ONE MAN ARMY
RYO the SKYWALKER
作詞:R.YAMAGUCHI
作曲:Y.NISHIKAWA・R.YAMAGUCHI
発売日:2000/09/27
この曲の表示回数:19,035回
Warning
こんな時代とおりこす痛み やり場のない怒り
おれもまたしかり/奥の奥の奥の奥の奥の方でキラリ/
ひかる光/気付かせる―talking
I&I Bun a
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
物申せば どーも遠くなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun pon de Beat
ほんで掴めドープな理想
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
このままいきゃどうもヤバくなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun
(Toward de Media & Leader, dem a I diot!)
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
だれもが我が身かわいがるあまり/気が付きゃ辺り ちらばる はったり
上がりばっかり 図る 計り/心の中身 いつも金がらみ
ダラリダラリ さぼり むさぼ /もらう サラリー それは まだいい
かなり仲いい奴までだまし/義理も飲むその黒い腹に
さらに 周りのギャラリー/寄って集り こぞって 見たがり
労わりいらない やり方 見習い/見て見ず黙り よける水たまり
BUN DEM 言葉 つめこむ鉛/消えてく ヒトとヒトのつながり
そんなやっかいなふざけた社会/Peaple uno talla me おれが今破壊
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
形無き物は疑う風潮/信仰も売って買う人口急増
最近じゃ流行の新興宗教/大金が流動の真相言うぞ
無い答え問いかけ 弱みにつけこみ/信じる者だけを救うふれこみ
鵜呑みに飲み込み 思い込みで
PAY MONEY/ヒトはヒトでしかないのに
背後にそびえる その教団は/やはり新手の サービス業なんだ
教祖てなんや?ただのおっさんや/気付きながら 担ぎ上げる共犯者
知っとけ 平等に分かり合う/リアルはお前の中にある
だけど分かりきった顔して裁き待つ /くせに騒ぎ出す 奴は叩き割る
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
よりどころない世代の少年犯罪/案外 他人事に聞こえない難題
元凶は環境 つまり家族崩壊/今も加速状態って誰が誘う後悔
もっと愛をちょうだい あげる分はもうない
/物言えぬかすがいこっぴどい扱かい
本当もう見たくない あんな幼児虐待/良心なき両親ならばとうに落第
そんなこっちゃ親の心 子は知らず/手当たり次第に壊し出す
終わり無く 繰り返す始末/ガキがガキ生んでまた死なす
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
物申せば どーも遠くなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun pon de Beat
ほんで掴めドープな理想
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
このままいきゃどうもヤバくなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun
(Toward de Media & Leader, dem a I diot!)
こんな時代とおりこす痛み やり場のない怒り
おれもまたしかり/奥の奥の奥の奥の奥の方でキラリ/
ひかる光/気付かせる―talking
I&I Bun a
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
物申せば どーも遠くなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun pon de Beat
ほんで掴めドープな理想
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
このままいきゃどうもヤバくなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun
(Toward de Media & Leader, dem a I diot!)
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
だれもが我が身かわいがるあまり/気が付きゃ辺り ちらばる はったり
上がりばっかり 図る 計り/心の中身 いつも金がらみ
ダラリダラリ さぼり むさぼ /もらう サラリー それは まだいい
かなり仲いい奴までだまし/義理も飲むその黒い腹に
さらに 周りのギャラリー/寄って集り こぞって 見たがり
労わりいらない やり方 見習い/見て見ず黙り よける水たまり
BUN DEM 言葉 つめこむ鉛/消えてく ヒトとヒトのつながり
そんなやっかいなふざけた社会/Peaple uno talla me おれが今破壊
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
形無き物は疑う風潮/信仰も売って買う人口急増
最近じゃ流行の新興宗教/大金が流動の真相言うぞ
無い答え問いかけ 弱みにつけこみ/信じる者だけを救うふれこみ
鵜呑みに飲み込み 思い込みで
PAY MONEY/ヒトはヒトでしかないのに
背後にそびえる その教団は/やはり新手の サービス業なんだ
教祖てなんや?ただのおっさんや/気付きながら 担ぎ上げる共犯者
知っとけ 平等に分かり合う/リアルはお前の中にある
だけど分かりきった顔して裁き待つ /くせに騒ぎ出す 奴は叩き割る
我を忘れたボンクラにぶっぱなす銃 (世の中マジでどうなってんだ)
欲にかられて足元引っぱり合う (甘えたエゴの到達点だ)
生きてく意味をはきちがえた奴らに言う (魂売り飛ばして儲かってんか)
現実の結末 It's up to you 当たり前のこた忘れんな
よりどころない世代の少年犯罪/案外 他人事に聞こえない難題
元凶は環境 つまり家族崩壊/今も加速状態って誰が誘う後悔
もっと愛をちょうだい あげる分はもうない
/物言えぬかすがいこっぴどい扱かい
本当もう見たくない あんな幼児虐待/良心なき両親ならばとうに落第
そんなこっちゃ親の心 子は知らず/手当たり次第に壊し出す
終わり無く 繰り返す始末/ガキがガキ生んでまた死なす
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
物申せば どーも遠くなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun pon de Beat
ほんで掴めドープな理想
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun dem
このままいきゃどうもヤバくなりそう
Babylon Bun Babylon Bun Babylon Bun
(Toward de Media & Leader, dem a I diot!)
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
RYO the SKYWALKERの人気歌詞ランキング
RYO the SKYWALKERの新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- 小さなタネ / サトウヒロコ
- 赤い糸 / 大黒摩季
- 虞美人草 / デューク・エイセス
- FLAME / 米倉千尋
- 街灯 / 奥村チヨ
- 命の酒 / 佐伯一郎
- 遠い恋のリフレイン / T-BOLAN
- As Your Heart / 新井裕子
- それはうららか? / 七海うらら
- 心の襞 / 藤あや子
- To be continued / ASUKA
- ともす灯 やどす灯 / スカート
- 風信子 / ゆず
- 時空間超越√ライブラリィ / MOSAIC.WAV
- 雨の街 / ハンバート ハンバート
- 何もしてあげられない / ELLIS
- 香菜、頭をよくしてあげよう / 筋肉少女帯
- 会えない日々が私を強くする / Softly
- カリスマ・綺麗 / メロン記念日
- おんなの醍醐味 / 三枝純子
- さよならをもう一度 / 金月真美
- 青い山脈 / 石川さゆり・潮哲也
- 黒い落葉 / 水原弘
- まだ乾かない油絵に / 五木ひろし
- 流星ナイト / 松田聖子
- Activation / Natumi.
- はじめての気持ち / スガシカオ
- パーティー / 安全地帯
- 北陸ひとり旅 / 水森かおり
- 最愛の日々 / 嶋野百恵


















