杉山清貴&オメガトライブ「ANOTHER SUMMER」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ROUTE 134杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ有川正沙子林哲司 葉山を抜けたら 風の匂いが変わる 高鳴るハートで アクセルを踏み込んだ  Sea Side Village 海沿いでは 眠らぬこの季節が どこより眩しい  ヨットバーバー越えて ゆるいカーヴを切れば 都会から消えた 彼女たちにも会える  はずした サーフボード 身軽なボディーのまま 朝までとばそう  Take Me 来る夏を 抱きしめる ルート134 Hold On 気の早い 飛び魚が きらめく 海へと  パインの林が 渚をかくす頃に すれ違うジープ 想い出照らしパッシング・ライト  もうすぐ パシフィック茅ヶ崎 “裸足で渡る国道” カセット捜した  Take Me 真夏へと 続いてる ルート134 Hold On Tシャツは 棄ててゆく ときめく 海へと  切ない 夏の傷を ちりばめのびるセンターライン 夜空へひとすじ  Take Me 来る夏を 抱きしめる ルート134 Hold On 気の早い 飛び魚が きらめく  Take Me 真夏へと 続いてる ルート134 Hold On Tシャツは 棄ててゆく 窓から  Take Me 来る夏を 抱きしめる ルート134 Hold On 気の早い 飛び魚が きらめく
DEAR BREEZE杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司林哲司入江が見える高台の MY HOUSE 窓を開ければ 波音のセッション  いつの日にか この海まで 帰る気がしてた 一度は都会に住んでも  Dear Breeze 少年のあの日に Dear Breeze 誓ったあの夢を 抱えて  人さし指で弾いてみたピアノ 時の流れを感じ取るチューニング  今 隣で眠る君を 連れて来たかった 生まれたこの部屋 2人で  Memories 僕が作る Memories いつもこの渚のイメージ  Sunset Beach 夕陽に映るのは Sunset Beach もう少年じゃない  Dear Breeze Dear Breeze Sunset Beach Sunset Beach
ふたりの夏物語 −NEVER ENDING SUMMER−GOLD LYLIC杉山清貴&オメガトライブGOLD LYLIC杉山清貴&オメガトライブ康珍化林哲司 流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ルームナンバー砂に書いて誘いをかけた キールのグラスを ほほに当てて ホンキ?と笑った人魚(マーメイド) オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 濡れた素肌 抱きしめ 涙を海に返すのさ Just Only You  波に傾くホワイト・ディンギー 渚の恋に似てる すれちがいがくれたよ 君を見つめる時間 別れの言葉を 胸にためて 最後のつもりで抱いた オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 海はなぎ風 離さないでひと言 君が告げたくちびるに Just Only You  エリなしのシャツに 10月が来ても 夏は終わらない オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 焼けた素肌 映した 瞳を海に返すのさ Just Only You
遠い瞳杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ有川正沙子杉山清貴志熊研三風が強い 防波堤では ためらわず きけるから 何故この頃 遠い瞳で 哀しげに くちびる噛むの  今 誰よりも 愛 感じている君と  もしも チャンスがあるなら 時間(とき)を戻して きっと やり直せるから そう 信じ合えば  夢を語る 僕が好きだと 沖を見て 話しだす 私のため すべて捨てたら 愛せないと まつげふせた  何故 泣いてるの 今 君がわかりかけた  帰る 港ができたら 船はいつでも そうさ 冒険はできないよ 君のせいじゃ ないんだ  夢がかたちを ただ 変えただけのことさ  君を あせらせないけど そばにいてほしい ごらん 雲間に光さして 波を照らす  そうさ チャンスはあるから 振りむかないで ふたリ 新しい航海に 風が誘う  君を あせらせないけど そばにいてほしい ごらん 雲間に光さして 波を照らす
SCRAMBLE CROSS杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ青木久美子西原俊次志熊研三白いアトリエ Morningショパン 熱いシャワーと ミネラルで目覚め  Scramble Cross アルファの ギアを入れたら Successin Dream 抱きしめて 風を切ってゆく  不思議 君を縛れない はがゆさがいい Passing Time 夏の男達 競わせるだけ  アート・ギャラリー あとにして デスクに置いた メモはニューヨーク ひとり  Scramble cross 夜の都会(まち) 細いハイヒール 確かめる 足跡も 君は残さない  そうさ 誰も気づかない 笑顔でいれば Passing Time 愛を打ちあけた 相手はMarried Man  その胸のキャンバス 鮮かな景色は また愛を着替えて その瞳 キラメク  不思議 白いその背中 ホクロのかずも Passing Time 君を識(し)りつくす 鍵はくれない そうさ 甘い傷跡を 胸に刻んで Passing Time 夏の男達 競わせるだけ  不思議 白いその背中 ホクロのかずも Passing Time 君を識(し)りつくす 鍵はくれない そうさ 甘い傷跡を 胸に刻んで Passing Time 夏の男達 競わせるだけ
真夜中のSCREEN BOARD杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康杉山清貴松下誠君は鏡見つめ 心 今 決める 9時を少し過ぎた 雨上がりの都会(まち)  人波から視線を外して 吐息を洩らす  ラヴシーンがそっと近づく 誘惑のシルエット 伏せた瞳には 誰を待つのか 謎めいた微笑(ほほえみ)が  一人すわるバーの 冷えすぎたシャブリ 君を待たせるのは 危(あぶ)な気(げ)なスリル  声かけたら返って来るのは 迷わすセリフ  ラヴシーンにアクションすれば 真夜中のスターだね 男の視線を集めてしまう 僕はもう動けない  僕の胸のスクリーンボードが 初めて輝いてた  ラヴシーンに滑り込めたら 言葉などいらないさ 一夜(いちや)のわなから作る秘密が もう僕をはなさない 一夜(いちや)のわなから作る秘密が もう僕をはなさない
愛の蜃気楼杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司林哲司約束のない ふいの出会いを くり返すうち 僕には見える 遠く夢のようなアドベンチャー そっとたぐり寄せる間に 君は少し早く逃げた  視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた  真夜中過ぎの 長い電話で この胸騒ぎ 確かめ合った すぐに両手で抱きしめたい 眠る街を車飛ばせば 君の家にもう近づく  2人がためらう 愛の蜃気楼 ほほ打つ夜風は 僕を急がす 角度を変えたベッドルームライト 伏せた瞳をくもらせる  急にはにかんですべり込む 君のしなやかなぬくもりが 熱く胸で愛にかわる  視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を  視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた  視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を
YOU'RE A LADY, I'M A MAN(duet with RAJIE)杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ青木久美子林哲司 You're a Lady, I'm a Man. ゆれる窓の陽射し You're Gently, I'm a Sweet. 抱きしめて  あなたと迎える朝 幸福(しあわせ)も目覚める いつか 恋に墜ちる予感 感じてた2人 Love 初めから  You're a Lady, I'm a Man. 自分らしくなれる You're Gently, I'm a Sweet. あの日から  あなたと出逢う為に 遠まわりしたけど いつも みつめ合えば それで 寄り添える心 Ah, Good-by lonely night  時を刻む針さえ 穏やかに流れて なぜか生き急いだ日々も 輝いて見える I believe in your love
THE END OF THE RIVER杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ有川正沙子高島信二松下誠もう僕達に 言葉などいらない 胸に寄り添って 眠る君 風は夜明けを告げる  君は光る雫 集めたRiver きらめいて 踊りながら 海へむかう  僕は君の流れを 抱きしめ広がる海さ やっと今 たどりつく愛に  若い流れは 早いけど冷たい 岩に傷ついて 雨をうけ 川はゆるやかになる  長い旅の間 何があっても 今の君が輝いていればいいさ  海はすべて包んで 水面(みなも)で鳥は はばたく 決められたこの瞬間(とき)を待って  かすかに目覚めた君の 涙でにじんだ頬に そっと今 くちづける 熱く  僕は君の流れを 受け止め広がる海さ…
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