| 沈黙の少年大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | なにも考えていないふりしたり なにか考えているふりしたり 本当の僕のこと だれも知らないのは僕のせいだよな 塗りつぶされた塗り絵 眺めて笑う少年だった僕は 今も同じようにただ席に座っている 許されることもなく 許すこともない人生がきっと 僕らしさなんだってよくわかっている 繰り返す何度も 終わるまで何度も なにも考えていないふりしたり なにか考えているふりしたり 本当の僕のこと だれも知らないのは僕のせいだよな 想いを歌えば 君に嫌われてしまうから 僕は沈黙の少年 ふりだしに戻るたび わからなくなった人生の歩幅 比較の中にしか居場所を見出せない 価値観が揺らぐたび 自分を騙すようになってしまった 結局 僕が僕を信じてなくて 繰り返す何度も 終わるまで何度も あの子が愛を知っていくたびに 僕は愛せなくなってしまう もどかしいプライドだって できれば最後までずっと大事にしたいから 拒んで 嘆いて それでも君と生きていた このままでいいの? 少年 春が来る前に 決めなきゃいけない 君が言う前に 僕が言わなきゃいけない 君の清廉潔白な胸に ふれるたび 僕は怖くなる こんなにもずるいままで 君のそばにいていいのか それでも愛を知っていくたびに 僕は僕を少し好きになれる その意味に気づいたとき それが歌になっていく なにも考えていないふりしたり なにか考えているふりしたり 本当の僕のこと だれも知らないのが僕のせいならば 想いを叫んで 自分で選んでいくんだよ 歌え沈黙の少年 |
| だれも知らない大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | この痛みは父さんも母さんも弟もいとこもばあちゃんもじいちゃんも知らない ひとりで戦わなくちゃいけない夜を もう何度超えてきたのでしょう あぁ 今日が終われば 全部うそになればよかったのに どうしようもないみたいだ この痛みは政治家もお医者も社長も学校の先生も だれも知らない ひとりで戦わなくちゃいけないことに もう疑問すら抱けなくなってる あぁ 夜が白めば また向き合わなくちゃ 僕ひとりを置いて楽しそうな人の群れ この痛みは父さんにも母さんにも まして弟になど言えはしない ひとりで戦わなくちゃいけないのに どうして僕は泣いているのでしょう あぁ またダメになって 自分を嫌になってしまう ごめんなさい ばかり口からこぼれてくるよ でも この痛みは父さんも母さんも弟もいとこもばあちゃんもじいちゃんも知らない ひとりで戦わなくちゃいけないことなどないと気づけよ 僕のバカ どうやってあなたに伝わるのでしょう |
| Anytime, Anywhere私立恵比寿中学 | 私立恵比寿中学 | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | | Where are you? 置き去られたランデブー 距離は 強さか強がりを僕らに教えて 計画 通り いかん駆け引き お互いが削られて 巻くことばっかりを気にしているんだ ブクブク太る孤独感 小さなこの部屋には 場所を取りすぎるよ 会いたいも寂しいも 恥ずかしいほど 溢れてしょうがないなら 思い出して ねぇ ここに来て 笑い合って 確かに感じられる 僕を望むなら Anytime, Anywhere 伝えて そう 幸せって いつもなんで 言葉にはできなくて それ故に美しいと思うんだ 手と手が触れ合うたびに 目と目に映り合うたびに 僕ら同じ気持ちになっていくから Anytime, Anywhere Hey, don't lie 素直じゃないね like a cat 欲しがりぐらいがちょうどいいのに まぁお互い様ではあるけど...笑 フワフワ浮かぶ爪先 地に足つかない恋 だから 不安だってさ 募るけど 枯渇を知らない愛 僕の中にあるんだ 熱を帯びて ねぇ ここに来て 笑い合って 確かに感じられる 君が望むなら Anytime, Anywhere 走るよ そう 悲しみって たまになんで 愛しさをぼかしていく それでも歩みを止めないで 声にならないのなら 涙一粒でいいから それだけで抱きしめる理由になる Anyway, lovin' you ねぇ ここに来て 笑い合って 確かに感じられる 僕を望むなら Anytime, Anywhere 伝えて あぁ お気遣いも ご謙遜も どうかなさらずにいて どんな感動にも 僕を選んでよ! ねぇ ここに来て 笑い合って 確かに感じられる 僕を望むなら Anytime, Anywhere 伝えて そう 幸せって いつもなんで 言葉にはできなくて それ故に美しいと思うんだ 手と手が触れ合うたびに 目と目に映り合うたびに 僕ら同じ気持ちになっていくから Anytime, Anywhere Anyway, lovin' you Baby! Anytime, Anywhere |
| 嫌でもね大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | | あ 今ふれた指先 絡まったり 繋がったりしないのが ふたりの現在地 表してるみたいで泣けた 然るべき声を待たずに漕ぎ出した あどけない恋 謎も伏線も残したまんま 色のないラストシーンだ もういいよ 話そう 枯らそう すべて知って 震え切って 散りたいの だのに あんたは何も言わんね うちらの恋はどこ行くんけ って想像もつかんでしょうね 現に一人で泣いてるわ バイバイ 宙を舞って 歯切れ悪くて仕方ないね こんなんで終わりなんて 続編に期待しちゃうわ 嫌でもね (いや でもね さよならよね 知ってるて) あぁ 改札を抜けて あたし以外何も変わらない街 認めてしまうには あまりにも まだ愛してるな 知り得ない時間の中で 心に生じたひび割れ 埋める指先にはなれなかった? あたしじゃだめだったんか あんたはやっぱ言わんね ふしだらなんはわかってたって なんでとなりにおってん 万に一つもないのなら バイバイ 宙を舞って 歯切れ悪くて仕方ないね こんなんで終わりなんて 続編に期待しちゃうわ 嫌でもね もういいよ 話そう 枯らそうよ 正そう これまでのふたりのために あんたは何も言わんね あんたは何も言わんね うちらの恋はどこ行くんけ って想像もつかんでしょうね 現に一人で泣いてるわ バイバイ 宙を舞って 歯切れ悪くて仕方ないね こんなんじゃ終われないって 続編に期待してるわ 今でもね 嫌でもね いや でもね さよならよね 知ってるて |
| Honey, You!WATWING | WATWING | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | Always 君は着飾って 弱さをひた隠して 格好つけてばかりの心配性 どうせ 何を着てたって どんな表情だって 絶対 僕に愛されちゃう運命なのにさ 「しっぱい」も「まちがい」も 僕にだけは見せてほしいんだ Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう 他に言う言葉 見つからんほどに 僕は 君を 君だけを愛しているよ どんな君も Baby 意味を成すよ Honey, You! そう全部 君なら全部さ だから 僕は 僕だけは信じてほしいよ だって そんなわけないじゃん 24/7 完璧なんて あり得ない 「くしゃくしゃになった君とハグをしたい!」 「ああ どうかしてる」って 呆れた顔で言うけど 君だけが 僕をおかしくさせるの 「一生」も「永遠」も 置き去るほどの感情だ Honey, You! そう全部 恋をしてる やっぱ 君こそどうかしてるんだよ だって You! そう全部 君だから全部 僕は 選び 離さずに ここにいるんだよ? Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう 他に言う言葉 見つからんほどに 僕は 君を 君だけを愛しているよ どんな君も Baby 意味を成すよ Honey, You! そう全部 君なら全部さ だから 僕は 僕だけは信じてほしいよ 君を 君だけを愛しているよ |
| ソリスト大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | | 破れかぶれの感情 受け入れがたい事実ばっか 僕たちはマイクロスコープで覗き込んでしまうんだ 過ぎ去った分の代償 ピュアな目で見つめ合うことを 難しくさす アイツらの価値観のほうが どうかしてるよ 飽和してるよ どうして皆 同じように笑い 泣くことを求められるんだろう 実際 何て言われたところで 心情は揺るがない このまま 一生涯をこの場で過ごすわけにはいかんから 一回だって心を放せば そんなんもう 僕じゃない誰かだ きっと痛いよ 簡単じゃないからね わかってるけど それでも描く未来 期待したい! 黒い羊で結構 生真面目と変な執念が やがて 名を成すファクターになったりすると思うんだ (そう信じたいな) 違和感・疑念は kick out 弱さは優しさとは違う 惨状をなあなあ受け入れる人生って そうまでしても 愛されたいの? 何もかもを抱こうともがけば 何一つ 残りはしないんだろう ほんの微細な人の汚さに 最悪だって思わされるけど きっとそれって とても虚しいこと 顔を上げてよ 実際 何て言われたところで 心情は揺るがない 未来は死んじゃいないよ この目が輝きを捉えるうちは 実際 何て言われたところで 心情は揺るがない このまま 一生涯をこの場で過ごすわけにはいかんから 一回だって心を放せば そんなんもう 僕じゃない誰かだ きっと痛いよ 簡単じゃないからね わかってるけど それでも描く未来 期待したい! 歌いたい 居たい未来! |
| 忘れないでいてねWEST. | WEST. | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 君が好きなものが好き それを話す君の瞳は どんな闇さえもかき消しちゃうから 僕なんて 強くなくて その光にまた救われてる でも これだけは伝えておきたいんだ 愛し方は忘れないでいてね 不確かなものばかりに思えて 本当の君を無くさないでね そう 君だけが僕の太陽 沈んでしまう夜だって どうか恐れずいてほしいよ 総じて風の強い日ばっか 「優しく在りたい」なんて その想いだけでじゅうぶんさ 愛し方は忘れないでいてね 本当の君を無くさないでね 未だ世界はコンプリケイテッド ちょっと辛いことが大前提? 流されなくていいんだよ 変わらずに ほらシングアロング 誰だって 見失っていく 心を震わせた原体験 もう一度 その胸に手を当てて 愛し方は忘れないでいてね どんな感動と君が出会って 大切になったのか 聞かせて そう 君だけが僕の太陽 曇ってしまう表情を 何も恥じることはないよ 総じて風の強い日ばっか 「優しく在りたい」なんて その想いだけでじゅうぶんさ 街の喧騒に砂埃 宝物も煤けていく 綺麗じゃなくても 気にしないでよ 否定じゃなくて LOVEにしかない魔法 その力だけはどうか 忘れないでいてね 愛し方は忘れないでいてね そう君だけが僕の太陽 沈んでしまう夜だって どうか恐れずいてほしいよ 総じて風の強い日ばっか 「優しく在りたい」なんて その想いだけでじゅうぶんさ 愛し方は忘れないでいてね 本当の君を無くさないでね 忘れないでいてね |
| ダーリン大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 救いたいって差し出したはずの僕の右の手は いつからか背負った重みに力んじゃって むしろ君の手に爪痕を残した 報いなんていらないんだ 君が生きてくれればいい そのワンフレーズを歌う勇気が出なかった 情けないけど僕は 君のそばにいるとき してあげられることよりも してあげられないことばかり考えてしまうんだ ほんと不器用だ 君の愛を こんなに確かに 感じているのにさ ダーリン! 君にだけ わかってほしい 笑ってほしい ああ いつになくマジな表情の僕を受け止めて 万一 千切れたって 繋いでほしい 伝わってほしい ああ 一生涯を君に懸けるよ! 癒えきらない悲しみと 向き合うことを拒んでさ 君だけが経験してきた昨日までを あれこれと思い浮かべては憂いた 使命感に駆られても 置いてきぼりの心じゃ 見せかけのジェントルマンにすらなれなかった 今更だけど僕は 理解し始めている 何ができるとかじゃなくて 君と何したいかを沢山考えるべきなんだ ほんと不器用だ 僕の愛は こんなに確かで 揺るぎないのにさ ダーリン! 君にだけ わかってほしい 笑ってほしい ああ いつになくマジな表情の僕を受け止めて 万一 千切れたって 繋いでほしい 伝わってほしい これからは ずっと歌うよ ダーリン! 君にだけ わかってほしい 笑ってほしい ああ 信じたい明日があることが 僕を動かしていく 万一 千切れたって 繋いでほしい 伝わってほしい ああ 一生涯を君に懸けるよ! ダーリン! |
| Falling for YouWATWING | WATWING | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 何から伝えればいいんだ 僕らはもう随分一緒にいたんだ 「そういうのじゃないよ」と ダルがられること 恐れて逃げた結果 メーターは振り切れないまま 並ぶ靴と 散らかる心 何も怖くない君が怖いんだよ 交わす言葉 そのひとつひとつ 探るような僕は お子様ってことかな 君は僕が 誰かといてもいいの? 目の前のビール 飲み干しても酔えそうにない 僕が欲しいのは… 君なんだって Girl, I'm falling for you 引き返せないほど もっと深く 僕たちは出会って もう手だって繋いでんのに 依然として“フレンド” ねぇ 気づいてる? I'm falling for you 真面目な話がしたいな ねぇ 僕らは 案外お似合いじゃない? だって 君の良さも ズルいとこも 僕は誰よりも分かってるはずだから 僕は君が 隣にいてほしいよ ずっと つまんない映画 垂れ流してるこの部屋 見つめてるのは そう 君なんだって Girl, I'm falling for you 引き返せないほど もっと深く 僕たちは出会って もう手だって繋いでんのに 依然として“フレンド” ねぇ 気づいてる? I'm falling for you Oh girl Girl, I'm falling for you 夜が明けるまでには 確かめ合いたい ねぇ 気づいてる? I'm falling for… 君なんだって Girl, I'm falling for you 引き返せないほど もっと深く 僕たちは出会って もう手だって繋いでんのに 依然として“フレンド” ねぇ 気づいて I'm falling for you Oh girl Girl, I'm falling for you |
| Honey, You! (2023 self cover)大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | Always 君は着飾って 弱さをひた隠して 格好つけてばかりの心配性 どうせ 何を着てたって どんな表情だって 絶対 僕に愛されちゃう運命なのにさ 「しっぱい」も「まちがい」も 僕にだけは見せてほしいんだ Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう 他に言う言葉 見つからんほどに 僕は 君を 君だけを愛しているよ どんな君も Baby 意味を成すよ Honey, You! そう全部 君なら全部さ だから 僕は 僕だけは信じてほしいよ だって そんなわけないじゃん 24/7 完璧なんて あり得ない 「くしゃくしゃになった君とハグをしたい!」 「ああ どうかしてる」って 呆れた顔で言うけど 君だけが 僕をおかしくさせるの 「一生」も「永遠」も 置き去るほどの感情だ Honey, You! そう全部 恋をしてる やっぱ 君こそどうかしてるんだよ だって You! そう全部 君だから全部 僕は 選び 離さずに ここにいるんだよ? Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう Honey, You! そう全部 恋をしてる きっと半分だって伝わっていないんだろう 他に言う言葉 見つからんほどに 僕は 君を 君だけを愛しているよ どんな君も Baby 意味を成すよ Honey, You! そう全部 君なら全部さ だから 僕は 僕だけは信じてほしいよ 君を 君だけを愛しているよ |
| How Much I Love You叶 | 叶 | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 時々 ハッとするんだ めちゃくちゃ愛らしい君が 本当に僕の恋人だなんてさ カーテン 開けるたびに ワクワクする感じ 差し込む光は 君の方へ伸びていく この気持ちは 誰にだって言えちゃうような 曖昧な言葉じゃ これっぽっちも表せやしないや 参っちゃうな 「衣食住君 もはやそのレベル」 とか さすがに君に笑われてしまうかな こんなにもさ 毎日が 生きる意味ばっかりで溢れてるのは 君が隣にいてくれるからで どんな疑問や 悲しみさえ 入り込む余地なんてない いつまでも この幸せを享受しよう 皆が思ってる その倍の倍の倍くらいには 君のこと大好きだよ 重々 承知の上さ 感情は繊細で 答えがYESかNO以外の問題ばかり でも君との人生は たとえどう切り取ったって 僕のこの瞳じゃ 喜劇にしか映らない もし君にさ 僕にだって言えないような痛みや心配が あるんだったら 無理に話さないで構わないんだ 「愛が必ず 最後に勝つよ」 割と僕は本気でそう信じているから こんなにもさ 憧れが 余すことなく現実になるのは 君と2人で望んでるからで どんな理論や 哲学さえ 追いつけるはずなんてない どこまでも この奇跡を繋いでいこう 君が思ってる その倍の倍の倍くらいには 僕らうまくやれるよ 時を戻すことができたら 君と結ばれたあの日へ 何百回も行って 何百通りのフレーズで告白しよう 大好きだよ 笑っていいんだよ こんなにもさ 毎日が 生きる意味ばっかりで溢れてるのは 君が隣にいてくれるからで どんな疑問や 悲しみさえ 入り込む余地なんてない いつまでも この幸せを享受しよう 時々 ハッとするんだ めちゃくちゃ愛らしい君が 本当に僕の恋人だなんてさ この気持ちは 誰にだって言えちゃうような曖昧な言葉じゃ これっぽっちも表せない 僕が伝えてる その倍の倍の倍くらいには 君のこと大好きだよ |
| パワー持ってこ大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | いつかの失敗体験 人生の1ページになってる 一体 最初はどんな人を目指していたんだっけ それも忘れてんだ だんだん雑になるナビゲーション ぽつぽつと減っていくリレーション どうも判然としない心情で 変化ばっかりを求めちゃって 今日までの自分にペケしないで なんだかんだ やれるはずの精神で It's up to you 諦めは もうちょい取っといて どこ行くにしても ちゃんとパワー持っていこう 明日の君に誇れる今日を 堂々と描いていこう Keep on going いつも通り Also パワー持っていこう 何から始めても構わんけど やり切っていこう Keep on going いつも通りに ほら 確かに実際問題 人間なんてちっぽけだよ 俺がそのいい例 何言われても平気でいれるほうが crazy 気にしてしまうね 永遠に でも Don't waste your time 踏みしめた感覚 思い出して どこ行くにしても ちゃんとパワー持っていこう 明日の君に誇れる今日を 堂々と描いていこう Keep on going いつも通り Also パワー持っていこう 何から始めても構わんけど やり切っていこう Keep on going いつも通りに ほら あれこれすべてに答えが出るわけじゃない 迷いながらも歩き続けるしか無い life 萎えずにいたいよ 来るその日に戦えるようにね ちゃんとパワー持っていこう 明日の君に誇れる今日を 堂々と描いていこう Keep on going いつも通り Also パワー持っていこう 何から始めても構わんけど やり切っていこう Keep on going いつも通りに ほら |
| You Need Me, I Need You大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | こんな気分は初めて 他と違う価値観やイメージ 君といるから 僕の素敵さにも気づいていくんだ All of us 上昇/降下 二人なら be all right Without a doubt, you're my other half 君だって僕なしじゃ駄目なんだ 愛せ 今 観測史上最大の想い 後世さえも 過去になるほど まるで僕ら以外が真っ白になって 新たに生まれていく ワンダーランド 恋をしない理由が見つかんないよ You need me, I need you! 形になって 曖昧になって 互いに嫌って思う日だって そう 抱きしめあって はっきり思い出すさ You need me, I need you! LALA You need me, I need you! 病めるときも ヤバいときも 補いあえる二人であろう 僕といるから 君の笑顔だって輝きが増々 All of us 上昇/降下 二人なら be all right Without a doubt, you're my other half 君があってこその僕なんだ 文字通り かけがえのない人 まるで僕ら以外が真っ白になって 新たに生まれていく ワンダーランド 恋をしない理由が見つかんないよ You need me, I need you! 形になって 曖昧になって 互いに嫌って思う日だって そう 抱きしめあって はっきり思い出すさ You need me, I need you! LALA You need me, I need you! 優先事項 いつだって互いであろうね どんな 憂いも 消え去った美しい場所で 愛せ 今 観測史上最大の想い 後世さえも 過去になるほど 僕ら以外が真っ白になって 新たに生まれていく ワンダーランド 恋をしない理由が見つかんないよ You need me, I need you! 形になって 曖昧になって 互いに嫌って思う日だって そう 抱きしめあって はっきり思い出すさ You need me, I need you! LALA You need me, I need you! |
| 放し飼い大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 名前をつけたがるのって 君にとってはめんどいね 「大人の恋っぽい」なんて無理して つま先が死んでいく 君の住むマンションの上 5月のちょい寒い曇天 素直に待った屋上で考えた 君の部屋のイメージ 君の「好き」には あたしの「好き」と違う意味があるの? つまるところ どこもかしこも君ばかりで溢れたこの街じゃ 夜の帳 隣同士の希望さえ 消すこともままならない 病める心 そぞろウォークする この足は遠くへ行けるのに 今のあたし 放し飼いの家畜みたい あんまり動けない 答えを知りたがるのって 空気の読めんヤツじゃんね この歳になって絵本を閉じれない あたしがやばいね 君だけが人生なんです ボロボロになっても会って 手にした気分にだけはさせるよね 生粋の俳優ね 君は「ごめん」って言うけど 何が「ごめん」かは言わない つまるところ どこもかしこも君ばかりで溢れたこの街じゃ 夜の帳 隣同士の希望さえ 消すこともままならない 病める心 そぞろウォークする この足は遠くへ行けるのに 今のあたし 放し飼いの家畜みたい 夜を越えて 朝になれば あたし バカさに笑えて 君もろとも お終いになっちゃおう なんて 真実も嘘も愛も憎悪も すべてがグラデーションだからたちが悪いわ あと何歩 君からはみ出せば あたしはあたしの 街を歩けるんだろか |
| 寂しくなるよ大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | トオミヨウ | 泣けないうちに さあほら やるべきことをやろう 浸るべき思い出も 今は仕舞っていよう 白い壁 いくつか空いた穴 何座っぽい?なんて言った 君のそういうところも 徐々に培った関係は 徐々にしか終われない 部屋の掃除をするように ひとつひとつね 少しずつ 広くなる2K 持て余すんだ どうせ 明日から きっと僕は 風の匂いが変わったり 箪笥の奥を覗いたり スマホが音を鳴らすたび 君を探すよ 素敵な映画を知ったり 無理して酒をあおったり 恋の芽生えを悟るたび 君が浮かぶの 寂しくなるよ 分け合って耐えた瞬間を 重ねて僕は生きてる 君がいない去年とか 想像もできない 認めて たどり着いた終点 失ってやっと知った なんて言わないよ僕は もし今 袖を掴んでも 振り返ることはあっても 向かうべき日々の方へと 君は行くんだよ それは 愛の限りを尽くした日 優しさだけじゃなかった日 すべて忘れて眠った日 どれとも違うの 寂しくなるよ こんなにも愛し合えた僕たちの お別れには 結ばれる以上の意味が なんて歌う僕は 本当どうかしてる人間だ 誰かが僕を揺らすたび この目の色は 酷く濁った 僕は酔っていた 君の愛に 寂しくなるよ 白い星空には 君の素敵さばかり ずっと残ってるから 風の匂いが変わったり 箪笥の奥を覗いたり スマホが音を鳴らすたび 君を探すよ 素敵な映画を知ったり 無理して酒をあおったり 恋の芽生えを悟るたび 君が浮かぶの 寂しくなるよ |
| SFA大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 第一声は軽やかに そう思ったって 空回りで 緊張を茶化し合うには 時間が経ちすぎていたみたいね 何もなかったように 針に糸を通すように 無理をするのは2杯目でやめられたよ それでも聞けずにいた いつかの愛 どこまで話していいの? 僕の情けない最近を まだ離れないし逸らせそうもない 痛みがあること ベイビー 君のために 費やしてきた時間に 僕の答えがきっと hiding で人生は全部 timing あぁ 僕たち前みたいに 戻れたら意外と毎日 うまくやれてたかもだけど そんなの言えないし聞けない 二軒目にはさり気なく そう思ったって 空回りで ウィンストン切らした君を 緑の光の下 待った 僕ばっか子どもで 「僕ばっかまだ君を」なんて言葉さえも ふいに声になりかけて焦るよ それでも聞けずにいた いつかの愛 背伸びしなくてもいいよ 隠してる部分は一緒? あと少し手を伸ばせば君は どんな顔するんだろう ベイビー 僕のために 零したあの涙に もしまだ僕がきらり 映り込んでいるなら見たい あぁ このまま宙ぶらりんな会話じゃ 一生後悔するのに 何故なんだろう 君はもうすごくすごく遠い ベイビー 君のために 費やしてきた時間に 僕の答えがきっと hiding でも 人生は全部 timing あぁ 僕たち前みたいに 戻れたら意外と毎日 うまくやれてたかもだけど そんなの言えないし聞けない 最後くらいは正直に そう思ったって 空回りで 改札を抜ける君は 振り返らないまま |
| 言えない大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 愛され方の相場 君と居ると見失う 気づけば So bad mood 君ばかり 涙している感じ なんだかんだ過ごす日々がどうか 真ん中に空いた穴を埋めやしないかって Night and day そう思っていたって 何も変わんないよ 行き過ぎた防御本能の果て 血の通わぬ想いが育ってく 歩み寄るたびに縺れた 言えない 言えない You and I じゃ居られない 僕たちは笑顔でさよならするべきだ 輝いた未来 見えないんじゃ意味がない 明日には また元通りになっても 二人に愛は 確かにあった 確かにあったけど それだけじゃだめなの でもあなたは ずっと描いている あの日のまま だから僕もここに居るの 言えないまま 飼い慣らした孤独感 ダサいけど結局は僕だって不安だ もう長い間同じガムをしがんでいる 擦った揉んだの先で待つ心情は ちょっとくらい晴れ晴れしてんじゃないかって Night and day そう思っていたって 声にならないよ 無理くり咲かした花は色褪せ がんじがらめの僕を真似して 虚しくうなだれてみせた 言えない 言えない You and I じゃ居られない 僕たちは 互いの枷へと成り下がった つまらない間違い えぐり返しても爆ぜない どうせ今 手放せる勇気など持ち合わせてないから グダってる関係 要は僕らって 馴染みきって離れられないだけ 言えない 言えない You and I じゃ居られない 僕たちは笑顔でさよならするべきだ 輝いた未来 見えないんじゃ意味がない 明日には また元通りになっても 二人に愛は 確かにあった 確かにあったけど それだけじゃだめなの でもあなたはずっと描いている あの日のまま だから僕もここに居るの 言えないまま |
| 愛さずにはいられない入野自由 | 入野自由 | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 簡単に自分ばっか 裏切れてしまうようなんだ 僕たちは多分もっと シンプルに愛し合えるんだ 確かなのは 胸の奥でずっと燃えている 最初の気持ちさ それ以外に無いから イライラとした瞬間もグルグル巡る心配も ごまかさなくたって it's OK 全部で君だもん どんな感情だってきっと 愛を向いているんでしょう 信じてるんだ 他の何よりも そう なんてったって こんな heart beat 毎分毎秒 感じてんのに ちょっとくらいの 不安やノイズに 揺らぎはしないよ だって僕ら 泣いて怒ったり したって ギュッと手は繋いでいる 君も僕も 愛さずにはいられないんだろうね 悲観的な語彙ばっか 増している気がしていたんだ 溢れる言葉たちが 僕らさえぼやかしてしまったなら Stop! 立ち止まって 少し前の話をしよう 忘れてるんだ 何か大事なこと 誓ってそんなことないのに 声になってしまったアイロニー 僕も僕のコントロールに 悩む日々で もっともっと心の臓から 伝った想いを声にできたら 君も僕も もう一歩前に行ける予感がしてるよ 知り得ない空白を みんな ずっと考えてしまうよ こんな僕でいてもいいのかなって 不安で どんな感情だってきっと 愛を向いていること 思い出すんだ 何度だっていいから なんてったって こんな heart beat 毎分毎秒 感じてんのに ちょっとくらいの 不安やノイズに 揺らぎはしないよ だって僕ら 泣いて怒ったり したって ギュッと手は繋いでいる 君も僕も 愛さずにはいられないんだろうね |
| SparkleM!LK | M!LK | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | eimi | 君は 永遠 僕を惹きつける Sparkle ねぇ 今日も流れてくる 嘘みたいに明るいニュース 比べやすくなりすぎた世界は いっそもう忘れよう あぁ つまらない理由で 輝きを絶やさないで いかに君が眩しい存在か 語らせてよ All day! 価値観はそう ひとつじゃない だから君は 思うままに笑っていて 僕はそんな姿に いつも確かに ときめいてるから 1ミリだって 君を取りこぼさず抱きしめたい 晴れた日にも 雨の夜も どんな瞬間だって 君は光っていた 100万年先にも残るって こんな強い気持ち 誰とも違う 君だから良い それは絶対 ずっと胸に刻んでいて 君は 永遠 僕を惹きつける Sparkle どうにかなりそうなくらい タスクばっか溜まる日々 君とまた逢える日を想うことで 今日もギリギリ耐えてる 何があっても 大切だよ 無条件の愛で溢れてる My heart たとえどんな暗闇の中にいても 君は見えるから 1秒だって 君が悲しむことないように できることは 多くはない だから精一杯の声で歌いたいよ 100万分の1も 言葉にできちゃいないけれど 宝石みたい その尊さを 君自身がもっと 知っていてほしいよ 君の前に広がる美しい光景は 君が照らし出すからこそ その瞳に映るんだ 1ミリだって 君を取りこぼさず抱きしめたいよ 1ミリだって 君を取りこぼさず抱きしめたい 晴れた日にも 雨の夜も どんな瞬間だって 君は光っていた 100万年先にも残るって こんな強い気持ち 誰とも違う 君だから良い それは絶対 ずっと胸に刻んでいて 君は 永遠 僕を惹きつける Sparkle |
| 誰かのとなり大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 20歳を過ぎたら もう多分こんな恋は することないよな そう思っていたのにさ 絡めた指先 あどけない表情に 胸いっぱい 君で染まって 若干心配になるな 大人になるたび知っていく自分の弱さ 忘れてもう一度 君を愛してもいい? 誰かのとなりとかに靡かないでよ ぼく以外の人じゃハマんない きっと 誰だって側に そりゃ君を置きたがるよ ちょっと不安で 抱き寄せ歩いてる Everyday 箸にも棒にもかからないようなぼくと 絵本の中から出てきたような君と 釣り合わないとか 言われたって平気 ぼくより怒ってくれる君が 側にいるから 子供の頃 握っていたタオルのように クタクタになるまで ぼくを愛してほしい 誰かのとなりとかに靡かないでよ 悲しいかな いずれ向かうエンディングも それだって 二人で確かめに行こう いつだって 手と手は繋いだままで くだらない日も 笑えない日も ぼくのとなりには そう 君だけが良いんだって 目を見て歌わせてね ぼくが大人になるたび 思い知ったこと 君が溶かしていく 涙でぼやけた世界に 光さすよ 誰かのとなりとかに靡かないでよ 眩しい今日に 二人明日を描こう 誰だって側に 入り込む余地もないほど 愛の色で 溢れているんだ Everywhere やっぱ不安で 抱き寄せ歩いてる Everyday |
| Desire宮世琉弥 | 宮世琉弥 | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 足りない 何か 探る 境界線上で 触れたいのに 触れない 縮まることのない Distance 黙ってないで 待ってらんないの 求める Answer 誓って 愛を 僕の胸の中で 慎ましいふりなんて もうさせないよ 放て Desire ねぇ 何から何まで ほら僕で満たしなよ すべて抱きしめる You 高鳴るその胸の鼓動に気づけば それこそ歴然たる Proof 戸惑いも恐れも捨てた先で 光り出す 僕らだけの Truth 今 見せて 君の中の Desire 枯れない花が この世界に無いように 美しいものは 儚く消えていく Someday 期待も不安も 愛と同居した特別な Feeling 迷ってないで 言葉にしてよ Right now 悩ましい現実も 忘れさせるよ 僕は Messiah 何から何まで ほら僕で満たしなよ すべて抱きしめる You 高鳴るその胸の鼓動に気づけば それこそ歴然たる Proof 戸惑いも恐れも捨てた先で 光り出す 僕らだけの Truth 止められない 熱く燃える Desire Show me your desire, baby 人は誰も 弱い生き物 信じ合うことすら至難の業 曝け出しちゃいなよ 本性 どんな欲望さえも 僕は満たすよ Ah… 何から何まで ほら僕で満たしなよ すべて抱きしめる You 高鳴るその胸の鼓動に気づけば それこそ歴然たる Proof 戸惑いも恐れも捨てた先で 光り出す 僕らだけの Truth 今 見せて 君の中の Desire Show me your desire, baby |
| 人間ですから大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | knoak | 襲ってくる虚無感 僕を狂わせた嘘 すべてを敵に回しても もう構わない どうせ最期はロンリー 「誰もが歪んでいる」 惑わす脳内迷宮 良案を捜索中? そんな暇もない曖昧な人生 忘れないでいて それでも僕たち人間ですから いつかは死んでしまうなら なるだけは 在りたいように在ろうよ さりとてあんたも人間ですから わかりあえると思うんだな さあ 恥も見栄も投げ捨てて 我を行け! 焦ってみたとこで 才能はどうもならんし (てか理想の音も鳴らんし) もうどうなったっていいよ そう割り切れる大人になってしまったこと もっと恐れなきゃベイベー それでも僕たち人間ですから 我が道のパスファインダー 白い目にゃ 血で目入れをしたれ よしんば病んだって人間ですから また元に戻れるから 今は自分自身を抱きしめて バグってしまいそうな夜には 人間の温もりを思い出していた 肌に触れただけで 全て溶かすその優しさに 幾度救われた? どうして僕たちは 馴染めずにいる悲しみを ひとり抱え込んでしまうのだろう それでも僕たち人間ですから いつかは死んでしまうなら なるだけは 在りたいように在ろうよ さりとてあんたも人間ですから わかりあえると思うんだな さあ 恥も見栄も投げ捨て 下手っぴだって上等だぜ 嘘のない声を信じて 我を行け! |
| 案の定アイラブユー大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 初めからそんな気がしてた 言葉をひとつ投げ合ったらさ 知らない音が 胸の奥で鳴った どうだろう 僕はまだちょっと恐れてた 何本か刺さったままの矢が 全身の可動域を狭めるんだ 本当にしょうもない ひどく思い病むとしても 抗いようのないフリーフォール わかるよ 恋なんだって もう 案の定アイラブユー 昨日もそうだったみたいに 明日を捧げたいくらいに 君を好きになったんだ 子供向け映画のように ベタでお決まりのストーリー 君とならって思ったんだ 案の定アイラブユー 認めたら すっと軽くなった くすぐったいような心地よさ 抱えて歩いた道は一瞬だ 僕が僕じゃないみたい ひどく思い病むとしても 抗いようのないフリーフォール わかるよ 恋なんだって もう 案の定アイラブユー 君が広がってくたびに 明瞭さを増すたびに なぜか泣けてきちゃうんだ あぁ どうしてこうなんだ 斜に構えた僕を蹴り飛ばして 踊るのさ Sounds like ooh ようやっと 分かった 思うように Shout it out なんて伝えよう? どんな顔しよう? 「なんでもいいだろ!」 案の定アイラブユー 昨日もそうだったみたいに 明日を捧げたいくらいに 君を好きになったんだ 子供向け映画のように ベタでお決まりのストーリー 君とならって思ったんだ 案の定アイラブユー |
| Getting Over You大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 惚れっぽい性分なんだ どれかひとつなんか選べない僕は そりゃ選ばれないわな あれから数週間 空っぽなんだ My mind 誰も本当の僕を知らないから 文字ばっかのストーリー 長押しで読むように 僕は立ち止まっている Getting over you できずいる 君のために So many 注いできた Love それだけは True 躊躇わず言えたら まだ手をつないでいた? Getting over you しれっと去年みたく 笑って僕の前 現れる可能性なんか まずないわな これから全瞬間 張り合いがない My life 割り切れないな 僕がだめなのにさ 欲しかった日常に 後ろ髪を引かれて 僕はまごついている Getting over you できずいる 君のために懸命に綴った言葉 目もくれず Through 度し難く 終わりだ ようやっとそう気づけた Getting over you 文字ばっかのストーリー 長押しで読むように 僕は立ち止まっている Getting over… 「もしまた一緒に」 想うのも無粋なほどに 君は立ち直っている 決定的だ Getting over you できずいる 君のために So many 注いできた Love それだけは True 躊躇わず言えたら まだ手をつないでいた? また笑ってくれた? Getting over you |
| 言ってよ大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 与えられる人になろうって こんな僕でも 君のこと想うと ぎゅっと 全身が 熱くなるよ 不思議と 眠れずにいる その理由を 僕はどうにか紐解きたいんだ 感情 目一杯 散らかして 僕と探そう 銘々 悩みは尽きないよ そりゃそう ベイベー あぁどうか お見知りおきを 君のためならなんだって できるから言ってよ 今 どこにいたって 走るから言ってよ もうだめかもなって時には呼んで I am always on your side! 躊躇わないで なんだってできるから言ってよ 君のためなら してあげられないことばっか 脳内を巡る日々は終わった そうだ 単純だ 駆け出した足が Answer 銘々 気遣い合って すれ違うもの ベイベー あぁどうか お見知りおきを 君のためならなんだって できるから言ってよ 今 どこにいたって 走るから言ってよ もうだめかもなって時には呼んで I am always on your side! 躊躇わないで なんだってできるから言ってよ 君のためなら 君のためならなんだって できるから言ってよ 今 どこにいたって 走るから言ってよ 君のためならなんだって できるから言ってよ 今 ここにいるって 確かめてほしいよ もうだめかもなって時には呼んで I am always on your side! 躊躇わないで なんだってできるから言ってよ 君のためなら 銘々 悩みは尽きないよ そりゃそう ベイベー あぁどうか お見知りおきを 君のためならなんだって できるから言ってよ |
| 一体いつから月村手毬(小鹿なお) | 月村手毬(小鹿なお) | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつから 強気なこと 口にすればするほどに 胸の奥底 沈んでく 脆い本心 自分で自分を 置き去りにしてしまうような ボクなんて脱ぎ去って 君には正直でありたい 愛憎入り混じり 空回り 何度失ってもまた 繰り返し あぁ そうだ ボクはずっとこうだった 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつまで こんな腐ってるんだよ もう誰かを 信じること 期待すること 恐れる自分じゃないから 伝って もっと 本当のボク 逃走なんてしたくはない むき出しのまんま 君の手を取って 最高の未来へ 無邪気な子の その屈託のない笑顔に 少し喰らってる自分に 笑えなくなる 塞いで覆って 積み上がった体温のない感情で 誰かの心が震えるはずない 赤ん坊でもあるまいに 今日もぐちゃぐちゃに泣き喚く内心 あぁ そんなどうしようもないボクだって 歌にしてもいいかな? みんなが ボクを待ってる 混じり気のない 瞳が並んでる 今 澄み渡ってる 胸の奥底 光ってる キミの目を見て歌いたい 愛憎入り混じり 空回り 何度失ってもまた 繰り返し ほら 赤ん坊でもあるまいに 今日もぐちゃぐちゃに泣き喚く内心 残酷なほど当たり前に ボクは昨日と何も変わらないし あぁ そうだ どんなボクも ボクなんだ! 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつまで こんな腐ってるんだよ もう誰かを 信じること 期待すること 恐れる自分じゃないから 伝って もっと 本当のボク 逃走なんてしたくはない むき出しのまんま 君の手を取って 最高の未来へ ボクが連れて行くよ |
| まるまるMyuk | Myuk | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | knoak | 全てに意味があるって言葉 嫌いだ 認めたくない痛みだって 実際にあったから チクチクと 胸を刺す声で 段々と 霞んでいく My way あぁ きっと 君なしじゃ僕は 歩くことも 出来なかったろうな La La La 僕らが出会えた以上に La La La 特別なことなんてないよね もっと君を知って もっと僕を知って 心通うたび 何もかもが やわらかく見えたんだ ずっと君にとって ずっと僕がそんな人であれたらって 悩む日々を 繰り返した先に こんな素敵な日があるなら あぁ もうまるまる全部 愛しちゃえそうだ! 何かが欠けたまま生きたっていいんだ 埋まらない隙間は 補い合えるから 喜怒哀楽 どんな顔していたって隠さないで 間違いなんか一つとしてないんだ 僕といるなら La La La 君と奏でるシンフォニー La La La 世界中に鳴り響いていけ! いっそ捨てちゃおうって いっそやめちゃおうって 心揺れるたび 君の顔が 自然と浮かんだんだ ぎゅっと胸の奥で ぎゅっと抱きしめて 大切なものは いつも僕の一番近くにあるんだ もっと君を知って もっと僕を知って 心通うたび 何もかもが やわらかく見えたんだ ずっと君にとって ずっと僕がそんな人であれたらって 悩む日々を 繰り返した先に こんな素敵な日があるなら あぁ もうどんな未来も怖くないよ この先も隣で歩いていこう もうまるまる全部愛しちゃえそうだ! |
| 気が気じゃないのさ大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 気づけばあなたといて 当たり前に幸せ なのに僕はどうして 言葉に詰まってる あまりに無垢なままで 生きるにはずっと大人で 難しく考える癖 いつからついたっけ? あぁ 一生僕とこんな日を 言いかけて 今日もまた 隠してしまうな 時々僕は気が気じゃないのさ 言葉が追いつくはずもないから 飲み込んだ 愛しさで 胸が痛いよ 僕の苦しみを分かち合うのは あなたの幸せとは違うから 時々僕は気が気じゃないのさ Oh 愛よ 伝って 何も知らないって感じで きらきら光ったその目 僕も少し前はね 同じようにして まるで世界に僕らだけ 疑いもせずに夢中で くすんでしまったこの目 あなたは覚めないで あぁ 幾小節と歌っても ぴったりの旋律が 浮かんでこないや 時々僕は気が気じゃないのさ 相応しくなくちゃって焦るまま 伸びをした つま先で 転んでしまいそう そのくせ一人の時間が来れば 迷わずあなたを探しちゃうから ますます僕は気が気じゃないのさ Oh 愛よ 穿って あぁ 等身大の僕のこと こんな愛してくれるのは あなただけなんだ あぁ 一生僕とこんな日を 言いかけて 今日もまた 言えない僕の 手をぎゅっと今 握ってほしいんだ 時々僕は気が気じゃないのさ 言葉が追いつくはずもないから 飲み込んだ 愛しさで 胸が痛いよ 僕の喜びを分かち合うのは あなたの幸せたり得るのかな 時々僕は気が気じゃないのさ Oh 愛よ 伝って 愛よ 穿って |
| コールドスリープ、愛大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 星銀乃丈 | ちょうど風のない 澄んだ空が広がっていた 僕と君以外 皆なにか話していた 矛盾なんてない それじゃ君とは呼べないよな ちょっと酷くない? でもそんなとこが好きだった 「ずっととなりにいるよね」 確かめる時間は沢山あった 君はとっくに決めていた 最後の顔は もう他人みたいだった もっとつまらない恋になると思っていた そんな言葉さえ 結局は強がりだったか どうやら もう一生 君ともう一生 会えないのに どうして生きているんだろう 「ずっととなりにいてくれ」 一度でも素直に言えていたかな 僕はやっぱホント駄目だな 今更全部 全部分かったんだ 僕は君と過ごした全瞬間が 大袈裟でもなく 青春だったよ もう少し早く逢いたかったな いつもどおりにセブンに寄って 買った 君が好きなアイスは 未だ 冷凍庫の奥に 眠ったまま 眠ったまま 醒めないまま 醒めないままだ |
| aritei大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | どうも逆張り気質みたいだ 君は誰もが恋に落ちてしまう まるで映画のプリンセス だから気のない態度とっていた そのくせ僕は 誰よりその光に焦がされていたんだ 希望だったんだ 見つめてしまったなら 認めざるを得ないからどうしよう 有り体に言えばそう 君以外どうだっていい すべて懸けたっていい I'm into you 初めからきっと この人生の優先度に 君以上は無いのに 何迷っていたんだろう もしも君を選んだとしたら 誰かの心無い言葉が 僕の胸にダイブして 貫かれるかもって思っていた いつから どう人に見えるのかばかり 気にして生きていたんだ 好きなものは好きなのにさ 恥じらっていたってほら 隠しきれやしないからもういいよ 有り体に言えばそう 君以外どうだっていい すべて懸けたっていい I'm into you 初めからきっと この人生の優先度に 君以上は無いのに 何迷っていたんだろう Ah 誰にだって分かっちゃう魅力も Ah 愛しいと思えた 有り体に言えばそう 君以外どうだっていい すべて懸けたっていい I'm into you 笑って 病んで 悩んで もがいて やっと向き合えたんだ 愛せる理由とね 有り体に言えばそう 君以外どうだっていい すべて懸けたっていい I'm into you 初めからきっと この人生の優先度に 君以上は無いのに 何迷っていたんだろう Ah 僕にだけ分かってる魅力を Ah 歌にしたいな 有り体に言えばそう 君以外どうだっていい すべて懸けたっていい I'm into you |
| 一体いつから大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつから 強気なこと 口にすればするほどに 胸の奥底 沈んでく 脆い本心 自分で自分を 置き去りにしてしまうような ボクなんて脱ぎ去って 君には正直でありたい 愛憎入り混じり 空回り 何度失ってもまた 繰り返し あぁ そうだ ボクはずっとこうだった 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつまで こんな腐ってるんだよ もう誰かを 信じること 期待すること 恐れる自分じゃないから 伝って もっと 本当のボク 逃走なんてしたくはない むき出しのまんま 君の手を取って 最高の未来へ 無邪気な子の その屈託のない笑顔に 少し喰らってる自分に 笑えなくなる 塞いで覆って 積み上がった体温のない感情で 誰かの心が震えるはずない 赤ん坊でもあるまいに 今日もぐちゃぐちゃに泣き喚く内心 あぁ そんなどうしようもないボクだって 歌にしてもいいかな? みんなが ボクを待ってる 混じり気のない 瞳が並んでる 今 澄み渡ってる 胸の奥底 光ってる キミの目を見て歌いたい 愛憎入り混じり 空回り 何度失ってもまた 繰り返し ほら 赤ん坊でもあるまいに 今日もぐちゃぐちゃに泣き喚く内心 残酷なほど当たり前に ボクは昨日と何も変わらないし あぁ そうだ どんなボクも ボクなんだ! 一体いつから こんな弱い自分に 目をつぶって生きてくことだけ 上手くなっちゃったんだろう? 一体いつまで こんな腐ってるんだよ もう誰かを 信じること 期待すること 恐れる自分じゃないから 伝って もっと 本当のボク 逃走なんてしたくはない むき出しのまんま 君の手を取って 最高の未来へ ボクが連れて行くよ |
| ぼくのせかいは大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | あぁ 僕は世界が 外側から変わってくれること 期待してしまうから あなたはもう となりにいないのだろう あぁ 被害者の顔で 過剰防衛を繰り返すほど あなたの笑顔こそ 自己防衛そのものになっていた ほら こんなにも僕は悪だ まだ 胸が痛むだけましか なら 今すぐにやめるべきだ ただ それが難しいのだ あぁ 晴れてないこと 祈りながらカーテンを開ける 夜明けを迎えたこと あなたには あるのでしょうか あぁ 本当の意味で 僕らはわかりあえた夜など なかったのだろうなと 今になり 寂しくなります ほら 起きるべくして起こった 別れだと理解していながら また 縋るように歌を書いた ただ 僕を守るための歌 淀みきった世界で あなたを愛してた 曇りのないその笑みが いつも苦しかった この期に及んでなおも 僕はこのざまだ 誇れるような自分は どんな風だったろうか あぁ 僕は世界が 外側から変わってくれること 期待してしまうから あなたはもう となりにいないのだろう |
| 予期不安大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | | 甘い 甘い 甘いよ 僕以外誰も こんな石ころ一つで躓いちゃいないし 苦い 苦い 苦いよ 粉のお守りを 祈るみたいに一息で飲み込んでみたって 待合室の端 震える腕をさすっていた あの瞬間は僕だけがちっぽけだ 胸の中 差した影が また心臓を急かす 僕はもう疲れた 気の持ちようって笑っていた やさしいあの人に 何も言えないまま 一生のうちにあと何度 僕は未来を憂うんだろう 暗い 暗い 暗いよ 明るい世界を夢見た先で こんなに 僕は暗いよ ステージの真ん中で 汗だくになった顔を拭いた どの瞬間も見られているから 僕のために輝いた 光が痛かった 望んでいたのに それでもなお ここで君と 向き合うことを選ぶ 気持ちがあること 知ってほしいと願いながら 僕は歌を歌うんだろう 一生のうちにあと何度 僕は希望を抱くんだろう 僕は歌を歌うんだろう |
| 自己犠牲大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | トオミヨウ | 誰も居ないとか言わないで 心の何処かに僕を見て それだけで 僕は僕を全部あげられるよ できることは少なくて でも少ないなりに願ってる 優しくて 温かな夜を 置いてきぼりの午前2時過ぎ 指先で旅してる ぐちゃぐちゃで居心地の良い世界 君が覗いた暗闇も 君を覗いているんだよ そこにはもう 救いなんてないだろう 誰も彼も わかったり 許したり 混ざったりしなくていい 変わらず僕は ずっと歌ってる 誰も居ないとか言わないで 心の何処かに僕を見て それだけで 僕は僕を全部あげられるよ できることは少なくて でも少ないなりに願ってる 痛みのない 懐かしい眠りを 深い夢を 言葉になんかならないよ 本当の想いは易易と 口にできっこない でもひとりじゃない 目を瞑っても 割り込んで 君を襲うあの日の光景 そのすべて ぼかすような曲を 誰も居ないとか言わないで 心の何処かに僕を見て それだけで 僕は僕を全部あげられるよ できることは少なくて でも少ないなりに願ってる 君らしく 笑えそうな朝を ああ、光を |
| I Will Go大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 大橋ちっぽけ | 岩崎隆一 | 境界のぼやけた日々の間 差し込む光が影を落とした 手放したはずの幸福があった 間違いばかりを重ねてきた 出来ないことがいくつもあった 誰とも異なる僕が好きだった ずっとそうだった I will go 今日を理想の僕のように演じて 偽っていた I will go 選んでもいい? もう一度 僕がそう ありたい僕であるため 曖昧にしてきた未来像は 残酷なほどに ありありと今 遥か向こうで輝きを放った 走ればまだ間に合うだろうか そういう思考で無駄にした時間さえも愛せたなら 届きそうなんだ きっと僕なら I will go どうしようもないプライドだって 僕には必要だったんだ I will go 歌ってもいい もう二度と 僕がそう 消えない火を灯すため |