宮本浩次作詞の歌詞一覧リスト 308曲中 201-308曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 明日への記憶エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | エレファントカシマシ・蔦谷好位置 | 何もない俺の心 そのまま この都会(まち)の形を鏡のようにうつすだけ ただ理想に振り回されてきた俺に 昇りくる太陽 揺れるアスファルトの上 空青く 憂鬱なくらい涯しなく… 鳥が影落とし目指してく 雲が生まれくるあの場所まで 過ぎる日を都会を 今日もまた歩く 駅へと向かう道で 行き交う人の波 皆どこへ行くの 待ちぼうけ あの頃の俺がいる 面影に導かれその先へ… 俺は振り向いた夢の中? 思い出のかけらひとつもなく 立ち尽くす俺が窓に映ってる 夢から夢つないできた旅の果ては ああ 戻りくる いつもの俺 全てがココにあり それ以上でも以下でもないのさ 明日への記憶刻んでは 再び 行くのさ! 地平線を覆うビルその東には 昇りくる太陽 光 窓を揺らしてさす 空青く 眩しさに目覚めてく… 鳥が影落とし舞い上がる あこがれてやまぬあの場所まで 過ぎる日を都会を 今日も俺は行く 家に辿り着いてドアを開けた 部屋に辿り着き今日の俺よさらば チクタク 午前零時一人の孤独な俺に去来する今日一日の出来事 チクタク 時計の針が俺をひきずる チクタク 思い出 後悔 欲望 チクタクチクタク 寝転ぶ俺に襲い来るお前への思い 勝利への祈りが タバコの煙 揺らめく窓に心に どこまでもどこまでも チクタク 俺の明日が始まってる… 始まってる… |
| 彼女は買い物の帰り道エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | エレファントカシマシ・蔦谷好位置 | 彼女は買い物の帰り道 誰かを思ってふと立ち止まり 真っ白に流れる浮き雲に 目の前を過ぎてゆく 小さな頃の思い出たちと 今を生きてく自分の姿重ねる 「でも私は誰かを愛してる」 投げやりな時間だけが過ぎる日は 目を閉じて心に話しかける 「私は何か間違ってるの?」 鮮やかな夕暮れに たったひとつの願いをかける 「明日を誰かのために生きられるように」 きっと彼女は今を祈るのさ 毎日毎日心ぎりぎりミステリー 毎日毎日揺れてる心でIt's all right 「泣かない私は幻の中でまどろむlittle girl 負けない心で立ち上がる…」 街はいつか夕暮れと心のシンフォニー 揺れる胸の奥の面影たちと 今を生きてく自分の姿重ねる 「でも私は誰かを愛してる 愛してる」 |
| いつか見た夢をエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | エレファントカシマシ・蔦谷好位置 | いつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日を 行け! 永遠に流れてる 体中巡ってる 俺のこの思いよ 今すぐ さあ行け! OK 自分って言うものが知りたくて 遠いあの星を目指して走る 季節は巡り辿り着いたのさ いつもとおんなじ何にも変わらない俺 鏡に映してこんにちは だからシグナルが青に変わったら すぐに渡るように さあ 結局気分次第なのさ 瞬間が全てさ 俺の思いよ 今すぐ 輝け! 勇気がない自分に嫌気がさして くすぶる気持ち抱えて暮らす でもどうやらこんな俺の毎日にも 陽はまた昇り 一日は始まる 風が吹いて また 俺を誘う いつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日を 行け! 結局気分次第なのさ 上り下りさ 俺の思いよ 今すぐ さあ輝け! やり方なら自由 追いかけて転がり続けろ 心が太陽 風に聞け 空に聞け 行く先は自由 何度でもBaby 風に吹かれてさあ飛び出すぜ いつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日を 行け! 街が輝いてる 木々が揺れてる 俺の思いよ 今すぐ さあ行け! |
| 悪魔メフィストエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 悪魔メフィストフェレス どっかにいるのなら 俺をこの世から連れ去って見せてくれ 円を描く犬と変じたお前にまたがって 毒喰らう罠さえ俺は甘んじて受けよう 悪魔メフィストフェレス 俺はこの街の男 涙にむせぶ 人生の機微にふれた人情自慢 人類史上未だ空さえ飛べない俺と 未来以上の未来 旅して共に果てよう 俺の歴史は傷だらけフリーダム 光る太陽、揺れる木漏れ陽、近所の公園、輝く子供ら 散歩する人、行き交う女、窓に映る街、拡がる青空 光 闇 縦横上下 空 大地 裏表 陰陽 月 太陽 俺 お前 イエー 本屋 公園 友達 労働 休息 携帯 テレビ パソコン ギター 車 タバコ 恋人 メシ 水 風 空 木々 街 人 俺 俺は何処行こう 悪魔メフィストよ 春の足音、通り行く車、駅前の賑わい、交わる思い出、よく通う本屋 ろくでなしフリーダム、風通う街、拡がる青空 |
| 夜の道エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で 月の光さへ昨日よりもっと冴えてる気がするね 話かける君の声に 俺はうなずきながら うわの空で生きて死ぬ人生の事なんか考えていた 俺は今日を重ね日々のいろんな思い 昔からのシナリオ通りに歩むだけなのに…ああ 街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で 風が吹いて秋のにおい運ぶ夜の道 遠くから近くから時は流れる ゆれてる風に雲の形面白いねなんてさ 話してたら…ああ 街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で 部屋に帰ろう 少し寄り添う二つの影 夜の道 夜の道 | |
| 旅エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | エレファントカシマシ・蔦谷好位置 | 俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ 旅に出るのさ 空の太陽 俺の心を照らしてよ ゆきすぎる ゆきゆきすぎる そう 毎日に 俺は旅に出る 真ん中で 心の旅さ そうbaby 見ててくれ! わかってる わかりすぎている 毎日は心の旅さ そう 町中で 俺は旅に出る 空に太陽 ぶざまな俺をさらしたいな 俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ わからない 結局わからない 祈りさえ風に流されて 遠回り どこまで行っても baby 一瞬が永遠 ゆきすぎる ゆきゆきすぎる そう 毎日に 悪魔のささやき 真実を俺に突きつける 空にmoonlight 俺の心は眠らないよ 探し続ける 火を灯せ 熱い思い探す旅路へ ぶざまなツラで言い訳なんかしたくないのさ やってやろうぜ 俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ ああ それでどうなるわけもなく 町はいつもの顔で俺を迎えにくるけど… ああ いつみても揺れる もどかしく 行く先は定めず 定まる 空の太陽 俺の心を照らしてよ 旅に出るのさ 火を灯す 熱い思い探す旅路さ baby baby baby 見ててくれ! ゆきすぎる ゆきゆきすぎる そう 毎日に 俺は旅に出る 真実を 心受け止める 空に太陽 俺の心を照らしてよ 旅に出るのさ 火を灯す 熱い思い探す旅路さ 俺の心に灯を灯す 熱い思い探す旅路さ 旅に出るのさ 空の太陽 俺の行く先照らせsunshine |
| 九月の雨エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | ヨロレイン ヨロレイン 泣かない鳥 この手を この手を すり抜ける影 春が過ぎて 夏が過ぎて そして秋になりました 冷たい冷たい九月の雨 それでいい それでいい 降りしきる雨 それでいい それでいい 洗い流す雨 春が過ぎて 夏が過ぎて そして秋になりました 冷たい冷たい九月の雨 そして歩め そして歩め いつか空が晴れました あなたにあなたに二つの顔 春が過ぎて 夏が過ぎて そして秋になりました それでいい それでいい 歩めばいい |
| 脱コミュニケーションエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 脱コミュニケーション 窓の外拡がる 街のあかり 夢も希望も「いつかな」 脱コミュニケーション 引き裂かれる 俺の心 光と闇 泣かないでbaby 仕方ないさ なんてこった 終わりと始まりが重なって とどまることない世界に 心だけ夜空飛んで 見つめる夜ランデブー 欲張りな愚か者に幸あれ 泣かないでbaby行くぜ なんてこった 永遠に日々そのつれづれ とまらないなんてつまんない 全て心にあつめ、今が俺の終わり 行くぜ なんてこった 終わりと始まりが重なって とどまることない世界に 心に全てをあつめ 今が俺の始まり |
| moonlight magicエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | いつか退屈な毎日に沈み込んでゆく 憂鬱な魂に押しつぶされそうな男が探してる 「魂よ旅へ行こう!」 机の上に地図を拡げて 北の方かそれとも東へ? 心はいつも駆け巡る ココじゃあない知らない場所へ 夜の帳(とばり)がおりた 部屋の中暗くて 窓の外 月が街中照らしてる いっそ裸の心ではしゃぎまわれたら 「空さえ飛べるかもしれない」なんて彼女は夢見てる 何をしててもどっか物思わしげな素振りで 逃れられないひとりの孤独の中へ帰ってゆく 「息をひそめ連れ去ってよ 過去も未来も無い世界へ 生きてる今のすべてが感じられる場所」 窓の外 月が街中照らしてる moonlight magic moonlight magic moonlight magic 雲の切れ間に 青い月の光 明日は晴れるだろう いつか懶惰(らんだ)な生活に沈み込んでしまったのかい? 思い出ばかりが胸を焦がす夜に求めてる 「魂よ旅へ行こう!」 頭の中に地図を描いて 西の方かそれとも南へ? 心はいつも駆け巡る ココじゃあない知らない場所へ 夜の帳がおり明日を夢見て眠る 窓の外 月が街中照らしてる moonlight magic moonlight magic |
| 東京からまんまで宇宙エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | 光目指すのはなぜ? 蜃気楼が揺れる 今年も似合いの夏 必ずまた帰ってくる ああ 頭にくるぜ ココから三丁目まで 歩いて歩いた気がした ジリジリ額にゃあ汗 行く手阻む俺の重み ああ 気絶しそうさ 心はぐるぐる地平線 交わる期待と不安に押しつぶされそう 東京からまんまで宇宙へ 瞬間で全て愛する 俺は今を生きる 賑やかが止まらない されどその目にゃあ涙 今年もしびれる冬 消せやしない孤独の闇 ああ やりきれないぜ ああ 何とする? ため息の人生ならば頼りにならぬ 東京からまんまで宇宙へ 瞬間で全て愛する 俺が舞い上がる 東京からまんまで宇宙 東京からまんまで宇宙へ 東京からまんまで宇宙 東京からまんまで宇宙へ 朝から誘われて 今年も期待の春 必ずまた帰ってくる ああ 頭にくるぜ 心はぐるぐる地平線 東京からまっすぐ世界へ ああ 何とする? (心はぐるぐる地平線) ギリギリの思いだけでおまえをつらぬく 東京からまんまで宇宙へ (ああ まだ見ぬ明日へ) 全てが今始まる 俺が舞い上がる |
| ワインディングロードエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | 長い道を行く 古えの光 ムーンライト 手探りで何かを探す夢から覚めて 魂は何度死ぬ? 破れしあまたの夢 再び新しい旅が始まる 通り過ぎる風 たたずむ街の中 ああ いつかの遠い夢が 蘇るそんな日にゃあ ありふれた曲がり角 その先へ さあ行こう 今ここから明日へ続く道 手にした一切合切が 移ろい行く定めならば 己をさらして行こう ゴー 消せやしないだろう? 胸の奥の希望は 醒めた顔 でも ふりそそぐ陽の光あびて 目的はどこにある? 働き 暮れゆく日々 言い訳吹き飛ばすため スピードをあげる 吹く風にまかせて 行く先を賭ける あんたわかるかい? 俺の気持ち 例えれば一切合切だ。 ありふれた曲がり角 時をこえて行こう 俺からあなたへと向かう道 言うなれば愛のかたまりさ 移ろい行く定めならば 今すぐ会いに行こう ゴー 遠い空の青さに鳥が泣いて 街に漂う心と風 そこらに埋もれた光は 揺れる思い出にはじけて消えた わかるかい? わからない? 立ち止まり見てみろよ 照らすため昇りくる地平をまたぐ太陽 あんたわかるかい? 俺の気持ち 例えりゃ一切合切だ。 両刃で行くぜ 気を付けな 言うなりゃ愛のかたまりさ 今ここから明日へ続く道 手にした一切合切が 移ろい行く定めならば 己をさらして行こう ゴー |
| 笑顔の未来へ山根万理奈 | 山根万理奈 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 愛しい人涙落ちて 目の前が暗くなって 鮮やかな光もさえぎる様に 悲しい目で何を見るの? その目に映った俺の姿は あの頃と変わっちまったの? 出会った頃二人の胸を ときめかせたあの不思議なメロディー 愛しい人あのメモリィ いくつものきらめく想い出と 一緒に未来へとやって来たけど 冷めたふりして生きている二人は どこか似ているまるで月と太陽 背中合わせさ 俺はいつか臆病な道を選んであなたを悲しませたの? so sweet 泣いてるメモリィー 涙のテロリストは手に負えない 行こう 輝くメロディー あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ 行こう 行こう 愛しい人俺は結構都合良く出来ているんだ どんな悲しみからもすぐに立ち上がるのさ あなたが望むなら 俺はいつでも大見栄きって かっこ良くいたいと思っているよ my little girl 表はいつしか真夏の光 あなたと一緒に今飛び出して行こう so sweet 泣いてるメモリィー 涙のテロリストは手に負えない 行こう 輝くメロディー あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ so sweet 泣いてるメモリィー 涙のテロリストは手に負えない 行こう 輝くメロディー あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ 輝くメロディー あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ | |
| 約束エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・YANAGIMAN | どんな日々も 過ぎ去りゃあ今は昔 燃えるような熱い想い 求めさすらってきた いつだって本気さ ガキの頃石蹴りながら 帰り道 あの空に誓った日から 「ここじゃあない何処かへ」 「今よりもっと素晴らしい未来へ」 なんて、今日をうそぶいて 俺もいつか振り返る時を迎えて 「なんてこったい」 あの空が遠すぎてやけに眩しいぜ ベイビーベイビー 馬鹿だね俺は 知らなかったよ ベイビーベイビー 本物の愛が目の前に ベイビーベイビー 輝いているってことを 傷だらけの心が今見つけたぜ おまえを想ってた 自分の弱さに揺れながら 街を行く 足早に行き交う人をやり過ごして 「どこ行くの?」 「そんなのわかんない」 ただ明日があるから歩いてゆくのさ 俺らしくなんて理想を掲げてばかりで 「変わりゃしないよ」 ふと見ればにじんでる月が輝いてる ベイビーベイビー 百年でも足りないくらい ベイビーベイビー 約束したな 過ぎて行く ベイビー 時のはざまひとつずつ叶えよう オーベイビー俺の未来は今目の前に しがない日々 (毎日は) でっかくても ちいさくても (悲しくても) まちがってなんかない 自分との約束を叶えろ ベイビーベイビー 過ぎて行く ベイビーベイビー 空は青い ベイビーベイビー 何処までも一緒さ オーベイビー決めたぜ 決めたぜ |
| 大地のシンフォニーエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・YANAGIMAN | 孤独な心に届いたその手紙 「つつがなくやってるぜ、相変わらずだけど」 人生はいつもページェント 自分が主役の そして誰かをしあわせにするため生き抜く 大地のシンフォニー 旅はまだ続くけれど いつも心感じてる 「本当の自分の場所っていったい何処にあるんだろう?」 表にでれば光と風 見上げれば青い空 違うような同じような俺の旅立ち 演じてきたんだろう? 似合わない役わりを なんだい?人ごみの中見渡してる 聞こえる街のシンフォニー とまどいながらも歩いてゆける 心の鐘を鳴らして 相変わらずさ俺は ゆくりなく吹く風と共に 鳴らし続けるぜ 俺の心の中のシンフォニー おろかなのか? 無邪気なのか? 1日過ぎりゃあ自分が 昨日より少し偉くなったような気がするものさ 薄明かりの中手探りでやっと見つけた愛さえ 流れる時に紛れ消えてしまうのに 地下鉄の駅で誰かとすれちがう 階段のぼりつくしたその先には 孤独の果てのシンフォニー 揺れる思いのまま歩いて来たぜ 心の鐘を鳴らして いわば勇敢なおろかもの たえ間なく吹く風と共に 鳴らし続けるぜ 俺の心の中のシンフォニー 孤独な心に届いたその手紙 「つつがなくやってるぜ、相変わらずだけど」 人生はいつもページェント 自分が主役の そして誰かをしあわせにするため生き抜く 大地のシンフォニー |
| 飛べない俺エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | 何処まで行っても飛べない俺が 雨の中今日も探してる 確かに感じる この世の中には 心ふるわせる 明日がある いつか大人になってた俺が ある日立ちどまり空を見る 確かに感じる 輝く瞬間(とき)を そうさ俺は今生きている 俺の魂がしみ込む街 風が吹きわたり雨は上がったけど 何処まで行っても飛べない俺を お天道様が笑ってる |
| 世界伝統のマスター馬鹿エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | どうしたんだ おまえ何やってんだ もうお終いかい Come on Come on もうお終いかい 今日は世界開闢以来No.1 sky is blue Come on Come on さあゆくぜ おい嘘つきめ 成る程どうした それからどうした 心デリケートなんだよね 帰れば、ヒステリーのかあちゃん ボケナス野郎はおまえだ 隠れてコソコソコソ、よ 中年が太陽見て 眩しがってるぜ Come on Come on さあゆくぜ いわば世界伝統のマスター馬鹿 Come on Come on さあゆくぜ 隅にゃあおけない 女の尻を新聞の脇からチラチラ 妄想が膨らめば 誰だってかまわないよね どうしたんだおまえは 心傷だらけのくせによ 素知らぬ顔してさ 逃げちまえよ 高飛び どこまでも、そう 金輪際人生見切りつけたつもりになって Come on Come on Come on どうしたって世界伝統のマスター馬鹿 Come on で~い なにやってんだおまえは 心傷だらけのくせによ 気づかないふりしてさ 逃げちまえよ 高飛び どこまでも、そう 壊れた時計ぐるぐるしてる 長い道のりさ ゆくぜ兄弟 何年経っても一切合切馬鹿だぜ さあゆけよ友よ 何処まで行ってもGo Go Go Go どうしたんだ おまえ何やってんだ もうお終いかい Come on Come on もうお終いかい 今日は世界開闢以来No.1 sky is blue Come on Come on さあゆくぜ Go |
| 七色の虹の橋エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | ポケットにゃあいつも文庫本 胸には偉大な未来抱いて ああいつも待ち合わせはなぜか古本屋 本の背文字目で追いながら 未来を透視してた俺と インテリアの雑貨かなんか 退屈そうにながめてた君がいた場所 きっと世界で一番幸せだったふたり 空の下それぞれの思い出の中 今を生きてく君の道 毎日をせわしなく過ごしてる俺 思い出はセピア色なんかじゃあない 明日へ向かう七色の虹の橋 仕事に追いかけ回されてた春の日 ふと思いついて街のざわめきすり抜けて 辿り着いたあの頃と変わらないあの古本屋 思わず手にとったボードレールの 「パリの憂鬱」鞄にしまい込んで 青空の下足早にざわめきの方へ紛れてゆく俺 きっと世界で一番幸せだったふたり 空の下それぞれの思い出の中 「誰の人生だってMasterpieceさ」 たわむれに君に言って笑ったけど 思い出はセピア色なんかじゃあない 明日へ向かう七色の虹の橋 |
| 穴があったら入いりたいエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 本音と建前せめぎ合い 俺の人生なんだか 穴があったら入いりたい 目覚めろ Goodday しけた Monday ましだぜ Tuesday 行けよ Wednesday もう少し Thursday はじけろ Friday とびだせ Saturday いつも Sunday 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか いつも心の真ん中 様になるようにゃあ決まらねえ 穴があったら入いりたい 俺は天下のラッキーboy 穴があったら入いりたい 目覚めろ Goodday しけた Monday ましだぜ Tuesday 行けよ Wednesday もう少し Thursday はじけろ Friday とびだせ Saturday いつも Sunday おい うまくやってるつもりだろうが全部ばれてるぜ御同輩 そりゃあ 表通りだけが人生じゃあないだろうが 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 本音と建前せめぎ合い 俺の人生なんだか 穴があったら入いりたい 目覚めろ Goodday しけた Monday ましだぜ Tuesday 行けよ Wednesday もう少し Thursday はじけろ Friday とびだせ Saturday いつも Sunday ヘイ 神様もっと光りを木漏れ日の中歩くような そりゃあ 表通りだけが人生じゃあないだろうが おい うまくやってるつもりだろうが全部ばれてるぜ御同輩 そりゃあ 表通りだけが人生じゃあないだろうが 穴があったら入いりたい |
| ココロをノックしてくれエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・YANAGIMAN | 何かが違う俺のこのごろよ 走り続けて来たこの日々 自分の弱さを知って人はきっと 新しい明日を手に入れるんだろう 夜っぴて悲しみを振り払いあの丘へ 街には眠るいくつもの宝石の思いの数々 ココロをノックするだけ ココロノックするだけ あとはいつも通りでオーライ オーライ オーライ オーライ オーライ 数えきれないくらい お前と見つけて来た (夢のかけら) 輝きが胸にあふれてるぜ 車に乗ってあの空ひたすら 追いかけよう (何処までも) コンビニでサンドイッチでも買ってさ カーステから流れてくるなじみのメロくちずさみ あくまでも景色なぞ見る余裕無く明日へゆく ココロをノックしてくれ ココロノックしてくれ 時間が無いんだ俺には俺には俺には俺には俺には あの場所まで駆け抜けろ!! オーイエー オーイエー オーイエー オーイエー ココロをノックするだけ ココロノックするだけ あとはいつも通りでオーライ オーライ オーライ オーライ オーライ |
| Darlingエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 似合いのふたり? 流れる雲 俺はここさ でも高まる癖 遠くばかりを見つめて歩く俺を しなやかな初夏の風みたいな やさしすぎるぜDarling すれ違いばかりなのに とまどいのふり 目と目が合って おまえ笑うから やっぱ宝物 全部あげたい とびきりの心で あの木々の光 輝く空も でもなぜだろうDarling 悲しみが消えないんだ みんなあこがれてるから“愛” 言葉だけ空回り 誰も見た事はない でもふたりなにげない時が いつの日かふと思い出すと 輝いてる不思議 心の窓はいつも開いてる 全部受け止めるぜ 泣いたり笑ったり 色んな事を心に集めて こうしてどこまでも歩いて行きたい なんて思ってる俺はDarling 身勝手な男なのかな もどかしくて 涙が出そうさ 時計の針リセットして ぶらぶら歩いて行こう みんな尋ねあぐねてるから“愛” イメージだけが先回り もどかしいけれど いつかふたり行った海の茶店 時が過ぎてふと思い出せば かけがえのない時よ 似合いのふたり? 流れる雲 俺はここさ でも高まる癖 遠くばかりを見つめて歩く俺を しなやかな初夏の風みたいな やさしすぎるぜDarling すれ違いばかりなのに 歩いてくいつものふたり |
| 我が祈りエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 心のポケットにしまった秘密シークレット 誰にも見せずに閉じたままあの世まで… 恋人よふたりは黒い猫 月夜にじゃれてる 街の片隅で… 我が祈り 我が恋 我が明日 我が命 全てを手に入れるのがルールさ いくつもある勝利への道筋なら 魂の中本当の自分を見つけろ いたづらすぎる時が過ぎたら ふたりは静に眠りにつくでしょう おおマイライフ! ひとりひとりの嘆きがとけこむ 街の空の下 我が道 我が夢 我が恋人 全てを手に入れるのがルールさ いくつもある勝利への道筋なら 心の中裸の自分を見つめろ 涙は何処から流れるのかな? 忘れていた本当の自分の声 我が道 我が夢 我が恋人 全てを手に入れるのがルールさ いくつもある勝利への道筋なら 魂の中本当の自分を見つけろ 我が祈り 我が恋 我が明日 我が命 全てを手に入れるのがルールさ いくつもある勝利への道筋なら 魂の中本当の自分を見つけろ |
| 四月の風世良公則 | 世良公則 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | YANAGIMAN | 何かが起こりそうな気がする 毎日そんな気がしてる ああ うるせい人生さ そう 今日も 何かがきっとはじまってる 何だかじっとしてられない 誰かが何処かで待ってる ああ 短けえ人生の中で 誰かが何処かで待ってる 風が誘いにきたようだ 少し乾いた町の風が 俺達を誘いにきたようだ このまま全てが叶うようなそんな気がしてた 明日もがんばろう 愛する人に捧げよう ああ 風が吹いた 四月の 四月の風 風が誘いにきたようだ 少し乾いた町の風が 俺達を誘いにきたようだ 毎日何処かで町の空仰ぐ俺がいた ああ 何処へ行くのやら 明日は何があるのやら ああ 教えてくれ 風がささやく気がした 明日もがんばろう 愛する人に捧げよう ああ 君に会えた 四月の 四月の風 |
| 涙を流す男エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 団欒(まどい)の席 皆は楽しげなのに 友よ 君はなぜ悲しげに泣く? 「俺が泣くのはひとりの悲しみさ 涙の甘さに心軽くなるから」 大切な希望無くしたにしても 友よ その切なさ打ち明けてくれ 「今の皆には俺の気持ちはわかるまい 俺は決して何も無くしはしなかった」 ああ 涙を流す男よ イエー ああ 涙を流す男よ 皆が陽気に集う団欒(まどい)の席で 一人涙を流す男よ 友よ すぐに勇気を出したまえ 希望果たすべく さあ 立ち上がれ 「希望ってヤツはいつも俺には遠すぎる 夜空の星のように高くきらめいている」 友よ 星を獲ろうなぞと思いはすまい われらは 星の光をよろこび 晴れた夜毎に空を仰ぎ見て 大きなよろこびを身体中に感じる 俺が泣きたいだけ泣かせてくれ ベイベー イエー 俺が泣きたいだけ泣かせてくれよベイビー 陽気に集うこの場所で どうか俺を泣きたいだけ泣かせてくれよベイベー 団欒(まどい)の席 皆は楽しげなのに 友よ 君はなぜ悲しげに泣く? 「俺が泣くのはひとりの悲しみさ 涙の甘さに心軽くなるから」 大切な希望無くしたにしても 友よ その切なさ打ち明けてくれ 「今の皆には俺の気持ちわかるまい 憐れなこの俺の悲しい気持ちは」 ああ 涙を流す男よ イエー ああ 涙を流す男よ ああ 涙を流す男よ ああ 涙を流す男よ 皆が陽気に集う団欒(まどい)の席で 一人涙を流す男よ 一人涙を流す男よ 涙を流す男よ |
| ズレてる方がいい | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | ああ 仮初の夢でもないよりはましさ どうせ流す涙ならお前と流したい 旅の道づれは消えない理想さ どこまで行っても行くあてのない魂 ああ 戦いにこだわって 敗れ行く定めでも 移ろうこの世間にゃあ ズレてる方がいい 高鳴る胸を動かす物は何だ? あの角曲がれば流れる熱い涙 変わらぬ光で空に浮かぶムーンライト ひとりで眺める 揺れる街のあかり 明日に向かうぜ! ああ お陽さまが昇れば 醒めてるふりをしてても 果敢ないこの浮き世にゃあ 本気な方がいい 気分のいい時は輝く街の景色 沈んだ心じゃあぶざまな繰り返し 光に向かうぜ! ああ 仮初の夢でもないよりはましさ どうせ流す涙ならお前と流したい ああ 仮初の夢でもないよりはましさ どうせ流す涙ならお前と流したい ああ 戦いにこだわって 敗れ行く定めだとしても 移ろうこの世間にゃあ ズレてる方がいい ズレてる方がいい |
| 今宵の月のようにAimer | Aimer | 宮本浩次 | 宮本浩次 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように Uh… Ah… Ah… 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 Ah… Ah… Oh yeah ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように Uh… Ah… Ah… | |
| 今宵の月のように倖田來未 | 倖田來未 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように | |
| この円環のなかをエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | この円環のなかを どうどうめぐりするのはやめよう 俺を俺の流儀でゆかせてくれ 燃えている心を取り戻すのさ go go go ゆこうぜベイビーゆかせてくれ よそう うおお とにかく会議ってヤツはもうたくさんだ 気苦労 取り越し苦労 俺を幸福にしてくれ その気がないなら せめて俺を せめて俺を ああ りこうにしてくれ もう一丁 この円環のなかを どうどうめぐりするのはやめだ 俺を俺の流儀でゆかせてくれ 逃げればいいか 掴めばいいか とにかく懐疑ってヤツはもうたくさんだ |
| はてさてこの俺はエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | はてさてこの俺は かれこれ何十年 時には適当に 時には気合いいれて あらずもがなの仕事やら 憧れの何かを追い求め そのくせ何にもしなかった昔より ちっとも偉くなってない 偉くなってない なんて ああ馬鹿な俺さ そりゃあそこらの阿呆どもに比べれば 俺の方がいくらか気が利いてるだろうが 金も品物も持っていないさ 世間の栄華や名誉も何にも持ってない この上こうして生きてろなんて 誰だって頭(かぶり)を振るだろう ああ 頭を振るだろう 遠くなって 眠くなって 今夜はこのまま寝ちまうかい? 訳もなく胸が痛むぜ 広い世界へ逃げ出したいぜ どこか遠くまで飛んでっちまいたい 心急くまで詰め込んだ 俺のこの部屋のように 積み重なった様々な物から裸になって 飛んでっちまいたい ああ飛んでっちまいたい 人は心で感じ取って 流れ出る思いだけじゃあもったいない 友よ 自ら 解き放つぜ 力よ 目覚めよ |
| あなたへ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 亀田誠治・宮本浩次 | もしもわたしの運命と あなたの運命を繋いだ 大いなる星に強いられたのでなかったなら もしもわたしが自分の姿をあなたの あなたの中に初めて見出したのでなかったなら わたしはこの開けた大地の限り 遠く遠く去ってしまうでしょう わたしが迷い傷つき そして努力して来たこの日々が いつしかあなたを彩る花束になるのです 迷いの時も若き日も嘘も過ちさへ もしもあなたが今より 嘘つきでなかったら わたしはこの開けてる大地の限り 遠く遠く去ってしまうでしょう すべてあなたへ すべてあなたへ ぜんぶぜんぶ わたしの生命は繋がっているのです 悩み遥けき 蹴落とす戦いの中で もしも今よりもっと賢かったらなんて 人生は今よりもっと輝き愛されていたでしょうか? 運命の星にいつか導かれて わたしの生命はすべてあなたに繋がってゆくのです あなたを愛して わたしを愛して ぜんぶぜんぶ すべてはあなたとわたしから始まる わたしの日々 わたしの努力 わたしの希望 わたしの全部 いつしかあなたを彩る花束になるのです |
| 明日を行けエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 明日を行け 心奮い立たせろ 悲しみかきわけ からみつく憂いをふりほどいて おおベイビー 俺の好きな場所へ 空を見ろ 輝くこの空の下 生きてきた俺さ 去来している 勝つために生まれてきた 戦い 敗れし日々の歴史が… 大事なモノだけ抱きしめたいのに うまくゆかないそのとまどい 快不快なら 快に向かいたいのに 向かえないそのためらい されど たどりつきゃあ 新たに求めつづけるのが 人生のならいなら 友よ 胸を張って足を高く鳴らして行け まだ見ぬ 明日を行け 明日を行け CRY かきわけ まだ見ぬ明日へ ああ信じてきた自分を らしく生きてく その道をよ 明日を行け 心奮い立たせろ おおベイビー 悲しみかきわけ あなたに会うための人生が いつしか しかつめらしい 言い訳のしつらい 大した物語さ いくつもの思い出と一緒に 時の中さまよい 未だ意義の見出せぬ 俺の生涯に輝く瞬間抱きしめたい 友よ 胸を張って足を高く鳴らして行け まだ見ぬ 明日を行け |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Destinyエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次・亀田誠治 | 亀田誠治・宮本浩次 | 何かにとらわれてるMystery 本当の気持ちは何処なのさ 無理矢理かなり 時のはざまにばらまいて来た 夢と希望 俺の生命 明日も生きてゆくつもりさ まだ見ぬ夢を見たいから 時計回りの日々 優しさの数だけ歩いてゆく あなたに会いたい気持ちだけでよかった Destiny 今すぐ さえぎるものなど何も無い 扉を開け その先の光へ ゆこう 生きてるだけで精一杯の俺に 何をしろと言うの? アイタイ アナタニ 退屈まぎれの恋なら いつかさめるはずと思ってた 遠回りはもうやめた ひとつの愛を求めて 時計回りの日々 優しさの数だけ歩いてゆく あなたを感じる気持ちだけでよかった 今すぐゆこう さえぎるものなど何も無い 扉を開け その先の光へ Destiny 悲しみによってたぶん Destiny 部屋に寝転んでいても 太陽が昇りくりゃあ 俺はゆくぜ 賑やかな街へ いわば光の大海原へ 時計回りの日々 悲しみのあと人は立ち上がる 明日を求める気持ちだけでいいのさ Destiny 今すぐ さえぎるものなど何も無い 扉を開け その先の光へ ゆこう たった一つの愛を 求めて |
| 今宵の月のように10-FEET | 10-FEET | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 10-FEET | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように |
| 愛すべき今日 | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置・宮本浩次 | どんなときも歩くのさ おお ベイビー 雨の日も風の日も かつて彼は 星の下 心に 美しい想い 抱きしめて 抱きしめて 痛みの声 仕事も悲しみも背負った 現れろ 新たなる 闘いの神よ 人よ 高くあれ ぶざまな日々に キッスを 大空の下 大地の上 少し大げさに 空気でも吸い込んで 見上げれば 輝ける明日が見える 眩しいぜ! 男はいつも 夢見るものさ おお ベイビー 知恵も勇気も 兼ね備えた 正義のヒーロー 笑うなかれ そして 時が過ぎて行くまま 同じ場所 ただひとり… 闘いの神よ 遠く叫んでみても 大空に吸い込まれて 君にさへ 届かないよ 涙こぼれろ 俺の日を たどるよ ただ それが 当たり前の今日でも 悲しそうな顔しないでくれよ 悩む俺の心を映し出す 鏡のようだね 夢見し 愛おしき人よ 静かに暮れてゆく この空にもう一度 愛のうた 唄おう 闘いの神よ 人は目覚めてゆく 愛すべき今日の日に ヤワな俺が顔を出す 輝く光 君と感じたいのさ 今日を行くぜ 大切な君と 行くよ どんなときも歩くのさ おお ベイビー 雨の日も風の日も |
| めんどくせいエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 面倒くさいなんて台詞は 僕は口癖にしたくなかったけど 山と積まれたこの仕事が ああ嫌になっちゃうぜ 今日も続くよ 何てえこったい バカバカしい こんな気持ちで頭にきても ああ嫌になっちゃうぜ そのうち俺も 空を見て 鼻がキューンとなって 夢を見て 鼻がキューンとなって 何てこった 何てこった 神よ魔王よ この不幸な男を 憐れみたまえ 憐れみたまえ 何てこった 何てこった 何てこった 何てこった 何てこった (神よ魔王よ この不幸な男を) 何てこった 何てこった 何てこった (憐れみたまえ 憐れみたまえ) 面倒くさいのが人生だなんて ああ嫌になっちゃうぜ どこまでも続くよ ああ嫌になっちゃうぜ このまま俺は 空を見て 鼻がキューンとなって 夢を見て 鼻がキューンとなって 嫌になっちゃうぜ そのうち俺も 夢を見て 鼻がキューンとなって 俺も そのうち俺も |
| TEKUMAKUMAYAKONエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 帰りたい 帰れないあの頃に 戻りたい 戻れない 行くしかねえ 人生はいつでも敗れし 男たちのバラッド(BALAD) 「振り返りゃあどうだ?」 俺は心に聞いた道端で。 恥づかしくも、ぶざまにも、笑ふしかないこの日々に、 T・E・K・U・M・A・K・U・M・A・Y・A・K・O・N… もっともっと高く飛べ!心よ! 「やさしきサガだね。流す涙は誰のもの?」 晴れた空、街にはいつもの輝く風景、永遠に続きさうさ。 結論は出ないいや、むしろ出さない 答へはかうして、生きてることさ、 T・E・K・U・M・A・K・U・M・A・Y・A・K・O・N、 もっともっと自由たれ!心よ! 「悲しきサガだね、敗れし日々を指をり数へ」 きらめく風、1年365日のバラッド(BALAD) ああ、ヤケにお陽様まぶしい日に、 輝く光を、すべて吸ひ込むで (ある晴れた空の下) 再び歩き出せ。 どこまで行っても人生はわからない ゲットイットダウン エブリバディ若き日から今日まで生きてきたけれど 「いったいなんだい?この世ってヤツは? いったいなんだい?俺ってヤツは? baby」 T・E・K・U・M・A・K・U・M・A・Y・A・K・O・N、 もっともっと輝け!明日よ! 「やさしきサガだね、流す涙は誰のもの? 晴れた空 街にはいつもの輝く風景、永遠に続きさうさ。」 1年365日やっぱり心に光もとめて ああ、ヤケにお陽様まぶしい日に、 輝く光を、すべて吸ひ込むで (ある晴れた空の下) 再び歩き出せ。 帰りたい 帰れないあの頃に 戻りたい 戻れない 行くしかねえ |
| 雨の日も風の日もエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 笠原あやの・金原千恵子・蔦谷好位置・宮本浩次・山本拓夫 | 雨の日も 風の日も 晴れの日も 霧の日も 歩みを歩みを とめません 歩みを歩みを とめません ひらけてる道の途中 さぐり足 よろけながら 歩いています 輝いて 輝いて 俺は思っただけのことは はやくしてしまいたいんだ 俺は思っただけのことは はやくしてしまいたいんだ 悲しみの時も 喜びの時も 歩みを歩みを とめません あのまぶしい夏の日も 枯れ葉散るさみしい秋の日も 輝いて輝いて 俺は自分が認識しただけのものは 全てこの手に握りたいんだ 俺は自分が認識しただけのものは 全てこの手に握りたいんだ 俺はいつのまにやら 傷ついちまった心を 解き放ちたいのさ 俺はいつのまにやら 傷ついちまった心をもう一度 解き放ちたいのさ 消すな涙よ わがこころの灯を 消すな涙よ わがこころの灯を |
| 永遠の旅人エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | お陽(ひ)さまよ なぜキミは昇る? いづれにせよ 俺は、ゆかなきゃあならぬ! どこへ? ああ 永遠の旅人よ ゆくぜ ゆくぜ ゆくぜ 流れてゆく時のはざまに 自分の足跡を残せたかい? ああ 永遠の旅人よ とりあえず足の向くまま 今日も再び出かけゆく ゆくぜ ゆくぜ ゆくぜ ああ いづれにせよ オレはゆかなきゃあならぬ ならねえ ああ 永遠の旅人よ とりあえず足の向くまま 今日も何かを目指してゆく ゆくぜ ゆくぜ ゆくぜ 流れてゆく時の間隙(はざま)に 涙こぼれても 誰もいなくても あなたがいても全部 幻でもいい 今とは違うどこかへと旅立とう お陽(ひ)さまよ なぜキミは昇る? いづれにせよ 俺は、ゆかなきゃあならぬ! 友よ キミはなぜ立ちあがる? いずれにせよ キミはゆかなきゃあならぬ ならねえ ああ 永遠の旅人よ ゆくぜ ゆくぜ ゆくぜ |
| シナリオどおりエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | やってられないこと 勇気のないこと いつもいつも感じているオレの人生 水に癒された悲しみさえも 何度も考えられて シナリオどおりさ シナリオどおりさ シナリオどおりさ シナリオどおりさ 自分で描いた 自分で描いた シナリオどおりさ 悲しみさえくだらねえ…。生命 何ていこった あいつらを見りゃあ どうもなんかすげえでっかく見えるぜ 何処まで行ったら…。俺は宇宙をこえられねえ。 矛盾なくめかしこんで こうして完成されているから ガチッとガチッと気分よく笑えりゃいいさ ガチッとガチッと楽しげにやれれば満点さ 満点さ |
| なからんエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 笠原あやの・金原千恵子・蔦谷好位置・宮本浩次 | あの懐かしき日々よ 鮮やかに輝いた日々よ 誰か俺のために 呼び返してくれ ただ一人俺はここで 心の傷 胸に抱いて 常に繰り返される嘆きの中 流れゆけひたすら 流れゆけ時よ 我が心もはや 楽しき時なからん なからん 彷徨う ひたすら彷徨う 風が吹いている 愛の戯言も 友とのあの語らいも 尊き時が彷徨う 忘れるな 忘れるな心 心よ かくも尊き 心かくも麗しき想い出を 苦しかりしき時も 喜ばしき時も 我が心 流れゆけひたすら 流れゆけ時よ 我が心もはや 楽しき時なからん なからん |
| 昨日よエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 我らは心安らかに歩みて ふたりきりだと信じ合った ああ ふたりは新緑の中を歩んでた 定めは違ってた 昨日よ 誠に気持のいい眺めさ それゆえ生きてる 美しい部分が フイに麻痺して感激をもつきおとす 共に失う昨日 魅力的な昨日 昨日 昨日のふたり 過去はいっさいを美しくしてしまうなら 生きてるもっとも美しい瞬間(とき)が 過去にあるなら… 夏の日の夜 春の新緑の季節を… ふたり感じ合ってた日々 心の幸をここにして 覚ゆるこの全ての静寂に 実(げ)に楽しき 限りなく限りなく ああ昨日よ |
| RAINBOW | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 暮れゆく街のざわめきの中に立って 落ちてゆくすげぇスピードで でかい渦巻の中 まるで底なしさ 面目ないね 陽だまりも宇宙も 悲しみも喜びも 全部この胸に抱きしめて駆け抜けたヒーロー それが俺さ 嘘じゃないさ ギラつく街の揺らめきの中にあって 落ちてゆくすげぇスケールで 深い悲しみの中 そんなハートアンドソウル まるで底なし やさしさも労働も 繊細さもでっかさも デリケートもクレイジーも 全部心の中に抱いたヒーロー ふと見上げれば変わらぬ輝き 月の光 俺を照らしている ああ 心照らす 暮れゆく秋の空 少年老い易く 太陽目指して駆け抜けたヒーロー 街中が光が 俺を追い抜いていく 追い越していく 心浮き立つとき求めて この世を統べているのは心 行け とりあえず 飛び込め 真綿にくるまれた心を照らせ 月の光 魂解き放て ああ 心揺らせ 流れゆく街の風 孤独を感じ 落ちてゆくすげぇスピードで 深い悲しみの中 ベイビー くずおれそうさ 面目ないね 陽だまりも宇宙も 悲しみも喜びも 全部この胸に抱きしめて 駆け抜けたヒーロー ありがとう 幸せだったよ ああ もう 朝日が… 1、2、3、4 デー 暮れゆく街のざわめきの中に立って 落ちてゆくすげぇスピードで でかい渦巻の中 そんなハートアンドソウル まるでRAINBOW 陽だまりも宇宙も 悲しみも喜びも 全部この胸に抱きしめて駆け抜けたヒーロー それが俺さ 嘘じゃないさ それが俺さ 嘘じゃないさ |
| 悲しみの果て正山陽子 | 正山陽子 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 悲しみの果てに何があるかなんて 俺は知らない見たこともない ただあなたの顔が 浮かんで消えるだろう 涙のあとには 笑いがあるはずさ 誰かが言ってた 本当なんだろう いつもの俺を笑っちまうんだろう 部屋を飾ろう コーヒーを飲もう 花を飾ってくれよ いつもの部屋に 悲しみの果てに何があるかなんて…oh yeah 悲しみの果ては 素晴らしい日々を送っていこうぜ 悲しみの果ては 素晴らしい日々を送っていこうぜ oh yeah… | |
| i am hungryエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 慣れてるだろう? そんなとこだろうさ にっちもさっちも 仕儀なき 砂漠のheartに活入れ welcomeこの街の あさひの中宴が待ってる 今こそ 最後のcard切って 勝負に出るぜ 頭コチコチmonday ささくれだってるtuesday shyなheartがwednesday あっという間の一週間 i am hungry アンド angry いはば 心が叫ぶのさ もえろ心 飛び立て 未来へ 取り敢えず 行くぜ 「目醒めてlet's go 手を抜くな」 なんて粋なセリフ でも空回りの俺の半生 されど どでかい 明日を夢見て 駆けずり回って あくせくするのも 悪くない 意地で乗り切れthursday 浮き足立ってるfriday 甘いささやきsaturday 調子出て来た一週間 i am hungry アンド angry 心ドキドキ求めてる 目指すぜhappiness 輝ける未来と 自由もとめ 行くぜ いつの間にやらsunday 暮れゆく空にdandy 神様 俺は 何処行くの? i am hungry アンド angry いはば 心が叫ぶのさ もえろ心 飛び立て 未来へ 取り敢えず 行くぜ |
| 夢を追う旅人エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | さあ行こうぜ どでかい明日へ 友よ 夢を追う旅人よ POWER とびきりの明日へ 唇から心へ POWER ひとくちの力 喜び悲しみ未来胸に渦巻いて 青春してきた 嗚呼 時は流れ大人になった昔の少年 夕暮れの街の中 風は木々を揺らし季節は巡り お陽様は高く昇るだろう さあ行こうぜ まだ見ぬ明日へ 友よ 夢を追う旅人よ POWER 輝きこの胸に 唇から魂へ POWER 満たして突き進め たそがれてうつむきがちに歩いてた 懐かしかったり切なかったり 思い出時にふと自分がいぢらしく愛おしくて涙ホロリ でも さあ POWERチャージして もう一度出かけよう 準備はいいかい? GO さあ飛び出せ まだ見ぬ明日へ 友よ 夢を追う旅人よ もうすぐさ 輝きこの胸に 唇から魂へ POWER 満たして掴み取れ さあ行こうぜ どでかい明日へ 友よ 夢を追う旅人よ POWER とびきりの明日へ 唇から心へ 唇からPOWER ひとくちの力 さあ行こうぜ どでかい明日へ 友よ POWER まだ見ぬ明日へ |
| はじまりは今三浦透子 | 三浦透子 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 渡邊琢磨 | はじまりは今 僕らの目の前にある 迎えに行こう 明日ある限り いつもの町が 鮮やかに見えたのさ 迎えに行こう 僕らの夢を 悲しみってやつを夏色に変えて 迎えに行くよ人ゴミの中 新しい町の夢を君に届けよう はじまりは今 僕らの前に 風になびかせて行く僕がいる 許されるなら バカらしくも 鮮やかな夢を追いかけて行こう 明日あるかぎり 沈む町の陽を 君は見つめてる一人 迎えに行くよ今風の中 光る町の夢を君に届けるよ はじまりは今 僕らの前に 髪をなびかせて行く君がいる 迎えに行くよ 町に咲く花を 君の両手に届けに行こう |
| ベイベー明日は俺の夢エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | さあ行くぜ明日へ 旅はまだまだ続きそうさ 心は大きく持ちたいもんだぜ たとえ胸にはナミダ溢れてても ベイべー明日は俺の夢 行くぜまたあの丘を登り切れば そうさベイべー何かが見えて来るはず 準備もそこそこに今すぐ出かけよう どうせならオレは笑いたい Hold me tight 神様 願いが叶うのなら 新しい扉を開けて 行ったことのないマチまで行きたいのさ ベイべー明日はどの空の下 オレは行くだろう 夜の街越え行けば そうさベイべーやがて朝がやってくる 今いる場所がオレのすべてだとしても 勝利の美酒にオレは酔いたい 真夏の蜃気楼 追いかけて揺れるアスファルト さようならナミダよ オレにはやることがあるのさ さあ行くぜ明日へ 今日の続きの明日へ ココロには薔薇を 見果てぬ空を ベイべー明日はきっと晴れ 行くぜまたあの丘を登り切れば そうさベイべー何かが見えて来るはずさ 準備ならとっくの昔にできてるぜ どうせならオレは笑いたい |
| 風と共に | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 時の流れに身を委ね たとえりゃあ浮かぶあの雲みたいに 心よ 自由であれ そうさ私は風の旅人 あなたは笑うでしょう 私の小さな祈りを 曇りのち晴れ 悲しみの向こう 私は今を生きていきたい 今日が緩やかに終わっていく 人混み掻き分けて黄昏の街 行こう チケットなんかいらない 行き先は自由 飛び立て心よ 風と共に 幼い頃から空は青くて あの頃から風は木々を揺らしてた さよなら昨日の私 想い出は懐かしいけど 今の私にこそ相応しい 輝きを 抱きしめたいのさ 傷つくことを恐れて 立ち止まったり逡巡したり 風よ どうか私に 相応しい光へ導いてくれ 新しい私に出会う旅へ ああ行き先は自由 胸には勇気を抱きしめて 行こう チケットなんかいらない 行き先は自由 私の未来に 幸多かれ ひとひらの花びら ひとかけらの夢 曇りのち晴れ そうさ私は 出かけて行く |
| 悲しみの果て島爺 | 島爺 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かんで消えるだろう 涙のあとには 笑いがあるはずさ 誰かが言ってた 本当なんだろう いつもの俺を 笑っちまうんだろう 部屋を飾ろう コーヒーを飲もう 花を飾ってくれよ いつもの部屋に 悲しみの果てに 何があるかなんて… 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ | |
| 今を歌えエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 今日という日は 昨日の続きで 頑是(がんぜ)ない 子供の日も 空は青かった わたしは何度も生まれ変わり そして 歩いてきたのさ 歩いてきたのさ 夢を追う小さな子供の私が いつの間にか大人の顔 すまして町を行くけど ああ 心よ求めろ 心よ 今を歌えよ ああ 夕暮れの町を行く わたしの心が時に叫ぶのさ 電車乗り継いで いつかの町まで あの頃も風は木々をゆらし あなたの面影 たどった 変わりゆく町 わたしは何度も生まれ変わり そして ああ 今、飛び立て 今、輝け 今、戦え 心よ ああ 今、羽ばたけ 今を歌え 心よ 私の ああ 今、輝け 今を歌え 今、飛び立て だれか私を祝福してくれ、空よ |
| RESTARTエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 俺は日本生まれの 夢見る男 胸には理想が渦巻き 見上げる空はどこまでも高かった 傷つき悩み幾年(いくとせ)おとぎ話のページを繰るように 我が来し方を思った そして今朝の空を占いじみた目で見上げた 行こう お陽様は東から 俺はこの場所から RESTART やっぱり本気な方がいい いずれ滅びる命なら 嘘が誠か 誠が嘘なのか 俺の生涯の歴史絵巻は まだ巻を閉じるわけにはいかない パラドックスまみれ ハートは破れし日々を枕に 窓の外 輝く月を見ながら 俺は明日を思った 行こう 今日の俺が俺の証 ならばこの場所から RESTART やっぱり勝負をしてみたい 勝利の女神は気まぐれだが 行こう お陽様は東から 俺はこの場所から RESTART 素直に生きてみたい どうせ一度の人生なら 俺は日本で生まれた夢見る男心には理想渦巻いて ありもせぬおとぎ話追いかけまわしてここまでたどり着いた 御日様は東から昇り月は西から俺はこの場所から時空超えて 時に今に立ち返れ立ち向かえここからがRESTART |
| 今宵の月のように笹川美和 | 笹川美和 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 山本隆二 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように Uh… Ah… Ah… 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 Ah… Ah… Oh yeah ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように Uh… Ah… Ah… |
| リッスントゥザミュージック阿部真央 | 阿部真央 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | リッスントゥザミュージック 僕たちの未来 リッスントゥザミュージック 明日は晴れかい? ふたり並んで腰かけていた井の頭公園で 池にボートを浮かべてはしゃぐ人をふたりは見つめていた 本当はいっしょに笑いたいのに だけど笑えなくて なぜなら僕は僕の未来を 君は君でいくつもの夢を それぞれの思い溢れ始めた 出会ってから1年 別れの気配を感じていたのに 明日の約束を今日も重ねていた リッスントゥザミュージック 僕たちの未来 リッスントゥザミュージック 明日は晴れかい? ふたり並んで腰かけていた井の頭公園で 本当はいっしょに笑いたいのに ふたりはいつもひとり 君が僕の事見つめる目には ひとつの嘘さえも決してなかったのに リッスントゥザミュージック 僕たちの未来 リッスントゥザミュージック 明日は晴れかい? ヘソ曲がりの未来地図は 尽きない 尽きない思い 尽きない 尽きない思い | |
| さよならパーティークリープハイプ | クリープハイプ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 消えないココロの古キズに染みるぜ 立ちつくす 賑やかなこの町で いつでもそうさ 夢ってヤツを 見つけた気になって飛びついちゃあ ゴマカシて笑った さよならパーティー もう抜けようよ だってこんなのはつまんない ココロってヤツはゴマカセねえな... 胸の奥にある古キズに染みるぜ 眺めてる いつもの電車で ウー もう抜けようよ パーティー だってこんなのつまんない ウー もう抜けようぜ パーティー だってこんなのつまんねえ 誇れるモノが今は無くってもいい ココロに水を少しかけてやればいい 胸の奥にある古キズに少しだけ なぜだろう? 涙がこぼれる ウー もう抜けようよ パーティー だってこんなのつまんない ウー もう抜けようぜ パーティー だってこんなのつまんねえ ねぐらへ帰ればいつもの部屋で眠る 月の光窓から差す部屋で眠る さよならパーティー もう抜けようよ だってこんなのはつまんない なんか今日はちょっとつらい さよならパーティー もう抜けようよ 外じゃ光るよサンシャイン 再び飛び出して行こう なんどもなんども繰り返してきた さよなら オレの未来へとつづく道 こころから そう言える日が来る ウー もう抜けようよ パーティー だってこんなのつまんねえ ウー 輝くため傷つきそして再び飛び出せ | |
| かけだす男斉藤和義 | 斉藤和義 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | かけだす 俺の向こうには 雨が降りだして ずぶぬれのまま かけぬけた ずぶぬれのままで 悲しみけむる町中を 会いにゆきたくて 踏切こえて 川こえて 環八をこえて Baby Baby もう俺たちは もう戻れない 明日しかみえない Baby Baby 雨の中を おまえの町へ おまえの町へ かけてゆくよ かけてゆくよ 腹立ちまぎれ 蹴とばして 眺めていたのさ 町を見おろす 公園の てすりにもたれて Baby Baby もう一度だけ 俺のことを つかまえてくれよ Baby Baby 雨の中を おまえのもとへ おまえのもとへ かけてゆくよ かけてゆくよ もう一度 かけてゆくよ Baby Baby Baby Baby もう俺たちは 明日しか見えない Baby Baby あたりまえの そんな夜さ そんな夜さ かけてゆくよ かけてゆくよ かけだす 俺の向こうには 雨が降りだして ずぶぬれのまま かけぬけた ずぶぬれのままで Baby Baby Baby Baby Baby Baby もう一度だけ おまえの町へ おまえの町へ 雨は降り続いてた 雨の向こうに見えるのさ | |
| 風に吹かれて菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet) | 菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet) | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 輝く太陽はオレのもので きらめく月は そう おまえのナミダ 普通の顔した そう いつもの普通の 風に吹かれて消えちまうさ あたりまえに過ぎ行く毎日に 恐れるものなど何もなかった 本当はこれで そう 本当はこのままで 何もかも素晴らしいのに 明日には それぞれの道を 追いかけてゆくだろう 風に吹かれてゆこう さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて 見慣れたいつもの町を過ぎれば 素知らぬ顔 そびえるビルの角 遠くで聞こえる そう 遠くで聞こえる 町の音に耳をかせば 悲しみは 優しいふりして この町を包むだろう おまえに会いにゆくまで さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて 見慣れてるこの部屋も 俺達の優しい夢も 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて | |
| 四月の風SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 何かが起こりそうな気がする 毎日そんな気がしてる ああ うるせい人生さ そう 今日も 何かがきっとはじまってる 何だかじっとしてられない 誰かが何処かで待ってる ああ 短けえ人生の中で 誰かが何処かで待ってる 風が誘いにきたようだ 少し乾いた町の風が 俺達を誘いにきたようだ このまま全てが叶うようなそんな気がしてた 明日もがんばろう 愛する人に捧げよう ああ 風が吹いた 四月の 四月の風 風が誘いにきたようだ 少し乾いた町の風が 俺達を誘いにきたようだ 毎日何処かで町の空仰ぐ俺がいた ああ 何処へ行くのやら 明日は何があるのやら ああ 教えてくれ 風がささやく気がした 明日もがんばろう 愛する人に捧げよう ああ 君に会えた 四月の 四月の風 | |
| 今宵の月のように田島貴男 | 田島貴男 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように | |
| 俺たちの明日東京スカパラダイスオーケストラ × 高橋一生 | 東京スカパラダイスオーケストラ × 高橋一生 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | さあ がんばろうぜ! オマエは今日もどこかで不器用にこの日々と きっと戦ってることだろう どうだい?近頃仕事は忙しいのかい? どうだい?かみさんは元気か? 子供は大きくなったかい? 実は昨日オマエとつるんで歩く夢を見たんだ 昔みたいにオマエと歩く夢を そういやあの頃は俺たちの時代を築こうなんて話を 何時間でも語り合って飽きなかったな そしてそんな時間こそ本当は俺たちの あぁ 人生そのものだったな 時は流れてもうりっぱな大人さ 今はそれぞれの道を行く さあ がんばろうぜ! 負けるなよ そうさ オマエの輝きはいつだってオレの宝物 でっかく生きようぜ! オマエは今日もどこかで不器用にこの日々と きっと戦ってることだろう 10代憎しみと愛入り交じった目で世間を罵り 20代悲しみを知って 目を背けたくって 町を彷徨い歩き 30代愛する人のためのこの命だってことに あぁ 気付いたな 季節は過ぎてそれぞれの空 オマエこの頃何想う さあ がんばろうぜ! 負けるなよ そうさ オマエの輝きはいつだってオレの宝物 でっかく生きようぜ! オマエは今日もどこかで不器用にこの日々と きっと戦ってることだろう さあ がんばろうぜ! 輝き求め暮らしてきたそんな想いがいつだって オレたちの宝物 さあ でかけようぜ! いつもの景色この空の下 いつかどでかいどでかい虹をかけようよ さあ がんばろうぜ! 負けるなよ そうさ オマエがいつかくれた優しさが今でも宝物 でっかく生きようぜ! 誓った遠いあの空忘れないぜ そうさ 今も同じ星を見ている | |
| ヒトコイシクテ、アイヲモトメテドレスコーズ | ドレスコーズ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | ヒトコイシクテ眠れない夜は 真夜中の町を彷徨うのさ 揺れる想いは町に溢れて どこまで行っても消えやしないさ 涙はこぼれるけど 仕方ないさヒトコイシクテ 孤独は消えないけどアイヲモトメテ 町を彷徨う男ヒトコイシクテさ 夢から醒めない女アイヲモトメテ 眠れない夜はマクラに顔を 押しつけて願いかけるのさ 目を閉じるだけであなたの顔が 光りのように揺れては消えた 今夜は眠れないよ寝返りうつけど どうしようもない男ヒトコイシクテさ 夢から醒めない女 町を彷徨う男 ヒトコイシクテさ 夢から醒めない女アイヲモトメテ | |
| 悲しみの果てmanaka from Little Glee Monster | manaka from Little Glee Monster | 宮本浩次 | 宮本浩次 | Jun☆Murayama | 悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かんで消えるだろう 涙のあとには 笑いがあるはずさ 誰かが言ってた 本当なんだろう いつもの俺を 笑っちまうんだろう 部屋を飾ろう コーヒーを飲もう 花を飾ってくれよ いつもの部屋に 悲しみの果てに 何があるかなんて… 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ファイティングマン村越”HARRY”弘明 | 村越”HARRY”弘明 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 黒いバラとりはらい 白い風流しこむ oh yeah 悪い奴らけちらし 本当の自由取り戻すのさ oh ファイティングマン yeah 正義を気取るのさ oh ファイティングマン yeah oh yeah 権力者の力には 鼻で笑ってこたえろ oh yeah お前の力必要さ 俺を俺を力づけろよ oh ファイティングマン yeah 正義を気取るのさ oh ファイティングマン yeah baby ファイティングマン… 自信を全て失っても 誰かがお前を待ってる oh yeah お前の力必要さ 俺を俺を力づけろよ oh ファイティングマン yeah 正義を気取るのさ oh ファイティングマン yeah baby ファイティングマン baby ファイティングマン baby ファイティングマン baby ファイティングマン | |
| オレを生きるエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | オレは今日をゆく オレは今日を生きる さらば昨日の夢 オレよオレを笑え どうやったってオレは“らしく”生きるしかねえ 時として涙 クライ のぼりの道の時やら くだりの道の時やら 忘られぬ思い出胸に来るぜ 今日は ああ ヤケに ああ 暮れてゆく町 風に吹かれ オレは町を行く ただ町を行くのさ 悲しいなんて言ってられねえ そうさ 笑いと夢抱いて 都会の風に吹かれ町をゆく 賑やかな たぶんオレと同じ 風に吹かれ 自らの足どりを確かめながら 流れ流れてゆく たまさか感ずる 最高の瞬間(とき)を オレはオレを生きる |
| いつもの顔でエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | いつもの顔でおはよう ああ 素晴らしい日々が やって来ますように ありがとうっていつもの友達が 笑って陽気に手を振るから 出かけたくなる とまることない とまるわけもない 風と空といつもの顔でオーライ わけもわからぬままやみくもに駆け抜けた日々よ 相変わらず俺は探し続けてるけど ありがとうって いつかの友達と笑って 陽気に一杯やりながら 思い出に花咲かせたくなる とまることない とまるわけもない いつものいつもの顔のままでグッバイ 去年(こぞ)の風に涙を流し 今朝の空に再び立ち上がる いつもの顔でおはよう ああ 新しい夢が叶いますように あるがままの俺で出かけよう 笑って陽気に手を振りながら 行こう とまることない とまるわけもない 風と空といつもの顔でグッバイ いつものいつもの顔のままでオーライ |
| 旅立ちの朝エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 旅立ちの朝 いつもと変わらぬ空 されど我が心は軽く 最高の笑いと夢 胸に秘めて旅に出る 幼い日々に目指してた憧れの場所 橋を渡り山を越えて今 俺よ もう一度起て 青春の思い出に 来たるべく未来の日々に そして流れてゆく時に 乾杯 乾杯 俺は決して忘れないだろう 美しい夕焼けを 希望に満ちたあの夏を 橋を渡り山を越えて今 俺よ もう一度起て 旅立ちの朝 いつもと変わらぬ空 橋を渡り山を越えて今 俺よ もう一度起て 旅立ちの朝 いつもと変わらぬ空 最高の笑いと夢 胸に抱き俺は行く |
| 自由エレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | 外に出りゃあビルの合間に月浮かび 気にかかる仕事を終えた帰り道 電灯に照らされ若葉おもたげ宵の公園 初夏の風を吸い込む 自由 自由 空いている真夜中の首都高 明日が休みだって日の前日の夜 電話に久しぶり思いもよらぬ友から気分の良さげな便り 長くかかって1冊の本を読み終えた時 自由 自由 自由 自由 流れゆく流れさる時と共に 俺は何度でも生まれ変わる 俺は今を生きてゆく 憧れの憧れの向こう 夢の向こう 新しい今の俺が目覚めたのさ 今の俺に相応しい最高を 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 自由 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 探してる 自由 |
| 神様俺をエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | いつの間にか私は歳を重ねて 空はあんなに青い 光はあふれてるのに 楽しげに歌えば風にかき消されちまった 迷惑かけないように道の端を歩いています 神様俺を見て いつか深い皺が顔に刻まれし永遠の少年を 神様俺を どうか見捨てないで 祈りを捧げるから 明日を歩むから いつの間にか私は歳を重ねて 月はあんなに美しく 町は笑いさざめくのに 神様俺を見て いつかうすいごましお頭に目をショボつかせた俺を 神様どうか 俺を見捨てないで 祈りを捧げるから 明日を歩むから 祈りを捧げるから 明日を歩むから いつの間にか私は歳を重ねて 神様俺を見て 俺を見捨てないで |
| Easy Go | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | そうさ俺にはやることがある 最高の未来この胸に抱きしめる 行け男よ グッドデイゆくぜ ルーティンで電車の中繰り返す呪文のように そうさbaby おまえのハートに この世界中のあらゆる輝き届けるぜ Oh baby グッドデイゆくぜ 最高の瞬間と永遠をおまえと感じたいのさ 剛者(つわもの)どもの夢のあと 21世紀のこの荒野に 愛と喜びの花を咲かせましょう 神様俺は今人生のどのあたり そうLet's go Easy Easy 転んだらそのままで胸を張れ 涙に滲んだ過去と未来 Oh baby 俺は今日もメシ喰って出かけるぜ そうさ俺は必ず勝つ 歩きながら時に俺はつぶやく 飛べ心よ グッドデイゆくぜ 未来こそ俺の本領 無邪気な今日の俺懐かしむだろう 待っててくれbaby おまえのハートに この世界中のあらゆる輝き届けるぜ Oh baby グッドデイゆくぜ 最高の瞬間と永遠をおまえと分かち合いたい 悲しみけむる町の中 孤独にさいなまれしこのハートに 愛と喜びの夢を咲かせるぜ 偶然とノリと思いつきでさあ飛び出せ そうLet's go Easy Easy 疲れたらそのまま寝ちまえばいい さあ心に問え俺の道 長いトンネル抜けたら光射す場所 剛者(つわもの)どもの夢のあと 21世紀のこの荒野に 愛と喜びの花を咲かせるぜ 神様俺は今人生のどのあたり そうLet's go Easy Easy 転んだらそのままで胸を張れ 涙に滲んだ過去と未来 Oh baby 俺は今日もメシ喰って出かけるぜ そうLet's go Easy Easy 陽だまりの公園おまえと歩いた思い出 涙に滲んだ過去と未来 Oh baby 俺は何度でも立ち上がるぜ Easy Easy Go! Easy Go! |
| Wake Upエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次・村山☆潤 | Wake Up Wake Up Wake Up ゆこう go go go go go go ゆこう go go ゆこう go go ゆこう go go Wake Up Wake Up Wake Up Wake Up あたら短き命を削り たずね続けた幼い日から オレはただ今覚醒したぜ 輝く青空の下で 勇気をもって立ち上がることが そうさ明日をオレたちを 風と切り開いてゆくのさ Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up 永遠に彷徨う砂漠のハートに オレは覚醒したぜ 果敢なさに涙する悲しき夜が Wake Up Wake Up 風と光を求めて立ち上がる 泣いても笑ってもオレは 結局青空の下くり出してゆくだろう Wake Up Wake Up 荒野を越えて素敵な未来へ 全てが今はじまる さあ行こうぜ もう一度 ここからスタートだ Wake Up 行くぜ Wake Up Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up ゆこう go go go Wake Up Wake Up Wake Up |
| 冬の花 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | いずれ花と散る わたしの生命 帰らぬ時 指おり数えても 涙と笑い 過去と未来 引き裂かれしわたしは 冬の花 あなたは太陽 わたしは月 光と闇が交じり合わぬように 涙にけむる ふたりの未来 美しすぎる過去は蜃気楼 旅みたいだね 生きるってどんな時でも 木枯らしの中 ぬくもり求め 彷徨(さまよ)う 泣かないで わたしの恋心 涙は“お前”にはにあわない ゆけ ただゆけ いっそわたしがゆくよ ああ 心が笑いたがっている なんか悲しいね 生きてるって 重ねし約束 あなたとふたり 時のまにまに たゆたいながら 涙を隠した しあわせ芝居 さらば思い出たちよ ひとり歩く摩天楼 わたしという名の物語は 最終章 悲しくって泣いてるわけじゃあない 生きてるから涙が出るの こごえる季節に鮮やかに咲くよ ああ わたしが 負けるわけがない 泣かないで わたしの恋心 涙は“お前”にはにあわない ゆけ ただゆけ いっそわたしがゆくよ ああ 心が笑いたがっている ひと知れず されど誇らかに咲け ああ わたしは 冬の花 胸には涙 顔には笑顔で 今日もわたしは出かける | |
| 解き放て、我らが新時代宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | しばられるな! 解き放て、理想像 胸の奥の宝物 この世で一番大切なモノ お前の笑顔とオレの魂 しばられるな! 解き放て、新時代 ギリギリのハートでかっこつけようぜ 時代が変わっても変わらぬ宝物 お前の笑顔とオレの魂 心やさしき者たちよ 遠慮してない? やっちまえ! 飛び出せ Jump! Winding Road. Up down で So! 空見て空気吸って飛び出せ Jump! もっと大胆な声きかせて baby baby baby baby いくぜ baby いわば我ら永遠のチャレンジャー しばられるな! 解き放て、理想像 胸の奥の宝物 ぶっ! ぶっ! ぶっとばせ! ゆけ! 解き放て! 我が心の新時代 Yo! Yo! 陽気なる逃亡者たるキミへ そろそろ本気になろうぜ Dive! 大胆にもっと Jump! 傷ついて 何度でも立ち上がれ Let's dance 涙に Kiss 昨日に Kiss 明日に Kiss Kiss 実は永遠の Boys & Girls キミの人生と言う名の舞台じゃ キミが主人公 Na NaNaNaNa 解き放て Na NaNaNaNa 我らが新時代 Na NaNaNaNa 永遠のチャレンジャー しばられるな! 解き放て、理想像 胸の奥の宝物 この世で一番大切なモノ お前の笑顔とオレの魂 しばられるな! 解き放て、理想像 胸の奥の宝物 この世で一番大切なモノ お前の笑顔とオレの魂 | |
| 赤い薔薇高橋一生 | 高橋一生 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 蔦谷好位置 | 啣え煙草 部屋に帰れば 傷跡ひとつ 赤い薔薇 Oh 真夜中近き町の空には 光り輝くビルの灯り 君はしらけた顔で笑う Oh 星のようにそっと そうさ 笑うだろう 僕はひた走る どんな悲しい思い出も 全て後ろにして 君は赤い薔薇 華やぐ季節 この町に 永遠に咲き続ける花 例えばどこかの森の中 逃げ惑う君を追いかけて Oh 追いかけるのさ 獣のように きっと オレはビルの光り 見つけて帰る ねぐらへ帰る 今日も啣え煙草 君は赤い薔薇 華やぐ季節 この町に 永遠に咲き続ける花 真夜中 孤独なろくでなし 蹴飛ばしちまえ 僕はひた走る どんなアホらしい人生も 全て喜びに変えて 君は赤い薔薇 どよめくビル そう この町に 永遠に咲き続ける花 僕はひた走る どんな悲しい思い出も 全て後ろにして 君は赤い薔薇 華やぐ季節 この町に 永遠に咲き続ける花 |
| きみに会いたい-Dance with you-高橋一生 | 高橋一生 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | Only Only love you きみに会いたい いますぐ会いたい こころ裸になって きみと踊りたい ドキドキして 全部脱ぎ捨てたこころで Only Only love you きみを抱きたい 全部奪いたい カーテン閉めて 浮世とシャットアウトして 自由な世界 ふたりの世界 Baby baby Dance Dance Dance with you NE NE NE 素直なこころでひとつになれたら NO NO NO 危ないね ぼくらは もっともっと 求めあいたいよ 会いたいよ Every night Only love you. Every night. Yeah! (Dance Dance Dance) Hold me tight. Ah! Dance with you. (Dance Dance Dance) Yeah! Only love you. (君と踊りたい) Every night. Ah! 今宵 君とふたりで踊り明かしたいヤイヤ Night Yeah! Yeah! Every night きみに会いたい きみに会いたいな いますぐ会いたい 会いたい きみに会いたい ひとつになりたい 自由なこころで 愛しあいたい 月夜にとびたい 無邪気になって Baby baby Dance Dance Dance with you NE NE NE このままふたり 見つめあっていたら YES YES YES いつかこころは ひとつに溶けあって いまという瞬間が 永遠 Only love you. Every night. Yeah! Hold me tight. Ah! Dance with you. (Dance Dance Dance) Yeah! Only love you. Every night. Yeah! Hold me tight. Ah! Dance with you. Yeah! Only love you. Dance with you. Ah! 今宵 君とふたりで踊り明かしたいヤイヤ Night Yeah! Yeah! Every night きみに会いたい きみに会いたいな いますぐ会いたい 会いたい きみに会いたい |
| going my way宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 謂わば こんなルールない 勝ち負けもない my way my way、my way でゆこうぜ Hi、Hi、Hi! Hi、Hi、Hi! さぁ Baby 向かおう約束の国へ 思い起ったらその時が スタートさ 今の気分にぴったりくるワクワクを抱きしめよう 僕らは遠回り 言わば抜き足、差し足で歩いて来たけど 時という名のトンネルくぐり抜けて 今の我らに乾杯 謂わば こんなルールない 勝ち負けもない my way でゆこうぜ baby そうさこんなルールない“らしく”生きてゆこう my way my way、my way でゆこうぜ Hi、Hi、Hi! Hi、Hi、Hi! Hi、Hi、Hi! 涙色の夕暮れ 悲しみも笑いとばそうぜ 茜色この空の向こうに誓おう 俺の going my way 謂わば こんなルールない 勝ち負けもない my way でゆこうぜ baby 好感触 気分は上昇 楽しむぜ 一度だけの人生 時には強引に前へ行こうぜ Hi、Hi、Hi! 思い出は俺の勲章だぜ 涙はもう見せたくないから 明日へと向かおうぜ 謂わば こんなルールない 勝ち負けもない my way でゆこうぜ そうさこんなルールない“らしく”生きてゆこう my way my way、my way でゆこうぜ Hi、Hi、Hi! Hi、Hi、Hi! go! go! going my way |
| 昇る太陽宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 遠い記憶の中じゃ そうさ俺は super hero いつか浮世の風に吹きさらされちまって 立ちつくしてた 夢が破れてゆくだけの 灰色の俺の人生 魂 擦り減らして 目ざした物語はどこへいった? 手にしたその時から 色褪せて散りゆく 虚像を そう 時のまにまに求め さまよっていた 昇る太陽 俺を照らせ 輝く明日へ 俺を導いてくれ ああ 浮世の風に吹きさらされ 佇(たたず)む 俺の咆哮(ほうこう) Do it! Do it! Do it! Do it! baby Do it! Do it! Do it! Do it! baby You You You You You You 悲しい言葉しかうかばねぇ 夜のしじまにただひとり いつもどこにいっても 調子っぱずれの日々 無理して笑うあとから ナミダこぼれるだけ 昇る太陽 道を照らせ 輝く明日へ 心導いてくれ ああ 浮世の風に吹きさらされ されど 叫ぶ heart Do it! Do it! Do it! Do it! baby Do it! Do it! Do it! Do it! baby You You You You You You 昇る太陽 oh yeah 俺を照らせ 昇る太陽 道を照らせ 輝く明日へ 心導いてくれ 昇る太陽 俺を照らせ 輝く明日へ 俺を導いてくれ ああ 浮世の風に吹きさらされ 佇(たたず)む 俺の咆哮(ほうこう) Do it! Do it! Do it! Do it! baby Do it! Do it! Do it! Do it! baby You You You You You You |
