| 指輪―23カラット―涙があとからあふれだして 最後の笑顔がにじんで見えないの 行かないで 行かないで ここにいて 宙へ 光 駆けぬけてゆく こんなに小さな私だけど あなたを誰より精一杯愛した ありがとう 幾つもの大切な気持ち 手渡してくれたよね 「その時ずっと、私は消えかけた飛行機雲をみていた…」 忘れないで ひとりじゃない 離れても手をつないでいる はじめての恋 はじめて知った こんな悲しみが在ること 何かが消滅しても何かが再び宿って 別れにくれた微笑みは強く生きようというあなたからのメッセージ いつかきっと逢える ふたりならば 遠くても 瞳見つめ合う 希望と夢のすべてを賭けて 約束をしようよ あの日の激しさを抱いて 明日咲く未来を生きる | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | | 涙があとからあふれだして 最後の笑顔がにじんで見えないの 行かないで 行かないで ここにいて 宙へ 光 駆けぬけてゆく こんなに小さな私だけど あなたを誰より精一杯愛した ありがとう 幾つもの大切な気持ち 手渡してくれたよね 「その時ずっと、私は消えかけた飛行機雲をみていた…」 忘れないで ひとりじゃない 離れても手をつないでいる はじめての恋 はじめて知った こんな悲しみが在ること 何かが消滅しても何かが再び宿って 別れにくれた微笑みは強く生きようというあなたからのメッセージ いつかきっと逢える ふたりならば 遠くても 瞳見つめ合う 希望と夢のすべてを賭けて 約束をしようよ あの日の激しさを抱いて 明日咲く未来を生きる |
| 夜明けのオクターブキツツキはウソツキだから気をつけて キツツキはゴロツキのウソツキです シマリスはああ見えても スリだから 昔からアライグマとグルでした もっとも アライグマは手を洗ったけれど ああ 朝から悪い噂 悪いニュースばかり ママのつくったマーマレードは悪くない まあまあ どれどれ おいしいじゃない 紅茶の温度もちょうどいい わたしのママはわがままじゃない わがママじゃない? ということは わたし やっぱりみなしごかもしれない なんてウソだよ 心配しないで おかあさん あたしはただ 図書館にいくだけだから まだ だれにも読まれたことのない本を探しに そんなこと それが冒険なのか危なのか 陰険なのか探検なのか だれも読んだことがないからわからない 夜明けになっても帰らなかったら いちばん高い声でなまえを呼んで ポーチ! いえいえ だれにも読まれたことのない本のあいだに はさまれて わたしのなまえは しおりです だいじょうぶ 帰ってくる | 坂本真綾 | 一倉宏 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | キツツキはウソツキだから気をつけて キツツキはゴロツキのウソツキです シマリスはああ見えても スリだから 昔からアライグマとグルでした もっとも アライグマは手を洗ったけれど ああ 朝から悪い噂 悪いニュースばかり ママのつくったマーマレードは悪くない まあまあ どれどれ おいしいじゃない 紅茶の温度もちょうどいい わたしのママはわがままじゃない わがママじゃない? ということは わたし やっぱりみなしごかもしれない なんてウソだよ 心配しないで おかあさん あたしはただ 図書館にいくだけだから まだ だれにも読まれたことのない本を探しに そんなこと それが冒険なのか危なのか 陰険なのか探検なのか だれも読んだことがないからわからない 夜明けになっても帰らなかったら いちばん高い声でなまえを呼んで ポーチ! いえいえ だれにも読まれたことのない本のあいだに はさまれて わたしのなまえは しおりです だいじょうぶ 帰ってくる |
| しっぽのうたあさがきたよ さかだちするとけい わらうつくえ そらとんでくぼうし わたしおいて くつもでてくから あわててとびおきる きえたなまえ いみわすれたことば かがみのなか なくなってるしっぽ きのうまでは ここにいたはずの わたしはどうしたの とりあえず いかなけりゃ このへやに もうなにもない まちに ぎもんふがあふれてる そっと しんじつはかくれてる はでに ぎもんふがさわいでる きっと しんじつはあきれてる だれもかもね べつのそらをみてる みちをきけば うでたてふせしてる はなすことば にじのようにすぐ はじけるしゃぼんだま あしたなんて ただあまいわたがし きのうなんて わすれたこもりうた うそとほんと ごちゃまぜミクスピザ うまくてまずかった とりあえず いそがなきゃ ときのバス まにあうように はしれ こんとんのなぞのなか いつも しんじつはうそのなか うたえ そんざいのやみのなか いつか しんじつはきみのなか いつも しんじつはやみのなか いつか しんじつはきみのなか | 坂本真綾 | 一倉宏 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | あさがきたよ さかだちするとけい わらうつくえ そらとんでくぼうし わたしおいて くつもでてくから あわててとびおきる きえたなまえ いみわすれたことば かがみのなか なくなってるしっぽ きのうまでは ここにいたはずの わたしはどうしたの とりあえず いかなけりゃ このへやに もうなにもない まちに ぎもんふがあふれてる そっと しんじつはかくれてる はでに ぎもんふがさわいでる きっと しんじつはあきれてる だれもかもね べつのそらをみてる みちをきけば うでたてふせしてる はなすことば にじのようにすぐ はじけるしゃぼんだま あしたなんて ただあまいわたがし きのうなんて わすれたこもりうた うそとほんと ごちゃまぜミクスピザ うまくてまずかった とりあえず いそがなきゃ ときのバス まにあうように はしれ こんとんのなぞのなか いつも しんじつはうそのなか うたえ そんざいのやみのなか いつか しんじつはきみのなか いつも しんじつはやみのなか いつか しんじつはきみのなか |
| みどりのはねいま ふと きづく かるさ いつか この からだ つばさ なくしていた La la la… またすこし ほそったかげを つれて Ah… どこまでも たいようの あいに ゆるされてあるけるのなら やがてくる かなしみも よるも つきぬけてくうたをうたう だから La la la… ちいさなてんしたち まうときも ひざしのやいばたち とぶときも いのちのかけらたち ちるときも つめたいひかりたち ふるときも | 坂本真綾 | 一倉宏 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | いま ふと きづく かるさ いつか この からだ つばさ なくしていた La la la… またすこし ほそったかげを つれて Ah… どこまでも たいようの あいに ゆるされてあるけるのなら やがてくる かなしみも よるも つきぬけてくうたをうたう だから La la la… ちいさなてんしたち まうときも ひざしのやいばたち とぶときも いのちのかけらたち ちるときも つめたいひかりたち ふるときも |
| ベクトルTold myself for a long time Don't go there You will only be sorry Told myself so many times I just had to take a look in those faraway eyes In them I saw a longing for something Maybe I couldn't give you Said it's all in my mind ”It ain't nothing” Don't say that Don't say that Darling no Don't say anything at all Because I've seen it now Can't pretend anymore ”It ain't nothing” Do you know what I mean? And have you seen it too? Do you know what I mean? Do you know? And I'll do anything Just tell me what it means Cause I can't live in doubt anymore Do we try or should we just say good-bye If you'd rather be somewhere that's not here then you just gotta tell me Cause there's so much more to life than pretending Don't you know Don't you know Darling for you I'd do anything at all I wanna be with you but that look in you eyes tells me something Do you know what I mean? And have you seen it too? Do you know what I mean? Do you know? And I'll do anything Just tell me what it means Cause I can't live in doubt anymore I wanna know can you tell me I wanna know will you tell me is it hello is it good-bye I gotta know won't you tell me I gotta know You can tell me is it hello or just good-bye I gotta know can you tell me I gotta know Will you tell me is it hello is it good-bye I gotta know won't you tell me I gotta know You can tell me is it hello or just good-bye is it good-bye | 坂本真綾 | JENSEN TIM | 菅野よう子 | 菅野ようこ | Told myself for a long time Don't go there You will only be sorry Told myself so many times I just had to take a look in those faraway eyes In them I saw a longing for something Maybe I couldn't give you Said it's all in my mind ”It ain't nothing” Don't say that Don't say that Darling no Don't say anything at all Because I've seen it now Can't pretend anymore ”It ain't nothing” Do you know what I mean? And have you seen it too? Do you know what I mean? Do you know? And I'll do anything Just tell me what it means Cause I can't live in doubt anymore Do we try or should we just say good-bye If you'd rather be somewhere that's not here then you just gotta tell me Cause there's so much more to life than pretending Don't you know Don't you know Darling for you I'd do anything at all I wanna be with you but that look in you eyes tells me something Do you know what I mean? And have you seen it too? Do you know what I mean? Do you know? And I'll do anything Just tell me what it means Cause I can't live in doubt anymore I wanna know can you tell me I wanna know will you tell me is it hello is it good-bye I gotta know won't you tell me I gotta know You can tell me is it hello or just good-bye I gotta know can you tell me I gotta know Will you tell me is it hello is it good-bye I gotta know won't you tell me I gotta know You can tell me is it hello or just good-bye is it good-bye |
| 恋人についてひとつ ひらり 人見知りの頃 泣きそうな ふたつ ふわり 不確かな不自由 笑った みっつ 蜜蜂の耳たぶに 三日月のイヤリング よっつ 夜露の寄り道 よそみ 明日(明日)逢えました 眠る(眠る)砂の上 時間は(まつ毛に)止まりました 二度と(二度と)逢えるでしょ 甘く(甘く)痛むから 夢には(あんずの)草冠 いつつ いつまでも 一緒にいてほしくて むっつ むつかしく むすんではほどく リボン ななつめの不思議は ないしょの なつかしい 波音 やっつ やっぱり 言えない言葉 どんな(どんな)目で話す 空の(空の)籠の外 重なる(つながる)運命線 同じ(同じ)肌触り 長い(長い)物語り 夢なら(夜でも)いつも夕日 明日(明日)逢えました 眠る(眠る)砂の上 時間は(まつ毛に)止まりました 二度と(二度と)逢えるでしょ 甘く(甘く)痛むから 夢には(あんずの)草冠 | 坂本真綾 | 久保田洋司 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | ひとつ ひらり 人見知りの頃 泣きそうな ふたつ ふわり 不確かな不自由 笑った みっつ 蜜蜂の耳たぶに 三日月のイヤリング よっつ 夜露の寄り道 よそみ 明日(明日)逢えました 眠る(眠る)砂の上 時間は(まつ毛に)止まりました 二度と(二度と)逢えるでしょ 甘く(甘く)痛むから 夢には(あんずの)草冠 いつつ いつまでも 一緒にいてほしくて むっつ むつかしく むすんではほどく リボン ななつめの不思議は ないしょの なつかしい 波音 やっつ やっぱり 言えない言葉 どんな(どんな)目で話す 空の(空の)籠の外 重なる(つながる)運命線 同じ(同じ)肌触り 長い(長い)物語り 夢なら(夜でも)いつも夕日 明日(明日)逢えました 眠る(眠る)砂の上 時間は(まつ毛に)止まりました 二度と(二度と)逢えるでしょ 甘く(甘く)痛むから 夢には(あんずの)草冠 |
| 光の中へ握りしめた手をほどいたなら たぶんこれですべてが今終わってしまう 知りたかったこと 傷つくことさえも 何ひとつ やり残したままで あなたが出会う幸せを 願いたいはずなのに できない未熟な自分に 拭いても涙が出る さよなら 愛している あなたを誰より 宙(そら)よりも深く 泣かないで また会おうね でも会えないこと 私だけ知っているの こんな運命をえらんだこと いつかあなたにも本当の意味が分かるわ 二人作った記憶の宝 ずっと心の隠れ家で生きてくよ きれい事だと思ってた希望という言葉を 苦しいくらい抱きしめて あなたを見上げている ありがとう 愛している あなたを誰より 夢よりも強く 抱きしめて 離さないで だけど一言も 伝えられないで… 泣かないで 愛している 遠く離れても あなたと生きてゆける | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 握りしめた手をほどいたなら たぶんこれですべてが今終わってしまう 知りたかったこと 傷つくことさえも 何ひとつ やり残したままで あなたが出会う幸せを 願いたいはずなのに できない未熟な自分に 拭いても涙が出る さよなら 愛している あなたを誰より 宙(そら)よりも深く 泣かないで また会おうね でも会えないこと 私だけ知っているの こんな運命をえらんだこと いつかあなたにも本当の意味が分かるわ 二人作った記憶の宝 ずっと心の隠れ家で生きてくよ きれい事だと思ってた希望という言葉を 苦しいくらい抱きしめて あなたを見上げている ありがとう 愛している あなたを誰より 夢よりも強く 抱きしめて 離さないで だけど一言も 伝えられないで… 泣かないで 愛している 遠く離れても あなたと生きてゆける |
| ボクらの歴史生きてる意味を考えたけど わからない 頭がクラクラしただけさ 楽しいことは忘れることなんてないし つまらないことは眠くなる ボクらの歴史なら ほんの少し始まったばかりだよ こんな人になって こんな人と出会って こんなものを食べて こんな国を旅して たのしくやりたい 恋する意味を考えたけど なにひとつ 答えになるもの浮かばない ときめく気持ち 苦しい気持ち うらはらな自分が交互にやってくる ボクらの歴史には 解けない謎 いくつも隠れている こんな仕事をして こんなスポーツをして こんな服を着たり こんなデートをしたり たのしくやりたい 明日のことはよくわからないそれでも 未来のことならわかる 自分のしたいことが何なのか みんな探してる途中 生きている限り(Go for it!) ボクらが変えてゆく(Take it easy) 生まれたからには(Don't give up!) ボクらが切りひらく こんなダンスをして(Go for it!) こんな歌を歌って(You can do it) こんな夢を見たり(Don't give up!) こんなけんかをしたり こんなふうに生きて(Go for it!) こんなふうに遊んで(Take it easy) こんなふうに悩み(Don't give up!) こんなふうに恋して たのしくやりたい ボクらは たのしくやりたい | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 生きてる意味を考えたけど わからない 頭がクラクラしただけさ 楽しいことは忘れることなんてないし つまらないことは眠くなる ボクらの歴史なら ほんの少し始まったばかりだよ こんな人になって こんな人と出会って こんなものを食べて こんな国を旅して たのしくやりたい 恋する意味を考えたけど なにひとつ 答えになるもの浮かばない ときめく気持ち 苦しい気持ち うらはらな自分が交互にやってくる ボクらの歴史には 解けない謎 いくつも隠れている こんな仕事をして こんなスポーツをして こんな服を着たり こんなデートをしたり たのしくやりたい 明日のことはよくわからないそれでも 未来のことならわかる 自分のしたいことが何なのか みんな探してる途中 生きている限り(Go for it!) ボクらが変えてゆく(Take it easy) 生まれたからには(Don't give up!) ボクらが切りひらく こんなダンスをして(Go for it!) こんな歌を歌って(You can do it) こんな夢を見たり(Don't give up!) こんなけんかをしたり こんなふうに生きて(Go for it!) こんなふうに遊んで(Take it easy) こんなふうに悩み(Don't give up!) こんなふうに恋して たのしくやりたい ボクらは たのしくやりたい |
| Light of loveその瞳をひらいて あなただけを照らし続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 遥かな愛の光 倒れても 追いかける夢が消えかけても あきらめないで あなたは決してひとりじゃない 澄んだ泉のように 力が胸に沸き上がってくる その心で見つめて あなただけに送り続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 清らな愛の光 愛してる すべてから自由になりたい 時間を消して 悲しみを生命を超えよう きっと 限りあるものなど この世界にはないの その手を今のばして 私の手にそっと重ねてみて Twinkle Twinkle Light of love 生きてる愛の力 その瞳をひらいて あなただけを照らし続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 遥かな愛の光 抱きしめてください あなたにめぐり逢い しあわせでいたいとはじめて思ったの つれてってください あなたと夢を見た 哀しいまでの青空(そら)を どこまでも行きたい つれてってください あなたと夢を見た 哀しいまでの青空(そら)を どこまでも行きたい | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | その瞳をひらいて あなただけを照らし続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 遥かな愛の光 倒れても 追いかける夢が消えかけても あきらめないで あなたは決してひとりじゃない 澄んだ泉のように 力が胸に沸き上がってくる その心で見つめて あなただけに送り続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 清らな愛の光 愛してる すべてから自由になりたい 時間を消して 悲しみを生命を超えよう きっと 限りあるものなど この世界にはないの その手を今のばして 私の手にそっと重ねてみて Twinkle Twinkle Light of love 生きてる愛の力 その瞳をひらいて あなただけを照らし続けるでしょう Twinkle Twinkle Light of love 遥かな愛の光 抱きしめてください あなたにめぐり逢い しあわせでいたいとはじめて思ったの つれてってください あなたと夢を見た 哀しいまでの青空(そら)を どこまでも行きたい つれてってください あなたと夢を見た 哀しいまでの青空(そら)を どこまでも行きたい |
| 24-twentyfour-See what happened to the girl 'Round the midnight When she lost a crystal shoe I don't need no spell on me Or bell to tell me You better go,you better say good bye Doesn't take that much for me To feel alright now And to knock,knock on your door Maybe just a sip or two Of good espresso And my nails painted two times or more Too bad she gave it all away When the magic's gone astray hey hey I'd never let it be Whatever may come to me When it turns to be twenty-four Running up and down the stairs As she used to I've been searching for your face In a pair of platform boots I may stumble Oh what a pain,or what a shame on me Too bad if I'm not fancy enough But I'm so happy just for being so tough I'd never hide away Whatever may come my way When it turns to be twenty-four Too bad she gave it all away When the magic's gone astray hey hey I'd never let it be Whatever may come to me When it turns to be twenty-four When it turns to be twenty-four When it turns to be twenty-four | 坂本真綾 | 染谷和美 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | See what happened to the girl 'Round the midnight When she lost a crystal shoe I don't need no spell on me Or bell to tell me You better go,you better say good bye Doesn't take that much for me To feel alright now And to knock,knock on your door Maybe just a sip or two Of good espresso And my nails painted two times or more Too bad she gave it all away When the magic's gone astray hey hey I'd never let it be Whatever may come to me When it turns to be twenty-four Running up and down the stairs As she used to I've been searching for your face In a pair of platform boots I may stumble Oh what a pain,or what a shame on me Too bad if I'm not fancy enough But I'm so happy just for being so tough I'd never hide away Whatever may come my way When it turns to be twenty-four Too bad she gave it all away When the magic's gone astray hey hey I'd never let it be Whatever may come to me When it turns to be twenty-four When it turns to be twenty-four When it turns to be twenty-four |
プラチナ I'm a dreamer ひそむパワー 私の世界 夢と恋と不安で出来てる でも想像もしないもの 隠れてるはず 空に向かう木々のようにあなたを まっすぐ見つめてる みつけたいなあ かなえたいなあ 信じるそれだけで 越えられないものはない 歌うように奇蹟のように 「思い」が全てを変えてゆくよ きっと きっと 驚くくらい I'm a dreamer ひそむパワー まだ見ぬ世界 そこで何が待っていても もしも理想とちがっても 恐れはしない 鳥たちは風にのり旅をしてゆく 今日から明日へと 伝えたいなあ さけびたいなあ この世に一つだけの存在である私 祈るように星のように ちいさな光だけど何時かは もっと もっと つよくなりたい 限界のない可能性がここにある この手に It's gonna be your world みつけたいなあ かなえたいなあ 信じるそれだけで 越えられないものはない 歌うように奇蹟のように 「思い」が全てを変えてゆくよ きっと きっと 驚くくらい | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | I'm a dreamer ひそむパワー 私の世界 夢と恋と不安で出来てる でも想像もしないもの 隠れてるはず 空に向かう木々のようにあなたを まっすぐ見つめてる みつけたいなあ かなえたいなあ 信じるそれだけで 越えられないものはない 歌うように奇蹟のように 「思い」が全てを変えてゆくよ きっと きっと 驚くくらい I'm a dreamer ひそむパワー まだ見ぬ世界 そこで何が待っていても もしも理想とちがっても 恐れはしない 鳥たちは風にのり旅をしてゆく 今日から明日へと 伝えたいなあ さけびたいなあ この世に一つだけの存在である私 祈るように星のように ちいさな光だけど何時かは もっと もっと つよくなりたい 限界のない可能性がここにある この手に It's gonna be your world みつけたいなあ かなえたいなあ 信じるそれだけで 越えられないものはない 歌うように奇蹟のように 「思い」が全てを変えてゆくよ きっと きっと 驚くくらい |
| Gift友だちが開いた手の中のツユ草に うれしくなって クスッとわらったよ 無謀だと思えるくらいのたくらみに ほんとは胸のすみで憧れてる もどかしいだけのジレンマばかりの日々なのさ 空飛ぶつばさも黄金の手足も 何もないけれど la la la… その夢を叶えるため いちばん大切なものをあげよう 自分をもっと大好きになる不思議なMEDICINE 好きだよとたったひとことが言えたなら 暗闇さえ青空になるんだ 好きだよのひとことが言えるくらいなら 悲しみなんてこの世からなくなる 愛を知るために傷つくこと経験する 目に見えないけど 手に取れないけど きっと うまくゆく la la la… 僕らから夢奪えば さまよえる未来のクズになる 目が覚めたなら枕元 箱を開けなよ 僕たちは気づかぬまま 輝ける時間をムダにする 生きてることとイラダチをはかりにかけて 変わってゆくために その夢を叶えるため いちばん大切なものをあげよう 自分をもっと大好きになる不思議なMEDICINE | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 友だちが開いた手の中のツユ草に うれしくなって クスッとわらったよ 無謀だと思えるくらいのたくらみに ほんとは胸のすみで憧れてる もどかしいだけのジレンマばかりの日々なのさ 空飛ぶつばさも黄金の手足も 何もないけれど la la la… その夢を叶えるため いちばん大切なものをあげよう 自分をもっと大好きになる不思議なMEDICINE 好きだよとたったひとことが言えたなら 暗闇さえ青空になるんだ 好きだよのひとことが言えるくらいなら 悲しみなんてこの世からなくなる 愛を知るために傷つくこと経験する 目に見えないけど 手に取れないけど きっと うまくゆく la la la… 僕らから夢奪えば さまよえる未来のクズになる 目が覚めたなら枕元 箱を開けなよ 僕たちは気づかぬまま 輝ける時間をムダにする 生きてることとイラダチをはかりにかけて 変わってゆくために その夢を叶えるため いちばん大切なものをあげよう 自分をもっと大好きになる不思議なMEDICINE |
| 夜明けの風ききながら壊れてしまいそうでも 泣き出しそうな夜にも ミニチュアみたいな言葉 繋ぎ合わせてみるから 伝えたい 誰かに こんなに小さな明りが灯るの 私の体の中に やさしくなれる 今ならきっと 涙に負けそうな日には 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも 胸の奥が感じてた 心が闇をさまよう やるせない情熱 夕暮れみたいに溶けた 言葉にならない想い 部屋中にちりばめ あなたの手のひら 花の匂いした 上手に言えないけれど おなかが少し 暖かくなった 風の音に耳をすませば 夜明けの町はとてもおだやかな 生まれたての いくつもの夢で出来てるんだね どこまでも続いてる 透きとおる空の果て がんばれば夢だって きっと叶うよね こんなに小さな明りが灯るの 私の体の中に やさしくなれる 今ならきっと 涙に負けそうな日には 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも | 坂本真綾 | 浜田理恵 | 寺島民哉 | 寺嶋民哉 | 壊れてしまいそうでも 泣き出しそうな夜にも ミニチュアみたいな言葉 繋ぎ合わせてみるから 伝えたい 誰かに こんなに小さな明りが灯るの 私の体の中に やさしくなれる 今ならきっと 涙に負けそうな日には 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも 胸の奥が感じてた 心が闇をさまよう やるせない情熱 夕暮れみたいに溶けた 言葉にならない想い 部屋中にちりばめ あなたの手のひら 花の匂いした 上手に言えないけれど おなかが少し 暖かくなった 風の音に耳をすませば 夜明けの町はとてもおだやかな 生まれたての いくつもの夢で出来てるんだね どこまでも続いてる 透きとおる空の果て がんばれば夢だって きっと叶うよね こんなに小さな明りが灯るの 私の体の中に やさしくなれる 今ならきっと 涙に負けそうな日には 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも 思い出すから 抱きしめてくれた 空色してるあなたの微笑みを いつも |
| Baby FaceBaby face What's goin' on? Seems you've given up 'Cause you look so down Baby face Is somethin' wrong? You know your face is 'bout ten feet long Just give a little sigh You don't have to cry It can't be so bad Baby face What's on your mind? It looks to me you're wasting all your time Come on Baby face Now here's a tip You're gonna stumble on your own lip Put it all away 'Cause there's other days Please don't look so sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Baby face Here's what you do Jus' sing yourself a little melody or two Baby face Yeah it's alright You'll find your happiness is inside Inside of you Yeah yeah yeah you You gotta try Baby face Yeah loose the frown Jus' tell your mouth it's upside down Just give a little sigh You don't have to cry No, please don't be sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Smile and let it go Don't matter which way the wind might blow cause Everywhere's a chance Waiting to grow Jus' be who you are Cause you could even charm the sparkle from a star Smile, and the world will be laughin', now Smile, and the sun will be shinin', now Smile, and the whole world will smile for you That's all you gotta do That's all you gotta do Baby face Come on Jus' smile for the world | 坂本真綾 | TIM JENSEN | 菅野よう子 | 菅野ようこ | Baby face What's goin' on? Seems you've given up 'Cause you look so down Baby face Is somethin' wrong? You know your face is 'bout ten feet long Just give a little sigh You don't have to cry It can't be so bad Baby face What's on your mind? It looks to me you're wasting all your time Come on Baby face Now here's a tip You're gonna stumble on your own lip Put it all away 'Cause there's other days Please don't look so sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Baby face Here's what you do Jus' sing yourself a little melody or two Baby face Yeah it's alright You'll find your happiness is inside Inside of you Yeah yeah yeah you You gotta try Baby face Yeah loose the frown Jus' tell your mouth it's upside down Just give a little sigh You don't have to cry No, please don't be sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Smile and let it go Don't matter which way the wind might blow cause Everywhere's a chance Waiting to grow Jus' be who you are Cause you could even charm the sparkle from a star Smile, and the world will be laughin', now Smile, and the sun will be shinin', now Smile, and the whole world will smile for you That's all you gotta do That's all you gotta do Baby face Come on Jus' smile for the world |
| パイロット白い線で描いたマルの中で ふたり寝ころがり 上を見て笑う 別に高い壁なんかなくても 僕らは決まりを破ることなんて きっとしないね どんなことを我慢しても 君を守ってゆこう なんて考えてさ 本当なら早く連れ出したい 今はふたり触れないヒコーキ 甘すぎるドーナツはだんだん 食べれなくなって 彼らに近づいたけど 僕たちはあんまり 悲しいことに慣れてないから 本物はまだ遠いところに あるんだろう 眠る間少しだけ飛ぼうか ふたりだけのちからで飛ばそうか 逃げないけれどその真似をしようよ 今はふたり触れないヒコーキ 眠る間少しだけ飛ぼうか ふたりだけのちからで飛ばそうか | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 白い線で描いたマルの中で ふたり寝ころがり 上を見て笑う 別に高い壁なんかなくても 僕らは決まりを破ることなんて きっとしないね どんなことを我慢しても 君を守ってゆこう なんて考えてさ 本当なら早く連れ出したい 今はふたり触れないヒコーキ 甘すぎるドーナツはだんだん 食べれなくなって 彼らに近づいたけど 僕たちはあんまり 悲しいことに慣れてないから 本物はまだ遠いところに あるんだろう 眠る間少しだけ飛ぼうか ふたりだけのちからで飛ばそうか 逃げないけれどその真似をしようよ 今はふたり触れないヒコーキ 眠る間少しだけ飛ぼうか ふたりだけのちからで飛ばそうか |
| I.D.感じてたことさ ずっとずっと前から 真夜中ひとり抜け出して歩きながら思う 強がることと甘えることは 結局少しも変わらない あっちこっち行った 死んだふりもした できるだけ違うものになろうと思ってたけど 問題なんか初めからなかった いつかは好きに 優しい過去を 「本当の自分は他にある」なんて こんなに自由な こんなに確かな 僕がいるのに 好きなものを好きだって言える それだけでとても幸せな気分になれるんだ だから堂々としていればいいのさ 心と同じ声になるように こんなにも深くて黒い夜に包まれながら どこまでも歩く小さなからだ あの空へ 始まりへ いのちへ 僕を駆り立てる 見えない大きな力 あふれだす 降り注ぐ 続いてる うまく言えないけど はっきりとここにある あの空へ 始まりへ いのちへ 僕を駆り立てる 見えない大きな力 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 感じてたことさ ずっとずっと前から 真夜中ひとり抜け出して歩きながら思う 強がることと甘えることは 結局少しも変わらない あっちこっち行った 死んだふりもした できるだけ違うものになろうと思ってたけど 問題なんか初めからなかった いつかは好きに 優しい過去を 「本当の自分は他にある」なんて こんなに自由な こんなに確かな 僕がいるのに 好きなものを好きだって言える それだけでとても幸せな気分になれるんだ だから堂々としていればいいのさ 心と同じ声になるように こんなにも深くて黒い夜に包まれながら どこまでも歩く小さなからだ あの空へ 始まりへ いのちへ 僕を駆り立てる 見えない大きな力 あふれだす 降り注ぐ 続いてる うまく言えないけど はっきりとここにある あの空へ 始まりへ いのちへ 僕を駆り立てる 見えない大きな力 |
| Heavenly Blueもうほっといて 誰もかまわないで 私のことに ひとりでいたいと本気でそう思っている だって苦しくて とても苦しくて逃げてきたのよ うるさいもの全部遠い場所に置いてきたけど 不思議ね 気持ち良くない 心から 望んでたことなのに Feel so good too good to be true 完璧な空の色 Feel so good too good to be true 嘘みたいな青色 もっと簡単に もっと悩まずに 手に入るなら 今を差出したとしてもすぐにそっちへ行くのに たくさん笑いながら たくさん嘘をついて流されていく 自分で思うほど からだは頑丈にできてない 小さな本当のこと それだけ片手に握りしめてる Feel so good too good to be true 完璧な空の色 Feel so good too good to be true 嘘みたいな青色 Feel so good too good to be true 完璧な毎日 Feel so good too good to be true 嘘みたいな笑顔 暗くなる前に帰ろう | 坂本真綾 | 坂本真綾・TIM JENSEN | 菅野よう子 | 菅野ようこ | もうほっといて 誰もかまわないで 私のことに ひとりでいたいと本気でそう思っている だって苦しくて とても苦しくて逃げてきたのよ うるさいもの全部遠い場所に置いてきたけど 不思議ね 気持ち良くない 心から 望んでたことなのに Feel so good too good to be true 完璧な空の色 Feel so good too good to be true 嘘みたいな青色 もっと簡単に もっと悩まずに 手に入るなら 今を差出したとしてもすぐにそっちへ行くのに たくさん笑いながら たくさん嘘をついて流されていく 自分で思うほど からだは頑丈にできてない 小さな本当のこと それだけ片手に握りしめてる Feel so good too good to be true 完璧な空の色 Feel so good too good to be true 嘘みたいな青色 Feel so good too good to be true 完璧な毎日 Feel so good too good to be true 嘘みたいな笑顔 暗くなる前に帰ろう |
| 月曜の朝こんなに自由になって 私たち何をするのだろう 一週間ずっと降り続いていた 雨はやんだのに 引き出しの取っ手が壊れているよ ベッドがからだを縛りつけてる 窓から差す日射しは 新しい始まりさ ちがうよ ただの月曜の朝 いつもの繰り返し 螺旋階段のぼってゆくように 進化すると言う 昨夜使ったビニールの傘は 生温い匂い 私は空をゆく鳥になるの? 地底にうずもれた石になるの? カーテン越しの日射しは 夜明けの光だから 明るい未来のはずだよ 私たちが待ってた 窓からさす日射しは 新しい始まりさ ちがうよ ただの月曜日 おんなじことの繰り返し 今日何かが始まる 夜明けの光だから 明るい未来のはずだよ 私たちが待ってた 窓からさす日射しは… | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | こんなに自由になって 私たち何をするのだろう 一週間ずっと降り続いていた 雨はやんだのに 引き出しの取っ手が壊れているよ ベッドがからだを縛りつけてる 窓から差す日射しは 新しい始まりさ ちがうよ ただの月曜の朝 いつもの繰り返し 螺旋階段のぼってゆくように 進化すると言う 昨夜使ったビニールの傘は 生温い匂い 私は空をゆく鳥になるの? 地底にうずもれた石になるの? カーテン越しの日射しは 夜明けの光だから 明るい未来のはずだよ 私たちが待ってた 窓からさす日射しは 新しい始まりさ ちがうよ ただの月曜日 おんなじことの繰り返し 今日何かが始まる 夜明けの光だから 明るい未来のはずだよ 私たちが待ってた 窓からさす日射しは… |
| ユッカ亡くしたものばかりいつも持ち歩いていた 思い出は笑顔や温もりや幸せまで持ってる 欲しいものすべてが眠る昨日の日々に ただ一つ足りないものがある 僕はやっと気づいた 未来はやっては来ない このままじゃやって来ない 自分の小さな殻 抜けださなくちゃいけない 2つの目を開いて 2つの手をひろげて そりかえるシンバルのように 心を揺さぶるような何か 叫びだしたくなるような 自分のなかの自分が時を待ってる 捨て去ることでもういちど始まりを知る 祝福をしてるように眩しい雨が窓をたたくよ どうにもならないことや どうしようもない気持ち そんなものがきっと道をきめてゆく Love is glowimg 手渡された悲しみ それは乗り越えるためにあると空見上げ思う 誰も一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう 大きな瞳が世界の何処かの果てで 見つめてくれてる シンバルのように 心を揺さぶるような何か 叫びだしたくなるような 自分のなかの自分が時を待ってる 手渡された悲しみ それは乗り越えるためにあると空見上げ思う 誰も一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう 一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 亡くしたものばかりいつも持ち歩いていた 思い出は笑顔や温もりや幸せまで持ってる 欲しいものすべてが眠る昨日の日々に ただ一つ足りないものがある 僕はやっと気づいた 未来はやっては来ない このままじゃやって来ない 自分の小さな殻 抜けださなくちゃいけない 2つの目を開いて 2つの手をひろげて そりかえるシンバルのように 心を揺さぶるような何か 叫びだしたくなるような 自分のなかの自分が時を待ってる 捨て去ることでもういちど始まりを知る 祝福をしてるように眩しい雨が窓をたたくよ どうにもならないことや どうしようもない気持ち そんなものがきっと道をきめてゆく Love is glowimg 手渡された悲しみ それは乗り越えるためにあると空見上げ思う 誰も一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう 大きな瞳が世界の何処かの果てで 見つめてくれてる シンバルのように 心を揺さぶるような何か 叫びだしたくなるような 自分のなかの自分が時を待ってる 手渡された悲しみ それは乗り越えるためにあると空見上げ思う 誰も一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう 一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう |
| DIVEこのまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | このまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに |
| 孤独失えば そこは悲しい世界が ひろがって僕を打ちのめすだろう 無人島にいるような 果てしのない 透き通る闇のなかでそれでも目を凝らした 愛する人 愛するために生きてくんだ 見返りなんてなにもない 胸を縛りつける濁ったこんな感情から 自由になれればいいのに 花のように今日も空へ息をして 染み込んでゆく土のように受けとめる 独りでいることは負けじゃないのに 満たされたくていつも きりがなくて 壁にぶつかってしまう 人はどうして愛したら愛されることでしか 幸せになれないんだろう 自分の心が放つあなたへの思いだけで 喜びを感じたいよ 愛する人 愛するために生きてくんだ 見返りなんてなにもない 胸をしばりつける余計なこんな感情から 自由になれればいいのに | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 失えば そこは悲しい世界が ひろがって僕を打ちのめすだろう 無人島にいるような 果てしのない 透き通る闇のなかでそれでも目を凝らした 愛する人 愛するために生きてくんだ 見返りなんてなにもない 胸を縛りつける濁ったこんな感情から 自由になれればいいのに 花のように今日も空へ息をして 染み込んでゆく土のように受けとめる 独りでいることは負けじゃないのに 満たされたくていつも きりがなくて 壁にぶつかってしまう 人はどうして愛したら愛されることでしか 幸せになれないんだろう 自分の心が放つあなたへの思いだけで 喜びを感じたいよ 愛する人 愛するために生きてくんだ 見返りなんてなにもない 胸をしばりつける余計なこんな感情から 自由になれればいいのに |
| ねこといぬ猫が好きなあなたと 犬が好きな私 ふたりの さかさま 数えきれない あなたの世界はなんとなく わかるようで わからなくて だけどふたりとても仲良しなの ふたりじゃなきゃ何もやらないの 不思議なリズムで息をするような この感じが ずっと 続くのでしょう またケンカ 傷つけた 泣いてしまった それなのに またすぐ 手をつないだ 私のレコードを聴きながら あなたの目で月を見てる それはまるで夢の中の散歩 同じ道を繰り返し歩いて 隙を見ては 少し離れるけど 知らんぷりが下手な私たち 不思議なリズムで息をするような この感じが ずっと 続くのでしょう | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 猫が好きなあなたと 犬が好きな私 ふたりの さかさま 数えきれない あなたの世界はなんとなく わかるようで わからなくて だけどふたりとても仲良しなの ふたりじゃなきゃ何もやらないの 不思議なリズムで息をするような この感じが ずっと 続くのでしょう またケンカ 傷つけた 泣いてしまった それなのに またすぐ 手をつないだ 私のレコードを聴きながら あなたの目で月を見てる それはまるで夢の中の散歩 同じ道を繰り返し歩いて 隙を見ては 少し離れるけど 知らんぷりが下手な私たち 不思議なリズムで息をするような この感じが ずっと 続くのでしょう |
| ピース暗い未来の映画って大好き 儚い自分に酔ってられるもの 全部同じ電波ならいらない 惑わされてちゃ低レベル 守れない約束がしたいの 生きてたいから邪魔しないで 思うより問題は単純 なくしてしまったのは闘志 誰のものにもならない 走って行くわ 手の鳴る方へ 自分なりの回路を探すの 自信があるから ジグザグな足跡を残しましょう ひみつの甘い夢に期待しても損はないでしょう 幸せなこの星に生まれたからには 人の不幸なんかに興味はない 逃げる場所なんてあるわけがない 争うほど平和を愛してる 悪魔みたいな私たち 退屈が驚くほど 大声を空に投げつけて 仕方ない過ち 何度でもやり直せるから 生意気な子供だと言われても 私がいるそのわけをみんなに証明したくて 幸せなこの星に生まれたからには 自分なりの回路を探すの 自信があるから ジグザグな足跡を残しましょう ひみつの甘い夢に期待しても損はないでしょう 幸せなこの星に生まれたからには | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 暗い未来の映画って大好き 儚い自分に酔ってられるもの 全部同じ電波ならいらない 惑わされてちゃ低レベル 守れない約束がしたいの 生きてたいから邪魔しないで 思うより問題は単純 なくしてしまったのは闘志 誰のものにもならない 走って行くわ 手の鳴る方へ 自分なりの回路を探すの 自信があるから ジグザグな足跡を残しましょう ひみつの甘い夢に期待しても損はないでしょう 幸せなこの星に生まれたからには 人の不幸なんかに興味はない 逃げる場所なんてあるわけがない 争うほど平和を愛してる 悪魔みたいな私たち 退屈が驚くほど 大声を空に投げつけて 仕方ない過ち 何度でもやり直せるから 生意気な子供だと言われても 私がいるそのわけをみんなに証明したくて 幸せなこの星に生まれたからには 自分なりの回路を探すの 自信があるから ジグザグな足跡を残しましょう ひみつの甘い夢に期待しても損はないでしょう 幸せなこの星に生まれたからには |
| 走るどうしたら二人きり その場所へ行けるでしょう しっかりと手をつないで どうしたら二人きり 今すぐに行けるでしょう 咲く花も枯れない場所 大好きだからくちづけしたり けんかもしたり抱きしめあったり 優しい空気に守られながら 愛するあなたと過ごしてるけど どうしても二人きりその場所に行きたくて 歌でも歌いながらね どうしても二人きりいつの日か行きたくて 永遠が住んでるという こんなに近くにいるのになぜか 見えなくなったりすることがある あなたをこんなに知ってるくせに時々 わからなくなったりもする 光が集まっている あふれるような愛ある世界 言葉がなくても通じ合えるの すべての朝がそこからはじまり 時が過ぎても終わりは来ない I will I will catch the lovely world 探しにゆこう 二人だけのその場所を もっと愛しあうために | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | どうしたら二人きり その場所へ行けるでしょう しっかりと手をつないで どうしたら二人きり 今すぐに行けるでしょう 咲く花も枯れない場所 大好きだからくちづけしたり けんかもしたり抱きしめあったり 優しい空気に守られながら 愛するあなたと過ごしてるけど どうしても二人きりその場所に行きたくて 歌でも歌いながらね どうしても二人きりいつの日か行きたくて 永遠が住んでるという こんなに近くにいるのになぜか 見えなくなったりすることがある あなたをこんなに知ってるくせに時々 わからなくなったりもする 光が集まっている あふれるような愛ある世界 言葉がなくても通じ合えるの すべての朝がそこからはじまり 時が過ぎても終わりは来ない I will I will catch the lovely world 探しにゆこう 二人だけのその場所を もっと愛しあうために |
| Active heart夢はどこにある? 愛はどこにある? 裸足になってみた 街の真ん中 人ゴミ 空があんまり気持ちよくて なんか歩きたくなった 周りの人たちに 変な目で見られるって 思っていたけれど意外に 誰も気にしていないね からだが宙に浮かんでゆくよ 自分の意識が 血管のトンネル抜けだし ねえ 夢はどこにある? 愛はどこにある? 深い森を湖を突き抜けていく シャララ 靴を脱ぎすてて シャララ 石ころを踏んで シャララ 遠い日に おぼえた口笛吹いて 海の上も行った キラキラの波の上を つま先で歩いてみたんだ 静かな風が吹いてた 光を浴びたテトラポットに 座ってうたた寝 とても自由な雲 見ていた ねえ 夢はどこにある? 愛はどこにある? そして僕が今僕を突き抜けていく 裸足になり どこまでも シャララ 石ころを踏んで シャララ 遠い日におぼえた 口笛吹いて | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 夢はどこにある? 愛はどこにある? 裸足になってみた 街の真ん中 人ゴミ 空があんまり気持ちよくて なんか歩きたくなった 周りの人たちに 変な目で見られるって 思っていたけれど意外に 誰も気にしていないね からだが宙に浮かんでゆくよ 自分の意識が 血管のトンネル抜けだし ねえ 夢はどこにある? 愛はどこにある? 深い森を湖を突き抜けていく シャララ 靴を脱ぎすてて シャララ 石ころを踏んで シャララ 遠い日に おぼえた口笛吹いて 海の上も行った キラキラの波の上を つま先で歩いてみたんだ 静かな風が吹いてた 光を浴びたテトラポットに 座ってうたた寝 とても自由な雲 見ていた ねえ 夢はどこにある? 愛はどこにある? そして僕が今僕を突き抜けていく 裸足になり どこまでも シャララ 石ころを踏んで シャララ 遠い日におぼえた 口笛吹いて |
奇跡の海 闇の夜空が 二人分かつのは 呼び合う心 裸にするため 飾り脱ぎ捨て すべて失くす時 何かが見える 風よ 私は立ち向かう 行こう 苦しみの海へと 絆 この胸に刻んで 砕ける 波は果てなくとも 何を求めて 誰も争うの? 流した血潮 花を咲かせるの? 尊き明日 この手にするまで 出会える日まで 風よ 私は立ち向かう 行こう 輝きを目指して 祈り この胸に抱きしめ 彷徨う 闇のような未来 風よ 私はおそれない 愛こそ見つけだした奇跡よ 君を 信じてる歓び 嵐は 愛に気づくために吹いてる | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 闇の夜空が 二人分かつのは 呼び合う心 裸にするため 飾り脱ぎ捨て すべて失くす時 何かが見える 風よ 私は立ち向かう 行こう 苦しみの海へと 絆 この胸に刻んで 砕ける 波は果てなくとも 何を求めて 誰も争うの? 流した血潮 花を咲かせるの? 尊き明日 この手にするまで 出会える日まで 風よ 私は立ち向かう 行こう 輝きを目指して 祈り この胸に抱きしめ 彷徨う 闇のような未来 風よ 私はおそれない 愛こそ見つけだした奇跡よ 君を 信じてる歓び 嵐は 愛に気づくために吹いてる |
| 君に会いにいこう会えばいつも くだらない事言ってばかりいるけど はなしたいことヤマほどあるよ 機嫌悪いと少しコワイ 知らんぷりして逃げよう さみしがりやは晴れのちくもり 君に会いにいこう きのうよりも 明るい街 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 風になる自転車 長くゆるいスロープ抜け あふれてるきもちと名前のない花を持って 目にはいったちっちゃなゴミを 取ってあげたんだけど 僕だけずっと息をとめてた チョコレートがだいすきな君 いつだってイイ匂い 夢のなかでもワガママだけど 君に会いにいこう きのうよりも 近づく胸 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 夕立のあと あの日 肩をならべて 奇跡みたいな虹を見たね 君に会いにいこう きのうよりも 明るい街 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 風になる自転車 長くゆるいスロープ抜け あふれてるきもちと名前のない花を持って | 坂本真綾 | 岩里悠穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 会えばいつも くだらない事言ってばかりいるけど はなしたいことヤマほどあるよ 機嫌悪いと少しコワイ 知らんぷりして逃げよう さみしがりやは晴れのちくもり 君に会いにいこう きのうよりも 明るい街 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 風になる自転車 長くゆるいスロープ抜け あふれてるきもちと名前のない花を持って 目にはいったちっちゃなゴミを 取ってあげたんだけど 僕だけずっと息をとめてた チョコレートがだいすきな君 いつだってイイ匂い 夢のなかでもワガママだけど 君に会いにいこう きのうよりも 近づく胸 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 夕立のあと あの日 肩をならべて 奇跡みたいな虹を見たね 君に会いにいこう きのうよりも 明るい街 君に会いにいこう シャツのままで 会いにいこう 風になる自転車 長くゆるいスロープ抜け あふれてるきもちと名前のない花を持って |
| ポケットを空にして風が変われば僕の道さえ少しは ましになるだろ 「豊かさが君たちをダメにする」なんて 知ったこっちゃない 夢の法則など何処にもないはずさ ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて 草むらに寝ころんで 逆さの星くず目を凝らしてた 流れ星見つけたよ でも願い事がわからない 人を愛すること 生きてくこと 死ぬこと ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて こんな架空の運命… 壊して明日へ旅立つ僕ら ブリキの街をあとに 高くその旗を振りかざせ 振りかざせ | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 風が変われば僕の道さえ少しは ましになるだろ 「豊かさが君たちをダメにする」なんて 知ったこっちゃない 夢の法則など何処にもないはずさ ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて 草むらに寝ころんで 逆さの星くず目を凝らしてた 流れ星見つけたよ でも願い事がわからない 人を愛すること 生きてくこと 死ぬこと ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ 目当ても何もないけれど すぐ、ポケットを空にしてさあ旅に出ようよ みだらな気持ち ぶらさげて こんな架空の運命… 壊して明日へ旅立つ僕ら ブリキの街をあとに 高くその旗を振りかざせ 振りかざせ |
| 風が吹く日きれいな青い海を歩いて 無意味なことばかり悩む繰りかえしに気がつく ぬるい風吹く日には 昨日が ひどくまぶしく見えて 哀しく きらめいてて でも どうしたら 自分のことを大好きになれるんだろうなんて もっともっと 自分のことを大好きになれるなら 見たこともない朝や 聞いたことない歌 会ったことない自分に 会えるかもしれない ひとりよがりな言葉 並べて 急ぎ過ぎたっていいじゃない 追いたてられるように 前触れない気持ちが 心に あふれてきたんだから こんなに 押し寄せてきたんだから でも なりたかった自分となれる自分はいつも違っている なれなかった自分じゃなくて それこそ私だって 君が 手を伸ばし 抱きしめていてくれる 遠い空 感じて生きてる 世界中に見守られてる そんなふうに思ったり ひとり 世界中に突き放されてる そんな気になったり どうしたら自分のことを大好きになれるんだろうなんて もっともっと 自分のことを大好きになれるなら 見たこともない朝や 聞いたことない歌 会ったことない自分に 会えるかもしれない いつかきっと もうすぐ もうすぐ | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | きれいな青い海を歩いて 無意味なことばかり悩む繰りかえしに気がつく ぬるい風吹く日には 昨日が ひどくまぶしく見えて 哀しく きらめいてて でも どうしたら 自分のことを大好きになれるんだろうなんて もっともっと 自分のことを大好きになれるなら 見たこともない朝や 聞いたことない歌 会ったことない自分に 会えるかもしれない ひとりよがりな言葉 並べて 急ぎ過ぎたっていいじゃない 追いたてられるように 前触れない気持ちが 心に あふれてきたんだから こんなに 押し寄せてきたんだから でも なりたかった自分となれる自分はいつも違っている なれなかった自分じゃなくて それこそ私だって 君が 手を伸ばし 抱きしめていてくれる 遠い空 感じて生きてる 世界中に見守られてる そんなふうに思ったり ひとり 世界中に突き放されてる そんな気になったり どうしたら自分のことを大好きになれるんだろうなんて もっともっと 自分のことを大好きになれるなら 見たこともない朝や 聞いたことない歌 会ったことない自分に 会えるかもしれない いつかきっと もうすぐ もうすぐ |
| そのままでいいんだそのままで いいんだ そんな優しい言葉を いわれたの そのままで いいんだ こころのすきまそっと 埋めるように 悲しいコトがあっても つまさきにおしこめるようにスニーカー きつくむすんだ 誰かの前髪まねしたり みえない未来におびえながら なにもかも 知ってると 日記にかいた だけど そのままでいいんだ そのままで いいんだ ふいをつかれて 時が たちどまる そのままで いいんだ あふれる痛みそっと つつむように ちいさな 両手いっぱい 私だけの この人生 ほかの誰も 決められない 氷の心が すれちがう 街に生きている ふるえながら 信じたい 愛したい 誰かのことを そして あなたに 出会った 坂道登れば あこがれの 未来とは少し 違ってたけど ただ何もいらないと おだやかに思えた きっと そのままでいいんだ | 坂本真綾 | Gabriela Robin | 菅野よう子 | 菅野ようこ | そのままで いいんだ そんな優しい言葉を いわれたの そのままで いいんだ こころのすきまそっと 埋めるように 悲しいコトがあっても つまさきにおしこめるようにスニーカー きつくむすんだ 誰かの前髪まねしたり みえない未来におびえながら なにもかも 知ってると 日記にかいた だけど そのままでいいんだ そのままで いいんだ ふいをつかれて 時が たちどまる そのままで いいんだ あふれる痛みそっと つつむように ちいさな 両手いっぱい 私だけの この人生 ほかの誰も 決められない 氷の心が すれちがう 街に生きている ふるえながら 信じたい 愛したい 誰かのことを そして あなたに 出会った 坂道登れば あこがれの 未来とは少し 違ってたけど ただ何もいらないと おだやかに思えた きっと そのままでいいんだ |
| オレンジ色とゆびきりなんにもすることが 見つからない日曜日 空が手招きして 呼んでるから 自転車誘った きのうとなにも変わらない街 いつもと同じ角曲がって でもね やっぱり足りないんだ 君の色だけが 線路の向こうの 小さなトンネル けやきの公園 ジュースこぼした喫茶店 夕日がキレイな 坂だらけの街 君がいない街 思いでだけがそこらじゅうで 私に笑いかける 雲から抜け出して 街を包むオレンジ色 あんまり照らすから 涙の跡恥ずかしくなった 急な坂道をたちこぎして ぎゅうっと目をつぶって乗りきった せめて ただ一度だけでも 素直になれたら ブレーキかけずに 下っていく坂 深呼吸したら オレンジ色とゆびきりね あともどりしない もう強がらない 次の朝までに ホントの笑顔とりもどすから 明日は晴れにしてね ねえいつか君が壊しちゃったペン ずっと捨てられないでいるんだ やっぱり やんなっちゃうくらい 君がスキだから ブレーキかけずに 下っていく坂 深呼吸したら オレンジ色とゆびきりね もう一度会えたら どこかで会えたら ホントの笑顔で ホントの気持ち伝えるから また勇気を分けてネ きっと | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | なんにもすることが 見つからない日曜日 空が手招きして 呼んでるから 自転車誘った きのうとなにも変わらない街 いつもと同じ角曲がって でもね やっぱり足りないんだ 君の色だけが 線路の向こうの 小さなトンネル けやきの公園 ジュースこぼした喫茶店 夕日がキレイな 坂だらけの街 君がいない街 思いでだけがそこらじゅうで 私に笑いかける 雲から抜け出して 街を包むオレンジ色 あんまり照らすから 涙の跡恥ずかしくなった 急な坂道をたちこぎして ぎゅうっと目をつぶって乗りきった せめて ただ一度だけでも 素直になれたら ブレーキかけずに 下っていく坂 深呼吸したら オレンジ色とゆびきりね あともどりしない もう強がらない 次の朝までに ホントの笑顔とりもどすから 明日は晴れにしてね ねえいつか君が壊しちゃったペン ずっと捨てられないでいるんだ やっぱり やんなっちゃうくらい 君がスキだから ブレーキかけずに 下っていく坂 深呼吸したら オレンジ色とゆびきりね もう一度会えたら どこかで会えたら ホントの笑顔で ホントの気持ち伝えるから また勇気を分けてネ きっと |
| MY BEST FRIENDThinkin' of you everyday Feeling in every way Walking in the cold fall wind Come to me, so suddenly I told with you everything Under the evergreen When the sun was going down Even when you felt cold I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me When I used be a child Believed in wonderland I've forgotten for long time Now I see it's in your eyes What you always said to me Now I can realize It's not easy to take it You said KEEP ON DREAMING All the troubles we would have gone through Someday we will make our dreams come true Now I know you'd make a brand-new start Please don't look back I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye 'Cause I know that you are my best friend No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye You're the one and only my best friend | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | Thinkin' of you everyday Feeling in every way Walking in the cold fall wind Come to me, so suddenly I told with you everything Under the evergreen When the sun was going down Even when you felt cold I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me When I used be a child Believed in wonderland I've forgotten for long time Now I see it's in your eyes What you always said to me Now I can realize It's not easy to take it You said KEEP ON DREAMING All the troubles we would have gone through Someday we will make our dreams come true Now I know you'd make a brand-new start Please don't look back I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye 'Cause I know that you are my best friend No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye You're the one and only my best friend |
| 青い瞳抱きしめないで 私のあこがれ 密かな腕の中 このままでいいから その青い瞳 美しい愚かさ あなたのなにもかも 奇跡だと信じた 人はゴンドラに乗り漂い流れる 出会いそして別れ 短い真夏 哀しみとよろこびくり返して いつかは終わる一時の恋でも あなたは永遠を私に残すだろう 水を含んだ風が頬をなでてゆく 何もかも忘れて 壊してしまえ こんな小さな自分も明日も あなたを愛してる… 抱きしめないで 私のあこがれ 密かな腕の中 このままでいいから | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | 抱きしめないで 私のあこがれ 密かな腕の中 このままでいいから その青い瞳 美しい愚かさ あなたのなにもかも 奇跡だと信じた 人はゴンドラに乗り漂い流れる 出会いそして別れ 短い真夏 哀しみとよろこびくり返して いつかは終わる一時の恋でも あなたは永遠を私に残すだろう 水を含んだ風が頬をなでてゆく 何もかも忘れて 壊してしまえ こんな小さな自分も明日も あなたを愛してる… 抱きしめないで 私のあこがれ 密かな腕の中 このままでいいから |
| 右ほっペのニキビウソでしょ!? やめてよ こんな日にかぎって なんで会っちゃうの? 閉まりかけたドア ムリヤリ乗り込んだら 目の前にあなた 再会の日 あこがれてたけど なにもこんな時に叶えてくれなくても… 息弾ませたままで なんとなく気まずい沈黙に ひびく3両目の駆け込み乗車 注意するアナウンス 寝グセで髪ハネハネ よりによってヘンなスカート あぁついてないきわめつけに 右ほっぺのニキビ あのね、私ね、ずっとあなたのことが スキだったんだ なんてダメ 言えない そんな余裕ないよ こんな状態で やたらハイにしゃべり続けてる どうして?いつまでたっても 次の駅が来ない… キョドウフシン状態 落ち着きないし不自然だし 作り笑いするたびに痛い 右ほっぺのニキビ カッコよくなってるから よけい私はすごくミジメ あーぁこんなはずじゃなかったのに… もう立ち直れない せめてこのニキビさえ なかったらちょっとマシだったのに ねぇ お願い早く降ろして もう消えちゃいたいよ | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | ウソでしょ!? やめてよ こんな日にかぎって なんで会っちゃうの? 閉まりかけたドア ムリヤリ乗り込んだら 目の前にあなた 再会の日 あこがれてたけど なにもこんな時に叶えてくれなくても… 息弾ませたままで なんとなく気まずい沈黙に ひびく3両目の駆け込み乗車 注意するアナウンス 寝グセで髪ハネハネ よりによってヘンなスカート あぁついてないきわめつけに 右ほっぺのニキビ あのね、私ね、ずっとあなたのことが スキだったんだ なんてダメ 言えない そんな余裕ないよ こんな状態で やたらハイにしゃべり続けてる どうして?いつまでたっても 次の駅が来ない… キョドウフシン状態 落ち着きないし不自然だし 作り笑いするたびに痛い 右ほっぺのニキビ カッコよくなってるから よけい私はすごくミジメ あーぁこんなはずじゃなかったのに… もう立ち直れない せめてこのニキビさえ なかったらちょっとマシだったのに ねぇ お願い早く降ろして もう消えちゃいたいよ |
| グレープフルーツくもりガラスに浮かぶ太陽見ていた 滲んだ絵の具の色 想像していた 哀しくなるまで 聴こえるまで 静かな時間があふれてくるまで 会ったことない人と 約束したいの 渇いた風の中で 握手をしたいの 光がふるほど 夢見るほど 涙をながして眠りにつくほど 紙ヒコーキを丘の 向こうに飛ばした 想い出を雲に投げひとりで叫んだ 遠くにむかって 日にむかって 四角い窓から心にむかって 哀しくなるまで 聴こえるまで 静かな時間があふれてくるまで 私がだれなのかを知るために Anyway, anyhow, anywhere I can try Listen to me You don't care,they don't care,no one care what I do Let me tell you Anyway, anyhow, anywhere I can try Listen to me You don't care,they don't care, no one care what I do このまま | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 管野よう子 | 菅野ようこ | くもりガラスに浮かぶ太陽見ていた 滲んだ絵の具の色 想像していた 哀しくなるまで 聴こえるまで 静かな時間があふれてくるまで 会ったことない人と 約束したいの 渇いた風の中で 握手をしたいの 光がふるほど 夢見るほど 涙をながして眠りにつくほど 紙ヒコーキを丘の 向こうに飛ばした 想い出を雲に投げひとりで叫んだ 遠くにむかって 日にむかって 四角い窓から心にむかって 哀しくなるまで 聴こえるまで 静かな時間があふれてくるまで 私がだれなのかを知るために Anyway, anyhow, anywhere I can try Listen to me You don't care,they don't care,no one care what I do Let me tell you Anyway, anyhow, anywhere I can try Listen to me You don't care,they don't care, no one care what I do このまま |
| I and Iきっとわたしたち… どこまでも上昇してゆくような かんらん車な気分 下を見て帰りたくなっても 戻れないかもね きっとわたしたち どうしたっていうの? もぉ 面影が迷子になった そんなに男っぽくなっちゃって驚かさないでよ そんなセリフは言わない バーガーShop 声 振り向けば 名前も忘れてた友達 どうしてわたし こんなにドキマギしてるんだろ まわりだす街 呼吸している はみ出した未来 見透かされそう 孤独の粒子飛んでるかもしれない 日曜日の午後 みんながちょっぴり人生にあきてるの NO-SMOKINGフロア どうせならお話しよう 待ちぼうけを食わせる親友に 今日だけはありがと 萎縮しちゃうくらい かっこよくなってた君が ほんとは怖いけど ハートは つぶれるほど 運命の音を感じてる どこまでも上昇してゆくような かんらん車な気分 下を見て帰りたくなっても 戻れないかもね 明日から始まる生活 なんだかわくわくしてくるよ ケイタイ教えちゃおうかな きっとわたしたち… | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | きっとわたしたち… どこまでも上昇してゆくような かんらん車な気分 下を見て帰りたくなっても 戻れないかもね きっとわたしたち どうしたっていうの? もぉ 面影が迷子になった そんなに男っぽくなっちゃって驚かさないでよ そんなセリフは言わない バーガーShop 声 振り向けば 名前も忘れてた友達 どうしてわたし こんなにドキマギしてるんだろ まわりだす街 呼吸している はみ出した未来 見透かされそう 孤独の粒子飛んでるかもしれない 日曜日の午後 みんながちょっぴり人生にあきてるの NO-SMOKINGフロア どうせならお話しよう 待ちぼうけを食わせる親友に 今日だけはありがと 萎縮しちゃうくらい かっこよくなってた君が ほんとは怖いけど ハートは つぶれるほど 運命の音を感じてる どこまでも上昇してゆくような かんらん車な気分 下を見て帰りたくなっても 戻れないかもね 明日から始まる生活 なんだかわくわくしてくるよ ケイタイ教えちゃおうかな きっとわたしたち… |
| Feel Myself太陽 空の中いったりきたり 繰り返し季節の色を変えてく 毎日 この窓の向こう側も 少しずつ新しい景色増えてく あの日 突然に 離ればなれになった瞬間でさえも思ってた 君のこと 好きになったことも 忘れないことも 大丈夫だって 恐くない 壊れない この気持ちだけは そんなモンに負けない 自信があるから 強くない 強さじゃない ただ感じてるの 時間も空間もないココロで こんなに あふれる人のなかから たった一人きりの誰かと巡り逢う これほど 遠い場所にいるけれど たった一つだけの想いを信じあう きっと何もかも変わってゆく 悲しみもうれしかったことさえも 消えてゆく いつか時の中で それでも記憶は 胸(ココ)に残る 渡さない 渡せない この気持ちだけは なんだってできるような そんなエナジーたち 強くない 強さじゃない 君も感じていて 時間も空間もないココロで 何も見えない空 いつでも呼びかけ続けている どこにいても この気持ちだけは そんなモンに負けない 自信があるから 強くない 強さじゃない ただ感じてるの 時間も空間もないココロで Feel myself もっと強く I gonna feel yourself すべてを越え Feel myself I gonna feel yourself | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 管野よう子 | 菅野ようこ | 太陽 空の中いったりきたり 繰り返し季節の色を変えてく 毎日 この窓の向こう側も 少しずつ新しい景色増えてく あの日 突然に 離ればなれになった瞬間でさえも思ってた 君のこと 好きになったことも 忘れないことも 大丈夫だって 恐くない 壊れない この気持ちだけは そんなモンに負けない 自信があるから 強くない 強さじゃない ただ感じてるの 時間も空間もないココロで こんなに あふれる人のなかから たった一人きりの誰かと巡り逢う これほど 遠い場所にいるけれど たった一つだけの想いを信じあう きっと何もかも変わってゆく 悲しみもうれしかったことさえも 消えてゆく いつか時の中で それでも記憶は 胸(ココ)に残る 渡さない 渡せない この気持ちだけは なんだってできるような そんなエナジーたち 強くない 強さじゃない 君も感じていて 時間も空間もないココロで 何も見えない空 いつでも呼びかけ続けている どこにいても この気持ちだけは そんなモンに負けない 自信があるから 強くない 強さじゃない ただ感じてるの 時間も空間もないココロで Feel myself もっと強く I gonna feel yourself すべてを越え Feel myself I gonna feel yourself |
約束はいらない ねえ 愛したら誰もが こんな孤独になるの? ねえ 暗闇よりも深い苦しみ 抱きしめてるの? 何もかもが二人輝くため きっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も ねえ恋しても誰にもいつか 終わりが来るの? ねえ 青空よりも澄んだ ときめき捨ててしまうの? 季節変わりの風 道を走る ずっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も たとえ明日亡くしても あなたを失っても 出来る限りの笑顔で輝きたい 涙で今 呼びかける 約束などいらない 君がくれた大切な強さだから 瞳で今 呼びかける 約束などいらない 瞳で今 手をのばす 寒い夜も | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | ねえ 愛したら誰もが こんな孤独になるの? ねえ 暗闇よりも深い苦しみ 抱きしめてるの? 何もかもが二人輝くため きっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も ねえ恋しても誰にもいつか 終わりが来るの? ねえ 青空よりも澄んだ ときめき捨ててしまうの? 季節変わりの風 道を走る ずっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も たとえ明日亡くしても あなたを失っても 出来る限りの笑顔で輝きたい 涙で今 呼びかける 約束などいらない 君がくれた大切な強さだから 瞳で今 呼びかける 約束などいらない 瞳で今 手をのばす 寒い夜も |
| ともだちどうしてるかな あなたのこと つめたい風に 少し 思った 枝にもたれて 話したよね 体が冷えて 陽が落ちても 泣き出してしまった 私を守るように 黙ってそばにいてくれたね 不思議な世界 その瞳に 映してるような そんな気がした 憧れだとか 夢みること あなたにきっと 教えられた 離ればなれになる 少し前に告げた 願い 忘れないでいるから 遠くてもあなたに 負けたくはないんだ いつまでも二人はライバル 便りはいらない 大好きなともだち 誰にも言わない いちばんの思い出 もう一度会えるさ 大好きなともだち 忘れることない 大好きなともだち | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | どうしてるかな あなたのこと つめたい風に 少し 思った 枝にもたれて 話したよね 体が冷えて 陽が落ちても 泣き出してしまった 私を守るように 黙ってそばにいてくれたね 不思議な世界 その瞳に 映してるような そんな気がした 憧れだとか 夢みること あなたにきっと 教えられた 離ればなれになる 少し前に告げた 願い 忘れないでいるから 遠くてもあなたに 負けたくはないんだ いつまでも二人はライバル 便りはいらない 大好きなともだち 誰にも言わない いちばんの思い出 もう一度会えるさ 大好きなともだち 忘れることない 大好きなともだち |