| ナイロンmy guitar するする neckを滑らす nylon 弦 your guitar headの inlay 滑らか 指を 爪弾く partは 茜色 空には遠く strawberry moon きらきら dress Shangri-la 失われた地平線 my guitar そろそろ caseの中で fall into a sleep(deeply...) your guitar velvetのささくれのような tone 爪弾かれるのは arpeggio 拾弐種類の風に乗り Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線 爪弾く partは 茜色 空には白く waxing moon Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線 | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | Kishida・Sato | my guitar するする neckを滑らす nylon 弦 your guitar headの inlay 滑らか 指を 爪弾く partは 茜色 空には遠く strawberry moon きらきら dress Shangri-la 失われた地平線 my guitar そろそろ caseの中で fall into a sleep(deeply...) your guitar velvetのささくれのような tone 爪弾かれるのは arpeggio 拾弐種類の風に乗り Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線 爪弾く partは 茜色 空には白く waxing moon Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線 |
| Giant Fish真っ青な夢 真っ青な道 どこへ行くのその足で 夢の中でもよくつまづいて どうしようもないくらい泣いた夜 青いシャツの少女が振り返ることもなく 目が覚めたとき破り損ねたカレンダー ベッドで泳ぐGIANT FISHが陸上に這い上がってる 橙色した焼けた土の上で手招きしてる 真っ青な瞳 真っ白な手帳 どこへ行くのその足で これは夢じゃないのさ どこへでも行けるのさ 目を閉じるとき忘れかけてた温度を 裸足で泳ぐGIANT FISHは少女の掌から 逃げ出したいのさ くだらないことに夢中になっていたいのさ いつか渡ろう あの頃と同じように 飛び込むのを見ているだけ 狭い部屋 青いペンキを塗りたくって泳いだら GIANT FISHが陸上に這い上がっている 橙色した焼けた土の上で手招きしてる | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 真っ青な夢 真っ青な道 どこへ行くのその足で 夢の中でもよくつまづいて どうしようもないくらい泣いた夜 青いシャツの少女が振り返ることもなく 目が覚めたとき破り損ねたカレンダー ベッドで泳ぐGIANT FISHが陸上に這い上がってる 橙色した焼けた土の上で手招きしてる 真っ青な瞳 真っ白な手帳 どこへ行くのその足で これは夢じゃないのさ どこへでも行けるのさ 目を閉じるとき忘れかけてた温度を 裸足で泳ぐGIANT FISHは少女の掌から 逃げ出したいのさ くだらないことに夢中になっていたいのさ いつか渡ろう あの頃と同じように 飛び込むのを見ているだけ 狭い部屋 青いペンキを塗りたくって泳いだら GIANT FISHが陸上に這い上がっている 橙色した焼けた土の上で手招きしてる |
| 鍋の中のつみれ止めろよ 辞めろよ 白菜が腐ってる シラタキは水気を 含んだまま 動かず 幸せな夕べも 気付けば幕切れ迎えて お別れだ君とも しかめっ面椎茸 白い宇宙 冷凍庫の中で眠る僕 引き裂かれ 硬くなって 二度と戻れない 扉が開いたら 忘れてくれるかい ああもっと 溶かしておくれよ 新しい生命は産まれ アミノ酸にじませて 笑顔たちが遠くても 僕はひとりぼっち ラッタララ ラッタララ ラッタララララ ラッタララ ラッタラララ ラララララララララ ラッタララ ラッタララ ラッタラ ラララ ラッタララ ラッタラララララララ ラララララ ラララ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり・世武裕子・BOBO | 止めろよ 辞めろよ 白菜が腐ってる シラタキは水気を 含んだまま 動かず 幸せな夕べも 気付けば幕切れ迎えて お別れだ君とも しかめっ面椎茸 白い宇宙 冷凍庫の中で眠る僕 引き裂かれ 硬くなって 二度と戻れない 扉が開いたら 忘れてくれるかい ああもっと 溶かしておくれよ 新しい生命は産まれ アミノ酸にじませて 笑顔たちが遠くても 僕はひとりぼっち ラッタララ ラッタララ ラッタララララ ラッタララ ラッタラララ ラララララララララ ラッタララ ラッタララ ラッタラ ラララ ラッタララ ラッタラララララララ ラララララ ラララ |
| ippoにっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも(泣) 降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほら なんぼでもなんぼでも降ってこい 見てこい 言うてこい 訊いてこい この世の果てまで行ってこい そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも 帰ってこい 帰ってこい 帰ってこい お腹が減ったら帰ってこい 風まかせ すーいすい ぬかるんだ足もとに陽が差して 湯気に変わったならば進め Don't cry! もう暗い! 帰り道どこだろうか にっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも枯れ果てた そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも 降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほれ なんぼでもなんぼでも降ってこい なんぼでもなんぼでも降ってこい | くるり | 岸田繁・佐藤征史・吉田省念・田中佑司 | 岸田繁・佐藤征史・吉田省念 | くるり | にっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも(泣) 降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほら なんぼでもなんぼでも降ってこい 見てこい 言うてこい 訊いてこい この世の果てまで行ってこい そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも 帰ってこい 帰ってこい 帰ってこい お腹が減ったら帰ってこい 風まかせ すーいすい ぬかるんだ足もとに陽が差して 湯気に変わったならば進め Don't cry! もう暗い! 帰り道どこだろうか にっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも枯れ果てた そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも 降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほれ なんぼでもなんぼでも降ってこい なんぼでもなんぼでも降ってこい |
| BluebirdII (ふたりのゆくえ)晴れた日も 雨の日も どうか飛び立たないで ブルーバード 悲しい気持ちにならないで ブルーバード 沈む夕陽を両手に抱いて あぁ 街はみずいろ 僕の羽根はねずみいろ オレンジ色のさよなら やさしい涙をあげよう ブルーバード 濡れた翼を 今すぐ開いて ブルーバード 君はどうして飛べないの 二人で歩く どこまでも歩く もう 振り返らずに | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | | 晴れた日も 雨の日も どうか飛び立たないで ブルーバード 悲しい気持ちにならないで ブルーバード 沈む夕陽を両手に抱いて あぁ 街はみずいろ 僕の羽根はねずみいろ オレンジ色のさよなら やさしい涙をあげよう ブルーバード 濡れた翼を 今すぐ開いて ブルーバード 君はどうして飛べないの 二人で歩く どこまでも歩く もう 振り返らずに |
| happy turnhappy turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー 流し込んでるビートは upside down ジョージ・クルーニーみたいに駆け出したいのに それはそれ ほんとの友達は 浮かばれない奴ばっかりで 狭い部屋干したシャツのボタンと 転げ落ちそうな吸い殻 smoke gets in your eyes smoke gets in your eyes It's your turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー あの子のママにゃ内緒 you don't give a damn what I'm saying......hahaha! 袋の粉 指でなぞる ささくれの傷に 染み込む 喉越し 痞えそうな言葉と むせ返りそうな夢の続きを it's your turn it's your turn oh happy turn | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | happy turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー 流し込んでるビートは upside down ジョージ・クルーニーみたいに駆け出したいのに それはそれ ほんとの友達は 浮かばれない奴ばっかりで 狭い部屋干したシャツのボタンと 転げ落ちそうな吸い殻 smoke gets in your eyes smoke gets in your eyes It's your turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー あの子のママにゃ内緒 you don't give a damn what I'm saying......hahaha! 袋の粉 指でなぞる ささくれの傷に 染み込む 喉越し 痞えそうな言葉と むせ返りそうな夢の続きを it's your turn it's your turn oh happy turn |
| ヘウレーカ!ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! |
| Midnight Train(has gone)陽が沈む前にありがとう おやすみのキスをしようよ いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ 街の色青く染めるよ さよならの旅路 もうすぐ 果ては雪も降らぬ教会で 待ち合わせは思い出の中で ほら外は冬の寂しさも 何も映さないよ いつまでもこのままで おんぼろ電車に乗っかって 行けるとこまで行こう おやすみなさい いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり・Liam Watson | 陽が沈む前にありがとう おやすみのキスをしようよ いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ 街の色青く染めるよ さよならの旅路 もうすぐ 果ては雪も降らぬ教会で 待ち合わせは思い出の中で ほら外は冬の寂しさも 何も映さないよ いつまでもこのままで おんぼろ電車に乗っかって 行けるとこまで行こう おやすみなさい いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ |
| STILL LOVE HER (失われた風景)歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 僕が住むこの街を 君は何も知らない 僕がここにいる理由さえも もしあの時が古いレンガの街並みに 染まることができていたら君を離さなかった 冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく 12月の星座が一番素敵だと僕をドライブへと誘った 車のサンルーフから星をよく眺めたね 君はよく歌っていたね もしあの歌を君がまだ覚えていたら 遠い空を見つめハーモニー奏でておくれ 冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく 歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 枯れ葉舞う 北風は きびしさを増すけれど 僕はここで生きてゆける | くるり | 小室哲哉 | 小室哲哉・木根尚登 | | 歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 僕が住むこの街を 君は何も知らない 僕がここにいる理由さえも もしあの時が古いレンガの街並みに 染まることができていたら君を離さなかった 冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく 12月の星座が一番素敵だと僕をドライブへと誘った 車のサンルーフから星をよく眺めたね 君はよく歌っていたね もしあの歌を君がまだ覚えていたら 遠い空を見つめハーモニー奏でておくれ 冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく 歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 枯れ葉舞う 北風は きびしさを増すけれど 僕はここで生きてゆける |
| I'm really sleepyほんまに腹立つ 眠れない気がする ていうか なんていうか ずっとそばにいてほしいや ずっとこれで寝れたら いいやなんだろう 心もとないな 気づいたら 雨が降りそうだ 曇りまなこの 傘に隠れて 泣いたろ ていうか なんで今言うか なんか文句あるなら言いや ずっとこんなんで良いの?おーん? そうしよう何故か 頭割れそうな 悪いこと 考えてしまう 何故かさっぱり うまくいかないでしょう I'm really sleepy… I'm really sleepy… もう良いよ ここらで眠ろう | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | ほんまに腹立つ 眠れない気がする ていうか なんていうか ずっとそばにいてほしいや ずっとこれで寝れたら いいやなんだろう 心もとないな 気づいたら 雨が降りそうだ 曇りまなこの 傘に隠れて 泣いたろ ていうか なんで今言うか なんか文句あるなら言いや ずっとこんなんで良いの?おーん? そうしよう何故か 頭割れそうな 悪いこと 考えてしまう 何故かさっぱり うまくいかないでしょう I'm really sleepy… I'm really sleepy… もう良いよ ここらで眠ろう |
| LV69サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転 バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ 中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう Lost the rock'n roll bands! | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転 バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ 中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう Lost the rock'n roll bands! |
| watitutiwati-tuti! | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | Kishida・Sato | wati-tuti! |
| Humano (feat. Antonio Loureiro)Dei a volta na cidade ate escurecer Vi o tempo que perdemos sem nem perceber Saber muito bem onde e que isso acaba E fazer mais planos como quem sonhava Que em um instante tudo isso passara Ilusao profunda ate o fim Mergulhei fundo na lama ate me soterrar Me afoguei na minha cama sem poder sair Sera que alguem achou que isso passava Que essa penuria nao daria em nada Voltaria tudo a ser como estava Ilusao profunda ate o fim | くるり | Antonio Loureiro | Shigeru Kishida | | Dei a volta na cidade ate escurecer Vi o tempo que perdemos sem nem perceber Saber muito bem onde e que isso acaba E fazer mais planos como quem sonhava Que em um instante tudo isso passara Ilusao profunda ate o fim Mergulhei fundo na lama ate me soterrar Me afoguei na minha cama sem poder sair Sera que alguem achou que isso passava Que essa penuria nao daria em nada Voltaria tudo a ser como estava Ilusao profunda ate o fim |
| お化けのピーナッツ大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ そばにいてほしいな ひとりじゃ寂しいな 誰も彼も何にも言わないし ところ構わず笑い飛ばせ 素直じゃないと冴えないよ お化けが来るよ とろけるピーマン おまえはピーマン ほろ苦いピーマン タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ お化けになりそうなおれたちは 誰も相手になんかしてやくれないし とぼけたところでバレバレさ 素直じゃないと置いてくよ お化けが来るよ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ そばにいてほしいな ひとりじゃ寂しいな 誰も彼も何にも言わないし ところ構わず笑い飛ばせ 素直じゃないと冴えないよ お化けが来るよ とろけるピーマン おまえはピーマン ほろ苦いピーマン タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ お化けになりそうなおれたちは 誰も相手になんかしてやくれないし とぼけたところでバレバレさ 素直じゃないと置いてくよ お化けが来るよ 大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ |
| 馬鹿な脳brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越えろ brain brain my miso 転がるビートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートは孤独だろう? 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越え 痛み苦しみに抗いこそすれ 何も言わずに耐え抜くお前の脳味噌よ お前の悩みは誰も触らない 知ったところで窮屈になるから そんなお前の気持ちを知っても 迷って悩んで 決めかねて間違うから 涙止まらない それでもなんだか忘れちゃいそう 大切な気持ちも 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆく飛んでゆく タンポポの綿毛のよう 馬鹿だな あぁ馬鹿だな brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越えろ brain brain my miso 転がるビートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートは孤独だろう? 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越え 痛み苦しみに抗いこそすれ 何も言わずに耐え抜くお前の脳味噌よ お前の悩みは誰も触らない 知ったところで窮屈になるから そんなお前の気持ちを知っても 迷って悩んで 決めかねて間違うから 涙止まらない それでもなんだか忘れちゃいそう 大切な気持ちも 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆく飛んでゆく タンポポの綿毛のよう 馬鹿だな あぁ馬鹿だな brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで |
| grito latino (feat. Tomi Lebrero & Loli Molina)Tiene su gente es un continente que habla inspiracion mi cancion, y una pocion muchacha esta tierra tiene para nosotros dos. Y ahora que hora es, ni idea que me pasa? siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz. No es futebol, ni cachorro quente, mate, o bandoneon mi cancion, es una liana que une al espiritu y al corazon con el sol. Esa liana se trepa lenta a mi columna, siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz. Y trae la voz, la doctrina secreta del Anahuac en el andar sigiloso de un jaguar. Danos inspiracion, danos inspiracion hermano… Esa la liana te abraza desde lo antiguo y es un pozo profundo de fertilidad volvimos curtidos, crecidos hasta America del sur un grito latino escapa de mi voz. Un grito latino, rugido, un grito latino... | くるり | Tomi Lebrero | Shigeru Kishida | | Tiene su gente es un continente que habla inspiracion mi cancion, y una pocion muchacha esta tierra tiene para nosotros dos. Y ahora que hora es, ni idea que me pasa? siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz. No es futebol, ni cachorro quente, mate, o bandoneon mi cancion, es una liana que une al espiritu y al corazon con el sol. Esa liana se trepa lenta a mi columna, siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz. Y trae la voz, la doctrina secreta del Anahuac en el andar sigiloso de un jaguar. Danos inspiracion, danos inspiracion hermano… Esa la liana te abraza desde lo antiguo y es un pozo profundo de fertilidad volvimos curtidos, crecidos hasta America del sur un grito latino escapa de mi voz. Un grito latino, rugido, un grito latino... |
| alehaあれはなんだろう 遠ざかる 景色 あれは あれは あれは将来 とても便利で どこへでも行ける宇宙船の 躯体なんだ 陽が差してきた 影は伸びてゆく どこへ行くの スープが冷めちゃうよ 君の頭ん中 わからないけれど 少し寂しい顔をしているね だけど 遠い未来の果て 近くにいるような君と 僕が 話す言葉 暖かい夢 遠い島の向こう あれは あれは あれは なんだ 思い出せそうで 遠ざかる景色 あれは あれは あれは…… | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | あれはなんだろう 遠ざかる 景色 あれは あれは あれは将来 とても便利で どこへでも行ける宇宙船の 躯体なんだ 陽が差してきた 影は伸びてゆく どこへ行くの スープが冷めちゃうよ 君の頭ん中 わからないけれど 少し寂しい顔をしているね だけど 遠い未来の果て 近くにいるような君と 僕が 話す言葉 暖かい夢 遠い島の向こう あれは あれは あれは なんだ 思い出せそうで 遠ざかる景色 あれは あれは あれは…… |
| doraneco遠い昔 君と仲良くしてたと思う いつのまにか邪魔者で 目の上のたんこぶ 別になにがあったってことはないけれども そんな風に 冷たく遇らうこともなくなって それとなく 居ても居なくても 分からないほど 冷めた関係 会話もするけど中身はない ドラ猫があくびをするたび 心が揺れる あの猫も 何かを私に求めていたよ それとなく 顔を見てたら分かるよ なんとなくやっぱり気になる いつもごめんね | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 遠い昔 君と仲良くしてたと思う いつのまにか邪魔者で 目の上のたんこぶ 別になにがあったってことはないけれども そんな風に 冷たく遇らうこともなくなって それとなく 居ても居なくても 分からないほど 冷めた関係 会話もするけど中身はない ドラ猫があくびをするたび 心が揺れる あの猫も 何かを私に求めていたよ それとなく 顔を見てたら分かるよ なんとなくやっぱり気になる いつもごめんね |
| windowWindow...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window... Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero... こころの窓辺の レンズは曇るから Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window... Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero... 気持ちが読めれば ころころ変わるから あの頃のように 大好きな君は 変わらない そろそろ会えれば そもそも会えるかな まぁ 良いさ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window... Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero... こころの窓辺の レンズは曇るから Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window... Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero... 気持ちが読めれば ころころ変わるから あの頃のように 大好きな君は 変わらない そろそろ会えれば そもそも会えるかな まぁ 良いさ |
| no cherry no dealyou ain't doin' it right wrong moves in your life if you find a big mistake no deal, no cherry you gotta do what you gotta do anything for you I don't wanna tell you 'bout me 'cause I love you you gotta do what you wanna do anything for you you ain't doin' it right wrong moves in my life if you find my mistakes no cherry, no deal blossom, cherry blossom, cherry wet in the rain shiny black leather and PVC hanging on to your faith on BBC but you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you gotta do anything for you you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you wanna do anything for you | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | you ain't doin' it right wrong moves in your life if you find a big mistake no deal, no cherry you gotta do what you gotta do anything for you I don't wanna tell you 'bout me 'cause I love you you gotta do what you wanna do anything for you you ain't doin' it right wrong moves in my life if you find my mistakes no cherry, no deal blossom, cherry blossom, cherry wet in the rain shiny black leather and PVC hanging on to your faith on BBC but you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you gotta do anything for you you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you wanna do anything for you |
| Regulus全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる 言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて 失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている 海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど 浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる 言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて 失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている 海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど 浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている |
| はたらくだれかのようにとうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おとうとも 友だちも 稼ぎないのに はたらいている おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない おれは努力なんてしたくない 水木しげるせんせいもそう言ってた 世の中にはいろんな人たちがいる だいすきなあかねちゃんも だいきらいなのぼるくんも みんな 世のためだひとのためだ みんなはそういうけれど だいすきなかぶとむしも だいきらいなジョロウグモも みんななんでかそこにいる おれははたらくことがきらい なんならほんとはやってみたいな おれは努力なんてしたくない おれは逃げてるなんてじぶんで思わない とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おれだってしっているよ たまになまけていたことも ぶきようにくるしんでいたことも ぜつぼうのふちにいたことも おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない だれもおしえてくれなんかしない おれの先生はおまえなんだ 世のために ひとのために はたらくのかっこいいな いつの日かだれかのように おれのように感動するぜ 感動させてみたい きみを | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おとうとも 友だちも 稼ぎないのに はたらいている おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない おれは努力なんてしたくない 水木しげるせんせいもそう言ってた 世の中にはいろんな人たちがいる だいすきなあかねちゃんも だいきらいなのぼるくんも みんな 世のためだひとのためだ みんなはそういうけれど だいすきなかぶとむしも だいきらいなジョロウグモも みんななんでかそこにいる おれははたらくことがきらい なんならほんとはやってみたいな おれは努力なんてしたくない おれは逃げてるなんてじぶんで思わない とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おれだってしっているよ たまになまけていたことも ぶきようにくるしんでいたことも ぜつぼうのふちにいたことも おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない だれもおしえてくれなんかしない おれの先生はおまえなんだ 世のために ひとのために はたらくのかっこいいな いつの日かだれかのように おれのように感動するぜ 感動させてみたい きみを |
| たまにおもうこと酔っ払うとおれは前向きになれる 何故ならおれは天才だからだ 百歩譲って おれは自分がたいしたことないことを知っている だから覚えている 酔っ払うと友だちと仲良く出来る 前向きになれる おれは世界を変えたい だけど翌朝おれは世界の事なんてなにもわからない メモをとっておけばいいのに おれは眼がわるくてスマホの文字もろくに見えない おれは何も知らない 知らなくていいことは知らない 知ったかぶりはするけど 知らないふりをしてしまう 帰るところがあるといいんだろうな 弱いな 弱いな 窮地に立たされると弱いな ストローマン 何をそんなに躍起になっている 必死だな そんなにバレるのが怖いのか 原油だと1バレるは159リットル まあ飲んで忘れようぜ ラフロイグ・クォーターカスク おれは馬鹿で碌でなしだけど 正しさを使って人を裁いたりなんかしない 他人を責めることは簡単だけど 自分を責めることも楽勝さ 誰も責めずに話が出来ないのかい | くるり | 岸田繁 | 岸田繁・佐藤征史 | | 酔っ払うとおれは前向きになれる 何故ならおれは天才だからだ 百歩譲って おれは自分がたいしたことないことを知っている だから覚えている 酔っ払うと友だちと仲良く出来る 前向きになれる おれは世界を変えたい だけど翌朝おれは世界の事なんてなにもわからない メモをとっておけばいいのに おれは眼がわるくてスマホの文字もろくに見えない おれは何も知らない 知らなくていいことは知らない 知ったかぶりはするけど 知らないふりをしてしまう 帰るところがあるといいんだろうな 弱いな 弱いな 窮地に立たされると弱いな ストローマン 何をそんなに躍起になっている 必死だな そんなにバレるのが怖いのか 原油だと1バレるは159リットル まあ飲んで忘れようぜ ラフロイグ・クォーターカスク おれは馬鹿で碌でなしだけど 正しさを使って人を裁いたりなんかしない 他人を責めることは簡単だけど 自分を責めることも楽勝さ 誰も責めずに話が出来ないのかい |
| 金星夏の匂いを 忘れないでよ 稲穂の露はきみの涙の代わり 恋の目論み その秋桜が色付く頃 束の間の夕陽 翳る気持ち 落ちる木犀 灯る金星 枕濡らす通り雨 ただ陽が暮れる 囁く愛の言葉の代わり 想い飛ばして 束の間の夕陽 輝く景色 サンダル飛ばした 想い出と約束した日も 次の日も 大人になれば変わる景色を 振り返らず忘れないでいて ぼくときみはひとつだった 山の向こうで 風がたなびく 海の向こうで 風をうけては 翻るような 渡り鳥たち 気の向くままに 恋をするような美しい時代 そのままでいて 振り返らずに 気の向くままに | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 夏の匂いを 忘れないでよ 稲穂の露はきみの涙の代わり 恋の目論み その秋桜が色付く頃 束の間の夕陽 翳る気持ち 落ちる木犀 灯る金星 枕濡らす通り雨 ただ陽が暮れる 囁く愛の言葉の代わり 想い飛ばして 束の間の夕陽 輝く景色 サンダル飛ばした 想い出と約束した日も 次の日も 大人になれば変わる景色を 振り返らず忘れないでいて ぼくときみはひとつだった 山の向こうで 風がたなびく 海の向こうで 風をうけては 翻るような 渡り鳥たち 気の向くままに 恋をするような美しい時代 そのままでいて 振り返らずに 気の向くままに |
| 押し花と夢それはあなたの夢 叶うまで途方に暮れる 時に羽搏くような素ぶりだけでもみせてよ 誰も咎めずに 遠くの方を見てる 靡けど朽ぬその想いだけ 消えないでおくれよ 辺りは暗闇でもあなたは光のようだ 時は流れおちて 瞼の中に焼き付く 誰もいない場所であなたは泣いている どうか この胸の苦しみを言葉にすれば あなたのために 消えないでおくれよ 少し風が吹いた 桜の花拾う 押し花のような心 開いたままの心 | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | それはあなたの夢 叶うまで途方に暮れる 時に羽搏くような素ぶりだけでもみせてよ 誰も咎めずに 遠くの方を見てる 靡けど朽ぬその想いだけ 消えないでおくれよ 辺りは暗闇でもあなたは光のようだ 時は流れおちて 瞼の中に焼き付く 誰もいない場所であなたは泣いている どうか この胸の苦しみを言葉にすれば あなたのために 消えないでおくれよ 少し風が吹いた 桜の花拾う 押し花のような心 開いたままの心 |
| 3323思い出はたじろぐ 伝わるか分からない 思いの丈 急いで すぐそばで言えるかな 電車の窓から見える景色は 懐かしい気持ち 子どもたち 賑やかに夏の匂いをのせて 夕暮れの遊歩道 帰り道を急ぐ 錆びついた錠前を 握ったその手を離さないでいて 次の電車に乗って 思い出は 思い通りの未来を通り過ぎ 追い越して あとで待ち合わせしよう この次の電車なら 間に合うから ひとりで この街も あの街も どこへでも行く ふたりで 思い出はたじろぐ 思い出はたじろぐ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 思い出はたじろぐ 伝わるか分からない 思いの丈 急いで すぐそばで言えるかな 電車の窓から見える景色は 懐かしい気持ち 子どもたち 賑やかに夏の匂いをのせて 夕暮れの遊歩道 帰り道を急ぐ 錆びついた錠前を 握ったその手を離さないでいて 次の電車に乗って 思い出は 思い通りの未来を通り過ぎ 追い越して あとで待ち合わせしよう この次の電車なら 間に合うから ひとりで この街も あの街も どこへでも行く ふたりで 思い出はたじろぐ 思い出はたじろぐ |
| 瀬戸の内空っぽの 心の隙間 瀬戸内の 風通り抜け 単線の 錆びたレールを 跨ぐきみと おさらいした 思い出とは 仲良くなる 日が経つほど 仲良くなる 飛行機雲 遠くきみは 米粒のように 星屑のように 瞬く間に 夢を叶え ふざけあった この瞬間も 思い出せる エピソードを 綴れ織にして 瞼の裏で | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 空っぽの 心の隙間 瀬戸内の 風通り抜け 単線の 錆びたレールを 跨ぐきみと おさらいした 思い出とは 仲良くなる 日が経つほど 仲良くなる 飛行機雲 遠くきみは 米粒のように 星屑のように 瞬く間に 夢を叶え ふざけあった この瞬間も 思い出せる エピソードを 綴れ織にして 瞼の裏で |
| C'est la vieC'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ 腹見せて 呼吸を整えること 見え隠れする 自我を取り戻す間に 壊れた心を焼き払え 焦げ付く心 なんくるないさー まくとぅそーけー まくとぅそーけー C'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ ハラミが食べたいな | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | C'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ 腹見せて 呼吸を整えること 見え隠れする 自我を取り戻す間に 壊れた心を焼き払え 焦げ付く心 なんくるないさー まくとぅそーけー まくとぅそーけー C'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ ハラミが食べたいな |
| oh my babyoh my baby 思い返せば あなたのぬくもり 涙が街中に雨を降らす どこまでも淡いブルー 焼き付いた記憶を濡らせど 焦げる心 燻って消えそうでも フルムーンの光は 立ち止まる面影を映しては 波音に混じっても 混じっても 行く宛てのない心は いつものように あなたのぬくもり探している baby oh baby 思い返す涙と流れ星 流星群 願いを乗せてゆく baby baby 何度も思い返せば あなたのぬくもり 流れる涙を遮って 心を風に吹かれながら どこまでも歩いたろう 消えない月明かり 桃色の川縁を 吹く風に揺れたまま 雪柳 心を静かにいつまでも包むよ どこまでも歩いて行けよ どこまでも 立ち止まれば見えるのは あなたの面影 | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | oh my baby 思い返せば あなたのぬくもり 涙が街中に雨を降らす どこまでも淡いブルー 焼き付いた記憶を濡らせど 焦げる心 燻って消えそうでも フルムーンの光は 立ち止まる面影を映しては 波音に混じっても 混じっても 行く宛てのない心は いつものように あなたのぬくもり探している baby oh baby 思い返す涙と流れ星 流星群 願いを乗せてゆく baby baby 何度も思い返せば あなたのぬくもり 流れる涙を遮って 心を風に吹かれながら どこまでも歩いたろう 消えない月明かり 桃色の川縁を 吹く風に揺れたまま 雪柳 心を静かにいつまでも包むよ どこまでも歩いて行けよ どこまでも 立ち止まれば見えるのは あなたの面影 |
| ワンダリングいつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている これはフィクションなんかじゃない | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | いつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている これはフィクションなんかじゃない |
| セコイア子どもの頃は 出来たはずだろう 大人になったあなたは 言うけれど どうしてなんだろう 教えて おばあちゃん やさしく話をきいてくれたね 波が静かに引いてゆく頃 僕の影だけは 大きく伸びるけど 大人になれば わかる日が来る なんだか寂しい風が吹いたよ この道の向こう側でずっと 芒が靡いている 振り返れば波はしずか 齧るツマガリ 影は短く 時は流れて 君のことすきになる人が現れて 稲穂の次は 小麦の季節 太陽は君を照らしているよ 色褪せた面影を 思い出した頃 沈む夕陽 佇む海鳥 時間が止まる 羽を休めた海鳥たちは 跳ねた小魚に目もくれず 眠った 夕暮れのサイレン 色付くセコイア 雨に降られても 君の側にいる 君の側で微笑んでいるよ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 子どもの頃は 出来たはずだろう 大人になったあなたは 言うけれど どうしてなんだろう 教えて おばあちゃん やさしく話をきいてくれたね 波が静かに引いてゆく頃 僕の影だけは 大きく伸びるけど 大人になれば わかる日が来る なんだか寂しい風が吹いたよ この道の向こう側でずっと 芒が靡いている 振り返れば波はしずか 齧るツマガリ 影は短く 時は流れて 君のことすきになる人が現れて 稲穂の次は 小麦の季節 太陽は君を照らしているよ 色褪せた面影を 思い出した頃 沈む夕陽 佇む海鳥 時間が止まる 羽を休めた海鳥たちは 跳ねた小魚に目もくれず 眠った 夕暮れのサイレン 色付くセコイア 雨に降られても 君の側にいる 君の側で微笑んでいるよ |
| La Palummellaパルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ 羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ 幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせて | くるり | Traditional | Traditional | | パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ 羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ 幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせて |