試聴する

JUPITER

この曲の表示回数 44,065
歌手:

BUCK-TICK


作詞:

櫻井敦司


作曲:

星野英彦


歩き出す月の螺旋を 流星だけが空に舞っている
そこからは小さく見えたあなただけが
優しく手を振る

頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし

初めから知っていたはずさ 戻れるなんて だけど…少しだけ
忘れよう全てのナイフ
胸を切り裂いて 深く沈めばいい

まぶた 浮かんで消えていく残像は まるで母に似た光
そして涙も血もみんな枯れ果て
やがて遥かなる想い

どれほど悔やみ続けたら
一度は優しくなれるから?
サヨナラ 優しかった笑顔
今夜も一人で眠るのかい?

頬に流れ出す赤い雫は せめてお別れのしるし
今夜 奇麗だよ月の雫で 汚れたこの体さえも

どんなに人を傷つけた
今夜は優しくなれるから?
サヨナラ 悲しかった笑顔
今夜も一人で眠るのかい?
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:JUPITER 歌手:BUCK-TICK

BUCK-TICKの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2002-09-19
商品番号:VICL-60966
ビクターエンタテインメント

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP