| 愛の星屑をnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 岡田拓郎・下中洋介・香田悠真・never young beach | 私が何を言ったかを あなたが聞こえなくなっても 毎日側で ささやくの 愛の星屑を あゝ我を忘れ あなたに口づけて あゝ湧き出でて尽きぬこの 想い たくさんなんていらないの あなたと共に歩いていく 昨日と違う そよ風に 吹かれる喜び あゝ時を忘れ あなたに包まれて あゝいつまでも 消えない温もり あなたのうつる写真がもう 増えることはないけれど 今も私 嬉しいの 巡り会えたこと あゝ我を忘れ あなたに口付けて あゝ湧き出でて尽きぬこの 想い あゝ時を忘れ あなたに包まれて あゝいつまでも 消えない温もり |
明るい未来 never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 明るい未来の話し 寒い夜でも君と二人で ふざけたダンスを踊ろう いつまでも側にいてくれよ 君が眠れば 夜は静かで いつもごめんね 言えやしないから 抱きしめた 明るい未来の話し 寒い夜でも君と二人で ふざけたダンスを踊ろう いつまでも側にいてくれよ 流れ行く日々を過ごして 変わり行く街に驚かされても 二人で並んで歩こう それすらもきっと歌になる 季節は巡り 色が変われば 観たことのある 映画のようだと 笑うのさ 君が眠れば 夜は静かで 愛しているよ 言えやしないから 抱きしめた 明るい未来の話し 例えば僕らが死んでしまっても あっちでも仲良くやろう いつまでも側にいてくれよ |
| あまり行かない喫茶店でnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 飲めない珈琲 飲み干して僕は 大人になった 気分でいるんだ お店を出れば 雨が上がって 路面電車が 走り出す あなたと二人 街を出ようか 小さな家を買って 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう あなたのように なりたいなんて 思ってみたが 僕は違うな お店を出れば 雨が上がって 商店街が いい匂い あなたと二人 川沿いを歩いて 小さな家を買って 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう 濡れてしまった 自転車に乗れば 今にも切れそうな チェーンが回り 夕暮れ時の 冷たい風が 調子はどう?と 問いかける あなたと二人 川沿いを歩いて 小さな家を買って 何てことのない 絵を飾って 何てことのない レコードをかけて 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう |
| 雨が降ればnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | じめっと項垂れて 湿気るにおい 傘は持たずに なんかちょっとさ 踊ろうよ 小粋に 雨が降れば 目抜き通りが 滲んでいく 灰色の空 知らない街へ 君と歩く 路地裏 水溜り なんかちょっとさ 踊ろうよ マイガール 雨が降れば 古ぼけた 帰り道が 僕らを笑う 雲の切れ間から 顔を出した 夕暮れ 影伸びて なんかちょっとさ 踊ろうよ マイガール 雨が降れば 古ぼけた 帰り道が 僕らを笑う |
| いつも雨never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | あてもないまま 僕ら旅をする どうしようもなく 不安にもなるさ 笑っているけど さみしいんだろう 満たされることは ずっと無いだろう クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま どうにかなるさ 手を握りしめた 思ってたより 冷めた自分のまま 何となくあいつの 車に乗って どこかへ逃げるんだ 朝を待たずに クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま いつまでもほら あのときのままで 思い描いた 人になれず 今まで僕ら 同じ道でも 明日になれば 違う道を進んで行くだろう 今までどうもありがとう クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま |
| 駅で待つnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ガールフレンド 駅で待つ 若者は 寒そうだ ポケットに 手を入れて 煙草を 探していると 機関車の汽笛が 聞こえてきたんだ あなたに会えたら 何を話そうか ベンチで座ってる おっさんのラジオから いい感じの名曲が 聴こえて来たんだ ガールフレンド 髪をかきあげて ボーイフレンド 抱きしめる 映画の ワンシーンのように 車に 乗り込んで行く きみを隣りに乗せて どこへ向かおうか とりあえず一服を してから決めようか 「煙草は辞めてよ、約束したでしょ」 アクセルを踏み込んで 話しを逸らすのさ |
| 思うままnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | あなたの思うままに 気の向いたほうに行け 先のことなんて 誰にもわからない いろんなこと気にして 不安になることなんて することはないから 頭を軽くして ああ、昨日まで悩んでたことも 今じゃもう笑い話よ どうにかなるでしょ さらり ゆらり と行く 誰かに指さされて 何かを言われたって あなたの思いは 変わらないはずでしょ? 嫌なことが続いて 気が重くなったなら おいしいご飯でも 食べてみたらいいじゃん ああ、どこだって行けるはずだよ 誰よりも輝けるから あなたは あなたよ さらり ゆらり と行く |
お別れの歌 never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あー 君には 言えやしないよ あー 君の目を ちゃんと見て話したいよ うまくは言えないが 聞いてはくれないか 眠れない夜が増えてきた 僕はダメだな あー 君の前で泣きたくないよ あー 君の目をちゃんと見て話したいよ お別れのときだよ 君とはいれないか 2人だけの秘密は全部 日々に溶けたよ いつかまた会えたら 聴いてはくれないか 陽気な歌でもうたうから 愛していたよ |
| Oh Yeahnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 腐れ縁だな お前か 気分落ちるぜまったく いつもどこやら来るんだ 呼んでもないよ 帰れよ オーイェー あぁめんどくせ オーイェー あぁやるしかない 楽しまなけりゃしょうがない しのごの言わずやるんだ まいってばかりいられない とにかくやれよ 夢中で オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない 泣けるよな わかっているけど 情けないよな 気付けばいつもさ 憧れはいつも 憧れのままで 息も詰まるよな どうしたもんかな こんなことはいつまでも 続くわけもないんだし この雨も明日には 気持ちのいい日本晴れ オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない |
| 帰ろうnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 気付けばここまで 歩いてきたが 周りを見てみりゃ ここはどこだ いつのまにやら 帰りかたも 忘れてしまったな 背伸びをして 大人びたふり どうやらなんにも 変わっちゃいない 懐かしいな あなたの声が 耳をすませてよ 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 会いたくなったら帰っておいで いつでもあなたを待っているは 積もる話を聞かせてちょうだい 花を咲かせよう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう |
| 風を吹かせてnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | いつでも きみのままで いることは 疲れちゃうよな うまくできたら いいのにな 目をつむれば 忘れるか あぁ いつからこの有り様 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供のように 眠っていいんだよ 大丈夫 気にしないで それなりに やれるからさ 幸せさ なんでもあるよ 不満なんて ないはずだろ あぁ 何を悩んでいるの 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ 頬を撫でた 風はどこへ さよならも 言わず消えた 光は すごい速さで 走り抜けてく どこまでも あぁ いつかのきみが見える 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ |
| 哀しいことばかりnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さあ リズムに合わせて 踊ってみせて 恥ずかしいなんて 忘れちゃって 愉快にやろうよ あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 手拍子とり 歌うのよ とびきりの 笑顔に変えて 雨が降った後には 虹がかかるわ あのとき あのばしょ 今はないけれど リズムうきうき残っているの 絶やさず 響いていく あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 昔から言うでしょ 笑う門に 福は来るのよ ラララ |
| こころのままにnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 素直なままでいたい そんなことすら うまくはできなくて あたたかい 毛布みたいに やさしくそっと 包んでいたいのに わからないことばかりで 困るなまったく わかったふりだけじゃだめだよな 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに どんなことがあっても 最後は必ず 笑えるから 明日へ向かうんだ 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに |
| サイダーのように言葉が湧き上がるnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | うまくいかないことばかりで 項垂れる 夏の空の下 どうにかなれと ささやいた 輝いたんだ 最高潮さ 届け サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ! 誰でもいいんだ 認めてはくれないか あなたの目を見て正直に 話せたら 不安だけど いけそうなんだ 誰よりも 光れ サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない 止まった針が 動き出せば あの時の ままだったんだ 優しくて 柔らかくて 涙が頬 伝うだろう サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ! サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない |
| 散歩日和に布団がぱたぱたとnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 重い腰を上げて 窓ほら開けたなら 散歩日和さ 埃が光ってる 「何処へ行こうか?」寝惚け眼で君は 部屋の中は 幸せな週末さ あー ここらで休まないか 日向に座ろうか 布団がぱたぱたと 楽しそう 踊ってる あー ここらで暮らさないか 白くて小さな家 そんなことを話しながら 幸せな週末さ Lalalalala... |
| シティサイド・ラプソディnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 阿南智史 | never young beach | 起き抜け 君の声で 目が覚める 窓からさす光が とけてゆく おどけてみせる 君の やさしさに 僕の心 綻んで ほどけてゆく 夢の中でいつも 君と二人 傘をさし 足どり 軽いままに 歩いていく こんな日がずっと 続いていけば いいなんて思う 僕はちょっと 独りになる |
| STORYnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | Your own story 雨に打たれ 風に吹かれ 荒野の上 くじけそうになっても ドラマチックな 運命ってやつは 単純じゃなくて ひねりがあるのさ よくあるような 話じゃ ないだろう 僕らのストーリー 夢中になるんだ どこまでも 闇の中で 大事なことが 見えなくなって 不安になっても 運命は偶然 はたまた必然 全てはきっと 最後の笑顔へ 何度だって 立ち上がって やるようなことはないけど 自分のことは騙しちゃだめさ よくあるような 話じゃ つまんないだろう さぁ歌おうよ 胸が弾む あのメロディ |
| 魂のむかうさきnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | うまくいくこと ばかりじゃないが うまくいかない ことばかりでもない 大体のことは どうでもいいのさ さよならしても 日は昇ってまた落ちる 気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう くだらないことで 笑いあってみたり くだらないことで 落ち込んだりしたり 昔の人も きっと同じだろ 僕らも必ず どこかへ消えていく 気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう |
| だよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach・岡田拓郎・下中洋介・香田悠真 | だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 雨に降られてしまった 強い風が吹いている あなたの睫毛はきれいで 小さな虹がかかる ひと日が明けて 暮れていった 流れる雲は やけに穏やか ありがとうってほほ笑みながら 胸に抱く あの景色 だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 涙のしみが消えないままの 僕の小さなハンカチは 静かに揺れる 凪のなかへ 大きな愛をくれたね だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ |
| ちょっと待ってよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | Ah ちょっと待ってよ 1.2の3で 南の島へ 行ってしまおう TOROPICAL LADY 腰振りバンバンバン Ah GOOD NIGHT よ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド Ah ちょっと待ってよ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド |
| chill morningnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 眠れないな 得体の知れない夜さ 友達と Pulp Fictionを観たりして 眠れないな とても優しい夜さ 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな Fufufufufu… 眠れないな いつの間にか君が顔を出した 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな ねぇ 今 許してよ 悪気は無いけれど それしか出来ないの Fufufufufu... |
| どうでもいいけどnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 朝の陽射しが なんだか気持ちいいな 駅前の パン屋が 開く頃だな 行こうかな あー 伸びた髪が 風に吹かれてなんだかちょっと邪魔に感じたけど 金も無いし 束ねて忘れる ナンバーの 剥げている 車が行く その先は ママのご飯 久しぶりだな 年をとった 犬を撫でる あー 伸びた髪を「そろそろ切ったらどうなのよ?」って言われて思うんだ 僕もなんか 大人になった |
| どんな感じ?never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 僕の街は コンクリートジャングル 夏は暑く 人混みはみんみん 冬は寒く 積もる雪は汚れ 僕の街は それが当たり前さ 田舎者は 随分辛そうだ オレンジ色 ゴミが舞う夕暮れ 空を見れば 煙りだってもくもく 僕の街は それが当たり前さ 山は何処にも無いんです 川も何処にも無いんです 君の町は どんな景色なんだい? 土の匂い 畦道を抜ければ いい感じの 森の中でゆっくり 空を見れば 雲が流れて行く 山はたくさんあるんです 川もたくさんあるんです |
| 夏がそうさせたnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夏がそうさせた カーブを曲がって 丘に登ったら 海が見えるはず ドレスを着たまま 車から降りて 波際を歩く 裸足になって 夏の匂い 混ざり合う君と 尖らせた 口が可愛いね 夏がそうさせた サングラスかけて 入道雲を 笑うBoys&Girls |
| なんもない日never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 洗濯物が 揺れている 木漏れ日の 中でゆらり 穴の空いた Tシャツとか くたびれた パンツが 流線型 回せば なおさら Goodな Sunday morning 膝に乗る 犬を撫でる あくびかます すきま風が吹く ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ そこらへんを 歩いてみれば 何てことのない チャリ屋とか 色の褪せた看板の 定食屋が並ぶ ゆっくりと進んでく 穏やかな Sunday morning 何となく 窓を開ければ 髪がなびく 犬がちょいと吠える ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ |
| 蓮は咲くnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さみしくて 暗い部屋で 縮こまって 声も出ない そんなあなたの魂に どうか 届きますように そのさみしさはあなたのね やさしさとなり開くでしょう そんなこともあったねと 話せる日がくるでしょう 誰にもね 言えないけど たくさん涙が出るんだよ 自分がどんどん嫌になり 夜も眠れずにいるだろ 大丈夫 きっと必ず 灯りがともるよこの先に 1人でも歩いて行こう どぶの中でも蓮は咲く |
| 春らんまんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春の日の中 君と走り抜けた 忘れないずっと そんな気がしただけさ 涙を見せない 君の強さを 僕は知ってるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで 凄い速さで 過ぎて行く毎日が 終わらないでくれ 無理だってわかっていても 優しい気持ちは 春の風にのり 時を超えて行く さよならのときは 笑って手を振るのさ 心配しないでよ 僕はなんとかやるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで またいつかのように 普通の話をしよう あの時の時間を 巻き戻せるはずだろ |
| 春を待ってnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ あなたに伝える言葉を いくつ揃えてみても あなたを前にしたのなら それは意味がないみたい そんな風になってしまう 僕は情けが無いぜ 調子はずれの スカタン野郎さ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ どうしようもない この僕だって 優しくありたい うまく出来ないもんだね あなたのような笑顔 いつまでたっても僕は こんなありさまだけど いつかはきっと そう思ってんだ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ |
| Pink Jungle Housenever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか タマンヌガラへ行こうか どこへ行こうか ゴリラと握手をしようか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか ウールヌーランへ行こうか どこへ行こうか ゴリラとバナナを食おうか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ |
| fam famnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | One more time 止めないで 僕らはまだまだ足りないぜ どうにかなりそうさ ソフォーに座って 笑い合うのさ お気に入りの映画を アイスを食べながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 笑えない話しも 愛しい日々の泡さ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ One more time 止めないで 「昔はよかったよ」だなんて よかったことないね ソファーに座って 話し合うのさ あいつは最高だって ジュースを飲みながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 怒らないでくれよ 淋しいだけなのさ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ |