君と過ぎた夏

この曲の表示回数 3,028
歌手:

荒木真樹彦


作詞:

暮湖遊


作曲:

荒木真樹彦


そのくちびるの温もりに その髪のせつない匂いに
何度愛を誓っただろう 君と過ぎた夏

夜明けを告げる引き潮の 静けさにふたり包まれて
沖へと消える風にただ サヨナラを見てる

泣きたかった
ポツリと つぶやく 横顔
苦しめやしないさ
もう 何一つ 君の胸を

助手席の景色に慣れて すれ違う心にも慣れて
悲しい顔になってゆく 君はただひとり

もっともっと
Kissして わかって あげたら
君は自慢の髪
そう 切ったりは しなかったね

いつか君は
微笑む 強さを 知ったね
この胸をほどいて
いま 君と夏 遠くなるよ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:君と過ぎた夏 歌手:荒木真樹彦

荒木真樹彦の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1991-07-25
商品番号:WPCL-407
ダブリューイーエー・ジャパン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP