 | 一番星から見える一番星の ずっとずっとむこうから キャラロラ リレリン パッ キャラロラ リレリン パッ 私の名前はコメットさん 「地球にもいるんだな」 いたずらっ子 泣き虫 怒りんぼ さびしがり屋 寝ない子 甘えんぼ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ 流れ星から見える流れ星の ずっとずっとむこうから キャラロラ リレリン パッ キャラロラ リレリン パッ 私の名前はコメットさん 泥んこの子 歌う子 べっかんこ 笑い上戸 みそっぱ がんばり屋 そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ |
| きいろいタンポポ九重佑三子 | 九重佑三子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | きいろいタンポポ きいろいタンポポ 風にそよいで “幸せを知らせる” その花言葉 まあるいタンポポ まあるいタンポポ 風に浮かんで “神様のおつかい” その花言葉 アスファルトの割目に 咲いた花 笑顔かわす 街の人達 小さいタンポポ 小さいタンポポ 大きな街に “幸せのおつかい” その花言葉 アスファルトの割目に 咲いた花 街の暮しに やさしい心 きいろいタンポポ きいろいタンポポ 風にそよいで “幸せを知らせる” その花言葉 その花言葉 その花言葉 |
| いつもの小道で田辺靖雄・梓みちよ | 田辺靖雄・梓みちよ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | いつもの小道で 目と目があった いつものように 目と目をそらせた 通りすぎるだけの 二人のデイト いつもの小道で 手と手がふれた いつものように 手と手ははなれた 通りすぎるだけの 二人のデイト いつかあいさつしよう そして名前をきこう お茶を飲んで 映画にさそおう 星の降る夜に 散歩をしよう いつもの小道で 目と目があった その日はなぜか 涙ぐんでいた その日限りだった 二人のデイト 二人のデイト |
| 故郷のように西田佐知子 | 西田佐知子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | あなたが故郷を愛すように 私は愛されたい愛されたい 私が故郷を愛すように あなたを愛したい愛したい そこに生まれ育った私 あなたと見つけ育てた愛 あなたが故郷をしのぶように あなたの面影をしのぶ私 山や海がいつまでもあるように あなたの愛もいつまでも 私が故郷を忘れないように あなたを離さない離さない |
| ウェディング・ドレス九重佑三子 | 九重佑三子 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 誰が 着るんだろう あの ウェディング・ドレス 誰を かざるんだろう この ウェディング・ベール バラ色の夢はラララ 嫁ぐ日の晴姿 私 待っているの あなたのプロポーズ 私 答えるでしょう 小さな声で「いいわ」 バラ色の夢はラララ 純白のウェディング・ドレス 待ちわびた 嫁ぐ日 行って来ます パパ ママ さようなら 私のお部屋 お世話になりました 誰が 着たんだろう この ウェディング・ドレス 誰を かざったろう この ウェディング・ベール 貸衣裳でもいいのよ 幸福な私達 私 借りました この ウェディング・ドレス 私 誓います この 永遠(とこしえ)の愛 借りたのはドレスだけ 私はあなたのもの |
| パイのパイのパイ森山加代子 | 森山加代子 | 渡舟人 | 神長瞭月 | 中村八大 | お山で 育った山ざるが 東京の空にあこがれて 出て来たまでは よいけれど 電車に自動車 オートバイ ラッシュアワーの人の波 これじゃ本当に目が廻る ラメチャンタラ ギョチョンチョンデ パイのパイのパイ パリコト パナナデ フライ フライ フライ かぼちゃが やおやの店さきで テレビを見ながらいいました もしもメロンに 生まれたら あたしもスターになれたのに それを思うと悲しくて 知らず知らずに泣けるのよ ラメチャンタラ ギョチョンチョンデ パイのパイのパイ パリコト パナナデ フライ フライ フライ ラーメン ぎょうざに 肉まんじゅう おしるこ あんみつ ところてん クリームソーダーに レモネード コーヒー 紅茶に アップルパイ みんなもらってよろこんで たべるところで目がさめた ラメチャンタラ ギョチョンチョンデ パイのパイのパイ パリコト パナナデ フライ フライ フライ |
| じんじろげ森山加代子 | 森山加代子 | 渡舟人 | 中村八大 | 中村八大 | ちんちくりんのつんつるてん まっかっかの おさんどん お宮に 願かけた 内緒にしとこ ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ おっぺけぺえの すってんてん まっくろけの じんじろべえ お宮に 願かけた 内緒にしとこ ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ おさんどんと じんじろべえ まっかっかと まっくろけ お宮で結んだ 内緒にしとこ ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ |
| いつのまにか永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | いつのまにか 年をとって いつのまにか 親父に似てきた僕 いつのまにか 年をとって いつのまにか 僕に似てきた息子 不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い いつのまにか 年をとって いつのまにか 母親に似てきたあなた いつのまにか 年をとって いつのまにか 僕たち似たもの夫婦 不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い いつのまにか 世の中が いつのまにか 幸せに なってゆけば いいのだけれど これだけは なんとなくは いかないもの いつのまにか 年をとって いつのまにか やりたかった事もできず いつのまにか 年をとって いつのまにか じゃま者扱いさ 不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い |
| 嫌いな人に逢ったことが無い永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | I never met a man I didn't like 私は嫌いな人に逢ったことが無い どんな人でも好きになれるから あなたがもしも いやな人でも 好きになれるところを みつけ出そう I never met a man I didn't like あなたも私からそれをみつけ出してほしい Welcome trouble Welcome stranger 誰だって嫌いなことをやりたがりはしない わがままで 嘘つきで 弱虫だけど 笑顔をつくり いやなことでも 好きになれるところから始めよう Welcome trouble Welcome stranger いやなことほど 笑顔で受けとめよう あなたを愛して その愛に疲れ 別れたい時もくるだろう その時にこそ 新しい愛を みつけだそう 育てよう I never met a man I didn't like |
| たこ酢で一杯永六輔 | 永六輔 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 御存知ですか タコという奴は 痛いとか 苦しいとか 感じないんです だから自分で酢ダコになって 酒の肴にされてることを 気がついてないんです 寒いな 変だな なんだか身体がバラバラだなァと 思っているんです 思いながら喰べられちゃうんです 御存知ですか イカという奴も 痛覚つまり痛みを感じないんです だから自分でイカ刺しになったり 塩辛にされてるなんて 気がついてないんです 妙だな 窮屈だな 函館の海とは違うなァと 思っているんです 思いながら喰べられちゃうんです 僕たちは生きています 笑ったり 泣いたりいたします 僕たちは生きています 愛しあっているのです 御存知ですか あなたは自分を 怒りを 悲しみを感じてますか 知らないうちに他人を不幸に しているということに 気がついていませんか 妙だな 変だな このことに気がつかないとすれば あなたも イカでタコ 誰かに喰べられちゃうんです |
| 僕だって歌うさ永六輔 | 永六輔 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 一人だけの時には 僕だって歌うさ 一人だけの時なら 俺だって叫ぶさ みんなみんな あなたの好きな お前の好きな 歌を歌うのさ 一人だけの時には 僕だって泣くのさ 一人だけの時なら 俺だって泣くのさ いつもいつも 笑っている分だけ 笑顔の分だけ 涙を流すのさ 一人だけの時には 僕だって歌うさ 一人だけの時なら 俺だって叫ぶさ なぜかなぜか 村田英雄や 水原弘の歌を歌うのさ |
| スポットライト坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 星がひとつ消えた 又ひとつ 夜あけの空に消えて 雲が赤く燃える 又赤く 東の空が燃えてゆく 陽がのぼり今日という名の 舞台の幕があがる あがる 人は皆自分の人生の主役を 明日のために演じよう 演じよう 朝の光さして輝けば 誰もが皆大スター かけがえのないこの一日を この生命をかけて生きよう 人は一人一人 皆一人 今日の舞台の大スター 大スター 今日の舞台の大スター 大スター |
| 坊や坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 坊や おまえを見つめていると 坊や おまえがにじんでくるんだ 坊や おかしいと思うだろう さあおいで パパのところへ 坊や パパは泣き虫なのさ 坊や パパは照れているのさ 坊や おかしいと思うだろう さあおいで パパのところへ おまえが初めて パパに笑った時 おまえが初めて 歩いてみせた時 重いランドセルによろめいた時 運動会で 一番ビリで走っていた時 おまえはいつも にじんで見えた 坊や おまえはもう若者だ 坊や おまえはパパと変らない 坊や おかしいと思うだろう ほら又 おまえがにじむ |
| そして想い出永六輔 | 永六輔 | 永六輔・丸山浩路 | 中村八大 | 中村八大 | 誰かと話がしたい 楽しく話がしたい めぐり逢う誰かと ふるさとの話 そして想い出 想い出 雪舞う山 波よせる海 なつかしい祭 祭 あなたと話がしたい 楽しく話がしたい みつめあうあなたと 初恋の話 そして想い出 想い出 おいしいコーヒー 約束したデート 待ち呆けの失恋 二人で話がしたい 楽しく話がしたい よりそう二人 ハネムーンの話 そして未来を 未来を かわすくちづけ 愛しあう二人 素晴らしい夢を 君に |
| こんにちは赤ちゃん永六輔、デューク・エイセス | 永六輔、デューク・エイセス | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | こんにちは赤ちゃん お前の笑顔 こんにちは赤ちゃん お前の泣き声 その小さな手 つぶらな目玉 はじめまして 僕が親父だ こんにちは赤ちゃん お前の生命 こんにちは赤ちゃん お前の未来に この幸せが母さんの望みだ はじめまして 僕が親父だ 二人だけの愛のしるし すこやかに美しく育てと祈る こんにちは赤ちゃん 頼みがあるんだ こんにちは赤ちゃん 時々はママと ホラ二人だけの 静かな夜を つくってほしい 頼むぜ赤ちゃん 頼むぜ赤ちゃん おやすみ赤ちゃん 僕が親父だ |
| いつもの小道で永六輔、デューク・エイセス、由紀さおり | 永六輔、デューク・エイセス、由紀さおり | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | いつもの小道で目と目があった いつものように目と目をそらせた 通りすぎるだけの二人のデイト いつもの小道で手と手が触れた いつものように手と手は離れた 通りすぎるだけの二人のデイト いつか あいさつしよう そして名前をきこう お茶を飲んで 映画にさそおう 星の降る夜に散歩をしよう いつもの小道で目と目があった その日はなぜか涙ぐんでいた その日限りだった二人のデイト 二人のデイト |
| 若い旅永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 君と歩こう 手と手つなごう 若い旅 山を登ろう 歌を歌おう 君の好きな 森を抜けよう 愛を語ろう あの木蔭 海に叫ぼう 波にどなろう 君が好きだと 金も荷物もないけれど 僕には君がある 二人で行こう あてが無くても 若い旅人 街を歩こう 声をかけよう こんにちは 村を歩こう 裸足になろう 夕焼小焼 朝は歩こう 夜は語ろう 流れ星 明日も歩こう 二人でつくろう 生きたしるしを 金も荷物もないけれど 僕には君がある 二人で行こう あてが無くても 若い旅人 森を抜けよう 愛を語ろう あの木蔭 海に叫ぼう 波にどなろう 君が好きだと 金も荷物もないけれど 僕には君がある 二人で行こう あてが無くても 若い旅人 |
| 生きていてよかった永六輔 | 永六輔 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 手と手 さしのべて 固くにぎりしめよう 人と人をつなぐ あたたかなものが 言葉ではいえない あたたかなものが ホラ 今流れはじめて 歌になる 歌になる 生きていてよかった 生きていてよかった 君と逢えたのだもの 生きていてよかった 愛しあうしあわせ 明日のあるしあわせ 君と逢えたのだもの 生きていてよかった 一人ぼっちなら 仲間をみつけよう 腕を組み肩をだき 共に歌う時 淋しさを楽しさを 共に歌う時 ホラ もう一人ではない 仲間 仲間 生きていてよかった 生きていてよかった 君と暮らせるなんて 生きていてよかった これからは仲間さ 明日のある仲間さ 君と暮らせるなんて 生きていてよかった 生きていてよかった 生きていてよかった 君と暮らせるなんて 生きていてよかった これからは仲間さ 明日のある仲間さ 君と暮らせるなんて 生きていてよかった 君と暮らせるなんて 生きていてよかった |
| 誰かさん坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | あの人とヒョッコリ逢った 久し振りネとみつめたった 玉子とレモンの袋をかかえ 幸福そうだった あの人はつぶやいた 「これから逢うの」と笑っていた 心から 幸福そうだった あの人とヒョッコリ逢った 元気ですかとみつめあった テニスのラケット 粋にかかえて 幸福そうだった あの人はつぶやいた 「別れちゃった」と笑っていた 心から 幸福そうだった 誰かと逢った めぐり逢った 幸福そうで 嬉しかった あの人と公園で逢った 疲れているのとためいきついて 大事な人が死んだんだって 淋しそうだった あの人はブランコにのり 「なんとかなるわよ」と笑っていた 笑顔が 淋しそうだった 鏡の中で自分に逢った やっているかとみつめあった それなりに年を重ねて おちつきも出た 一人言でつぶやいた 「しっかりしなきゃ」と笑ってみた この人は 幸福なのかなァ |
