| 僕らのヒーロー中島卓偉 | 中島卓偉 | 木下裕晴 | 中島卓偉 | 増本直樹 | 何かとあるもんだよ毎日 次から次へと難題 何から手をつけようか サイコロ あみだ 占い そんな解決なんてNon Non Non 高飛び 読書 睡眠 それも気分じゃないよな 取り残されて憂鬱だ 空回り 空振り 混沌としてるよ 僕らのヒーロー だからもう 早く連れ出してよ もう 風を切って 街を抜けて 駈けつけて ほら 僕らの火を点して 決して消えない夢の 君の声は時を越える 闇を照らす どんな時も 時間はあるようで無いけど 今日は気にしないで行こうぜ 無口になってじっくり 目を閉じる事は勇気 こんな時君ならどうすんの ジョーイ、ジミ、ボブ、ミック、ジョニー、ジョン 誰も悩んだ考えた 僕ももっと出来るかな 「右足を踏み出せ」 自分の言葉で 僕らのヒーロー だからそう ギターを弾いてくれよ 世界中が君のトリコ 待ちわびてるよ 僕らの広い星に 決して枯れない水を 君の歌は海を渡る 道を創る 遥か彼方 待たせてごめんね 僕らのヒーロー そんなもう 手加減してくれよ もう 僕はホント フラフラだよ カラ元気だよ 僕らを拾い上げて 「ラ~ララ」アゲてくれるよ 君がいれば最高なのさ 空が高いね 僕らのヒーロー だからそう ギターを弾いてくれよ 君の歌は海を渡る 道を創る 遥か彼方 |
| BOYS LOOK AHEADTAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 是永巧一 | 天空の城を描くのさ 色つきの風を招いて 語り継がれるあらすじを蹴散らせ 管理されてる子供の手は スパルタママを振り払う 賛否両論の一瞬の中で ありったけを奏でる この宇宙を駆け回る勇気さえ つぶらな瞳は恥じることを知らなくても Now or never beenきりがないのは Nowhere to be gone 散らかった世界にも太陽は昇る One fine day 新大陸まで 不安定plasticほうきで 黒く濁った海を渡る 約束なんて結ばない だから Look ahead look ahead up and up 夢で逆上がりするのは ハンモックの中で眠る 現代の少年 パズーの様に 天空の城を捜すのさ 誰にも見えない神話を この手に入れるまでのドキュメンタリー 不能な豚は繰り返す 羨むから口とがらす 不可能という表の意味を 今すぐ越えて見せよう 窓の向こう 月の海に浮かんだ 冴え渡る夜空 流れ星の余韻の中 Now or never been 眠りについて Nowhere to be gone 見たこともない新しい朝を迎え 遠くはないだろう 不安定plasticほうきで speed増して雲を裂く 退屈な歌を吐き出せば きっと Get ahead get ahead up and up 時より混乱招くと今さらよく言えたesper 問題の少年で構わない One fine day 新大陸まで 不安定plasticほうきで 黒く濁った海を渡る 約束なんて結ばない だから Look ahead look ahead up and up 夢で逆上がりするのは ハンモックの中で眠る 現代の少年 パズーの様に |
| ポツリとJuice=Juice | Juice=Juice | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 浜田ピエール裕介 | 今 どんなことを想ってるの? 言葉にしてくれなきゃわからない 優柔不断なのはきっとお互い様 途切れ途切れの会話の中で 急に名前で呼ばれた瞬間 初めて胸の奥がキュッと痛くなった この想いに気づいてほしい 手を握ったって構わないのに だけどやっぱり自分からは 言い出せないの ポツリと ただ そばにいるのに 誰よりも 近くで ポツリと ただ 見つめてるのに 「好き」って一言が 言えない みんなと一緒にいる時の あなたは誰にでも優しくて なんか急に寂しくなる時があるの やっと二人きりになれたのに そっけないフリをしてしまうのは 胸に芽生えた初めてのジェラシーのせい 「もう帰らなきゃ」ていう台詞は 「帰りたくない」って意味なのに 今日もこれでBYE BYEなんて 寂し過ぎるよ ポツリと ただ そばにいるのに 誰よりも 近くで ポツリと ただ 見つめてるのに 「好き」って一言が 言えない ポツリと ただ そばにいるのに 誰よりも 近くで ポツリと ただ 見つめてるのに 「好き」って一言が 言えない ポツリと ただ そばにいるのに 誰よりも 近くで ポツリと ただ 見つめてるのに |
| 舞い降りてきた雪恋とプロデューサー featuring Konomi Suzuki | 恋とプロデューサー featuring Konomi Suzuki | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 荒幡亮平 | 始めようとしても ふいに心揺れ動き 肝心なところで いつも躊躇ばかりして 冷たい風が運んで来る 冬の物悲しさに ため息を一つ 空に浮かべた 舞い降りてきた雪に問いかけてみる どうすればもっと自分に素直になれるの? 変わりたいはずなのに その勇気が持てないまま 時だけが過ぎて 昨日と同じ明日が来る 自信を持たなくちゃ わかってるはずなのに でも弱いところは 誰にも見せられなくて 螺旋状に舞う枯れ葉の 行き場のない刹那さに 立ち尽くす自分を 重ね合わせた 舞い降りてきた雪が問いかけてくる この胸の中 忘れかけていた夢を 閉じたままでいた希望を 今こそ解き放つよ 戸惑いは捨てて さぁ もう一度 歩き出そう 包み込むように 真っ白に 雪化粧してく街 家路を急ぐ人達の足跡が重なる 手の平でゆっくり溶けてく結晶を見てるだけで こんなにも心が穏やかになるなんて 舞い降りてきた雪が問いかけてくる この胸の中 忘れかけていた夢を 閉じたままでいた希望を 今こそ解き放つよ 戸惑いは捨てて さぁ もう一度 歩き出そう 歩き出そう 歩き出そう |
| My Darling ~Do you love me?~つばきファクトリー | つばきファクトリー | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 板垣祐介 | いつだって 本当はね もっと長くいたいんだけど それすらも言えず今日も バイバイ 会う度に 好きになる この気持ち伝えたいけど やっぱりね 恥ずかしくて 自分から手も握れない 愛してる 心は繰り返すのに そう簡単に言葉に出来ないの 愛してる 言いたいけど言えないから 知ってほしいの この想い あなただけに 話したいことはまだ たくさんあるんだけれど 切りたくない電話 今夜も バイバイ その笑顔 その声を 思い浮かべるといつも どうしようもなく会いたくて 寝不足になっちゃうの 愛してる なんて急に言い出したら どんな顔してくれるのかな? 愛してる でも瞳を見て言えないから 受け止めて この愛を どんなときも My Darling My Darling My Darling Do you love me?… ×2 あなたを好きになって 毎日がこんなに楽しくて どんなこともきっと二人なら 乗り越えて行けるよね 愛してる 心は繰り返すのに そう簡単に言葉に出来ないの 愛してる 言いたいけど言えないから 知ってほしいの この想い あなただけに My Darling My Darling My Darling Do you love me?… ×3 この愛を あなただけに My Darling… |
| My Days for Youつばきファクトリー | つばきファクトリー | NOBE | 中島卓偉 | 鈴木俊介 | 「これを恋っていうのかなぁ? 何か心がザワザワするの...」 ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそ あなたに逢えたんだ (時には)つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい(My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉(くれたね) 「この雨もすぐに上がってほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの(My Song for You) いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたのその瞳に映ってたいの このまま あなたのそばにいていいですか? (My Days for You) 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい(My Days for You) いつも見ててくれてありがとう 支えてくれていてありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| My Days for You中島卓偉 | 中島卓偉 | NOBE | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそあなたに逢えたんだ (時には) つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい My Days for You いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉 (くれたね)「この雨もすぐに上がって ほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの My Song for You いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい My Days for You いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| My Days for You新垣里沙 | 新垣里沙 | NOBE | 中島卓偉 | | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそ あなたに逢えたんだ (時には)つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉(くれたね) 「この雨もすぐに上がってほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの (My Song for You) いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? (My Days for You) 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| My Days for You真野恵里菜 | 真野恵里菜 | NOBE | 中島卓偉 | 鈴木俊介 | 止まらない この気持ち 受け止めて ねぇ 少し遠回りをして歩いてきたのかな? だからこそ あなたに逢えたんだ (時には)つまずいて転んだりしたよ でも あなたが見てる それだけで涙も勇気に変わるの 泣き虫で 弱虫な 私にぬくもりくれたから あなたにも この胸の 溢れる想い 届けたい 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて 雨の中 待っていてくれた あの時 全然あなた怒らずに私にこの言葉(くれたね) 「この雨もすぐに上がってほら 太陽の階段が 僕たちの明日を照らしてくれる」 そよ風に 運ばれて 虹色アーチを渡れたら あなたにも 私から 声の限り 届けたい 信じるこころに咲く花と 音符のカケラを集めたら あなたの為に愛の歌を奏でたいの (My Song for You) いつも笑顔くれて ありがとう 背中押してくれて ありがとう あなたがいることに ありがとう いつでも あなたの その瞳に映ってたいの このまま あなたの そばにいていいですか? (My Days for You) 信じるこころに咲く花と 思い出の花を集めたら あなたの為に花束にして贈りたい (My Days for You) いつも見ててくれて ありがとう 支えてくれていて ありがとう 止まらない この気持ち 受け止めて これからも どうぞ よろしくね |
| マサユメつばきファクトリー | つばきファクトリー | 児玉雨子 | 中島卓偉 | 炭竃智弘 | 超むくんだ顔 なんとか なんとか ごまかしてさ 超久しぶりの 土曜のデート 遅刻してる 今日 不思議なくらい 逢いたい 逢いたい 逢いたい 逢いたい 逢いたい 眠たい 逢いたくない 待ち合わせカフェ どこかで見た情景 ちょっとやめて その子 誰? どうして今 修羅場みたいな… 笑って ふざけないで 何か言って もう黙っていて あんまりだよ 正夢 叶えないで ねぇ 誰のせいとか いいから いいから 落ち着いてよ ねぇ いつからなの 知らない 知らない 知らない 知らない 知らない 知ってた 気づいてても 余裕を見せたい 頼んだメロンソーダ 冗談やめて 本命 誰? 泣きたいのはこっちの方だよ 悲劇のヒロインに すらなれない! こんなことって? ずたずたになったって 許せないわ わたしの大真面目な失恋 あんたの試練にするなよ Da Da Da… ちょっとやめて その子 誰? どうして今 修羅場みたいな… 笑って ふざけないで 何か言って もう黙っていて 知ってた 正夢って やめて 本命 誰? 泣きたいのはこっちの方だよ 予感のきらめいた 出逢う前 巻き戻して なんてね嘘 嘘だよ 夢だった ぜんぶ最初から夢ならば |
| mother skyTAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | CJ de Villar・中島卓偉 | 記憶は全て途切れてしまえ 誰の声も届かなくていい 償えもせぬ時代の中で 諦めという言葉を殺す 教えて欲しい あとどれくらい傷つけばいいのかを 当て無き旅と言い聞かせたら 風が望むまま 生きていくだけ Take me faraway to the mother sky この空に名を残すために羽ばたき続けよう 時空を越え もう二度と戻れない事を知った時 思い出は手放せばいい 置き去りにされ枯れたとしても やがて土に命は還る 決して生まれ変わる事は出来ない だから二度と覚めない眠りが欲しい まだ見ぬものがあるはずだろう その光射す方へ 道標とは言えないけれど 可能性だけを歌えるように Take me faraway to the mother sky この空に名を残すために羽ばたき続けよう 時空を越え もう二度と戻れない事を知ったなら 迷いは捨てよう Take me faraway to the mother sky どこまでも空は遠く 余韻の中に永久を残したまま |
| MUST BE STRONGTAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | CJ de Villar・中島卓偉 | MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG ありきたりという周波数に乗り お前はどこまで流される? 奪い合いながら盗まれていく 時間はまるでエスカレーター 今すぐ胸につかえた物を ノンフィクションで吐き出せよ 古びたレトロモノクロTV こいつが知ってる電波じゃ足りねぇ Hey! What can I do? どうあがいても Hey! What can I do? 疑問符だらけ Hey! What can I do? 時代がお前を Hey! What can I do? 取り残すだろう MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG よくある話題に耳は腐り お前の記憶は遠ざかる 屋根もない部屋で嘘をかぶって 行動に支配されるのか? 無理やり喉に詰め込んだものを 数字に変えて吐き出せよ 見分けるためのレンズは3D どうにもならない世代じゃない Hey! What do you want? 力づくで Hey! What do you want? 盗めばいい Hey! What do you want? 利用してこそ Hey! What do you want? 勝者といえる MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG MUST BE STRONG MUST BE STRONG NOW IT'S TIME YOU MUST BE STRONG |
| また逢いたいね松原健之 | 松原健之 | 茜まさお | 中島卓偉 | 鈴木豪 | あなたと会えた この幸せが 歌になり 愛になる 青空を 遥かに遠く 旅する小鳥のように いとしい人よ 元気でいたら 訪ねてください 出逢ったあの頃 約束をしていた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね あなたの見せた その微笑みが 母さんを 思い出す 竹とんぼ とばして駆けた あの日の故郷浮かぶ いとしい人よ いままで生きた 人生の半分 一筋の道を 歌いつづけてきた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね 野に咲いた あの花に似て 心にそよ風吹いた あぁ いとしい人よ 少年みたい 甘えん坊だけど 愛の歌だけは 誰にも負けない また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね 逢えるといいね |
| 真夜中のパラノイア中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 逆さまに時を刻む時計 EXITの見当たらないハイウェイ 深海で回る観覧車 右腕で打ち付けるハートビート かけたはずのテレフォンコール 繋がったのは俺なのか? ポストの中で溢れかえる 過去から届くインビテーション 真夜中のパラノイア 白紙で刷られるニュースペーパー 昨日を巻き戻すメリーゴーラウンド 急行「破滅行き」のサブウェイ 太陽が昇らないTOKYO 今日という日のイントロだけを奏で続けるターンテーブル エマージェンシーを訴えながら 破壊を望むアンビュランス 真夜中のパラノイア 追いつめられて行く闇夜の中で 眠れないままFALLIN' DOWN むせ返る夢遊病にとらわれたまま 血走った目でBROKEN DOWN 逆さまに時を刻む時計 EXITの見当たらないハイウェイ 深海で回る観覧車 右腕で打ち付けるハートビート かけたはずのテレフォンコール 繋がったのは俺なのか? ポストの中で溢れかえる 過去から届くインビテーション 真夜中のパラノイア 眠れない…眠れない…真夜中のパラノイア |
| ミステイク (OCHA NORMA Ver.)OCHA NORMA | OCHA NORMA | 山崎あおい | 中島卓偉 | 炭竃智弘 | ジタバタするほど 暇なわけじゃないの だけど20時 「ところで明日の約束覚えてる?」 忘れちゃって眠った あなたが浮かぶわ このままBye-bye それなら それでも 構いはしないけど… どうして心を尖らせて なだめる返信待ってるの だめね セオリー守る恋なら 超ミステイク そっと 次のチャンス待てる展開 明けも暮れも ひりひりしちゃってさ もうわたし 上手く嘘なんかつけない ねえ はやく はやく会いたいよ ワケもなくひとり 遡るメッセージ わたしやっぱり 浮かれて はしゃいで 子どもでバカみたい オレンジに変えた唇を その気もないのに褒めるのは だめよ 逃げるふりも今更 超ミステイク きっと 喋るたびに純がバレる 演じ見せた クールな女には もうわたし 二度と戻れない覚悟 ねえ はやく はやく会いたいよ 思わせぶりさえも 嫌いになれなくて 間違いばかり 積み重ねたり ああ… だめね だめね 逃げる素ぶり今更 超ミステイク きっと 喋るほどに純がバレる 涙流す準備もできたし 惑わせたことも 恨まないわ だから… セオリー守る恋なら 超ミステイク そっと 次のチャンス待てる展開 明けも暮れも ひりひりしちゃってさ もうわたし 上手く嘘なんかつけない ねえ はやく はやく会いたいよ |
| ムーンライト シャイニン ラヴ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 今夜もまた 一人なんだろ? 鍵を開けて 待つなんてさ Moonlight Shining Love 明日の事 気にするふり 未来の事 惑わすふり Moonlight Shining Love すべり込む夜 ひき返す夜 月明かりだけ 覗いてる夜 知りたいけど なんだかもう 言葉だけが 邪魔になるね Moonlight Shining Love もっと奥で 触れ合うなら 透けた嘘は 被せないで Moonlight Shining Love すべりこんだり ひきかえしたり 月明かりだけ 頼りにしたり... すべり込む夜 今夜もまた 一人なんだろ? 鍵を開けて 待つなんてさ Moonlight Shining Love すべり込む夜 |
| メッセージ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉・鈴木祥子 | 中島卓偉 | 佐橋佳幸 | 乗り遅れた君はあと3秒早かったらと 朝から息切らし見送ったプラットホーム 今日が何曜日かもわからない日常では ほどけた靴ひもに気付く暇もない 言い訳ばかりだと 言われた事が回ってる 打ち明けたつもりが独り言のように あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君は それぞれ違った道の上で どんな空見てる? あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君に 言えないことが増えていくよ 時が経つほどに 心揺さぶられるものが 減ったって嘆いてる 忙しいふりして探すこともせず 外に出ればもう夜 そんな日々の繰り返し 家路を急ぐ群れ 君もその中へ べたついた手すりにつかまり ふと窓を見たら このままじゃ駄目だと顔に書いてあった あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君も 時には涙こぼれ落ちる そんな日もあるさ あの日と同じ風のメロディー 口ずさむ君の 忘れてしまった空の青さ 探しに行くのさ 「大したことのない自分」を 抱きしめられたら 忘れてしまった空の青さ きっと見つかるさ あの日と同じ風のメロディー 口ずさみながら 忘れてしまった空の青さ 探しに行くのさ 探しに行くのさ |
| もう一歩アンジュルム | アンジュルム | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 鈴木俊介 | きみに聞きたい あの頃想像してた「未来(イマ)」はこれですか? いつからか夢を語らなくなって ただなんとなくの日々 過ごしてないですか? いつも仲間と集まって熱くなって よくこう言ってましたね 「もう一歩 前に進もう 無理せずに もう一歩 もう一歩踏み出そう もう一歩 っていう想いがあるのとないのとじゃ 叶う夢も叶わない」ってね きみに聞きたい 誰かを羨んで比べてなんになるんですか? 今の現状を運命のせいにして しまいにゃ何かのせいにしちゃってないですか? あの頃きみは落ち込んだ仲間に よくこう言ってましたね 「もう一歩 前に進もう 悔しくても もう一歩 是が非でも踏み込もう もう一歩 っていう想いを座右の銘にして 何があっても続けよう」ってね 「もう一歩 前に進もう お互いに もう三歩 行けちゃうなら行こう そう!日進月歩 この中で誰が一番最初に叶えるか勝負しよう」ってさ 「あぁもっと あの時こうすりゃ良かったのかな? あぁもっと あの時頑張ってりゃ あぁもっと 今よりずっといい感じだったのかな?」って 思う暇があるなら もう一歩 前に進もう 今からでも もう一歩 もう一歩踏み出そう そう!日進月歩 まだ遅くない まだまだ間に合う ここからでしょ さぁ行こう もう一歩! |
| もっとそばに ~it's a real love~中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love もう長い事 振り向けばほら 僕がいるってこと わかってくれた? 近すぎてまだ 見えないものもあると思うけど 窮屈でいい だらしなくていい その赤い糸 絡まってでも 二人三脚で歩けばいいさ 僕らは飛べない烏かもしれない だけどしっかり地に足をつけ 歌えるってことを 踏みしめ合い 手を差し伸べ合い いずれ必ず 追い風になる 今は冷たく吹き付けていても 信じてみたいのさ この瞬間を だから… もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて やだよ 一人にしないでよ 何処へでも一緒がいいよ もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love 浮かない顔で 強がらないで ちょっといい加減 壁が邪魔だよ 話を聞くよ いつだってきみの味方なんだし 続いて行くさ 旅路はずっと きみがいなければ駄目になってた 抱きしめていたいのさ この瞬間を だから… もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて やだよ 一人にしないでよ 何処へでも一緒がいいよ もっともっとそばにきて ずっとずっとそばにいて 'cause I know it's a real love love…love…love…'cause I know it's a real love… |
| 雪に願いをTAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 佐橋佳幸 | 雪の絨毯に伸びた並んだ影 止まった噴水に枯れ葉が舞い落ちる ポケットの中 指で抱き合えば 吐く息は白く冬空に溶けて 粉雪に変わる ふわり… 寒い夜を暖めるから かじかむ手を差し出して欲しい 街灯が照らすベンチに二人 離れたくなくて雪に願いを 冷たい頬にあてた唇が どんなマフラーより温かさ伝え ざわめく街を 包み込むように きみへの想いがこの冬にずっと 降り積もればいい ふわり… 寒い夜を暖めるから かじかむ手を差し出して欲しい 歩道橋の上できみと見上げる 冬の夜空と雪に願いを 迷い込んだ闇で すれ違った見えない時間が二人を遠ざけた だけど… 寒い夜を暖めるから かじかむ手を差し出して欲しい 歩道橋の上できみと見上げる 冬の夜空と雪に願いを どれだけそばにいてもつのってく寂しさにきみが震えないように 雪に願いを 冬の夜空と雪に願いを… |
| 夢の即興劇BEYOOOOONDS | BEYOOOOONDS | 山崎あおい | 中島卓偉 | 荒幡亮平 | 二十四時の地下鉄に 揺られふたり あくびした 夜を走る 窓の向こう側に 映した 走馬灯 稽古帰り カバンから はみ出してる 青い本 思いつきで シナリオの続きを 紡いだの 君と 御伽話みたいに 描く空を 信じてくれたからさ 伸びてきたよ 超えてきたよ 立ち止まる季節も ふざけ半分だった あのセリフが 明日を照らしてゆく ずっとおまもりだよ 離さないよ 「この夢を続けよう」 似合うかな?って 借りてみた そのメガネを かけたなら 少し君が わかる気がしたんだ 幼い 思い出 いくら時が過ぎても 何ひとつも 諦めちゃいないよね 伸びてゆこう 超えてゆこう この歩幅でいいよ 繋いだ声と声が重なり合い 未来を拓いてゆく ずっと変わらないで 離さないで 「この夢を続けよう」 幕を開く風 地上へ吹き抜け 伝えたい今日は ありがとうだけを 御伽話みたいに 描く空を 信じてくれたからさ 伸びてきたよ 超えてきたよ 立ち止まる季節も ふざけ半分だった あのセリフが 明日を照らしてゆく ずっとおまもりだよ 離さないよ 「この夢を続けよう」 「この夢を続けよう」 |
| ユラリユララ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 風に舞う花のように 行く宛てさえ知らないまま 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ 飛び立って行く鳥達を仰ぎ見ながら 立ち尽くす心はまだ Cloudy Sky 砕け散って行く波の音に耳を澄ませば 微かな雨の気配を感じた 水に舞う月のように 漂うだけの運命でも 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ 太陽がすべての過去を焼き尽くしてくれても 未来に怯える心は Cloudy Sky 闇を照らす星屑に導かれるように 光へと歩き出せたら 過ちを繰り返したとしても 裏切りに苛まれたとしても もう一度 もう一度信じたい この夢を… そしてまた一人になってしまうのだろうか それでもたどり着けるのならば 風に舞う花のように 行く宛てさえ知らないまま 水に舞う月のように 漂うだけの運命でも 幾千もの時を越えて 一人 ユラリユララ… |
| 4時20分中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | けだるく眠れない夜 気付けば時計の針は4時20分 偶然なのか最近 時間を見りゃいつもこうだ 昨晩買ってまだ食べてなかったチョコパン ふと見た賞味期限は今夜の 4時20分 そんなまさか!? なんだかんだこのままでズルズル行きそうなあの娘からのメールに 「来週の金曜日は何の日だかわかってる?」 思い当たらずに何気なくかけてたレゲエ この曲たりぃ~なぁと見た瞬間 4分20秒 そんなまさか!? たまたまつけたテレビのスポーツニュース 大リーガーが打ったホームランは今日でぴったり420号 4時!4時20分!誰かに仕組まれてる気がしてならない 4時!4時20分!誰かに急かされてる気がしてならない 4時!4時20分!明日は電波が無いトコで仕事だと 4時!4時20分!答えになってない嘘を返信(かえ)した 4時20分 そんなわけで昼間から割り切った関係の一人とエクササイズ 待ち合わせの少し前 立ち寄ったコンビニでは ソワソワしながら買い被る物手に取って レジでお釣りにこの目疑った 420円 そんなまさか!? 急いでシケこんだパネルの前で 運よく1部屋だけ空いていた 渡された鍵420号室 4時!4時20分!何処かで見張られてる気がしてならない 4時!4時20分!何かに生かされてる気がしてならない 4時!4時20分!来週(そ)の金曜日(ひ)が何の日だか記憶を辿れば 4時!4時20分!覚えらんない誕生日 あれ!?そうだっけ!? 嘘だろ!?4月20日!? 引き出しの中にひょっこり出てきた去年のバースデーカード あの日も多忙なふりして会わずにお外でBOOM! BOOM! BOOM! よく見りゃお前の住所の郵便番号OH! MY GOD! 〒420-1019 4時!4時20分!街中何故かお前の気配感じる 4時!4時20分!お前と似た声に心臓縮こまる 4時!4時20分!四角い空を横切ってくヘリコプター 4時!4時20分!そんな無茶な!?ありえない…でもやりかねない マジかよ!?4時20分 4時20分… |
| LOVE MERMAID中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | OH BABY 悪戯な視線に OH BABY お手上げなのさ OH BABY 無邪気に笑うたび 引き込まれてくよ OH BABY 不意に上がった OH BABY 夜空咲く向日葵 満ちてゆく砂の城 月が踊るさざ波に アンクレットもさらわれて ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか あの恋は LOVE LOVE MERMAID 忘れなよ LOVE LOVE MERMAID 振り向いて… OH BABY 夏の気まぐれ OH BABY 過ぎ去った雨 OH BABY ふと気付けば風も無口になったよ OH BABY うつむきながら OH BABY 向日葵に照らされて そっと覗いた横顔 不意に落ちた雫を ほどいた髪で隠したね ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか あの恋は… ああ 抱き寄せても すり抜けてく マーメイドのように はしゃぐそのくちびる KISSでふさぎたい ああ 引き寄せても 零れていく はだけた海に 深く沈めようか この恋で LOVE LOVE MERMAID きみの中 LOVE LOVE MERMAID 泳がせて LOVE LOVE MERMAID きみの中 LOVE LOVE MERMAID 溶けていく… |
| LAMBRETTATAKUI | TAKUI | 中島卓偉・森雪之丞 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | もう世も末だっていい切っちゃダメだって 根性も入れ替えて九州男児しょって 速攻で免許取ったキャッシュで買っちまった 夏に間に合ったかっとんだランブレッタ 俺は青春に跨がり スピードと共に風になる 君を迎えにいくのさ 放課後にまちぶせをして パパやママが俺の事を見下してるのもわかるけど 米粒のようなプライドをせめてボーリングボールぐらい でかくした上で玄関にストライクを投げる 「フェアーな恋」なんてもうこだわるなって 濃厚に舐め合って腹を決めなって ヘルメット着用で授業サボる MONDAY ラブホではにかんでベッドで照らないで 門限は11:00でも制限は君次第でしょ? 君の少女を独り占め 一生残る傷をくれよ 回りくどい言葉よりも単刀直入に言わせて 人間にとってジェラシーは超大事な感情だから それさえも逆手にとってでも楽しめなきゃ嘘さ 君を家出少女にして 夜明け前の246 LAMBRETTAで風になる 君を迎えにいくのさ 放課後にまちぶせをして パパやママが俺の事を見下してるなら受けて立つ 世間体と向かい風に唇が乾いた時は 赤信号も君のキスでコバルトブルーに変えて |
| RE-SETTAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 単純な事でまた 君はいらついちゃったりすんでしょ? それを僕のせいにする癖を直してよ 取りあえずこの際 何もかもリセットしてみようよ ゼロになったら 案外楽だったりして 使い捨ての日常はこの街を麻痺させる 救いを求めるより答えを探そう もしも今 君が もしも今この愛に 向き合ってくれるのならば 例え傷ついて 例え擦り切れたって 君を守り続けるから あのビルの屋上で 南風に飛ばしたシャボン玉 せつないねって一言君は呟いた 握った手に脈打つ君の鼓動が胸に届いたら しょい込んだものを捨てる事から始めよう 続ける意味があるなら逃げ道はないはずさ 21世紀に何を残せるんだろう もしも今 君が もしも今この愛に 向き合ってくれるのならば 例え傷ついて 例え擦り切れたって 君を守り続けるから 泣かないで 昨日と同じような明日を 生きようとは思わないから 止めないで 今日に流れる涙ならば ぬぐう必要はない もしも今 君が もしも今この愛に 向き合ってくれるのならば 例え傷ついて 例え擦り切れたって 君を守り続けるから |
| 流星歌中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 痛みを解き放つように 涙をちりばめた星が 届かない空に舞い上がる 今ならまだ間に合うのに この手で抱き締めれたのに 何故かここを動けない自分が居た つないだ手をずっと つないだ手をいつも 離さないように 迷わぬように 歩いて来た未来 約束した夢と 誓い合ったあの日 頷くように 瞳を閉じれば 笑顔がそっと蘇るから 夜明けがさよならと共に もうすぐ夢の彼方へと 静かに時を連れていく 伝えたい言葉があったのに 何故だろう どれだけ叫んでも 声にならない歌がここにあるよ 忘れないでずっと 忘れないで たとえ 季節は変わり 時は巡り 散りゆく花びらでも もう一人で きっと どこまででも 遠く 歩けるだろう 解いた手のぬくもりそっと 抱き締めながら 風がさらう 流れ星 この場所から一度だけ手を振るから つないだ手をずっと つないだ手をいつも 離さないように はぐれぬように 歩いて来た未来 忘れないでずっと 忘れないで たとえ 季節は変わり 時は巡り 散りゆく花びらでも 約束した夢と 誓い合ったあの日 頷くように 瞳を閉じれば 笑顔がそっと蘇るから… |
| LILY中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | 何処へだって 二人ならば 構わないと 言ったはずさ 絶対とか 一生とか そんな言葉並べて 約束した いつかきっと 幼すぎて 頷いたね 信じたのさ こんな日々が 続けばいいなんて ごめんよ きみの優しさに 気付かずに ごめんよ きみの淋しさに 気付かずに ごめんよ きみの痛みにも 向き合えずに ごめんよ… いい訳だよ 振り向かずに 走る事が すべてだった 夏は翳り 置き手紙も カーテンの風で揺れた 二つの鍵 割れたグラス 冷めた料理 たたんだシャツ 崩れそうさ どんな日々も 全部きみだった ごめんよ きみの涙さえ 拭えずに ごめんよ きみの戸惑いも 拭えずに ごめんよ きみの笑顔にも 向き合えずに 夕暮れの坂道に延びた 僕の影 ごめんよ きみの優しさに 気付かずに ごめんよ きみの淋しさに 気付かずに ごめんよ きみの痛みにも 向き合えずに 夕暮れの坂道に消えた きみの影 |
| レディーマーメイド中島卓偉 | 中島卓偉 | 角田崇徳 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | One for the one Ah 海岸沿いイカした奴らが集まる あの店 二人のステージ Ah 双子みたいね バッチリまつげは今日も 潮風 受け止めてるわ 二人が踊りだしたらほら 誰にも負けないわ Step!! Baby…let's dance tonight! 海岸通りの噂 アタシたちのモノなの 虜にするわ 逃さない come on!come on!come on!my darlin'! 渚に踊る君とアタシは 今も昔もレディーマーメイド Hey Boy! 恋もクルマも夏は渋滞さ 「人魚の恋はね 儚いものなの」 泣いて笑ったね End of the Summer Ah 彼氏と町の景色は 変わってゆくさ 二人は変わらないけど Ah コンクリートに消えてなくなる砂浜 なんだか 切なくなるね 君が町を飛び出してさ 夢と共に暮らした City My Life My Way 都会の匂い憧れ 君がいなくなったの 一人の海は 広すぎて get back!get back!get back!my friend! 海辺の町で二人で一つ ずっと前から一緒さ Hey Girl! 秋が来たなら潮が引くように 彼もクルマも見なくなったね 海岸通りを 飛ばそうぜ 渚のランデブー 風に吹かれて 渚に踊る君とアタシは 今も昔もレディーマーメイド Hey Boy! 恋もクルマも夏は渋滞さ ひと夏の夢と カッコつけてみても 二人で泣いてた End of the Summer 海辺の町で二人で一つ ずっと前から一緒さ Hey Girl! 冬の潮風 頬を突き刺すわ 季節はずれの レディーマーメイド 泣いて笑ったね End of the Summer 海岸通りを 飛ばそうぜ |
| LONG WAY中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | このままここにいたくない だけど踏み出せないままで 足早に過ぎて行く日々 届かない空につぶやいた 何処へ行けばいい? 吹く風に目を閉じる 高鳴る鼓動が 本当の明日を知ってる気がして もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… 終わりなきLong Way 決して振り返る事なく どこまでも 強がってばかりの孤独が 動き出す窓に映ってる いつもそばにあった風景も モノクロになって消えてった あの日のあなたの 言葉を抱きしめて 何も怖くない この道が未来へと繋がるはずさ もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… 終わりなきLong Way 決して振り返る事なく どこまでも 数え切れない痛みが涙で雨に変わる日も 立ち止まりはしないさ もっと遠くへ遠くへ… 果てしないLong Way 走り続けて行くよ ずっと遠くへ遠くへ… This is my Winding Long Way 決して振り返る事なく どこまでも いつまでも… |
| LOCAL SENSATION中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | ってことで帰ります とっとと帰ります well~ 物価は高えし 空気汚えし 水道飲めねえし 家賃は高えし 部屋は汚えし 駐車場高えし 金貯まんねえし 何処も混んでるし 人は素っ気ねえし 出世出来ねえし 結果も出ねえし 年齢は食っちまうし そう NEW FUTURE 今までそれなりにやってきたんだけど そう NEW FUTURE まだ他にやれることがあるような気がしてさ OH YEAH そこで俺マジで考えたんだけど 思い切って田舎で暮らそうと思ってんだよ なあ どう思う? 別に都会にこだわんなくたって なあ どう思う? パソコンさえあれば どこだって 暮らせるし OH YEAH ゼロから始めてみようかな LOCAL SENSATION ってことで帰ります とっとと帰ります well~ 物価は安いし 空気澄んでるし 井戸水は美味えし 家賃は安いし 土地も安いし 一軒家住めるし 渋滞はねえし 夜は静かだし 星はきれいだし 人は優しいし みんな気さくだし 食いもんは美味えし なあ 知ってるか?田舎に移り住んで農業やれば なあ 知ってるか?国から給料が出るんだぞ マジですよ OH YES 借りた土地も10年住んだらくれるっていうし 他にもいろんな免除も手当が付くんだよ なあ どう思う? 2年間だけ住むでもいいんだってさ なあ どう思う? 一生そこに住んでも 構いません アリですよ OH YEAH 素敵な出会いがあるかもね LOCAL SENSATION おまえの家賃の5年分 田舎で一気に一軒家 おまえの家賃の10年分 田舎で一気に大豪邸 そう NEW FUTURE 今までそれなりにやってきたんだけど そう NEW FUTURE まだ他にやれることがあるような気がしてさ OH YEAH そこで俺マジで考えたんだけど 思い切って実家に帰ろうと思ってんだよ なあ どう思う? 別に都会にこだわんなくたって なあ どう思う? パソコンさえあれば どこだって 暮らせるし OH YEAH ゼロから始めてみようかな LOCAL SENSATION ってことで帰ります とっとと帰ります |
| ROLL UP FOR THE UNIVERSETAKUI | TAKUI | 中島卓偉 | 中島卓偉 | CJ de Villar・中島卓偉 | 誰も触れたことのない 広大無限の宇宙を 目指し続けるために 必要不可欠なのは 転がって行けるための 好奇心だと言える 挫折するなら今 Do you? Do you understand? 勇気もへったくれもない Do you? Do you understand? 武器は持たない 両手があるだろう 人は空も飛べないけれど 悪戦苦闘してまで ご理解いただかなくとも 僕はあなたも知らない 我らは合言葉もない ただのイデオロギーを ビジネスに役立てる 遊びじゃ困るよ Do you? Do you understand? 所詮しがないジプシー Do you? Do you understand? 落ちては登り 砕けて光る 宝石でもない輝きを放ち続けろ ROLL UP FOR THE UNIVERSE 未来に手を伸ばす 開放感に僕は浸る 命綱を引きちぎれば 覚悟って奴も決まるだろう ハックルベリー・フィンの童話のスリル 華奢な身体をタフに使え 夢見心地のまま来いよ MEET YOU THERE,UNIVERSE 遊びじゃ困るよ Do you? Do you understand? 所詮しがないジプシー Do you? Do you understand? 落ちては登り 砕けて光る 宝石でもない輝きを放ち続けろ ROLL UP FOR THE UNIVERSE 未来に手を伸ばす 開放感に僕は浸る 命綱を引きちぎれば 覚悟って奴も決まるだろう ここには金も地位も名誉も ライセンスさえ必要ない 粉は捨ててからおいでよ MEET YOU THERE,UNIVERSE |
| わかってるよ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... 実際 どんな理由でも 結局 こうなっちまえば 怖いもんなしだろ? 笑っちゃうくらい どうせ ろくでもないヤツ だいたい 知ってて今更 何をどうしたいの? がなっちゃうくらい 関係なんてコワレモノ こんなもんさ そんなもんさ 優しさなんてツクリモノ あっけないぜ そっけないぜ 聞いてないぜ? そんな約束事 わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... 冷たい雨にさらされて か細い声でしがみつく 捨て猫みたいな 涙目でモーション どうせ ろくでもないヤツ だいたい おんなじ手口で ひっかき回した 爪痕にローション 関係なんてコワレモノ こんなもんよ そんなもんよ 優しさなんてツクリモノ あっけないわ そっけないわ 聞いてないぜ? そんな約束事 関係なんてコワレモノ こんなもんさ そんなもんさ 優しさなんてツクリモノ あっけないぜ そっけないぜ 運命なんてマガイモノ あっけないぜ そっけないぜ 聞いてないぜ? そんな約束事 わかってるよ わかってるよ わかってるよ わかってるけど... |
| 我が子に捧げる PUNK SONG中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | この詩を我が子に捧げたい どんな時も強くあれ 失敗を怖れないで 何にも惑わされないで 自分の夢を信じて 時に迷い 孤独を背負い どんなに向かい風がきつくても 逃げずに立ち向かうんだ 諦めないその勇気と その信念が 道を切り開くだろう きみの思うがままに 魂の叫ぶがままに 自分が愛す人生を生きろ 夢を叶える日まで 決して投げ出さないで 自分の生きる人生を愛せ この詩を我が子に歌いたい 正解は一つじゃない でも人生は二つしかない 挑まないで生きていくか 挑み続けて生きるか 時に悩み 孤独を背負い どんなに高い壁が阻んでも きみなら乗り越えられる 傷付いても 涙しても その悔しさが きみを強くするだろう きみの望むがままに 魂の叫ぶがままに 自分が愛す人生を生きろ 夢を叶える日まで 決して投げ出さないで 自分の生きる人生を愛せ さぁ 振り向かずどこまでも そう とどまらずどこまでも 自分が愛す人生を生きろ さぁ 振り向かずどこまでも そう とどまらず最後まで 自分の生きる人生を走れ そう 魂の叫ぶがままに |
| 忘れてしまえよ 許してしまえよ中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | 中島卓偉 | | わかり合う為だけに偽った自分を装うなよ 伝えたいことがあるなら遠慮せず言えばいいさ 自分の弱さを認めることは弱音を吐くことじゃない 戻せない過去にとらわれて 誰かを恨んでちゃダサいぜ もう過ぎ去ったことさ 大事なのはこれからさ もうすべて 忘れてしまえよ 本当に苦しかっただろうけど それがあったからこそ 逃げずに立ち向かったからこそ 揺るがない今があるのさ もうすべて 許してしまえよ 本当に辛かっただろうけど 立ち止まってないで 癒えない傷がまだ痛んでも そんなこともあったなと いつかすべてを 笑い話にしようぜ どうしてこんなやりたくないことやらなきゃいけないんだ でも今の自分の立場に発言権はなくて 「こうじゃないのに」とわかっていてもどうにも出来ないまま 眠れない夜はいつだって 天井を見上げながらずっと 傷付いたことばかり思い出してしまうんだろう それでも 頑張ってみろよ 今はやりたいようにやれなくても そんな悔しい想いを 意味のある寄り道と思えば いくつもの景色を知れるさ それでも 楽しんでみろよ 今は上手に笑えなくても こんな小さなことで 何で悩んでたんだろう?って 思える時が来るから いつかこのことを 笑い話にしようぜ もうすべて 忘れてしまえよ 本当に苦しかっただろうけど それがあったからこそ 逃げずに立ち向かったからこそ 揺るがない自分があるのさ もうすべて 許してしまえよ 本当に辛かっただろうけど 立ち止まってないで 癒えない傷がまだ痛んでも そんなこともあったなと いつかすべてを 笑い話に出来るさ そんなことあったっけ?と いつかすべてを 笑い話にしようぜ |