| 抱きしめてよ、ミラクル Duet with 斎藤誠岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 誰かと誰かが出逢って シアワセについての打合せ 思いがけない高鳴りで 顔を逸らした それは私に舞い降りた 紛れもないほどの恋心 神様からのプレゼント? 信じていいの? “どうぞ気ままに” 抱きしめてよミラクル もいちど囁いて このときめきに明日を誓えば それだけで 溢れ出す永遠のミラクル ずっと忘れないで そして約束 あの日の少女に聞かせてあげる 失くしたフリした「ロマンス」 探し続けたあの日の「未来」 素直な言葉で言うなら みんなありがとう! 雨を見上げて笑ってた 募る心が震えていても 願えば叶うと信じた ステキな「ファンタジー」 “どうぞこれから” 抱きしめてよミラクル もいちど囁いて あの喜びが明日を照らして いつまでも 溢れ出す永遠のミラクル ずっと忘れないで きっと今なら あの日の涙に優しく出来る 移ろう記憶のメロディ 無邪気な夢たちが 甦る虹の下で 出逢うハーモニー ウフフ ウフフ 抱きしめてよミラクル もいちど囁いて このときめきに明日を誓えば それだけで 今も溢れ出す永遠のミラクル ずっと忘れないで そしてホントの自分が歌う 愛の歌 いつまでもきっと 移ろう記憶のメロディを |
| It's A Beautiful Day斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 突然 あの頃のように 君が絡んで 返した 冷たいフレーズも あの日のままで 愛し合っていること 離れない二人 信じ合う理由は 雨に訊いても So it's a beautiful day 大空に歌えば So it's a beautiful day 見え透いたウソなども So it's a beautiful day Woo なんて素敵な この一日を 生きてる たとえば 争う前の 君を忘れて たとえば 傷つけた後の 君に慣れてく 愛し合っていること 離れない二人 繋ぎ合う理由は 今日も訊かずに So it's a beautiful day 星空に誓いを So it's a beautiful day 君だけの僕だから So it's a beautiful day Woo なんて素敵な この一日を! So it's a beautiful day 大空に歌えば So it's a beautiful day 煮え切らない態度も So it's a beautiful day Woo なんて素敵な So it's a beautiful day この一日を So it's a beautiful day 星空に誓いを So it's a beautiful day 君だけの僕だから So it's a beautiful day Woo なんて素敵な この一日を 生きてる So beautiful, beautiful day |
| この世の果てまでつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | この世の果てまで彼女の元まで うごめく体をキミは信じてる 聞こえる声が君を呼んでも 君は振り向かずに ほほ笑み絶やさないで 恋の悲しみに身をふるわせながら 夜の星空に指絡ませながら 君は歩き出す その手を伸ばして彼女を見つめて 揺らめく願いを君は信じてる 行交う人の波に消えても 君はたじろがずに ほほ笑み絶やさないで 恋の喜びに気を奪われながら 朝の月影に夢狂わせながら 君は歩き出す この世の果てまで彼女の元まで うごめく体を君は信じてる 恋の悲しみに身をふるわせながら 夜の星空に指絡ませながら 君は歩き出す 恋の喜びに気を奪われながら 朝の月影に夢狂わせながら 君は歩き出す |
| 春は遠き夢の果てにつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 春は遠き夢の果てに 走りゆくあの人の姿 春は遠き夢の果てに 翳りゆくあの人の面影 宵の雨に波打つ花 行くあてのないまま消えゆく もう一度泣いてみせて あの日の雨のように うつした涙のあとも流れゆく 春は遠き夢の果てに 薄れゆくあの人の想い出 日は静かに時の中へ 行くあてのないまま消えゆく もう一度抱いてみせて あの日の夜のように うつした心のあとも流れゆく もう一度泣いてみせて あの日の雨のように うつした涙のあとも流れゆく 春は遠き夢の果てに 薄れゆくあの人の想い出 |
| キセキ with 大橋卓弥植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 斎藤誠 | 輝くその瞳 無邪気な子供みたいに 微笑む横顔を ずっと いつしか追いかけてた 今 花のように 心に咲き出した 愛しい気持ち 育てていきたい 今まで 知らずに過ごしてきた 本当の温もりを 教えてくれた人 言葉にできない想いに 触れた瞬間 何もかもが 違って見えた 見上げた蒼い空 こんなにそばにいるのに 近づくほど遠く 二人 離れていくばかりで 今 この胸に 流れる愛の歌 優しいメロディー あなたも聴こえる? あの時 二人が出逢えた事 偶然なんかじゃない 求め合った奇跡 あなたは 私の心を映す鏡 ずっとずっと 見つめているよ 今まで 知らずに過ごしてきた 本当の温もりを 教えてくれた人 言葉に できない想いに触れた瞬間 何もかもが 変わったあの日 二人が出逢えた事 偶然なんかじゃない 求め合った奇跡 あなたは 私の心を映す鏡 この世界で 逢えてよかった |
| 小さなこころつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 僕のこころは小さなこころ 君を想って小さくひかる 夜にまぎれて空にまぎれて ひとみとじて待っている 春はもうすぐこの場所で 冬は今まだこの場所で 君のこと優しくつつんでいるよ 僕はそっと離れて見つめているよ 大きな大きな夢でなくていい 君だけ君だけそばにいればいい その小さな手に手をとれば 僕はもうしあわせになれる 君のこころは小さなひかり 僕を想って小さく笑う 夜にまぎれて空にまぎれて ひとりきりで去っていく 君と出会えたこの場所で 君と別れたこの場所で 時はただ優しく流れているよ 僕は君をいつまでも見つめているよ 小さな小さな君のままでいい 僕だけ僕だけ知っているから その大きな空見上げれば 君はもうしあわせになれる 大きな大きな夢でなくていい 君だけ君だけそばにいればいい その小さな手に手をとれば 僕はもうしあわせになれる 僕はもうしあわせになれる |
| I sing my SONG FOR YOU斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | あの頃の二人なら いつでもそうしていた通りに 今突然見つめ合えば 一緒に吹き出してしまうだろう ふざけ合う内に ときめく想い 忘れてく 色あせそうな LOVE だけどI feel you, I see you 君を想う気持ちは 変わらないeven now I love you 伝えようI sing my song for you あの頃の二人なら いつでも交わしてた言葉さえ ジョークが邪魔で 使えばただの御挨拶 言葉だけの LOVE だけどI feel you, I see you 素直に言えないから 変わらないeven now I love you 歌おう本当の心 だけどI feel you, I see you 素直に言えないから 変わらないeven now I love you 歌おう本当の心 だけどI feel you, I see you 君を想う気持ちは今も 変わらないeven now I love you 伝えようI sing my song for you |
| 明日の空に斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 滲んだ鏡の中 虚ろな僕 離れていてごめんね 君の涙は届いてるのに 言葉が嘘になって こぼれて行く 大好きな君のこと 抱きしめてたいだけ Where's the light? 君が見つけるまで僕が笑わせるよ Where's the light? 君が育てた花を僕が咲かせるよ Where's the light? それは明日の空に 信じて 笑顔の声 繋ぐ心 きらめきの街へ続く 永遠の約束 Where's the light? 君を守るために僕がそばに居るよ Where's the light? 君が失くした願いを僕が探すよ Where's the light? それは明日の空に きっと 悲しみの記憶癒されぬまま 濡れた翼広げる君に届くかな 涙を暖めるちっぽけな歌 こんな僕からのたわいもない愛でいいのなら 君を包む光に僕は誓うよ Where's the light? 君に負けない夢をずっと贈るよ Where's the light? Where's the light? それは明日の空に きっと |
| 街路樹馬場俊英 | 馬場俊英 | 馬場俊英 | 馬場俊英 | 斎藤誠 | 並木に立って 瞳を閉じて 耳を澄まして 冷たい空気 胸いっぱいに 吸い込んで 吐いて 明日のことも気にせず もっと歩いていける 誰のことも気にせず もっと笑っていられる HAPPY BIRTHDAY 別に何も始まらない一日だって きっと何かを終わらせないためにある 結果じゃないよ 立ち止まるな もしも10年先の世界へ旅をする その小さな蕾 何色に咲くだろう 自信を持っておくれ 矢印になって 進め 遅過ぎたり 早過ぎたり 時々あるさ 寄り道だって 遠回りだって その瞬間(とき)はメインストリート どこにいたって 何をしたって 誰といたって 風が気持ちいいのは 汗をかいているからさ 心配はないよ 振り返るな いつも君の周りは 陽溜まりのようさ その姿で 誰かに幸せ運べる 勇気を出しておくれ 小さく笑って 進め 公園のベンチ バスケットボール 少年の歓声 まだ頼りない陽射しが 噴水を温めている リードを放った 犬たちはまるで「明日なき暴走」 夕日が落ちて 灯る明かりに 無限のドラマ HAPPY BIRTHDAY 抱きしめたい あと20年 回り道をしてくるから その蕾が 咲くところ見せてくれよ いつも君の周りは 陽溜まりのようさ その蕾が咲く姿 待ち切れないよ 心配はないよ 立ち止まるな 矢印になって 進め |
| 虹つじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 雲の影に隠れた 君の涙あと一粒の雨に 変わっていた 行く手をはばんだ君の言葉 僕はいつまでも覚えている さよなら何度も つぶやく空の彼方に 七色の虹が光ってた このままいくつも 失う心の果てに 悲しみのうたが聞こえてる 月の影に宿った 時の涙ただひとひらの花を 映していた あしたを見つめた君の瞳 僕をいつの日か忘れて行く さよなら何にも 知らずに夢描いてた 七色の虹が笑ってる このままどこかへ 消え去る背に手を振った 誰よりも君を想ってる さよなら何にも 知らずに夢描いてた 七色の虹が笑ってる このままどこかへ 消え去る背に手を振った 誰よりも君を想ってる さよなら何度も つぶやく空の彼方に 七色の虹が光ってた このままいくつも 失う心の果てに 悲しみのうたが聞こえてる |
| きっと明日もつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | きっと明日も君の街まで ふらふらと出かけてる ときめき持って赤い顔して ふらふらと歩いてる 星の輝きみたいに 夜の囁きみたいに すてきなすてきな贈りもの この手にはないけれど ずっとねずっと 君に出会ってからずっと 心の中には優しさが あふれていた そっと聞こえた君の足あと そわそわと慌ててる ときめき持って赤い顔して そわそわと待っている 花の移ろいみたいに 朝のざわめきみたいに はかないはかない恋のうた 君だけに届けたい きっとねきっと 君に出会った時きっと 瞳の中には切なさが 流れていた 星の輝きみたいに 夜の囁きみたいに すてきなすてきな贈りもの この手にはないけれど ずっとねずっと 君に出会ってからずっと 心の中には優しさが あふれていた ずっとねずっと 君に出会ってからずっと 心の中には優しさが あふれていた |
| 教えてパパ斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | どんなふうに勇気を出すのかな どんなふうに涙を拭くのかな 笑わせて ほらあのお話 きっと連れてって 次の日曜日 どうして悲しみが止まないの どうして争いの火が上がるの 背伸びして見たニュースの向こう ずっと握ってて 強くこの腕を 今でもあなたを思い 習う こんな時どうしたろう ごめんね 言い訳を言わせて ときどき へとへとな僕さ 大きなステレオ 重いカメラ 好きさ 遊んでよ 次の日曜日 どこかであなたが見て笑う あの日のままだと ごめんね 強がりを言わせて 信じて夢を見る僕さ どんな風に勇気を出すのかな どんな風に涙を拭くのかな 教えて |
| Thank You!岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 出逢いはいつでも突然の事 時間を越えて募るこの胸に 夢の始まりを知らせるメロディ 忘れないわ あの日のリズム 不安なままのDance step 揺れるハートはDon't stop 気が付けば、ときめくステージにもう一度 あふれ出す幸せの涙が 夜空に虹を架けて 折れそうな、消えそうな、願いを今叶えてくれたら それは信じた あなたの笑顔のせい とびきりステキな 愛をくれた 思い出 だけど1、2、3、 まだまだ続く胸のざわめき 逢いに行くわ虹の向こうへ 答えはいつでも遠い彼方に 追いかけてたそれぞれの明日 再会の場所で迎えてくれた あなただけに捧げる歌 高鳴るままにDance step 勇気をくれるHand claps よみがえる喜びのウェーブをもう一度 あふれ出す幸せの涙が あなたに届いたなら 恋する気持ちに あの日のまま素直になれるわ それは変わらぬ あなたの情熱のせい はしゃいだ私と 踊り明かすつもりね だから1、2、3、 まだまだ続く胸のざわめき 新しい奇跡が始まるの? (きっとすぐにこの場所で!) あなたに届けるこの言葉 “Thank you, thank you for your love.” |
| 幸せの準備斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 斎藤誠 | 雨上がりの空 遠回りで行こう 君の待つ場所が大分近いから チャンスはもうそろそろ ぼくらの目の前に降りて来て “お待ちどう、ようこそ!” “I'm ready so...” Ah まだ逢えない 逢えない君に恋してる 馬鹿げたハナシ? そうでもないさ 幸せは最後でもOkay 夕空を走るカーラジオの声が 届けてくれた新しい愛の歌 どこかで同じ笑顔 同じ涙で聴いてる君に “調子はどう? 元気?” “I'm ready so...” Ah でも逢えない 逢えない君にお願い 哀しいキモチ? そうでもないさ 運命のその日までSome days 幸せの準備ならOkay 消えない虹を 見つけた月が 君への道を照らす頃 あふれ出す歌 夏の終わりが 君へのプレゼントに 変えるだろう Yeah Ah まだ逢えない 逢えない君に恋してる 馬鹿げたハナシ? そうでもないさ 幸せは最後でもOkay 運命のその日までSome days 幸せの準備ならOkay |
| 涙 風にたくしてつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 君ともっとはやく会えて いればもっと良かったね いたずらか奇跡なのか 今ここで見つめてる 悲しみも夜もこえて 君だけに向かっている この気持ち確かならば 僕はきっとしあわせさ 見失ってしまった ことばどこに隠して 君は笑っているのさ 青空に映っている たそがれて うなだれて 恋こがれ 涙 風にたくして 何もかも忘れたい 僕と君の約束も 君はきっと恋してる 僕のきっと知らぬ人 いたずらか奇跡なのか 今ひとり眠ってる 喜びも明日もすて 君だけに向かっている この気持ち確かならば 君にそっと伝えよう くり返してしまった 日々をどこに隠して 君は笑っているのさ 青空に映っている あこがれて さみしくて 切なくて 涙 風にたくして いつの日か届けたい 僕と君の想い出を あこがれて さみしくて 切なくて 涙 風にたくして いつの日か届けたい 僕と君の想い出を うなだれて 恋こがれ 涙 風にたくして 何もかも忘れたい 僕と君の約束も 君ともっとはやく会えて いればもっと良かったね |
| HALF MOONclass | class | 津久井克行 | 津久井克行 | 斎藤誠 | 蒼い夜 ベールに 包まれて二人は 行き先さえもわからずに ただ歩き出す 「優しくしないで きっとくせになるから」 君の言葉がせつなく 胸に触れる 墜ちるとこまで 墜ちようか 欠けた月 横顔照らす あの時君に何も 伝えられなかったら ただの友達のままで 別れてたね 冷たい夜が君を 悲しませないように 君をぎゅっと抱きしめて 二度と離さない 地下鉄に続く レンガ色の店で ひとり頬杖をついてる 君を見つけた 溶けあった夜に 女の顔で君は 古い記憶のアルバム 鍵を外す 泣きたいのなら 泣けばいい 欠けた愛 グラスにおとす ばらけたパズル集め ひとつひとつつないで 愛と憎しみの海に 身をまかせる 冷たい月が君の 瞳の中浮かんで このシグナル変わったら 二度と戻れない 墜ちるとこまで 墜ちようか 欠けた月 横顔照らす あの時君に何も 伝えられなかったら ただの友達のままで 別れてたね 冷たい夜が君を 悲しませないように 君をぎゅっと抱きしめて 二度と離さない ばらけたパズル集め ひとつひとつつないで 愛と憎しみの海に 身をまかせる 冷たい月が君の 瞳の中浮かんで このシグナル変わったら 二度と戻れない 戻れない..... |
| Slowly but surelyclass | class | 日浦孝則 | 日浦孝則 | 斎藤誠 | 世界が誰のために 回っているかは知らない だけどもお前と 二人でいれば新しい 明日がまたやってくる ただそれだけのことに 急ぐことなんてない Slowly but surely 歩いて行こう Slowly but surely ゆっくりと… いつでも一歩前を 歩いているのが夢なら 無理して追いかけず 後からついて行けばいい 振り向いたら笑顔がある ただそれだけのことさ 焦ることなんてない Slowly but surely 愛し合おう Slowly but surely ゆっくりと… 途中で投げ出しても ずっと走り続けても 人生に間違いなんてない すべて自分で選んでいく事だから Slowly but surely 歩いて行こう Slowly but surely ゆっくりと… Slowly but surely 愛し合おう Slowly but surely ゆっくりと… Slowly but surely… |
| いついつまでも岸洋佑 | 岸洋佑 | マシコタツロウ | マシコタツロウ | 斎藤誠 | だからいつまでも いついつまでも 僕の傍にいて 思い出だけ 初恋のような あどけない気持ちは どこから来るの? 電話でも君にかけたい気分だよ 酔っている訳でもないのに 時は過ぎ別々の時間 過ごすようになって 答えなら少し遠くにある またきっとどこかで 二人で会いましょう 小さい手のひらを忘れないよ だからいつまでも いついつまでも 僕の傍にいて 思い出だけ 留守電のメッセージ 消せないでいる僕 柄でもないよ くしゃみして落ちた写真 いつだっけ? あの笑顔とても好きだった 君がいない君がいない 何度も繰り返す どこにいる どこにいるのかしら? またきっとどこかで 二人で会いましょう 小さい手のひらを忘れないよ だからいつまでも いついつまでも 僕の傍にいて 思い出だけ 傾いた太陽 照らし出される僕 涙は地面へ こぼれ伝う だから今日からも 東京からも 君のことを想う 元気でいて 僕の傍にいて 笑っていて 思い出だけ… |
| 伝えたいこと植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 斎藤誠 | 最近仕事ばっかで 君のことほったらかして それでも隣にいてくれること 当たり前に思ってた 長い間一緒に 二人過ごしてきたから 君のこと誰よりも わかってるつもりだったのに ずっと 心の奥に 淋しさ隠してたんだね 一番守るべきひとを 近すぎて見落としてた 伝えなきゃいけないこと 君が大切だということ それ以外僕には 何の意味もないということ 声に出して初めて 想いは形に出来るから 僕が守るものはただ一つ 君だけなんだ いつも電話の前で 君はどんな顔をして 自分の気持ち抑えながら やさしくしてくれたんだろう 全部 受け止めたいよ 君が抱えてるもの 頼りないかもしれないけど 一番信じていて 伝えなきゃいけないのに いざとなると照れてしまう こんな僕だけど いつも君を想ってるから これから先も一緒に 二人で笑い合えるように 僕が守るものはただ一つ 君だけなんだ 伝えなきゃいけないこと 君が大切だということ それ以外僕には 何の意味もないということ 愛しいその笑顔が 永遠に続きますように 僕が守るものはただ一つ 君だけなんだ |
| 風にのってつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 風にのって 風にのって もうすぐ会いに行くよ 戸じまりちゃんとしてからさ ちょっとコーヒーを飲んでからさ 大きな声でアクビして 旅じたくするよ 自転車で 自転車で もうすぐ君の街へ 信号ちゃんとわたってからさ ちょっと買物をしてからさ 遠くの白いおひさまに ごあいさつするよ あと少し あと少し もうすぐ僕の顔が カガミにちゃんと映ってさ ちょっと赤らんでくるからさ やっぱり君は手を振って 僕に笑うんだ |
| 君が好きですつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 愛しい君を想う時 こうして僕は笑ってる ああ 今日も日が暮れて 終りに近づいて行くのです 晴れた空に浮かんだ 明日の朝までに 君への想いを言葉に綴ります 君と初めて出会った時 僕の心に春の風が 吹いたような気がしました 君が好きです 優しい君が眠る時 こうして僕は祈ってる ああ 今日も星たちが 遠くに輝いているのです 揺れた雲に浮かんだ 涙がこぼれるまでに 君への想いを言葉に綴ります 君と二人でいられたら 僕の心に春の夢が めぐるような気がしました 君が好きです 君と初めて出会った時 僕の心に春の風が 吹いたような気がしました 君が好きです 君が好きです |
| 生きがい原由子 | 原由子 | 山上路夫 | 渋谷毅 | 斎藤誠 | 今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる 早く起きてね バスが来るでしょう お茶さえ飲まないで とび出してゆくのね 体に毒よ いつもそうなの ああ あなたと別れた今でも ああ 私はあなたと生きているの いつの日も 生きてるの もう別れてしまった 二人なのに 遠くはなれてしまった 二人なのに 私はあなたとしか 生きられない それだけが 私のよろこび それだけが 私の幸せなの 今たそがれの街 あなたは歩いてる どこへ急ぐの 人波の中 もしも私のこと 想い出したならば すぐに電話で 声を聞かせて ああ あなたと別れた今でも ああ 私はあなたと生きているの いつの日も 生きてるの いつの日も 生きてるの |
| 心は君のもとへつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 守られていた その時までは きっとまた戻ってくれると 信じて待っていた うそが上手な君のことば きっとまた 笑ってくれると 信じて待っていた fu… きっと夢はかなうだろう 青い青い空の下 つながってゆく広がってゆく 心は君のもとへ 失っていたその時僕は きっとまた忘れられないと 感じて泣いていた うそでかためた夜の星は きっとまた離れられないと 感じて泣いていた fu… きっと君は来ないだろう 暗い暗い空の下 くずれてゆくこわれてゆく 心は君のはてに きっと僕はうたうだろう 遠い遠い空の下 流れてゆくあふれてゆく 心を抱いて歩いてゆく きっと夢はかなうだろう 青い青い空の下 つながってゆく広がってゆく 心は君のもとへ 心は君のもとへ |
| ごめんね岸洋佑 | 岸洋佑 | つんく | マシコタツロウ | 斎藤誠 | ごめんね 謝れない 誰に誓ったって愛してたんだから ごめんなさいって言ってほしいのかい? 言うだけで良いなら 何度でも言うよ 商店街 自転車を押しながら歩く 出会った日 制服姿が眩しくて バイトする君が懐かしい いつだろうか僕たちがすれ違ったのは ただ 愛してる まだ愛してる それだけは世界中 誰にも負けない なぜ「愛してる」それが言えないんだろう アホらしい「男」という 意地のせいなら 「男」は不要(い)らない どこに居るか 教えてくれないか 嫌われて良いから もう離しやしない 成人式 同級生 集まりを蹴って 二人して 小さな神社お参りしたね 100万年 未来に出会っても 僕たちは 結ばれる はずだと話した ほら 愛してる でも愛してる それだけは死んだって 変わらない この 愛だけは ずっと変わらないだろう 天地がね変わっても 他の誰かと 結ばれたっても 夢ならいい ああ夢ならばいいのに いつもみたく 出迎えてよ 思い出という名の 君との残り香が 消えないよ ごめんよ ごめん 今日の今日まで ただ 愛してる まだ愛してる それだけは世界中 誰にも負けない なぜ「愛してる」それが言えないんだろう アホらしい「男」という 意地のせいなら 男は不要(い)らない |
| 今の君がいちばんいいよ馬場俊英 | 馬場俊英 | 馬場俊英 | 馬場俊英 | 斎藤誠 | なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる 天才少女が世界に挑む 「最近の子はすごいね」と 目玉焼きに挑む 時は無情さ だけど優しく そして無口な友達 弾けば弾くほど 味わい枯れて 深く染み込む ギターでいたいね 秋には 君の庭で鳴かせて コオロギのように 並んで oh 好きな人に会える それだけで素敵な日々 思い出はしばらくしまって 今の君でいてくれ 仕方ないこと 振り返るより 3勝2敗のフィーリングで 先へ行こうよ くよくよするなよ 力も抜けて 君は今がいちばんいいよ 日曜の街を歩くだけ つなぐ手に 時代が流れる 着れば着るほど 履けば履くほど 身体に馴染む レザーのように 最初は窮屈な思いも それも肝心な Chapter 1 好きな人に会える それだけで素敵な日々 ときどき教えてよ 今の僕でいいさと 好きな人に会える 素直な気持ちになれる 夢見る若手じゃいられない だけど 夢見る僕らでいよう 今の君が最高さ 素顔のままで I Love You |
| 川は流れる原由子 | 原由子 | 横井弘 | 桜田誠一 | 斎藤誠 | 病葉(わくらば)を 今日も浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな 望み破れて 哀しみに 染まる瞳に 黄昏の 水のまぶしさ 思い出の 橋のたもとに 錆びついた 夢のかずかず ある人は 心つめたく ある人は 好きで別れて 吹き抜ける 風に泣いてる ともし灯も 薄い谷間を ひとすじに 川は流れる 人の世の 塵にまみれて なお生きる 水をみつめて 嘆くまい 明日は明るく |
| KISS AND KILL ME福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斎藤誠 | 彼女はいつでも楽しそう 上手に男を困らせる 可憐な微笑み 奇麗な嘘が武器なのさ 彼女はいつでも忙しい 上手に愛情振り分ける 甘えた口唇 覚めた瞳が笑ってる とても危ない欲望が 押さえ込むほど溢れ出す 気づいたときは遅すぎた ドラッグみたいなスピード ボクは彼女に堕ちてく Kiss and kill me 思いどうりに壊してくれ Kiss and kill me それですべてはバラバラさ きっと Hell & Heaven 彼女はいつでも嬉しそう 上手に男をダメにする 無邪気な指先 真赤なツメが踊ってる とてもイケナイ感情が 寝ても覚めても突き刺さる わかってるけど避けられない ハリケーンみたいなパワーで ボクは彼女に捕われ Kiss and kill me サディスティックに壊してくれ Kiss and kill me それですべてはバラバラさ きっと Hell & Heaven Ah oh! とても危ない欲望が 押さえ込むほど溢れ出す 気づいたときは遅すぎた ドラッグみたいなスピード ハリケーンみたいなパワーで ボクは彼女に捕われ ボクは彼女に溺れる Kiss and kill me 思いどうりに壊してくれ Kiss and kill me それですべてはバラバラさ きっと Hell & Heaven |
| 君にありがとうつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 斎藤誠 | 君にありがとう 君にありがとう言わなくちゃ 今やっと僕は 君にさよならできる 君と出会って いろんなことがあったね 全てが今の僕をつくっているのさ 君にありがとう 君にありがとう言わなくちゃ 心をこめた言葉で 君にありがとう 机の中うもれてしまった 名前のないラヴレター いついつまで 僕の胸に抱きしめて 歩いてゆける 君の知らない人とめぐり会う そして新しい恋を見つけても きっと忘れない 忘れられない 君を好きだった 君に 君にありがとう カバンの中忘れてしまった 行場のないラヴレター いついつまで 僕の胸に抱きしめて 歩いてゆける 僕の知らない君とめぐり会う そして もう一度二人笑ってる きっとその時は あふれる想いで 僕が好きだった 君に 君にありがとう 今やっと僕は君に さよならできる |
| 花のように原由子 | 原由子 | 北山修 | 加藤和彦 | 斎藤誠 | 何気なく見上げた 青い空の雲が 風にゆれ誰かの 姿に見えてくる 青空が変った 青空が変ったの 何気なく見上げた 青空が変った 花のような二人が 愛することを知る その時から風は 恋の唄を歌う あの日から恋した あの日から恋したの 花のような二人が あの日から恋した 風が吹いて恋は どこかへ消えてゆく 花のような二人の 涙は風の中 花のように終わった 花のように終わったの 風が吹いて恋は 花のように終わった 花のように終わった |
| 学生時代原由子 | 原由子 | 平岡精二 | 平岡精二 | 斎藤誠 | つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 思い出をたどれば なつかしい友の顔が 一人一人浮かぶ 重いカバンをかかえて かよったあの道 秋の日の図書館の ノートとインクのにおい 枯葉の散る窓辺 学生時代 讃美歌を歌いながら 清い死を夢みた 何のよそおいもせずに 口数も少なく 胸の中に秘めていた 恋への憧れは いつもはかなくやぶれて 一人書いた日記 本棚に目をやれば あの頃読んだ小説 過ぎし日よ わたしの学生時代 ロウソクの灯に輝く 十字架をみつめて 白い指を組みながら うつむいていた友 その美しい横顔 姉のように慕い いつまでもかわらずにと 願った幸せ テニス・コート キャンプ・ファイヤー 懐しい日々は帰らず 素晴らしいあの頃 学生時代 素晴らしいあの頃 学生時代 |
| Pa Pa Pa福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斉藤誠 | 斎藤誠 | もしかしたら今 見つめられていたかも 確かに感じた誘惑を もしかしたら 君 その気になってるかも あやしい溜息こぼれる こんなに… 愛が騒ぐ 愛が急ぐ 愛の肉体燃やして 嘘でもいいから 壊れてもいいから 濡れた指先に踊ろう 無邪気な欲望 溢れ出してくるのさ はしゃぐ唇に震えて 愛が騒ぐ 愛が急ぐ 愛の肉体燃やして もう止まれないさ もう戻れないさ もっと燃えあがれ 愛が騒ぐ 愛が急ぐ 愛の肉体燃やして 愛が騒ぐ 愛が急ぐ 愛の肉体燃やして uh... 燃やして oh... Pa.Pa.Pa. |
| SEA SIDE WOMAN BLUES前川清 | 前川清 | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | 斎藤誠 | 惚れてフラれた女性(ひと)の名を 酔ったフリして呼んでみた あの日から大人になれなくて 独り身じゃ眠れない 夏の終わりと知りながら 逢えば浮世(うきよ)の恋塒(こいねぐら) 情けない男と言われても 振り返る渚橋 悲しくて酔えないこともある 涙を浮かべた水割りのせいだよ 今宵こそ濡れたい雨の中 口づけを交わした傘は無く ひとり泣いた 嗚呼 夜です “愛”という字は真心(まごころ)で “恋”という字にゃ下心(したごころ) 江ノ島に明かりが灯(とも)る頃 艶(いろ)づくは片瀬川 やるせない今宵の南風 あの日と同(おんな)じ波音のせいだよ 夏の夜の花火と消えたのは 黄昏(たそがれ)という名の月明かり 君を抱いた 嗚呼 夜です 悲しくて酔えないこともある 涙を浮かべた水割りのせいだよ 今宵こそ濡れたい雨の中 口づけを交わした傘は無く ひとり泣いた 嗚呼 夜です 君がいない 嗚呼 海です |
| 夏の日の想い出原由子 | 原由子 | 鈴木道明 | 鈴木道明 | 斎藤誠 | きれいな月が 海を照らし たたずむ影は 砂にうかび あなたの熱い くちづけが つめたい頬に よみがえるの 夏の想い出が 恋しくて ただひとりだけで 来てみたのよ 冬の浜辺は 淋しくて 寄せる波だけが 騒いでた 夜の渚に 鳴く鳥が 私の影を かすめて行く はるか彼方の灯が 私の胸を ゆするのよ 夏の想い出 恋しくて ただひとりだけで 来てみたのよ 冬の浜辺は 淋しくて 寄せる波だけが 騒いでた ルルル… |
| IN THE CITY福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斎藤誠 | 渇いた夜を癒してく 疲れた身体暖める 愛はある IN THE CITY 傷つき傷つけられても 信じることは忘れない 光ある IN THE CITY アスファルトを叩く 軋む足音響く 走り出した 街の十字路 交差する欲望の中 悲しいほど自由感じて シグナルはいつもイエロー さまよう心駆り立てて いつだって生まれ変われる 夢はある IN THE CITY 誰かが何処かで笑って 誰かが何処かで泣いてる 人がいる IN THE CITY サーチライト照らす 時代の影が吠える 眩しすぎる 街に今夜も 安らぎを擦りかえに行く 悲しいほど自由感じて シグナルはいつもイエロー 走り出した 街の十字路 交差する欲望の中 悲しいほど自由感じて シグナルはいつもイエロー 眩しすぎる 街に今夜も 安らぎを擦りかえに行く 悲しいほど自由感じて シグナルはいつもイエロー |
| 言い出せなくて…福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斎藤誠 | 夢は夢 淡い夢 君への想い 僕は僕 ずっと僕 恋をしてる 友達のまま 雨に打たれた いつもと同じ帰り道 「さよなら また明日」 言い出せなくて 二人は寄り添えなくて どれだけ歩いたら 本当の気持ち 言葉にできるだろう 夢は夢 遠い夢 僕の想い 君は君 きっと君 恋をしてる ひとつの傘で 肩を抱けずに とまどうだけの帰り道 溜め息 近すぎて ふざけて僕は 飛び出す雨の舗道に やさしく笑ってる 君の瞳に素直になれない 僕だよ 友達のまま 雨はあがった 帰したくない帰り道 「さよなら また明日」 言い出せなくて 二人は寄り添えなくて どれだけ歩いたら 本当の気持ち 言葉にできるだろう 好きだよ |
| 愛のさざなみ原由子 | 原由子 | なかにし礼 | 浜口庫之助 | 斎藤誠 | この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 涙があふれる くり返すくり返す さざ波のように どんなに遠くに 離れていたって あなたのふるさとは 私ひとりなの ああ湖に 小舟がただひとつ いつでもいつでも 思い出してね くり返すくり返す さざ波のように さざ波のように |
| 16中島美嘉 | 中島美嘉 | 中島美嘉 | 葛谷葉子 | 斎藤誠 | よわむしの「モンスター」達は お姫様になりたくて、 皆で あの子の 心を 殺しました。 情けない位自分を 守ってた 次の獲物にならないように 狭い世界の出口も知らない これ以上も以下も知らない よわむしの「モンスター」達の 大好物はいつも うわさ話の中のヒロイン 本当はあこがれてた。 なによりも残酷で悲しい むきだしの幼い日 皆で あの子の 心を 殺しました。 友達だと言われる集団は 同じ髪やメイク流行の歌 どんなに合わせても好きか分からない どうせ離れていくだろう あのときのモンスターたちは 今は全て忘れて また繰り返して次を探す 嫌われる事が怖い 独りでは何も出来ない 恐がるつまらない日 皆で あの子の 日々を 壊しました。 私はあの日々になんて かえりたくもないし 輪の中に入る事なんて 今だって苦手なんだ ただただ自由がほしくて 制服を脱ぎ捨てた 逃げて逃げて今に たどり着いた |
Good Luck 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斎藤誠 | 街は穏やかに横たわり 夕焼けにサイレン響く いつもの風が吹き いつもの空に吸い込まれ 防波堤にふたり 腰掛け 口笛で作ったあの歌 擦り切れたジーンズ 膝叩いてリズム取った 今 追いかけているか 憧れを まだ 色あせてないか ときめきは あの街でオマエは 最後の友達 ……my friend たどり着いた街のざわめき 夕暮れにクラクション響く 見知らぬ出逢いと 見知らぬ別れ繰り返す 家路を急ぐ人の波 雑踏の中 立ち止まり 着古した皮ジャン ポケットの手を握りしめた 今 強く抱きしめる 約束を まだ 見失ってない 輝きは この街で今日も俺は 夢の途中 ……my friend 今 追いかけているか 憧れを まだ 色あせてないか ときめきは 離れてもオマエは いつまでも友達 ……Good Luck |
MELODY 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 斎藤誠 | 君が望むことのすべてを かなえようとしてたけど いつでも届かない 互いに流れる時間は変わり 逢いたいときに逢えなくて 寂しさも打ち明けられず だけど重ねて来た季節 まちがいじゃない 刻む二人だけの このメロディ 抱きしめたいのさ 今 この腕の中 切なさも恋しさも 抱きしめたいのさ たとえどんなときも 君を離さない どこまでも歩きたい 月曜日の雨はキライと ふいに君がつぶやいた その言葉思い出す 同じ夜明けを迎える暮らし 約束した それなのに 遠ざかる思いさせてた だけど出会った日の 胸のときめき まだ僕はなくしてない あのメロディ 君に伝えよう 今 思いのままに 激しさも愛しさも 君に伝えよう たとえどんなときも ただ君一人を まっすぐに見つめてる 抱きしめたいのさ 今 この腕の中 切なさも恋しさも 抱きしめたいのさ たとえどんなときも 君を離さない どこまでも歩きたい 離さない 君のこと いつまでも…… |