試聴する

祈り

この曲の表示回数 89
歌手:

副島達明


作詞:

副島達明


作曲:

副島達明


今日も黄昏時がまた君を映し
雲の切れ間オレンジの光少しでも浴びたいなんて
探しながら何時しか時計仕掛けに身を委ねている

強がりながらもさりげなく優しさ
投げてくる仕草がとても好きでした
今は無邪気な笑顔さえ切なく
冬枯れ空に溜め息と共に投げた

もう何度君を浮かべただろう
想えば想うほどにただ
君を抱いた時の鼓動が今もまだ聴こえる
君の声 その薄い肩の温もりを
感じるままに朝へ辿り着いてる

君がいたから 僕は活きてた
君が語るすべてのことが
例え間違っていたとしても
1番だったような気がしている僕がいた

儚い日々の面影そっと優しく胸に閉じたまま
今は「祈り」の姿で君にはどんな景色でも
幸せであってほしい…心から素直に思う
暖かな風 綺麗な光に触れられるように

その笑顔は誰かのためにあずけて
その笑顔は今もこの胸にあるから
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:祈り 歌手:副島達明

副島達明の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-11-06
iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP