高橋麗子作詞の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Pop and Jump!Apricot RegulusApricot Regulus高橋麗子荒川憲一(SUCCESS Corp.)荒川憲一Pop and Jump! 止められない きらめく鼓動 振り向いてなんかいられない 手を伸ばし 走り出そう  ちょっと気になる天気 降水確率50%(ごじゅっパー) どっちつかずなら いっそ 降るだけ降って晴々 なんだか 曇った顔は似合わない お日様 いつも stand-by 出番を待っているよ  何度も 挫けそうになるけれど いつでも 忘れずにいよう 立ち上がること  Pop and Jump! 止められない きらめく鼓動 振り向いてなんかいられない 手を伸ばし 走り出そう Pop and Jump! 光浴びて とびきり笑顔 見上げた先に 照らされた道 駆けて行こう 勇気を抱きしめ 誰より輝いて  きっと明日は晴れる 遠い空 夕焼け見えた ちょっとセンチな気分 夕陽に向かってサヨナラ ときどき うつむいて沈みそうでも お日様 いつも stand-by 出番を待っているよ  何度も 諦めそうになるけど 必ず 叶えたい夢に 進んで行くよ  Pop and Jump! 止められない ときめく想い 落ち込んでなんかいられない この場所で 笑い合おう Pop and Jump! 光浴びて ドキドキしてる この瞬間に 始まったステージ 踊り出そう 歌声合わせて 誰より輝いて  何度も 涙の雨を 堪えて いつでも 太陽みたいに笑っていたい  Pop and Jump! 止められない きらめく鼓動 振り向いてなんかいられない 手を伸ばし 走り出そう Pop and Jump! 光浴びて とびきり笑顔 見上げた先に 照らされた道 駆けて行こう 勇気を抱きしめ 誰より輝いて
RUN-LIMIT織田かおり織田かおり高橋麗子myumyu未来へと繋ぐ糸 切った 闇に投げ込まれ あの日 描いた 夢は破り捨てられ 微笑みも 薄れ忘れた  閉じた世界 惑う影 それでも 消せない記憶 抱えて  限りある 残された 時の揺り籠 止まらない鼓動 刻んでく 【Countdown】終焉へと 限りない 想い抱いて 破裂しそうな この心は 今も 君を呼んでる  絶望に縛られて 知った 冷たさの意味を 無駄な期待は さっさと捨てれば 楽になる 抗うほど 残る傷跡  鍵を掛けた 胸の奥 求める その温もりに 触れたい  どこまでも終わりない 波に揺られて 辿り着く岸などないと 【unlimited】漂うよ いつまでも守りたいと 願うことだけ この心を 君に捧げ 祈るよ  錘(おもり)の鎖に 繋がれて 壊されて行く でもいつか この場所を飛び出して 光のあるところへ きっと きっと  限りある 残された 時の揺り籠 止まらない鼓動 刻んでく 【Countdown】終焉へと 限りない 想い抱いて 破裂しそうな この心を抑え 君の傍には行けない
久遠の冀求milktubmilktub高橋麗子milktub永き月夜に眠る扉 閉ざした心に 輝きの矢を放て  古き叡智(えいち)と 新たな息吹(いぶき) 重ね築かれた大地で 淘汰(とうた)されてく 然(しか)るべきか 刹那(せつな)に刻まれ  選ばれし者 抱(いだ)く魂 息づく受け継がれし血が 久遠(くおん)の冀求(ききゅう) 躍り出すは 灯(あか)りか翳(かげ)りか  振り翳(かざ)せ 胸に秘めた鍵  黒き影を裂いて 囚われし心解き 逃(のが)れよ 暗き永久(とこしえ)の枷(かせ)から  記憶の底で咲いた 輝きの 矢を射れ 煙(けぶり)の湧き立つ 空へと 時の静寂(しじま)を 過(よぎ)る風音(かざおと) 夢現(ゆめうつつ) 歪(ひず)んだ世界 雲間(くもま)の嵐 波打つのは 惑う方舟(はこぶね)か  古(いにしえ)の力を求めて  溢れだした想い 熱き火を滾(たぎ)らせて 凍(い)てつく闇を 焼き払い溶かせよ 埋もれし輝きを取り戻せ  同じ時代(とき)に生まれ 授かりし胸の鍵 輪廻(りんね)を重ね巡り会う 宿命(さだめ)  黒き影を裂いて 囚われし心解き 逃(のが)れよ 暗き永久(とこしえ)の枷(かせ)から  記憶の底で咲いた 輝きの 矢を射れ 煙(けぶり)の湧き立つ 空へと
零れそうな月織田かおり織田かおり高橋麗子なるけみちこ寄せた頬に 熱を感じ あなたをなぞる 初めて見る 優しい目は 雲間覗く三日月のよう  堅い鎧 纏ってるけど あなたは知ってる 人はみんな 弱く儚いものと  髪に触れた夜を 零れそうな月が照らしてる あなたが居るだけで 救われていた ふいに見せる 笑顔 心に刻むよ uh  見上げた空 流れる星 願い込めて呟いたの  ひとり泣いた時間(とき)を越えて 今へと繋がる 潤む光 月夜の下で 抱きしめていて 鼓動重ねて ah uh  涙流す夜を 零れそうな月が照らしてる あなたを愛してる それだけでいい 私だけに見せる 笑顔を包んで uh  月夜にふたりは 溢れる想いを重ねた
愛しさを抱いた花霜月はるか霜月はるか高橋麗子myu君に初めて会った 熱い夏の日に 少し離れ座った 戸惑いの時間 言葉を重ねていった 心が解(ほど)けた 私を見つめ笑った 優しい眼差し  いつでも 冷静で 弱さなんて 誰にも見せず だけど真実を知った時 想い溢れ  瞳、合って 手を繋いで 君と探してたもの 心の奥で いま鮮やかに咲く花びら 追いかけて 守りたくて 駆け出したあの場所で 交わした約束 ふたりで見つけられたから  並んだ影をそっと 近づけるように 横顔を眺めた 夕日が照らした このままの時間(とき)がずっと 続けばいいねと【Tender time】 君の声が響いた 鼓動が震えた  誰より いつだってそばにいて 支えてくれる だから 本当に大切で離れたくない  触れ合って 誓い合って 君と見つけたものは 記憶の底で 柔らかに色付く花びら 彷徨って 信じたくて 握り返す指先 ふたりを繋いだ糸 いま強く結ぶから  温かな香り 何度も愛しい名前を呼ぶ 遠い日 思い出した  君と会って 芽生えたのは 愛しさを抱いた花 願いを込めた 「いつまでも隣りに居させて」  追いかけて 守りたくて 駆け出したあの場所で 交わした約束 ふたりで見つけられたから【Tender time】 宝物を 【Tender time】  【瞳、合って 手を繋いで Everlasting】 君とふたり 愛しさを抱きしめた【Tender time】 永遠の花を 見つけた
目の前の微笑みmaomao高橋麗子安瀬聖いま目の前で微笑んだ たったひとり大事な人  必ず守るよと 耳元で囁いた あの時の言葉に 助けられて過ごしてきた日々  遠い記憶 ずっと近くで 見つめててくれたこと やっと気づいた この想い あなたへの温かな気持ち  ふたりの距離を近づけた 夏空を彩る花火 人ごみ掻き分け はぐれないようにと 手を繋いだ夜 その優しさと力強さ 包み込んでくれる掌が これからを生きて行く 未来への道 輝かせるよ  そばにある笑顔に 幸せを感じてた あの日 胸の奥に 刺さったままの痛みも知らず  幼い頃 消えない思い 傷つけてしまったね やっと言えるよ ありがとう この奇跡 巡り会えたこと  いま目の前で微笑んだ たったひとり大事な人 哀しみの雨に 打たれないようにと 抱きしめてくれた 安らぐ時間 甘い香り 包み込んでくれる腕の中 あなたと一緒ならば 大丈夫だと信じられるよ  ふたりの距離を近づけた 夏空を彩る花火 人ごみ掻き分け はぐれないようにと 手を繋いだ夜 その優しさと力強さ 包み込んでくれる掌が これからを生きて行く 未来への道 輝かせるよ 目の前の光
はじまりの約束アイリス(岡本信彦)アイリス(岡本信彦)高橋麗子折倉俊則折倉俊則運命に導かれた 出逢いだった うつむく君を振り向かせる 魔法かけ  空を見上げてみて 瞬く星たちが それぞれの光抱いて 探し求めてる 胸の鍵を  閉ざされた扉に 手を掛けて 僕の声を 受け止めて 少しずつ 重ね合い 結ばれてゆく心の中で 見つけた 小さな煌めき 誰よりも大切にすると 誓いたいよ  ひとつひとつの言葉で 惹かれあった 温かく包み込むように 囁いて  月明かりの下で 見つめ合う瞳に 真実の姿 映し 君には聴こえる 本当の声  閉ざされた扉を 解き放て 歪む闇を 切り裂いて 感情が 混ざり合い 刻まれてゆく想いの中に 見つけた 絆の強さで 交わした君との約束を 守りたいよ  閉ざされた扉に 手を掛けて 僕の声を 受け止めて 少しずつ 重ね合い 結ばれてゆく心の奥で 見つけた 小さな煌めき 誰よりも大切にすると 誓いたいよ
明日への絆アイリス(岡本信彦)アイリス(岡本信彦)高橋麗子折倉俊則折倉俊則刻まれた日々 振り返り 懐かしいね、と 微笑んだ 思い出たちは この胸で 色褪せない いつまでも光り輝くよ  ねぇ、覚えている? 出逢いの時を 変わらないね 穢(けが)れの無い その眼差しは  繋いだ手を離さない 結ばれた絆の糸 かけがえない人 いつも笑って 隣りで 明日(あす)への扉を開けて 新たな世界へ行こう これからも君と二人で 大切を 少しずつ 重ねよう  いつも笑顔の君だけど 本当は弱さ 隠してる 強がりばかり繰り返し うつむく顔 涙をこらえて 生きてたね  もう怖くないよ 泣きたい時は 瞳閉じて 僕の胸に 寄り添えばいい  繋がる心の奥で 安らぎの灯がともるよ 温かな想い このままずっと抱きしめ 君との未来を描く 夢を叶えてゆきたい これからも誰よりそばで 大切に いつまでも 守りたい  明日(あす)への扉を開けて かけがえない人
水鏡織田かおり織田かおり高橋麗子増谷賢水鏡に揺れる月を見つめてた 掬い上げた 指の隙間 零れる 淡い記憶 思い出たち  君と過ごした大切な時間(とき) 続くようにと その手を握り 強く願うよ  見つめ合えば 二人映した 水面の風が 寄り添う髪を撫で 温もりを運ぶ 薄れた傷跡 悲しみ越えて 惹かれあう心 抱きしめたい この場所で 結ばれた絆  導かれた 繋がりあう魂が 凍えそうな胸の隙間 埋めてく 優しい声 包む笑顔  時空を超えて 寄せては返す 宿命(さだめ)の波に 飲みこまれずに 歩いて行くよ 前を向いて  二人描いた 本当の願い 下弦の月の下 ひとつになる影 いつでも隣りで 微笑んでいて 離れずに ずっと 紡がれてく 輝いた運命の絆  見つめ合えば 二人映した 水の鏡が 淀みなく流れて 未来へ導く 薄れた傷跡 悲しみ越えて 惹かれあう心 抱きしめたい この場所で 結ばれた絆
世界の果てで織田かおり織田かおり高橋麗子MANYO君を見つけた 世界の果てで (君を見つけた 世界の果てまで)  彷徨い歩く 独り 水面に映る 憂いの景色 降り止まぬ哀しみを 閉じ込めてた 小さな世界  また聴こえる 偽りの言葉 君の手が遮った  その眼差しの先に 見える真実を (その先に) 確かめたい 君との愛の証を (ある愛を) たとえ誰かの声に 裏切られ 傷ついても (たとえ 傷ついて) 彼方へ続く 光の道標 進もう (彼方へ ずっと)  綺麗なものばかりを 求め憧れ 追い掛けた夢 見渡した空は暗く 囲まれてた 小さな嘘に (冷たい 小さな嘘に)  まだ言えない 本当の言葉 胸に抱く気持ちを  君から貰ったもの 全て信じたい (君のこと) ひとつでも守りたい 大事な夢を (守りたい) たとえ悲しみ、疲れ 涙さえ枯れ果てても (たとえ 涙でも) 明日へと繋ぐ 挫けない力を (あしたへ ずっと)  ――― 闇の中 探している 君のこと 世界の果てで  守りたい 大切な君への想いを (守りたい) 抱きしめたい 二人の世界の果てで (地の果てで) たとえ誰かの声に 裏切られ 傷ついても (たとえ 傷ついて) 彼方へ続く 光の道標 進もう (彼方へ ずっと 進もう)  Ah 全て信じたい (Ah 信じたい) ひとつでも守りたい 大事な夢を (大事な) たとえ悲しみ、疲れ 涙さえ枯れ果てても (たとえ 涙でも) 明日へと繋ぐ 挫けない力で 歩こう (あしたへ ずっと)  彼方へと…
RAINBOW霜月はるか霜月はるか高橋麗子佐藤天平どこまでも続いて行く キミとの旅路を空に描く  月の夜 語り合った 小さな夢たち 叶えようと 微笑んだね 揺れる火を囲みながら そっと交わした約束は  今でも忘れない 瞳輝かせた時を 大切な思い出だね  どこまでも続いて行く キミとの旅路を歩くよ 心に降る雨に 傘を差し出すから 水たまり飛び越えたら 笑顔の明日を探しに行こう 見上げた空 七色の虹を描いた  木漏れ日に包まれてた 優しい時間に 安らぎを見つけていたね 金色に輝くような 大事な時を過ごしてた  どんなにつらい時だって 必ずそばに居る キミのこと見守るから  どこまでも続いて行く キミとの旅路を歩くよ 喧嘩した夜さえ 今は笑い飛ばそう ひとすじの流れ星が 託した願いを叶えるように 時を越えて 天の川に橋をかけた  いつまでも続いて行く キミとの未来を描こう 踏みしめた土には 新しい道が始まる 水たまり飛び越えたら 笑顔の明日を探しに行こう 雨上がりに見上げた空 輝いてる 日の光が照らしている 七色に輝くRainbow
遥かなる旅路志方あきこ志方あきこ高橋麗子志方あきこ(移り行く景色 美しき風景 出会い 別れ まだ見ぬ地へ憧れを抱き ただひたすらに進んでいく その姿は 風の如く)  どこまでも果てしなき 大陸の息吹 浴びて 見渡した地平線 目指し進もう  連なる窟(いわや)の中に 刻まれた微笑み眺め 憧れを抱きしめて 西へ  風よ吹けよ 砂の海へ 大地へ 空へ 強く 雲は流れ 導かれて 新たなる世界へと 熱き鼓動 掻き鳴らして まだ見ぬ地へと向かう 願い乗せて 続いて行く足音 遥かなる旅路  立ち昇る陽炎(かげろう)は 無限の砂漠を彩り 脆弱(ぜいじゃく)な旅人を哂う  灼熱の太陽 滲(にじ)む汗ぬぐい 向かう風 逆らい 突き進む前へ  (道なき道を進む日々 この先のオアシスを目指して)  辿りついた 泉の国 疲れた身体預け 雑踏へと 響き渡る 音色と美酒に酔おう  (初めて聴くメロディー 陽気に歌い踊る人たち 杯を交わしながら ひとときの休息 これまでの旅路を思い出して)  乾く心 今一夜の 安らぎ浴びて眠れ 無くしかけた 希望を取り戻して  (幻のような花が咲き 漂う香りが混ざり合う 妖艶な踊り子たちが 目を奪う 心を奪う 立ち止まり 迷うこともある それでも旅は続く 希望を胸に 前を向き 歩き出す)  艶やかに咲き誇る 未知なる都は手招く 喜びに この胸は躍(おど)る  風よ吹けよ 止むこと無く 大地へ 空へ 強く 人は集う 蒼き国へ 願いと夢を胸に 駱駝(らくだ)の背に 富を乗せて 果て無き道を辿る 今再び 故郷目指す足音 終わらない旅路
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