| ぬくもり川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 愛の形ってやつはまだ僕には分かってなくて 会いたくてどうしようもない想いが溢れていく 君の匂いが風に乗って 頬を伝う静けさ 君色に染まっていく 電話越しで歌を歌う 寂しくないように 月明かりが曇りがかった そのくらいが丁度いい 赤く染まる深夜二時 内容も無いような時間が過ぎ去ってく オチもない話でおどけて笑い合う 耳元が熱くなる頃 時計の針は下を指す 静寂を知らす風の音 研ぎ澄まされた声が 電話越しで君と歌う 寂しさ埋めるように 月明かりが僕ら照らした そのくらいが丁度いい 眠れない深夜三時 電話越しで君を想う 寂しくないわけがないだろう ぬくもりは今、確かにある 2人の深夜四時 電話越しで歌を歌う 想いを繋ぐように 月明かりに染まる僕らは このくらいが丁度いい 僕らだけの物語 ほら見て朝日が昇る |
| 拝啓、ひまわり川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | あえてこの時代に手紙を書くよ あえてこの時代だから俺の字で書くよ 拝啓、お元気ですか。時候の挨拶は無しでいいかな あれからどれくらい月日が経ったろう 伝えたいことがありすぎて もう既に訳わかんなくなってるけど 自分の言葉で紡いでいくね 迷惑ばかりをかけた10代 あの頃に比べて今はどうだい? 今頃になって気づいたあなたの有り難みを たくさん心配かけたなって今更そう思うんだ でもそう これでいいんだ あなたがいたからここまで来れたよ あなたがいたから頑張れたの あなたがいたから歌を歌えるの 届いてるかな 伝わってるかな 飾らない真っ直ぐな思いを 『変わりはない?』って電話の 最後はいつもこの一言で 変わりはあるよ、たくさん成長してるんだ あなたの知らない間に少しずつ大人になってる 荒波に揉まれながら必死に生きてるよ 色々分かってきた20代 あの頃のあなたのこともそうだ 今になって分かるあなたの強さや温もりを この先どんなことがあろうと 俺は強く生きてくよ だからそう笑ってて 何年先になるか 俺も本当のとこ分からないけど 必ずやいつの日にかあなたの元へ帰るから だからずっと そうずっと その日まで元気でやってて 元気でやってて 元気でやってて あなたがいたからここまで来れたよ あなたがいたから頑張れるの あなたがいるから歌を歌えるよ 届いてるかな 伝わってるかな 飾らない真っ直ぐな思いを あなたの好きな花と共に |
| 春がくる川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 今、あなたの顔は凛として逞しくなったね 見て、窓の外には優しい風が吹く 人生は答えのない 問題を解いてくもの でも、挫けないで ありがとうの5文字は ただの5文字じゃなくて これまでの笑顔も涙も分かってるよ 小さかった背中は桜の木のように こんなにも大きくなってたんだね 『おめでとう』も『よく頑張った』も 『愛してる』も全部込めた『ありがとう』 いつの間にあなたは独りでに前を向いたのだろう 頬を伝う涙は 優しい春が来る 人生の歩み方は それぞれに答えがある こと、忘れないで 意味のないこと、価値のないこと この先何度も経験するだろう 報われないこと、どうしようもないこと 困難が有ることに感謝して学べ (その連続を乗り越えて感謝して学べ) ありがとうの5文字は ただの5文字じゃなくて これまでの笑顔も涙も分かってるよ 小さかった背中は桜の木のように こんなにも こんなにも ありがとうの5文字は ただの5文字じゃなくて これからのあなたを送り出す青い空 小さかった背中は桜の木のように こんなにも誰かを救ってたんだね 『おめでとう』も『よく頑張った』も 『愛してる』も全部込めた『ありがとう』 全部込めた『ありがとう』 |
| 光さす川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 螺旋状に渦巻いた僕の 何とも言えない感情が これ以上はダメだって僕を 何となしに抑え込んでる どうしちゃったの?僕の中の誰にも譲れないモノは どこに行ったの?ここにある全部お見通し 僕の曖昧な言葉では届かないよ どうしたら届くだろう?君に全部 泥にまみれたまま不恰好でいい 気づけばそこに光が差すから とまぁ、言いたいことはたくさんあって だいたいは自分に対して 世の中のせいにしてはいつも 背を向けて逃げて回ってる どうしちゃったの?僕の中の 常に曲げられないモノは どこに行ったの?ここにある 全部お見通し、君は陰陽師? 僕の曖昧な言葉では届かないよ どうしたら届くだろう?君に全部 泥にまみれたまま不恰好でいい 気づけばそこに光が差すから 曖昧な言葉では届かないよ どうしたら届くだろう?分からないよ 泥にまみれてても見失って 僕が僕である為には? そういうことだろ 曖昧な言葉では届かないよ どうしたら届くだろう?分かってるはずだよ 泥にまみれたまま不恰好でいい 気づけばそこに光が差す 君が僕の隣で笑ってるなら |
| Be yourself川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | いつまでも理想ばかり追いかけて いつからか本当を見失う 僕ら幾千の時を超えて 日々学び 成長していく だけど腐る時もそりゃあるけど 同じ太陽の真下 笑えば どれだけ悩んでみても 自分らしさは分からない それでもただ強く生きてゆく 答えは後から見つかるさ 答えは後から見つけるさ 気まぐれにアルバムを読み返す 添えられたあいつからの言葉を 僕ら幾多の壁を越えて 意味理由を探している だけど涙出る夜もそりゃあるけど 同じ星空の下 笑えば どれだけ悔やんでみても 過ぎ去った過去は変わらない それでもただ強く生きてゆく 未来は今から拓けるさ 誰かと比べては下を向いて いつの日にかじゃないんだ今だ さぁ どれだけ悩んでみても自分らしさ分からない それでもただ強く生きていゆく 答えは後から見つかるさ答えは後から見つけるさ |
| 4.11川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 少しだけ昔の話 君が来るまでのお話 誰かの為のこの命 なんて思っては無かった 君の寝顔を見て 髪を撫でて 君を思う度 強く優しくなれる だけどね 本当は 無理をしてばかり 君の前は 君の前だけは 4.11 君に会えて何もかもが変わったよ 4.11 君に会いたかったよ 心の底から 君の目に映る僕はスーパーマンさ 安心して眠っていいよ 眠っていいよ ボサボサの髪型のまま 君を抱き上げてる僕は いざお仕事をしてる時は ほんの少しカッコいいんだよ 僕が歌を歌う 君も歌う 太陽が光り照らす だからね あれから 色づく世界なら 君のおかげ 君たちのおかげ 4.11 君に会えて 生きる意味を知ったよ 4.11 君に会いたかったの 心の底から 僕の目に映る君は小さなヒーローさ 安心して 眠っていいよ Sun in the sky, Shining on you Sun in the sky, Shining on you 君のいないこの世界は 明かりのない暗闇のよう 照らしてよ 燦然と 4.11 君に会えて何もかもが変わったよ 4.11 君に会いたかったなぁ 心の底から 4.11 君に会えて 生きる意味を知ったよ そうだよな 君が灯火をともしにきたんだよ 君の目に映る僕はスーパーマンさ 僕の目に映る君は小さなヒーローさ 安心して 眠っていいよ 安心して 眠ってていいよ |
| FLY HIGH川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 曇り空が晴れた ビルの間から差す光を浴びながら 街の匂いも喧騒も 悪くはないだろう あの日々を思い出す あなたとの日常 今から さぁ 旅立とう 明日へと 未来へと 希望の虹がかかる 空見上げて 当たり前の日々を当たり前に愛せるから 旅に出よう 外へ行こう 空を駆ける鳥のように 気まぐれに眺めたアルバムに紛れ込む あなたの変な顔も 悩みもがいた過去も 悪くはないだろう 今ならそう思えるよ あなたといる意味を 今なら さあ 出かけよう まだ見ぬ 未来へと 翼を広げ高く飛び立つ現在(いま) ありふれた日常に煌めきをもたらせるから 共に行こう 手を繋ごう 晴れ渡る青空きっと うまくいかない時も 涙流れる夜も さぁ 旅立とう 明日へと 未来へと 希望の虹がかかる 空見上げて 当たり前の日々を当たり前に愛せるから 旅に出よう 外へ行こう 空を駆ける鳥のように |
| ヘイコウセカイ川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 松岡モトキ・宮田'レフティ'リョウ | 夜が明けて 目が覚めた また同じ今日の始まりだ 昨日見た夢ならば 何ひとつ思い出せないや そうやって繰り返す毎日 こうやって過ぎ去ってく日々 それなりに頑張ってるフリだけど 分かってるんだよ 狭間で彷徨う自分のこと 平行線の世界に立って どちらが正しいか 未だに僕は行ったり来たり不確実なまんま 生命線の伸びる方へ指をなぞったまま 今の鼓動は未来の方へ動いてるんだろう いつもなら諦めてた 適当に言い訳並べて 何故か今 今だけは 笑えてる勇気が湧いてる ひとしきり涙は流した 気が付けば雨は上がってた 報われない頑張りもあっただけど もう一度だけ踏み出す一歩に五光が差す 平行線の世界に立った 向こう側の僕は 未だに僕を指差してあざけ笑ったまんま 生命線の伸びる方へ指をなぞったなら 今の鼓動は未来の方へ向かってるんだろう 平行線の世界に立って どちらが正しいか 未だに僕は行ったり来たり不確実なまんま 生命線の伸びる方へ指をなぞったまま 今の鼓動は未来の方へ動いてるんだろう 未来の方へ向かってるんだろう |
| ベルが鳴る前に川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 改札の向こうには変わらない風が吹いて この街の渇いた匂いがやけに離れないや そう思った時に微妙な表情のあなた もう少し近づいてもいいかな あのベルが鳴る前に いつまでも あなたとの距離だけを ずっとそっと測って生きてきたけど それだけが僕にとっての幸せと 思うのは疲れたんだよ 気付いてないんだろう 夢の中探しているいくつもの予防線は 闇の中崩れ堕ちてゆくやけに儚いや そう思ったとして微妙な旋律の僕ら あと少し近づいてもいいかな この距離は切ないんだよ 分かってくれないか Lady あなたとの距離だけを ずっとそっと保って生きてきたけど それだけの毎日に飽きてたのかい 溢れて止まらないんだよ いつまでも あなたとの距離だけを ずっとそっと測って生きてきたけど それだけが僕にとっての幸せと 思うのは疲れたんだよ Lady あなたとの毎日が きっとそっと笑って過ごせると それだけの為だけに生きてたんだよ さよならは言えないまま 気付いてないんだろう 気付いてないんだろう 気付いてよ |
| ほろ酔いラブソング川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | Oh, Happy day こんな晴れた昼下がり ビールなんか飲んじゃってさ 昨日のミスも今だけは無かったことに Oh, Happy day こんな日には君がいて 嫌なこと忘れて ただ真っ直ぐに未来の話、夢の話 くだらない話を黙って聞く君 時々微笑む笑顔に何度救われたのだろう Oh, My love 特別カッコいいわけじゃないけど Oh, My love 僕なりの背伸びしたラブソング ほろ酔いの気分に合わせて Oh, Happy day 夜空の下 手を繋いで スキップなんかしちゃってさ 周りの人も今だけは踊り出して Oh, Happy day ぶっちゃけた話この曲は 名曲にならない ただ真っ直ぐに笑顔の話、愛の話 なんて妄想にふけて君と笑い合う 時々微笑む笑顔に何度助けられただろう Oh, My love 特別金持ちなわけじゃないけど Oh, My love 僕なりの精一杯のラブソング ほろ酔いも冷めてきたからこそ Oh, My love 特別カッコいいわけじゃないけど Oh, My love 僕なりの背伸びしたラブソング やっぱりまだ酔ってるみたいだ |
| 僕と僕川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 巡り巡るふたつの世界の中で 未だに僕は迷いながらも いつか振り返って笑えてるのか 選んだ道が正しかったと言えるように この道は 何度も通ってるはずなのに 何故だろうか なんだかいつもと違ったみたい あの時選んだのは自分自身で 心の曇り空はなかなか晴れず 後悔を押し殺し涙堪えて それとは裏腹に夜空は今日も輝いてる 巡り巡るふたつの世界の中で 未だに僕は迷いながらも いつか振り返って笑えてるのか 選んだ道が正しかったと言えるように あの頃は 何度も壁にぶつかっていた だけど それすらも楽しもうとしてた自分に出会う 現実はこうだとか諦めかけた 何かと理由をつけて逃げてばかりだ 心の奥底にはもがきながらも 夜空に輝く星のように 僕も 巡り巡るふたつの世界の果ては きっとひとつに繋がってるだろう いつかどちらを選んだとしても 笑える未来が待っていると信じて 巡り巡るふたつの世界の中で 未だに僕は迷いながらも いつか振り返って胸を張れてるか 選んだ道が正しかったと言えるように 選んだ道が正しかったと言う為に |
| ぼくのきもち川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 多保孝一 | パパ ママあなたたちの元 選んでこの場所に生まれてきた パパ ママまだ話せないから 今はありがとうを込めて大声で泣くね 長い間 いつ出ようか 焦らして 心配かけてごめんね 何度も 話しかけて お腹をさすってくれてありがとう 分かってるあなたたちの愛情 届いてたママの中にいる時から 出てきた時のあのパパの顔 きっとこれから先の笑い話に 覚悟しててね パパ ママあなたたちの元 選んでこの場所に生まれてきた パパ ママまだ話せないから 今はありがとうを込めて大声で泣くね ぼくのこと 待ってた? たまにね 心配になる だけど 2人で撫でてくれたり 匂いを嗅いでるの分かってるんだよ 眠い目擦って抱き上げてくれること いつでも側にいてくれること お風呂で慎重すぎるあのパパの顔 きっとこれから先の笑い話になるだろう ぼくが泣くのは不満があるから だけじゃないよ うまく言えないけど ぼくが泣くのは パパとママに伝えたいだけ 『産んでくれてありがとう』 パパ ママあなたたちの元 選んでこの場所に生まれてきた パパ ママまだ話せないから 今はありがとうを込めて大声で泣くね 話せるようになったら言うよ、ありがとう パパとママに向けたぼくのきもち |
| マイレディ川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | My lady, 思い出して 初めて会った日のこと Are you ready? 今から伝えることちゃんと聞いて 君がいると叶わない夢も叶うと信じられる 本当だよ 今思えばこれまでの僕といえば 色のないモノクロームだったな 君は言う「あなただから」君だけの僕でいるよ 暗闇で見失っても 僕なりの光で照らすよ 強くはない でも弱くなんかない 僕は言う「あなただから」 流した涙は乾いた心を 潤し美しい景色へと変えた 間違いなどない それぞれの人生を ひとつにしたんだ あなたがいた My lady, 覚えている? 強く言い合った日のこと Are you ready? 今から伝えること忘れないで 君が見せる 弱さも影も 僕が全て受け止めると誓う My lady, 思い出して 初めて会った日のこと Are you ready? 今から伝えることちゃんと聞いて 君がいると叶わない夢も叶うと信じられる 本当だよ 雨の日にも 風の日にも 寂しい日も 眠れない夜も いつもいつまでも 歳を重ねても 二人寄り添い合って 共に生きていこう 共に生きて 共に生きていこう |
| またね、ヒーロー川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローは 憎めないような笑顔で僕にそう言った 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローに 僕もなれるかな I wanna be a HERO 君がいて僕がいて色んなことあったよね そう言えばこの街は寒いようで温もりがあったな 覚悟ならとうにできたはずだった 震えてる足と潤んだ瞳 溢れぬように上を向いて歩くけど 怖いよ、寂しいよ 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローは 憎めないような笑顔で僕にそう言った 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローに 僕もなれるかな I wanna be a HERO 選んだ道はここで良かったのか分からない 後悔をしていながら揺られてる電車の中 思えば過ごしてきた日々には 君がいて何も怖くなかったよ これからはひとり知らない街で頑張るけど 怖いよ、寂しいよ 孤独の中瞳を閉じて胸に手を当て 浮かんでくる君の笑顔は今にも崩れそうで 不安の中夜空見上げて呟いたのは「頑張るよ」 星が笑った 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローは 頼りないような笑顔で僕にそう言った 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローに 僕もなれるかな I wanna be a HERO 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローは 憎めないような笑顔で僕にそう言った 『頑張れ、頑張れ』無責任なヒーローに 僕もなれるかな I wanna be a HERO またね、ヒーロー |
| 愛心川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 堀倉彰・Oliver | いつの日にかこの歌が お守りになれるように あなたといるその意味は 日々の幸せにある 溶け合う世界の中 2人は星月夜にそっと祈るように 愛を語って夜更かしして 「まだ寝ない」なんて言って肩寄せ合って BGMはテレビの音 今、僕らだけの時を邪魔しないで 見つめるこの想いはあなたへの愛心 無理して強がるとこも 抱え込む暗い過去も 世界は変えられなくても あなたとの未来は変えられる 気がつけば夢の中 深い渦に落ちてゆく あなたにとってのヒーローになりたくて あなたにとっての居場所を作りたくて 未来へのこの不安も不透明さも不確かも 苦しくなる 愛おしい 愛を語って手を握ればあなたの瞳に映った 僕は泣きながら笑ってた そんなことばかり妄想 溢れ出すのは 朝の日差しに目を細め 「まだ眠い」なんて言って抱きしめ合って BGMはかけなくとも 2人の音 2人の鼓動 2人の物語 届けるこの言葉はあなたへの愛心 |
魔法の絨毯 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | くだらないことで笑って何気ない会話で泣いて ひとつひとつの出来事に 栞を挟んで 忘れないように 無くさないように アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと離したくないんだ 君が仮にどんな恋を重ねてさ どんな人と笑い合ったか 1人で考えて 勝手に凹んで 眠れない夜を過ごしてさ 仮に雨が降って びしょ濡れになっても ぼくが迎えに行くから 笑って泣いて見つめ合って 抱きしめ合って愛し合って ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと守りたいんだ アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もなにもない だけど君を守りたいんだ |
| 道しるべ川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 何度も諦めかけた 汚れてるユニフォームを見た 僕らが過ごした日々は 舗装された道じゃない きっと この涙は 今溢れ出す 駆け抜けた日々も笑顔も汗も血も 道しるべになる 今未来への消えることのない それぞれの軌跡を辿って 行け 描いてた理想の僕らは 笑い合い肩を組んでた 照りつける太陽の下 泥だらけで語った 今流れ出す 駆け抜けた意味も争って 涙を流したあの日も 今未来への絶えることのない それぞれの夢に向かって 行け 今溢れ出す 駆け抜けた日々も笑顔も汗も血も 道しるべになる 今未来への消えることのない それぞれの軌跡を辿って 行け |
| メガネのうた川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 朝起きてメガネを探す 1日の始まりは同じようなルーティーン 汚れがレンズにつくと 気分がどうも下がるようにできてる いつもイケメンはメガネ無しだとか メガネ外したら細い目だとか 僕らは メガネを こよなく愛すメガネに愛された者さ メガネ メガネ これをつけると目が覚めてシャキッと スーパーヒーローさ メガネ メガネ 風呂に入る時は外すからあんまり 見えてはないけど 僕らは色眼鏡で見ることなどない 透明な未来(レンズ)の先を見据えている 初めて出会った君は 真っ赤な顔して僕を迎えてくれたね 思えば最初の頃は気恥ずかしくて 君を避けてばかりいた それから毎日傍で過ごしては 見れない景色を見せてくれてた 僕らの 軌跡は 誰にも邪魔はさせない僕らのものさ メガネ メガネ これをつけると顔をぶつけた時 痛みが増すけど メガネ メガネ たまに外してギャップを 見せることだってできるのさ 子供も大人もおじいちゃんもおばあちゃんも 近視も遠視も乱視も老眼鏡も 伊達メガネもコンタクトももはや裸眼の あなたでさえも全て受け入れていく そうさ、愛の視力は2.0 メガネ メガネ 僕らは色眼鏡で見ることなどない 透明な未来(レンズ)の先を見据えている |
| Young Song川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 松岡モトキ・宮田'レフティ'リョウ | いつの間にか心から笑えない いつの間にか愛想笑いが増えてく そんな下向いていたんじゃ幸せは逃げていく 夜明けまでハシャいだ あの若かりし頃 さぁ 次はどこ? 共に行こうか道なき道ならなおさら さぁ 誰と行こう? 手を繋ごうかどこまでだって行けるよ 狭き道も楽勝さ 君となら あの頃は未来のことなんて 知らんぷり なぁ、今はどうだい?楽しめてるのかい?兄弟? そういえばもう何年もバカ笑いしてないな 夜明けまで語った あの若かりし頃 さぁ 思い出せ! 共に行こうか デコボコ道ならなおさら さぁ 誰と行こう? 手を繋ごうか 何にだってなれるよ 狭き道も楽勝さ 君ならば さぁ 次はどこ? 共に行こうか道なき道ならなおさら さぁ 誰と行こう? 手を繋ごうかどこまでだって行けるよ まだまだ さぁ思い出せ! 共に行こうか デコボコ道ならなおさら さぁ 誰と行こう? 手を繋ごうか 何にだってなれるよ 狭き道も楽勝さ 君となら 君ならば |
| 夕陽の上川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 通り過ぎゆく香りは ふたりの距離を保って いつもより遠回り道を 小さな歩幅でゆく もう少しだけ 時間を止めて 伝えるべき言葉たちは どうして どうして あの日の夕陽は眩しくて 薄目を開けながら ふたつの影を追う 朧げな記憶 遠い空 やるせない想いは 夕陽の上を歩く 先を歩くあなたは 時折立ち止まって 何事もないように歩く 後ろ姿を見つめる もう一度だけ 振り向いたなら 伝えるべき言葉たちは どうして どうして あなたの笑顔が眩しくて 目を影に落とした 茜色 風が舞う 朧げな記憶 遠い空 鳴り止まない鼓動は 夕陽の上を駆ける 水面が揺れ動く 艶やかに煌めく 宝石のよう あなたは微笑んだ 唇を震わせて 潤んだ瞳の奥 行くんだあなたは遠く 今日もまた夕陽は眩しくて 薄目を開けながら ひとつの影を追う 朧げな記憶 遠い空 戻らない時間は 夕陽の上を辿る |
| 夢の中川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 陽だまり抱いた足組みながらの Story 気付けばサイダー泡も消えた不確かな不条理 肩を揺らして聴こえてくる音に乗れば 夢で会えたら 火照った身体はそう、君のせい 赤く染まった君の頬を擦り寄せ 僕らいつまでも離れないように今、刻む歌 淡い色した君は照れくさそうに 僕が手を差し伸べたなら消えてしまうから あぁ、まだ夢の中 君を探した足踏み鳴らした Street 気付けば咲いた春を知らす鮮やかな Glory 指を鳴らして聴こえてくる音辿れば 夢で会えるさ 火照った身体をそう、起こして 甘く憂いた君の瞳を見つめ 僕らいつまでも離れないように今、刻む歌 淡い色した君は照れくさそうに 僕が手を差し伸べたなら消えてしまうから 消えてしまうから 消えてしまう前に まだ夢の中 |
Luv Letter 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | いきなりの事で驚かせてとりあえずまあごめんね 僕に何があるかって考えたとき これしかなかったの 口下手で恥ずかしがり屋の 僕のこの言葉を できるだけ心の奥の深い場所で聴いてね モノクロームな世界が あなたの笑顔で色づいて 雨の日にも風の日にも手を引いて 歩いていきたいんだよ ひとつひとつの想い出が ひとつひとつの想い入れが 色を変えて 形を変えて 返ってくんだよ 僕らに戻ってくんだよ それを広げたいんだよ 長い長い月日が経って今目の前で微笑む あなたのことをこれから先も 離したくないって思うんだよ 待ちわびたこんな日を ずっと待っていたこんな日々を あなたが笑って僕も笑って 不思議な感じで まだ実感ない夢みたい常に思ってて 夢に見た未来がここにあるから 写真のつもりが動画で でもなんだかんだ動画撮って そんなお茶目な部分も含めて 大好きなんだよ ひとつひとつの感情が ひとつひとつの愛情が どんな時も 病める時も 溢れてんだよ あなたに笑ってて欲しいの 僕が笑わせたいんだよ 何やってんだ チョーダッセェな って思う日だって 集中ッッ!集中ッッ!ハアッ!ハアッ! ってくらいに乗り越えてこうよ ひとつひとつの感情が ひとつひとつの愛情が どんな時も 病める時も 溢れてんだよ ひとつひとつの想い出が ひとつひとつの想い入れが 色を変えて 形を変えて 返ってくんだよ 僕らに戻ってくんだよ それを広げたいんだよ あなたに笑ってて欲しいの 僕が笑わせたいんだよ ただずっと傍にいたいんだよ あなたの為のものだった 僕の『愛してる』は |
| Let me know川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | ドアを開けるとそこには君が 傘もささず立ち尽くす 僕のところに来る時だけは 泣き腫らした瞳をしてる Let me know...the truth. Let me know...the truth. Let me know Don't tell a lie. 本当の君は何を思うの? ねぇ、教えて 教えて その瞳に映った僕はまた 不安そうに君を見つめている その涙ひとつでまた揺れ動いてる バカだ いつだってそうだろう こういう時だけ 僕の元へ辿り着く 詮索はしないよその気がないなら それなのにどうしてだろう Let me know...the truth. Let me know...the truth. Let me know Don't tell a lie. 本当の君はどこへ向かうの? ねぇ、覚えて 覚えて 僕ならその涙からほら 笑顔に変えられる気がしている でもその言葉はまだ言い出せないまま 僕は 苦労するだろう また泣くんだろう 幸せになれないんだろう そんな君にもう既に夢中になってる 僕がいる バカだ バカだな ねぇ、教えて 教えて その瞳に映った僕はまた 不安そうに君を見つめている その言葉ひとつでまた揺れ動いてる まだ何も変わってない僕の方だ バカだ |
| キミだけの魔法シナモロール | シナモロール | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | 遠いお空の ラララ 雲の上で生まれたのさ ぼくはふわふわ飛びながらキミに会いにきたんだ 気付けば(誰かが) 笑ってて(こんな風に) 笑顔が溢れてニヤけちゃう 大好きなんだもん (1、2、3) ねぇ、こっちを向いて (ふわふわ) キミのことなら(パタパタ) いつもそばにいるから 心配いらないよ 忘れないように (ふわふわ) 何度も言うよ(パタパタ) ぼくはキミが大好き どんなキミのことも 魔法をかけるよ すぐに会いたくなる キミだけの魔法 遠いお空の ラララ 雲の上で願ったのさ ぼくはパタパタ飛びながら キミを探しにきたんだ 気付けば(誰かが) 歌ってて(こんな風に) 手を繋いで見つめ合えば ワクワクするんだもん (1、2、3) ねぇ、こっちにおいで(ふわふわ) キミの笑顔は(パタパタ) ぼくを幸せにする そんな不思議な魔法 忘れないように(ふわふわ) 何度も言うよ(パタパタ) ぼくはキミが大好き どんなキミだって たまに寂しくて たまに泣きたくて まっくらの中に キミが キミが キミが (1、2、3) ねぇ、こっちを向いて (ふわふわ) キミのことなら(パタパタ) いつもそばにいるから 心配いらないよ 忘れないように (ふわふわ) 何度も言うよ(パタパタ) ぼくはキミが大好き どんなキミのことも 魔法をかけるよ すぐに会いたくなる キミだけの魔法 特別な魔法 |
| 魔法の絨毯鈴木崚汰 | 鈴木崚汰 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | くだらないことで笑って何気ない会話で泣いて ひとつひとつの出来事に 栞を挟んで 忘れないように 無くさないように アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと離したくないんだ 君が仮にどんな恋を重ねてさ どんな人と笑い合ったか 1人で考えて 勝手に凹んで 眠れない夜を過ごしてさ 仮に雨が降って びしょ濡れになっても ぼくが迎えに行くから 笑って泣いて見つめ合って 抱きしめ合って愛し合って ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと守りたいんだ アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もなにもない だけど君を守りたいんだ |
| 30歳までひとりだったらSETA | SETA | SETA | 川崎鷹也 | | 巻き続けたオルゴールって 最後はどうなるんだろうね 止まらないことよりも 壊れないことの方が大事ね 過ぎ去っていった人たちを 残念だったねと笑い合えるには はじまることよりも はじまらないことの方が大事ね 逆光の中シルエットだけで 君だとわかる 私の親友 私の相棒 私の何か 「30歳までひとりだったら 結婚しようね」揺れて 跳ねた心は きっと友達じゃない だけど ふたり とても ずるすぎる 何もしないまま朝の尻尾を掴むの 与え続けた先にいつも 期待している見返りは何? やさしくあることより 強くなる方が難しいね 人混みの中その声だけで 君だとわかる 私の親友 私の相棒 私の何か 「30歳までひとりだったら 結婚してね」最初からさ 全部、君に向かっていた だけど ふたり とても 臆病だ 何もしないまま眠ったフリをするの 読みかけの雑誌も やりかけのゲームも 歌わなくなった歌 ぜんぶ私たちみたい 「30歳までひとりだったら 結婚しようね」揺れて 跳ねた心は きっと友達じゃない だけど ふたり とても ずるすぎる 何もしないまま朝の尻尾を掴むの |
| あなたに出会わなければソン・シギョン | ソン・シギョン | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | cloud | あなたに出会わなければ こんなに胸が痛むことは無かったな あなたが残した面影は 僕がただ弱かっただけだ いつになれば心の底から 忘れられる日が来るだろう 何をしても何処にいても探している あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今でも もう一度、逢いたいだなんて 言えない言えるはずもない あなたに出会わなければ なんて強がりはもう辞めにしたいんだ 忘れるつもりなどないのに 我儘な僕なりの意地だ あなたに似た後ろ姿 気付けば目で追ってること 何をしても何処にいても あなたがいるあなたがいる あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今も もう一度、逢いたいだなんて逢いたいだなんて あなたとの思い出が 僕の邪魔をしてくるんだ今でも もう一度、逢いたいだなんて 言えない言えるはずもない |
| 雨の音當山みれい | 當山みれい | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | Rainy day 今 思えば ほら 星が降る 今夜は見えない Every day まだ あなたを 想う 雨音が響くこの部屋 出会ったあの日も同じような こんな雨模様 私の目には 白馬に乗った 王子様に見えた あなたと笑った日 あなたと争った日 あなたと抱き合った日のこと 今でもまだ (Where are you?) 重ねた夜が消えないの 今はどこにいる?誰といる? 涙が溢れる Rainy day 今 思えば ほら 星が降る 今夜は見えない Every day まだ あなたを 想う 雨音が響くこの部屋 日常の中 どこを見ても あなたの笑顔が 忘れられたら 忘れられたら そんな都合良くない 夜中のコンビニも ふざけ合う歯磨きも 眠れず求め合ったあの日に 戻れないかな (Where are you?) ほどけたこの結び目は 今も探してる面影は 遥か遠い空 いつかまたどこかで2人 巡り会う そんな夢のような いつかまた あなたのような 人に巡り会える いつも以上に雨の音は 大きくなってく Rainy day 今 思えば ほら 星が降る 今夜は見えない Every day まだ あなたを 想う あなたを想う Rainy day 今 思えば ほら 星が降る 今夜は見えない Every day まだ あなたを 想う 雨音が響くこの部屋 あなたを想うひとりの夜 |
| 魔法の絨毯ななもり。 | ななもり。 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | くだらないことで笑って何気ない会話で泣いて ひとつひとつの出来事に 栞を挟んで 忘れないように 無くさないように アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと離したくないんだ 君が仮にどんな恋を重ねてさ どんな人と笑い合ったか 1人で考えて 勝手に凹んで 眠れない夜を過ごしてさ 仮に雨が降って びしょ濡れになっても ぼくが迎えに行くから 笑って泣いて見つめ合って 抱きしめ合って愛し合って ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと守りたいんだ アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もなにもない だけど君を守りたいんだ |
| カメレオンヒーロー (produced by 川崎鷹也)松浦航大 | 松浦航大 | 川崎鷹也 | 川崎鷹也 | | いつも下を向いてた 誰にもなれないまま 君の為ならば 誰にでもなれる気がした Let me know why I just say to who am I また嘘を重ねていた 曇りガラスの中 ありのままの僕が 君を愛せるかなんて 自信はないけど 誰にでもなれるカメレオンじゃない 君だけのヒーローさ ひとつだけの色さ 君の前だけは 無理して強く見せてた だけど見透かしてんだろう 本当は強がってること Let me know why I just say to I'm here 今だけは僕のことを 澄んだその瞳で ありのままの僕を 君が愛せるかなんて 保証はないけど 誰にでもなれる カメレオンじゃない 君だけのヒーローさ ありのままの僕が 君を愛せるかなんて 自信はないけど 僕は僕だ ありのままの僕を 君が愛せるかなんて 保証はないけど 誰にでもなれる カメレオンじゃない 君だけのヒーローさ ひとつだけの色さ |