演歌家の女将

この曲の表示回数 7,837

のれん守って 女がひとり
昭和の居酒屋 演歌家(うたや)の女将(おかみ)
俺のおふくろ 命日だから
お経代わりに 紫小唄(むらさきこうた)
おかみ歌って くれと云う

義理と人情を 昭和の灯り
消さずにいたいね 演歌家の女将
貧しかったなぁ 同期の桜
そんな昭和が 好きだと云って
酒い酔いつつ 夢を見る

みんなそれぞれ 幸せならば
それでいいのと 演歌家の女将
春は夜桜 夏には花火
秋は紅葉(もみじ)に 冬には雪が
おかみ心の 四季の詩(うた)

おかみ歌って くれと云う
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:演歌家の女将 歌手:三浦京子&ハニーシックス

三浦京子&ハニーシックスの新着情報

  • 新着歌詞がありません

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2008-08-06
商品番号:TJCH-15210
HOLIDAY JAPAN Co,Ltd( C)(M)

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP