| 夢の中流されて 流されて どこへ行くやら くりかえす くりかえす いいことも やなことも 淋しいよって 泣いてても 何ももとへはもう もどらない 欲しいものはいつでも 遠い雲の上 はたらいて はたらいて 汗にうもれて まちがえて まちがえて 手も足も出せなくて 淋しいよって 泣いてても 何ももとへはもう もどらない 欲しいものはいつでも 遠い雲の上 明日もどこか 祭りを探して この世の向こうへ連れていっておくれ 夢の中 雲の上 夢の中 雲の上 So, Precious, Down In New Orleans | くるり | BO GUMBOS | BO GUMBOS | | 流されて 流されて どこへ行くやら くりかえす くりかえす いいことも やなことも 淋しいよって 泣いてても 何ももとへはもう もどらない 欲しいものはいつでも 遠い雲の上 はたらいて はたらいて 汗にうもれて まちがえて まちがえて 手も足も出せなくて 淋しいよって 泣いてても 何ももとへはもう もどらない 欲しいものはいつでも 遠い雲の上 明日もどこか 祭りを探して この世の向こうへ連れていっておくれ 夢の中 雲の上 夢の中 雲の上 So, Precious, Down In New Orleans |
| 夜汽車あこがれ倒した あの街へ 20時の夜汽車で 旅立とう すれ違っていただろう 僕と君を 夢の街まで乗せてゆく 西へ走れば 東へ走る 夢見る夜汽車は 寝ぼけ眼で そうだ 北へ向かうんだろう 僕と君を 夢の街まで乗せていく 君は寒さで 凍えてる あんなに ほっぺがあったかかったのに 口付け ホットのブランデー・ティーを 溶かす 今夜はクリスマス 乗客は殆ど 途中で降りて 涙顔の君と 疲れた僕だけ ほら 朝陽が見えるだろう キスをしよう 夢の街ならもうすぐだ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | あこがれ倒した あの街へ 20時の夜汽車で 旅立とう すれ違っていただろう 僕と君を 夢の街まで乗せてゆく 西へ走れば 東へ走る 夢見る夜汽車は 寝ぼけ眼で そうだ 北へ向かうんだろう 僕と君を 夢の街まで乗せていく 君は寒さで 凍えてる あんなに ほっぺがあったかかったのに 口付け ホットのブランデー・ティーを 溶かす 今夜はクリスマス 乗客は殆ど 途中で降りて 涙顔の君と 疲れた僕だけ ほら 朝陽が見えるだろう キスをしよう 夢の街ならもうすぐだ |
| Radio Wave Rock来る日も待つよ 電波 最終火曜 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴 くるりが出すよ 電波 何処で受け取る 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴 ラジオの命 電波 マリオの敵はクッパ 乗り過ごす 最終電車 岸田が好きな 電車 佐藤の頭 金髪 ファンファン吹いとる ラッパ くるりが出すよ 電波 くるりが出すよ 電波 | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | | 来る日も待つよ 電波 最終火曜 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴 くるりが出すよ 電波 何処で受け取る 電波 月に一度の楽しみは 世界中の音楽の宴 ラジオの命 電波 マリオの敵はクッパ 乗り過ごす 最終電車 岸田が好きな 電車 佐藤の頭 金髪 ファンファン吹いとる ラッパ くるりが出すよ 電波 くるりが出すよ 電波 |
| La Palummellaパルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ 羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ 幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせて | くるり | Traditional | Traditional | | パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ パルメッラ 舞い上がれ 私の愛のままに 羽ばたき続けて 果てまで飛んでゆけ 羽根ひろげて 伝えておくれ あの娘のそばで昼も夜も 恋焦がれて いつもいつも あなたを想っていると パルメッラ 舞い踊れ 心に咲くばらのそばで あの娘に伝えて 愛よりも深い想い その香り その瞳 微笑みに出会えたのならば ナポリの海のそばで あの娘と踊る パルメッラ 幸せの珊瑚が 唇から溢れ出す パルメッラ 飛び込んで 自由はお前のもの あの娘に口付けして 二度と離れず寄り添えれば 舞い踊れ パルメッラ わたしの心をのせて |
| ラブソング君たちは何食べて生きてゆくの? そのテンションをどう維持してるの? 愛って何?歌にして判るの? 万力で締めてるのは誰の心なの? 抱きしめてもまだ欲しいとき いったいどんな台詞が必要なの? 軽石みたいな心の中そのすき間に 気づかない愛が首吊ろうとしてる あぁ こんなに冷たい涙流して ごまかせるのは子供だからさ あぁ こんなに血が滲むほど キスしたいのは何故なんだろう ラブソングを作ろう 最初のコードは 明るくCかDにしたいのが胸の内 でも君を見てると 涙が出るほど熱くなって EかBmしか出て来ないんだ あぁ こんなに気が狂いそうな嘘も つけないのは大人だからか? あぁ 幸せなホント 幸せな未来 ここまで出て来てるのに もう少し | くるり | 岸田繁 | 岸田繁・佐藤征史 | くるり・佐久間正英 | 君たちは何食べて生きてゆくの? そのテンションをどう維持してるの? 愛って何?歌にして判るの? 万力で締めてるのは誰の心なの? 抱きしめてもまだ欲しいとき いったいどんな台詞が必要なの? 軽石みたいな心の中そのすき間に 気づかない愛が首吊ろうとしてる あぁ こんなに冷たい涙流して ごまかせるのは子供だからさ あぁ こんなに血が滲むほど キスしたいのは何故なんだろう ラブソングを作ろう 最初のコードは 明るくCかDにしたいのが胸の内 でも君を見てると 涙が出るほど熱くなって EかBmしか出て来ないんだ あぁ こんなに気が狂いそうな嘘も つけないのは大人だからか? あぁ 幸せなホント 幸せな未来 ここまで出て来てるのに もう少し |
| lovelessひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を 生きることは それぞれ 例えようのない 愛を生むのさ 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 風は綿毛を運んで 人は流れ流れる 振り返れば もう君はいないや 愛はどこでも 消えない気持ち 懐かしむこと 慈しむこと 許し合うこと 見えないことも 見ようとする 強い気持ちのこと 気のせいだろう 何だか あきらめそうになるよ 失うことばっかりじゃないのに このままなんて嫌だ でもアイデアなんてないよ 失うことばかりで困るな 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 悩みはつきないな でもそれくらいのほうが 君の気持ちが全部 わかるんだ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | ひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を 生きることは それぞれ 例えようのない 愛を生むのさ 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 風は綿毛を運んで 人は流れ流れる 振り返れば もう君はいないや 愛はどこでも 消えない気持ち 懐かしむこと 慈しむこと 許し合うこと 見えないことも 見ようとする 強い気持ちのこと 気のせいだろう 何だか あきらめそうになるよ 失うことばっかりじゃないのに このままなんて嫌だ でもアイデアなんてないよ 失うことばかりで困るな 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 悩みはつきないな でもそれくらいのほうが 君の気持ちが全部 わかるんだ |
| ランチ君が微笑みかけた 磨かれた床に造花の影だけが映る 君はランチをつくった 食べきれないよ 微笑む声が僕のものじゃなくなる瞬間 久し振りに珈琲をたてよう 未来の事を話したい いつでも愛ある明日を信じていたい 珈琲は冷めてしまったよ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり・佐久間正英 | 君が微笑みかけた 磨かれた床に造花の影だけが映る 君はランチをつくった 食べきれないよ 微笑む声が僕のものじゃなくなる瞬間 久し振りに珈琲をたてよう 未来の事を話したい いつでも愛ある明日を信じていたい 珈琲は冷めてしまったよ |
| landslide遠い陽炎 夢のさなかに 落ちる向日葵 遠ざかる星 南へ向かう 十字路の海 君を探しに行くのです 一番星がまた燃ゆるとき 空には君と作った地図が また揺れている まだ揺れている 涙のせいじゃないんだろうが まだ揺れている また揺れている 季節は巡り また時を知り ここで迎えた 朝陽は昇る 朽ち果てたまま 残る景色を 振り返らずに 進む気持ちよ 肩に手をかけ 労いの歌を 集い歌えば いつか来た道 こんな所で また会ったな 微笑み返す 影も無く 廃線のホーム 焼け跡の街 君に会いたい ただ伝えたい もうすぐ冬が やってくる 雪の降る街 点る電灯 着の身着のまま 溢れ出す人 街は賑わい 言葉は空に 吸い込まれては また冬になる | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | Quruli | 遠い陽炎 夢のさなかに 落ちる向日葵 遠ざかる星 南へ向かう 十字路の海 君を探しに行くのです 一番星がまた燃ゆるとき 空には君と作った地図が また揺れている まだ揺れている 涙のせいじゃないんだろうが まだ揺れている また揺れている 季節は巡り また時を知り ここで迎えた 朝陽は昇る 朽ち果てたまま 残る景色を 振り返らずに 進む気持ちよ 肩に手をかけ 労いの歌を 集い歌えば いつか来た道 こんな所で また会ったな 微笑み返す 影も無く 廃線のホーム 焼け跡の街 君に会いたい ただ伝えたい もうすぐ冬が やってくる 雪の降る街 点る電灯 着の身着のまま 溢れ出す人 街は賑わい 言葉は空に 吸い込まれては また冬になる |
| Ricochet僕は思う 本当に思う 君みたいな奴は百人くらい居るんだろう 別に君じゃなくてもいいだろうに 僕は涙流す 溢れる涙止めたい 君を今繋ぎとめないと 今繋がっておかないと 君のこと想う 強く抱く胸痛む 僕は忘れる 一瞬で忘れる 君を犯す為の言い訳考える 君のこと想う 強く抱く胸痛む | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 僕は思う 本当に思う 君みたいな奴は百人くらい居るんだろう 別に君じゃなくてもいいだろうに 僕は涙流す 溢れる涙止めたい 君を今繋ぎとめないと 今繋がっておかないと 君のこと想う 強く抱く胸痛む 僕は忘れる 一瞬で忘れる 君を犯す為の言い訳考える 君のこと想う 強く抱く胸痛む |
| Liberty&Gravity博士のやること成すこと全てが失態 任せなさい この僕のこと皆は待ってる とりあえず 僕らはここで失礼します やること成すこと全てを水に流しても 誰かのために働く 土曜日の風が吹いてる 力を出して働く はみ出しそうでも働く ヨイショッ! アソーレ! ガッテンダ! どうしたんだよ なんだこれは カネのなる木だ エイサッ ホイサッ 諦めかけてた この道の途中で Feel Like POM POM POM POM.... 最初のリバティ POM POM POM POM.... 覚えたグラビティ 最初のリバティ それは あなたと過ごした その暮らしで 覚えたグラビティ 泣かないで どうかどこかで 元気でいてね Oh my soul on your soul 驚いた 驚いた 夢でもみていたのだろうか 長年の計画が実現していた夢を見た パーフェクトはあり得ない 下らん野望は捨てちまえ 天国か地獄かそれは 誰にもわからない ヨイショッ! アソーレ! ガッテンダ! 這い上がんだよ こんな国さ よじ登るから エイサッ ホイサッ 諦めかけてた生業を見つけて Feel Like POM POM POM POM.... 働くI MY ME MINE POM POM POM POM.... 楽したぁことぁない POM POM POM POM.... それでもBaby POM POM POM POM.... いくとこまでいく | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 博士のやること成すこと全てが失態 任せなさい この僕のこと皆は待ってる とりあえず 僕らはここで失礼します やること成すこと全てを水に流しても 誰かのために働く 土曜日の風が吹いてる 力を出して働く はみ出しそうでも働く ヨイショッ! アソーレ! ガッテンダ! どうしたんだよ なんだこれは カネのなる木だ エイサッ ホイサッ 諦めかけてた この道の途中で Feel Like POM POM POM POM.... 最初のリバティ POM POM POM POM.... 覚えたグラビティ 最初のリバティ それは あなたと過ごした その暮らしで 覚えたグラビティ 泣かないで どうかどこかで 元気でいてね Oh my soul on your soul 驚いた 驚いた 夢でもみていたのだろうか 長年の計画が実現していた夢を見た パーフェクトはあり得ない 下らん野望は捨てちまえ 天国か地獄かそれは 誰にもわからない ヨイショッ! アソーレ! ガッテンダ! 這い上がんだよ こんな国さ よじ登るから エイサッ ホイサッ 諦めかけてた生業を見つけて Feel Like POM POM POM POM.... 働くI MY ME MINE POM POM POM POM.... 楽したぁことぁない POM POM POM POM.... それでもBaby POM POM POM POM.... いくとこまでいく |
| リバー遠い夜明けよ 泣き言聞けよ このままじゃお前よりも 出遅れてしまいそうさ 明日決めるよ 映画もヤメだ 雨だから傘もない 何も考えられない 淀み淀んだ河のそば 不良のまねごとしてみたい 水面に激しく打ちつける 雨の中かき消される か細い声が よくある話 恋の向こう側 河は淀む涙の雨 降らせても You take me higher 俺祈ってら たいがいな欲望 持ち続けたまま 滑るんだ ニアミスするんだ 遠くまで 連れていきたいのに つまらないこと 夢中になったよ 淋しくて淋しくて 羽根がもげそうさ 移動手段を手に入れるために 透むことのない 河の中飛び込んだ 大人になれば解かるのさ 子供のままじゃ解からないそうだ You take me higher 俺祈ってら たいがいな欲望 持ち続けたまま 滑るんだ ニアミスするんだ 遠くまで 連れていきたいのに You take me higher You take me higher | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 遠い夜明けよ 泣き言聞けよ このままじゃお前よりも 出遅れてしまいそうさ 明日決めるよ 映画もヤメだ 雨だから傘もない 何も考えられない 淀み淀んだ河のそば 不良のまねごとしてみたい 水面に激しく打ちつける 雨の中かき消される か細い声が よくある話 恋の向こう側 河は淀む涙の雨 降らせても You take me higher 俺祈ってら たいがいな欲望 持ち続けたまま 滑るんだ ニアミスするんだ 遠くまで 連れていきたいのに つまらないこと 夢中になったよ 淋しくて淋しくて 羽根がもげそうさ 移動手段を手に入れるために 透むことのない 河の中飛び込んだ 大人になれば解かるのさ 子供のままじゃ解からないそうだ You take me higher 俺祈ってら たいがいな欲望 持ち続けたまま 滑るんだ ニアミスするんだ 遠くまで 連れていきたいのに You take me higher You take me higher |
| リボルバー解読困難です 伝えるのは言葉じゃないんだろう 実は平坦問題なし 少し寂しいな リボルバー覗くあてどない道 ごめんな守らない約束も ごめんな気持ちが入ってなくて 実弾入ってんです 涙ながら嘘の訴えを 水面跳ねたんです 誰も見てない時に石跳ねた リボルバー覗くあてどない道 気付かない破ったはず約束も 気付かない気持ちが入ってなくても リボルバー覗くあてどない道 リボルバー覗くあてどない道 リボルバー覗くあてどない道 | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 解読困難です 伝えるのは言葉じゃないんだろう 実は平坦問題なし 少し寂しいな リボルバー覗くあてどない道 ごめんな守らない約束も ごめんな気持ちが入ってなくて 実弾入ってんです 涙ながら嘘の訴えを 水面跳ねたんです 誰も見てない時に石跳ねた リボルバー覗くあてどない道 気付かない破ったはず約束も 気付かない気持ちが入ってなくても リボルバー覗くあてどない道 リボルバー覗くあてどない道 リボルバー覗くあてどない道 |
Remember me 遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ ほら 朝が来るよ 新聞は毎日パパの顔曇らせたまま 子供だって おとなになるよ ママになってみたいな 何処か遠くへと 行くのかい Do you remember me いつか教えてよ あの時の涙のわけを 笑顔の思い出を さらば夕暮れ時の駅前の 豆腐屋のおじさん 待ってよ 今日は特別な味噌汁だよ 大きくなったな 夢はなんだろうな 覚えていたんだね 時は流れても 変わらないや 変わらないや すべては始まり 終わる頃には 気付いてよ 気付いたら 産まれた場所から 歩き出せ 歩き出せ 遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | Flip Philipp | 遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ ほら 朝が来るよ 新聞は毎日パパの顔曇らせたまま 子供だって おとなになるよ ママになってみたいな 何処か遠くへと 行くのかい Do you remember me いつか教えてよ あの時の涙のわけを 笑顔の思い出を さらば夕暮れ時の駅前の 豆腐屋のおじさん 待ってよ 今日は特別な味噌汁だよ 大きくなったな 夢はなんだろうな 覚えていたんだね 時は流れても 変わらないや 変わらないや すべては始まり 終わる頃には 気付いてよ 気付いたら 産まれた場所から 歩き出せ 歩き出せ 遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ |
| リルレロぎりぎりのらりるれろ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 睨まれたとぐろ野郎 蛇の目爛々 蛇の目爛々 お前は強い 何故なら お前は強い 馬鹿なだけだよ 蛇腹絞めナニスルノー 蛇の目爛々 蛇の目爛々 まばたきもしないでよ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 お前は弱い 何故なら 気にするからだ げろげろでらりるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ガマの油りるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう 解き放て 息をしろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ギリギリのラリルレロー | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | ぎりぎりのらりるれろ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 睨まれたとぐろ野郎 蛇の目爛々 蛇の目爛々 お前は強い 何故なら お前は強い 馬鹿なだけだよ 蛇腹絞めナニスルノー 蛇の目爛々 蛇の目爛々 まばたきもしないでよ 蛇の目爛々 蛇の目爛々 お前は弱い 何故なら 気にするからだ げろげろでらりるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ガマの油りるれろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう 解き放て 息をしろ 蛇腹しゅうしゅう 蛇腹しゅうしゅう ギリギリのラリルレロー |
| りんご飴赤い赤いりんご飴 どんな味か思い出せないや 帰り道 自転車で センチメンタルな気分になって そういえばあの夏は あなたの長い髪が ほら 夜空に少しなびいたんです 赤い赤いりんご飴 ひと口だけかじりました 花火はとてもきれいで ちょっと歯が痛みました そういえばあの夏は あなたの長い髪が ほら 夜空に少しなびいたんです そういえばあの夏も 想いは気まぐれな風にのり 夜空へ消えていったんです | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり・佐久間正英 | 赤い赤いりんご飴 どんな味か思い出せないや 帰り道 自転車で センチメンタルな気分になって そういえばあの夏は あなたの長い髪が ほら 夜空に少しなびいたんです 赤い赤いりんご飴 ひと口だけかじりました 花火はとてもきれいで ちょっと歯が痛みました そういえばあの夏は あなたの長い髪が ほら 夜空に少しなびいたんです そういえばあの夏も 想いは気まぐれな風にのり 夜空へ消えていったんです |
| Ring Ring Ring!いつもなら気にしない 僕は退屈でしょうがない ビルの隙間っ風 明日も雨降りりりんりん チャリキ乗って走ってずぶ濡れになって びしょびしょいうよ川の音 さみしがったってしょうがないけど 魚とあいづち いい男 なんにもないな使い道 明日も雨降りりりんりん シャンプー泡立つりりんりん 僕は内緒で旅立つ あぁ りんりんりん りーんりんりん いつかは僕もここを去る りんりんりん りーんりんりん さみしい気持ちの答えだよ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | いつもなら気にしない 僕は退屈でしょうがない ビルの隙間っ風 明日も雨降りりりんりん チャリキ乗って走ってずぶ濡れになって びしょびしょいうよ川の音 さみしがったってしょうがないけど 魚とあいづち いい男 なんにもないな使い道 明日も雨降りりりんりん シャンプー泡立つりりんりん 僕は内緒で旅立つ あぁ りんりんりん りーんりんりん いつかは僕もここを去る りんりんりん りーんりんりん さみしい気持ちの答えだよ |
| Regulus全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる 言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて 失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている 海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど 浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる 言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて 失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている 海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど 浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている |
| LV30そう 見なければ これが現実 教科書を失った ていうか捨てた そう 出遅れた 解からない自然体のふり 愛のこと希望のこと生きもののこと あぁスイッチオン レベル30飽きてきた それでもクリアしなきゃ クリアにしなきゃ そう 戻って高い空ながめたら 青すぎて青すぎて 血ヘドで染めた あぁセーブしますか しました心の中で 今何時だろう何時代だろう 眠れないんだろう あぁスイッチオン 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 書き変えするか | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | そう 見なければ これが現実 教科書を失った ていうか捨てた そう 出遅れた 解からない自然体のふり 愛のこと希望のこと生きもののこと あぁスイッチオン レベル30飽きてきた それでもクリアしなきゃ クリアにしなきゃ そう 戻って高い空ながめたら 青すぎて青すぎて 血ヘドで染めた あぁセーブしますか しました心の中で 今何時だろう何時代だろう 眠れないんだろう あぁスイッチオン 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか 書き変えするか |
| LV69サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転 バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ 中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう Lost the rock'n roll bands! | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | サビの無い曲 いつものリズム 誰も聴かない R&R サブディヴィジョン細けえ 息も臭え なんてことないのは 通常運転 バンドやるなら音大出て勉強しなさいよ 中身ないこと あるように見せて 歌詞を書く時 漢字調べている Google 意味も調べている バンドやるなら目標持って アティテュード磨きなさい Rolling Stones も Beatles も The Who も Led Zeppelin も みんなみんな忘れちゃう 教科書なんぞに載っちまう Lost the rock'n roll bands! |
| LV45時は 遥か何千年もフューチャー とりあえず 僕は砂漠で待ってる 水の替わりに トックリで呑んでる水銀は 遥か4000℃の世界を超えていく 今は 特大キャンプの中 生きてる 誰かれともなく 集まった末裔の叫び いつか君の顔 奪ったモンスター 白々しくも 人間の顔してる 奴はなんせ 数千気圧までの真空をあやつり 僕らを殺すモンスター 急げ なぜか僕はここで転んだ 薬草は タダで貰った アレしかないや 夢はここらで 途切れそうだ 回線は 悪魔に切られそうだ 3秒のダイブは 未遂に終わった 3秒のダイブは 未遂に終わった 夢はここらで 途切れそうだ 回線は 悪魔に切られそうだ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 時は 遥か何千年もフューチャー とりあえず 僕は砂漠で待ってる 水の替わりに トックリで呑んでる水銀は 遥か4000℃の世界を超えていく 今は 特大キャンプの中 生きてる 誰かれともなく 集まった末裔の叫び いつか君の顔 奪ったモンスター 白々しくも 人間の顔してる 奴はなんせ 数千気圧までの真空をあやつり 僕らを殺すモンスター 急げ なぜか僕はここで転んだ 薬草は タダで貰った アレしかないや 夢はここらで 途切れそうだ 回線は 悪魔に切られそうだ 3秒のダイブは 未遂に終わった 3秒のダイブは 未遂に終わった 夢はここらで 途切れそうだ 回線は 悪魔に切られそうだ |
| レンヴェーグ・ワルツ RENNWEG WALTZ左目から涙 右からも涙 大好きだから 僕はいつも いつでも 困るんだ 君は 昼か夜か どっちが好きだと訊くから 僕の答え 何もしない昼と 何かする夜 右足から歩き出したら 地球は重い 空は真っ青 季節はずれの 土曜日の夜 サンダルが濡れた 急ぎ足 君は言う 夜が好きで 朝明け方がいちばん好きだと 僕は言う 大切な時間止めて ララバイ ララバイ | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 左目から涙 右からも涙 大好きだから 僕はいつも いつでも 困るんだ 君は 昼か夜か どっちが好きだと訊くから 僕の答え 何もしない昼と 何かする夜 右足から歩き出したら 地球は重い 空は真っ青 季節はずれの 土曜日の夜 サンダルが濡れた 急ぎ足 君は言う 夜が好きで 朝明け方がいちばん好きだと 僕は言う 大切な時間止めて ララバイ ララバイ |
| Race空が曇ってきたからって 泣き言ばかり言ってんなよ 悲しみなんてぶっ飛ばせ 持ってる荷物放り出しなよ 飲み物全部飲みきれず 渇いた気持ちに割り合わず 舟は思ったよりもゆっくり進む 手を振る君もよく見える さよなら僕の小さな家族 いちご畑でまた会おう 少年は朝まで枕ぬらす 逃げも隠れもしないから | くるり | SHIGERU KISHIDA | SHIGERU KISHIDA・MASASHI SATOH | くるり | 空が曇ってきたからって 泣き言ばかり言ってんなよ 悲しみなんてぶっ飛ばせ 持ってる荷物放り出しなよ 飲み物全部飲みきれず 渇いた気持ちに割り合わず 舟は思ったよりもゆっくり進む 手を振る君もよく見える さよなら僕の小さな家族 いちご畑でまた会おう 少年は朝まで枕ぬらす 逃げも隠れもしないから |
| ロシアのルーレット満ち足りて幸せ 本当に幸せいっぱいさ それでも 満ち足りない心をうめる必要がなさそうな気配だ 困るな 涙を時代で拭えだって そんな馬鹿な 置いてゆくなよ 必要なのは 愛だけさ愛だけさ 笑うなよ 殺すぞ ラララ 身を削り言葉にして あなたの脳幹にロシアンルーレット | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 満ち足りて幸せ 本当に幸せいっぱいさ それでも 満ち足りない心をうめる必要がなさそうな気配だ 困るな 涙を時代で拭えだって そんな馬鹿な 置いてゆくなよ 必要なのは 愛だけさ愛だけさ 笑うなよ 殺すぞ ラララ 身を削り言葉にして あなたの脳幹にロシアンルーレット |
ロックンロール 進めビートはゆっくり刻む 足早にならず確かめながら 涙を流すことだけ不安になるよ この気持ちが止まらないように それでも君は笑い続ける 何事も無かった様な顔して 僕はただそれを受け止めて いつか 止めた時間を元に戻すよ 裸足のままでゆく 何も見えなくなる 振り返ることなく 天国のドア叩く たった一かけらの勇気があれば ほんとうのやさしさがあれば あなたを思う本当の心があれば 僕はすべてを失えるんだ 晴れわたる空の色 忘れない日々のこと 溶けてく景色はいつもこんなに迷ってるのに 8の字描くように無限のビート グライダー飛ぶよ さよなら また明日 言わなきゃいけないな | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 進めビートはゆっくり刻む 足早にならず確かめながら 涙を流すことだけ不安になるよ この気持ちが止まらないように それでも君は笑い続ける 何事も無かった様な顔して 僕はただそれを受け止めて いつか 止めた時間を元に戻すよ 裸足のままでゆく 何も見えなくなる 振り返ることなく 天国のドア叩く たった一かけらの勇気があれば ほんとうのやさしさがあれば あなたを思う本当の心があれば 僕はすべてを失えるんだ 晴れわたる空の色 忘れない日々のこと 溶けてく景色はいつもこんなに迷ってるのに 8の字描くように無限のビート グライダー飛ぶよ さよなら また明日 言わなきゃいけないな |
| ロックンロール・ハネムーン窓の外には 白無垢 綿帽子の夢 まだそこなんだ 歩いておいでよ 綱渡りのよう ロックンロール ハネムーン 卒業 さみしいな 窓辺に映った 広がる田園のような 光に満ちあふれた 未来が手まねきしてるかな ロックンロール ハネムーン 夢見て 旅立つ 窓の外には 思い通りになる世界と 青い芝生が 僕らを手まねきしているようだ 窓の外には 白無垢 綿帽子の夢 まだそこなんだ 歩いておいでよ 綱渡りのよう | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 窓の外には 白無垢 綿帽子の夢 まだそこなんだ 歩いておいでよ 綱渡りのよう ロックンロール ハネムーン 卒業 さみしいな 窓辺に映った 広がる田園のような 光に満ちあふれた 未来が手まねきしてるかな ロックンロール ハネムーン 夢見て 旅立つ 窓の外には 思い通りになる世界と 青い芝生が 僕らを手まねきしているようだ 窓の外には 白無垢 綿帽子の夢 まだそこなんだ 歩いておいでよ 綱渡りのよう |
| Long Tall Sally恋のかけらは風に揺れ 僕の心はよじれたまんま 女の子には理解不能 さよなら全部忘れて 下り坂をおりながら 暑い夏の終わりを知る 寂しくないさ のっぽのサリー行かないで 僕を置いてきぼりにしないでよ 女の子には理解不能 僕が大人になれば変わるかな | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | 恋のかけらは風に揺れ 僕の心はよじれたまんま 女の子には理解不能 さよなら全部忘れて 下り坂をおりながら 暑い夏の終わりを知る 寂しくないさ のっぽのサリー行かないで 僕を置いてきぼりにしないでよ 女の子には理解不能 僕が大人になれば変わるかな |
| 忘れないように沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも これで最後なんだって はしゃぎ倒した ほら 流れる雲を追えば 次の街が見えてくるよ 蜃気楼のようだよね 泣かないで 靴紐結んで 忘れないようにしても そこから立ち去ることと 揺らがない想い なぜか 思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ 久しぶりの駅前も ビルが立ち並ぶ 何気ない風景と思い出よ さらば 遠く離れてしまう心 振り向いても見えなくなる 逆さまの視界はほら グラウンドの鉄棒越しの あの街の真ん中で そう笑いが溢れて 新しい夢と希望 思い描いた世界のことを 忘れないように 歌い 遠くまで届けては 何気ない出会い 別れ 空っぽになった心の中のファイル いつの間にか流星が 願いごとを叶えて あの時はありがとうと 素直に言えるまで 忘れないように ふたりだけの約束でいいなら 溢れそうな涙堪えないで あのままでいいから 揺らがない想いだけを 消さないように守ってね | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | Quruli | 沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも これで最後なんだって はしゃぎ倒した ほら 流れる雲を追えば 次の街が見えてくるよ 蜃気楼のようだよね 泣かないで 靴紐結んで 忘れないようにしても そこから立ち去ることと 揺らがない想い なぜか 思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ 久しぶりの駅前も ビルが立ち並ぶ 何気ない風景と思い出よ さらば 遠く離れてしまう心 振り向いても見えなくなる 逆さまの視界はほら グラウンドの鉄棒越しの あの街の真ん中で そう笑いが溢れて 新しい夢と希望 思い描いた世界のことを 忘れないように 歌い 遠くまで届けては 何気ない出会い 別れ 空っぽになった心の中のファイル いつの間にか流星が 願いごとを叶えて あの時はありがとうと 素直に言えるまで 忘れないように ふたりだけの約束でいいなら 溢れそうな涙堪えないで あのままでいいから 揺らがない想いだけを 消さないように守ってね |
| watitutiwati-tuti! | くるり | Shigeru Kishida | Shigeru Kishida | Kishida・Sato | wati-tuti! |
| Wonderful Life嬉しすぎたら分からない 悲しすぎても分からない 飛んでくのは昨日の夢 そうだ そんなこともあった 眩しいな 外は 晴れた空 向こうは 雨降りの 夜空 北風よ 思いを乗せてゆきますように もしも僕がいなくなれば ここはただの南の島 そうさ歩いて帰ろうよ そう おんなじ夢見て眠ろうよ ここは その昔 君と歩いた道 外は 太陽が 燦々と照らす 僕らの未来を 遠回り 大回り 遠回りしすぎた僕らは 曲がりくねった道で転んだよ 大笑い 思い出した 遠回りしても また 戻って 曲がりくねった道で 歌おう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道でキスしよう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を進もう | くるり | 吉田省念 | 吉田省念 | くるり | 嬉しすぎたら分からない 悲しすぎても分からない 飛んでくのは昨日の夢 そうだ そんなこともあった 眩しいな 外は 晴れた空 向こうは 雨降りの 夜空 北風よ 思いを乗せてゆきますように もしも僕がいなくなれば ここはただの南の島 そうさ歩いて帰ろうよ そう おんなじ夢見て眠ろうよ ここは その昔 君と歩いた道 外は 太陽が 燦々と照らす 僕らの未来を 遠回り 大回り 遠回りしすぎた僕らは 曲がりくねった道で転んだよ 大笑い 思い出した 遠回りしても また 戻って 曲がりくねった道で 歌おう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道でキスしよう Yeah Yeah Yeah 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を 曲がりくねった道を進もう |
| ワンダリングいつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている これはフィクションなんかじゃない | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | いつの日か 働くあなたの横顔に差し込む木漏れ日になって あなたを連れ去って どこまでも青く光る海の側で 水平線を透かして観たその美しい日々を忘れたりなど 絶対しないように 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている それくらいの傷ならば舐めて治す 倒す 中ボス 僕のためならと自分を責めたりしないで セメタリー どこまでも哀しく揺れる ちっぽけな心の隙間のランデブー なんて言う?この気持ち ただ景色が明るくなってゆく 放浪するような 朦朧とするような 素敵な日々を待っている これはフィクションなんかじゃない |
