| 僕は君のオモチャ中島卓偉 | 中島卓偉 | 宮原芽映 | 中島卓偉 | 増本直樹 | 僕は君のオモチャ ちょっと風変わりな奴さ 笑えない君の心 開かせるために 選ばれたんだろう Oh, girl, おやすみ 君の死んだ仔犬 ホコリかぶった偶像(アイドル) いつか生身の愛情 抱きしめるための 踏み台なのさ Oh, girl, おやすみ 今夜も 虚しくて 空っぽで 叫び声は透き通ってゆく 呼んだって 返事は来ないこと なんとなく わかるけど 幾千の電波が 夜空に飛び立ってゆく 君は 誰を呼ぶの? 悲しくて 泣きたくて なぜ涙が出ないんだろう 悲しみを止める機械はないのに 未来は果てしないんだ 虚しくて 空っぽで 叫び声は透き通ってゆく 永遠に 答えは出ないこと なんとなく わかるけど 僕は君のイヤホン 君の耳で歌ってる 素敵に笑えるように それだけでいつか 忘れてもいい Oh, girl, おやすみ 今夜も |
| 僕らのヒーロー中島卓偉 | 中島卓偉 | 木下裕晴 | 中島卓偉 | 増本直樹 | 何かとあるもんだよ毎日 次から次へと難題 何から手をつけようか サイコロ あみだ 占い そんな解決なんてNon Non Non 高飛び 読書 睡眠 それも気分じゃないよな 取り残されて憂鬱だ 空回り 空振り 混沌としてるよ 僕らのヒーロー だからもう 早く連れ出してよ もう 風を切って 街を抜けて 駈けつけて ほら 僕らの火を点して 決して消えない夢の 君の声は時を越える 闇を照らす どんな時も 時間はあるようで無いけど 今日は気にしないで行こうぜ 無口になってじっくり 目を閉じる事は勇気 こんな時君ならどうすんの ジョーイ、ジミ、ボブ、ミック、ジョニー、ジョン 誰も悩んだ考えた 僕ももっと出来るかな 「右足を踏み出せ」 自分の言葉で 僕らのヒーロー だからそう ギターを弾いてくれよ 世界中が君のトリコ 待ちわびてるよ 僕らの広い星に 決して枯れない水を 君の歌は海を渡る 道を創る 遥か彼方 待たせてごめんね 僕らのヒーロー そんなもう 手加減してくれよ もう 僕はホント フラフラだよ カラ元気だよ 僕らを拾い上げて 「ラ~ララ」アゲてくれるよ 君がいれば最高なのさ 空が高いね 僕らのヒーロー だからそう ギターを弾いてくれよ 君の歌は海を渡る 道を創る 遥か彼方 |
| My Days for You中島卓偉 | 中島卓偉 | NOBE | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそあなたに逢えたんだ (時には) つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい My Days for You いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉 (くれたね)「この雨もすぐに上がって ほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの My Song for You いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい My Days for You いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| 真夜中のパラノイア中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 逆さまに時を刻む時計 EXITの見当たらないハイウェイ 深海で回る観覧車 右腕で打ち付けるハートビート かけたはずのテレフォンコール 繋がったのは俺なのか? ポストの中で溢れかえる 過去から届くインビテーション 真夜中のパラノイア 白紙で刷られるニュースペーパー 昨日を巻き戻すメリーゴーラウンド 急行「破滅行き」のサブウェイ 太陽が昇らないTOKYO 今日という日のイントロだけを奏で続けるターンテーブル エマージェンシーを訴えながら 破壊を望むアンビュランス 真夜中のパラノイア 追いつめられて行く闇夜の中で 眠れないままFALLIN' DOWN むせ返る夢遊病にとらわれたまま 血走った目でBROKEN DOWN 逆さまに時を刻む時計 EXITの見当たらないハイウェイ 深海で回る観覧車 右腕で打ち付けるハートビート かけたはずのテレフォンコール 繋がったのは俺なのか? ポストの中で溢れかえる 過去から届くインビテーション 真夜中のパラノイア 眠れない…眠れない…真夜中のパラノイア |
| ムーンライト シャイニン ラヴ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 今夜もまた 一人なんだろ? 鍵を開けて 待つなんてさ Moonlight Shining Love 明日の事 気にするふり 未来の事 惑わすふり Moonlight Shining Love すべり込む夜 ひき返す夜 月明かりだけ 覗いてる夜 知りたいけど なんだかもう 言葉だけが 邪魔になるね Moonlight Shining Love もっと奥で 触れ合うなら 透けた嘘は 被せないで Moonlight Shining Love すべりこんだり ひきかえしたり 月明かりだけ 頼りにしたり... すべり込む夜 今夜もまた 一人なんだろ? 鍵を開けて 待つなんてさ Moonlight Shining Love すべり込む夜 |
| メッセージ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉・鈴木祥子 | 中島卓偉 | 佐橋佳幸 | 乗り遅れた君はあと3秒早かったらと 朝から息切らし見送ったプラットホーム 今日が何曜日かもわからない日常では ほどけた靴ひもに気付く暇もない 言い訳ばかりだと 言われた事が回ってる 打ち明けたつもりが独り言のように あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君は それぞれ違った道の上で どんな空見てる? あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君に 言えないことが増えていくよ 時が経つほどに 心揺さぶられるものが 減ったって嘆いてる 忙しいふりして探すこともせず 外に出ればもう夜 そんな日々の繰り返し 家路を急ぐ群れ 君もその中へ べたついた手すりにつかまり ふと窓を見たら このままじゃ駄目だと顔に書いてあった あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君も 時には涙こぼれ落ちる そんな日もあるさ あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君の 忘れてしまった空の青さ 探しに行くのさ 「大したことのない自分」を 抱きしめられたら 忘れてしまった空の青さ きっと見つかるさ あの日と同じ風のメロディー 口ずさみながら 忘れてしまった空の青さ 探しに行くのさ 探しに行くのさ |
| もっとそばに ~it's a real love~中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love もう長い事 振り向けばほら 僕がいるってこと わかってくれた? 近すぎてまだ 見えないものもあると思うけど 窮屈でいい だらしなくていい その赤い糸 絡まってでも 二人三脚で歩けばいいさ 僕らは飛べない烏かもしれない だけどしっかり地に足をつけ 歌えるってことを 踏みしめ合い 手を差し伸べ合い いずれ必ず 追い風になる 今は冷たく吹き付けていても 信じてみたいのさ この瞬間を だから… もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて やだよ 一人にしないでよ 何処へでも一緒がいいよ もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love 浮かない顔で 強がらないで ちょっといい加減 壁が邪魔だよ 話を聞くよ いつだってきみの味方なんだし 続いて行くさ 旅路はずっと きみがいなければ駄目になってた 抱きしめていたいのさ この瞬間を だから… もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて やだよ 一人にしないでよ 何処へでも一緒がいいよ もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love love…love…love…'cause I know it's a real love… |
| ユラリユララ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 風に舞う花のように 行く宛てさえ知らないまま 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ 飛び立って行く鳥達を仰ぎ見ながら 立ち尽くす心はまだ Cloudy Sky 砕け散って行く波の音に耳を澄ませば 微かな雨の気配を感じた 水に舞う月のように 漂うだけの運命でも 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ 太陽がすべての過去を焼き尽くしてくれても 未来に怯える心は Cloudy Sky 闇を照らす星屑に導かれるように 光へと歩き出せたら 過ちを繰り返したとしても 裏切りに苛まれたとしても もう一度 もう一度信じたい この夢を… そしてまた一人になってしまうのだろうか それでもたどり着けるのならば 風に舞う花のように 行く宛てさえ知らないまま 水に舞う月のように 漂うだけの運命でも 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ… |
| 4時20分中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | けだるく眠れない夜 気付けば時計の針は4時20分 偶然なのか最近 時間を見りゃいつもこうだ 昨晩買ってまだ食べてなかったチョコパン ふと見た賞味期限は今夜の 4時20分 そんなまさか!? なんだかんだこのままでズルズル行きそうなあの娘からのメールに 「来週の金曜日は何の日だかわかってる?」 思い当たらずに何気なくかけてたレゲエ この曲たりぃ~なぁと見た瞬間 4分20秒 そんなまさか!? たまたまつけたテレビのスポーツニュース 大リーガーが打ったホームランは今日でぴったり420号 4時!4時20分!誰かに仕組まれてる気がしてならない 4時!4時20分!誰かに急かされてる気がしてならない 4時!4時20分!明日は電波が無いトコで仕事だと 4時!4時20分!答えになってない嘘を返信(かえ)した 4時20分 そんなわけで昼間から割り切った関係の一人とエクササイズ 待ち合わせの少し前 立ち寄ったコンビニでは ソワソワしながら買い被る物手に取って レジでお釣りにこの目疑った 420円 そんなまさか!? 急いでシケこんだパネルの前で 運よく1部屋だけ空いていた 渡された鍵420号室 4時!4時20分!何処かで見張られてる気がしてならない 4時!4時20分!何かに生かされてる気がしてならない 4時!4時20分!来週(そ)の金曜日(ひ)が何の日だか記憶を辿れば 4時!4時20分!覚えらんない誕生日 あれ!?そうだっけ!? 嘘だろ!?4月20日!? 引き出しの中にひょっこり出てきた去年のバースデーカード あの日も多忙なふりして会わずにお外でBOOM! BOOM! BOOM! よく見りゃお前の住所の郵便番号OH! MY GOD! 〒420-1019 4時!4時20分!街中何故かお前の気配感じる 4時!4時20分!お前と似た声に心臓縮こまる 4時!4時20分!四角い空を横切ってくヘリコプター 4時!4時20分!そんな無茶な!?ありえない…でもやりかねない マジかよ!?4時20分 4時20分… |
| LOVE MERMAID中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | OH BABY 悪戯な視線に OH BABY お手上げなのさ OH BABY 無邪気に笑うたび 引き込まれてくよ OH BABY 不意に上がった OH BABY 夜空咲く向日葵 満ちてゆく砂の城 月が踊るさざ波に アンクレットもさらわれて ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか あの恋は LOVE LOVE MERMAID 忘れなよ LOVE LOVE MERMAID 振り向いて… OH BABY 夏の気まぐれ OH BABY 過ぎ去った雨 OH BABY ふと気付けば風も無口になったよ OH BABY うつむきながら OH BABY 向日葵に照らされて そっと覗いた横顔 不意に落ちた雫を ほどいた髪で隠したね ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか あの恋は… ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか この恋で LOVE LOVE MERMAID きみの中 LOVE LOVE MERMAID 泳がせて LOVE LOVE MERMAID きみの中 LOVE LOVE MERMAID 溶けていく… |
| 流星歌中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 痛みを解き放つように 涙をちりばめた星が 届かない空に舞い上がる 今ならまだ間に合うのに この手で抱き締めれたのに 何故かここを動けない自分が居た つないだ手をずっと つないだ手をいつも 離さないように 迷わぬように 歩いて来た未来 約束した夢と 誓い合ったあの日 頷くように 瞳を閉じれば 笑顔がそっと蘇るから 夜明けがさよならと共に もうすぐ夢の彼方へと 静かに時を連れていく 伝えたい言葉があったのに 何故だろう どれだけ叫んでも 声にならない歌がここにあるよ 忘れないでずっと 忘れないで たとえ 季節は変わり 時は巡り 散りゆく花びらでも もう一人で きっと どこまででも 遠く 歩けるだろう 解いた手のぬくもりそっと 抱き締めながら 風がさらう 流れ星 この場所から一度だけ手を振るから つないだ手をずっと つないだ手をいつも 離さないように はぐれぬように 歩いて来た未来 忘れないでずっと 忘れないで たとえ 季節は変わり 時は巡り 散りゆく花びらでも 約束した夢と 誓い合ったあの日 頷くように 瞳を閉じれば 笑顔がそっと蘇るから… |
| LILY中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 何処へだって 二人ならば 構わないと 言ったはずさ 絶対とか 一生とか そんな言葉並べて 約束した いつかきっと 幼すぎて 頷いたね 信じたのさ こんな日々が 続けばいいなんて ごめんよ きみの優しさに 気付かずに ごめんよ きみの淋しさに 気付かずに ごめんよ きみの痛みにも 向き合えずに ごめんよ… いい訳だよ 振り向かずに 走る事が すべてだった 夏は翳り 置き手紙も カーテンの風で揺れた 二つの鍵 割れたグラス 冷めた料理 たたんだシャツ 崩れそうさ どんな日々も 全部きみだった ごめんよ きみの涙さえ 拭えずに ごめんよ きみの戸惑いも 拭えずに ごめんよ きみの笑顔にも 向き合えずに 夕暮れの坂道に延びた 僕の影 ごめんよ きみの優しさに 気付かずに ごめんよ きみの淋しさに 気付かずに ごめんよ きみの痛みにも 向き合えずに 夕暮れの坂道に消えた きみの影 |
| レディーマーメイド中島卓偉 | 中島卓偉 | 角田崇徳 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | One for the one Ah 海岸沿いイカした奴らが集まる あの店 二人のステージ Ah 双子みたいね バッチリまつげは今日も 潮風 受け止めてるわ 二人が踊りだしたらほら 誰にも負けないわ Step!! Baby…let's dance tonight! 海岸通りの噂 アタシたちのモノなの 虜にするわ 逃さない come on!come on!come on!my darlin'! 渚に踊る君とアタシは 今も昔もレディーマーメイド Hey Boy! 恋もクルマも夏は渋滞さ 「人魚の恋はね 儚いものなの」 泣いて笑ったね End of the Summer Ah 彼氏と町の景色は 変わってゆくさ 二人は変わらないけど Ah コンクリートに消えてなくなる砂浜 なんだか 切なくなるね 君が町を飛び出してさ 夢と共に暮らした City My Life My Way 都会の匂い憧れ 君がいなくなったの 一人の海は 広すぎて get back!get back!get back!my friend! 海辺の町で二人で一つ ずっと前から一緒さ Hey Girl! 秋が来たなら潮が引くように 彼もクルマも見なくなったね 海岸通りを 飛ばそうぜ 渚のランデブー 風に吹かれて 渚に踊る君とアタシは 今も昔もレディーマーメイド Hey Boy! 恋もクルマも夏は渋滞さ ひと夏の夢と カッコつけてみても 二人で泣いてた End of the Summer 海辺の町で二人で一つ ずっと前から一緒さ Hey Girl! 冬の潮風 頬を突き刺すわ 季節はずれの レディーマーメイド 泣いて笑ったね End of the Summer 海岸通りを 飛ばそうぜ |
| LONG WAY中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | このままここにいたくない だけど踏み出せないままで 足早に過ぎて行く日々 届かない空につぶやいた 何処へ行けばいい? 吹く風に目を閉じる 高鳴る鼓動が 本当の明日を知ってる気がして もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… 終わりなきLong Way 決して振り返る事なく どこまでも 強がってばかりの孤独が 動き出す窓に映ってる いつもそばにあった風景も モノクロになって消えてった あの日のあなたの 言葉を抱きしめて 何も怖くない この道が未来へと繋がるはずさ もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… 終わりなきLong Way 決して振り返る事なく どこまでも 数え切れない痛みが涙で雨に変わる日も 立ち止まりはしないさ もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… This is my Winding Long Way 決して振り返る事なく どこまでも いつまでも… |
| LOCAL SENSATION中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | ってことで帰ります とっとと帰ります well~ 物価は高えし 空気汚えし 水道飲めねえし 家賃は高えし 部屋は汚えし 駐車場高えし 金貯まんねえし 何処も混んでるし 人は素っ気ねえし 出世出来ねえし 結果も出ねえし 年齢は食っちまうし そう NEW FUTURE 今までそれなりにやってきたんだけど そう NEW FUTURE まだ他にやれることがあるような気がしてさ OH YEAH そこで俺マジで考えたんだけど 思い切って田舎で暮らそうと思ってんだよ なあ どう思う? 別に都会にこだわんなくたって なあ どう思う? パソコンさえあれば どこだって 暮らせるし OH YEAH ゼロから始めてみようかな LOCAL SENSATION ってことで帰ります とっとと帰ります well~ 物価は安いし 空気澄んでるし 井戸水は美味えし 家賃は安いし 土地も安いし 一軒家住めるし 渋滞はねえし 夜は静かだし 星はきれいだし 人は優しいし みんな気さくだし 食いもんは美味えし なあ 知ってるか?田舎に移り住んで農業やれば なあ 知ってるか?国から給料が出るんだぞ マジですよ OH YES 借りた土地も10年住んだらくれるっていうし 他にもいろんな免除も手当が付くんだよ なあ どう思う? 2年間だけ住むでもいいんだってさ なあ どう思う? 一生そこに住んでも 構いません アリですよ OH YEAH 素敵な出会いがあるかもね LOCAL SENSATION おまえの家賃の5年分 田舎で一気に一軒家 おまえの家賃の10年分 田舎で一気に大豪邸 そう NEW FUTURE 今までそれなりにやってきたんだけど そう NEW FUTURE まだ他にやれることがあるような気がしてさ OH YEAH そこで俺マジで考えたんだけど 思い切って実家に帰ろうと思ってんだよ なあ どう思う? 別に都会にこだわんなくたって なあ どう思う? パソコンさえあれば どこだって 暮らせるし OH YEAH ゼロから始めてみようかな LOCAL SENSATION ってことで帰ります とっとと帰ります |
| わかってるよ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... 実際 どんな理由でも 結局 こうなっちまえば 怖いもんなしだろ? 笑っちゃうくらい どうせ ろくでもないヤツ だいたい 知ってて今更 何をどうしたいの? がなっちゃうくらい 関係なんてコワレモノ こんなもんさ そんなもんさ 優しさなんてツクリモノ あっけないぜ そっけないぜ 聞いてないぜ? そんな約束事 わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... 冷たい雨にさらされて か細い声でしがみつく 捨て猫みたいな 涙目でモーション どうせ ろくでもないヤツ だいたい おんなじ手口で ひっかき回した 爪痕にローション 関係なんてコワレモノ こんなもんよ そんなもんよ 優しさなんてツクリモノ あっけないわ そっけないわ 聞いてないぜ? そんな約束事 関係なんてコワレモノ こんなもんさ そんなもんさ 優しさなんてツクリモノ あっけないぜ そっけないぜ 運命なんてマガイモノ あっけないぜ そっけないぜ 聞いてないぜ? そんな約束事 わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... |
| 我が子に捧げる PUNK SONG中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | この詩を我が子に捧げたい どんな時も強くあれ 失敗を怖れないで 何にも惑わされないで 自分の夢を信じて 時に迷い 孤独を背負い どんなに向かい風がきつくても 逃げずに立ち向かうんだ 諦めないその勇気と その信念が 道を切り開くだろう きみの思うがままに 魂の叫ぶがままに 自分が愛す人生を生きろ 夢を叶える日まで 決して投げ出さないで 自分の生きる人生を愛せ この詩を我が子に歌いたい 正解は一つじゃない でも人生は二つしかない 挑まないで生きていくか 挑み続けて生きるか 時に悩み 孤独を背負い どんなに高い壁が阻んでも きみなら乗り越えられる 傷付いても 涙しても その悔しさが きみを強くするだろう きみの望むがままに 魂の叫ぶがままに 自分が愛す人生を生きろ 夢を叶える日まで 決して投げ出さないで 自分の生きる人生を愛せ さぁ 振り向かずどこまでも そう とどまらずどこまでも 自分が愛す人生を生きろ さぁ 振り向かずどこまでも そう とどまらず最後まで 自分の生きる人生を走れ そう 魂の叫ぶがままに |
| 忘れてしまえよ 許してしまえよ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | わかり合う為だけに偽った自分を装うなよ 伝えたいことがあるなら遠慮せず言えばいいさ 自分の弱さを認めることは弱音を吐くことじゃない 戻せない過去にとらわれて 誰かを恨んでちゃダサいぜ もう過ぎ去ったことさ 大事なのはこれからさ もうすべて 忘れてしまえよ 本当に苦しかっただろうけど それがあったからこそ 逃げずに立ち向かったからこそ 揺るがない今があるのさ もうすべて 許してしまえよ 本当に辛かっただろうけど 立ち止まってないで 癒えない傷がまだ痛んでも そんなこともあったなと いつかすべてを 笑い話にしようぜ どうしてこんなやりたくないことやらなきゃいけないんだ でも今の自分の立場に発言権はなくて 「こうじゃないのに」とわかっていてもどうにも出来ないまま 眠れない夜はいつだって 天井を見上げながらずっと 傷付いたことばかり思い出してしまうんだろう それでも 頑張ってみろよ 今はやりたいようにやれなくても そんな悔しい想いを 意味のある寄り道と思えば いくつもの景色を知れるさ それでも 楽しんでみろよ 今は上手に笑えなくても こんな小さなことで 何で悩んでたんだろう?って 思える時が来るから いつかこのことを 笑い話にしようぜ もうすべて 忘れてしまえよ 本当に苦しかっただろうけど それがあったからこそ 逃げずに立ち向かったからこそ 揺るがない自分があるのさ もうすべて 許してしまえよ 本当に辛かっただろうけど 立ち止まってないで 癒えない傷がまだ痛んでも そんなこともあったなと いつかすべてを 笑い話に出来るさ そんなことあったっけ?と いつかすべてを 笑い話にしようぜ |
| To You中島卓偉 × つんく♂ | 中島卓偉 × つんく♂ | つんく | 中島卓偉 | | 街を歩いてる 懐かしい曲が流れる ふと あの頃の事思い出したわ 胸が切ない 遠い昔でも 近い出来ごとでもなく Uh モノクロームのような記憶だけれど 捨てられない AH 日々起こる出来事に WO 責任被せて 忘れたフリ みんな今頃何してるだろう あいつは幸せで 居るのかな 時が過ぎ 色あせてく 思い出に 助けられて… 小さな頃見てたあの夢と 随分違うけれど でもね 幸せよ 幸せだよ 贅沢は 出来ないけれど ただ 時折 孤独になるの そんな時 思い出すの あの頃を 夜の読書とか 日曜のお散歩とか Uh 私にとっての至福の瞬間 束の間でも AH 帰り路にバタバタと WO 買い物済ませて 駆け足ね こんな繰り返しの日々が あの頃の時間を止めるのか 幸せよ 幸せだよ あたたかい 毎日だけど ただ 時折 声が聞きたい そんな時 どうすればいいですか WOW WOW 時がまた 景色変えて 新しい 記憶となる 誰かに弱音とかぶつけちゃう そんな日もあるけれど でもね 幸せよ 幸せだよ あたたかい 毎日だけど ただ 時折 声が聞きたい そんな時 どうすればいいですか |
| aim中島卓偉 × toshinori YONEKURA | 中島卓偉 × toshinori YONEKURA | toshinori YONEKURA | 中島卓偉 | | 探しに出掛けようか、ここで待っていようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに 言葉にしてみようか、心で暖めようか 自分の事は自分が一番解っているはずなのに いつも、どんな時も 逃げ出さない勇気と弱虫な頑固さで 少し遠回りな生き方でも ぐちゃぐちゃでも良い this is my life and the living proof a dream without a goal is just a wish you know how to find your way to achieve you have to aim higher and higher now, treat yourself right cuz, there is no rules... 抱き締めてみようか、態と無言で見詰めようか 自分の事は自分が一番解っているはずだろう 涙を待ってみようか、流れる前に笑わせようか 自分の事は自分が一番解っているはずだろう 幸せって何だろう?って 考えない思考回路、それが幸せなんだって 少しくらい時間を掛けても ぐちゃぐちゃでも良い this is my life and the living proof a dream without a goal is just a wish you know how to find your way to achieve you have to aim higher and higher now, treat yourself right cuz, there is no rules... |
| カサブタ中島卓偉 × 広沢タダシ | 中島卓偉 × 広沢タダシ | 広沢タダシ | 中島卓偉 | | あれからなんて遠くまで来たのだろう 君の悲しそうな顔が見えない場所まで このまま果てまでとことん行ってしまえば いちいち追いつけないほど 逃げてしまえ ほうら 胸の奥で 君は いつものように なんて やさしい目で 何度も首を絞めるように 足で蹴り上げるように 曖昧で 単純に いつか君の元へ帰る なんとなくそんな気がしてる 最後にケンカした うるさいカサブタが ほうら 知らないうちに 消えて無くなってしまうように 忘れてしまうように 曖昧に 単純に いつか君の元へ帰る なんとなくそんな気がしてる あれからなんて遠くまで来たのだろう 君の寂しそうな顔が見えない場所まで このまま果てまでとことん行ってしまえば 何も無かったようにそこで笑ってくれよ 笑ってくれよ 笑ってくれよ 笑ってくれるかい? |
| 古い教会中島卓偉 × Fried Pride | 中島卓偉 × Fried Pride | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 古い教会で賛美歌を聴くのが好きだった 古い教会の錆びた扉はきちんと閉まらなくて 冬の隙間風が入ってきてコートが脱げなかった 聴き入ってる間はそんなことも忘れてしまうのだけど 古い教会で小さな結婚式があった 笑う顔が寂しげな花嫁は 春色のブーケを妹に投げた このパイプオルガンは誰が弾いているんだろう? 聴き入ってる間だけは孤独が和らいで行くのだけど 何の為に生まれてきて 何の為に生きてるんだろう レンガの向こう 沈んでゆく夕日に問いかけて 古い教会のステンドガラスはひどく埃をかぶり 真夏の日射しも届かないから 誰もが涼みに訪れてた さっきからこっちばかり見てる男の子と目が合った ポケットからガムをそっと差し出すと 「ミントのガムは苦手さ」と言って 席を立ってしまったけれど 何を信じ 誰を愛し 何処へ向かえばいいんだろう レンガの向こう 逃げてゆく夕日に笑われて 時が過ぎて 古い教会が壊される日が来た ブルドーザーは枯れ葉と一緒に年老いたレンガをたいらげた 今日この町に17時の鐘が初めて鳴らなかった 教会が壊されてくのを見て町中の人は泣いた いつの日かこの場所に教会があったことすら 誰もがみんな忘れてしまうのだけど… |
| 今は何も言わずに中島卓偉 × 森重樹一 | 中島卓偉 × 森重樹一 | 森重樹一 | 中島卓偉 | | 自分だけを信じてた 自分だけを愛してた 捨てられた子猫みたいに 一人だった たった一人で 長い道を 歩いて来たのだと 勘違いでも 構わないから 漂いたかった 振り向かず 心の声に 耳を貸さないで 真顔は崩さず 不正直に 不誠実を演じていたから 沈む夕陽を見てる 何故か涙が止まらない 空白は広がって やがて共鳴するだろう 寂しくなんかないさ 寂しくなんかはないはずと 強がる胸の隙間を吹く 風は何も言わずに 笑ってた 笑ってたよ あきらめと 捨てられない 小さなプライドとを 天秤にかけたら 風来坊でも 気取っていたい 気取れたらいいのに 君の寝顔を見てる 何故か涙が止まらない 静寂は薄まって やがて朝は来るのだろう 虚しくなんかないさ 虚しくなんかはないはずと うそぶく胸はすすり泣く 君は何も言わずに 笑ってて 笑っててよ 自分だけを信じてた 自分だけを愛してた 捨てられた子猫のように 一人だった 沈む夕陽を見てる 何故か涙が止まらない 空白は広がって やがて共鳴するだろう 寂しくなんかないさ 寂しくなんかはないはずと うそぶく胸はすすり泣く 今は何も言わずに 笑ってて 笑ってて 笑っててよ |
| My Days for You新垣里沙 | 新垣里沙 | NOBE | 中島卓偉 | | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそ あなたに逢えたんだ (時には)つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉(くれたね) 「この雨もすぐに上がってほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの (My Song for You) いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? (My Days for You) 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| DREAM GIRLBitter & Sweet | Bitter & Sweet | アベショー | 中島卓偉 | | (ABCDEFG Many choices, you're free. As you like it, you're free. Find out your dream.) サヨナラ 大好きな街 心はもう決まってる このままじっとしてたら きっと叶わない 確かな夢に 出逢えた奇跡 ドキドキしちゃう ちょっぴりね サヨナラ 旅立ちの時 気づけば口ずさんでる あの日のメロディーがほら ずっと離れない 早く会いたい 未来の自分(きみ)に 駆け出そう 憧れの 世界へ Uh Yeah 坂道 勢いつけ さぁ Fly High! 羽根を広げ 風を浴びて 青空を舞うヒュルリラ 飛び慣れた鳥が手招く Big World (ABCDEFG Many choices, you're free. As you like it, you're free. Find out your dream.) サヨナラ ずっと友達 気づけばまた笑ってる 素敵な思い出がほら いっぱい甦る いつか会いたい 大人になって それぞれの 恋や夢を 話そう Uh Yeah すぐに 深呼吸して さぁ Fly High! 私の声 この街まで 高らかに響くようにね 大切に歌う この想い (ABCDEFG Many choices, you're free.…) 坂道 勢いつけ さぁ Fly High! 羽根を広げ 風を浴びて 青空を舞うヒュルリラ 飛び慣れた鳥を追うように どれだけの笑顔に 会えるかな Fly High! 私の声 君のもとへ 高らかに響くようにね 大切に歌う 想いは Real Heart (ABCDEFG Many choices, you're free. As you like it, you're free. Find out your dream.) |
| 夢の即興劇BEYOOOOONDS | BEYOOOOONDS | 山崎あおい | 中島卓偉 | 荒幡亮平 | 二十四時の地下鉄に 揺られふたり あくびした 夜を走る 窓の向こう側に 映した 走馬灯 稽古帰り カバンから はみ出してる 青い本 思いつきで シナリオの続きを 紡いだの 君と 御伽話みたいに 描く空を 信じてくれたからさ 伸びてきたよ 超えてきたよ 立ち止まる季節も ふざけ半分だった あのセリフが 明日を照らしてゆく ずっとおまもりだよ 離さないよ 「この夢を続けよう」 似合うかな?って 借りてみた そのメガネを かけたなら 少し君が わかる気がしたんだ 幼い 思い出 いくら時が過ぎても 何ひとつも 諦めちゃいないよね 伸びてゆこう 超えてゆこう この歩幅でいいよ 繋いだ声と声が重なり合い 未来を拓いてゆく ずっと変わらないで 離さないで 「この夢を続けよう」 幕を開く風 地上へ吹き抜け 伝えたい今日は ありがとうだけを 御伽話みたいに 描く空を 信じてくれたからさ 伸びてきたよ 超えてきたよ 立ち止まる季節も ふざけ半分だった あのセリフが 明日を照らしてゆく ずっとおまもりだよ 離さないよ 「この夢を続けよう」 「この夢を続けよう」 |
| (Stray cat is) STARING AT MEPINK CRES. | PINK CRES. | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | どんなに辛い夜があっても どんなに長い夜があっても 明けない夜などないはずさ 明日がきみを 迎えに来るから 解決できずに 誰も頼れずに ひとりぼっちの部屋 思い出す度に 情けない程に 流れ出す涙 今夜の帰り道 ずっとこっちを見てた猫を ふと思い浮かべる まるで自分の心を見透かすような瞳で こっちを見てた どんなに辛い夜があっても どんなに長い夜があっても 明けない夜などないはずさ 明日がきみを 迎えに来るから わかってほしくて でも伝えれなくて いつも空回り 強くなりたくて 自信を持ちたくて それが出来なくて 珍しく予報通りに 降り出した雨が 夜更けに窓を叩く まるで自分が言えない想いを たくさんの滴にして 優しい瞳で こっちを見てた… 冷たい雨に打たれたって 激しい雨に打たれたって 止まない雨などないはずさ 太陽がきみを 照らしに来るから どんなに辛い夜があっても どんなに長い夜があっても 明けない夜などないはずさ 明日がきみを 迎えに来るから |
| また逢いたいね松原健之 | 松原健之 | 茜まさお | 中島卓偉 | 鈴木豪 | あなたと会えた この幸せが 歌になり 愛になる 青空を 遥かに遠く 旅する小鳥のように いとしい人よ 元気でいたら 訪ねてください 出逢ったあの頃 約束をしていた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね あなたの見せた その微笑みが 母さんを 思い出す 竹とんぼ とばして駆けた あの日の故郷浮かぶ いとしい人よ いままで生きた 人生の半分 一筋の道を 歌いつづけてきた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね 野に咲いた あの花に似て 心にそよ風吹いた あぁ いとしい人よ 少年みたい 甘えん坊だけど 愛の歌だけは 誰にも負けない また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね 逢えるといいね |
| 風のブーケ松原健之 feat.植村あかり(Juice=Juice) & 川村文乃(アンジュルム) & 小片リサ | 松原健之 feat.植村あかり(Juice=Juice) & 川村文乃(アンジュルム) & 小片リサ | 石原信一 | 中島卓偉 | 鈴木豪 | 線路の霧が晴れて 動き出すよ 想い出が 車両の窓にもたれ 懐かし気な あのメロディー オモチャの電車みたい はしゃいでたね きみの顔 菜の花畑歩く ふたりの影 幻か あの愛は都会で なぜ消えてしまったの そよ風はそのまま あの日のまま ただ吹いている 風のブーケを きみの空に贈る 菜の花 黄色い花 いま 散りばめ おだやかすぎる町で 暮らすことに さからった 若さを悔やみながら 青い海が まぶしくて 緑の谷間渡り この電車が 揺れた時 汗ばむきみを抱いて 離さないと 決めたはず あの愛はつかのま 幼な子の記憶なの そよ風はそのまま あの日のまま ただ吹いている 風のかたみを きみの空に贈る 菜の花 黄色い花 いま 散りばめ 陽射しが降り注いで 笑顔かわす 人たちが うつむく僕を置いて 足を向ける 岬まで 風のブーケを きみの空に贈る 菜の花 黄色い花 いま 散りばめ おだやかすぎる町で 暮らすことに さからった 若さを悔やみながら 青い海が まぶしくて 青い海が まぶしくて |
| 風の薔薇 ~歩いて地図をつくった男のウタ~真野恵里菜 | 真野恵里菜 | 三浦徳子 | 中島卓偉 | | (40ミリオン 40ミリオン) サクサクサクサク 風に咲く サクサクサクサク コンパスローズ 日本国中 夢見て歩く人 テクテクテクテク 雨の日 テクテクテクテク 嵐の日 海沿いの道 星を見上げて計ったよ 一生懸命 素晴らしい 勉強 始めは 50才 小さな頃に 夢見てたこと 大きくなって やってみるなんて 日本国中 4千万歩 イノウタダタカ ホコリニオモイマス!!! ユラユラユラユラ 風の薔薇 ユラユラユラユラ コンパスローズ 東西南北 ひたすら 歩く人 ヒラヒラヒラヒラ 風に舞う ユラユラユラユラ 頬の汗 電気もガスもなーい ヒコーキなんか もちろんナイ イノウタダタカ ソンケイシチャイマス!!! (40ミリオン 40ミリオン) 未知の世界へ 強い意志 歩き 始めた 55才 (55才) 今のわたくし すごく思います 江戸時代へと 行ってみたいです 美しいです 4千万歩 イノウタダタカ ソンケイシチャイマス!!! サクサクサクサク 風に咲く サクサクサクサク コンパスローズ 日本国中 夢見て歩く人 ヒラヒラヒラヒラ 風に舞う ユラユラユラユラ 頬の汗 電気もガスもなーい ヒコーキなんか もちろんナイ イノウタダタカ ソンケイシチャイマス!!! イノウタダタカ ホコリニオモイマス!!! 同じ風に 吹かれてみたいです! |
| 10カラットの煌めき。真野恵里菜 | 真野恵里菜 | 三浦徳子 | 中島卓偉 | 泰誠 | ライライライライライララーイ… 風に吹かれた さよなら ノースリーブにゆらゆら これで終わりと ため息ついた 私 一行メールで 「ほんと、気にしてないよ」と さっき送信ボタンを押した ふたり出会った季節ふたたび やって来るけど 振り向かないわ、、、 ナンデナンデナンデふたり ケンカばかりするのか 仲が仲が仲がいいと いうことなの? いつもいつもいつも同じ 送ってくのセリフで めぐり巡る時をムダに そう してるみたい これで さよならね ライライライライライララーイ… 9時の門限破った 10カラットの煌めき 真夏の色に 染まりたかった ほんの小さな冒険 したい私の心は 思うよりもね 傷ついていた ダイヤモンドの原石だって 磨かなければ 光りはしない ナンデナンデナンデこんな 胸がギュッとするのか 恋が恋が恋が愛に そう変わっていた? きっときっときっといつか わかる時が来るから 涙 涙 涙 今は そう 流すなんて 止めにしておくわ! ナンデナンデナンデふたり ケンカばかりするのか 仲が仲が仲がいいと いうことなの? ナンデナンデナンデこんな 胸がギュッとするのか 恋が恋が恋が愛に そう変わっていた? きっときっときっといつか わかる時が来るから 涙 涙 涙 今は そう 流すなんて 止めておくわ これで さよならね ライライライライライララーイ… |
| My Days for You真野恵里菜 | 真野恵里菜 | NOBE | 中島卓偉 | 鈴木俊介 | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそ あなたに逢えたんだ (時には)つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉(くれたね) 「この雨もすぐに上がってほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの (My Song for You) いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? (My Days for You) 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| 自分ファースト宮本佳林 | 宮本佳林 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 荒幡亮平 | I WILL GO!I MUST GO!自分ファースト! いつも心の何処かで遠慮して 嫌われないようにしなくちゃって思ってばかりいて 近頃それに違和感を感じたりして 好きでもないのにとりあえず手にしたり 周りの会話に合わせて相槌を打ってみたり そういうことに溜め息付く昼下がり これは自分のストーリー 主人公は自分?その通り だったら躊躇する意味など どこにもないさ まずは自分自身を愛してやろう この魂と生涯 無二の親友として 付き合ってくんだから 先に自分自身を愛してみよう そのユーモア その笑顔 その勇気 そのメッセージ 自分の中から湧き上がったものを 大切にして 自分が大好きだなんて言っちゃったら ひかれるかも?でもNO!NO!NO! 自分を愛せないヤツにBABE… 人なんて愛せないぜって言ってやれ トライしなかった後悔 失敗でもやり切れば爽快 踏み込まないっていうチョイスは ありえないでしょ そして自分自身を労ってみよう その涙 その痛み その矛盾 その弱音 自分の中から溢れ出したものを 受け止めてみて まずは自分自身を愛してやろう この魂と生涯 無二の親友として 付き合ってくんだから 先に自分自身を愛してみよう そのユーモア その笑顔 その勇気 そのメッセージ 自分の中から湧き上がったものを 大切にして 自分の中から溢れ出したものを 受け止めてみて |
| いいんじゃない?LoVendoЯ | LoVendoЯ | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 鈴木Daichi秀行 | 堅苦しい話ばっかり そういうのもう止めにしてさ 嬉しい時はめちゃくちゃ騒いで 悲しい時は思いきり泣いて なんかそんなんで良くない? ちょっと!ちょっと!そんなことよりも とりあえず一緒に踊りましょ 順序もルールもどうだっていい 単純なのが大歓迎 ちょっと!ちょっと!まずは景気付けに 美味しいものでも食べましょ そこの君 顔が引きつってる だいたい 真面目過ぎるんじゃないの? たまには そう お気楽主義で いいんじゃない?楽しけりゃいいんじゃない? いいんじゃない?楽しめばいいんじゃない? いつだって楽しんだもん勝ち 熱くなれることに汗をかこう 悔しい時は何度でも叫んで 寂しい時は誰かを頼って それがシンプルで良くない? 面倒くさいことをアレンジして 一回でも多く笑いましょ 詰め込み過ぎて頭でっかち 学べばいいってもんでもないでしょ この際 そう 楽観主義で ちょっと!ちょっと!そんなことよりも なんだったら派手に踊りましょ 順序もルールもどうだっていい 単純なのが大歓迎 ちょっと!ちょっと!せっかくの人生 一回でも多く笑いましょ そこの君 顔が引きつってる だいたい 真面目過ぎるんじゃないの? ちょいちょい そう お気楽主義で いいんじゃない? 楽しけりゃいいんじゃない? いいんじゃない? 楽しめばいいんじゃない? いいんじゃない? 楽しんだ人がWINじゃない? いいんじゃない? そういうことでWINじゃない? |
| なんとかなるでしょロージークロニクル | ロージークロニクル | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 炭竃智弘 | もっともっと 楽しまなきゃでしょ もっともっと トライするべきでしょ きっときっと なんとかなるでしょ Gonna be alright! 誰かと自分を比べてみたって 意味などないとわかっていても 羨ましいなって 思うことはしょっちゅうあって ほらまたないものねだり 「自信」っていう字は自分のことを 信じるって書くんだ なんかしみじみ 自己分析の結果 度胸が足りない性格 でもそんなとこを 打破すべく 次のフェーズへ 不安が1mmもないくらい 緻密過ぎる準備をして挑んでやろう 上手くいくイメトレして 焦らずにド~ンと構えていこう もっともっと 楽しまなきゃでしょ もっともっと トライするべきでしょ きっときっと なんとかなるでしょ Gonna be alright! なんとかなるって言ってはみたものの 計画性がなきゃ何も変わらない 言うだけなら簡単 行動で示して行かなきゃ どんなことでも 吸収して 更に上昇 自分のチャームポイントってなんだろう? ここはひとつ自惚れずに自覚しようか むしろコンプレックスこそ強みさ そう思えたら 未来が見えるはず 不安が1mmもないくらい 緻密過ぎる準備をして挑んでやろう あとは果報は寝て待て そんなのあり?OKにしちゃおう もっともっと 楽しまなきゃでしょ もっともっと トライするべきでしょ きっときっと なんとかなるでしょ Gonna be alright! もっともっと 楽しまなきゃでしょ もっともっと トライするべきでしょ きっときっと なんとかなるでしょ Wanna be!Gonna be! alright! |