| フォニイ和楽器バンド | 和楽器バンド | ツミキ feat.音楽的同位体 可不(KAFU) | ツミキ feat.音楽的同位体 可不(KAFU) | 町屋・和楽器バンド | この世で造花より綺麗な花は無いわ 何故ならば総ては嘘で出来ている antipathy world 絶望の雨はあたしの傘を突いて 湿らす前髪とこころの裏面 煩わしいわ 何時しか言の葉は疾うに枯れきって 事の実があたしに熟れている 鏡に映り嘘を描いて自らを見失なった絵画 パパッパラパッパララッパッパ 謎々かぞえて遊びましょう タタッタラタッタララッタッタ 何故何故此処で踊っているでしょう 簡単なことも解らないわ あたしって何だっけ それすら夜の手に絆されて 愛のように消える さようならも言えぬ儘 泣いたフォニイ 嘘に絡まっているあたしはフォニイ 何時しかそらの音がいやに鳴り合って 色の目があなたを溶いている 鏡に映るあたしを欠いて誰しもが見間違った虚像 如何して愛なんてものに群がりそれを欲して生きるのだ 今日も泳いでいる夜の電車が通り去っていく 踊り明かせよ パッパラパッパララッパッパ 謎々騙して歌いましょう タタッタラタッタララッタッタ 何故何故此処が痛むのでしょう 散々な日々は変わらないわ 絶望の雨は止まないわ さようならも言えぬ儘 泣いたフォニイ 嘘に絡まっている ただ 簡単なことも解らないわ あたしって何だっけ それすら夜の手に絆されて 愛のように消える さようならまたねと呟いた フォニイ 嘘に絡まっているあたしはフォニイ 造花だけが知っている秘密のフォニイ |
| エゴロック和楽器バンド | 和楽器バンド | すりぃ | すりぃ | 町屋・和楽器バンド | 腑抜けた心にI need you 噂のアルカロイド あだ名はネットの髑髏 かき鳴らせディストーション 付け焼き刃の侍が 乱れ打つ散弾銃 悲劇の歴史で踊ろうか ほらテンテコへンテコ舞々 僕の心はエゴロック斜め45度ナンセンス ノウハウ砕いてマンネリを明日にバイバイバイ 媚びへつらうその姿 吐き気の空模様 シニカルな視線の雨 今日も両目を塞ぐふり おちゃらけ頭にI need you 巷のアルカロイド あの子も流行のインスタントショー 撒き散らせDID うだつが上がらぬ侍が 未来断つ哀悼歌 無残な歴史で歌おうよ ほらチャンチャラナンチャラ舞 ロックな心で生きようか 真夏並みHotなミュージック ハウツー砕いて丸書いて 明日もワッハッハ 洒落臭さも癖になる はみ出し者だろ リリカルな視線の雨 今日も両目を開くふり 透明な感情は染まるだけさ だったら見て見ぬふりする奴らを押し出せ 人生かけても負けそうです 勝ち負け取り憑かれナンセンス 1分砕いて常識を 未来にSay goodbye 僕の心はエゴロック斜め45度ナンセンス ノウハウ砕いてマンネリを明日にバイバイバイ 媚びへつらうその姿 吐き気の空模様 シニカルな視線の雨 今日も両目を塞ぐふり(1.2.3) ふぁっきゅー |
| 星の如くすとぷり | すとぷり | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 燃える魂抱いて 道なき道進め まだ見ぬ光のその先へ 夢へのファンファーレ 宇宙(そら)まで響け 眠れぬ夜を幾度も繰り返し 誰にも見せない泪流して 耐えがたい痛みを乗り越える度に 強くなれると信じて あの日見た星空は 何一つ色褪せずに 僕らを照らし続けているんだ 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時が来た 夢へのファンファーレ 宇宙へ響け たとえ雨に打たれて 泥に塗れようとも 胸に宿す炎は消えない 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah… On the beat get a feeling 一歩ずつ前に前に 戸惑い?物怖じ?そんなの気に留めないもん勝ち いつだって若きチャレンジャー いつかは勝どき上げんだ 気高く生きていこうぜ Day by day あの頃の僕たちは 無邪気な瞳のままで 僕らを見つめ続けているんだ 吼えよ!逆境の中で 運命を切り拓け 限界を幾度も越えてきた 希望のカンターレ 宇宙へ響け たとえ風に晒され 凍えうずくまっても 手を取り合い立ち上がるのさ 迷いだらけの世界で 誰かのため光放つ 眩き星となれ きらり輝く星へ この手を伸ばして 夢見る唄を届けてみた 幾千光年 永遠に響け 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時は今 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah… |
| 真世界Knight A - 騎士A - | Knight A - 騎士A - | そうま | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 乱れ咲く花吹雪が 始まりの合図 先の世は分からずとも 生き抜くことが全て 蘇る 日々の中で 目に焼き付くそれぞれの正義 本能のままに 受け継ぐ意思を一つに さぁ いざ 戦(せん)の向こうへ 狼煙あげろ (Deep the NIGHT) 立ち止まれない (Cool the NIGHT) 瞬きもゆるされないステージで (to the Fighting GO) 振りかざせ 剣の刃を 響かせろ 法螺(ほら)の音を力にして (Endress to NIGHT) 今 目覚める時 時代の波 刹那を 超えてゆけ 屍を越えて たどり着いた頂 暁に見える景色 空虚な心となりて ふと思う 真の強さ それぞれの交差する定義 守るべき者の為に進めよ さぁ 天下無双の如く はばたくのさ (Deep the NIGHT) 未だ負け無し (Cool the NIGHT) それは電光石火のように速く (to the Fighting GO) 何の為に 立ち向かうのか 命を懸ける覚悟を 胸に秘めて (Endress to NIGHT) いざ 千里の空 掲げろ我等の世界 矢を放て 振り返えると その手には 全ての想い 全身(からだ)から溢れ出る 騎士道 それぞれの道 踏みしめ走れ この身が滅びようとも 強く強く (Deep the NIGHT) 立ち止まれない (Cool the NIGHT) 瞬きもゆるされないステージで (to the Fighting GO) 振りかざせ 剣の刃を 響かせろ 法螺(ほら)の音を力にして (Endress to NIGHT) 今 目覚める時 新時代の 幕開けが蘇る 今 手にする時 時代の波 刹那を超えてゆけ |
| ド屑和楽器バンド | 和楽器バンド | なきそ | なきそ | 町屋・和楽器バンド | 待ったをかけた ちょっと考えた 馬鹿な女 まんまと掛かった だからどうした? 自ら望んだと言ってんじゃん 待ったをかけた ちょっと考えた 少々ちょっと考えたから だからどうした? お望み通りの末路です! なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんでなんで なぁんだ そんなもんか ド屑 まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 絶対に まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いないの 違いないよ 絶対 待ったをかけた ちょっとためらった 確かにためらった なんだかなぁ なんだかなぁ こういうことではない 待ったをかけた ちょっとためらった なんだ なんだ なんなんだ あなた だから だから こんなことは望んでないから なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんで 黙って私に従って 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 君に一切の拒否権ないよ 黙って従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 従え 従えって言ってんの 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い |
| Fire◎Flower和楽器バンド | 和楽器バンド | 森晴義 | 森晴義 | 町屋・和楽器バンド | “最初から君を好きでいられて良かった” なんて空に歌うんだ 詰め込んだ夢を 打ち上げる場所 探し求めて この街から出た 震える着信 電源を切った 燃え出す導火線 誰も止められない 世界の終わりが 今訪れたとしたら 全部ほっぽって ふたり永遠に一緒なのにね Like a Fire Flower 僕が消えちゃわないように 火の粉散らせ 夢打ち上がれ “最初から君を好きにならなきゃ良かった” なんて嘘までついて 慣れない景色 不自然な笑顔 華やかな祭とは違ってた 繰り返す留守電 “ガンバレ”の声 涙で導火線 消えちゃいそうだよ 宇宙の始まりが あの口付けだとしたら 星空は ふたり零した奇跡の痕 Like a Fire Flower 君が見つけやすいように 雷鳴の如く 夢轟かせ “最初から君を好きにならなきゃ良かった” なんてバレてるんだろうな 産まれも育ちも ばらばらな僕ら 姿も形も それぞれな僕ら 男も女も ちぐはぐな僕ら それでも心を ひとつに出来たなら 人生の途中が 線香花火だとしたら 一瞬でも ふたり照らす向日葵の様に Like a Fire Flower いつか夜空に大輪を 咲かすその時まで待ってくれ “最初から君を好きでいられて良かった” なんて空に歌うんだ |
| いーあるふぁんくらぶ和楽器バンド | 和楽器バンド | みきとP | みきとP | 町屋・和楽器バンド | 神戸中央区元町。(駅前) 今日から ドキドキニイハオハンユー講座 大人、中高生、おばちゃんに「...こんにちわ」 「ダメダメここではあなたも“イ尓好”!」 マジで…。テキスト三ページ(早くも) ここはとにかく羞恥心に勝つぞ 一万三千円の月謝は(安くない) 好好大家 ご機嫌いかが 『お母さん お馬さん』(媽 馬) 『ここはどこ 君は誰』(イ尓是誰阿) 大好きなワン・リーホンに 大好きだって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね うぉあいにー 言えるかな そこで知り合った女子高生(みかちゃん) 曰く、台湾でジェイ・チョウのコンサート それは行かなきゃだめだ(ところで) みかちゃん しれっと言ってるけど海外だよ? まじで…。エンジンかかってんな(みかちゃん) ここはとにかく便乗して頑張るか 六万数千の旅費も(安くない) それでは再見バイト探さなきゃ 『すみません、お嬢さん』(小姐) 『これ一つ いくらでしょう』(多少銭) 天国のレスリー・チャンに おやすみなさいって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく 憧れて 夢中になって 一ヶ月二ヶ月半年過ぎた リア友は少し減ったけど それもしかたないや ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく うぉあいにー 言わせてよ うぉあいにー 言えるかな |
| キメラ和楽器バンド | 和楽器バンド | DECO*27 | DECO*27 | 町屋・和楽器バンド | お、いいねいいね その猫被っていく感じ でもさ減点式なの評価主義は 欲張った先には毒があるの お、いいねいいね そのエゴ抑えていく感じ でもさ満たされないこと愛しててね 野暮ったい言葉は飲み込むのだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ どうしたいかは あたしが握ってるんだっけ どうしたいかは あたしが選んでいいんだっけ お、いいねいいね すぐさまイキっていく感じ でもさ見せすぎはまじで要注意だよ じれったいくらいが抜群だよ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 どっちに転ぶかは もういいかい どうでもいいかい |
| グッバイ宣言和楽器バンド | 和楽器バンド | Chinozo | Chinozo | 町屋・和楽器バンド | エマージェンシー 0時 奴らは クレイジー・インザ・タウン 家に篭って ゴロゴロ ゴロゴロと 堕落の夜に 絡みついた ルルル 放つ言葉は ルルル 腐っていた 正論も常識も 意味を持たない都会にサヨウナラ! 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放つのさ wowow 家に籠って 狂い咲く エマージェンシー 0時 流石に クレイジーな計画はお陀仏 グルグル グルグルと 世界は変わらず廻っていた ルルル 君の視線が ルルル ぼやけて尽きる マリオネットな感情に 気付いてしまった 相も変わらずJamる街 止まぬNervousに 拐われないで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放て 恥を捨てられる 家に狂い咲け |
| アイデンティティ和楽器バンド | 和楽器バンド | Kanaria | Kanaria | 町屋・和楽器バンド | あ、ちょっと君に伝えたい 何かがあったような けったい真逆の踊るベール サカサマだと知って 好意とは魅惑のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは愛 アイデンティティ それは嗜好のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー 繋げてハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 光るあなたのアイデンティティ 難儀プライド飛び込めデンジャラス さっと羽ばたく強気な狂気と そんで裏切り お涙頂戴 ランブラララto足取りデンジャラス 背後隠れた二人にフォーカス やっと見つけた 不思議の正体 きっと恋とは真逆のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは アイデンティティ それは希望のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー すぐさまハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 刻むあなたのアイデンティティ |
| 紅一葉和楽器バンド | 和楽器バンド | 黒うさP | 黒うさP | 町屋・和楽器バンド | 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 月明かり照らしてた 遠くの笛の音 御神楽太鼓 ありふれた幸せは 思えばこんなに素敵でした いつか話そう 出会えた喜び 淡い愛しさ 知らずにいた 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 穏やかに迫りくる 季節は朧げ 誘いし火影 躓いて迷いながら 進んでゆくのも悪くないよ 今を漂い 願いよ届けと 絶えた祈りを 重ねるだけ 忘れられない 思い出がある 君の肩ごし 桜紅葉 強く儚く 世界を埋めて この愛を 永久に捧ぐ 風に揺れて ひらり舞い散れ 今宵闇夜を 紅く染めて ただ寄り添って 抱かれていたい 悲しみが空に 消えるまで |
| ベノム和楽器バンド | 和楽器バンド | かいりきベア | かいりきベア | 町屋・和楽器バンド | アアア…足りないもの なーんだ 僕らの人生 正解どこなんだ 探せよ探せ (例外ない 二進(にっち)も三進(さっち)も 零下以内なら 劣化以外ない) ああ正味クソゲーだ カラ空回(からまわ)れ アアア…倦怠モード「苦(く)」だ 僕らの人生 校内猛毒だ 屈めよ屈め (盛大KNIGHT 和気あいゴッコは成敗DIE by 生産性ない) ああ後悔もう「独(どく)」だ 笑えよ笑え 心のレシピは かまちょ味(み)寂(じゃく)ジャンキー だんだん強がって ドロドロに伏す ドクドク呑み込んで 苦しんで泣いて吐き出せないの ベノベノム さよなラ あらま 求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 血ドクドク 零(こぼ)るルル (無いの?もっと)愛(愛)哀(哀) 叫ベベベノム (めっ!) アアア…最高点ゼロだ 僕らの人生 断然テンションLOWだ 屈めよ屈め (ロンリィNIGHT テッペン回って 狼狽ない脳内HOPEもう一回(もっかい)) ああオーバードーズ刑だ アガれよアガれ 心の中身は 無理オブ無理ジャンキー どんどん強がって バラバラに伏す ドクドク呑み込んで 苦しんで泣いて逃げ出せないの ベノベノム あらま 求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 既読 ドク 欲しがルル (無いの?もっと)愛(愛)愛(愛) 滅べベベノム (めっ!) もう悪性 届く毒 回るルル (哀でもっと) 傷害な ねえ 痛い痛いのSick(シク) Sick(シク) 存在抹消毒ドク 消えるルル (無いのずっと) 愛(愛)哀(哀)愛(愛)哀(哀) (愛)求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 血ドクドク 零(こぼ)るルル (無いの?もっと)愛(愛)哀(哀) 叫べベベノム 叫べベベノム 叫べベベノム (めっ!) |
| 天ノ弱和楽器バンド | 和楽器バンド | 164 | 164 | 町屋・和楽器バンド | 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい |
| Surges和楽器バンド | 和楽器バンド | Orangestar | Orangestar | 町屋・和楽器バンド | 流れ続く空と日々の狭間に 形のない今日をそれでも進む 何も知らぬ朝と清かな風に 息を繋ぐ僕らの声は何を望む? 迷っていた君に届かない 言葉はいつだって単純で 目指していた明日に届かない 心が僕らには最高で わかっていたって諦め切れない 心の奥がまだ燃えていて 何もないなんて謂えない僕ら 大人になる前の延長戦 足を踏み出したその先の空を 駆け上がる僕らの日常が 願った未来を越える未来まで 止まらぬ僕たちの最高を目指して征く 君に届かない 言葉はいつだって単純で 目指していた明日に届かない 心がいつまでも燃えていて 描いた未来が昨日になるまで 止まらぬ僕たちの熱情が 「足宛いていたって何も掴めない光が 僕らには上等!」なんて歌っている 流れ続く空と日々の狭間に 形のない今日をそれでも進む 行方のない朝の穏やかな風に 涙滲む僕らの声は何を望む? 迷っていた君に届かない (誰も何もかも知り得ない) 言葉はいつだって単純で 願っていた明日に届かない心は (君も知らぬ君はいつだってそこに) いつだってその先を目指している わかっていたって諦め切れない 心の奥がまだ燃えていて 望まぬ未来がそこにあったって進む 僕たちは最高を目指して征ける 言葉にならない心の全部を燃やしてゆけ 足宛いていたって何も掴めない光が 僕らには上等だ!って 目指していた 誰も知り得ない 夜明けを僕たちは越えてゆけ 描いた未来のその先の空を貫く 僕たちの“最高”を目指して征け |
| マーシャル・マキシマイザー和楽器バンド | 和楽器バンド | 柊マグネタイト | 柊マグネタイト | 町屋・和楽器バンド | 唖々、臨界実験に付き合う朝 14听(ポンド)を嗤う蔑奴(ベッド) 「如何しようもないけど」 気が狂うヒトの振りをしているキミを観ている 唖々、面倒だったから切り捨てた 4U型(サイズ)を攫う烙句(ラック) 「申し訳ないけど」 擦れ違うモノに無為に期待を背負わせている 「夜更かしはイドの暴走」 「目に焼き付いた青の感光」 「モラトリアム的人生」 「最大公約数緩衝材」 食べてすぐ寝て丑になる 起きてまた寝て人でなし? 「失敗!(Fail)」 マキシマイザー マキシマイザー! 急転 相まって壊したってDEAD強行! 「なんてことだ!死んでしまう!」 だがツマミは回る雁字搦MATE! サンクコスター サンクコステス! 同位体 終(しま)いには取り戻したい!って 「無間地獄へ堕ちる!堕ちる!」 But a 眩みUnbalance 乖離Faraway! 唖々、生還 実験に繰り出すアラーム 旧四ロンドを微笑(わら)う劣等 「如何しようもないから」 気が狂うヒトの真似をしているキミへ 「簡単な言葉、信じていたいなら」 ――足りないよ。 「申し訳ないなら」 ――既に合う音に不意に解は求まんないよ。 「後悔はエゴの暴走」 「手に焼き付いた青の残像」 「モラトリアム的人間」 「最小公倍数断頭台」 食べてすぐ寝て丑になる 起きてまた寝て人でなし? 「参っちまうな、マキシマイザー」 救世 愛待って焦がしたってFADE凶行 「なんてことだ、生きてしまう」 だが恨み逆巻く惨事またGATE 「失敗!(Fail)」 マキシマイザー マキシマイザー! 急転 相まって壊したってDEAD強行! 「なんてことだ!死んでしまう!」 だがツマミは回る雁字搦MATE! サンクコスター サンクコステス! 同位体 終いには取り戻したい!って 「無間地獄へ堕ちる!堕ちる!」 But a 眩みUnbalance 乖離Faraway! マキシマイザー マキシマイザー! マキシマイザー マキシマイザー! |
| OVERDRIVERKnight A - 騎士A - | Knight A - 騎士A - | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 肌をつんざく風を切り裂いて 駆け抜けるこの時代の波間を 花弁は鮮やかに咲き乱れるだろう ボクらの行先を彩るのだろう 光の中ギアを上げ走ろう さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ 希望という名の光を目指して 駆け抜けるどんな険しい道も 月明かりは不安も打ち消すのだろう ボクらの足元を照らし出すだろう 振り返るつもりは無いのだから さぁWe are 立ち向かう時だ 邪魔はさせないから 信じた道貫こうぜ 空を見て思った キミの悲しみも同じ ボクらのものだから 一緒に歩んで行こうぜ まだ見ぬ未来へと 賽は投げられたが ベタなMetaの次元じゃなく 飽くなきただReal真顔Serious 鼓膜から侵入し既に洗脳中 やめられないとめられない 聞きたくない本音を一刀両断 冗談は通じないおまじないは信じない 俺達の絆 花咲かすいつか くすぶってる時間は無い 脳内走るパルス次はもう無い 全身全霊繰り出す一撃 3.2.1.Bang!! さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ さぁ皆、立ち上がる時だ だったら笑っていようぜ この夜の向こうのまだ見ぬ未来へと |
| 新春らびゅっと!すとぷり | すとぷり | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 大好きだって言わせて 僕だけに声聞かせて (3・2・1) クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah 「なにをしているの?」 「こっちにおいでよ」 君は頬を赤らめながら俯くけど 人見知りなとこも 実はワガママなのも 全てが愛しくて困っちゃうLike a Rabbit 今年一発目のニュースは (ニュースは) 君が微笑んだ事だよ (事だよ) 何かが起こりそうな予感 (予感) きっと きっと 願い事も叶うはずさ 大好きだって言わせて 今年も君を守ってみせるから 僕だけに声聞かせて 耳もとでささやいて らびゅっ! クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah 嫌なこと忘れて飛び跳ねたいひと手を叩け 誰よりもこの場を楽しみたいひと手を叩け 二礼二拍手で胸の中の願いを込めて 「ずっと君のそばにいれますように…」 今年はじめて聞いた声は (声は) 君からのあけおめだったよ (だったよ) 凍える人ごみの中で (中で) ぎゅっと ぎゅっと 繋いだ手は離さないんだ 初夢ならば覚めないで このまま時が止まればいいのにな 神さまどうか見守って 「僕たちだけの特別な一日を…」 大好きだって言わせて 今年も君を守ってみせるから 新しく照る世界は 甘色に染まっていく (もういっかい!) 大好きだって言わせて 僕だけに声聞かせて 白い息を吐きながら 耳もとでささやいて らびゅっ! クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah |
| 星の如く和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 燃える魂抱いて 道なき道進め まだ見ぬ光のその先へ 夢へのファンファーレ 宇宙まで響け 眠れぬ夜を幾度も繰り返し 誰にも見せない泪流して 耐えがたい痛みを乗り越える度に 強くなれると信じて あの日見た星空は 何一つ色褪せずに 僕らを照らし続けているんだ 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時が来た 夢へのファンファーレ 宇宙へ響け たとえ雨に打たれて 泥に塗れようとも 胸に宿す炎は消えない 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... On the beat get a feeling 一歩ずつ前に前に 戸惑い?物怖じ?そんなの気に留めないもん勝ち いつだって若きチャレンジャー いつかは勝どき上げんだ 気高く生きていこうぜ Day by day あの頃の僕たちは 無邪気な瞳のままで 僕らを見つめ続けているんだ 吼えよ!逆境の中で 運命を切り拓け 限界を幾度も越えてきた 希望のカンターレ 宇宙へ響け たとえ風に晒され 凍えうずくまっても 手を取り合い立ち上がるのさ 迷いだらけの世界で 誰かのため光放つ 眩き星となれ きらり輝く星へ この手を伸ばして 夢見る唄を届けてみた 幾千光年 永遠に響け 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時は今 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... |
| BRAVE和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 明けの空が闇を押し上げ 群青色に染まる新世界 誰しもに華を添えるのだろう 永遠に続く坂道 振り向けばつづら折りな道 足跡に印す存在証明 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 空の彼方へ響かせ 恐れ知らずな勇者の歌を 絶え間ない衝動で僕らは きっと導かれるだろう まだ見ぬ景色へ 小さな手で描いた 旅の地図は今も胸の中 繰り返し照らし合わせる現在地 立ち止まる度に浮かぶ巡り合いの日々 積み上げたストーリー 誰も真似出来ない 空の彼方へ響かせ 夢を抱いた勇者の歌を 旅の最果てで僕らは きっと笑い合えるだろう そんな未来を信じて 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 変わりゆく世界の中で 変わらない想い感じ合って 光照らす先へと歌う 空の彼方へ響かせ 魂叫ぶ勝利の歌を 絶え間ない衝動で僕らは きっと導かれるだろう まだ見ぬ景色へ 駆け行け 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 変わりゆく世界の中で 変わらない想い感じ合って 光照らす先へと歌う |
| 時の方舟和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 揺蕩う世界の片隅で 残さず静かに拾い上げる 誰かが落としてった夢の片道切符を 彼等が残してった生きてる証を 時の方舟はゆらり時代の河を 流れ流されて漂う四季に酔う 漂う四季に酔う 傾く世界の真ん中で 捧げた祈りは星になって 新たな生命の産声は響く 亡くした生命とすれ違う様に もう一度手を伸ばして届かなかった全て 胸に抱き締めて新たな路を行く 旅路はまだ続く |
| そして、まほろば和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | ひずんだ 世界で ただ 痛みに 耐えては 憎悪 言葉の無力なさま 証明できない懺悔 今から ゆくから まだ その手を どうか離さないで 答えを探し続けて 穢れなき まほろばへ 愛する人よ 永遠に幸あれ 魂は 息づいてる 2人でみた夢 誓い合えるだろう また すべての生命がただ 産まれて滅びるように 一つの理(ことわり)さえ 誰もが逆らえずに 見守る精霊たち 幾千幾万年も うつろう世界の果て 美しきまほろばよ 儚き人よ 眠れ安らかに 愛する人よ 愛した人よ 永遠に幸あれ そこはまほろば 魂が 囁いてる 求めた 答えは 分かり合えただろう 今 名もなき世界でただ 償い 生きてくこと この手に残る温もり 消えさることないだろう |
| 藍より青し和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 乱世を駆ける誇りの限り 戦に生きる命燃やして 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と想い 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして 在るべき場所へ還る命を 新たに出ずる世代に繋ぐ 守るべき者の為強くなれると 気付けたその時から誰より強くなった 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と 情熱は駆け巡る戦の中で それぞれの持つ正義ぶつけ合い守ってゆく 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして |
| 修羅ノ義和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天(そら)を切り裂け 幾重に憂いを帯びる乱世に 誰も知らぬ道なき道を 切り拓くまで 荒ぶ風に吹かれ散りゆくのなら 散りてもなお誰よりも ただ美しく 満つれば欠くる月 友との夢見つめた 魂を震わせて 誇り高く参れ 修羅を駆ける我らが定め いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天を切り裂け 傾けや傾け 愛する者の為に 何を畏れるか さぁ誠を貫け 一途に風を切り裂く矢の様に 倦むことなく茨の道を 突き進むまで 安らかなる世を願う誰が為に 生きてこそ漢の華よ 信義交わす杯 友との夢浮かべた 不条理を斬り捨てて 凛々しく笑い飛ばせ 修羅に捧ぐ我らの全て 戦場に散る 花は何処へ 哀しみを胸に抱いて 誓いの先へ いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天を切り裂け 傾けや傾け 愛する者の為に 何も畏れるな さぁ誠を貫け |
| 愛に誉れ和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざやまいらん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 愛に誉れ 己の道は民の為に 忠義捧げ 死ぬも生きるも「五常の徳」 我らのみぞ知る 戦びと 旗を挙げろ 漢の誓い さぁ! 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 修羅に勝る 義を放て 今宵の酒は真に沁みる 契り交わし 月が見せた 乱世の終わりの 夢は現に 戦びと 旋風を巻き起こし 地鳴りよ天を衝いて死闘の先へ 兜に誇る 男の絆 時代の幕開けは今 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 傾け!傾け!命を盾に 大義を成せ いざや参らん 咲いて 咲いて咲き乱れゆく 天下無双 義風堂々 修羅に勝る 愛に誉れ! |
| 宵ノ花和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 夢 故 蝶 葉は 揺れ 由来 逝く 母なる大地 仄めく ハラヒラ 頬さす 宵ノ花よ 君がまにまに 紅く染めて 山に響く 遠音 やがて篝火 消えるように 落ちてく 限界を越え放て桜吹雪 追風が吹き荒ぶ天に導かれて さらば泣いてる この刃が覚えている絆 命くれてやるまで 夜に叫べと 舞い踊れ 炎(ほむら) 暮れ 降る 雹(ひょう) 矢は 濡れ いざゆけ 鬨(とき)の声 天下無双に 神のみぞ知る運命(さだめ) 霞たなびく 宵ノ花へ 我が身捧げよう 青く滲む空に映る故郷 一人 明日を祈りて 華やかに咲き乱れて 全力をかけ挑めよ徒桜(あだざくら) 夜風が冷たく刺す 残月に歌えば さらば泣いてる この拳が守ってきた絆 命くれてやるまで 野望の先へ さんざめく 炎 限界を越え放て桜吹雪 追風が吹き荒ぶ天に導かれて さらば泣いてる この刃が覚えている絆 命くれてやるまで 夜に叫べと 舞い踊れ 炎 |
| The Beast和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | -混沌とした時代に産まれ落ち 何を求めて俺は彷徨う 第六感と迸る力が まだ見ぬ更なる高みへと誘う- 夢の中で焦がれたあの強さは 遠くはない、今でも近付いている 闇の中、静寂の葛藤も存在の証明も 生命の鮮血で彩られてゆくのならば 拳を振り上げろ 撃ち抜けフル回転Don't miss it! 燃やし続けるEmotion この場所にはまだ知らない力の結晶 言葉はもう必要無いよ 野性を出し切って純情 しぶきを上げ交えたなら分かるだろう 歩き続け今でもこの思いは 褪せることは無いだろう 燃え続ける 灼熱の感情も情熱も鉄拳も友情も 闘争の只中で昇華されてゆくのならば 全力で挑め このまま突き進む本能が 赴くままRevolution 進化していくまだ未知なる至高の絶頂 大義ももう必要無いよ 理性を断ち切ってFight on ! 唸りを上げ叫びながら果てるまで 静寂の葛藤も存在の証明も 生命の鮮血で彩られてゆくのならば 拳を振り上げろ 撃ち抜けフル回転Don't miss it! 燃やし続けるEmotion この場所にはまだ知らない力の結晶 言葉はもう必要無いよ 野性を出し切って純情 しぶきを上げ交えたなら分かるだろう |
| 絲紅月 | 紅月 | 町屋(和楽器バンド) | 町屋(和楽器バンド) | 町屋・和楽器バンド | 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に想い馳せるのだろう 手繰り寄せた運命の糸 ひとつひとつが形を変えて 織りなす色とて様々に 全て受け入れ進もう 夢追いかけて駆け抜けた 幾つもの景色を胸に 刻んで 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に 想い馳せるのだろう か細い糸を紡ぐうちに やがては強き撚り絲となる 心の中に秘めた決意 絆と縁抱いて 昨日は今日の1歩だと 思えたのならば明日へ 繋いで いつか大事なものを守ってそれが君であれ、 それが仲間や世界だとして 共に紡いできたこの運命のその先の空へ 翼広げ羽ばたくのだろう 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に想い馳せるのだろう |
| innocent flowersNornis | Nornis | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 孤独に怯えていた日々 震える右手に伝う君からの暖かさ 張り裂けそうな胸の痛みを 幾度となく分かり合って 分かち合って 紡ぎ合って 陰にひそむ小さな蕾だとしても きっといつかは誰が為に咲けるんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 果てしない旅は続くんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 速すぎる時の流れに目が眩むけれど 強がった笑顔でひとりアイロニー よれた線で描いたこの歌を どうか君に伝えたくて 届けたくて 届けたくて 雲に覆われ萎れて色褪せていても 君と混ざりあった瞬間(とき)放つんだ glamorous colors ここから大地を蹴って どこまでも駆けてこうぜ 高鳴る鼓動がコンパスさ いつか願った空へ いまでも歌を口ずさんでいる まだ見ぬ未来へ 心響かせ 時に迷い 戸惑い 支え合い歩んだ軌跡 愛に満ち溢れる光の中 きっと僕らは誰が為に咲かすんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 繋いだ手は離さないんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 共に幸あれ… Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along |
| 八奏絵巻和楽器バンド | 和楽器バンド | 和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋・和楽器バンド | 季節はずれの赤いツバキが 一人ぼっち小さく歌う ねずみ色したビルの谷間に こだましていくわらべ歌 たとえ壊れかけた夢さえも 冬に咲く桜のように (水面に映る天の川を漕いで空に唄えば 今日もこうして生かされることに ありがとうございます) 水に浮かぶ月あかり揺らす そっと差し伸べた指の先こぼれる涙 堰を切って溢れる想い いつか醒める夢の居場所で 笑いあって居られるように 重ね、紡いでゆく 祈って祈って未来で 笑って笑ってるように 幾つもの思い出を胸に寄せ歩む物語 こっそり集めた夢握り締めて 手の中にあるのは? 幻想が降る街 君だけを探して 泣いて泣いて泣き疲れ 越えて越えてまたゆくさ ぽつりぽつり降り出すのは あの日にまだ伝えられずに 心の奥に 潜めた全てを語ろう どれほど遠い存在で だけど壊れそうなほど脆いね いや、でも、まだ信じていたい せっかくならば後悔もしたい 瞬きの間に世界は回る ひとは忘れ行くけれど いつかまた会える日まで胸に残しておこう 別れ路の先 忘れない様に 堰を切って溢れる想い いつか醒める夢の居場所で 笑いあって居られるように 重ね、紡いでゆく 祈って祈って未来で 笑って笑ってるように 幾つもの思い出を胸に寄せ歩む物語 チャンスは1度 奇跡を起こせ ミライへ 切った張ったこの世界は思ってるより悪くない 重ね合う僕等の 夢で奮い立たせて 水に浮かぶ月あかり揺らす そっと差し伸べた指の先こぼれる涙 |
| GIFT和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | “初めて”ばかりが どんなに不安でも 前だけ見て進めたんだ 一人じゃないから 迷い道の中 光照らすのは 重なってく あの音 生まれ変われるように 希望をくれた 最高のGIFT 何度でも立ち上がって 此処へたどり着いたんだ 夢みた場所で 終わりのないキセキ だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで セピアに彩る全ての記憶は 遅れて来た青春の日教えてくれたね 眠れない夜に 背中を押すのは 響いてる あの声 たとえ離れても 今日の景色は 忘れないよ 何度だって手を取り合って 君に叫びたいんだ 同じ時代で 出逢えたこのキセキ どうか涙は見せないで 僕ら繋がっているよ さぁ約束しよう 歯車は 誰も止められない 最初から信じていたんだ 終わりのない世界へ この先の道は もうキセキなんかじゃない いつまでも立ち上がって 守り続けていくんだ 更なる場所へ 未来へのストーリー だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで |