| 2. 5. 7光GENJI | 光GENJI | KA-KUN | KA-KUN | 小西貴雄 | Everybody shake it down, funky in the city Everybody, do you wanna dance in the night? |
| 君とすばやくSLOWLY光GENJI | 光GENJI | 原真弓 | 大門一也 | | Woo, Dancin' My Heart 悲しみさえ Woo, Give Me Your Love 輝く夜 愛しあえたら 夢のドアが 二人のために 開くよ Oh! Funky Night サングラスはずす速さで 恋に落ちる この都会で君に 出会えたよ 偶然 胸にある想いは もう 隠せはしない 頬を切る風に 急ぐ鼓動さ ただひとつのKISSが こんなにも欲しいよ 君を見つめると とても切ない Woo, Dancin' My Heart もっと愛で Woo, Give Me Your Love わからせたい 君の淋しさ 僕が壊す 二人の肩にきらめく Oh! Misty Light 右のピアス いつか流した 涙の跡 今 僕の熱い息でとかそう ただひとつのKISSに こんなにもさらわれ 強く抱きしめる 君のすべてを Woo, Dancin' My Heart もっと愛で Woo, Give Me Your Love わからせたい 君の淋しさ 僕が壊す 二人の肩にきらめく Oh! Misty Light Woo, Dancin' My Heart 悲しみさえ Woo, Give Me Your Love 輝く夜 愛しあえたら 夢のドアが 二人のために 開くよ Oh! Funky Night Woo, 最後の月明かりが Woo, 悲しみ 眠らすまで 愛しあえたら 夢のドアが 二人のために 開くよ Oh! Funky Night |
| Dancing Love (HIKARU NUMBER)光GENJI | 光GENJI | 内海光司 | 山口美央子 | 金山徹 | 走りだす真夜中の二人 夜のイルミネーションに紛れ 熱いKISS交わす 真紅なルージュが悩ましく 俺を誘うと 抱き合いながら 細い指を絡め 輝きだす 謎めく姿に 危険な恋 感じながら Searching You and Every Where More 踊るお前の躰引き寄せ ささやくだけなら 何もいらないさ 甘い吐息で確かめ合えば その胸の中で 昇りつめるのさ KISS Only for Dancing Love ハイヒールの刻むステップ ダンス・ビートに 心も溺れ 薔薇の色に染まる 視線が合う 怪しい瞳に 俺の躰感じている Getting You and Go Away for Love 乱れて激しく揺れるお前の 香水の匂う 首筋を撫でる 重なり合った熱い躰が 俺の腕の中 眠り堕ちてゆくKISS Only for Dancing Love 踊るお前の躰引き寄せ ささやくだけなら 何もいらないさ 甘い吐息で確かめ合えば その胸の中で 昇りつめるのさ KISS. Only for Dancing Love |
| 風の歌声に耳をすまして光GENJI | 光GENJI | 谷亜ヒロコ | 佐藤健 | | 眠れないこんな夜は 星を見つめていたい いろんなことがあって 小さく見えない星でも かげりゆく街の中 行くあてのない想い こんな時にも風の歌は 低く流れていた コンクリートの隅にはえた雑草だって しっかりと息をひそめ生きてる 遠い夜明けを 待っている僕たちも 弱い存在 すぐ落ち込むけど 人は誰も 生まれたわけがあるはずさ 愛する人を見つける力が あふれるから 子供のときに 聞いていた風の歌声に 耳をすましてごらんよ 風はどこにいてもいつでも 同じように吹いているよね すれ違う僕たち いつか会える |
| THE WINDY光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | 幻の国から 神話を連れ出したよ 月灯りの道を 流れる水のように 遠い昔から 呼び帰された 希望のしずく こぼれ落ちるように 飛び跳ねるように 自由の中を 遊ぶように 今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため 迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) 乗り込んだ船の名は THE WINDY 迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) ほら 船は空へ走る “何処まで行くのか まったく見当もないまま 心の磁石は こんなに感じていたよ 落とした涙が せつない勇気を見た時 光のベールの 誰かが僕を呼んだ ありがとう 君を待ってた 輝きの国から 夢を運んで来たよ 灰色に煙った 夕陽を助けるため 人はやさしさを 忘れ過ぎたよ 坂の途中で 君の涙には 季節を哀しむ マルセリーノの 愛がある 今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため 手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) 乗り込んだ船の名は THE WINDY 手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) ほら 船は虹を渡る 闇をぬけ Ah Ah 船は行く 星を越え Ah Ah 船は行く 闇をぬけ Ah Ah 船は行く 星を越え Ah Ah 船は行く 今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため 迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) 乗り込んだ船の名は THE WINDY 手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) ほら 船は虹を渡る |
STAR LIGHT 光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・CHAGE | | 淡いブルーの 季節の中で 何かを見ている STAR LIGHT STAR LIGHT そんな 夢は果てない NON STOP DREAM すれ違うたび 瞳を伏せた日々 迷う心は YES NO YES NO いつか 光を求めて行く ほんの少しだけ 勇気を持てたら 涙の数さえ カッコ悪いと思わない そう これから 夢は FREEDOM FREEDOM シャボンのように FREEDOM FREEDOM 風の色 のばした手のひらに 届け ROLLING ROLLING 消えないように ROLLING ROLLING 抱きしめて 見つめた Ah STAR LIGHT 跳ねるステップ 酔わすバラード あの娘に贈る STAR LIGHT STAR LIGHT どんな 音色添えようか ONLY YOU 物語りなら ハッピーエンドを なぞる気持ちで MY HEART YOUR HEART とても 輝き出した恋さ 大人だからとか 子供だからとか 言葉の魔術で 愛を片付けられるのは もう ごめんさ 夢は FREEDOM FREEDOM シャボンのように FREEDOM FREEDOM 風の色 のばした手のひらに 届け ROLLING ROLLING 消えないように ROLLING ROLLING 抱きしめて 見つめた Ah STAR LIGHT Ah どうして こんなに苦しいの 胸に住んでる君のこと 確かめれば またたく ハレイション もう 離さない 夢は FREEDOM FREEDOM シャボンのように FREEDOM FREEDOM 風の色 のばした手のひらに 届け ROLLING ROLLING 消えないように ROLLING ROLLING 抱きしめて 見つめた Ah STAR LIGHT |
| いつか きっと…光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | Woo-Ah-Woo-Ah 地球を転がす人は誰? 季節の時計を 巻くのは誰? Woo-Ah-Woo-Ah 呼吸をそろえたなら まつ毛の先から 何が見えた? 言葉で伝え合うだけじゃなく 心で感じたいよ 生命を愛し合えたらいいね いつか みんながきっと 僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 君の中で一番かなしい 歌を今日は聞かせて欲しいな 涙から生まれた景色の 隣を歩くよ Woo-Ah-Woo-Ah 宇宙は僕達の胸にある 愛する気持ちは 未来くらい 時代のカプセルの中 君は 愛を守りきれずに 涙の卵をかかえながら 夢見る術もなくて 僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで 僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで 扉ができるまで… |
パラダイス銀河 光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸の林檎むいて 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない 空をほしがる子供達 さみしそうだねその瞳 ついておいで しぼんだままの 風船じゃ 海の広さを計れない まして夢は飛ばせない スーツケースの中に 愛の言葉を掛けて入れて行こう ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない 嘘じゃないよ 息を止めて 額にほら 風がぬける シーツは騒ぎ出す ベッドはもう 汽車になって 銀河行きの ベルが鳴れば 夢は止まらない 何処までも シルクロードに響く 笛の音色をまねて 風を切る ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸の林檎むいて 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない |
| B.C.物語(ロマン)光GENJI | 光GENJI | 森田由美 | 和泉常寛 | | Page 1 天を創り Page 2 空と風を Page 3 海を陸を Page 4 月と太陽 Page 5 鳥や魚 Page 6 動物たち Page 7 平和と微笑み それが 地球のB.C.物語 なにが良くて (世界中の) なにが悪いか (アダムとイブ) 神様じゃなくて (そうさ) 僕らが決めよう (信じて) まちがえたら やりなおせる… そして 次の未来へ… さあ 乗れよ! 今だ! ノアの方舟 嵐にも負けない夢 握りしめて えらばれた空へ 君をはこぶよ 誰もまだ知らない夢 創るために Page 1 すれちがって Page 2 立ちどまって Page 3 みつめあって Page 4 笑いかえし Page 5 名前を知り Page 6 かわす心 Page 7 抱きしめあえるよ もうじき ぼくらのA.D.物語(ロマン) かけがえない (世界中の) 大事な人は (アダムとイブ) 指がふれるほど (そうさ) 近くにいるんだ (信じて) いつも愛を 忘れないで つなげるのさ 未来へ… 出発(たびだち)だ! 走れ! ノアの方舟 嵐に揺れそうな君 守りながら 太陽は 両手に いつもあるんだ 雲の目かくし はずして 笑ってごらん Page 1 嘘をついて Page 2 ケンカをして Page 3 ひとりぼっち Page 4 星がにじむ Page 5 爪をかんで Page 6 勇気だして Page 7 ごめんといえれば きっと 新しいA.D.物語(ロマン) |
ガラスの十代 光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 言わないで 言わないで さよならは間違いだよ 何も解らない同志 こんな日もあるよ なにげなく 傷ついて さりげなく やさし過ぎて そんな痛み覚える 季節じゃないか 戸惑う 気持ちで 行ったり 来たりさ 光と影を こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 泣かないで 泣かないで 僕だって強かないよ 迷い子にならぬように 見つめているから つまずきは いつだって 僕達の仕事だから 落とした涙の色 忘れないで 切ない 恋だね つま先 程だよ 何処へ行っても ぎこちない恋でもいい 真実の愛なら 心には嘘はないよ 失くさない君を ずっと 強く 離さずに もっと側においで もっと側においで 吐息が Ah 風を生むまで こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 |
| 傷ついた世代光GENJI | 光GENJI | 内海光司 | 山口美央子 | 米光亮 | 何を求めているのか 限りない時間を 見失わないで うつむき 互いに傷つき 手探りの時代が探すもの いつか追われて 逃げだした夢の中 少しの勇気も 持てないままに 今 崩れそうな時代に 何もかもを 許して さまよう 僕達じゃないだろう もう 教えられた答えじゃ 何も見つけられない 輝く季節 信じていたい 傷ついた場所で 戸惑い 続ける心に 悲しみの詩 聞こえてる 描かれてゆく 夢だけを抱きしめて 真実の未来が 壊れかけてる ほら そこに君が見えても 僕の中の幻 遠くたどりつけないでいたよ 今 落ちる影に消えても もっと強くふたりの 胸の鼓動 感じていたい いつまでも ずっと 孤独に涙の夜も きっとあるはずだから あふれだす光の空を 忘れないで見つめて 今 崩れそうな時代に 何もかもを 許して さまよう 僕達じゃないだろう もう 教えられた答えじゃ 何も見つけられない 輝く季節 信じていたい 傷ついた場所で |
| PLEASE光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 神様を信じてる ほんの少し想うよ 夢の途中でくれた 大切な愛の話 宝物はいつでも 壊されそうで怖い 守ることを 忘れぬよう もしも僕達が やさしさ失くせば 今度ばかりは 神様 あなたのミステイク Oh Please Oh Please Oh Please 背中の羽根をそっと 風の中であずけて 確かめたら歩こう 愛と勇気と希望と 懐かしそうに夢を語る時間じゃないよ 星はいつも 朝のために 愛を投げましょう 夜を止めましょう 未来の鍵は 神様 あなたのエスコート Oh Please Oh Please Oh Please こわれるほど誰かを 抱き締めつづけたいな どんな時代が来ても 人は愛を生みつづける 愛を投げましょう 夜を止めましょう 未来の鍵は 神様 あなたのエスコート もしも僕達が やさしさ失くせば 今度ばかりは神様 あなたのミステイク Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please |
| I'LL BE BACK光GENJI | 光GENJI | 康珍化 | 後藤次利 | 後藤次利・新川博 | どんな時も僕のそばにいてくれた君 束の間だけどホラさよならが来る しばらく君に逢えるのは夢の中 確かに見た虹を忘れないでね いちど通り過ぎた場所に だれも戻れないと言うけれど I'LL BE BACK 星なき夜は星になって I'LL BE BACK 淋しい夜は歌になって きっとここに戻ってくるよ I'LL BE BACK 胸に秘めた願いそれは星の数ほど でもくちびるに乗せる言葉はひとつ 愛していると言えばそれでなにもかも 君だけにはわかるって信じている いつかきっとまた逢えるのに どうしてこんなにさびしいのだろう I'LL BE BACK 星なき夜は星になって I'LL BE BACK 淋しい夜は歌になって きっとここに戻ってくるよ I'LL BE BACK 時間という名の舟に乗り 夢のオールを漕ぐ僕ら I'LL BE BACK 信じた夢や約束を I'LL BE BACK ひとつも失さずいつの日か 僕は君に逢いにくるよ I'LL BE BACK 星なき夜は星になって I'LL BE BACK 淋しい夜は歌になって きっとここに戻ってくるよ I'LL BE BACK I'LL BE BACK |