| Vanguard(English)JAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ・英語詩訳:BARAKI | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | Vanguard, well it's not a lie This legend will be starting now To the future, just lead us all the way Go! We can't hold back this feeling just any longer Come on, tear off everything you've got Get crazy way There' no stopping There's no running I can hear his voice calling for me somewhere I'll cross the bridge, A head-on battle now Here we go! Hurry up! Nobody's gonna ever interfere 3・2・1 Let's Go! Vanguard, An image comes rising from deep within our souls, yeah! Awaken it right now with a miracle Vanguard, Now we all become that burning red hot blazing flame To the future, we'll keep on racing through Final Turn!! |
| 火の鳥JAM Project | JAM Project | 奥井雅美・遠藤正明・きただにひろし・影山ヒロノブ | 福山芳樹 | 安瀬聖 | 翼、雷(いかづち)の怒りに触れた 生まれ来る炎…名は火の鳥 ずっとずっと大昔 人も動物も命あるものすべてはひとつ 心はお互いに通じあう日々 言霊はすべて与えていた 人は力を愛すべき母なる大地、父なる空へ捧ぐ いつしか時は過ぎ愚かな人が 少し少しずつ生まれて来た 自ら神と名乗り出し 風や雨、トモダチを操り出し… 遥かな地平線より 怪しい雲が立ちこめる もうすぐ嵐が やってくる 逃げられない 大地は乾き枯れ果て 空は引き千切られたんだ もう傷つけないで この地球(ほし)は 誰のモノ? 破滅へと続く countdown 燻る火種は expand 傍若無人 it's too late 変えられない… 解り合える術は無い アンバランスな そんな世界 一色触発 危険な状態 もう戻れない 破滅へと続く countdown 怒りの炎が expand 未来(あす)への代償 it's too late 避けられない… 最強の刺客達よ いま甦れ! 反逆の刻印を 背負いながら 未来を斬り拓いて 革命 起こせ! 破滅の歴史は 繰り返されてく この時代に生まれて来た事を 呪え! 結末へ向かって 加速する運命… 空が哭いている 風は叫び続ける 怒りに満ちた 地球の嘆きが 大地を包み込む 涙は枯れ果て 瞳は闇を見つめ 犯した罪の重さを 僕らは 初めて知ったのさ でもほら 廃墟の中 名もなき花の種が 小さな命の芽を 芽吹くのを見つめてごらん そうだよ きっと僕ら 再び勇気を持ち 新しい この時代を 生きて行ける 未来(あす)を信じて さぁ 行こう すべてを今 僕らの星にたくし もう一度 歩き出そう 「神よ!人々にどうかその手を…」翼、広げて願う火の鳥 |
| Believe in my existenceJAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ・きただにひろし | 安瀬聖 | どんなに遠く離れたって けして 夢は終わらない 乾いた風に 指をかざして ため息ひとつ飲み込んだ 癒えない痛み 未知への不安 僕は ここから動けない 光と影の境界線で なくした夢を探すんだ もう一度 自分を あの場所へ 解き放て 明けない夜を数えながら 泣いた日々を ずっと (zutto) わすれない どんなに未来(あした)が遠くても きっと僕らは (Stand up So) 負けない 今 この時代を導く 僕らはVanguard 時に若さは 壊れやすくて 内なる影に囚われる 僕の強さを 僕は知らない 目醒める瞬間(とき)を待っている 弱い自分に打ち勝ったとき 新たな道は開かれる 大いなる進化へ 高らかに 突き進め 心の扉(ドア)を開いて行く 限界越えて もっと (motto) 大きく 決意を抱いて走って行く 胸に誓う (Mou Zetai) 逃げない 今 この世界に光を 僕らはVanguard どんなに遠く離れたって 僕らは… 明けない夜を数えながら 泣いた日々をずっと (zutto) わすれない どんなに未来(あした)が遠くても きっと僕らは (Stand up So) 負けない 今 この時代を導く 僕らは Vanguard |
| Believe in my existence(English)JAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ・英語詩訳:BARAKI | 影山ヒロノブ・きただにひろし | 安瀬聖 | No matter how far apart we may be Our dreams never cease eternally I raise my fingertip To feel the arid wind, Swallowing a sigh It was hurting deep inside There's a pain that I can't heal worrisome uncertainty I can't go anywhere from where I'm standing now I shall find all my dreams that I lost on the way Right at the borderline between the light and dark Come let go now of yourself to that shiny place Be brave once again We will never forget the days we spent in tears Just kept counting the long nights (long nights) that never end No matter how far our future may seem We are strong enough, yeah (Stand up so) We'll never lose Right now, leading the way through our own times We are the true vanguards |
| 冒険王 ~Across the legendary kingdom~JAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | Take your way and follow the story おおいなる旅 ここに始まる 身体中で感じてごらん 新しい時代の風を 冒険こそが人生さ 無限大の夢をめざせ! そうさ ここでは なんでも起きる バトルや知恵比べ トラップだって 試練の中で スキルを上げろ 急げ! Hurry up! Let's Go!! Ragnarok Ragnarok… 王国の大地に記された予言は すべての者を 神話へ導くのさ 輝きを信じて 駆けだす少年よ 未来の空を 翔べ! Fly away, Enjoying the wonderland とびきりの時間 ここにあるから 心開けば感じるはず 新しいドラマの予感 僕らがここで出会う事 共に戦える奇跡 固い絆は 破られないぜ 手強い相手にも 挑んでゆける 本気の勇気 試せるチャンス 急げ! Hurry up! Let's Go!! Ragnarok Ragnarok… 王国の未来を託された僕らは 道なき道を 果敢に駆け抜けてく 栄光の大地に輝く太陽に 夢も希望も Get on! 急げ! Hurry up! Let's Go!! |
| 微笑みの花月城アリス(萩原えみこ) | 月城アリス(萩原えみこ) | rino | rino | 安瀬聖 | 優しい風を見つけました それは時に切なく 胸の奥を焦がしました あの日の微笑み 気持ちを声にする事が 恐くて 一人きり泣いてた日々も 今溶けてゆく あなたへと咲かせたい未来 戸惑いも悲しみもいつか 大切な想い出になるよ 心を届けたいな ラベンダーが揺れるあの場所 秘密の願い事も いつの間にか 咲いていたの 光に包まれ 消せない記憶 その先にある未来 少しずつ歩いて行こう 迷い道でも 一人じゃないそれだけで なぜか 嬉しくて 温もりに触れる あなたへと伝えたい 気持ち ありがとう 微笑を あなたへと咲かせたい未来 戸惑いも悲しみもいつか 大切な想い出になるよ 心を届けたいな |
| 優しい時間なな(安済知佳) | なな(安済知佳) | rino | rino | 安瀬聖 | 小さな声で鳴いていた あの日を今も覚えてる ふるえてた きみに触れて 守りたいと思ったんだ ゴロゴロよろこぶ音に 優しい時間 流れる 鼻先は ツンとはねて 今日も仲良しだね 名前を呼ばれて 駆け寄ったら すごく嬉しそうで 嬉しくなる。 いっしょにいよう… そばにきて ちょこんと座る きみが愛しい 気づけば また 暖かい気持ちが 溢れていた いつも ありがとう たとえば 落ち込んだ日は 話をきいてくれたり 言葉より 伝わってくる 温もりに心 ほどけた かまってほしい時だけ スリスリ近寄ってきたり 勝手気まま? だけどそれが なんか心地いいの 美味しいごはんを いつもくれる 大好きな笑顔 もっと見てたい あくびをして 潤む瞳(め)に 映る幸せの景色たち “当たり前が” 特別になってく この日常 大切にしよう… いっしょにいよう この先に 何かあるのか わからないけど きみがいたら 暖かい気持ちに包まれてく ほんと…だいすき |
| It'll be dawn soon.南條愛乃 | 南條愛乃 | 川田まみ | 川田まみ | 安瀬聖 | 心はまるで地球(ほし) 廻り巡るように 沈んでもまた昇る光 青白く染まった新たな今日に 「嘘」「絶望」 さあ、拭え It'll be dawn soon. 風を受け 空翔る 純白のvision(はね)…見てるの 賑やかな夜にはそっと押し殺す 涙、声 さあ、誇れ It'll be dawn soon. 目を細め 手を伸ばす 太陽はgoddess…焦がる 意味のない物に意味を付けた 幼き日のローブ クタクタな夢ならば おはように置いてこう 風を受け 空翔る 純白のvision(はね)広げた |
| Gift南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | あたたかさに触れた その時 ほっと ほどける心 感じたの 胸がきゅっとなる 幸せな香り ずっとこの日を 待ち続けていた 込み上げる 嬉しい気持ち もう少しこのままで 満たされてたい ああ、いつか 出会えると信じてた 温もりを 大切にしたい今 ねえ、もしも なくなってしまう時がくるなら… 噛み締めなくちゃ 後悔とかしたくはないから まっすぐに見つめよう はじめて出会った あの時のことを 心の奥で覚えてる 喜ぶ笑顔が 伝わってくように 言葉を忘れて 微笑みあった いつだって 優しいままで 包んでくれるんだね あの日のように いつでも そこにいてくれること ありがとう ちゃんと言えてないけど いつかは 離れることもあるとわかってる だからこそ今 この気持ちを忘れないように しっかりと刻んでく 辛い時 苦しい時 頑張れる力 わけてくれた 明日へ進む強さ ずっと ああ、いつか 出会えると信じてた 温もりを 大切にしたい今 ねえ、もしも なくなってしまう時がくるなら… 噛み締めなくちゃ 後悔とかしたくはないから まっすぐに見つめよう |
| 全ては不確かな世界南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 負けないで 交わる足並 過ぎ往く日々 その中でふと 思う孤独 見知らぬ他人と 繰り返す日々 答えのない正義を抱き 生きる 信じ合う世界が ズレていき 崩れる 否定すること疑わずに 傷をつけ合っている 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 この惑星(ほし)はこれまでずっと 何も強いてはいない それでも弱い僕たちは 自由だけでは歩けない 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 消えないでいて 負けないで それでも世界は 心からの 優しい温もり 僕に見せる 争う人々/守りたい人 両極な感情 胸に秘め 生きる 僕のこの手のひら 一体何を掴む? 傷つける事/守る事 自分の意思で選べる 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 自ら描いた未来を 誰もが歩んでいく あの日感じてた孤独が 君の輪郭を強くした それなら僕は選びたい せめて優しい君だけは ずっと 守る事 これまで知らなかった 世界が複雑だって 綺麗な景色だけを 見つめていたかった それなのに 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 この惑星(ほし)はこれまでずっと 何も強いてはいない それでも弱い僕たちは 自由だけでは歩けない 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 消えないでいて 負けないで |
| ヒカリノ海南條愛乃 | 南條愛乃 | ミルノ純 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | ゆらりゆれて辿り着く 蒼き海 闇夜の帷(とばり) 頬をなでる潮風が 躊躇いにそっと寄り添う ただ波が奏でるadage(アダージュ) 瞼の奥に浮かぶあの日々を 今も愛おしいほどに抱きしめて 海の泡の中 生まれた意味を知る 訳もなく溢れ出す 涙に嘘はない ひとつひとつ数えたの 微笑みと哀しみのpasse(パッセ) たとえ時が流れても この想い忘れないよ さあ旅の支度を始めよう 心の羅針盤が指し示す行方 願う明日へ続いてる 波のやさしさに 少しだけ甘えて 今、夢へ漕ぎ出そう そこは光の海 行く先で迷っても 怖れないで前を向いて 大丈夫 “Just trust your way…” Ah 波のやさしさは すべてを受け止めて 今、愛で満ちてゆく それは光の海 夢のはじまりの場所 きっとまたここで… |
| ヒトビトヒトル南條愛乃 | 南條愛乃 | 畑亜貴 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 人々のなか独るのは 独りには いまを渡る自由がある 人々のなか独るのは 独りには 不埒に笑う自由がある また会えるから 心おきなくヒトルワタシ 違うところを 楽しく思い 頼もしく思い ああ今日もありがとう 言わないけどね 飲み込むのが好きなんだ 小さいこと 大きいこと 話していたら日が終わる なんて短い人生の持ち時間 それでも 人々のなか独るのは 独りには いまを渡る自由がある 人々のなか独るのは 独りには 不埒に笑う自由がある また会えるから 心おきなくヒトルワタシ 同じきもちが 続けばいいね 続かないかも 明日また考えよう 言ったそのあとで 嘘になるのは嫌なんだ 笑ったり 泣いてみたり 揺れる感情が示してる ひとは意外とずるくって可愛い そしたら うたかたの生 歌おうか喜びを 分かちあえるつもりだから うたかたの生 歌おうか喜びを 独り占めにはしないけれど 触れた想いを そっと離したらヒトレワタシ すべては過ぎ去って 誰もいなくなっても ワタシがいる 人々のなか独るのは 独りには いまを渡る自由がある 人々のなか独るのは 独りには 不埒に笑う自由がある うたかたの生 歌おうか喜びを 分かちあえるつもりだから うたかたの生 歌おうか喜びを 独り占めにはしないけれど 触れた想いを そっと離したらヒトレワタシ |
| ユアワールド南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | しほり | 安瀬聖 | 星屑が散って 朝陽に溶け込んだら 夢の続きは枕に預けよう 昨日の延長? 新しい一日? とりあえず「おはよう」でリセットしよう 涙の跡ぬぐって… 頭のなか好きなもので うめよう 気持ちが高鳴る音を 心がときめく色を 深く息を吸って 昨日飲み込んだ言葉も 今だけは忘れて 感じてみて あなただけの世界 劇的な変化も ドラマチックな事も なくたって嫌いになれないストーリー たまに愚痴もでるけど… 生まれたその瞬間から ずっと 私は私と一緒に いろんなものを見て いろんな事を感じた たまには試練も大事ね チクリとする事も 信じてみて 明日(あした)のあなたのこと 涙の跡ぬぐって… 昨日より素敵になってみえる ドキドキもしようよそして ワクワクもしようよ ダメな理由はないね 太陽が眩しいように 月が優しいように 自然に 大きくあれ世界 |
| ヨルゴト南條愛乃 | 南條愛乃 | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 真夜中に生まれた 言葉たちのざわめき 一つ読んでは 懐かしさに あの空を想う 愛が怖かったんだ うまく甘えられずに 遠ざけたのは その希望と 優しすぎる世界 自由と孤独ってよく似てる 闘うことを選んだ あの日々が 必要だった そう言い聞かせてきたんだ ここまで 大きな荷物は もう要らないね やっと気づいた この気持ち ここから何ができるんだろうって 悩みがちな私を 見ていて 雨がやむ瞬間(とき)には どんな感情に在る? わざと難しく 嘆いてみた そんな繰り返しで 学生時代の友達と 交わすLINE(かいわ)の合間に それぞれの幸せ感じ 嬉しくも焦る でも行かなきゃ 決めたよ この道は終わらない 夢の続きを知りたい 形を変えては また生まれる 私という未来へと 進むの 旅の途中で見た 美しい景色を 忘れないようにキミに歌う この夜を超えて 新しい始まりになれますように… ヒトリとキミとで生きる世界 私に何ができるの 問いかけ 変わらなくここにいて その心に会えたら 大きな荷物は もう要らないね やっと気づいた この気持ち ここから何ができるんだろうって 悩みがちな私を 見つめて |
| LIFEネネ(高垣彩陽) | ネネ(高垣彩陽) | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 朝がくれば太陽が昇りゆく ここにここに私はいるよ 心から愛する事 希望の光になる 全てを抱きしめ人は生きてく I want to see you again 夜になれば星が瞬(またた)いてゆく ここにここに私はいるよ どこにいても感じられる温もり ここにここに私はいるよ あの星が輝くのは太陽が照らすから 与えて守って愛は生きてく I want to see you again いつかきっとまた巡り逢えるまで ここにここに私はいるよ |
| Star☆drops橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 安瀬聖 | 気づかなかった自分のキモチ こんな風に あなただけを見つめてるなんて 二人の距離が近すぎたかな 手を伸ばせば すぐあなたに触れるのに 愛が何かなんてわからないけど 大切なもの見つけたの 星降る夜 あなたに伝えたい 胸の奥秘めた想いを 熱く溶けた心が 切なくて壊れそう だって あなたが恋しい ふざけあったり 取り留めの無い話したり ただ明日に憧れていた日 この瞬間が永遠と信じていたよね 蒼い天(そら)の向こうまで あの日の私にはもう戻れない 動き始めた恋時計 幾千もの降り注ぐ星灯り 包まれて 夢に描くの いつの日にも二人は一緒だよ 重ね合う影に そっとつぶやいた 星降る夜 あなたに伝えたい 胸の奥秘めた想いを 熱く溶けた心が 切なくて壊れそう だって あなたが恋しい |
| 星に願いを ~When you wish upon Star☆drops~橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 安瀬聖 | 私ばっかり あなたのことが なんだか好きみたいで とてもくやしい そんな気持ちは見せたくないから 「会いたい」なんて言うの我慢していたの 肩にもたれ 瞳を閉じれば あなたに鼓動とひとつになる この時間(とき)をとめて 永遠にあなたと 溶けてゆくような夜を感じたい かさねた手のひら やさしい眼差しに 包まれて微笑むの 瞬く星に ただ寄り添って 見つめるだけで 心が苦しくなる これが恋かな さっきまでずっと一緒にいたのに 走ってあの場所まで戻りたくなる 切ない想い 閉じ込めたままで 不安になるより 笑っていたい あなたのぬくもり あなたの腕の中 あたたかい夢が見られる揺りかご 大切な日々を両手に抱きしめて 願い事囁くの 流れる星に この時間(とき)をとめて 永遠にあなたと 溶けてゆくような夜を感じたい 大切な日々を両手に抱きしめて 願い事囁くの 流れる星に |
| White Crystal橋本みゆき | 橋本みゆき | 石川泰 | 橋本みゆき | 安瀬聖 | 思い出 白く積もる 二人の足跡 振り返ると 消えかかってた 出会いと 別れの日々 繰り返す度 いつか 恋すること怖くなる 離さないと 今 抱きしめられると 忘れていた 大事なこと 粉雪 伝う 君の頬の上 解けて消える 儚いクリスタル 拭い去ると 暖かい 白銀の 世界は ただ 時を染める 白く 白く 全てを包んで 口にしたら 消えてしまうわ 初雪のように 風が吹き なびく髪で 振り向いたら 心の中 見透かされそうで 触れる指と 指を絡めて 握りしめる いつまでも 記憶の 隅に残る 心の傷跡 思い出すと 泣きそうになる いつか 来る別れなら 出会わなければと きっと 後悔をしてしまう 抱きしめてと さえ 口に出来なくて 立ちつくして 見守るだけ 粉雪 積もる 真っ白に染め上げ 時が止まる 二人だけの世界 言葉一つ 言えずに 見つめ合う それだけでも 伝わるから ひとつ ひとつ 噛み締めるように 手を伸ばせば 溶けてしまうわ 淡雪のように 勇気だし 歩み出した 近く遠い 距離を詰めて 離れないように 掴んだ手を 離さぬように 握りしめる いつまでも 白銀の 世界は ただ 時を染める 白く 白く 全てを包んで 口にしたら 消えてしまうわ 初雪のように 風が吹き なびく髪で 振り向いたら 心の中 見透かされそうで 触れる指と 指を絡めて 握りしめる いつまでも |
| PIANOTEFaylan | Faylan | rino | rino | 安瀬聖 | かじかんだ手を伸ばして 君に綴る この想いは 無防備なままの旋律に変わる さよならは何処へと ちっぽけなプライドには 精一杯の愛を込めて 飛び立てる場所を探すの ヒカリ求めて ここに生きて歩いてく 容易い事じゃないけれど 出逢えた事 誇れる未来へと 私は 今 歩いて行ける 冬の寒さの中で触れていたいのは あの日の温もり それでも 涙に満ちる明日を こぼさぬようにと PIANOTE 心で奏で歌う これ以上 言葉なんて 哀しいだけ わかってるのに 拭えないままの 情景の中で 面影はおしゃべり “大丈夫”口にしては ふいに孤独感じる日も 痛みから知った優しさを 私 忘れない 答えなんて変わってゆく だから現実(いま)を見つめて 君がくれた愛しき日々を越え 私はまた強くなるから… 冬の寒さの中で触れていたいのは 迷いを振り切る希望で 大切な強がりも 抱えて先へと 守りたい笑顔と共に行こう 冬の寒さの中で触れていたいのは あの日の温もり それでも 涙に満ちる明日を 信じて行きたい PIANOTE 明日へと響かせて ありがとう… 奏で続けて行くよ |
| いつの日にか福沢祐巳(植田佳奈)・小笠原祥子(伊藤美紀)・水野蓉子(篠原恵美) | 福沢祐巳(植田佳奈)・小笠原祥子(伊藤美紀)・水野蓉子(篠原恵美) | 今野緒雪 | 大久保薫 | 安瀬聖 | 生徒たちの足音も途切れた 放課後に 少し落ち込み気味で逃げ込んだ 古い温室 泣き虫ですぐしおれる私を 叱ってよ お前 あこがれの強い木 いつの日にか こうなりたい 気高く咲き誇る 真っ赤な薔薇 今日は青く かたいつぼみ でも明日は 私も咲く 紅(あか)い花びらを開く 生徒たちの明るい笑い声だけでなく いく粒もの涙を吸い込んだ 古い温室 私の好きな人の話を ねえ聞いて お前 四季咲きの強い木 いつの日にか 追いつきたい 気高く咲き誇る きれいな薔薇 まだ小さく弱いつぼみ でも 一歩ずつ近づく あの人に届くように いつの日にか ああなりたい 気高く咲き誇る きれいな薔薇 今日は青く かたいつぼみ でも明日は 私も咲く 紅(あか)い花びらを開く |
| キャンディ・キャンディFULL Kabs | FULL Kabs | 名木田恵子 | 渡辺岳夫 | 安瀬聖 | そばかすなんて きにしないわ ハナペチャだって だって だって おきにいり オテンバ いたずら だいすき かけっこ スキップ だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ ひとりぽっちでいると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの かがみをみつめて わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ スタイルなんて きにしないわ ふとっちょだって だって だって かわいいもん なげなわ きのぼり だいすき くちぶえ おしゃべり だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ そらをみあげていると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの ほっぺをつねって わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ いじわるされても きにしないわ わるくちだって だって だって へっちゃらよ ケーキにクッキー だいすき みどりの ドレスも だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ ほしをかぞえていると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの ウィンクしながら わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ |
| スターチスを束にしてFRAME | FRAME | 山崎寛子 | 浅原康浩 | 安瀬聖 | 穏やかに寄り添う午後の風は 君によく似ているね 何気ない言葉も泣けるほどに 胸を 熱く焦がした 間違って 躓いて そんな日々も まぶしくて 特別に思えた いつでもそばにある あたたかな光だった 君と歩いた季節を こぼさないよう繋ごう たとえ遠くにいても 変わらない想いを 未来の君に渡そう 心を束ねて 当たり前みたいに分け合うこと 君が教えてくれた 夜明け前の色の鮮やかさを 君に出会って知った 誰だって本当はひとりじゃない そうやって 重ね合い描いた まぶた裏彩る 大切な景色だから 君と見つめた世界が 褪せないまま映るよ かたちないもの ずっと信じていたいから 未来の君にいつも 笑顔でいてほしい 忘れる瞬間もないほどに君であふれているよ 夏の青さも冬の願いも綺麗なままで 君と歩いた季節を こぼさないよう繋ごう たとえ遠くにいても 変わらない想いを 未来の君に渡そう 心を束ねて |
| 茜空に願ふmao | mao | 森由里子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 茜さす夕陽が照らす横顔を見つめ そっと願ふ 燃ゆる天(そら)よ 時を止めていて 悲しみを背負いて直向(ひたむき)に進む貴方 叶うならば追いかけてゆきたい 険しきこの道を 遠く遠く 流るる雲 たとえ今が儚くとも 傍に居たい この心を染めゆく陽(ひ)は永久(とこしへ)だから 絆だけ信じて 言問へば(こととえば)泪が溢れてしまふ気がして 天(そら)を見上げ黙ってゐた 夕闇の中で もしどんな運命(さだめ)に遭ふとも悔やみはしない いとし御胸(みむね)添へる日を夢見て 附いてゆけるのなら 淡く淡く 消えゆく空 季節(とき)が全て塗り替へても 此処に居ます この心に咲きし愛を永遠(とわ)に抱きしめ この命果てても 日暮れの空を 鳥たちが 家(うち)へと帰る 山を越えて あゝ 私も どんな時にも 貴方が帰る場所になろう… 遠く遠く 流るる雲 たとえ今が儚くとも 傍に居たい この心を染めゆく陽(ひ)は永久(とこしへ)に 淡く淡く 消えゆく空 季節(とき)が全て塗り替へても 此処に居ます この心に咲きし愛を永遠(とわ)に抱きしめ 悠久の果てまで |
| 想い出回廊mao | mao | 磯谷佳江 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | ねえもしも鳥のように 自由に飛べるのなら あなたと焦がれた空へ 飛んでゆきたい 昨日に戻れずとも 人は明日を夢見て ひたぶる歴史を刻む ただひとつの命 果てるまで どこへでも どこまでも行けると そう信じて 慟哭の闇を駆け抜け 今 ここに辿り着いた めぐりめぐる 想い出たち 光帯びて 行き交う回廊で そっと この手伸ばせば あの日のままに なだれ込む その烈しさ 優しさが 儚くても 確かめあった 永久(とわ)に忘れえぬ日々は 胸の奥 咲き続けている もう何もいらないから 同じ痛みを背負って 無数の刃を染めた 紅蓮の哀しみよ 風になれ いつの日も いつまでも一緒に そう願って 動乱の波にあらがうように ともに歩んできた 時を超える 想いたちが 繋いでゆく 終わらぬ物語 そっと 振り向けばほら ふたつ並んだ 足跡が… 飛べないから この足で 一歩一歩 踏みしめ歩く 耳をすませば あなたの足音が 想い出の回廊 今も響く |
君ノ記憶 mao | mao | mao | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 舞い落ちる 花びら 頬を伝う雫 あの日2人で見上げてた 景色に今ただ1人 思い出すのが恐くて 瞳 心 を閉ざして 何度も消そうとしたの その度に あなた溢れた ずっと守りたいと願った たとえ傷ついても 誰よりも近くで 見つめていた 抱きしめた ぬくもりは まだこの手の中に 忘れない 幾つの季節を重ねても あなた想ってる 初めて会った瞬間(とき) 今も覚えてるの 月灯りに揺らめいてた 悲しげなその横顔 切なさを抱えたまま 瞳 心 を濡らして 大きな背中抱きしめ 呟いた 私がいるよ そっと包み込んだ両手は あなたの為にある 何にも言わないで ただこうして すべてを失くしたって 後悔などしない 本気で思ってた あんなにも誰かを 2度と愛せない ずっと離れないと誓って 髪を撫でてくれた なのになぜ? となりに あなたはいない 抱きしめた ぬくもりは まだこの手の中に 忘れない 幾つの季節を重ねても あなた想ってる |
| センチメントmao | mao | mao | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 華やいだ街並みも 膨らんだ蕾も 色づいた景色の中で どんな顔すればいい? あなたはいま何処で 誰を想っているのかな あなたの腕に 包まれているのに どこまでも遠く 感じてた 悲しい言葉で溢れて 壊れそうな心抱いて でもずっとそばにいたくて どうしたらいいか 分からない ゆっくりと微笑んだ とても優しいあなた その笑顔 ぎこちない程 また私 苦しいよ あなたの瞳が映す もう戻れない 時間たち 出会わなければよかったのになんて いやだよ 思いたくないのに 悲しい言葉に溺れて 上手く笑えないままで でもまだそばにいたくて あなたの手を離せない 愛しい日々が 過去に変わってゆく どうして?抱きしめてくれないの? 悲しい言葉が消えない どうするコトもできない でもずっとそばにいたいの 言葉は涙になった アイシテルのに 私は今日も さよならを待ってる… |
| 花のあとさきmao | mao | 森由里子 | 霜月はるか | 安瀬聖 | 桜の樹さらさらと 光る風に揺れてゐる あの散り急ぐ花の劇(はげ)しき日々 遠き夢の如く それは貴方の そう無口な姿 悲壮(かなしみ)を封(と)じ込めて 何を見てるの? 何が見えるの? 果てぬ空の彼方 あゝ たおやかな風になりたい 心の泪 散らすよう よるべなき想ひ 苦しみに寄り添ひたい うららかな陽の如く ただうたかたの季節でも 木洩れ陽のあやとりが 解(ほど)けやがて陽が 落ちる この一日が無事に過ぎる日々が 永久(とわ)に続いたなら けれど貴方は 其の命を削り たゆみなく進みゆく 明日を求めて 明日へ急ぎて 見えぬ茨の道 あゝ 涼やかな風になりたい 桜の幹の傍らで 志抱き駆け抜ける人が今は 穏やかに微笑うように この浅葱色の空の下 未来の行方 見えないまま亦(また) 道無き道を往くのなら 信じて 還る場所が此処にあること あゝ たおやかな風になりたい 心の泪 散らすよう よるべなき想ひ 苦しみに寄り添ひたい うららかな陽の如く ただうたかたの季節でも |
| Brightness ~ eternal pure white ~mao | mao | 磯谷佳江 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 望んだのは とてもささやかで あたたかい場所 それだけでした そして今 願うのは この先もずっと あなたとともに― 鳴りわたる 祝福の鐘 新たな頁(ページ)が開かれる この胸に輝く 純白の希望こそが 想いあえた奇跡 今 なだれ込んでくる あなたの愛で 体中が満たされてゆくの 憶えている 出逢ったあの日も 痛みを抱いて 彷徨った日々も 忘れない だからこそ 微笑みの詩(うた)を そっと捧げよう ありふれた特別たちを 慈しみ生きてゆけるなら 光舞う世界に 駆け出したココロがほら 未来へ手を伸ばす 今 あふれ出したのは 涙じゃなくて 優しく響く イノチの旋律(メロディ) 吹き抜ける 祝福の風 新たな時計が刻んでゆく ふたりの時間(とき) 舞い降る花の音(ね)が いつか見た夢のように 未来をたたうから 今 あなたの瞳を見つめて やっと この世界が愛しいと言える |
| my dearestmao | mao | 磯谷佳江 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 降りつもる時間や 愛しい言葉たちを そっと集めて 束ねれば ほら ぬくもりの花束になる やわらかな淡い香りも 優しく伝わる熱も love in the pale pink blooms 感じるすべてが ただ あなただから つないだ手と手の あたたかさに揺れて 幸福(しあわせ)の鼓動は 脈打つよう 胸のおく 蕾んだ夢が 愛という光でひらいてく ねえこのまま ふたり寄り添いあい 歩いてゆけるなら 他にはもう 何もいらない my dearest ともに行こう いつか夢見た未来へ 微笑みがふちどる かけがえのない風景(けしき) あたりまえなど ひとつもないと 誰よりも知ってるから しなやかに舞う風のグラデーション 心かさねて melt in the silky wind 溶けあう想いを 今 抱きしめてる あなたを知るたび 私を知ってゆく 小さなよろこびを咲かせながら せつなさも とまどいさえも 愛という祈りで包めたら ねえ不思議と 何もこわくはない もしこの先何があったとしても 大丈夫だよ my dearest どんなときも いつも隣で笑って 無数の花びらが 舞い降る世界で 希望は幻想じゃなく たしかに そう現実だって 今なら思えるから つないだ手と手の あたたかさに揺れて 幸福(しあわせ)の鼓動に 身をゆだねて あまやかに 膨らむ夢を 愛という光で育てよう ねえこのまま ふたり寄り添いあい 歩いてゆけるなら 他にはもう 何もいらない my dearest ともに行こう いつか夢見た未来へ |
| 繭mao | mao | mao | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 涙はごまかせない たとえ心を閉ざしても 痛い程の葛藤が 胸の中塗りつぶしてく じんわりと滲んでゆく時間 消したい記憶ほど消えない いつからか繭の中で 都合のいい未来を創り上げてただけ 願いが今 確かに今 私の羽となっても 憧れの空は あまりに遠すぎて Ah どんなに今 自分を愛せずとも 眩しすぎる 光が朝を告げる どうしていま私は ここで笑っているんだろう 心からの笑顔など もぅ解らなくなっていた 夢中で描いた物語 希望はため息に変わり 理想という繭の中で ただ怖くて逃げてた何も信じられず 想いが今 心に今 私の羽を笑う 何もない空に ただ立ち尽くしてる Ah やがては来る 終わりを待つ事しか 出来なくって 大きな声で泣いた 何の為に私 息をしているのか ねぇ誰か教えて 理由はあるの?解らないよ... 願いが今 想いが今 私の羽を広げ 夢に見た空は まだモノクロだけど Ah どんなに今 自分を愛せずとも 生まれてきた意味を探したいから この手で繭を剥がそう |
| 紅蓮白蓮魔戒歌劇団 | 魔戒歌劇団 | 奥井雅美 | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | 消せない傷跡を隠し 私達は生きてる 束の間…業火も知らずに“紡ぐ命”と共に 笑顔に満ちた日々を待ち続け やっと巡り会えた幸を 失いたくない守りたい こんなにも ただひたすらに 「愛する人の命が もし奪われたなら?」 「燃えさかる炎の中 身を投げて 名を叫ぶ!」 陰我の悦び溢れ 歪んだ世界は 美しいベールを纏って あぁ幕を閉じて往(ゆ)く 夕闇の中 重ねた傷跡いつしか 滲む血に逆らえず 苦悩と傷みを忘れたい…そして闇、芽生えてく でもこの世に“今日”と言う奇跡が訪れたのは 確かに闇を照らす光が在った 信じたい 超える強さを 邪(よこしま)な過去、誰もが幾度となく生きた 輪廻の環(わ)を歩む そうゴールなどないままに だけど出会う優しさと愛は輝いて 包み込むベールはいつしか あぁ光に成って往(ゆ)く 心の中で 愛する人の命がもし奪われたなら その名を刻み忘れない 次の“来世(よ)”で遭う日まで 苦悩も絶望さえも 選び来た魂 崇高な意思を思い出す 戦う敵は今…心の中に |
| 翼はシュヴァルツM.A.R.Y. 4 TUNES | M.A.R.Y. 4 TUNES | 橋本みゆき | yozuca* | 安瀬聖 | 誰にも言えない暗闇も 在(あ)るが儘(まま)に抱え込んで 今を 一歩一歩進め 夢見た自分はどこに居る? 迷った過去 信じてるよ今日を 踏み出そう 熱く湧き上がる炎 知らぬ間に私を塗りつぶしていく 解き放したならすべてを壊すの 縛るものなんていらないよ さあ 飛び立とう! 描いた空 羽ばたいた影 限界を切り裂いていけ、風に乗って ともに行こう そう決めたから 動き出す景色に (見つけた) 繋ぎたいキズナを (強く強く) 胸に抱きしめ、明日へ 不甲斐ない自分に焦り出す それでもきっと立ち上がるね君と 手探りで 紅く染まる世界に 静寂で包み込んだ孤独さえ もう何も無いと背中を押してる ここから先へ進むには さあ 始めよう! 遥か遠く 響け彼方へ シュヴァルツの鼓動よ それは希望、調べ 空を駆ける翼重ねて 暗闇に光を (放とう) 護りたい祈りを (叶えるため) 紡いでいくよ、未来へ 描いた空 羽ばたいた影 限界を切り裂いていけ、風に乗って ともに行こう 果ての向こうで 暗闇に光を (放とう) 護りたい祈りを (叶えるため) 紡いでいくよ、未来へ |
| しやわせサンデーカップ水越萌(伊月ゆい) | 水越萌(伊月ゆい) | ゆうまお | ゆうまお | 安瀬聖 | ちょっと 寄り道しましょ 春風のお誘い ねぇねぇ おねがい とめられない あくび 陽射しのお布団が 気持ちいい日曜日 恋する材料は どこにだってあるもの 例えば 見つめ合う瞬間も? ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 年下 かわいいかも ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 素朴なその表情 なんで笑ってるの?なんて 教えてあげないわ しやわせサンデーカップ すやすや夢の中 あらわれたシルエット 理想の日曜日 手をつないでお散歩 ご近所さん挨拶 ついでに夕飯のお買い物 イメージイメージ♪イメージイメージ♪ 普通がイチバンです イメージイメージ♪イメージイメージ♪ 普通が幸せです そっと揺り起こされても もう少し そばにいて しやわせサンデーカップ ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 今日が終わるその時 ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ あなたを思いだそう なんで笑ってるの?なんて 教えてあげないわ しやわせサンデーカップ |
| Hello Alone -Yui Ballade-由比ヶ浜結衣(東山奈央) | 由比ヶ浜結衣(東山奈央) | 藤林聖子 | 黒須克彦 | 安瀬聖 | キラリ 青い空で光った Airplane 彼方の空の彼方まで 胸に詰まった 何かが騒いだ 言いたい 気持ちは閉じ込め 言えない コトバに変換する 最後まで僕は 素直じゃなくて 繋がれてた糸をわざと もつれさせて 切り離した ヒコーキ雲がにじんで 消えてしまう前に 逢いたいと言えてたなら Wow 終わりのない切なさからも 抜け出せていたのかな また君とふたりぼっち Hello Hello, Alone 遠く 笑い声響く そして 聴こえなくなったけど 無理に笑って 忘れるよりも 静けさへと沈み込んで 止まったまま 傷つきたい 夕陽が海の果てに 消えてしまう前に 嘘だって 伝えてたら Wow あのまぶし過ぎた毎日を 取り戻すこと出来た? また君とふたりぼっち Hello Hello, Alone 言葉は欺くし 優しさは裏腹で いつも 大切なとこで 実は逃げてばかりいたかも 甘えすぎていたのかも 今さら遅いけど 止められなかった涙 落ちてしまう前に ごめんねと言えてたなら ヒコーキ雲がにじんで 消えてしまう前に 逢いたいと言えてたなら Wow 終わりのない切なさからも 抜け出せていたのかな また君とふたりぼっち Hello Hello, Alone |
| 心に架ける虹結城比呂 | 結城比呂 | 森由里子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | もし叶うのなら あの空の虹を今 借りてきて飾ろう 君の住む部屋に もし落ち込んでる 君を癒せるのなら 何でもしたいんだ 何もできないけど 君にとって 僕は友だちなら なるよ 真実の友だち… 雨上がり 瞳を上げて 一緒に外へ出ようよ 水たまり渡る時は そっと庇うからね 涙を乗り越えるため 友だちはいるんだもの 泣いてる君の睫毛に 虹を架けてあげたい ほら背伸びをして あのビルの上を見て 七色のアーチが 君を迎えてる でも疲れたなら 僕にもたれていてね 頼りなく見えても 力になりたいよ だけど胸に 切なさがこみあげ わざと 冗談言ったら… 雨上がり 君が笑った 太陽が出たみたいにね 笑顔を見られるのなら ずっと笑わせるよ 希望を渡せる人を 友だちというんだもの 大事な君の心に 虹を架けてあげたい 雨上がり 君が笑った 太陽が出たみたいにね 笑顔を見られるのなら ずっと笑わせるよ 希望を渡せる人を 友だちというんだもの 大事な君の心に 虹を架けてあげたい |
| おかえり吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 ねぇ 誰もが 憧れを胸に抱き 夢という名の 旅に出る 痛みも 迷った日々も いつかは 実を結ぶように ねぇ 手を振り 誓った約束は 夕焼けのように 背中を押す あったかくて 優しいから ちょっとだけ 涙が出そう 悲しい日も 悔しい日もあった 他人(ひと)ではなく 自分の弱さ 気づいたんだ 今日を 頑張ったね いつもの声「ただいま」伝えたいから 帰る場所がある だから少し もう少し強くなれる ありがとう ねぇ この街 時に眩しすぎて 見失いそうな日もあったね 散りばめられた夢と 祈りが 輝いている 空はきっと あなたへと繋がる 見上げたなら 何度だって 立ち上がれる ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 溢れる涙 拭い 大きな愛を知った ありがとう 心から あなたの元へ 帰ろう 今日を 頑張ったね いつもの声「ただいま」伝えたいから 帰る場所がある だから少し もう少し強くなれる ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 |
| 太陽が生まれる場所吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 上野義雄 | 安瀬聖 | 荒れた大地へと 根を張る樹々のよう 生命(いのち) 謳(うた)い繋ぎ 風も雨も抱いた 険しき闇にも 小さな歓びを 見つけて灯しあう あなたがいたから 折れそうな心で掴んだ手には 護(まも)りたい陽だまりが いつもあった この世の涯(は)てに咲く花 それを人はみな 夢と名付けて すべてを懸(か)けて追い求める この世でいちばん激しく優しい風 興(おこ)し 駆け抜けたあなたとならば 終わりなき まほろばへ… 二度とない今の 空に身をゆだねて 愛しさは尽きない決意へと変わった いつか何もかも 幻想に散っても あなたといた真実(まこと) 輝き続ける 昨日の自分が見つけた欠片(かけら) ひとつでも 明日へ受け継がせたい この世の涯てを照らしてめぐる太陽は 生まれ変われる新たな朝を運んでくる 何度も迷い悔やんだ 遠い想い出も 今ならば分かる 今日へと導いた 灯火と… この世の涯てに咲く花 それを人はみな 夢と名付けて 奇蹟を信じて生きてゆく この世でいちばん激しく優しい風 興(おこ)し 駆け抜けたあなたとならば 辿り着く この世の涯てを照らしてめぐる太陽は 生まれ変わって輝く朝を昇ってゆく あなたと出逢い 私の夢は始まった 命ある限り燃やして 終わりなき まほろばへ… |
| たったひとつの遠い道吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 鶴由雄 | 安瀬聖 | この道は誰もまだきっと知らない遠い道 手をつなぎ二人して描く 未来への地図なら 寂しさの雨がいつか咲かせた花束を 抱きしめて 寄り添ってただ行きたい 永遠よりも遠くまで あなたの隣にいたい どんな嵐に出遭っても 乗り越えてゆけるよ 二人なら ただ一人いとおしい人に出会うそのために 不確かなこの世界 みんな生まれてくるのでしょう 久遠(とお)い日に失くしていた心の断片(ひとかけら) ねえきっとあなたが持っていたから 永遠のこの片隅で あなたをずっと愛したい 希望をそっと携えて 前だけを見つめて 歩きたい 桜咲く春の日に 光の夏に 木の葉舞う秋の日も そう凍える冬も 永遠よりも遠くまで あなたの隣にいたい 夜明けがそっと生まれたよ 心の奥にいま 輝く 永遠のこの片隅で あなたをずっと愛したい 希望をそっと携えて 前だけを見つめて 歩きたい |
| 旅立ちの時~未来へと~吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | 春の陽を浴びて 翔び立つ 小さな鳥の様に 想い出を乗せて 羽根広げ 別れの時 心のアルバム開くたびに きっと全てが輝く そんな日々を歩んで行こう 花束を 今 抱き締めて 旅立ちの時 桜は舞う 浮かぶ 懐かしい声 響いてるよ ずっと 雲ひとつとない 澄んだ空 迷いは消えてゆく 忘れないでいて 人は皆 強くて弱い 憧れに背を向けないように どんな風さえも受けよう さぁ翼を はためかせて ありがとう 今 心から 選んだ道に胸を張ろう 約束の場所がある 笑って会える きっと 花束を 今 抱き締めて 旅立ちの時 僕らは行く それぞれの 未来へと 溢れる夢 ずっと |
| 誕生日のうた吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | あなたが生まれた日 愛に包まれていたでしょう そう あの花が咲くように 幸せ 溢れた めぐりあえた奇跡 きっと意味があるはず 触れたら優しい ほら 結んだ絆 ろうそくの灯り 吹き消すの そっと願いを込めたなら ひとつずつの思い出たち よみがえるよ この胸に あなたのことが大好きだよ 変わらないでいてね いつまでも輝く その笑顔でいてほしい 忘れられない 特別な日 この気持ち 伝えよう 心から 誕生日おめでとう 出会えてよかった あなたが生まれた日 世界にたったひとりだけ それは宝物 かけがえのない いのち 過去も未来も変えられるの 誰かの真似しなくていい 空に浮かぶ あの星たち ずっとずっと 見守るよ みんなあなたが大好きだよ 生まれてきてくれて 本当に ありがとう 喜びを分かち合おう 今日という日を 胸にきざむ 声合わせ 歌おう 心から 誕生日おめでとう 出会えてよかった あなたのことが大好きだよ 変わらないでいてね いつまでも輝く その笑顔でいてほしい 忘れられない 特別な日 この気持ち 伝えよう 心から 誕生日おめでとう 出会えてよかった |
| 永い余白を越えて吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 増谷賢 | 安瀬聖 | 烈(はげ)しいまでに 星がまたたく 吹き消す運命(かぜ)に抗うみたいで 虎落笛(もがりぶえ)の音 涙誘って あなたと生きた日々 溢れ出す そう 守りたい大事な人 出逢えて 優しく強くなれた 長い孤独 潤せるほど あの夜 同じ彩(いろ)に溶けた 月影が 満ち欠けるよに たえまなく想いはめぐる 逢いたくて 触れたくて 夢の余白が 滲む空に 吐息の数で あなた描く… 初めて通る道が なつかしい 揺れる残像 あえかに薫る このさみしさも 愛と名付けて 想い出すべて 抱きしめてゆく 命を削り 燃えた日々に 恥じない私でありたいから 澄んだ瞳 凪いだ心に あなたが息づいてるように 花よりも 熱い刹那を 麗しく凛々しく咲いた あの誓い 終われない 明日の余白も 祈り染めて あなたに捧ぐ 愛の詩(うた)を… 誰も知らない心の奥 触れられゆだねた ささめごとは つらい過去も 頬ずりできる 清流(せせらぎ)へ導いてくれた 月よりも満ち欠け止まぬ めくるめく想いの果てで 結ばれて 現在(ここ)にいる 永い余白に 勇気注ごう いつかあなたに還る日まで… |
| はじまりの詩吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 上野義雄 | 安瀬聖 | 運命(さだめ)に揺られても 切れない絆の 糸遊(いとゆう) 紡ぎ 寄り添えた 夢を語り継いで 時の波間へ あざやかな刺繍糸 編むように生きたい すべてがあなたに辿り着く 記憶(いろ)なの 涙の理由(わけ)も 現在(いま)へと繋がってた 永久(とわ)のはじまりを 詩う潮騒に抱かれて 空に月 あなたに私 優しい言の葉のあやとりを… 水面に木の葉舞う 風の息吹が 小さな輪から 広がるよう 心の芯深く あなたが伝う 不安さえ願いの強さと知った 確かな今という 満ち足りた音色よ… 未来(あす)の二人へ 褪せない愛 教えて 理想(ゆめ)のはじまりは ここで出逢えた あの日から 大地に花 あなたに愛を 眩しい微笑みのあやとりで… 永久(とわ)の約束を 詩う潮騒に抱かれて 空に月 あなたに私 優しい言の葉のあやとりを… |
| 悠久の夜明け吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 上野義雄 | 安瀬聖 | あゝ どれくらい 時の舟、漕いだろう… 自分で選び決めたこの道 悩み苦しみ ほとばしる想いが 光の彼方 探し当てた 風は見守る さざめく喝采で 大地翔(か)けぬけ 草原を揺らす 生きる術(すべ)がそう、夢に変わった瞬間 輝き放つ命を感じた 守り抜こう あの約束を 互いのはなむけにして 譲れぬ誠 悟らせた絆は悠久(とわ)の導(しるべ) おだやかな波が それぞれの夜明け包んだ… きららの願いが 幸せの岸へ 旅の帆をおろす 溢れ出す記憶… 眩しい 愛しい宝物 憧れの場所 深く近づくほど 見たくなかった景色知るけど 向かい風こそ 飛び立てる鳥のよう 悔し涙も翼に変えた 本物の決意に宿る魂の声、忘れない 今があるのは 誇らしい夢に集(つど)えた証 あたたかな風よ それぞれの夜明け讃(たた)えて… きららの出逢いが 同じ空の下 形は違えど 望む幸せを ついにそばに引き寄せた 安らぎの空よ それぞれの彼方照らして… きららの絆で 道なき道へと 貫けた日々は 自信という翼 長き旅に…ありがとう 長き旅に…ありがとう |
| 優月吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | 優しいお月様が 雲に隠れました ためらう二人のため 明かり落としました ゆっくりと 歩いてしまう だってあと少し 帰りたくない 川沿いの道は 風がひんやり 会話が途切れて ふと黙る その時お月様が まぁるい顔出した 私達が一緒に 笑顔になるように 同じ空 見上げていると 広いこの宇宙 二人きりみたい 寂しい右手が 少し冷たい だんだん近づく街灯り その時お月様が 雲に隠れました ふたつの影法師を ひとつにするために 川沿いの道は 風がひんやり でも抱き合ったら温かい 優しいお月様が 雲に隠れました 恋する二人のため 明かり落としました 気づけばお月様が いつまでも輝く 並んで歩く道を そっと照らすように ずっと照らすように |
| 夢待ちの季節吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 三浦誠司 | 安瀬聖 | ほら、旗雲が 明日へたなびく 過ぎた日をたたうように 同じまなざしで駆け抜けた絆を包んで 木洩れ陽を編む かそけき葉音 刻を巻き戻してゆく 信念(まこと)の祈りを めぐる季節に重ねた日々… 春は花の浮橋――彼方照らし、集い、流れ往く 夏はそう蝉時雨――命謳い どこまでも 分け合う歓びが 幸せ増やすから どんな日も越えられた 信じる場所染める 季節の贈り物たち 勇気をいつもありがとう 浅葱の風が 心の水面 爪弾いたあの瞬間(とき)から 熱い志 貫ける寄す処はここだけ 空知らぬ雨 降らせ芽吹いた 夢という枯れない花 変わらぬ誓いで 絆と呼べる実を結んだ… 秋は紅葉の錦――燃ゆる想いを彩づけてゆく 冬はそう雪しずり――それは、希望の足音 こんなになつかしい 想い出のほとりで ずっと揺られていたい いつでもこの空は 故郷(ふるさと)へつながってる 季節の鼓動に抱かれ 分け合う歓びが 幸せ増やすから どんな日も越えられた 信じる場所染める 季節の贈り物たち 勇気をいつもありがとう 分け合う歓びが 優しさ溢れさせ 望む自分になれた 涙もこの決意 こだます雫に変えて 今日からまた、歩きだそう 信じる道を |
| Graduation from yesterdayyozuca* | yozuca* | tororo | tororo | 安瀬聖 | 君と出逢えた この奇跡を 僕はずっと忘れやしない 愛を語ろうか あの日君と見つけた季節 僕の心に花が咲いた そぅきっと今もずっと 形を変え夢を見ている やさしさの意味を繋いでく ふたり歩む道の彼方 どんな地平が拓けても たとえ嵐の海でも 進もう 君と眺めた この景色を 僕はずっと忘れやしない 君と過ごした この想いを 僕は心に刻み込もう 君と出逢えた この奇跡を 僕はずっと忘れやしない どんな悲しみも いつか微笑みで晴れ渡る 降りやまない雨が無い様に ねぇずっと いつもそっと 寄り添い合い手と手つなげば 同じ歩幅を感じられる サクラ舞う穏やかな午後 ときめく鼓動 色づいて 降りだす粉雪見上げ 誓うよ 僕達は傷つけあったね 何度も過ち繰り返し 君の流すきれいな涙 僕は全てを守りたくて 君と最後に笑える様に 愛を不器用に紡ぎだす アキノソラ アカクソマリ ツキホシハ ナツノヤミヲ サクラユメ アケボノマデ イトシクテ イトシスギテ 君と描いたこの世界は 今もキラキラと輝いて 抗えない時の流れも いつかすべてを愛せる様に 君と眺めた この景色を 僕はずっと忘れやしない 君と出逢えた この奇跡を 僕はずっと忘れやしない |
| スタートラインyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | こんな晴れた日だったな この街へやって来たのも ビルの谷間の空見てあの日を思い出す 「頑張りなさい」何度もそぅ言って泣いたあなたが 強く握ったこの手 今でも温かい 簡単じゃないことは最初から分かっていたけど 上手くいかない事ばかり 降り積もるから情けなくて… それでも負けたくないから 精一杯の意地で闘うよ ずっと…ずっと… 一人の部屋はなんだか静かすぎて淋しくて 小さなTVだけが話しかけてくれた 何をしているんだろう… 帰ろうか… 弱い僕もいた 旅立つ朝に空港で みんながくれた あの寄せ書き 久し振りに読み返すと 「大丈夫だ!」と書いてあった 言葉の向こうに 懐かしい笑顔が見えて泣きじゃくった 心の中で繰り返し 「頑張るから」と誓うんだ そっと…そっと… |
| 蒼々の風yozuca* | yozuca* | yozuca* | 俊龍 | 安瀬聖 | 今 願う この穏やかなとき いつまでも続きますように… 見渡せば遥かなる大地に 風踊り 木漏れ日揺れる 空を翔る鳥のように 羽根を広げ 大空高く飛ぼう この世界に芽生える生命の花 優しさに満ち溢れ 安らぎをもたらす その心に宿った愛はいつか 美しい未来への光に変わる 今 祈る この素晴らしきとき 永遠に終わらぬように… 深い闇に襲われても忘れないで 微笑み合えた日々を この世界に芽生える生命の花 柔らかく温かい 愛しさが生まれる その心に宿った愛はいつか 輝いた希望への光に変わる 今 願う この温もり全て いつまでも感じていたい… |
| ソフトクリームyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | アイスが食べたい シャーベットじゃない かき氷じゃない 口当たりがふんわりしてるソフトクリームがいい ミルクが濃いタイプ コクが深い濃厚タイプ 水分多めでさっぱりタイプ 好みはそれぞれだ ねぇ君はバニラにしますか? それともチョコですか?ミックスですか? 迷ったらミックスだ! サービスエリアにはご当地味がある喜び カフェオレにトマト 桃 葡萄 抹茶と ずんだと バラと くるみ 少し遠くても 映えるソフトは食べに行こう フォロワー増えたら嬉しいよね やっぱりそこは嬉しい アイスが食べたい 専用のマシン使う方の 注文を受けて搾る方の ソフトクリームがいい お喋りしてちゃいけないアイス それがソフト あっという間に溶け始めて取り返しつかない ねぇ君はワッフルコーンにしますか? いつもいつも迷ってしまう カップ or コーン CUP or CORN 粉雪舞う中 食べるアイスもまたいいよね 頭がキーンとなってしばし待つ 何度も何度もしばし待つよ 少し遠くても 映えるお店はチェックしておこう いいねの数も増やしたいよね そこはマストで増やそう! サービスエリアにはご当地味がある喜び 黒蜜にきな粉 塩 イチゴ ほうじ茶 りんごと 味噌と 醤油 少し遠くても 映えるソフトは食べに行こう フォロワー増えたら嬉しいよね やっぱりそこは嬉しい |
| oneyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 星の数ほどの中で巡り会えたその手は どんな暗闇でだって間違えたりしない 理由なんて分からない 君をただスキなだけ そんなかたちのないもの これが愛なんだね もし泣きたい日はいつでも泣いていい その涙は二人で半分にすればいい 君を知らず生きた時間を いつか二人で追い越してゆこう そっと 愛しぃ日々はいつも何気ないこと 風にまかせて回り道して帰ろう 夕日がキレイ… 運命なんて知らなかった 君に巡り会うまで こんな気持ちも初めて これが愛なんだね この現在(とき)の全て微笑む未来(とき)まで その手を離さないよ これからずっとずぅっと 君を知らず生きた時間を いつか二人は追い越してゆく そっと 愛しぃ日々はいつも何気ないこと 口笛吹いて歌いながら ねぇ帰ろう 夕日がキレイ… 君を知らず生きた時間は 最大級の愛で埋めつくせばいい ギュッと 愛しぃ日々はこんなさりげないこと 二つ並んだ影を揺らして帰ろう 夕日がキレイ… |
| 月光yozurino* | yozurino* | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 絡みつく記憶の欠片 戸惑い 恐れ 漂う日々 頬をつたう 冷たい雫 輝き 静寂(しじま)にそっと揺れてる 荒野に咲いた息吹たちよ 砂塵(さじん)の彼方 歩き出せたなら すれ違う痛み 悲しみを越えて もう一度微笑みに触れたくて 闇に一つの 光が瞬く あの日の眼差し 時を焦がしてく いつかあの人 未来で会えるの 今もどこかで同じ月を見上げている 砕けた心の鏡 涙は何を描いてくの 運命の糸がほつれ 儚き願いが異星(ほし)を行き交う 眠りを呼び覚ます 面影 月に向かって 愛しい名を呼ぶ 凍えないように 暖めた祈り もう一度あの胸で夢見たい 愛しさの果て あの人はどこへ 切なさの渦に溶けてしまいそうで 風よ届けて 信じる力を きっと二人は巡り会う為に生まれた 失われたメモリーを解くキー それは運命と呼べる愛に 孤独 迷路 叫び 日々を 涙でにじまない様に愛を 波打つ記憶 時を掴んで つないで 月明かりに奏でて Sympathy or Destiny 信じる事から全て生まれる 同じ月を見上げて未来へ そこで待つと言う 真実の光へ 闇に一つの 光が瞬く あの日の眼差し 時を焦がしてく いつかあの人 未来で会えるの 今もどこかで同じ月を見上げている |
| Bloomy Storiesララ(逢葉まどか) | ララ(逢葉まどか) | 佐咲紗花 | 米倉千尋 | 安瀬聖 | いつも笑っていたい sunrise 君と笑顔咲く stories 季節の変わる匂いに似ていた 突然のときめき 二人で歩くそれだけで 色付く想いをはずませて ふいに見せる悲しい顔も 強がる癖も 残らず抱きしめさせて 夢を見るように starlight 手と手繋いだら moonnight 同じ明日がまた来て 同じ空見上げて 一緒に笑おう 気づけば当たり前になっていた 大切な存在 知らない場所の話だって ヤキモチ妬かずに聞けるから 傷だらけの背中と心 包んであげる 私が隣に居るよ だから笑ってて sunrise 君と笑顔咲く stories 同じ毎日だってきっと 二人なら新鮮 太陽に笑おう 夢を繋いだら starlight 手と手離さずに moonnight 同じ明日がまた来る 同じ空見上げて 二人で笑おう |
| 今を生きてrino | rino | rino | rino | 安瀬聖 | 消えそうな希望の中 繰り返し出口を探してた どこへと行けばいいの... 何となく過ぎてしまう そんな瞬間(とき)が何よりも怖くて もがいてた 痛みに慣れないように 今を生きてゆこう それしかない それが全てだから 今が未来になる 強がりでもいい 願い続けて 好きなこと 増えますように 胸の奥 そっと願いを込めて 前だけ見つめていよう 「普通」とか「当たり前」を知るほどに 明日が恐くなるけど 君がいて本当に嬉しかったんだ 今を生きてゆこう それしかない それが全てだから 今が勇気になる ちゃんと伝えなきゃ ありがとう。。。 突然のさよならに出会う そんな時がいつか来るけれど どうか幸せでいてね 涙の数だけ 笑顔になれ 辛い時 悲しい時 情けない自分に触れる時こそ 優しい気持ちだけは 忘れないでいて 今を生きて |
| ビギニングrino | rino | 井荻麟 | 井上大輔 | 安瀬聖 | いつか触れて いつか泣いて いつか呼んで いつか揺れて いつか重なる 人と人 そして始まる 愛 そして 時が すこやかに あたためる 愛 そして 時が すこやかに そだてる 愛 そして 時が すこやかに あたためる 愛 そして 時が すこやかに そだてる 愛 |