ayU tokiOの歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋する団地秘密の中へ ボクも一緒について行っても良いかな 転がる石ころのように ありがちさ 恋する魔法 コーラスはハロー♪ 優しい涙 隠さないで 照れずにハーモニー 響かせて 夏の雲の上  思い出しているの 黄色いイチョウの葉に書いたラブレター とても好きだよと 言えずに終わってしまった 君が見てた 見てた 少し先の未来の景色がブルーに見えたから とても不安さ 宝物は壊れ易いものだから  21世紀の世界はこんなに素敵さ 赤いポストに打ち明けた桃色の微熱 二つ先の未来まで 手紙は届くよ ボクから君に 恋する300m  この町の中で いつも恋について二人で話そう 道草なしの人生などないのさ どうするハニー? 公園のハト 仲良く 並んで歩いているよ このままずっと こうしてずっと 並んで歩いているよ  もし君のハートを揺らす何かが この四角い街の 外にしかないと知っているのなら  秘密の中で 君の鼻歌が聞こえた気がしたよ 秋の空がさよならと言った 季節はもう冬 光のブーケ 照らす町並み 丘の上 しゃがんで泣いているの 照れずにハーモニー 響かせて 四季の香りに  この町の中で いつもの恋するユーモア 一人飲み干して 道を歩く時間ならあるのさ どうするハニー 公園のハト 仲良く 並んで飛んで行くよ  濃紺に溶けた影が二つ 恋に染まっているよ  この町の温度は ずっと前から変わりないよayU tokiO猪爪東風猪爪東風秘密の中へ ボクも一緒について行っても良いかな 転がる石ころのように ありがちさ 恋する魔法 コーラスはハロー♪ 優しい涙 隠さないで 照れずにハーモニー 響かせて 夏の雲の上  思い出しているの 黄色いイチョウの葉に書いたラブレター とても好きだよと 言えずに終わってしまった 君が見てた 見てた 少し先の未来の景色がブルーに見えたから とても不安さ 宝物は壊れ易いものだから  21世紀の世界はこんなに素敵さ 赤いポストに打ち明けた桃色の微熱 二つ先の未来まで 手紙は届くよ ボクから君に 恋する300m  この町の中で いつも恋について二人で話そう 道草なしの人生などないのさ どうするハニー? 公園のハト 仲良く 並んで歩いているよ このままずっと こうしてずっと 並んで歩いているよ  もし君のハートを揺らす何かが この四角い街の 外にしかないと知っているのなら  秘密の中で 君の鼻歌が聞こえた気がしたよ 秋の空がさよならと言った 季節はもう冬 光のブーケ 照らす町並み 丘の上 しゃがんで泣いているの 照れずにハーモニー 響かせて 四季の香りに  この町の中で いつもの恋するユーモア 一人飲み干して 道を歩く時間ならあるのさ どうするハニー 公園のハト 仲良く 並んで飛んで行くよ  濃紺に溶けた影が二つ 恋に染まっているよ  この町の温度は ずっと前から変わりないよ
夜を照らせ二つの夜つなぎたくて うっとりするような 素敵な愛のうた 口ずさむよ 総天然色の彩り イルミネーション 瞬きする間に 街はその表情を変えて  燃える月に 声を 声を 聞かせておくれと お願いしたの 叶わぬ恋の 熱に 熱に 帰る場所を無くして私 迷子  今にもはじけそうなこのハート 君と鳴らしてみたい気分だよ 震えるたびに きゅんきゅん 恋の音 溢れ出すよ ほら ABC ABC♪  笑わないでね だって真剣なんだもん 頬をつたう汗の音まで ドレミファ 臆病な「好き」が震えて響く 今 私達 眠れない夜の途中  二人の足音だけ聞いて ゆっくりと行きましょう 先はまだ長いから 真夏の夜のコンセントレーション 瞬きも出来ない 照らせ 照らせ この道  流る星が 一つ 二つ パチパチ瞬く 夜の帳に うだる恋の 熱に 熱に 帰る場所を無くして私 迷子  砕け散るハートが奇麗 傷を作って 涙で濡れた夜もある 私 女の子 つぼみが花開くのは こんな夏の夜 何度でも 立ち上がる  稲光遠くの空でダンス 夏の嵐がこの空を削って 傘を叩く雨音が私を隠す 秘密のステージちょっとだけジャンプ  逸らさないでね この瞳だけ見つめて 強烈なノイズまじりのこの ドレミファ 臆病な「好き」が震えて響く 今 私 醒めない  夢の途中 その瞳だけ見つめて 世界中の全ての音 鳴り止んで 臆病者の 君まで届けば 今 私達 この世で一番近しいカンケイの途中ayU tokiO猪爪東風猪爪東風二つの夜つなぎたくて うっとりするような 素敵な愛のうた 口ずさむよ 総天然色の彩り イルミネーション 瞬きする間に 街はその表情を変えて  燃える月に 声を 声を 聞かせておくれと お願いしたの 叶わぬ恋の 熱に 熱に 帰る場所を無くして私 迷子  今にもはじけそうなこのハート 君と鳴らしてみたい気分だよ 震えるたびに きゅんきゅん 恋の音 溢れ出すよ ほら ABC ABC♪  笑わないでね だって真剣なんだもん 頬をつたう汗の音まで ドレミファ 臆病な「好き」が震えて響く 今 私達 眠れない夜の途中  二人の足音だけ聞いて ゆっくりと行きましょう 先はまだ長いから 真夏の夜のコンセントレーション 瞬きも出来ない 照らせ 照らせ この道  流る星が 一つ 二つ パチパチ瞬く 夜の帳に うだる恋の 熱に 熱に 帰る場所を無くして私 迷子  砕け散るハートが奇麗 傷を作って 涙で濡れた夜もある 私 女の子 つぼみが花開くのは こんな夏の夜 何度でも 立ち上がる  稲光遠くの空でダンス 夏の嵐がこの空を削って 傘を叩く雨音が私を隠す 秘密のステージちょっとだけジャンプ  逸らさないでね この瞳だけ見つめて 強烈なノイズまじりのこの ドレミファ 臆病な「好き」が震えて響く 今 私 醒めない  夢の途中 その瞳だけ見つめて 世界中の全ての音 鳴り止んで 臆病者の 君まで届けば 今 私達 この世で一番近しいカンケイの途中
狐の嫁入り吹き抜ける風が柔らか 春の生まれの君だから 君のそばは暖かいのかも知れない  始まりも終わりも無く 時間はゆっくりと流れる そんな空気の中にいた  笑うと無くなってしまう 君の目 君の目 思い出の中を歩き、いくつか見つける ただ胸を打つ、雨粒の音 傘を広げて歩いていくの  生憎の雨ね 雨雲が割れて 光が差し込んで 暖かなこんな日に 君はお嫁さんに行くんだね  始まりと終わりを告げる 次の春を待たず 君は隣で綺麗になっていた  笑うと無くなってしまう 君の目 君の目 濡らす涙が 僕は悲しくて  ただ拭ってあげる、その勇気すら持てない 僕はそのとき知ってしまった  時間を止めることさえ出来ない僕らは 魔法の才能など無い この世の不思議は一つの偽りもなく ただそこに佇んでいるのだ  生憎の雨ね 雨雲が割れて 光が差し込んで 暖かなこんな日に 君はお嫁さんに行くんだね  生憎の雨に 君は嫌われて 光り差し込んで 暖かなこんな日に 僕はあくびの一つも出来ない  暖かなこんな日に 君の横顔が光に溶けてよく見えなかったんだayU tokiO猪爪東風猪爪東風吹き抜ける風が柔らか 春の生まれの君だから 君のそばは暖かいのかも知れない  始まりも終わりも無く 時間はゆっくりと流れる そんな空気の中にいた  笑うと無くなってしまう 君の目 君の目 思い出の中を歩き、いくつか見つける ただ胸を打つ、雨粒の音 傘を広げて歩いていくの  生憎の雨ね 雨雲が割れて 光が差し込んで 暖かなこんな日に 君はお嫁さんに行くんだね  始まりと終わりを告げる 次の春を待たず 君は隣で綺麗になっていた  笑うと無くなってしまう 君の目 君の目 濡らす涙が 僕は悲しくて  ただ拭ってあげる、その勇気すら持てない 僕はそのとき知ってしまった  時間を止めることさえ出来ない僕らは 魔法の才能など無い この世の不思議は一つの偽りもなく ただそこに佇んでいるのだ  生憎の雨ね 雨雲が割れて 光が差し込んで 暖かなこんな日に 君はお嫁さんに行くんだね  生憎の雨に 君は嫌われて 光り差し込んで 暖かなこんな日に 僕はあくびの一つも出来ない  暖かなこんな日に 君の横顔が光に溶けてよく見えなかったんだ
米農家の娘だから便りは出すと言いながら 電子メールの返信さえずぼらな私でごめんね そっちはどんな調子で、いるのかしら こっちは少し髪の毛が伸びました  元気にしてます 恋人と、幸せです 空は窓枠にはまって この青は昔見たのと同じなのかな  おもいっきりお腹が空いたなら ごはんを食べて よく笑おう ススキの揺れる夏に戻って 遠くの花火に耳をすます  頼りはブルーのリストウォッチ 黄色い向かい風 通り抜け 鼻先をくすぐる いつもの道に咲く花にだけ そっと別れを告げていくの  有名な学者さんが 噂するような 怖い世界だとしても この青は昔と変わらず美し過ぎる  おもいっきり涙があふれる夜 ごはんも喉を 通らない 稲穂の揺れる季節の感覚 ハートの輪郭がぼんやりとにじむ  生まれた星が違う二人だから 君の全て愛す事は難しい  おもいっきり駆け抜けた時代が 発車のベルと 共にゆく さざめく波の音打ち寄せて 海岸線 潮の香り 忘れないだろう  今週末 帰るねayU tokiO猪爪東風猪爪東風便りは出すと言いながら 電子メールの返信さえずぼらな私でごめんね そっちはどんな調子で、いるのかしら こっちは少し髪の毛が伸びました  元気にしてます 恋人と、幸せです 空は窓枠にはまって この青は昔見たのと同じなのかな  おもいっきりお腹が空いたなら ごはんを食べて よく笑おう ススキの揺れる夏に戻って 遠くの花火に耳をすます  頼りはブルーのリストウォッチ 黄色い向かい風 通り抜け 鼻先をくすぐる いつもの道に咲く花にだけ そっと別れを告げていくの  有名な学者さんが 噂するような 怖い世界だとしても この青は昔と変わらず美し過ぎる  おもいっきり涙があふれる夜 ごはんも喉を 通らない 稲穂の揺れる季節の感覚 ハートの輪郭がぼんやりとにじむ  生まれた星が違う二人だから 君の全て愛す事は難しい  おもいっきり駆け抜けた時代が 発車のベルと 共にゆく さざめく波の音打ち寄せて 海岸線 潮の香り 忘れないだろう  今週末 帰るね
ディスコ・ボーイぶきっちょなDanceで 今日も独りぼっち ちっとも寄りつかないぜ 女の子なんか 気が小さいおまえには お似合いさ Flashing Lights 飛び散る汗はコーラ色 もうやめちゃえよ!  どこまで恥をかくんだ こんなことで 踊れば踊るほどに 夜は長い 背が小さいおまえには お似合いさ サーファー・カット だけど誰も見ちゃいない もうやめちゃえよ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  瞳はガラスのように 砕け散って 午前4時の都会は 星屑だらけ 青春の真中で 立ち止まることはない 星屑を踏みつぶして カッコよくなれよ!  淋しいなら 口笛吹いて ステップ踏めよ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロayU tokiO鈴木慶一白井良明ぶきっちょなDanceで 今日も独りぼっち ちっとも寄りつかないぜ 女の子なんか 気が小さいおまえには お似合いさ Flashing Lights 飛び散る汗はコーラ色 もうやめちゃえよ!  どこまで恥をかくんだ こんなことで 踊れば踊るほどに 夜は長い 背が小さいおまえには お似合いさ サーファー・カット だけど誰も見ちゃいない もうやめちゃえよ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  瞳はガラスのように 砕け散って 午前4時の都会は 星屑だらけ 青春の真中で 立ち止まることはない 星屑を踏みつぶして カッコよくなれよ!  淋しいなら 口笛吹いて ステップ踏めよ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ
九月の雨二度の朝寝坊 目覚めにコーヒーを ゆっくりと 甘くする さっき聞いてた 誰かの言葉 記憶が ねじれて 曲がって 折れる  解き方を知らない いくつかの難問を 広げて ため息つく 苦い気持ち 言葉になる頃 調子のいい 実らない話 いくつも持って 下手くそな鼻歌まじりのあいつが来る  まだ名の無い 季節に 服をめくり 心通わす 目配せ 一つ二つ  さり気なく近づいている バッドエンドの気配 今日の不安は 明日を夢見ていい感じ このまま 眠りに落ちたら 時計は止まる 夢は夢のまま  様にならない愛の歌が バッドエンドの気配 明日の不安も 昨日を思えばいい感じ そのうち 聞かせておくれ ウブな気持ちに 意味なんてないでしょう?  かみ合わせが悪い aとb どうしても ずっと 退屈な関係は いつまでも PとQ  気づけば 陽気でクールな 9月の雨 今夜 眠れないヤキモチやきの為 ステージの上 ピアノ弾きが歌う  やまない、大粒 4月の雨 今日は 君への手紙 したためるよ 涙で濡れちゃった にじんだ言葉もいい すれ違いがちな僕らだからayU tokiO猪爪東風猪爪東風二度の朝寝坊 目覚めにコーヒーを ゆっくりと 甘くする さっき聞いてた 誰かの言葉 記憶が ねじれて 曲がって 折れる  解き方を知らない いくつかの難問を 広げて ため息つく 苦い気持ち 言葉になる頃 調子のいい 実らない話 いくつも持って 下手くそな鼻歌まじりのあいつが来る  まだ名の無い 季節に 服をめくり 心通わす 目配せ 一つ二つ  さり気なく近づいている バッドエンドの気配 今日の不安は 明日を夢見ていい感じ このまま 眠りに落ちたら 時計は止まる 夢は夢のまま  様にならない愛の歌が バッドエンドの気配 明日の不安も 昨日を思えばいい感じ そのうち 聞かせておくれ ウブな気持ちに 意味なんてないでしょう?  かみ合わせが悪い aとb どうしても ずっと 退屈な関係は いつまでも PとQ  気づけば 陽気でクールな 9月の雨 今夜 眠れないヤキモチやきの為 ステージの上 ピアノ弾きが歌う  やまない、大粒 4月の雨 今日は 君への手紙 したためるよ 涙で濡れちゃった にじんだ言葉もいい すれ違いがちな僕らだから
犬にしても初めて触れた気持ちに 結んだ糸の先 淡い色の約束 初めの まる さんかく しかく 優しい形を 覚えています  遠くの知らない街へ行っても 君のことだよ 上手くやれるさ 同じ色した 瞳が瞬く 時折 間違えるのも 正しい生き方  だれかの言葉に 心は小さく脈打つ あいつの気持ちなど 分かるわけないさ 息を吸うだけにしても 難しいことだらけだ  初めて触れた気持ちに 名前をつけて 分かるようにしておこう 机に積まれた心配事と とても深い 眠りに落ちていく  繋いだ糸がからまる 約束事が千切れてしまうこと 人に生まれるとなんだか 大変なんだな 忙しいんだな  あなたの帰りを しわくちゃな空の下で待つ 明日の事はいつも 分かるわけないさ  あなたのとなりで 心を渡してあげられないけど あいつも同じような こと言ってる気がするよ 息吸う 生き物同士 難しいことだらけだな  同じことばかり言う あなたが あなたが すきだから 道行に咲いた花よ 彼に 伝えて 伝えて 春がきたこと  咲いてばかりでない 枯れてばかりでないayU tokiO猪爪東風猪爪東風初めて触れた気持ちに 結んだ糸の先 淡い色の約束 初めの まる さんかく しかく 優しい形を 覚えています  遠くの知らない街へ行っても 君のことだよ 上手くやれるさ 同じ色した 瞳が瞬く 時折 間違えるのも 正しい生き方  だれかの言葉に 心は小さく脈打つ あいつの気持ちなど 分かるわけないさ 息を吸うだけにしても 難しいことだらけだ  初めて触れた気持ちに 名前をつけて 分かるようにしておこう 机に積まれた心配事と とても深い 眠りに落ちていく  繋いだ糸がからまる 約束事が千切れてしまうこと 人に生まれるとなんだか 大変なんだな 忙しいんだな  あなたの帰りを しわくちゃな空の下で待つ 明日の事はいつも 分かるわけないさ  あなたのとなりで 心を渡してあげられないけど あいつも同じような こと言ってる気がするよ 息吸う 生き物同士 難しいことだらけだな  同じことばかり言う あなたが あなたが すきだから 道行に咲いた花よ 彼に 伝えて 伝えて 春がきたこと  咲いてばかりでない 枯れてばかりでない
乙女のたしなみもうすぐ彼がくるわ 駅は街道沿い銀杏並木は音も無く 駆け抜ける商店街は 冬の支度  私たちはいつだって携えている あなたを惑わす 秘密のかばん あなたにわかるかしら? 時計の針だって停めてしまうの  東京メトロは彼を連れてくるわ 東西南北 私たちは求め合って この町の速度は私たちを戸惑わせるの 心を照らすあかり 見失う時があったとしても この広い都会の地下深く、繋がっている  もうすぐタイマーが鳴るわ 決めては秘密の小瓶 調味料はスペシャルエディット あなたのお母さんに感謝ね  私はいつだって憧れていた あなたを探した いつか出会うはずの あなたは知らないわ 時計の針だって進めたのよ  東京メトロで冬も温かいの 今日もどこかで 私たちは求め合って 最終電車は人々をもとの場所へ それぞれに待つあかり 町は美しく光を放ち この狭い都会の奥深く、あなたとなら どこへだってayU tokiO猪爪東風猪爪東風もうすぐ彼がくるわ 駅は街道沿い銀杏並木は音も無く 駆け抜ける商店街は 冬の支度  私たちはいつだって携えている あなたを惑わす 秘密のかばん あなたにわかるかしら? 時計の針だって停めてしまうの  東京メトロは彼を連れてくるわ 東西南北 私たちは求め合って この町の速度は私たちを戸惑わせるの 心を照らすあかり 見失う時があったとしても この広い都会の地下深く、繋がっている  もうすぐタイマーが鳴るわ 決めては秘密の小瓶 調味料はスペシャルエディット あなたのお母さんに感謝ね  私はいつだって憧れていた あなたを探した いつか出会うはずの あなたは知らないわ 時計の針だって進めたのよ  東京メトロで冬も温かいの 今日もどこかで 私たちは求め合って 最終電車は人々をもとの場所へ それぞれに待つあかり 町は美しく光を放ち この狭い都会の奥深く、あなたとなら どこへだって
ちょっと一息白く伸びていく 新しいメロディ 午前3時 眠る前に思う あしたはきっと雨ふり 公園のベンチ ミケ猫の気の無いそぶり さっきまで聞こえてたラジカセの 変な歌は もうかなり古いね  定刻通り 列車は動き出します 伸びる線路の上を滑る 滑る 窓の外 制服が白黒と 流れていくのを見ていた  ちょっとタバコ一本 だけど 火なんて持っていないのね 僕今 何も持ってない ちょっと出かけてみるにも 準備が必要なのね 僕今 何も持ってない 窓に肘をついて 空ばかり眺めて 行く先の天気を占う  びゅんびゅん風が吹いて 色あせるメロディ 午前3時 眠る前に 考えるから 後で きっと 考えるから  ポケットの切符が折れて 変な風に折れて 揺れる  ちょっとタバコ一本 だけど 火なんて持っていないのね 僕今 何も持ってない ちょっと出かけてみようにも 準備が必要なのね 僕今 何も持ってない 窓に肘をついて 空ばかり眺めて 今日はやけに空模様が気になるayU tokiO猪爪東風猪爪東風白く伸びていく 新しいメロディ 午前3時 眠る前に思う あしたはきっと雨ふり 公園のベンチ ミケ猫の気の無いそぶり さっきまで聞こえてたラジカセの 変な歌は もうかなり古いね  定刻通り 列車は動き出します 伸びる線路の上を滑る 滑る 窓の外 制服が白黒と 流れていくのを見ていた  ちょっとタバコ一本 だけど 火なんて持っていないのね 僕今 何も持ってない ちょっと出かけてみるにも 準備が必要なのね 僕今 何も持ってない 窓に肘をついて 空ばかり眺めて 行く先の天気を占う  びゅんびゅん風が吹いて 色あせるメロディ 午前3時 眠る前に 考えるから 後で きっと 考えるから  ポケットの切符が折れて 変な風に折れて 揺れる  ちょっとタバコ一本 だけど 火なんて持っていないのね 僕今 何も持ってない ちょっと出かけてみようにも 準備が必要なのね 僕今 何も持ってない 窓に肘をついて 空ばかり眺めて 今日はやけに空模様が気になる
プロムナード 4D今度遊びにおいでよ 手作りだけど家を建てたから  産まれたてのぶちの仔猫と 冬の日差しを睨んでるよ あいつ眩しそう アイツ暴れちゃうんだ  はぐれた 渡り鳥が 屋根の上 歌っている 切なくて泣けちゃう 感じの良い唄だから  もしかして 明日 空が落ちて 来るかもしれない 変わらないものなんてない 感じが良いものを探してる  あまりに風が強い日だから 部屋の中で目を閉じていたいのさ  生まれた頃を思いながら 鼻声で口ずさんでいるよ くたびれた 好きな唄  満ちかけの月に 照らされている 君は踊りが下手だよ  はぐれた 渡り鳥が 屋根の上 歌っている 切なくて泣けちゃう 失敗知らず 恥知らず  夢 見る夜 抜けて 明日を迎えに行く 変わらないものの不思議 感じが良いものを探してるayU tokiO長久允吉田ゐさお今度遊びにおいでよ 手作りだけど家を建てたから  産まれたてのぶちの仔猫と 冬の日差しを睨んでるよ あいつ眩しそう アイツ暴れちゃうんだ  はぐれた 渡り鳥が 屋根の上 歌っている 切なくて泣けちゃう 感じの良い唄だから  もしかして 明日 空が落ちて 来るかもしれない 変わらないものなんてない 感じが良いものを探してる  あまりに風が強い日だから 部屋の中で目を閉じていたいのさ  生まれた頃を思いながら 鼻声で口ずさんでいるよ くたびれた 好きな唄  満ちかけの月に 照らされている 君は踊りが下手だよ  はぐれた 渡り鳥が 屋根の上 歌っている 切なくて泣けちゃう 失敗知らず 恥知らず  夢 見る夜 抜けて 明日を迎えに行く 変わらないものの不思議 感じが良いものを探してる
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