歌詞を

ヘルプ

二村定一の歌詞一覧リスト

16 曲中 1-16 曲を表示
2018年11月20日(火)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
青空二村定一G.Whiting・訳詞:堀内敬三W.Donaldson夕暮れに仰ぎ見る輝く青空
アラビアの唄二村定一F.Fisher・堀内敬三F.Fisher砂漠に日が落ちて夜となる頃
神田小唄二村定一時雨音羽佐々紅華肩で風切る学生さんに
乾杯の歌(Stein Song)二村定一L.Colcord・訳詞:村瀬好夫E.A. Fenstad杯を乾せやわが友よ
君恋し二村定一時雨音羽佐々紅華宵闇せまれば悩みは涯なし
金座金座二村定一時雨音羽佐々紅華指ではじいたハートの一が
黒い眸二村定一堀内敬三堀内敬三黒い眸よ今いずこ君を思えば
洒落男二村定一L.Klein・F.Crumit・訳詞:坂井透L.Klein・F.Crumit俺は村中で一番モボだと
ストトン二村定一添田さつき添田さつきストトンストトンとかよわせて
月は無情二村定一松崎ただし・澁谷白涙添田さつき月は無情と云うけれど
都会交響楽二村定一西条八十佐々紅華おれはブルだよ葉巻のけむり
となり横丁二村定一時雨音羽イタリア民謡となり横丁で待つ頃は
浪花小唄(道頓堀夜景)二村定一時雨音羽佐々紅華うつる灯かげをボートがくだく
護れよ祖国二村定一時雨音羽佐々紅華朝霧わけて踏む靴に
モダン節二村定一時雨音羽佐々紅華可愛いマネキン風邪ひき心地
笑ひ薬二村定一佐々紅華佐々紅華何ぼなんでも世の中に

二村定一二村 定一(ふたむら ていいち、本名・林 貞一、1900年(明治33年)6月13日 - 1948年(昭和23年)9月12日)は、昭和初期を代表する歌手・ボードビリアン。山口県下関市の出身。 wikipedia