| ユアワールド南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | しほり | 安瀬聖 | 星屑が散って 朝陽に溶け込んだら 夢の続きは枕に預けよう 昨日の延長? 新しい一日? とりあえず「おはよう」でリセットしよう 涙の跡ぬぐって… 頭のなか好きなもので うめよう 気持ちが高鳴る音を 心がときめく色を 深く息を吸って 昨日飲み込んだ言葉も 今だけは忘れて 感じてみて あなただけの世界 劇的な変化も ドラマチックな事も なくたって嫌いになれないストーリー たまに愚痴もでるけど… 生まれたその瞬間から ずっと 私は私と一緒に いろんなものを見て いろんな事を感じた たまには試練も大事ね チクリとする事も 信じてみて 明日(あした)のあなたのこと 涙の跡ぬぐって… 昨日より素敵になってみえる ドキドキもしようよそして ワクワクもしようよ ダメな理由はないね 太陽が眩しいように 月が優しいように 自然に 大きくあれ世界 |
| 太陽と月アスクール(内田彩) | アスクール(内田彩) | yozuca* | rino | 安瀬聖 | 清く正しいそれだけじゃなんか少し窮屈かもね 自分らしさで大丈夫 さぁ出かけよう キレイな宇宙(ソラ)が待ってる まだまだ頼りないとこも二人で乗り越えられる 護って行こう 未来へ続くこの世界 初めて知ったんだ 本当の強さ あきらめないその横顔 君がくれる力 見上げた空 太陽(ほし)を見守るように 優しく光る月が眩しいんだ あきれた顔で見てないで 笑い合えば幸せのハーモニー 難しい話置いて行こう その続きはまた今度聞いてあげる ホントは強がりなのも君には隠せないかな? 出会えたキセキ信じているよ いつの日も 教えられたんだ 揺るぎない気持ち 同じ夢を追いかけたい 分かち合える希望 見上げた空 太陽を導くように 静かに光る月が美しいんだ 初めて知ったんだ 本当の強さ あきらめないその横顔 君がくれる力 見上げた空 太陽を見守るように 優しく光る月が眩しいんだ |
| キャンディ・キャンディFULL Kabs | FULL Kabs | 名木田恵子 | 渡辺岳夫 | 安瀬聖 | そばかすなんて きにしないわ ハナペチャだって だって だって おきにいり オテンバ いたずら だいすき かけっこ スキップ だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ ひとりぽっちでいると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの かがみをみつめて わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ スタイルなんて きにしないわ ふとっちょだって だって だって かわいいもん なげなわ きのぼり だいすき くちぶえ おしゃべり だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ そらをみあげていると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの ほっぺをつねって わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ いじわるされても きにしないわ わるくちだって だって だって へっちゃらよ ケーキにクッキー だいすき みどりの ドレスも だいすき わたしは わたしは わたしはキャンディ ほしをかぞえていると ちょっぴりさみしい そんなとき こういうの ウィンクしながら わらって わらって わらってキャンディ なきべそなんて サヨナラ ね キャンディ キャンディ |
| Believe in my existence(English)JAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ・英語詩訳:BARAKI | 影山ヒロノブ・きただにひろし | 安瀬聖 | No matter how far apart we may be Our dreams never cease eternally I raise my fingertip To feel the arid wind, Swallowing a sigh It was hurting deep inside There's a pain that I can't heal worrisome uncertainty I can't go anywhere from where I'm standing now I shall find all my dreams that I lost on the way Right at the borderline between the light and dark Come let go now of yourself to that shiny place Be brave once again We will never forget the days we spent in tears Just kept counting the long nights (long nights) that never end No matter how far our future may seem We are strong enough, yeah (Stand up so) We'll never lose Right now, leading the way through our own times We are the true vanguards |
| 愛がきこえる織田かおり | 織田かおり | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 微笑みに導かれ 目覚める想いは 闇の中で揺らめいて 遠ざかる面影を 包む込むように 優しくそっと 光になる 迷いながら 求めては 惹かれてく 始まりの予感 運命のその先へ満ちてゆく 君の瞳に映る夢 寄り添い響く愛の詩 瞼を焦がす声と 今 歩き出そう 微睡む中 愛がきこえる 届かない風が舞う 記憶の森で 咲いた花は 君のよう 落ちた空の雫に 凍えないように 心の傘 忘れないで 朝が来れば 眩しさに心(め)をこらして 眠れぬ夜は 醒めない夢を描く 明日へと 愛を信じる その強さ 見つめ合うたび 届くから 二人でいつか愛に、愛になるため 輝きへと 想い奏でて 君といる景色が彩る全てを いつか永遠と呼べる その日に届けたい その微笑みが嬉しくて 解ける心 感じてた 二人でいつか愛に、愛になるため 始まりへと... 君の瞳に映る夢 寄り添い響く愛の詩 瞼を焦がす声と 今 歩き出そう 微睡む中 愛がきこえる 行こう... |
| Vanguard(English)JAM Project | JAM Project | 影山ヒロノブ・英語詩訳:BARAKI | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | Vanguard, well it's not a lie This legend will be starting now To the future, just lead us all the way Go! We can't hold back this feeling just any longer Come on, tear off everything you've got Get crazy way There' no stopping There's no running I can hear his voice calling for me somewhere I'll cross the bridge, A head-on battle now Here we go! Hurry up! Nobody's gonna ever interfere 3・2・1 Let's Go! Vanguard, An image comes rising from deep within our souls, yeah! Awaken it right now with a miracle Vanguard, Now we all become that burning red hot blazing flame To the future, we'll keep on racing through Final Turn!! |
| ヒカリノ海南條愛乃 | 南條愛乃 | ミルノ純 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | ゆらりゆれて辿り着く 蒼き海 闇夜の帷(とばり) 頬をなでる潮風が 躊躇いにそっと寄り添う ただ波が奏でるadage(アダージュ) 瞼の奥に浮かぶあの日々を 今も愛おしいほどに抱きしめて 海の泡の中 生まれた意味を知る 訳もなく溢れ出す 涙に嘘はない ひとつひとつ数えたの 微笑みと哀しみのpasse(パッセ) たとえ時が流れても この想い忘れないよ さあ旅の支度を始めよう 心の羅針盤が指し示す行方 願う明日へ続いてる 波のやさしさに 少しだけ甘えて 今、夢へ漕ぎ出そう そこは光の海 行く先で迷っても 怖れないで前を向いて 大丈夫 “Just trust your way…” Ah 波のやさしさは すべてを受け止めて 今、愛で満ちてゆく それは光の海 夢のはじまりの場所 きっとまたここで… |
| 紅蓮白蓮魔戒歌劇団 | 魔戒歌劇団 | 奥井雅美 | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | 消せない傷跡を隠し 私達は生きてる 束の間…業火も知らずに“紡ぐ命”と共に 笑顔に満ちた日々を待ち続け やっと巡り会えた幸を 失いたくない守りたい こんなにも ただひたすらに 「愛する人の命が もし奪われたなら?」 「燃えさかる炎の中 身を投げて 名を叫ぶ!」 陰我の悦び溢れ 歪んだ世界は 美しいベールを纏って あぁ幕を閉じて往(ゆ)く 夕闇の中 重ねた傷跡いつしか 滲む血に逆らえず 苦悩と傷みを忘れたい…そして闇、芽生えてく でもこの世に“今日”と言う奇跡が訪れたのは 確かに闇を照らす光が在った 信じたい 超える強さを 邪(よこしま)な過去、誰もが幾度となく生きた 輪廻の環(わ)を歩む そうゴールなどないままに だけど出会う優しさと愛は輝いて 包み込むベールはいつしか あぁ光に成って往(ゆ)く 心の中で 愛する人の命がもし奪われたなら その名を刻み忘れない 次の“来世(よ)”で遭う日まで 苦悩も絶望さえも 選び来た魂 崇高な意思を思い出す 戦う敵は今…心の中に |
| たったひとつの遠い道吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 鶴由雄 | 安瀬聖 | この道は誰もまだきっと知らない遠い道 手をつなぎ二人して描く 未来への地図なら 寂しさの雨がいつか咲かせた花束を 抱きしめて 寄り添ってただ行きたい 永遠よりも遠くまで あなたの隣にいたい どんな嵐に出遭っても 乗り越えてゆけるよ 二人なら ただ一人いとおしい人に出会うそのために 不確かなこの世界 みんな生まれてくるのでしょう 久遠(とお)い日に失くしていた心の断片(ひとかけら) ねえきっとあなたが持っていたから 永遠のこの片隅で あなたをずっと愛したい 希望をそっと携えて 前だけを見つめて 歩きたい 桜咲く春の日に 光の夏に 木の葉舞う秋の日も そう凍える冬も 永遠よりも遠くまで あなたの隣にいたい 夜明けがそっと生まれたよ 心の奥にいま 輝く 永遠のこの片隅で あなたをずっと愛したい 希望をそっと携えて 前だけを見つめて 歩きたい |
| 風音 ~君に逢いたくて~影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | 風が通り過ぎて 胸が切なくなる 気がつけば いつも探してる 柔らかな面影を 二度と逢えないって事 もしも知っていたら… もっとたくさん 伝えたい事が あった気がするんだ 逢いたくて 逢いたくて またこの場所に来たよ 遠くなる思い出に 心は泣いてる Trace つづる 君への想い 唄 風になれ いつかきっと あの星空で もう一度出逢うため 君へ届け My heart いっそ鳥になれば 君を追ってゆける 空をゆく 群れの行き先に 儚い夢を重ねて 君が消えたこの地球(ほし)に 僕の居場所は無い 叶わない願いでも 今僕は 勇気が欲しいんだ 逢いたくて 逢いたくて また彷徨い続ける 薄れてく思い出に 張り裂けそうだよ Trace たどる 君への道を 風 導いて 果てしない 闇を乗り越え もう一度出逢うため 空に放て My heart 逢いたくて 逢いたくて またこの場所に来たよ 遠くなる思い出に 心は泣いてる Trace たどる 君への道を 風 導いて 果てしない 闇を乗り越え もう一度出逢うため 空に放て My heart |
| It'll be dawn soon.南條愛乃 | 南條愛乃 | 川田まみ | 川田まみ | 安瀬聖 | 心はまるで地球(ほし) 廻り巡るように 沈んでもまた昇る光 青白く染まった新たな今日に 「嘘」「絶望」 さあ、拭え It'll be dawn soon. 風を受け 空翔る 純白のvision(はね)…見てるの 賑やかな夜にはそっと押し殺す 涙、声 さあ、誇れ It'll be dawn soon. 目を細め 手を伸ばす 太陽はgoddess…焦がる 意味のない物に意味を付けた 幼き日のローブ クタクタな夢ならば おはように置いてこう 風を受け 空翔る 純白のvision(はね)広げた |
| LIFEネネ(高垣彩陽) | ネネ(高垣彩陽) | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 朝がくれば太陽が昇りゆく ここにここに私はいるよ 心から愛する事 希望の光になる 全てを抱きしめ人は生きてく I want to see you again 夜になれば星が瞬(またた)いてゆく ここにここに私はいるよ どこにいても感じられる温もり ここにここに私はいるよ あの星が輝くのは太陽が照らすから 与えて守って愛は生きてく I want to see you again いつかきっとまた巡り逢えるまで ここにここに私はいるよ |
| 優月吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | 優しいお月様が 雲に隠れました ためらう二人のため 明かり落としました ゆっくりと 歩いてしまう だってあと少し 帰りたくない 川沿いの道は 風がひんやり 会話が途切れて ふと黙る その時お月様が まぁるい顔出した 私達が一緒に 笑顔になるように 同じ空 見上げていると 広いこの宇宙 二人きりみたい 寂しい右手が 少し冷たい だんだん近づく街灯り その時お月様が 雲に隠れました ふたつの影法師を ひとつにするために 川沿いの道は 風がひんやり でも抱き合ったら温かい 優しいお月様が 雲に隠れました 恋する二人のため 明かり落としました 気づけばお月様が いつまでも輝く 並んで歩く道を そっと照らすように ずっと照らすように |
| スタートラインyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | こんな晴れた日だったな この街へやって来たのも ビルの谷間の空見てあの日を思い出す 「頑張りなさい」何度もそぅ言って泣いたあなたが 強く握ったこの手 今でも温かい 簡単じゃないことは最初から分かっていたけど 上手くいかない事ばかり 降り積もるから情けなくて… それでも負けたくないから 精一杯の意地で闘うよ ずっと…ずっと… 一人の部屋はなんだか静かすぎて淋しくて 小さなTVだけが話しかけてくれた 何をしているんだろう… 帰ろうか… 弱い僕もいた 旅立つ朝に空港で みんながくれた あの寄せ書き 久し振りに読み返すと 「大丈夫だ!」と書いてあった 言葉の向こうに 懐かしい笑顔が見えて泣きじゃくった 心の中で繰り返し 「頑張るから」と誓うんだ そっと…そっと… |
| 心に架ける虹結城比呂 | 結城比呂 | 森由里子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | もし叶うのなら あの空の虹を今 借りてきて飾ろう 君の住む部屋に もし落ち込んでる 君を癒せるのなら 何でもしたいんだ 何もできないけど 君にとって 僕は友だちなら なるよ 真実の友だち… 雨上がり 瞳を上げて 一緒に外へ出ようよ 水たまり渡る時は そっと庇うからね 涙を乗り越えるため 友だちはいるんだもの 泣いてる君の睫毛に 虹を架けてあげたい ほら背伸びをして あのビルの上を見て 七色のアーチが 君を迎えてる でも疲れたなら 僕にもたれていてね 頼りなく見えても 力になりたいよ だけど胸に 切なさがこみあげ わざと 冗談言ったら… 雨上がり 君が笑った 太陽が出たみたいにね 笑顔を見られるのなら ずっと笑わせるよ 希望を渡せる人を 友だちというんだもの 大事な君の心に 虹を架けてあげたい 雨上がり 君が笑った 太陽が出たみたいにね 笑顔を見られるのなら ずっと笑わせるよ 希望を渡せる人を 友だちというんだもの 大事な君の心に 虹を架けてあげたい |
| ソフトクリームyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | アイスが食べたい シャーベットじゃない かき氷じゃない 口当たりがふんわりしてるソフトクリームがいい ミルクが濃いタイプ コクが深い濃厚タイプ 水分多めでさっぱりタイプ 好みはそれぞれだ ねぇ君はバニラにしますか? それともチョコですか?ミックスですか? 迷ったらミックスだ! サービスエリアにはご当地味がある喜び カフェオレにトマト 桃 葡萄 抹茶と ずんだと バラと くるみ 少し遠くても 映えるソフトは食べに行こう フォロワー増えたら嬉しいよね やっぱりそこは嬉しい アイスが食べたい 専用のマシン使う方の 注文を受けて搾る方の ソフトクリームがいい お喋りしてちゃいけないアイス それがソフト あっという間に溶け始めて取り返しつかない ねぇ君はワッフルコーンにしますか? いつもいつも迷ってしまう カップ or コーン CUP or CORN 粉雪舞う中 食べるアイスもまたいいよね 頭がキーンとなってしばし待つ 何度も何度もしばし待つよ 少し遠くても 映えるお店はチェックしておこう いいねの数も増やしたいよね そこはマストで増やそう! サービスエリアにはご当地味がある喜び 黒蜜にきな粉 塩 イチゴ ほうじ茶 りんごと 味噌と 醤油 少し遠くても 映えるソフトは食べに行こう フォロワー増えたら嬉しいよね やっぱりそこは嬉しい |
| 星を繋いで織田かおり | 織田かおり | 日山尚 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 長い旅の終わりの色は 瞼の裏の夕闇の空 好きな星を繋いで 新しい星座を描こう ねえ 指でなぞった軌跡に この願いをのせて ふたりの未来叶うように 重ねた手のひらを温めて 心も君の温度に溶けてゆく 触れるたびに満ちるものを きっと愛と呼ぶの 孤独が塗り替えられた奇跡の中で 幸せとは気づくことだと 教えてくれた君を抱きしめた 白い夢に微睡みながら 夜明けを知った透明な空 淡い星を繋いで 懐かしい記憶を廻(めぐ)る ひとつずつ数えた刻も すぐ過ぎた季節も ふたりの道へ続いている 零れた涙さえ輝いた 心に優しい詩(うた)が降りそそぐ 傷あとから あの痛みが手繰り寄せられても 光が射し込む場所へ辿り着いたら そこからまた歩いていこう 希望をくれた君に寄り添って 無数の星の中で選んだ明日なら どんな世界だろうと 君とふたり迷わず行ける 心が君の笑顔に溶けてゆく いつの間にか空気になる それを愛と呼ぶの 光が射し込む場所はここにあるから 遠い未来 誓う代わりに 希望の朝に君を抱きしめた |
| Everlasting Love影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | 激しく胸に募る 彼方への想い Forever もし願いが たったひとつ かなうなら 今 風になりたい 胸の奥のずっと奥に しまい込んでた Pain 切ない歌がある 断ち切れる感情だと 思っていたけれど 大きくなる導かれる 絶望的に狂おしく たとえば この空をゆく 鳥の群れを追いかけて いとしい人のもとへ たどり着けるなら たとえば この胸を裂き 魂さえ捧げていい きっとどんな罪も 超えて行けるさ Forever 夜の風が 胸の奥をすり抜ける さぁ 君の元へ 時を超えた出合いと別れ 繰り返して twink 消えぬ光になる 流れ星を合図に 鳥は飛び立つ 遥か遠く 闇を抜けて 朝焼けの彼方へ たとえば この空をゆく 優しい風に生まれ変わり いとしい人の心 護り続けたい 激しく胸にたかぶる 強い願いの向こうに きっと咲き続ける 永遠という名の絆 断ち切れる感情だと 思っていたけれど 大きくなる導かれる 絶望的に狂おしく たとえば この空をゆく 優しい風に生まれ変わり いとしい人の心 護り続けたい 激しく胸にたかぶる 強い願いの向こうに きっと咲き続ける 永遠という名の絆 |
| 炎のたからもの佐咲紗花 | 佐咲紗花 | 橋本淳 | 大野雄二 | 安瀬聖 | 幸せを訪ねて 私は行きたい いばらの道も 凍てつく夜も 二人で渡って 行きたい 旅人のさむいこころを 誰が抱いてあげるの 誰が夢を かなえてくれる 炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい 絆で私をつつんで…… 荒野をさすらうあなたを 眠らせてあげたいの 流れ星は あなたのことね 炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい なぞめく霧も晴れて行く |
| 希望の彼方織田かおり | 織田かおり | 磯谷佳江 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 頬つたう涙 大地に還して 見果てぬ空へ 高く手を伸ばす 夜はもう終わりを告げて 微笑みをたたうあなたがいる 朝焼けに照らされて あたたかなぬくもりが 胸(ここ)にある 気づいたの 運命(さだめ)の糸を手繰り 長い闇を抜け たどり着いた 希望の彼方で今 優しく強く光る 絆をそっと 抱きしめてる 移ろう季節(とき)さえ 愛しいと思う 今日の願いが 明日を織り紡ぐ 過去に住む謎めいた影 ねえいつか私に話してほしい 儚さをはらんでる この世界だからこそ 分かり合い 生きたいと― 想いは旋律(おと)になって たとえ違う空 見上げる日も 希望を歌うように 優しく響き渡る 心はいつも 繋がってる 求める幸福(もの)のカタチは 人それぞれに違うけれど あなたが笑ってる あなたと笑ってる この時間が宝物だよ 運命(さだめ)に揺られながら 長い旅の果て たどり着いた 希望の彼方で今 光を纏うように いつかの夢を 空へ放つ |
| oneyozuca* | yozuca* | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 星の数ほどの中で巡り会えたその手は どんな暗闇でだって間違えたりしない 理由なんて分からない 君をただスキなだけ そんなかたちのないもの これが愛なんだね もし泣きたい日はいつでも泣いていい その涙は二人で半分にすればいい 君を知らず生きた時間を いつか二人で追い越してゆこう そっと 愛しぃ日々はいつも何気ないこと 風にまかせて回り道して帰ろう 夕日がキレイ… 運命なんて知らなかった 君に巡り会うまで こんな気持ちも初めて これが愛なんだね この現在(とき)の全て微笑む未来(とき)まで その手を離さないよ これからずっとずぅっと 君を知らず生きた時間を いつか二人は追い越してゆく そっと 愛しぃ日々はいつも何気ないこと 口笛吹いて歌いながら ねぇ帰ろう 夕日がキレイ… 君を知らず生きた時間は 最大級の愛で埋めつくせばいい ギュッと 愛しぃ日々はこんなさりげないこと 二つ並んだ影を揺らして帰ろう 夕日がキレイ… |
| またいつか君と石田燿子 | 石田燿子 | 石田燿子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | またいつか君と ここで会える、きっと―― 冷たい雨が 静かに降りつづく その湿った大地に 小さな芽を出して 雲のすき間から 差し込む太陽(ひ)の欠片 まるで夢のような 七色の虹 何度も 何度も くり返し叫ぶ わたしはここだよ 君のそばにいるよ また季節が過ぎてく 桜も星の夜(よ)も 忘れることはない この気持ち どれだけ時が経って 遠くに離れてても つながるこの空の下で 祈ってる 秋風が吹いて 色づいた枝葉は はらはら舞い落ちて 一面に広がる 白く煙る朝 幸運の樹の上 そっと雪を降らせて キラキラつもる いつでも いつでも ずっと待っている わたしはここだよ 君はひとりじゃない また季節が過ぎてく 夕陽も粉雪も 再びめぐりくる この思い やさしく包み込んで あたためてあげたいよ 命が輝くとき そう 永遠に そして今日が過ぎてく ゆっくりと急いで 小さな胸が痛む日もある 桜も星の夜(よる)も夕陽も粉雪も すべてが輝くとき そう 永遠に |
| 生命の樹石田燿子 | 石田燿子 | 石田燿子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | どんなに毎日を がんばって生きてても 誰かのコトバに傷ついた日もある そんなとき 空を見上げたら 新しい風が吹いて 気分上々 走り出したこの想い 羽ばたいて 高く伸ばしたその手の中に あふれるほど太陽のヒカリが降り注ぐよ ほらね 「負けないで!」って 今はまだ小さな蕾の樹の下で 強く誓ったあの日 本当に大切なものは近くにあるよ 君と一緒なら 加速する冒険 またひとつ 旅が終わるとき 新しく積み上げては 強くなる 深い絆 次元をこえてゆくよ 大きく揺れる 生命(いのち)の樹は たくさんの願いの実をつけて今日もここにいるよ 「いつでもおいで」 なにがあってもきっと希望は忘れない 強く感じたあの日 高く伸ばしたその手の中に あふれるほど太陽のヒカリが降り注ぐよ ほらね 大きく揺れる 生命(いのち)の樹は たくさんの願いの実をつけて今日もここにいるよ 「いつでもおいで」 なにがあってもきっと希望は忘れない 強く感じたあの日 |
| A-nswer彩音 | 彩音 | 彩音 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | いつの日でも 変わらずに どんな時も 笑顔くれた 涙の夜だって 強くなれる いつでも 何度も見たこの景色 忘れないように 僕らが辿り着いた 大事なSanctuary 夢と夢が重なる瞬間 儚い明日が 煌めいてる それを奇跡と呼べるなら 何度でもこの空に歌う 君と歩く この路は 愛に満ちて 溢れている どんなに迷ったり 彷徨っても 必ず 光が溶け合うように 想いが募る 星空に描く夢 指でなぞった Shooting Star タシカナモノ 重なる声 戻せない時間 一緒に刻もう それは奇跡と呼べるから 何度でもこの空に誓う 君と作る未来を 光照らす場所で もう一度会えるなら 約束しよう 惹かれあった その絆に“ありがとう” 夢と夢が重なる瞬間 儚い明日が 煌めいてる それを奇跡と呼べるなら 何度でもこの空に歌う 一緒に作る未来を |
| Gift南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | あたたかさに触れた その時 ほっと ほどける心 感じたの 胸がきゅっとなる 幸せな香り ずっとこの日を 待ち続けていた 込み上げる 嬉しい気持ち もう少しこのままで 満たされてたい ああ、いつか 出会えると信じてた 温もりを 大切にしたい今 ねえ、もしも なくなってしまう時がくるなら… 噛み締めなくちゃ 後悔とかしたくはないから まっすぐに見つめよう はじめて出会った あの時のことを 心の奥で覚えてる 喜ぶ笑顔が 伝わってくように 言葉を忘れて 微笑みあった いつだって 優しいままで 包んでくれるんだね あの日のように いつでも そこにいてくれること ありがとう ちゃんと言えてないけど いつかは 離れることもあるとわかってる だからこそ今 この気持ちを忘れないように しっかりと刻んでく 辛い時 苦しい時 頑張れる力 わけてくれた 明日へ進む強さ ずっと ああ、いつか 出会えると信じてた 温もりを 大切にしたい今 ねえ、もしも なくなってしまう時がくるなら… 噛み締めなくちゃ 後悔とかしたくはないから まっすぐに見つめよう |
| PIANOTEFaylan | Faylan | rino | rino | 安瀬聖 | かじかんだ手を伸ばして 君に綴る この想いは 無防備なままの旋律に変わる さよならは何処へと ちっぽけなプライドには 精一杯の愛を込めて 飛び立てる場所を探すの ヒカリ求めて ここに生きて歩いてく 容易い事じゃないけれど 出逢えた事 誇れる未来へと 私は 今 歩いて行ける 冬の寒さの中で触れていたいのは あの日の温もり それでも 涙に満ちる明日を こぼさぬようにと PIANOTE 心で奏で歌う これ以上 言葉なんて 哀しいだけ わかってるのに 拭えないままの 情景の中で 面影はおしゃべり “大丈夫”口にしては ふいに孤独感じる日も 痛みから知った優しさを 私 忘れない 答えなんて変わってゆく だから現実(いま)を見つめて 君がくれた愛しき日々を越え 私はまた強くなるから… 冬の寒さの中で触れていたいのは 迷いを振り切る希望で 大切な強がりも 抱えて先へと 守りたい笑顔と共に行こう 冬の寒さの中で触れていたいのは あの日の温もり それでも 涙に満ちる明日を 信じて行きたい PIANOTE 明日へと響かせて ありがとう… 奏で続けて行くよ |
| あの頃の僕と今の僕奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | rino | 安瀬聖 | 久しぶり元気そうだね 優しくて大きくなった 君の背中嬉しかった 言葉にできない 現実と理想の中で明日への夢抱いて 輝くことだけをそう…考えては挫けたっけ 宝石箱の中で 一緒に語った あぁ 思い描いた世界と少し違う未来かな? 寂しい時 この歌を聴こうよ 目を閉じれば“あの頃”へ飛んで行けるから どこにいても何をしてもいつでも想い出せる “心”側にいよう…離れてたって 遠ざかる時間の中で 毎日をつみ重ねた 薄れゆく記憶はそう…なんだかちょっと寂しいね 誰にも言えないコト 大人と呼ばれるようになった頃から 重くて動けない時もあった 青い空に流れて行く雲は 君が過ごす街からも見えていますか? 雨の日にも浮かぶ笑顔 眩しく輝き出す 大丈夫きっと歩いて行ける 誰かが誰かを支えてる 見えない糸で繋がってる 「またね」と手を振り歩き出すそれぞれの道 寂しい時 この歌をうたうよ 目を閉じれば“あの頃”へ飛んで行けるから どこにいても何をしてもいつでも想い出せる “心”側にいよう…離れてたって |
| 春風メロディ久保ユリカ | 久保ユリカ | rino | rino | 安瀬聖 | あれからどれくらいの 時間が過ぎたのかな まだ少し寒いけど 春風が眩しいね 急に黙り込むのは こっち見てってサインなの “難しい”って 困らせた ごめんねと 近づいて それぞれの夢 大切だから 切なさ ごまかしては 微笑むキミの 潤む瞳に サヨナラ溢れた キミと過ごした季節 越えて先へと 新しい始まりを始めよう 変わる景色に 戸惑う時は 心のそばで 待ち合わせ いつか今日を思い出す とびっきりの 笑顔でね 楽しそうに話す声 気持ちは先を見てる 何気ない会話にも “特別”を探してた… 強がりだって 強さなんだと 自分に言い聞かせては その優しさに気付けなかった 見守ってくれたね キミが教えてくれた 眩しい気持ち ずっとずっと忘れたりしないから 離れていても きっと大丈夫 頑張るキミが浮かぶから 振り向かずに 先へ行こう 同じ空を 見上げ 今 キミと過ごした季節 越えて先へと 新しい始まりを始めよう 変わる景色に 春風メロディ 明日の空へと響いてく いつか今日を思い出す とびっきりの 笑顔でね |
| split the wind緒方恵美 | 緒方恵美 | em:ou | しほり | 安瀬聖 | 「キミと一緒に過ごした人生(ひび)は 幸せだったって 最期(わかれ)の日は必ず言うね」と 笑ってたのに 予告もなしに訪れた日の 青すぎる空は そっと見上げるたび 心に 切なく射し込む 差し出すと温かくいつでも“sweet heart” 滑り込む左手が 今も愛しい against the wind 両手を潮風に広げ 飛んで “Were you happiest?” もう一度 あの笑顔に 会えたなら… 行きたがってた旅は 先月 写真と一緒に 薔薇はトゲが痛いけど ちゃんと手入れしている 目標にして走り込んでた ホノルルマラソンは ちょっと頼りない代走だけど トレーニング始めた 太陽が降り注ぐゴールを“try it” くぐる時 何かが動いてゆくだろう split the wind 強く吹く風に乗せて 届け “I was happiest!” もう少し 頑張ってみるよ その日まで いつか話すよ 夢の続きの話(ストーリー) against the wind 両手を潮風に広げ 飛んで “Were you happiest?” もう一度 あの笑顔に 会う日まで split the wind 強く吹く風に乗せて 届け “I was happiest!” もう少し 頑張ってゆこう その日まで |
| 全ては不確かな世界南條愛乃 | 南條愛乃 | 南條愛乃 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 負けないで 交わる足並 過ぎ往く日々 その中でふと 思う孤独 見知らぬ他人と 繰り返す日々 答えのない正義を抱き 生きる 信じ合う世界が ズレていき 崩れる 否定すること疑わずに 傷をつけ合っている 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 この惑星(ほし)はこれまでずっと 何も強いてはいない それでも弱い僕たちは 自由だけでは歩けない 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 消えないでいて 負けないで それでも世界は 心からの 優しい温もり 僕に見せる 争う人々/守りたい人 両極な感情 胸に秘め 生きる 僕のこの手のひら 一体何を掴む? 傷つける事/守る事 自分の意思で選べる 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 自ら描いた未来を 誰もが歩んでいく あの日感じてた孤独が 君の輪郭を強くした それなら僕は選びたい せめて優しい君だけは ずっと 守る事 これまで知らなかった 世界が複雑だって 綺麗な景色だけを 見つめていたかった それなのに 答えなんて存在しない 全ては不確かな世界 この惑星(ほし)はこれまでずっと 何も強いてはいない それでも弱い僕たちは 自由だけでは歩けない 今日も何かに囚われて… 僕の世界よ 消えないでいて 負けないで |
| 旅立ちの時~未来へと~吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | 春の陽を浴びて 翔び立つ 小さな鳥の様に 想い出を乗せて 羽根広げ 別れの時 心のアルバム開くたびに きっと全てが輝く そんな日々を歩んで行こう 花束を 今 抱き締めて 旅立ちの時 桜は舞う 浮かぶ 懐かしい声 響いてるよ ずっと 雲ひとつとない 澄んだ空 迷いは消えてゆく 忘れないでいて 人は皆 強くて弱い 憧れに背を向けないように どんな風さえも受けよう さぁ翼を はためかせて ありがとう 今 心から 選んだ道に胸を張ろう 約束の場所がある 笑って会える きっと 花束を 今 抱き締めて 旅立ちの時 僕らは行く それぞれの 未来へと 溢れる夢 ずっと |
| 月明かりのカノン釘宮理恵 | 釘宮理恵 | トモ子 | 安瀬聖 | 安瀬聖 | おやすみ 夜空の星のこどもたち おやすみ 遥かな風を渡る鳥たち 月明かりのカノン めぐりゆく日々に こぼれた囁き 全てを聴いていて 愛された記憶 そっと抱き寄せて 大事な誰かの声に 耳を澄ませて 歌っていよう 笑っていよう 翼がないのならせめて空を見よう 月明かりのカノン めぐりゆく日々の 果てしない航路 優しく照らしてて 満ちたり欠けたり 心も移ろう 埋もれた願いもいつか きっとすくえる 明日が今日に 今が過去に 戻れない旅ならば後ろ振り向かない 月明かりのカノン めぐりゆく日々の 光と翳りの 全てを愛したい 月明かりのカノン めぐりゆく日々に こぼれた囁き 全てを聴いていて また明日 |
| Sigh of Angel奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | 安瀬聖 | 濁った雲間からひとしずくの雨 絶望の涙みたい 届くはずの声は聞こえない 今の私たちでは 傷 これ以上負って痛みを知るのはもう嫌だと 戦える強さ隠すAthena-女神達- 輝きのinside 闇に怯え 真っ直ぐに生きるための鎧と武器は光 取り戻して明日のために 忘れられないLover想って漂う 化石に変わる躯 壊れたHourglass掌の中 零れ落ちる砂のよう もう これ以上の愛を捧げる恋に出遭えないと 美しい素顔隠す-Aphrodite-女神達 …もらったMemories 穢したくない… 真っ直ぐに生きる脆さ守る仮面を ずっと自分だと信じている 美しい地球-ほし-に生きるLADY-女神達- 溢れるEnergy 素顔のまま 真っ直ぐに生きることを怖がらないで 愛と光に生きることを… そっと微笑んだ Sigh of Angel |
| おかえり吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 安瀬聖 | ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 ねぇ 誰もが 憧れを胸に抱き 夢という名の 旅に出る 痛みも 迷った日々も いつかは 実を結ぶように ねぇ 手を振り 誓った約束は 夕焼けのように 背中を押す あったかくて 優しいから ちょっとだけ 涙が出そう 悲しい日も 悔しい日もあった 他人(ひと)ではなく 自分の弱さ 気づいたんだ 今日を 頑張ったね いつもの声「ただいま」伝えたいから 帰る場所がある だから少し もう少し強くなれる ありがとう ねぇ この街 時に眩しすぎて 見失いそうな日もあったね 散りばめられた夢と 祈りが 輝いている 空はきっと あなたへと繋がる 見上げたなら 何度だって 立ち上がれる ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 溢れる涙 拭い 大きな愛を知った ありがとう 心から あなたの元へ 帰ろう 今日を 頑張ったね いつもの声「ただいま」伝えたいから 帰る場所がある だから少し もう少し強くなれる ほら あなたの待つ あの家には 優しい明かりが灯る 一人じゃないから 見守ってる 温かい笑顔がある 「おかえり」 |
| 星に願いを ~When you wish upon Star☆drops~橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 橋本みゆき | 安瀬聖 | 私ばっかり あなたのことが なんだか好きみたいで とてもくやしい そんな気持ちは見せたくないから 「会いたい」なんて言うの我慢していたの 肩にもたれ 瞳を閉じれば あなたに鼓動とひとつになる この時間(とき)をとめて 永遠にあなたと 溶けてゆくような夜を感じたい かさねた手のひら やさしい眼差しに 包まれて微笑むの 瞬く星に ただ寄り添って 見つめるだけで 心が苦しくなる これが恋かな さっきまでずっと一緒にいたのに 走ってあの場所まで戻りたくなる 切ない想い 閉じ込めたままで 不安になるより 笑っていたい あなたのぬくもり あなたの腕の中 あたたかい夢が見られる揺りかご 大切な日々を両手に抱きしめて 願い事囁くの 流れる星に この時間(とき)をとめて 永遠にあなたと 溶けてゆくような夜を感じたい 大切な日々を両手に抱きしめて 願い事囁くの 流れる星に |
| 優しい時間なな(安済知佳) | なな(安済知佳) | rino | rino | 安瀬聖 | 小さな声で鳴いていた あの日を今も覚えてる ふるえてた きみに触れて 守りたいと思ったんだ ゴロゴロよろこぶ音に 優しい時間 流れる 鼻先は ツンとはねて 今日も仲良しだね 名前を呼ばれて 駆け寄ったら すごく嬉しそうで 嬉しくなる。 いっしょにいよう… そばにきて ちょこんと座る きみが愛しい 気づけば また 暖かい気持ちが 溢れていた いつも ありがとう たとえば 落ち込んだ日は 話をきいてくれたり 言葉より 伝わってくる 温もりに心 ほどけた かまってほしい時だけ スリスリ近寄ってきたり 勝手気まま? だけどそれが なんか心地いいの 美味しいごはんを いつもくれる 大好きな笑顔 もっと見てたい あくびをして 潤む瞳(め)に 映る幸せの景色たち “当たり前が” 特別になってく この日常 大切にしよう… いっしょにいよう この先に 何かあるのか わからないけど きみがいたら 暖かい気持ちに包まれてく ほんと…だいすき |
| Thank you from now on石田燿子 | 石田燿子 | 石田燿子 | しほり | 安瀬聖 | またひとつ終わった 旅を思い出してる 生命(いのち)の樹の下で いつも癒された心 もっと 遠くに行けると 高く飛べるんだと信じて うまくいかない そんな時も君がいた どんな思いも持って行こう おおきなカバンにつめて 変わらないもの そして新しいものも あの日を越えて 無限に広がる 冒険の行き先はまだ ゆっくりと探していけばいいよ Still continues and from now on この先は誰にも 予想できない未来 虹の魔法かけて ずっと君を守るから だって これからはじまる すべての出来事はたぶん 必ずなにかの 意味があるはずなんだよ どんな日常にもきっと ちいさなシアワセの種 見つけられたら それがスタートの合図 駆け抜けていこう 長い道のりも 君と一緒ならどこへでも 行けそうだよ 世界の果てまででも Hope to be with you for ever どんな思いも持って行こう おおきなカバンにつめて 変わらないもの そして新しいものも あの日を越えて 無限に広がる 冒険の行き先はまだ ゆっくりと探していけばいいよ Still continues and from now on |
| 空へ...佐咲紗花 | 佐咲紗花 | 佐藤ありす | 岩崎琢 | 安瀬聖 | 街並 見おろすのさ 一番高い場所で 涙や悲しみなど すぐに消えてしまうから 鳥や風や光は みんな友達 僕の夢を 遠く遠く どこまでも運んでく 心の blue sky 翼で 自由に 飛びたい はるかな blue sky 空は明日へ 続いている 流れる 白い雲に いつでも話しかける 答える声が胸に 聞こえるんだ 信じたら 広い空に比べて 今は小さな 僕の夢も いつかいつか 空中に拡がるよ 両手を blue sky 伸ばして 一つになりたい 輝く blue sky 空に優しく 抱かれながら 心の blue sky 翼で 自由に 飛びたい はるかな blue sky 空は明日へ 続いている |
| 月光yozurino* | yozurino* | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 絡みつく記憶の欠片 戸惑い 恐れ 漂う日々 頬をつたう 冷たい雫 輝き 静寂(しじま)にそっと揺れてる 荒野に咲いた息吹たちよ 砂塵(さじん)の彼方 歩き出せたなら すれ違う痛み 悲しみを越えて もう一度微笑みに触れたくて 闇に一つの 光が瞬く あの日の眼差し 時を焦がしてく いつかあの人 未来で会えるの 今もどこかで同じ月を見上げている 砕けた心の鏡 涙は何を描いてくの 運命の糸がほつれ 儚き願いが異星(ほし)を行き交う 眠りを呼び覚ます 面影 月に向かって 愛しい名を呼ぶ 凍えないように 暖めた祈り もう一度あの胸で夢見たい 愛しさの果て あの人はどこへ 切なさの渦に溶けてしまいそうで 風よ届けて 信じる力を きっと二人は巡り会う為に生まれた 失われたメモリーを解くキー それは運命と呼べる愛に 孤独 迷路 叫び 日々を 涙でにじまない様に愛を 波打つ記憶 時を掴んで つないで 月明かりに奏でて Sympathy or Destiny 信じる事から全て生まれる 同じ月を見上げて未来へ そこで待つと言う 真実の光へ 闇に一つの 光が瞬く あの日の眼差し 時を焦がしてく いつかあの人 未来で会えるの 今もどこかで同じ月を見上げている |
| うたを歌おう♪アスクール&ク・フィーユ&ディア(内田彩&合田彩&高橋夢波) | アスクール&ク・フィーユ&ディア(内田彩&合田彩&高橋夢波) | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 青空で泳ぐ白い雲を ねぇつかもう 駆け出す足音気づかれないように この広い空と大地 さぁ両手を広げて抱きしめよう Smile Smile 笑顔が咲く 愛に包まれて ララ~♪ うたを歌おう 心のままに 想いを込めて 穏やかな風に飛び乗ったら ねぇどこ行こう 夢みたいな景色見えるのかな?どうかな? この広い世界はきっと 見た事もないほど輝いてる Sing Song 小鳥達がさえずるようにそっと ララ~♪ うたを歌おう 心のままに 願いを込めて~ Swing Swing ゆらり揺れて森が踊り出す ララ~♪ うたを歌おう 心のままに 想いを込めて |
| フユソラ ~君の未来 君の幸せ~影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 安瀬聖 | 気まぐれなソラの通り雨が ほらね 冬を追い越して 春色に街を染めてく 遠回りして帰る自転車道 君は少し寒そうで 僕の肩強く握った 君に触れるだけで 名前を呼ぶだけで 少し不安になる いつまでもこの季節が ずっと色褪せぬように もし君が 泣きたい時は いつもそばにいて 魔法の歌を 歌ってあげる どんなときも 君を包み見守ってゆく あのソラになりたい 偶然ってやつはいたずらに ある日 君を連れて来た 降り注ぐ木漏れ日の中を 僕はといえばなさけないくらい ずっとうつむいてただけ 微笑んだ君が眩しくて 出逢った日の気持ち 初めてのデートや 君を泣かせた事 思い出が溢れ出して ふっと切なくなるんだ いつか君が 旅の途中で 道に迷っても 僕がその手を 強く握るよ どんなときも 君を守る光になって 闇を照らすよ 手のひらの中の太陽を 雨にさらさないように いつでも僕は ここにいて きみのソラになるよ ずっとずっと もし君が 泣きたい時は いつもそばにいて 魔法の歌を 歌ってあげる どんなときも 君を守る光になって 闇を照らすよ |
| Magic of the rainbow石田燿子 | 石田燿子 | 石田燿子 | rino | 安瀬聖 | 雨があがった 朝の空に 君が流した涙も消えてく 日はまた昇り 何度となく 穏やかな空気運ぶ さみしさをガマンしないで 虹の魔法をかけてあげる 広がる空は君の未来 物語のつづき 話そう いつも君のことを そっと応援してる 輝くその瞳 守り続けたいよ 七色アーチかかる空を もうどれくらい見ていたんだろう ゆっくり夕暮れやってきて 切ない思いを包む 「もうダメ」とあきらめないで この魔法はそう よく効くから つながる心 空と同じ どこまでも続いてく世界 そこに君の笑顔 もっと増えるのなら どんな明日(あす)が来ても なにも怖くないよ 広がる空は君の未来 物語のつづき 話そう いつも君のことを そっと応援してる 輝くその瞳 つながる心 空と同じ どこまでも続いてく世界 そこに君の笑顔 もっと増えるのなら どんな明日(あす)が来ても なにも怖くないよ |
| 記憶メヌエット釘宮理恵 | 釘宮理恵 | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 空の涙から こぼれ落ちた 記憶の音 いつか見た景色のようで まるで違う香りがした その柔らかな調べに たゆたう 幻想の森を歩いてる 木々の声 風とおしゃべり まどろむ心は そっと 微笑みに 包まれてゆく 言の葉に染まる 愛の輪郭をなぞれば 温もりに触れる 弦をはじく 指に伝う 瞬間の詩 読み解くように ザラザラと鳴いた 想いはどこへ 鮮やかなストールまとって モノクロな世界をすすむ 扉を開ける 手と手 物語の続きへと 声を見つめたら そこで会える“わたし”がいた ざわめきの中で 記憶メヌエット 優しさで奏で合える 鮮やかなストールまとって モノクロな世界をすすむ 呼吸の羽根 ひらひら 靴音に色を灯した 特別な記憶たち 言の葉に染まる 愛の輪郭をなぞれば 温もりに触れる |
| 蒼々の風yozuca* | yozuca* | yozuca* | 俊龍 | 安瀬聖 | 今 願う この穏やかなとき いつまでも続きますように… 見渡せば遥かなる大地に 風踊り 木漏れ日揺れる 空を翔る鳥のように 羽根を広げ 大空高く飛ぼう この世界に芽生える生命の花 優しさに満ち溢れ 安らぎをもたらす その心に宿った愛はいつか 美しい未来への光に変わる 今 祈る この素晴らしきとき 永遠に終わらぬように… 深い闇に襲われても忘れないで 微笑み合えた日々を この世界に芽生える生命の花 柔らかく温かい 愛しさが生まれる その心に宿った愛はいつか 輝いた希望への光に変わる 今 願う この温もり全て いつまでも感じていたい… |
| スターチスを束にしてFRAME | FRAME | 山崎寛子 | 浅原康浩 | 安瀬聖 | 穏やかに寄り添う午後の風は 君によく似ているね 何気ない言葉も泣けるほどに 胸を 熱く焦がした 間違って 躓いて そんな日々も まぶしくて 特別に思えた いつでもそばにある あたたかな光だった 君と歩いた季節を こぼさないよう繋ごう たとえ遠くにいても 変わらない想いを 未来の君に渡そう 心を束ねて 当たり前みたいに分け合うこと 君が教えてくれた 夜明け前の色の鮮やかさを 君に出会って知った 誰だって本当はひとりじゃない そうやって 重ね合い描いた まぶた裏彩る 大切な景色だから 君と見つめた世界が 褪せないまま映るよ かたちないもの ずっと信じていたいから 未来の君にいつも 笑顔でいてほしい 忘れる瞬間もないほどに君であふれているよ 夏の青さも冬の願いも綺麗なままで 君と歩いた季節を こぼさないよう繋ごう たとえ遠くにいても 変わらない想いを 未来の君に渡そう 心を束ねて |
| やまないで…CooRie | CooRie | rino | rino | 安瀬聖 | 指先でそっと触れた 面影はいつもおしゃべりで 柔らかな時を刻む ここには無いのに いつものソファー席 見知らぬ横顔 さよならの響きだけ そこで待っていた 淡く溶けた哀しみの色は遠く 時間(とき)に解けてく 少し冷めたコーヒーに 揺れる私がいた あぁ空を変えてく記憶の雨 やまないで… あと少し 少しだけ 君を想っていたい “どうして…”と口にしても ほろ苦い温もりになるだけ いつからか 先回りして 答えを用意していた 優しさの その意味は それぞれに在ると 想ってた 信じたい だけど 見えなくて… 甘い声に 揺れたのは嘘じゃなくて 孤独 弱さだと やり場のない気持ち だから わかっているよ あぁいつか どこかで見かけた時は 少しだけ 私より悲しげでいてほしい ダメかな… ゆっくり夢をもう一度読み返して そっと手放した 大人という強がり ここに忘れてゆこう あぁ空を変えてく記憶の雨 やまないで… あと少し 想ったら さよなら… バイバイ。 |
| ヨルゴト南條愛乃 | 南條愛乃 | rino | 安瀬聖 | 安瀬聖 | 真夜中に生まれた 言葉たちのざわめき 一つ読んでは 懐かしさに あの空を想う 愛が怖かったんだ うまく甘えられずに 遠ざけたのは その希望と 優しすぎる世界 自由と孤独ってよく似てる 闘うことを選んだ あの日々が 必要だった そう言い聞かせてきたんだ ここまで 大きな荷物は もう要らないね やっと気づいた この気持ち ここから何ができるんだろうって 悩みがちな私を 見ていて 雨がやむ瞬間(とき)には どんな感情に在る? わざと難しく 嘆いてみた そんな繰り返しで 学生時代の友達と 交わすLINE(かいわ)の合間に それぞれの幸せ感じ 嬉しくも焦る でも行かなきゃ 決めたよ この道は終わらない 夢の続きを知りたい 形を変えては また生まれる 私という未来へと 進むの 旅の途中で見た 美しい景色を 忘れないようにキミに歌う この夜を超えて 新しい始まりになれますように… ヒトリとキミとで生きる世界 私に何ができるの 問いかけ 変わらなくここにいて その心に会えたら 大きな荷物は もう要らないね やっと気づいた この気持ち ここから何ができるんだろうって 悩みがちな私を 見つめて |
| コトノハ奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | 安瀬聖 | また寒い冬の日がやって来る 不思議だ…なのに温かい 滲む街灯り どれくらい経ったかな? 友達に戻って笑える時間は 僕らを大人に変えた 「ごめんね」ともっと早く伝えていたなら 違う未来を生きていたかもね 手を繋ぎ 言えなくて ずっと置き去りにしたコトノハ達 心に芽生えた初めての… なんとなく誤魔化して過ごしてた 時計の針が教えてる“その時”も気づけず 十分に幸せと笑ってみても 口ずさむ寂しげな歌-メロディ- わかってる隠せやしない 「おめでとう」幸せそうな君に伝えた 凍りついた心 粉々に砕け散ったのに 言えなくて ただ静かに泣いてるコトノハ達 心に芽生えた初めてのこんな気持ち 戻れない道へと歩み出したなら 放したこの手は無言で振り続けよう 「ごめんね」ともっと早く伝えていたなら 違う未来を生きていたかもね 手を繋ぎ 言えなくて ずっと置き去りにしたコトノハ達 雪がとけるように消えていく 愛した記憶だけ残して |
| いつの日にか福沢祐巳(植田佳奈)・小笠原祥子(伊藤美紀)・水野蓉子(篠原恵美) | 福沢祐巳(植田佳奈)・小笠原祥子(伊藤美紀)・水野蓉子(篠原恵美) | 今野緒雪 | 大久保薫 | 安瀬聖 | 生徒たちの足音も途切れた 放課後に 少し落ち込み気味で逃げ込んだ 古い温室 泣き虫ですぐしおれる私を 叱ってよ お前 あこがれの強い木 いつの日にか こうなりたい 気高く咲き誇る 真っ赤な薔薇 今日は青く かたいつぼみ でも明日は 私も咲く 紅(あか)い花びらを開く 生徒たちの明るい笑い声だけでなく いく粒もの涙を吸い込んだ 古い温室 私の好きな人の話を ねえ聞いて お前 四季咲きの強い木 いつの日にか 追いつきたい 気高く咲き誇る きれいな薔薇 まだ小さく弱いつぼみ でも 一歩ずつ近づく あの人に届くように いつの日にか ああなりたい 気高く咲き誇る きれいな薔薇 今日は青く かたいつぼみ でも明日は 私も咲く 紅(あか)い花びらを開く |
| 不可思議 INDEXCooRie | CooRie | rino | rino | 安瀬聖 | 24時(じゅうにじ)を過ぎたころ きみが見えたんだ どうしても届かない 虚空みたいだね 不可思議な存在だって 誰かが言ってた 積み上げられた INDEX 読み解く術は どこに行けばわかるの? きみが残した ありふれた響きたち 手を伸ばして かき分けても まだ届かない 愛 NO この世界で 滲む声の中 歪に輝く 希望(かけら)のサイン もう一方で真っ直ぐに きみを求めてる 不器用な心情パレード ここでいいの? それでいいの? わからないね… 沈んでは 暴れゆく 感傷のリフレイン 孤独という音色(おと)に 溺れて眠る これ以上を求めるって 無様で美しい 突き詰める勇気を持って 何かになりたい いつか 命 果てると わかってるのに 失うこと 恐れて 口先だけ饒舌でも 何も変わらない 純粋を掲げて 下手に笑うより 絶望に寄り添って 違う未知へと 何度でも きみへと 私の名を呼ぶ 夢なら要らないよ 目覚めさせて 今ここで 生きてゆくの… 愛 NO この世界で 滲む声の中 歪に輝く 希望(かけら)のサイン もう一方で真っ直ぐに きみを求めてる 不器用な心情パレード ここでいいの? それでいいの? わからないね… |
| しやわせサンデーカップ水越萌(伊月ゆい) | 水越萌(伊月ゆい) | ゆうまお | ゆうまお | 安瀬聖 | ちょっと 寄り道しましょ 春風のお誘い ねぇねぇ おねがい とめられない あくび 陽射しのお布団が 気持ちいい日曜日 恋する材料は どこにだってあるもの 例えば 見つめ合う瞬間も? ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 年下 かわいいかも ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 素朴なその表情 なんで笑ってるの?なんて 教えてあげないわ しやわせサンデーカップ すやすや夢の中 あらわれたシルエット 理想の日曜日 手をつないでお散歩 ご近所さん挨拶 ついでに夕飯のお買い物 イメージイメージ♪イメージイメージ♪ 普通がイチバンです イメージイメージ♪イメージイメージ♪ 普通が幸せです そっと揺り起こされても もう少し そばにいて しやわせサンデーカップ ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ 今日が終わるその時 ベイビーベイビー♪ベイビーベイビー♪ あなたを思いだそう なんで笑ってるの?なんて 教えてあげないわ しやわせサンデーカップ |
| Honestク・フィーユ(合田彩) | ク・フィーユ(合田彩) | yozuca* | yozuca* | 安瀬聖 | 流れる星を見つけ そっとそっと願う事 いつまでもこの場所で 君と君と 歩みたい もしもいつかその心が 暗い闇へと落ちるなら光になりたいよ 巡り会えた君を知るたび あきれる位に笑顔になれる 口にしないけれど感じてるかな? ありがとう… いつでもそばにいてほしい ありがとう… いつでもそばにいるからね 限りない未来には 何が何があるのだろう 変わらない毎日が そこにここにあればいい もしもいつかこの記憶が 迷子になってしまっても君だけは忘れない 巡り会えた君を知るたび あきれる位に笑顔になれる 口にしないけれど感じてるかな? ありがとう… いつでもそばにいてほしい ありがとう… いつでもそばにいるからね |
| 微笑みの花月城アリス(萩原えみこ) | 月城アリス(萩原えみこ) | rino | rino | 安瀬聖 | 優しい風を見つけました それは時に切なく 胸の奥を焦がしました あの日の微笑み 気持ちを声にする事が 恐くて 一人きり泣いてた日々も 今溶けてゆく あなたへと咲かせたい未来 戸惑いも悲しみもいつか 大切な想い出になるよ 心を届けたいな ラベンダーが揺れるあの場所 秘密の願い事も いつの間にか 咲いていたの 光に包まれ 消せない記憶 その先にある未来 少しずつ歩いて行こう 迷い道でも 一人じゃないそれだけで なぜか 嬉しくて 温もりに触れる あなたへと伝えたい 気持ち ありがとう 微笑を あなたへと咲かせたい未来 戸惑いも悲しみもいつか 大切な想い出になるよ 心を届けたいな |
| Bloomy Storiesララ(逢葉まどか) | ララ(逢葉まどか) | 佐咲紗花 | 米倉千尋 | 安瀬聖 | いつも笑っていたい sunrise 君と笑顔咲く stories 季節の変わる匂いに似ていた 突然のときめき 二人で歩くそれだけで 色付く想いをはずませて ふいに見せる悲しい顔も 強がる癖も 残らず抱きしめさせて 夢を見るように starlight 手と手繋いだら moonnight 同じ明日がまた来て 同じ空見上げて 一緒に笑おう 気づけば当たり前になっていた 大切な存在 知らない場所の話だって ヤキモチ妬かずに聞けるから 傷だらけの背中と心 包んであげる 私が隣に居るよ だから笑ってて sunrise 君と笑顔咲く stories 同じ毎日だってきっと 二人なら新鮮 太陽に笑おう 夢を繋いだら starlight 手と手離さずに moonnight 同じ明日がまた来る 同じ空見上げて 二人で笑おう |