Silent Eveを待ちながら

この曲の表示回数 14,482
歌手:

ZIGGY


作詞:

森重樹一


作曲:

森重樹一


余韻を残し道を流れてく車は浮き足立ってる
眠りのように訪れるのは少しだけ和らいだ寂しさなのかも

急ぎ過ぎたのは僕の過ちだ

銀色の雨に濡れ翳りゆく街
Ah, やり切れなさに胸は詰まる
僕は独り何かやり残したようさ
Silent Eveを待ちながら

眠りに落ちた束の間でさえ僕等の自意識は勝手に踊ってる

繰り返すことに苛立ってたから

銀色の雨音が変わってく頃
Ah, ヒロイン達は家路を急ぐ
僕等二人答えを捜してるようさ
Silent Eveを待ちながら

疲れ切った足をただ休まさせてくれ
凪いだ夜の静けさに

銀色の雨に濡れ翳りゆく街
Ah, やり切れなさに胸は詰まる
僕は独り何かやり残したようさ
Silent Eveを待ち詫びながら
僕等二人答えを捜してるようさ
Silent Eveを待ちながら La-
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:Silent Eveを待ちながら 歌手:ZIGGY

ZIGGYの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1996-12-02
商品番号:PHDL-1078
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP