くるりの歌詞一覧リスト  262曲中 201-262曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風は野を越え野の翳りを 翻すような 白銀の畝 パレットの淵 染み付いた薫りも 消えかけた  時代の花を すべからく集めて 残り僅かと 急ぐ景色を尻目に  風は野を越えて 群青の夜空を 駆け巡る ひとひら はらり 群青の夜空を 駆け回る  然も 誰かが 呟いてたような 結末を 季節は跨ぐ 試みの地平線 弧を描いて  夜汽車は走る 音の無い世界を抜け 残り僅かと 急ぐ景色を尻目に  風は野を越えて 白んだ平原を駆け巡る ひとひら はらり 群青の心に ひと雫  野の翳りを 翻すような 白銀の畝 パレットの淵 染み付いた薫りも 消えかけたくるり岸田繁岸田繁Quruli野の翳りを 翻すような 白銀の畝 パレットの淵 染み付いた薫りも 消えかけた  時代の花を すべからく集めて 残り僅かと 急ぐ景色を尻目に  風は野を越えて 群青の夜空を 駆け巡る ひとひら はらり 群青の夜空を 駆け回る  然も 誰かが 呟いてたような 結末を 季節は跨ぐ 試みの地平線 弧を描いて  夜汽車は走る 音の無い世界を抜け 残り僅かと 急ぐ景色を尻目に  風は野を越えて 白んだ平原を駆け巡る ひとひら はらり 群青の心に ひと雫  野の翳りを 翻すような 白銀の畝 パレットの淵 染み付いた薫りも 消えかけた
jumboDarlin' 愉快なペースを乱すな Morning すべては最初の飯から Calling 電話の電池も切らすな Smiling あふれんばかりに輝く  気分を高く強く  Walking 鼓動のペースを乱すな Reading 知識は身近な物から Smoking ストレスフルにもならずに Nice To Meet You すべてを受け入れよう  気分は軽く飛んでく  目を覚ませば ここは異国の地 水が変われば 泳ぐ 泳ぐ  Darlin' 愉快なペースを乱すな Something すべてがこれからを作る Anything 嫌なことあっても凹むな Feel So Nice なあなたが好きだから  気分は昇る太陽くるり佐藤征史佐藤征史Darlin' 愉快なペースを乱すな Morning すべては最初の飯から Calling 電話の電池も切らすな Smiling あふれんばかりに輝く  気分を高く強く  Walking 鼓動のペースを乱すな Reading 知識は身近な物から Smoking ストレスフルにもならずに Nice To Meet You すべてを受け入れよう  気分は軽く飛んでく  目を覚ませば ここは異国の地 水が変われば 泳ぐ 泳ぐ  Darlin' 愉快なペースを乱すな Something すべてがこれからを作る Anything 嫌なことあっても凹むな Feel So Nice なあなたが好きだから  気分は昇る太陽
bumblebeebumblebee それは確かな 極上の蜜を求めて 逃がさない nobody hey hey honey fly high  羽音を棚引かせれば 時計はぐるぐる回る はるにれ oh maybe その季節 風が吹く  花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo  それゆけ 空の青さを 持て余し 君との約束 忘れてしまいそうになる 雨......  花びらびしょ濡れ 涙 雨ならあがるよ baby 花びらびしょ濡れ 涙 雨ならあがるよ baby 晴れたら飛んでけ bumblebee 晴れたら飛んでけ bumblebee  花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo  花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yoくるり岸田繁くるりbumblebee それは確かな 極上の蜜を求めて 逃がさない nobody hey hey honey fly high  羽音を棚引かせれば 時計はぐるぐる回る はるにれ oh maybe その季節 風が吹く  花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo  それゆけ 空の青さを 持て余し 君との約束 忘れてしまいそうになる 雨......  花びらびしょ濡れ 涙 雨ならあがるよ baby 花びらびしょ濡れ 涙 雨ならあがるよ baby 晴れたら飛んでけ bumblebee 晴れたら飛んでけ bumblebee  花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo 花びらびらびら yeah yo  花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yo 晴れたら飛んでけ bumblebee 花びらびらびら yeah yo
ミリオン・バブルズ・イン・マイ・マインド MILLION BUBBLES IN MY MINDシャボンの泡のよう 決め手は歓び 出ては消え 何度も 埋まらない心を  何度も 何度も 埋めようとしても 満たされないのは なびかない 風のよう  シャボンの涙は 枯れゆく心を 濡らす雨となり あじさいが咲いた  雨粒ひと粒 てるてる逆さま シャボン玉 飛んでゆけ 雲の隙間に  畝から畝へと影は立ちくらみ 水たまりは希望の光を放つくるり岸田繁QURULIシャボンの泡のよう 決め手は歓び 出ては消え 何度も 埋まらない心を  何度も 何度も 埋めようとしても 満たされないのは なびかない 風のよう  シャボンの涙は 枯れゆく心を 濡らす雨となり あじさいが咲いた  雨粒ひと粒 てるてる逆さま シャボン玉 飛んでゆけ 雲の隙間に  畝から畝へと影は立ちくらみ 水たまりは希望の光を放つ
crab,reactor,futureMaybe there's the plastic paradise マイナス10℃の The frozen world besides disposing facility 息をひそめて  アトムの夢見た太陽照らす 向日葵の種持って 永久凍土から飛び出せプルートゥ  I am transmitting electricity for your poor- guitars while eating“echizen-crabs” that the mayor from somewhere has sent  I'm waiting for the people will forget about this Then, finally my brain feels locked completely  For future, reactor, taste of crabs For future, reactor  It is not easy to tell even for a crab expert It is not easy to tell even for a crab expert  Maybe there's the plastic paradise マイナス10℃の The frozen world besides disposing facility 息をひそめてくるり岸田繁岸田繁・吉田省念Maybe there's the plastic paradise マイナス10℃の The frozen world besides disposing facility 息をひそめて  アトムの夢見た太陽照らす 向日葵の種持って 永久凍土から飛び出せプルートゥ  I am transmitting electricity for your poor- guitars while eating“echizen-crabs” that the mayor from somewhere has sent  I'm waiting for the people will forget about this Then, finally my brain feels locked completely  For future, reactor, taste of crabs For future, reactor  It is not easy to tell even for a crab expert It is not easy to tell even for a crab expert  Maybe there's the plastic paradise マイナス10℃の The frozen world besides disposing facility 息をひそめて
リルレロぎりぎりのらりるれろ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 睨まれたとぐろ野郎 蛇の目爛々 蛇の目爛々  お前は強い 何故なら お前は強い 馬鹿なだけだよ  蛇腹絞めナニスルノー 蛇の目爛々 蛇の目爛々 まばたきもしないでよ 蛇の目爛々 蛇の目爛々  お前は弱い 何故なら 気にするからだ  げろげろでらりるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ガマの油りるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう  解き放て 息をしろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう  ギリギリのラリルレローくるり岸田繁岸田繁ぎりぎりのらりるれろ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 睨まれたとぐろ野郎 蛇の目爛々 蛇の目爛々  お前は強い 何故なら お前は強い 馬鹿なだけだよ  蛇腹絞めナニスルノー 蛇の目爛々 蛇の目爛々 まばたきもしないでよ 蛇の目爛々 蛇の目爛々  お前は弱い 何故なら 気にするからだ  げろげろでらりるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ガマの油りるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう  解き放て 息をしろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう  ギリギリのラリルレロー
Yes mom I'm so lonelyいつでもいい子で あなたの言うこと聞いてたけれども  Yes mom I'm so lonely  あの娘は目の前 着替えを始めて 何を思うのか ねえ、僕を知らんぷり 右手は激しく 身体は脈打つ でもでもあの娘は 何にもなかったように 硝子の向こうに 部屋で戯れて 裸のまんま すぐに血まみれ  Hey Honey Yeah  僕はどうしてこんなところに 腰を降ろしているのでしょうか  Short cut Short cut  裸足で入った見たことない虫 素肌の上ごそごそはいまわる虫 虫 穴を見つければ君ならどこから入る 頭から足からそれとも どこから 触れたら壊れそう ナイフでもフォークでも 僕はどっちでもいいんだけどね これに飽きたらあれに飽きたら いつまでも愛していて  Yes mom I'm so lonely  僕はどうしてこんなところに 腰を降ろしているのでしょうか  Short cut Short cut  僕の涙は君のもの 僕の心は君のもの まわるまわる 僕の声が 君の声がくるり岸田繁&佐藤征史岸田繁&佐藤征史いつでもいい子で あなたの言うこと聞いてたけれども  Yes mom I'm so lonely  あの娘は目の前 着替えを始めて 何を思うのか ねえ、僕を知らんぷり 右手は激しく 身体は脈打つ でもでもあの娘は 何にもなかったように 硝子の向こうに 部屋で戯れて 裸のまんま すぐに血まみれ  Hey Honey Yeah  僕はどうしてこんなところに 腰を降ろしているのでしょうか  Short cut Short cut  裸足で入った見たことない虫 素肌の上ごそごそはいまわる虫 虫 穴を見つければ君ならどこから入る 頭から足からそれとも どこから 触れたら壊れそう ナイフでもフォークでも 僕はどっちでもいいんだけどね これに飽きたらあれに飽きたら いつまでも愛していて  Yes mom I'm so lonely  僕はどうしてこんなところに 腰を降ろしているのでしょうか  Short cut Short cut  僕の涙は君のもの 僕の心は君のもの まわるまわる 僕の声が 君の声が
さっきの女の子ずるずると滑って落っこちてく 未来への最終バスから 転げ落ちたんだよ分かるかい 取り残されたよ午前1時  そんな夢で目醒ましたら やりきれないことばっかりで 素直になればなるほど僕は… 僕は誰にも負けない今日は眠る  頭の中でごろごろ 石の下で藻搔いてる ハヤブサみたいに鋭い僕を 誰か助けてあげて 誰もいない  だらだらと時間は過ぎてく 無感動な夕暮れなんか見たくない 言葉じゃ言い得ない気持ちが死んでゆく 下らない話に夢中になるなよ  横浜過ぎてうとうと 電車のにおいほとほと 前の人が僕の好きな人に似てた ありがとう僕はまだまだ行けるから  駅に着いたらてくてく いつもより遅く歩く さっきの女の子かわいかったな 下らないことばっかり考えたいからくるり岸田繁岸田繁くるり・Fran Flanneryずるずると滑って落っこちてく 未来への最終バスから 転げ落ちたんだよ分かるかい 取り残されたよ午前1時  そんな夢で目醒ましたら やりきれないことばっかりで 素直になればなるほど僕は… 僕は誰にも負けない今日は眠る  頭の中でごろごろ 石の下で藻搔いてる ハヤブサみたいに鋭い僕を 誰か助けてあげて 誰もいない  だらだらと時間は過ぎてく 無感動な夕暮れなんか見たくない 言葉じゃ言い得ない気持ちが死んでゆく 下らない話に夢中になるなよ  横浜過ぎてうとうと 電車のにおいほとほと 前の人が僕の好きな人に似てた ありがとう僕はまだまだ行けるから  駅に着いたらてくてく いつもより遅く歩く さっきの女の子かわいかったな 下らないことばっかり考えたいから
ノッチ5555Go ノッチ5 GoGoGo 風切る 後ろ見ない ハイポジションヘッドフォン 夢見る路側帯  壊れ出したらどうしよう、走れ12345 戻らないで待っててよ 今すぐ飛び込むさ  新しい道中心線、走れ12345 夢枕返されて こわくなるくらい幸せなんだ  Go ノッチ5 GoGoGo 僕等は揺れる強い心で ハイファイガール ノッチ5 GoGoGo 死ぬことはない 昼休みの特権だろう  壊れ出したらどうしよう、走れ12345 戻らないで待っててよ 今すぐ飛び込むさ  Go ノッチ6 GoGoGo 夕陽は沈まない 西へ走る速度を上げる Go ノッチ10 GoGoGo 加速は進む記憶もとぎれとぎれくるり岸田繁岸田繁Go ノッチ5 GoGoGo 風切る 後ろ見ない ハイポジションヘッドフォン 夢見る路側帯  壊れ出したらどうしよう、走れ12345 戻らないで待っててよ 今すぐ飛び込むさ  新しい道中心線、走れ12345 夢枕返されて こわくなるくらい幸せなんだ  Go ノッチ5 GoGoGo 僕等は揺れる強い心で ハイファイガール ノッチ5 GoGoGo 死ぬことはない 昼休みの特権だろう  壊れ出したらどうしよう、走れ12345 戻らないで待っててよ 今すぐ飛び込むさ  Go ノッチ6 GoGoGo 夕陽は沈まない 西へ走る速度を上げる Go ノッチ10 GoGoGo 加速は進む記憶もとぎれとぎれ
遥かなるリスボンボンディア 青空と海のあいだの 船はどこへ行くの  それは遠い昔 パパとママが出会った頃の 不思議な夢を叶えるために  ボンディア 船は進む リスボン カモメは どこへ行くの リスボン  あの頃のまま 夢は 幻みたいな 悲しみ忘れるため 揺りかごに雨が かかるたびに怯えた 峠を越えて 海が見える方へ おいでよ 雨上がりの空は 少し 淡い色していたよ  新しい季節 古びたグラスに注がれる涙 これは 一人で飲もう 昼間のうちに  Bom dia. Como voce esta Lisboa? Por favor E Amor para Lisboa  ボンディア 青空と海のあいだの 船はどこへ行くのくるり岸田繁岸田繁ボンディア 青空と海のあいだの 船はどこへ行くの  それは遠い昔 パパとママが出会った頃の 不思議な夢を叶えるために  ボンディア 船は進む リスボン カモメは どこへ行くの リスボン  あの頃のまま 夢は 幻みたいな 悲しみ忘れるため 揺りかごに雨が かかるたびに怯えた 峠を越えて 海が見える方へ おいでよ 雨上がりの空は 少し 淡い色していたよ  新しい季節 古びたグラスに注がれる涙 これは 一人で飲もう 昼間のうちに  Bom dia. Como voce esta Lisboa? Por favor E Amor para Lisboa  ボンディア 青空と海のあいだの 船はどこへ行くの
California Coconutsそれ行け  陽射しは南そこら中の雨上がり ココナツの夢は影 ひとつ  あれは何度も夢見た情景 景色 見たままの風景  もし 僕の視界が遮られたりしたら  もし 僕の身体が動かなくなる日が来たら どうしようもないの?  もし 誰も話しかけたりしなくなったりしても?  朝日はそこら中のかけらを払い除けて 希望という言葉を 有耶無耶にするだけさ  Hello 君がどこの誰だかわからないけれど ほら 手が温かい気がして  そう 僕は愛の言葉とココナツの味 思い出せたから幸せ  この 歌は暖かい南の島から 君の夢叶えるため 歌う 一緒に歌おう  see you then! good for you! oh California! coconuts! coconuts!くるり岸田繁岸田繁岸田繁・佐藤征史・森信行それ行け  陽射しは南そこら中の雨上がり ココナツの夢は影 ひとつ  あれは何度も夢見た情景 景色 見たままの風景  もし 僕の視界が遮られたりしたら  もし 僕の身体が動かなくなる日が来たら どうしようもないの?  もし 誰も話しかけたりしなくなったりしても?  朝日はそこら中のかけらを払い除けて 希望という言葉を 有耶無耶にするだけさ  Hello 君がどこの誰だかわからないけれど ほら 手が温かい気がして  そう 僕は愛の言葉とココナツの味 思い出せたから幸せ  この 歌は暖かい南の島から 君の夢叶えるため 歌う 一緒に歌おう  see you then! good for you! oh California! coconuts! coconuts!
In Your Life国道20号 時速は50km/h ラジオからはスティーリー・ダン ハーモニクスのパースペクティブ  あら そこはドライブイン ねじれたカーブのドライブイン 煤けたような空模様 炭酸 口にほろ苦し  気は確か 海はすぐそこに 歩き出す ドアを開けたまんま動き出す  サンキュー ゴミ袋 玉子サンドの残骸 天気予報は晴れのち曇り ああ 揺るがない  道は確か 海はすぐそばに 浜木綿の白さ 汚れなく 汚れないように  心は確か 海はすぐそばに ペダル吹かす 坂道登る 君は確か 生まれて初めて土を踏む 情熱が途切れないように  あの場所へ向かえば あの場所へ向かえば あの痺れるような出会いを 思い出せるかな  あの頃無くした 鍵はどうもこれだった 錆びついたドアを開けて 走り出せるかなくるり岸田繁岸田繁岸田繁・佐藤征史・森信行国道20号 時速は50km/h ラジオからはスティーリー・ダン ハーモニクスのパースペクティブ  あら そこはドライブイン ねじれたカーブのドライブイン 煤けたような空模様 炭酸 口にほろ苦し  気は確か 海はすぐそこに 歩き出す ドアを開けたまんま動き出す  サンキュー ゴミ袋 玉子サンドの残骸 天気予報は晴れのち曇り ああ 揺るがない  道は確か 海はすぐそばに 浜木綿の白さ 汚れなく 汚れないように  心は確か 海はすぐそばに ペダル吹かす 坂道登る 君は確か 生まれて初めて土を踏む 情熱が途切れないように  あの場所へ向かえば あの場所へ向かえば あの痺れるような出会いを 思い出せるかな  あの頃無くした 鍵はどうもこれだった 錆びついたドアを開けて 走り出せるかな
landslide遠い陽炎 夢のさなかに 落ちる向日葵 遠ざかる星  南へ向かう 十字路の海 君を探しに行くのです  一番星がまた燃ゆるとき 空には君と作った地図が また揺れている まだ揺れている 涙のせいじゃないんだろうが まだ揺れている また揺れている  季節は巡り また時を知り ここで迎えた 朝陽は昇る 朽ち果てたまま 残る景色を 振り返らずに 進む気持ちよ  肩に手をかけ 労いの歌を 集い歌えば いつか来た道  こんな所で また会ったな 微笑み返す 影も無く 廃線のホーム 焼け跡の街  君に会いたい ただ伝えたい もうすぐ冬が やってくる 雪の降る街 点る電灯 着の身着のまま 溢れ出す人 街は賑わい 言葉は空に 吸い込まれては また冬になるくるり岸田繁岸田繁Quruli遠い陽炎 夢のさなかに 落ちる向日葵 遠ざかる星  南へ向かう 十字路の海 君を探しに行くのです  一番星がまた燃ゆるとき 空には君と作った地図が また揺れている まだ揺れている 涙のせいじゃないんだろうが まだ揺れている また揺れている  季節は巡り また時を知り ここで迎えた 朝陽は昇る 朽ち果てたまま 残る景色を 振り返らずに 進む気持ちよ  肩に手をかけ 労いの歌を 集い歌えば いつか来た道  こんな所で また会ったな 微笑み返す 影も無く 廃線のホーム 焼け跡の街  君に会いたい ただ伝えたい もうすぐ冬が やってくる 雪の降る街 点る電灯 着の身着のまま 溢れ出す人 街は賑わい 言葉は空に 吸い込まれては また冬になる
ポケットの中なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは もう 持っているだろう きみの手は もう 冷たくないだろう  誰かにやさしくすること考えて 誰かに夢中で なにより傷ついて きみは まだ 気づいてないんだろう きみは なぜ 後ろを向くんだろう  思いはずっと ポケットの中にある 思い出はきっと 同じような場所にある きみの手がずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある  ほんとのことだけ 考えるんだ今日も ほんとのことだけ 言えるようになりたいな 走れ 犬のように 眠れ 猫のように 息を吸ってまた吐いて 胸いっぱい吸い込んで 生きる  なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは ただただ 生きているんだろう 溢れる気持ちは ほんとの気持ちだろう きみは もう 持っているだろう きみの 手は もう冷たくないだろう  思いはずっと ポケットの中にある カレンダーがめくれた 季節は変わるけど 思いはずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にあるくるり岸田繁岸田繁なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは もう 持っているだろう きみの手は もう 冷たくないだろう  誰かにやさしくすること考えて 誰かに夢中で なにより傷ついて きみは まだ 気づいてないんだろう きみは なぜ 後ろを向くんだろう  思いはずっと ポケットの中にある 思い出はきっと 同じような場所にある きみの手がずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある  ほんとのことだけ 考えるんだ今日も ほんとのことだけ 言えるようになりたいな 走れ 犬のように 眠れ 猫のように 息を吸ってまた吐いて 胸いっぱい吸い込んで 生きる  なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは ただただ 生きているんだろう 溢れる気持ちは ほんとの気持ちだろう きみは もう 持っているだろう きみの 手は もう冷たくないだろう  思いはずっと ポケットの中にある カレンダーがめくれた 季節は変わるけど 思いはずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある
Newsいろんなニュースが飛び交う 下から上へと スクロールするのも親指 気付けば俺も親父だ  色んなものが古くなる 誰かの考えも ずっとくたびれたままの机も 変わらないわけじゃない  色んな人がいる 何かと大変だ 変わらなきゃ 何でだろうな そんなことを思うのは  お門違いや 戸惑いではなく そう思うのは ほんとうに 何でなんだろう 何でなんだろな  いろんなミサイルが飛び交う 西から東へと ずっとくたびれたままの心も 変わらないわけじゃない  色んな愛がある なにかと忙しい こうしなきゃ ああしなきゃ 何でだろうな そんなことを思うのは  遠くて見えないな 近くも見えないな 目を瞑れば浮かび上がってくる 泣いてるあなたの気持ちくるり岸田繁岸田繁Quruliいろんなニュースが飛び交う 下から上へと スクロールするのも親指 気付けば俺も親父だ  色んなものが古くなる 誰かの考えも ずっとくたびれたままの机も 変わらないわけじゃない  色んな人がいる 何かと大変だ 変わらなきゃ 何でだろうな そんなことを思うのは  お門違いや 戸惑いではなく そう思うのは ほんとうに 何でなんだろう 何でなんだろな  いろんなミサイルが飛び交う 西から東へと ずっとくたびれたままの心も 変わらないわけじゃない  色んな愛がある なにかと忙しい こうしなきゃ ああしなきゃ 何でだろうな そんなことを思うのは  遠くて見えないな 近くも見えないな 目を瞑れば浮かび上がってくる 泣いてるあなたの気持ち
ヘイ!マイマイ!!ゆっくりとゆっくりと生きていたいのに なんだか今日は急ぎ過ぎ 雨降りは雨降りは大好きなんです みんなの動きがにぶくなる  僕はマイマイ へいへい 葉っぱにとまっているだけの マイマイ これでいいかい ブロックされて 超不自然 超不自然  途方にくれて煙草吸う ガマのおっさんのプレッシャー 騙されるな 考えろ 答えはとてもシンプルだ  マイマイ これでいいかい 葉っぱにとまっているだけの 僕はマイマイ ヘイヘイ ブロックされて 超不自然 超不自然  (マイマイ)  (マイマイ)  (マイマイ)くるり岸田繁岸田繁ゆっくりとゆっくりと生きていたいのに なんだか今日は急ぎ過ぎ 雨降りは雨降りは大好きなんです みんなの動きがにぶくなる  僕はマイマイ へいへい 葉っぱにとまっているだけの マイマイ これでいいかい ブロックされて 超不自然 超不自然  途方にくれて煙草吸う ガマのおっさんのプレッシャー 騙されるな 考えろ 答えはとてもシンプルだ  マイマイ これでいいかい 葉っぱにとまっているだけの 僕はマイマイ ヘイヘイ ブロックされて 超不自然 超不自然  (マイマイ)  (マイマイ)  (マイマイ)
Smileあれから時は流れたさ 君の知らない世界になったよ でもね 僕は君とたくさん笑って 少しずつ大人になった  そうさ 準備はどうだい 旅立ちの朝は見送ってよ 何処までも遠く また会う日まで元気でいてね どんな話も笑って訊くから  夢なら覚めないままの 悲しい時代が来たと 誰もが思っていても 僕は君のために生きる  朝にはそこら中の 汚れた土をただ照らす 君が残した魂さえも 笑っているような ここに生きている事が 懐かしいくるり岸田繁岸田繁くるりあれから時は流れたさ 君の知らない世界になったよ でもね 僕は君とたくさん笑って 少しずつ大人になった  そうさ 準備はどうだい 旅立ちの朝は見送ってよ 何処までも遠く また会う日まで元気でいてね どんな話も笑って訊くから  夢なら覚めないままの 悲しい時代が来たと 誰もが思っていても 僕は君のために生きる  朝にはそこら中の 汚れた土をただ照らす 君が残した魂さえも 笑っているような ここに生きている事が 懐かしい
ベベブそろそろお迎えが来る頃 ぼんやり空を眺めてた 夕立がまぶたをかすめて 君の声だけこだまする  紫陽花が沿道すべてを 幸せ色に染めた頃 僕たちはこんな溜め息の ひとつやふたつ吐き出して  それぞれの夢を デザートにしようよ  かなかなとヒグラシ鳴いてる 思い出せないその日暮らし 六月は憂鬱 なんだか 身体が重くて動かない  風邪っ引き 素直になるなら そんなに大したことはない やさしさのすれ違いだよ 気付けば晴れていたんだよ  どこまで行こうか 教えてくれたね そばにいるような 気持ちになれるよ 夏が終われば 昨日のことを  教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブーくるり岸田繁岸田繁そろそろお迎えが来る頃 ぼんやり空を眺めてた 夕立がまぶたをかすめて 君の声だけこだまする  紫陽花が沿道すべてを 幸せ色に染めた頃 僕たちはこんな溜め息の ひとつやふたつ吐き出して  それぞれの夢を デザートにしようよ  かなかなとヒグラシ鳴いてる 思い出せないその日暮らし 六月は憂鬱 なんだか 身体が重くて動かない  風邪っ引き 素直になるなら そんなに大したことはない やさしさのすれ違いだよ 気付けば晴れていたんだよ  どこまで行こうか 教えてくれたね そばにいるような 気持ちになれるよ 夏が終われば 昨日のことを  教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブー 教えてよ ベベ ブー
WIEN 5街は蜃気楼 塩でできた海を舟はゆく 青空に光る影 木漏れ日のよう 鏡に映る 涙のあと まつげのあたりから  夜へといざなう 紺碧のあおい空 羽を広げて もっと遠いところへ  夢見る合図 月明り まつ毛のあたりで 立ち止まり  飛ばされた帽子 舞い上がる 曇りなき空の 上のほうへ  氷の世界を溶かすほどの あふれる涙は 誰の目にも触れないで 羽を広げて もっと遠いところへくるりShigeru KishidaShigeru Kishida街は蜃気楼 塩でできた海を舟はゆく 青空に光る影 木漏れ日のよう 鏡に映る 涙のあと まつげのあたりから  夜へといざなう 紺碧のあおい空 羽を広げて もっと遠いところへ  夢見る合図 月明り まつ毛のあたりで 立ち止まり  飛ばされた帽子 舞い上がる 曇りなき空の 上のほうへ  氷の世界を溶かすほどの あふれる涙は 誰の目にも触れないで 羽を広げて もっと遠いところへ
人間通大小で比べる そんな時代は終わった 計算塾で習った うしろに答え付いている  楽して勝つ方法を 手に入れたどうしよう 手に汗を握ってる この感じ久しぶり  人間通  あー知らんこと覚えたような 恋の花 湯の花のように Wooooo  ざらめ舐めてにこやかに 笑って頂戴 行儀良く お前の物は俺の物 俺の物も俺の物  人間通  世間知らずのお嬢ちゃん おじさんについといで 難しい読みがなや動物の名前教えたるくるり岸田繁岸田繁くるり大小で比べる そんな時代は終わった 計算塾で習った うしろに答え付いている  楽して勝つ方法を 手に入れたどうしよう 手に汗を握ってる この感じ久しぶり  人間通  あー知らんこと覚えたような 恋の花 湯の花のように Wooooo  ざらめ舐めてにこやかに 笑って頂戴 行儀良く お前の物は俺の物 俺の物も俺の物  人間通  世間知らずのお嬢ちゃん おじさんについといで 難しい読みがなや動物の名前教えたる
誰も知らない 心の窓辺 渚に立てど 風下 暮れぬ 心の凪を ひた隠してまで 誰ぞ守れぬ 己のことと  離れ小島に 流れ着くころ 誰も知らない心は 遊ぶ  君はひとりで そよぐ風に乗る 誰にもかまけず さよならの色を 撒いて 集めた 落穂の夢を 詠み人知らずと ただ嘆くまま  誰も知らない 心の窓辺 渚は今宵も しらばっくれてる 寄せては返す 波音に埋もれ 心の凪を水鏡に映す  誰も知らない 愛の行方を 思うがままに 操る夢を  想いは果てず 着の身着のまま 渚に立てば 彼の地は遠く 寄せては返す 波音は遠く 行方知れず 吐息は近く  誰も知らない 心の窓辺 渚は今宵も しらばっくれてる 寄せては返す 波音に埋もれ 心の凪を水鏡に映すくるりShigeru KishidaShigeru KishidaKishida・Sato誰も知らない 心の窓辺 渚に立てど 風下 暮れぬ 心の凪を ひた隠してまで 誰ぞ守れぬ 己のことと  離れ小島に 流れ着くころ 誰も知らない心は 遊ぶ  君はひとりで そよぐ風に乗る 誰にもかまけず さよならの色を 撒いて 集めた 落穂の夢を 詠み人知らずと ただ嘆くまま  誰も知らない 心の窓辺 渚は今宵も しらばっくれてる 寄せては返す 波音に埋もれ 心の凪を水鏡に映す  誰も知らない 愛の行方を 思うがままに 操る夢を  想いは果てず 着の身着のまま 渚に立てば 彼の地は遠く 寄せては返す 波音は遠く 行方知れず 吐息は近く  誰も知らない 心の窓辺 渚は今宵も しらばっくれてる 寄せては返す 波音に埋もれ 心の凪を水鏡に映す
Wonderful Life嬉しすぎたら分からない 悲しすぎても分からない 飛んでくのは昨日の夢 そうだ そんなこともあった 眩しいな  外は 晴れた空 向こうは 雨降りの 夜空 北風よ 思いを乗せてゆきますように  もしも僕がいなくなれば ここはただの南の島 そうさ歩いて帰ろうよ そう おんなじ夢見て眠ろうよ  ここは その昔 君と歩いた道 外は 太陽が 燦々と照らす 僕らの未来を  遠回り 大回り 遠回りしすぎた僕らは 曲がりくねった道で転んだよ  大笑い 思い出した 遠回りしても また 戻って 曲がりくねった道で 歌おう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道でキスしよう Yeah Yeah Yeah  曲がりくねった道を 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を進もうくるり吉田省念吉田省念くるり嬉しすぎたら分からない 悲しすぎても分からない 飛んでくのは昨日の夢 そうだ そんなこともあった 眩しいな  外は 晴れた空 向こうは 雨降りの 夜空 北風よ 思いを乗せてゆきますように  もしも僕がいなくなれば ここはただの南の島 そうさ歩いて帰ろうよ そう おんなじ夢見て眠ろうよ  ここは その昔 君と歩いた道 外は 太陽が 燦々と照らす 僕らの未来を  遠回り 大回り 遠回りしすぎた僕らは 曲がりくねった道で転んだよ  大笑い 思い出した 遠回りしても また 戻って 曲がりくねった道で 歌おう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道でキスしよう Yeah Yeah Yeah  曲がりくねった道を 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を進もう
Radio Wave Rock来る日も待つよ 電波 最終火曜 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴  くるりが出すよ 電波 何処で受け取る 電波  月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴  ラジオの命 電波 マリオの敵はクッパ  乗り過ごす 最終電車 岸田が好きな 電車 佐藤の頭 金髪 ファンファン吹いとる ラッパ  くるりが出すよ 電波 くるりが出すよ 電波くるりShigeru KishidaShigeru Kishida来る日も待つよ 電波 最終火曜 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴  くるりが出すよ 電波 何処で受け取る 電波  月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴  ラジオの命 電波 マリオの敵はクッパ  乗り過ごす 最終電車 岸田が好きな 電車 佐藤の頭 金髪 ファンファン吹いとる ラッパ  くるりが出すよ 電波 くるりが出すよ 電波
ぷしゅDowntown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down and ding-dong bells  Downtown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down then ding-dong bells  目が覚めて Monday 微睡む隙を突き放す sunshine Do the Bop Bop be Bop まだ間に合いそう  後回しにして(忘れてしまえれば) 無かったことにも できないこの問題  気付いたら Wednesday 夜の街で立ち尽くす moonlight Do the hustle みんな今日は飲もうよ  成り行きで Thursday 今宵こそはとまとめて ding-dong Don't give up I give up 今日は眠ろう  迫りくる期限(忘れてしまえれば) やらないことには 終わらない大問題  今日もビールを飲んじゃった よーく冷えたの飲んじゃった 思考回路は止まった 沼の様  金曜の夜が終わっちゃう 気がつけば パヤパヤ 明日はとっても インポータント(中並) 盛り上げていこう  Damd! Damd! You should be stay home… Damed! Damed! You have to take me beer cans…と枝豆ください  Lockdown! You should be stay tune… Damed! Damed! You have to take me home… I'll be back! I'll be back!! I'll be back!!  Downtown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down then ding-dong bellsくるりShigeru KishidaShigeru KishidaQuruliDowntown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down and ding-dong bells  Downtown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down then ding-dong bells  目が覚めて Monday 微睡む隙を突き放す sunshine Do the Bop Bop be Bop まだ間に合いそう  後回しにして(忘れてしまえれば) 無かったことにも できないこの問題  気付いたら Wednesday 夜の街で立ち尽くす moonlight Do the hustle みんな今日は飲もうよ  成り行きで Thursday 今宵こそはとまとめて ding-dong Don't give up I give up 今日は眠ろう  迫りくる期限(忘れてしまえれば) やらないことには 終わらない大問題  今日もビールを飲んじゃった よーく冷えたの飲んじゃった 思考回路は止まった 沼の様  金曜の夜が終わっちゃう 気がつけば パヤパヤ 明日はとっても インポータント(中並) 盛り上げていこう  Damd! Damd! You should be stay home… Damed! Damed! You have to take me beer cans…と枝豆ください  Lockdown! You should be stay tune… Damed! Damed! You have to take me home… I'll be back! I'll be back!! I'll be back!!  Downtown should be light on Downtown I'll be back and Downtown don't let me down then ding-dong bells
Brose&Butterbrose brose brose 溢れんばかりの蜂蜜 brose brose brose バターと一緒に  brose brose brose 緑色のミントティーと 砂糖と一緒に  乾いた砂のように 時は流れて 瞬いてひるがえった 思い出と一緒に  Time goes by いつかの食卓のようなfantasia 見慣れた景色にさようなら brose and butter 溢れんばかりの愛を込めて 彼方に広がる空は青  blue moon blue 流れ出した涙を バターで煮詰めて  焦げ付いた思い出は ほろ苦いけど また会う約束 ここで朝食を  Time goes by いつかの食卓のようなfantasia 見慣れた景色にさようなら brose and butter 溢れんばかりの愛を込めて 彼方に広がる空は青くるり岸田繁岸田繁brose brose brose 溢れんばかりの蜂蜜 brose brose brose バターと一緒に  brose brose brose 緑色のミントティーと 砂糖と一緒に  乾いた砂のように 時は流れて 瞬いてひるがえった 思い出と一緒に  Time goes by いつかの食卓のようなfantasia 見慣れた景色にさようなら brose and butter 溢れんばかりの愛を込めて 彼方に広がる空は青  blue moon blue 流れ出した涙を バターで煮詰めて  焦げ付いた思い出は ほろ苦いけど また会う約束 ここで朝食を  Time goes by いつかの食卓のようなfantasia 見慣れた景色にさようなら brose and butter 溢れんばかりの愛を込めて 彼方に広がる空は青
evergreen時の流れは 水のように きれいなまま 風を受けて 雲のように ただようはず  今どこですか 真っさらな道 そばにおいでよ 背中に舞う 蝶のように  今まで君は どこの誰と遊んでたの 星の欠片を 集めて今こしらえるよ  愛のかたちは 春の日差しのよう とても 小さな命のよう  夏が 終われば これくらいの花が 君の背丈を 追い越すだろう  君の瞳は まるで水のように きれいな ままだよ ever ever greenくるり岸田繁岸田繁くるり時の流れは 水のように きれいなまま 風を受けて 雲のように ただようはず  今どこですか 真っさらな道 そばにおいでよ 背中に舞う 蝶のように  今まで君は どこの誰と遊んでたの 星の欠片を 集めて今こしらえるよ  愛のかたちは 春の日差しのよう とても 小さな命のよう  夏が 終われば これくらいの花が 君の背丈を 追い越すだろう  君の瞳は まるで水のように きれいな ままだよ ever ever green
Only You吐き気がするような暗い暗い 都営線 ホームで 明日の事など考えたくない 2本乗り過ごす  生温い風 地上への階段  まるで 僕は独りぼっちみたいじゃないか そして 僕は穴だらけ 電車来るたび 突風に飛ばされ  心配事出来るだけ 早く 片づけたい 僕は初めて君の前で泣いた 愛してるんだ  なんてことない 夜の上野駅  そして 僕は君に言う いつだって 僕は独りなんだ やがて 君は僕に言う  飛び降りた 東京の空気の中 ラララララ 鳴らないステレオやちょっと痛い指も そのままに  まるで僕は 一人ぼっちみたいじゃないか そして僕は穴だらけ 電車来るたび 突風に飛ばされくるり岸田繁岸田繁くるり吐き気がするような暗い暗い 都営線 ホームで 明日の事など考えたくない 2本乗り過ごす  生温い風 地上への階段  まるで 僕は独りぼっちみたいじゃないか そして 僕は穴だらけ 電車来るたび 突風に飛ばされ  心配事出来るだけ 早く 片づけたい 僕は初めて君の前で泣いた 愛してるんだ  なんてことない 夜の上野駅  そして 僕は君に言う いつだって 僕は独りなんだ やがて 君は僕に言う  飛び降りた 東京の空気の中 ラララララ 鳴らないステレオやちょっと痛い指も そのままに  まるで僕は 一人ぼっちみたいじゃないか そして僕は穴だらけ 電車来るたび 突風に飛ばされ
怒りのぶるうすあぁ さっきまで調子づいていたんだ 今頃になって…  あぁあああああああーーー!!!  暗くなんなよって散歩でもしようよ って言われて…  あぁあああああああーーー!!!くるり岸田繁岸田繁くるり・Tony Dooganあぁ さっきまで調子づいていたんだ 今頃になって…  あぁあああああああーーー!!!  暗くなんなよって散歩でもしようよ って言われて…  あぁあああああああーーー!!!
世界はこのまま変わらないもともと寛容 もともと寛容 半端ねぇぞ もともと官僚 もともと官僚 半端ねぇぞ こそ泥ばっか Morena boloka setjhaba sa heso! トカゲの尻尾 Maluphakanyisw' uphondo lwayo!  陰謀 辛抱 無宗祖 it's a war for the otherside Invoice しんど グリンゴ  Hello my friend and brother! Can you hear me? 世界はこのまま変わらない How lower? My friend and brother! 世界はこのまま変わらない 君が居なければ  搾取 不干渉 不感症 搾取 不干渉 不感症  求めてばっかで何もやんねぇ Maluphakanyisw' uphondo lwayo! 訊いてるふりして何もやんねぇ Maluphakanyisw' uphondo lwayo! たらたら文句を言うだけさ Morena boloka setjhaba sa heso! コソ泥ばっかじゃ右左 Morena boloka setjhaba sa heso!  誹謗 中傷 不定愁訴 breakdown on the otherside 非道 中道 訴状は無情  Hello my friend and brother! Can you hear me? 世界はこのまま変わらない How lower? My friend and brother! 世界はこのまま変わらない  ロマンティックの劣化コピー 時代背景 空気で読んで ワンチャン楽して ポジれば痛快 無痛心理 めくりめく medicine  I just refrain cause lose my faith in you 世界はこのまま変わらない Hello my friend and brother! Can you hear me?  世界はこのまま変わらない 君が居なければくるり岸田繁岸田繁もともと寛容 もともと寛容 半端ねぇぞ もともと官僚 もともと官僚 半端ねぇぞ こそ泥ばっか Morena boloka setjhaba sa heso! トカゲの尻尾 Maluphakanyisw' uphondo lwayo!  陰謀 辛抱 無宗祖 it's a war for the otherside Invoice しんど グリンゴ  Hello my friend and brother! Can you hear me? 世界はこのまま変わらない How lower? My friend and brother! 世界はこのまま変わらない 君が居なければ  搾取 不干渉 不感症 搾取 不干渉 不感症  求めてばっかで何もやんねぇ Maluphakanyisw' uphondo lwayo! 訊いてるふりして何もやんねぇ Maluphakanyisw' uphondo lwayo! たらたら文句を言うだけさ Morena boloka setjhaba sa heso! コソ泥ばっかじゃ右左 Morena boloka setjhaba sa heso!  誹謗 中傷 不定愁訴 breakdown on the otherside 非道 中道 訴状は無情  Hello my friend and brother! Can you hear me? 世界はこのまま変わらない How lower? My friend and brother! 世界はこのまま変わらない  ロマンティックの劣化コピー 時代背景 空気で読んで ワンチャン楽して ポジれば痛快 無痛心理 めくりめく medicine  I just refrain cause lose my faith in you 世界はこのまま変わらない Hello my friend and brother! Can you hear me?  世界はこのまま変わらない 君が居なければ
宝探し宝探しに夢中になった だから私は大人になった 宝探しに夢中になった そんな私は子どもだった  はなればなれで悲しくなった けれど私は大人になった その日その日に夢中になった そんな私はついにみつけた  僕たちの宝はしまってあった だいじなだいじな宝もの 君がそっと教えてくれた だいじなだいじな宝もの  宝探しはまだまだ続く 隠した君さえ忘れてた 宝探しはまだまだ続く 見つけた時にはまだ次の  宝探しの途中で雨が 降り止まぬ気持ちもおさまらず 宝探しに夢中になった そんな私はついにみつけた  宝探しは夢から覚めた後も 言葉に出来ない気持ちのままで こぼれ落ちそうな 君のこころもそっと この胸の中で歌う  僕たちの宝はしまってあるよ だいじなだいじな宝もの 君がずっと持っててくれた だいじなだいじな宝もの  だいじなだいじな宝ものくるり岸田繁岸田繁宝探しに夢中になった だから私は大人になった 宝探しに夢中になった そんな私は子どもだった  はなればなれで悲しくなった けれど私は大人になった その日その日に夢中になった そんな私はついにみつけた  僕たちの宝はしまってあった だいじなだいじな宝もの 君がそっと教えてくれた だいじなだいじな宝もの  宝探しはまだまだ続く 隠した君さえ忘れてた 宝探しはまだまだ続く 見つけた時にはまだ次の  宝探しの途中で雨が 降り止まぬ気持ちもおさまらず 宝探しに夢中になった そんな私はついにみつけた  宝探しは夢から覚めた後も 言葉に出来ない気持ちのままで こぼれ落ちそうな 君のこころもそっと この胸の中で歌う  僕たちの宝はしまってあるよ だいじなだいじな宝もの 君がずっと持っててくれた だいじなだいじな宝もの  だいじなだいじな宝もの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ナイロンmy guitar するする neckを滑らす nylon 弦 your guitar headの inlay 滑らか 指を  爪弾く partは 茜色 空には遠く strawberry moon きらきら dress Shangri-la 失われた地平線  my guitar そろそろ caseの中で fall into a sleep(deeply...) your guitar velvetのささくれのような tone  爪弾かれるのは arpeggio 拾弐種類の風に乗り Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線  爪弾く partは 茜色 空には白く waxing moon Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線くるりShigeru KishidaShigeru KishidaKishida・Satomy guitar するする neckを滑らす nylon 弦 your guitar headの inlay 滑らか 指を  爪弾く partは 茜色 空には遠く strawberry moon きらきら dress Shangri-la 失われた地平線  my guitar そろそろ caseの中で fall into a sleep(deeply...) your guitar velvetのささくれのような tone  爪弾かれるのは arpeggio 拾弐種類の風に乗り Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線  爪弾く partは 茜色 空には白く waxing moon Paramadibuddhoddhrta-srikalacakra-nama-tantraraja Shangri-la 失われた地平線
Giant Fish真っ青な夢 真っ青な道 どこへ行くのその足で 夢の中でもよくつまづいて どうしようもないくらい泣いた夜  青いシャツの少女が振り返ることもなく 目が覚めたとき破り損ねたカレンダー ベッドで泳ぐGIANT FISHが陸上に這い上がってる 橙色した焼けた土の上で手招きしてる  真っ青な瞳 真っ白な手帳 どこへ行くのその足で これは夢じゃないのさ どこへでも行けるのさ  目を閉じるとき忘れかけてた温度を 裸足で泳ぐGIANT FISHは少女の掌から 逃げ出したいのさ くだらないことに夢中になっていたいのさ  いつか渡ろう あの頃と同じように 飛び込むのを見ているだけ  狭い部屋 青いペンキを塗りたくって泳いだら  GIANT FISHが陸上に這い上がっている 橙色した焼けた土の上で手招きしてるくるり岸田繁岸田繁くるり真っ青な夢 真っ青な道 どこへ行くのその足で 夢の中でもよくつまづいて どうしようもないくらい泣いた夜  青いシャツの少女が振り返ることもなく 目が覚めたとき破り損ねたカレンダー ベッドで泳ぐGIANT FISHが陸上に這い上がってる 橙色した焼けた土の上で手招きしてる  真っ青な瞳 真っ白な手帳 どこへ行くのその足で これは夢じゃないのさ どこへでも行けるのさ  目を閉じるとき忘れかけてた温度を 裸足で泳ぐGIANT FISHは少女の掌から 逃げ出したいのさ くだらないことに夢中になっていたいのさ  いつか渡ろう あの頃と同じように 飛び込むのを見ているだけ  狭い部屋 青いペンキを塗りたくって泳いだら  GIANT FISHが陸上に這い上がっている 橙色した焼けた土の上で手招きしてる
鍋の中のつみれ止めろよ 辞めろよ 白菜が腐ってる シラタキは水気を 含んだまま 動かず  幸せな夕べも 気付けば幕切れ迎えて お別れだ君とも しかめっ面椎茸  白い宇宙 冷凍庫の中で眠る僕 引き裂かれ 硬くなって 二度と戻れない  扉が開いたら 忘れてくれるかい ああもっと 溶かしておくれよ  新しい生命は産まれ アミノ酸にじませて 笑顔たちが遠くても 僕はひとりぼっち  ラッタララ ラッタララ ラッタララララ ラッタララ ラッタラララ ラララララララララ  ラッタララ ラッタララ ラッタラ ラララ ラッタララ ラッタラララララララ ラララララ  ラララくるり岸田繁岸田繁くるり・世武裕子・BOBO止めろよ 辞めろよ 白菜が腐ってる シラタキは水気を 含んだまま 動かず  幸せな夕べも 気付けば幕切れ迎えて お別れだ君とも しかめっ面椎茸  白い宇宙 冷凍庫の中で眠る僕 引き裂かれ 硬くなって 二度と戻れない  扉が開いたら 忘れてくれるかい ああもっと 溶かしておくれよ  新しい生命は産まれ アミノ酸にじませて 笑顔たちが遠くても 僕はひとりぼっち  ラッタララ ラッタララ ラッタララララ ラッタララ ラッタラララ ラララララララララ  ラッタララ ラッタララ ラッタラ ラララ ラッタララ ラッタラララララララ ラララララ  ラララ
ippoにっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも(泣)  降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほら なんぼでもなんぼでも降ってこい  見てこい 言うてこい 訊いてこい この世の果てまで行ってこい そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも  帰ってこい 帰ってこい 帰ってこい お腹が減ったら帰ってこい 風まかせ すーいすい  ぬかるんだ足もとに陽が差して 湯気に変わったならば進め  Don't cry! もう暗い! 帰り道どこだろうか  にっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも枯れ果てた そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも  降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほれ なんぼでもなんぼでも降ってこい  なんぼでもなんぼでも降ってこいくるり岸田繁・佐藤征史・吉田省念・田中佑司岸田繁・佐藤征史・吉田省念くるりにっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも(泣)  降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほら なんぼでもなんぼでも降ってこい  見てこい 言うてこい 訊いてこい この世の果てまで行ってこい そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも  帰ってこい 帰ってこい 帰ってこい お腹が減ったら帰ってこい 風まかせ すーいすい  ぬかるんだ足もとに陽が差して 湯気に変わったならば進め  Don't cry! もう暗い! 帰り道どこだろうか  にっちもさっちも欲張って ご苦労なみだも枯れ果てた そりゃ一度や二度なら死にません It's Alright It's Alright 何度でも  降ってこい 降ってこい 降ってこい 雨なら何度でも降ってこい そりゃ一度や二度なら負けません ほれ なんぼでもなんぼでも降ってこい  なんぼでもなんぼでも降ってこい
BluebirdII (ふたりのゆくえ)晴れた日も 雨の日も どうか飛び立たないで ブルーバード 悲しい気持ちにならないで ブルーバード  沈む夕陽を両手に抱いて あぁ 街はみずいろ  僕の羽根はねずみいろ オレンジ色のさよなら やさしい涙をあげよう ブルーバード  濡れた翼を 今すぐ開いて ブルーバード 君はどうして飛べないの  二人で歩く どこまでも歩く もう 振り返らずにくるりShigeru KishidaShigeru Kishida晴れた日も 雨の日も どうか飛び立たないで ブルーバード 悲しい気持ちにならないで ブルーバード  沈む夕陽を両手に抱いて あぁ 街はみずいろ  僕の羽根はねずみいろ オレンジ色のさよなら やさしい涙をあげよう ブルーバード  濡れた翼を 今すぐ開いて ブルーバード 君はどうして飛べないの  二人で歩く どこまでも歩く もう 振り返らずに
happy turnhappy turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー  流し込んでるビートは upside down ジョージ・クルーニーみたいに駆け出したいのに  それはそれ ほんとの友達は 浮かばれない奴ばっかりで 狭い部屋干したシャツのボタンと 転げ落ちそうな吸い殻  smoke gets in your eyes smoke gets in your eyes  It's your turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー  あの子のママにゃ内緒 you don't give a damn what I'm saying......hahaha!  袋の粉 指でなぞる ささくれの傷に 染み込む 喉越し 痞えそうな言葉と むせ返りそうな夢の続きを  it's your turn it's your turn oh happy turnくるり岸田繁岸田繁happy turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー  流し込んでるビートは upside down ジョージ・クルーニーみたいに駆け出したいのに  それはそれ ほんとの友達は 浮かばれない奴ばっかりで 狭い部屋干したシャツのボタンと 転げ落ちそうな吸い殻  smoke gets in your eyes smoke gets in your eyes  It's your turn ハッピー・ターンとドクター・ペッパー  あの子のママにゃ内緒 you don't give a damn what I'm saying......hahaha!  袋の粉 指でなぞる ささくれの傷に 染み込む 喉越し 痞えそうな言葉と むせ返りそうな夢の続きを  it's your turn it's your turn oh happy turn
ヘウレーカ!ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ!くるり岸田繁岸田繁くるりヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ! ヘウレーカ!
Midnight Train(has gone)陽が沈む前にありがとう おやすみのキスをしようよ  いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ  街の色青く染めるよ さよならの旅路 もうすぐ  果ては雪も降らぬ教会で 待ち合わせは思い出の中で ほら外は冬の寂しさも 何も映さないよ  いつまでもこのままで おんぼろ電車に乗っかって 行けるとこまで行こう おやすみなさい  いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよくるり岸田繁岸田繁くるり・Liam Watson陽が沈む前にありがとう おやすみのキスをしようよ  いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ  街の色青く染めるよ さよならの旅路 もうすぐ  果ては雪も降らぬ教会で 待ち合わせは思い出の中で ほら外は冬の寂しさも 何も映さないよ  いつまでもこのままで おんぼろ電車に乗っかって 行けるとこまで行こう おやすみなさい  いつのまにか僕ら二人だけ 降りる駅も知らず眠るだけ もう窓は冬の寂しさも 何も映さないよ
STILL LOVE HER (失われた風景)歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 僕が住むこの街を 君は何も知らない 僕がここにいる理由さえも  もしあの時が古いレンガの街並みに 染まることができていたら君を離さなかった  冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく  12月の星座が一番素敵だと僕をドライブへと誘った  車のサンルーフから星をよく眺めたね 君はよく歌っていたね  もしあの歌を君がまだ覚えていたら 遠い空を見つめハーモニー奏でておくれ  冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく  歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 枯れ葉舞う 北風は きびしさを増すけれど 僕はここで生きてゆけるくるり小室哲哉小室哲哉・木根尚登歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 僕が住むこの街を 君は何も知らない 僕がここにいる理由さえも  もしあの時が古いレンガの街並みに 染まることができていたら君を離さなかった  冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく  12月の星座が一番素敵だと僕をドライブへと誘った  車のサンルーフから星をよく眺めたね 君はよく歌っていたね  もしあの歌を君がまだ覚えていたら 遠い空を見つめハーモニー奏でておくれ  冬の日ざしをうける 公園を横切って毎日の生活が始まる 時がとまったままの僕のこころを 二階建てのバスが追い越してゆく  歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 枯れ葉舞う 北風は きびしさを増すけれど 僕はここで生きてゆける
I'm really sleepyほんまに腹立つ 眠れない気がする  ていうか なんていうか ずっとそばにいてほしいや ずっとこれで寝れたら  いいやなんだろう 心もとないな 気づいたら 雨が降りそうだ 曇りまなこの 傘に隠れて 泣いたろ  ていうか なんで今言うか なんか文句あるなら言いや ずっとこんなんで良いの?おーん?  そうしよう何故か 頭割れそうな 悪いこと 考えてしまう 何故かさっぱり うまくいかないでしょう  I'm really sleepy… I'm really sleepy…  もう良いよ ここらで眠ろうくるり岸田繁岸田繁ほんまに腹立つ 眠れない気がする  ていうか なんていうか ずっとそばにいてほしいや ずっとこれで寝れたら  いいやなんだろう 心もとないな 気づいたら 雨が降りそうだ 曇りまなこの 傘に隠れて 泣いたろ  ていうか なんで今言うか なんか文句あるなら言いや ずっとこんなんで良いの?おーん?  そうしよう何故か 頭割れそうな 悪いこと 考えてしまう 何故かさっぱり うまくいかないでしょう  I'm really sleepy… I'm really sleepy…  もう良いよ ここらで眠ろう
LV69サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転  バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ  中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている  バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい  Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう  Lost the rock'n roll bands!くるり岸田繁岸田繁サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転  バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ  中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている  バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい  Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう  Lost the rock'n roll bands!
watitutiwati-tuti!くるりShigeru KishidaShigeru KishidaKishida・Satowati-tuti!
Humano (feat. Antonio Loureiro)Dei a volta na cidade ate escurecer Vi o tempo que perdemos sem nem perceber  Saber muito bem onde e que isso acaba E fazer mais planos como quem sonhava Que em um instante tudo isso passara Ilusao profunda ate o fim  Mergulhei fundo na lama ate me soterrar Me afoguei na minha cama sem poder sair  Sera que alguem achou que isso passava Que essa penuria nao daria em nada Voltaria tudo a ser como estava Ilusao profunda ate o fimくるりAntonio LoureiroShigeru KishidaDei a volta na cidade ate escurecer Vi o tempo que perdemos sem nem perceber  Saber muito bem onde e que isso acaba E fazer mais planos como quem sonhava Que em um instante tudo isso passara Ilusao profunda ate o fim  Mergulhei fundo na lama ate me soterrar Me afoguei na minha cama sem poder sair  Sera que alguem achou que isso passava Que essa penuria nao daria em nada Voltaria tudo a ser como estava Ilusao profunda ate o fim
お化けのピーナッツ大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  そばにいてほしいな ひとりじゃ寂しいな 誰も彼も何にも言わないし ところ構わず笑い飛ばせ 素直じゃないと冴えないよ お化けが来るよ  とろけるピーマン おまえはピーマン ほろ苦いピーマン タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  お化けになりそうなおれたちは 誰も相手になんかしてやくれないし とぼけたところでバレバレさ 素直じゃないと置いてくよ お化けが来るよ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタくるり岸田繁岸田繁大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  そばにいてほしいな ひとりじゃ寂しいな 誰も彼も何にも言わないし ところ構わず笑い飛ばせ 素直じゃないと冴えないよ お化けが来るよ  とろけるピーマン おまえはピーマン ほろ苦いピーマン タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  お化けになりそうなおれたちは 誰も相手になんかしてやくれないし とぼけたところでバレバレさ 素直じゃないと置いてくよ お化けが来るよ  大きなピーナッツ お化けのピーナッツ 大きなピーナッツ タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ  タッタッタッタッタッタラッタッタッタラッタッタ
馬鹿な脳brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで  青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越えろ  brain brain my miso 転がるビートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートは孤独だろう?  青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越え 痛み苦しみに抗いこそすれ 何も言わずに耐え抜くお前の脳味噌よ  お前の悩みは誰も触らない 知ったところで窮屈になるから そんなお前の気持ちを知っても 迷って悩んで 決めかねて間違うから 涙止まらない  それでもなんだか忘れちゃいそう 大切な気持ちも 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆく飛んでゆく タンポポの綿毛のよう 馬鹿だな あぁ馬鹿だな  brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んでくるり岸田繁岸田繁brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで  青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越えろ  brain brain my miso 転がるビートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートは孤独だろう?  青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆけ飛んでゆけ 思考を飛び越え 痛み苦しみに抗いこそすれ 何も言わずに耐え抜くお前の脳味噌よ  お前の悩みは誰も触らない 知ったところで窮屈になるから そんなお前の気持ちを知っても 迷って悩んで 決めかねて間違うから 涙止まらない  それでもなんだか忘れちゃいそう 大切な気持ちも 青空どこまでも 瞼の裏側 飛んでゆく飛んでゆく タンポポの綿毛のよう 馬鹿だな あぁ馬鹿だな  brain brain my miso 痛みをハートにぶち込んで brain brain my miso 迷えるハートにぶち込んで
grito latino (feat. Tomi Lebrero & Loli Molina)Tiene su gente es un continente que habla inspiracion mi cancion, y una pocion muchacha esta tierra tiene para nosotros dos.  Y ahora que hora es, ni idea que me pasa? siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz.  No es futebol, ni cachorro quente, mate, o bandoneon mi cancion, es una liana que une al espiritu y al corazon con el sol.  Esa liana se trepa lenta a mi columna, siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz.  Y trae la voz, la doctrina secreta del Anahuac en el andar sigiloso de un jaguar. Danos inspiracion, danos inspiracion hermano…  Esa la liana te abraza desde lo antiguo y es un pozo profundo de fertilidad volvimos curtidos, crecidos hasta America del sur un grito latino escapa de mi voz. Un grito latino, rugido, un grito latino...くるりTomi LebreroShigeru KishidaTiene su gente es un continente que habla inspiracion mi cancion, y una pocion muchacha esta tierra tiene para nosotros dos.  Y ahora que hora es, ni idea que me pasa? siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz.  No es futebol, ni cachorro quente, mate, o bandoneon mi cancion, es una liana que une al espiritu y al corazon con el sol.  Esa liana se trepa lenta a mi columna, siento como el amor se vuelve mas real. Queria decirte que este es un viaje un grito latino escapa de mi voz.  Y trae la voz, la doctrina secreta del Anahuac en el andar sigiloso de un jaguar. Danos inspiracion, danos inspiracion hermano…  Esa la liana te abraza desde lo antiguo y es un pozo profundo de fertilidad volvimos curtidos, crecidos hasta America del sur un grito latino escapa de mi voz. Un grito latino, rugido, un grito latino...
alehaあれはなんだろう 遠ざかる 景色 あれは あれは  あれは将来  とても便利で どこへでも行ける宇宙船の 躯体なんだ  陽が差してきた 影は伸びてゆく どこへ行くの スープが冷めちゃうよ  君の頭ん中 わからないけれど 少し寂しい顔をしているね だけど  遠い未来の果て 近くにいるような君と 僕が 話す言葉  暖かい夢 遠い島の向こう あれは あれは あれは なんだ  思い出せそうで 遠ざかる景色 あれは あれは あれは……くるり岸田繁岸田繁あれはなんだろう 遠ざかる 景色 あれは あれは  あれは将来  とても便利で どこへでも行ける宇宙船の 躯体なんだ  陽が差してきた 影は伸びてゆく どこへ行くの スープが冷めちゃうよ  君の頭ん中 わからないけれど 少し寂しい顔をしているね だけど  遠い未来の果て 近くにいるような君と 僕が 話す言葉  暖かい夢 遠い島の向こう あれは あれは あれは なんだ  思い出せそうで 遠ざかる景色 あれは あれは あれは……
doraneco遠い昔 君と仲良くしてたと思う いつのまにか邪魔者で 目の上のたんこぶ  別になにがあったってことはないけれども  そんな風に 冷たく遇らうこともなくなって  それとなく 居ても居なくても 分からないほど 冷めた関係 会話もするけど中身はない  ドラ猫があくびをするたび 心が揺れる あの猫も 何かを私に求めていたよ  それとなく 顔を見てたら分かるよ なんとなくやっぱり気になる いつもごめんねくるり岸田繁岸田繁遠い昔 君と仲良くしてたと思う いつのまにか邪魔者で 目の上のたんこぶ  別になにがあったってことはないけれども  そんな風に 冷たく遇らうこともなくなって  それとなく 居ても居なくても 分からないほど 冷めた関係 会話もするけど中身はない  ドラ猫があくびをするたび 心が揺れる あの猫も 何かを私に求めていたよ  それとなく 顔を見てたら分かるよ なんとなくやっぱり気になる いつもごめんね
windowWindow...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window...  Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero...  こころの窓辺の レンズは曇るから  Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window...  Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero...  気持ちが読めれば ころころ変わるから あの頃のように 大好きな君は 変わらない  そろそろ会えれば そもそも会えるかな まぁ 良いさくるり岸田繁岸田繁Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window...  Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero...  こころの窓辺の レンズは曇るから  Window...clean clean Window...clean clean Window...clean up My window...  Wind blows...be free Wind blows...be free Wind blows... be free like a hero...  気持ちが読めれば ころころ変わるから あの頃のように 大好きな君は 変わらない  そろそろ会えれば そもそも会えるかな まぁ 良いさ
no cherry no dealyou ain't doin' it right wrong moves in your life if you find a big mistake no deal, no cherry  you gotta do what you gotta do anything for you I don't wanna tell you 'bout me 'cause I love you you gotta do what you wanna do anything for you  you ain't doin' it right wrong moves in my life if you find my mistakes no cherry, no deal  blossom, cherry blossom, cherry wet in the rain shiny black leather and PVC hanging on to your faith on BBC but you don't wanna talk to anybody 'bout me  you gotta do what you gotta do anything for you you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you wanna do anything for youくるり岸田繁岸田繁you ain't doin' it right wrong moves in your life if you find a big mistake no deal, no cherry  you gotta do what you gotta do anything for you I don't wanna tell you 'bout me 'cause I love you you gotta do what you wanna do anything for you  you ain't doin' it right wrong moves in my life if you find my mistakes no cherry, no deal  blossom, cherry blossom, cherry wet in the rain shiny black leather and PVC hanging on to your faith on BBC but you don't wanna talk to anybody 'bout me  you gotta do what you gotta do anything for you you don't wanna talk to anybody 'bout me you gotta do what you wanna do anything for you
Regulus全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる  言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて  失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば  レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている  海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど  浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っているくるり岸田繁岸田繁全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる  言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて  失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば  レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている  海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど  浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている
はたらくだれかのようにとうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おとうとも 友だちも 稼ぎないのに はたらいている  おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない おれは努力なんてしたくない 水木しげるせんせいもそう言ってた  世の中にはいろんな人たちがいる だいすきなあかねちゃんも だいきらいなのぼるくんも みんな 世のためだひとのためだ みんなはそういうけれど だいすきなかぶとむしも だいきらいなジョロウグモも みんななんでかそこにいる  おれははたらくことがきらい なんならほんとはやってみたいな おれは努力なんてしたくない おれは逃げてるなんてじぶんで思わない  とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おれだってしっているよ たまになまけていたことも  ぶきようにくるしんでいたことも ぜつぼうのふちにいたことも  おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない だれもおしえてくれなんかしない おれの先生はおまえなんだ  世のために ひとのために はたらくのかっこいいな いつの日かだれかのように おれのように感動するぜ 感動させてみたい  きみをくるり岸田繁岸田繁とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おとうとも 友だちも 稼ぎないのに はたらいている  おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない おれは努力なんてしたくない 水木しげるせんせいもそう言ってた  世の中にはいろんな人たちがいる だいすきなあかねちゃんも だいきらいなのぼるくんも みんな 世のためだひとのためだ みんなはそういうけれど だいすきなかぶとむしも だいきらいなジョロウグモも みんななんでかそこにいる  おれははたらくことがきらい なんならほんとはやってみたいな おれは努力なんてしたくない おれは逃げてるなんてじぶんで思わない  とうちゃんも かあちゃんも はたらけはたらけという おれだってしっているよ たまになまけていたことも  ぶきようにくるしんでいたことも ぜつぼうのふちにいたことも  おれははたらくことがきらい だけどほんとはよくしらない だれもおしえてくれなんかしない おれの先生はおまえなんだ  世のために ひとのために はたらくのかっこいいな いつの日かだれかのように おれのように感動するぜ 感動させてみたい  きみを
たまにおもうこと酔っ払うとおれは前向きになれる 何故ならおれは天才だからだ  百歩譲って おれは自分がたいしたことないことを知っている だから覚えている  酔っ払うと友だちと仲良く出来る 前向きになれる おれは世界を変えたい だけど翌朝おれは世界の事なんてなにもわからない  メモをとっておけばいいのに おれは眼がわるくてスマホの文字もろくに見えない  おれは何も知らない 知らなくていいことは知らない 知ったかぶりはするけど 知らないふりをしてしまう 帰るところがあるといいんだろうな  弱いな 弱いな 窮地に立たされると弱いな  ストローマン 何をそんなに躍起になっている 必死だな そんなにバレるのが怖いのか 原油だと1バレるは159リットル まあ飲んで忘れようぜ ラフロイグ・クォーターカスク  おれは馬鹿で碌でなしだけど 正しさを使って人を裁いたりなんかしない 他人を責めることは簡単だけど 自分を責めることも楽勝さ 誰も責めずに話が出来ないのかいくるり岸田繁岸田繁・佐藤征史酔っ払うとおれは前向きになれる 何故ならおれは天才だからだ  百歩譲って おれは自分がたいしたことないことを知っている だから覚えている  酔っ払うと友だちと仲良く出来る 前向きになれる おれは世界を変えたい だけど翌朝おれは世界の事なんてなにもわからない  メモをとっておけばいいのに おれは眼がわるくてスマホの文字もろくに見えない  おれは何も知らない 知らなくていいことは知らない 知ったかぶりはするけど 知らないふりをしてしまう 帰るところがあるといいんだろうな  弱いな 弱いな 窮地に立たされると弱いな  ストローマン 何をそんなに躍起になっている 必死だな そんなにバレるのが怖いのか 原油だと1バレるは159リットル まあ飲んで忘れようぜ ラフロイグ・クォーターカスク  おれは馬鹿で碌でなしだけど 正しさを使って人を裁いたりなんかしない 他人を責めることは簡単だけど 自分を責めることも楽勝さ 誰も責めずに話が出来ないのかい
金星夏の匂いを 忘れないでよ 稲穂の露はきみの涙の代わり 恋の目論み その秋桜が色付く頃  束の間の夕陽 翳る気持ち  落ちる木犀 灯る金星 枕濡らす通り雨 ただ陽が暮れる 囁く愛の言葉の代わり 想い飛ばして  束の間の夕陽 輝く景色  サンダル飛ばした 想い出と約束した日も 次の日も  大人になれば変わる景色を 振り返らず忘れないでいて ぼくときみはひとつだった  山の向こうで 風がたなびく 海の向こうで 風をうけては 翻るような 渡り鳥たち 気の向くままに 恋をするような美しい時代 そのままでいて 振り返らずに 気の向くままにくるり岸田繁岸田繁夏の匂いを 忘れないでよ 稲穂の露はきみの涙の代わり 恋の目論み その秋桜が色付く頃  束の間の夕陽 翳る気持ち  落ちる木犀 灯る金星 枕濡らす通り雨 ただ陽が暮れる 囁く愛の言葉の代わり 想い飛ばして  束の間の夕陽 輝く景色  サンダル飛ばした 想い出と約束した日も 次の日も  大人になれば変わる景色を 振り返らず忘れないでいて ぼくときみはひとつだった  山の向こうで 風がたなびく 海の向こうで 風をうけては 翻るような 渡り鳥たち 気の向くままに 恋をするような美しい時代 そのままでいて 振り返らずに 気の向くままに
押し花と夢それはあなたの夢 叶うまで途方に暮れる 時に羽搏くような素ぶりだけでもみせてよ  誰も咎めずに 遠くの方を見てる 靡けど朽ぬその想いだけ 消えないでおくれよ  辺りは暗闇でもあなたは光のようだ 時は流れおちて 瞼の中に焼き付く  誰もいない場所であなたは泣いている どうか この胸の苦しみを言葉にすれば あなたのために 消えないでおくれよ  少し風が吹いた 桜の花拾う 押し花のような心 開いたままの心くるり岸田繁岸田繁それはあなたの夢 叶うまで途方に暮れる 時に羽搏くような素ぶりだけでもみせてよ  誰も咎めずに 遠くの方を見てる 靡けど朽ぬその想いだけ 消えないでおくれよ  辺りは暗闇でもあなたは光のようだ 時は流れおちて 瞼の中に焼き付く  誰もいない場所であなたは泣いている どうか この胸の苦しみを言葉にすれば あなたのために 消えないでおくれよ  少し風が吹いた 桜の花拾う 押し花のような心 開いたままの心
3323思い出はたじろぐ 伝わるか分からない 思いの丈 急いで すぐそばで言えるかな 電車の窓から見える景色は 懐かしい気持ち  子どもたち 賑やかに夏の匂いをのせて 夕暮れの遊歩道 帰り道を急ぐ  錆びついた錠前を 握ったその手を離さないでいて 次の電車に乗って  思い出は 思い通りの未来を通り過ぎ 追い越して あとで待ち合わせしよう この次の電車なら 間に合うから ひとりで  この街も あの街も どこへでも行く ふたりで  思い出はたじろぐ 思い出はたじろぐくるり岸田繁岸田繁思い出はたじろぐ 伝わるか分からない 思いの丈 急いで すぐそばで言えるかな 電車の窓から見える景色は 懐かしい気持ち  子どもたち 賑やかに夏の匂いをのせて 夕暮れの遊歩道 帰り道を急ぐ  錆びついた錠前を 握ったその手を離さないでいて 次の電車に乗って  思い出は 思い通りの未来を通り過ぎ 追い越して あとで待ち合わせしよう この次の電車なら 間に合うから ひとりで  この街も あの街も どこへでも行く ふたりで  思い出はたじろぐ 思い出はたじろぐ
瀬戸の内空っぽの 心の隙間 瀬戸内の 風通り抜け  単線の 錆びたレールを 跨ぐきみと おさらいした  思い出とは 仲良くなる 日が経つほど 仲良くなる  飛行機雲 遠くきみは 米粒のように 星屑のように  瞬く間に 夢を叶え ふざけあった この瞬間も  思い出せる エピソードを 綴れ織にして 瞼の裏でくるり岸田繁岸田繁空っぽの 心の隙間 瀬戸内の 風通り抜け  単線の 錆びたレールを 跨ぐきみと おさらいした  思い出とは 仲良くなる 日が経つほど 仲良くなる  飛行機雲 遠くきみは 米粒のように 星屑のように  瞬く間に 夢を叶え ふざけあった この瞬間も  思い出せる エピソードを 綴れ織にして 瞼の裏で
C'est la vieC'est la vie C'est la vie それが人生だ  恨みつらみ 腹見せて 呼吸を整えること 見え隠れする 自我を取り戻す間に 壊れた心を焼き払え  焦げ付く心 なんくるないさー まくとぅそーけー まくとぅそーけー  C'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ  ハラミが食べたいなくるり岸田繁岸田繁C'est la vie C'est la vie それが人生だ  恨みつらみ 腹見せて 呼吸を整えること 見え隠れする 自我を取り戻す間に 壊れた心を焼き払え  焦げ付く心 なんくるないさー まくとぅそーけー まくとぅそーけー  C'est la vie C'est la vie それが人生だ 恨みつらみ  ハラミが食べたいな
oh my babyoh my baby 思い返せば あなたのぬくもり 涙が街中に雨を降らす どこまでも淡いブルー 焼き付いた記憶を濡らせど 焦げる心 燻って消えそうでも  フルムーンの光は 立ち止まる面影を映しては 波音に混じっても 混じっても 行く宛てのない心は いつものように あなたのぬくもり探している  baby oh baby 思い返す涙と流れ星 流星群 願いを乗せてゆく  baby baby 何度も思い返せば あなたのぬくもり 流れる涙を遮って 心を風に吹かれながら どこまでも歩いたろう 消えない月明かり  桃色の川縁を 吹く風に揺れたまま 雪柳 心を静かにいつまでも包むよ どこまでも歩いて行けよ どこまでも  立ち止まれば見えるのは あなたの面影くるり岸田繁岸田繁oh my baby 思い返せば あなたのぬくもり 涙が街中に雨を降らす どこまでも淡いブルー 焼き付いた記憶を濡らせど 焦げる心 燻って消えそうでも  フルムーンの光は 立ち止まる面影を映しては 波音に混じっても 混じっても 行く宛てのない心は いつものように あなたのぬくもり探している  baby oh baby 思い返す涙と流れ星 流星群 願いを乗せてゆく  baby baby 何度も思い返せば あなたのぬくもり 流れる涙を遮って 心を風に吹かれながら どこまでも歩いたろう 消えない月明かり  桃色の川縁を 吹く風に揺れたまま 雪柳 心を静かにいつまでも包むよ どこまでも歩いて行けよ どこまでも  立ち止まれば見えるのは あなたの面影
ワンダリングいつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように  放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている  それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく  放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている  これはフィクションなんかじゃないくるり岸田繁岸田繁いつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように  放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている  それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく  放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている  これはフィクションなんかじゃない
セコイア子どもの頃は 出来たはずだろう 大人になったあなたは 言うけれど どうしてなんだろう 教えて おばあちゃん やさしく話をきいてくれたね  波が静かに引いてゆく頃 僕の影だけは 大きく伸びるけど 大人になれば わかる日が来る なんだか寂しい風が吹いたよ  この道の向こう側でずっと 芒が靡いている 振り返れば波はしずか 齧るツマガリ  影は短く 時は流れて 君のことすきになる人が現れて 稲穂の次は 小麦の季節 太陽は君を照らしているよ  色褪せた面影を 思い出した頃 沈む夕陽 佇む海鳥 時間が止まる  羽を休めた海鳥たちは 跳ねた小魚に目もくれず 眠った  夕暮れのサイレン 色付くセコイア 雨に降られても 君の側にいる 君の側で微笑んでいるよくるり岸田繁岸田繁子どもの頃は 出来たはずだろう 大人になったあなたは 言うけれど どうしてなんだろう 教えて おばあちゃん やさしく話をきいてくれたね  波が静かに引いてゆく頃 僕の影だけは 大きく伸びるけど 大人になれば わかる日が来る なんだか寂しい風が吹いたよ  この道の向こう側でずっと 芒が靡いている 振り返れば波はしずか 齧るツマガリ  影は短く 時は流れて 君のことすきになる人が現れて 稲穂の次は 小麦の季節 太陽は君を照らしているよ  色褪せた面影を 思い出した頃 沈む夕陽 佇む海鳥 時間が止まる  羽を休めた海鳥たちは 跳ねた小魚に目もくれず 眠った  夕暮れのサイレン 色付くセコイア 雨に降られても 君の側にいる 君の側で微笑んでいるよ
La Palummellaパルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ  パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ  羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると  パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い  その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ  幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの  あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせてくるりTraditionalTraditionalパルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ  パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ  羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると  パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い  その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ  幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの  あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせて
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