ji ma ma「BEST OF jimama ~君に贈るうた~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
大丈夫GOLD LYLICji ma maGOLD LYLICji ma maji ma ma・松本有加ji ma maどれだけの道のりを 君と乗り越えて来たんだろう 喜びや悲しみも 今は穏やかな風が包む  うまく言葉に出来ないけれど 傍にいて その笑顔 守りたくて  君の手を握りしめ 大丈夫 大丈夫 そう呟いた 僕の大切な人 時を紡いで 生きてゆこう  ねぇ何度選んできた 右と左の分れ道 遠回りしてまた出会う そんな気がするよ 運命なら  忘れていた夢 気付かせてくれた 僕が君に出来ること なんだろうか  君と結んだこころ ありがとう ありがとう 信じているよ 僕の大切な人 未来の扉を ともに開こう  すれ違ったり誤解もあったけど 時が僕らを育てたね だから笑っていたいよ  どれだけの道のりを 君と乗り越えて来たんだろう 喜びや悲しみも 今は穏やかな風が包む
ふたりの時間ji ma maji ma maji ma ma・keico杉山勝彦桃色のそら 優しい風 肩にもたれた 少し眠たいな あなたがぽつり「ずっと一緒にいよう」なんて 不意打ちで ずるくない?  「俺なんかでいいの?」ちょっと弱気ね かっこよくなくていい 真直ぐだから  あなたじゃなきゃどうしてもだめなの 私の目に間違いはないの ふたりの時間 いくつも季節 重ねてきた Ah いま 迎える 祝福の日  少し待ってて スープが冷めたから 今すぐ温めなおすね そんな一言も 昔の私なら こんなに素直に言えなかったよ  信じることは 待てることだって 初めて わかったのよ  あなたじゃなきゃどうしてもだめなの 恋を越えて 愛する意味を知った ふたりの時間 ひとつの未来 照らしてゆきたい いま 迎える 祝福の日  わかってもらいたいとばかり 求めてきたけど 出会ってから生まれ変わったような 穏やかな私がいる  あなたじゃなきゃどうしてもだめなの あなたがいるから 強くなれる ふたりの時間 見つめあって 向かい合ってきた いま ここから始めよう  ふたりの時間 木の葉に陽の光が色を変えてゆくよ ふたりの時間 理想とは違っていてもいいの ふたりの時間 ただ静かに つぶやく様に そっと流れてく ふたりの時間 肩にもたれて 眠りたいの…
想い 〜ウムイ〜ji ma maji ma maji ma ma内川亜希宏キミのその笑顔 ずっと眺めてたいから この小さな手に そっと頬寄せて  ふれあい 繋がり 一緒に歩いてく 強くウムイを胸に込めて  キミの瞳に映る空は どうか青いままでありますように ボクの心を 今 伝えよう どうか微笑みを失くさないで このまま  キミのその涙 おもいきり泣けばいいよ 痛み隠さずに 全部見せて欲しい  喜び 悲しみ 一緒に抱きしめて 今日もウムイを 重ねてゆく  真っ赤な夕陽映る海に キミの横顔も染まってゆくよ もしも心を夜が染めたなら そばに寄り添って明日を待つ  キミの瞳に映る夢が どうかいつの日か叶いますように ボクの心を 今 伝えよう どうかこのまま キミらしく いてほしい
でいごji ma maji ma maji ma maMasakazu Osabeうつむいて ひとり歩いて 涙が零れそうで 空を見上げる 風が運ぶ 若葉の薫りは 私を連れてゆくまだ5才(いつつ)のあの日  大きな背中から 見てた眩しい空に 真っ赤な花が 揺れていた  でいご咲く散歩道 温もりに頬寄せて 陽だまりゆられてゆく あなたの不器用な 子守唄  泣きべそかいた 私の顔を 陽にやけたあたたかい手が そっと 拭った  顔を上げると やさしく見つめる瞳 「もう大丈夫」 微笑みあって  でいご咲く散歩道 あなたと手をつないで 陽だまり歩いてゆく 楽しげに響く 笑い声  時は流れゆき あなたは星になって 夜空に浮かぶ群れ星 私を見守る‥‥  でいご咲く散歩道 あなたと歩いた道 どこまでも続いてく 心にはいつも 赤い花
Daddy 〜ji ma ma feat. 玉城千春 from Kiroro〜ji ma maji ma ma玉城千春ji ma maDaddy 命はどこからどこまでのこと? Daddy 姿は見えなくても 私の中 生きて 笑ってる そんな命もあるでしょう?  逢いたくて ふれたくて 寂しくて でもダディ あなたはここで 生きてる 今もずっと これからも  ねぇDaddy あなたに届くように この声で 歌に 命を吹き込むの ねぇDaddy 届いていると信じて  Lalala 愛の歌を Lalala あなたに届けよう Lalala 命の歌を Lalala あなたに届けよう  Daddy 命はどこからどこまでのこと? Daddy 姿は見えなくても 私の中 生きて 笑ってる そんな命もあるでしょう? そんな命もあるでしょう?
想い文ji ma maji ma maji ma maji ma ma「あの人を忘れられない」と 目を伏せたまま 涙も 流せずにいるの? 付き合いの長い彼との別れが あなたを深く傷付けたのね  その痛みも 時が過ぎれば きっと ひとつの小さな 思い出に変わってゆくから  ほろりほろり 零れる雫 悲しみをいくつも飲みほして きらりきらり 輝くあなたの 笑顔に 戻ってね  ねぇ今度の週末もし空いてたら お気に入りのカフェでランチして たまにはすべて忘れて 公園の芝生で美味しいお酒でも飲みましょ  こんな時こそ 寄り道すれば きっと また新しい 気持ちで 歩いてゆける  ほろりほろり 零れる雫 悲しみをいくつも飲みほして きらりきらり 輝くあなたの 笑顔に 戻ってね  どんな時も 一人で悩まないで ほら そばには あなたを想っている人が いるから どんな時も…  ほろりほろり 零れる光 よろこびをいくつも見つけ出して きらりきらり 輝くあなたの 木漏れ陽揺れるような 笑顔に 戻ってね
ブーゲンビレアの下でji ma maji ma maji ma ma杉山勝彦色あせたTシャツ 私があげたやつ ずっと一緒にね 手をつないで 散歩道  右側のイヤホン 左側はあなた 変わりないお互いのポジションも 心地よくて 不思議ね 時が過ぎるほどに 好きになってゆく  ブーゲンビレアのね 咲き誇る レンガにもたれて 小さな幸せを重ねながら ふたりの花育てよう このまま このまま 今を抱いていたい  小さなことで泣いて キスで仲直りして 許し合えたとき 想いがまた深まってく あなたのしぐさ、価値観も 愛おしくなって  思い出のコラージュ 新しいページを開いて ブーゲンビレアがね 採れながら 愛を奏でているよ  切なく やさしく 手をつないでね このまま このまま変わらないでいてね
命の花ji ma maji ma maji ma ma・keicoji ma ma手をつないでいて どこへも行かないように 私を抱いていて ぬくもり忘れぬように  風に揺れる 黄色い花 やさしいものは ずっと強く 守られているの  命 尽き果てるまで 愛を注いでくれた 生きる あなたの願い抱いて 歩いてゆく 忘れはしないから それだけで それだけでいい  夢でよく見るのね あなたに会いたくて いつまでも好きなのね 大切にしてくれた  青より青い 空と海と 美しいものは 今でも 守られているの  命 尽き果てるまで 愛を注いでくれた 生きる あなたの願い抱いて 歩いてゆく 忘れはしないから ここに咲く 命の花を 歩き出す 愛する人と
アカリji ma maji ma maji ma maji ma ma遠くで揺れる 蜃気楼は まるで現実を 歪んで見せる 幻だけを 追い続けているのか 不安で 時に 潰されそうになる  夕陽を 浴びる度に 想う ココロ 還る場所 失くしたものを 数えてばかりいる私に アカリをくれる 小さな手  守りたい 君がいるから また前へ そして前へ 歩き出せる 伝えたい 愛してるから ただギュッと 抱きしめたくて  儚く消えた 夢を引きずって 空は 私を見下ろし 吠えてた 「この場所からは 何も見えないんだ…助けて」 現実から 逃げ出しそうになる  懐かしく 響いてくる 君の歌が聞こえたとき うつむいたままで 過去を見つめている私に アカリをくれる 小さな手  還りたい場所があるから またひとつ そしてひとつ 乗り越えてゆく 「涙は強さに変わるよ」そう君が教えてくれた  守りたい 君がいるから また前へ そして前へ 歩き出せる 伝えたい 愛してるから ただギュッと 抱きしめたくて
約束ji ma maji ma ma松本有加・ji ma ma・keico内田智之いつもキラキラしてるその目が どうしたの悲しそうに見える 「元気ないね?」声かけても 少し笑ってため息だね  「夢は夢のままかなぁ…」だなんて 弱気なことを言うくらい 我慢してきた 悔しい思いも 心いっぱいにしてる  焦らない 頑張らない そんな日もいいね ありのままのあなたが 大好きだよ 強いところも 弱いところも すべて わかってるから  勝ち負けとか そんなんじゃなくて 求め続ける日々に 答えがある 今日の涙も 真夏の空に 虹をかけるでしょう 信じてるよ 夢叶える約束の日は きっと来る!  いつか私が落ち込んだとき 話をずっと聞いてくれたね その優しさに本当救われた だから力になりたい  走り出すまでの 迷う時間 走り出してからの姿 知っているから ちゃんと見届ける 最高の笑顔見せて  甘くない 現実も 乗り越えた後は 誇らしい自分でいられるよ きっと そう思わない?そう思いたい だから 願いをこめて  次のチャンス 掴めるように 痛めた心 少し休ませて 今は遠く見える光も きっと近づいてる 元気だして そばにいるよ 明日が微笑むように  勝ち負けとか そんなんじゃなくて 求め続ける日々に 答えがある 今日の涙も 真夏の空に 虹をかけるでしょう 信じてるよ 夢叶える約束の日は きっと来る!
ji ma maji ma ma宮平照美中嶋眞生ある晴れた午後 街角の喫茶 流れてくるピアノ チクチク心がほら 切ないバラッドで 静かに溢れだす  ほらどこか淋しげな 野良犬が鳴いている  ふと見た窓に 一人の少女 小さな手を重ね まっすぐな瞳 見つめた空に 祈りを込める 幾筋の陽の光 煙草のけむり浴び 彷徨(さまよ)う  遠い記憶 懐かしむ空 時間は黄金色 まどろむ光は 今も昔も あの街を包んで  ある晴れた午後 街角の喫茶 流れてくるピアノ ノックノックどこか遠くで 路地打つリズム 雨音が聞こえる  時の狭間に落とされた 私の欠片を拾い集めて カップに残ったコーヒーを飲み干したら ここを出て私の場所へ  遠い記憶 懐かしむ空 時間は黄金色 まどろむ光は 今も昔も あの街を包んで
永遠の言葉 〜ETERNITY〜(album version)ji ma maji ma maji ma maji ma maさよなら いつか逢う日まで 悲しまないで 手を振って さよなら いつかこの時が キラキラ 輝くように  やさしい後ろ姿 書き留めたノートに 花の香り あなたの生きた風景 ふと見上げる空 涙 溢れて  傷付くこと 恐れないで 光へと羽ばたく鳥たち 迷いの中で 叫び続けて やがて大人になってゆく  探し始めた 答えはきっと 風の中 みつけられるから 今 時を超えて届けよ あなたの言葉 胸に抱いて  明日へと運ばれてゆく ささやかな ひとつの願い 繰り返す波 漂いながら 遥か遠い海原へ  裸足のままで 追いかけていた 愛しい人 また会える日まで 歌い続けてゆくよ あなたの言葉 胸に抱いて
大丈夫 ロングバージョン 〜明日へ〜ji ma maji ma maji ma ma・松本有加・keicoji ma maどれだけの道のりを 君と乗り越えて来たんだろう 喜びや悲しみも 今は穏やかな風が包む  うまく言葉に出来ないけれど 傍にいて その笑顔 守りたくて  君の手を握りしめ 大丈夫 大丈夫 そう呟いた 僕の大切な人 時を紡いで 生きてゆこう  ねぇ何度選んできた? 右と左の分れ道 遠回りしてまた出逢う そんな気がするよ 運命なら  忘れていた夢 気付かせてくれた 僕が君に出来ること なんだろうか?  君と結んだこころ ありがとう ありがとう 信じているよ 僕の大切な人 未来の扉を ともに開こう  すれ違ったり誤解もあったけど 時が僕らを育てたね だから笑っていたいよ  どれだけの道のりを 君と乗り越えて来たんだろう 喜びや悲しみも 今は穏やかな風が包む  街は静かに眠り 誰もが明日へと夢を見る 光溢れる夜明け それぞれの生活は 今日も始まる  僕らはどこへ行くのか 何度 泣くのだろう 笑うのだろう 僕の大切な人 君となら大丈夫 共に生きよう これからも大丈夫 歩いてゆこう
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