| Oh Yeahnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 腐れ縁だな お前か 気分落ちるぜまったく いつもどこやら来るんだ 呼んでもないよ 帰れよ オーイェー あぁめんどくせ オーイェー あぁやるしかない 楽しまなけりゃしょうがない しのごの言わずやるんだ まいってばかりいられない とにかくやれよ 夢中で オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない 泣けるよな わかっているけど 情けないよな 気付けばいつもさ 憧れはいつも 憧れのままで 息も詰まるよな どうしたもんかな こんなことはいつまでも 続くわけもないんだし この雨も明日には 気持ちのいい日本晴れ オーイェー あぁ楽しいな オーイェー あぁやるしかない |
| 帰ろうnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 気付けばここまで 歩いてきたが 周りを見てみりゃ ここはどこだ いつのまにやら 帰りかたも 忘れてしまったな 背伸びをして 大人びたふり どうやらなんにも 変わっちゃいない 懐かしいな あなたの声が 耳をすませてよ 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 会いたくなったら帰っておいで いつでもあなたを待っているは 積もる話を聞かせてちょうだい 花を咲かせよう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう 帰ろう 帰ろう あなたのそばに 帰ろう |
| 風を吹かせてnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | いつでも きみのままで いることは 疲れちゃうよな うまくできたら いいのにな 目をつむれば 忘れるか あぁ いつからこの有り様 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供のように 眠っていいんだよ 大丈夫 気にしないで それなりに やれるからさ 幸せさ なんでもあるよ 不満なんて ないはずだろ あぁ 何を悩んでいるの 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ 頬を撫でた 風はどこへ さよならも 言わず消えた 光は すごい速さで 走り抜けてく どこまでも あぁ いつかのきみが見える 風を吹かせて 雨を降らせて 裸のままで 泣いていいんだよ 大きな声で 喚き散らして 子供みたいに 眠っていいんだよ |
| 哀しいことばかりnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さあ リズムに合わせて 踊ってみせて 恥ずかしいなんて 忘れちゃって 愉快にやろうよ あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 手拍子とり 歌うのよ とびきりの 笑顔に変えて 雨が降った後には 虹がかかるわ あのとき あのばしょ 今はないけれど リズムうきうき残っているの 絶やさず 響いていく あちらこちら どちら なんでもいいのよ 心配ご無用 その身をまかせて ちょうだいよ 哀しいことばかり それでも とめやしないの 昔から言うでしょ 笑う門に 福は来るのよ ラララ |
| こころのままにnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 素直なままでいたい そんなことすら うまくはできなくて あたたかい 毛布みたいに やさしくそっと 包んでいたいのに わからないことばかりで 困るなまったく わかったふりだけじゃだめだよな 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに どんなことがあっても 最後は必ず 笑えるから 明日へ向かうんだ 君と僕だけの世界 誰がどうだとか忘れて 2人でしかわからない そんなことだらけで いいじゃないか ゆれる 心の ままに |
| サイダーのように言葉が湧き上がるnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | うまくいかないことばかりで 項垂れる 夏の空の下 どうにかなれと ささやいた 輝いたんだ 最高潮さ 届け サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ! 誰でもいいんだ 認めてはくれないか あなたの目を見て正直に 話せたら 不安だけど いけそうなんだ 誰よりも 光れ サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない 止まった針が 動き出せば あの時の ままだったんだ 優しくて 柔らかくて 涙が頬 伝うだろう サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ごちゃ混ぜなままでもいいぜ この気持ち 真っ直ぐに ほら飛んでいけ! サイダーのように言葉が湧き上がる あなたに伝えたいんだ ありのまま でいいじゃないか 大切な想いは 絶対消えない |
| 散歩日和に布団がぱたぱたとnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 重い腰を上げて 窓ほら開けたなら 散歩日和さ 埃が光ってる 「何処へ行こうか?」寝惚け眼で君は 部屋の中は 幸せな週末さ あー ここらで休まないか 日向に座ろうか 布団がぱたぱたと 楽しそう 踊ってる あー ここらで暮らさないか 白くて小さな家 そんなことを話しながら 幸せな週末さ Lalalalala... |
| シティサイド・ラプソディnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 阿南智史 | never young beach | 起き抜け 君の声で 目が覚める 窓からさす光が とけてゆく おどけてみせる 君の やさしさに 僕の心 綻んで ほどけてゆく 夢の中でいつも 君と二人 傘をさし 足どり 軽いままに 歩いていく こんな日がずっと 続いていけば いいなんて思う 僕はちょっと 独りになる |
| STORYnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | Your own story 雨に打たれ 風に吹かれ 荒野の上 くじけそうになっても ドラマチックな 運命ってやつは 単純じゃなくて ひねりがあるのさ よくあるような 話じゃ ないだろう 僕らのストーリー 夢中になるんだ どこまでも 闇の中で 大事なことが 見えなくなって 不安になっても 運命は偶然 はたまた必然 全てはきっと 最後の笑顔へ 何度だって 立ち上がって やるようなことはないけど 自分のことは騙しちゃだめさ よくあるような 話じゃ つまんないだろう さぁ歌おうよ 胸が弾む あのメロディ |
| 魂のむかうさきnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | うまくいくこと ばかりじゃないが うまくいかない ことばかりでもない 大体のことは どうでもいいのさ さよならしても 日は昇ってまた落ちる 気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう くだらないことで 笑いあってみたり くだらないことで 落ち込んだりしたり 昔の人も きっと同じだろ 僕らも必ず どこかへ消えていく 気持ちいい 所に向かって行け 魂が揺れている 誰よりもわかるだろう |
| だよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach・岡田拓郎・下中洋介・香田悠真 | だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 雨に降られてしまった 強い風が吹いている あなたの睫毛はきれいで 小さな虹がかかる ひと日が明けて 暮れていった 流れる雲は やけに穏やか ありがとうってほほ笑みながら 胸に抱く あの景色 だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ 涙のしみが消えないままの 僕の小さなハンカチは 静かに揺れる 凪のなかへ 大きな愛をくれたね だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ だいすきだよ |
| ちょっと待ってよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | Ah ちょっと待ってよ 1.2の3で 南の島へ 行ってしまおう TOROPICAL LADY 腰振りバンバンバン Ah GOOD NIGHT よ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド Ah ちょっと待ってよ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド |
| chill morningnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 眠れないな 得体の知れない夜さ 友達と Pulp Fictionを観たりして 眠れないな とても優しい夜さ 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな Fufufufufu… 眠れないな いつの間にか君が顔を出した 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな ねぇ 今 許してよ 悪気は無いけれど それしか出来ないの Fufufufufu... |
| どうでもいいけどnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 朝の陽射しが なんだか気持ちいいな 駅前の パン屋が 開く頃だな 行こうかな あー 伸びた髪が 風に吹かれてなんだかちょっと邪魔に感じたけど 金も無いし 束ねて忘れる ナンバーの 剥げている 車が行く その先は ママのご飯 久しぶりだな 年をとった 犬を撫でる あー 伸びた髪を「そろそろ切ったらどうなのよ?」って言われて思うんだ 僕もなんか 大人になった |
| どんな感じ?never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 僕の街は コンクリートジャングル 夏は暑く 人混みはみんみん 冬は寒く 積もる雪は汚れ 僕の街は それが当たり前さ 田舎者は 随分辛そうだ オレンジ色 ゴミが舞う夕暮れ 空を見れば 煙りだってもくもく 僕の街は それが当たり前さ 山は何処にも無いんです 川も何処にも無いんです 君の町は どんな景色なんだい? 土の匂い 畦道を抜ければ いい感じの 森の中でゆっくり 空を見れば 雲が流れて行く 山はたくさんあるんです 川もたくさんあるんです |
| 夏がそうさせたnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夏がそうさせた カーブを曲がって 丘に登ったら 海が見えるはず ドレスを着たまま 車から降りて 波際を歩く 裸足になって 夏の匂い 混ざり合う君と 尖らせた 口が可愛いね 夏がそうさせた サングラスかけて 入道雲を 笑うBoys&Girls |
| なんもない日never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 洗濯物が 揺れている 木漏れ日の 中でゆらり 穴の空いた Tシャツとか くたびれた パンツが 流線型 回せば なおさら Goodな Sunday morning 膝に乗る 犬を撫でる あくびかます すきま風が吹く ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ そこらへんを 歩いてみれば 何てことのない チャリ屋とか 色の褪せた看板の 定食屋が並ぶ ゆっくりと進んでく 穏やかな Sunday morning 何となく 窓を開ければ 髪がなびく 犬がちょいと吠える ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ |
| 蓮は咲くnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さみしくて 暗い部屋で 縮こまって 声も出ない そんなあなたの魂に どうか 届きますように そのさみしさはあなたのね やさしさとなり開くでしょう そんなこともあったねと 話せる日がくるでしょう 誰にもね 言えないけど たくさん涙が出るんだよ 自分がどんどん嫌になり 夜も眠れずにいるだろ 大丈夫 きっと必ず 灯りがともるよこの先に 1人でも歩いて行こう どぶの中でも蓮は咲く |
| 春らんまんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春の日の中 君と走り抜けた 忘れないずっと そんな気がしただけさ 涙を見せない 君の強さを 僕は知ってるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで 凄い速さで 過ぎて行く毎日が 終わらないでくれ 無理だってわかっていても 優しい気持ちは 春の風にのり 時を超えて行く さよならのときは 笑って手を振るのさ 心配しないでよ 僕はなんとかやるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで またいつかのように 普通の話をしよう あの時の時間を 巻き戻せるはずだろ |
| 春を待ってnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ あなたに伝える言葉を いくつ揃えてみても あなたを前にしたのなら それは意味がないみたい そんな風になってしまう 僕は情けが無いぜ 調子はずれの スカタン野郎さ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ どうしようもない この僕だって 優しくありたい うまく出来ないもんだね あなたのような笑顔 いつまでたっても僕は こんなありさまだけど いつかはきっと そう思ってんだ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ |
| Pink Jungle Housenever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか タマンヌガラへ行こうか どこへ行こうか ゴリラと握手をしようか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか ウールヌーランへ行こうか どこへ行こうか ゴリラとバナナを食おうか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ |
| fam famnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | One more time 止めないで 僕らはまだまだ足りないぜ どうにかなりそうさ ソフォーに座って 笑い合うのさ お気に入りの映画を アイスを食べながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 笑えない話しも 愛しい日々の泡さ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ One more time 止めないで 「昔はよかったよ」だなんて よかったことないね ソファーに座って 話し合うのさ あいつは最高だって ジュースを飲みながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 怒らないでくれよ 淋しいだけなのさ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ |
| Hey Hey My Mynever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 天気がよけりゃ 気持ちがいいもんだ 食器洗いもなんだか 捗るな Hey Hey My My 気にすんなよ Hey Hey My My 転がっていけよ 明日になれば何かが変わるかな 窓を開けたら風が春めいた Hey Hey My My 受け止めろよ Hey Hey My My 涙を拭けよ タイムマシーンでもあればいいのにな さみしくなったら いつでも名前を呼んで 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ はつらつとした 豪快なスイング あっぱれいつも 元気に踊るんだ Hey Hey My My 思い出すぜ Hey Hey My My よく笑ってた 情けがないぜ めそめそしてんなよ みっともないぜ 汗でも流してこい Hey Hey My My どうすんだよ Hey Hey My My 転がっていけよ タイムマシーンでもあればいいのにな いつかまた会えたら ヘンテコな名前をつけて 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ こんな気持ちも 置いて行かなきゃ 振り返ることも まだしちゃうけれど 風に吹かれて 旅に出るのさ どこまでもいけよ 元気でいておくれ |
| 毎日幸せさnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | お腹もいっぱい余すほどさ 毎日幸せさ ベッドもふかふか気持ちがいいな 毎日幸せさ だけどもなんでだか 生きてる心地もしないよな どこにいってもなんでもあるんだ 全部が同じに 個性をのばせと言ってるわりには 随分おかたいな みんなで前ならえ 安心安全 右向け左向け 今あることにも感謝しているよ もちろんありがとさん だけどもこの違和感はなんだろう 飲み込むべきなのか? いつでも僕らはさ こんな調子で 麻痺して 馬鹿になる? 言いたいことも言える時代だ 平和でいいもんだ 名前も顔も知らない人たち そこは画面の中 公平 平等 均一 潔癖で 責任とらすの流行ってるんですね てめぇの言葉で下手でも良いから 話してくれないか てめぇの心で本当の気持ちを 伝えてくれないか 波風立つだろう 飛沫もあびるだろう それでも漕いでいけ だけども楽しいぞ |
| 無線機never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ハローハロー 無線機は 壊れてしまった ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 届かない ハローハロー 浜辺に 揺れてる陽炎 ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 聞こえない |
| Motelnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 髪を撫でる 波の音が いい感じだね 黄昏の中 白いシーツの ベッドに座り 窓から見える カモメの影を 気にしている 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 町まで行こう 海岸通り バスに乗って 錆び付いている ガードレールを曲がりながら 何をしようか アップルパイを 買いに行こうか 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む 髪を撫でる 波の音が いい感じだね 浜辺を歩く 君は何だか 寂しいそうに 寄せては返す オレンジ色の 波を見てる 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む |
| やさしいままでnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あなたのね やわらかいとこを 僕は知ってるよ 暖かい 陽だまりの中 思い出してる ふとわかったよ そのやさしさ 今さらだけどね 急な雨に降られて しまうこともあったな、けど 肩を寄せ合えたら それはそれでいいもんで なんでか 幸せだったな 触れることのできるこの時間も いつかは終わる 嫌だったとこも 好きだったとこも 全部よかったな 今日はなんでかな そんなことを 考えてしまった 言葉にしたのなら 簡単で困るな 大袈裟だよなんて 笑われてしまうだろうな 目を閉じたらいつも そこにはあなたが やさしいままでいるんだ |
| 夢で逢えたらnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あぁ 揺れる 想いは鮮やか ねぇ いつも 急なことばかり 話すように 手を握れば すぐに綻んで 華奢な腕で 僕を抱きしめた あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ いつあの話しをしよう 今なら笑えるでしょう あぁ 遠い 群青の空に ねぇ 響く ジャンバルジャンの歌 目をつむれば ふざけている あなたの姿が いつものように そこにいるだけさ あなたに夢で逢えたら 溢れる言葉を繋ごう 言わないよ 淋しいなんて 僕なら 元気でいるよ 手を振る また逢えるから あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ 届くかな 聴いてておくれ あなたに 歌をうたうわ |
| らりらりらんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 気持ちがいいのよ すらすら歩いていくのよ 一度きりだから 汗かいてべそかいていくのよ 1日1歩でいいのよ 3日で3歩になるでしょ 1000日1000歩でそのまま 雲を突き抜けて空までいくのよ 傘が壊れても わっははと笑い飛ばしてこう 明日がくるなら それだけで素晴らしいから お花にお水をあげましょう なんだか心も軽やか お日様よろしくやってる なんでもやれちゃう気がしてくるよね ときには涙が 流れて頬を伝うでしょ そのぶんあなたの ハートは赤く燃えるのよ 愉快な歌でも歌って 1.2の3.4で踊って 涙を笑顔に変えて アハハのイヒヒで楽しくやろうよ 張り切っていこう ほらほら チョチョイのチョイだよ この世は天国 やるだけやったらいいのよ 鼻歌まじりで ララララン なんだか笑けてくるよね 幸せも ほら向こうから 調子がいいねと 歩いてくるかも らりらりらりらら らりらりらりらりらら らりらりらりらら らりらりらりらりらりらら |
| Let's do funnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | あっちのほうは 業火の地獄 こっちのほうは 氷の地獄 鼻歌まじり ちょいと行こうぜ しゃくしゃく余裕で 運命のほうへ だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun 疲れたら お家に帰ろう テレビでも観て 気楽に笑おう アブラカタブラ 死ななきゃずっと 何度も何度も 笑えるぜきっと だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun every の day |