安部勇磨作曲の歌詞一覧リスト  39曲中 1-39曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
テレビジョン安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨テレビジョン の中の君は いつも僕を笑わせて消えた いつも へんてこな服 着ては走り回って踊った  ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー  派手なことをしたり 誰かにちょっと怒られてしまっても 君は最後に必ず みんなのことを 笑わせてくれた  ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー  ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー
ファンタジア安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨煙の中 潜り抜けたら その先は 夢のファンタジア  そのまま ひゅるりと いけるよ  風に吹かれ 揺れるファンタジア 燃える炎 外は夕まぐれ  そのまま ひゅるりと いけるよ
おかしなことばかり安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨アイヤイヤー  目を合わせてみて ちゃんとさわってみて かいだり なめてみたり  簡単なことだよ 単純なことだよ だけど 大切だよ  あー おかしなことばかりだけど 腐らずなんとかやるのさ楽しくね  アイヤイヤー  だいたいのことは うまくいかないさ それも それでいいのよ  わからないことを わからないなりに わかることがあるでしょう  あー おかしなことばかりだけど 腐らずなんとかやるのさ楽しくね  あーよいしょ
素敵な文化安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨知らない人たちが 餅をついていた 気がついたときは 俺もついていた 俺はなんでだか 分かち合っていた 喜びだとかさ 優しさだとかさ  臼からたつ 湯気 杵を振る 人 良いお年をね 綺麗だね 素敵な文化  知らない人たちと 声を揃えてる 掛け声に合わせて 餅をついている 俺はなんでだか 湧き上がっている 喜びだとかさ 優しさだとかさ  臼からたつ 湯気 杵を振る 人 良いお年をね 綺麗だね 素敵な文化
さわってみたら安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨あそこはちょっとやわらかい そっちのほうはちょっとかたい どっかはちょっと欠けてたり どっかに傷もそらあるさ  ああ 触れてみたらわかる ああ デコボコするところ そこがさ あたたかい それでいい それがいい  あっちのことをみていたら こっちのことを忘れていた 大事にしてたはずなのに 気付いてみたらほらどこだ  ああ 触れてみたらわかる ああ デコボコするところ そこがさ あたたかい それでいい それがいい
風まかせ安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨ふらふらふらりと すいすいすらすらと いきたいところに いきたい  自販機までちょっと 行こうかなくらいで 明日のこともきめたい  風まかせ きのみきのまま 知らん顔で  しけってる5月の 薄暗い空が 僕の心にへばり付く  大切な君との 約束も突然 すっぽかしてほらしまいたい  風まかせ きのみきのまま 知らん顔で
ありがとさん安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨ありがとさん って僕は思うんです どうもです ありがとさん お世話にいつも なっています お陰様です どうも  お茶でも飲んで 一息 甘いものでも食べて  会ったことない あなたにだって ありがとさん もう会えない あなたにだって ありがとさん お陰様です どうも  たまにはちょっと休んで どっか旅行でもいいね  お茶でも飲んで 一息 甘いものでも食べて
さよなら安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨あらよっと 力抜いて 気楽に やりませんか 西の方から 陽が登っても 笑えるような そんなような  さよなら ここらでさ 僕は先に失礼 また会えたのならば そのときはどうもよ  風のない 海の上 小舟が たゆたう 右も左も 上も下も どうでもよくなる  宝の島だとか 天使の声だとか 目を瞑ってみれば 顔を出すのかもよ  さよなら ここらでさ 僕は先に失礼 また会えたのならば そのときはどうもよ
ピンと来たほうへ安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨どっか行こうぜ 知らないとこへ 気の合うやつと 行けるところまで  疲れてきたら 休んだりしたり 違う道のときは またねとバイバイ  力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ 気の合うままに  そもそも危うい ところのはずさ 始まりがあれば 終わりもくるさ  雨の日もあれば 晴れの日もあるさ そんなもんさ そんなくらいさ  力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ
意味なんかなくても安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨意味なんかなくても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  どうでもいいけど 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  後悔したけど 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  どうにかなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  ららら  意味なんかなくても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  1人になっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  悲しくなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  どうにかなっても 楽しいよね そしたらきっとさ 見えてくるよね  ららら
おたより安部勇磨安部勇磨安部勇磨安部勇磨100年先の そっちはどうだい 空気は吸えて 水は飲めるかい 変な病気は 流行ってないかい やさしい人は 元気でいるかい
ネバやんとスチャやんスチャとネバヤンスチャとネバヤンM.KOSHIMA・Y.MATSUMOTO・S.MATSUMOTO・安部勇磨安部勇磨ブルーの瞳 ブロンドのヘア 欧米やそこらで産まれてたら 足が速くて背が高かったら 総合的にもっとイケてたら  セレブだったら バブルだったら ガイシでマルチでタスクだったら 度胸があったら 根性があったら 少々のことで凹まなかったら  ちょっと痩せたら もっと痩せたら なんて言ってないで賢くなれたら 男だったら 女だったら もっともっと分かり合えたら  仕事辞めたら 結婚したら 待望の第一子が産まれたら めちゃ売れたら 引くほど売れたら もう少し民度が高かったら  ねぇねぇ ほら 力抜いてよ 道草くって 行くのもいいよ ゴールなんて 見えやしないけど 案外 ほら それもいいよ  勉強してれば 塾行ってれば 現役で一発合格してれば 留学してれば 英語出来れば 良家の子として産まれてれば  就職してれば 投資してれば 都内に一軒家を買ってれば 夢語ってれば 腹くくってれば 早々にあのレールに乗ってれば  ガッツがあれば ゲットしてれば ちょっとやそっとで挫けなければ がめつければ 抜け目なければ あのくらい商魂たくましければ  ああだったら こうしてれば 悔やんだところで戻れないから ダラダラ してもネバギバ もう無理かな?でもやらねば  ねぇねぇ ほら 力抜いてよ そんな顔じゃ お腹こわすよ 泣いて 笑って よく眠ったら 案外 ほら それでグッドよ  ねぇねぇ ほら 力抜いてよ 道草くって 行くのもいいよ ゴールなんて 見えやしないけど 案外 ほら それでいいよ  たられば 言ってないで やらねば うだうだ やってないで 早よ寝な
サイダーのように言葉が湧き上がるnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachうまくいかないことばかりで 項垂れる 夏の空の下 どうにかなれと  ささやいた 輝いたんだ 最高潮さ 届け  サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ!  誰でもいいんだ 認めてはくれないか あなたの目を見て正直に 話せたら  不安だけど いけそうなんだ 誰よりも 光れ  サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない  止まった針が 動き出せば あの時の ままだったんだ 優しくて 柔らかくて 涙が頬 伝うだろう  サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ!  サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない
やさしいままでnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨あなたのね やわらかいとこを 僕は知ってるよ 暖かい 陽だまりの中 思い出してる  ふとわかったよ そのやさしさ 今さらだけどね  急な雨に降られて しまうこともあったな、けど 肩を寄せ合えたら それはそれでいいもんで なんでか 幸せだったな  触れることのできるこの時間も いつかは終わる 嫌だったとこも 好きだったとこも 全部よかったな  今日はなんでかな そんなことを 考えてしまった  言葉にしたのなら 簡単で困るな 大袈裟だよなんて 笑われてしまうだろうな 目を閉じたらいつも そこにはあなたが やさしいままでいるんだ
Let's do funnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachあっちのほうは 業火の地獄 こっちのほうは 氷の地獄 鼻歌まじり ちょいと行こうぜ しゃくしゃく余裕で 運命のほうへ  だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun  疲れたら お家に帰ろう テレビでも観て 気楽に笑おう アブラカタブラ 死ななきゃずっと 何度も何度も 笑えるぜきっと  だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun every の day
春を待ってnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beach春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ  あなたに伝える言葉を いくつ揃えてみても あなたを前にしたのなら それは意味がないみたい  そんな風になってしまう 僕は情けが無いぜ 調子はずれの スカタン野郎さ  このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ  春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ  どうしようもない この僕だって 優しくありたい うまく出来ないもんだね あなたのような笑顔  いつまでたっても僕は こんなありさまだけど いつかはきっと そう思ってんだ  このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ  春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ
いつも雨never young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachあてもないまま 僕ら旅をする どうしようもなく 不安にもなるさ 笑っているけど さみしいんだろう 満たされることは ずっと無いだろう  クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま  どうにかなるさ 手を握りしめた 思ってたより 冷めた自分のまま 何となくあいつの 車に乗って どこかへ逃げるんだ 朝を待たずに  クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま  いつまでもほら あのときのままで 思い描いた 人になれず  今まで僕ら 同じ道でも 明日になれば 違う道を進んで行くだろう 今までどうもありがとう  クライマックスはいつでも雨で 君を待つけど 会えないままで どっかへ消えた 約束も果たせないまま
思うままnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachあなたの思うままに 気の向いたほうに行け 先のことなんて 誰にもわからない  いろんなこと気にして 不安になることなんて することはないから 頭を軽くして  ああ、昨日まで悩んでたことも 今じゃもう笑い話よ どうにかなるでしょ さらり ゆらり と行く  誰かに指さされて 何かを言われたって あなたの思いは 変わらないはずでしょ?  嫌なことが続いて 気が重くなったなら おいしいご飯でも 食べてみたらいいじゃん  ああ、どこだって行けるはずだよ 誰よりも輝けるから あなたは あなたよ さらり ゆらり と行く
魂のむかうさきnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachうまくいくこと ばかりじゃないが うまくいかない ことばかりでもない 大体のことは どうでもいいのさ さよならしても 日は昇ってまた落ちる  気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう  くだらないことで 笑いあってみたり くだらないことで 落ち込んだりしたり 昔の人も きっと同じだろ 僕らも必ず どこかへ消えていく  気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう
STORYnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beachYour own story  雨に打たれ 風に吹かれ 荒野の上 くじけそうになっても ドラマチックな 運命ってやつは 単純じゃなくて ひねりがあるのさ  よくあるような 話じゃ ないだろう 僕らのストーリー 夢中になるんだ どこまでも  闇の中で 大事なことが 見えなくなって 不安になっても 運命は偶然 はたまた必然 全てはきっと 最後の笑顔へ  何度だって 立ち上がって やるようなことはないけど 自分のことは騙しちゃだめさ  よくあるような 話じゃ つまんないだろう さぁ歌おうよ 胸が弾む あのメロディ
春らんまんnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨never young beach春の日の中 君と走り抜けた 忘れないずっと そんな気がしただけさ  涙を見せない 君の強さを 僕は知ってるよ  さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで  凄い速さで 過ぎて行く毎日が 終わらないでくれ 無理だってわかっていても  優しい気持ちは 春の風にのり 時を超えて行く  さよならのときは 笑って手を振るのさ 心配しないでよ 僕はなんとかやるよ  さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで またいつかのように 普通の話をしよう あの時の時間を 巻き戻せるはずだろ
夏風邪が治らなくて君のいる風景君のいる風景安部勇磨安部勇磨never young beach夏風邪が治らなくて いつまでも起きれなくて カーテンの隙間から入る 光を見つめて 朝が過ぎてく  ゆっくりと 瞼を閉じて ぼんやりと頭の中で 貴方のこと思い出してる 風邪が治ったら 掃除しなくちゃ  どこかへ行ってしまいたいの 塀の上を歩いて行く猫 もう戻らないような 気がするわ 秋の匂いが ふと 触るの
Pink Jungle Housenever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか タマンヌガラへ行こうか  どこへ行こうか ゴリラと握手をしようか どこへ行こうか どこへ行こうか  霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ  どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか ウールヌーランへ行こうか  どこへ行こうか ゴリラとバナナを食おうか どこへ行こうか どこへ行こうか  霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ  霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ  Pink Jungle Houseへ
Motelnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨髪を撫でる 波の音が いい感じだね 黄昏の中 白いシーツの ベッドに座り 窓から見える カモメの影を 気にしている 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね  町まで行こう 海岸通り バスに乗って 錆び付いている ガードレールを曲がりながら 何をしようか アップルパイを 買いに行こうか 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね  水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む  髪を撫でる 波の音が いい感じだね 浜辺を歩く 君は何だか 寂しいそうに 寄せては返す オレンジ色の 波を見てる 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね  水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む
fam famnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨One more time 止めないで 僕らはまだまだ足りないぜ どうにかなりそうさ ソフォーに座って 笑い合うのさ お気に入りの映画を アイスを食べながら  ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 笑えない話しも 愛しい日々の泡さ  天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ  One more time 止めないで 「昔はよかったよ」だなんて よかったことないね ソファーに座って 話し合うのさ あいつは最高だって ジュースを飲みながら  ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 怒らないでくれよ 淋しいだけなのさ  天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ
なんもない日never young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨洗濯物が 揺れている 木漏れ日の 中でゆらり 穴の空いた Tシャツとか くたびれた パンツが  流線型 回せば なおさら Goodな Sunday morning 膝に乗る 犬を撫でる あくびかます すきま風が吹く  ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ  そこらへんを 歩いてみれば 何てことのない チャリ屋とか 色の褪せた看板の 定食屋が並ぶ  ゆっくりと進んでく 穏やかな Sunday morning 何となく 窓を開ければ 髪がなびく 犬がちょいと吠える  ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ
雨が降ればnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨じめっと項垂れて 湿気るにおい 傘は持たずに なんかちょっとさ 踊ろうよ 小粋に  雨が降れば 目抜き通りが 滲んでいく 灰色の空  知らない街へ 君と歩く 路地裏 水溜り なんかちょっとさ 踊ろうよ マイガール  雨が降れば 古ぼけた 帰り道が 僕らを笑う  雲の切れ間から 顔を出した 夕暮れ 影伸びて なんかちょっとさ 踊ろうよ マイガール  雨が降れば 古ぼけた 帰り道が 僕らを笑う
夢で逢えたらnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨あぁ 揺れる 想いは鮮やか ねぇ いつも 急なことばかり 話すように 手を握れば すぐに綻んで 華奢な腕で 僕を抱きしめた  あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ いつあの話しをしよう 今なら笑えるでしょう  あぁ 遠い 群青の空に ねぇ 響く ジャンバルジャンの歌 目をつむれば ふざけている あなたの姿が いつものように そこにいるだけさ  あなたに夢で逢えたら 溢れる言葉を繋ごう 言わないよ 淋しいなんて 僕なら 元気でいるよ 手を振る また逢えるから  あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ 届くかな 聴いてておくれ あなたに 歌をうたうわ
明るい未来never young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨明るい未来の話し 寒い夜でも君と二人で ふざけたダンスを踊ろう いつまでも側にいてくれよ  君が眠れば 夜は静かで いつもごめんね 言えやしないから 抱きしめた  明るい未来の話し 寒い夜でも君と二人で ふざけたダンスを踊ろう いつまでも側にいてくれよ  流れ行く日々を過ごして 変わり行く街に驚かされても 二人で並んで歩こう それすらもきっと歌になる  季節は巡り 色が変われば 観たことのある 映画のようだと 笑うのさ  君が眠れば 夜は静かで 愛しているよ 言えやしないから 抱きしめた  明るい未来の話し 例えば僕らが死んでしまっても あっちでも仲良くやろう いつまでも側にいてくれよ
お別れの歌GOLD LYLICnever young beachGOLD LYLICnever young beach安部勇磨安部勇磨あー 君には 言えやしないよ あー 君の目を ちゃんと見て話したいよ  うまくは言えないが 聞いてはくれないか 眠れない夜が増えてきた 僕はダメだな  あー 君の前で泣きたくないよ あー 君の目をちゃんと見て話したいよ  お別れのときだよ 君とはいれないか 2人だけの秘密は全部 日々に溶けたよ  いつかまた会えたら 聴いてはくれないか 陽気な歌でもうたうから 愛していたよ
どうでもいいけどnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨朝の陽射しが なんだか気持ちいいな 駅前の パン屋が 開く頃だな 行こうかな  あー 伸びた髪が 風に吹かれてなんだかちょっと邪魔に感じたけど 金も無いし 束ねて忘れる  ナンバーの 剥げている 車が行く その先は ママのご飯 久しぶりだな 年をとった 犬を撫でる  あー 伸びた髪を「そろそろ切ったらどうなのよ?」って言われて思うんだ 僕もなんか 大人になった
ちょっと待ってよnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨Ah ちょっと待ってよ 1.2の3で 南の島へ 行ってしまおう TOROPICAL LADY 腰振りバンバンバン  Ah GOOD NIGHT よ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る  Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド  Ah ちょっと待ってよ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る  Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド
あまり行かない喫茶店でnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨飲めない珈琲 飲み干して僕は 大人になった 気分でいるんだ お店を出れば 雨が上がって 路面電車が 走り出す  あなたと二人 街を出ようか 小さな家を買って 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう  あなたのように なりたいなんて 思ってみたが 僕は違うな お店を出れば 雨が上がって 商店街が いい匂い  あなたと二人 川沿いを歩いて 小さな家を買って 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう  濡れてしまった 自転車に乗れば 今にも切れそうな チェーンが回り 夕暮れ時の 冷たい風が 調子はどう?と 問いかける  あなたと二人 川沿いを歩いて 小さな家を買って 何てことのない 絵を飾って 何てことのない レコードをかけて 部屋にはピンクの ペンキを塗って 庭には犬を 走らせよう
散歩日和に布団がぱたぱたとnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨重い腰を上げて 窓ほら開けたなら 散歩日和さ 埃が光ってる 「何処へ行こうか?」寝惚け眼で君は 部屋の中は 幸せな週末さ  あー ここらで休まないか 日向に座ろうか 布団がぱたぱたと 楽しそう 踊ってる  あー ここらで暮らさないか 白くて小さな家 そんなことを話しながら 幸せな週末さ  Lalalalala...
無線機never young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨ハローハロー 無線機は 壊れてしまった ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 届かない  ハローハロー 浜辺に 揺れてる陽炎 ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 聞こえない
夏がそうさせたnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨夏がそうさせた カーブを曲がって 丘に登ったら 海が見えるはず ドレスを着たまま 車から降りて 波際を歩く 裸足になって  夏の匂い 混ざり合う君と 尖らせた 口が可愛いね  夏がそうさせた サングラスかけて 入道雲を 笑うBoys&Girls
どんな感じ?never young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨僕の街は コンクリートジャングル 夏は暑く 人混みはみんみん 冬は寒く 積もる雪は汚れ 僕の街は それが当たり前さ  田舎者は 随分辛そうだ オレンジ色 ゴミが舞う夕暮れ 空を見れば 煙りだってもくもく 僕の街は それが当たり前さ  山は何処にも無いんです 川も何処にも無いんです  君の町は どんな景色なんだい? 土の匂い 畦道を抜ければ いい感じの 森の中でゆっくり 空を見れば 雲が流れて行く  山はたくさんあるんです 川もたくさんあるんです
駅で待つnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨ガールフレンド 駅で待つ 若者は 寒そうだ ポケットに 手を入れて 煙草を 探していると  機関車の汽笛が 聞こえてきたんだ あなたに会えたら 何を話そうか ベンチで座ってる おっさんのラジオから いい感じの名曲が 聴こえて来たんだ  ガールフレンド 髪をかきあげて ボーイフレンド 抱きしめる 映画の ワンシーンのように 車に 乗り込んで行く  きみを隣りに乗せて どこへ向かおうか とりあえず一服を してから決めようか 「煙草は辞めてよ、約束したでしょ」 アクセルを踏み込んで 話しを逸らすのさ
chill morningnever young beachnever young beach安部勇磨安部勇磨眠れないな 得体の知れない夜さ 友達と Pulp Fictionを観たりして 眠れないな とても優しい夜さ 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな  Fufufufufu…  眠れないな いつの間にか君が顔を出した 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな  ねぇ 今 許してよ 悪気は無いけれど それしか出来ないの  Fufufufufu...
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