| ちょっと待ってよnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | Ah ちょっと待ってよ 1.2の3で 南の島へ 行ってしまおう TOROPICAL LADY 腰振りバンバンバン Ah GOOD NIGHT よ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド Ah ちょっと待ってよ 波の音が 君と僕を 繋ぎ止める ヤシの木揺れて フラミンゴ踊る Ah 海の上 月が揺れて 泳ぐマーメイド |
| chill morningnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 眠れないな 得体の知れない夜さ 友達と Pulp Fictionを観たりして 眠れないな とても優しい夜さ 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな Fufufufufu… 眠れないな いつの間にか君が顔を出した 少し溶けた 頭の中 気持ちいいな ねぇ 今 許してよ 悪気は無いけれど それしか出来ないの Fufufufufu... |
| テレビジョン安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | テレビジョン の中の君は いつも僕を笑わせて消えた いつも へんてこな服 着ては走り回って踊った ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー 派手なことをしたり 誰かにちょっと怒られてしまっても 君は最後に必ず みんなのことを 笑わせてくれた ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー ふらふらと へらへらと それが好き ラリヒー |
| 惚けるな安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | いつの間にやら惚けるな 白い砂浜の上 寝転ぶ女 日に灼けたその素肌 ああもう綺麗だ 濡れた身体で 髪を掻き上げ 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら 青い風が頬 撫でて行く アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら はち切れちゃうよな惚けるな カランとグラスが鳴った 妙に響いた 指先でなぞる水 既に熱いな お尻についた 砂を叩いた 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら ラジオから流れてる この曲のリズムもいいね アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら いつの間にやら惚けるな 濡れた身体で 髪を掻き上げ 何?艶やか アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら 青い風が頬 撫でて行く アイヤイヤイヤイヤー アイヤイヤイヤイほらほら はち切れちゃうよな惚けるな |
| 友達さ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | うれしいこと かなしいこと 肩を組んで 笑っている ちぐはぐで 勝手なやつさ かけがえのない 友達さ 好きにやって 振り回して 気分いいよ 胸の奥が 張り裂けそう それもギフト? あれ? どうかしてるのかな ニヤけてる うずいている 楽しいこと 面倒いこと 肩を組んで 笑っている おかげさまで 賑やかだな かけがえのない 友達さ 好きにやって 振り回して 気分いいよ 胸の奥が 張り裂けそう それもギフト? あれ? どうかしてるのかな ニヤけてる うずいている |
| どうでもいいけどnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 朝の陽射しが なんだか気持ちいいな 駅前の パン屋が 開く頃だな 行こうかな あー 伸びた髪が 風に吹かれてなんだかちょっと邪魔に感じたけど 金も無いし 束ねて忘れる ナンバーの 剥げている 車が行く その先は ママのご飯 久しぶりだな 年をとった 犬を撫でる あー 伸びた髪を「そろそろ切ったらどうなのよ?」って言われて思うんだ 僕もなんか 大人になった |
| どんな感じ?never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 僕の街は コンクリートジャングル 夏は暑く 人混みはみんみん 冬は寒く 積もる雪は汚れ 僕の街は それが当たり前さ 田舎者は 随分辛そうだ オレンジ色 ゴミが舞う夕暮れ 空を見れば 煙りだってもくもく 僕の街は それが当たり前さ 山は何処にも無いんです 川も何処にも無いんです 君の町は どんな景色なんだい? 土の匂い 畦道を抜ければ いい感じの 森の中でゆっくり 空を見れば 雲が流れて行く 山はたくさんあるんです 川もたくさんあるんです |
| 夏風邪が治らなくて君のいる風景 | 君のいる風景 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 夏風邪が治らなくて いつまでも起きれなくて カーテンの隙間から入る 光を見つめて 朝が過ぎてく ゆっくりと 瞼を閉じて ぼんやりと頭の中で 貴方のこと思い出してる 風邪が治ったら 掃除しなくちゃ どこかへ行ってしまいたいの 塀の上を歩いて行く猫 もう戻らないような 気がするわ 秋の匂いが ふと 触るの |
| 夏がそうさせたnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夏がそうさせた カーブを曲がって 丘に登ったら 海が見えるはず ドレスを着たまま 車から降りて 波際を歩く 裸足になって 夏の匂い 混ざり合う君と 尖らせた 口が可愛いね 夏がそうさせた サングラスかけて 入道雲を 笑うBoys&Girls |
| なんもない日never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 洗濯物が 揺れている 木漏れ日の 中でゆらり 穴の空いた Tシャツとか くたびれた パンツが 流線型 回せば なおさら Goodな Sunday morning 膝に乗る 犬を撫でる あくびかます すきま風が吹く ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ そこらへんを 歩いてみれば 何てことのない チャリ屋とか 色の褪せた看板の 定食屋が並ぶ ゆっくりと進んでく 穏やかな Sunday morning 何となく 窓を開ければ 髪がなびく 犬がちょいと吠える ボロの家の 床の上で ダラダラと 冬は寒く 夏は暑いが 住めば都 悪くはないさ |
| 蓮は咲くnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | さみしくて 暗い部屋で 縮こまって 声も出ない そんなあなたの魂に どうか 届きますように そのさみしさはあなたのね やさしさとなり開くでしょう そんなこともあったねと 話せる日がくるでしょう 誰にもね 言えないけど たくさん涙が出るんだよ 自分がどんどん嫌になり 夜も眠れずにいるだろ 大丈夫 きっと必ず 灯りがともるよこの先に 1人でも歩いて行こう どぶの中でも蓮は咲く |
| 春らんまんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春の日の中 君と走り抜けた 忘れないずっと そんな気がしただけさ 涙を見せない 君の強さを 僕は知ってるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで 凄い速さで 過ぎて行く毎日が 終わらないでくれ 無理だってわかっていても 優しい気持ちは 春の風にのり 時を超えて行く さよならのときは 笑って手を振るのさ 心配しないでよ 僕はなんとかやるよ さよなら言わないぜ 思い出すよいつだって だからほらいつでも 側に戻っておいで またいつかのように 普通の話をしよう あの時の時間を 巻き戻せるはずだろ |
| 春を待ってnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ あなたに伝える言葉を いくつ揃えてみても あなたを前にしたのなら それは意味がないみたい そんな風になってしまう 僕は情けが無いぜ 調子はずれの スカタン野郎さ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ どうしようもない この僕だって 優しくありたい うまく出来ないもんだね あなたのような笑顔 いつまでたっても僕は こんなありさまだけど いつかはきっと そう思ってんだ このさみしさも 明日になったら bye bye よ チャウチャウよ 離れ離れさ 行かなくちゃ bye bye よ チャウチャウよ 春を待って 旅に出るわ 冬を越えたら 会いに行くわ |
| Pink Jungle Housenever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか タマンヌガラへ行こうか どこへ行こうか ゴリラと握手をしようか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ どこへ行こうか ジャングルの奥へ行こうか どこへ行こうか ウールヌーランへ行こうか どこへ行こうか ゴリラとバナナを食おうか どこへ行こうか どこへ行こうか 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ 霧の奥深く 頭から落ちて 怪しい鳴き声 Pink Jungle Houseへ Pink Jungle Houseへ |
| ピンと来たほうへ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | どっか行こうぜ 知らないとこへ 気の合うやつと 行けるところまで 疲れてきたら 休んだりしたり 違う道のときは またねとバイバイ 力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ 気の合うままに そもそも危うい ところのはずさ 始まりがあれば 終わりもくるさ 雨の日もあれば 晴れの日もあるさ そんなもんさ そんなくらいさ 力まずにほら 身をまかせ ゆら ピンと来た方へ |
| ファンタジア安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 煙の中 潜り抜けたら その先は 夢のファンタジア そのまま ひゅるりと いけるよ 風に吹かれ 揺れるファンタジア 燃える炎 外は夕まぐれ そのまま ひゅるりと いけるよ |
| fam famnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | One more time 止めないで 僕らはまだまだ足りないぜ どうにかなりそうさ ソフォーに座って 笑い合うのさ お気に入りの映画を アイスを食べながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 笑えない話しも 愛しい日々の泡さ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ One more time 止めないで 「昔はよかったよ」だなんて よかったことないね ソファーに座って 話し合うのさ あいつは最高だって ジュースを飲みながら ろくでもないジョークが 僕は大好きなのさ 怒らないでくれよ 淋しいだけなのさ 天国があるのなら どんな感じだい? 調子はいいかい? 僕ならこんな感じさ ごめんね愛しい人よ |
| Hey Hey My Mynever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 天気がよけりゃ 気持ちがいいもんだ 食器洗いもなんだか 捗るな Hey Hey My My 気にすんなよ Hey Hey My My 転がっていけよ 明日になれば何かが変わるかな 窓を開けたら風が春めいた Hey Hey My My 受け止めろよ Hey Hey My My 涙を拭けよ タイムマシーンでもあればいいのにな さみしくなったら いつでも名前を呼んで 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ はつらつとした 豪快なスイング あっぱれいつも 元気に踊るんだ Hey Hey My My 思い出すぜ Hey Hey My My よく笑ってた 情けがないぜ めそめそしてんなよ みっともないぜ 汗でも流してこい Hey Hey My My どうすんだよ Hey Hey My My 転がっていけよ タイムマシーンでもあればいいのにな いつかまた会えたら ヘンテコな名前をつけて 本当にバカだね わかっちゃいるのさ どうもありがとう いつまでも元気でいておくれ こんな気持ちも 置いて行かなきゃ 振り返ることも まだしちゃうけれど 風に吹かれて 旅に出るのさ どこまでもいけよ 元気でいておくれ |
| 毎日幸せさnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | お腹もいっぱい余すほどさ 毎日幸せさ ベッドもふかふか気持ちがいいな 毎日幸せさ だけどもなんでだか 生きてる心地もしないよな どこにいってもなんでもあるんだ 全部が同じに 個性をのばせと言ってるわりには 随分おかたいな みんなで前ならえ 安心安全 右向け左向け 今あることにも感謝しているよ もちろんありがとさん だけどもこの違和感はなんだろう 飲み込むべきなのか? いつでも僕らはさ こんな調子で 麻痺して 馬鹿になる? 言いたいことも言える時代だ 平和でいいもんだ 名前も顔も知らない人たち そこは画面の中 公平 平等 均一 潔癖で 責任とらすの流行ってるんですね てめぇの言葉で下手でも良いから 話してくれないか てめぇの心で本当の気持ちを 伝えてくれないか 波風立つだろう 飛沫もあびるだろう それでも漕いでいけ だけども楽しいぞ |
| 幻の中安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あぁきっとそうだ なんだか心地いいよ 懐かしい 気がしている 初めてじゃないよな 感じちゃってる あれ?君も? 気が合うね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここ どこ 現世? テレパシーで 溶けちゃう アイスクリーム 垂れちゃう 指の先 固いこと抜きでさ 感じちゃってる 言葉すら いらないね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここ どこ? 現世 あれ?君も? 気が合うね 偶然か運命か 恋に落ちてく 抱きしめ合ったのさ 幻の中 ここどこ 現世 |
| みんなで歌いましょう安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 皆さんどうも ご機嫌さんよ リズムに乗って 楽しくやろう 夢と幸せの時間 心が弾む こっちへおいでよ ほらどうぞ 聴こえてくる 素敵なメロディー 口ずさめば みんな友達 兄さん 姉さん パパママ お子さん じいちゃん ばあちゃん みんなで仲良く 手を繋ごう みんなで歌いましょう 気持ちがいいもんだ 今この時だけは 遠慮無用 悲しいこと 生きてりゃあるね 涙拭って こっちにおいで やるせない そんな気持ちも 今から 忘れて 僕らと一緒に手を叩こう みんなで歌いましょう 気持ちがいいもんだ 今この時だけは 遠慮無用 |
| 無線機never young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | ハローハロー 無線機は 壊れてしまった ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 届かない ハローハロー 浜辺に 揺れてる陽炎 ハローハロー 聞こえるかい? 誰にも 聞こえない |
| Motelnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 髪を撫でる 波の音が いい感じだね 黄昏の中 白いシーツの ベッドに座り 窓から見える カモメの影を 気にしている 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 町まで行こう 海岸通り バスに乗って 錆び付いている ガードレールを曲がりながら 何をしようか アップルパイを 買いに行こうか 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む 髪を撫でる 波の音が いい感じだね 浜辺を歩く 君は何だか 寂しいそうに 寄せては返す オレンジ色の 波を見てる 君の横顔 風に吹かれて 妙に可愛いね 水面に映る 入り日が 揺れてる ワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気な ステップを踏む |
| やさしいままでnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あなたのね やわらかいとこを 僕は知ってるよ 暖かい 陽だまりの中 思い出してる ふとわかったよ そのやさしさ 今さらだけどね 急な雨に降られて しまうこともあったな、けど 肩を寄せ合えたら それはそれでいいもんで なんでか 幸せだったな 触れることのできるこの時間も いつかは終わる 嫌だったとこも 好きだったとこも 全部よかったな 今日はなんでかな そんなことを 考えてしまった 言葉にしたのなら 簡単で困るな 大袈裟だよなんて 笑われてしまうだろうな 目を閉じたらいつも そこにはあなたが やさしいままでいるんだ |
| 愉快なとこさ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | さぁさぁこっちおいで 一緒に踊ろうよ 汗ばむ身体ぶつけ まどろみながら 楽しい話を 首には花飾り 腰には手を回して 耳元で聞こえた 甘い言葉は波と消えて行く 足取りが軽くなる リズムに乗って 踊り出す 浮かれちゃって こぼれちゃう なんだか今日は夢心地 肌けちゃう あらら とても愉快なとこさ 常夏の日が差して 渚を行けばパラダイス 誰でもここは天国さ とても愉快なとこさ おめかしすんのいいね キマッてんね髪型 白い珊瑚に腰掛け 青い海を眺めていたなら ほどけちゃうよ紐が はみ出しそうなライン 今にも弾けそうな 果実が実り手招きするのさ 誘惑に誘われて 見惚れちゃって目が回る あっという間に 過ぎていく とっても 素敵ないい気分 蜃気楼 あらら とても愉快なとこさ 常夏の日が差して 渚を行けばパラダイス 誰でもここは天国さ とても愉快なところだなぁ あれれ どこからきたの いいよ 忘れちゃってさ |
| 雪の街 feat. 安部勇磨冨田ラボ | 冨田ラボ | 安部勇磨 | 冨田恵一 | 冨田恵一 | 白い吐息 雪の降る街 誰もいないこの道は しんしんと 積もるのかい 独り歩く 雪の降る街 触れてみれば 指の間 なぞるように 溶けるのかい 消えて行くのかい あぁ、カンカンと風が吹く 赤く染まる鼻先 僕は立ち尽くす 夜空には 明かりを灯すように 星屑が瞬いて 闇の中燃えている いつもより遠くへ響く 口ずさんだ 僕の小さなメロディ 静かな街の片隅 暇を潰して 散歩がてら ぽつり 夜が明けた 銀色の街 止まる電車 騒ぐホーム 縁側で はしゃぐ犬 necoが眠る あぁ、カンカンと風が吹く 寝ぼけ眼 微睡む 隙間風がさわる 部屋の中 君が入り込むのさ 朝焼けが染めていく 美しく燃えている 動き出す 街は賑やか 僕はまだ ぼんやり眺めている 寝癖のついた頭で 駅のほうまで 散歩がてら 歩く いつもより遠くへ響く 口ずさんだ 僕の小さなメロディ 動き出す 街は賑やか 僕はまだ ぼんやり眺めている 寝癖のついた頭で 駅のほうまで 散歩がてら ぽつり |
| 夢で逢えたらnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | あぁ 揺れる 想いは鮮やか ねぇ いつも 急なことばかり 話すように 手を握れば すぐに綻んで 華奢な腕で 僕を抱きしめた あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ いつあの話しをしよう 今なら笑えるでしょう あぁ 遠い 群青の空に ねぇ 響く ジャンバルジャンの歌 目をつむれば ふざけている あなたの姿が いつものように そこにいるだけさ あなたに夢で逢えたら 溢れる言葉を繋ごう 言わないよ 淋しいなんて 僕なら 元気でいるよ 手を振る また逢えるから あなたに夢で逢えたら 素敵なことだと思うわ 届くかな 聴いてておくれ あなたに 歌をうたうわ |
| 夢を見ようよ安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | 安部勇磨 | | 夢を見よう ワクワクしようよ 夢を見よう ドキドキしようよ 苦しんじゃおうよ 疑っちゃおうよ 意地悪だね 否定もしちゃう 不安だ そんなのざらよ 涙も出る 非情なもんさ 夢 だけどもなんでか やめられないのさ 取り憑かれたのさ どうしてこんなに 胸が高鳴るの ときめいちゃうよな 夢を見よう ワクワクしようよ 夢を見よう ドキドキしようよ 快感だよね よだれでるね そうだよね 悦びとゆく スッキリ これじゃないと 満たされないの 癖になるね 夢 飽きないもんだな やるほどハマるな 終わりがないよな 頭の中はさ そのことばかりさ 病み付きなんだな 意識のひだに 刻まれた 心を奪われた瞬間 幹を太くなり 枝が広がっていく ずっとどこまでも 伸びてゆく おぼろげに つかまえよう 梢の先の 美しい葉まで |
| らりらりらんnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | 気持ちがいいのよ すらすら歩いていくのよ 一度きりだから 汗かいてべそかいていくのよ 1日1歩でいいのよ 3日で3歩になるでしょ 1000日1000歩でそのまま 雲を突き抜けて空までいくのよ 傘が壊れても わっははと笑い飛ばしてこう 明日がくるなら それだけで素晴らしいから お花にお水をあげましょう なんだか心も軽やか お日様よろしくやってる なんでもやれちゃう気がしてくるよね ときには涙が 流れて頬を伝うでしょ そのぶんあなたの ハートは赤く燃えるのよ 愉快な歌でも歌って 1.2の3.4で踊って 涙を笑顔に変えて アハハのイヒヒで楽しくやろうよ 張り切っていこう ほらほら チョチョイのチョイだよ この世は天国 やるだけやったらいいのよ 鼻歌まじりで ララララン なんだか笑けてくるよね 幸せも ほら向こうから 調子がいいねと 歩いてくるかも らりらりらりらら らりらりらりらりらら らりらりらりらら らりらりらりらりらりらら |
| Let's do funnever young beach | never young beach | 安部勇磨 | 安部勇磨 | never young beach | あっちのほうは 業火の地獄 こっちのほうは 氷の地獄 鼻歌まじり ちょいと行こうぜ しゃくしゃく余裕で 運命のほうへ だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun 疲れたら お家に帰ろう テレビでも観て 気楽に笑おう アブラカタブラ 死ななきゃずっと 何度も何度も 笑えるぜきっと だから 意味なんか探すな あったら すぐさま チョップで撃退 お腹が減ったら すぐさま食べるぜ Let's do fun every の day |