本日のスープ

この曲の表示回数 39,124

オー ウィアエー
オー ディアエ ウィアエー

僕らは空を見ていた この街から
優しい香りがいつも包みこむ
奇跡が粉雪のように舞降りれば
今この この同じ時君が居る

セピア色の公園と オレンジ色の空
時計台の鐘の音 いつまでも聴きながら

ここからは二人
同じ速さで歩いていこう
これからもずっと好きな景色に囲まれながら
いつものあの店のスープに君の笑顔が溶ける

季節は街の景色を 白く染めて
道には二つ足跡 続いてる

約束した日曜日 照れくさそうに
可愛いセーターあったよと僕の手を引いてゆく

このままで いたいね
雪の降る日は寄り添いながら

やがて来る春に
遅いサクラを待ちわびながら
やっぱり大きいねと 僕のセーター着て
はしゃいでる

このままで いたいよ
雪の降る日は寄り添いながら
やがて来る春に
遅いサクラを待ちわびながら

ここからは二人
同じ速さで歩いていこう
これからもずっと好きな景色に囲まれながら
いつものあの店のスープに君の笑顔が溶ける

オー ウィアエー
オー ディアエ ウィアエー
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:本日のスープ 歌手:大泉洋 with STARDUST REVUE

大泉洋 with STARDUST REVUEの新着情報

  • 新着歌詞がありません

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004/03/31
商品番号:OMCA-6005
オーマガトキ

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP