| プリズム・サインeufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | 立ち止まったりせずに ずっと進んでいくから 君がそうだったように 空を見上げて 胸の奥を揺らした感覚は まだ消えない すれ違ってた日々が 君を映すよ 明日の天気予報が 雪晴れを告げてる あの日のように 君がね 世界のどこかで 無邪気な顔してる 光も笑ってる ほら 誰より綺麗な涙を 流す君になれたね 鮮やかな時間が待ってる 白に染まった景色 何気ない毎日も 夢を忘れた過去も 全部輝やかせてくれたね 今 何をしてるかな? 何を想ってるかな? この小さな心で 想像するよ 海から吹く風を受け 思わず振り返る あの日のように 君がね 気付けば側で 無邪気な顔してた 光も踊ってた ねぇ 誰より綺麗な涙が 似合う君に会えたね いつまでも胸に刻むよ 反射した壁の向こう 君がね 世界のどこかで 無邪気な顔してる 光が伝えてる ほら あんなに大きな空へ 飛べる君になれたね 鮮やかな時間が待ってる |
| ノクターンeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 夢の合間に思い出を浮かべ 寒い窓辺で今日も月を見てる かざした指先に星が降った 白い息を吐いて少し肩を震わす 心の中が晴れ渡ってくように 君が隣に居てくれた時には 同じ風景でも違って見えた 胸の奥には閉じ込めた日々が そんな自分を今日も月が見てる かざした指先に風が舞った 静けさが今でも部屋の空気に溶ける 遠い空から光が射すように 君が隣に居てくれた時には 悲しい事全部忘れられた 君の輪郭、確かな感触を 細い希望で今も手繰り寄せる 揺らいだ視界には笑う君が… |
| バランスeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 雫、この白い手の中に 君の呼吸が溶けて 彼方、グレーの空からは すぐに優しい雨が 響く 響くよ あの雲へ たくさんの影を落として 君を連れ去る蜃気楼が 闇の奥まで消えても 僕は何時でもこのバランスを 守って生きて行く 祈、この心音に乗せて まだ見ぬ誰かに捧ぐ 詞、君には届かない きっと脆くて それは いつか気付くよ 何もかも どの夢も全部壊して 君の傷跡抱えたまま 胸の奥まで透かして 僕は今でもこのバランスを 守って生きている 光に飛び込みそうになる 意識が 果てなく 君を連れ去る蜃気楼が 闇の奥まで消えても 僕は何時でもこのバランスを 守って生きて行く 守って生きているから |
| 楽園eufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 風を連れて鳥になる そんな事を思い描く この空から見下ろせば どんな所さえすぐ見つけ出せる? 冷たい指先から零れ落ちたのは 孤独の雫 この世で一番綺麗な場所で あなたはずっと待っている 光の音をそっと閉じ込めて いつか聴きたいの 二人きり 水に浮かぷ月の花 揺らめいてるその輪郭 あなたを今捉えてる気持ちの名前も まだ秘密ですか? 涙は過去に溶けて 淡く暖かな虹色になる 森の奥には木々の扉が あなたがそこで待っている 光の音が天に手を伸ばし あなたを照らして知らせてる この世で一番綺麗な場所で あなたはずっと待っている 光の音をそっと閉じ込めて いつか聴きたいの 二人きり |
| キミのかたちeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | キミの名前を呼んだら 心は晴れ渡る空のよう 嘘を隠せないキミの 紡いだ言葉は まるで優しい音楽 キミの名前を呼んだら 心は穏やかな海のよう こんなに近くで歩くキミの その白い腕を指先が掠めた どんなに時間(とき)が過ぎて 世界が記憶を消してしまっても多分 いつだってキミを思い出せる あの風が吹いたら 笑顔で手を振るよ キミの後ろを歩けば 心は飛んで行く鳥のよう 気付いてなかったけれど 踏み出したその一歩が いつもより軽やか 真っ直ぐな眼差しも 陽に透ける珈琲色した髪も全部 いつだってきっと思い出せる 流れて行く雲の真下で 鮮やかに このまま どんなに時間(とき)が過ぎて 世界が記憶を消してしまったとしても いつまでもキミを覚えている キミがくれた日々が 今でも輝くよ |
| future indicationseufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | 曇った空間 平行線延びてる 溶け出す輪郭の先 揺らいで 側にいるんだ 偶然を飛び越え 冷めてゆく憂鬱を捨てて 今少しだけ見えた未来 向かって行く場所は 自分しか知らない 深い闇を抜けるように どんな時も もがき続けたら 目指した景色が いつか広がってるから この目の前に 空にかざした僕達の心は 果てしなく透明だと思ってた 胸の奥底 漂ってる感情 どこにも行くあてのないまま 今少しだけ見えた未来 後悔しないよ 顔を上げて行こう 深い闇に気付けないで 自由さえも知らなかった朝 一瞬の夢が光を連れて来るよ この手の中に 目覚めたばかりの日々を 掴んで |
| パトリeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 遠回りした 大好きな景色を もう少しだけ眺めていたくて 風の音が止むのを感じたり 星のきらめきに届きそうだったり 待ってくれてる人達がいる 「おかえり」がほら 包んでくれるよ ここだけが帰る場所だから 窓を開けた 穏やかな空気に もう少しだけ 触っていたくて 夕焼け色が肩に落ちて来たり 樹々の木漏れ日に懐かしくなったり 笑顔をくれる人達がいる 「おかえり」をほら 言いたくなったよ この町が輝いてるから 笑顔になれる 心から今 「おかえり」がほら こんなに愛しい ここだけが帰る場所だから |
| 優しい旋律eufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | ずっと夢見た未来を いつの日かこの手にする時が来たなら ねえ 君は隣に 変わらず立ってくれてるだろうか いつものその口癖 また聞けるだろうか 光の風に乗り あの雲間まで もっと早く辿り着きたい 生まれ変わっても君に逢うため 強い願いを掲げて 僕の想いが今 君に向かって 新しい扉を叩くよ 眩しい笑顔が いつまでも消えないように ずっと心を閉ざして 強さ振りかざして 独りだと思ってた ああ 君の気配を いつでも近くに感じられる そうして何もかもが 穏やかな時間に戻るから 一つずつ重ねた記憶は儚いけれども ただ前を見る君の瞳 まなざし それだけは忘れたくない 光の風になり あの雲間まで 君を連れて辿り着きたい この魂が繋がるように 優しい旋律を掲げて 僕の想いが今 君に向かって 新しい扉を開くよ 眩しい笑顔が いつまでも消えないように ここから一緒に進もう |
| ハダカの☆楽園平尾勇気 | 平尾勇気 | 平尾勇気 | 平尾勇気 | 菊地創 | 夏の楽園は恋の色 もう誰も止められない もう少しこのままで居ようね、と 君はいつまでも海を見ていた 海岸を左に見れば 白い灯台が夕陽を呼んでる 波音が少しずつ 僕達を包んでく 砂の香り漂って 未来まで… 夏の楽園は恋の色 さあほら踊りだす 感じるままに濡れてゆく もう誰も止められない 肩先の砂を払って そしてくちづけた一瞬の誘惑 永遠に抱きしめられ 泣けるほど輝いて その汗が光ったら 疼きだす… 夏の楽園は君の色 さあほら踊りだす 感じるままに揺れていく もう誰も止められない エメラルドのざわめきが 真紅のルビーに変る時 君の心が透けてゆく それなのにミステリー 夏の楽園は恋の色 さあほら踊りだす 感じるままに濡れてゆく 情熱が奏でるまま 夏の楽園は君の色 さあほら 感じるままに濡れてゆく もう誰も きっと何時までも変わらない 君はもう疼いてる きっと何時までもこのままで 君を誰も止められない |
| eidoseufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 描いたその形は 未来を包む世界 小さい夢に託す たった一つの世界 天使が渡る虹に 押し寄せる音の波 消え行く眠りのように 短く瞬いた 星が灯す 遠くなって行く時間 胸の奥に 今でも残るよ こぼれた思い出から 真実が飛び立った(静かに) どこまで行けるだろう 何も持たないままで 星が回り 雫を降らす日には きっとここで 歌って待ってる 君を待ってる |
| Precious note風町陽歌(早見沙織) | 風町陽歌(早見沙織) | riya(eufonius) | 菊地創(eufonius) | 菊地創 | シズク ヒカリ 溶け出す世界で だんだん目覚める気持ち 今 たった一秒の夢を信じてるの 誰よりも強くて違うんだって 甘いクリームより もっといいこと この目で確かめてみよう 開かれた空 全部あずけてしまえば スタッカートで弾け出す ここから続く 私の世界で そのメロディーを高く掲げよう シズク ヒカリ 溶けてクレッシェンド だんだん目覚める気持ち 今 動き出すよ! 何てことない毎日 探してるの そこから広がって巡るんだって 甘いクリームにも 降り注ぐ 雨の行方を捕まえて 頷いた空 瞬間 感じられた あのひらめきを この手にも ここからずっと 私の世界が そのメロディーを繋いでゆけたら シズク ヒカリ 満ちあふれるように だんだんきっと近付いてる 笑顔を連れて レガートの風 遠く遠くまで 和音のように重ねてゆきたい ここから続く 私の世界で そのメロディーを高く掲げよう シズク ヒカリ 溶けてクレッシェンド だんだん目覚める気持ち 今 動き出すよ! 辿り着ける きっと |
| 風~スタートライン~CooRie | CooRie | rino | rino | 菊地創 | 遠ざかる日々 色とりどりの未来 ごちゃまぜパズルみたいな想い 弧を描くように 駆け出してくよ ほら光のプリズム 君のもとへ ここから始まるのさ 巡り逢えた喜び ジグザグ迷い道も 二人歩き出そう 空に舞う 風はスタートライン 歌うように ドラマティックに高鳴るこの胸 いつだって変わらない笑顔 そっと 見つめるように 君へと続いてゆく 紡ぎゆく願い ほころびた戸惑いも 全てに意味があるはずさ すれ違うたび こぼれる切なさは 幸せ行きの涙になる 君の瞳の奥で 誰よりそばにいたい 思い付く言葉じゃ 伝えきれないよ どこまでも 今が溢れてく 君のコトを ぎゅっとぎゅっと抱きしめたいから 心に掲げよう 未来 きっと 夢の続き 二人迎えに行くよ 「期待」に疲れちゃって 忘れ物しないようにっ! ゴールはまだいらない。 君とどこまでも 空に舞う 風はスタートライン 時を越えて ドラマティックに高鳴るこの胸 いつだって始まりの時さ そっと 奏でるように 二人は続いてゆく |
| ディヴィニティeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | どんなに目の前が暗闇でも 顔を上げてみる 見えなかった事も 知らなかった事も 解るから いつかこの心が 望んでる世界へと辿り着く 飛び立とう 開け 届け 響け もっと枯れるまで 声を上げて 大地の果てで 今は眠るディヴィニティ 空は今日も照らしてる 痛みさえもきっと その鼓動を高めて行くから いつかこの心が 迷わずに世界へと手を伸ばす 解き放とう 駆けろ 越えろ 変えろ 恐れるものはもう 何もないさ いつも真っ直ぐなまま ただ進んで行く事 空は今日も教えてる 風ハ 揺レテ…時ハ 満チテ… 開け 届け 響け もっと輝きを 増して行ける 霞む大地の果てで 誰かを待つディヴィニティ 空はずっと照らしてる |
| near and fareufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | 深い深い海の底で 光をずっと探すように 心が時々彷徨ってしまう 空へ向かう涙たちは 何も教えてくれなくて どうして、誰より近くにいる それなのに あなたの瞳に 何が映ってるの? 言葉にならない 想いを抱えて眠った 広い広い空の下で 冬の空気が流れ行く このまま私も 一緒に行けたら 自分勝手な願いばかり 身体を抜けて回り出す どうして、それでも 何一つ届かない 小さな思い出 覚えていて いつまでも あなたの瞳に 私を映して ずっと待っている 二人が向き合う時まで |
| 碧色の空eufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | まるで全部空っぽのよう 願う事に耐え切れずに この身体を繋ぐ糸が いつものように問いかける 憂鬱な痛みを振りほどいて 波より静かな果ての果てを探して 何処にも行けない深い場所で 吐き出す影さえ抱き締めてる それでも綺麗な空を仰いだら、 触れたら、 その体温にも気付けるだろう 黙ったまま通り過ぎる 消したはずの時間だけが この身体を繋ぎ止める 弱さだけを連れながら 乾いた眩暈を振りほどいて 螺旋の眠りをこの両手で壊して 闇よりも暗い深い場所で 誰にも届かず一人きりで それでも失くせない 不確かな日々を描けば その存在にも気付けるだろう いつかは |
| wisheufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 小さな頃はいつも ママとパパと手をつないで どんな所にだって 笑いながら出掛けたよ まだあの日のままなら 幸せなのかな? 宝石のようなランプ くるくる回るメリーゴーランド 夕暮れの遊園地 鮮やかに覚えている 昨日の事みたいね 微かな事も全部 忘れたくない いつまでも ずっとこのままでいたいよ 神様 願いを叶えて下さい 本当は私だって 素敵な恋もしたいけど 変わってしまいそうで 少しだけ怖くなるの もし君と一緒なら 楽しくなれるのかな? 広い広いこの世界で とてもちっぽけなんだけど 神様 私を見付けて下さい 広い広いこの世界で とてもちっぽけなんだけど 神様 私を見付けて下さい 忘れたくない いつまでも ずっとこのままでいたいよ 神様 願いを叶えて下さい |
| 星のパルスeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 空を飛べたら いつでも逢いに行ける 月の見える窓辺で一人きり そっと誰かを想えば 涙もほら 天使になって レースの雲 光らせる 身体まで捨て去れば もっと遠くまで行けるの? 見上げればそこには 星のパルス 明日は逢える気がする 夢より遥かなあの人まで 強く輝いて 忘れたくない気持ち ひとつ 言葉より ずっと 心の中が こんなに果てしないと まだ何にも知らなかった頃の私に 教えてくれたね 通り過ぎた憧れはもう 雨になって流れてく 何もかも捨て去れば もっと遠くまで行けるね たくさんのありがとう 伝えたいよ 同じ空を見てるなら 届けたい 守りたい あの人まで 強く輝いて 宝石のような気持ち ひとつ いつまでも持って 微笑んで 見上げればそこには 星のパルス 明日は逢える気がする 夢より遥かなあの人まで 強く輝いて 忘れたくない気持ち ひとつ いつまでもずっと この胸に抱いて |
| melody melodyeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | もし通りかかっても 知る事ない未来の予報 無謀な希望を持って はしゃぎながら 君の所まで行こう 大丈夫 ここまで聞こえるよ 気の所為じゃない だから ずっとずっと強い光で 照らし出してくれた道 無重力のような気持ちで 終わりのない音と音へ 振り返った風と 肩を並べ空をくぐった 無邪気な心になって 眠る事も忘れて 靴音鳴らす 大丈夫 ちゃんとね 見えてるよ 幻は遠くへ 足りなかった約束は ここにある 両手伸ばし またひとつ抱えて 明日が流れてくる今日へ 色を付けてくれた事 合図になるような言葉で 重なりゆく音へ ずっとずっと強い光で 無重力の先を求めて 音と音へ 君を見つけて 地面を蹴って |
| resonanzeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 気付いてる 答えは手の中に 記憶を重ねて握り締める 幻のように曖昧で そこがもし世界の果てとしても 何を壊しても構わない 引き戻す影を振り解き行く 孤独の欠片が夢に落ち 始まりを告げる鐘が響く 自分だけにしか解らない言葉で叫んで 張り詰める時間を突き破って もう誰も追い付けない場所に立って いつまでも呼び掛ける この心のまま 願う共鳴 真実になれ 全てを忘れず生きて行く 見えなかった事も今は近く 大切なものをなくしても 信じる強さと光は きっと涸れないでしょう 深い空 緩やかに動き出す いくつもの切り取った存在並べて 揺らぐ輪郭 真実になる 微かに点滅して伝わるその鼓動 どんなに遠くたって 止まりはしない 翼の舞う朝 一つずつ標しながら 暗闇を潜り抜け辿るヴェーク もう誰も追い付けない場所に立って どんな時も呼び掛ける この心のまま 願う共鳴 真実になれ 奇跡を紡ぎ続けよう |
| はじめてeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | くだらない言い訳や 想いなんかで 出来た身体と そんな気がしていた どこまでも絡み付く焦燥 それでも この世界はまだ綺麗だと 笑ったり泣いたりしたら 近付くかな まっすぐなまなざしが輝く 毎日で 誰かと誰かの間にある 空気のような感情さえ 消し去る 1人でも傷付くって知ってる それでも この世界はまだ綺麗だと 出逢うこと はじめてのこと 何もかも 小さくても たくさんの光を浴びながら 笑ったり泣いたりしたら 近付くかな まっすぐなまなざしが輝く 毎日で |
| gleaming skyeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 地平線を掠めながら飛んで行く 夏の風に今も残る記憶たち セピア色の笑顔写す約束も その背中に未来乗せて 輝き始める 忘れない いつまでも 眩しい光の中に咲いた ひまわり あなたのいる空に 思い出 散りばめ 新しい道を行こう 高く 遠く 速く 開く翼 羽ばたく時まで そっと触れ合う手を掴んだら 離さないで 目の前には少し欠けた白い月 駆け抜ければ遠い時に続く世界 信じ合えば自由なままどこまでも 星の海に想い乗せて 煌き始める 手を伸ばすその先に 何より優しく強く咲いた ひまわり あなたの見る空を 心に抱いて 広がる夢 描こう 今日に 明日に 永久に 二人きりで果てしない場所へと 一歩近付けたら 今よりも見つめていて あの日の向こう側 銀河より遥か この雲を越えて行こう 高く 遠く 速く… あなたのいる空に 思い出 散りばめ 大きな夢を見よう 今日も 明日も ずっと もっと 翼羽ばたく時まで そっと触れ合う手を掴んだら 何があっても いつも離さないで |
| トゥインクルにおける[x]の現象Study | Study | くまのきよみ | 菊地創(eufonius) | 菊地創 | たとえば星の見えない夜なら ため息は 正解ですか? 寝静まった世界で ひとりぼっち 孤独な現象 すべては [x] のせいかもね… 焦燥してTeach me ね、はかどらないわ! トゥインクルお願い 胸の空欄に「好きです」って書けば もう消せない あふれる感情 この問いは解けない 学校で見せる わたしじゃなくて また違うわたしがいるの 君が褒めてくれると 嬉しいけど こじれた現象 すべてを [x] のせいにして… 衝動的 Goodbye ね、はかどらないわ! トゥインクル助けて ゴメンネって うまく言えずに凹んだ だって笑顔 甘えてしまうよ 答を探せない 最初の星を 遠くに見つけた 「誰か」の「なにか」になってみたくなる まだ今は 恋に劣等星 いつか解き明かすの [x] のすべてを |
| Aporiaeufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | 僕の中のもの全部 君にあずけて どこまでも遊飛行 「何もいらない」 そう口にしてみる 時々の闇に目を醒まして 対になった夢は 淋しさに似てる 矛盾の向こうなら 光はあるの 今だけ信じて 僕を作るもの全部 君がみつけて 永遠に消し去って 想像していた 時間が欲しいなら 簡単なことさ、捨てればいい 孤独を散りばめた 終わりを探して いつかこの心が 赦されるなら 明日は来るかな 淡さに満ちている あやふやな世界 真っ直ぐ見上げれば 遠ざかる宇宙(そら) 孤独を散りばめた 終わりを探して 矛盾の向こうなら まだ光はあるの 小さく信じて 今だけ信じていて |
| 僕がモンスターになった日+α/あるふぁきゅん。 | +α/あるふぁきゅん。 | れるりり | れるりり | 菊地創 | 僕がモンスターになった日 もう何にも信じられなくて 逆さまになって落ちてく 弱い自分なんていらないや 午前3時 ふと目が覚めた まるで闇の中に閉じ込められたみたいだ いっそこのまま息も止まればいいのにな 傷付くことはもう うんざりだ ボロボロになって うずくまってる 脆い自分なんて誰が愛してくれますか? 僕がモンスターになった日 信じたくて信じられなくて この声が届かないなら すべてを壊してしまおうか いつの間にか僕の身体は 痛みを感じなくなった そう、バケモノみたいに 傷付けることも裏切ることもできない 鋼の心を手に入れてしまった 深い闇の底の方から聞こえる SOSの声に耳を塞いでいた 僕がモンスターになったら ずっと愛してくれますか? いびつな両手広げて すべてを壊してあげるから 僕がモンスターになった日 僕は僕を消そうとした 泣き虫で頼りなくて かけがえのない自分 僕がモンスターになった日 大事なものを見つけたよ 弱さを許せること それが本当の 強さなんだって気付いたよ |
| 空想庭園eufonius | eufonius | riya | 菊池創 | 菊地創 | 記憶だけを重ねて作る 高く高くそびえ立つ斜塔 弧空の天球に そっと隠している 私の秘密 誰の手にも触れなくて 無色透明の世界から 空想庭園 広がるの 溶けるような眠りの中に 浅く深く漂う欠片 夢のずっと果てに 今も佇んでる 私の秘密 誰の目にも見えなくて 低い雲間から降り注ぐ 空想庭園 静けさを解いて 広がるの どこまでも |
| レテeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | それは蜃気楼 不安定に開かれてる いつも止まらない この思考が棘になる 逃げ出した 夜は剥がれ落ちて 花はまだ咲かず 夢を見た綺麗な目のまま 削られてゆく領域を 確かめたその一瞬だけ 塞ぐように瞬いた それは逡巡 気付かずにはいられないのに 同じ拍子を 精密さを砕くように 散りばめた 夜に理由付けて 花はもう見えなくなる 塞がれた純粋がいつか 何もかもを導くなら 忘れてた微睡みの中へ 潜るように飛び込んで 色褪せた結晶が 遠く霞んだ頃 違う声がする? 刻まれたあの日の空気を 心の中 残せるなら 目醒めても怖がらなくていい またきっと同じように 夢を見た綺麗な目のまま 削られてゆく領域を 確かめたその一瞬だけ 塞いだら光になる |
| プレティオラeufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 星が少し残る そんな朝に一人 振り返る 道の途中 微かな面影 まだ名前さえ 知らなかった遠い日 君がくれたもの 優しさなら 胸の中に 小さな願い事 見付けてまた結んでゆこう 月がそっと笑う そんな夜に一人 振り返る 道の途中 思い出す言葉 ただ孤独だと 感じていた遠い日 君はいつだって 震える手に気付いていた 小さな声だけど “ありがとう”心から言うよ 小さな願い事 見付けてまた結んでゆこう 君に届けよう |
| 45℃松隆奈々子(花澤香菜) | 松隆奈々子(花澤香菜) | 三重野瞳 | 菊地創 | 菊地創 | 今日は雨で髪もぺったんこ 窓は曇り世界は水色 君はずっと眠たそうだから うそっこごっこ まねっこごっこしよ 今から二人は恋人同士ね 不思議なふわり斜め45℃で 浮かんでゆくあたしの体温 消えちゃうシャボン玉みたいな関係 永遠は怖いからまだいらないの ずっと雨で予定はキャンセル 白い部屋に君とあたしだけ 覗き見てるサンスベリアの葉 内緒だよね秘密にしていてね ちょっと前からキスしたかったんだよ 不思議な付割り♪(おんぷ)響き合わせ 空にのぼる君のため息 触れたら弾けそうなミルククラウン 間違えてしまいそうココロのレシピ 不思議なふわり斜め45℃で 雲も流れ虹を呼んでる 不思議な付割り♪(おんぷ)ラストメロディー 元通り戻ろうか雨が終わるよ 永遠は怖いからまだいらないの |
| Ciao! Ciao! 笑っチャオ☆遠藤綾・新谷良子 | 遠藤綾・新谷良子 | 椎名可憐 | 菊地創 | 菊地創 | 朝早よから 張り切って ネタを仕込みます スープぐつぐつ煮込んで 秘伝のタレですな(そりゃ、ラーメン) 壮大な罠 しかけちゃいます ウシシのウシシ マジレスされても困ります… いたずらだけが 生き甲斐で やっぱ 子供は かすがい そんなこんなで ナイスガイ 笑ってゆるして チャオ☆ 早口言葉教えて 芸を仕込みます(それ、九官鳥…) オバケすもも 桃のうち 召し上がれアミーゴ 単純なほど ひっかかります 性懲りもなく 逃げるが勝ちだと申します… 楽しいこと 数えてます one, two! いちにの算数で だって これはコミュニケーション シワが増えるよ? ハニー☆ いたずらこそが 正義なり 揚げのお寿司 おいなり 今日もこんな 晴天なり 笑ってゆるして チャオ☆ マジギレされても困ります… いたずらいわば ビタミンで きっと 長寿の秘訣で? 今日もこんな 晴天なり 笑ってゆるして チャオ☆ |
| 肩越しの空eufonius | eufonius | riya | 菊地創 | 菊地創 | 手 開いて 心が羽ばたくように かざしたら 何でも見えてきそう ぐっと一つ 大きく背伸びをしたら 踏み出そう まだ長い道の途中 もうどれだけ 悲しい事があっても あの日の言葉があれば 飛べるの この肩越しに見た空を 忘れないでいて どこまでも澄んで綺麗な あなたの夢が呼んでる ここからずっと 今より遠く もっと高い場所へ あなたが行くのを信じてるから 目 開いて 瞬き 繰り返したら 新しい未来 見えてきそう ふと一つ 面影思い起こせば 冷たい空気さえ 気にならない そう あれ程 閉ざしていた時間に あなたに出逢えて サヨナラ言えた この肩越しに吹く風が 優しく包んで あなたの背中を押すから いつでも前を見ていて 小さいけど 儚いけれど 側にいれなくても 想いのカケラを届けたいから 煌めきの中 この肩越しに映るのは 懐かしい景色 まだ知らなかった気持ちを たくさん教えてくれた 一緒に見た空を 忘れないでいて どこまでも澄んで綺麗な あなたの夢が呼んでる ここからずっと 今より遠く もっと高い場所へ あなたが行くのを信じてるから |
| Just memories木川絵理子・廣田詩夢・小林晃子 | 木川絵理子・廣田詩夢・小林晃子 | 椎名可憐 | 菊地創 | 菊地創 | 銀色のセスナが 緩やかに描いた 白い弧を辿れば どこまでゆけるだろう 似たひとを見つけて 振り返る人波 流れに飲みこまれ 幻に変わった 通り過ぎた日々に 置いて来ても 時々目覚めて ちくりと棘を刺す Just memories それはただ 遠い日の想い出 彼方に闇深く 封印してた記憶よ Just memories この胸に 刻まれた想い出 すべて強さにして いま生きてる まなざしや仕草に 面影をみつけて 懐かしさが不意に 身体を駆け抜ける 同じ空の下で つながってる 遥かな異国の あのひとを想った Just memories それはただ ありふれた追憶 かけがえない時と 永遠を信じてた Just memories ひび割れたこころも さびしさも すべて受け止めてる 大丈夫よ Just memories この胸に 残していったもの あなたの軌跡 ほら 今日も輝いてるの Just memories この胸に 刻まれた痛みも すべて強さにして いま生きてる |
| 部屋の窓から見る花火渕上舞 | 渕上舞 | 渕上舞 | 菊地創 | 菊地創 | 通り過ぎてく 賑やかな音の中 ソーダの泡揺らし 足早に向かうの 途中見つけた一番星 はやる気持ちを抑えて 扉を開けたならそこは 秘密の特等席 部屋の窓から見る花火 ほら 高く上がるよ 小さくて遠いけど こんな近くにいられるの 一年に一度の時間 たまらなく好きだから この手握っててね 二人が離れないように 「子どものように はしゃいだら変わるかな?」 心で繰り返す あやふやなジレンマ 飽きるくらいの休みなんて いらないから今だけは 灯り消して作りたいの 夢のプラネタリウム 部屋の窓から見る花火 ほら 耳を澄まして 少し遅れて響く 弾ける鼓動重なるよ 愛しくてそっとキスした 横顔が好きだから 次の夏の日も 二人で過ごせますように ビー玉透かしたら まるで宝石みたい 吸い込まれそうなトキメキ 部屋の窓から見る花火 ほら 高く上がるよ 小さくて遠いけど こんな近くにいられるの 一年に一度の時間 たまらなく好きだから この手握っててね 二人が離れないように 次の夏の日まで あなたとずっと… |
| 大人へのスケッチ梶浦緋紗子(榊原ゆい) | 梶浦緋紗子(榊原ゆい) | 有森聡美 | 菊地創 | 菊地創 | ココロのキャンパスにもっと 沢山のえのぐを塗って 虹色の思い出を 重ねてゆけば傑作! 誰よりも輝く 歴史を描き行こう 大胆じゃなくちゃ ときめいたりしないでしょう? もっとココロ正直に あるがままでいい 自分を見せなくちゃ 淡いキスの味 知らないまま 卒業なんて まさかありえない ココロのキャンパスがもっと 広く大きく際立って 知らない世界までが 飛び込んで来て、受け取って 誰よりも大人って 自慢したりもいいね 経験が大切 傷つくことは恐れず 触れてみればわかるから 古き良きものを 超えるくらいの快感 熱い抱擁も しないままで 卒業なんて まさかありえない ココロのキャンパスにもっと 沢山のえのぐを塗って 虹色の思い出を 重ねてゆけば傑作! 誰よりも輝く 歴史を描き行こう ココロのキャンパスがもっと 広く大きく際立って 知らない世界までが 飛び込んで来て、受け取って 誰よりも大人って 自慢したりもいいね |
| 夜明けのチャーム野中藍 | 野中藍 | 村野直球 | 菊地創 | 菊地創 | なぜ届かないの どんなに想っても 夜にひとりぼっち 眠れなぃよ 鏡の前、聞いた どうしたいの? あきらめられるの? またこの夜が 光りはじめるよ 臆病な胸の中に朝日さしてゆく 信じたい。夜明けのチャームを キラキラ光の魔法かけて 「気づいてよ。…」 きれいな花はね、涙で咲いてく 希望を捨てない 強さだね きみを きみを見てた あきれるほど 誰よりもずっと いまこの胸を 光が包むよ 臆病な夢の中に 希望さしてゆく 信じるよ。だいじな気持ちを あふれる想いがお守りだよ 「だいじょうぶ。…」 「叶わない」そんなことを 先回りで 決めるのはやめよう 生まれて光る未来を ちゃんと夢見ていこう この夜が 光りはじめるよ 臆病な胸の中に朝日さしてゆく 信じたい。夜明けのチャームを キラキラ光の魔法かけて 伝えたい この胸を 光が包むよ 臆病な夢の中に希望さしてゆく 信じるよ。だいじな気持ちを あふれる想いに魔法かけて 「大好きさ。…」 |
| 光のフィルメント戸松遥 | 戸松遥 | riya | 菊地創 | 菊地創 | 忘れてたあの日の面影が 空の向こう 微かに 心なら繋がっていたはず 震えた瞳は応えずに どんなに信じても どんなに伝えたくても この声は届かない 光のフィルメント 全てをこの身体に刻み 歩き出す ここから 記憶のセグメント 今 絡まる運命の糸解き 強くなりたい また出逢えたら もっと守れるように 君を 解き放つたくさんの願いが 空の向こう 広がる 心まで重なっていたはず 震えた瞳が遠くなる どんなに失っても どんなに通り過ぎても 何度でも探すから 果てなきフィルメント 闇を切り裂く程の力 手の中に掴んで 二人のセグメント もう誰かを傷付けたりせずに 生きて行きたい 前よりも真っ直ぐに 見つめたいから 君を もう一度 呼び合って 光のフィルメント 全てをこの身体に刻み 歩き出す ここから 二人のセグメント 今 どんな痛みも越えて行けば 強くなれる また出逢えたら もっと守れるように 君を 守りたいから 君を |
| 初恋のまま…御門まりや(浅野真澄) | 御門まりや(浅野真澄) | 有森聡美 | 菊地創 | 菊地創 | 遠くて近い二人の距離 この胸はずっと恋する… 乙女心は複雑で すぐに告白出来ないの いつも一緒に 過ごす時間の中で 私の想い ブランコみたい揺れる 知って欲しいの… でも秘密にしたいのは 誰より近く ふざけ合えるから 切なくて 女の子になる 違う私に 気づいて欲しいけど 遠くて近い二人の距離 甘くてちょっとすっぱい 初恋の味、このままで ずっとあなたといられたら ライバルばかり 焦っちゃう日もあるけど 恋人以上 わかり合いたいの でもぎゅっと 抱き締められたら ハートの涙 こぼれちゃうほど スキ 遠くて近い二人の距離 近づけばきっと消えちゃう 宝物が二人にある ずっとあなたと守りたい 遠くて近い二人の距離 この胸はずっと恋する… 乙女心は複雑で すぐに告白出来ないの 遠くて近い二人の距離 甘くてちょっとすっぱい 初恋の味、このままで ずっとあなたといられたら |
| いぬかみっ!狂走曲 第三幕 ともはねと啓太編 ぽっかぽかの日曜日長谷川静香・福山潤 | 長谷川静香・福山潤 | 椎名可憐 | 菊地創 | 菊地創 | 啓太さま 起きて下さい 遊びましょ 啓太さま 今日はとっても お天気です こんな日に おふとんにね もぐってちゃ 頭もきっと とろり とろけます 啓太さま 見て下さい だいすきな ドーナッツ作りまーす ♪ つっくりましょー つっくりましょー おいしいドーナッツつっくりましょー お粉を混ぜてつくりましょー 生ー地をこねこねつっくりましょー まんまるくるくる いったしますー いったしますー 真ん中ぽんっとくりぬいてー 最後に油であげますよー しゅわしゅわしゅわわー しゅわしゅわわー こんがりこんがり きっつねいろー おいしいおいしいドーナッツ みんながだいすきドーナッツ さぁ できあがり めっしあがれ~♪ 啓太さまー できましたー (なーんて嘘だけど そうでも言わなきゃ啓太さま起きないでしょうし そう言ったっておきないしー (涙)) 全然まだまだ起きません ボールもリュックにあるんです 啓太さま 公園に行って遊びましょう 追いかけっこなどいたしましょう ボールを取りにも走ります こんなぽかぽか日曜です 日曜日です 啓太さま 起きて下さい 遊びましょ 啓太さま 今日はなんだか 春みたい わぁぁぁー地震ですよー 揺れてますよぉぉぉぉ(揺さぶる) 起きてくださーい うーん、むにゃむにゃ… そこのかわいこちゃん、よかったらデートしない…うへへ… せっかくのお天気なのに啓太さまは エッチな夢ばかりみてます。 ちっとも起きてくれません。 (ちぇっ。早く帰らないかなぁ。 そうだよ、そうなんだよ。最高の日曜なんだよ。 お天気のいいぽっかぽかの小春日和。ぽっかぽかのナンパ日和。 ぐあーっ、早く出かけたいなー。 一足先に春を先取りしてコートを脱ぎ捨てたかわいこちゃんが あんなとこにも、こんなとこにもいるかもしれない。 そうだ、こんなことしてる暇はないんだ。俺は。 速やかに任務を遂行しなくては。 目標は駅ビル周辺に無数。一刻の猶予も許されないぞ! 大体コイツと遊ぶとつかれんだよなー。 最初は、いいんだけどそのうち本気になるからな。 体が幾つあっても持ちゃしない… あー、はやく諦めて帰ってくれないかなー。 タヌキ寝入りしてる間にもかわいこちゃんたちが…) 啓太さまーっ!起きてくださぁぁぁぁいっ! ねぇってばー。 (イテッ!) 全然まだまだ起きません 宝探しもしたいんです そろそろ私 本気です 起きましょう それなら強行手段です 最終兵器の出番です だってぽかぽか日曜です 日曜日です (おもむろに布団をはいで頭をかじる音) イテーっ!☆n4r〒#▲#∋∀fw@: 頭かよーっっっ!! |
| INUKAMI 2006森永理科・本多陽子 | 森永理科・本多陽子 | 椎名可憐 | 菊地創 | 菊地創 | ボクの名前はね たゆねです いちばん強いと 言われます 得意の技なら 破邪走光 発露×1 『たゆね突撃』 ココロみんなひとつに集めて 薫さまにこの身を捧げて 私たちは いぬかみです 忠誠を誓います SHA BA DA BA DA! 私の名前は いぐさです 得意は財テク 株の投資 こっそり内緒で 同人など そっとしたためて 赤面です 仲間たち 願いは同じよ 薫さまをお守りしますの 時に戦う いぬかみです 地の果てでも ゆきます SHA BA DA BA DA! 花のように美しく舞って 蜂のように一撃で刺すの 私たちは いぬかみです 地上最強の絆 SHA BA DA BA DA! 地上最強犬神 SHA BA DA BA DA! |
| 思い出の向こうへ白浜坂高校合唱部:坂井和奏(高垣彩陽)・宮本来夏(瀬戸麻沙美)・沖田紗羽(早見沙織)・田中大智(島崎信長)・ウィーン(花江夏樹) | 白浜坂高校合唱部:坂井和奏(高垣彩陽)・宮本来夏(瀬戸麻沙美)・沖田紗羽(早見沙織)・田中大智(島崎信長)・ウィーン(花江夏樹) | riya | 菊地創 | 菊地創 | 海原を駆ける風のようだったと 過ぎし日々を懐かしく思い出す 変わってゆく事を恐れないよと 胸を張って空を見上げた たくさん笑ったり泣いたりしたこと 全部同じに手を振っている また踏み出す 迷いながらも ありのままの心 いつだって信じて 輝いている一片(かけら)持ったまま もう一度会えるその時まで 遠ざかる道を記憶に刻んで 連なった壁も越えて行くから 変わってゆく事で強くなれた、と 大事なもの 今も変わらない 霞みがかってる遥かな旅路を “大丈夫だよ”と見守っているよ また踏み出す 迷いながらも 描いてた未来はきっと光射す 輝いている一片(かけら)集めたら 小さな可能性に変わる 聞こえているいつかの声が 限りなく広がりゆく明日を包んでいる 輝いている一片(かけら)持ったまま もう一度会えるその時まで 終わらないこの夢の先をずっと求めて |