試聴する

アイスクリーム

この曲の表示回数 31,950
歌手:

amazarashi


作詞:

秋田ひろむ


作曲:

秋田ひろむ


駅のエレベーターがあまりにも唯物的で
この六月のとある一日ですら とても唯物的に思えて
だから僕は 僕の情緒と秘密を交わし合う

改札を抜けると 少し夏の匂いがして
色んな人が最大公約数的に笑って
その重量が 個人的な空白と釣り合わず
僕は 僕の情緒と秘密を交わし合う

虚しい 寂しい と言ったら終わり
虚しい 寂しい と言ったら終わり
虚しい 寂しい と言ったら終わり
虚しい 寂しい

石畳の歩道が 日照りでとても熱そうだから
今年の六月は ここに捨てていこうと
アイスクリーム屋の看板を見て
思った
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:アイスクリーム 歌手:amazarashi

amazarashiの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2012-06-13
商品番号:AICL-2381
SMAR

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP