試聴する

elekto

この曲の表示回数 7,854
歌手:

eufonius


作詞:

riya


作曲:

菊地創


ひとりぼっちで流れてく星
吐く息も白く舞い上がる
消えてしまいそうな夜

凍る空気が手を握ったら
心を閉じ込めてしまうから
願わなくたっていい

酷く泣き明かしたら
世界は動いて行くのか
弾けそうな泡にこの声を乗せれば
君の上にも降り注ぐ

君の小さな目と唇が
三日月になって向かい合い
また泣きたくなった

ねえ 聞いて
静かにして聞いていて
ほら 運命がドアを叩いている

この窓辺から飛び立つ日まで
傷跡は 闇を照らすように
身体の奥で眠る

僕はこれから君に
どれ程たくさんの輝くものたちを
あげる事が出来るかな

痛みで壊せるなら
光で満たせるなら
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:elekto 歌手:eufonius

eufoniusの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2008-01-23
商品番号:LACM-4459
Lantis

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP