試聴する

lost AGE

この曲の表示回数 5,083

駅のホームで汚れた人を待っていたんだ。白と紺色。目で。
壁に刺さったインクは溶けて。誰かに嘘はつきたく無かったよ。

消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。
その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

雨が振り出しても鳥は鳴いてた、愛されるとか許されなかったの。

変色した部屋の中でその時を待つの。
古いメモに書いた手紙、涙流すだけなの。

消えた時間、薄れてゆく部屋の中の色。
その匂いもこの景色も迷い込んでゆく色。

変色した部屋の中でその時を待つの。
古いメモに書いた手紙、涙流すだけなの。
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:lost AGE 歌手:Maison book girl

Maison book girlの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2016-03-30
商品番号:MBG-4
ekoms

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP