| 無力どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る 何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね 抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実 本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね 重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった 抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった... | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る 何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね 抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実 本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね 重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった 抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった... |
| ムーンライトパレードチクタク目が覚め 夜更けにどこからともなく聴こえてくる 不意に訪れて 遠い夜空へと僕を連れ出していく 記憶を呼び覚ますドラムロール 魔法にかけられた風のホーン 夢かまことか はたまた幻 誰かのいたずらでしょうか? ふわり浮かんで見下ろした 僕の体から離れていく マシュマロ雲に揺れながらダンス 踊りだした月と星のステップ さぁパレードに行くよ 時計仕掛けのココロを解き放つ SO SWEETな旋律 鳴り止まない真夜中へエスコートしたら どこでもどこまでも あてなどない気ままな大行進 稲妻が彼方からやってくる 雄叫びをあげながらやってくる 捨てられたおもちゃ 石ころ 四角い自動販売機 みんなに命を与えながら 花や虫たちも言葉を使いだす おもいおもいの歌を歌いだす そして長い行列は夜空を駆ける まるで流星のように まるで流星のように 笑い声だけ重なるオーケストレイション ドレミファソラシケセラセラシド まだパレードは続く 飾り立てたドレスを脱ぎ捨てて そうSMILEの競演 悲しみを忘れる世界へ誘うなら もしかして会える? さよならさえ巻き戻して欲しい… そろそろパレードは終わる 時計仕掛けのココロを組み立てて Ahドタバタな演出 遠ざかっていくエチュードが聴こえる それではこれまで 祭りの後切ない帰り道 もう戻らなくちゃ 振り返れない現実への大行進 チクタク目が覚め 差し込む朝陽に眩しく目を細める いつかもう一度 遠い夜空へ パレードに連れていって | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | チクタク目が覚め 夜更けにどこからともなく聴こえてくる 不意に訪れて 遠い夜空へと僕を連れ出していく 記憶を呼び覚ますドラムロール 魔法にかけられた風のホーン 夢かまことか はたまた幻 誰かのいたずらでしょうか? ふわり浮かんで見下ろした 僕の体から離れていく マシュマロ雲に揺れながらダンス 踊りだした月と星のステップ さぁパレードに行くよ 時計仕掛けのココロを解き放つ SO SWEETな旋律 鳴り止まない真夜中へエスコートしたら どこでもどこまでも あてなどない気ままな大行進 稲妻が彼方からやってくる 雄叫びをあげながらやってくる 捨てられたおもちゃ 石ころ 四角い自動販売機 みんなに命を与えながら 花や虫たちも言葉を使いだす おもいおもいの歌を歌いだす そして長い行列は夜空を駆ける まるで流星のように まるで流星のように 笑い声だけ重なるオーケストレイション ドレミファソラシケセラセラシド まだパレードは続く 飾り立てたドレスを脱ぎ捨てて そうSMILEの競演 悲しみを忘れる世界へ誘うなら もしかして会える? さよならさえ巻き戻して欲しい… そろそろパレードは終わる 時計仕掛けのココロを組み立てて Ahドタバタな演出 遠ざかっていくエチュードが聴こえる それではこれまで 祭りの後切ない帰り道 もう戻らなくちゃ 振り返れない現実への大行進 チクタク目が覚め 差し込む朝陽に眩しく目を細める いつかもう一度 遠い夜空へ パレードに連れていって |
| 女神大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや… まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった 刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった… 小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた 何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる… | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | 大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや… まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった 刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった… 小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた 何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる… |
| もうすぐ30才近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員さんが可愛いくて 何がある訳じゃないけど 決まった時間に通ってみる 昔の彼女に久しぶりに会った 「相変わらずね」って苦笑いされた くたびれた仕事から帰って缶ビール しょぼい深夜映画で泣けてくる くよくよしたり 嬉しくなったり なんだかんだと忙しい あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 ナイター帰りの子供達 目を輝かせメガホンを叩いている あん時想い描いてた大人ってやつに 僕はなったんだろうか? 考えすぎて眠れなくなって 来るはずもない君の電話を待ってた 友達はだんだん家庭を築いてく 一生懸命幸せを探している 変わっていったり 変わらなかったり それでも時間は過ぎてゆく あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 飲み会帰りのタクシーの窓から シラケた気分で三日月を眺めてた AMラジオから流れて来たのは 仲間とよく唄ったあの唄だった 今日より明日が良い日であるように 心で泣いても笑っている あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 これでいいのか!?わからず30才 それでもガンバレ僕等も30才 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | 近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員さんが可愛いくて 何がある訳じゃないけど 決まった時間に通ってみる 昔の彼女に久しぶりに会った 「相変わらずね」って苦笑いされた くたびれた仕事から帰って缶ビール しょぼい深夜映画で泣けてくる くよくよしたり 嬉しくなったり なんだかんだと忙しい あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 ナイター帰りの子供達 目を輝かせメガホンを叩いている あん時想い描いてた大人ってやつに 僕はなったんだろうか? 考えすぎて眠れなくなって 来るはずもない君の電話を待ってた 友達はだんだん家庭を築いてく 一生懸命幸せを探している 変わっていったり 変わらなかったり それでも時間は過ぎてゆく あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 飲み会帰りのタクシーの窓から シラケた気分で三日月を眺めてた AMラジオから流れて来たのは 仲間とよく唄ったあの唄だった 今日より明日が良い日であるように 心で泣いても笑っている あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 これでいいのか!?わからず30才 それでもガンバレ僕等も30才 |
| 物語つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた 夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を 一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ 振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを 二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた 待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうな | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | | つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた 夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を 一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ 振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを 二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた 待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうな |
| モンテ小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る 優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな? モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ 基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月 恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう? モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり! モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る 優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな? モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ 基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月 恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう? モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり! モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月 |
| 約束の唄緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上 やわらかくって まるで無重力 宙(そら)の中寝そべった いつも 踏みしめ歩く 僕らの運命 惑わす試練 何度 望んでもない 道に迷いこんでも 正解 見えない未来 けれど進んだから 答えを生み出せた そうだろう my friend(諦めずゆこう) どんな時も(同じ気持ちで) 寄り添いあえば(後悔 不安も) 全部足し算して笑顔に変える 誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きているんだけど 空に風 Ah― 君は願いを込めて聞いてるかい 約束の唄 Ah― “足りてない”劣等重視 意地張ちゃって 過去の僕は 期待に足枷して 自分のちから信じきれずに 疑心暗鬼でぶつかる 限界気付けば到来 夢 甘噛みした 正体は僕のずるさ 君はカゲ並べて かすれる雲 数えたあとに 「空白なんて僕らに一瞬もない」と言った横顔 なにがあっても人生 勇気 くれた声 今も色褪せないメッセージ そうだろう my friend(挫けずにゆくよ) どこにいても(同じ風受け) 確かめ合えば(苦いつらさも) ちょっと引き算して軽くなれる 誰だってきっと そうさ 涙詰め込んで 臆病隠す 夜もあるんだけど 星の河 Ah― 君は祈りを忘れず見てるかい? 特別な空を 等身大の 明日目指して 遠いメモリーきつく結んだ 何があっても消えない誓い 胸に もう振り返らず 駆け出そう 誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きていくんだけど 光昇る Ah― 僕は願いを込めて口ずさむ 約束の唄 Ah― | ゆず | 北川悠仁・岩沢厚治・SINBYI | 北川悠仁・岩沢厚治・釣俊輔 | | 緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上 やわらかくって まるで無重力 宙(そら)の中寝そべった いつも 踏みしめ歩く 僕らの運命 惑わす試練 何度 望んでもない 道に迷いこんでも 正解 見えない未来 けれど進んだから 答えを生み出せた そうだろう my friend(諦めずゆこう) どんな時も(同じ気持ちで) 寄り添いあえば(後悔 不安も) 全部足し算して笑顔に変える 誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きているんだけど 空に風 Ah― 君は願いを込めて聞いてるかい 約束の唄 Ah― “足りてない”劣等重視 意地張ちゃって 過去の僕は 期待に足枷して 自分のちから信じきれずに 疑心暗鬼でぶつかる 限界気付けば到来 夢 甘噛みした 正体は僕のずるさ 君はカゲ並べて かすれる雲 数えたあとに 「空白なんて僕らに一瞬もない」と言った横顔 なにがあっても人生 勇気 くれた声 今も色褪せないメッセージ そうだろう my friend(挫けずにゆくよ) どこにいても(同じ風受け) 確かめ合えば(苦いつらさも) ちょっと引き算して軽くなれる 誰だってきっと そうさ 涙詰め込んで 臆病隠す 夜もあるんだけど 星の河 Ah― 君は祈りを忘れず見てるかい? 特別な空を 等身大の 明日目指して 遠いメモリーきつく結んだ 何があっても消えない誓い 胸に もう振り返らず 駆け出そう 誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きていくんだけど 光昇る Ah― 僕は願いを込めて口ずさむ 約束の唄 Ah― |
| 尤何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む 成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空 さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風 U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・TeddyLoid・中しまりん | | 何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む 成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空 さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風 U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる |
| 遊園地ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい! そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ 傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい? あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | | ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい! そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ 傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい? あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ |
| 夕暮れどき並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ 夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから… 山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ 夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな… 夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから… | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・寺岡呼人 | 寺岡呼人・ゆず | 並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ 夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから… 山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ 夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな… 夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから… |
| 夕立ち夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった ただ目を塞いでばかりでも 深い闇夜にさよならは言えない 想像しても飽き足らず 前進しても追いつけもせず 何かが君を追い越してゆく 誰かが君を笑い飛ばした 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら きりがない途切れた話 季節はずれの雨の中 無意識に繰り返してゆく 時はずっと暗がりを泳いでいる たったちっぽけな自分の為 大きい方のカバンを選ぶ 僕は何を捨てられるのだろう?何から僕は捨てられるだろう? 中学生の頃に覚えた 人を本気で憎むという事 それなりに歳は重ねて来たが 今だに心の中に根付く 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら 夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 寺岡呼人・ゆず | 夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった ただ目を塞いでばかりでも 深い闇夜にさよならは言えない 想像しても飽き足らず 前進しても追いつけもせず 何かが君を追い越してゆく 誰かが君を笑い飛ばした 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら きりがない途切れた話 季節はずれの雨の中 無意識に繰り返してゆく 時はずっと暗がりを泳いでいる たったちっぽけな自分の為 大きい方のカバンを選ぶ 僕は何を捨てられるのだろう?何から僕は捨てられるだろう? 中学生の頃に覚えた 人を本気で憎むという事 それなりに歳は重ねて来たが 今だに心の中に根付く 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら 夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく |
| 夕焼け雲待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで もう3度目のため息 つったったまま タバコのフィルターコゲついてらぁ まるで子供の頃みたいにさ 石コロ蹴っ飛ばして帰る なるべく小さな唄声で 君を口ずさむ 壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ 意味もなくもたれた 想いは色あせる風に かき消されてゆく いつもの日常って奴なのかなぁ 吸い込まれてった 今日が終わる端っこで いかにもそうな顔 鵜呑みにした夕焼け雲 願い事は一体何ですか? もしも叶うとしたら なるべくチープなリズムに乗って 僕を確かめる 君の毎日は幸せかい? 僕はそうだな それなりにそれは幸せかもね 思い出した君の顔は あの時みたいに笑って僕に微笑んで また消えてゆく 壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 寺岡呼人・ゆず | 待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで もう3度目のため息 つったったまま タバコのフィルターコゲついてらぁ まるで子供の頃みたいにさ 石コロ蹴っ飛ばして帰る なるべく小さな唄声で 君を口ずさむ 壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ 意味もなくもたれた 想いは色あせる風に かき消されてゆく いつもの日常って奴なのかなぁ 吸い込まれてった 今日が終わる端っこで いかにもそうな顔 鵜呑みにした夕焼け雲 願い事は一体何ですか? もしも叶うとしたら なるべくチープなリズムに乗って 僕を確かめる 君の毎日は幸せかい? 僕はそうだな それなりにそれは幸せかもね 思い出した君の顔は あの時みたいに笑って僕に微笑んで また消えてゆく 壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ |
夢の地図 あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい? 一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい? 片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ… | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい? 一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい? 片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ… |
| ゆめまぼろし誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや 大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく 戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ 簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり) 世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 須藤優・ゆず | 誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや 大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく 戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ 簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり) 世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり |
| ユートピアハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい あっちは極楽? そっちは地獄? どっちでもいいじゃない おどれも踊れよ いろはに乗せて なりふり構わず 打ち上げろ バンカラ君も ボンクラ君も肩組み唄う きっちりやっても ちゃっかり抜かれた 泣く子はいねか いつまで寝てるの 浅き夢見し 宴はここから 打ち鳴らせ ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 脇目も振らず迷える子羊おいでなさい ハンカチ落とした犯人だぁれ…やっぱり君か! ひっかけたのに ひっかけられた ずいずいずっころばし 狐も狸も変わりはしない 葉っぱを乗せたら化かしあい 愛妻弁当 返済完了 明るい未来 なんとか逃げても やっぱり捕まる 泣く子は俺だ 8時じゃなくても 全員集合 思いのまにまに 撃ちまくれ それじゃあなたの言う通り この世の果てまでお供します 心通わず泣いているなら 汗水たらして宝を見つけにここ掘れよ ワンワン 「嗚呼 あれは小雨降る大桟橋を あなたと二人 相合傘 時の流れは止められず 今じゃ歪むよラッパの音(ね) もう一度 もう一度だけで構わない 今宵も滲む街灯り」 踏んだり蹴ったりあっけにとられて 問答無用の場外乱闘 ここらで一つ何とかしましょう 闘魂注入 気合いだ気合い たすきをかけて はちまき巻いて ご飯を炊いたら おにぎりにぎって お切り火切ったり お風呂に入って 髪乾かして もうええわ!! 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 迷える子羊おいでなさい もう一丁 どこもかしこもユートピア あの世に行くまで塗り替えろ 心一つでいなせに歌う 好みの世界に良ければ一緒にしませんか? | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 前山田健一・ゆず | ハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい あっちは極楽? そっちは地獄? どっちでもいいじゃない おどれも踊れよ いろはに乗せて なりふり構わず 打ち上げろ バンカラ君も ボンクラ君も肩組み唄う きっちりやっても ちゃっかり抜かれた 泣く子はいねか いつまで寝てるの 浅き夢見し 宴はここから 打ち鳴らせ ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 脇目も振らず迷える子羊おいでなさい ハンカチ落とした犯人だぁれ…やっぱり君か! ひっかけたのに ひっかけられた ずいずいずっころばし 狐も狸も変わりはしない 葉っぱを乗せたら化かしあい 愛妻弁当 返済完了 明るい未来 なんとか逃げても やっぱり捕まる 泣く子は俺だ 8時じゃなくても 全員集合 思いのまにまに 撃ちまくれ それじゃあなたの言う通り この世の果てまでお供します 心通わず泣いているなら 汗水たらして宝を見つけにここ掘れよ ワンワン 「嗚呼 あれは小雨降る大桟橋を あなたと二人 相合傘 時の流れは止められず 今じゃ歪むよラッパの音(ね) もう一度 もう一度だけで構わない 今宵も滲む街灯り」 踏んだり蹴ったりあっけにとられて 問答無用の場外乱闘 ここらで一つ何とかしましょう 闘魂注入 気合いだ気合い たすきをかけて はちまき巻いて ご飯を炊いたら おにぎりにぎって お切り火切ったり お風呂に入って 髪乾かして もうええわ!! 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 迷える子羊おいでなさい もう一丁 どこもかしこもユートピア あの世に行くまで塗り替えろ 心一つでいなせに歌う 好みの世界に良ければ一緒にしませんか? |
| ユーモラス時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ 本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ 小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう… ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | 時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ 本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ 小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう… ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ |
| 四時五分どうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした 昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ 明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です 明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんか | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | どうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした 昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ 明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です 明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんか |
よろこびのうた 振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい 降り出した雨も 繰り返す日々も 今はそれでいい ありのままでいい ありがちの交差点 僕ら夢を見てた 時はいつだって突然過ぎて 残された時間の中 僕ら生きてくんだこの日を 歌おう よろこびのうたを それぞれの光を集めて 振り向かないでよ そこに行けばいい 歩き出せばいい 誰もが誰かを 誰かのふりをして 傷つけてゆく 傷ついてゆく 希望の欠片すらなく 干渉する意味だって知らない 時はいつだって突然過ぎて 「戻れないと言うのなら 一体何を信じればいい?」 歌おう よろこびのうたを 僕らは信じているから 確かめないで 確かめないでよ今は そこに行けば逢える 本当の言葉 動き出した幾重の夢 僕らきっと笑いながら 歌うよ よろこびのうたを 消え行く涙を糧に 振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 蔦谷好位置・ゆず | 振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい 降り出した雨も 繰り返す日々も 今はそれでいい ありのままでいい ありがちの交差点 僕ら夢を見てた 時はいつだって突然過ぎて 残された時間の中 僕ら生きてくんだこの日を 歌おう よろこびのうたを それぞれの光を集めて 振り向かないでよ そこに行けばいい 歩き出せばいい 誰もが誰かを 誰かのふりをして 傷つけてゆく 傷ついてゆく 希望の欠片すらなく 干渉する意味だって知らない 時はいつだって突然過ぎて 「戻れないと言うのなら 一体何を信じればいい?」 歌おう よろこびのうたを 僕らは信じているから 確かめないで 確かめないでよ今は そこに行けば逢える 本当の言葉 動き出した幾重の夢 僕らきっと笑いながら 歌うよ よろこびのうたを 消え行く涙を糧に 振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい |
| RAKUEN楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている 楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう! Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ 叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう! ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして 楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ 楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう! | ゆず | 北川悠仁・藤原聡 | 北川悠仁・藤原聡・蔦谷好位置 | UTA・蔦谷好位置 | 楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている 楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう! Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ 叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう! ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして 楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ 楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう! |
LOVE & PEACH I My Meが曖昧じゃ もうおかしくなっちゃう WA! 言うよねYouは余裕で言う「どうでもいいじゃん」そりゃないよ だってここいらじゃ それが常識よ ずっと知らんぷり ごきげんいかが? とんちんかんにとぼけては 記憶にございましぇ~ん エイエイオー!って英雄も ルールが変わってピーンチ なんでそこら中 イタイ話ばっか 待って止まらない みんな行ったり来たり もう本当は誰も 気付いているんだろう だからさぁ始めようか 僕らだけのフェスティバル (繋ぐよ おいでよ ご一緒に わっしょい!) 振れ!振れ!君もShake Hip踊りだす ご一緒に 僕と夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも あれ これ 考えすぎないで 一瞬で 魔法はかけられる 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ アイヤイヤーって 我先に 慌てて猿真似 ウッキー 連休使って達成感 そろそろ帰ります 本気? 解散 清算 誤算でさんざん 念には念で ガソリン満タン 勝手気ままに 想像次第 追ってご連絡 させて頂きます ねぇ多分君も わかっているんだろう だけどもう止めにしないか? 一人きりのカーニバル (おまけに もひとつ ご一緒に ハイ!) 触れ 触れ その手Shake Hand離さない あと少し 僕と夢を見ないか? あふれる涙が輝いて 止まった時間が動き出す(Start) 「いる?」「いるよ」君といつまでも それぞれ 考え方はあっても あっちゅうま わかり合えちゃうかもね 心の声が聴こえたら 勇気をしぼって叫ぶんだ(Shout) 歌唄うよ 空に響き合えば LOVE & PEACH 回り続けるMerry-go-round その瞳で覗いてごらん 赤と白が一つに混ざり合って 桃色の頬で夢中になってた 揺らめく緑 澄み渡る青 色とりどりの光達がきらめく (最後に みんなで もう一度 わっしょい!) 振れ!振れ!みんなShake Hip踊りだす ご一緒に 僕ら夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも フレー!フレー!悲しみ吹き飛ばして 何度でも 僕らはまた出会える 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば In The Sky いいんですよ LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | I My Meが曖昧じゃ もうおかしくなっちゃう WA! 言うよねYouは余裕で言う「どうでもいいじゃん」そりゃないよ だってここいらじゃ それが常識よ ずっと知らんぷり ごきげんいかが? とんちんかんにとぼけては 記憶にございましぇ~ん エイエイオー!って英雄も ルールが変わってピーンチ なんでそこら中 イタイ話ばっか 待って止まらない みんな行ったり来たり もう本当は誰も 気付いているんだろう だからさぁ始めようか 僕らだけのフェスティバル (繋ぐよ おいでよ ご一緒に わっしょい!) 振れ!振れ!君もShake Hip踊りだす ご一緒に 僕と夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも あれ これ 考えすぎないで 一瞬で 魔法はかけられる 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ アイヤイヤーって 我先に 慌てて猿真似 ウッキー 連休使って達成感 そろそろ帰ります 本気? 解散 清算 誤算でさんざん 念には念で ガソリン満タン 勝手気ままに 想像次第 追ってご連絡 させて頂きます ねぇ多分君も わかっているんだろう だけどもう止めにしないか? 一人きりのカーニバル (おまけに もひとつ ご一緒に ハイ!) 触れ 触れ その手Shake Hand離さない あと少し 僕と夢を見ないか? あふれる涙が輝いて 止まった時間が動き出す(Start) 「いる?」「いるよ」君といつまでも それぞれ 考え方はあっても あっちゅうま わかり合えちゃうかもね 心の声が聴こえたら 勇気をしぼって叫ぶんだ(Shout) 歌唄うよ 空に響き合えば LOVE & PEACH 回り続けるMerry-go-round その瞳で覗いてごらん 赤と白が一つに混ざり合って 桃色の頬で夢中になってた 揺らめく緑 澄み渡る青 色とりどりの光達がきらめく (最後に みんなで もう一度 わっしょい!) 振れ!振れ!みんなShake Hip踊りだす ご一緒に 僕ら夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも フレー!フレー!悲しみ吹き飛ばして 何度でも 僕らはまた出会える 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば In The Sky いいんですよ LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ |
LAND おはようここのところなんか 体がだるくて仕方がないよ 積もり積もった疲労のせいか? 破裂しそうなハートのせいか? 発狂寸前のニュースが TVから流れまくっていても 今ひとつ手触りがないよ 実感に事欠けているんだ 迫り来る世界の終わりなんかより 明日の我が身を案じてんだ 日々の暮らしに必死なんですよ 現実問題 一体どんな未来をこの先描けという そして何を残して行けばいいの? 行き詰まりうつむく この両足が踏みしめてんのは 紛れもない 僕らのLAND こんにちはご機嫌はいかが? 悪くもないし良くもないかな 時々チューニングが合わずに 上手く笑えず引きつりそうです 顔も名前も知らない同士 あげ足とったり慰め合ったり そしてみんなは繋がっている あまり馴染めず嫌気がさした この指止まれ孤独を持ち寄って 結果誰かを愛したいんだ そして誰かに愛されたいのだ 一期一会 一回こっきりの人生 出会いや別れや つまり誰を大切に生きていくの? 守るべき人さえ 守らずに何処へ行くというのだろう それじゃあんまりだ 無力な縁 very merry-go-land very merry-go-land やけになんな病んでく 明日でも そんでもかと こんでもかともがく 僕らは おやすみなさい眠る家族は 大気汚染に怯えて暮らす 誰かを攻めるつもりはないが 本当にもう時間がないんだ 目に見えること見えないことも 同じくらい重要だから 天は我らに何を問うのか 五感をフルに感じてみんだ 忘れちゃならない 悲しい物語 胸に抱えた痛みだって プラスに変えて行けるように願う 出発進行 一世一代の転機 もしかしたら今かも 嘆くより自分が始めりゃいい ぬかるんだ道だって 何度でも強く歩き出してやる 勝手に決めんな 全てのEND 愛するここが 紛れもない 僕らのLAND LAND LAND LAND | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | おはようここのところなんか 体がだるくて仕方がないよ 積もり積もった疲労のせいか? 破裂しそうなハートのせいか? 発狂寸前のニュースが TVから流れまくっていても 今ひとつ手触りがないよ 実感に事欠けているんだ 迫り来る世界の終わりなんかより 明日の我が身を案じてんだ 日々の暮らしに必死なんですよ 現実問題 一体どんな未来をこの先描けという そして何を残して行けばいいの? 行き詰まりうつむく この両足が踏みしめてんのは 紛れもない 僕らのLAND こんにちはご機嫌はいかが? 悪くもないし良くもないかな 時々チューニングが合わずに 上手く笑えず引きつりそうです 顔も名前も知らない同士 あげ足とったり慰め合ったり そしてみんなは繋がっている あまり馴染めず嫌気がさした この指止まれ孤独を持ち寄って 結果誰かを愛したいんだ そして誰かに愛されたいのだ 一期一会 一回こっきりの人生 出会いや別れや つまり誰を大切に生きていくの? 守るべき人さえ 守らずに何処へ行くというのだろう それじゃあんまりだ 無力な縁 very merry-go-land very merry-go-land やけになんな病んでく 明日でも そんでもかと こんでもかともがく 僕らは おやすみなさい眠る家族は 大気汚染に怯えて暮らす 誰かを攻めるつもりはないが 本当にもう時間がないんだ 目に見えること見えないことも 同じくらい重要だから 天は我らに何を問うのか 五感をフルに感じてみんだ 忘れちゃならない 悲しい物語 胸に抱えた痛みだって プラスに変えて行けるように願う 出発進行 一世一代の転機 もしかしたら今かも 嘆くより自分が始めりゃいい ぬかるんだ道だって 何度でも強く歩き出してやる 勝手に決めんな 全てのEND 愛するここが 紛れもない 僕らのLAND LAND LAND LAND |
| リアル通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と 気付かなかった事に気付いたりする ここが天国じゃなくても 君と出逢えた喜びを さぁ心の翼を広げて 泪の味 恋の痛み 一人ぼっちの夜 その全てをメロディーに変えながら カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ いつか時が経ち僕等も 死んでしまう日が来るよ その時までに何を残せるのかな? 大げさな事ではなく 例えば君の温もり そんな事が僕を変えてゆく 小さな嘘 叶わぬ夢 すれ違った日々 その全てをメロディーに変えながら 情けない僕等の唄を 強がったって唄い続けんだ この苦しみさえ飲み込んで さぁ本当の愛を信じてみるんだ それこそが僕等のリアル 紛れもない僕等のリアル 誰も見た事のない僕等のリアル きっと捨てたもんじゃない僕等のリアル カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | 通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と 気付かなかった事に気付いたりする ここが天国じゃなくても 君と出逢えた喜びを さぁ心の翼を広げて 泪の味 恋の痛み 一人ぼっちの夜 その全てをメロディーに変えながら カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ いつか時が経ち僕等も 死んでしまう日が来るよ その時までに何を残せるのかな? 大げさな事ではなく 例えば君の温もり そんな事が僕を変えてゆく 小さな嘘 叶わぬ夢 すれ違った日々 その全てをメロディーに変えながら 情けない僕等の唄を 強がったって唄い続けんだ この苦しみさえ飲み込んで さぁ本当の愛を信じてみるんだ それこそが僕等のリアル 紛れもない僕等のリアル 誰も見た事のない僕等のリアル きっと捨てたもんじゃない僕等のリアル カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ |
| Re:スタートさっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール 吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る… ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート 中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり 浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を… ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも… 吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 寺岡呼人・ゆず | さっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール 吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る… ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート 中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり 浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を… ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも… 吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート |
REASON いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ wo woo... 僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの 忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされた傷 笑い合って 終わること無い旅を 続けよう 向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 身につけたもの 抱え込んだもの 手放した時 始まる何か 上手く生きてく レシピを破り捨てて 感じる reason そう僕らのやり方で wo woo... 夜の風が 記憶を掻き乱す 逃げ出せたはずなのに 同じ場所 ひとり ゆらり のらり くらり 月を眺めて 君は 救いを願う 長い旅路 僕ら強くなった でも癒えない傷 また疼き出す 何も言わない だけど僕は分かっているから ほら 空が明けゆく いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 聞かせてよ キコエルソノコエガ オモカゲヨミガエル 向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 汗にまみれて 泥にまみれて 手にしたものはみっともないかな? 誰かが決める勲章はほしくない 聴こえる rhythm いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかきっと 辿り着く 僕らの未来へ 動き出す 今確かに そう僕らのやり方で wo woo... | ゆず | 北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一 | 北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一 | 前山田健一 | いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ wo woo... 僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの 忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされた傷 笑い合って 終わること無い旅を 続けよう 向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 身につけたもの 抱え込んだもの 手放した時 始まる何か 上手く生きてく レシピを破り捨てて 感じる reason そう僕らのやり方で wo woo... 夜の風が 記憶を掻き乱す 逃げ出せたはずなのに 同じ場所 ひとり ゆらり のらり くらり 月を眺めて 君は 救いを願う 長い旅路 僕ら強くなった でも癒えない傷 また疼き出す 何も言わない だけど僕は分かっているから ほら 空が明けゆく いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 聞かせてよ キコエルソノコエガ オモカゲヨミガエル 向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 汗にまみれて 泥にまみれて 手にしたものはみっともないかな? 誰かが決める勲章はほしくない 聴こえる rhythm いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかきっと 辿り着く 僕らの未来へ 動き出す 今確かに そう僕らのやり方で wo woo... |
| ルルル大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」 ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した 「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」 ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたい | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」 ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した 「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」 ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたい |
| レストラン東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ 上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな? スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ 廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった… 東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ 上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな? スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ 廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった… 東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ |
| レトロフューチャー何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと 新しきものを 組み合わせた 化学反応 感じなさいさあ用意 判断するのは自分自身 時代の風に 消えていった 埃まみれの 抜け殻回収 見極めんだ その可能性 今一度 魂吹き込め 展開させるよ見てごらん そろそろ幕が上がる レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 出来んの? まじで? やるんだって 見てろ フューチャー 手に負えない すんごいエネルギー 燃え残っちゃった 残骸埋める 狂ってくんだ 連鎖反応 途切れてしまうよDNA 森羅万象取り戻せ 懺悔するのは誰だ? レトロフューチャー 転がり落ちて遠ざかってしまった真理 レアなフューチャー 新たな芽生え もしかしたならラストチャンス? 変えんだ 無理だ もがいたって 病んだ 状況 レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 何をフィーチャー 忘却の果て かすかに聴こえる心の音(ね) 誰のフューチャー 授けられたろ それぞれのオリジナルストーリー 出来んの? ちょっと びびったって 変えんだ 無理だ もがいたって いくんだ まじで やるんだって レトロフューチャー | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE | 何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと 新しきものを 組み合わせた 化学反応 感じなさいさあ用意 判断するのは自分自身 時代の風に 消えていった 埃まみれの 抜け殻回収 見極めんだ その可能性 今一度 魂吹き込め 展開させるよ見てごらん そろそろ幕が上がる レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 出来んの? まじで? やるんだって 見てろ フューチャー 手に負えない すんごいエネルギー 燃え残っちゃった 残骸埋める 狂ってくんだ 連鎖反応 途切れてしまうよDNA 森羅万象取り戻せ 懺悔するのは誰だ? レトロフューチャー 転がり落ちて遠ざかってしまった真理 レアなフューチャー 新たな芽生え もしかしたならラストチャンス? 変えんだ 無理だ もがいたって 病んだ 状況 レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 何をフィーチャー 忘却の果て かすかに聴こえる心の音(ね) 誰のフューチャー 授けられたろ それぞれのオリジナルストーリー 出来んの? ちょっと びびったって 変えんだ 無理だ もがいたって いくんだ まじで やるんだって レトロフューチャー |
| 連呼久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ 昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ | ゆず | 岩沢厚治・北川悠仁 | 岩沢厚治 | | 久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ 昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ |
| ろくでなしそう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら 何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | | そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら 何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” |
| 六角形いいですね そーゆーの 浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して 生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど 都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して 僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった 均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの 古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう 行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい 君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの いいですね そーゆーの | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | | いいですね そーゆーの 浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して 生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど 都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して 僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった 均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの 古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう 行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい 君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの いいですね そーゆーの |
| Long time no seeWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary またうわの空になって ぼんやり 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories 不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい 散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see.. Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | PRIMAGIC | Wake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary またうわの空になって ぼんやり 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories 不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい 散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see.. Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days |
| ロンリーカントリーボーイロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ 泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again ロンリーボーイ オンリーガール | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | mabanua・ゆず | ロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ 泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again ロンリーボーイ オンリーガール |
| わだち色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見はあるよ 時にはそれを受け入れよう 時にはそれを聞き流してしまおう 遠くの方で僕を呼んでいる 人は皆孤独を抱えている 肯定的な言葉もある 否定的な言葉もそりゃあるさ 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 嘆きたければ嘆けばいい でも出来るなら微笑みを分かち合いたい 悲しいニュースで胸が痛むそんな夜は君のそばで眠りたい 授業中ノートの隅に書き込んだ夢のような そんな日々じゃなくても構わないもっとすばらしい物を見つけたから 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見はあるよ 時にはそれを受け入れよう 時にはそれを聞き流してしまおう 遠くの方で僕を呼んでいる 人は皆孤独を抱えている 肯定的な言葉もある 否定的な言葉もそりゃあるさ 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 嘆きたければ嘆けばいい でも出来るなら微笑みを分かち合いたい 悲しいニュースで胸が痛むそんな夜は君のそばで眠りたい 授業中ノートの隅に書き込んだ夢のような そんな日々じゃなくても構わないもっとすばらしい物を見つけたから 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 |
| 1さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に 激しい向かい風 その先にある明日 輝かしい過去でもなく ここにある今は君と僕だけのもの… そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 繰り返す 争いの果てに 手にしたものは 知らぬそぶり 不可能な未来でもなく ここにある今は君と僕だけのもの… そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの それぞれに意味を与えられた 希望を灯す1つの命 さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 希望を灯す 君だけの1つの命 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に 激しい向かい風 その先にある明日 輝かしい過去でもなく ここにある今は君と僕だけのもの… そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 繰り返す 争いの果てに 手にしたものは 知らぬそぶり 不可能な未来でもなく ここにある今は君と僕だけのもの… そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの それぞれに意味を与えられた 希望を灯す1つの命 さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 希望を灯す 君だけの1つの命 |
| ワンダフルワールド機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果てた大地で夢を見る頃 まばゆい朝の光に包まれた少女は 優しい母の声で目を覚ます 僕は君の温もりに頬を寄せてみる 確かに聞こえてくるのは 命の音 世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも 飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 青く光るこの地球(ほし)の声が聞こえるかい? 生きとし生ける全ての命のふるさと 奪い合い 傷つけ合い 憎しみ合い そして消えていくのは 罪無き名も無き大切な仲間達 知らん顔した街は今日も華やいで 君の名を叫ぶ声さえもかき消される 未来へ向けて進め 進め 善も悪も道連れにして 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 生まれたその瞬間から矛盾を抱え生きてゆくのなら 神は何の為にこの世界に全ての命を与えたんだろう? 世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 全てが永遠(とわ)に愛しい ワンダフルワールド 世界よ今日も回れ回れ 君と僕を繋ぐ 未来へ向けて進め進め 君も僕も生きてゆく | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果てた大地で夢を見る頃 まばゆい朝の光に包まれた少女は 優しい母の声で目を覚ます 僕は君の温もりに頬を寄せてみる 確かに聞こえてくるのは 命の音 世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも 飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 青く光るこの地球(ほし)の声が聞こえるかい? 生きとし生ける全ての命のふるさと 奪い合い 傷つけ合い 憎しみ合い そして消えていくのは 罪無き名も無き大切な仲間達 知らん顔した街は今日も華やいで 君の名を叫ぶ声さえもかき消される 未来へ向けて進め 進め 善も悪も道連れにして 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 生まれたその瞬間から矛盾を抱え生きてゆくのなら 神は何の為にこの世界に全ての命を与えたんだろう? 世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 全てが永遠(とわ)に愛しい ワンダフルワールド 世界よ今日も回れ回れ 君と僕を繋ぐ 未来へ向けて進め進め 君も僕も生きてゆく |