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天野月子の歌詞一覧リスト  71曲中 1-71曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ID「ほら、そこ、うるさいわ! グランド3周してきなさい!」 今日もまだご機嫌ナナメの担任 突き出る釘を打つ 金槌振り翳すあなたは その手で未来を潰す  ―正しい眼を持たなければ、指導者にはなれないわ。 なら先生 書き順を間違うことは罪ですか?  ストライキ起こしてみせろ 白紙のテストを出そう ストライキ起こしてみせろ 健闘を祈る  「時速5キロで行くAさんの20分後は 出発地点から何mですか」 信号無視をする 使命感帯びたAさんの 孤独な胸を誰が癒すの?  ―ゲーム感覚でいいの、楽しく学べるのなら。 でも先生 人生は電源オフに出来ないわ  クーデター起こしてみせろ 朝礼台を乗っとれ クーデター起こしてみせろ 校長は君だ  教室では溜息さえ封じ込めて 威厳のあるオトナを演じる 先生も大変さ  ストライキ起こしてみせろ 白紙のテストを出そう ストライキ起こしてみせろ ID戻す その時は今 クーデター起こしてみせろ 朝礼台を乗っとれ クーデター起こしてみせろ 健闘を祈る天野月子天野月子天野月子「ほら、そこ、うるさいわ! グランド3周してきなさい!」 今日もまだご機嫌ナナメの担任 突き出る釘を打つ 金槌振り翳すあなたは その手で未来を潰す  ―正しい眼を持たなければ、指導者にはなれないわ。 なら先生 書き順を間違うことは罪ですか?  ストライキ起こしてみせろ 白紙のテストを出そう ストライキ起こしてみせろ 健闘を祈る  「時速5キロで行くAさんの20分後は 出発地点から何mですか」 信号無視をする 使命感帯びたAさんの 孤独な胸を誰が癒すの?  ―ゲーム感覚でいいの、楽しく学べるのなら。 でも先生 人生は電源オフに出来ないわ  クーデター起こしてみせろ 朝礼台を乗っとれ クーデター起こしてみせろ 校長は君だ  教室では溜息さえ封じ込めて 威厳のあるオトナを演じる 先生も大変さ  ストライキ起こしてみせろ 白紙のテストを出そう ストライキ起こしてみせろ ID戻す その時は今 クーデター起こしてみせろ 朝礼台を乗っとれ クーデター起こしてみせろ 健闘を祈る
青紫GOLD LYLICFrosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  あなたが眠りにつく頃わたしの目覚ましは鳴り始める So, I don't know your daily style. てのひらで確かめ合えないRemotion  あなたの照らし出す世界の裏側で わたしはあなたを映す鏡 You go first  Frosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー うつむいて光を失くした闇夜の花 I love thee 乾く地表を凋落する冷たい雨 Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  あなたが青に溶け込む孤独な日はここからあなたを想う You can't dye any colors. ふたつはひとつになれないRelation  あなたが守る大きなフィールドで わたしは誇り高き One Wild Rose, your first  Frosty Rain あなたを隠す 重い雲の切れ間を縫い この頬に柔らかく接吻してほしい I love thee 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  公園のベンチも 映画館の客席も 荒れ狂う潮騒も 穏やかな海も 傘をさすその手に掴まる右手も 滲んで 滲んで 消えてしまう  Frosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー うつむいて光を失くした闇夜の花 I love thee 乾く地表を凋落する冷たい雨 Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空 Frosty Rain あなたを隠す 重い雲の切れ間を縫い この頬に柔らかく接吻してほしい I love thee 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空GOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子Frosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  あなたが眠りにつく頃わたしの目覚ましは鳴り始める So, I don't know your daily style. てのひらで確かめ合えないRemotion  あなたの照らし出す世界の裏側で わたしはあなたを映す鏡 You go first  Frosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー うつむいて光を失くした闇夜の花 I love thee 乾く地表を凋落する冷たい雨 Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  あなたが青に溶け込む孤独な日はここからあなたを想う You can't dye any colors. ふたつはひとつになれないRelation  あなたが守る大きなフィールドで わたしは誇り高き One Wild Rose, your first  Frosty Rain あなたを隠す 重い雲の切れ間を縫い この頬に柔らかく接吻してほしい I love thee 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空  公園のベンチも 映画館の客席も 荒れ狂う潮騒も 穏やかな海も 傘をさすその手に掴まる右手も 滲んで 滲んで 消えてしまう  Frosty Rain 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー うつむいて光を失くした闇夜の花 I love thee 乾く地表を凋落する冷たい雨 Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空 Frosty Rain あなたを隠す 重い雲の切れ間を縫い この頬に柔らかく接吻してほしい I love thee 霞んでしまう 零れてしまいそうなブルー Face to you あなたが見えない 鈍色に染まる空
イデア空を裂いて光が落ちてく 凍りついた海底から 顔を上げて 呼吸する  取り乱すことなら簡単だった捌け口さえあれば 空はなぜ高くあるかを あなたは教えてくれる  バラバラになった糸を束ねて わたしの礎を描く 小さな拳をかまえて 明日を睨んだ  Stand Out 尖っていく 粗く削り込んだ心のまま Hang On 巡り会えるやわらかな笑顔を 舞い降りる光を この手で掴むために  祈り続けるのは誰でも出来る 停まる屋根があれば 鈍く畝る雲を裂けて 来ない「瞬間」を待てばいい  ポケットの中 詰めた過去より 変わりゆく今を愛そう 日記の文字眺めてても 明日は見えない  Stand Out 大地を踏む 高鳴るステップを聞いていたい Hang On 擦り切れてく萎びた靴底に 乱れてく吐息に 心を染めるように  誰かの胸を汚すことない 凛と佇む光を射そう 低く留まる影の隙間を泳いで  Stand Out 尖っていく 粗く削り込んだ心のまま Hang On 大地を踏む 高鳴るステップに耳を澄ましてく Stand Out 止めてごらん 走り去る稲妻よりも速く Hang On わたしは行く 萎びた靴底に 乱れてく吐息に 心を染めるために天野月子天野月子天野月子空を裂いて光が落ちてく 凍りついた海底から 顔を上げて 呼吸する  取り乱すことなら簡単だった捌け口さえあれば 空はなぜ高くあるかを あなたは教えてくれる  バラバラになった糸を束ねて わたしの礎を描く 小さな拳をかまえて 明日を睨んだ  Stand Out 尖っていく 粗く削り込んだ心のまま Hang On 巡り会えるやわらかな笑顔を 舞い降りる光を この手で掴むために  祈り続けるのは誰でも出来る 停まる屋根があれば 鈍く畝る雲を裂けて 来ない「瞬間」を待てばいい  ポケットの中 詰めた過去より 変わりゆく今を愛そう 日記の文字眺めてても 明日は見えない  Stand Out 大地を踏む 高鳴るステップを聞いていたい Hang On 擦り切れてく萎びた靴底に 乱れてく吐息に 心を染めるように  誰かの胸を汚すことない 凛と佇む光を射そう 低く留まる影の隙間を泳いで  Stand Out 尖っていく 粗く削り込んだ心のまま Hang On 大地を踏む 高鳴るステップに耳を澄ましてく Stand Out 止めてごらん 走り去る稲妻よりも速く Hang On わたしは行く 萎びた靴底に 乱れてく吐息に 心を染めるために
糸電話夕凪を抜け出し 醜い雨が降る わたしの心から 悲鳴が聞こえる  こんなときあなたは 住み着いた悪魔を 両腕に抱えて連れ運ぶの  ないものねだりを重ねて 壊してしまった いくつもの破片を繋ぐ糸を あなたは持ってた  その手が その髪が わたしを引き止める糸で 行ってはいけないと 越えてはならぬと 何度も振り向かせた 緩んだ糸の先で ささやくあなたの言葉が もう聞き取れないの 濁った景色を 濾過した紙コップ  あなたの指先がかさついた夜には 耳に当てた紙を少し遠ざけた  わたしの指先が余所見をする時も 聞こえない声などあるはずなかった  近づきすぎてた二人は 気付いてしまった もう少し離れて歩いて行ける方が 楽だと  その手は その髪は 躓き転んだわたしを 泣いてはいけないと ひとりじゃないよと 何度も立ち上げてた 緩んだ糸の先で ささやくあなたの言葉が もう聞き取れないの 濁った景色を 濾過した紙コップ  その手が その髪が わたしを引き止める糸で 行ってはいけないと 越えてはならぬと 何度も振り向かせた 結んだ糸の先で ささやくあなたの言葉は 光にあふれてた 濁った景色を 濾過した紙コップ天野月子天野月子天野月子夕凪を抜け出し 醜い雨が降る わたしの心から 悲鳴が聞こえる  こんなときあなたは 住み着いた悪魔を 両腕に抱えて連れ運ぶの  ないものねだりを重ねて 壊してしまった いくつもの破片を繋ぐ糸を あなたは持ってた  その手が その髪が わたしを引き止める糸で 行ってはいけないと 越えてはならぬと 何度も振り向かせた 緩んだ糸の先で ささやくあなたの言葉が もう聞き取れないの 濁った景色を 濾過した紙コップ  あなたの指先がかさついた夜には 耳に当てた紙を少し遠ざけた  わたしの指先が余所見をする時も 聞こえない声などあるはずなかった  近づきすぎてた二人は 気付いてしまった もう少し離れて歩いて行ける方が 楽だと  その手は その髪は 躓き転んだわたしを 泣いてはいけないと ひとりじゃないよと 何度も立ち上げてた 緩んだ糸の先で ささやくあなたの言葉が もう聞き取れないの 濁った景色を 濾過した紙コップ  その手が その髪が わたしを引き止める糸で 行ってはいけないと 越えてはならぬと 何度も振り向かせた 結んだ糸の先で ささやくあなたの言葉は 光にあふれてた 濁った景色を 濾過した紙コップ
刺青はじまりは いつだっけ? あなたは 慣れたふうに わたしに擦り寄って首を傾げた  選り好み激しく 気分だけは王様で 高みに潜んで物思いに更ける  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしの消えない刺青 慣れたあなたのいない日々も 空っぽの冷蔵庫も手帳も How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  身仕度を整え 閃いたように出かけていく わたしは横顔であいさつを呟く  日が落ちて 日が経ち 知らせのないあなたを想った とっておきの場所で 楽しくいるだろう  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしに懐いた野良猫 誰か見知らぬ人が来ると 隠れて低い声で唸る How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  Every collars are not suitable for you. 春が訪れ わたしも出てしまった  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしの消えない刺青 慣れたあなたのいない日々も 空っぽの冷蔵庫も手帳も How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  Remember. Can't forget your smile. I remember. Remember. Day by day changes color into deep. I do remember...天野月子天野月子天野月子はじまりは いつだっけ? あなたは 慣れたふうに わたしに擦り寄って首を傾げた  選り好み激しく 気分だけは王様で 高みに潜んで物思いに更ける  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしの消えない刺青 慣れたあなたのいない日々も 空っぽの冷蔵庫も手帳も How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  身仕度を整え 閃いたように出かけていく わたしは横顔であいさつを呟く  日が落ちて 日が経ち 知らせのないあなたを想った とっておきの場所で 楽しくいるだろう  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしに懐いた野良猫 誰か見知らぬ人が来ると 隠れて低い声で唸る How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  Every collars are not suitable for you. 春が訪れ わたしも出てしまった  じゃれて 寄り添って また眠る あなたが頬を突き 起こす朝 How are you getting along these days, baby? わたしの消えない刺青 慣れたあなたのいない日々も 空っぽの冷蔵庫も手帳も How are you getting along these days, baby? あなたが噛んだ牙の跡  Remember. Can't forget your smile. I remember. Remember. Day by day changes color into deep. I do remember...
ウタカタGOLD LYLIC白く明けてゆく空に浮かぶ不知火 陽気な夢に灯された赤い幻  選ビ損ネタモウ片方ハ アナタガ笑ウ ヤワラカナ旅路 今コノ総テ置イテイッテモ 届カナイ夢ノ果テ  教えて あてどもなく踏み出した足はどこへ続くの あなたを沈めていく虚の淵 ウタカタ揺れる  甘い攪拌に浮かび踊る想いは 小さな叫び声上げて淡く弾けた  コノママフタリ繋イダ腕ヲ 切ラズイレタラ何ヲ見タダロウ ワタシノ足ハ 在リシ場所カラ ドレクライ離レタノ  あなたが望むのなら 微塵に砕いて忘れてもいい 遠くへ霞んでいく想いの粒を 探さぬように  光溢れる 出口の先へ 舵手にした方舟は漕ぎ出す 封じ込めていく 落とし込んでく 帰る場所などここにはないから 光溢れる 出口の向こう 舵手にした方舟は漕ぎ出す 封じ込めていく 落とし込んでく 帰る場所などありはしない  教えて あてどもなく踏み出した足は何処へ続くの 遠くへ霞んでいく そのすべてを覚えてる 再び出会えるなら 1からわたしを見初めて欲しい あなたを沈めていく虚の淵 ウタカタ揺れるGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子白く明けてゆく空に浮かぶ不知火 陽気な夢に灯された赤い幻  選ビ損ネタモウ片方ハ アナタガ笑ウ ヤワラカナ旅路 今コノ総テ置イテイッテモ 届カナイ夢ノ果テ  教えて あてどもなく踏み出した足はどこへ続くの あなたを沈めていく虚の淵 ウタカタ揺れる  甘い攪拌に浮かび踊る想いは 小さな叫び声上げて淡く弾けた  コノママフタリ繋イダ腕ヲ 切ラズイレタラ何ヲ見タダロウ ワタシノ足ハ 在リシ場所カラ ドレクライ離レタノ  あなたが望むのなら 微塵に砕いて忘れてもいい 遠くへ霞んでいく想いの粒を 探さぬように  光溢れる 出口の先へ 舵手にした方舟は漕ぎ出す 封じ込めていく 落とし込んでく 帰る場所などここにはないから 光溢れる 出口の向こう 舵手にした方舟は漕ぎ出す 封じ込めていく 落とし込んでく 帰る場所などありはしない  教えて あてどもなく踏み出した足は何処へ続くの 遠くへ霞んでいく そのすべてを覚えてる 再び出会えるなら 1からわたしを見初めて欲しい あなたを沈めていく虚の淵 ウタカタ揺れる
ウララカ今年の年始は風邪ひく夢で目覚めたんだ ひとりぼっちで  目覚めて気付いた 節々痛くなってやがる 夢じゃなかった  ウララカな春は来るのか 花粉はあたしに優しいか 節分の大豆旨いな もう2月か  桜 あたしを待ってろよ その蕾タワワに 知らぬ間に はらはら散るんじゃねーぞ 桜 ゴールテープは まだ先の方かい あたし追い越して あんたが咲いちまうのかい  次の晩見たのは メンバーから曲のダメ出し受けてる夢  微熱で寝込んだ身体に鞭打つ仕打ちさ 泣きそうだった  ウララカな春を迎えたい 記念日にはケーキ食べたい やりたいゲームもあるんだ 予約してんだ  前に餌を垂らして走る競走馬は どこがカーブかちゃんと見えてんだろうか 桜 あたしは行けるか 春の雪の中に よそ見してても こっちだって招いてくれ  ウララカな春は来るのか 花粉はあたしに優しいか 雛祭り人形恐いな 3月ですか  桜 あたしを待ってろよ その蕾タワワに 知らぬ間に はらはら散るんじゃねーぞ 桜 ゴールテープは まだ先の方かい あたし追い越して あんたが咲いちまうのかい 前に餌を垂らして走る競走馬は どこがカーブかちゃんと見えてんだろうか 桜 あたしは行けるか 春の雪の中に よそ見してても こっちだって招いてくれ天野月子天野月子天野月子今年の年始は風邪ひく夢で目覚めたんだ ひとりぼっちで  目覚めて気付いた 節々痛くなってやがる 夢じゃなかった  ウララカな春は来るのか 花粉はあたしに優しいか 節分の大豆旨いな もう2月か  桜 あたしを待ってろよ その蕾タワワに 知らぬ間に はらはら散るんじゃねーぞ 桜 ゴールテープは まだ先の方かい あたし追い越して あんたが咲いちまうのかい  次の晩見たのは メンバーから曲のダメ出し受けてる夢  微熱で寝込んだ身体に鞭打つ仕打ちさ 泣きそうだった  ウララカな春を迎えたい 記念日にはケーキ食べたい やりたいゲームもあるんだ 予約してんだ  前に餌を垂らして走る競走馬は どこがカーブかちゃんと見えてんだろうか 桜 あたしは行けるか 春の雪の中に よそ見してても こっちだって招いてくれ  ウララカな春は来るのか 花粉はあたしに優しいか 雛祭り人形恐いな 3月ですか  桜 あたしを待ってろよ その蕾タワワに 知らぬ間に はらはら散るんじゃねーぞ 桜 ゴールテープは まだ先の方かい あたし追い越して あんたが咲いちまうのかい 前に餌を垂らして走る競走馬は どこがカーブかちゃんと見えてんだろうか 桜 あたしは行けるか 春の雪の中に よそ見してても こっちだって招いてくれ
混沌 -chaos-流れる砂時計は やがて終わり向かう 限られた空間で 悶えて尽きる  静かに壊される 過去の跡地 昨日の宴 新たに摺り替えて 骸にする 滅びの雨  ああ 止まない豪雨に逆らいながら がむしゃらに放つ弾丸で 何を貫ける Rain わたしは果てない混沌の海で どれほどの 紛う偽物 吐き出すだろう  視界を遮ってく 人の群れの中で わたしを知るものなど いないと気付く  目指した入り口は 右と左 どちらが近い わたしが手に入れた 鍵は何処のドアを開ける  ああ かじかむ両足引きずりながら 流されてしまう追憶の在処を探した Rain わたしは果てない混沌の海で 沈みゆく四肢を預ける場所探す  足りないもの 満ちては欠けてく希望 歪んでいく あなたを連れてく領地 望むものは たったひとつだけなのに 目移りする 伸ばす腕を背いて  ああ 止まない豪雨に逆らいながら がむしゃらに放つ弾丸で 何を貫ける Rain わたしは果てない混沌の海で どれほどの 紛う偽物 剥がせるだろう天野月子天野月子天野月子流れる砂時計は やがて終わり向かう 限られた空間で 悶えて尽きる  静かに壊される 過去の跡地 昨日の宴 新たに摺り替えて 骸にする 滅びの雨  ああ 止まない豪雨に逆らいながら がむしゃらに放つ弾丸で 何を貫ける Rain わたしは果てない混沌の海で どれほどの 紛う偽物 吐き出すだろう  視界を遮ってく 人の群れの中で わたしを知るものなど いないと気付く  目指した入り口は 右と左 どちらが近い わたしが手に入れた 鍵は何処のドアを開ける  ああ かじかむ両足引きずりながら 流されてしまう追憶の在処を探した Rain わたしは果てない混沌の海で 沈みゆく四肢を預ける場所探す  足りないもの 満ちては欠けてく希望 歪んでいく あなたを連れてく領地 望むものは たったひとつだけなのに 目移りする 伸ばす腕を背いて  ああ 止まない豪雨に逆らいながら がむしゃらに放つ弾丸で 何を貫ける Rain わたしは果てない混沌の海で どれほどの 紛う偽物 剥がせるだろう
花冠GOLD LYLIC船は出て行く 憂愁の調べを聞きながら 敗れ去り 立ち尽くす者の心を知らず  静まり返る広大な大地に刻み付く かなしい爪痕が この胸に沁みる  ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に 戦いを終えた砦は 晒されてゆく 流れる白い砂に埋もれてく躯 花は落ちて殺伐とする無人の城砦  あの日わたしが他の選択肢を切り捨てて 君を選んだら 変わったというの?  正しいのは 自分の方だと 強く信じてた 固く繋ぎ合った手を すべて失くすまで  踏み外すこの足を許し合えないなら 何の為 門は開いて 招き入れるの 流れる白い砂に埋もれてく花は 主を失くした 荒廃の海に沈む城砦  この胸に咲いた 一輪の花が 音もなく崩れ 叫び上げている 温かく揺れている 君の面影も このわたしを呼び戻す ベルにならない  愛しい人よ せめて わたしを切る時は 瞳開けて 滅びゆく瞬間まで 看取って  ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に 戦いを終えた砦は 晒されていく 愛しい人よ 君に出会えた喜びに 花咲かせた 穏やかなわたしはもういないGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子船は出て行く 憂愁の調べを聞きながら 敗れ去り 立ち尽くす者の心を知らず  静まり返る広大な大地に刻み付く かなしい爪痕が この胸に沁みる  ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に 戦いを終えた砦は 晒されてゆく 流れる白い砂に埋もれてく躯 花は落ちて殺伐とする無人の城砦  あの日わたしが他の選択肢を切り捨てて 君を選んだら 変わったというの?  正しいのは 自分の方だと 強く信じてた 固く繋ぎ合った手を すべて失くすまで  踏み外すこの足を許し合えないなら 何の為 門は開いて 招き入れるの 流れる白い砂に埋もれてく花は 主を失くした 荒廃の海に沈む城砦  この胸に咲いた 一輪の花が 音もなく崩れ 叫び上げている 温かく揺れている 君の面影も このわたしを呼び戻す ベルにならない  愛しい人よ せめて わたしを切る時は 瞳開けて 滅びゆく瞬間まで 看取って  ちぎれた黒い雲に 祝福の賛美に 戦いを終えた砦は 晒されていく 愛しい人よ 君に出会えた喜びに 花咲かせた 穏やかなわたしはもういない
かぼす君を引き立てるため 今日も搾られたよ  君はとんがっている 濃ゆい刃だから  ただ隣に 並べられて 使い捨てられてく だけどぼくは信じている その豪腕も  君のしあわせそうな 顔を見ていたくて  今日も頑張っていきます青い房  君がなくちゃぼくの生きる意味なんてないさ 強い筆で描く未来 共に見たいな  かなしい出来事は全部 ぼくが引き受けるよ  君はとんがっている牙でいて  君のしあわせそうな顔を見ていたくて 今日も搾り取られます青い房天野月子天野月子天野月子君を引き立てるため 今日も搾られたよ  君はとんがっている 濃ゆい刃だから  ただ隣に 並べられて 使い捨てられてく だけどぼくは信じている その豪腕も  君のしあわせそうな 顔を見ていたくて  今日も頑張っていきます青い房  君がなくちゃぼくの生きる意味なんてないさ 強い筆で描く未来 共に見たいな  かなしい出来事は全部 ぼくが引き受けるよ  君はとんがっている牙でいて  君のしあわせそうな顔を見ていたくて 今日も搾り取られます青い房
ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしも飼いたいと強請る  お風呂場の改築 費用はなるべく浮かせて 「防音もしなけりゃ… ところであの子は鳴くのかしら?」  しらみつぶす問い合わせには 「当店には入手ルートがございません。申し訳ありません」  ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしも飼いたいと強請る  一流建築家 小首を傾げて沈黙 「大家には内緒で☆」「しかしね、苦情沙汰になるよ」  見るに見兼ねあなたは語る 「今はミドリガメにしときなさい。週末見に行こう」  ゾウガメが環七で お散歩してた飼い主の屈託ない笑顔 ゾウガメが環七でお散歩してた いつかは飼いたいと粘る  辿り着いたペットショップは 「本日棚卸し・明日は二時から営業」  ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしもいつか飼いたい ゾウガメが環七でお散歩してた 飼い主の屈託ない笑顔 ゾウガメが環七でお散歩してた わたしも飼いたいと強請る天野月子天野月子天野月子ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしも飼いたいと強請る  お風呂場の改築 費用はなるべく浮かせて 「防音もしなけりゃ… ところであの子は鳴くのかしら?」  しらみつぶす問い合わせには 「当店には入手ルートがございません。申し訳ありません」  ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしも飼いたいと強請る  一流建築家 小首を傾げて沈黙 「大家には内緒で☆」「しかしね、苦情沙汰になるよ」  見るに見兼ねあなたは語る 「今はミドリガメにしときなさい。週末見に行こう」  ゾウガメが環七で お散歩してた飼い主の屈託ない笑顔 ゾウガメが環七でお散歩してた いつかは飼いたいと粘る  辿り着いたペットショップは 「本日棚卸し・明日は二時から営業」  ゾウガメが環七で水浴びしてた 飼い主はヨボヨボのおじいさん ゾウガメが環七で水浴びしてた わたしもいつか飼いたい ゾウガメが環七でお散歩してた 飼い主の屈託ない笑顔 ゾウガメが環七でお散歩してた わたしも飼いたいと強請る
カメリアGOLD LYLICあなたが切り揃えている わたしの黒髪は 馴染まぬ風に触れて 無様に揺れる  あなたは汲み上げた水を 残さずに与える 季節外れの中 膨らんでは弾けた  I can only bloom my wishes. You're my all. ちゃんと見えてる? がらんどうに咲く あなたに染められた赤い花 My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたがもし突然止まって動かなくなっても  次々とこぼれる花を 誰かが踏まぬように 掻き集めるその手の 無骨なかたち  土に塗れて綻びた あなたのてのひらと きつく絡め合って 痛がっては笑った  I can only bloom my wishes. You're my all. ここで見てる 大人になってゆっくりと丸くなる瞳も My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたといる 背中のネジが止まらないように  折れた腕と もがれた脚と 放り出された体に 薬を塗り 愛撫した I will be staying with you.  I can only bloom my wishes. You're my all. ちゃんと見えてる? がらんどうに咲く あなたに染められた赤い花 My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたがもし突然止まって動かなくなっても  I can only bloom my wishes. My watches never stop anytime, anywhere. (×2)GOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子あなたが切り揃えている わたしの黒髪は 馴染まぬ風に触れて 無様に揺れる  あなたは汲み上げた水を 残さずに与える 季節外れの中 膨らんでは弾けた  I can only bloom my wishes. You're my all. ちゃんと見えてる? がらんどうに咲く あなたに染められた赤い花 My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたがもし突然止まって動かなくなっても  次々とこぼれる花を 誰かが踏まぬように 掻き集めるその手の 無骨なかたち  土に塗れて綻びた あなたのてのひらと きつく絡め合って 痛がっては笑った  I can only bloom my wishes. You're my all. ここで見てる 大人になってゆっくりと丸くなる瞳も My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたといる 背中のネジが止まらないように  折れた腕と もがれた脚と 放り出された体に 薬を塗り 愛撫した I will be staying with you.  I can only bloom my wishes. You're my all. ちゃんと見えてる? がらんどうに咲く あなたに染められた赤い花 My watches never stop anytime, anywhere. You're my dear. あなたがもし突然止まって動かなくなっても  I can only bloom my wishes. My watches never stop anytime, anywhere. (×2)
GOLD LYLIC逞しくダイヴ見せなよ 血気盛んなDirty-Crow 無い物強請りのこの世で 根刮ぎ食らってくShadow  次のバイパスを抜けたら 君に聞かすよLooter Show あどけない目で笑っててよ 負けちまいそうなんだHoney  この仕事終えたら何処か遠くへ向かおう 誰一人 顔も知れないとこ  こんなちっぽけな魂で 君を守る事は出来る? 今は臆病を騙し込んででも 空虚吐き出す  何ものにも染まらないステータス 鈍く輝くDirty-Crow せせら笑ってる奴らに 白目剥かせようかPoochy  キレイゴト塗れの世の中じゃ 嘘も挨拶代わり 成れの果て  君がやさしさを欲しがり 白いツバサを呼ぶ時は いつかはじまりを告げたあの日まで 君をさらうよ  仮初めの城の中 白昼の光に晒され 何処へ行ける 君の惑う手と逸れずに  こんなちっぽけな魂で 君を守る事は出来る? 今は臆病を騙し込んででも 空虚吐き出す 君がやさしさを欲しがり 白いツバサを呼ぶ時は いつかはじまりを告げたあの日まで 君をさらうよGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子逞しくダイヴ見せなよ 血気盛んなDirty-Crow 無い物強請りのこの世で 根刮ぎ食らってくShadow  次のバイパスを抜けたら 君に聞かすよLooter Show あどけない目で笑っててよ 負けちまいそうなんだHoney  この仕事終えたら何処か遠くへ向かおう 誰一人 顔も知れないとこ  こんなちっぽけな魂で 君を守る事は出来る? 今は臆病を騙し込んででも 空虚吐き出す  何ものにも染まらないステータス 鈍く輝くDirty-Crow せせら笑ってる奴らに 白目剥かせようかPoochy  キレイゴト塗れの世の中じゃ 嘘も挨拶代わり 成れの果て  君がやさしさを欲しがり 白いツバサを呼ぶ時は いつかはじまりを告げたあの日まで 君をさらうよ  仮初めの城の中 白昼の光に晒され 何処へ行ける 君の惑う手と逸れずに  こんなちっぽけな魂で 君を守る事は出来る? 今は臆病を騙し込んででも 空虚吐き出す 君がやさしさを欲しがり 白いツバサを呼ぶ時は いつかはじまりを告げたあの日まで 君をさらうよ
その花は 食べられぬ果実を隠すかのように 細長く逆剥ける 棘を辺り延わせた  加速続ける枠組みされた都市で 自らに酔いしれる鎧など要るのか  解き放て 眠りに就いたすべての勇者よ 地を這い 掻き崩した あなたに報いを あたたかな光り遮る棘を落として 裸で摘み採られる その美しさを  吠え立てて抗えど道は挟む一方で 張り上げた声すらも恥じて遠くかき消える  過ぎ去っていく群集の傍らで 立ち止まり俯いて足下を眺めた  解き放て 雲に隠れるすべての雄姿よ 地を這い 停まるより 新たな記憶を 誰が為に花は芽生えて 舞い散るものかを 素足で踏み捕える その逞しさを  加速は止まぬ あなたの意に背いて 自らに酔いしれる時間などあるのか  解き放て 眠りに就いたすべての勇者よ 地を這い 掻き崩した あなたに報いを あたたかな陽の射す丘を 穏やかな夜を 裸で摘み採られる その美しさで天野月子天野月子天野月子その花は 食べられぬ果実を隠すかのように 細長く逆剥ける 棘を辺り延わせた  加速続ける枠組みされた都市で 自らに酔いしれる鎧など要るのか  解き放て 眠りに就いたすべての勇者よ 地を這い 掻き崩した あなたに報いを あたたかな光り遮る棘を落として 裸で摘み採られる その美しさを  吠え立てて抗えど道は挟む一方で 張り上げた声すらも恥じて遠くかき消える  過ぎ去っていく群集の傍らで 立ち止まり俯いて足下を眺めた  解き放て 雲に隠れるすべての雄姿よ 地を這い 停まるより 新たな記憶を 誰が為に花は芽生えて 舞い散るものかを 素足で踏み捕える その逞しさを  加速は止まぬ あなたの意に背いて 自らに酔いしれる時間などあるのか  解き放て 眠りに就いたすべての勇者よ 地を這い 掻き崩した あなたに報いを あたたかな陽の射す丘を 穏やかな夜を 裸で摘み採られる その美しさで
硝子お天気野郎に用はないわ あたしは曇ってる人が好きなの 擦れて汚れた瞳を 輝かせるのが快感なの  お掃除は少しずつやるより 溜め込んだ方が気分いいわ 君の濁った硝子を一気に磨きたい  寂れたハート抱えて 尻込みしてるLooser 切れなかったカードは 何処に仕舞い忘れてきたの  ここへおいで 楽園は君の傍で眠っている 食わず嫌いに その腕が戸惑いはじめたなら 心守る 厚い壁吹き飛ばして 創始になれ すべてが欲しい そう企んでいたあの日のように  溜息吐いて白く濁った 窓辺ならばこの腕で拭って 君が見逃してしまう 風景を見せたい  疲れたふり続けて 立ち止まっているなら その背中を伸ばして 何が掴めるのか試そう  ここへおいで 楽園は君の傍で手招いてる 頭抱えて ひとつの回答を出せないなら 真面目すぎる頑な誇り捨てて裸になれ 傷跡隠す 鋼の鎧などいらないでしょう?  壊れ物取り扱う やさしい手を望むの? 弱いとこすべてを壊せば楽になるのに  ここへおいで 楽園は君の傍で眠っている 食わず嫌いに その腕が戸惑いはじめたなら 心守る 厚い壁吹き飛ばして 創始になれ すべてが欲しい そう企んでいたあの日のように天野月子天野月子天野月子お天気野郎に用はないわ あたしは曇ってる人が好きなの 擦れて汚れた瞳を 輝かせるのが快感なの  お掃除は少しずつやるより 溜め込んだ方が気分いいわ 君の濁った硝子を一気に磨きたい  寂れたハート抱えて 尻込みしてるLooser 切れなかったカードは 何処に仕舞い忘れてきたの  ここへおいで 楽園は君の傍で眠っている 食わず嫌いに その腕が戸惑いはじめたなら 心守る 厚い壁吹き飛ばして 創始になれ すべてが欲しい そう企んでいたあの日のように  溜息吐いて白く濁った 窓辺ならばこの腕で拭って 君が見逃してしまう 風景を見せたい  疲れたふり続けて 立ち止まっているなら その背中を伸ばして 何が掴めるのか試そう  ここへおいで 楽園は君の傍で手招いてる 頭抱えて ひとつの回答を出せないなら 真面目すぎる頑な誇り捨てて裸になれ 傷跡隠す 鋼の鎧などいらないでしょう?  壊れ物取り扱う やさしい手を望むの? 弱いとこすべてを壊せば楽になるのに  ここへおいで 楽園は君の傍で眠っている 食わず嫌いに その腕が戸惑いはじめたなら 心守る 厚い壁吹き飛ばして 創始になれ すべてが欲しい そう企んでいたあの日のように
KITCHENSunday ママが作るスペシャルモーニングセット 欲張り過ぎたわ あとひとくちが入らない こんなに小さな皿 満たせないようでも あたしに見合いの 器だったと気付くの  飲み込めずにいる君の病んだ想いも 残飯みたいに流してしまえたらいいのに  Tuning on Tuning on Daddy Mommy Stop the TV show Tuning on Let's listen to the radio Tuning on My kitchen will bring you happiness and sorrow of my way Tuning on Darling Honey Dancing in the rain Tuning on Let's sing the praises all of lives Tuning on My kitchen will bring you happiness, baby  焦げた黒い鍋は その場で磨かずに 付け置きしながら 剥がれるのを待つでしょ? 心焦がしきって かさぶたになっても 触らずいれたら 綺麗に剥がれてくのに  使わないでいる君の冷蔵庫では 捨てられない想いが氷柱になってた  Tuning up Candy Kathy Are you ready now? Tuning up Let's hold the party in my house Tuning up My dishes will suit your gourmet taste and tickle you pink Tuning up Darling Honey Don't cast down your eyes Tuning up Let's sing the praises all of lives Tuning up My dishes will bring you happiness, baby  作り方ひとつ間違えただけで そんなにしょげないでよ あたしなら平気よ  Tuning on Tuning on Daddy Mommy Stop the TV show Tuning on Let's listen to the radio Tuning on My kitchen will bring you happiness and sorrow of my way Tuning on Darling Honey Dancing in the rain Tuning on Let's sing the praises all of lives Tuning on My kitchen will bring you happiness  Tuning up Candy Kathy Are you ready now? Tuning up Let's hold the party in my house Tuning up My dishes will suit your gourmet taste and tickle you pink Tuning up Darling Honey Don't cast down your eyes Tuning up Let's sing the praises all of lives Tuning up My dishes will bring you happiness, baby天野月子天野月子天野月子Sunday ママが作るスペシャルモーニングセット 欲張り過ぎたわ あとひとくちが入らない こんなに小さな皿 満たせないようでも あたしに見合いの 器だったと気付くの  飲み込めずにいる君の病んだ想いも 残飯みたいに流してしまえたらいいのに  Tuning on Tuning on Daddy Mommy Stop the TV show Tuning on Let's listen to the radio Tuning on My kitchen will bring you happiness and sorrow of my way Tuning on Darling Honey Dancing in the rain Tuning on Let's sing the praises all of lives Tuning on My kitchen will bring you happiness, baby  焦げた黒い鍋は その場で磨かずに 付け置きしながら 剥がれるのを待つでしょ? 心焦がしきって かさぶたになっても 触らずいれたら 綺麗に剥がれてくのに  使わないでいる君の冷蔵庫では 捨てられない想いが氷柱になってた  Tuning up Candy Kathy Are you ready now? Tuning up Let's hold the party in my house Tuning up My dishes will suit your gourmet taste and tickle you pink Tuning up Darling Honey Don't cast down your eyes Tuning up Let's sing the praises all of lives Tuning up My dishes will bring you happiness, baby  作り方ひとつ間違えただけで そんなにしょげないでよ あたしなら平気よ  Tuning on Tuning on Daddy Mommy Stop the TV show Tuning on Let's listen to the radio Tuning on My kitchen will bring you happiness and sorrow of my way Tuning on Darling Honey Dancing in the rain Tuning on Let's sing the praises all of lives Tuning on My kitchen will bring you happiness  Tuning up Candy Kathy Are you ready now? Tuning up Let's hold the party in my house Tuning up My dishes will suit your gourmet taste and tickle you pink Tuning up Darling Honey Don't cast down your eyes Tuning up Let's sing the praises all of lives Tuning up My dishes will bring you happiness, baby
巨大獣あなたを匿える傘はなく 軒先に飾った紙人形 風に吹かれては揺らめくマリオネット  あなたを縁取る日陰の中で わたしは鼻歌を歌ってた 時に外れる音色に笑うあなたを責めた  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音  あなたを匿える傘はなく 軒先に飾った紙人形 深い雲があたりを包んであなたを隠す  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 太陽はまた昇り傾いてく 色褪せる数々の爪痕  Squall was over.Where are you gone? Clouds are breaking.Where am I going? Squall was over.Where are you gone? Clouds are breaking.Where am I going?  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音  My awkward song,stays hearing? あなたは行く 大きな道標を残し 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音天野月子天野月子天野月子あなたを匿える傘はなく 軒先に飾った紙人形 風に吹かれては揺らめくマリオネット  あなたを縁取る日陰の中で わたしは鼻歌を歌ってた 時に外れる音色に笑うあなたを責めた  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音  あなたを匿える傘はなく 軒先に飾った紙人形 深い雲があたりを包んであなたを隠す  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 太陽はまた昇り傾いてく 色褪せる数々の爪痕  Squall was over.Where are you gone? Clouds are breaking.Where am I going? Squall was over.Where are you gone? Clouds are breaking.Where am I going?  My awkward song,stays hearing? あなたは行き 萎んでいく白いアザレア 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音  My awkward song,stays hearing? あなたは行く 大きな道標を残し 目蓋の内側ではまだ聞こえる 遠くなっていく不確かな足音
銀猫GOLD LYLIC逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせて  氷張りの家 燻る暖炉 息を吹いた まだ火は消えない かすかに音を立てる  何を燃やそう カーテンも花も跡形もない 冷えた四肢は 重ねて寄せるだけじゃ足りない  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 過去と今をゼロに戻し わたしをわたしで葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせて  あなたの写したわたしは 白くはにかんでる まだ何色へと染まるのかさえ知らず  炎の中 捩れる顔が浮かんできえる 窪み落ちた記憶の言葉 放り投げては  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 開いた穴を塞ぐように わたしはダイヤを葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 身体中に刻みつけた 刻印ごと愛して  すべて燃やそう あなたの頬を照らせるように 立ち上った 煙や煤が目にしみても  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 過去と今をゼロに戻し わたしをわたしで葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせてGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせて  氷張りの家 燻る暖炉 息を吹いた まだ火は消えない かすかに音を立てる  何を燃やそう カーテンも花も跡形もない 冷えた四肢は 重ねて寄せるだけじゃ足りない  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 過去と今をゼロに戻し わたしをわたしで葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせて  あなたの写したわたしは 白くはにかんでる まだ何色へと染まるのかさえ知らず  炎の中 捩れる顔が浮かんできえる 窪み落ちた記憶の言葉 放り投げては  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 開いた穴を塞ぐように わたしはダイヤを葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 身体中に刻みつけた 刻印ごと愛して  すべて燃やそう あなたの頬を照らせるように 立ち上った 煙や煤が目にしみても  逸らさず見ていてよ わたしの写真が灰になるまで 過去と今をゼロに戻し わたしをわたしで葬る あなたを温めて 埃に塗れた銀色の猫 喉が焼けて掠れるまで シャッター切って死なせて
クレマチス螺旋状に伸びた鉄線は あなたの祈りを乗せて芽ぐむ  青い花の鬘 はなむけに 耳元結わえて わたしの手を放した  We can go 曲がりくねり 遠回り続けても We can go 名前のないすべてに名付けながら  足を掛けた枝に絵を添えて わたしは歩いた 日溜まりへと向かい  We can go 的外れで 調子良く見られても We can go 名前のないすべてに名付けながら  雷鳴の轟く破天荒な朝に 山積みのゴミの中落とした宝石に アナログ アトランダム エコロジー イデオロギー わたしを あなたを すべてを 繋いで  We can go 曲がりくねり 遠回り続けても We can go 的外れで 調子良く笑いながら We can go 青い花が 隈無く開くように We can go 名前のない すべてに名付けて天野月子天野月子天野月子螺旋状に伸びた鉄線は あなたの祈りを乗せて芽ぐむ  青い花の鬘 はなむけに 耳元結わえて わたしの手を放した  We can go 曲がりくねり 遠回り続けても We can go 名前のないすべてに名付けながら  足を掛けた枝に絵を添えて わたしは歩いた 日溜まりへと向かい  We can go 的外れで 調子良く見られても We can go 名前のないすべてに名付けながら  雷鳴の轟く破天荒な朝に 山積みのゴミの中落とした宝石に アナログ アトランダム エコロジー イデオロギー わたしを あなたを すべてを 繋いで  We can go 曲がりくねり 遠回り続けても We can go 的外れで 調子良く笑いながら We can go 青い花が 隈無く開くように We can go 名前のない すべてに名付けて
今日は燃えないゴミの回収日 朝の7時に目覚ましリンリンリン シャワーを浴びて薄化粧する 何食わぬ顔して挨拶しよう  鍵穴の音に耳を澄まして(深呼吸 深呼吸) ドアノブを回す指を感じて(エスパー エスパー) 3秒後からこっそりつける(ミステリー ミステリー) 10秒だけのランデヴー ゴミ捨て場までのランデヴー 「おはようございます」  センチメンタルな恋は卒業しなきゃ あなたに似合う女にならなきゃ 預かっていたペリカン便 配達しなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます  あなたは駅に わたしは部屋に 降りそそぐ太陽が目に痛い 実は夜型 血圧80 朝に弱い質です  鍵穴の音に耳を澄まして(深呼吸 深呼吸) ドアノブを回す指を感じて(エスパー エスパー) 3秒後からこっそりつける(ミステリー ミステリー) 10秒だけのランデヴー 週に2日だけのランデヴー 「今日は晴れましたね うふふ うふふ」  ひきこもりがちな恋は卒業しなきゃ あなたのためにスキル上げなきゃ 今年こそはセクシーなビキニ買わなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます センチメンタルな恋は卒業しなきゃ あなたに似合う女にならなきゃ 間違って来た請求書 お届けしなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます  あなたは隣人 立派なサラリーマン 去年越してきた男天野月子天野月子天野月子今日は燃えないゴミの回収日 朝の7時に目覚ましリンリンリン シャワーを浴びて薄化粧する 何食わぬ顔して挨拶しよう  鍵穴の音に耳を澄まして(深呼吸 深呼吸) ドアノブを回す指を感じて(エスパー エスパー) 3秒後からこっそりつける(ミステリー ミステリー) 10秒だけのランデヴー ゴミ捨て場までのランデヴー 「おはようございます」  センチメンタルな恋は卒業しなきゃ あなたに似合う女にならなきゃ 預かっていたペリカン便 配達しなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます  あなたは駅に わたしは部屋に 降りそそぐ太陽が目に痛い 実は夜型 血圧80 朝に弱い質です  鍵穴の音に耳を澄まして(深呼吸 深呼吸) ドアノブを回す指を感じて(エスパー エスパー) 3秒後からこっそりつける(ミステリー ミステリー) 10秒だけのランデヴー 週に2日だけのランデヴー 「今日は晴れましたね うふふ うふふ」  ひきこもりがちな恋は卒業しなきゃ あなたのためにスキル上げなきゃ 今年こそはセクシーなビキニ買わなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます センチメンタルな恋は卒業しなきゃ あなたに似合う女にならなきゃ 間違って来た請求書 お届けしなきゃ 「このままではダメよ」 分かってます  あなたは隣人 立派なサラリーマン 去年越してきた男
光線のらりくらりしてる生活のフーテン 君の眼差しから出てんだ光線  バッドニュースばっか垂れる ブラウン管よりずっと 君の見つめる瞳に溜息さ  空に帰路を描く青い飛行船 君を独り占めした今宵は晴天  いつまでだって傍で佇んでいてあげる 君が望んでる未来を越えて  曇った空から天使が降りてきたんだ 君の頬染められる 必殺技をおくれよ 目と目で伝心 そんな歌もあったけど 慰めにもならない いたずらなYOUは STRAY CAT  君のために認めてきた便箋 言葉少なに書いた想いを放電  転がり墜ちていく最終章は破って ふたり笑ってる未来を書こう  たとえば挫けて迷子になった夕暮れは 霧の中照らし出す 必殺技をおくるよ 足りない威力も そっと補ってあげるよ 君に捧げた魔法 幻にならないで  曇った空から天使が降りてきたんだ 君の頬染められる 必殺技をおくれよ 目と目で伝心 そんな歌もあったけど 慰めにもならない ミラージュのSWING たとえば挫けて迷子になった夕暮れは 霧の中照らし出す 必殺技をおくるよ 足りない威力も そっと補ってあげるよ 君に捧げた魔法 いたずらなYOUはSTRAY CAT天野月子天野月子天野月子のらりくらりしてる生活のフーテン 君の眼差しから出てんだ光線  バッドニュースばっか垂れる ブラウン管よりずっと 君の見つめる瞳に溜息さ  空に帰路を描く青い飛行船 君を独り占めした今宵は晴天  いつまでだって傍で佇んでいてあげる 君が望んでる未来を越えて  曇った空から天使が降りてきたんだ 君の頬染められる 必殺技をおくれよ 目と目で伝心 そんな歌もあったけど 慰めにもならない いたずらなYOUは STRAY CAT  君のために認めてきた便箋 言葉少なに書いた想いを放電  転がり墜ちていく最終章は破って ふたり笑ってる未来を書こう  たとえば挫けて迷子になった夕暮れは 霧の中照らし出す 必殺技をおくるよ 足りない威力も そっと補ってあげるよ 君に捧げた魔法 幻にならないで  曇った空から天使が降りてきたんだ 君の頬染められる 必殺技をおくれよ 目と目で伝心 そんな歌もあったけど 慰めにもならない ミラージュのSWING たとえば挫けて迷子になった夕暮れは 霧の中照らし出す 必殺技をおくるよ 足りない威力も そっと補ってあげるよ 君に捧げた魔法 いたずらなYOUはSTRAY CAT
GOLD LYLICたとえば海の底で あなたが生きてるのなら わたしは二本の足を切って 魚になろう  深みへ堕ちるほどに あなたが近づくのなら 果てない闇を彷徨う陰になってもいい  艶やかに漂うわたしの陽炎 叶わない現実に溺れていただけ あなたはいない わかっている わかっている  昇る昇る太陽が わたしの場所を浄化する 青く刻む刻印を 温い温い風がさらっていく  たとえばこの言葉が あなたに届くのならば わたしの声帯を取り上げて 捨ててもいい  鮮やかな傷を失くした現在を 何もかも奪うあなたの温度を 求めていた 求めていた 幻でも  消える消えるぬくもりが わたしの場所を連れていく 罰を拭うその腕に 抱かれながら眠りにつきたい  昇る昇る太陽が わたしの場所を浄化する 罰を拭うその腕に 抱かれながら眠りたい 消える消えるぬくもりが わたしの場所を連れていく 青く刻む刻印を 温い温い風がさらっていく  蝕んでいく 記憶の破片 わたしを塞ぐピアスが足りない 忘れてしまう ぼやけてしまう あなたの聲が雑踏に消える 蝕んでいく 抜け落ちていく わたしを塞ぐピアスが足りない 跡形もなく 忘れてしまう あなたの聲が雑踏になるGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子たとえば海の底で あなたが生きてるのなら わたしは二本の足を切って 魚になろう  深みへ堕ちるほどに あなたが近づくのなら 果てない闇を彷徨う陰になってもいい  艶やかに漂うわたしの陽炎 叶わない現実に溺れていただけ あなたはいない わかっている わかっている  昇る昇る太陽が わたしの場所を浄化する 青く刻む刻印を 温い温い風がさらっていく  たとえばこの言葉が あなたに届くのならば わたしの声帯を取り上げて 捨ててもいい  鮮やかな傷を失くした現在を 何もかも奪うあなたの温度を 求めていた 求めていた 幻でも  消える消えるぬくもりが わたしの場所を連れていく 罰を拭うその腕に 抱かれながら眠りにつきたい  昇る昇る太陽が わたしの場所を浄化する 罰を拭うその腕に 抱かれながら眠りたい 消える消えるぬくもりが わたしの場所を連れていく 青く刻む刻印を 温い温い風がさらっていく  蝕んでいく 記憶の破片 わたしを塞ぐピアスが足りない 忘れてしまう ぼやけてしまう あなたの聲が雑踏に消える 蝕んでいく 抜け落ちていく わたしを塞ぐピアスが足りない 跡形もなく 忘れてしまう あなたの聲が雑踏になる
国道毎晩あなたを思ってるわけじゃないけど ダーリン  時々 横にいたらいいのになって ふらっと揺らぐよ  だってさ 空模様も分からないほど 離れてるから つまらなかった社長のお小言に しかめた眉毛 伸ばせないよ  国道いくつ抜けたら あなたの頬に触れるだろう 真っ赤に染まる信号睨んで 止まる足は泣いてる  最近は 何の情報だって ネットで探せるけど  あなたの横で笑う友達の ひとりも分からない  いつから あなたじゃなきゃ ダメになったろう 高く伸ばした鼻を手折って プライドを剥ぎ取り 衝突し合った出会いなのに  国道いくつ抜けても わたしの場所手探ってた 隣が青に瞬いても 曲がってしまわないでね  国道いくつ抜けたら あなたの頬に触れるだろう 真っ赤に染まる信号睨んで 止まる足は泣いてる 国道いくつ抜けても わたしの場所手探ってた 隣が青に瞬いても 曲がってしまわないでね天野月子天野月子天野月子毎晩あなたを思ってるわけじゃないけど ダーリン  時々 横にいたらいいのになって ふらっと揺らぐよ  だってさ 空模様も分からないほど 離れてるから つまらなかった社長のお小言に しかめた眉毛 伸ばせないよ  国道いくつ抜けたら あなたの頬に触れるだろう 真っ赤に染まる信号睨んで 止まる足は泣いてる  最近は 何の情報だって ネットで探せるけど  あなたの横で笑う友達の ひとりも分からない  いつから あなたじゃなきゃ ダメになったろう 高く伸ばした鼻を手折って プライドを剥ぎ取り 衝突し合った出会いなのに  国道いくつ抜けても わたしの場所手探ってた 隣が青に瞬いても 曲がってしまわないでね  国道いくつ抜けたら あなたの頬に触れるだろう 真っ赤に染まる信号睨んで 止まる足は泣いてる 国道いくつ抜けても わたしの場所手探ってた 隣が青に瞬いても 曲がってしまわないでね
G.B.~ゴールデンバニー~(Live Version)ああ厭だわ 朝の4時半 始発帰り 逆流に押されてよろめく階段 ヒールは崩壊 ソールも限界 Goodbye Charging my soul 蘇るデジャヴ  紅く染め上げたつまさきから滲む血潮 マニキュアの刷毛でなぞる 馴染む ちょっとイカシたRed Shoes  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  どれくらい 当たり前にあなたの目を 晦ましてられるか Victory or defeat of love. 狼少年 ピーターラビット NO NO Changing my shape 足並みはアダージョ  モーニンググローリー観察絵日記 先は長い 発芽させたらLoser & Penalty ちょっとイカシたDead Heat  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  ああ厭だわ 朝の4時半 始発帰り 逆流に押されてよろめく階段 ヒールは崩壊 ソールも限界 Goodbye Charging my soul 蘇るデジャヴ天野月子天野月子天野月子ああ厭だわ 朝の4時半 始発帰り 逆流に押されてよろめく階段 ヒールは崩壊 ソールも限界 Goodbye Charging my soul 蘇るデジャヴ  紅く染め上げたつまさきから滲む血潮 マニキュアの刷毛でなぞる 馴染む ちょっとイカシたRed Shoes  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  どれくらい 当たり前にあなたの目を 晦ましてられるか Victory or defeat of love. 狼少年 ピーターラビット NO NO Changing my shape 足並みはアダージョ  モーニンググローリー観察絵日記 先は長い 発芽させたらLoser & Penalty ちょっとイカシたDead Heat  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  Now, He looks like a Golden Boy. And I am Golden Bunny. Now, He looks like a Golden Boy. And I am  ああ厭だわ 朝の4時半 始発帰り 逆流に押されてよろめく階段 ヒールは崩壊 ソールも限界 Goodbye Charging my soul 蘇るデジャヴ
砂糖水沢を辿って 大きな幹を目指す 微かについた香りを頼りに  麦藁帽子 乾いた西瓜の芯 わたしを入れて運んだ木の虫籠  壊れた夏 置き忘れたあなたの七つ道具 捨てずにとってる わたしを褒めてほしいよ  I'm in truly lovin' you そっとわたしを誘う 甘美な蜜のその味を忘れてしまっても Why can't you say to me“HELLO”? 狂おしいままに浮遊していく夢事 砂糖の香り  散々だった 最終章の台詞 タイムマシンがあったらいいのに  濡れた髪を拭いてくれた あなたの指の記憶 なくせるものなら 誰か奪ってほしいよ  I'm in truly lovin' you まだ「ただの遊び」と始末出来ない 思い出を食べ残してしまう Why can't you say to me“HELLO”? 立ち入り禁止のゲートを越える泡沫 あなたの雫  街路樹を抜けた先 森へと帰る途中で 冷たい眩暈に襲われ倒れた わたしの黒い羽根は 粉雪に埋もれてく このまま氷になったら 怒る?  I'm in truly lovin' you そっとわたしを誘う 甘美な蜜のその味を忘れてしまっても Why can't you say to me“HELLO”? 狂おしいままに浮遊していく夢事 砂糖の香り  砂糖の香り天野月子天野月子天野月子沢を辿って 大きな幹を目指す 微かについた香りを頼りに  麦藁帽子 乾いた西瓜の芯 わたしを入れて運んだ木の虫籠  壊れた夏 置き忘れたあなたの七つ道具 捨てずにとってる わたしを褒めてほしいよ  I'm in truly lovin' you そっとわたしを誘う 甘美な蜜のその味を忘れてしまっても Why can't you say to me“HELLO”? 狂おしいままに浮遊していく夢事 砂糖の香り  散々だった 最終章の台詞 タイムマシンがあったらいいのに  濡れた髪を拭いてくれた あなたの指の記憶 なくせるものなら 誰か奪ってほしいよ  I'm in truly lovin' you まだ「ただの遊び」と始末出来ない 思い出を食べ残してしまう Why can't you say to me“HELLO”? 立ち入り禁止のゲートを越える泡沫 あなたの雫  街路樹を抜けた先 森へと帰る途中で 冷たい眩暈に襲われ倒れた わたしの黒い羽根は 粉雪に埋もれてく このまま氷になったら 怒る?  I'm in truly lovin' you そっとわたしを誘う 甘美な蜜のその味を忘れてしまっても Why can't you say to me“HELLO”? 狂おしいままに浮遊していく夢事 砂糖の香り  砂糖の香り
GOLD LYLICひからびた水槽低く泳いでみせてた あなたから煙たがられる気がして  ただ「飽きた」たった一言わたしに伝えて 捨てるならあるべき場所へ放して  わたしならあなた無しでも歩いて行けるはず あなたの目を殺めた誰かと違う  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 変われない形があるなら心を溶かしましょう 晴天の淵から大粒の嵐が降りた 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑って  大切な誰かを庇う緊急ニュースは ありのまま報道されず終わった  何もかも嘘で丸めて隠し通すつもり? 汚れた手に凭れる誰かと生きて  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 降り積もる水の重さごとあなたを潰しましょう この胸に走った痛みなど抉ってあげる 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑って  あなたの触れた身体が元通りになるまで 誰かを正しく愛せるわたしに戻れるまで 無いはずの角を曲がってふりだしへ急いだ あなたに 牙を剥いて  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 変われない形があるなら心を溶かしましょう 晴天の淵から大粒の嵐が降りた 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑ってGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子ひからびた水槽低く泳いでみせてた あなたから煙たがられる気がして  ただ「飽きた」たった一言わたしに伝えて 捨てるならあるべき場所へ放して  わたしならあなた無しでも歩いて行けるはず あなたの目を殺めた誰かと違う  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 変われない形があるなら心を溶かしましょう 晴天の淵から大粒の嵐が降りた 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑って  大切な誰かを庇う緊急ニュースは ありのまま報道されず終わった  何もかも嘘で丸めて隠し通すつもり? 汚れた手に凭れる誰かと生きて  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 降り積もる水の重さごとあなたを潰しましょう この胸に走った痛みなど抉ってあげる 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑って  あなたの触れた身体が元通りになるまで 誰かを正しく愛せるわたしに戻れるまで 無いはずの角を曲がってふりだしへ急いだ あなたに 牙を剥いて  惜しみなく愛して惜しみなく憎んであげる 変われない形があるなら心を溶かしましょう 晴天の淵から大粒の嵐が降りた 鮫のように急カーブ切ってくわたしをどうか笑って
Jam TomorrowYour voice is low 'Cos I always ask back I beg your pardon? Please say to me again  Remember I love you more than anyone I wanna share your view and more If there's a FADER in your mouth, I could adjust volume  You seem feeling low I try to shut all hum You have an option that you don't hear anything  Remember I like your smile like a blooming flower I wanna you to show your smile If there's a ZIPPER at your lobe, I could shut it sometimes  We are pears and strawberries that been packed in the pack Do not care Though we can't deep breath and look around in the JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast  Remember I love you more than anyone I wanna share your view and more If there's a FADER in your mouth, I could adjust volume  We are pears and strawberries that been packed in the pack Do not care Though we can't deep breath and look around in the JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast  We are grapes and pineapples that been packed in the pack Do not care Though we can't find own way for such a mixed JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast天野月子天野月子天野月子Your voice is low 'Cos I always ask back I beg your pardon? Please say to me again  Remember I love you more than anyone I wanna share your view and more If there's a FADER in your mouth, I could adjust volume  You seem feeling low I try to shut all hum You have an option that you don't hear anything  Remember I like your smile like a blooming flower I wanna you to show your smile If there's a ZIPPER at your lobe, I could shut it sometimes  We are pears and strawberries that been packed in the pack Do not care Though we can't deep breath and look around in the JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast  Remember I love you more than anyone I wanna share your view and more If there's a FADER in your mouth, I could adjust volume  We are pears and strawberries that been packed in the pack Do not care Though we can't deep breath and look around in the JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast  We are grapes and pineapples that been packed in the pack Do not care Though we can't find own way for such a mixed JAM Jam tomorrow and jam yesterday, but never jam today But we still believe that we can see the blue sky on the toast
JOKER JOE変幻自在のstyle いい奴か悪人かは 使う方の腕次第 気をつけろ He is magic star  選んでよ Trick or Treat 今日は何を遊戯するの? 「Joker抜きにしよう」 ベンチ入り unlucky-man  その面を騙すstrangeなナイトキャップ (Old Maid-Sevens-Poker) その手に持つ杖はViolence? Justice stick?  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 身の丈揃う集団を食み出した狼 終身雇用のWorker Joe  幸せはいつでも 一時の気休め程度 些々暮れ立ったHeart 運命にHe say“NO NO”  その鍔の奥のdangerousな空想を その杖の先いたぶって スパークしたい  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 巡回しては集団を掻き回すサディスト 問題児Joe  小さな瞳で下克上企んでた 川辺で泣いていたあの日には さよならさ  その面を騙すstrangeなナイトキャップ その手に持つ杖はViolence? Justice stick?  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 巡回しては集団を掻き回すサディスト Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 身の丈揃う集団を食み出した狼 終身雇用のWorker Joe天野月子天野月子天野月子変幻自在のstyle いい奴か悪人かは 使う方の腕次第 気をつけろ He is magic star  選んでよ Trick or Treat 今日は何を遊戯するの? 「Joker抜きにしよう」 ベンチ入り unlucky-man  その面を騙すstrangeなナイトキャップ (Old Maid-Sevens-Poker) その手に持つ杖はViolence? Justice stick?  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 身の丈揃う集団を食み出した狼 終身雇用のWorker Joe  幸せはいつでも 一時の気休め程度 些々暮れ立ったHeart 運命にHe say“NO NO”  その鍔の奥のdangerousな空想を その杖の先いたぶって スパークしたい  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 巡回しては集団を掻き回すサディスト 問題児Joe  小さな瞳で下克上企んでた 川辺で泣いていたあの日には さよならさ  その面を騙すstrangeなナイトキャップ その手に持つ杖はViolence? Justice stick?  Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 巡回しては集団を掻き回すサディスト Joker Joe 52人の軍団に入れなかった男 Joker Joe 身の丈揃う集団を食み出した狼 終身雇用のWorker Joe
Stoneあたしのズルイとこを 見逃さないでいてほしいの 白く潰したかった くすんだ未来も アリバイも嘘も  さかさまの位置に あの青空が落ちてくるなら あたしは誰よりも 飛んでいれるのに しみったれたふたりを笑えるのに  Everyday Like a sober little stone 輝ける明日が待つわけでもなく Every way 綻んでく 褪せゆく光を ただ眺めてるだけ  掴まるのが厭で 自由人を気取っていたけど 誰の腕も取れず息絶えてくのは 怖かった ひとりはいやだった  Everyday Like a sober little stone 我が儘に振る舞う 夢の在処も Every way 転げ落ちる 繋いだその手を 強く束ねるほど  このまま緩い日々を生き存え ヤワな思い出浸り 笑うだろう 自由で満たされたlonely life この骨を埋めてくれるのは あなたじゃないなら 誰がいるだろう  Everyday Like a sober little stone 輝ける明日が待つわけでもなく Every way Only passes vaguely days 繋いだその腕を束ねていても Everyday 綻んでく 色褪せた石を ただ眺めているだけ天野月子天野月子天野月子あたしのズルイとこを 見逃さないでいてほしいの 白く潰したかった くすんだ未来も アリバイも嘘も  さかさまの位置に あの青空が落ちてくるなら あたしは誰よりも 飛んでいれるのに しみったれたふたりを笑えるのに  Everyday Like a sober little stone 輝ける明日が待つわけでもなく Every way 綻んでく 褪せゆく光を ただ眺めてるだけ  掴まるのが厭で 自由人を気取っていたけど 誰の腕も取れず息絶えてくのは 怖かった ひとりはいやだった  Everyday Like a sober little stone 我が儘に振る舞う 夢の在処も Every way 転げ落ちる 繋いだその手を 強く束ねるほど  このまま緩い日々を生き存え ヤワな思い出浸り 笑うだろう 自由で満たされたlonely life この骨を埋めてくれるのは あなたじゃないなら 誰がいるだろう  Everyday Like a sober little stone 輝ける明日が待つわけでもなく Every way Only passes vaguely days 繋いだその腕を束ねていても Everyday 綻んでく 色褪せた石を ただ眺めているだけ
スナイパーGOLD LYLICあなたの似合う色はわたしのと違う 組み合わせてる色さえLinkしない あなたの大きな鞄の中身も ひとりで過ごす部屋も見たことがない  埋まらぬ距離を測れるメジャーはなく わたしの肌にあなたは匂いを残してく You're lost into the crowd. ホラ またねじれた  もしあなたがわたしを狙い 黒い銃を構えているなら 外さないでね 一撃でココを射止めて 煙の中あなたを捜し 迷わず引き金を引くから かなわぬ想い 忍び寄る不透明な罠  あなたの座る席はいつでも同じで 通りが見渡せる方を選ぶ わたしの方からはあなたしか見えず 時々宙を眺め目を逸らした  そびえる壁を壊せる魔法はなく 遥かに映る青空をただ眺めていた I am praying close to you. まだ 近くにいる?  閉ざされたふたりのシェルター 腫れ上がるふたつの傷跡 焦げる想いも衝動も地下に埋める パスワードもダイヤルキーも 本当は知っているはずなのに 言葉にできない 忍び寄る不透明な罠  壊せるものをすべて壊しても いらないものをすべてここから吐き出しても I can't reply to you“YES” そこには 行けない  もしあなたがわたしを狙い 黒い銃を構えているなら 外さないでね 一撃でココを射止めて 煙の中あなたを捜し 迷わず引き金を引くから かなわぬ想い 忍び寄る不透明な罠  閉ざされたふたりのシェルター 腫れ上がるふたつの傷跡 焦げる想いも衝動も地下に埋める パスワードもダイヤルキーも 本当は知っているはずなのに 言葉にできない 忍び寄る不透明な罠GOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子あなたの似合う色はわたしのと違う 組み合わせてる色さえLinkしない あなたの大きな鞄の中身も ひとりで過ごす部屋も見たことがない  埋まらぬ距離を測れるメジャーはなく わたしの肌にあなたは匂いを残してく You're lost into the crowd. ホラ またねじれた  もしあなたがわたしを狙い 黒い銃を構えているなら 外さないでね 一撃でココを射止めて 煙の中あなたを捜し 迷わず引き金を引くから かなわぬ想い 忍び寄る不透明な罠  あなたの座る席はいつでも同じで 通りが見渡せる方を選ぶ わたしの方からはあなたしか見えず 時々宙を眺め目を逸らした  そびえる壁を壊せる魔法はなく 遥かに映る青空をただ眺めていた I am praying close to you. まだ 近くにいる?  閉ざされたふたりのシェルター 腫れ上がるふたつの傷跡 焦げる想いも衝動も地下に埋める パスワードもダイヤルキーも 本当は知っているはずなのに 言葉にできない 忍び寄る不透明な罠  壊せるものをすべて壊しても いらないものをすべてここから吐き出しても I can't reply to you“YES” そこには 行けない  もしあなたがわたしを狙い 黒い銃を構えているなら 外さないでね 一撃でココを射止めて 煙の中あなたを捜し 迷わず引き金を引くから かなわぬ想い 忍び寄る不透明な罠  閉ざされたふたりのシェルター 腫れ上がるふたつの傷跡 焦げる想いも衝動も地下に埋める パスワードもダイヤルキーも 本当は知っているはずなのに 言葉にできない 忍び寄る不透明な罠
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
SPY調べならもう終わってる 目に余る機微を舐め合っていた季節に終止符を  猛毒を食い込ませた甘いトラップを仕掛けている 抜け出せぬ罠をあげる  Which do you want to choose one, better? 足跡を残さずにいても Which is more unpleasant to you? 君は気付いてるだろう Which do you want to choose one, better? 君の背中に向けた朱い 清算の餞  今以上 これ以上 君を愛せないから ソラゴトを並べて揉み消してる I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空砲を奏でてるソルジャー Yes, I'm a spy  誰かを深く愛するその強い胸の裏側で 裏切る君を知った  What was made you think of me? わたしに欠けたひと雫を Which is more unpleasant to you? 君を携えちゃいない What was made you think of me 君の背中に向けて放つ 報復の雷  今以上 これ以上 わたしを消せなくても ソラゴトを並べて愛を歌う I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空隙を見つめてるソルジャー  氷になった溜息なら この涙で溶かして  今以上 これ以上 君を愛せないから ソラゴトを並べて揉み消してる I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空砲を奏でてるソルジャー 今以上 これ以上 わたしを消せなくても ソラゴトを並べて愛を歌う I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空隙を見つめてるソルジャー Yes, I'm a spy天野月子天野月子天野月子・戸倉弘智調べならもう終わってる 目に余る機微を舐め合っていた季節に終止符を  猛毒を食い込ませた甘いトラップを仕掛けている 抜け出せぬ罠をあげる  Which do you want to choose one, better? 足跡を残さずにいても Which is more unpleasant to you? 君は気付いてるだろう Which do you want to choose one, better? 君の背中に向けた朱い 清算の餞  今以上 これ以上 君を愛せないから ソラゴトを並べて揉み消してる I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空砲を奏でてるソルジャー Yes, I'm a spy  誰かを深く愛するその強い胸の裏側で 裏切る君を知った  What was made you think of me? わたしに欠けたひと雫を Which is more unpleasant to you? 君を携えちゃいない What was made you think of me 君の背中に向けて放つ 報復の雷  今以上 これ以上 わたしを消せなくても ソラゴトを並べて愛を歌う I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空隙を見つめてるソルジャー  氷になった溜息なら この涙で溶かして  今以上 これ以上 君を愛せないから ソラゴトを並べて揉み消してる I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空砲を奏でてるソルジャー 今以上 これ以上 わたしを消せなくても ソラゴトを並べて愛を歌う I'm a spy Strayed spy 狙いがさだまらずに 空隙を見つめてるソルジャー Yes, I'm a spy
ゼロの調律GOLD LYLIC壊れた機械は夢を見ている 永遠に醒めぬ時間を奏でて  あとどれくらいの夜を紡げば あなたを照らす ひかりになれる  手を解かないで あなたを追って 逃げたくなるから せめてやさしい そのぬくもりに 抱かれて 咲かせて  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆくひとひらを (After a while, I get worn down down down) 結んで下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその腕で(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでいられる? Could you get me out of this cipher?  無数に響く音色の中で わたしの声は ちゃんと聞こえる?  目をそらさないで あなたの想う わたしじゃなくても 空白から 未来へ綴る調べを捉えて  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆくひとひらを (After a while, I get worn down down down) 数えて下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその胸で(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでありたい Could you get me out of this cipher?  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆく ひとひらを (After a while, I get worn down down down) 結んで下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその腕で(After a while, I get worn down down down.)  Just call my name(I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) この目に焼き付けて (After a while, I get worn down down down) 沈んでいきたい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその胸へ(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでいられる? Could you get me out of this cipher?GOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子壊れた機械は夢を見ている 永遠に醒めぬ時間を奏でて  あとどれくらいの夜を紡げば あなたを照らす ひかりになれる  手を解かないで あなたを追って 逃げたくなるから せめてやさしい そのぬくもりに 抱かれて 咲かせて  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆくひとひらを (After a while, I get worn down down down) 結んで下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその腕で(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでいられる? Could you get me out of this cipher?  無数に響く音色の中で わたしの声は ちゃんと聞こえる?  目をそらさないで あなたの想う わたしじゃなくても 空白から 未来へ綴る調べを捉えて  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆくひとひらを (After a while, I get worn down down down) 数えて下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその胸で(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでありたい Could you get me out of this cipher?  Just call my name (I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) 散りゆく ひとひらを (After a while, I get worn down down down) 結んで下さい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその腕で(After a while, I get worn down down down.)  Just call my name(I wanna be there with you) So call my name (I wanna be free so free.) この目に焼き付けて (After a while, I get worn down down down) 沈んでいきたい(I wanna be there with you. I wanna be free so free.) あなたのその胸へ(After a while, I get worn down down down.) わたしはまだ わたしでいられる? Could you get me out of this cipher?
ダンデライオン急に短く切った前髪 鏡越しにセルフポートレート ひとりぼっちになったその朝 いつもよりも空が高く見えた  何処へ行こう ひとりきり 目的地も 地図もない 両腕を抜ける微風は冷たい スピードを上げて行こう ひとつひとつ焼き付けて どれくらい行けばあなたに会わなくなるかな?  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて  特に美人じゃないし 目立たない チャームポイントだよとあなたは言った  風向きが変わったなら身を委ねて流れよう どれくらい行ってもあなたに会えないのなら  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて Fly 焦げた肌と蜃気楼 カラカラの夏を跨いで Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて  何処へ行こう ひとりきり 目的地も 地図もない 両腕を抜ける微風は冷たい スピードを上げて行こう ひとつひとつ焼き付けて どれくらい行けばあなたに会わない?  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて Fly 焦げた肌と蜃気楼 カラカラの夏を跨いで Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて天野月子天野月子天野月子急に短く切った前髪 鏡越しにセルフポートレート ひとりぼっちになったその朝 いつもよりも空が高く見えた  何処へ行こう ひとりきり 目的地も 地図もない 両腕を抜ける微風は冷たい スピードを上げて行こう ひとつひとつ焼き付けて どれくらい行けばあなたに会わなくなるかな?  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて  特に美人じゃないし 目立たない チャームポイントだよとあなたは言った  風向きが変わったなら身を委ねて流れよう どれくらい行ってもあなたに会えないのなら  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて Fly 焦げた肌と蜃気楼 カラカラの夏を跨いで Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて  何処へ行こう ひとりきり 目的地も 地図もない 両腕を抜ける微風は冷たい スピードを上げて行こう ひとつひとつ焼き付けて どれくらい行けばあなたに会わない?  Fly 風のように大空を駆け抜ける 白いカナリア Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて Fly 焦げた肌と蜃気楼 カラカラの夏を跨いで Fly あなたの目を掠めていくから 捕まえてみせて
PLATINA LYLIC地下に潜り穴を掘り続けた どこに続く穴かは知らずに 土に濡れたスコープを片手に 君の腕を探していた  つぎはぎの幸せを寄せ集め蒔きながら 君の強さに押し潰されてた  焼けつき 焼けつき 剥がれない掌の跡 ちぎれた翼で朱く染まる雲間を裂いて 上手に羽ばたくわたしを見つけて  繭に籠もり描いた永遠は どこに芽吹き花開くのだろう 朝はやがて闇夜を連れ戻し わたしの眸を奪ってゆく  月灯り 手探りで重ね合い縺れては 君の在処になれると信じた  燃え尽き 燃え尽き 戻らない約束の場所 ちぎれた痛みで黒く染まる大地を駆けて 上手に羽ばたくわたしを見つけて  叫んでも聞こえぬなら その手で壊してほしい まだわたしを「わたし」と呼べるうちに 抱き止める君の腕が穏やかな塵に変わる ただ静かに 天を仰いだ  焼けつき 焼けつき 剥がれない掌の跡 ちぎれた翼で朱く染まる雲間を裂いて 燃え尽き 燃え尽き 戻らない約束の場所 上手に羽ばたくわたしを見つけてPLATINA LYLIC天野月子天野月子天野月子地下に潜り穴を掘り続けた どこに続く穴かは知らずに 土に濡れたスコープを片手に 君の腕を探していた  つぎはぎの幸せを寄せ集め蒔きながら 君の強さに押し潰されてた  焼けつき 焼けつき 剥がれない掌の跡 ちぎれた翼で朱く染まる雲間を裂いて 上手に羽ばたくわたしを見つけて  繭に籠もり描いた永遠は どこに芽吹き花開くのだろう 朝はやがて闇夜を連れ戻し わたしの眸を奪ってゆく  月灯り 手探りで重ね合い縺れては 君の在処になれると信じた  燃え尽き 燃え尽き 戻らない約束の場所 ちぎれた痛みで黒く染まる大地を駆けて 上手に羽ばたくわたしを見つけて  叫んでも聞こえぬなら その手で壊してほしい まだわたしを「わたし」と呼べるうちに 抱き止める君の腕が穏やかな塵に変わる ただ静かに 天を仰いだ  焼けつき 焼けつき 剥がれない掌の跡 ちぎれた翼で朱く染まる雲間を裂いて 燃え尽き 燃え尽き 戻らない約束の場所 上手に羽ばたくわたしを見つけて
GOLD LYLIC金色の雨が落ちる 溜息は白く浮かぶ  話し込んでたアカルイミライは 街頭の中 虚ろいでいく  loser 歪んだ心の襞に深く刺さった月 わたしを責めればいい glaring 錆びつき剥がれた夢が高く積もった夜 わたしを照らせばいい  見上げてる顎のライン 欠け落ちた月のカーヴ  コンクリートのビルの谷間から 君と暮らした街を想った  loser 愉快な大人の群れに重なり合ったまま 汚れていくのだろう glaring 悴む指を銜えて爪を噛み続けた 君なら叱るのかな  手を伸ばせば届くはずだったのに  loser 歪んだ心の襞に深く刺さった月 わたしを責めればいい glaring 悴む指を銜えて爪を噛み続けた わたしを覚えていてGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子金色の雨が落ちる 溜息は白く浮かぶ  話し込んでたアカルイミライは 街頭の中 虚ろいでいく  loser 歪んだ心の襞に深く刺さった月 わたしを責めればいい glaring 錆びつき剥がれた夢が高く積もった夜 わたしを照らせばいい  見上げてる顎のライン 欠け落ちた月のカーヴ  コンクリートのビルの谷間から 君と暮らした街を想った  loser 愉快な大人の群れに重なり合ったまま 汚れていくのだろう glaring 悴む指を銜えて爪を噛み続けた 君なら叱るのかな  手を伸ばせば届くはずだったのに  loser 歪んだ心の襞に深く刺さった月 わたしを責めればいい glaring 悴む指を銜えて爪を噛み続けた わたしを覚えていて
GOLD LYLIC何が正しいのか判らず立て籠もり 描き上げた理想郷をただ眺め 扉を強く叩きながら思い知る 救世主など ドコニモイナイ  まだ上手くやれるだろう 明日には晴れ間が戻って 何事もなかったように 君は笑うのだろう  わたしを裏切るのなら 正面から太刀合い勝ち取ってごらん 君を奪う劔なら いつだってこの手に持っているから  毀れた刃振り翳し君に向ける いくつもの螺旋描きながら 情報は飛び交い嘘は真実に変わる 信じれるものなど ナニモナイ  また上手くやるのだろう 次の決戦が来るまでは 何事もなかったように 恥しく笑うのだろう  わたしを騙せるのなら 作り上げた「本当」を守ってみせて 君を裁く劔なら いつだってこの手に持っているから  見せ掛けだけ小手先だけのsoldier このわたしを踏み躙る時には 手加減などしなくていい 本物でいて  わたしを裏切るのなら 正面から太刀合い勝ち取ってごらん 君を奪う劔なら いつだってこの手に持っているから わたしを騙せるのなら 作り上げた「本当」を守ってみせて 君を裁く劔なら いつだってこの手に持っているからGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子何が正しいのか判らず立て籠もり 描き上げた理想郷をただ眺め 扉を強く叩きながら思い知る 救世主など ドコニモイナイ  まだ上手くやれるだろう 明日には晴れ間が戻って 何事もなかったように 君は笑うのだろう  わたしを裏切るのなら 正面から太刀合い勝ち取ってごらん 君を奪う劔なら いつだってこの手に持っているから  毀れた刃振り翳し君に向ける いくつもの螺旋描きながら 情報は飛び交い嘘は真実に変わる 信じれるものなど ナニモナイ  また上手くやるのだろう 次の決戦が来るまでは 何事もなかったように 恥しく笑うのだろう  わたしを騙せるのなら 作り上げた「本当」を守ってみせて 君を裁く劔なら いつだってこの手に持っているから  見せ掛けだけ小手先だけのsoldier このわたしを踏み躙る時には 手加減などしなくていい 本物でいて  わたしを裏切るのなら 正面から太刀合い勝ち取ってごらん 君を奪う劔なら いつだってこの手に持っているから わたしを騙せるのなら 作り上げた「本当」を守ってみせて 君を裁く劔なら いつだってこの手に持っているから
かぜにのって とんでいく あなたのはねがはためいた  そらが たかくて こわくなっても ひきかえしたりしませんように わたしはふうっとろうそくをけす  わたしはそっとひをけした  なみだはしんじゅに しんじゅはうみに うみはあらしに あらしはそらに  そらはおちて はなにかわる あなたというはなにかわる  そらはおちて はなにかわる あなたがくれたいちりんのはな天野月子天野月子天野月子かぜにのって とんでいく あなたのはねがはためいた  そらが たかくて こわくなっても ひきかえしたりしませんように わたしはふうっとろうそくをけす  わたしはそっとひをけした  なみだはしんじゅに しんじゅはうみに うみはあらしに あらしはそらに  そらはおちて はなにかわる あなたというはなにかわる  そらはおちて はなにかわる あなたがくれたいちりんのはな
Devil Flamingo軽快なサービストーク 恥じらいはどこへ追い殺った ブラウン管に唾を吐く  曖昧に相槌 かったるい恋路話は 右から左へThrough-ly  計画通りに上手くいってよ 平和な奴らに泡吹かせたい 満ち足りぬ現状の末路を コノ目デシカト見届ケル迄  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 片足で踊る 拘束されたピエロ 片足で踊る 拘束されたピエロ  ストレス溜め込んで狂う現代人の 拓かれた道は何処だ  暴力的なフェイク咬まして 胡座かくなら 気が済むまで殴ちなよ  計算通りに事運んでも 横槍から逃げる術はない 満ち足りた幸福の糸目を コノ目デシカト見届ケタイ  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 桃色を纏い 毒牙隠すDevil 桃色を纏い 毒牙隠すDevil  痺れた腕を伸ばして 確認していた ココが何処で 君がダレで ワタシの領地が何処カを  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 片足で踊る 拘束されたピエロ Lie Lie Lie “There's no one as beautiful as 〇※▽◇!” この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 桃色を纏い 毒牙隠すDevil 桃色を纏い 毒牙を隠すDevil天野月子天野月子天野月子軽快なサービストーク 恥じらいはどこへ追い殺った ブラウン管に唾を吐く  曖昧に相槌 かったるい恋路話は 右から左へThrough-ly  計画通りに上手くいってよ 平和な奴らに泡吹かせたい 満ち足りぬ現状の末路を コノ目デシカト見届ケル迄  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 片足で踊る 拘束されたピエロ 片足で踊る 拘束されたピエロ  ストレス溜め込んで狂う現代人の 拓かれた道は何処だ  暴力的なフェイク咬まして 胡座かくなら 気が済むまで殴ちなよ  計算通りに事運んでも 横槍から逃げる術はない 満ち足りた幸福の糸目を コノ目デシカト見届ケタイ  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 桃色を纏い 毒牙隠すDevil 桃色を纏い 毒牙隠すDevil  痺れた腕を伸ばして 確認していた ココが何処で 君がダレで ワタシの領地が何処カを  この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 片足で踊る 拘束されたピエロ Lie Lie Lie “There's no one as beautiful as 〇※▽◇!” この世界はまるで 果てなき空中サーカス この世界はまるで 果てなき空中サーカス 桃色を纏い 毒牙隠すDevil 桃色を纏い 毒牙を隠すDevil
時計台の鐘止まってしまえ時計台 八時を告げる間に 約束過ぎて溜息 あなたの顔がもう見えそう  止まってしまえ時計台 改札抜ける時まで 予約を入れたディナーも 台無しになってキャンセルはいや  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 言い逃れなんてタブーだわ 逢ったら何て言おう 「献血してましたの」  洗濯物が絡んで 列車は途中停止した ここから歩いて行って 間に合うのなら降りていくのに  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 窓の外で微かに鳴る時計台の鐘 耳の奥で騒めく  指切り交わした小指の骨は軋み 真っ赤に染まり 微熱を宿したまま あなたの指が緩んで解けていく 静かに その手を 切り落として  止まってしまえ時計台 八時を告げる間に 約束過ぎて溜息 あなたの声が もう聞こえる  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 言い逃れなんてタブーだわ 逢ったら何て言おう 「献血してましたの」 あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 窓の外で微かに鳴る時計台の鐘 耳の奥で騒めく天野月子天野月子天野月子止まってしまえ時計台 八時を告げる間に 約束過ぎて溜息 あなたの顔がもう見えそう  止まってしまえ時計台 改札抜ける時まで 予約を入れたディナーも 台無しになってキャンセルはいや  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 言い逃れなんてタブーだわ 逢ったら何て言おう 「献血してましたの」  洗濯物が絡んで 列車は途中停止した ここから歩いて行って 間に合うのなら降りていくのに  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 窓の外で微かに鳴る時計台の鐘 耳の奥で騒めく  指切り交わした小指の骨は軋み 真っ赤に染まり 微熱を宿したまま あなたの指が緩んで解けていく 静かに その手を 切り落として  止まってしまえ時計台 八時を告げる間に 約束過ぎて溜息 あなたの声が もう聞こえる  あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 言い逃れなんてタブーだわ 逢ったら何て言おう 「献血してましたの」 あなたがまだ立っていますように 列車に揺られながらわたしも揺れてた 窓の外で微かに鳴る時計台の鐘 耳の奥で騒めく
トムパンクスうちのご主人様はおいたがお好きで 年中痣だらけ 消毒液の匂い ふんわり軽い綿で膝小僧を撫でる すやすや寝息立てるまでの間  四角を丸く変えるあなたの両腕は 革命という彫りが 色濃く浮き上がる 箱から鳩を出せる マジシャンではなくて 両手に一癖ある瘤が出来た  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の高層ビル殴ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 今日こそ 怪我しないで戻ってね  うちのご主人様はおいたがお好きで 今夜も痣だらけ 消毒液の匂い 危険がひしめきあう 都会のまんなかで 夜な夜な落し物を 捜している  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の地下通路巡ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 明日は怪我しないで戻ってね  もしわたしがここを離れて 帰り道を忘れたときも 立ち止まらず走ってて欲しい もうすぐ帰るよ おみやげがあるの  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の高層ビル殴ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 今日こそ 怪我しないで戻ってね天野月子天野月子天野月子うちのご主人様はおいたがお好きで 年中痣だらけ 消毒液の匂い ふんわり軽い綿で膝小僧を撫でる すやすや寝息立てるまでの間  四角を丸く変えるあなたの両腕は 革命という彫りが 色濃く浮き上がる 箱から鳩を出せる マジシャンではなくて 両手に一癖ある瘤が出来た  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の高層ビル殴ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 今日こそ 怪我しないで戻ってね  うちのご主人様はおいたがお好きで 今夜も痣だらけ 消毒液の匂い 危険がひしめきあう 都会のまんなかで 夜な夜な落し物を 捜している  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の地下通路巡ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 明日は怪我しないで戻ってね  もしわたしがここを離れて 帰り道を忘れたときも 立ち止まらず走ってて欲しい もうすぐ帰るよ おみやげがあるの  トムパンクス さかしまなダンディー トムパンクス ブラックノンシュガー トムパンクス 今宵は何処の高層ビル殴ってるの? トムパンクス さかさまなヘアー トムパンクス 赤いラヴァーソール トムパンクス 今日こそ 怪我しないで戻ってね
Treasureあなたの愛は偉大でわたしは 恥ずかしくなるほど未熟で 甘えて困らせてばかり 掛け違えてるボタンも あなたは見て見ぬふりを続けてる treasure, hid myself behind you  心の奥 見透かされるのが嫌でごまかしては あなたの手が伸びてくるのを待ってる 意気地なしのわたしと 向き合いながら 間違いながら  スタートのシグナル The light turning blue. わたしを見て ここまで来てほしいのに It's like a seesaw game. タイミングは合わない あなたはうわのそらで  あなたがわたしを見てる その視線を掠め通り越して わたしは先を急いだ ひとつ階段終えても まだあなたの背中は前に見えて treasure, waiting for me  せわしなく加速されてく時間に流されても あなたのある 風景の中にいたい 頬を霞む風と 戯れながら 溶け合いながら  タバコがないから 接吻(くちづけ)をしたり 理由をつけわたしの出方を待ってる It's like a seesaw game. タイミングは合わない わたしはうわのそらで  たわいもない話をして この鼓動を遅らす 時間は止まんない 眠くなんない 空は白く白くなりゆく  スタートのシグナル The light turning blue. どれぐらいすれちがえば巡り合う? It's like a seesaw game. 今度もダメみたい ふたりはうわのそらで あなたが待ってる あなたが待ってる あなたが待つのは 紛れもなくわたし It's like a seesaw game. タイミングは合わない ふたりはうわのそらで天野月子天野月子天野月子あなたの愛は偉大でわたしは 恥ずかしくなるほど未熟で 甘えて困らせてばかり 掛け違えてるボタンも あなたは見て見ぬふりを続けてる treasure, hid myself behind you  心の奥 見透かされるのが嫌でごまかしては あなたの手が伸びてくるのを待ってる 意気地なしのわたしと 向き合いながら 間違いながら  スタートのシグナル The light turning blue. わたしを見て ここまで来てほしいのに It's like a seesaw game. タイミングは合わない あなたはうわのそらで  あなたがわたしを見てる その視線を掠め通り越して わたしは先を急いだ ひとつ階段終えても まだあなたの背中は前に見えて treasure, waiting for me  せわしなく加速されてく時間に流されても あなたのある 風景の中にいたい 頬を霞む風と 戯れながら 溶け合いながら  タバコがないから 接吻(くちづけ)をしたり 理由をつけわたしの出方を待ってる It's like a seesaw game. タイミングは合わない わたしはうわのそらで  たわいもない話をして この鼓動を遅らす 時間は止まんない 眠くなんない 空は白く白くなりゆく  スタートのシグナル The light turning blue. どれぐらいすれちがえば巡り合う? It's like a seesaw game. 今度もダメみたい ふたりはうわのそらで あなたが待ってる あなたが待ってる あなたが待つのは 紛れもなくわたし It's like a seesaw game. タイミングは合わない ふたりはうわのそらで
せいくらべ 公園の柱 あなたを越せなかった頃 大きくて 取れないもの欲しがってた 高い木に登ってた  憂鬱な授業を蹴って 七色の麓を目指した ねぇ 迎えなど来なかったね 手を取って逃げ出すことだって出来た  はみだす大きな言葉で 答え写しながら書き綴ったノート 方程式より確かな夢に 膨らんでみえたからっぽの鞄  空飛ぶ車に乗って ふたりで宇宙旅行しよう ねぇ どれくらいで気付いた 空高く架かった虹の仕組みを  はみだす大きな景色を 答え探しながら書き殴った画用紙 デッサンよりも細やかな夢と 溢れ出しそうな鉛筆の破片  行方知れずのタイムカプセル 橋を渡れず泣いてる 地平線沈む太陽の下まで わたしを連れ出してよ  はみだす大きな言葉で 答え写しながら書き綴ったノート 方程式より確かな夢に 膨らんでみえたからっぽの鞄  はみ出す大きな景色を 答え探しながら書き殴った画用紙 あの日のあなたを追い越し 頭ひとつ突きだした不自然なライン天野月子天野月子天野月子せいくらべ 公園の柱 あなたを越せなかった頃 大きくて 取れないもの欲しがってた 高い木に登ってた  憂鬱な授業を蹴って 七色の麓を目指した ねぇ 迎えなど来なかったね 手を取って逃げ出すことだって出来た  はみだす大きな言葉で 答え写しながら書き綴ったノート 方程式より確かな夢に 膨らんでみえたからっぽの鞄  空飛ぶ車に乗って ふたりで宇宙旅行しよう ねぇ どれくらいで気付いた 空高く架かった虹の仕組みを  はみだす大きな景色を 答え探しながら書き殴った画用紙 デッサンよりも細やかな夢と 溢れ出しそうな鉛筆の破片  行方知れずのタイムカプセル 橋を渡れず泣いてる 地平線沈む太陽の下まで わたしを連れ出してよ  はみだす大きな言葉で 答え写しながら書き綴ったノート 方程式より確かな夢に 膨らんでみえたからっぽの鞄  はみ出す大きな景色を 答え探しながら書き殴った画用紙 あの日のあなたを追い越し 頭ひとつ突きだした不自然なライン
日曜日あなたを乗せたバスが見える カーブで鳴らすただいまの合図 雨上がり オレンジの雲と滴りおちるしずくの波紋  あなたを乗せたバスが止まる 響き揺れるマフラーを見てる 耳慣れた革靴のリズム 目隠ししてもあなたと分かる  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ パジャマのような上下と 剥がれ途中の爪 変わり映えのないあなたといる畦道  「今日はどこかで食事をしよう」 明るい場所が苦手なあなたは 洞穴のような店を好んでいる ジャズピアノと白熱灯  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ きつく締めた時計を鞄に隠して 深呼吸ひとつ つられてあくびをする  退屈な毎日は続く 点滅する踏切も 道草しながら歩く あなたと逸れても 退屈な毎日は続く 混雑するエレベーターも 道草しながら歩く たからもの捜しに  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ パジャマのような上下と 剥がれ途中の爪 変わり映えのないあなたといる畦道  あなたを乗せるバスが見える バスが見える バスが見える天野月子天野月子天野月子あなたを乗せたバスが見える カーブで鳴らすただいまの合図 雨上がり オレンジの雲と滴りおちるしずくの波紋  あなたを乗せたバスが止まる 響き揺れるマフラーを見てる 耳慣れた革靴のリズム 目隠ししてもあなたと分かる  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ パジャマのような上下と 剥がれ途中の爪 変わり映えのないあなたといる畦道  「今日はどこかで食事をしよう」 明るい場所が苦手なあなたは 洞穴のような店を好んでいる ジャズピアノと白熱灯  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ きつく締めた時計を鞄に隠して 深呼吸ひとつ つられてあくびをする  退屈な毎日は続く 点滅する踏切も 道草しながら歩く あなたと逸れても 退屈な毎日は続く 混雑するエレベーターも 道草しながら歩く たからもの捜しに  悪戯な会話と 重なりあう影法師 このまま このまま 路地裏で迷子になって帰れなくていいよ パジャマのような上下と 剥がれ途中の爪 変わり映えのないあなたといる畦道  あなたを乗せるバスが見える バスが見える バスが見える
人魚ミッドナイトパーティー 都会仕立てのダンスホール 小粋なドレス ヒラヒラ ミラーボール 波をなぞる プラネタリウムのよう 異端児と異名のついたダンサー あなたに始終 メラメラ 「踊りに行ってみたい」「無茶言わないで」  わたしの姉はマーメイド 筋金入りのマーメイド 愚かな女 愚かな女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 愚かな女 わたしも愚かな女  ミッドナイトパーティー 夜明け前のダンスホール もうじき終わる ソワソワ 岩間に身を隠した あなたが出てくるまで どうやって声掛けるか練習 浜辺の蟹相手に 勇気を振り絞ったら レディーといた  わたしの姉はマーメイド 筋金入りのマーメイド 一途な女 一途な女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 一途な女 わりかし一途な女  窮屈な鱗を脱いでしまえたら 、 裸足で海辺を跳べる あなたと手をとって エラ呼吸じゃない 深海に住む人種で ちょっとだけ魚じみてるだけ  共通言語駆使して話そう カタコトで be動詞上手くこなせなくてもいいよ あなたを待って 嵐は過ぎて もうすぐ粉雪が舞う季節が来る  姉はマーメイド もちろん母もマーメイド 愚かな女 愚かな女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 愚かな女 この身が滅びてもいいよ 家系はマーメイド 筋金入りのマーメイド 一途な女 わりかし一途な女天野月子天野月子天野月子ミッドナイトパーティー 都会仕立てのダンスホール 小粋なドレス ヒラヒラ ミラーボール 波をなぞる プラネタリウムのよう 異端児と異名のついたダンサー あなたに始終 メラメラ 「踊りに行ってみたい」「無茶言わないで」  わたしの姉はマーメイド 筋金入りのマーメイド 愚かな女 愚かな女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 愚かな女 わたしも愚かな女  ミッドナイトパーティー 夜明け前のダンスホール もうじき終わる ソワソワ 岩間に身を隠した あなたが出てくるまで どうやって声掛けるか練習 浜辺の蟹相手に 勇気を振り絞ったら レディーといた  わたしの姉はマーメイド 筋金入りのマーメイド 一途な女 一途な女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 一途な女 わりかし一途な女  窮屈な鱗を脱いでしまえたら 、 裸足で海辺を跳べる あなたと手をとって エラ呼吸じゃない 深海に住む人種で ちょっとだけ魚じみてるだけ  共通言語駆使して話そう カタコトで be動詞上手くこなせなくてもいいよ あなたを待って 嵐は過ぎて もうすぐ粉雪が舞う季節が来る  姉はマーメイド もちろん母もマーメイド 愚かな女 愚かな女 その血を継ぐわたしも人魚 その血を継ぐわたしも人魚 愚かな女 この身が滅びてもいいよ 家系はマーメイド 筋金入りのマーメイド 一途な女 わりかし一途な女
人形GOLD LYLICあなたが見てたのは綺麗なわたし 飾り棚に並ぶオブジェ 正しく微笑む仮面を纏い ただ静かに息をしてた  この窓の向こうの景色に 強く焦がれては 踏み外した わたしを知らないのならば 知らせたかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しいものなど 見ツカラナクテ シテアゲレナイ ママ  あなたが聞かせてたおとぎ話は 幸せな丸い響き 宛がわれてた衣装を汚して ただ黙って隠していた  この体を操る糸を 酷く断ち切り 動けなくても わたしを抱かないのならば 抱かせたかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ちぐはくな答えでいいの 正しい 正しい言葉は ココニ在ルノニ マダ言エナイ ママ  靴を履いてわたしは踊る あなたが脱がせてくれるまで 邪魔となって 捨ててきたのは はじめからなかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しいものなど 見つからなくて してあげれない  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しい言葉は ココニ在ルノニ マダ言エナイ ママGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子あなたが見てたのは綺麗なわたし 飾り棚に並ぶオブジェ 正しく微笑む仮面を纏い ただ静かに息をしてた  この窓の向こうの景色に 強く焦がれては 踏み外した わたしを知らないのならば 知らせたかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しいものなど 見ツカラナクテ シテアゲレナイ ママ  あなたが聞かせてたおとぎ話は 幸せな丸い響き 宛がわれてた衣装を汚して ただ黙って隠していた  この体を操る糸を 酷く断ち切り 動けなくても わたしを抱かないのならば 抱かせたかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ちぐはくな答えでいいの 正しい 正しい言葉は ココニ在ルノニ マダ言エナイ ママ  靴を履いてわたしは踊る あなたが脱がせてくれるまで 邪魔となって 捨ててきたのは はじめからなかった  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しいものなど 見つからなくて してあげれない  笑って 笑って 笑ってほしいよ ぎこちなくわたしは生きる 正しい 正しい言葉は ココニ在ルノニ マダ言エナイ ママ
Howlingどうしようもない災難が君の目を曇らすから トボケた夢話すんだ 掴めやしない事を  欲張って手放せないのは 諦めちゃないから しなければよかった経験も 明日には報われてる  Howling あたしの無惨な穴へ 君の光が射し込み続けて 正しい呼吸をしていれる Howling 何度重ねてみても君は忘れるから あたしの手口を叩き込んであげるよ 何度でも  夕焼けが眩しいから 君は目を細めている 怒ってるわけじゃないんだと しかめた顔が喋る  会わなけりゃ捨てずにいられた宝物もあった たくさんを空っぽにするほど 叶えてこれたのかな  こぼれ落ちた光の粒はこの手で拾い上げて ずっと先まで 朽ちゆく先まで ちゃんと飾っていてあげる Howling 上手く騙せない日はあたしと吠えていこう 君の失くした未来を組み立てるよ ひとりでも  あたしに足りない器は 君の中に預けてある 独りきりでかなしむなら あたしを消してからにして  Howling あたしの無惨な穴へ 君の光が射し込み続けて 正しい呼吸をしていれる You know? My soul, there's only to howl with you 君が忘れるなら あたしの手口を叩き込んであげるよ 何度でも天野月子天野月子天野月子どうしようもない災難が君の目を曇らすから トボケた夢話すんだ 掴めやしない事を  欲張って手放せないのは 諦めちゃないから しなければよかった経験も 明日には報われてる  Howling あたしの無惨な穴へ 君の光が射し込み続けて 正しい呼吸をしていれる Howling 何度重ねてみても君は忘れるから あたしの手口を叩き込んであげるよ 何度でも  夕焼けが眩しいから 君は目を細めている 怒ってるわけじゃないんだと しかめた顔が喋る  会わなけりゃ捨てずにいられた宝物もあった たくさんを空っぽにするほど 叶えてこれたのかな  こぼれ落ちた光の粒はこの手で拾い上げて ずっと先まで 朽ちゆく先まで ちゃんと飾っていてあげる Howling 上手く騙せない日はあたしと吠えていこう 君の失くした未来を組み立てるよ ひとりでも  あたしに足りない器は 君の中に預けてある 独りきりでかなしむなら あたしを消してからにして  Howling あたしの無惨な穴へ 君の光が射し込み続けて 正しい呼吸をしていれる You know? My soul, there's only to howl with you 君が忘れるなら あたしの手口を叩き込んであげるよ 何度でも
博士と孔雀軒先の小屋に住まうピーコックは博士が好き 嗜みを整えては 夢見がちにchirping song  あの人にアクセスするパスワードが分からないの 古ぼけた機械の前 首傾げた  真っ赤なビーカー 放置されてる液体とマドラー 曇った湯気に揺れてる 沸騰点の恋心  どうか見捨てないでよ もっと近くに伸ばしてよ 「愛するヒト」にはなれないけど 君にずっと触れていたいよ その口にキスしたいよ 尖る嘴 地面突き ダダを捏ねてる  軒先の小屋に住まうピーコックは博士が好き 虹色の羽を広げ 今日もハミング  黄色くなった白衣 微かに白髪混じりの髪 時折吐く溜息は どんな人に届けたいの?  その眉間の皺に 微風を運びたいよ 「愛するヒト」にはなれないから 君の名を呼んでみたいよ 最後まで見ていたいよ 虹の翼は 待ちくたびれ まだらに透ける  ひとりの夜を 雨の午後を そっと暖める暖炉のように 静かに立って 見守るから 閉じた扉を開けて欲しい  どうか見捨てないでよ もっと近くに伸ばしてよ 「愛するヒト」にはなれないけど 君にずっと触れていたいよ その口にキスしたいよ 尖る嘴 地面突き ダダを捏ねてる天野月子天野月子天野月子軒先の小屋に住まうピーコックは博士が好き 嗜みを整えては 夢見がちにchirping song  あの人にアクセスするパスワードが分からないの 古ぼけた機械の前 首傾げた  真っ赤なビーカー 放置されてる液体とマドラー 曇った湯気に揺れてる 沸騰点の恋心  どうか見捨てないでよ もっと近くに伸ばしてよ 「愛するヒト」にはなれないけど 君にずっと触れていたいよ その口にキスしたいよ 尖る嘴 地面突き ダダを捏ねてる  軒先の小屋に住まうピーコックは博士が好き 虹色の羽を広げ 今日もハミング  黄色くなった白衣 微かに白髪混じりの髪 時折吐く溜息は どんな人に届けたいの?  その眉間の皺に 微風を運びたいよ 「愛するヒト」にはなれないから 君の名を呼んでみたいよ 最後まで見ていたいよ 虹の翼は 待ちくたびれ まだらに透ける  ひとりの夜を 雨の午後を そっと暖める暖炉のように 静かに立って 見守るから 閉じた扉を開けて欲しい  どうか見捨てないでよ もっと近くに伸ばしてよ 「愛するヒト」にはなれないけど 君にずっと触れていたいよ その口にキスしたいよ 尖る嘴 地面突き ダダを捏ねてる
箱庭 ~ミニチュアガーデン~GOLD LYLIC欲しい物など手に入れたら ただのガラクタになり 忘れられてゴミと化す お気に入りを集めて組み立てて殻を作るほど 不安ばかり消せなくて  空回る無器用さもあなたはほほえむから 探してた答えなどもうどこにもないから  嘘を吐いてこのまま騙していてね 髪を撫でる指の先から もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  ヴェールを脱ぐ生まれたばかりのわたしの姿は ただ小さく無防備でも あなたと知るいろんなわたしの局面に触れたい 築き上げた過去を捨て  生き急ぐ足音もわたしはほほえむから 探してる答えなどもうどこにもないから  永遠とは何かを感じさせてね 頬を寄せて吐息を合わせて もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  嘘を吐いてこのまま騙していてね 髪を撫でる指の先から もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して 殺して 柔らかく抱いて 繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して 殺して 柔らかく抱いて 繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して コロシテ 柔らかく誇らしく抱いて  扉を開け手に入れたすべてを置いて出て行こうGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子欲しい物など手に入れたら ただのガラクタになり 忘れられてゴミと化す お気に入りを集めて組み立てて殻を作るほど 不安ばかり消せなくて  空回る無器用さもあなたはほほえむから 探してた答えなどもうどこにもないから  嘘を吐いてこのまま騙していてね 髪を撫でる指の先から もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  ヴェールを脱ぐ生まれたばかりのわたしの姿は ただ小さく無防備でも あなたと知るいろんなわたしの局面に触れたい 築き上げた過去を捨て  生き急ぐ足音もわたしはほほえむから 探してる答えなどもうどこにもないから  永遠とは何かを感じさせてね 頬を寄せて吐息を合わせて もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  嘘を吐いてこのまま騙していてね 髪を撫でる指の先から もしあなたと始まることになっても かまわないと今なら強く言えるの  繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して 殺して 柔らかく抱いて 繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して 殺して 柔らかく抱いて 繋いで繋いで 揺り籠に揺られ わたしとあなたを わたしとあなたで 許して許して コロシテ 柔らかく誇らしく抱いて  扉を開け手に入れたすべてを置いて出て行こう
HONEY?赤いキャンドルチープな夜の匂い ふざけてみせて笑った顔が好き  このままいよう ゼリーみたいに溶けて あなたといよう 透明なカタチ  だって今のわたしを誰よりも キレイにするのは あなたしかいないでしょう?  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるあなたを 抱いて 抱いて 抱いて  どこか遠くへ行きたくなったの? Freedom soul どこでも行って そんなとこが好き  あなたはいつも男でいて欲しいの わたしはその分イイ女になれるでしょう?  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるあなたを 抱いて 抱いて 抱いて  愛してるなんて言わないわ So, I hope this pure feeling never ends Honey? 接吻をしていて 永く 永く 永く  あなたと見ているこの風景も灯りも 変わってしまうから ひとつでいようね  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 接吻をしていて 永く 永く 永く 飽きるほどに I'm very crazy for you Be in love with you I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるわたしを 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて天野月子天野月子天野月子赤いキャンドルチープな夜の匂い ふざけてみせて笑った顔が好き  このままいよう ゼリーみたいに溶けて あなたといよう 透明なカタチ  だって今のわたしを誰よりも キレイにするのは あなたしかいないでしょう?  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるあなたを 抱いて 抱いて 抱いて  どこか遠くへ行きたくなったの? Freedom soul どこでも行って そんなとこが好き  あなたはいつも男でいて欲しいの わたしはその分イイ女になれるでしょう?  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるあなたを 抱いて 抱いて 抱いて  愛してるなんて言わないわ So, I hope this pure feeling never ends Honey? 接吻をしていて 永く 永く 永く  あなたと見ているこの風景も灯りも 変わってしまうから ひとつでいようね  言葉なんていらないの So, I hope this pure feeling never ends Honey? 接吻をしていて 永く 永く 永く 飽きるほどに I'm very crazy for you Be in love with you I hope this pure feeling never ends Honey? 甘えてるわたしを 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて 抱いて
Helloたったひとつの願いを 神様は赦してはくれないの まるであたしにはその資格がないと言うように  訪れるべき春は木枯らしにさらわれ消え失せる 霞がかる追憶からあなたを描いた  この腕があなたを綺麗に忘れ去っても 過ちに誰かをなくしても かなしみがあたしの羽根を引き裂いても 身体中の軋む音を鳴らすよ そこで聞こえるでしょう? I say Hello  追われるような日々に 落ちてゆく想いは切り捨てた 未解決な心のまま明日へ急いだ  幾度もあなたに疑問をぶつけるだろう 飲み込めぬ事実もあるだろう 間違いがあたしの道を正すのなら 胸を張って間違えていきたい そこに届くように I say Hello  過ぎていく時間の中であたしがいつか 身動きが取れなくなってもあなたは 歩いてくれるの? 真っ白い未来のあたしと並んで  この腕があなたを綺麗に忘れ去っても 過ちに誰かをなくしても かなしみがあたしの羽根を引き裂いても 身体中の軋む音を鳴らすよ そこで聞こえるでしょう? I say Hello天野月子天野月子天野月子たったひとつの願いを 神様は赦してはくれないの まるであたしにはその資格がないと言うように  訪れるべき春は木枯らしにさらわれ消え失せる 霞がかる追憶からあなたを描いた  この腕があなたを綺麗に忘れ去っても 過ちに誰かをなくしても かなしみがあたしの羽根を引き裂いても 身体中の軋む音を鳴らすよ そこで聞こえるでしょう? I say Hello  追われるような日々に 落ちてゆく想いは切り捨てた 未解決な心のまま明日へ急いだ  幾度もあなたに疑問をぶつけるだろう 飲み込めぬ事実もあるだろう 間違いがあたしの道を正すのなら 胸を張って間違えていきたい そこに届くように I say Hello  過ぎていく時間の中であたしがいつか 身動きが取れなくなってもあなたは 歩いてくれるの? 真っ白い未来のあたしと並んで  この腕があなたを綺麗に忘れ去っても 過ちに誰かをなくしても かなしみがあたしの羽根を引き裂いても 身体中の軋む音を鳴らすよ そこで聞こえるでしょう? I say Hello
HANDS緩やかな坂を登れば あなたに会えるような気がしてた 小さな鞄に詰め込んだ地図と 遠き日々のカケラと  形ある物は壊れて 形なき物ほど鮮やかにわたしを包んだ 晴天の淵に追いやった影も  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at my gun's bullets missing all of targets Nothing in my hands 偽りで結い上げた飾りを 今 大地まで還すの Nothing in my hands わたしはまだ行ける 何にも 何にも持たずとも  どこにも向かえない踵を 無様だと詰ってた日もあった 途中で途絶えたあなたの軌跡に ツバを吐き責めた  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at smoke of powder missing all of targets Nothing in my hands 産声を上げている心に 今 太陽を翳すの Nothing in my hands わたしはまだ歩ける 誰かが 誰かが待たずとも  理由のない徘徊を繰り返した ココを満たせる言い訳を欲しがってた 見渡すほど遠くなったあなたが ただ怖くて  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at my gun's bullets missing all of targets Nothing in my hands 偽りで結い上げた飾りを 今 大地まで還すの Nothing in my hands わたしはまだ行ける 何にも 何にも持たずとも天野月子天野月子天野月子緩やかな坂を登れば あなたに会えるような気がしてた 小さな鞄に詰め込んだ地図と 遠き日々のカケラと  形ある物は壊れて 形なき物ほど鮮やかにわたしを包んだ 晴天の淵に追いやった影も  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at my gun's bullets missing all of targets Nothing in my hands 偽りで結い上げた飾りを 今 大地まで還すの Nothing in my hands わたしはまだ行ける 何にも 何にも持たずとも  どこにも向かえない踵を 無様だと詰ってた日もあった 途中で途絶えたあなたの軌跡に ツバを吐き責めた  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at smoke of powder missing all of targets Nothing in my hands 産声を上げている心に 今 太陽を翳すの Nothing in my hands わたしはまだ歩ける 誰かが 誰かが待たずとも  理由のない徘徊を繰り返した ココを満たせる言い訳を欲しがってた 見渡すほど遠くなったあなたが ただ怖くて  Nothing in my hands There's nothing in my hollow I've glared at my gun's bullets missing all of targets Nothing in my hands 偽りで結い上げた飾りを 今 大地まで還すの Nothing in my hands わたしはまだ行ける 何にも 何にも持たずとも
1/2 -a half-Dearness 頑に耐える泪はここに吐き出しなよ Pureness 真っ直ぐすぎる君へと投げ出すカーヴ  君が北を向いたなら わたしは南を眺めよう 微かに震える君の 吐息が届く位置に  きつく繋ぐ糸や約束は要らない 磁力はなくならないかどうか 君を試したい  愛してる 言葉にしたなら君は近くなるの 何一つ 纏まりきらない ひとつにならない a half and a half 壊れた球体のfidgety addicted to you  君が顔を伏せるなら わたしは流星を探そう 曇った瞳の奥を 彩る花火になろう  欠けた心の壁 塞ぐ番(つがい)もない どれほど間違い起こせば この穴は消えるの  愛してる 言葉に出来たら心軽くなるの 捩じれてく 君との架け橋 見失うのなら a half and a half 溢れた感情のfeel dizzy correct my soul  気が付いてわたしの事 嘘でいいから 都合のいい存在ならば 捨てて欲しいから  愛してる 言葉にしたなら君は近くなるの 何一つ 纏まりきらない 早く繋げて欲しいよ 愛してる 言葉に出来たら心軽くなるの 捩じれてく 君との架け橋 見失うのなら a half and half 壊れた球体のfidgety addicted to you天野月子天野月子天野月子Dearness 頑に耐える泪はここに吐き出しなよ Pureness 真っ直ぐすぎる君へと投げ出すカーヴ  君が北を向いたなら わたしは南を眺めよう 微かに震える君の 吐息が届く位置に  きつく繋ぐ糸や約束は要らない 磁力はなくならないかどうか 君を試したい  愛してる 言葉にしたなら君は近くなるの 何一つ 纏まりきらない ひとつにならない a half and a half 壊れた球体のfidgety addicted to you  君が顔を伏せるなら わたしは流星を探そう 曇った瞳の奥を 彩る花火になろう  欠けた心の壁 塞ぐ番(つがい)もない どれほど間違い起こせば この穴は消えるの  愛してる 言葉に出来たら心軽くなるの 捩じれてく 君との架け橋 見失うのなら a half and a half 溢れた感情のfeel dizzy correct my soul  気が付いてわたしの事 嘘でいいから 都合のいい存在ならば 捨てて欲しいから  愛してる 言葉にしたなら君は近くなるの 何一つ 纏まりきらない 早く繋げて欲しいよ 愛してる 言葉に出来たら心軽くなるの 捩じれてく 君との架け橋 見失うのなら a half and half 壊れた球体のfidgety addicted to you
Butter Fingersお願い この目に映る全てのものを誰か消去して テレビもアルバムのあなたもウソだらけなんだもの  感覚で確かめてたい あなたの指先で覆ってほしい 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.  だって暗がりで繰り広げる情事は見えないからいい 言いたくて飲み込んだ言葉に本音はあるでしょう?  感覚で確かめてて わたしの指先で覆ってあげる 感覚で確かめてて Hey Boy? External data can not be blindly believed.  計画に上手く乗せる あなたは気を伺う 見透かされないほど巧妙な手口で AH? その場のムードに押されわたしは誘われる ベイビー また負けだわ Jam session  口車の意図を図る あなたは最高にcool 返すスキマはない口上は淡々で NO! 決して振り向かずいてね わたしに捕まらないで ダーリン 術中にハマった?  お願い 鼓膜に響くすべての声を誰か消去して 本物か偽物か見抜くのは 自分次第だわ  感覚で確かめてたい あなたの仕組むトリックの仕掛け 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.  感覚で確かめてたい あなたの仕組むトリックの仕掛け 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.天野月子天野月子天野月子お願い この目に映る全てのものを誰か消去して テレビもアルバムのあなたもウソだらけなんだもの  感覚で確かめてたい あなたの指先で覆ってほしい 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.  だって暗がりで繰り広げる情事は見えないからいい 言いたくて飲み込んだ言葉に本音はあるでしょう?  感覚で確かめてて わたしの指先で覆ってあげる 感覚で確かめてて Hey Boy? External data can not be blindly believed.  計画に上手く乗せる あなたは気を伺う 見透かされないほど巧妙な手口で AH? その場のムードに押されわたしは誘われる ベイビー また負けだわ Jam session  口車の意図を図る あなたは最高にcool 返すスキマはない口上は淡々で NO! 決して振り向かずいてね わたしに捕まらないで ダーリン 術中にハマった?  お願い 鼓膜に響くすべての声を誰か消去して 本物か偽物か見抜くのは 自分次第だわ  感覚で確かめてたい あなたの仕組むトリックの仕掛け 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.  感覚で確かめてたい あなたの仕組むトリックの仕掛け 感覚で確かめてたい Baby External data can not be blindly believed.
パレード横殴りの嵐に吹かれ お祭り騒ぐ一番を競う船 最後尾が誰かは問題じゃない 口開けて観る オーディエンスの群れ  乱れる息を押し殺し投げキッス 彼方御座しますのは お偉いさんのcrocodile-bag  パレードは続く 歪む街を灯すネオン 弾け飛ぶ歓声に熱帯びた都会 パーク・シティ 君を見失い沈む月に吠える犬 流れに身を任そう 風化するまでどれくらい  手渡されたガーベラ一輪 バトンに重ね振り回し首が折れる 列に連なる一人 此の花は誰の手元に行ってもいいんだろう  手当たり次第 入店するselect-shop わたしが欲しいものは 描いた夢を食べる獏  パレードは続く リズミカルに均す群衆 踏み潰されていく夕刊の誌面 タブロイド これ以上は無いと 終わりを告げた恋も 破り捨ててしまえ 風化するまでどれくらい  君がもし泣いたりしたら 駆けつけたくなるだろう 切り刻んだ受話器のコードも 鍵を掛けて縫い込んだ想いも全部 掘りおこして 繋げたくなる  パレードは続く 歪む街を灯すネオン 弾け飛ぶ歓声に熱帯びた都会 パーク・シティ 君を見失い沈む月に吠える犬 流れに身を任そう 風化するまでどれくらい天野月子天野月子天野月子横殴りの嵐に吹かれ お祭り騒ぐ一番を競う船 最後尾が誰かは問題じゃない 口開けて観る オーディエンスの群れ  乱れる息を押し殺し投げキッス 彼方御座しますのは お偉いさんのcrocodile-bag  パレードは続く 歪む街を灯すネオン 弾け飛ぶ歓声に熱帯びた都会 パーク・シティ 君を見失い沈む月に吠える犬 流れに身を任そう 風化するまでどれくらい  手渡されたガーベラ一輪 バトンに重ね振り回し首が折れる 列に連なる一人 此の花は誰の手元に行ってもいいんだろう  手当たり次第 入店するselect-shop わたしが欲しいものは 描いた夢を食べる獏  パレードは続く リズミカルに均す群衆 踏み潰されていく夕刊の誌面 タブロイド これ以上は無いと 終わりを告げた恋も 破り捨ててしまえ 風化するまでどれくらい  君がもし泣いたりしたら 駆けつけたくなるだろう 切り刻んだ受話器のコードも 鍵を掛けて縫い込んだ想いも全部 掘りおこして 繋げたくなる  パレードは続く 歪む街を灯すネオン 弾け飛ぶ歓声に熱帯びた都会 パーク・シティ 君を見失い沈む月に吠える犬 流れに身を任そう 風化するまでどれくらい
翡翠軋む音の奏でに耐え切れず 距離を作るわたしを許さないでいい あなたのやり方でいい  膨れあがる上辺だけの嘘で 誇り庇うあなたと分かっている 今はそのままで悪戯に生きて  何を葬り 手にして 残せる わたしの腕がもう少しだけ長く すべてを包めたなら 不安を焦りを痼を取り去る 魔法を掛けてあげる事も出来た  遠くへ翔び発つ 新しく開いた扉へ あなたは出ていく 眩い季節の中へ  揺るぎのない まっすぐな視線で 獲物を待つ鋭いあなたの姿を わたしは目指して追いかけたけれど  枝に岐れた旅路の向こうで 沈んだ心 繕いながら笑う あなたの痩せた頬に 戸惑い 眸を逸らして置いてく 諦めてしまったのは わたしだった  いくつの出会いを さよならで塗り替えるのだろう 小さく頷く わたしはただ無力で  遠くへ翔び発つ 新しく開いた扉へ 別れの痛みを 輝く宝石へと変えて ふたりが重ねた日々を失くさないでいて あなたが消えてく 眩い季節の中へ  軌跡を描くために天野月子天野月子天野月子軋む音の奏でに耐え切れず 距離を作るわたしを許さないでいい あなたのやり方でいい  膨れあがる上辺だけの嘘で 誇り庇うあなたと分かっている 今はそのままで悪戯に生きて  何を葬り 手にして 残せる わたしの腕がもう少しだけ長く すべてを包めたなら 不安を焦りを痼を取り去る 魔法を掛けてあげる事も出来た  遠くへ翔び発つ 新しく開いた扉へ あなたは出ていく 眩い季節の中へ  揺るぎのない まっすぐな視線で 獲物を待つ鋭いあなたの姿を わたしは目指して追いかけたけれど  枝に岐れた旅路の向こうで 沈んだ心 繕いながら笑う あなたの痩せた頬に 戸惑い 眸を逸らして置いてく 諦めてしまったのは わたしだった  いくつの出会いを さよならで塗り替えるのだろう 小さく頷く わたしはただ無力で  遠くへ翔び発つ 新しく開いた扉へ 別れの痛みを 輝く宝石へと変えて ふたりが重ねた日々を失くさないでいて あなたが消えてく 眩い季節の中へ  軌跡を描くために
あなたの数を指折り数えてる 静かな夜 右から左へと浮かんで消える 貝楼みたい  左側の信号が瞬いて赤に変わる 次から次へとあなたはやってきた 「あなただらけだわ」  何者かがわたしの眠りを妨いで 思考の定まらない浮気な血を流し入れる  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る  街へ出向きウィンドウショッピングをする 柔らかなコート 表示価格と残高をチェックする 「ウール100%」  何者かにわたしの行動を読まれて 運命のルーレットに細工を施されたよう  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る Sheep swept me off my feet 未だ渋滞は改善の余地無く Sheep swept me off my feet 警告音が  おやすみ 両足を畳んで おやすみ 頼りない毛布で 疲れて微睡み見た夢 あなたとわたしのストーリー  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る Sheep swept me off my feet レプリカかどうか答えてほしい Sheep swept me off my feet 警告音が耳を突く Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet天野月子天野月子天野月子あなたの数を指折り数えてる 静かな夜 右から左へと浮かんで消える 貝楼みたい  左側の信号が瞬いて赤に変わる 次から次へとあなたはやってきた 「あなただらけだわ」  何者かがわたしの眠りを妨いで 思考の定まらない浮気な血を流し入れる  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る  街へ出向きウィンドウショッピングをする 柔らかなコート 表示価格と残高をチェックする 「ウール100%」  何者かにわたしの行動を読まれて 運命のルーレットに細工を施されたよう  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る Sheep swept me off my feet 未だ渋滞は改善の余地無く Sheep swept me off my feet 警告音が  おやすみ 両足を畳んで おやすみ 頼りない毛布で 疲れて微睡み見た夢 あなたとわたしのストーリー  Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet わたしの足元を燻る Sheep swept me off my feet レプリカかどうか答えてほしい Sheep swept me off my feet 警告音が耳を突く Sheep swept me off my feet 沈まぬ太陽のような炎が Sheep swept me off my feet
B.G.-Black Guitar+Berry Garden-させないつもり してないつもり 体温のブランケット こっち見ててよ そのまま見てて あなたの黒い その瞳で 寝息 立てるまで この手を決して ほどかないでね もう夢中 まだ夢中 ドリーミング アワー 「さよならしよう」 「なんて言ったの?」 聞こえないふりをしてた こっち見ないで はちきれそうなの これ以上 何も言わないで ずっと 知っていた あなたが 電話に出ない理由 壊れてく 崩れてく ドリーミング サンデー Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl つりあいの とれてない関係 混ざって溶けてゆけ Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl ふたりの作る ハーモニーは 誰にも負けないはず Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice  愛したつもり? 夢見たつもり? よく言うわ そんな顔で 逢えてよかった? 元気でいてね? わたし まだ 覚悟 出来てない 泣き虫なとこも あなたが嫌がるとこ ぜんぶ 直すから 戻ってよ カムバック ダーリン Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl つりあいの とれてない関係 混ざって溶けてゆけ Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl ふたりの作る ハーモニーは 誰にも負けないはず Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice…天野月子天野月子天野月子させないつもり してないつもり 体温のブランケット こっち見ててよ そのまま見てて あなたの黒い その瞳で 寝息 立てるまで この手を決して ほどかないでね もう夢中 まだ夢中 ドリーミング アワー 「さよならしよう」 「なんて言ったの?」 聞こえないふりをしてた こっち見ないで はちきれそうなの これ以上 何も言わないで ずっと 知っていた あなたが 電話に出ない理由 壊れてく 崩れてく ドリーミング サンデー Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl つりあいの とれてない関係 混ざって溶けてゆけ Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl ふたりの作る ハーモニーは 誰にも負けないはず Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice  愛したつもり? 夢見たつもり? よく言うわ そんな顔で 逢えてよかった? 元気でいてね? わたし まだ 覚悟 出来てない 泣き虫なとこも あなたが嫌がるとこ ぜんぶ 直すから 戻ってよ カムバック ダーリン Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl つりあいの とれてない関係 混ざって溶けてゆけ Black Guitar + Berry Garden Bad Guy + Baby Girl ふたりの作る ハーモニーは 誰にも負けないはず Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice Stop! Fallin' love with me again You're fate to be happy with me Stop! Call my name everlasting, to lost your voice…
pigeon時は午前零時 鍵穴を回して 2日振りに戻るわたしのバルコニー 鳩が2匹 どっから見てもアベックで 瞳孔開かせたまま眠る  平和の象徴 なるべくなら穏便に 事を荒立てずココから追い出したい 外は時雨 都会のビルの15階 躊躇わずして鳩と一晩同棲  目が覚めて窓から覗いた 廃墟と化したわたしの庭 OH MY GOD  Fighting Soul 闘志が沸く 敵は2匹 されどわたしは人 Fighting Soul 時は来た 話し合いの決意  灰暗い通路 鍵穴を回して 足音を忍ばせ息を殺した 鳩が2匹 指定席で夢現 背伸びする羽根の音を確認  音の鳴る玩具のガンを片手に襲撃 鳩は欠伸 響くマイウェイ  Fighting Soul 思うほど安全ではないと説明したい Fighting Soul 5分おきに近距離でコーラス  目が覚めて窓から覗いた 廃墟と化したわたしの庭 OH MY GOD  Fighting Soul 闘志が沸く 敵は2匹 されどわたしは人 Fighting Soul 時は来た 話し合いの決意 時は午前零時 鍵穴を回して 2日振りに戻るわたしのバルコニー 鳩が2匹 どっから見てもアベックで 瞳孔開かせたまま眠る天野月子天野月子天野月子時は午前零時 鍵穴を回して 2日振りに戻るわたしのバルコニー 鳩が2匹 どっから見てもアベックで 瞳孔開かせたまま眠る  平和の象徴 なるべくなら穏便に 事を荒立てずココから追い出したい 外は時雨 都会のビルの15階 躊躇わずして鳩と一晩同棲  目が覚めて窓から覗いた 廃墟と化したわたしの庭 OH MY GOD  Fighting Soul 闘志が沸く 敵は2匹 されどわたしは人 Fighting Soul 時は来た 話し合いの決意  灰暗い通路 鍵穴を回して 足音を忍ばせ息を殺した 鳩が2匹 指定席で夢現 背伸びする羽根の音を確認  音の鳴る玩具のガンを片手に襲撃 鳩は欠伸 響くマイウェイ  Fighting Soul 思うほど安全ではないと説明したい Fighting Soul 5分おきに近距離でコーラス  目が覚めて窓から覗いた 廃墟と化したわたしの庭 OH MY GOD  Fighting Soul 闘志が沸く 敵は2匹 されどわたしは人 Fighting Soul 時は来た 話し合いの決意 時は午前零時 鍵穴を回して 2日振りに戻るわたしのバルコニー 鳩が2匹 どっから見てもアベックで 瞳孔開かせたまま眠る
風船小さい頃は 指から抜けて浮かんでいく風船が好きで 両手いっぱいの きらめくおもちゃを 一斉に放した  いつの頃だろう 大事なたからを失くしていくのが怖くなってた 片付けられずに 溢れかえるのに  君と歩こう ひしゃげてる鞄持って ありったけの夢をぶら下げて行こう 星くずが泣いてまっくらになる時も わたしには聞こえる あなたの呼び鈴  時々萎んでためいき吐いて しわくちゃになっていく顔 逃げてしまった しあわせの分を 吹き込めばいいのに  わたしは下手で 思いきり吹いていくつも破いた 大きく破れた風船かかえて 後悔するのに  君と歩こう ひしゃげてる鞄持って ありったけの夢をぶら下げて行こう もしもあなたから遠くはぐれた夜も わたしには聞こえる あなたの呼び鈴  星くずが泣いてまっくらになる時は あなたへと運んで わたしの風船天野月子天野月子天野月子小さい頃は 指から抜けて浮かんでいく風船が好きで 両手いっぱいの きらめくおもちゃを 一斉に放した  いつの頃だろう 大事なたからを失くしていくのが怖くなってた 片付けられずに 溢れかえるのに  君と歩こう ひしゃげてる鞄持って ありったけの夢をぶら下げて行こう 星くずが泣いてまっくらになる時も わたしには聞こえる あなたの呼び鈴  時々萎んでためいき吐いて しわくちゃになっていく顔 逃げてしまった しあわせの分を 吹き込めばいいのに  わたしは下手で 思いきり吹いていくつも破いた 大きく破れた風船かかえて 後悔するのに  君と歩こう ひしゃげてる鞄持って ありったけの夢をぶら下げて行こう もしもあなたから遠くはぐれた夜も わたしには聞こえる あなたの呼び鈴  星くずが泣いてまっくらになる時は あなたへと運んで わたしの風船
ゴロスケホッホー 君の街へ ゴロスケホッホー 歌うよ 月がそっぽ向くこんな夜だから 期待はしないよ 調子乗って はずれクジ引いた時でも 泣いてごまかして忘れられるように いつまでもコドモじみてても こんな風に笑っていようよ ずっと 醜さをちりばめて 嘘をもっと 愛をもっと 頂戴 溢れるほど 四方八方 逃さないで 見ていてあげるよ 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ さみしいレンジャー はしゃいだストーリー 揺らめく青空  ゴロスケホッホー 流れ星を ゴロスケホッホー 取れない時は 寝室の番人してあげよう いつの日か運命なんていう響きに嫌気さして ふっと わたしから逃げる日も 上手だって 利口だって なだめて欲しいよ ヘマしてきた 膝小僧に 埋まった小石も 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ 歪んだ午後 赤いスカート 歩いた坂道も 君に撃てない標的は 合図送るよ 見える?  嘘をもっと 愛をもっと 頂戴 溢れるほど 四方八方 逃さないで 見ていてあげるよ 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ さみしいレンジャー はしゃいだストーリー 揺らめく青空天野月子天野月子天野月子ゴロスケホッホー 君の街へ ゴロスケホッホー 歌うよ 月がそっぽ向くこんな夜だから 期待はしないよ 調子乗って はずれクジ引いた時でも 泣いてごまかして忘れられるように いつまでもコドモじみてても こんな風に笑っていようよ ずっと 醜さをちりばめて 嘘をもっと 愛をもっと 頂戴 溢れるほど 四方八方 逃さないで 見ていてあげるよ 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ さみしいレンジャー はしゃいだストーリー 揺らめく青空  ゴロスケホッホー 流れ星を ゴロスケホッホー 取れない時は 寝室の番人してあげよう いつの日か運命なんていう響きに嫌気さして ふっと わたしから逃げる日も 上手だって 利口だって なだめて欲しいよ ヘマしてきた 膝小僧に 埋まった小石も 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ 歪んだ午後 赤いスカート 歩いた坂道も 君に撃てない標的は 合図送るよ 見える?  嘘をもっと 愛をもっと 頂戴 溢れるほど 四方八方 逃さないで 見ていてあげるよ 覚えても 覚えても 足りないのはなぜ さみしいレンジャー はしゃいだストーリー 揺らめく青空
Primal ScreamBad city Bad city Yeah There's no corner that I should turn Right, baby Bad city Bad city Yeah I've gotta go straight Okay?  Rude city Rude city Yeah There's no gas station I'm running out of the gas Rude city I can't do anything but come to standstill No way!  Jesus Set me free like wind Talk about dreams, laugh and scream on my own way You can rip off my surface I'm sticking on the surface  Bad city Bad city Yeah There's no shop though I would like some coffee Bad city Bad city Yeah I've gotta stand it Okay?  Rude city Rude city Yeah My cell-phone has a poor signal around here Rude city I can't call my client We'll break up this deal No way!  Venus Let me go safety Talk about past, laugh and cry on my silly way You can rip up my story I'm standing on the hell  I have always done following to your orders Just like a singing bird in the narrow cage Let's try seeing the sky through the eyes of a needle It is the time of playing the game  Jesus Set me free like wind Talk about dreams, laugh and scream on my own way You can rip off my surface I'm sticking on the surface  Venus Let me go safety Talk about past, laugh and cry on my silly way You can rip up my story I'm standing on the hell天野月子天野月子天野月子Bad city Bad city Yeah There's no corner that I should turn Right, baby Bad city Bad city Yeah I've gotta go straight Okay?  Rude city Rude city Yeah There's no gas station I'm running out of the gas Rude city I can't do anything but come to standstill No way!  Jesus Set me free like wind Talk about dreams, laugh and scream on my own way You can rip off my surface I'm sticking on the surface  Bad city Bad city Yeah There's no shop though I would like some coffee Bad city Bad city Yeah I've gotta stand it Okay?  Rude city Rude city Yeah My cell-phone has a poor signal around here Rude city I can't call my client We'll break up this deal No way!  Venus Let me go safety Talk about past, laugh and cry on my silly way You can rip up my story I'm standing on the hell  I have always done following to your orders Just like a singing bird in the narrow cage Let's try seeing the sky through the eyes of a needle It is the time of playing the game  Jesus Set me free like wind Talk about dreams, laugh and scream on my own way You can rip off my surface I'm sticking on the surface  Venus Let me go safety Talk about past, laugh and cry on my silly way You can rip up my story I'm standing on the hell
Pleasureちょっとぐらい足りない程度がいいわ 腹八分目ダイエット程度がいいわ あふれるほどの愛なんて いらない  あなたの嫌いなトマトを買い込んで 上手に煮込んで絡めて出す それがトマトだとはあなたには 言わない  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. あなたの皺がまたひとつ Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 勝敗の見え透いたゲーム  畏まったパーティーの招待状 開催者は御エライさんの令嬢 スニーカーで行こう ドレスは飽きたの  ちっぽけな宝石をふたつ取って 付け慣れない指に通す また見落としてしまうあなたを 見てたい  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 無駄な遊びのリフレイン Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 忘れちゃうぐらい話そう  最近ちょっと浮かない顔して 気付けば遠くばかり眺めてる 「未確認飛行物体でも 見えるの?」  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. あなたの皺がまたひとつ Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 勝敗の見え透いたゲーム  Play a trick on you.天野月子天野月子天野月子ちょっとぐらい足りない程度がいいわ 腹八分目ダイエット程度がいいわ あふれるほどの愛なんて いらない  あなたの嫌いなトマトを買い込んで 上手に煮込んで絡めて出す それがトマトだとはあなたには 言わない  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. あなたの皺がまたひとつ Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 勝敗の見え透いたゲーム  畏まったパーティーの招待状 開催者は御エライさんの令嬢 スニーカーで行こう ドレスは飽きたの  ちっぽけな宝石をふたつ取って 付け慣れない指に通す また見落としてしまうあなたを 見てたい  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 無駄な遊びのリフレイン Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 忘れちゃうぐらい話そう  最近ちょっと浮かない顔して 気付けば遠くばかり眺めてる 「未確認飛行物体でも 見えるの?」  Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. あなたの皺がまたひとつ Play a trick on you. Keep on laughing. Play a trick on you. Keep on laughing to you. Play a trick on you. 勝敗の見え透いたゲーム  Play a trick on you.
HEAVEN'S GATE傾き出した廃れた窓に赤い虹が揺れてる 飛行機雲は消えてしまった テールランプも見えない  同じカーブを切り損ねてた 君の部屋が遠のく 飛行機雲は消えてしまった 君は雨を嫌った  うなだれた頭上げて楽園のドアを叩け  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ爪先から空へ踊れ サザナミを飛ばして コンドルはまだ背中合わせに合図を待ってる  シビレきらした強者どもがマシンガンを鳴らした 飛行機雲は掴めなかった 青写真のままだった  トンネルに佇んでも太陽は見えやしない  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ躊躇いから自由になれ ハジマリを感じて カナリアはまだ美しいその音色で囀る  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ爪先から空へ踊れ サザナミを飛ばして コンドルはまだ背中合わせに合図を待ってる天野月子天野月子天野月子傾き出した廃れた窓に赤い虹が揺れてる 飛行機雲は消えてしまった テールランプも見えない  同じカーブを切り損ねてた 君の部屋が遠のく 飛行機雲は消えてしまった 君は雨を嫌った  うなだれた頭上げて楽園のドアを叩け  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ爪先から空へ踊れ サザナミを飛ばして コンドルはまだ背中合わせに合図を待ってる  シビレきらした強者どもがマシンガンを鳴らした 飛行機雲は掴めなかった 青写真のままだった  トンネルに佇んでも太陽は見えやしない  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ躊躇いから自由になれ ハジマリを感じて カナリアはまだ美しいその音色で囀る  HEAVEN 鳥たちは明日へ向かう小さなホシを見てる さあ爪先から空へ踊れ サザナミを飛ばして コンドルはまだ背中合わせに合図を待ってる
もしもあなたが死んで 皮と骨だけになったら あなたの背中を隠す コートを作ろう  にきび潰した跡や 背骨沿いにあるほくろは 教科書捲り眺めた 星座のよう  なぜ近くにあるものほど置き忘れて 取りには戻れぬ距離になり ただ諦めたのだろうか  It's a beautiful day くりかえす過ちを犯した罪さえも It's a beautiful day 洗い流せる術をくれた人  もしもあなたが死んで 白い灰だけになったら 綺麗な絵の具と混ぜて あなたを描こう  なぜ近くにあるものから処分をして わたしの眠れるスペースを ただ守ってくれたのだろう  It's a beautiful day くだらない冗談をつまらない話を It's a beautiful day おなかを抱えながら笑う人  暴力的な寝相 高らかな鼾 あなたを呪う夜だってあった  It's a beautiful day くりかえす過ちを犯した罪さえも It's a beautiful day 洗い流せる術をくれた人  It's a beautiful day くだらない冗談をつまらない話を It's a beautiful day 柔らかな木もれ日を受けながら天野月子天野月子天野月子もしもあなたが死んで 皮と骨だけになったら あなたの背中を隠す コートを作ろう  にきび潰した跡や 背骨沿いにあるほくろは 教科書捲り眺めた 星座のよう  なぜ近くにあるものほど置き忘れて 取りには戻れぬ距離になり ただ諦めたのだろうか  It's a beautiful day くりかえす過ちを犯した罪さえも It's a beautiful day 洗い流せる術をくれた人  もしもあなたが死んで 白い灰だけになったら 綺麗な絵の具と混ぜて あなたを描こう  なぜ近くにあるものから処分をして わたしの眠れるスペースを ただ守ってくれたのだろう  It's a beautiful day くだらない冗談をつまらない話を It's a beautiful day おなかを抱えながら笑う人  暴力的な寝相 高らかな鼾 あなたを呪う夜だってあった  It's a beautiful day くりかえす過ちを犯した罪さえも It's a beautiful day 洗い流せる術をくれた人  It's a beautiful day くだらない冗談をつまらない話を It's a beautiful day 柔らかな木もれ日を受けながら
BOGGY!あなたが喉に引っかかって取れないから 小骨専門の町医者にかかる日々  保険がきかなくて わたしの財布は泣く 「来週火曜日 またお越し下さい」  あなたにそっとわたしはそっと お近づきになりたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと しっぽを見せてくれないの 緑色の薬を呑んで この鼓動を沈める あなたはまだまだ遠いショーケースの人  「今日から薬の治療はやめましょう」 繋ぎ止めてた欲望が渦巻く  あなたとそっとわたしはそっと足並みを揃えたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと仕掛けを見抜いてしまうの 表は雨 風も強く わたしは雨戸を閉ざす あなたは まだまだ遠いショーケースの人  あなたの隣りに居座る女(ひと)に 軽くかわされた 堅い礫  あなたにそっとわたしはそっと お近づきになりたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと しっぽを見せてくれないの 緑色の薬を呑んで この鼓動を沈める あなたはまだまだ遠いショーケースの向こう側  あなたとそっとわたしはそっと足並みを揃えたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと仕掛けを見抜いてしまうの 表は雨 風も強く わたしは雨戸を閉ざす あなたは まだまだ遠いショーケースの人天野月子天野月子天野月子あなたが喉に引っかかって取れないから 小骨専門の町医者にかかる日々  保険がきかなくて わたしの財布は泣く 「来週火曜日 またお越し下さい」  あなたにそっとわたしはそっと お近づきになりたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと しっぽを見せてくれないの 緑色の薬を呑んで この鼓動を沈める あなたはまだまだ遠いショーケースの人  「今日から薬の治療はやめましょう」 繋ぎ止めてた欲望が渦巻く  あなたとそっとわたしはそっと足並みを揃えたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと仕掛けを見抜いてしまうの 表は雨 風も強く わたしは雨戸を閉ざす あなたは まだまだ遠いショーケースの人  あなたの隣りに居座る女(ひと)に 軽くかわされた 堅い礫  あなたにそっとわたしはそっと お近づきになりたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと しっぽを見せてくれないの 緑色の薬を呑んで この鼓動を沈める あなたはまだまだ遠いショーケースの向こう側  あなたとそっとわたしはそっと足並みを揃えたい あなたはちょっとやそっとじゃきっと仕掛けを見抜いてしまうの 表は雨 風も強く わたしは雨戸を閉ざす あなたは まだまだ遠いショーケースの人
菩提樹GOLD LYLICごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹  軽はずみなふり いたずらにからかい遊んでいるあなた わたしは手探りしながらあなたを想う  飛び立つ鳥のように 孤独と孤高に揺れる背中 わたしはここで待つ ただの止まり木でしかない  ごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹  もたれかかりまた遠のいてく 冷めるあなたの体温 わたしはどれほどの強さを纏えばいい  夢の先はもっと過酷で あなたの胸を貫く わたしはここにいる永くあなたの傍らに  もう迷わないで あなたに刺さる鋭い棘を抜き取って その傷口を抱いていてあげる あなたが笑う日まで  どうかあなたが壊れてしまうのならば どうかこの体を燃やしてほしい そしてまた灰となってあなたを包み込む 募る募る募る 想いの数  もうごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹 もう迷わないで あなたに刺さる鋭い棘を抜き取って その傷口を抱いていてあげる あなたが笑う日までGOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子ごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹  軽はずみなふり いたずらにからかい遊んでいるあなた わたしは手探りしながらあなたを想う  飛び立つ鳥のように 孤独と孤高に揺れる背中 わたしはここで待つ ただの止まり木でしかない  ごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹  もたれかかりまた遠のいてく 冷めるあなたの体温 わたしはどれほどの強さを纏えばいい  夢の先はもっと過酷で あなたの胸を貫く わたしはここにいる永くあなたの傍らに  もう迷わないで あなたに刺さる鋭い棘を抜き取って その傷口を抱いていてあげる あなたが笑う日まで  どうかあなたが壊れてしまうのならば どうかこの体を燃やしてほしい そしてまた灰となってあなたを包み込む 募る募る募る 想いの数  もうごまかさないで あなたに落ちる冷たい雨を嗅ぎ分けて 両手を空に翳しているから あなたに咲く菩提樹 もう迷わないで あなたに刺さる鋭い棘を抜き取って その傷口を抱いていてあげる あなたが笑う日まで
Polar BearMy shoes are made by a Polar Bear Suddenly his store's closed Even if I've knocked the door, rung the chime I'm waiting for you on the ice field  My shoes are made by a Polar Bear Where you've gone alone? The snow is still falling and fading your footprints How can I find a way?  Your big the tip of fingers had a lot of funny magic You had worked on the piece of mine's for I'll be able to walk alone  You and I've not taken a pledge 'Cos I can't disturb your freedom But please don't forget if you could not come back I'm wearing your special  The dazzling light is shining And it makes to sink the castle So I should decide to leave from my dear place  My shoes are made by a Polar Bear Suddenly his store's closed Even if I've knocked the door, rung the chime I'm waiting for you on the ice field  My shoes are made by a Polar Bear What do you watch from there? But please don't forget if you could not come back I've worn these 'cos they've made me special I'm wearing yours that made me special one天野月子天野月子天野月子My shoes are made by a Polar Bear Suddenly his store's closed Even if I've knocked the door, rung the chime I'm waiting for you on the ice field  My shoes are made by a Polar Bear Where you've gone alone? The snow is still falling and fading your footprints How can I find a way?  Your big the tip of fingers had a lot of funny magic You had worked on the piece of mine's for I'll be able to walk alone  You and I've not taken a pledge 'Cos I can't disturb your freedom But please don't forget if you could not come back I'm wearing your special  The dazzling light is shining And it makes to sink the castle So I should decide to leave from my dear place  My shoes are made by a Polar Bear Suddenly his store's closed Even if I've knocked the door, rung the chime I'm waiting for you on the ice field  My shoes are made by a Polar Bear What do you watch from there? But please don't forget if you could not come back I've worn these 'cos they've made me special I'm wearing yours that made me special one
ライオン優しい陽射し 柔らかな鳥の声 空っぽになる あなたの愛した間取り 剥がれ落ちた ペンキの細かな屑 ふたつ買った染みのついた皿  馴染んだそのすべての遊び道具を 固く縛り蓋をした 広く蘇る部屋 嘘みたいに明るい  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり ずっと同じように笑っているだろうか  古い写真 今よりわたしは細く 顔の皺も 目蓋の厚さも違う あなたの方は 腰に届くような髪 琥珀色のたてがみに見えた  鋭いその視線の裏に潜む 孤独な日々の営みを わたしという絵具で 塗り潰せると思った  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり また似てる人を探してしまうだろうか  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり もう何処に居てもわたしを捜さないで ライオン 詰くなった檻からあなたを放そう ずっと同じように笑っているだろうか天野月子天野月子天野月子優しい陽射し 柔らかな鳥の声 空っぽになる あなたの愛した間取り 剥がれ落ちた ペンキの細かな屑 ふたつ買った染みのついた皿  馴染んだそのすべての遊び道具を 固く縛り蓋をした 広く蘇る部屋 嘘みたいに明るい  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり ずっと同じように笑っているだろうか  古い写真 今よりわたしは細く 顔の皺も 目蓋の厚さも違う あなたの方は 腰に届くような髪 琥珀色のたてがみに見えた  鋭いその視線の裏に潜む 孤独な日々の営みを わたしという絵具で 塗り潰せると思った  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり また似てる人を探してしまうだろうか  ライオン 詰くなった檻から出ていくふたり もう何処に居てもわたしを捜さないで ライオン 詰くなった檻からあなたを放そう ずっと同じように笑っているだろうか
GOLD LYLIC眸を閉じて 見たくないものなど見なくていいから 言い聞かせて心を削ぎ落とした  眸を閉じて 鋭くなる躰で両脚で この手に馴染む武器を集めた  しあわせという名のパズルの絵柄は あなたの型を失って崩れ落ちた  忘れてしまえと 忘れてしまえと 幾つ想いを馳せても 散りゆく流星を貫いて願い果たせぬ 海底に沈む真珠になれずに 浮き上がるこの想いは 躓く足下を漂って きらきらひかる  日は昇る 幾千の涙を痛みを知らずに わたしは灰の海を泳いだ  宿命は閑かにふわりと近づき あなたはひとり燃え尽きて天に消えた  噛み砕きなさい 呑み込みなさいと 何度口を塞いでも 唇 灼け爛れて通らず 戻し続けた 雷を落とし雨雲を裂いて あなたの元へ運んで 躓く現実を彷徨って足掻いてた  龍よ 舞い戻り 大地へ誘い 罅割れたわたしを元に戻せ 龍よ 古の泉へ誘い 枯れたわたしの瞼を戻して (×2)  目を醒ませ わたしの獣GOLD LYLIC天野月子天野月子天野月子眸を閉じて 見たくないものなど見なくていいから 言い聞かせて心を削ぎ落とした  眸を閉じて 鋭くなる躰で両脚で この手に馴染む武器を集めた  しあわせという名のパズルの絵柄は あなたの型を失って崩れ落ちた  忘れてしまえと 忘れてしまえと 幾つ想いを馳せても 散りゆく流星を貫いて願い果たせぬ 海底に沈む真珠になれずに 浮き上がるこの想いは 躓く足下を漂って きらきらひかる  日は昇る 幾千の涙を痛みを知らずに わたしは灰の海を泳いだ  宿命は閑かにふわりと近づき あなたはひとり燃え尽きて天に消えた  噛み砕きなさい 呑み込みなさいと 何度口を塞いでも 唇 灼け爛れて通らず 戻し続けた 雷を落とし雨雲を裂いて あなたの元へ運んで 躓く現実を彷徨って足掻いてた  龍よ 舞い戻り 大地へ誘い 罅割れたわたしを元に戻せ 龍よ 古の泉へ誘い 枯れたわたしの瞼を戻して (×2)  目を醒ませ わたしの獣
ロビンYes! 繰り返し鳴り続けるチャイムは“YES” No. I'm not the type to read the newspaper, sorry. 優しく受け答え  Yes! 繰り返し鳴り続ける チャイムは“YES” No. I don't have a television in my room. 苛立つ言葉じり  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたを待つ間にマフラーが完成したわ You are liar Man. Or you are busy Man. Yeah  Yes! けたたましい電話の呼び出し音に“YES” No. This number is T.Amano's room, OK? 田中じゃありません  「薄情な男がいいわ ラフにいれるもの バニラビーンズみたいに 嘘つきでもいい」 音信不通で丸10日 何してるだろう わたしがステディじゃないの? 誰か聞いてきて  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたは今何処なの? ロビン ロビン You're liar Man.  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたは今何処なの? ロビン あなたを待つ間にシチューが焦げついたわ You are liar Man. Or you are busy Man. Hi, come on a my house [Rob-in]. You are liar Man. Or you are busy Man. Yeah天野月子天野月子天野月子Yes! 繰り返し鳴り続けるチャイムは“YES” No. I'm not the type to read the newspaper, sorry. 優しく受け答え  Yes! 繰り返し鳴り続ける チャイムは“YES” No. I don't have a television in my room. 苛立つ言葉じり  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたを待つ間にマフラーが完成したわ You are liar Man. Or you are busy Man. Yeah  Yes! けたたましい電話の呼び出し音に“YES” No. This number is T.Amano's room, OK? 田中じゃありません  「薄情な男がいいわ ラフにいれるもの バニラビーンズみたいに 嘘つきでもいい」 音信不通で丸10日 何してるだろう わたしがステディじゃないの? 誰か聞いてきて  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたは今何処なの? ロビン ロビン You're liar Man.  ロビン あなたはまた来ないのね? ロビン あなたは今何処なの? ロビン あなたを待つ間にシチューが焦げついたわ You are liar Man. Or you are busy Man. Hi, come on a my house [Rob-in]. You are liar Man. Or you are busy Man. Yeah
並びあうふたつの踵は サンダルとヒール うずくまり見上げた夜空は一面曇り ハローハローハロー 言葉にしたら晴れる気がしてた ハローハロー スキップしながら  パンクしてはちきれた所 ガタついた道 砂煙 足跡掻き消す それもいいかな さらさらさら 流れ流れて辿り着く先で あなたを愛していけたら  ひとつひとつ 色褪せるほどに わたしに欠けていたパーツも見えなくなる 角が取れてくたびれはじめる あなたのTシャツのように  並びあうふたつの踵はサンダルとヒール 疲れたとわたしに投げ出す重たい躰 ジュテーム ジュテーム ジュテーム くりかえすほど臆病になった まあるいあなたの笑顔も  一秒ずつ 積み重ねるほど すべてがあたりまえに変わり埋もれていく 芽生え出した香しい花の息吹も 気付かないほど  ひとつひとつ 色褪せるほどに わたしに欠けていたパーツも見えなくなる 過ぎ去る日々 ほどけていくありのままを 吸い込めるように天野月子天野月子天野月子並びあうふたつの踵は サンダルとヒール うずくまり見上げた夜空は一面曇り ハローハローハロー 言葉にしたら晴れる気がしてた ハローハロー スキップしながら  パンクしてはちきれた所 ガタついた道 砂煙 足跡掻き消す それもいいかな さらさらさら 流れ流れて辿り着く先で あなたを愛していけたら  ひとつひとつ 色褪せるほどに わたしに欠けていたパーツも見えなくなる 角が取れてくたびれはじめる あなたのTシャツのように  並びあうふたつの踵はサンダルとヒール 疲れたとわたしに投げ出す重たい躰 ジュテーム ジュテーム ジュテーム くりかえすほど臆病になった まあるいあなたの笑顔も  一秒ずつ 積み重ねるほど すべてがあたりまえに変わり埋もれていく 芽生え出した香しい花の息吹も 気付かないほど  ひとつひとつ 色褪せるほどに わたしに欠けていたパーツも見えなくなる 過ぎ去る日々 ほどけていくありのままを 吸い込めるように
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