ワンダーフォーゲル 僕が何千マイルも歩いたら 手のひらから大事なものがこぼれ落ちた 思いでのうた口ずさむ つながらない想いを 土に返した 土に返した 今なんで曖昧な返事を返したの 何故君はいつでも そんなに輝いてるの 翼が生えた こんなにも 悩ましい僕らも 歩き続ける 歩き続ける つまらない日々を 小さな躰に すりつけても 減りはしない 少し淋しくなるだけ ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく 強い向かい風吹く 僕が何千マイルも歩いたら どうしようもない 僕のこと認めるのかい 愛し合おう誰よりも 水たまりは希望を 写している 写している 矢のように月日は過ぎて 僕が息絶えた時 渡り鳥のように 何くわぬ顔で 飛び続けるのかい ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | くるり | 僕が何千マイルも歩いたら 手のひらから大事なものがこぼれ落ちた 思いでのうた口ずさむ つながらない想いを 土に返した 土に返した 今なんで曖昧な返事を返したの 何故君はいつでも そんなに輝いてるの 翼が生えた こんなにも 悩ましい僕らも 歩き続ける 歩き続ける つまらない日々を 小さな躰に すりつけても 減りはしない 少し淋しくなるだけ ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく 強い向かい風吹く 僕が何千マイルも歩いたら どうしようもない 僕のこと認めるのかい 愛し合おう誰よりも 水たまりは希望を 写している 写している 矢のように月日は過ぎて 僕が息絶えた時 渡り鳥のように 何くわぬ顔で 飛び続けるのかい ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく ハローもグッバイも サンキューも言わなくなって こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく |
ワールズエンド・スーパーノヴァ いつだって僕らは誰にも邪魔されず 本当のあなたを本当の言葉を 知りたいんです 迷ってるふりして 僕は風になる すぐに歩き出せる 次の街ならもう名前を失った 僕らのことも忘れたふりして DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたらみんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける 絶望の果てに希望を見つけたろう 同じ望みならここでかなえよう 僕はここにいる 心は消さない 1.2.3でバックビート スウィングして粘るベースライン アイラブユー皆思う これだけがメロディー奏でだす ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつでもべそかいてばかり 朝が来ないまま いつまでもこのままでいい それは嘘 間違ってる 重なる夢 重ねる嘘 重なる愛 重なるリズム DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたらみんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける 1.2.3でチルアウト 夜を越え僕ら旅に出る ドゥルスタンタンスパンパン 僕ビートマシン ライブステージは世界の何処だって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも考えて忘れて どこまでもゆける | くるり | 岸田繁 | 岸田繁 | | いつだって僕らは誰にも邪魔されず 本当のあなたを本当の言葉を 知りたいんです 迷ってるふりして 僕は風になる すぐに歩き出せる 次の街ならもう名前を失った 僕らのことも忘れたふりして DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたらみんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける 絶望の果てに希望を見つけたろう 同じ望みならここでかなえよう 僕はここにいる 心は消さない 1.2.3でバックビート スウィングして粘るベースライン アイラブユー皆思う これだけがメロディー奏でだす ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつでもべそかいてばかり 朝が来ないまま いつまでもこのままでいい それは嘘 間違ってる 重なる夢 重ねる嘘 重なる愛 重なるリズム DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたらみんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける 1.2.3でチルアウト 夜を越え僕ら旅に出る ドゥルスタンタンスパンパン 僕ビートマシン ライブステージは世界の何処だって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも考えて忘れて どこまでもゆける |