杉田二郎「40周年記念ベスト~愛する人へ~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
前向きに倒れてみたい杉田二郎杉田二郎きたやまおさむ杉田二郎塩入俊哉朝目ざめれば 足から腰に 痛みが走りぬけて 新聞読めば何もかもが かすんでよく見えないね 変わらないのは気持ちだ あの日のままで 年は重ねたけれど 熱く熱く燃える  生き続けていこうよ 胸はり顔あげて ふらつき息が切れても 前向きに倒れてみたい  傷つき疲れ 休みたいので 遠くへ逃げ出したい だけど時間は 消えてゆくよ 最後の日が来るまで それでも未来は美しい あの日のままで 振り向いてみたなら 地獄が口をあける  生き続けていこうよ 胸はり顔あげて ふらつき息がきれても 前向きに倒れてみたい  生き続けていこうよ 胸はり顔あげて ふらつき息がきれても 前向きに倒れてみたい ふらつき息がきれても 前向きに倒れてみたい
あなただけに杉田二郎杉田二郎杉田二郎杉田二郎ジローズあなた あなただけに教えよう 恋 恋 恋のすばらしさ そっと目を合わせ見つめてごらん 愛の光を  あなた あなただけに教えよう 恋 恋 恋のすばらしさ そっとほほ寄せてかわしてごらん 愛の言葉を  あなた あなただけに教えよう 恋 恋 恋のすばらしさ そっと手を合わせ信じてごらん 愛の力を  Only you I belive you
マイ・ハート杉田二郎杉田二郎杉田二郎杉田二郎ジローズあなたの心を僕におくれ あなたの胸に僕の心を ぶっつけてつかみたい あなたの心を  Lonely lonely your back my heart My lonely la la la la my lonely lonely lonely Oh, my back to your room  Tell me, tell me, Oh my back to your room Tell me, tell me, Oh my heart believe sweet Oh, my back to you Oh, my heart to you You, catch my heart once again  Lonely lonely your back my heart My lonely la la la la my lonely lonely lonely Oh, my back to your room  やさしくそっと僕の心に 聞かせておくれあなたの気持 こんなに僕の胸を ときめかせておいて  Lonely lonely your back my heart My lonely la la la la my lonely lonely lonely Oh, my back to your room  Lonely lonely your back my heart My lonely la la la la my lonely lonely lonely Oh, my back to your room
夕陽よおやすみ杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎 赤い夕陽が西に 沈んで行く 野山を染める 若い農夫が土を 耕してく 楽しそうに 夕陽よお前もつかれたろ 静かにおやすみ 彼は願うこれが いつまでも つづいておくれ  小さな小鳥が西へ とんでいく 二つ並んで 若い農夫は汗を ふきながら 空を見上げる 夕陽よお前もつかれたろ 静かにおやすみ 豊かなかてをいつも ありがとう またあしたまで  くわをかついで彼は 妻の待つ 家路をたどる 彼の長い影が あぜ道を 追いかけていく 夕陽よお前もつかれたろ 静かにおやすみ あしたになったら いつものように 又会いましょう
朝陽のまえに杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎青木望朝陽の前に私は祈る 愛の朝がくることを 朝陽の頃はひとつひとつ 愛の花がひらいてく  きのうとちがう輝く明日 二人だけの朝を待つ  夜よどうぞ 素敵な朝が欲しい きっと 今日こそおとずれる  人はみんな愛することも 信じることも忘れはて 冷たい雨が流れたきのう 花も咲かないきのうだった  昔のように花咲く明日 二人だけの朝を待つ  夜よどうぞ この世を変えておくれ 早く  愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに  愛の花で この世をうずめておくれ 早く 朝がくるまでに
白い鳥にのって杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎 白いつばさの鳥に乗り 恋は舞いあがる 白いつばさの鳥に乗り 二人は空を飛ぶ 大空へ 流れ、流れるような青い風 ほほをなぜてゆく 空を飛ぶよ  誰も知らない 小さな星で 二人だけで くらすのさ 二人の恋は 空にかがやき 二人はやがて 星になるのさ  白いつばさの鳥に乗り 恋は舞いあがる 大空へ 涙 涙はみんな銀色の 雲にあずけよう 空を飛ぶよ  誰も知らない 小さな星で 二人だけで くらすのさ 二人の恋は 空にかがやき 二人はやがて 星になるのさ  二人の恋は 空にかがやき 二人はやがて 星になるのさ  ラララ…
戦争を知らない子供たちGOLD LYLIC杉田二郎GOLD LYLIC杉田二郎北山修杉田二郎 戦争が終って僕等は生まれた 戦争を知らずに僕等は育った おとなになって歩きはじめる 平和の歌をくちずさみながら  僕等の名前を覚えてほしい 戦争を知らない子供たちさ  若すぎるからと許されないなら 髪の毛が長いと許されないなら 今の私に残っているのは 涙をこらえて歌うことだけさ  僕等の名前を覚えてほしい 戦争を知らない子供たちさ  青空が好きで花びらが好きで いつでも笑顔のすてきな人なら 誰でも一緒に歩いてゆこうよ きれいな夕陽がかがやく小道を  僕等の名前を覚えてほしい 戦争を知らない子供たちさ 僕等の名前を覚えてほしい 戦争を知らない子供たちさ
愛とあなたのために杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎馬飼野俊一愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は  弱いこの私にできることはひとつ あなたのすべてを愛していると 大きな声で言える  愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は  人は旅人のように この世を通りすぎて 何を残して去ってゆくのか 私には愛があるさ  愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は  二人でみつけたこの幸せよ いつまでも変らないで  愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は  愛とあなたのために 私は この世に生きているの 私は
涙は明日に杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎 きのう花束つんでたあの人も 涙流しふるさとを捨てた きのうラブレターもらって笑ってた 娘も今つらい恋に泣いた 時計の針はもどせない 帰っては来ない だけど君が泣くのは今じゃない 涙は明日に 明日に  きのう誰かの子守唄きいていた 女の子も恋の夢をみるの きのう泣いてたあの子も母親に なっていつか子守唄をうたう めぐりめぐる人生さ 帰っては来ない だけど君が泣くのは今じゃない 涙は明日に 明日に  空も海も泣いている 帰っては来ない だけど君が泣くのは今じゃない 涙は明日に 明日に
心に勇気を杉田二郎杉田二郎山上路夫杉田二郎葵まさひここの世界に疲れはて 生きる意味を失くしても 君ははげましてくれる いつも強く僕を 愛のまなざしが 乾いた胸を 今日もいやしてくれる 心に勇気を生きてく勇気を くれる君よ 君の愛がある限り 僕は生きてゆける  この地上をのがれたい そんな日暮れ来た時も 君のうたごえを聞けば 僕の悩み晴れる 明日に行く道が 見えない時も 君と二人で探そう 心に勇気を生きてく勇気を くれる君よ 君の愛がある限り 僕は生きてゆける  明日に行く道が 見えない時も 君と二人で探そう 心に勇気を生きてく勇気を くれる君よ 君の愛がある限り 僕は生きてゆける
人力ヒコーキのバラード杉田二郎杉田二郎山川啓介杉田二郎 ある日 僕は夢見た ヒコーキを作る夢を 自分の足でこいで ブンブン プロペラまわし 空を飛ぶんだよ  誰も僕を知らない そんな国へ行きたい いいのさ笑われても 人には出来ない何か やってみたいだけ  飛べよ大空高く 僕の作ったヒコーキ 汚れた悲しみには もうさよならさ  ある日 僕は飛び立つ 昨日の世界はなれ 車も人も家も あんなに小さくなって 僕を見上げてる  飛べよ大空高く 僕の作ったヒコーキ 汚れた悲しみには もうさよならさ
愛の子守唄杉田二郎杉田二郎山川啓介杉田二郎青木望君の肩にもたれ 眠りにおちるまで 歌っていておくれ 愛の子守唄を 疲れたこの心が 帰れる静かな海 それはただひとつ 君の心で いつでも 僕を呼ぶのさ  口びる耳によせて やさしく歌っておくれ 何度も何度もただ 誰より愛していると  いくつ夜が明けて いくつ朝が来ても うたいつづけようよ 愛の子守唄を ある日この世界に 嵐が吹き荒れても 同じ愛を見て 君と二人で いつでも 歩けるように  口びる耳によせて やさしく歌っておくれ 何度も何度もただ 誰より愛していると…
旅立つ女杉田二郎杉田二郎佐々木勉佐々木勉深町純悲しい時に歌える唄が 私は今、欲しいの 旅立つ女(ひと)の後姿が 涙に霞んで見える  今日まで好きと言えずに 過ごしてしまったことが悲しいの  別れの夜がこんなに辛い ものとは知らなかったの いつでも側にいてくれたから 気がつかなかった私  どうしてもっと素直に 優しい人の言葉を聞けなかった  私は書くの長い手紙を 気のすむまで書きたいの 初めて書いた愛の言葉に 幼い涙が落ちる  わがままばかり言ってた 私のことが今では恥ずかしい  あやまりたいの今日までのこと 許してもらえるかしら 遠くに光る小さな星に そっと祈りたい気持  許して欲しいも一度 二人の愛の唄を歌いたい  許して欲しいも一度 二人の愛の唄を歌いたい
27才杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎柳田ヒロある朝起きて鏡を見たら 鏡の中の俺が ぬれた顔をタオルでふいた 僕を見つめる 誰も知らないけれど この頃誰かに 似てきたようだなあと 思うことがある 赤いシャツにジーパンはいた まるでふざけた僕が あのオヤジに似ているなんて はずもないのに  ギターをかかえ電車にゆられ やっと家についたら 服を着がえる後姿に オフクロが言う 誰も知らないけれど この頃誰かに 似てきたようだなあと 思うことがある 言いふるされたこんなセリフも 別に悪くはないけど そんな時はいつもおどけて 肩をすくめる ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ  赤いシャツにジーパンはいた まるでふざけた僕が あのオヤジに似ているなんて はずもないのに ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラ
男どうし杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎 君にはかわいい 恋人ができたという 我が家の嫁さんには 子供が しらけた時代だね うすっぺらな言葉だけど 友情はこわれないと むきになって叫びたい この頃だ  ふるさとに帰ったら 二人だけで会おうよ 手紙だけでは 言えない話をしようよ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明かそうよ  ばかがつくほどに 正直すぎる君だから さみしさに酔いしれる時もある 昔ならいつでも ゆかいな仲間たちが すぐにやって来ただろう 泣いて笑った幼な友達だ  ふるさとに帰ったら 俺にまかせておくれ 秋の祭の頃だし みんながそろうだろう だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ  ふるさとに帰ったら 顔だけは出すんだよ 無理を承知で あの娘もひっぱり出すつもりさ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ だって男どうしじゃないか 昔のように話し明そうよ
