| 記憶喪失空が割れて古い隕石が頭の上に 落ちてひとつ記憶を失くせるなら あのウタを忘れたい あなたにとって青い海はただ どこまでも青いだけだとして 謎の宇宙船が不時着して生贄を探すなら どうか迷わずこの私を選んで そしてどこかに消えて そうね一度は土星を見たかった フラフープあの輪っかでしてみたい この星が丸くないなら あなたにも出逢えずに 髪型も変わらずに笑ってたかな 明日同じ時間に目が覚めても 朝が来ないなら サナギみたいに冬のまんまで ずっと眠りつづけていたい このまま皆などうか変わらずに 庭の桜も枝から離れないで この空が青くないなら この胸の痛みなんて 痒いくらいなものね 8月が去年より とても暑かったから 船が近くに見えて はしゃぎすぎたの 嬉しくて この星が丸くないなら あなたにも出逢わずに 手袋も失くさずに あの夏がいつもより ひどく暑かったから 青い海にたくさんの朱色が 浮かんで見えただけね それだけね | UA | UA | 朝本浩文 | | 空が割れて古い隕石が頭の上に 落ちてひとつ記憶を失くせるなら あのウタを忘れたい あなたにとって青い海はただ どこまでも青いだけだとして 謎の宇宙船が不時着して生贄を探すなら どうか迷わずこの私を選んで そしてどこかに消えて そうね一度は土星を見たかった フラフープあの輪っかでしてみたい この星が丸くないなら あなたにも出逢えずに 髪型も変わらずに笑ってたかな 明日同じ時間に目が覚めても 朝が来ないなら サナギみたいに冬のまんまで ずっと眠りつづけていたい このまま皆などうか変わらずに 庭の桜も枝から離れないで この空が青くないなら この胸の痛みなんて 痒いくらいなものね 8月が去年より とても暑かったから 船が近くに見えて はしゃぎすぎたの 嬉しくて この星が丸くないなら あなたにも出逢わずに 手袋も失くさずに あの夏がいつもより ひどく暑かったから 青い海にたくさんの朱色が 浮かんで見えただけね それだけね |
| 彼方今 彼女の瞳には彼の笑顔 またあの花が咲いてる 嵐を誘うように 何かを思い出す気がした 煙をくゆらせて 波描いてよ ねぇ ダンスはいかが 得意なんでしょ カーテンが日に焼けて嬉しそうね 言葉にできなくて外を見てた 言葉にならなくて飛行機を見てる 見て この壁は奇麗ね お城の模様 隣りのラジオが変わる ワルツのチャンネルに 全てを間違えた気がしたの 神様 怒らせてみてもいいんじゃない 神様 怒らせて逃げたりしたらどう 空からニワトリが降ればいいのに このままこの部屋が舟になれば 今 彼女の瞳には彼の笑顔 でも彼女が見てるのは 春の彼方 | UA | UA | 鈴木正人 | | 今 彼女の瞳には彼の笑顔 またあの花が咲いてる 嵐を誘うように 何かを思い出す気がした 煙をくゆらせて 波描いてよ ねぇ ダンスはいかが 得意なんでしょ カーテンが日に焼けて嬉しそうね 言葉にできなくて外を見てた 言葉にならなくて飛行機を見てる 見て この壁は奇麗ね お城の模様 隣りのラジオが変わる ワルツのチャンネルに 全てを間違えた気がしたの 神様 怒らせてみてもいいんじゃない 神様 怒らせて逃げたりしたらどう 空からニワトリが降ればいいのに このままこの部屋が舟になれば 今 彼女の瞳には彼の笑顔 でも彼女が見てるのは 春の彼方 |
| 世界ああ 私を見てる 遠いところで この空より高い場所をみた つかみかけて 手を離す 見つけたから 目を閉じる ああ 音が響いてる 耳の奥で 無くなった景色を探すように 子供達が 傘をさす 雲1つない 空の下で 奇跡の女神は居ないのかな 孤独が刺さって死んだの だけど馬が待っている 稲妻が近くて胸がはじけそうだよ つかみかけて 手を離す 見つけたのに 目を閉じた | UA | UA | 高木二郎 | | ああ 私を見てる 遠いところで この空より高い場所をみた つかみかけて 手を離す 見つけたから 目を閉じる ああ 音が響いてる 耳の奥で 無くなった景色を探すように 子供達が 傘をさす 雲1つない 空の下で 奇跡の女神は居ないのかな 孤独が刺さって死んだの だけど馬が待っている 稲妻が近くて胸がはじけそうだよ つかみかけて 手を離す 見つけたのに 目を閉じた |
| ドアベイビー そのドア開けてよ この部屋はまぶしくて 見るのが嫌になったの 今日は昼が長くて 陽だまりが地面を はしゃいで喜ばせてた いつまでも笑って らせんを描いて 空に辿り着くまで こんな心があったと 世界は気づかないで 季節だけ追い回して見えた 右の膝に残ってた 昼間の跡が上手く隠れて夜を待ってる 始まったこと知ってたけど無くし始めてた 脱げるだけ触って 今をただ抱いて ふらつきながら 繰り返した その仕草だけを見せて 火曜日の朝に ひどい夢で目が覚めたの 壁の無い部屋に暮らして 皆な見てるの だけど私は目が無くて お気に入りのこの地球に四角い穴があいていくよ そこにぶらさがる値札には理性の文字が書かれてた 愛してるって言葉がただ 喉に届くの待ってただけなの 抱いて 今をただ抱いて こんなにも 人の肌が柔らかいってこと 覚えたけど だから ドアを開けてる この夜と明日とは 仲良くできないから ベイビー ドアを開けてよ 未来の頭文字が おどけて読めなかっただけ | UA | UA | UA | | ベイビー そのドア開けてよ この部屋はまぶしくて 見るのが嫌になったの 今日は昼が長くて 陽だまりが地面を はしゃいで喜ばせてた いつまでも笑って らせんを描いて 空に辿り着くまで こんな心があったと 世界は気づかないで 季節だけ追い回して見えた 右の膝に残ってた 昼間の跡が上手く隠れて夜を待ってる 始まったこと知ってたけど無くし始めてた 脱げるだけ触って 今をただ抱いて ふらつきながら 繰り返した その仕草だけを見せて 火曜日の朝に ひどい夢で目が覚めたの 壁の無い部屋に暮らして 皆な見てるの だけど私は目が無くて お気に入りのこの地球に四角い穴があいていくよ そこにぶらさがる値札には理性の文字が書かれてた 愛してるって言葉がただ 喉に届くの待ってただけなの 抱いて 今をただ抱いて こんなにも 人の肌が柔らかいってこと 覚えたけど だから ドアを開けてる この夜と明日とは 仲良くできないから ベイビー ドアを開けてよ 未来の頭文字が おどけて読めなかっただけ |
| 泥棒それは多分そうね きっと盗まれた 4/14 23:00 西の風5m 我慢 冗談 相談 傲慢 花壇 自慢 油断 舞台の中央に捨てられた裸の心臓 ジャバラなあたしが めくられてく お化け 怪獣 悪魔 泥棒 そしてあたしの夢は 一時停止のまま 割った玉子も フライパンに 届かずじまい 不埒なあなたが 舌を出す 誰か どうか お構いなく 彼を あいつを 消して 檻に入れて とかげ らくだ きりん 泥棒 | UA | UA | 鈴木正人・ASA-CHANG | | それは多分そうね きっと盗まれた 4/14 23:00 西の風5m 我慢 冗談 相談 傲慢 花壇 自慢 油断 舞台の中央に捨てられた裸の心臓 ジャバラなあたしが めくられてく お化け 怪獣 悪魔 泥棒 そしてあたしの夢は 一時停止のまま 割った玉子も フライパンに 届かずじまい 不埒なあなたが 舌を出す 誰か どうか お構いなく 彼を あいつを 消して 檻に入れて とかげ らくだ きりん 泥棒 |
| 閃光こんなに優しい場所を知っていた 呼吸を交わすように届く風 貴方に触る右腕の描く ラインを風が教えてる 何度も塵になった世界はまた 美しく照らされて 陰をも産んで 名もない色をまとう 小石をそっと 女の子が拾って 窓辺に置くよ 月が見ていた 夜が見ていた 吠える空を見た 目を閉じたまま 突き抜ける景色を これ以上 何を見ればいいの だから私はもう戻らないよ ねえ 今何時なの ここは何処なの 貴方は誰なの 帰る家はあるの 優しい人達が 殺されているよ もうあと一滴で 世界は溢れそうだね もしあの道を右に曲がらなくて いつものラインだけただ歩いていたなら 貴方と今こうして うなじを握って 飲み込むものは何も無かっただなんて 月を見ていた 夜を見ていた 胸に生える羽根は 雲を切ってここを見下ろすように 尋ねるよ 何を失くしてるのかと 誰をずっとさがしてるの 大きく伸びた 真っ黒な翼からこぼれて落ちた 1枚の羽根が光に透けて 色が消えてくよ 不揃いな胸のラインを真似た 地平線に 着地するときを 吠える空を見た 目を閉じたまま 突き抜ける景色を これ以上 何を見ればいいの だから私はもう戻らないよ 胸に生える羽根は 雲を切ってここを見下ろすように 尋ねるよ 何を失くしてるのかと 誰をずっとさがしてるの 雪が解けるように 私の奥に射し込む光は 貴方の瞳の奥に在る 一筋のラインを超えてくる | UA | UA | UA | UA・Rei Harakami | こんなに優しい場所を知っていた 呼吸を交わすように届く風 貴方に触る右腕の描く ラインを風が教えてる 何度も塵になった世界はまた 美しく照らされて 陰をも産んで 名もない色をまとう 小石をそっと 女の子が拾って 窓辺に置くよ 月が見ていた 夜が見ていた 吠える空を見た 目を閉じたまま 突き抜ける景色を これ以上 何を見ればいいの だから私はもう戻らないよ ねえ 今何時なの ここは何処なの 貴方は誰なの 帰る家はあるの 優しい人達が 殺されているよ もうあと一滴で 世界は溢れそうだね もしあの道を右に曲がらなくて いつものラインだけただ歩いていたなら 貴方と今こうして うなじを握って 飲み込むものは何も無かっただなんて 月を見ていた 夜を見ていた 胸に生える羽根は 雲を切ってここを見下ろすように 尋ねるよ 何を失くしてるのかと 誰をずっとさがしてるの 大きく伸びた 真っ黒な翼からこぼれて落ちた 1枚の羽根が光に透けて 色が消えてくよ 不揃いな胸のラインを真似た 地平線に 着地するときを 吠える空を見た 目を閉じたまま 突き抜ける景色を これ以上 何を見ればいいの だから私はもう戻らないよ 胸に生える羽根は 雲を切ってここを見下ろすように 尋ねるよ 何を失くしてるのかと 誰をずっとさがしてるの 雪が解けるように 私の奥に射し込む光は 貴方の瞳の奥に在る 一筋のラインを超えてくる |
| リンゴ追分リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ つがる娘はないたとさ つらい別れをないたとさ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ つがる娘はないたとさ つらい別れをないたとさ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ | UA | Fujio Ozawa | Masao Yoneyama | Little Tempo | リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ つがる娘はないたとさ つらい別れをないたとさ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ つがる娘はないたとさ つらい別れをないたとさ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ リンゴの花びらが 風に散ったよな ああ |
| ノハラソング心がちょっとくじけたら かわいいウソでごまかしなよ 涙の数を忘れたら 乾いた穴が広がるけど サヨナラ また逢えるよに ほら 遠いウタ聴こえるよ 淋しいトキはつかまえて 涙の理由(ワケ)はきかないから | UA | UA | Hirofumi Asamoto | 朝本浩文 | 心がちょっとくじけたら かわいいウソでごまかしなよ 涙の数を忘れたら 乾いた穴が広がるけど サヨナラ また逢えるよに ほら 遠いウタ聴こえるよ 淋しいトキはつかまえて 涙の理由(ワケ)はきかないから |
| 午後ほら 吐きすてるほどの痛みなら ねえ ずる賢くもなれるでしょう ただ 許してほしい 風に踊るように ころがる雲を見つめながら いつまでも変わらないこと数えて笑った まだ 照れくさい夢をみたいなら もう 殺してあげる 揺れるように広がる海とじゃれ合えたら ああ 始まるよ 光と影が震えた 風に踊るように ころがる雲を見つめながら いつまでも変わらないこと数えた 揺れるように広がる海に溺れて ああ 始まるよ 2人の影が重なる | UA | UA | Kenichi Asai | 浅井健一・朝本浩文 | ほら 吐きすてるほどの痛みなら ねえ ずる賢くもなれるでしょう ただ 許してほしい 風に踊るように ころがる雲を見つめながら いつまでも変わらないこと数えて笑った まだ 照れくさい夢をみたいなら もう 殺してあげる 揺れるように広がる海とじゃれ合えたら ああ 始まるよ 光と影が震えた 風に踊るように ころがる雲を見つめながら いつまでも変わらないこと数えた 揺れるように広がる海に溺れて ああ 始まるよ 2人の影が重なる |
| 乾く日に両手を伸ばして髪を撫で 見上げた飛行機雲 苦い顔した兵隊が陽気に手を振った こんなに奇麗に汚れたんだね 彼女はだけど満足で おどけてみせる 赤い夕べに 光の中に隠れた鍵穴を探した 時はいつでも大げさで 僕らを手玉に取る どんなに急いでも枯れるのなら 2人このままただ 風に抱かれて 夢見てるだけ 両手伸ばして髪を撫で 見上げた飛行機雲 苦い顔した兵隊が陽気に手を振った そんなに奇麗に汚れたいだけ 彼女はだけど満足で おどけてみせる 2人このまま 夢を見て 砂に捲かれて 踊りつづける 夢を見てる 夢見てるだけ | UA | UA | Hiroyuki Hanada | 朝本浩文 | 両手を伸ばして髪を撫で 見上げた飛行機雲 苦い顔した兵隊が陽気に手を振った こんなに奇麗に汚れたんだね 彼女はだけど満足で おどけてみせる 赤い夕べに 光の中に隠れた鍵穴を探した 時はいつでも大げさで 僕らを手玉に取る どんなに急いでも枯れるのなら 2人このままただ 風に抱かれて 夢見てるだけ 両手伸ばして髪を撫で 見上げた飛行機雲 苦い顔した兵隊が陽気に手を振った そんなに奇麗に汚れたいだけ 彼女はだけど満足で おどけてみせる 2人このまま 夢を見て 砂に捲かれて 踊りつづける 夢を見てる 夢見てるだけ |
| 男と女2人の夜は 浮かんだまま 群れにはぐれた男と女 背中合わせて ほんの少しの宇宙集めた 林檎の木に口づけて 夢の味 毒の味 獣きどりでフラフラ 油断した だから2人は浮かんだまま 物語飽きた頃 森の中 檻の中 夜に抱かれた2人 愛の行方は 風に聴いても 誰もいつも何も言わない | UA | UA | Takuji Aoyagi | 青柳拓次 | 2人の夜は 浮かんだまま 群れにはぐれた男と女 背中合わせて ほんの少しの宇宙集めた 林檎の木に口づけて 夢の味 毒の味 獣きどりでフラフラ 油断した だから2人は浮かんだまま 物語飽きた頃 森の中 檻の中 夜に抱かれた2人 愛の行方は 風に聴いても 誰もいつも何も言わない |
| ため息見つめて長い夜を まだまだ夢の途中 続けて 足りない唄 悪戯 度が過ぎたけど 息を止め光だけ 見つめたら 幼い体で踊りだせる 夢の中 2人滑り出せば 真夏の嵐も終わるだろう 雨が昨日を洗う 熱い扉を 指を絡ませて 夢を叶えよう 心が騒がしくて 頭が止まらなくなる 足りない時間で恋をしても 闇の中 夢中で泳ぎだせる 無理にただ消えない輪を描けば 新しい季節も消えるだろう ふいに ふいに太陽 深いため息 現在を時を止める 針は隠して 雨が昨日を洗う 熱い扉を 指を絡ませて 夢を叶えよう ふいに ふいに太陽 深いため息 現在を時を止める 針は隠して 空にカナリア色 | UA | UA | Green Genie | グリーン・ジェニー | 見つめて長い夜を まだまだ夢の途中 続けて 足りない唄 悪戯 度が過ぎたけど 息を止め光だけ 見つめたら 幼い体で踊りだせる 夢の中 2人滑り出せば 真夏の嵐も終わるだろう 雨が昨日を洗う 熱い扉を 指を絡ませて 夢を叶えよう 心が騒がしくて 頭が止まらなくなる 足りない時間で恋をしても 闇の中 夢中で泳ぎだせる 無理にただ消えない輪を描けば 新しい季節も消えるだろう ふいに ふいに太陽 深いため息 現在を時を止める 針は隠して 雨が昨日を洗う 熱い扉を 指を絡ませて 夢を叶えよう ふいに ふいに太陽 深いため息 現在を時を止める 針は隠して 空にカナリア色 |
| ロマンスぶどう色の 夕陽が空を染めるよ あの星座が 現れたら もう迷わないで 始まりは稲妻のように ほら 夜の雲が 笑ってみせる鯨みたい 言葉はもう何も要らない 月は虹色 橋を照らすよ 東の風を追いかけて 貴方は波をつかまえる もしも誰かが疲れたなら いつでもすぐに止まれるように もしも火の鳥にすれちがったら 光の破片 分けてもらおう 心が空に震えてる 遠い遠い遠いところで 貴方の海が広がる 貴方の声が聴こえる 曇った夢の谷間から 貴方の声が聴こえてる LaLaLa… | UA | UA | Green Genie | グリーン・ジェニー | ぶどう色の 夕陽が空を染めるよ あの星座が 現れたら もう迷わないで 始まりは稲妻のように ほら 夜の雲が 笑ってみせる鯨みたい 言葉はもう何も要らない 月は虹色 橋を照らすよ 東の風を追いかけて 貴方は波をつかまえる もしも誰かが疲れたなら いつでもすぐに止まれるように もしも火の鳥にすれちがったら 光の破片 分けてもらおう 心が空に震えてる 遠い遠い遠いところで 貴方の海が広がる 貴方の声が聴こえる 曇った夢の谷間から 貴方の声が聴こえてる LaLaLa… |
| ランドリーより愛をこめてフライパンにオイル流しながら とても綺麗な気持ちになる 唐がらしの色 溺れさせて どこかで ああ 呼んでる 時計の動きがもどかしくて 奥にしまってみたり 言葉はいつでも大げさだな どこかで誰かが泣いてる 動けない ああ 真実 ラララ 何か焦げてるみたい あなたはいつでも知らんぶりで しわくちゃのシャツたたんだ ポケットの数を思い出して どこかで誰かが笑ってる 苦しくて ああ Love of Laundry 息の仕方 理解らないよ いつまでも ただ このまま パンにバター溶けた頃 動けない ああ 真実 ラララ 何か焦げてるみたい テーブルふいて バスタオルたたんだ ガーベラのにおい 左の靴下 見つからない LaLaLaLa…… | UA | UA | Green Genie | グリーン・ジェニー | フライパンにオイル流しながら とても綺麗な気持ちになる 唐がらしの色 溺れさせて どこかで ああ 呼んでる 時計の動きがもどかしくて 奥にしまってみたり 言葉はいつでも大げさだな どこかで誰かが泣いてる 動けない ああ 真実 ラララ 何か焦げてるみたい あなたはいつでも知らんぶりで しわくちゃのシャツたたんだ ポケットの数を思い出して どこかで誰かが笑ってる 苦しくて ああ Love of Laundry 息の仕方 理解らないよ いつまでも ただ このまま パンにバター溶けた頃 動けない ああ 真実 ラララ 何か焦げてるみたい テーブルふいて バスタオルたたんだ ガーベラのにおい 左の靴下 見つからない LaLaLaLa…… |
| ストロベリータイム外はまぶしすぎて もう少し居させて 空に焼けた肌を 繰り返し憶えてた 汚れはじめた風 浴びて はしゃぐ子供の声 まるで同じ夜を あと何回みつけたら 言葉にならない気持ちを全部 君にあげる そっと洗うように 抱きしめて 始まる | UA | UA | Kenichi Asai | 浅井健一・朝本浩文 | 外はまぶしすぎて もう少し居させて 空に焼けた肌を 繰り返し憶えてた 汚れはじめた風 浴びて はしゃぐ子供の声 まるで同じ夜を あと何回みつけたら 言葉にならない気持ちを全部 君にあげる そっと洗うように 抱きしめて 始まる |
| サマーメランコリックもっと遠くて会えない気がしても 2人の魔女に季節はただ燃えてる 2人で ラララ 裸で聴こえないふりしてる ラララ 遠くて聴こえないよ ねぇママ ラララ 波間に見つけたなら教えて もっと 2人で聴こえないふりしてる ラララ 波間に見つけたなら教えて もっと 2人の季節はただ燃えてる | UA | UA | Hirofumi Asamoto | 朝本浩文 | もっと遠くて会えない気がしても 2人の魔女に季節はただ燃えてる 2人で ラララ 裸で聴こえないふりしてる ラララ 遠くて聴こえないよ ねぇママ ラララ 波間に見つけたなら教えて もっと 2人で聴こえないふりしてる ラララ 波間に見つけたなら教えて もっと 2人の季節はただ燃えてる |
| プライベート サーファー残された時間と 限られた時代には 君みたいな 迷わない若者がよく似合う 壊れかけたピラミッドにうつむき合う 散りばめた世界の パズルまだ終わらない 行き場のない王様は 宝物探してる うちに帰るそのバスは もう明日から 来ないかもしれない いつだって泳げなくても 飛びこめるように ねぇ誰か この世界を 全部 洗って 傷ついた 翼は もう おしまいと いうけれど だからこそ 僕らが 急ぎ足を 止めにしよう ママがくれた ぶ厚い本 役に立てるのさ もう2度と戻れない今日を 無駄にしないで 夢を見て 君の運命の 凄い予感を ひとりぼっち 真夜中に 汚れたら 夢の中 波にのるよ またいつか ここで逢おうよ 同じ笑顔で 遠ざかる 蜃気楼に 到り着いたら いつだって 泳げなくても 飛びこめるように ねぇ誰か この世界を 全部 笑って | UA | UA | GREENGENIE | グリーン・ジェニー | 残された時間と 限られた時代には 君みたいな 迷わない若者がよく似合う 壊れかけたピラミッドにうつむき合う 散りばめた世界の パズルまだ終わらない 行き場のない王様は 宝物探してる うちに帰るそのバスは もう明日から 来ないかもしれない いつだって泳げなくても 飛びこめるように ねぇ誰か この世界を 全部 洗って 傷ついた 翼は もう おしまいと いうけれど だからこそ 僕らが 急ぎ足を 止めにしよう ママがくれた ぶ厚い本 役に立てるのさ もう2度と戻れない今日を 無駄にしないで 夢を見て 君の運命の 凄い予感を ひとりぼっち 真夜中に 汚れたら 夢の中 波にのるよ またいつか ここで逢おうよ 同じ笑顔で 遠ざかる 蜃気楼に 到り着いたら いつだって 泳げなくても 飛びこめるように ねぇ誰か この世界を 全部 笑って |
| スカートの砂この風の向きがちょっと左に変わったら とっておきの甘い近道の地図あげる 叱られたらまた別の道一緒に探そうよ あの花の色がそっとピンクに染まる頃 星屑のかごを持ってあの娘に会いにゆこう 胸騒ぎはいつも素敵な予感の仕業さ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 瞳閉じたまま 胸もとに口づける 君の癖が好きだよ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 遠い星を数えて スカートの砂はらう 三日月が照らしてる 2人を あの鳥の影がビルの谷間に消えるけど 流星はきっとまた僕らに会いにくる いつまでも変わらずに歌いつづけられたなら LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 物語の途中で膝枕ねだってる 君の夢を聴かせて LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 長い夜くぐり抜け 辿り着いた場所には あの鳥が止まってる きっと 蒼くなくても 晴れた朝には 限りある未来だけど おどけて ねぇ笑って 愛して LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 瞳閉じたまま 胸もとに口づける 君の癖が好きだよ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 遠い星を数えて スカートの砂はらう 三日月が照らしてる 2人を LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 砂ぼこりたてるほど 大げさに抱き締めて 雨音が聴こえても 世界を LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… | UA | UA | 朝本浩文 | 朝本浩文 | この風の向きがちょっと左に変わったら とっておきの甘い近道の地図あげる 叱られたらまた別の道一緒に探そうよ あの花の色がそっとピンクに染まる頃 星屑のかごを持ってあの娘に会いにゆこう 胸騒ぎはいつも素敵な予感の仕業さ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 瞳閉じたまま 胸もとに口づける 君の癖が好きだよ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 遠い星を数えて スカートの砂はらう 三日月が照らしてる 2人を あの鳥の影がビルの谷間に消えるけど 流星はきっとまた僕らに会いにくる いつまでも変わらずに歌いつづけられたなら LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 物語の途中で膝枕ねだってる 君の夢を聴かせて LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 長い夜くぐり抜け 辿り着いた場所には あの鳥が止まってる きっと 蒼くなくても 晴れた朝には 限りある未来だけど おどけて ねぇ笑って 愛して LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 瞳閉じたまま 胸もとに口づける 君の癖が好きだよ LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 遠い星を数えて スカートの砂はらう 三日月が照らしてる 2人を LaLaHaHa LaLaHaHa LaHaHa Yeah 砂ぼこりたてるほど 大げさに抱き締めて 雨音が聴こえても 世界を LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… LaLa… |
| 数え足りない夜の足音数え足りない夜の足音 溺れかけた 人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回る 腐りかけたフロアに細い影が絡まる 開かない厚いドア倒して 昨夜の味の仕業ね 笑い声が聴こえる 触れない邪魔な膜燃やした 数え足りない夜の足音 溺れかけた 人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回る つぶれかけた体に熱い海が広がる 分らない相談を交わして まずい水を飲む前にキツい煙草ちょうだい 終れない1秒を笑った ふざけすぎてた夜の隙間に 貴方だけをずっと近くに感じてた 世話もないよね 絶え間ないリズムが Ah 涙拭うヒマもくれない ため息が重くて 光だけ見つめて 灯りなんか要らないよ もう夜を止めないで 数え忘れた夜の足音 溺れかけた人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回ってる ふざけすぎてた夜の隙間に 貴方だけをずっと近くに感じてた 世話もないよね 絶え間ないリズムが Ah 涙拭うヒマもくれない | UA | UA | 朝本浩文 | 朝本浩文 | 数え足りない夜の足音 溺れかけた 人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回る 腐りかけたフロアに細い影が絡まる 開かない厚いドア倒して 昨夜の味の仕業ね 笑い声が聴こえる 触れない邪魔な膜燃やした 数え足りない夜の足音 溺れかけた 人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回る つぶれかけた体に熱い海が広がる 分らない相談を交わして まずい水を飲む前にキツい煙草ちょうだい 終れない1秒を笑った ふざけすぎてた夜の隙間に 貴方だけをずっと近くに感じてた 世話もないよね 絶え間ないリズムが Ah 涙拭うヒマもくれない ため息が重くて 光だけ見つめて 灯りなんか要らないよ もう夜を止めないで 数え忘れた夜の足音 溺れかけた人の波に逆らってく 憎まれ口ね 意味もない言葉が Ah やけに頭の中回ってる ふざけすぎてた夜の隙間に 貴方だけをずっと近くに感じてた 世話もないよね 絶え間ないリズムが Ah 涙拭うヒマもくれない |
| 忘れない愛をくれた人 波の音 陽だまり 別れを知ったこと 風の音 遠い想い 君が見たのは星の涙 夕暮れ見つけて 微笑み交わせば また逢える日まで 青空 探しに行こう 雲の隙間に君の顔 忘れない あかね色集め 口笛鳴らせば 明日の夢まで 君にあげたい早く | UA | UA | 青柳拓次 | | 愛をくれた人 波の音 陽だまり 別れを知ったこと 風の音 遠い想い 君が見たのは星の涙 夕暮れ見つけて 微笑み交わせば また逢える日まで 青空 探しに行こう 雲の隙間に君の顔 忘れない あかね色集め 口笛鳴らせば 明日の夢まで 君にあげたい早く |
| 夜の風三日月 鼻歌 から回る空 ありったけの 裏側で あまのじゃく逃がす 踊らせて 夜の風に 滑らせて 咲くだけ 咲いた色 枯れた青いバラ 口づけ 釘づけて いかれてる ああ 離れても 逃げだせずに 流れてく 心まで 触らせない 海の底 逢いたくて 出逢いながら 貴方の中 踊らせて 夜の風に 滑り込む | UA | UA | Arto Lindsay・Andres Levin | | 三日月 鼻歌 から回る空 ありったけの 裏側で あまのじゃく逃がす 踊らせて 夜の風に 滑らせて 咲くだけ 咲いた色 枯れた青いバラ 口づけ 釘づけて いかれてる ああ 離れても 逃げだせずに 流れてく 心まで 触らせない 海の底 逢いたくて 出逢いながら 貴方の中 踊らせて 夜の風に 滑り込む |
| 貴方の一番好きな歌瞬いて真昼の想い 眩ゆい2人だけの物語 昔夢見てた時代も過ぎて 心は静かに踊りだす 見つめて強く 体が燃えた夏 遠い思い出に心を濡らす 貴方の一番好きなお酒飲もう 見つめてもっと 初めて逢えた夜 赤く泣いている夕陽に甘え 貴方の一番好きな歌を唄う 貴方の好きな歌を唄おう | UA | UA | Bill Lee | | 瞬いて真昼の想い 眩ゆい2人だけの物語 昔夢見てた時代も過ぎて 心は静かに踊りだす 見つめて強く 体が燃えた夏 遠い思い出に心を濡らす 貴方の一番好きなお酒飲もう 見つめてもっと 初めて逢えた夜 赤く泣いている夕陽に甘え 貴方の一番好きな歌を唄う 貴方の好きな歌を唄おう |
| 空耳ばかり雨がはしゃいでる道 黒猫踊る 昨日会った子供の顔 とっても赤い 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 磨きすぎた夜の床 まるで黒い海 上手くほどいた手と 乾いた肌と 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 体が泣いてる 裸で待ってる あなたが来るまで 空耳ばかりね 風の足音 噂の音 夜の足音 あなたの音 | UA | UA | Colin Hope・Wayne Stobbart | | 雨がはしゃいでる道 黒猫踊る 昨日会った子供の顔 とっても赤い 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 磨きすぎた夜の床 まるで黒い海 上手くほどいた手と 乾いた肌と 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 体がまた泣いてる 裸のまま眠るの 明日が来るまで 空耳ばかりね 体が泣いてる 裸で待ってる あなたが来るまで 空耳ばかりね 風の足音 噂の音 夜の足音 あなたの音 |
| 親子バシャバシャ洗って 足のウラ 洗って 背中 洗って アタマも 洗って ココロ 気持ち きれいに 洗って 裸 あきるまで 話そうよ 雲のこと 道のこと 手をつなぎ 探そうよ 昼の月 星の夢 上から 雨が降る 下から 夢が来る 右から 風が吹く 左から 歩き出す 今日もまた 唄おうよ 波の音 鳥の唄 いつまでも 遊ぼうよ 森の中 宇宙(そら)の下 のぞいて 海を のぞいて 花を のぞいて 土を のぞいて 空を 上向いて 笑おうよ 葉っぱの色 虫の声 明日まで 踊ろうよ 疲れたら 眠ろうよ あきるまで 話そうよ 雲のこと 道のこと 手をつなぎ 探そうよ 昼の月 星の夢 今日もまた 唄おうよ 波の音 鳥の唄 いつまでも 遊ぼうよ 森の中 宇宙(そら)の下 また明日! | UA | UA | Colin Hope・Wayne Stobbart・Kenji Jammer | | 洗って 足のウラ 洗って 背中 洗って アタマも 洗って ココロ 気持ち きれいに 洗って 裸 あきるまで 話そうよ 雲のこと 道のこと 手をつなぎ 探そうよ 昼の月 星の夢 上から 雨が降る 下から 夢が来る 右から 風が吹く 左から 歩き出す 今日もまた 唄おうよ 波の音 鳥の唄 いつまでも 遊ぼうよ 森の中 宇宙(そら)の下 のぞいて 海を のぞいて 花を のぞいて 土を のぞいて 空を 上向いて 笑おうよ 葉っぱの色 虫の声 明日まで 踊ろうよ 疲れたら 眠ろうよ あきるまで 話そうよ 雲のこと 道のこと 手をつなぎ 探そうよ 昼の月 星の夢 今日もまた 唄おうよ 波の音 鳥の唄 いつまでも 遊ぼうよ 森の中 宇宙(そら)の下 また明日! |
| 2人何故だろう 涙がくやしくて 2人は馬鹿な恋人だよ 疲れ果てた テーブルの色 夕暮れ やけに ただ赤い あなたのこと 初めて知ったよ 瞳の奥に光る地平線 まぶしい朝の雨 街の色 届いた手紙 壁に貼った 遠い未来 近い明日へ 2月が優しくて泣いた 大きな海に浮かぶカモメ達 あなたとわたし 昨日を笑った 破れた写真の破片 失くした 2人は変わらない 部屋にまた帰る 夕暮れ やけに ただ赤い あなたのこと やっと理解った 瞳の奥に光る地平線 大きな海に浮かぶカモメ達 あなたとわたし 昨日を唄って | UA | UA | 森俊二 | | 何故だろう 涙がくやしくて 2人は馬鹿な恋人だよ 疲れ果てた テーブルの色 夕暮れ やけに ただ赤い あなたのこと 初めて知ったよ 瞳の奥に光る地平線 まぶしい朝の雨 街の色 届いた手紙 壁に貼った 遠い未来 近い明日へ 2月が優しくて泣いた 大きな海に浮かぶカモメ達 あなたとわたし 昨日を笑った 破れた写真の破片 失くした 2人は変わらない 部屋にまた帰る 夕暮れ やけに ただ赤い あなたのこと やっと理解った 瞳の奥に光る地平線 大きな海に浮かぶカモメ達 あなたとわたし 昨日を唄って |
| 恋人恋人よ 赤い夕陽は誰の為 焼けた肌 寄せ合おう 想い出と 青い勇気を持て余し 繰り返す あの歌 ああ 永遠が笑ってた ふざけた約束 そう あれは真夏の日 恋人よ 白い吐息にむせながら 悪びれた 口癖 かえらない去年の月を忘れても 間違えた 真似して ああ 運命に手を振った 儚い約束 この歌が終わるまで Ah... Ha... La La Fu... Fu... 恋人よ 甘い記憶を抱き締めて 濡れた髪 揺らした もつれ合う 2つの影が重なれば 想い出す あの歌… ああ 偶然に口づけた 透明な約束 そう 2人だけの夢 Ah... Ha... La La Fu... Fu... 恋人よ 赤い夕陽は誰の為 焼けた肌 寄せ合おう 想い出と 青い勇気を持て余し 繰り返す あの歌 ああ 永遠が笑ってた ふざけた約束 そう あれは真夏の日 遠い2人の Ah Hey... 約束 Ah... Hey... Fu... Fu... | UA | UA | Lenny Kaye | | 恋人よ 赤い夕陽は誰の為 焼けた肌 寄せ合おう 想い出と 青い勇気を持て余し 繰り返す あの歌 ああ 永遠が笑ってた ふざけた約束 そう あれは真夏の日 恋人よ 白い吐息にむせながら 悪びれた 口癖 かえらない去年の月を忘れても 間違えた 真似して ああ 運命に手を振った 儚い約束 この歌が終わるまで Ah... Ha... La La Fu... Fu... 恋人よ 甘い記憶を抱き締めて 濡れた髪 揺らした もつれ合う 2つの影が重なれば 想い出す あの歌… ああ 偶然に口づけた 透明な約束 そう 2人だけの夢 Ah... Ha... La La Fu... Fu... 恋人よ 赤い夕陽は誰の為 焼けた肌 寄せ合おう 想い出と 青い勇気を持て余し 繰り返す あの歌 ああ 永遠が笑ってた ふざけた約束 そう あれは真夏の日 遠い2人の Ah Hey... 約束 Ah... Hey... Fu... Fu... |
| 青空遠くまで 夢を抱えこんだ君は 少しだけ 空の悪口を言ってる 寂しかった昨日を 砂に隠しても 迷いのない天使は 途方に暮れてる 遠くまで 涙こらえすぎた君は うつむいて 古い足跡探してる 新しい季節に 目眩覚えても 終わらない鼓動さえ 空が笑ってる 灯りとりを失くして 君は少し泣いてたね 白い壁に頬ずり 迫る影を見つめていた 黒い雨は止まずに 君の火傷冷やしてた 深い色が重なる 夜の模様を焼きつけた 遠くまで 夢を抱えこんだ君は 少しだけ 空の悪口を言ってる 遠くまで 涙こらえすぎた時に 見つけたよ 誰も見たことない青空 | UA | UA | 下田法靖・春野高広 | | 遠くまで 夢を抱えこんだ君は 少しだけ 空の悪口を言ってる 寂しかった昨日を 砂に隠しても 迷いのない天使は 途方に暮れてる 遠くまで 涙こらえすぎた君は うつむいて 古い足跡探してる 新しい季節に 目眩覚えても 終わらない鼓動さえ 空が笑ってる 灯りとりを失くして 君は少し泣いてたね 白い壁に頬ずり 迫る影を見つめていた 黒い雨は止まずに 君の火傷冷やしてた 深い色が重なる 夜の模様を焼きつけた 遠くまで 夢を抱えこんだ君は 少しだけ 空の悪口を言ってる 遠くまで 涙こらえすぎた時に 見つけたよ 誰も見たことない青空 |
| TORO世界の涯てまでも 私を連れていって 8月の空より蒼く 深く 夕闇の吐息より甘く 燃えてる 彗星のつぶやき イカロスの翼で 導いて夜の風よ 寝ころんだ地平線 世界が広がる コスモスの強がり 三日月が夜を産んで あきらめた魔女の背中 泣いてる 世界の涯てまでも 私を連れていって 待ち遠しい道のり はにかんだ日ざし 世界の涯てまでも 私を連れていって 導いて夜の風よ 寝ころんだ地平線 連れていって 呪文唱えてる 貴方の中泳ぎ出す 連れていって世界の涯てまで | UA | UA | Bill Lee | | 世界の涯てまでも 私を連れていって 8月の空より蒼く 深く 夕闇の吐息より甘く 燃えてる 彗星のつぶやき イカロスの翼で 導いて夜の風よ 寝ころんだ地平線 世界が広がる コスモスの強がり 三日月が夜を産んで あきらめた魔女の背中 泣いてる 世界の涯てまでも 私を連れていって 待ち遠しい道のり はにかんだ日ざし 世界の涯てまでも 私を連れていって 導いて夜の風よ 寝ころんだ地平線 連れていって 呪文唱えてる 貴方の中泳ぎ出す 連れていって世界の涯てまで |
| 歪んだ太陽涙が止まらないのは 悲しいからじゃないよ 口唇噛みしめすぎて ラララ 悪い血が止まらない 溺れても 君が嘘つきだなんて 一体誰が言ったの 孤独に唾を吐き 雨さえ飲みほせば 歪んだ太陽 裸で種を握りしめて 新しい朝を 抱き締めるように想ってるよ 痛み 熱く 赤く Ah… 体が震えてるのは 怖いからじゃないよ 遠くで声がする 子供が産まれる夢を見た 雨が黒いままでも 泥道歩いていこうか 遠い奇蹟を見上げ 嵐も笑いとばそう 愛おしい現在を 痛みが嘘に変わるまで 夜明けの空を 追いかけるように覚えているよ 乾く 乾く 夢が Ah… 歪んだ太陽 裸で を握りしめて 新しい朝を 抱き締めるように想ってる 愛おしい現在を 痛みが嘘に輝くまで 夜明けを 追いかけるように想ってた La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… | UA | UA | JOHNNIE FINGERS | | 涙が止まらないのは 悲しいからじゃないよ 口唇噛みしめすぎて ラララ 悪い血が止まらない 溺れても 君が嘘つきだなんて 一体誰が言ったの 孤独に唾を吐き 雨さえ飲みほせば 歪んだ太陽 裸で種を握りしめて 新しい朝を 抱き締めるように想ってるよ 痛み 熱く 赤く Ah… 体が震えてるのは 怖いからじゃないよ 遠くで声がする 子供が産まれる夢を見た 雨が黒いままでも 泥道歩いていこうか 遠い奇蹟を見上げ 嵐も笑いとばそう 愛おしい現在を 痛みが嘘に変わるまで 夜明けの空を 追いかけるように覚えているよ 乾く 乾く 夢が Ah… 歪んだ太陽 裸で を握りしめて 新しい朝を 抱き締めるように想ってる 愛おしい現在を 痛みが嘘に輝くまで 夜明けを 追いかけるように想ってた La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… La la la… |
| アントニオの唄アントニオの夢が大空に舞う 2人の間に嘘はない 遥か遠くから孤独な鳥が 傷を癒しにやってくる 唄いましょう 忘れかけた幼い唄 風に揺られて 光が流れだせば 思い出せる 懐かしいリズム 踊りましょう 子供のように 時を忘れ 夢も預けて 世界が回りだせば たどり着ける 虹の心へ アントニオの愛が砂漠を描く あてどない雨も ああ 泣きやんで 暗闇の罠に迷いこんでも アントニオの指にからまりながら 唄いましょう 忘れかけた幼い唄 風に揺られて 光が流れだせば 思い出せる 懐かしいリズム 踊りましょう 子供のように 時を忘れ 夢も預けて 世界が回りだせば たどり着ける 虹の心へ | UA | Michael Franks・UA | Michael Franks | 憂歌団 | アントニオの夢が大空に舞う 2人の間に嘘はない 遥か遠くから孤独な鳥が 傷を癒しにやってくる 唄いましょう 忘れかけた幼い唄 風に揺られて 光が流れだせば 思い出せる 懐かしいリズム 踊りましょう 子供のように 時を忘れ 夢も預けて 世界が回りだせば たどり着ける 虹の心へ アントニオの愛が砂漠を描く あてどない雨も ああ 泣きやんで 暗闇の罠に迷いこんでも アントニオの指にからまりながら 唄いましょう 忘れかけた幼い唄 風に揺られて 光が流れだせば 思い出せる 懐かしいリズム 踊りましょう 子供のように 時を忘れ 夢も預けて 世界が回りだせば たどり着ける 虹の心へ |
ミルクティー 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日また晴れるかな 心の地図にのってない場所へ 出掛けてくると君は言う 秘密の鍵を失くした時に 初めて逢える気がしてた 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日までこのままで 夢のぶんだけ愛がうまれて どこまで行けばいいんだろう 星の数より奇蹟は起きる 悪気のない ああ雲の裏 迷わないで抱きしめて やわらかい頬寄せて 離れててもキスをして ベランダのミルクティー Hey うつむいたままでも Hey 無理しなくてもいいよ 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日また逢えるかな 迷わないで抱きしめて なだらかな肩寄せて 離れててもキスをして 生ぬるいミルクティー  | UA | UA | 朝本浩文 | 朝本浩文 | 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日また晴れるかな 心の地図にのってない場所へ 出掛けてくると君は言う 秘密の鍵を失くした時に 初めて逢える気がしてた 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日までこのままで 夢のぶんだけ愛がうまれて どこまで行けばいいんだろう 星の数より奇蹟は起きる 悪気のない ああ雲の裏 迷わないで抱きしめて やわらかい頬寄せて 離れててもキスをして ベランダのミルクティー Hey うつむいたままでも Hey 無理しなくてもいいよ 微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 震えてたら抱きしめて 明日また逢えるかな 迷わないで抱きしめて なだらかな肩寄せて 離れててもキスをして 生ぬるいミルクティー |
| あめふりヒヤデスヒヤデスをはやく見つけなくちゃ 飽きらめた雲ははやい 嫌ね 耳鳴りがいつもの色 予感させる つむじ風 二人きり素敵な夜だけど 去年より長い髪が邪魔をしたの あなたのことが 大好きすぎるみたい ヒヤデスがどこに隠れたの とりあえず夢を見たら すぐに電話して 天気予報 相談しましょ あなたの肌がひからびすぎて痛い あなたのことを嫌いになってみたい ヒヤデスはどこにいるの ヒヤデスをはやく見つけなくちゃ 流れ星を数えて ヒヤデスを誰かはやく助けて ラクダ色 愛のコブが乾くよ ヒヤデスさん 次の雨は何色 | UA | UA | Hakase | LITTLE TEMPO | ヒヤデスをはやく見つけなくちゃ 飽きらめた雲ははやい 嫌ね 耳鳴りがいつもの色 予感させる つむじ風 二人きり素敵な夜だけど 去年より長い髪が邪魔をしたの あなたのことが 大好きすぎるみたい ヒヤデスがどこに隠れたの とりあえず夢を見たら すぐに電話して 天気予報 相談しましょ あなたの肌がひからびすぎて痛い あなたのことを嫌いになってみたい ヒヤデスはどこにいるの ヒヤデスをはやく見つけなくちゃ 流れ星を数えて ヒヤデスを誰かはやく助けて ラクダ色 愛のコブが乾くよ ヒヤデスさん 次の雨は何色 |
悲しみジョニー 青い時代は過ぎて 風はひどく嘆いた チンケな毒を舐めた 赤い鳥が笑う ねぇ冗談でしょジョニー まだ退屈色した 陽気な蠅の唄が 蒸れた空に響く 悲しみ深く海より深く 心にトゲを埋めても ふしだらな幸せは全部あげる 萎えた鳩はびしょぬれ ありつけるまで笑っててよジョニー 夢の統きを聴かせて 燃えつきるまでしゃぶってよジョニー 破れた肉を濡らして ゆるい季節の中で あつい殼は破れて 熟れすぎた果実を 錆びた雨が洗う あきらめよりもおどけたキスを 楽しい嘘を捧げましょう ありふれた Ah…涙もひからびた 飢えた空は血まみれ しらけた夜と 絡まってダンス踊ろう 乾いたリズム 冷たい炎浴びて 悲しみジョニー 愛を亡くして 心に傷を隠しても 憧れはママの甘い子守歌 あきらめよりもおどけたキスを 楽しい嘘を捧げましょう ありふれた Ah…涙もひからびた 飢えた空は血まみれ はり裂けるまでなじっててよジョニー エサのありかを教えて 闇つきるまで黙っててよジョニー 肌のすき間を触って ありつけるまで笑っててよジョニー 夢の統きを聴かせて 燃えつきるまでしゃぶってよジョニー 破れた肉を濡らして | UA | UA | 朝本浩文 | 朝本浩文 | 青い時代は過ぎて 風はひどく嘆いた チンケな毒を舐めた 赤い鳥が笑う ねぇ冗談でしょジョニー まだ退屈色した 陽気な蠅の唄が 蒸れた空に響く 悲しみ深く海より深く 心にトゲを埋めても ふしだらな幸せは全部あげる 萎えた鳩はびしょぬれ ありつけるまで笑っててよジョニー 夢の統きを聴かせて 燃えつきるまでしゃぶってよジョニー 破れた肉を濡らして ゆるい季節の中で あつい殼は破れて 熟れすぎた果実を 錆びた雨が洗う あきらめよりもおどけたキスを 楽しい嘘を捧げましょう ありふれた Ah…涙もひからびた 飢えた空は血まみれ しらけた夜と 絡まってダンス踊ろう 乾いたリズム 冷たい炎浴びて 悲しみジョニー 愛を亡くして 心に傷を隠しても 憧れはママの甘い子守歌 あきらめよりもおどけたキスを 楽しい嘘を捧げましょう ありふれた Ah…涙もひからびた 飢えた空は血まみれ はり裂けるまでなじっててよジョニー エサのありかを教えて 闇つきるまで黙っててよジョニー 肌のすき間を触って ありつけるまで笑っててよジョニー 夢の統きを聴かせて 燃えつきるまでしゃぶってよジョニー 破れた肉を濡らして |
| MAMA皆がいるべきこの場所に 種はまかれてたんだろう OH DUDADA DUDADA 震えてる 言葉一つで世界は 明るくも暗くもなるよ OH DUDADA DUDADA 還らない NOW LET'S STOP FOOLING AROUND DON'T YOU THINK YOU'RE ALONE WE ALL LIVIN' IN THE SAME OLD WORLD GOT IT GET IT YA GOTTA MAMA 子羊たちを守って OH OH OH MAMA 見放さないで MAMA 生まれる前の約束を OH OH MAMA 果たす日はくる MAMA! それでも種はまかれて 貴方の中にまかれて OH DUDADA DUDADA うずいてる 気づかなきゃいけないことに 背中ばかり向けていても OH DUDADA DUDADA キリがない NOW LET'S STOP FOOLING AROUND DON'T YOU THINK YOU'RE ALONE WE ALL LIVIN' IN THE SAME OLD WORLD GOT IT GET IT YA GOTTA MAMA 行くべき場所は上しかないと MAMA 信じたいから MAMA 間違うことに遠慮なんてしないよ MAMA あきらめないで MAMA! MY CHEST IS BURSTING DON'T BE AFRAID IT'S GONNA BE ALL RIGHT! まだまだ間に合う 荷物はおろして 片手じゃつかまらないよ 真実は OH OH MAMA 子羊たちを守って OH OH OH MAMA 見放さないで MAMA 生まれる前の約束を OH OH MAMA 果たす日はくる MAMA 行くべき場所は上しかないと MAMA 信じたいから MAMA MAMA MAMA MAMA MAMA... | UA | UA | 小倉博和 | 朝本浩文 | 皆がいるべきこの場所に 種はまかれてたんだろう OH DUDADA DUDADA 震えてる 言葉一つで世界は 明るくも暗くもなるよ OH DUDADA DUDADA 還らない NOW LET'S STOP FOOLING AROUND DON'T YOU THINK YOU'RE ALONE WE ALL LIVIN' IN THE SAME OLD WORLD GOT IT GET IT YA GOTTA MAMA 子羊たちを守って OH OH OH MAMA 見放さないで MAMA 生まれる前の約束を OH OH MAMA 果たす日はくる MAMA! それでも種はまかれて 貴方の中にまかれて OH DUDADA DUDADA うずいてる 気づかなきゃいけないことに 背中ばかり向けていても OH DUDADA DUDADA キリがない NOW LET'S STOP FOOLING AROUND DON'T YOU THINK YOU'RE ALONE WE ALL LIVIN' IN THE SAME OLD WORLD GOT IT GET IT YA GOTTA MAMA 行くべき場所は上しかないと MAMA 信じたいから MAMA 間違うことに遠慮なんてしないよ MAMA あきらめないで MAMA! MY CHEST IS BURSTING DON'T BE AFRAID IT'S GONNA BE ALL RIGHT! まだまだ間に合う 荷物はおろして 片手じゃつかまらないよ 真実は OH OH MAMA 子羊たちを守って OH OH OH MAMA 見放さないで MAMA 生まれる前の約束を OH OH MAMA 果たす日はくる MAMA 行くべき場所は上しかないと MAMA 信じたいから MAMA MAMA MAMA MAMA MAMA... |
| 電話をするよ夜がふけて 窓しめて お日様が 少し昇ったら 目を閉じて でもまぶしくて ちょっとユウウツが 僕のじゃまをしたら また電話をするよ キミに電話をするよ きっと電話をするよ たのむから僕をなぐさめて… 内緒だよ 秘密だよ 少しだけ 僕は狂っているよ 誰よりも 何よりも 総理大臣よりも キミに頼っているよ たのむから僕を… また電話をするよ キミに電話をするよ きっと電話をするよ たのむから僕をなぐさめて… | UA | 渡辺慎 | 渡辺慎 | 朝本浩文 | 夜がふけて 窓しめて お日様が 少し昇ったら 目を閉じて でもまぶしくて ちょっとユウウツが 僕のじゃまをしたら また電話をするよ キミに電話をするよ きっと電話をするよ たのむから僕をなぐさめて… 内緒だよ 秘密だよ 少しだけ 僕は狂っているよ 誰よりも 何よりも 総理大臣よりも キミに頼っているよ たのむから僕を… また電話をするよ キミに電話をするよ きっと電話をするよ たのむから僕をなぐさめて… |
甘い運命 はしゃいだ足跡を並べた影が揺れる さっきの耳慣れないセリフ 繰り返した 頼りない坂道 燃え上がる夕暮れ 世界が切なすぎた日に 乾いたくるぶしだけ撫でて息を止めた 歪んだ背骨まで 小指を滑らせてた 生ぬるい空気は 2人だけの体温 見つけて 交じりあったから 重ね合う唇に愛がこぼれる 淡い花びら 肩につもる 絡み合う まなざしは 夜空を越えて 生まれたての 月を照らす 2人のまばたきさえ熱い時は過ぎて 無闇に夢に見てた花も咲き乱れて 見つめてく勇気と惜しみない口づけ 心が止まる その日まで 愛し合う喜びに涙こぼれる 甘い運命に溺れましょう 求め合うひたむきは炎より熱く 遠い未来の星に変わる 夜露に身を濡らして 朝日に胸焦がして あてのない風の日も 2人の旅路は続くよ 重ね合う唇に愛がこぼれる 淡い花びら 肩につもる 絡み合う まなざしは 夜空を越え 生まれたての 月を照らす 愛し合う喜びに涙こぼれる 甘い運命に溺れましょう 2人の愛は虹を越えて | UA | UA | 朝本浩文 | 朝本浩文 | はしゃいだ足跡を並べた影が揺れる さっきの耳慣れないセリフ 繰り返した 頼りない坂道 燃え上がる夕暮れ 世界が切なすぎた日に 乾いたくるぶしだけ撫でて息を止めた 歪んだ背骨まで 小指を滑らせてた 生ぬるい空気は 2人だけの体温 見つけて 交じりあったから 重ね合う唇に愛がこぼれる 淡い花びら 肩につもる 絡み合う まなざしは 夜空を越えて 生まれたての 月を照らす 2人のまばたきさえ熱い時は過ぎて 無闇に夢に見てた花も咲き乱れて 見つめてく勇気と惜しみない口づけ 心が止まる その日まで 愛し合う喜びに涙こぼれる 甘い運命に溺れましょう 求め合うひたむきは炎より熱く 遠い未来の星に変わる 夜露に身を濡らして 朝日に胸焦がして あてのない風の日も 2人の旅路は続くよ 重ね合う唇に愛がこぼれる 淡い花びら 肩につもる 絡み合う まなざしは 夜空を越え 生まれたての 月を照らす 愛し合う喜びに涙こぼれる 甘い運命に溺れましょう 2人の愛は虹を越えて |
| ヒマワリ大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの ヒマワリが咲いてるよ ゆらゆら笑ってる 大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの 唇が震えたら 夢まで逢いに来て 三つ編みをほどいて 溶けるまで 撫でて 熱い口づけ 心焦がすの 大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの 陽炎をつかまえて 裸足で追いかけて ああ 空が遠くて 蒼すぎる午後は 秘密の庭で 愛を誓うの 大好きなあなたと ヒマワリの花と 涙 浮かべて 髪を洗うの | UA | UA | Jeremy Shaw・Simon Richmond | | 大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの ヒマワリが咲いてるよ ゆらゆら笑ってる 大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの 唇が震えたら 夢まで逢いに来て 三つ編みをほどいて 溶けるまで 撫でて 熱い口づけ 心焦がすの 大好きなあなたと 思い出の花と 涙 並べて 髪を洗うの 陽炎をつかまえて 裸足で追いかけて ああ 空が遠くて 蒼すぎる午後は 秘密の庭で 愛を誓うの 大好きなあなたと ヒマワリの花と 涙 浮かべて 髪を洗うの |
| バラ色沈黙に 目覚めて 歩きだす 南へ 重ね合う 手のひら まなざしは バラ色 2人は儚い夢を 見て絡まりだす 世界を忘れた 夜明けが聴こえる | UA | UA | Nobukazu Takemura | | 沈黙に 目覚めて 歩きだす 南へ 重ね合う 手のひら まなざしは バラ色 2人は儚い夢を 見て絡まりだす 世界を忘れた 夜明けが聴こえる |
| ゼリー夜の足音が響く 髪のからまった頃に 破片燃やして 数に溺れて 裸で笑おう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる 夜はいつだってゼリー すぐに零れだすゼリー 喉をならして 羽根を濡らして 骨まで舐めて あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう 破片燃やして 数に溺れて 裸で笑おう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう | UA | UA | Jeremy Shaw・Simon Richmond | | 夜の足音が響く 髪のからまった頃に 破片燃やして 数に溺れて 裸で笑おう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる 夜はいつだってゼリー すぐに零れだすゼリー 喉をならして 羽根を濡らして 骨まで舐めて あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう 破片燃やして 数に溺れて 裸で笑おう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう 真夜中の匂いに 心が騒いだら 午前2時の夢が 貴方をつかまえる あきらめた恋の 化石枕にして テーブルをベッドに 貴方をかじりましょう |
| 紅い花紅い花びらの 甘い花が咲く 昼の思い出 夜だけに咲く花 紅い花びらの 熱い花が咲く 肌のほてりに ヒナゲシの夢を見た 砂まじりの星を数えて ため息だけ雨を見つけて 貴方の背中に砂漠が揺れる 子守歌に夢を聴かせて 苦い夜は抱き締めあって 紅い花びらの 愛の花が咲く 唇の色 貴方だけ通る道 壊れかけの月を集めて 思い出だけ石を探して 貴方の寝顔に魔法をかける 遠い国の歌をうたって 乾いた日は肌を濡らして ああ 紅く 迷いこんだ道 見えない道 紅い夜の夢は続く 騒ぐ物語 空回る 明日の神様 夜を燃やして 砂まじりの星を数えて ため息だけ雨を見つけて | UA | UA | ふるいちやすし | | 紅い花びらの 甘い花が咲く 昼の思い出 夜だけに咲く花 紅い花びらの 熱い花が咲く 肌のほてりに ヒナゲシの夢を見た 砂まじりの星を数えて ため息だけ雨を見つけて 貴方の背中に砂漠が揺れる 子守歌に夢を聴かせて 苦い夜は抱き締めあって 紅い花びらの 愛の花が咲く 唇の色 貴方だけ通る道 壊れかけの月を集めて 思い出だけ石を探して 貴方の寝顔に魔法をかける 遠い国の歌をうたって 乾いた日は肌を濡らして ああ 紅く 迷いこんだ道 見えない道 紅い夜の夢は続く 騒ぐ物語 空回る 明日の神様 夜を燃やして 砂まじりの星を数えて ため息だけ雨を見つけて |
| 落ちた星いつも心に浮かぶのは 空の青さと鳥の歌 乾く心を濡らすのは 夜の吐息と昼の夢 悲しみの涙が 道を隠したときは 遠い場所で生まれた 風に抱かれるよ 冷えた心を照らすのは 月の微笑み 花の色 たとえ鳥が歌うのを 諦めた日も 約束の大地から 真赤な太陽は産まれる Woo… woo… wow… 季節がそっと変わるように 心をずっと踊らせて 喜びの涙を 忘れたときは 雨の弓を探せば また雲に触れられる たとえば空の色が 青くなくても 同じ言葉を話す 貴方に出逢えるまで Ah… ah… ah ah… | UA | UA | 大庭良治 | | いつも心に浮かぶのは 空の青さと鳥の歌 乾く心を濡らすのは 夜の吐息と昼の夢 悲しみの涙が 道を隠したときは 遠い場所で生まれた 風に抱かれるよ 冷えた心を照らすのは 月の微笑み 花の色 たとえ鳥が歌うのを 諦めた日も 約束の大地から 真赤な太陽は産まれる Woo… woo… wow… 季節がそっと変わるように 心をずっと踊らせて 喜びの涙を 忘れたときは 雨の弓を探せば また雲に触れられる たとえば空の色が 青くなくても 同じ言葉を話す 貴方に出逢えるまで Ah… ah… ah ah… |
| ランデブーとっておきのドレスで 危ない夢を見る 太陽もためらう夜明け 特別なサインは 終わりのない証拠さ 忘れかけてた あのメロディー 振りむかずに 抱き締めてよ 宇宙の果てへ連れてって 悪い天使に みつからないうちに 小指の罠に溺れたなら 愛の銃でつかまえて 胸にあいた 穴から呼吸をする 古ぼけた写真は 鏡の裏隠して 大げさな笑顔が痛い 昔見た映画の ワンシーンみたいに 流れる星を追いかける 息が止まるほどに抱いて 地獄にだってついてきて 炎の中 燃えつきてみせてよ どこまで行けば 愛のゴールかなんて 誰も知らないよ 見つめ合おう 2人で最期まで 赤い星見つけたら ああ 瞳の奥まで うるさいキスを ちょうだい 火の鳥に出逢ったら さあ 知らない言葉で 未来を語ろう とっておきのドレスで 危ない夢を見る 太陽もためらう夜明け 特別なサインは 終わりのない証拠さ 忘れかけてた あのメロディー 振りむかずに 抱き締めてよ 宇宙の果てへ連れてって 悪い天使に みつからないうちに 小指の罠に溺れたなら 愛の銃でつかまえて 胸にあいた 穴から呼吸をする 悲しみが騒いだら ああ 貴方に甘えて 孤独の味見するよ 心だけ浮かんだら さあ 幼い季節と 秘密を分けあおう 赤い星見つけたら ああ 瞳の奥まで うるさいキスを ちょうだい 火の鳥に出逢ったら さあ 知らない言葉で 未来を語ろう Wow wow hey… Ta lala… Wow wow hey… Ta lala… Hey… Hey… | UA | UA | coba | | とっておきのドレスで 危ない夢を見る 太陽もためらう夜明け 特別なサインは 終わりのない証拠さ 忘れかけてた あのメロディー 振りむかずに 抱き締めてよ 宇宙の果てへ連れてって 悪い天使に みつからないうちに 小指の罠に溺れたなら 愛の銃でつかまえて 胸にあいた 穴から呼吸をする 古ぼけた写真は 鏡の裏隠して 大げさな笑顔が痛い 昔見た映画の ワンシーンみたいに 流れる星を追いかける 息が止まるほどに抱いて 地獄にだってついてきて 炎の中 燃えつきてみせてよ どこまで行けば 愛のゴールかなんて 誰も知らないよ 見つめ合おう 2人で最期まで 赤い星見つけたら ああ 瞳の奥まで うるさいキスを ちょうだい 火の鳥に出逢ったら さあ 知らない言葉で 未来を語ろう とっておきのドレスで 危ない夢を見る 太陽もためらう夜明け 特別なサインは 終わりのない証拠さ 忘れかけてた あのメロディー 振りむかずに 抱き締めてよ 宇宙の果てへ連れてって 悪い天使に みつからないうちに 小指の罠に溺れたなら 愛の銃でつかまえて 胸にあいた 穴から呼吸をする 悲しみが騒いだら ああ 貴方に甘えて 孤独の味見するよ 心だけ浮かんだら さあ 幼い季節と 秘密を分けあおう 赤い星見つけたら ああ 瞳の奥まで うるさいキスを ちょうだい 火の鳥に出逢ったら さあ 知らない言葉で 未来を語ろう Wow wow hey… Ta lala… Wow wow hey… Ta lala… Hey… Hey… |
| 大きな木に甘えて午前3時のおやつは もう売り切れた 冴えない笑顔は 君の優しい証拠 うなだれていた毎日さえも 愛おしくて そうさかけがえのない 宝物を見つけたんだ はしゃぎすぎてた君が もう困り果てて 見慣れた癖に お別れをしている 毛を逆立てて 背中丸めた 思い出に そうさ世界が緑色に染まりだす頃に会いに来てよ そろそろ涙も狼の頬を流れ落ちて乾いただろう 水の唄 うたおうよ クジラと目を合わせ 大きな木に甘えて 遠くの貴方の夢 コマドリ達に 行く先はまかせて 気の合う星と 新しい名前だけ探して | UA | UA | 青柳拓次 | | 午前3時のおやつは もう売り切れた 冴えない笑顔は 君の優しい証拠 うなだれていた毎日さえも 愛おしくて そうさかけがえのない 宝物を見つけたんだ はしゃぎすぎてた君が もう困り果てて 見慣れた癖に お別れをしている 毛を逆立てて 背中丸めた 思い出に そうさ世界が緑色に染まりだす頃に会いに来てよ そろそろ涙も狼の頬を流れ落ちて乾いただろう 水の唄 うたおうよ クジラと目を合わせ 大きな木に甘えて 遠くの貴方の夢 コマドリ達に 行く先はまかせて 気の合う星と 新しい名前だけ探して |
| 水色想いは水色の雫の中で揺れてる 三日月が手のひらに浮かぶ この夜に 今ひとたびの 言葉だけ 貴方に伝えましょう 溶けては染みわたるほのかな夜の吐息よ 愛しい涙色の声で泣く虫と 闇夜を照らす星達の 心に憧れて 悪戯な花びら 遥か遠い雲の便り わたしは水色の翼 大空に広げ 疲れて飛べない日は 大きな木に止まり 愛の言葉と風の唄 貴方にうたいましょう 季節は限りなく回り続けてるけど わたしのこの心に 光る水色は いついつまでも 変わらない 空と海の色 思い出よ ありがとう 白い波が 頬を濡らす 青い地球がまぶしすぎて | UA | UA | めいなCo. | | 想いは水色の雫の中で揺れてる 三日月が手のひらに浮かぶ この夜に 今ひとたびの 言葉だけ 貴方に伝えましょう 溶けては染みわたるほのかな夜の吐息よ 愛しい涙色の声で泣く虫と 闇夜を照らす星達の 心に憧れて 悪戯な花びら 遥か遠い雲の便り わたしは水色の翼 大空に広げ 疲れて飛べない日は 大きな木に止まり 愛の言葉と風の唄 貴方にうたいましょう 季節は限りなく回り続けてるけど わたしのこの心に 光る水色は いついつまでも 変わらない 空と海の色 思い出よ ありがとう 白い波が 頬を濡らす 青い地球がまぶしすぎて |
| リズム貴方の唇に 終わらない夢を見る 今 聴こえだすのは永遠のリズム もつれてた毎日や 凍りついた朝に こみあげる憧れを いつも信じていた 何を見て 何を愛して 何に傷ついてきたの 青いバラの灯ともして 語り合おう 夜明けまで 怯えてた情熱を 痛い時間達を 言葉にならない想いを もう許してあげましょう 貴方の乾いた孤独に 思い出の花を添えて 溢れてる 私の孤独を 埋め込みましょう 貴方の口癖に 飾らない夢を見る 今 聴こえだすのは 永遠のリズム 守られる切なさに 溺れてしまわないで 守ってあげたいと思える 強さに逢えるまで 声の届かない時でも 1人ぼっちの場所でも 片方の手は必ず つながってるよ 時間の波を渡って 繰り返してるメロディー 闇夜に降り注ぐ このリズム抱きしめて 幸せの青い鳥が 海の気持ちを 空に伝えるよ 貴方に抱かれ 眠らない夢を見る 今 聴こえだすのは永遠のリズム 時間の波を渡って 繰り返してるメロディー 闇夜まで降り注ぐ このリズム抱き締めて ( la la na na na na na na na ) ( na na na na na na na na ) ( na na na na la na na ) ( na na na na na na na na ) | UA | UA | 大沢伸一 | | 貴方の唇に 終わらない夢を見る 今 聴こえだすのは永遠のリズム もつれてた毎日や 凍りついた朝に こみあげる憧れを いつも信じていた 何を見て 何を愛して 何に傷ついてきたの 青いバラの灯ともして 語り合おう 夜明けまで 怯えてた情熱を 痛い時間達を 言葉にならない想いを もう許してあげましょう 貴方の乾いた孤独に 思い出の花を添えて 溢れてる 私の孤独を 埋め込みましょう 貴方の口癖に 飾らない夢を見る 今 聴こえだすのは 永遠のリズム 守られる切なさに 溺れてしまわないで 守ってあげたいと思える 強さに逢えるまで 声の届かない時でも 1人ぼっちの場所でも 片方の手は必ず つながってるよ 時間の波を渡って 繰り返してるメロディー 闇夜に降り注ぐ このリズム抱きしめて 幸せの青い鳥が 海の気持ちを 空に伝えるよ 貴方に抱かれ 眠らない夢を見る 今 聴こえだすのは永遠のリズム 時間の波を渡って 繰り返してるメロディー 闇夜まで降り注ぐ このリズム抱き締めて ( la la na na na na na na na ) ( na na na na na na na na ) ( na na na na la na na ) ( na na na na na na na na ) |
| 雲がちぎれる時幼い日 ママの膝 唇を噛みしめ 瞬きもしないで ただ流れる雲だけ見てた オレンジが肩ごしに見え隠れしている もうこのまま土の下で 眠っていられたらいいのに 愛を覚え始めた鳥が 雲を目指す 虹を探しだすまで 涙をこらえて 光が足りないよ 風の歌 こだまして 身動きもできない ひたむきな獣の瞳と会えば また歩き出せるさ 雲がちぎれる時を 鳥は待ちつづける 熱いあの太陽に 翼が溶けても 会えるのを 待ってるよ 明日また 生まれる為に そう昨日が 殺されても 生ぬるい貴方を 私は吐き出そう 愛を覚え始めた鳥が 雲を目指す 虹を探し出すまで 涙をこらえて 光を 雲がちぎれる時を 鳥は待ちつづける 熱いあの太陽に 心が焦げても 会えるのを 涙をこらえて 光を 待ってるよ | UA | UA | 朝本浩文 | | 幼い日 ママの膝 唇を噛みしめ 瞬きもしないで ただ流れる雲だけ見てた オレンジが肩ごしに見え隠れしている もうこのまま土の下で 眠っていられたらいいのに 愛を覚え始めた鳥が 雲を目指す 虹を探しだすまで 涙をこらえて 光が足りないよ 風の歌 こだまして 身動きもできない ひたむきな獣の瞳と会えば また歩き出せるさ 雲がちぎれる時を 鳥は待ちつづける 熱いあの太陽に 翼が溶けても 会えるのを 待ってるよ 明日また 生まれる為に そう昨日が 殺されても 生ぬるい貴方を 私は吐き出そう 愛を覚え始めた鳥が 雲を目指す 虹を探し出すまで 涙をこらえて 光を 雲がちぎれる時を 鳥は待ちつづける 熱いあの太陽に 心が焦げても 会えるのを 涙をこらえて 光を 待ってるよ |