| Do you remember? | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | ご覧、ガードレールにうずくまる ひとりの男あり 逆光のシルエット 悲しそう 涙さえ浮かべているのに 道ゆく人 素知らぬ顔で眺め 過ぎ去ってゆくぜ ビルの向こうには ギラつく太陽 ヤケに不気味に街を覆う 吹き曝(さら)しの血の風を浴びて 俺の夢だけが消えてゆく えぐられし心のその果てには 豊かな何かが溢れてるのに ウワァー Do you remember? 風通うまち 光射す あの公園で きみに語った夢の夢 Do you remember? きみが好きな歌を まちを 空を そして明日を いま、俺が全て引き受けよう さようなら こんにちは 夢に夢見て夢から夢を抱きしめて 空を見た 宝探しはもう終わりさ 置いて来た赤裸(あかはだか)の心で 俺はきみを愛してるの? それとも愛に憧れているの? もはやどうでもいいや 俺の全てでこの世を愛してゆこう 流れ流れて体ひとつ ただの男が立ち上がる ありのまま 目にうつるこの世には 豊かな全てが広がってるのさ デェーイ Do you remember? 愛しき人よ 光射す まちの路地で きみに語った夢の夢 Do you remember? 今が永遠 春の木漏れ日みたいな きみの優しさに包まれたい さようなら 昨日よ こんにちは 今日よ Do you! Do you! Do you remember? Do you! Do you! Do you remember? | |
| 旅に出ようぜbaby宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 村山☆潤 | 涙にくれた昨日よ サヨナラ夢追いかけようぜ 扉を開けて 今すぐ飛び立とう 荷物なんかいらない 心ひとつあればいい 人はいつだって生まれ変われる 別に人生の mission 与えられたわけでもないのに heart は一つ所にとどまる 昨日までの臆病な私の心よ サヨナラ 転がり続けよう 風に吹かれ 人はいつだって自由な旅人 この世界の中に 行きたい場所があるのさ いつか終わりが来るその日まで 僕ら 陽気な冒険者でいよう きみを誘っていこう 僕らの新しい旅に出ようぜ baby 僕らは追いかけてる 僕らは祈っている 愛する者のために戦う hero さあ行こうぜ baby 風をなびかせて 自由ってやつを胸に抱こう とどまることを知らない 流れ流れゆく時を超えろ いつか終わりが来るその日まで 僕ら いかした旅人でいよう きみを誘っていこう 胸の中眠ってた夢追いかけよう baby 宝物はいつも自らの heart の中にあるぜ イエイ おそらく毎日が 今輝きだすぜ 転がり続けよう 風に吹かれ 人はいつだって自由な旅人 この世界の中に 君に見せたいものがあるのさ 心には花束 唇には歌を 飛び出そう 町へ行こう きみを誘っていこう 僕らの新しい旅に出ようぜ baby 旅に出ようぜ baby 旅に出ようぜ baby |
| Fight! Fight! Fight!宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 村山☆潤 | Fight! Fight! Fight! 行くぜ Fight! Fight! Fight! 今日も Fight! Fight! Fight! やっぱり頑張ろうぜ Fight! Fight! Fight! 行くぜ Fight! Fight! Fight! baby I love you どんな時も愛してるぜイエイ Hey Hey Hey Hey Hey Hey 雨の日も風の日も 行かなきゃあならぬ 暑かろうが寒かろうが 俺たちは行かなきゃあならぬ 行く手にはあるのさ Paradise すなわち至福の時が 涙流れようが笑おうが 絶対行くぜ I love you I need you どんな時でも I love you I need you 愛してるぜ go! Fight! Fight! Fight! 行くぜ Fight! Fight! Fight! baby Fight! Fight! Fight! もう一丁頑張ろうぜ Hey Hey Hey Hey Hey Hey 雨の日も風の日も行かなきゃあならねえ 太陽と月が交互に行き交う この町で ああ ナナナナ baby ナナナナ baby 愛してるぜ I love you I need you どんな時でも I love you I need you 愛してるぜ go! Fight! Fight! Fight! 行くぜ Fight! Fight! Fight! いつでも Fight! Fight! Fight! もう一丁頑張ろうぜイエイ 行くぜ Fight! Fight! Fight! 雨の日も Fight! Fight! Fight! 今も Fight! Fight! Fight! やっぱり頑張ろうぜイエイ Fight! Fight! Fight! I love you, I love you, I need you, baby |
| きみに会いたい -Dance with you-宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 村山☆潤 | Only Only love you きみに会いたい いますぐ会いたい こころ裸になって きみと踊りたい ドキドキして 全部脱ぎ捨てたこころで Only Only love you きみを抱きたい 全部奪いたい カーテン閉めて 浮世とシャットアウトして 自由な世界 ふたりの世界 Baby baby Dance Dance Dance with you HEY HEY HEY 素直なこころでひとつになれたら NO NO NO 危ないね ぼくらは もっともっと 求めあいたいよ 会いたいよ Every night Only love you. Every night. Yeah! Hold me tight. Ah! Dance with you. (Dance Dance Dance) Yeah! Only love you.(君と踊りたい) Every night. Ah! 今宵 君とふたりで踊り明かしたいヤイヤ Night Yeah! Yeah! Every night きみに会いたい きみに会いたいや いますぐ会いたい 会いたい 会いたい きみに会いたい ひとつになりたい 自由なこころで 愛しあいたい 月夜にとびたい 無邪気になって Baby baby Dance Dance Dance with you HEY HEY HEY このままふたり 見つめあっていたら YES YES YES いつかこころは ひとつに溶けあって いまという瞬間が 永遠 Only love you. Every night. Yeah! Hold me tight. Ah! Dance with you. (Dance Dance Dance) Yeah! Only love you.(君と踊りたい) Every night. Yeah! Hold me tight. Ah! Dance with you. (Dance Dance Dance) Yeah! Only love you. Dance with you. Yeah! 今宵君とふたりで踊り明かしたいヤイヤ Night Yeah! Yeah! Every night きみに会いたい きみに会いたいや いますぐ会いたい 会いたい 会いたい きみに会いたい |
| 夜明けのうた | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 小林武史・四家卯大 | 夢見る人 わたしはそう dreamer 明日の旅人さ 月の夜も 強い日差しの日も 歩みを止めない 忘られぬ思い出も 空のこの青さも ぜんぶぜんぶこの胸に抱きしめたい わたしの好きなこの世界 時に悲しみに打ちひしがれて ふと忘れたふりしてた涙が 頬をつたうよ でも町に風が吹き 明日がわたしを誘いに来る ああ ようこそこの町へ わたしの住む町へ ああ 夜明けはやってくる 悲しみの向こうに ああ わたしも出掛けよう わたしの好きな町へ 会いにゆこう わたしの好きな人に 夢見る人 わたしはそう dreamer 明日の旅人さ 悲しいときもうれしいときでも 歩みを止めない ああ きみとふたり歩いた色づく並木道 光の中ふたり包まれ このまま永遠に でも町に風が吹き ふたりを明日へといざなう ああ さようなら わたしの美しい時間よ ああ 夜明けはやってくる やさしさの向こうに ああ わたしも旅立とう あたらしい明日に 会いにゆこう あたらしいわたしに ああ 町よ 夜明けがくる場所よ そしてわたしの愛する人の 笑顔に会える町よ ああ 心よ 静かにもえあがれ 風がいざなうその先の あたらしい明日に 会いにゆこう 未来のわたしに 会いに行こう わたしの好きな人に 会いにゆこう あたらしい世界に |
| ハレルヤ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 小林武史 | 行こうぜ baby まだ間に合うさそんな hot place 例えりゃあ 賑やかすぎる町通り抜けて 空満天の star 俺にも世間にもあり勝ちな日常 まるでまんまで blues 夜風がヤケに ああ身にしみるこのごろ やっぱ目指すしかねぇな baby この先にある世界 やっぱがんばらざるを得まいな らしく生きていくってだけでも 大人になった俺たちゃあ夢なんて口にするも野暮だけど 今だからこそ追いかけられる夢もあるのさ もう一丁ゆけ tonight 熱い思いの today please please please 光も闇も切り裂いてゆけ please 高鳴る胸をかかえて そんな俺にもう一丁祝福あれ ハレルヤ please 高鳴る胸をかかえて ああ涙ぢゃあなく 勇気とともにあれ ハレルヤ 君への思い夜空にひろがって moonlight 若さにあかせて突っ走った俺の teenage dream 大人になった俺たちゃあ夢なんて口にするも照れるけど 今だからこそめざすべき 明日があるんだぜ 信じてみようぜ自分 ゆくしかないなら today please please please 強くもなく弱くもなく まんまゆけ please 孤独な heart 抱いて 戦う俺にもう一丁輝きあれ ハレルヤ please 敗れし夢のその先にゃあ ああ涙ぢゃあなく 笑いとともにあれ ハレルヤ please 高鳴る胸をかかえて そんな俺にもう一丁祝福あれ ハレルヤ please 高鳴る胸をかかえて そんな俺にもう一丁祝福あれ ハレルヤ ばからしくも愛しきこの日々を イエイ ああ涙ぢゃあなく 勇気とともにあれ ああ笑いとあれ 幸あれ |
| 悲しみの果て家入レオ | 家入レオ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宗本康兵 | 悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かんで消えるだろう 涙のあとには 笑いがあるはずさ 誰かが言ってた 本当なんだろう いつもの俺を 笑っちまうんだろう 部屋を飾ろう コーヒーを飲もう 花を飾ってくれよ いつもの部屋に 悲しみの果てに 何があるかなんて… 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ |
| P.S. I love you | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | ああ 愛してるぜきみを P.S. I love you 例えば若き日の夢が 悲しみと交差するとき その時から人のナミダが 希望を語りはじめるのさ 悲しみの歴史それが 人の歴史だとしても ああ やっぱ何度でも立ちあがる人の姿は どこかまぶしい 雨の日傘をさすように 歩いてゆこう ゆこう ゆこう 大人の本気で さあ 立ち上がろう I love you I love you 悲しみの向こう 立ち上がれ がんばろぜ バカらしくも愛しき ああこの世界 I love you I love you いつまでも輝きもとめて ああ 愛してるぜ日々を P.S. I love you 愛って何だかわかった日が きっと新たな誕生日 出会いと別れ ああ 人生を経て 宝物を手に入れたのさ 悲しみの歴史それが 人の歴史だとしても ああ ひとつぶのナミダのその向こうに きみの笑顔を見つけた 晴れた日 自然に足どり軽くなるように ゆこう ゆこう 大人の旅路は着の身着のままがいい 愛してる 愛してる 悲しみの向こう 立ち上がれ がんばろぜ はかなくもうるわしき ああこの世界 I love you I love you いつの日も喜びもとめて ああ 愛してるぜ日々を P.S. I love you 愛してる 愛してる 悲しみの向こう 立ち上がれ がんばろぜ バカらしくも愛しき ああこの世界 I love you I love you いつまでも輝きもとめて ああ 愛してるぜきみを P.S. I love you P.S. I love you I love you | |
| shining宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 俺は今日も夢追いかける 空を行くあの鳥のように 心よ高く舞い踊れ 軽やかに気高く美しくあれ そうさ俺は旅人さ 心に熱き火を灯す 春夏秋冬自由であれ 流れ行く風のようにamore ああ寄せては返すあの波の如し 尽きない悲しみ振り払いゆけ shining 今輝け心の全て解き放って shining 今咲き誇れ命の限りを尽くして ああ風が吹いてる荒野に舞う男の夢 愛する人よ抱きしめよう 今という永遠を 言葉にすれば嘘になる 流れる時に身を委ねてamore ふと振り仰げば思い出の丘に 月の輝き今宵もさやけし shining 君の頬に一筋の涙こぼれる shining 我が心に新たな旅立ちの予感 ああ行くしかないな月夜に誓う男のうた shining 今が俺の目指した場所 そして俺の始まりの場所 俺が俺らしく生きるために 戦いの日々は続く空の下 shining 今輝け心の全て解き放って shining 今咲き誇れ命の限りを尽くして shining shining shining ああ風が吹いてる荒野に咲く一輪の花 | |
| sha・la・la・la宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 遠い星空に誓った幼き日 俺は絶対勝つってよ 強く 気高く やさしく でっかい heart で街をゆく男なのさ umh... いつしか時は流れ大人になった俺が 相も変わらず心で叫び続けている 俺は絶対勝つってよ 夜空には今日も星がまたたいていた 夢は sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la you 「お前はどこまで夢 追いかけるつもりなんだい?」 sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la 空にはあの頃と同じ星がまたたいている 今日も 空には 星に願いをかけた二十歳(はたち)の頃 いかした大人になりたいってよ 粋で洒落てて金持ちで 愛する人のためには命さえ捧げる そんな大人さ umh... いつしか時は流れ 白髪まじりしたり顔して街をゆく俺が 心の中で叫び続けていた いかした大人になりたいってよ 立ち止まって夜空見上げたのさ 時は sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la 流れ流れて 「お前は今どのあたりを歩いているんだい?」 sha・la・la・la sha・la・la・la 時は流れ流れ ああお前は今どのあたりなのさ? sha・la・la・la… 夢は sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la you 「お前はどこまで夢 追いかけるつもりなんだい?」 sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la you さあ行こうぜ sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la la・la・la… 明日も夢追いかけ続けるのさ sha・la・la・la | |
| passion宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 俺の生涯に悔いなしって言いたいぜ たった一度きりの俺の人生 風のようにタフにしなやかに飛びたいね 天地の間 転がり続けろ it's my life 月夜に吠えろ never give up OK 俺と言う名の人生劇場 wow wow 投げ kiss 初夏の街に輝け俺の passion そう全ては it's OK 今の俺に happy birthday どの道 この道 俺の道 行くぜ 転がり続けろ 全ては all right now and forever 晴れのち曇りそして晴れるや 信じてさあ飛べ 俺は行く 旅に出ようぜ baby このまま あの船に乗ってまだ知らない国へ 何処かにあるかな paradise 夢でも 青い空 流れる雲 波には光がきらめいて… ああ晴れるや明日の空 いつもの街 俺は今日も行く どの道 この道 俺の道 行くぜ 転がり続けろ 新たな日々を抱きしめるぜ ああ晴れるや俺の空 俺は行く | |
| rain - 愛だけを信じて -宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 「ばかやろう」って心で叫んでみたけど 何も変わらない明日の景色や心の景色 移りゆく時代のはざまに がむしゃらに泳いできたけど わたしなぜか涙こぼれて 降りつづく rain 街に heart に 「ゆく」とか「ゆかない」とか 訳のわからぬたわごとばかり溢れてる世間の中にあって 泣くな like a rain 時に殴られたような愛を感じて 全てをかなぐり捨てて駆け出したくなる ああ 時代の所為にしたくない わたしの明日を 愛を求めてさすらう heart は きみを抱きしめたいこの胸の中に わたしの全てを捧げたい 愛だけを信じて明日を抱きしめたい 悲しみけむる rain 心に降りつづける loneliness uuh loneliness 「しあわせって何だろう?」 時のはざまにつぶやく私がいる そうさ こうして日々生きることだって 頭じゃあわかっているつもりだけど 浮遊している思いが いたずらに日常を支配してる 時にわたし涙溢れて 降りつづく rain 街に heart に 浮わついた日和見の up down に一喜一憂してる 世間という名の party を抜け出して 時に揺さぶられるような想いにかられて 心のすべてを解き放ちたい ああ 誰かの所為にしたくない わたしの未来を 愛を求めてさすらう heart は 体中で感じたい そう 生きてることを ココロで全てを受け止めるよ 愛だけを信じて明日を抱きしめたい 悲しみけむる rain 心に降りつづける rain uuh rain 大丈夫、わたしはまた笑顔になるから 愛を 愛を求めてさすらう heart は きみを抱きしめたい この胸の中に わたしの全てを捧げたい 愛だけを信じて 明日を抱きしめたい 雨のち晴れそうさ rain 愛するきみをこの胸に 雨のち晴れそうさ rain 愛するきみを この胸に抱きしめたい | |
| just do it宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | just do it come on baby ハートに火をともせ そして最後の勝負さ闇夜を切り裂いてゆけ come on, just do it 俺のハートに火をつけてくれ そして最高の勝負さ俺を奮い立たせてくれ come on baby going down 悲しみの世界に hold up 遣る瀬ない明日に just do it やさしさと力の love and peace 愛をくれ これはまやかしじゃねえ まして夢物語じゃねえ そうさ 俺は生きてる come on baby just do it man 魂に火を灯して come on, do it baby 今日も俺は出かけて行くぜ just do it man just do it baby so many stories 今日の最高を求めて just do it babe 輝け ooh yeah just do it man 飛びたて today Go! just do it 笑いながら闇夜を切り裂け そして普通の顔をして今を抱きしめる endless dream だから just do it 行くぜ brother 老いさらぼいし身体 あきれたいつもの勝負さ 闇夜を切り裂く power dream come on baby good luck 愛すべき憂き世に good bye 我が美しい日々に just do it ひとりの男の 最後の勝負なのさ これはいかさまじゃねえ 果敢なく尊き story 生きとし生けるものすべて 永遠に just do it man 魂に火を灯せ just do it baby 今日の最高を求めて just do it man just do it baby いつもの顔いつもの調子で出かけていく just do it man 魂に火を灯して come on so many stories 今日の最高を求めて just do it babe はばたけ ooh yeah just do it man 飛びたて today today Go! | |
| 十六夜の月宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 小林武史・四家卯大 | 黄昏(たそがれ)の浜辺 随分前から こうして波を見ていた 沈みゆくお陽様(ひさま)に踊る 光る波を いつかおまえとふたりで 行ったあの浜辺さ そう 町からそんなに離れてもない 車で小一時間ばかりの旅さ for you ああ いずれ悲しき day by day そう 甘く切なき yesterday そして 暮れてゆく そう tonight 今宵の風に吹かれて思う 流れ流れて漂う今も捨てたもんじゃねえ ヤバイくらいに恋こがれ 愛し愛されたあの美しい思い出 十六夜(いざよい)の月輝く空に 俺の heart は 意外なくらい 静かに そして乾いたまま 揺れる波を見ていた 月の光揺れる 電車の窓から 見るともなく町の景色見ていた 流れてゆく雨の町 いろんな思いや 旅へのあこがれ胸に抱いて ああ 忘れがたなき beautiful day そう おまえが好きだったあの町はずれの道 星屑のランデヴー もう二度と戻らぬ遠い日の物語 今更だけど感謝してるのは 俺の方だぜ 町は今雨上がりビルのあい間に 朧な月が浮かんでる 流れ流れて漂う今も捨てたもんじゃねえ ヤバイくらいに恋こがれ 愛し愛されたあの美しい思い出 十六夜(いざよい)の月輝く空に 俺の heart は 意外なくらい やさしくそしてうるんだまま 浮かぶ月を見ている ビルのあい間 揺れる 忘れがたき遠い思い出 for you |
| 浮世小路のblues宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | head light が眩(まぶ)しくて 目を逸らしゃあそこは深い闇の中 都会の孤独が渦巻いてる いつわりの世界 思い出ばかりが行き過ぎる 街には冷たい夜の雨 遠くで明かりが滲(にじ)んで消えた 悲しみの世界 来たぜヤツが コートの襟を立て そぼ降る雨に濡れながら 午前0時浮世小路に ああ 真実だけが足りない あこがれの明日を取り戻せ 闇に埋もれし確かな光 もうひとりのお前がそこに居る 魂のともし火を消すな ああ 風がヤケにしみる 浮世小路に真実の光あり 一体何を求めてたんだろう? 夢から夢へ綱渡り 浮世小路に独りぼっちの 幻の世界 涙枯れるまで泣くがいい 神様の思し召し 浮世小路のざわめきにかき消されて 祈りの声さえ届かない 古(いにしえ)への大地の息吹(いぶき)を 魂で感じたいのさ 本当のお前がそこに居る 最後の旅の道しるべさ ああ 俺はくたばらない 浮世小路に明日の風吹かせる あこがれの明日を取り戻せ 闇に埋もれし確かな光 もうひとりのお前がそこに居る 魂のともし火を消すな ああ 風がヤケにしみる 浮世小路に真実の風が吹く 光あれ | |
| この道の先で宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 小林武史・四家卯大 | 愛だけを信じていた 愛だけを求めていた 心はいつも hungry 無邪気に笑うその後に 明け暮れる忙しさに 時を紛らせていても take a chance 待ち続けてる熱いこの思いよ 太陽まばゆき毎日に ただよう heart は hungry wow wow wow 愛と悲しみの side by side 求めてる そう心は 叫んでる涙の先 歩みつづけるこの道の先で キミに会いたい 坂道のぼって キミに会いたい 今すぐキミをこの胸に 強く抱きしめて 愛だけ信じて キミだけ愛して 胸の鼓動ドキドキしていたい 愛だけを信じて ああ heart はいつだって hungry 愛だけを信じていた 愛だけを求めてきた take a chance 待ち続けてる熱いこの思いよ 月が輝く空の下で 悩める心は loneliness wow wow wow なんかもどかしい up and down everyday 求めてるよ heart はとびきりの happiness 走り続けるこの道の先で キミに会いたい 坂道のぼって キミに会いたい 今すぐキミをこの胸に 強く抱きしめて 愛だけ信じて キミだけ愛して 胸の鼓動… 太陽まばゆき毎日に ただよう heart は hungry wow wow wow 愛と悲しみの side by side 求めてる そう心は 叫んでる涙の先 歩み続けるこの道の先で キミに会いたい 坂道のぼって キミに会いたい 今すぐキミをこの胸に 強く抱きしめて 愛だけ信じて キミだけ愛して 胸の鼓動ドキドキしていたい 愛だけを信じて ああ heart はいつだって hungry 歩み続ける この道の先で キミに 会いたい |
| 光の世界宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 悲しい日々に byebye 破れし夢が躍動してる 賑やかな休日の午後 俺は車を走らせてた 消せども消えぬ想いと とめどない ナウ・アンド・ゼン ここが俺の生きる場所 光の世界 美しい夕暮れの時 汗をぬぐって立ちどまった 振り仰ぐ真夏の空 俺はしばし見つめていた 消せども消えぬ想いと とめどない ナウ・アンド・ゼン ここが俺の生きる場所 光の世界 消せども消えぬ想いと とめどない ナウ・アンド・ゼン 俺は車をとめて街を歩いた とめどない ナウ・アンド・ゼン ここが俺の生きる場所 光の世界 | |
| stranger宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 俺には君はお手上げさ そう stranger 憂いを帯びた目で空を見上げてたり かと思えばお陽様(ひさま)みたいに笑いかけたりして ああ まるで君は当たらぬ天気予報 君は神出鬼没だね そう stranger 表じゃあ町を挙げ今は限りの party 君は孤独な胸に静かに忍び込んで 匕首(あいくち)をうなじにあてて笑ってた いかれたメッセンジャアさ あきれる まったくあきれ返る 人類の敵であり 友さ sunshine blues every day sunshine blues every night sunshine blues sunshine blues 夢見させてくれ 思えば俺は幼き日君を見た 母の胸に抱かれながら確かに見た 悪魔か天使か いいや君は stranger ああ俺は永遠に君の虜(とりこ) 変幻自在 ある時はロマンチシズムそのものの顔をして ある時は白けたリアリスト やっぱり sunshine blues every day sunshine blues every night sunshine blues sunshine blues 夢見させてくれ だけど好きさこの町が くだらない真実があふれてる空の下 生きる sunshine blues every day sunshine blues every night sunshine blues sunshine blues 俺が生きてる証を | |
| 今宵の月のようにKENN | KENN | 宮本浩次 | 宮本浩次 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように | |
| 悲しみの果て川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かんで消えるだろう 涙のあとには 笑いがあるはずさ 誰かが言ってた 本当なんだろう いつもの俺を 笑っちまうんだろう 部屋を飾ろう コーヒーを飲もう 花を飾ってくれよ いつもの部屋に 悲しみの果てに 何があるかなんて… 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ 悲しみの果ては 素晴らしい日々を 送っていこうぜ | |
| yes. I. doエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 意地になるなよtime is time すべてit's all right 意味なき日々に意味なきheart 重ねてたyesterday 許せかつての俺よ おお 俺は今を生きてゆくぜ さまにならないevery day 言い訳だけの it's my life 空飛ぶあの鳥のように 自由に羽ばたけ 夢を追う人ならば知ってる 行かば 道は開けん 流れる時にあらがうわけじゃない 弱さにあらがいたいぜ 答えはいつもheartの中にあるのさ yes I do yes I do 意地になるなよtime is time すべてit's all right 賑やかな町に背を向けて 今日も星空の下cry 問うな涙の訳を おお 生きる それが答えさ 流れる時にあらがうわけじゃない 弱さにあらがいたいぜ 答えはいつもheartの中にあるのさ yes I do 流れる時にあらがうわけじゃない 弱さにあらがいたいぜ 答えはいつもheartの中にあるのさ yes I do yes I do | |
| It's only lonely crazy daysエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 時に考えてもしょうがねえ 俺たち行くしかねえのさ you and me すべてが it's alright now feel so good oh yeah all night and day 明日に向かって 行くぜ baby つまり rock on it's alright it's alright, right, right, right 一切合切 it's alright please, please tell me だから I'm sorry oh yesterday 俺の愛する麗しい空よ sorry, sweet sweet sweet memory 一切が lonely It's only lonely crazy days 襟を正して sunrise いかした台詞で全開 不粋な showbiz テンパってんじゃん 戦争反対 U.S.A いくぜ honey 夢に向かって 飛ぶぜ brother 明日に向かって 俗な風潮笑い飛ばして baby 目指すぜ future have a nice day please, please tell me だから I'm sorry oh yesterday 俺は信じてきた revolution sorry, sweet sweet sweet story 一切が lonely It's only lonely crazy days please, please tell me だから I'm sorry oh yesterday 俺の愛する麗しい空よ sorry, sweet sweet sweet memory 一切が lonely It's only lonely crazy lonely crazy lonely crazy days | |
| No more cryエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | No more cry この空の下で No more cry 心がうたうよ No more cry 涙よさらば 浮世の風にああ heartが叫ぶよ rain in rain 振り返れば 涙ばかりの想い出 俺のheartが今日も 投げかけている No more cry 浮世にひとり No more cry 喜び求めて rain in rain かっこわるい かっこつけてた昨日の俺 タフに自由に飛べよって 俺に呼びかけている baby no more cry baby no more cry 夢よもう一度 我が胸を焦がして No more cry この空の下で No more cry heartがうたうよ baby no more cry baby no more cry baby no more cry cry cry cry.... | |
| Hello. I love youエレファントカシマシ | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | だが人生はall night long 俺の知性じゃあ前代未聞 oh my god! 目を開ければ look at me行くしかnight and day 寄せては返す波間の光 一切が過ぎ去ってover だが人生はover the top 待ち受ける冷静で情け容赦ない baby don't cryそんなfuture look at the疲れやさぐれたcity baby going back 時に立ちどまる街の中 本日は一旦game over hello good night over ああheartよもっと輝けevery night 朝がくりゃあ目を上げろ もう俺も若くはないけど Hello I love you そうit's all right 抜かるな I love you 俺のeveryday I love you 俺のevery time だが人生はall night long 俺はこの国で人となり 自ら招いた現状にknock down 時に大胆に 恐れるなnew brake baby don't worry いでや 我が見果てぬ夢 shyなheartでそうさRock on やるしかないなover ああ俺たちもっと輝けるのさ 退屈なこの国で babe新しいdanceを踊ろう Hello I love you そうit's OK 生きるぜ I love you 俺のeveryday I love you 俺のevery time I love you baby俺のheartに I love you heartに火をつけてくれ! I love you baby俺のheartに I love you heartに火をつけてくれ! | |
| あなたのやさしさをオレは何に例えよう海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 武藤良明 | 古い美術館に眠る 大切な宝物 夏の陽に照らされて 魔法が解けてゆくように 新しい愛をいつでも探し歩いている 求めてるその気持ちが町中をかけめぐる 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう オレ達が目醒めて行く 静かすぎる夜明けに 毎日が少しだけ 悲しみを増すのはなぜ? 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 口唇に心にいつでも感じていたい 覚醒の裏腹にある 本当のあなたを 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 例えてゆこう |
| close your eyes宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 涙に暮れた今日よさらば oh yeah close your eyes 張り巡らされた 網の目の中 誰もが牽制するため動いているこの世界 close your eyes 目を閉じていつもの空の下 close your eyes 新たな旅のはじまり 喜びや悲しみをこの胸に抱きしめ歩いてきたit's my life 立ち去り難いほど愛に溢れた瞬間ざわめくこの世界 it's my life ただ過ぎて いつものこの空の下 it's my life 新たな旅がはじまる シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ close your eyes… シャラ・ライ・ララライ・ラライ 今 瞳を閉じて 悲しみに暮れたる今日よさらば 今 目を閉じて 遠く町の音を聞いていた 時の流れに身を委ねて 一切は、一切は過ぎ去ってゆき 陽はまた昇り そうさ世界は巡り そして町には花が咲き 俺は まださよならは言わない シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ close your eyes… シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ 風に吹かれて… シャラ・ライ・ララライ・ラライ すべてがはじまる close your eyes close your eyes 涙に暮れた今日よさらば oh yeah 愛してる そして新たな物語を紡いでいこう oh baby シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ close your eyes… シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ シャラ・ライ・ララライ・ラライ 風に吹かれて… もっと自由な もっとすてきな 町の風に吹かれて ままそのまま ままそのまま 愛してるぜ baby 今 瞳を閉じて | |
| 哀愁につつまれて宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 五月雨(さみだ)るる日々と ひとつの嘆き 危うげな胸の中 ああ あちこちに青春の影 ああ この町のどこか どんなにもお前 思っていても あの日ちかった言葉くりかえしても もう届かない 俺追いこしてく ああ 哀愁につつまれて うぉぉ あざやかに 空が やけに 青すぎる この空が ああ 過ぎ去りし青春の詩(うた) ああ この胸を乱す どんなにも夢を 描いてみても あの日の涙が明けぬ空には もう届かない 俺追いこしてく ああ 哀愁につつまれて うぉぉ 危うげな胸の中 ああ あちこちに青春の影 ああ この町のどこか どんなにもお前を 待っていても もう二度と愛が注がれることはない もう一度会いたい もう一度抱きしめたい ああ お前をこの胸に もう一度会いたい もう一度抱きしめたい ああ お前をこの胸に うぉぉ | |
| over the top宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 生きてるって以外に理由なんか無い ただ明日が俺を駆りたてる 決して夢など見る余裕も無く 空っぽのheart満たしたいだけなのさ 血で血を洗ういわば人生のゲーム 神がまばたきひとつ召される間に 輝く太陽背に受けて 咲き誇れ我が命の花 あこがれと絶亡 示壽りと労働 光と闇のはざまに立って 愛への渇望 oh, brother… 一体何處まで行けばいい? 男の生きざまにはルールは無い 闇夜を切り裂いて行くだけさ over the top お前も俺も櫻吹雪のように いつかこの空の下で 嗚呼 潔く散るだけさ babyお前のやさしさが欲しい 折れちまいそうなこのheartに 月夜に吠えし我が熱き思いも 時の流れにいつか紛れちまった 時には立ち止まれ 振り返ったっていい 闇の彼方に浮かぶソリューション 行くしかねえな!oh, brother 新たな旅がはじまる 男の明日には答えはひとつ 全てを抱きしめて突きすすむ over the top生きる我らが光 勝利をこの胸に抱きしめる 行くぜover the top 行くぜover the top 行くぜover the top 悲しみに寄り添うのはそぐわない 愛と勇気を胸に立ち上がれ そ知らぬ顔でさあ出かけるぜまだ見ぬ明日へ over the top 過ぎ去れば夢の跡 全てが輝ける星の夜 男の生きざまにはルールは無い 闇夜を切り裂いて行くだけさ over the top お前も俺も櫻吹雪のように いつかこの空の下で 嗚呼 潔く散るだけさ 潔く散るだけさ over the top | |
| 風に吹かれて鈴木実貴子ズ | 鈴木実貴子ズ | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 輝く太陽はオレのもので きらめく月は そう おまえのナミダ 普通の顔した そう いつもの普通の 風に吹かれて消えちまうさ あたりまえに過ぎ行く毎日に 恐れるものなど何もなかった 本当はこれで そう 本当はこのままで 何もかも素晴らしいのに 明日には それぞれの道を 追いかけてゆくだろう 風に吹かれてゆこう さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて 見慣れたいつもの町を過ぎれば 素知らぬ顔 そびえるビルの角 遠くで聞こえる そう 遠くで聞こえる 町の音に耳をかせば 悲しみは 優しいふりして この町を包むだろう おまえに会いにゆくまで さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて 見慣れてるこの部屋も 俺達の優しい夢も 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて | |
| Today -胸いっぱいの愛を-宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | Today それは愛を求め 愛に敗れ さすらいたどり着いた場所 こぼれ落ちた君の涙は どこまでもきれいだけど サヨナラ 昨日までの 寂しさを ただ繰り返してる 涙色の世界 胸いっぱいの愛をToday 抱きしめたいぜ Today 胸いっぱいの愛を抱きしめたい 心に響くように優しくささやいて 風をなびかせるように 愛を歌うよ ひとりぼっちの俺はここで baby 君に歌うから Today それは夢追いかけ 夢に敗れ ただよい流れ着いた岸辺 風のように 雲のように 肩を寄せ合ったふたり すまねえbaby あるがままの俺受け入れられなくってなんかめげそうさ 君は寂しげな目で 雨もよいの空を見ていた この世界にたったひとりの君だけに 俺の愛の全てを捧げるぜ 目を閉じりゃあ悲しみの世界 baby 俺はここにいるぜ Today辛い時を乗りこえ そしてToday ベイベー 俺たちが新たな地平へ 飛び立つ Today それは愛を求め 愛に敗れ さすらいたどり着いた場所 こぼれ落ちた君の涙は どこまでもきれいだけど サヨナラ 昨日までの 寂しさを ただ繰り返してる 涙色の世界 胸いっぱいの愛を Today抱きしめたいぜ Today 胸いっぱいの愛を抱きしめたい Today 胸いっぱいの愛を抱きしめたい | |
| 今宵の月のように宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつまでも続くのか 吐きすてて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめく町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 ひとり見上げた 新しい季節の始まりは 夏の風 町に吹くのさ 今日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 ポケットに手を つっこんで歩く いつかの電車に乗って いつかの町まで 君のおもかげ きらりと光る 夜空に 涙も出ない 声も聞こえない もう二度と戻らない日々を 俺たちは走り続ける 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か輝くだろう 今宵の月のように | |
| 風と私の物語Ado | Ado | 宮本浩次 | 宮本浩次 | まふまふ | 風と空と雲と街と私 ああ きらめく光と夢抱きしめて私は走る 青く澄んだ空に向かって出かけよう 風に誘われ髪をなびかせて行こう 青く澄んだ空に向かって歌うよ 今の私の全てをあなたに伝えたいから 子供らがはしゃぐ公園のベンチに座って 幼き日の豊かなメモリー 思わず口ずさんだあの頃の歌 目を閉じて空気を吸い込んで 風と空と雲と街と私が 今ひとつに溶け合って やさしい光が包む交差点 そう歌とあなたと夢と私の物語 好きさ 風の街 ああ 私は走る 私は欲張り 風も雲も木々もあなたも 全部全部抱きしめたいよ 全部全部愛したいよ 一切合切がまるでサヴァイヴする為だけにあるような世界 光と風に包まれた今日の私のやさしい気持ちだけで ああ あなたを そう抱きしめたいよ 行き交う人がまぶしい きっとそう私も輝いてる すれ違いざま子供らに思わず手を振るよ そう行こうよ 明日へ 夢と私の物語 好きさ 光る街 ああ 私は走る 強く高くもっと遠くへ 揺るぎない優しさと強さで ああ 届けあなたに私の愛と、そう歌よ 風と空と雲と街と私が 今ひとつに溶け合って やさしい光が包む交差点 そう歌とあなたと夢と私の物語 好きさ 風の街 ああ 私は走る |
| I AM HERO宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | そう ガキの頃からどでかい男目指して生きてきたつもりだった 今宵どうだい? 俺はどうだい? らしく輝いて暮らしてるかい 俺の衝動 俺の感情 流れる時に押しつぶされてなんか負けそう Oh No こんなもんかい こんなもんだい やりきれない自問自答 だからDive 今だJump 今宵が俺の 俺の夜明けさ Technicalじゃねえ 俺の本能 今だからこそ 行くぜ堂々 堂々 Look at me baby 俺の悲しみの地平線 Good luck yesterday 振り返りゃあ愛と悲しみのこの世界 俺の妄想 俺の懊悩 俺の明日 立ち上がるぜ I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO 俺の人生 準備OK そうさいつだって行けるぜ そう まるでCrazy いわばPoesy らしく輝いて生きていくぜ Memorialじゃねえ 俺の衝動 今だからこそ 目指すぜ王道 王道 Look at me baby 俺の悲しみの地平線 Good luck yesterday 振り返りゃあ愛と悲しみのこの世界 俺の野望 俺の絶望 俺の明日 さあ行くぜ I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO Look at me baby 俺の悲しみの地平線 Good luck yesterday 振り返りゃあ愛と悲しみのこの世界 俺の妄想 俺の懊悩 俺の明日 立ち上がるぜ I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO I AM HERO | |
| I love 人生! | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | アイアムヒーロー 最後のヒーロー 輝きを抱きしめろ 俺がヒーロー 明日のヒーロー 今日も出かけていくぜ こんな時代さ 愛と勇気を胸に 歩き続けて Baby 聞こえるだろう 新しいとびきりの明日へ出かけるぜ I love you baby I got, You got Hey hey hey やりきれない時は 胸に手を当てて Baby お前を思うのさ I love you baby 最高の瞬間を お前と感じたいぜ 飼い慣らされた Passion 置いてきぼりの Dreamin' 解き放つのさ Baby 感じるだろう 新しい何かが今も始まってるぜ We are freedom I got, You got Hey hey hey 頑張っていこう もう一丁いこう さあ立ちあがろうぜ I love 人生 最高の瞬間を お前と感じたいぜ Hey hey hey やりきれない時は 胸に手を当てて お前を思うのさ I love you baby 最高の瞬間を お前と感じたいぜ アイアムヒーロー 最後のヒーロー 輝きを抱きしめろ 俺がヒーロー 明日のヒーロー 今日も出かけていくぜ | |









