FATE TO HEAVEN

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歌手:

亜波根綾乃


作詞:

亜波根綾乃


作曲:

奥慶一


ゆびにからまる白い風
体中で感じながら 幸せ願うの
誰も知らないあの地で
いつもの歌をうたおう
一日中うたおう
喉がかれるまでうたおう

なにも悲しいことなんてないんだから
ないんだから!

笑って、そっぽ向いてばかみたい
泣いて、叫んでいてもう嫌だ
海に帰っていったあの子達に
愛の歌は聞こえるのかしら

小さな背中が微笑む
辛さとか苦しさとかさ、半分もらうよ
疲れ果てて、無力でも
朝が来るのを待とう
夜が来るのを待とう
未来(あした)が来るのを待とう

錆び付いた心なんて捨ててしまおう
捨ててしまおう!

走って、おっかけてもわかんない
泣いて、叫んでいて見えない
海に帰っていったあの子達に
愛の歌は聞こえるのかしら

笑って、そっぽ向いてばかみたい
泣いて、叫んでいてもう嫌だ
海に帰っていったあの子達に
愛の歌は聞こえるのかしら
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曲名:FATE TO HEAVEN 歌手:亜波根綾乃

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発売日:1998/09/09
商品番号:PICL-1172
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