| 約束舞乃空 | 舞乃空 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | SHIKI | 約束は今も 約束のままで 思い出すのは 君と見た星空 そばで過ごした夏も 水彩画の景色も 夢のような記憶 君が目指す未来を 教えてくれた声が 耳に残って消えない 遠い場所で 輝いているのを ここで見守る僕は 約束のままで 果たされぬままで それでも君を 想ってしまうよ 変わらないままで 変わり続けてく 眩しい君は あの日見た夏星 そばで過ごしたはずの 君がいない景色は ずっと欠けたパズル 希望のかけら握り 踏み出したその背中 僕は抱きしめられずに 光る街で 生きてゆく君の 幸せ祈るだけさ 遥か彼方まで 届かぬ果てまで 自由に君は 羽ばたいてゆくよ 寂しくなったら 戻っておいでと 交わした言葉 幻になっても 鮮やかなままで 色褪せぬままで やっぱり君を 想ってしまうよ 約束は今も 約束のままで 思い出すのは 君と見た星空 |
| 花ひら石垣優 | 石垣優 | 石垣友羽・常楽寺澪 | 金子麻友美 | | 長く続く桜並木 色を変えるたび歩いた 織りなす記憶をたどって あなたはその目を細めた 優しさに触れて 芽生えたときめき ひとつひとつを これからも一緒に育てよう 笑いあって 愛が溢れて 重ねた手 幸せな花が咲いた たった一人の 特別な人だから いつも笑っててほしい 大切なあなたが居る それだけでいい 上手く言葉にできなくて すれ違うこともあるけど 同じ景色を見つめたら 不安も消えてゆくから あなたの前なら素直になれるよ そのぬくもりが いつも背中を押してくれた 巡り合って 夢に気付いて 繋いだ手 この日々に色をくれた 強い風が吹いて雨に打たれても 花のように笑顔でいたい 不器用な私だけど 見守っていて 笑いあって 愛が溢れて 重ねた手 幸せな花が咲いた たった一人の 特別な人だから いつも笑っててほしい 大切なあなたが居る それだけでいい |
| 空っぽのパペット山崎エリイ | 山崎エリイ | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 佐藤清喜 | 空っぽのパペットは 動けないの コントロール失っていく 頭の中も回るの まさかと思ってた 止められない気持ちがあるなんて あなたと目が合った瞬間に これまでとは違う世界 広がっていた 空っぽだった私に心をくれた 坂道 転がるように好きになって 決まっていたように二人 引き寄せられてた 空っぽのパペットは動けない 募る思い溢れてきて 隠し切れないまま どうしたらいいのか 分からなかったの 出会わなければ知らずにいた 激しい胸の高鳴り でも今は それ以上の 切なさまで背負ってしまったの 苦しい恋があると知らないで 何も分からぬままの私でいたかった 空っぽだった頃にはもう戻れない 坂道 転がるように好きになって 動き出した気持ちがまた 加速していく 空っぽのパペットは動けない あなたの目に絡めとられ 声も出せないまま 運命なんて言葉 知らなかったの あなたのしぐさの一つ一つが 静かに心を揺さぶる 何も知らなかった私だけど あなたの心を知りたい 坂道 転がるように好きになって 今までとは違う私 あなたに見せたい 空っぽのパペットは動けない きっと魔法とけるはずよ あなたと一緒なら 運命を信じたい ずっとそばにいて |
| 魔法金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 幸せなことがまた起きて明日が怖い だけど足りない なぜか足りない 日常のその先の日々を求めてしまう だから足りない いつも足りない 手にしたはずの幸せを 捨てることができるのか 毎日自分にたずねては 返事を待つ 今日が終わる 何もかもなくなってゆくのかな 一緒に作った思い出も 時間が止まればいいな 笑わないで 本気だよ いつか過ぎ去ってゆくのかな 愛しくはかないこの日々も ねえ 魔法をかけて いつまでも忘れたくないの なにもかも 消え去ってゆくのかな 何にもなかったように ただ地球が逆回りして 元に戻ったように 渡さない 持ち物全部捨てても 言葉と気持ちと思い出は 私が 魔法をかける いつまでも 忘れられなくさせる |
| 私たちは話していた金子麻友美 | 金子麻友美 | 小林愛 | 金子麻友美 | | その囁き 私じゃなくて 葉が銀色に揺れ 思い出す あの日海に 帽子が飛んで 私のそばにいた あなただけ 手を伸ばした 季節だけ 変わらずあるの そして遅れてくる 私たち その囁き あなたじゃなくて 七月 砂を撫で 思い出す 昔のこと 季節だけ 変わらずあるの いつも遅れてくる 私たち 季節だけ 変わらずあるの そして遅れてくる 誰も皆 あの日海に 帽子が飛んで 泣いたのは その随分後だった |
| 二人の夏休み金子麻友美 | 金子麻友美 | 角森隆浩 | 金子麻友美 | | 八月の海 青い空と光る太陽とが テトラポット溶かしちゃいそう 夏休みは残酷 今日で最後なの 二人の夏は もうこれで さよならと 消えて… ずっと ずっと そばにいたいよ いつまでも 波の中へ二人で消えてゆきたいよ 貝がらのように二人 かたく強く 手をつないでいたの 日が暮れる浜辺で寄りそい なにも言えないけど 大好き ありがとう…。 |
| Steady山崎エリイ | 山崎エリイ | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 佐藤清喜 | 夢の続き 見るように 君の笑顔 (探してる) 足あとより これからを 君のそばで (Steady) (ずっと) 言えなかったあの言葉 (いつか) しまっていたこの気持ち 今もまだ 消えないで ここにあるよ 君とならどこまでも行ける気がした 君を思うだけで強くなるよ 時が経っても変わらないまま 温もりを信じているよ 広がっていく 未来の先も 君のこの手を 離したくない しまい込んだ 宝物 こんなところに (あったんだ) 失くしたかと 思っていた 実はそばに (Steady) (Here I am) 胸の奥の約束が (Here I am) そっと鍵を開けるように 飛び込んだ その場所で 君に会えた この夢もこの涙もこの笑顔も 君がくれたもので出来ているよ 会えなかったら変われないまま 目をつむるように生きてた 君にもらった 勇気も全部 返せるくらい 強くなるから 過去の君よりも今の君が好きだから きっと未来の君も好きだよ 君が君である限りずっと ねえ もう隣から いなくならならないで ねえ この温もりは嘘じゃないでしょう? 何があっても変わらないまま… 君とならどこまでも行ける気がした 君を思うだけで強くなるよ 今度こそ この手を離さない 温もりを信じてるから 広がっていく 未来の先も 変わらないその 笑顔が見たい |
| 週末僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 月曜日は いつも安心で 可笑しくなって 少し笑う 土曜日には 彼は少し ワインを飲んで 髪を撫で 古い映画を観る 週末が 嵐のように過ぎ去っていく 日曜日は いつも不安で たまらなくて 彼にあたる いつも単調に 平日は過ぎ また週末が |
| 変な恋僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 君と僕は 35歳 離れてても 兄弟みたい 君と僕は セックスをして 歌を歌って 遊んで暮らす 君と僕の 変な恋は 変な恋さ 普通の恋 |
| わがまま金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 泣かないで 泣かないで そんな顔して 泣かないで わがままな私を 悲しい気持ちにさせないで つないでて つないでて 私の右手と つないでて わがままな私の この手は少し 冷たいの そこにいて そこにいて 私のことは ほっといて わがままな私を 一人にさせて お願いです 忘れてね 忘れてね 私のことは 忘れてね わがままな人など いなかったように過ごしてね 笑ってほしい 笑ってほしい あなたの笑顔 見せてほしい わがままな私が いないところでも 笑ってて |
| Darling和氣あず未 | 和氣あず未 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 満ち足りた世界 言わなくたって伝わるEyes 見つめ合いSmile 大事なWasted Time 知らなかった意外なSide 見つけ愛したい こんなに隣にいても こんなに通じ合っても いまだにあなたに胸を焦がしてる 鼓動が速くなるのも 心を預けられるのも あなただけ I love you so Beating Beating 止まらない高鳴り どうしようもない I love you so Darling Darling 言葉などいらない ただひとり Looking for you, I've been Looking for you 出会えた幸せを感じてる 気付けばAll the Time Looking at you, I'm Looking at you 大丈夫 どんなに離れていても どんなにすれ違っても 心はそばにいること分かってる 誰とも違うリズムで 何度もこの足跡を重ねてく Keep on Loving Giving Giving あなたからもらった全てが愛しい Darling Darling 変わらない温もり 心臓が耳にあるみたい この音で頭がいっぱい 空気も震えて 聞こえてしまいそう Darling Darling Beating Beating 止まらない高鳴り どうしようもない I love you so Darling Darling これからも一緒に Darling Darling Darling Darling 温かくて 全部溢れ出す愛は 海みたい 満ちた月と引き合い いつまでも 波の音は消えない |
| アナザーワールドロータス(広瀬裕也) | ロータス(広瀬裕也) | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 幼い頃から二人ぼっち それで世界は完成してた 小さくても満ち足りた居場所で 僕らはずっと生きてきた お互いしかいない扉の中 温かくて安心するけど 時々ふと考えてしまう これが一番幸せなのか 「愛情」の意味ならば 本で読んだけど 文字を指でなぞっても 遠くて 隣でただ笑っていたい 二人でただ一緒にいたい 他に何もいらないから もう少しこのまま 僕たちだけの世界 固く閉じた心の扉が ノックされて初めて揺れたよ あなたと出会ったその時から 何かが変わり始めてる 新しい景色へと 続くこの道を 僕に教えてくれて ありがとう あなたとなら届くのかな? まだ知らない遠い夢も 頭の中描いていた 言葉たちの意味が 分かる瞬間は来るの? 閉じ込めていた感情が あなたといると溢れ出す 変わることは怖いけれど 開けてみよう この扉を 信じてみよう 今あなたを もうひとつの僕の居場所 あなたがくれたんだ 広がってゆく世界 |
| 茉莉花和氣あず未 | 和氣あず未 | 木暮栄一 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 静かに 瞬いて 今 また零れ落ちる しずくの鏡にキラキラ煌めく 茉莉花の夜 窓を開けて 手招き ゆらゆら 夜光性の ステップはブレイクビーツ 僕を乗せて 回り始めるレコードの海泳いで 見つけた真夜中に咲く花 ゆっくりと手を伸ばして もう二度と逃さないように ゆっくりと手をかざして 揺れるひかり包み込む ロック忘れたスクリーン 常夜灯の代わり ベッドサイド・プラネタリウム そう今夜は 茉莉花の夜 まぼろし語り ロスト イン ナイト シーン かくれんぼ また迷子 夜咄 尽きる頃に 回り始めるレコードの海泳いで 見つけた ひかり放つかけら ゆっくりと手を伸ばして もう二度と逃さないように ゆっくりと手をかざして もう二度と迷わないように 手がかり 探して Bring back that beat 何度も 揺らめく 液晶 青い光 僕らは 真夜中に咲く花 ゆっくりと手を繋いで もう二度と離れないように ゆっくりと目を閉じたら 透明な夜の波に 溶けてゆく |
| 夜の足音金子麻友美 | 金子麻友美 | 藤井邦博 | 金子麻友美 | | ああ針に糸をとおす夜に 窓の外を誰かがとおる みんな自分の分身のように 誰かわかる ああわだかまりわだかまりが 心の中にまだら模様の 地図をつくって自分しかいない 町の地図を 夜がくる度に手紙を書く 切手の裏を舐めるために 地図はあるのにあて先は知らない |
| 酒場の知らない人達僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 火曜日 酒場の人達 故郷なんてないみたいな顔してる 火曜日 酒場の人達 私もきっとそんな風に見えているのだろう 嘘ついてるわけじゃないけど 会話が風船みたいに浮いてしまう |
| ゆるふわポップさん金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | ほんわかちゃっちゃ もひとつちゃっちゃ まみむめも やゆよ ゆるふわポップさん ゆるふわポップさん スイーツの国に住んでるの マシュマロチョコクッキー ゆるふわポップさん ゆるふわポップさん キャラメルカラーのボブカット もちろんパーマ ふんわー ちょっとえっと あっとほっと わっとおっと うんうん バイトは週3でカフェ 休みの日は裏原宿 友達はたくさんいる けど 親友は実はいないかな? テレビには話しかけちゃう さみしいから仕方ないじゃーん カシオレかカルアミルク 明日から始めるダイエット ゆるふわポップさん ゆるふわポップさん サブカル女子とは違うんで 一緒にしないでね ゆるふわポップさん ゆるふわポップさん ふんわりスカートマストバーイ! ふわふわふーのぱっぱ パウンドケーキ焼いた ほんとはちょっと嘘 |
| 秋の檸檬僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 彼はでていった 突然に いつものこと でも泣いている 秋に降る雨のように 無造作な涙よ 僕は「どうでもいい屋さん」 つい言ってしまう それがどうした でも君だけは愛してる それも冗談に聞こえるかな 待っているわ いつまでも この部屋で この国の水は匂う あなたいつもそう言ってたね キッチンにいつも檸檬 グラスへ一滴 グラスへ一滴 |
| ケペルパスペルカルデナ(田中れいな)、フィータ(小林れい) | カルデナ(田中れいな)、フィータ(小林れい) | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 籠島裕昌 | ケペルパスペル 魔法のことば ケペルパスペル あの日に聞いたメロディ 優しい気持ちで 口ずさむのよ 遠く離れても 歌声は届くわ あなたの場所でも きっと きっと 聞こえる 心はいつでも つながっているから 必ず また会える ずっと 信じているの ケペルパスペル 笑顔が浮かぶメモリー 空へと響いた 終わらない歌 もう一度会えた あなたの温もりを 確かめるように 強く 強く 抱きしめ 溢れる思いを 忘れはしないから 続いて行く道を ずっと 信じているの |
| 夢よりも早くこの恋が覚めても和氣あず未 | 和氣あず未 | 大西洋平 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 静かに Tick-tick-tick-tick-tick 聞こえる Tick-tick-tick-tick-tick あなたの? Tick-tick-tick-tick-tick わたしの? Tick-tick-tick-tick-tick 夢を見た レイトショー 並ぶ席 初めての距離で照れてる 台詞が頭はいらない 白黒の映画 滲むスクリーン 今あなたは息を飲み 鼓動が小さく響いてる その左手 行き先を 探しているのか 教えてほしい 二つめの真夜中 気づいたの 恋に目覚めていく私に 静かに Tick-tick-tick-tick-tick 聞こえる Tick-tick-tick-tick-tick 声が溶けてく 席と席 その真ん中の ポップコーン取るあなた その度に 右手が少し強張ってしまうのは何故なの? 今あなたは息を止め 私の鼓動を確かめる じっと映画を見てるふり 合図も返事も出さないけど 二つめの真夜中 このときが終わらないでと思っているの 静かに Tick-tick-tick-tick-tick 聞こえる Tick-tick-tick-tick-tick この胸の音 夢を見ただけよ 朝が来たのなら 二つめの真夜中 気づいたの(声にできない) 恋に目覚めていく私に(言葉は溶けて) 静かに Tick-tick-tick-tick-tick 聞こえる Tick-tick-tick-tick-tick 朝が来たって |
| 作り続ける金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 誰も食べてくれないパンを 作り続ける 工場の中 誰も持ってくれないカバン 作り続ける ボタンもつけて 誰も見に来てくれない映画 作り続ける フイルム回し 誰も聞いてくれない歌を 作り続ける 毎晩毎晩 誰も聞いてくれない歌 誰の心も動かさず 誰の役にも立たない 誰も聞いてくれない歌を 作り続ける また今日も |
| アイリスの夜和氣あず未 | 和氣あず未 | 鶴崎輝一 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 夜は魔法 ガラスの靴も消えてしまえば だれにも気づかれないのに 跡をにごすその気持ち わかったりして 今日交わした言葉の端 思わせぶりを混ぜてみたけど わからないよね いいや もう眠ろう 星浮かぶ空で 虹を探すように 君に手を伸ばす まどろみのなか アイリスが咲く 鮮やかに 伝えたい想い抱いて ゆらしてく Love 夜明けは未だ タイムラインに君の跡を探しはじめて 開いて閉じて 繰り返す 物憂げな夜をゆく 瞳閉じて 願う 夢くらいもっと わがままでいさせて(Little little love) 君に会えばきっと(またいつもみたいに)素直になれない 星浮かぶ空で 虹を探すように 君に手を伸ばす まどろみのなか アイリスが咲く 鮮やかに 退屈だった毎日を この想いが満たしてく また明日 会えたらな |
| あなたのいない夢和氣あず未 | 和氣あず未 | 大西洋平 | 金子麻友美 | 佐藤清喜 | 雪の降る海ね 恋に落ちてから 溶けてく気持ちが何度も波うつ 深い底 潜りたい このまま さよなら 口にだしたって 誰にも届かないでしょう だけどね 大事な 私のひとりごと Silent love 窓をあけたまま 恋をしていたの 部屋中 想いが溢れてしまってた でも今夜 あなたのいない 夢みる おやすみ やっと眠れるわ なんだかずっと起きてたのよ こんなに続いた 素敵な一日が終わる さよなら 口にだしたって 誰にも届かないでしょう だけどね 大事な 私のひとりごと Silent love |
| キャラメラテ和氣あず未 | 和氣あず未 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 会いたいように会えなくて 明けない夜にキャラメラテ でまた太陽に挨拶、って 繰り返してきた 会いたいとき「会いたい」って 好きなとき「好きだよ」って 言える関係になりたい、ねえ 夢見てもいい未来? 1週間が長いのは たぶん君を好きになった日から これまでと違う時間の流れ 入り込む生活の中へ どんな時でも 8% 君が頭を回ってるの 朝も 昼も 夜も 会ってる時以外 常に会いたい 寝てる間もそうだよ だって起きた瞬間 想う顔 「今日何してるの?」って書いては消してるよ 教えてほしいよ 君の気持ち 同じ答えだったらいいのに 後悔するんならいっそ… きっと… だめだ緊張 開けないでもう開けないで もっと好きにさせないで 何気ない仕草が刺さって 抜けなくなってた 開けたくてもう開けたくて 壊したい 怖い 弱い 気づけば甘いコーヒー零れそうで ふちが欠ける境 予測変換をはみ出す感情 ちょっとのタイムラグ気になる反応 焦れる会話はちぐはぐ 増える欠片がシグナル 積み重なってくヒントに 振り回されてる 勝手に ついまた跳ねてる Heart Beat 突然上がる BPM How many? 元弓道部? その重要な情報 気になるんだけど… 信号機の黄色は壊れたまま 金曜日の君には言えなかった 平行線から 変更する角度 行動する覚悟 待ってても変わんない 考えても分かんない けど 手を離せそうにない 足りない文字埋めたくて 今日も満たすキャラメラテ マグカップいっぱいになるまで シロップ溶かした 待宵月を見上げて 伝えたい 想い 不意に 波が弾けるように溢れ出した 恋人未満の愛 開かないドア開けたくて 明けない夜が明けるまで もう何杯のキャラメラテ 注いで来たかなぁ 会いたいとき「会いたい」って 好きなとき「好きだよ」って 言える関係でありたい、ねえ 夢見てもいいみたい |
| わたしはちょっと僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 喜びも 悲しみも 日常も わかちあいましょう わるい時 よい時も 健やかに 手を繋ぎましょう 外国に一緒に住もう 君の母国語が通じない 愛してる 大好きだよ ねえ 僕だけを頼って どうしたら離れずに僕たちは 生きていけるだろう 君に会うまでの僕は 泣いたりしていないけど いつだって孤独だったよ 僕の誓いが永遠に守られますように 君はずっと知らない国で 誰とも喋れないまま 僕のこと大好きだよね? 外国に一緒に住もう 君の母国語が通じない 愛してる 大好きだよ ねえ 僕だけを頼って |
| 容れ物金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 容れ物みたいな自分 入れた分だけ大きくなる 好きなものを入れるのか 嫌いなものかで変わってしまう 子どもの頃に好きだったものを 集めて集めて もう一度 入れ直す あの頃の自分に戻る 自分という自分になりたかったけど 本当の自分が じつは分からない 自分が自分であることを 忘れるために 自分になろうと 探している 容れ物みたいな自分 何も入れないと小さくなる もう中味が底をつく 空っぽになる自分が怖い 日々の暮らしに追われても 夢を 集めて集めて もう一度 入れ直す 新しい自分が見える 自分という自分になりたかったけど 本当の自分が じつは分からない 自分が自分であることを 忘れたいから 自分になろうと 探している |
| あの日の夢(桂香バージョン)清滝桂香(茅野愛衣) | 清滝桂香(茅野愛衣) | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 水口浩次 | どうしてこんなに 傷ついても 立ち上がって 転んで また泣くんだろう? 幼い頃の夢が 胸の奥で 「思い出して」と そっと笑う 何度もこの手 離そうとしては また伸ばして やっぱり私 諦められそうにないよ あの日の夢 届かないとしても こんなに 積み重ねてきた思い 誰よりも好きだと今 心から言えるよ どうしてこんなに 傷つけても 戦い続けることしか できないんだろう? 誰かの夢を 壊して しきつめた ガラスの破片 踏んで立ってる 辛くて怖いなら 逃げたっていいのに また挑んで それでも私 諦められそうにないよ 痛みの先 強くなれるのなら どんなに ボロボロでも構わない もう一度 翼広げ 夢に見た空へと 「私は どうしてここにいるんだろう?」 当たり前の幸せすら捨てて あの日の私が 教えてくれた その答えは もう二度と離さない やっぱり 諦められそうにないよ あの日の夢 届かないとしても 愛してもらえなくたって 構わない 誰よりも好きだと今 心から言えるよ |
| 無防備天使金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 淋しがりの夏が駆け出すから ついつられ 君をさらった 汗をかくサイダー 頬にあてて ストローを ちょっぴり噛んでいた 知らぬふりしたイノセンス はにかむえくぼに 秘密隠して 舞い降りた 無防備天使 風になる 無防備天使 ひまわりのように眩しくて 今 青春 揺れる 誰もいないからと手をつないだ 二人きり 急行列車 つかの間の夢だと忘れないで 心半分 少女は瞳を見ない 一人のときに聞くために 白い貝がら ポケットに入れ 美しい 無防備天使 儚げな 無防備天使 ガラス玉みたい 愛しくて壊れそうで 行かないで 無防備天使 はなしたら 飛んでいくだろう 地上のことには目もくれず 知っていたよ 空は遠い 羽根が一枚 ひらり |
| 眠れなくていい和氣あず未 | 和氣あず未 | NIYA | 金子麻友美 | 金子麻友美 | カーディガンの袖をまくって 髪を結んだ パジャマのまま腰掛けて 月に手かざす ゆらゆら揺れて (揺れて) ほろほろ落ちて (こぼれてく) 怖くなんてないのに 窓からこぼれた星屑が (きらり) 眠ってるあなたの顔を照らす 満たされた気分ね もういっそ 今宵は眠れなくたっていいわ あなたのそばで もういっそ 朝が来るまで好きなところを たくさん数えましょう 開いていた窓に手をかけて 冷たい風が頬を通り過ぎていった ずっとずっと一緒ね (そんな) 簡単な言葉 (単純ね) あなたには使ってしまうのよ 甘くない苦いコーヒーも (なぜか) 名前も知らないあの曲達だって 今は好きなの もういっそ 今宵は眠れなくたっていいわ あなたのそばで もういっそ 朝が来るまで出会った頃を 思い出してみよう あなたのそばで |
| 僕があじゅじゅと恋をする和氣あず未 | 和氣あず未 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 馬場一嘉 | 検索して一番上に出る行き方じゃなくて 僕が君と作った道走るんだ 何の役に立つのかと誰かが捨てたもの拾って 僕と君のオルゴールにしまうんだ 想像できることは 実現できるのなら 何もかも全て叶うだろう 君が僕と恋をする 君が僕と恋をする You love me わがままで 生意気で 誤解されても ずっと美しくいるためなら どうなってもいいよ 何も始まってなくて 何も終わってない 足し算して合計点を出す生き方じゃなくて 触れて確かにあるものを信じるんだ フィルターかけて切り取る前の世界の色だって こんな綺麗だから見なきゃ勿体ないよ 「永遠なんてない」と さんざん言われたけど 僕らだけにしかないのだろう 夜が速度上げてゆく 夜が速度上げてゆく Keep Running 早すぎて 遠すぎて 振り落とされそうでも 輝いているためなら 怖いものはないよ 空っぽの手の中に 全部握っている 今は今しかない 一瞬がきらめいて 永遠になることを 忘れる暇などないのだろう 君が僕と恋をする 君が僕と恋をする You love me わがままで 生意気で 誤解されても ずっと美しくいるためなら どうなってもいいよ 何も始まってなくて 何も終わってない 始まってない! 始まってない! 始まってない! |
| はたして、サンドウィッチは金子麻友美 | 金子麻友美 | 小林愛 | 金子麻友美 | | 寝ていたから 知らないでしょ サンドウィッチ どんなかたちか どうするの きゅうり入っていたら どうするの 本を読もうと思ったのに 片手では 持ちきれないかたち 味つけも 雨含んだ 砂みたいかも 寝ていたから 知らないでしょ おひるになる まで謎のまま お願い レタス落とさないで そんな様子 街中の噂 鳩たちも 不気味に笑う でも全部 知らないのが悪いの 私はいつものかたちにしたでしょうか それとも変えたでしょうか 君はどんな顔したかもう二度とわからない これは素敵な話じゃない 私は一人で食事にでかけるでしょう でもメニューには甘い物ばかり パンケーキなんて何時に食べるの? 何も気にしてないみたいに あなたは行っちゃった 何も気にしてないみたいに 私は言っちゃった いってらっしゃい いってらっしゃい ね |
| 雪の下金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | あの人は 旅に出たよと 知らないでいれば 待っていられたのに 書きかけの手紙は出せないまま 返事が来るのはいつかしら きれいすぎる心は 少しでも汚れてはいけなかったのに 知らないでいれば寂しくないのに 知らないでいれば悲しくないのに どうして知ってしまうんだろう どうして知りたくなるのだろう 白く優しい雪は 少しでも汚れてはいけなかったのに あなたが話すたび あなたは誰かのあなたになり あなたが笑うたび あなたは誰かのあなたになった あなたはあなただけのあなたでは なかったのです 雪が溶けるころ また会えるかな |
| 幸せになって下さい舞乃空 | 舞乃空 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | SHIKI | ずっと 笑っていて 祝福に包まれていて 輝く道を進んで 幸せになって下さい 何度もぶつかったよね 似た者同士の姉妹 もうケンカすることもないの ちょっと寂しいけれど… ずっと 笑っていて たくさんの人に囲まれ 希望に満ちた未来で 幸せになって下さい ずっと 味方だから 遠くても時が経っても ドレスがとても似合うね 幸せになって下さい いつでも隣にいたね 思い出が溢れてくる 優しくて明るいあなたの 晴れの日が嬉しいよ 少し照れくさいね だけど今日だけは言わせて 世界で一番綺麗 本当におめでとう ずっと 笑っていて たくさんの人に囲まれ 希望に満ちた未来で 幸せになって下さい ずっと 笑っていて 祝福に包まれていて 最後にもう一度だけ… 「幸せになって下さい」 |
| いとこのさっちゃん僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 懐かしい家 寂しそうな縁側と玄関 久々に会う君は喪服 やけにきれいに見える 小さい頃 押し入れに潜って ふたり 内緒話したね 賑やかな午後 親戚達の中で君と目が合った |
| 初めて会った日内田彩 | 内田彩 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 佐藤清喜 | 「ねえ、元気にしてる?」 ねえ、元気にしてる? 最近のそっちはどう? ちょうどこんな天気だったね 初めて会った日 ねえ、内緒話も たわいないエピソードも 画面越しじゃ空気がなくて 伝えられない 音楽は 君と私の間で芽生える 風になって 意味も越えて ずっと変わらずに響く この音が 君と私を繋いでる限り 遠くたって 離れたって 笑っているから 笑っていて ねえ、次に会う時 君はもっと素敵になってる ねえ、次に会う時 私ももっと素敵でいたい 思い出は 君と私の指切りの代わり つい昨日のことみたいに 瑞々しくよみがえる ただそばで おしゃべりしたり 遠回りしたり 何もなくて 全てあった 平凡で特別な時間 あの日 夢に見た (あの日 夢に見た) 未来が 今だから (未来が 今だから) 遥か彼方の道も いつか「今」になるから その頃にまた 答え合わせを君と ねえ、元気にしてた? 頑張ってるって聞いたよ 知らない顔も知ってる顔も たくさん見せて ねえ、いつものカフェで またクリームソーダ飲もうよ ちょうどこんな天気だったね 初めて会った日 |
| マジカル木の実金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | | 黄色い紙で作るお月さま 赤いダイヤついばむ黒い小鳥 マジカル木の実 昨日はまだあった心の鍵 The key is known as たんぽぽ咲かせる合図 Magical! The key knows me. 時間は知らぬ間に泡に溶ける 羊をご覧 合言葉はロラッポ マジカル木の実 青い影手招くドアの向こう カギ穴は合わず見合わせる Eyes Magical! The key knows me. めまぐるしくくるくるかわるキー まるで Merry Go Round 夢の世界 君の好み まるい白いあひる はいっ!て返事 嘘のあいづち 丘では花が咲く Magical! The key knows me. |
| 僕はレタッチャー僕とジョルジュ | 僕とジョルジュ | 姫乃たま | 金子麻友美 | | 僕の仕事は 写真を修正すること コンビニで 今日もお弁当 あっためてもらって帰ります 今日の仕事は 好きだった女優の修正でした 目の前の 写真を見て あの頃の気持ち 思い出した 時間が経って 赤い線だらけの君の写真 いまの君 僕は知った 君は僕の顔も知らないまま しわを消して しみも消して 目は大きく 僕の手の中 本当の君 遠ざかる |
| We are All Stars!ウタヒメドリーム オールスターズ | ウタヒメドリーム オールスターズ | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 永塚健登 | 夢のために 君のために 私たちは歌うの! (yeah!) 一番星へ かけ出す ウタヒメ(Fu fu!)ドリーム(Fu fu!) オールスターズ We are All Stars! 元気いっぱい 夢いっぱい 新人ウタヒメ17歳 好きなものは 焼肉ライス 楽しませます 今日のライブ いぶき!(いぶき!)いぶき!(いぶき!) いぶき!(いぶき!)いぶき!(いぶき!) 「私の夢を叶えられるのは、私だけ!」 絶対的女王 圧倒的称号 Call my name! 私がクイーン 舞華!(舞華!)舞華!(舞華!) 舞華!(舞華!)舞華!(舞華!) 「私はみんなに、夢を与えるウタヒメクイーンであり続ける」 ナウなヤングで フィーバーしましょ! ドキがムネムネ 清美、カンゲキ! 清美!(清美!)清美!(清美!) 清美!(清美!)清美!(清美!) 「私と一緒に昭和ポップスを歌いましょう!」 静かにそよぐ歌の海 失恋ソングをあなたに HiREN!(HiREN!)HiREN!(HiREN!) HiREN!(HiREN!)HiREN!(HiREN!) 「ひとりで泣いている寂しい人に寄り添ってあげたい‥ そう思いながら歌っているの。」 君のその声が 勇気になるから もっと!(もっと!) もっと!(もっと!) 聞かせて (yeah!) 「なんのために 誰のために ねえ私は歌うの?」 (yeah!) 迷いながら 探していたよ (でも今は) 夢のために 君のために 私たちは歌うの! (yeah!) 一番星へ かけ出す ウタヒメ(Fu fu!)ドリーム(Fu fu!) オールスターズ We are All Stars! 「2番!」 レビューショー込めるイモーション 儚さをまとう舞姫 ひかり!(ひかり!)ひかり!(ひかり!) ひかり!(ひかり!)ひかり!(ひかり!) 「私は大劇場よりも お客様を近くに感じられる小さな劇場が好きなの」 アーユーレディ? オールライト! エンジョイしよう ショータイム! 最高ね スポットライト! コール&レスポンス ちょうだい! りんちゃん!(りんちゃん!)りんちゃん!(りんちゃん!) りんちゃん!(りんちゃん!)りんちゃん!(りんちゃん!) 「ソングには、ミラクルなパワーがあるんだから!」 プロレス界から参戦 燦然! 魅力は満点 二刀流で目指すビクトリー 切り開く次のヒストリー ひまわり!(ひまわり!)ひまわり!(ひまわり!) ひまわり!(ひまわり!)ひまわり!(ひまわり!) 「私の夢は、お姉ちゃんと 世界でいちばん強い姉妹になる事よ!」 「此処じゃない」 ずっと思ってた ジョンだけが友達だった 塗り変わった未来予想図 選び取った自分自身へ SAKURAKO!(SAKURAKO!)SAKURAKO!(SAKURAKO!) SAKURAKO!(SAKURAKO!)SAKURAKO!(SAKURAKO!) 「私は、自分が選んだ道を歩いていく!」 この声が君の 勇気になるなら もっと!(もっと!) もっと!(もっと!) 響いて (yeah!) 一人きりで 歌っていた あの頃とは違うの (yeah!) 届ける意味 分かってきたよ (そして今) 光浴びて 君の瞳見て ステージから歌うの! (yeah!) 一番星に なるから ウタヒメ(Fu fu!)ドリーム(Fu fu!) オールスターズ We are All Stars! 「まだまだ行くよ!」 世界中 響かせる 演歌の心 紬!(紬!)紬!(紬!) 紬!(紬!)紬!(紬!) 「もっとたくさんの方達に演歌を知ってもらいたい。 それがわたくしの夢ですわ。」 箱開け 取り出す オモチャのマイク ドア開け 飛び出す スタートの合図 奈緒ちゃん!(奈緒ちゃん!)奈緒ちゃん!(奈緒ちゃん!) 奈緒ちゃん!(奈緒ちゃん!)奈緒ちゃん!(奈緒ちゃん!) 「私の夢‥!ひとりぼっちにして、ごめんね‥」 遠くたって (暗くたって) 見つけられる (星(あかり)) 君の胸に 灯そう 「なんのために 誰のために ねえ私は歌うの?」 迷いながら 探していたよ (でも今は) (君がいる) 無限大に 広がってく 私たちの歌声 (yeah!) どこにいても 聞こえるように (届けよう) 夢のために 君のために 私たちは歌うの! (yeah!) 一番星へ かけ出す ウタヒメ(Fu fu!)ドリーム(Fu fu!) オールスターズ We are All Stars! |
| 一人じゃない(sing by 滝口愛奈,堀川すず,廣川かのん,高松穂乃花,白浜つゆは,菜森未咲,望月唯織)なみだ色の消しごむ | なみだ色の消しごむ | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 大沢圭一 | 最初から 同じ場所 そして今 隣同士で 偶然から始まったけど 運命にしよう 少しずつ 近づいて 話すこと 増えていったね 次会ったら 何を喋ろう? 心に いつも君がいる 一人では できないことだって 二人で 乗り越えて来たよね ありがとう 一人じゃない 君が いることで 強くなれたよ 背中 押して 背中 預けていたい 駆け出した あの日から こんなにも 遠くに来たね 変わらないでいられるように 変わり続けてる もしひとつ 違ったら 何もかも 違ってたかな? 当たり前じゃ 決して ないこと 何度も 噛みしめてるよ 同じ時 泣いて 同じ時 笑った 一緒の思い出が 溢れる 初めての気持ち 最後まで抱きしめながら 夢の 光 今日も 追いかけよう 一生懸命 全身全霊 走ってきた日々(越えて) 悔しなみだ 嬉しなみだ 流して(色どる今) 過ごした 時間を 重ねた 感情を 分け合いながら 「私たち」になってた 一人じゃない ずっと そばにいてくれたね これからもよろしくね 二人では できないことだって みんなで 乗り越えて来たんだ ありがとう 最高の 仲間に出会えた 宝物だよ 夢の 光 今日も 追いかけよう もっと 先へ 未来 追いかけよう |