題名のない愛の唄杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎 愛とか恋とか ふざけた文句を いくつ並べても いいけど 身体をあわせて しっかりはなさぬこと 誓いあう 何度も  明日がないなどと キザにふるまうよりも やさしさがほしい 今こそ二人で二人で  肩から腰へと 流れる体の線に 手をかけて ひきよせた 君はふざけて その手を払いのけて 笑い顔を見せたね  まるで子供の様に 今日は朝が来るまで のぼりつめる時を 今こそ二人で二人で  背中に届いた あなたの細い指が 痛いほど くいこんで それに答えて 言葉にならない声で この胸をふるわせた  やがて二人は旅に 宇宙をかけめぐって 炎に燃えつきる 今こそ二人で二人で
積木杉田二郎杉田二郎北山修杉田二郎青木望小さな積木をつみあげるように 僕達二人は生きてきた 僕が何度もこわしてみても つみあげてくれた君よ 若い夢は春にうかんだ シャボン玉のようなもの  あああ 僕の胸をかきむしるのさ たいくつな会話が ナイフのような言葉のかけら やさしい君を冷たく傷つけた  あじさい色の空の下でも 身を切るような風が吹く きまり文句でなぐさめあって あたたかさを求めていた  本当の事に目を向けるより うなずくだけでよかったのに つかれるだけの議論のすえに 積木の城はくずれた とめたつもりの古い時計は 動きつづけていたのさ  あああ 僕の胸をかきむしるのさ たいくつな会話が ナイフのような言葉のかけら やさしい君を冷たく傷つけた  君の乗りこむ最終列車 プラットホームにすべりこむ 言葉はいらない わかってるから 旅立ちのときだから  想い出のにじむその夜の街は 仮面をつけた人々の 子供じみた笑い声さえも 僕にふさわしいのかな なにかあればすぐに手紙を いつも待っているからさ  あああ 僕の胸をかきむしるのさ たいくつな会話が ナイフのような言葉のかけら やさしい君を冷たく傷つけた  小さな積木をつみあげるように 僕達二人は生きてきた 僕が何度もこわしてみても つみあげてくれた君よ
君住む街杉田二郎杉田二郎吉田拓郎吉田拓郎萩田光雄やさしい言葉に ふれたくて あの街さよなら もう帰れない  両手で君の 頬のしずくを 受けとめる 日が来るまで 一人で暮らすよ  この道 雨の中 歩けばつらい 誰かの言葉も もう風の中  やさしく生きて いつか帰るさ 心だけは 置いてきたよ 君の暮らす街  小さな君の肩 つらくはないか 寒さを知ったら もう春になる  静かな夜を 君に贈ろう 僕の街が 眠った頃 届けてあげるよ  僕の街が 眠った頃 届けてあげるよ  僕の街が 眠った頃 届けてあげるよ
僕たちの箱舟杉田二郎杉田二郎松本隆杉田二郎萩田光雄氷河のようだね この街は やさしささえ 凍えつくよ だけど君に逢えた 夕陽に肩を寄せて あたためあおうよ 恋人よ愛は 残された箱舟のようだ 淋しい夜には 君は微笑みで 行きぬく勇気をくれるかい あー僕たちの 明日を探そう  青春の海は 果てしない ふたりならば 漕いでゆける 君よ 目覚めたなら 夜明けの青い風を追いかけてゆこうよ 恋人よ愛は 残された箱舟のようだ 人は淋しいね 心の支えを 失くせば溺れてしまうだろう あー僕たちの 明日を探そう  恋人よ愛は 残された箱舟のようだ 裏切ることより 信じ合うことだ ひと足ずつ今 歩こうよ あー僕たちの 明日を探そう  春をめざして飛ぶ小鳥 仲間たちがふえてゆくよ 今は君を抱いて 朝陽に包まれよう  春をめざして飛ぶ小鳥 仲間たちがふえてゆくよ 今は君を抱いて 朝陽に包まれよう…
(青春は)まるで映画のように杉田二郎杉田二郎北山修筒美京平 エレベーターの扉のしまる音がして 顔をあげた女の子 唇かめば ホテルの窓に 消えてゆく車のライト まるで映画のような最後じゃないか 無理はよせよ 化粧おとし 駆けてみろ そうさ胸の中で 雨がふるばかり 待っておくれ 声をかける あなただけれど 雨の音に消されてゆくの  朝もやの中 スポーツ・カーで男は旅に 美しい思い出を 忘れるために 見知らぬ町の ハイウェイで死んだなら まるで映画のような最後じゃないか 無理はよせよ 化粧おとし 駆けてみろ そうさ胸の中で 雨がふるばかり 待っておくれ 声をかけるあなただけれど 雨の音に消されてゆくの  ああ青春時代 光と影が 浮かんで消える 幕が降りて 気がつけば誰もいない まるで映画のような最後じゃないか 無理はよせよ 化粧おとし 駆けてみろ そうさ胸の中で 雨がふるばかり 今も今も雨のドラマ くりかえされる 私達の街のどこかで
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