| いろはにほへと坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | いろいろいろいろ いろはにほへと いろいろいろいろ ちりぬるを いろいろいろいろ わかよたれそ いろいろいろいろ つねならむ お元気でしたか 久し振りです あれからいろいろありました いろんなことが いろいろあって いろんな人と いろいろあって 泣いたり 笑ったり 思い出せないほどです お元気でしたか 変りませんね 僕にもいろいろありました いろんな時に いろいろあって いろんな奴と いろいろあって 逢ったり 別れたり 思い出したくありません いろいろいろいろ ういのおくやま いろいろいろいろ けふこえて いろいろいろいろ あさきゆめみし いろいろいろいろ えひもせす お元気でしたか いろはにほへと あれからいろいろありました 色は匂えど 散りぬるを 我が世誰ぞ 常ならむ やっぱり あなたが 忘れられないのです いろいろいろいろ いろはにほへと いろいろいろいろ ちりぬるを いろいろいろいろ わかよたれそ いろいろいろいろ つねならむ |
| 娘よ永六輔 | 永六輔 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 娘よ 話してやろう パパがママと 初めて くちづけした日のことを 夏休みのキャンプの夜だ 螢狩りには まず目を閉じて 静かにあけろと 教えておいて キスしちゃった 娘よ 話してやろう パパがママと 初めて 喧嘩した日のことを 結婚して 七年たって パパは逢ったのさ 初恋の人に 二人で子供の自慢しあって ママのやきもちさ 娘よ 話してやろう パパとママが 初めて 泣いた日のことを おとといの お昼すぎだ 素敵な若者が お前をほしいと 申しこんだぞ お前の恋人だ あとで泣けてきた 娘よ おめでとう パパもママも あの野郎がとても 好きになったよ あん畜生がとても 好きに なれるかな |
| 灯りを消して坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 灯りを消して 灯りを消して 生れたままの(生れたままの) 二人だけがいる 二人だけがいる 暗闇の中(暗闇の中) 二人だけの夜 二人だけの夜 愛の炎が燃える 優しく燃える 強く燃える 激しく燃える炎 灯りをつけて 灯りをつけて 生れたままの(生れたままの) 二人だけがいる 二人だけがいる むなしさの中 むなしさの中 一人のこされて 一人のこされて 愛の炎が消えた 二度と燃えない まるで燃えない つめたく消えた炎 |
| 生きるものの歌永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔、六輔シンガーズ | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | あなたが この世に生れ あなたが この世を去る わたしが この世に生れ わたしが この世を去る その時 愛はあるか その時 夢はあるか そこに 幸せな別れがあるだろうか あるだろうか もし世界が平和に満ちていても 悲しみは襲ってくる 殺されなくても人は死に 誰もがいつか別れてゆく 世界が平和でも 悲しい夜はくる 誰もが耐えて生きてゆく 思い出と 歌が あなたを支えてゆくだろう あなたが この世に生れ あなたが この世を去る わたしが この世に生れ わたしが この世を去る その時 未来はある その時 涙がある そこに 生きるものの歌がある 歌がある |
| あの娘の名前はなんてんかな坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | あの娘の名前はなんてんかな 後姿の素敵な娘 手当り次第に名前を呼べば まぐれ当りで可愛い返事 ニッコリ僕に振り向いて 「あら 私どうしましょう」 って云うかどうか わからないけど呼んでやれ 花子さん みどりさん みささん のぶ子さん ふみちゃん みっちゃん まりちゃん あいちゃん 「あれー 振り向かねえや 違っちゃってるんだな」 あの娘の名前はなんてんかな すらりと足が素敵な娘 手当り次第に名前を呼べば まぐれ当りで可愛い返事 ニッコリ僕に振り向いて 「あら あなたってステキね」 って云うかどうか わからないけど呼んでやれ まさ子さま ひろ子さま てつ子さま すみ子さま いくちゃん りこちゃん あこちゃん かよちゃん 「あれー 振り向かねえや 違っちゃってるんだな」 あの娘の名前はなんてんかな リボンの髪が素敵な娘 手当り次第に名前を呼べば まぐれ当りで可愛い返事 ニッコリ僕に振り向いて 「あなたとならば どこまでも」 って云うかどうか わからないけど呼んでやれ きよこちゃん よ−こちゃん みちこちゃん れいこちゃん 「おいおい もしもし 返事したらどうなのよ 振り向かねえや じゃこっちから行きますよ あのー あのー あれー あの娘の名前は 「マネキン人形なんですよ」 |
| 一人ぼっちの二人坂本九 | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 幸は僕のもの 僕達二人のもの だから二人で 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人 しあわせな朝がきたように 悲しい夜が来る時がある その時のために 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人 楽しげな 笑顔もいつかは 涙がキラリと 光るもの 誰もがみんなで 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人 |
| そして想い出坂本九 | 坂本九 | 永六輔・丸山浩路 | 中村八大 | 中村八大 | 誰かと話がしたい 楽しく話がしたい めぐり逢う誰かと ふるさとの話 そして想い出 想い出 雪舞う山 波よせる海 なつかしい祭 祭 あなたと話がしたい 楽しく話がしたい みつめあうあなたと 初恋の話 そして想い出 想い出 おいしいコーヒー 約束したデート 待ち呆けの失恋 二人で話がしたい 楽しく話がしたい よりそう二人 ハネムーンの話 そして未来を 未来を かわすくちづけ 愛しあう二人 素晴らしい夢を 君に |
| 万葉集植木等 | 植木等 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | (朗詠) 世の中は 空しきものと 知る時し いよいよますます 悲しかりけり 千年以上も昔の男が 今と同じよな愚痴こぼす なんとかしようよ まるで同じじゃ サルに顔向け出来ないよ (朗詠) ますらをや 片恋せむと 嘆けども 思(しご)のますらを なほ恋にけり 千年以上も昔の男が 今と同じよな 片思い いやじゃありませんか 当ってくだけろ 磯のアワビじゃあるまいし (朗詠) 銀(しろがね)も 金(くがね)も玉も 何せむに 勝れる宝 子に如かめやも 千年以上も昔の親父が 今より立派な育てぶり 学校の成績 あてにはならぬ 夢のある子が宝もの (朗詠) 万葉集 読んでつらつら おもんみた 植木等の 学のあるとこ…… なんともはや |
| さよなら さよなら坂本九 | 坂本九 | マイク真木 | 中村八大 | 中村八大 | さよなら さよなら きみに会えてよかった さよなら さよなら きみに会えてよかった さよなら さよなら とっても とっても楽しかった さよなら さよなら とっても とっても楽しかった さよなら さよなら もっと もっと話したかった さよなら さよなら もっと もっと話したかった さよなら さよなら いつまでも いつまでもお元気で さよなら さよなら いつまでも いつまでもお元気で さよなら さよなら いつまでも いつまでも忘れない さよなら さよなら いつまでも いつまでも忘れない ルルルル…………………… |
| 生きているということは永六輔、デューク・エイセス | 永六輔、デューク・エイセス | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 生きているということは 誰かに借りをつくること 生きていくということは その借りを返してゆくこと 誰かに借りたら誰かに返そう 誰かにそうして貰ったように 誰かにそうしてあげよう 生きていくということは 誰かと手をつなぐこと つないだ手のぬくもりを 忘れないでいること めぐり逢い愛しあいやがて別れの日 その時に悔まないように 今日を明日を生きよう 人は一人では生きてゆけない 誰も一人では歩いてゆけない |
| 愛の讃歌(日本語バージョン) | 美輪明宏 | Edith Piaf・日本語詞:美輪明宏 | Margueritte Angele Monnot | 中村八大 | 高く碧(あお)い空が 落ちてきたとしても 海が轟(とどろ)いて 押し寄せたとて 貴方がいるかぎり 私は恐れない 愛する心に 恐れるものはない 貴方が言うなら この黒髪を何色にでも 貴方が言うなら たとえ地の涯(は)て世界の涯ても 貴方が言うなら どんな恥でも耐えしのびます 貴方が言うなら 愛する国も友も捨てよう いつか人生が 貴方を奪っても この愛があれば それで幸福(しあわせ) 死んでもあの空で 苦しみも何もなく 永遠(とこしえ)に歌おう 愛を讃(たた)える歌 ラララ… 神よ結び給(たま)え 愛し合う我らを |
| 上を向いて歩こう | 坂本九 | 永六輔 | 中村八大 | 中村八大 | 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜 上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜 幸せは雲の上に 幸せは空の上に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜 思い出す 秋の日 一人ぽっちの夜 悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜 |
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