anima

この曲の表示回数 1,330
歌手:

umbrella


作詞:


作曲:


荒れた部屋蹲る
僕はきっとゴミになる
あの日からスリープで
君を再生し続けた

僕はただ走っていた
僕は解らないでいた
なぞった文字は消えた
笑った君は消えない
だから僕は走った
ただ思い出にしがみついた

窓辺から眺めてる
僕はきっと廃棄処分
あの日からモノクロで
君を待てども

僕はただ触れていたい
僕はまだ覚えていた
指切りなんて嫌いだ
嘘つき君は消えた
だけど僕は残った
無意味な言葉が宙に舞った

変わりのない毎日みたい
卓越風でも
ささやかな「特別」を添えて

いつも君は笑っていた
いつも僕は望んでいた
笑った君は消えた
望んだ僕は消えない
だから僕は見えない思い出に
ずっと寄り添っていた
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:anima 歌手:umbrella

umbrellaの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2018-05-30
商品番号:DCCNM-505
DANGER CRUE MUSIC

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP