梓川の歌詞一覧リスト  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ローファイブ 新曲捨てらんないな けったいな鼓動に則って せっかちに街を歩いてる ぶつかったらお互い様  すれ違ってく人ら全員が 狂っている様な顔をしてんだ 全く息苦しいね  溜息  (道分かん無ぇな)  絶対はこの世には居なくて おせっかいが僕を悩ますんだ 結局またここから  嗚呼分かってんだこのまんま 進んでしまったらダメな事くらい 後どれ位歩けば良い?  やけにのうのうと繰り返している 叫びたい位のネガを 噛んでは潰している  歩く、歩く、 宛のない廻航  ローファイブで見送って  走った赤い電車の向こう側で 誰かが助けを呼んだ 追い越していく車窓に映った 私を眺めるだけ  ガラス越しに見えるセンサーが 眩しいって位 癒えぬ倦怠感 そんな潜在した このリズムの壊し方  嗚呼解ってんだ此の儘 進んでしまったら元通ることくらいは 分かってる分かってる  わかってるよ  やけにのうのうと繰り返している 叫びたい位のネガを噛んでは咀嚼して 嚥下して ローファイブで見送って  走った赤い電車の向こう側で 誰かが助けを呼んだ 追い越して往く車窓に 映った私と誰かの 隨引いた幸せのライン  走った青い電車の向こう側で 言えなかったさよならの 声が谺している!  足跡も残らない 新曲梓川梓川梓川bnbn捨てらんないな けったいな鼓動に則って せっかちに街を歩いてる ぶつかったらお互い様  すれ違ってく人ら全員が 狂っている様な顔をしてんだ 全く息苦しいね  溜息  (道分かん無ぇな)  絶対はこの世には居なくて おせっかいが僕を悩ますんだ 結局またここから  嗚呼分かってんだこのまんま 進んでしまったらダメな事くらい 後どれ位歩けば良い?  やけにのうのうと繰り返している 叫びたい位のネガを 噛んでは潰している  歩く、歩く、 宛のない廻航  ローファイブで見送って  走った赤い電車の向こう側で 誰かが助けを呼んだ 追い越していく車窓に映った 私を眺めるだけ  ガラス越しに見えるセンサーが 眩しいって位 癒えぬ倦怠感 そんな潜在した このリズムの壊し方  嗚呼解ってんだ此の儘 進んでしまったら元通ることくらいは 分かってる分かってる  わかってるよ  やけにのうのうと繰り返している 叫びたい位のネガを噛んでは咀嚼して 嚥下して ローファイブで見送って  走った赤い電車の向こう側で 誰かが助けを呼んだ 追い越して往く車窓に 映った私と誰かの 隨引いた幸せのライン  走った青い電車の向こう側で 言えなかったさよならの 声が谺している!  足跡も残らない
今さらサレンダー何も分かんないまま脱落で終わり ちょっと刺激が強すぎて目を閉じた 嗚呼 退屈な日  薄暗い通りの中で 見慣れない光が窓辺を映し出して 響く音に足は進む  夜の匂いが過ぎた途端に 瞳に映ったキミと宙を舞う音色が ビルを抜けて 街は揺れる  都会の喧騒に少し疲れたボクの元で 何かが変わる気がして彷徨う 独りきりの夜に  今さらサレンダーしたって意味がないや 柄 パラメイタ 振り切って戻ってた 頭に空回りしてるなら さあおいでよ  何も分かんないから哲学のパロディ ちょっと効き目が強すぎて様子見 真似事ばかりひとり不安になる 間違い探しの アーバン Ah  憂鬱過ぎたようだ 開け放した窓の中へと吹き込む風 音は遠く どこへ向かう?  後悔の連続に少し疲れたボクの元へ 何か変わる日が来て彷徨う 独りきりの夜に  今なら散々だって気づけたんだ ああ いつまでも転がしてくれよ もう勝手に そう身勝手に 生きていたい だから さあ  今さらサレンダーしたって意味がないや 柄 パラメイタ 振り切って戻ってた 頭に空回りしてるなら さあおいでよ  何も分かんないから哲学のパロディ ちょっと効き目が強すぎて様子見 真似事ばかりひとり不安になる 間違い探しの アーバン Ah 誰もいない夜気づかないで梓川柊マグネタイト梓川・柊マグネタイト何も分かんないまま脱落で終わり ちょっと刺激が強すぎて目を閉じた 嗚呼 退屈な日  薄暗い通りの中で 見慣れない光が窓辺を映し出して 響く音に足は進む  夜の匂いが過ぎた途端に 瞳に映ったキミと宙を舞う音色が ビルを抜けて 街は揺れる  都会の喧騒に少し疲れたボクの元で 何かが変わる気がして彷徨う 独りきりの夜に  今さらサレンダーしたって意味がないや 柄 パラメイタ 振り切って戻ってた 頭に空回りしてるなら さあおいでよ  何も分かんないから哲学のパロディ ちょっと効き目が強すぎて様子見 真似事ばかりひとり不安になる 間違い探しの アーバン Ah  憂鬱過ぎたようだ 開け放した窓の中へと吹き込む風 音は遠く どこへ向かう?  後悔の連続に少し疲れたボクの元へ 何か変わる日が来て彷徨う 独りきりの夜に  今なら散々だって気づけたんだ ああ いつまでも転がしてくれよ もう勝手に そう身勝手に 生きていたい だから さあ  今さらサレンダーしたって意味がないや 柄 パラメイタ 振り切って戻ってた 頭に空回りしてるなら さあおいでよ  何も分かんないから哲学のパロディ ちょっと効き目が強すぎて様子見 真似事ばかりひとり不安になる 間違い探しの アーバン Ah 誰もいない夜気づかないで
Navyくだらないような暮らしにも煌めきは積もる 絡まってくる呵責ばっかでは 胸焼けしちゃうな ネイビーブルー 私以外寝静まってしまったような夜でも ドラマのようなロマンスは 期待しないでいる  どうしても昨日から不安未満の淡い感情が 右往左往してるほら 大概でキリがないなりそうだ  針が振れる Navy まだここに居たいんだ やりたいすら空を切る今は どうしても胸を刺すような 痛みを覚えている ずっとひとつまみ掬えない憂い 曇り空に何回もブルーになるけれど きっときっと平気だ!って また嘘ついて嗚呼 誤魔化している  どうしよう 昨日から 答え合わせ寝れない様な日は  誰もまだ知り得ない 小さい野望を育てたら 夢とそう呼ぼう  少し暗いネイビーブルーの空はまた 泣き出しそうだけど 晴れの差す暇くらいと思えたら Lady ひとつまみ掬えない憂い曇り空に 何回もブルーになるけれど きっときっと大丈夫だ!って いま胸を張ってさ 言えるかな梓川梓川梓川宮川当くだらないような暮らしにも煌めきは積もる 絡まってくる呵責ばっかでは 胸焼けしちゃうな ネイビーブルー 私以外寝静まってしまったような夜でも ドラマのようなロマンスは 期待しないでいる  どうしても昨日から不安未満の淡い感情が 右往左往してるほら 大概でキリがないなりそうだ  針が振れる Navy まだここに居たいんだ やりたいすら空を切る今は どうしても胸を刺すような 痛みを覚えている ずっとひとつまみ掬えない憂い 曇り空に何回もブルーになるけれど きっときっと平気だ!って また嘘ついて嗚呼 誤魔化している  どうしよう 昨日から 答え合わせ寝れない様な日は  誰もまだ知り得ない 小さい野望を育てたら 夢とそう呼ぼう  少し暗いネイビーブルーの空はまた 泣き出しそうだけど 晴れの差す暇くらいと思えたら Lady ひとつまみ掬えない憂い曇り空に 何回もブルーになるけれど きっときっと大丈夫だ!って いま胸を張ってさ 言えるかな
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