情熱 きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 怖いくらいに広く こぼれそうに蒼ざめた 空に二人抱かれて 遠回りして あとずさりする 雲を撫でて ほらね眠りの森が見えた きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 甘いくらいに赤く 可哀相な太陽と 光る蕾隠して 欲張りなだけ 臆病なだけ 鍵をかけた いつもあなたの森は遠い もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい 愛しても愛し切れない夜に 疲れすぎたけど今日もまた 答えのない疑問を抱いて まぶしい朝日を待ってる きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい | UA | UA | 朝本浩文 | | きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 怖いくらいに広く こぼれそうに蒼ざめた 空に二人抱かれて 遠回りして あとずさりする 雲を撫でて ほらね眠りの森が見えた きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 甘いくらいに赤く 可哀相な太陽と 光る蕾隠して 欲張りなだけ 臆病なだけ 鍵をかけた いつもあなたの森は遠い もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい 愛しても愛し切れない夜に 疲れすぎたけど今日もまた 答えのない疑問を抱いて まぶしい朝日を待ってる きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい |
| 赤いあなた忘れかけた空の果てに 涙の星ひとつ ねえ 神様お願いきいて 赤いあなたにあいたい 琥珀色がまぶたに染む 歯がゆい黄昏に ああ 後悔の海こえて 苦いあなたにあいたい 昼下がりの水たまりに花びら浮かんでる ああ 虹色の橋わたって 熱いあなたにあいたい 春の風に 目まいの夜 猫達が恋をする ああ 願いが叶うなら 甘いあなたにあいたい 渡り鳥が うろこ雲にさよならと手を振る ねえ 神様お願いきいて 深いあなたにあいたい こぼれおちる窓の雫 心をなぞってる ああ 後悔の海こえて 痛いあなたにあいたい 忘れかけた空の果てに 緑の星ふたつ ああ 虹色の橋わたって 赤いあなたにあいたい 琥珀色がまぶたに染む 歯がゆい黄昏に ああ 願いが叶うなら 苦いあなたにあいたい | UA | UA | KING 3K・LITTLE MASTER FLASH | 丹南文希 | 忘れかけた空の果てに 涙の星ひとつ ねえ 神様お願いきいて 赤いあなたにあいたい 琥珀色がまぶたに染む 歯がゆい黄昏に ああ 後悔の海こえて 苦いあなたにあいたい 昼下がりの水たまりに花びら浮かんでる ああ 虹色の橋わたって 熱いあなたにあいたい 春の風に 目まいの夜 猫達が恋をする ああ 願いが叶うなら 甘いあなたにあいたい 渡り鳥が うろこ雲にさよならと手を振る ねえ 神様お願いきいて 深いあなたにあいたい こぼれおちる窓の雫 心をなぞってる ああ 後悔の海こえて 痛いあなたにあいたい 忘れかけた空の果てに 緑の星ふたつ ああ 虹色の橋わたって 赤いあなたにあいたい 琥珀色がまぶたに染む 歯がゆい黄昏に ああ 願いが叶うなら 苦いあなたにあいたい |
| 太陽手に月は心の両手に太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 手のひらが 溶けはじめてる 夜明けまで 待ちつづけてた なくしたものが 見つからないと 時間のない 彼女は言う 風は隠れて 泣いてた 太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 振りかえる 影におびえた くずれだす 肌の壁の音 終わらないこと どこかに在ると こわれそうに 彼女は言う 枯れるまで 抱かれた 太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 | UA | UA | 藤原ヒロシ・朝本浩文 | | 太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 手のひらが 溶けはじめてる 夜明けまで 待ちつづけてた なくしたものが 見つからないと 時間のない 彼女は言う 風は隠れて 泣いてた 太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 振りかえる 影におびえた くずれだす 肌の壁の音 終わらないこと どこかに在ると こわれそうに 彼女は言う 枯れるまで 抱かれた 太陽手に 月は心の両手に 走った こぼれる声 降りしきる雨の中も 握っていた 果かない夢の居場所を信じて 溢れてるのは 愛しい赤の涙 |
| 温度だけど ひざをかかえたまま つながるまで 溢れだすの こらえながら 感じきれるまで ざわめく指は肌を溶かし きしむように噛む はためく風は色を隠し 涙滲む 刺すように冷たい闇夜も 翼があれば 焦げつく太陽を抱いて 飛んでいけるのに 花を求める蝶の舞に瞳は震える 寝床に帰る鳥の唄が鼓膜を打つ もつれた髪は迷路になって 遠い指先をまつ 乾いた喉に声が鳴く 貴方という名をした永遠 だけど ひざをかかえたまま つながるまで 溢れだすの こらえながら 感じきれるまで ざわめく指は肌を溶かし きしむように噛む はためく風は色を隠し 涙滲む | UA | UA | 藤原ヒロシ | | だけど ひざをかかえたまま つながるまで 溢れだすの こらえながら 感じきれるまで ざわめく指は肌を溶かし きしむように噛む はためく風は色を隠し 涙滲む 刺すように冷たい闇夜も 翼があれば 焦げつく太陽を抱いて 飛んでいけるのに 花を求める蝶の舞に瞳は震える 寝床に帰る鳥の唄が鼓膜を打つ もつれた髪は迷路になって 遠い指先をまつ 乾いた喉に声が鳴く 貴方という名をした永遠 だけど ひざをかかえたまま つながるまで 溢れだすの こらえながら 感じきれるまで ざわめく指は肌を溶かし きしむように噛む はためく風は色を隠し 涙滲む |
| COLONY知らないまま ずっといたい なんて思わない 誰だって自分が 可愛くてしょうが ない 泣きたいときに 泣けない 鏡の私が にじむよ 夢の中で夢見てる 届かない 黙っていたいなら それでも構わないけど 沈黙の音量 そろそろ限界がくる 神様どうかお願い 裸の私に会わせて 生まれ落ちたあの日 のままの私に 知ってしまった悲しみは 天使に預けてみよう 返らない愛しい日々 陽はまた昇るのに なぜ沈むのが怖いの 一人の夜と今日も 戦うよ 涙 武器に 流す涙にそっと ささやきかけて あげるの Wow 愛してるよ ありがとう さよなら 知ってしまった悲しみは 天使に預けてみよう 返らない愛しい日々 許すことは 諦めなんかじゃないと つぶやいてる コロニーはどこ ふと耳を澄ませたら聞こえて来る 幼い頃の 水色の唄が 天使達に預けた 悲しみが雲になって 雨はふる 涙色の だから行こうよ 虹の輪が咲いてる あの場所まで いつか きっとね | UA | UA | HIROKAZU OGURA | 小倉博和 | 知らないまま ずっといたい なんて思わない 誰だって自分が 可愛くてしょうが ない 泣きたいときに 泣けない 鏡の私が にじむよ 夢の中で夢見てる 届かない 黙っていたいなら それでも構わないけど 沈黙の音量 そろそろ限界がくる 神様どうかお願い 裸の私に会わせて 生まれ落ちたあの日 のままの私に 知ってしまった悲しみは 天使に預けてみよう 返らない愛しい日々 陽はまた昇るのに なぜ沈むのが怖いの 一人の夜と今日も 戦うよ 涙 武器に 流す涙にそっと ささやきかけて あげるの Wow 愛してるよ ありがとう さよなら 知ってしまった悲しみは 天使に預けてみよう 返らない愛しい日々 許すことは 諦めなんかじゃないと つぶやいてる コロニーはどこ ふと耳を澄ませたら聞こえて来る 幼い頃の 水色の唄が 天使達に預けた 悲しみが雲になって 雨はふる 涙色の だから行こうよ 虹の輪が咲いてる あの場所まで いつか きっとね |
| HORIZON水曜日の太陽から目を伏せ あの日想い空気の泡にまみれる 汗ばむ背中2人重ねたまま 勇気のかけら深く沈むの見てた 貴方を見つけた今日から私昨日忘れて もっともっと貴方探したよ見えなくなるまで そうねもしこの世に言葉なんてなければ 私たちずっと一緒にいれたよね 探してた永遠は時の影 空と海溶け合う日を夢見る 見つけたはずの形あどけなく 記憶の壁に落書きされてる 理解って欲しい気持ちが無駄に唇動かしていた 言葉の数だけじゃ心通うはずないのに そうねもし今貴方と初めて 逢えたなら時間も怖くはない 追いかける想いの行方はまだ 色褪せた笑顔抱きしめたまま そうねもしこの世に言葉なんてなければ 私たちずっと一緒にいれたのに 探してた永遠は永遠に 空と海溶け合う日を夢見てた | UA | UA | HIROSHI FUJIWARA | 朝本浩文・藤原ヒロシ | 水曜日の太陽から目を伏せ あの日想い空気の泡にまみれる 汗ばむ背中2人重ねたまま 勇気のかけら深く沈むの見てた 貴方を見つけた今日から私昨日忘れて もっともっと貴方探したよ見えなくなるまで そうねもしこの世に言葉なんてなければ 私たちずっと一緒にいれたよね 探してた永遠は時の影 空と海溶け合う日を夢見る 見つけたはずの形あどけなく 記憶の壁に落書きされてる 理解って欲しい気持ちが無駄に唇動かしていた 言葉の数だけじゃ心通うはずないのに そうねもし今貴方と初めて 逢えたなら時間も怖くはない 追いかける想いの行方はまだ 色褪せた笑顔抱きしめたまま そうねもしこの世に言葉なんてなければ 私たちずっと一緒にいれたのに 探してた永遠は永遠に 空と海溶け合う日を夢見てた |