ゆずの歌詞一覧リスト  325曲中 201-325曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
通りゃんせ幸福は一瞬 増幅してく欲 なくなっていくのは 立ち向かう意欲 忍び寄る病み 心地よい闇 虚ろな目のままで 頬張るヤミー  甘い 甘い誘惑は いつも隣り合わせ 正気を捨ててしまえば どこもヘブン 苦しみも痛みも 自分さえいらない  底へ 落ちてく 落ちてく 止まらない どこへ 行っても 探しても 埋められない 「こんなはずじゃない」と嘆いても 「時すでに遅し」と 弾かれる  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ  魑魅 魑魅魍魎 俺は朦朧 狂いそうで 吐きそうで 拒む歪む世界 意味 意味不明 昨夜未明 放って 奪われたのは 粉々の弱者 各 核保有 それはfor you 喉元 すぎれば 忘れ去る過去 当然 安全 以前 このままで 一体全体? 未来 壊れてく  生きてゆく意味など 誰にもわからない 光のなか差し伸べた その手は幻か  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid幸福は一瞬 増幅してく欲 なくなっていくのは 立ち向かう意欲 忍び寄る病み 心地よい闇 虚ろな目のままで 頬張るヤミー  甘い 甘い誘惑は いつも隣り合わせ 正気を捨ててしまえば どこもヘブン 苦しみも痛みも 自分さえいらない  底へ 落ちてく 落ちてく 止まらない どこへ 行っても 探しても 埋められない 「こんなはずじゃない」と嘆いても 「時すでに遅し」と 弾かれる  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ  魑魅 魑魅魍魎 俺は朦朧 狂いそうで 吐きそうで 拒む歪む世界 意味 意味不明 昨夜未明 放って 奪われたのは 粉々の弱者 各 核保有 それはfor you 喉元 すぎれば 忘れ去る過去 当然 安全 以前 このままで 一体全体? 未来 壊れてく  生きてゆく意味など 誰にもわからない 光のなか差し伸べた その手は幻か  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ
所沢どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある  一番大事な事なのに 一番最後に後回し こうして一緒にいる時も チャンスはずいぶんあったのに  「そうそう思い出した!」 しらじらしくても 忘れてるフリしてるだけで ホントは言えないだけなんだ  空気を読んで 口を開いて さあ今がチャンスだよ 言わなきゃもったいないよ  どうにもこうにも切り出せない そんな空気の中で 案の定それが言えなくて ずるずる引きずってる どうでもいい話ばかりが 違う方向へてくてく歩いてる  すごく簡単な事なのに すごく難しかったりする こんな事になるのなら いっそ忘れてた方がマシなのかい?  「そうそう思い出した!」 しらじらしくても 忘れてるフリしてるだけで ホントは言えないだけなんだ 風がヒューヒュー吹いてる 寒い風の中 だけどやんなきゃいけない事だから そろそろ腹をくくろうよ  空気を読んで 口を開いて さあ今がチャンスだよ 言わなきゃもったいないよ 言わなきゃもったいないよゆず岩沢厚治岩沢厚治電球・ゆずどうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある  一番大事な事なのに 一番最後に後回し こうして一緒にいる時も チャンスはずいぶんあったのに  「そうそう思い出した!」 しらじらしくても 忘れてるフリしてるだけで ホントは言えないだけなんだ  空気を読んで 口を開いて さあ今がチャンスだよ 言わなきゃもったいないよ  どうにもこうにも切り出せない そんな空気の中で 案の定それが言えなくて ずるずる引きずってる どうでもいい話ばかりが 違う方向へてくてく歩いてる  すごく簡単な事なのに すごく難しかったりする こんな事になるのなら いっそ忘れてた方がマシなのかい?  「そうそう思い出した!」 しらじらしくても 忘れてるフリしてるだけで ホントは言えないだけなんだ 風がヒューヒュー吹いてる 寒い風の中 だけどやんなきゃいけない事だから そろそろ腹をくくろうよ  空気を読んで 口を開いて さあ今がチャンスだよ 言わなきゃもったいないよ 言わなきゃもったいないよ
ところでGOLD LYLIC時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい  こんなこともうやめようよ 何度も叫んでるのに 誰かが幸せになるように 世界が平和でありますようにと  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろうGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい  こんなこともうやめようよ 何度も叫んでるのに 誰かが幸せになるように 世界が平和でありますようにと  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう
飛べない鳥PLATINA LYLICここにあるのは風 そして君と町の音 それだけで良かったのに しなやかな秋の声が悲鳴に変わる 本当はもう少し君と居たかったんだ  飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  近ごろじゃ創られた世界 憂鬱の答え なんとなく透けて見えて嫌になるけど 君と歩きそして笑うために 全てを知ってゆく事 恐くなんてないさ  食い違いの向こうから確かな足音 探しながら行こう  朝日昇る線路の向こう 鮮やかに染まるオレンジ色を見ていた 確かな答えなんてさ 見つからないまま 飛べない鳥の様に  変わりゆく時代 不釣り合いでも構わない  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  飛べない鳥の様にPLATINA LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずここにあるのは風 そして君と町の音 それだけで良かったのに しなやかな秋の声が悲鳴に変わる 本当はもう少し君と居たかったんだ  飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  近ごろじゃ創られた世界 憂鬱の答え なんとなく透けて見えて嫌になるけど 君と歩きそして笑うために 全てを知ってゆく事 恐くなんてないさ  食い違いの向こうから確かな足音 探しながら行こう  朝日昇る線路の向こう 鮮やかに染まるオレンジ色を見ていた 確かな答えなんてさ 見つからないまま 飛べない鳥の様に  変わりゆく時代 不釣り合いでも構わない  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  飛べない鳥の様に
友 ~旅立ちの時~MILLION LYLIC友 今君が見上げる空は どんな色に見えていますか? 友 僕たちに出来ることは 限りあるかも知れないけれど  確かな答えなんて何一つ無い旅さ 心揺れて迷う時も ためらう気持ちそれでも 支えてくれる声が 気付けば いつもそばに  友 進むべき道の先に どんなことが待っていても 友 この歌を思い出して 僕らを繋ぐこの歌を  明日の行方なんて誰にも分からないさ 風に揺れる花のように 確かめ合えたあの日の 約束胸に信じて 未来へ 歩いてゆくよ  Wow 遠く 遠く Wow 終わらない夢 Wow 強く 強く Wow 新たな日々へと旅立つ時  友 さようならそしてありがとう 再び会えるその時まで 友 僕たちが見上げる空は どこまでも続き 輝いてる 同じ空の下 どこかで僕たちは いつも繋がっているMILLION LYLICゆず北川悠仁北川悠仁斎藤有太・ゆず友 今君が見上げる空は どんな色に見えていますか? 友 僕たちに出来ることは 限りあるかも知れないけれど  確かな答えなんて何一つ無い旅さ 心揺れて迷う時も ためらう気持ちそれでも 支えてくれる声が 気付けば いつもそばに  友 進むべき道の先に どんなことが待っていても 友 この歌を思い出して 僕らを繋ぐこの歌を  明日の行方なんて誰にも分からないさ 風に揺れる花のように 確かめ合えたあの日の 約束胸に信じて 未来へ 歩いてゆくよ  Wow 遠く 遠く Wow 終わらない夢 Wow 強く 強く Wow 新たな日々へと旅立つ時  友 さようならそしてありがとう 再び会えるその時まで 友 僕たちが見上げる空は どこまでも続き 輝いてる 同じ空の下 どこかで僕たちは いつも繋がっている
友達の唄PLATINA LYLIC毎日毎日くだらない事をやっては いつでもどこでもはしゃいでいた ここの所なかなか会えなくなったけど みんな元気でやっているのかな  過ぎてく時間に戸惑っているのなら少しだけ休もうよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 何も分からなかったあの頃の様に泪が出るくらい 朝まで笑っていようよ  どっかで誰かが何を言っていようとも みんなといると嫌な事なんて全部忘れちゃうんだ 頭がイイ奴等とは言えないけれど それぞれ悩みを持って生きているのさ  繰り返す現実につまずいているのなら少しだけ休もうよ  今日は何気ない事で傷ついた心も 大空へ吹き飛ばし ふと足元を見てみようよ 気づかなかったけどほらきっとそこには 忘れてはいけない想いがきっとあるから  変わってゆく暮らしの中で失う物もあるけど 何も変わらない物だってあるんだよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 生きてるって事が何より素晴しいって分かる気がするから 朝まで笑っていようよ PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず毎日毎日くだらない事をやっては いつでもどこでもはしゃいでいた ここの所なかなか会えなくなったけど みんな元気でやっているのかな  過ぎてく時間に戸惑っているのなら少しだけ休もうよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 何も分からなかったあの頃の様に泪が出るくらい 朝まで笑っていようよ  どっかで誰かが何を言っていようとも みんなといると嫌な事なんて全部忘れちゃうんだ 頭がイイ奴等とは言えないけれど それぞれ悩みを持って生きているのさ  繰り返す現実につまずいているのなら少しだけ休もうよ  今日は何気ない事で傷ついた心も 大空へ吹き飛ばし ふと足元を見てみようよ 気づかなかったけどほらきっとそこには 忘れてはいけない想いがきっとあるから  変わってゆく暮らしの中で失う物もあるけど 何も変わらない物だってあるんだよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 生きてるって事が何より素晴しいって分かる気がするから 朝まで笑っていようよ 
TOWAその声は響きわたる むき出しの命のままに 生きようと叫んだ ひたすらに ただひたすらに  とめどない想いは 溢れ出し舞いあがり いつまでも いつまでも 君のもとへ降り注ぐ  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう そばに そばにいるよ  見渡した世界は 期待と不安に包まれている 行く道は必ずしも なだらかとは限らないだろう  道しるべはいつも 心の奥深く その瞳(め) を開けてごらん もう何も恐れず  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう そばに そばにいるよ 遠く 遠く旅立つ 未来が君を待っている さぁ 光のもとへ  遥かな 進化の旅を 刻んできたearth 新たな チャンスを 託されたbirth  空に 空に願いを込めた  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう どんな未知も照らそう 他に 何もいらない 聞こえるよ耳を澄ましてみて まだ 希望の鐘は止まない さぁ 光のもとへ ゆくよゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE・西山隆行その声は響きわたる むき出しの命のままに 生きようと叫んだ ひたすらに ただひたすらに  とめどない想いは 溢れ出し舞いあがり いつまでも いつまでも 君のもとへ降り注ぐ  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう そばに そばにいるよ  見渡した世界は 期待と不安に包まれている 行く道は必ずしも なだらかとは限らないだろう  道しるべはいつも 心の奥深く その瞳(め) を開けてごらん もう何も恐れず  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう そばに そばにいるよ 遠く 遠く旅立つ 未来が君を待っている さぁ 光のもとへ  遥かな 進化の旅を 刻んできたearth 新たな チャンスを 託されたbirth  空に 空に願いを込めた  永遠(とわ)に 永遠(とわ)に君を守ろう どんな未知も照らそう 他に 何もいらない 聞こえるよ耳を澄ましてみて まだ 希望の鐘は止まない さぁ 光のもとへ ゆくよ
道化師のソネット笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のためにゆずさだまさしさだまさし寺岡呼人笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために
何処僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっていますゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっています
流れ星キラリ(ゆずバージョン)GOLD LYLIC空に願いをかける それは叶わぬ思い 人はそうやっていくつも夜を越えて 明日を探して来たんだろう  君へ想いを馳せる 遠く離れていても 一人こうして見上げる空の先に いつか 繋がり合える心を信じて  流れ星キラリ 君は夢の中 違う明日探す 今日の道標 一瞬のヒカリ この想いよ届け 君の為に出来る事見つけるのさ 空の彼方まで  時を越えて出会える まるで夢物語 隠しきれない気持ちが風に舞う もしも あと少しの勇気があるなら  めぐり逢うキセキ 光る一番星 数えきれぬ星の中 見つけたんだ 時はいつもまた 僕を追い越して行く 走り出すよ 君にまだ間に合うかな 旅に出かけよう  悲しみで流した涙から 温もり伝わる頬 大空を見つめたこの場所から いつまでも 名を呼ぶよ  流れ星キラリ 君は夢の中 違う明日探す 今日の道標 一瞬のヒカリ この想いよ届け 君の為に出来る事見つけるのさ 空の彼方まで 旅に出かけようGOLD LYLICゆず北川悠仁・岩沢厚治北川悠仁前山田健一・ゆず空に願いをかける それは叶わぬ思い 人はそうやっていくつも夜を越えて 明日を探して来たんだろう  君へ想いを馳せる 遠く離れていても 一人こうして見上げる空の先に いつか 繋がり合える心を信じて  流れ星キラリ 君は夢の中 違う明日探す 今日の道標 一瞬のヒカリ この想いよ届け 君の為に出来る事見つけるのさ 空の彼方まで  時を越えて出会える まるで夢物語 隠しきれない気持ちが風に舞う もしも あと少しの勇気があるなら  めぐり逢うキセキ 光る一番星 数えきれぬ星の中 見つけたんだ 時はいつもまた 僕を追い越して行く 走り出すよ 君にまだ間に合うかな 旅に出かけよう  悲しみで流した涙から 温もり伝わる頬 大空を見つめたこの場所から いつまでも 名を呼ぶよ  流れ星キラリ 君は夢の中 違う明日探す 今日の道標 一瞬のヒカリ この想いよ届け 君の為に出来る事見つけるのさ 空の彼方まで 旅に出かけよう
夏色MILLION LYLIC駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ  大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めていくから…  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく  風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごこちでヨダレをたらしてる いつもと同じ網戸ごしの風の匂い 休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ そうだいつかのあの場所へ行こう  真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる 少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれていく  この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら 線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける  いつか君の泪がこぼれおちそうになったら何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ……  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってくMILLION LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ  大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めていくから…  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく  風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごこちでヨダレをたらしてる いつもと同じ網戸ごしの風の匂い 休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ そうだいつかのあの場所へ行こう  真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる 少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれていく  この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら 線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける  いつか君の泪がこぼれおちそうになったら何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ……  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく
夏疾風(YZ ver.)眩しすぎる夏の陽差し 走り出す想いを胸に 一人問いかけてみれば 聞こえる本当の声 きっと辿り着ける 答えはここにある 約束の場所へ その日まで涙見せず  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  遠く見える蜃気楼 投げ出しそうな心 どこからか聞こえてくる 励ましてくれる声 いつか返したいんだ 数え切れない 「ありがとう」 約束果たせたら 君と笑い合いたい  さぁ 舞い上がれ夏疾風 抑えきれずに高鳴る鼓動 限りある時の中 輝け命 暮れてゆく茜空 明日へとまた つなぐ希望 どんな未来が 待っていても  一人ひとりの物語 泣いたり笑ったり 喜び(苦しみ) 分け合い(助け合い) こみ上げる想いのままに さぁいこう  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  吹き抜ける風に (夏疾風) 願いを乗せて (夏疾風) 約束の場所へ (夏疾風) いつの日にかゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・トオミヨウ・ゆず眩しすぎる夏の陽差し 走り出す想いを胸に 一人問いかけてみれば 聞こえる本当の声 きっと辿り着ける 答えはここにある 約束の場所へ その日まで涙見せず  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  遠く見える蜃気楼 投げ出しそうな心 どこからか聞こえてくる 励ましてくれる声 いつか返したいんだ 数え切れない 「ありがとう」 約束果たせたら 君と笑い合いたい  さぁ 舞い上がれ夏疾風 抑えきれずに高鳴る鼓動 限りある時の中 輝け命 暮れてゆく茜空 明日へとまた つなぐ希望 どんな未来が 待っていても  一人ひとりの物語 泣いたり笑ったり 喜び(苦しみ) 分け合い(助け合い) こみ上げる想いのままに さぁいこう  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  吹き抜ける風に (夏疾風) 願いを乗せて (夏疾風) 約束の場所へ (夏疾風) いつの日にか
夏祭り金魚すくい わたがし買って りんご飴 べロが変な色になっちゃった ラムネの瓶を返しに行く途中で 優しい夜風が頬をかすめた  君が好き 君が好きよ  浴衣の母さん サンダル父さん 焼そば屋さんの煙りが雲になった 100円おじさん遠くの方で笑ってる 本当は君に言いたかったな  君が好き 君が好きよ  打ち上げ花火 夜空に咲いた そろそろお家に帰りましょうか くじで当てた小さな人形持って 線香花火はすぐに消えちゃったよ  君が好き 君が好きよ 忘れない 夏祭りゆず北川悠仁北川悠仁金魚すくい わたがし買って りんご飴 べロが変な色になっちゃった ラムネの瓶を返しに行く途中で 優しい夜風が頬をかすめた  君が好き 君が好きよ  浴衣の母さん サンダル父さん 焼そば屋さんの煙りが雲になった 100円おじさん遠くの方で笑ってる 本当は君に言いたかったな  君が好き 君が好きよ  打ち上げ花火 夜空に咲いた そろそろお家に帰りましょうか くじで当てた小さな人形持って 線香花火はすぐに消えちゃったよ  君が好き 君が好きよ 忘れない 夏祭り
NATSUMONOGATARI臨港パークから見えてる ベイブリッジの向こうに輝く 君と叶わなかった約束 何度も手を振るよ  レッドブリックはオレンジに 照らされ記憶を繋いでいく タイムスリップしたみたい 鮮明に映し出す横顔  季節変わり今さら 想い出が何になるっていうのだろう 「帰ろう」「帰りたくない」でも通り過ぎてゆく 誰かにあの日重ねて  さよなら 夏のせいにしてた二人 振り返らず駆け出した未来 ハッピーエンドも永遠もいらないって気づいてた 魔法が解けること 初恋みたいに戸惑いながらも 触れ合うたび離れたくなくて 暮れてく空 切ない蝉しぐれ  夏物語二人語り いろはに想ゑど 行ったりきたり 泣きたくなるほど会いたくて 一二三(ヒフミ)数える四五六七夜(ヨイツムナヤ)  時を刻む 観覧車 音のない花火 信号待ちの交差点に一人 ここにあるんだ 並んで歩いてたリアル あり得ない 消せないよ  心変わり 今でも問いかける 君ならなんて言うのだろう いつかの待ち合わせ場所にいるはずもない もう来ない最終電車も  「ありがとう」って迷わずに言えたら 何もなかった顔して会えたら ラッキーカラーも星座も苦手な占いだって 信じてみるから 潮風の香りと君が混ざり 笑うたび下がるその目尻も 揺れる想い 願えば虚しくて  変わり続けてく 見慣れてた街並も だけど今も目を閉じれば あの日の二人がそこにはいる  つないだ手を離した 辛かった 寄り添うその優しささえも 「いつもそばにいるよ」って両手広げてくれた 飛び込むこと出来たなら  さよなら 夏のせいにしてた二人 振り返らず駆け出した未来 ハッピーエンドも永遠もいらないって気づいてた 魔法が解けること 初恋みたいに戸惑いながらも 触れ合うたび離れたくなくて 暮れてく空 切ない蝉しぐれ  夏物語二人語り いろはに想ゑど 行ったりきたり 泣きたくなるほど会いたくて 一二三(ヒフミ)数える四五六七夜(ヨイツムナヤ)  臨港パークから見えてる ベイブリッジの向こうに輝く 君と叶わなかった約束 最後の手を振るよゆず北川悠仁北川悠仁・蔦谷好位置臨港パークから見えてる ベイブリッジの向こうに輝く 君と叶わなかった約束 何度も手を振るよ  レッドブリックはオレンジに 照らされ記憶を繋いでいく タイムスリップしたみたい 鮮明に映し出す横顔  季節変わり今さら 想い出が何になるっていうのだろう 「帰ろう」「帰りたくない」でも通り過ぎてゆく 誰かにあの日重ねて  さよなら 夏のせいにしてた二人 振り返らず駆け出した未来 ハッピーエンドも永遠もいらないって気づいてた 魔法が解けること 初恋みたいに戸惑いながらも 触れ合うたび離れたくなくて 暮れてく空 切ない蝉しぐれ  夏物語二人語り いろはに想ゑど 行ったりきたり 泣きたくなるほど会いたくて 一二三(ヒフミ)数える四五六七夜(ヨイツムナヤ)  時を刻む 観覧車 音のない花火 信号待ちの交差点に一人 ここにあるんだ 並んで歩いてたリアル あり得ない 消せないよ  心変わり 今でも問いかける 君ならなんて言うのだろう いつかの待ち合わせ場所にいるはずもない もう来ない最終電車も  「ありがとう」って迷わずに言えたら 何もなかった顔して会えたら ラッキーカラーも星座も苦手な占いだって 信じてみるから 潮風の香りと君が混ざり 笑うたび下がるその目尻も 揺れる想い 願えば虚しくて  変わり続けてく 見慣れてた街並も だけど今も目を閉じれば あの日の二人がそこにはいる  つないだ手を離した 辛かった 寄り添うその優しささえも 「いつもそばにいるよ」って両手広げてくれた 飛び込むこと出来たなら  さよなら 夏のせいにしてた二人 振り返らず駆け出した未来 ハッピーエンドも永遠もいらないって気づいてた 魔法が解けること 初恋みたいに戸惑いながらも 触れ合うたび離れたくなくて 暮れてく空 切ない蝉しぐれ  夏物語二人語り いろはに想ゑど 行ったりきたり 泣きたくなるほど会いたくて 一二三(ヒフミ)数える四五六七夜(ヨイツムナヤ)  臨港パークから見えてる ベイブリッジの向こうに輝く 君と叶わなかった約束 最後の手を振るよ
なにもないGOLD LYLIC失したものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね  耳をふさいで目を閉ざして それでも何かを探して 行きずまりと始まりを感じてる  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  駅の裏側の細い路地を抜けて 歩き慣れたこの道を 何も起こらず何も起きずに 時計の針が2時をまわる  もうどうにでもなれと 一度開き直ってみたら やけに小さい自分に気がついた  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  街の光り 眩しくて目をそらすよ ああ出会いなどないけれど今は 楽しいよ それだけなんだよねGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治失したものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね  耳をふさいで目を閉ざして それでも何かを探して 行きずまりと始まりを感じてる  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  駅の裏側の細い路地を抜けて 歩き慣れたこの道を 何も起こらず何も起きずに 時計の針が2時をまわる  もうどうにでもなれと 一度開き直ってみたら やけに小さい自分に気がついた  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  街の光り 眩しくて目をそらすよ ああ出会いなどないけれど今は 楽しいよ それだけなんだよね
PLATINA LYLIC君の足に絡みつくのは何 劣等感? それとも不調和な日々に芽生えた違和感? 空虚な空 気が付けばほらうつむいて 一人ぼっちになってたいつかの帰り道  特別な事ではないさ それぞれ悲しみを抱えてんだよ 自分次第で日々を塗り替えていける  誰の心の中にも弱虫は存在していて そいつとどう向き合うかにいつもかかってんだ そうやって痛みや優しさを知って行くんだよ 間違いなんてきっと何一つ無いんだよ  誰のせいでもないさ 人は皆 鏡だから 勇気を出して 虹を描こう  越えて 越えて 越えて 流した涙はいつしか 一筋の光に変わる  曲がりくねった道の途中で いくつもの分岐点に僕等は出会うだろう だけどもう振り返らなくていいんだよ 君だけの道 その足で歩いて行くんだよ  遠回りしたっていいさ 時にはつまづく事もあるさ でも答えはいつも君だけの物だから…  届け 届け 届け 暗闇の中で泣いてたんだね 希望を乗せ空に響け  乾いた大地 踏みしめる ホコリまみれのBoots 与えられてきた使命(いのち) 取り戻すのさRoots 吹き抜ける風の中を 光と影を受け止めたなら 行こう 君と  越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 流した涙はいつしか 一筋の光に変わる 虹色の明日へ続く…  雨上がりの空に そっと架かる虹の橋 雨上がりの空に そっと架かる虹の橋PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁蔦谷好位置・ゆず君の足に絡みつくのは何 劣等感? それとも不調和な日々に芽生えた違和感? 空虚な空 気が付けばほらうつむいて 一人ぼっちになってたいつかの帰り道  特別な事ではないさ それぞれ悲しみを抱えてんだよ 自分次第で日々を塗り替えていける  誰の心の中にも弱虫は存在していて そいつとどう向き合うかにいつもかかってんだ そうやって痛みや優しさを知って行くんだよ 間違いなんてきっと何一つ無いんだよ  誰のせいでもないさ 人は皆 鏡だから 勇気を出して 虹を描こう  越えて 越えて 越えて 流した涙はいつしか 一筋の光に変わる  曲がりくねった道の途中で いくつもの分岐点に僕等は出会うだろう だけどもう振り返らなくていいんだよ 君だけの道 その足で歩いて行くんだよ  遠回りしたっていいさ 時にはつまづく事もあるさ でも答えはいつも君だけの物だから…  届け 届け 届け 暗闇の中で泣いてたんだね 希望を乗せ空に響け  乾いた大地 踏みしめる ホコリまみれのBoots 与えられてきた使命(いのち) 取り戻すのさRoots 吹き抜ける風の中を 光と影を受け止めたなら 行こう 君と  越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 越えて 流した涙はいつしか 一筋の光に変わる 虹色の明日へ続く…  雨上がりの空に そっと架かる虹の橋 雨上がりの空に そっと架かる虹の橋
日常背中押されるように 君はまた街に溶ける いつものように人々の中へ あいつみたいに笑えれば あいつみたいにうまくやれば 少しはましだったのかな  そして僕らは何を求めた? 胸躍らすような未来? ちょっと待ってよ えっと 今がその時なんじゃないか!?  なりたいよ なれないよ 憧れ遠く けれど君らしくありますように 今この時を進もう 明日へ そう明日へ  誰もが一人同士さ はじめから分かっているけど どうにもこうにも開き直れない いつもと同じ道を いつもと同じような時間 ただひたすらに過ぎてゆく  そして僕らは愛を求めた 何度も 何度も 何度でも おっと危ねえなぁ ったく どれも偽物じゃないか  慰め合い今でも愛なんてよく分かんない 分かんないなりに感じてみる その笑顔と温もりを いつまでも そういつまでも  なりたいよ なれないよ 憧れ遠く けれど君らしくありますように 今この時を進もう 明日へ そう明日へゆず岩沢厚治岩沢厚治釣俊輔・ゆず背中押されるように 君はまた街に溶ける いつものように人々の中へ あいつみたいに笑えれば あいつみたいにうまくやれば 少しはましだったのかな  そして僕らは何を求めた? 胸躍らすような未来? ちょっと待ってよ えっと 今がその時なんじゃないか!?  なりたいよ なれないよ 憧れ遠く けれど君らしくありますように 今この時を進もう 明日へ そう明日へ  誰もが一人同士さ はじめから分かっているけど どうにもこうにも開き直れない いつもと同じ道を いつもと同じような時間 ただひたすらに過ぎてゆく  そして僕らは愛を求めた 何度も 何度も 何度でも おっと危ねえなぁ ったく どれも偽物じゃないか  慰め合い今でも愛なんてよく分かんない 分かんないなりに感じてみる その笑顔と温もりを いつまでも そういつまでも  なりたいよ なれないよ 憧れ遠く けれど君らしくありますように 今この時を進もう 明日へ そう明日へ
日曜日の午後僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように あくせくと動く時計を睨みつける  心まで冷めきってしまわぬ様に ギュッと君の手を握りしめたんだ でも一緒にいる時も少し離れてる時も 気持ちはいつでもあの時と同じさ  歩く国語辞典みたいにうまく言葉なんて見つからない せめて気のきいたセリフの一つや二つそれすら出てこない  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後  すべてが偶然に またすべてが突然に 始まる時ってこんな感じなのかな こうしている事が当たり前のように 二人包みこんで連れ去って行く  肝心な事に単純な事に今まで気付く事も出来ずに 言うなれば「形」だけにこだわった愚かな結果さ  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後ゆず岩沢厚治岩沢厚治山本拓夫僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように あくせくと動く時計を睨みつける  心まで冷めきってしまわぬ様に ギュッと君の手を握りしめたんだ でも一緒にいる時も少し離れてる時も 気持ちはいつでもあの時と同じさ  歩く国語辞典みたいにうまく言葉なんて見つからない せめて気のきいたセリフの一つや二つそれすら出てこない  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後  すべてが偶然に またすべてが突然に 始まる時ってこんな感じなのかな こうしている事が当たり前のように 二人包みこんで連れ去って行く  肝心な事に単純な事に今まで気付く事も出来ずに 言うなれば「形」だけにこだわった愚かな結果さ  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後
二人三脚忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっと勇気をくれた人 伝えたい この声で  「もう振り返らない」そう思ってた 歩みを止めたのは何故 記憶のスクリーンにふいに浮かび上がる はじまりのボクたちが  心配ないんだよ 聴こえんだメロディー ずっと どこにいても  変わらない想いを あなたと結んで 明日へのアーチをくぐり抜ける はじめよう 今 ここから  違って見えた 世界 何が見えるだろう 未来 君がいるから この夜のどこかに 重ねよう 歌声を  荒れ狂う海原 遠く消え去った日々 静かな願いを 手にした夢を ココロの楽譜(スコア)で奏でて  変わらない想いを あなたと結んで 明日へのアーチをくぐり抜ける はじめよう 今 ここから 確かめあって 共に生きよう さぁ ここからゆず北川悠仁岩沢厚治岡田実音・西山隆行・ゆず忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっと勇気をくれた人 伝えたい この声で  「もう振り返らない」そう思ってた 歩みを止めたのは何故 記憶のスクリーンにふいに浮かび上がる はじまりのボクたちが  心配ないんだよ 聴こえんだメロディー ずっと どこにいても  変わらない想いを あなたと結んで 明日へのアーチをくぐり抜ける はじめよう 今 ここから  違って見えた 世界 何が見えるだろう 未来 君がいるから この夜のどこかに 重ねよう 歌声を  荒れ狂う海原 遠く消え去った日々 静かな願いを 手にした夢を ココロの楽譜(スコア)で奏でて  変わらない想いを あなたと結んで 明日へのアーチをくぐり抜ける はじめよう 今 ここから 確かめあって 共に生きよう さぁ ここから
人間狂詩曲月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ  急ぎ足の踏切 行き止まり 「なんだ、ついてねぇな」なんて くたびれた顔してさ  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  知る人ぞ知るなんて奴が言うなら そうだね 頭ではわかってはいるけど 見た事もない様なスゴイもんなら どうかね?勿体ぶらずに見せてくれたまえ  夜の端っこに置き忘れたような そんな日々ばかりめくって 気が付きゃいつもの家路を  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  臆病になる度 見失いそうだ 同じようで違う 明日を探してる  生きてるっていう事は歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでみようか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー) あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)ゆず岩沢厚治岩沢厚治月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ  急ぎ足の踏切 行き止まり 「なんだ、ついてねぇな」なんて くたびれた顔してさ  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  知る人ぞ知るなんて奴が言うなら そうだね 頭ではわかってはいるけど 見た事もない様なスゴイもんなら どうかね?勿体ぶらずに見せてくれたまえ  夜の端っこに置き忘れたような そんな日々ばかりめくって 気が付きゃいつもの家路を  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  臆病になる度 見失いそうだ 同じようで違う 明日を探してる  生きてるっていう事は歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでみようか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー) あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
ニンジンぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる  それはとてもしんどい事だ 悲しみに暮れそうだ なのにいつの日か忘れてしまう 生きる意味さえも  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる  同じようにしていれば 誰かが頭を撫でてくれる 違う事をしてしまえば 太ももにムチが食い込む  それはとても勇気のいる事だ 傷つく事もあるだろう だけど君が君でありたいなら もう迷う事はない  あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる  深い深い霧が 君の前に立ち込めていても 嘶くのは今しかない そうさ ぶら下げられたニンジンを 捨てろ 捨てろ 捨てろ 引きちぎれ!  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてるゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる  それはとてもしんどい事だ 悲しみに暮れそうだ なのにいつの日か忘れてしまう 生きる意味さえも  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる  同じようにしていれば 誰かが頭を撫でてくれる 違う事をしてしまえば 太ももにムチが食い込む  それはとても勇気のいる事だ 傷つく事もあるだろう だけど君が君でありたいなら もう迷う事はない  あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる  深い深い霧が 君の前に立ち込めていても 嘶くのは今しかない そうさ ぶら下げられたニンジンを 捨てろ 捨てろ 捨てろ 引きちぎれ!  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる
ねぇ霧は晴れないまま遠のいてゆく 街のざわめき ため息は続くよ 無意味な時間の中に身をまかせては また自分を誤魔化して笑う  この頃じゃ何も信じる事が出来ず どうにかなってしまいそうな毎日を過ごしてる  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい?  希望へと続くはずの薄暗い トンネルをどれだけ歩けば 真実はいつでもたった一つのはずなのに 迷い立ち止まってしまうんだろう  いつか空の彼方に描いた夢も 消えてしまいそうになってしまってるけど  ねぇ 教えてくれないかい? ねぇ 僕は間違っていないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず霧は晴れないまま遠のいてゆく 街のざわめき ため息は続くよ 無意味な時間の中に身をまかせては また自分を誤魔化して笑う  この頃じゃ何も信じる事が出来ず どうにかなってしまいそうな毎日を過ごしてる  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい?  希望へと続くはずの薄暗い トンネルをどれだけ歩けば 真実はいつでもたった一つのはずなのに 迷い立ち止まってしまうんだろう  いつか空の彼方に描いた夢も 消えてしまいそうになってしまってるけど  ねぇ 教えてくれないかい? ねぇ 僕は間違っていないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう 
ねこじゃらし半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればいいの? 僕とは違う世界に住んでいる 不思議な奴だった  忘れてた頃に電話が鳴る だけど久しぶりの気がしないのは きっとそれはどっかで同じ匂いがするからだ  わがままで 意地っ張りで 金遣いが荒くて でもとっても素直で弱くて 心のどっかでひっかかる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  例える物があるならば それはネコじゃらしのように つかめそうになるとスルスル手の中から飛び出していく  約束の時間に平気で遅れてくるのに 顔を見たとたん許してしまうのは何故だろう  いい加減で ずる賢くて 常識知らずで でも寂しがり屋のあなたが 記憶の片隅で笑ってる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  まだ 心はつかめないまま きっと ずっとこのままなんだろう それが二人のカタチなんだよ  きっとまたここで逢えるさ 僕らまたここで逢えるよゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればいいの? 僕とは違う世界に住んでいる 不思議な奴だった  忘れてた頃に電話が鳴る だけど久しぶりの気がしないのは きっとそれはどっかで同じ匂いがするからだ  わがままで 意地っ張りで 金遣いが荒くて でもとっても素直で弱くて 心のどっかでひっかかる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  例える物があるならば それはネコじゃらしのように つかめそうになるとスルスル手の中から飛び出していく  約束の時間に平気で遅れてくるのに 顔を見たとたん許してしまうのは何故だろう  いい加減で ずる賢くて 常識知らずで でも寂しがり屋のあなたが 記憶の片隅で笑ってる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  まだ 心はつかめないまま きっと ずっとこのままなんだろう それが二人のカタチなんだよ  きっとまたここで逢えるさ 僕らまたここで逢えるよ
値札こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい  唇を噛み締めて睨んではみたけれど 何も変わらない 鏡の中(鏡の中) 干からびそうな(干からびそうな) 男が一人 そこにいるだけ  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやってるから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値段が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ  どうしようもなく悲しくて誰かに聞いてもらいたくて 吹き抜けてく風の音「ごうごう」とずっと鳴いてた みっともないから止めろとかどうせ無理なんだからとか 手抜きばかりしてるアンタに言われたくなかったよ  この前も確かこんな目に遭っている またひとりぼっち 歩いてく(歩いてく) 夜のとばり(夜のとばり) 空を見上げ大笑い  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやっているから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値札が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ そんなやつには絶対になりたくないよ そして明日がまたやってくる そして明日がまたやってくるゆず岩沢厚治岩沢厚治浜崎快声・ゆずこんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい  唇を噛み締めて睨んではみたけれど 何も変わらない 鏡の中(鏡の中) 干からびそうな(干からびそうな) 男が一人 そこにいるだけ  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやってるから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値段が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ  どうしようもなく悲しくて誰かに聞いてもらいたくて 吹き抜けてく風の音「ごうごう」とずっと鳴いてた みっともないから止めろとかどうせ無理なんだからとか 手抜きばかりしてるアンタに言われたくなかったよ  この前も確かこんな目に遭っている またひとりぼっち 歩いてく(歩いてく) 夜のとばり(夜のとばり) 空を見上げ大笑い  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやっているから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値札が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ そんなやつには絶対になりたくないよ そして明日がまたやってくる そして明日がまたやってくる
僕等はあてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている  明日の事なんて知りたくもない ましてや昨日なんて 遠い昔のさらに昔  ため息のタバコを投げ捨てたら くだらねぇ自分をたまらなく好きになれた  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  晴れた日はプラプラとホカ弁を買って あそこの丘の上に座り込んでかみしめてる  雨が降りしきる日は部屋でジメジメと 退屈に過ごしてもそれはそれで悪くないね  誰の為でもない やらなけりゃ そこから何も始まらない くそったれ  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  答えは風に吹かれてるゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず僕等はあてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている  明日の事なんて知りたくもない ましてや昨日なんて 遠い昔のさらに昔  ため息のタバコを投げ捨てたら くだらねぇ自分をたまらなく好きになれた  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  晴れた日はプラプラとホカ弁を買って あそこの丘の上に座り込んでかみしめてる  雨が降りしきる日は部屋でジメジメと 退屈に過ごしてもそれはそれで悪くないね  誰の為でもない やらなけりゃ そこから何も始まらない くそったれ  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  答えは風に吹かれてる
灰皿の上から灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める  のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る  要らない様な言葉だけ 心の中で何度も繰り返しては 聞こえてる様な 聞こえていない様な そんな感じで  あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  静寂の朝もやを排気音がかき消した  いつの間に走る走ってる トラックの音に気付いたんだ   やがて火種が音も立てずに消えて 窓から漏れる明りだけ付けたこの部屋は 誰か居る様な 誰も居ない様な そんな感じで   あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  僕はと言えば散らかったこの部屋の隅で膝かかえて やけに気になる時計と今日のニュースを待っているゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める  のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る  要らない様な言葉だけ 心の中で何度も繰り返しては 聞こえてる様な 聞こえていない様な そんな感じで  あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  静寂の朝もやを排気音がかき消した  いつの間に走る走ってる トラックの音に気付いたんだ   やがて火種が音も立てずに消えて 窓から漏れる明りだけ付けたこの部屋は 誰か居る様な 誰も居ない様な そんな感じで   あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  僕はと言えば散らかったこの部屋の隅で膝かかえて やけに気になる時計と今日のニュースを待っている
白鳥きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  僕等はどこから来て どこに帰るのでしょう それはきっと神様だけが知っているのかな? とっても寂しい だけど 目を閉じればいつも君はここにいるから  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆくゆず北川悠仁北川悠仁きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  僕等はどこから来て どこに帰るのでしょう それはきっと神様だけが知っているのかな? とっても寂しい だけど 目を閉じればいつも君はここにいるから  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく
始まりの場所GOLD LYLICこの町に潜んでる 場違いな勘違い 「どっちでもいいよ」と誰もが口走る 今夜もどこかで退屈が産声あげて 「こっちへおいで」となぐさめあい果てしなく続く  「一体何だ?」ニセモノが叫ぶ 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて  息を吸い込んで思いっきり吐き出した 「嘘も方便」がやけに鼻につく もう本当の声は聞き取れないけど 「始まりの音」いつの間に鳴り響いている  紛れもない 嘘も本当も 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えてGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずこの町に潜んでる 場違いな勘違い 「どっちでもいいよ」と誰もが口走る 今夜もどこかで退屈が産声あげて 「こっちへおいで」となぐさめあい果てしなく続く  「一体何だ?」ニセモノが叫ぶ 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて  息を吸い込んで思いっきり吐き出した 「嘘も方便」がやけに鼻につく もう本当の声は聞き取れないけど 「始まりの音」いつの間に鳴り響いている  紛れもない 嘘も本当も 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて
始めの一歩やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて  消えかかったロウソク 一体誰が消す? また逢う為の約束をしよう うっとおしい風 ちぎれ雲の下 こうして何を待っているの  すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ 始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  吸い込まれた日々と君の涙の数 比べようもないが並べてる  ねぇもうやめないか 笑ってるあなたの 隠してる右手を見せておくれよ 今さらになって叫んでみたって 誰も聞く耳なんて持てないんだろう  確かめながら顔しかめて 近づくんだ なんてことないさ その一歩踏むだけさ すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりでゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずやって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて  消えかかったロウソク 一体誰が消す? また逢う為の約束をしよう うっとおしい風 ちぎれ雲の下 こうして何を待っているの  すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ 始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  吸い込まれた日々と君の涙の数 比べようもないが並べてる  ねぇもうやめないか 笑ってるあなたの 隠してる右手を見せておくれよ 今さらになって叫んでみたって 誰も聞く耳なんて持てないんだろう  確かめながら顔しかめて 近づくんだ なんてことないさ その一歩踏むだけさ すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで
葉月の雨悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
花言霊腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる  霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏  生まれ変われ  あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる  生まれ出る  あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく  腐葉土の奥深く 蟲達は蠢くゆず北川悠仁北川悠仁トオミヨウ・ゆず腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる  霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏  生まれ変われ  あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる  生まれ出る  あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく  腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く
花咲ク街咲くLa la la ハナヒラリ 春よ来い 早くこい 君を連れて 咲くLa la la ハラリララ 巡る季節また広がる 満開の笑み  パッと蕾は開くよ ハニカム笑顔みたい きっと誰のこころも 花開く日は来るんだ  一つだけの影法師 遠く聞こえる笑い声 「消えてしまいたい」「なに言ってるんだよ」 両手広げ いつも待ってる  花咲ク街で 会えるから 春よ来い 早く来い 君を連れて 悲しみやがて 雪解けて 巡る季節また広がる 満開の笑み  あっという間 消える夏花火 慣れない浴衣 夢はうたかた 願うこのまま ありのまま されど時はいつも過ぎゆくまま 秋の夜長 旅の道すがら 耳を済ませば虫の音(ね)響く 積もる雪 募る想い 並ぶ足跡 春夏秋冬  2つ並ぶ合せ鏡 互いの心映し出す 「なにも見たくない」「気が向いたときでいいよ」 年中無休で いつだって開いてる  離れていても 届くから 風薫る 空に舞う 君の唄が 高鳴る胸は焦がれてる 遥かなる未来へ開け  花咲ク街を 歩いてる 春が来た やっと来た 君の元へ 喜び芽吹き 色づけば 木漏れ日の中振り返る 桃色の頬 巡る季節また広がる 満開の笑みゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・西山隆行咲くLa la la ハナヒラリ 春よ来い 早くこい 君を連れて 咲くLa la la ハラリララ 巡る季節また広がる 満開の笑み  パッと蕾は開くよ ハニカム笑顔みたい きっと誰のこころも 花開く日は来るんだ  一つだけの影法師 遠く聞こえる笑い声 「消えてしまいたい」「なに言ってるんだよ」 両手広げ いつも待ってる  花咲ク街で 会えるから 春よ来い 早く来い 君を連れて 悲しみやがて 雪解けて 巡る季節また広がる 満開の笑み  あっという間 消える夏花火 慣れない浴衣 夢はうたかた 願うこのまま ありのまま されど時はいつも過ぎゆくまま 秋の夜長 旅の道すがら 耳を済ませば虫の音(ね)響く 積もる雪 募る想い 並ぶ足跡 春夏秋冬  2つ並ぶ合せ鏡 互いの心映し出す 「なにも見たくない」「気が向いたときでいいよ」 年中無休で いつだって開いてる  離れていても 届くから 風薫る 空に舞う 君の唄が 高鳴る胸は焦がれてる 遥かなる未来へ開け  花咲ク街を 歩いてる 春が来た やっと来た 君の元へ 喜び芽吹き 色づけば 木漏れ日の中振り返る 桃色の頬 巡る季節また広がる 満開の笑み
HAMOGOLD LYLICwow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO  顕微鏡で覗く僕らの細胞 まるでいつか見た宇宙の映像 銀河の彼方に瞬く星のよう この命の起源を辿れば 分裂と融合を繰り返す進化 全てが繋がっていると知るんだ  もしも君になったらどんな… 世界が僕に見えるのだろう… そんな想像をいつも膨らまして  一人じゃ誰も生きられないんだ 認め合い 許し合えたら 1+1=2じゃなくて ∞(むげん)に広がり宇宙(そら)へ放つ wow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO  ビッグバンから現在へ 拡張し続けながら 宇宙は常に様々に変化していく 生まれては消えてゆく生命体の一つ 遺伝子が示すプログラムは進む  もしも時間(とき)を巻き戻せるなら 世界を創った神様に聞くよ 「どんな創造を描いていたのですか?」  一つじゃ何も生み出せないんだ 受け入れて結び合えたら 0→1へ新たな息吹 時空を越えて 何度でも出逢う wow wow 聴こえるよKODOU wow wow 始まり告げるOTO  風よ 海よ 広がる空 続く大地 母なる地球に 今日も抱かれて生きる 太陽 月の引力に揺れて 導かれて 育み 命は宿る そして愛を知る  人は時に暗闇に迷い 一筋の光を求め 悲しみを胸に秘めて歩いてゆく 一人じゃ誰も生きられないんだ 確かめて 支え合えたら 1+1=2じゃなくて ∞(むげん)に広がり宇宙(そら)へ放つ wow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO wow wow 揺れ動くCOCOLO wow wow どこまでも響けHAMO wow…GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁wow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO  顕微鏡で覗く僕らの細胞 まるでいつか見た宇宙の映像 銀河の彼方に瞬く星のよう この命の起源を辿れば 分裂と融合を繰り返す進化 全てが繋がっていると知るんだ  もしも君になったらどんな… 世界が僕に見えるのだろう… そんな想像をいつも膨らまして  一人じゃ誰も生きられないんだ 認め合い 許し合えたら 1+1=2じゃなくて ∞(むげん)に広がり宇宙(そら)へ放つ wow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO  ビッグバンから現在へ 拡張し続けながら 宇宙は常に様々に変化していく 生まれては消えてゆく生命体の一つ 遺伝子が示すプログラムは進む  もしも時間(とき)を巻き戻せるなら 世界を創った神様に聞くよ 「どんな創造を描いていたのですか?」  一つじゃ何も生み出せないんだ 受け入れて結び合えたら 0→1へ新たな息吹 時空を越えて 何度でも出逢う wow wow 聴こえるよKODOU wow wow 始まり告げるOTO  風よ 海よ 広がる空 続く大地 母なる地球に 今日も抱かれて生きる 太陽 月の引力に揺れて 導かれて 育み 命は宿る そして愛を知る  人は時に暗闇に迷い 一筋の光を求め 悲しみを胸に秘めて歩いてゆく 一人じゃ誰も生きられないんだ 確かめて 支え合えたら 1+1=2じゃなくて ∞(むげん)に広がり宇宙(そら)へ放つ wow wow 果てしないCOCOLO wow wow 重なり響くHAMO wow wow 揺れ動くCOCOLO wow wow どこまでも響けHAMO wow…
はるか夕焼け染まる 風に吹かれて立ち止まる 同じ地球(ほし)のどこかで この空を君も見ていますか?  微笑む瞳 なぜに泪が溢れるの? 言葉に出来ぬ悲しみ それでも僕らは生きてゆく  帰る場所はどこ? 君はどこに帰ってゆくの? あの日教えてくれた唄を そっと口ずさんでみる 地平線の向こう側 美しい光は輝き続ける 旅人はまた歩き出すだろう はるかな大地を  愛する人は誰? 繋(つな)いだその手を離さないで あの日理解(わか)り合えた心 夢はまだ続いている 生きとし生ける命 寄り添い温もり確かめ合う 旅人はまた巡り逢うだろう はるかな大地で  ふるさとの唄が 聴こえます 泪はどこからやってくる ふるさとの唄が 聴こえます 「ありがとう」 君に 届けたい  朝陽は昇る 鳥達の声振り返る 同じ地球(ほし)のどこかで この空を君も見ていますか? この空を君も見ていますか?ゆず北川悠仁北川悠仁夕焼け染まる 風に吹かれて立ち止まる 同じ地球(ほし)のどこかで この空を君も見ていますか?  微笑む瞳 なぜに泪が溢れるの? 言葉に出来ぬ悲しみ それでも僕らは生きてゆく  帰る場所はどこ? 君はどこに帰ってゆくの? あの日教えてくれた唄を そっと口ずさんでみる 地平線の向こう側 美しい光は輝き続ける 旅人はまた歩き出すだろう はるかな大地を  愛する人は誰? 繋(つな)いだその手を離さないで あの日理解(わか)り合えた心 夢はまだ続いている 生きとし生ける命 寄り添い温もり確かめ合う 旅人はまた巡り逢うだろう はるかな大地で  ふるさとの唄が 聴こえます 泪はどこからやってくる ふるさとの唄が 聴こえます 「ありがとう」 君に 届けたい  朝陽は昇る 鳥達の声振り返る 同じ地球(ほし)のどこかで この空を君も見ていますか? この空を君も見ていますか?
春風 meets 葉加瀬太郎GOLD LYLIC窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに  春を告げる風が今吹いて 鮮やかに君を僕の中映し出す 言葉にすれば壊れそうです どうすれば君に伝えられたのでしょうか  やけに低く見える空の向こうで君は 僕のこんな気持ちなど知るはずもないんだろう  また君と出会う事があるのなら 偶然を装ってすれ違えるだろう  君と出会えてよかった 今ならまっすぐに伝えられそうだから 大事な言葉は今は闇の中 手探りの答えだけ一つ握りしめて  春を告げる風が今吹いて 鮮やかに君を僕の中映し出す 言葉にすれば壊れそうです どうすれば君に伝えられたのでしょうか  どうすれば君に伝えられたのでしょうかGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに  春を告げる風が今吹いて 鮮やかに君を僕の中映し出す 言葉にすれば壊れそうです どうすれば君に伝えられたのでしょうか  やけに低く見える空の向こうで君は 僕のこんな気持ちなど知るはずもないんだろう  また君と出会う事があるのなら 偶然を装ってすれ違えるだろう  君と出会えてよかった 今ならまっすぐに伝えられそうだから 大事な言葉は今は闇の中 手探りの答えだけ一つ握りしめて  春を告げる風が今吹いて 鮮やかに君を僕の中映し出す 言葉にすれば壊れそうです どうすれば君に伝えられたのでしょうか  どうすれば君に伝えられたのでしょうか
春三時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそうゆず岩沢厚治岩沢厚治時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう
春疾風華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ  灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように  自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風…  吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にかゆず北川悠仁北川悠仁華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ  灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように  自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風…  吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にか
「バイバイ」「バイバイ」また逢えるのかな? そっと「バイバイ」話しをしようよ ねぇ消えてゆくのかい? それにしても外は静かだね  大体 君とこうしてると いつもたいてい決まって夜が明けるのさ 話してごらんよ それで君の傷が癒えるのなら  スーッと風が吹き 立ち並んだ町の音に気付く  終わらない想い 空見上げて微笑んだ君は 子供みたいに言うんだ 「バイバイ」  冴えない毎日の中 最近聞かない本当の声だってさ ここに居れば 優しい風が君を想い出させるのさ  さりげない夜の交差点で君に逢いたい 偶然でも必然でもいい そうあの時の様に 取り止めもなく取り乱したりなんかして  ずっとここに居よう 構わないかい? 僕だって強くないさ  わからない時代 そこに生まれて こうして君の前に立って だらしないくらい泣いてもいいかなぁゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず「バイバイ」また逢えるのかな? そっと「バイバイ」話しをしようよ ねぇ消えてゆくのかい? それにしても外は静かだね  大体 君とこうしてると いつもたいてい決まって夜が明けるのさ 話してごらんよ それで君の傷が癒えるのなら  スーッと風が吹き 立ち並んだ町の音に気付く  終わらない想い 空見上げて微笑んだ君は 子供みたいに言うんだ 「バイバイ」  冴えない毎日の中 最近聞かない本当の声だってさ ここに居れば 優しい風が君を想い出させるのさ  さりげない夜の交差点で君に逢いたい 偶然でも必然でもいい そうあの時の様に 取り止めもなく取り乱したりなんかして  ずっとここに居よう 構わないかい? 僕だって強くないさ  わからない時代 そこに生まれて こうして君の前に立って だらしないくらい泣いてもいいかなぁ
ヒカレPLATINA LYLICどこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わない」 そうやって自分に 言い聞かせていた  それでも聴こえてくる この声はどこから 心の奥で鳴り響く  突然突き動かす 抑えきれない衝動 始まり告げる音何度でも まだ間に合うかな  僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時よ いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢に行こう  誰かが追いかける夢 僕を追い越していく 眩しくて目を背けた  本当の気持ちなんて 誰にも言えなかった 初めて伝えるよ君だけに 聞いてくれるかな  僕らの素晴らしい明日はこの手に託された 動き出すよ 何かが今 ヒカレ 夢へと放つ放物線 ヒラケ 世界を変えるチャンス  ありがとう わかってきた すべて意味になるね  なりたい自分になれるなら もう一度あの日に戻れるなら 追いかけて儚く消えた 願いの欠片達 しがみついていたいプライドを あっけなく丸めて投げ捨てて 新たな足音で 踏みならそう  僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時よ いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢に行こう  閉ざされた 扉 今 開けて明日へ さぁ ヒカレPLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁・JIN蔦谷好位置・ゆずどこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わない」 そうやって自分に 言い聞かせていた  それでも聴こえてくる この声はどこから 心の奥で鳴り響く  突然突き動かす 抑えきれない衝動 始まり告げる音何度でも まだ間に合うかな  僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時よ いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢に行こう  誰かが追いかける夢 僕を追い越していく 眩しくて目を背けた  本当の気持ちなんて 誰にも言えなかった 初めて伝えるよ君だけに 聞いてくれるかな  僕らの素晴らしい明日はこの手に託された 動き出すよ 何かが今 ヒカレ 夢へと放つ放物線 ヒラケ 世界を変えるチャンス  ありがとう わかってきた すべて意味になるね  なりたい自分になれるなら もう一度あの日に戻れるなら 追いかけて儚く消えた 願いの欠片達 しがみついていたいプライドを あっけなく丸めて投げ捨てて 新たな足音で 踏みならそう  僕らは新しい光を探しここにいる 重ねた時よ いつの日にか ヒカレ 輝くためこの瞬間 ヒラケ 未来へ勇敢に行こう  閉ざされた 扉 今 開けて明日へ さぁ ヒカレ
日替わり定食馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士  年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな  やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる  スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った  「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろうゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士  年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな  やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる  スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った  「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろう
飛行機雲つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり  迷ってんだ 気付かれないようにして  小高い丘にスーッと 飛行機雲ふたつ ひっかいてった いつか見た空をずっと追いかけて来た  誰かのせいにして それで塞ぎ込んで きっと全て分かっても 何も言えないな  深呼吸のリズムと ちぐはぐな時計 もう一度聞くだなんて 出来るわけもなく  許してよ もうすぐ泣き止むから  小高い丘にスーッと 飛行機雲また 散らばって いつか見た空をずっと追いかけて来た 僕らがいるゆず岩沢厚治岩沢厚治CHRYSANTHEMUM BRIDGE・ゆずつまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり  迷ってんだ 気付かれないようにして  小高い丘にスーッと 飛行機雲ふたつ ひっかいてった いつか見た空をずっと追いかけて来た  誰かのせいにして それで塞ぎ込んで きっと全て分かっても 何も言えないな  深呼吸のリズムと ちぐはぐな時計 もう一度聞くだなんて 出来るわけもなく  許してよ もうすぐ泣き止むから  小高い丘にスーッと 飛行機雲また 散らばって いつか見た空をずっと追いかけて来た 僕らがいる
ひだまりGOLD LYLICほらいつもよりも素晴らしい朝だよ  ひだまりの中を歩いている 君はゆらり時を刻む様に 木漏れ日まぶしくて目を閉じれば 浮かぶ光の中そっとほほえんだ  僕らいつの間にか そう同じ夢 同じ青春(とき)の中で  ありふれた日々が訪れる事 それをきっと幸せって言うんじゃないかな 隣で君が笑ってる ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ  夢追いかけながら旅立つ君に 僕はどんな声をかけただろう? 少しの羨ましさを隠しながら 巡る季節をまた数えたろうか  僕らだけの答えを探しに行こう そう ひだまりの中へ  がむしゃらに生きているって事が それをきっと青春って言うんじゃないかな 一緒に行かないか 君と描こう素晴らしい朝だよ  遠い町へと飛び出して 僕らは見えもしないゴールを探してた そして知ってしまった 今キラキラ光ってる 命の呼吸を  あれからいくつもの足跡 踏みしめて歩いて来ただろう  ありふれた日々が訪れる事 それをきっと幸せって言うんじゃないかな 隣で君が笑ってる ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ ほらいつもよりも素晴らしい朝だよGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治CHRYSANTHEMUM BRIDGE・ゆずほらいつもよりも素晴らしい朝だよ  ひだまりの中を歩いている 君はゆらり時を刻む様に 木漏れ日まぶしくて目を閉じれば 浮かぶ光の中そっとほほえんだ  僕らいつの間にか そう同じ夢 同じ青春(とき)の中で  ありふれた日々が訪れる事 それをきっと幸せって言うんじゃないかな 隣で君が笑ってる ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ  夢追いかけながら旅立つ君に 僕はどんな声をかけただろう? 少しの羨ましさを隠しながら 巡る季節をまた数えたろうか  僕らだけの答えを探しに行こう そう ひだまりの中へ  がむしゃらに生きているって事が それをきっと青春って言うんじゃないかな 一緒に行かないか 君と描こう素晴らしい朝だよ  遠い町へと飛び出して 僕らは見えもしないゴールを探してた そして知ってしまった 今キラキラ光ってる 命の呼吸を  あれからいくつもの足跡 踏みしめて歩いて来ただろう  ありふれた日々が訪れる事 それをきっと幸せって言うんじゃないかな 隣で君が笑ってる ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ
日だまりにて久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ春の訪れを 僕に教えてくれないのに  ついさっきまで一緒に居た憂鬱な心は 青い空のずっとずっと向こうへ  そしてまたここへ 帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ  ちょうど町は昼下がり人々が日に照らされて しばらく見ないうちに変わった様子など どうでもいい事さ  葉の付いた観葉植物は 相変わらず僕に 何も教えてはくれないけど  針葉樹の揺れる永い冬の中で 風に吹かれながら そっと語り合えた あの頃のように  ここへ帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ春の訪れを 僕に教えてくれないのに  ついさっきまで一緒に居た憂鬱な心は 青い空のずっとずっと向こうへ  そしてまたここへ 帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ  ちょうど町は昼下がり人々が日に照らされて しばらく見ないうちに変わった様子など どうでもいい事さ  葉の付いた観葉植物は 相変わらず僕に 何も教えてはくれないけど  針葉樹の揺れる永い冬の中で 風に吹かれながら そっと語り合えた あの頃のように  ここへ帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ
陽はまた昇るGOLD LYLIC「信じる事」恐くて震えていたんだろう?眠れぬ夜を幾つ数えたの? だけど傷ついて流した泪の数だけ 僕らは強くなれたんだ 閉じかけたトビラにもう一度ノックして 無くしてしまった鍵を さぁ今 探しに行こうよ  暗闇の向こう側に 差し込む光へ手を伸ばそう 誰の下にも陽はまた昇る まだ見ぬ明日へ走り出そう  降りしきる雨の中分からなくなっていた 傘もささず立ちすくんでいたんだ それでも君が僕を必要としてくれたから 僕は何度でも 明日を信じてみるんだ どこまでも  途切れそうな声でも確かめ合うんだ 吹き荒む風の中でさえも 新しい朝が僕らを待っているから  果てしなく続く旅路 追いかけて見上げた空 僕らの下にも陽はまた昇る 君と描こう夢の続きを まだ見ぬ明日へ走り出そう 誰の下にも陽はまた昇るGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず「信じる事」恐くて震えていたんだろう?眠れぬ夜を幾つ数えたの? だけど傷ついて流した泪の数だけ 僕らは強くなれたんだ 閉じかけたトビラにもう一度ノックして 無くしてしまった鍵を さぁ今 探しに行こうよ  暗闇の向こう側に 差し込む光へ手を伸ばそう 誰の下にも陽はまた昇る まだ見ぬ明日へ走り出そう  降りしきる雨の中分からなくなっていた 傘もささず立ちすくんでいたんだ それでも君が僕を必要としてくれたから 僕は何度でも 明日を信じてみるんだ どこまでも  途切れそうな声でも確かめ合うんだ 吹き荒む風の中でさえも 新しい朝が僕らを待っているから  果てしなく続く旅路 追いかけて見上げた空 僕らの下にも陽はまた昇る 君と描こう夢の続きを まだ見ぬ明日へ走り出そう 誰の下にも陽はまた昇る
向日葵ガ咲ク時南風が君の髪をなびかせて 緩やかに夏が歩んでくる 慌ただしい毎日を忘れてしまいそうな 時間に身をまかせ目を閉じた ガラスみたいな君の心を 臆病な僕の性格を 分かちあいながら歩んできたね 締め付けられそうな悲しみも乗り越えて  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ  突然降りだした夕立ちみたいに むき出しの互いの気持ちでさえも 優しさの傘を心にさして もうすぐ雨は通り過ぎるから  当たり前の事なんて本当は何も無いんだよ ふざけあったり喧嘩したりこうしてここに居る事だって ありふれた時間の中でもロマンチックを探しているから 君を抱きしめてもいいかい  あの日見つけた名も無い花を大切に育ててきたね 信じる恐さを一つ知るたび君を愛しく想っていくよ  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ 心の奥に鮮やかな 向日葵が咲いたよ...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず南風が君の髪をなびかせて 緩やかに夏が歩んでくる 慌ただしい毎日を忘れてしまいそうな 時間に身をまかせ目を閉じた ガラスみたいな君の心を 臆病な僕の性格を 分かちあいながら歩んできたね 締め付けられそうな悲しみも乗り越えて  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ  突然降りだした夕立ちみたいに むき出しの互いの気持ちでさえも 優しさの傘を心にさして もうすぐ雨は通り過ぎるから  当たり前の事なんて本当は何も無いんだよ ふざけあったり喧嘩したりこうしてここに居る事だって ありふれた時間の中でもロマンチックを探しているから 君を抱きしめてもいいかい  あの日見つけた名も無い花を大切に育ててきたね 信じる恐さを一つ知るたび君を愛しく想っていくよ  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ 心の奥に鮮やかな 向日葵が咲いたよ...
風信子さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 淡く色づき 見守るように あなたの横で咲いている  「また来るよ」振り返ると 子供みたいに小さく振るその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手  古びたソファーに座り 木漏れ日の中 何を思っているの 駆け抜けた道 出会った人達 計り知れない日々  水面に映る 煌き見ていた 眼差し  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  いつかは去りゆく運命 真っ白な光となり 還ってゆくのだろう  誰かのためにと がむしゃらに生きた 姿が眼に焼きついている  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 蒼く色づき 問いかけるように あなたの横で咲いている  元気でいてね もう一度そっと握った 小さくなったその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手ゆず北川悠仁北川悠仁さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 淡く色づき 見守るように あなたの横で咲いている  「また来るよ」振り返ると 子供みたいに小さく振るその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手  古びたソファーに座り 木漏れ日の中 何を思っているの 駆け抜けた道 出会った人達 計り知れない日々  水面に映る 煌き見ていた 眼差し  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  いつかは去りゆく運命 真っ白な光となり 還ってゆくのだろう  誰かのためにと がむしゃらに生きた 姿が眼に焼きついている  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 蒼く色づき 問いかけるように あなたの横で咲いている  元気でいてね もう一度そっと握った 小さくなったその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手
表裏一体PLATINA LYLICWoo-woo-  朝をむさぼり 夜を吐き出し 生かんとする 我が性(さが) 沸き立つ この感情は 白か 黒か  目指す未来と 置いてけぼりにしてきた過去 ねじれながら ぐるぐると つながっている  過ぎゆく螺旋に 目を細めて 不思議な夢から 身を乗り出した  表裏一体 指で弾くコインが 宙(そら)に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光 輝くほど 濃くなる 影 ならば どこへと 向かってゆく 重なった二つの未来  Woo-woo-  偶然を騙(かた)る 必然 つながる 分かれ道 どこまでも いつまでも ついてくる 影 飲み込むのか 照らしだすのか 抗(あらが)うのか 全てを赦(ゆる)すのか  光 暗闇 愛情 憎悪 同じ根を持つ 強い感情  記憶の彼方に 手を伸ばして 君のいる場所へと そっと誘(いざな)って  表裏一体 やがて全て消えゆく定めと知った 故に絶対 この手だけは離さない 盛者必衰 赤に染まる 浅緋(うすあけ)色の衝動 鎖を 断ち切って 目覚める 今 見るんだ 確かな 世界  陰と陽のはざまで 鼓動だけを 聴いている 点と線よ 繋がれ 失った日々のレクイエム  表裏一体 指で弾くコインが 宙(そら)に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光 輝くほど 濃くなる 影 消せない 過去さえ 瞳そらさない  消え逝(ゆ)く螺旋に 目を凝らして 交差した光と影 一瞬の瞬(まばた)き いっそこのままに 時を綴(と)じて  重なった二つの未来  Woo-woo-PLATINA LYLICゆず北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一前山田健一・ゆずWoo-woo-  朝をむさぼり 夜を吐き出し 生かんとする 我が性(さが) 沸き立つ この感情は 白か 黒か  目指す未来と 置いてけぼりにしてきた過去 ねじれながら ぐるぐると つながっている  過ぎゆく螺旋に 目を細めて 不思議な夢から 身を乗り出した  表裏一体 指で弾くコインが 宙(そら)に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光 輝くほど 濃くなる 影 ならば どこへと 向かってゆく 重なった二つの未来  Woo-woo-  偶然を騙(かた)る 必然 つながる 分かれ道 どこまでも いつまでも ついてくる 影 飲み込むのか 照らしだすのか 抗(あらが)うのか 全てを赦(ゆる)すのか  光 暗闇 愛情 憎悪 同じ根を持つ 強い感情  記憶の彼方に 手を伸ばして 君のいる場所へと そっと誘(いざな)って  表裏一体 やがて全て消えゆく定めと知った 故に絶対 この手だけは離さない 盛者必衰 赤に染まる 浅緋(うすあけ)色の衝動 鎖を 断ち切って 目覚める 今 見るんだ 確かな 世界  陰と陽のはざまで 鼓動だけを 聴いている 点と線よ 繋がれ 失った日々のレクイエム  表裏一体 指で弾くコインが 宙(そら)に舞う 僕はいったい どっちの結末 願う 表裏一体 光 輝くほど 濃くなる 影 消せない 過去さえ 瞳そらさない  消え逝(ゆ)く螺旋に 目を凝らして 交差した光と影 一瞬の瞬(まばた)き いっそこのままに 時を綴(と)じて  重なった二つの未来  Woo-woo-
ヒーロー見参偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ  ただこんな自由が欲しかったんだろ?  深くたれこむ闇に怪しく灯る 今夜も 断ち切る手間も間に合わず そのまんまつっ立って 気が付いた時は部屋で寝過ごしたのさ  借り物のシャツのボタン掛け違えてる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  突き刺す様な君の言葉の裏側へと 対するはただ次の「サヨナラ」を待つ 分かっていたが明らかに見過ごしたのさ  ちりばめた宝石の上で寝転んでる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  草の上を転がる様に 立ち止まりはしない  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って その確かな声 聞き覚えてんだ ヒーローはすでにいないゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ  ただこんな自由が欲しかったんだろ?  深くたれこむ闇に怪しく灯る 今夜も 断ち切る手間も間に合わず そのまんまつっ立って 気が付いた時は部屋で寝過ごしたのさ  借り物のシャツのボタン掛け違えてる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  突き刺す様な君の言葉の裏側へと 対するはただ次の「サヨナラ」を待つ 分かっていたが明らかに見過ごしたのさ  ちりばめた宝石の上で寝転んでる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  草の上を転がる様に 立ち止まりはしない  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って その確かな声 聞き覚えてんだ ヒーローはすでにいない
ビジネス敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験スクールをお出になって 追加いらずの三つ目のマイレージで進む 航海に異常なし  ビジネスライクの精神にのっとって 身を捧げた若き日も 通用口から投げ捨てられて つじつま合わせの時間帯  いつの間に時はすり抜ける 君を忘れたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 行き止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる  詰め込まれたありがちなトランジット 行く先はずれの毎日さ 費やしただけの過酷なトライアスロン 欲しいのはゴール地点  シンガーなんだろ?唄っとくれよって 心外だったっけな そうゆうの 特別今じゃ気になんない歌詞も 夜な夜なBOXで叫ぶ詩人  君はどこに居る? 空に叫べ 僕はここにずっといるよ  目の前の自由を何色に染めるんだろう まだ真っ白な今日の空に 振り返る足跡 君の視線から それぞれの明日また探してる  いくら近づけば手に入る? 君を無くしたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 立ち止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめるゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験スクールをお出になって 追加いらずの三つ目のマイレージで進む 航海に異常なし  ビジネスライクの精神にのっとって 身を捧げた若き日も 通用口から投げ捨てられて つじつま合わせの時間帯  いつの間に時はすり抜ける 君を忘れたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 行き止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる  詰め込まれたありがちなトランジット 行く先はずれの毎日さ 費やしただけの過酷なトライアスロン 欲しいのはゴール地点  シンガーなんだろ?唄っとくれよって 心外だったっけな そうゆうの 特別今じゃ気になんない歌詞も 夜な夜なBOXで叫ぶ詩人  君はどこに居る? 空に叫べ 僕はここにずっといるよ  目の前の自由を何色に染めるんだろう まだ真っ白な今日の空に 振り返る足跡 君の視線から それぞれの明日また探してる  いくら近づけば手に入る? 君を無くしたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 立ち止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる
ビューティフル響き合うよ 僕らは 少しずつ彩ってゆく 支えたいよ いつでも 君を探してる  狂いそうになって 塞ぎ込んだって もうどんくらい 暗い 嫌 辛いや 痛みは止まない 何も変わんない 踏みにじられたって 奪い去られたって 舌の根も乾かない 時は過ぎんだ 忘却の彼方に 消えていくんだ  悲しみの中にしか 咲かない花があるから 大地かき分け芽を伸ばす 光へ  Beautiful 願えば Beautiful never give up Beautiful…  響き合うよ 僕らは 変わりゆく時代の中で たどり着いた場所で今 君は何を思う?  どうやってみたって 到底無理だって 立ちはだかるんだ 高すぎる壁の前でも 切り開くんだ いつだって握ってる 運命はこの手にまだ ほら託されたまま 決めるのは君次第だ  分かり合えないときに 見つける歌があるから 囚われた心 手を伸ばす 闇から  Beautiful 描けば Beautiful never give up Beautiful heaven?  虚無 悪 幸 不幸 滅 罪 想像 愛  Beautiful 願えば Beautiful never give up Beautiful… Beautiful 描けば Beautiful never give up Beautiful…  響き合うよ 僕らは ひとつずつ彩ってゆく 支えたいよ いつでも 君を探してる 響き合うよ 僕らは そびえ立つ壁の前で 乗り越える その先へ 羽ばたく 新たな未来ゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid響き合うよ 僕らは 少しずつ彩ってゆく 支えたいよ いつでも 君を探してる  狂いそうになって 塞ぎ込んだって もうどんくらい 暗い 嫌 辛いや 痛みは止まない 何も変わんない 踏みにじられたって 奪い去られたって 舌の根も乾かない 時は過ぎんだ 忘却の彼方に 消えていくんだ  悲しみの中にしか 咲かない花があるから 大地かき分け芽を伸ばす 光へ  Beautiful 願えば Beautiful never give up Beautiful…  響き合うよ 僕らは 変わりゆく時代の中で たどり着いた場所で今 君は何を思う?  どうやってみたって 到底無理だって 立ちはだかるんだ 高すぎる壁の前でも 切り開くんだ いつだって握ってる 運命はこの手にまだ ほら託されたまま 決めるのは君次第だ  分かり合えないときに 見つける歌があるから 囚われた心 手を伸ばす 闇から  Beautiful 描けば Beautiful never give up Beautiful heaven?  虚無 悪 幸 不幸 滅 罪 想像 愛  Beautiful 願えば Beautiful never give up Beautiful… Beautiful 描けば Beautiful never give up Beautiful…  響き合うよ 僕らは ひとつずつ彩ってゆく 支えたいよ いつでも 君を探してる 響き合うよ 僕らは そびえ立つ壁の前で 乗り越える その先へ 羽ばたく 新たな未来
ビーチさっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね  揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね  そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね  途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ  潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ  初めて出会った あの夏を思い出す  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよゆず北川悠仁北川悠仁mabanua・ゆずさっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね  揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね  そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね  途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ  潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ  初めて出会った あの夏を思い出す  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよ
伏線回収な、何してるかな あれやこれ 思い出しては よからぬ妄想 きりがないよ 待った! 悪い癖が出ちゃう  出来れば純愛 だけど本音 少しぐらい不純もあるかも 夏の性にして あっちぃへ飛び越えちゃう  ソーダみたいな海(湘南) 波にゃ乗れない(どーなん) 盛り上がりMAXからの ドタキャンでガッカリ  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収? 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収  ナッツ食べてる ちょっと詰まっている 取ってあげたい気持ちあるけど どってことない ちっとも引かない 自信だけはある  まるで兄妹ね(そーなん) ホッとしちゃう(どーなん) 恋心下心 見せちゃうよ ガッツリ  燦燦 お天道様に 中指立てたくなるリアル 君が唯一の光なんだって 思っちゃっても許して頂戴  何していたの それなりに 楽しかったり退屈してたり 内緒 胸の中(ここに)いっつも いるんだよ 君が  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収 これで全部 伏線回収ゆず北川悠仁北川悠仁須藤優・ゆずな、何してるかな あれやこれ 思い出しては よからぬ妄想 きりがないよ 待った! 悪い癖が出ちゃう  出来れば純愛 だけど本音 少しぐらい不純もあるかも 夏の性にして あっちぃへ飛び越えちゃう  ソーダみたいな海(湘南) 波にゃ乗れない(どーなん) 盛り上がりMAXからの ドタキャンでガッカリ  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収? 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収  ナッツ食べてる ちょっと詰まっている 取ってあげたい気持ちあるけど どってことない ちっとも引かない 自信だけはある  まるで兄妹ね(そーなん) ホッとしちゃう(どーなん) 恋心下心 見せちゃうよ ガッツリ  燦燦 お天道様に 中指立てたくなるリアル 君が唯一の光なんだって 思っちゃっても許して頂戴  何していたの それなりに 楽しかったり退屈してたり 内緒 胸の中(ここに)いっつも いるんだよ 君が  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収 これで全部 伏線回収
ふくろ言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてねゆず岩沢厚治岩沢厚治言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね
二つの言葉誰のせいでもない わかってたのに 何故こんなに悲しいんだろう 明日になればまた会えるのに  やがて消えてゆく 真夜中の向こう側こうして 君を見てる 全てが空回りなのかなあ それとも何?  こぼれ落ちないように両手で持った言葉二つ それだけなのにたったそれだけなのに 照れて笑った君を見たら その瞬間目の前の嘘が一つずつ消える  さりげなくでも大げさでもいいさ 始めよう不吉な迷信にだって 最初は戸惑って そのうち壊して君と笑う  二つ並んだ影に そっと時が重なる いいさ わかってるから 君が手のひらで問いかけた その孤独も  目も当てられないような悲しい過去も 最初から決まっていた始まりもまるで 例えばこんな素敵な夜も 生きている今をかみしめて一緒に行こう  さりげなくでも大げさでもいい さぁ 始めよう不吉な迷信にだって 最初は戸惑って そのうち壊して君と笑う  そして僕らがやがて杖をついても 変わるはずのない二つの言葉を いつでも言えたらいいね その時もこうして君と 君と笑うゆず岩沢厚治岩沢厚治誰のせいでもない わかってたのに 何故こんなに悲しいんだろう 明日になればまた会えるのに  やがて消えてゆく 真夜中の向こう側こうして 君を見てる 全てが空回りなのかなあ それとも何?  こぼれ落ちないように両手で持った言葉二つ それだけなのにたったそれだけなのに 照れて笑った君を見たら その瞬間目の前の嘘が一つずつ消える  さりげなくでも大げさでもいいさ 始めよう不吉な迷信にだって 最初は戸惑って そのうち壊して君と笑う  二つ並んだ影に そっと時が重なる いいさ わかってるから 君が手のひらで問いかけた その孤独も  目も当てられないような悲しい過去も 最初から決まっていた始まりもまるで 例えばこんな素敵な夜も 生きている今をかみしめて一緒に行こう  さりげなくでも大げさでもいい さぁ 始めよう不吉な迷信にだって 最初は戸惑って そのうち壊して君と笑う  そして僕らがやがて杖をついても 変わるはずのない二つの言葉を いつでも言えたらいいね その時もこうして君と 君と笑う
踏切昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけ
フラフラ時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  フキダシの様なお決まりのセリフだ テレビで誰かも同じ事言ってたな 今しゃべってる君は何者なんだ さっきから返事が Yesしか聞こえない  とりあえずで日が暮れて テキトーに酔っぱらって なんだかなぁ 泣けてきた  一夜にして君は信頼を失う手筈 もう好きにして あきらめ色の拍手をおくろう ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  世間知らずの若人がはしゃいでる 何が楽しいんだか 何がうれしいんだか うらやましくも くやしくもないけど 世間知らずなのは 俺の方なのかもね  線路沿いを歩きながら ハラが減ってきた なんだかなぁ しらけてら  時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ 浮き世の風 どちら様もよーござんす ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた フラフラ 飛んで 消えたゆず岩沢厚治岩沢厚治須藤優・ゆず・湯本淳希時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  フキダシの様なお決まりのセリフだ テレビで誰かも同じ事言ってたな 今しゃべってる君は何者なんだ さっきから返事が Yesしか聞こえない  とりあえずで日が暮れて テキトーに酔っぱらって なんだかなぁ 泣けてきた  一夜にして君は信頼を失う手筈 もう好きにして あきらめ色の拍手をおくろう ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  世間知らずの若人がはしゃいでる 何が楽しいんだか 何がうれしいんだか うらやましくも くやしくもないけど 世間知らずなのは 俺の方なのかもね  線路沿いを歩きながら ハラが減ってきた なんだかなぁ しらけてら  時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ 浮き世の風 どちら様もよーござんす ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた フラフラ 飛んで 消えた
フラリつかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ  考えすぎな僕のせいか 気まぐれな君のせいか どっちにしても答えは今も風に吹かれて ふらり ふらり  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人の事を想いながら 眠りにつくのかな  溜め息ばかりついてたって 何も変わりゃしない分かっちゃいるけど 相変わらず僕は行ったり来たり どうせ駄目でもいいさ 諦める事が出来るなら なのに結局君には良い人でいたいのかな  焦り気味な僕のせいか 気にしない君のせいか いずれにしても運命は今も空に浮かんで ふらり ふらり  大人ぶってスカしてた君への想いを 煙草と一緒にもみ消した だけど君はいつもあの人の横顔見つめ何を想ってるの?  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人のことを想いながら 眠りにつくのかなゆず北川悠仁北川悠仁つかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ  考えすぎな僕のせいか 気まぐれな君のせいか どっちにしても答えは今も風に吹かれて ふらり ふらり  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人の事を想いながら 眠りにつくのかな  溜め息ばかりついてたって 何も変わりゃしない分かっちゃいるけど 相変わらず僕は行ったり来たり どうせ駄目でもいいさ 諦める事が出来るなら なのに結局君には良い人でいたいのかな  焦り気味な僕のせいか 気にしない君のせいか いずれにしても運命は今も空に浮かんで ふらり ふらり  大人ぶってスカしてた君への想いを 煙草と一緒にもみ消した だけど君はいつもあの人の横顔見つめ何を想ってるの?  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人のことを想いながら 眠りにつくのかな
flowers君は散々乗り越えた そばで大概見てきた さぁそろそろ 僕らの番じゃない? 気もそぞろ 高まってんじゃない  On my way 飛び立つ宇宙(そら)に 放たれ彷徨う 手招いてくるブラックホールを かわせ 光 求め  咲け try try try 未来に期待して(見て)みない(みたい) ゆけ try try try 闇を照らすっきゃない(行かない?) So can I go again? 泥にまみれ まるで蓮の花のようさ 誇らしく それぞれの明日へ開く さぁ flowers  触れたい 香りたい その花びらを 消えない 忘れない あの花束を 段々 枯れ落ちる葉は 土へと還る 巡り巡って 繋がってく連鎖が 1. 2. 3. 4  On my way 降り立つ地球(ほし)で 試され向き合う 辿り着けるガッツポーズを 迷い怒り 超えて  泣け cry cry cry 深い海の底 tonight 明けない 無い無い 夜を越え蘇る flowers  咲け try try try 未来に期待して(見て)みない(みたい) ゆけ try try try 闇を照らすっきゃない(行かない?) さぁ I can go again 泥にまみれ まるで蓮の花のようさ 誇らしく それぞれの明日へ開く さぁ flowersゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid君は散々乗り越えた そばで大概見てきた さぁそろそろ 僕らの番じゃない? 気もそぞろ 高まってんじゃない  On my way 飛び立つ宇宙(そら)に 放たれ彷徨う 手招いてくるブラックホールを かわせ 光 求め  咲け try try try 未来に期待して(見て)みない(みたい) ゆけ try try try 闇を照らすっきゃない(行かない?) So can I go again? 泥にまみれ まるで蓮の花のようさ 誇らしく それぞれの明日へ開く さぁ flowers  触れたい 香りたい その花びらを 消えない 忘れない あの花束を 段々 枯れ落ちる葉は 土へと還る 巡り巡って 繋がってく連鎖が 1. 2. 3. 4  On my way 降り立つ地球(ほし)で 試され向き合う 辿り着けるガッツポーズを 迷い怒り 超えて  泣け cry cry cry 深い海の底 tonight 明けない 無い無い 夜を越え蘇る flowers  咲け try try try 未来に期待して(見て)みない(みたい) ゆけ try try try 闇を照らすっきゃない(行かない?) さぁ I can go again 泥にまみれ まるで蓮の花のようさ 誇らしく それぞれの明日へ開く さぁ flowers
fromGOLD LYLIC始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ 買ったはずの傘が見当たらないんだ  一体どこまで僕ら 歩いてゆけるかな 急に吹く風がいつもより強く頬を刺す  きっと ずっと 裏切りも全部 表側にあって だって ずっと 君といるんだよ この先も その先も 大丈夫だよ  季節はずれの虫の鳴き声 そんな些細な事で 今日の終わりと明日の始まり 過ぎてゆく 時の音を聞きながら  忘れてしまうような遠ざかる記憶に 君の涙の意味を知る  今になって ちぎった 昨日の痛み 思ったよりは痛くもないけれど なんだろう 苦しすぎるよ うまく言えないけれど  一つだけでは飛べない 二つはためかせた空 君からもらった言葉で今でも 僕は僕の存在を知る 確かめようと繋いだ手は あの日と同じ 君からの温もり  あれから いくつの夜を越えたろう 相変わらずの 君と僕だけど 偽りだと 目を疑う様な 悲しみにだって 出会ってしまうだろう だけど ずっと 君といるんだよ この先も その先も きっと ずっと 歩いてこう 大丈夫だよGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治釣俊輔・ゆず始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ 買ったはずの傘が見当たらないんだ  一体どこまで僕ら 歩いてゆけるかな 急に吹く風がいつもより強く頬を刺す  きっと ずっと 裏切りも全部 表側にあって だって ずっと 君といるんだよ この先も その先も 大丈夫だよ  季節はずれの虫の鳴き声 そんな些細な事で 今日の終わりと明日の始まり 過ぎてゆく 時の音を聞きながら  忘れてしまうような遠ざかる記憶に 君の涙の意味を知る  今になって ちぎった 昨日の痛み 思ったよりは痛くもないけれど なんだろう 苦しすぎるよ うまく言えないけれど  一つだけでは飛べない 二つはためかせた空 君からもらった言葉で今でも 僕は僕の存在を知る 確かめようと繋いだ手は あの日と同じ 君からの温もり  あれから いくつの夜を越えたろう 相変わらずの 君と僕だけど 偽りだと 目を疑う様な 悲しみにだって 出会ってしまうだろう だけど ずっと 君といるんだよ この先も その先も きっと ずっと 歩いてこう 大丈夫だよ
Frontier多少 不利な戦々兢々 今日に限って急な速攻 ああしたこうした明日のことは 後回しだろ侮るな 今まさに目覚め古の時 我ら覚悟を決めた開拓者 立ち向かえ 向かう先にまだ見ない ゴールのラッシュ 夢に猛ダッシュ  鼓動の音 高鳴る爆音BPM 子供の頃 憧れまくったステージ  向上 さらなる高み励み 空中を歩くあれは神? マジ?火事場のクソ力じゃない 積み上げてきたこの歩み 得した損した目先のことは ほっとけ俺たち今はガチ 勝ち負けだけどフェアであれ 散歩はやめて1.2 JUMP  孤高の心 研ぎ澄まされてく世界  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける  雨にも風にも 負けっぱ paなしさ あまりに無力 思い知らされまくった どん底そこどこ ちっぽけほっとけ でもそこから なんか始まるかもしれない  所々 まだあるんじゃない?伸びしろ 怒涛の攻防 瞬き忘れる程に  そんなもんではしゃぐな 油断してる隙見せんな 勝ち取るんだ こだわるんだ ゲームセットその時まで まだこんなもんじゃない あがくんだ 諦め悪いそれが俺さ カッコつけてる余裕もない がむしゃらに超えろ限界点  強く速く(Wow) もっと高く(Wow) (Wow Wow)何が見えるだろう  どんなもんだいって笑うんだ 讃えあうイメージを あと一歩 もう一歩 目指すはFrontier  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着けるゆず北川悠仁北川悠仁多少 不利な戦々兢々 今日に限って急な速攻 ああしたこうした明日のことは 後回しだろ侮るな 今まさに目覚め古の時 我ら覚悟を決めた開拓者 立ち向かえ 向かう先にまだ見ない ゴールのラッシュ 夢に猛ダッシュ  鼓動の音 高鳴る爆音BPM 子供の頃 憧れまくったステージ  向上 さらなる高み励み 空中を歩くあれは神? マジ?火事場のクソ力じゃない 積み上げてきたこの歩み 得した損した目先のことは ほっとけ俺たち今はガチ 勝ち負けだけどフェアであれ 散歩はやめて1.2 JUMP  孤高の心 研ぎ澄まされてく世界  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける  雨にも風にも 負けっぱ paなしさ あまりに無力 思い知らされまくった どん底そこどこ ちっぽけほっとけ でもそこから なんか始まるかもしれない  所々 まだあるんじゃない?伸びしろ 怒涛の攻防 瞬き忘れる程に  そんなもんではしゃぐな 油断してる隙見せんな 勝ち取るんだ こだわるんだ ゲームセットその時まで まだこんなもんじゃない あがくんだ 諦め悪いそれが俺さ カッコつけてる余裕もない がむしゃらに超えろ限界点  強く速く(Wow) もっと高く(Wow) (Wow Wow)何が見えるだろう  どんなもんだいって笑うんだ 讃えあうイメージを あと一歩 もう一歩 目指すはFrontier  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ブザービータールーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々ゆず北川悠仁北川悠仁ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々
Hey和GOLD LYLIC神は僕らの心の中にある 一つ一つの命の中に 耳を澄ませば 聴こえてくるだろう 気付かずにいた生命(いのち)の声を  見上げた夜空に 君を想うよ 体中に感じる温もり どこにいたって 一人じゃないんだ 深い悲しみに 泪溢れても  wow… 祈るように 今日も唄う  Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey和 僕らは出逢えた 君の為に何が出来るのだろう Hey和 絶えない微笑み Hey和 喜びの唄を 消せない 明かり 灯し続けてゆく 君がいるから  神は僕らを試し問うのさ 罪を 過ちを 歴史は繰り返す 癒えることなく 残る傷跡 決して忘れずに 僕ら生きる  人は何故にこんなにも苦しみを抱き 全てを奪う争いは今もまだ止まない 子供たちの笑い声 未来を写す瞳 重ねた手と手を かけがえのない日々 愛しい…  どこまで歩けば辿り着けるだろう 終わり 始まりを探し求めて そっと目を閉じ 問いかけてみるんだ 雲の切れ間から 差し込む光  Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey和 僕らは出逢えた 君の為に何が出来るのだろう Hey和 咲く花のように Hey和 大地は色付く 捨てない 希望 守り続けてゆく 願いを込めて 今 想いは繋がる いつも 君がいるからGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁神は僕らの心の中にある 一つ一つの命の中に 耳を澄ませば 聴こえてくるだろう 気付かずにいた生命(いのち)の声を  見上げた夜空に 君を想うよ 体中に感じる温もり どこにいたって 一人じゃないんだ 深い悲しみに 泪溢れても  wow… 祈るように 今日も唄う  Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey和 僕らは出逢えた 君の為に何が出来るのだろう Hey和 絶えない微笑み Hey和 喜びの唄を 消せない 明かり 灯し続けてゆく 君がいるから  神は僕らを試し問うのさ 罪を 過ちを 歴史は繰り返す 癒えることなく 残る傷跡 決して忘れずに 僕ら生きる  人は何故にこんなにも苦しみを抱き 全てを奪う争いは今もまだ止まない 子供たちの笑い声 未来を写す瞳 重ねた手と手を かけがえのない日々 愛しい…  どこまで歩けば辿り着けるだろう 終わり 始まりを探し求めて そっと目を閉じ 問いかけてみるんだ 雲の切れ間から 差し込む光  Hey和 この地球(ほし)に生まれ Hey和 僕らは出逢えた 君の為に何が出来るのだろう Hey和 咲く花のように Hey和 大地は色付く 捨てない 希望 守り続けてゆく 願いを込めて 今 想いは繋がる いつも 君がいるから
方程式2君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ  悔しいくらい見慣れてる 珍しくもない いつもの路地で タバコつけては消して  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに  ここに居る事が全て嘘っぱちに見えてきて 誰もいないこの町を静かに好きになる事にしたんだ 風が溢れてる落ち葉が流れる道を行く 昔のホメ言葉はもう後回しにして  いいかい?君が例えば この先誰か好きになっても 何も変わりゃしないさ  こうして君を待っている ちっぽけな僕に理由なんて無いのさ くだらない事が今は素晴らしすぎるから  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに 今は素晴らしすぎるからゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ  悔しいくらい見慣れてる 珍しくもない いつもの路地で タバコつけては消して  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに  ここに居る事が全て嘘っぱちに見えてきて 誰もいないこの町を静かに好きになる事にしたんだ 風が溢れてる落ち葉が流れる道を行く 昔のホメ言葉はもう後回しにして  いいかい?君が例えば この先誰か好きになっても 何も変わりゃしないさ  こうして君を待っている ちっぽけな僕に理由なんて無いのさ くだらない事が今は素晴らしすぎるから  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに 今は素晴らしすぎるから
歩行者優先GOLD LYLICつなぎとめた心の行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る  つないだ手の温もり 忘れない様に ポケットにしまって 今ここに居るから  遠ざかる町の灯を見送って 今日が行き過ぎた 確かなものだけをその両手につかみたいから  あとどのくらい行けば あの日にたどり着く? 振り返れば 遥か遠く  果てしなく続く道 走り出す勇気を 忘れはしない すぐに間に合うはずさ  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 絶えず進め  希望って奴をいつだって信じたいから  追いかけてた昨日の置き忘れた足跡 超えてゆく様に 一歩ずつ歩いてゆく  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 全ては始まりと終わりを 繰り返しながら 茜色に染まる空の向こうへ 絶えず進め 前に進めGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずつなぎとめた心の行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る  つないだ手の温もり 忘れない様に ポケットにしまって 今ここに居るから  遠ざかる町の灯を見送って 今日が行き過ぎた 確かなものだけをその両手につかみたいから  あとどのくらい行けば あの日にたどり着く? 振り返れば 遥か遠く  果てしなく続く道 走り出す勇気を 忘れはしない すぐに間に合うはずさ  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 絶えず進め  希望って奴をいつだって信じたいから  追いかけてた昨日の置き忘れた足跡 超えてゆく様に 一歩ずつ歩いてゆく  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 全ては始まりと終わりを 繰り返しながら 茜色に染まる空の向こうへ 絶えず進め 前に進め
保土ヶ谷バイパス流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました  雨降る夜は一人立ち止まり これが全てと知らされました 向こうにあったはずの 星屑のことなど忘れて これが全てと知らされました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ  少しの言葉の方がいい それが嘘でないのなら 退屈なことばかりだと 繰り返しているうちに 随分時間が過ぎていました  過ぎ行くままに時の流れの中で いろんな自分を探しました 僕は失敗したんだと その時思っていたら 僕はここにいました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れゆず岩沢厚治岩沢厚治流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました  雨降る夜は一人立ち止まり これが全てと知らされました 向こうにあったはずの 星屑のことなど忘れて これが全てと知らされました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ  少しの言葉の方がいい それが嘘でないのなら 退屈なことばかりだと 繰り返しているうちに 随分時間が過ぎていました  過ぎ行くままに時の流れの中で いろんな自分を探しました 僕は失敗したんだと その時思っていたら 僕はここにいました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ
ほんの一時間前ほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…
傍観者横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってるヒマ無いよ  「そんな事で必死になって」ってバカにしてんだろう? 「かったるい」って何もせずに誰かに期待してる 僕は行くよ 感動しながら生きて行きたいのさ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  誰にだって人に言えない過去もあるよ でもそんな事も全部袋に詰め込むのさ  孤独に襲われて震える夜もある 女々しいって言われたって構わないさ 走り出す列車に急ぎ足で乗りこむんだ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  小器用になんてなんなくていい カッコ悪いとこだってさらけ出してさ 頭でっかちの脳ミソにはやさしい接吻を そして大切な君とは数えきれない夜を 遠回りしたり迷ったりしても どんな自分も受け止めてゆくよ  泪の湖と笑顔のお月様を目指して... 泪の湖と笑顔のお月様を目指して...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってるヒマ無いよ  「そんな事で必死になって」ってバカにしてんだろう? 「かったるい」って何もせずに誰かに期待してる 僕は行くよ 感動しながら生きて行きたいのさ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  誰にだって人に言えない過去もあるよ でもそんな事も全部袋に詰め込むのさ  孤独に襲われて震える夜もある 女々しいって言われたって構わないさ 走り出す列車に急ぎ足で乗りこむんだ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  小器用になんてなんなくていい カッコ悪いとこだってさらけ出してさ 頭でっかちの脳ミソにはやさしい接吻を そして大切な君とは数えきれない夜を 遠回りしたり迷ったりしても どんな自分も受け止めてゆくよ  泪の湖と笑顔のお月様を目指して... 泪の湖と笑顔のお月様を目指して...
ぼくの漫画の主人公ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった それは漫画を書く事だった  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた  中学生になっても太っていて 勉強も運動も相変わらず駄目で 可愛いあの子が大好きだったけど ある日違う誰かと手を繋いでいた みんなが寝静まる頃机に向かって それでもまた漫画を書いていた  ぼくの漫画の主人公はいつだって 素敵な恋をしていたんだ 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた  あの頃のぼくよ 君の目に 今のぼくはどんな風に映るのかな? 憧れていたヒーローにはなれなかったけど 信じた道をこうして歩いているよ  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてたゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった それは漫画を書く事だった  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた  中学生になっても太っていて 勉強も運動も相変わらず駄目で 可愛いあの子が大好きだったけど ある日違う誰かと手を繋いでいた みんなが寝静まる頃机に向かって それでもまた漫画を書いていた  ぼくの漫画の主人公はいつだって 素敵な恋をしていたんだ 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた  あの頃のぼくよ 君の目に 今のぼくはどんな風に映るのかな? 憧れていたヒーローにはなれなかったけど 信じた道をこうして歩いているよ  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた
ボサ箱根フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  夕焼けの東名高速 どこまでも続く道 君は僕にそっと語りかけてくれる シフトチェンジをするふりをして君の手を握りしめる お気に入りの曲を小さな声で唄ってた  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  小田原厚木道路を下りれば 目的地あと5km 忙しい合間をぬって やっと取れた休み 窓を開けて柔らかい風が君の髪なびかせて 甘い香りサイドシートから届けてくれる  箱根 箱根 箱根に行けば 難しい顔のピカソに会える 伊豆 熱海 やっぱり箱根 とろけるようにお湯に浸かろう  さぁおいで 疲れた体をそっと預けて癒そう…  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずフ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  夕焼けの東名高速 どこまでも続く道 君は僕にそっと語りかけてくれる シフトチェンジをするふりをして君の手を握りしめる お気に入りの曲を小さな声で唄ってた  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  小田原厚木道路を下りれば 目的地あと5km 忙しい合間をぬって やっと取れた休み 窓を開けて柔らかい風が君の髪なびかせて 甘い香りサイドシートから届けてくれる  箱根 箱根 箱根に行けば 難しい顔のピカソに会える 伊豆 熱海 やっぱり箱根 とろけるようにお湯に浸かろう  さぁおいで 疲れた体をそっと預けて癒そう…  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~
ぼやき電車電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?
ぼんやり光の城工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりとゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりと
ポケットGOLD LYLICもう遮るものなど無いから ここにおいで  遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に 僕らと同じ未来を 夢見てる人がいて  それぞれが今繋がり 意味の無い事だとしても 何度でも繰り返しながら 一緒に歩いて行こうと  冬の風が冷たくて かじかんだ手をそっと 温めたポケットの中 ゆっくりと君を知ってゆこう  さぁ目の前に大きく輝いてる 幾千の願いを重ねながら もう遮るものなど無いから ここにおいで  回り続ける時代遥か向こうに 見つけた希望の光 僕らを照らして  走り出すよここから 忘れていた想いを 確かめにゆくんだ 一緒に行こうよ 新たな場所へ  さぁ広がるこの大空見上げて 君という星が動き出すよ そう確かに この瞬間を僕らは 生きているんだ  真白な息  寒がりな仕草 君のその手をそっと 握りしめたポケットの中 やっと君を見つけたから  さぁ目の前に大きく輝いてる 幾千の願いを重ねてゆく もう遮るものなど無いから ここにおいで もう何一つ遮るものなど無いから ここにおいでGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治・蔦谷好位置蔦谷好位置・ゆずもう遮るものなど無いから ここにおいで  遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に 僕らと同じ未来を 夢見てる人がいて  それぞれが今繋がり 意味の無い事だとしても 何度でも繰り返しながら 一緒に歩いて行こうと  冬の風が冷たくて かじかんだ手をそっと 温めたポケットの中 ゆっくりと君を知ってゆこう  さぁ目の前に大きく輝いてる 幾千の願いを重ねながら もう遮るものなど無いから ここにおいで  回り続ける時代遥か向こうに 見つけた希望の光 僕らを照らして  走り出すよここから 忘れていた想いを 確かめにゆくんだ 一緒に行こうよ 新たな場所へ  さぁ広がるこの大空見上げて 君という星が動き出すよ そう確かに この瞬間を僕らは 生きているんだ  真白な息  寒がりな仕草 君のその手をそっと 握りしめたポケットの中 やっと君を見つけたから  さぁ目の前に大きく輝いてる 幾千の願いを重ねてゆく もう遮るものなど無いから ここにおいで もう何一つ遮るものなど無いから ここにおいで
ま、いっかやることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫  ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく  明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる  それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を  それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった  あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする  私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく  そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっかゆず岩沢厚治岩沢厚治釣俊輔やることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫  ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく  明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる  それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を  それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった  あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする  私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく  そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっか
マイライフGOLD LYLIC君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて  吹き抜ける風笑った それはかすかな調べ 幾重にも溶けてゆくように それは過ぎゆく時間と 何気ないイメージを 君に贈る言葉に変えて  街はいつもの景色と 灯を待ちながら 君に届けよう 確かな気持ち  君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 僕らはずっと同じ夢を見て笑おうよ 素晴らしい明日へと向かって  白い月 空で笑った 浮かび溶けてゆく様に 星が夢を見始める頃  ここに確かにあるのは 僕と君のメロディー 大切に育てた 確かな想い  君が笑ったから地球が周ってんだ そんなデタラメだって ウソじゃない ちりばめられた想いは 今重なったんだ 難しい言葉はいらないさ  明日の為のメッセージ 深い意味じゃなくて感情で 君と進む世界だって 二つとない夢 繋いでく また季節が始まる 行く先を照らすまばゆい光  君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 僕らはずっと同じ夢を見て笑おうよ 素晴らしい明日へと向かって Wow wow my life 喜びの歌をずっと響かせよう 素晴らしい僕らのマイライフGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて  吹き抜ける風笑った それはかすかな調べ 幾重にも溶けてゆくように それは過ぎゆく時間と 何気ないイメージを 君に贈る言葉に変えて  街はいつもの景色と 灯を待ちながら 君に届けよう 確かな気持ち  君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 僕らはずっと同じ夢を見て笑おうよ 素晴らしい明日へと向かって  白い月 空で笑った 浮かび溶けてゆく様に 星が夢を見始める頃  ここに確かにあるのは 僕と君のメロディー 大切に育てた 確かな想い  君が笑ったから地球が周ってんだ そんなデタラメだって ウソじゃない ちりばめられた想いは 今重なったんだ 難しい言葉はいらないさ  明日の為のメッセージ 深い意味じゃなくて感情で 君と進む世界だって 二つとない夢 繋いでく また季節が始まる 行く先を照らすまばゆい光  君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 僕らはずっと同じ夢を見て笑おうよ 素晴らしい明日へと向かって Wow wow my life 喜びの歌をずっと響かせよう 素晴らしい僕らのマイライフ
マスカットGOLD LYLICよりどりきみどり 好き嫌いはダメよ こんなにたわわに実りました 良かったらお召し上がれ(あ~ん)  ストレスMAX SOS 朝から晩までイライラ  それなら まぁスカッと 踊りましょう 飛び出せスマイル 集まれ ミ・アモーレ 木の実 気のまま マジですかって? 空振りでも 泣いてちゃダメダメよ モウマンタイ ワンモータイム 君らしくあれ 一皮むけばみんな(みんな)マスカット  あっちこっち目移り いつまで悩むの? 熟れすぎちゃったらもったいないよ まさに今が食べごろ(パク)  睡眠不足 人間不信 年中無休でアクセス  誰でも まぁスカッと 踊りましょう とびきりのステップ なにわともあれ 輪になれ 実を寄せ合って これでもかって 見せつけろ 魅惑の腰振りを なりふり構わず 君なりでいい 箱詰めされる前に(急げ)マスカット  君のこと いつもここで ずっと待っていたんだ 迷わないで 噛みしめたら 広がる甘酸っぱい サンシャイン  ランランランラララン 増々 マスカット ランランランラララン 増々 マスカット 四角四面よりまん丸でワッショイ 増々 マスカット 白か黒? いや黄緑で良いっしょ 増々 マスカット  まぁスカッと 踊りましょう 飛び出せスマイル 集まれ ミ・アモーレ 木の実 気のまま マジですかって? 空振りでも 泣いてちゃダメダメよ モウマンタイ ワンモータイム 君らしくあれ 一皮むけばみんな(みんな)マスカットGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁よりどりきみどり 好き嫌いはダメよ こんなにたわわに実りました 良かったらお召し上がれ(あ~ん)  ストレスMAX SOS 朝から晩までイライラ  それなら まぁスカッと 踊りましょう 飛び出せスマイル 集まれ ミ・アモーレ 木の実 気のまま マジですかって? 空振りでも 泣いてちゃダメダメよ モウマンタイ ワンモータイム 君らしくあれ 一皮むけばみんな(みんな)マスカット  あっちこっち目移り いつまで悩むの? 熟れすぎちゃったらもったいないよ まさに今が食べごろ(パク)  睡眠不足 人間不信 年中無休でアクセス  誰でも まぁスカッと 踊りましょう とびきりのステップ なにわともあれ 輪になれ 実を寄せ合って これでもかって 見せつけろ 魅惑の腰振りを なりふり構わず 君なりでいい 箱詰めされる前に(急げ)マスカット  君のこと いつもここで ずっと待っていたんだ 迷わないで 噛みしめたら 広がる甘酸っぱい サンシャイン  ランランランラララン 増々 マスカット ランランランラララン 増々 マスカット 四角四面よりまん丸でワッショイ 増々 マスカット 白か黒? いや黄緑で良いっしょ 増々 マスカット  まぁスカッと 踊りましょう 飛び出せスマイル 集まれ ミ・アモーレ 木の実 気のまま マジですかって? 空振りでも 泣いてちゃダメダメよ モウマンタイ ワンモータイム 君らしくあれ 一皮むけばみんな(みんな)マスカット
またあえる日までPLATINA LYLIC青い空白い雲 勇気をもって踏み出そう 思い出すと笑いあえる 楽しい想い出  大好きなみんなの笑顔が宝物 強いきずなを 僕は忘れないよ…  またあえる日まで 夢を忘れずに 変わらないままで ずっといようよ またあえる日まで 夢を叶えよう 信じる事が 心をつなぐ  自分を信じて一歩進めば何かつかめるさ 少し夢を大きくして 君は一人じゃないから  一生に一度の宝物 さみしいけれど 泪ふいて旅立とう…  またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を忘れはしない  またあえる日まで…PLATINA LYLICゆずアドベンチャーキャンプの子供達&北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず青い空白い雲 勇気をもって踏み出そう 思い出すと笑いあえる 楽しい想い出  大好きなみんなの笑顔が宝物 強いきずなを 僕は忘れないよ…  またあえる日まで 夢を忘れずに 変わらないままで ずっといようよ またあえる日まで 夢を叶えよう 信じる事が 心をつなぐ  自分を信じて一歩進めば何かつかめるさ 少し夢を大きくして 君は一人じゃないから  一生に一度の宝物 さみしいけれど 泪ふいて旅立とう…  またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を忘れはしない  またあえる日まで…
また明日GOLD LYLIC夕暮れの帰り道 君はうつむいたまま まるで何かを隠す様に 僕に手をふった 大事な事 今は全部 言い足りない時間と オレンジに染まる雲の向こう 君と見つめていた  どんな言葉だって(君には) 今は似合わないだろう 過ぎゆく時だけが(その時を) そっと語りかける  明日になればまた君に 逢える喜び噛み締めてた 「それじゃまたね」 夕日と君に 大きく手を振った ララララ…  電車から見える景色 変わり続ける景色 変わらないさと握りしめた その手には何がある?  今君の事を(確かに) 思い出したのはなぜ? あの時と同じ(君と見た) 夕焼けのせいにして  大人になる意味 幸せの意味 わかった様なふりしていたけど  僕らが旅に出たあの日 君も君を探していたんだろう? あれからの日々 今までの事 話してくれないか?  明日になればまた君と 「逢おうね」って約束したいから 今この時を さよならするよ 「それじゃまた明日」 ララララ…  また明日GOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治夕暮れの帰り道 君はうつむいたまま まるで何かを隠す様に 僕に手をふった 大事な事 今は全部 言い足りない時間と オレンジに染まる雲の向こう 君と見つめていた  どんな言葉だって(君には) 今は似合わないだろう 過ぎゆく時だけが(その時を) そっと語りかける  明日になればまた君に 逢える喜び噛み締めてた 「それじゃまたね」 夕日と君に 大きく手を振った ララララ…  電車から見える景色 変わり続ける景色 変わらないさと握りしめた その手には何がある?  今君の事を(確かに) 思い出したのはなぜ? あの時と同じ(君と見た) 夕焼けのせいにして  大人になる意味 幸せの意味 わかった様なふりしていたけど  僕らが旅に出たあの日 君も君を探していたんだろう? あれからの日々 今までの事 話してくれないか?  明日になればまた君と 「逢おうね」って約束したいから 今この時を さよならするよ 「それじゃまた明日」 ララララ…  また明日
まだまだまだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  泣き出した空に 叫ぶ雨音と にじむ涙色 過ぎてゆく時を 一つ数えてる 少し怖いけど  旅立つ君に たくした約束 今ふいによみがえる  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  懐かしいと思えた 知らず知らぬ間に 時は過ぎていた 何も怖くないと 強がった日々は とっくに終わってた  無い物ねだり くり返しの意味 今わかりあえたんだ  まだまだ 逃げ出さないで 前に進め まだまだ 駆けよう 全ては君のその足跡に続く  誰かが言った 夜明けは近いと 誰かが言った 暗闇の向こう 誰もが描いた 明日を見つめて 誰もが照らした 未来を見ている  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  晴れ渡る空に 浮かぶ月の夜 君は君らしくゆず岩沢厚治岩沢厚治トオミヨウ・ゆずまだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  泣き出した空に 叫ぶ雨音と にじむ涙色 過ぎてゆく時を 一つ数えてる 少し怖いけど  旅立つ君に たくした約束 今ふいによみがえる  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  懐かしいと思えた 知らず知らぬ間に 時は過ぎていた 何も怖くないと 強がった日々は とっくに終わってた  無い物ねだり くり返しの意味 今わかりあえたんだ  まだまだ 逃げ出さないで 前に進め まだまだ 駆けよう 全ては君のその足跡に続く  誰かが言った 夜明けは近いと 誰かが言った 暗闇の向こう 誰もが描いた 明日を見つめて 誰もが照らした 未来を見ている  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  晴れ渡る空に 浮かぶ月の夜 君は君らしく
待ちぼうけ予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけたゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた
眼差しすれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く  うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない  溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む  うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように  誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを  I always care for you You are never wrong  震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかないゆず北川悠仁北川悠仁亀田誠治すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く  うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない  溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む  うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように  誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを  I always care for you You are never wrong  震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかない
真夏の太陽又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだ
マボロシなぜだろう こんなにも こころが 泣いている 蝋燭の火が 風に吹かれ 影を揺らすように  あなたのいない暗闇も 独り歩いてゆくと 決めたはず  鮮やかに今 目の前蘇る すべてだった 憎んで愛していた あの日のまま あなたはマボロシ?  いつだって 今度こそ 指先 震えている 忘れたくて でも本当は なにも忘れたくない  後ろ姿に何度も叫ぶ 振り返らない さよならも言わず  繰り返す日々 止まってしまった刻(トキ) 嘘だって それでも構わない まだ残る 掠れた囁(ささや)き  朽ちてゆく すべての花 そっと運命を受け入れる ずるいよ あなたへの想いだけ枯れない  鮮やかに今 目の前蘇る すべてだった 憎んで愛していた あの日のまま あなたはマボロシ? いかないで わたしのマボロシゆず北川悠仁北川悠仁なぜだろう こんなにも こころが 泣いている 蝋燭の火が 風に吹かれ 影を揺らすように  あなたのいない暗闇も 独り歩いてゆくと 決めたはず  鮮やかに今 目の前蘇る すべてだった 憎んで愛していた あの日のまま あなたはマボロシ?  いつだって 今度こそ 指先 震えている 忘れたくて でも本当は なにも忘れたくない  後ろ姿に何度も叫ぶ 振り返らない さよならも言わず  繰り返す日々 止まってしまった刻(トキ) 嘘だって それでも構わない まだ残る 掠れた囁(ささや)き  朽ちてゆく すべての花 そっと運命を受け入れる ずるいよ あなたへの想いだけ枯れない  鮮やかに今 目の前蘇る すべてだった 憎んで愛していた あの日のまま あなたはマボロシ? いかないで わたしのマボロシ
守ってあげたいGOLD LYLICいつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出に変わってゆく  だから今は気の済むまで泣いていいよ 僕らはそんなに強くなくて だけど想うほど弱くもなく 起こる全て 生きる力に変えてゆくんだ  街の音にかき消されそうな かすかな願いを 流れてゆく人波に独り はじかれてうずくまる 小さなその背中を  守ってあげたい たとえどんな試練が待っていても めぐり逢えた時から 僕らの運命は一つになった だから忘れないで 振り向けばいつも 僕がいるから  笑って暮らしてゆきたいけど 喜び合えるばかりじゃないだろう 突然出逢う 予期せぬ悲しみもある  なぜ生まれてきたのか(この世界に) そして今ここにいるのか(生きる) その謎を解く鍵を 見つけたんだ  叶えてあげたい そっと教えてくれた君の夢を 少し照れながら微笑んだ 輝きは今も消えはしない もしも迷う時も この手はいつでも君に差しのべている  いつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出に変わってゆく だから今は気の済むまで泣いていいよ  守ってあげたい たとえどんな試練が待っていても めぐり逢えた時から 僕らの運命は一つになった 心のトビラ開けてごらん 焦らなくていいんだ 君の歩幅で どんな道を選んでも 振り向けばいつも 僕がいるから 終わる事なく 僕の全てで君を 守り続けるGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁Soundbreakers・ゆずいつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出に変わってゆく  だから今は気の済むまで泣いていいよ 僕らはそんなに強くなくて だけど想うほど弱くもなく 起こる全て 生きる力に変えてゆくんだ  街の音にかき消されそうな かすかな願いを 流れてゆく人波に独り はじかれてうずくまる 小さなその背中を  守ってあげたい たとえどんな試練が待っていても めぐり逢えた時から 僕らの運命は一つになった だから忘れないで 振り向けばいつも 僕がいるから  笑って暮らしてゆきたいけど 喜び合えるばかりじゃないだろう 突然出逢う 予期せぬ悲しみもある  なぜ生まれてきたのか(この世界に) そして今ここにいるのか(生きる) その謎を解く鍵を 見つけたんだ  叶えてあげたい そっと教えてくれた君の夢を 少し照れながら微笑んだ 輝きは今も消えはしない もしも迷う時も この手はいつでも君に差しのべている  いつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出に変わってゆく だから今は気の済むまで泣いていいよ  守ってあげたい たとえどんな試練が待っていても めぐり逢えた時から 僕らの運命は一つになった 心のトビラ開けてごらん 焦らなくていいんだ 君の歩幅で どんな道を選んでも 振り向けばいつも 僕がいるから 終わる事なく 僕の全てで君を 守り続ける
見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~GOLD LYLIC遠い遠い空の下で 一人ぽっちに思えたら そんなときには いつも思い出してほしい  誰の心の中にも 今も消えない唄がある 悲しいときは そっと 口ずさむ唄があった  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと 追いかけよう夢を 二人なら (いつだって) ぼくらなら (君と) 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  だから泪をふいて くじけそうになっても 心の中にはいつも“ぼくらのうた”があるから  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる ささやかな幸せを祈ってるGOLD LYLICゆず永六輔・加詞:北川悠仁いずみたく・加曲:北川悠仁遠い遠い空の下で 一人ぽっちに思えたら そんなときには いつも思い出してほしい  誰の心の中にも 今も消えない唄がある 悲しいときは そっと 口ずさむ唄があった  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと 追いかけよう夢を 二人なら (いつだって) ぼくらなら (君と) 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  だから泪をふいて くじけそうになっても 心の中にはいつも“ぼくらのうた”があるから  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる ささやかな幸せを祈ってる
みそら君と歩く 川添いの道を 橋を渡り 見上げた月明かり  夜を越えて朝陽は来る 全てを迷う事なく照らし 人も街も悲しみさえ 新たに生まれ変わり続ける  大丈夫 僕らなら どんな困難も乗り越えてゆける 少しだけ強がって こんなもんかよって笑い飛ばそう こぼれた涙を拭って  長い坂を (幼い頃) 息きらしかけ登る (思い出す) 掴めそうな (手を伸ばした) 白い雲追いかけて  あまりにまぶしい光は 心の痛み見透かすようで 声にならない声はまた 誰にも届かず消えてゆくの  上手に生きれたら 僕らこんなにも傷つかないかな 少しだけこのままで 君のそばにいさせて  指切りしよう また会う約束 もう一人では生きられない  夕暮れの色は様々 人々の想い映し暮れてゆく 温かな灯(あかり)はともる いつまでも君を見つけられるように  大丈夫 僕らなら どんな困難も乗り越えてゆける 少しだけ強がって こんなもんかよって笑い飛ばそう ごらんよ美しい空を こぼれた涙を拭ってゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE・西山隆行・秦千香子君と歩く 川添いの道を 橋を渡り 見上げた月明かり  夜を越えて朝陽は来る 全てを迷う事なく照らし 人も街も悲しみさえ 新たに生まれ変わり続ける  大丈夫 僕らなら どんな困難も乗り越えてゆける 少しだけ強がって こんなもんかよって笑い飛ばそう こぼれた涙を拭って  長い坂を (幼い頃) 息きらしかけ登る (思い出す) 掴めそうな (手を伸ばした) 白い雲追いかけて  あまりにまぶしい光は 心の痛み見透かすようで 声にならない声はまた 誰にも届かず消えてゆくの  上手に生きれたら 僕らこんなにも傷つかないかな 少しだけこのままで 君のそばにいさせて  指切りしよう また会う約束 もう一人では生きられない  夕暮れの色は様々 人々の想い映し暮れてゆく 温かな灯(あかり)はともる いつまでも君を見つけられるように  大丈夫 僕らなら どんな困難も乗り越えてゆける 少しだけ強がって こんなもんかよって笑い飛ばそう ごらんよ美しい空を こぼれた涙を拭って
みぞれ雪なんとなく空回り すれ違いは増えていく一方 交わす会話も 仕事の話ばっか これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題? ときめいてばかりもいられないけれど  駅のホームで別れを惜しむ恋人達が ほんの少し羨ましかったりして…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  最近じゃ当たり前のように そっけない態度しあっても 居心地はあんまり悪くはなくて 喧嘩の数も減ったし 心配も少なくなった それはそれで良い事なんだけど  公園のベンチで ぎこちなく話す恋人達に いつかの二人を想い出したりして…  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  いつもと同じ町の景色さえも ロマンチックに輝かせるから 時間通りに待ってておくれ…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  降り始めたみぞれ雪の中でゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずなんとなく空回り すれ違いは増えていく一方 交わす会話も 仕事の話ばっか これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題? ときめいてばかりもいられないけれど  駅のホームで別れを惜しむ恋人達が ほんの少し羨ましかったりして…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  最近じゃ当たり前のように そっけない態度しあっても 居心地はあんまり悪くはなくて 喧嘩の数も減ったし 心配も少なくなった それはそれで良い事なんだけど  公園のベンチで ぎこちなく話す恋人達に いつかの二人を想い出したりして…  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  いつもと同じ町の景色さえも ロマンチックに輝かせるから 時間通りに待ってておくれ…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  降り始めたみぞれ雪の中で
みらいGOLD LYLIC子どもの頃見た海は光っていて ずっと遠くまで霞んで広がっていた 黙ったまま 強がった 幼かったあの頃の日々  生まれ育った街は緑と鳥達の声 いつも暗くなるまで 自転車こいでいた 小さな世界広がった そう思ったあの日の僕ら  未来へと希望乗せて 今創り出される 新しい風に吹かれながら  遠く離れていても 目を閉じれば ほら いつも蘇る 海を渡る鳥達 そして僕らまた明日へと旅立つ けど心の中にいつの日も消える事のない 美しいふるさとはある  今 目の前に広がる海は光っていて 今も変わらずに僕らを照らしていた 叶った 想い重なった そう願ってまたふり返る  時代は時を越えて 語り継がれてゆく 幾つもの夢を紡ぎながら  永遠(とわ)に続く世界の ほんの一瞬に 泣きながら産まれた こうして僕らまた 確かめ合うだろう 今を忘れない様に  旅人は明日を見つけ 僕らは未来を知ってく 過ぎ行く時を数えながら  生きているっていう事 繋がっているっていう事 忘れないで  遠く離れていても 目を閉じれば ほら いつも蘇る 海を渡る鳥達 そして僕らまた明日へと旅立つ けど心の中にいつの日も消える事のない 美しいふるさとはある 消える事のない 僕らのふるさとはある  さあ 夢描こう 僕らの未来へ さあ 旅立とう 輝く未来へ さあ みらいへGOLD LYLICゆずゆずゆずゆず子どもの頃見た海は光っていて ずっと遠くまで霞んで広がっていた 黙ったまま 強がった 幼かったあの頃の日々  生まれ育った街は緑と鳥達の声 いつも暗くなるまで 自転車こいでいた 小さな世界広がった そう思ったあの日の僕ら  未来へと希望乗せて 今創り出される 新しい風に吹かれながら  遠く離れていても 目を閉じれば ほら いつも蘇る 海を渡る鳥達 そして僕らまた明日へと旅立つ けど心の中にいつの日も消える事のない 美しいふるさとはある  今 目の前に広がる海は光っていて 今も変わらずに僕らを照らしていた 叶った 想い重なった そう願ってまたふり返る  時代は時を越えて 語り継がれてゆく 幾つもの夢を紡ぎながら  永遠(とわ)に続く世界の ほんの一瞬に 泣きながら産まれた こうして僕らまた 確かめ合うだろう 今を忘れない様に  旅人は明日を見つけ 僕らは未来を知ってく 過ぎ行く時を数えながら  生きているっていう事 繋がっているっていう事 忘れないで  遠く離れていても 目を閉じれば ほら いつも蘇る 海を渡る鳥達 そして僕らまた明日へと旅立つ けど心の中にいつの日も消える事のない 美しいふるさとはある 消える事のない 僕らのふるさとはある  さあ 夢描こう 僕らの未来へ さあ 旅立とう 輝く未来へ さあ みらいへ
未練歌未練歌…  時に僕は君のその優しさに甘え 自分勝手な思考に身を委ねていました 安定した日常に腹をすかして 甘い刺激を貪りました   道しるべを失い始めて気付いた幸せって奴は もう遅すぎて不安定な毎日に彷徨っています   未練歌…  隣の芝生は良く見えるなんて 昔の人はうまい事言ったもんだ 足元に咲いてた花を踏みつけて  いったい僕は何を覗きたかったんだろう?   支えが無くなっちまってよろけてる僕を 腹を抱えて後ろ指さしてどうぞ笑って下さい   未練歌…  哀れな僕を許してください もう一度優しい眼差しむけて欲しい 今宵も一人君の温もり思い出しては ヒトリアソビに耽っています   若気のイタリじゃ片づきゃしない 君の手の平で泳いでただけだった 明日も偶然逢える事を期待しながら 枕抱きしめ一人オネンネしている   未練歌…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず未練歌…  時に僕は君のその優しさに甘え 自分勝手な思考に身を委ねていました 安定した日常に腹をすかして 甘い刺激を貪りました   道しるべを失い始めて気付いた幸せって奴は もう遅すぎて不安定な毎日に彷徨っています   未練歌…  隣の芝生は良く見えるなんて 昔の人はうまい事言ったもんだ 足元に咲いてた花を踏みつけて  いったい僕は何を覗きたかったんだろう?   支えが無くなっちまってよろけてる僕を 腹を抱えて後ろ指さしてどうぞ笑って下さい   未練歌…  哀れな僕を許してください もう一度優しい眼差しむけて欲しい 今宵も一人君の温もり思い出しては ヒトリアソビに耽っています   若気のイタリじゃ片づきゃしない 君の手の平で泳いでただけだった 明日も偶然逢える事を期待しながら 枕抱きしめ一人オネンネしている   未練歌…
むき出し買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい  しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ  let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで  もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ  湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで  君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ  let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで  むき出しのままでゆず北川悠仁北川悠仁須藤優・ゆず買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい  しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ  let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで  もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ  湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで  君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ  let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで  むき出しのままで
ムラサキ色一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに 鳴き疲れたカラス 飛べるはずの真新しい空も見あたらず  少しだけ笑った 君を見たような そんな気がしたんだ  さぁ行こう 君の町へ 吹き抜けた風 味方につけて ちぎれた夢の続き またどこかでめぐり逢う為の約束をしよう  低い雲のスキマにもぐり込んだ景色 ムラサキ色した空を見た さっき出来たばかりの唄を口ずさみながら やがて消えてゆく ムラサキ色 …嘘みたいだ  今自由に逆らって 突き動く悲しみよ 少しだけ黙って  さぁ行こう 君のもとへ 空高く 高く 舞い上がれ まだ誰も知らない言葉 一つだけ持ってゆくよ そして君に届けようゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに 鳴き疲れたカラス 飛べるはずの真新しい空も見あたらず  少しだけ笑った 君を見たような そんな気がしたんだ  さぁ行こう 君の町へ 吹き抜けた風 味方につけて ちぎれた夢の続き またどこかでめぐり逢う為の約束をしよう  低い雲のスキマにもぐり込んだ景色 ムラサキ色した空を見た さっき出来たばかりの唄を口ずさみながら やがて消えてゆく ムラサキ色 …嘘みたいだ  今自由に逆らって 突き動く悲しみよ 少しだけ黙って  さぁ行こう 君のもとへ 空高く 高く 舞い上がれ まだ誰も知らない言葉 一つだけ持ってゆくよ そして君に届けよう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
無力どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る  何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった  どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実  本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね  重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずどんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る  何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった  どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実  本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね  重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった...
ムーンライトパレードチクタク目が覚め 夜更けにどこからともなく聴こえてくる 不意に訪れて 遠い夜空へと僕を連れ出していく  記憶を呼び覚ますドラムロール 魔法にかけられた風のホーン  夢かまことか はたまた幻 誰かのいたずらでしょうか? ふわり浮かんで見下ろした 僕の体から離れていく  マシュマロ雲に揺れながらダンス 踊りだした月と星のステップ  さぁパレードに行くよ 時計仕掛けのココロを解き放つ SO SWEETな旋律 鳴り止まない真夜中へエスコートしたら どこでもどこまでも あてなどない気ままな大行進  稲妻が彼方からやってくる 雄叫びをあげながらやってくる 捨てられたおもちゃ 石ころ 四角い自動販売機 みんなに命を与えながら 花や虫たちも言葉を使いだす おもいおもいの歌を歌いだす そして長い行列は夜空を駆ける まるで流星のように まるで流星のように  笑い声だけ重なるオーケストレイション ドレミファソラシケセラセラシド  まだパレードは続く 飾り立てたドレスを脱ぎ捨てて そうSMILEの競演 悲しみを忘れる世界へ誘うなら もしかして会える? さよならさえ巻き戻して欲しい…  そろそろパレードは終わる 時計仕掛けのココロを組み立てて Ahドタバタな演出 遠ざかっていくエチュードが聴こえる それではこれまで 祭りの後切ない帰り道 もう戻らなくちゃ 振り返れない現実への大行進  チクタク目が覚め 差し込む朝陽に眩しく目を細める いつかもう一度 遠い夜空へ パレードに連れていってゆず北川悠仁北川悠仁チクタク目が覚め 夜更けにどこからともなく聴こえてくる 不意に訪れて 遠い夜空へと僕を連れ出していく  記憶を呼び覚ますドラムロール 魔法にかけられた風のホーン  夢かまことか はたまた幻 誰かのいたずらでしょうか? ふわり浮かんで見下ろした 僕の体から離れていく  マシュマロ雲に揺れながらダンス 踊りだした月と星のステップ  さぁパレードに行くよ 時計仕掛けのココロを解き放つ SO SWEETな旋律 鳴り止まない真夜中へエスコートしたら どこでもどこまでも あてなどない気ままな大行進  稲妻が彼方からやってくる 雄叫びをあげながらやってくる 捨てられたおもちゃ 石ころ 四角い自動販売機 みんなに命を与えながら 花や虫たちも言葉を使いだす おもいおもいの歌を歌いだす そして長い行列は夜空を駆ける まるで流星のように まるで流星のように  笑い声だけ重なるオーケストレイション ドレミファソラシケセラセラシド  まだパレードは続く 飾り立てたドレスを脱ぎ捨てて そうSMILEの競演 悲しみを忘れる世界へ誘うなら もしかして会える? さよならさえ巻き戻して欲しい…  そろそろパレードは終わる 時計仕掛けのココロを組み立てて Ahドタバタな演出 遠ざかっていくエチュードが聴こえる それではこれまで 祭りの後切ない帰り道 もう戻らなくちゃ 振り返れない現実への大行進  チクタク目が覚め 差し込む朝陽に眩しく目を細める いつかもう一度 遠い夜空へ パレードに連れていって
女神大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに  プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや…  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる  大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった  刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった…  小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた  何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに  プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや…  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる  大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった  刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった…  小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた  何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる…
もうすぐ30才近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員さんが可愛いくて 何がある訳じゃないけど 決まった時間に通ってみる  昔の彼女に久しぶりに会った 「相変わらずね」って苦笑いされた くたびれた仕事から帰って缶ビール しょぼい深夜映画で泣けてくる  くよくよしたり 嬉しくなったり なんだかんだと忙しい あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才  ナイター帰りの子供達 目を輝かせメガホンを叩いている あん時想い描いてた大人ってやつに 僕はなったんだろうか?  考えすぎて眠れなくなって 来るはずもない君の電話を待ってた 友達はだんだん家庭を築いてく 一生懸命幸せを探している  変わっていったり 変わらなかったり それでも時間は過ぎてゆく あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才  飲み会帰りのタクシーの窓から シラケた気分で三日月を眺めてた AMラジオから流れて来たのは 仲間とよく唄ったあの唄だった  今日より明日が良い日であるように 心で泣いても笑っている あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 これでいいのか!?わからず30才 それでもガンバレ僕等も30才ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員さんが可愛いくて 何がある訳じゃないけど 決まった時間に通ってみる  昔の彼女に久しぶりに会った 「相変わらずね」って苦笑いされた くたびれた仕事から帰って缶ビール しょぼい深夜映画で泣けてくる  くよくよしたり 嬉しくなったり なんだかんだと忙しい あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才  ナイター帰りの子供達 目を輝かせメガホンを叩いている あん時想い描いてた大人ってやつに 僕はなったんだろうか?  考えすぎて眠れなくなって 来るはずもない君の電話を待ってた 友達はだんだん家庭を築いてく 一生懸命幸せを探している  変わっていったり 変わらなかったり それでも時間は過ぎてゆく あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才  飲み会帰りのタクシーの窓から シラケた気分で三日月を眺めてた AMラジオから流れて来たのは 仲間とよく唄ったあの唄だった  今日より明日が良い日であるように 心で泣いても笑っている あぁ 僕ももうすぐ30才 気付けば僕ももうすぐ30才 これでいいのか!?わからず30才 それでもガンバレ僕等も30才
物語つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた  夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を  一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた  すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ  振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを  二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた  待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も  すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうなゆず岩沢厚治岩沢厚治つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた  夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を  一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた  すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ  振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを  二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた  待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も  すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうな
モンテ小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る  優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな?  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月  恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう?  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月  古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり!  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月ゆず北川悠仁北川悠仁小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る  優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな?  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月  恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう?  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月  古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり!  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月
約束の唄緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上 やわらかくって まるで無重力 宙(そら)の中寝そべった  いつも 踏みしめ歩く 僕らの運命 惑わす試練 何度 望んでもない 道に迷いこんでも 正解 見えない未来 けれど進んだから 答えを生み出せた  そうだろう my friend(諦めずゆこう) どんな時も(同じ気持ちで) 寄り添いあえば(後悔 不安も) 全部足し算して笑顔に変える  誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きているんだけど 空に風 Ah― 君は願いを込めて聞いてるかい 約束の唄 Ah―  “足りてない”劣等重視 意地張ちゃって 過去の僕は 期待に足枷して 自分のちから信じきれずに 疑心暗鬼でぶつかる 限界気付けば到来 夢 甘噛みした 正体は僕のずるさ  君はカゲ並べて かすれる雲 数えたあとに 「空白なんて僕らに一瞬もない」と言った横顔 なにがあっても人生 勇気 くれた声 今も色褪せないメッセージ  そうだろう my friend(挫けずにゆくよ) どこにいても(同じ風受け) 確かめ合えば(苦いつらさも) ちょっと引き算して軽くなれる  誰だってきっと そうさ 涙詰め込んで 臆病隠す 夜もあるんだけど 星の河 Ah― 君は祈りを忘れず見てるかい? 特別な空を  等身大の 明日目指して 遠いメモリーきつく結んだ 何があっても消えない誓い 胸に もう振り返らず 駆け出そう  誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きていくんだけど 光昇る Ah―  僕は願いを込めて口ずさむ 約束の唄 Ah―ゆず北川悠仁・岩沢厚治・SINBYI北川悠仁・岩沢厚治・釣俊輔緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上 やわらかくって まるで無重力 宙(そら)の中寝そべった  いつも 踏みしめ歩く 僕らの運命 惑わす試練 何度 望んでもない 道に迷いこんでも 正解 見えない未来 けれど進んだから 答えを生み出せた  そうだろう my friend(諦めずゆこう) どんな時も(同じ気持ちで) 寄り添いあえば(後悔 不安も) 全部足し算して笑顔に変える  誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きているんだけど 空に風 Ah― 君は願いを込めて聞いてるかい 約束の唄 Ah―  “足りてない”劣等重視 意地張ちゃって 過去の僕は 期待に足枷して 自分のちから信じきれずに 疑心暗鬼でぶつかる 限界気付けば到来 夢 甘噛みした 正体は僕のずるさ  君はカゲ並べて かすれる雲 数えたあとに 「空白なんて僕らに一瞬もない」と言った横顔 なにがあっても人生 勇気 くれた声 今も色褪せないメッセージ  そうだろう my friend(挫けずにゆくよ) どこにいても(同じ風受け) 確かめ合えば(苦いつらさも) ちょっと引き算して軽くなれる  誰だってきっと そうさ 涙詰め込んで 臆病隠す 夜もあるんだけど 星の河 Ah― 君は祈りを忘れず見てるかい? 特別な空を  等身大の 明日目指して 遠いメモリーきつく結んだ 何があっても消えない誓い 胸に もう振り返らず 駆け出そう  誰だってみんな そうさ 弱い心 抱きしめながら 生きていくんだけど 光昇る Ah―  僕は願いを込めて口ずさむ 約束の唄 Ah―
何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む  成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空  さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる  なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ  ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風  U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてるゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid・中しまりん何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む  成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空  さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる  なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ  ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風  U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる
遊園地ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた  あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい!  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい?  あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだゆず岩沢厚治岩沢厚治ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた  あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい!  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい?  あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ
夕暮れどき並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…ゆず北川悠仁北川悠仁・寺岡呼人寺岡呼人・ゆず並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…
夕立ち夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった ただ目を塞いでばかりでも 深い闇夜にさよならは言えない  想像しても飽き足らず 前進しても追いつけもせず 何かが君を追い越してゆく 誰かが君を笑い飛ばした 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら  きりがない途切れた話 季節はずれの雨の中 無意識に繰り返してゆく 時はずっと暗がりを泳いでいる  たったちっぽけな自分の為 大きい方のカバンを選ぶ 僕は何を捨てられるのだろう?何から僕は捨てられるだろう? 中学生の頃に覚えた 人を本気で憎むという事 それなりに歳は重ねて来たが 今だに心の中に根付く  人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら  夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてくゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった ただ目を塞いでばかりでも 深い闇夜にさよならは言えない  想像しても飽き足らず 前進しても追いつけもせず 何かが君を追い越してゆく 誰かが君を笑い飛ばした 人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら  きりがない途切れた話 季節はずれの雨の中 無意識に繰り返してゆく 時はずっと暗がりを泳いでいる  たったちっぽけな自分の為 大きい方のカバンを選ぶ 僕は何を捨てられるのだろう?何から僕は捨てられるだろう? 中学生の頃に覚えた 人を本気で憎むという事 それなりに歳は重ねて来たが 今だに心の中に根付く  人ゴミの中すり抜けてゆく 通行人のふりをしながら 誰かが誰かを傷付けてゆく 通行人のふりをしながら  夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく
夕焼け雲待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで もう3度目のため息 つったったまま タバコのフィルターコゲついてらぁ  まるで子供の頃みたいにさ 石コロ蹴っ飛ばして帰る なるべく小さな唄声で 君を口ずさむ  壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ  意味もなくもたれた 想いは色あせる風に かき消されてゆく いつもの日常って奴なのかなぁ 吸い込まれてった 今日が終わる端っこで いかにもそうな顔 鵜呑みにした夕焼け雲  願い事は一体何ですか? もしも叶うとしたら なるべくチープなリズムに乗って 僕を確かめる  君の毎日は幸せかい? 僕はそうだな それなりにそれは幸せかもね 思い出した君の顔は あの時みたいに笑って僕に微笑んで また消えてゆく  壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで もう3度目のため息 つったったまま タバコのフィルターコゲついてらぁ  まるで子供の頃みたいにさ 石コロ蹴っ飛ばして帰る なるべく小さな唄声で 君を口ずさむ  壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ  意味もなくもたれた 想いは色あせる風に かき消されてゆく いつもの日常って奴なのかなぁ 吸い込まれてった 今日が終わる端っこで いかにもそうな顔 鵜呑みにした夕焼け雲  願い事は一体何ですか? もしも叶うとしたら なるべくチープなリズムに乗って 僕を確かめる  君の毎日は幸せかい? 僕はそうだな それなりにそれは幸せかもね 思い出した君の顔は あの時みたいに笑って僕に微笑んで また消えてゆく  壊れかけた時計の様に 並んでは離れては また並んで離れてゆくよ 思い出のままの君は2、3度思い出しては またすぐに消える 夕焼けの空へ
夢の地図GOLD LYLICあの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい  くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい?  一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう  クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい?  片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい  ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ…GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずあの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい  くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい?  一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう  クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい?  片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい  ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ…
ゆめまぼろし誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう  おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや  大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい  はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく  戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ  簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり)  世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなりゆず岩沢厚治岩沢厚治須藤優・ゆず誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう  おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや  大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい  はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく  戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ  簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり)  世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり
ユートピアハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい あっちは極楽? そっちは地獄? どっちでもいいじゃない  おどれも踊れよ いろはに乗せて なりふり構わず 打ち上げろ  バンカラ君も ボンクラ君も肩組み唄う きっちりやっても ちゃっかり抜かれた 泣く子はいねか  いつまで寝てるの 浅き夢見し 宴はここから 打ち鳴らせ  ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 脇目も振らず迷える子羊おいでなさい  ハンカチ落とした犯人だぁれ…やっぱり君か! ひっかけたのに ひっかけられた ずいずいずっころばし 狐も狸も変わりはしない 葉っぱを乗せたら化かしあい  愛妻弁当 返済完了 明るい未来 なんとか逃げても やっぱり捕まる 泣く子は俺だ 8時じゃなくても 全員集合 思いのまにまに 撃ちまくれ  それじゃあなたの言う通り この世の果てまでお供します 心通わず泣いているなら 汗水たらして宝を見つけにここ掘れよ ワンワン  「嗚呼 あれは小雨降る大桟橋を あなたと二人 相合傘 時の流れは止められず 今じゃ歪むよラッパの音(ね) もう一度 もう一度だけで構わない 今宵も滲む街灯り」  踏んだり蹴ったりあっけにとられて 問答無用の場外乱闘 ここらで一つ何とかしましょう 闘魂注入 気合いだ気合い たすきをかけて はちまき巻いて ご飯を炊いたら おにぎりにぎって お切り火切ったり お風呂に入って 髪乾かして もうええわ!! 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ  ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 迷える子羊おいでなさい もう一丁 どこもかしこもユートピア あの世に行くまで塗り替えろ 心一つでいなせに歌う 好みの世界に良ければ一緒にしませんか?ゆず北川悠仁北川悠仁前山田健一・ゆずハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい あっちは極楽? そっちは地獄? どっちでもいいじゃない  おどれも踊れよ いろはに乗せて なりふり構わず 打ち上げろ  バンカラ君も ボンクラ君も肩組み唄う きっちりやっても ちゃっかり抜かれた 泣く子はいねか  いつまで寝てるの 浅き夢見し 宴はここから 打ち鳴らせ  ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 脇目も振らず迷える子羊おいでなさい  ハンカチ落とした犯人だぁれ…やっぱり君か! ひっかけたのに ひっかけられた ずいずいずっころばし 狐も狸も変わりはしない 葉っぱを乗せたら化かしあい  愛妻弁当 返済完了 明るい未来 なんとか逃げても やっぱり捕まる 泣く子は俺だ 8時じゃなくても 全員集合 思いのまにまに 撃ちまくれ  それじゃあなたの言う通り この世の果てまでお供します 心通わず泣いているなら 汗水たらして宝を見つけにここ掘れよ ワンワン  「嗚呼 あれは小雨降る大桟橋を あなたと二人 相合傘 時の流れは止められず 今じゃ歪むよラッパの音(ね) もう一度 もう一度だけで構わない 今宵も滲む街灯り」  踏んだり蹴ったりあっけにとられて 問答無用の場外乱闘 ここらで一つ何とかしましょう 闘魂注入 気合いだ気合い たすきをかけて はちまき巻いて ご飯を炊いたら おにぎりにぎって お切り火切ったり お風呂に入って 髪乾かして もうええわ!! 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ  ここが噂のユートピア 常世のことなど忘れなさい 心行くまで味わえばいい 迷える子羊おいでなさい もう一丁 どこもかしこもユートピア あの世に行くまで塗り替えろ 心一つでいなせに歌う 好みの世界に良ければ一緒にしませんか?
ユーモラス時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ  本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ  小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう  きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら  ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ  なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう…  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ  本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ  小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう  きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら  ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ  なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう…  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ
四時五分どうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした  昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした  あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんかゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずどうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした  昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした  あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんか
よろこびのうたGOLD LYLIC振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい  降り出した雨も 繰り返す日々も 今はそれでいい ありのままでいい  ありがちの交差点 僕ら夢を見てた 時はいつだって突然過ぎて  残された時間の中 僕ら生きてくんだこの日を 歌おう よろこびのうたを それぞれの光を集めて  振り向かないでよ そこに行けばいい 歩き出せばいい  誰もが誰かを 誰かのふりをして 傷つけてゆく 傷ついてゆく  希望の欠片すらなく 干渉する意味だって知らない 時はいつだって突然過ぎて  「戻れないと言うのなら 一体何を信じればいい?」 歌おう よろこびのうたを 僕らは信じているから  確かめないで 確かめないでよ今は そこに行けば逢える 本当の言葉  動き出した幾重の夢 僕らきっと笑いながら 歌うよ よろこびのうたを 消え行く涙を糧に  振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいいGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治蔦谷好位置・ゆず振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい  降り出した雨も 繰り返す日々も 今はそれでいい ありのままでいい  ありがちの交差点 僕ら夢を見てた 時はいつだって突然過ぎて  残された時間の中 僕ら生きてくんだこの日を 歌おう よろこびのうたを それぞれの光を集めて  振り向かないでよ そこに行けばいい 歩き出せばいい  誰もが誰かを 誰かのふりをして 傷つけてゆく 傷ついてゆく  希望の欠片すらなく 干渉する意味だって知らない 時はいつだって突然過ぎて  「戻れないと言うのなら 一体何を信じればいい?」 歌おう よろこびのうたを 僕らは信じているから  確かめないで 確かめないでよ今は そこに行けば逢える 本当の言葉  動き出した幾重の夢 僕らきっと笑いながら 歌うよ よろこびのうたを 消え行く涙を糧に  振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい
RAKUEN楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ  期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない  トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている  楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう!  Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで  トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ  叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう!  ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして  楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ  楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう!ゆず北川悠仁・藤原聡北川悠仁・藤原聡・蔦谷好位置UTA・蔦谷好位置楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ  期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない  トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている  楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう!  Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで  トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ  叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう!  ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして  楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ  楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう!
LOVE & PEACHPLATINA LYLICI My Meが曖昧じゃ もうおかしくなっちゃう WA! 言うよねYouは余裕で言う「どうでもいいじゃん」そりゃないよ だってここいらじゃ それが常識よ ずっと知らんぷり ごきげんいかが?  とんちんかんにとぼけては 記憶にございましぇ~ん エイエイオー!って英雄も ルールが変わってピーンチ なんでそこら中 イタイ話ばっか 待って止まらない みんな行ったり来たり  もう本当は誰も 気付いているんだろう だからさぁ始めようか 僕らだけのフェスティバル (繋ぐよ おいでよ ご一緒に わっしょい!)  振れ!振れ!君もShake Hip踊りだす ご一緒に 僕と夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも あれ これ 考えすぎないで 一瞬で 魔法はかけられる 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ  アイヤイヤーって 我先に 慌てて猿真似 ウッキー 連休使って達成感 そろそろ帰ります 本気? 解散 清算 誤算でさんざん 念には念で ガソリン満タン 勝手気ままに 想像次第 追ってご連絡 させて頂きます  ねぇ多分君も わかっているんだろう だけどもう止めにしないか? 一人きりのカーニバル (おまけに もひとつ ご一緒に ハイ!)  触れ 触れ その手Shake Hand離さない あと少し 僕と夢を見ないか? あふれる涙が輝いて 止まった時間が動き出す(Start) 「いる?」「いるよ」君といつまでも それぞれ 考え方はあっても あっちゅうま わかり合えちゃうかもね 心の声が聴こえたら 勇気をしぼって叫ぶんだ(Shout) 歌唄うよ 空に響き合えば LOVE & PEACH  回り続けるMerry-go-round その瞳で覗いてごらん 赤と白が一つに混ざり合って 桃色の頬で夢中になってた 揺らめく緑 澄み渡る青 色とりどりの光達がきらめく (最後に みんなで もう一度 わっしょい!)  振れ!振れ!みんなShake Hip踊りだす ご一緒に 僕ら夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも フレー!フレー!悲しみ吹き飛ばして 何度でも 僕らはまた出会える 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば In The Sky いいんですよ LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチPLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁I My Meが曖昧じゃ もうおかしくなっちゃう WA! 言うよねYouは余裕で言う「どうでもいいじゃん」そりゃないよ だってここいらじゃ それが常識よ ずっと知らんぷり ごきげんいかが?  とんちんかんにとぼけては 記憶にございましぇ~ん エイエイオー!って英雄も ルールが変わってピーンチ なんでそこら中 イタイ話ばっか 待って止まらない みんな行ったり来たり  もう本当は誰も 気付いているんだろう だからさぁ始めようか 僕らだけのフェスティバル (繋ぐよ おいでよ ご一緒に わっしょい!)  振れ!振れ!君もShake Hip踊りだす ご一緒に 僕と夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも あれ これ 考えすぎないで 一瞬で 魔法はかけられる 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ  アイヤイヤーって 我先に 慌てて猿真似 ウッキー 連休使って達成感 そろそろ帰ります 本気? 解散 清算 誤算でさんざん 念には念で ガソリン満タン 勝手気ままに 想像次第 追ってご連絡 させて頂きます  ねぇ多分君も わかっているんだろう だけどもう止めにしないか? 一人きりのカーニバル (おまけに もひとつ ご一緒に ハイ!)  触れ 触れ その手Shake Hand離さない あと少し 僕と夢を見ないか? あふれる涙が輝いて 止まった時間が動き出す(Start) 「いる?」「いるよ」君といつまでも それぞれ 考え方はあっても あっちゅうま わかり合えちゃうかもね 心の声が聴こえたら 勇気をしぼって叫ぶんだ(Shout) 歌唄うよ 空に響き合えば LOVE & PEACH  回り続けるMerry-go-round その瞳で覗いてごらん 赤と白が一つに混ざり合って 桃色の頬で夢中になってた 揺らめく緑 澄み渡る青 色とりどりの光達がきらめく (最後に みんなで もう一度 わっしょい!)  振れ!振れ!みんなShake Hip踊りだす ご一緒に 僕ら夢の世界へ 弾けるリズムが重なって とびきり笑顔が蘇る(Smile) 「いく?」「いくよ」ならばどこまでも フレー!フレー!悲しみ吹き飛ばして 何度でも 僕らはまた出会える 流れるメロディー聴こえたら なんにも気にせず身を任せ(Jump) 「とぶ?」「とぶよ」空に舞い上がれば In The Sky いいんですよ LOVE & PEACH ぷり ぷり ぷり ぷり ピーチ
LANDGOLD LYLICおはようここのところなんか 体がだるくて仕方がないよ 積もり積もった疲労のせいか? 破裂しそうなハートのせいか? 発狂寸前のニュースが TVから流れまくっていても 今ひとつ手触りがないよ 実感に事欠けているんだ  迫り来る世界の終わりなんかより 明日の我が身を案じてんだ 日々の暮らしに必死なんですよ 現実問題  一体どんな未来をこの先描けという そして何を残して行けばいいの? 行き詰まりうつむく この両足が踏みしめてんのは 紛れもない 僕らのLAND  こんにちはご機嫌はいかが? 悪くもないし良くもないかな 時々チューニングが合わずに 上手く笑えず引きつりそうです 顔も名前も知らない同士 あげ足とったり慰め合ったり そしてみんなは繋がっている あまり馴染めず嫌気がさした  この指止まれ孤独を持ち寄って 結果誰かを愛したいんだ そして誰かに愛されたいのだ 一期一会  一回こっきりの人生 出会いや別れや つまり誰を大切に生きていくの? 守るべき人さえ 守らずに何処へ行くというのだろう それじゃあんまりだ 無力な縁  very merry-go-land very merry-go-land  やけになんな病んでく 明日でも そんでもかと こんでもかともがく 僕らは  おやすみなさい眠る家族は 大気汚染に怯えて暮らす 誰かを攻めるつもりはないが 本当にもう時間がないんだ 目に見えること見えないことも 同じくらい重要だから 天は我らに何を問うのか 五感をフルに感じてみんだ  忘れちゃならない 悲しい物語 胸に抱えた痛みだって プラスに変えて行けるように願う 出発進行  一世一代の転機 もしかしたら今かも 嘆くより自分が始めりゃいい ぬかるんだ道だって 何度でも強く歩き出してやる 勝手に決めんな 全てのEND 愛するここが 紛れもない 僕らのLAND LAND LAND LANDGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁おはようここのところなんか 体がだるくて仕方がないよ 積もり積もった疲労のせいか? 破裂しそうなハートのせいか? 発狂寸前のニュースが TVから流れまくっていても 今ひとつ手触りがないよ 実感に事欠けているんだ  迫り来る世界の終わりなんかより 明日の我が身を案じてんだ 日々の暮らしに必死なんですよ 現実問題  一体どんな未来をこの先描けという そして何を残して行けばいいの? 行き詰まりうつむく この両足が踏みしめてんのは 紛れもない 僕らのLAND  こんにちはご機嫌はいかが? 悪くもないし良くもないかな 時々チューニングが合わずに 上手く笑えず引きつりそうです 顔も名前も知らない同士 あげ足とったり慰め合ったり そしてみんなは繋がっている あまり馴染めず嫌気がさした  この指止まれ孤独を持ち寄って 結果誰かを愛したいんだ そして誰かに愛されたいのだ 一期一会  一回こっきりの人生 出会いや別れや つまり誰を大切に生きていくの? 守るべき人さえ 守らずに何処へ行くというのだろう それじゃあんまりだ 無力な縁  very merry-go-land very merry-go-land  やけになんな病んでく 明日でも そんでもかと こんでもかともがく 僕らは  おやすみなさい眠る家族は 大気汚染に怯えて暮らす 誰かを攻めるつもりはないが 本当にもう時間がないんだ 目に見えること見えないことも 同じくらい重要だから 天は我らに何を問うのか 五感をフルに感じてみんだ  忘れちゃならない 悲しい物語 胸に抱えた痛みだって プラスに変えて行けるように願う 出発進行  一世一代の転機 もしかしたら今かも 嘆くより自分が始めりゃいい ぬかるんだ道だって 何度でも強く歩き出してやる 勝手に決めんな 全てのEND 愛するここが 紛れもない 僕らのLAND LAND LAND LAND
リアル通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と 気付かなかった事に気付いたりする ここが天国じゃなくても 君と出逢えた喜びを さぁ心の翼を広げて  泪の味 恋の痛み 一人ぼっちの夜 その全てをメロディーに変えながら  カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ  いつか時が経ち僕等も 死んでしまう日が来るよ その時までに何を残せるのかな? 大げさな事ではなく 例えば君の温もり そんな事が僕を変えてゆく  小さな嘘 叶わぬ夢 すれ違った日々 その全てをメロディーに変えながら  情けない僕等の唄を 強がったって唄い続けんだ この苦しみさえ飲み込んで さぁ本当の愛を信じてみるんだ  それこそが僕等のリアル 紛れもない僕等のリアル 誰も見た事のない僕等のリアル きっと捨てたもんじゃない僕等のリアル  カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と 気付かなかった事に気付いたりする ここが天国じゃなくても 君と出逢えた喜びを さぁ心の翼を広げて  泪の味 恋の痛み 一人ぼっちの夜 その全てをメロディーに変えながら  カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ  いつか時が経ち僕等も 死んでしまう日が来るよ その時までに何を残せるのかな? 大げさな事ではなく 例えば君の温もり そんな事が僕を変えてゆく  小さな嘘 叶わぬ夢 すれ違った日々 その全てをメロディーに変えながら  情けない僕等の唄を 強がったって唄い続けんだ この苦しみさえ飲み込んで さぁ本当の愛を信じてみるんだ  それこそが僕等のリアル 紛れもない僕等のリアル 誰も見た事のない僕等のリアル きっと捨てたもんじゃない僕等のリアル  カッコ悪い僕等の唄を カッコつけて唄い続けんだ この悲しみさえ受け止めて さぁ本当の愛を確かめに行くんだ
Re:スタートさっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる  いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール  吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて  ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る…  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート  中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり  浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を…  ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも…  吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて  ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタートゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずさっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる  いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール  吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて  ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る…  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート  中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり  浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を…  ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも…  吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて  ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート
REASONPLATINA LYLICいるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ  wo woo...  僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの  忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされた傷 笑い合って 終わること無い旅を 続けよう  向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 身につけたもの 抱え込んだもの 手放した時 始まる何か 上手く生きてく レシピを破り捨てて 感じる reason そう僕らのやり方で  wo woo...  夜の風が 記憶を掻き乱す 逃げ出せたはずなのに 同じ場所 ひとり ゆらり のらり くらり 月を眺めて 君は 救いを願う  長い旅路 僕ら強くなった でも癒えない傷 また疼き出す 何も言わない だけど僕は分かっているから ほら 空が明けゆく  いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 聞かせてよ  キコエルソノコエガ オモカゲヨミガエル  向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 汗にまみれて 泥にまみれて 手にしたものはみっともないかな? 誰かが決める勲章はほしくない 聴こえる rhythm  いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかきっと 辿り着く 僕らの未来へ 動き出す 今確かに そう僕らのやり方で  wo woo...PLATINA LYLICゆず北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一北川悠仁・岩沢厚治・前山田健一前山田健一いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ  wo woo...  僕らにどんな世界が 道無き道の先に待ってる 声なき声はこのまま どこにも届かずに消えてゆくの  忘れない 昨日の記憶 消せない 今日の後悔も 投げ捨て がむしゃらに 明日を目指す 朝陽に 照らされた傷 笑い合って 終わること無い旅を 続けよう  向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 身につけたもの 抱え込んだもの 手放した時 始まる何か 上手く生きてく レシピを破り捨てて 感じる reason そう僕らのやり方で  wo woo...  夜の風が 記憶を掻き乱す 逃げ出せたはずなのに 同じ場所 ひとり ゆらり のらり くらり 月を眺めて 君は 救いを願う  長い旅路 僕ら強くなった でも癒えない傷 また疼き出す 何も言わない だけど僕は分かっているから ほら 空が明けゆく  いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかそっと 言いかけた 夢の続きを 聞かせてよ 聞かせてよ  キコエルソノコエガ オモカゲヨミガエル  向かい風と知っていながら それでも進む理由がある だから友よ 老いてく為だけに生きるのはまだ早いだろう 汗にまみれて 泥にまみれて 手にしたものはみっともないかな? 誰かが決める勲章はほしくない 聴こえる rhythm  いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから いつかきっと 辿り着く 僕らの未来へ 動き出す 今確かに そう僕らのやり方で  wo woo...
ルルル大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたいゆず北川悠仁北川悠仁大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたい
レストラン東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ  上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな?  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった…  気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ  廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった…  東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだゆず北川悠仁北川悠仁東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ  上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな?  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった…  気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ  廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった…  東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ
レトロフューチャー何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと 新しきものを 組み合わせた 化学反応  感じなさいさあ用意 判断するのは自分自身  時代の風に 消えていった 埃まみれの 抜け殻回収 見極めんだ その可能性 今一度 魂吹き込め  展開させるよ見てごらん そろそろ幕が上がる  レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 出来んの? まじで? やるんだって 見てろ フューチャー  手に負えない すんごいエネルギー 燃え残っちゃった 残骸埋める 狂ってくんだ 連鎖反応 途切れてしまうよDNA  森羅万象取り戻せ 懺悔するのは誰だ?  レトロフューチャー 転がり落ちて遠ざかってしまった真理 レアなフューチャー 新たな芽生え もしかしたならラストチャンス? 変えんだ 無理だ もがいたって 病んだ 状況  レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 何をフィーチャー 忘却の果て かすかに聴こえる心の音(ね) 誰のフューチャー 授けられたろ それぞれのオリジナルストーリー 出来んの? ちょっと びびったって 変えんだ 無理だ もがいたって いくんだ まじで やるんだって レトロフューチャーゆず北川悠仁北川悠仁北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ いつまで経っても かわりゃしない 古きものと 新しきものを 組み合わせた 化学反応  感じなさいさあ用意 判断するのは自分自身  時代の風に 消えていった 埃まみれの 抜け殻回収 見極めんだ その可能性 今一度 魂吹き込め  展開させるよ見てごらん そろそろ幕が上がる  レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 出来んの? まじで? やるんだって 見てろ フューチャー  手に負えない すんごいエネルギー 燃え残っちゃった 残骸埋める 狂ってくんだ 連鎖反応 途切れてしまうよDNA  森羅万象取り戻せ 懺悔するのは誰だ?  レトロフューチャー 転がり落ちて遠ざかってしまった真理 レアなフューチャー 新たな芽生え もしかしたならラストチャンス? 変えんだ 無理だ もがいたって 病んだ 状況  レトロフューチャー 未だ誰も未体験な世界を描く レトロフューチャー されどどこかノスタルジックな感覚 何をフィーチャー 忘却の果て かすかに聴こえる心の音(ね) 誰のフューチャー 授けられたろ それぞれのオリジナルストーリー 出来んの? ちょっと びびったって 変えんだ 無理だ もがいたって いくんだ まじで やるんだって レトロフューチャー
連呼久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ  そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ  昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに  あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだゆず岩沢厚治・北川悠仁岩沢厚治久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ  そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ  昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに  あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ
ろくでなしそう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”ゆず岩沢厚治岩沢厚治そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”
六角形いいですね そーゆーの  浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して  生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど  都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して  僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった  均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの  古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう  行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ  いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい  君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの  いいですね そーゆーのゆず岩沢厚治岩沢厚治いいですね そーゆーの  浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して  生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど  都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して  僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった  均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの  古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう  行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ  いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい  君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの  いいですね そーゆーの
Long time no seeWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary  またうわの空になって ぼんやり  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see  Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories  不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい  散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see..  Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory daysゆず北川悠仁北川悠仁PRIMAGICWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary  またうわの空になって ぼんやり  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see  Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories  不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい  散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see..  Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days
ロンリーカントリーボーイロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに  じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ  泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again  ロンリーボーイ オンリーガールゆず北川悠仁北川悠仁mabanua・ゆずロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに  じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ  泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again  ロンリーボーイ オンリーガール
わだち色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見はあるよ 時にはそれを受け入れよう 時にはそれを聞き流してしまおう 遠くの方で僕を呼んでいる 人は皆孤独を抱えている 肯定的な言葉もある 否定的な言葉もそりゃあるさ  他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道  嘆きたければ嘆けばいい でも出来るなら微笑みを分かち合いたい 悲しいニュースで胸が痛むそんな夜は君のそばで眠りたい 授業中ノートの隅に書き込んだ夢のような そんな日々じゃなくても構わないもっとすばらしい物を見つけたから  他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道ゆず北川悠仁北川悠仁色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見はあるよ 時にはそれを受け入れよう 時にはそれを聞き流してしまおう 遠くの方で僕を呼んでいる 人は皆孤独を抱えている 肯定的な言葉もある 否定的な言葉もそりゃあるさ  他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道  嘆きたければ嘆けばいい でも出来るなら微笑みを分かち合いたい 悲しいニュースで胸が痛むそんな夜は君のそばで眠りたい 授業中ノートの隅に書き込んだ夢のような そんな日々じゃなくても構わないもっとすばらしい物を見つけたから  他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道 他の誰でもない 僕だけのわだち 他の誰でもない 君だけの道
1さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に  激しい向かい風 その先にある明日 輝かしい過去でもなく ここにある今は君と僕だけのもの…  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命  繰り返す 争いの果てに 手にしたものは 知らぬそぶり 不可能な未来でもなく ここにある今は君と僕だけのもの…  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの それぞれに意味を与えられた 希望を灯す1つの命  さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 希望を灯す 君だけの1つの命ゆず北川悠仁北川悠仁さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って 遠ざかる誰かの声 消えはしない孤独と共に  激しい向かい風 その先にある明日 輝かしい過去でもなく ここにある今は君と僕だけのもの…  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命  繰り返す 争いの果てに 手にしたものは 知らぬそぶり 不可能な未来でもなく ここにある今は君と僕だけのもの…  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの それぞれに意味を与えられた 希望を灯す1つの命  さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗って  そうさ Wow 僕等は1つ Wow たった1つの 誰にも奪う事など出来ない かけがえのない1つの命 希望を灯す 君だけの1つの命
ワンダフルワールド機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果てた大地で夢を見る頃 まばゆい朝の光に包まれた少女は 優しい母の声で目を覚ます  僕は君の温もりに頬を寄せてみる 確かに聞こえてくるのは 命の音  世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも 飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド  青く光るこの地球(ほし)の声が聞こえるかい? 生きとし生ける全ての命のふるさと 奪い合い 傷つけ合い 憎しみ合い そして消えていくのは 罪無き名も無き大切な仲間達  知らん顔した街は今日も華やいで 君の名を叫ぶ声さえもかき消される  未来へ向けて進め 進め 善も悪も道連れにして 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド  生まれたその瞬間から矛盾を抱え生きてゆくのなら 神は何の為にこの世界に全ての命を与えたんだろう?  世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 全てが永遠(とわ)に愛しい ワンダフルワールド  世界よ今日も回れ回れ 君と僕を繋ぐ 未来へ向けて進め進め 君も僕も生きてゆくゆず北川悠仁北川悠仁機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果てた大地で夢を見る頃 まばゆい朝の光に包まれた少女は 優しい母の声で目を覚ます  僕は君の温もりに頬を寄せてみる 確かに聞こえてくるのは 命の音  世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも 飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド  青く光るこの地球(ほし)の声が聞こえるかい? 生きとし生ける全ての命のふるさと 奪い合い 傷つけ合い 憎しみ合い そして消えていくのは 罪無き名も無き大切な仲間達  知らん顔した街は今日も華やいで 君の名を叫ぶ声さえもかき消される  未来へ向けて進め 進め 善も悪も道連れにして 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド  生まれたその瞬間から矛盾を抱え生きてゆくのなら 神は何の為にこの世界に全ての命を与えたんだろう?  世界よ今日も回れ 回れ 愛も悲しみも飲み込んでゆく 望まれず生まれてくる人などいない 泣きそうな程美しい ワンダフルワールド 儚くて消えそうな希望を探す 泪で滲む ワンダフルワールド 全てが永遠(とわ)に愛しい ワンダフルワールド  世界よ今日も回れ回れ 君と僕を繋ぐ 未来へ向けて進め進め 君も僕も生きてゆく
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