おまえの港

この曲の表示回数 15,573
歌手:

徳久広司


作詞:

徳久広司


作曲:

徳久広司


こんな女で いいですか
おまえは小さく つぶやいて
細い肩先 ふるわせる
夜明けまぢかの 北岬
ふたりの行先灯りがともる
今日から俺が おまえの港

かくす手首の傷あとは
心の弱さの 罪ですと
うすい痛みを 噛みしめる
つらい過去は忘れろよ
守ってやるさ この倖せは
今日から俺が おまえの港

北で生まれた女にも
ようやく春が 来ましたと
そっと微笑った いじらしさ
旅の終わりは 俺の胸
二人で生きる 明日があれば
今日から俺が おまえの港
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:おまえの港 歌手:徳久広司

徳久広司の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-10-21
商品番号:TEDA-15277
テイチクエンタテインメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP