| 絲紅月 | 紅月 | 町屋(和楽器バンド) | 町屋(和楽器バンド) | 町屋・和楽器バンド | 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に想い馳せるのだろう 手繰り寄せた運命の糸 ひとつひとつが形を変えて 織りなす色とて様々に 全て受け入れ進もう 夢追いかけて駆け抜けた 幾つもの景色を胸に 刻んで 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に 想い馳せるのだろう か細い糸を紡ぐうちに やがては強き撚り絲となる 心の中に秘めた決意 絆と縁抱いて 昨日は今日の1歩だと 思えたのならば明日へ 繋いで いつか大事なものを守ってそれが君であれ、 それが仲間や世界だとして 共に紡いできたこの運命のその先の空へ 翼広げ羽ばたくのだろう 段々誰かを想う気持ちも振り返る過去も 少しずつ増えたと思うから 年々変わり移ろう季節にこの身を任せて まだ見ぬ明日に想い馳せるのだろう |
| 新春らびゅっと!すとぷり | すとぷり | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 大好きだって言わせて 僕だけに声聞かせて (3・2・1) クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah 「なにをしているの?」 「こっちにおいでよ」 君は頬を赤らめながら俯くけど 人見知りなとこも 実はワガママなのも 全てが愛しくて困っちゃうLike a Rabbit 今年一発目のニュースは (ニュースは) 君が微笑んだ事だよ (事だよ) 何かが起こりそうな予感 (予感) きっと きっと 願い事も叶うはずさ 大好きだって言わせて 今年も君を守ってみせるから 僕だけに声聞かせて 耳もとでささやいて らびゅっ! クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah 嫌なこと忘れて飛び跳ねたいひと手を叩け 誰よりもこの場を楽しみたいひと手を叩け 二礼二拍手で胸の中の願いを込めて 「ずっと君のそばにいれますように…」 今年はじめて聞いた声は (声は) 君からのあけおめだったよ (だったよ) 凍える人ごみの中で (中で) ぎゅっと ぎゅっと 繋いだ手は離さないんだ 初夢ならば覚めないで このまま時が止まればいいのにな 神さまどうか見守って 「僕たちだけの特別な一日を…」 大好きだって言わせて 今年も君を守ってみせるから 新しく照る世界は 甘色に染まっていく (もういっかい!) 大好きだって言わせて 僕だけに声聞かせて 白い息を吐きながら 耳もとでささやいて らびゅっ! クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah クックルクックルキュキュ クックルクックルグゥグゥ クックルクックルキュキュ Yeah Yeah Yeah |
| 星の如くすとぷり | すとぷり | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 燃える魂抱いて 道なき道進め まだ見ぬ光のその先へ 夢へのファンファーレ 宇宙(そら)まで響け 眠れぬ夜を幾度も繰り返し 誰にも見せない泪流して 耐えがたい痛みを乗り越える度に 強くなれると信じて あの日見た星空は 何一つ色褪せずに 僕らを照らし続けているんだ 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時が来た 夢へのファンファーレ 宇宙へ響け たとえ雨に打たれて 泥に塗れようとも 胸に宿す炎は消えない 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah… On the beat get a feeling 一歩ずつ前に前に 戸惑い?物怖じ?そんなの気に留めないもん勝ち いつだって若きチャレンジャー いつかは勝どき上げんだ 気高く生きていこうぜ Day by day あの頃の僕たちは 無邪気な瞳のままで 僕らを見つめ続けているんだ 吼えよ!逆境の中で 運命を切り拓け 限界を幾度も越えてきた 希望のカンターレ 宇宙へ響け たとえ風に晒され 凍えうずくまっても 手を取り合い立ち上がるのさ 迷いだらけの世界で 誰かのため光放つ 眩き星となれ きらり輝く星へ この手を伸ばして 夢見る唄を届けてみた 幾千光年 永遠に響け 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時は今 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah… |
| OVERDRIVERKnight A - 騎士A - | Knight A - 騎士A - | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 肌をつんざく風を切り裂いて 駆け抜けるこの時代の波間を 花弁は鮮やかに咲き乱れるだろう ボクらの行先を彩るのだろう 光の中ギアを上げ走ろう さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ 希望という名の光を目指して 駆け抜けるどんな険しい道も 月明かりは不安も打ち消すのだろう ボクらの足元を照らし出すだろう 振り返るつもりは無いのだから さぁWe are 立ち向かう時だ 邪魔はさせないから 信じた道貫こうぜ 空を見て思った キミの悲しみも同じ ボクらのものだから 一緒に歩んで行こうぜ まだ見ぬ未来へと 賽は投げられたが ベタなMetaの次元じゃなく 飽くなきただReal真顔Serious 鼓膜から侵入し既に洗脳中 やめられないとめられない 聞きたくない本音を一刀両断 冗談は通じないおまじないは信じない 俺達の絆 花咲かすいつか くすぶってる時間は無い 脳内走るパルス次はもう無い 全身全霊繰り出す一撃 3.2.1.Bang!! さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ さぁ皆、立ち上がる時だ だったら笑っていようぜ この夜の向こうのまだ見ぬ未来へと |
| 真世界Knight A - 騎士A - | Knight A - 騎士A - | そうま | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 乱れ咲く花吹雪が 始まりの合図 先の世は分からずとも 生き抜くことが全て 蘇る 日々の中で 目に焼き付くそれぞれの正義 本能のままに 受け継ぐ意思を一つに さぁ いざ 戦(せん)の向こうへ 狼煙あげろ (Deep the NIGHT) 立ち止まれない (Cool the NIGHT) 瞬きもゆるされないステージで (to the Fighting GO) 振りかざせ 剣の刃を 響かせろ 法螺(ほら)の音を力にして (Endress to NIGHT) 今 目覚める時 時代の波 刹那を 超えてゆけ 屍を越えて たどり着いた頂 暁に見える景色 空虚な心となりて ふと思う 真の強さ それぞれの交差する定義 守るべき者の為に進めよ さぁ 天下無双の如く はばたくのさ (Deep the NIGHT) 未だ負け無し (Cool the NIGHT) それは電光石火のように速く (to the Fighting GO) 何の為に 立ち向かうのか 命を懸ける覚悟を 胸に秘めて (Endress to NIGHT) いざ 千里の空 掲げろ我等の世界 矢を放て 振り返えると その手には 全ての想い 全身(からだ)から溢れ出る 騎士道 それぞれの道 踏みしめ走れ この身が滅びようとも 強く強く (Deep the NIGHT) 立ち止まれない (Cool the NIGHT) 瞬きもゆるされないステージで (to the Fighting GO) 振りかざせ 剣の刃を 響かせろ 法螺(ほら)の音を力にして (Endress to NIGHT) 今 目覚める時 新時代の 幕開けが蘇る 今 手にする時 時代の波 刹那を超えてゆけ |
| innocent flowersNornis | Nornis | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 孤独に怯えていた日々 震える右手に伝う君からの暖かさ 張り裂けそうな胸の痛みを 幾度となく分かり合って 分かち合って 紡ぎ合って 陰にひそむ小さな蕾だとしても きっといつかは誰が為に咲けるんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 果てしない旅は続くんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 速すぎる時の流れに目が眩むけれど 強がった笑顔でひとりアイロニー よれた線で描いたこの歌を どうか君に伝えたくて 届けたくて 届けたくて 雲に覆われ萎れて色褪せていても 君と混ざりあった瞬間(とき)放つんだ glamorous colors ここから大地を蹴って どこまでも駆けてこうぜ 高鳴る鼓動がコンパスさ いつか願った空へ いまでも歌を口ずさんでいる まだ見ぬ未来へ 心響かせ 時に迷い 戸惑い 支え合い歩んだ軌跡 愛に満ち溢れる光の中 きっと僕らは誰が為に咲かすんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 繋いだ手は離さないんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 共に幸あれ… Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along |
| アイデンティティ和楽器バンド | 和楽器バンド | Kanaria | Kanaria | 町屋・和楽器バンド | あ、ちょっと君に伝えたい 何かがあったような けったい真逆の踊るベール サカサマだと知って 好意とは魅惑のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは愛 アイデンティティ それは嗜好のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー 繋げてハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 光るあなたのアイデンティティ 難儀プライド飛び込めデンジャラス さっと羽ばたく強気な狂気と そんで裏切り お涙頂戴 ランブラララto足取りデンジャラス 背後隠れた二人にフォーカス やっと見つけた 不思議の正体 きっと恋とは真逆のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは アイデンティティ それは希望のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー すぐさまハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 刻むあなたのアイデンティティ |
| 愛に誉れ和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざやまいらん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 愛に誉れ 己の道は民の為に 忠義捧げ 死ぬも生きるも「五常の徳」 我らのみぞ知る 戦びと 旗を挙げろ 漢の誓い さぁ! 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 修羅に勝る 義を放て 今宵の酒は真に沁みる 契り交わし 月が見せた 乱世の終わりの 夢は現に 戦びと 旋風を巻き起こし 地鳴りよ天を衝いて死闘の先へ 兜に誇る 男の絆 時代の幕開けは今 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 傾け!傾け!命を盾に 大義を成せ いざや参らん 咲いて 咲いて咲き乱れゆく 天下無双 義風堂々 修羅に勝る 愛に誉れ! |
| 藍より青し和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 乱世を駆ける誇りの限り 戦に生きる命燃やして 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と想い 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして 在るべき場所へ還る命を 新たに出ずる世代に繋ぐ 守るべき者の為強くなれると 気付けたその時から誰より強くなった 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と 情熱は駆け巡る戦の中で それぞれの持つ正義ぶつけ合い守ってゆく 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして |
| 紅一葉和楽器バンド | 和楽器バンド | 黒うさP | 黒うさP | 町屋・和楽器バンド | 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 月明かり照らしてた 遠くの笛の音 御神楽太鼓 ありふれた幸せは 思えばこんなに素敵でした いつか話そう 出会えた喜び 淡い愛しさ 知らずにいた 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 穏やかに迫りくる 季節は朧げ 誘いし火影 躓いて迷いながら 進んでゆくのも悪くないよ 今を漂い 願いよ届けと 絶えた祈りを 重ねるだけ 忘れられない 思い出がある 君の肩ごし 桜紅葉 強く儚く 世界を埋めて この愛を 永久に捧ぐ 風に揺れて ひらり舞い散れ 今宵闇夜を 紅く染めて ただ寄り添って 抱かれていたい 悲しみが空に 消えるまで |
| 宛名のない手紙和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 歪みだらけのこの街で 何を見出せというのか もうこのまま朽ち果ててしまいたいなんて 自暴自棄の今日も此処に身を鎮める 木々が擦れて奏でるリズムと 湿る芝生の香りに抱かれて 都会に潜むオアシスに寝転び ビルを繋ぐうろこ雲はやがて 不気味な風に押し流されてく 不協なカラスたちのオーケストラ 例えば一つだけ言えずにいた 言葉をしたため送るとすれば 夜の帳降りる頃筆をとり抗う 空の声 探してた 手紙はまた 宛名もなく 今年もまた 君を消して 帰ってきて 帰ってきて 三十年後、共に生きてた夢 死に物狂いに仮想の愛へ 羞恥を捨てた過剰な奉仕を 幼い雑念は穢れゆくまま 野望に暮れた目の下は青く 親に向ける顔もなく溺れた 誰の為産まれ誰の為生きる? 地上に満ちてく赤い点滅 蟻地獄へまた呑み込まれてく 焼けに一つだけ瞬く星に身を重ね すすり泣く声 殺した 手紙はまだ 綴り続け 私はまた 君を呼んで どうか生きて どうか生きて 四十年後、皺を撫で合う夢 それは人と 人の闇と 愛の垢を 落とす気怠さを 手紙はまた 宛名もなく 今年もまた 君を消して どうか生きて どうか生きて 五十年後、共に息絶える夢 |
| 天ノ弱和楽器バンド | 和楽器バンド | 164 | 164 | 町屋・和楽器バンド | 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい |
| あまりりす和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 鈴華ゆう子・町屋 | 町屋・和楽器バンド | 甘い香りに誘われるかの様に 貴方の腕の中に堕ちて疼く躰 ときめきも出逢った日よりずっと あゝ激しく求め合う二人 誰よりも近く遠く愛しく 貴方の首筋に噛み付いて満たす 皮膚の下、もっと深く刺して 真っ白な世界に愛憎の紅い華が咲く 抱き締める程に強く爪立てて 愛しい貴方の皮膚を引き裂いてみたい 子供の様に眠るその横顔に 口付けてまた始めよう 何処までも二人堕ちて行けば 最果てには幸せな結末があるでしょうか 止まぬ耳鳴り また聴こえてくる 手繰り寄せた小指の意図は 愛を繋ぎ満たし分かつの 誰よりも近く遠く愛しく 貴方の首筋に噛み付いて満たす 皮膚の下、もっと深く刺して 真っ白な世界に愛憎の紅い華が咲く 深紅の羽根大きく広げ |
| 雨上がりのパレード和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 窓を開けたら陽射しを浴びて 新しい朝が訪れる 雲ひとつない高い空でした 昨日までの雨は上がった 誰かが選んだ生き方じゃなくて 自分の決断をただ信じて そんなふうに風のように しなやかに変わってゆくよ 太陽が降り注いだ雨上がりのパレード そして今、この気持ちを あなたに伝えてみるから 心を通わせたのなら 今日からまた始めよう 木漏れ日の中 目を細めてる まるでそれは湖の底 まだらに射した光のシャワー 深呼吸をして立ち上がる 時々こわくて、時々痛くて だけどその先には明日がある こんなふうに毎日は 日々繰り返されてゆくけど 度々訪れる歓びに笑顔になるよ こうしてほら気持ち晴れて 穏やかに変わってゆくから あなたの胸にだって 祝福が溢れて鳴り止まない 雨上がりの街を 胸を張って歩いてゆく 何処までも行けそうな気がするんだ そんなふうに風のように しなやかに変わってゆくよ 太陽が降り注いだ雨上がりのパレード そして今、この気持ちを あなたに伝えてみるから 心を通わせたのなら 昨日の雨は止んで 世界は少し変わる 今日からまた始めよう |
| 生きとしいける花和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 弛みないはずだった道 雨だれに耳を寄せ ひとりきりでは消えてしまいそうな 追憶に抱かれては 重ねたページ 色褪せないように 生きとしいける花に 願い込め描いた 徒然なるままに 君が残してった ひとひらずつ集めて 大きな絵が 一面咲いた 逃げてゆく水平線の 坂道に揺れる心綺楼 手を振っている 昼下がりの夢 サヨナラの空がまた 曇らぬように 塗り重ねてた 生きとしいける花も 流す涙がある 実を付けるその日まで 根をはり誇るように ひとひらずつ名付けて 旬に開く 花束を君へ ぼやけた明日を もっと 縁取る陰影を 今に動き出しそうな 命を吹き込もう 生きとしいける花に 願い込め描いた 徒然なるままに 君が残してった ひとひらずつ集めて 大きな絵が 一面咲いた |
| いーあるふぁんくらぶ和楽器バンド | 和楽器バンド | みきとP | みきとP | 町屋・和楽器バンド | 神戸中央区元町。(駅前) 今日から ドキドキニイハオハンユー講座 大人、中高生、おばちゃんに「...こんにちわ」 「ダメダメここではあなたも“イ尓好”!」 マジで…。テキスト三ページ(早くも) ここはとにかく羞恥心に勝つぞ 一万三千円の月謝は(安くない) 好好大家 ご機嫌いかが 『お母さん お馬さん』(媽 馬) 『ここはどこ 君は誰』(イ尓是誰阿) 大好きなワン・リーホンに 大好きだって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね うぉあいにー 言えるかな そこで知り合った女子高生(みかちゃん) 曰く、台湾でジェイ・チョウのコンサート それは行かなきゃだめだ(ところで) みかちゃん しれっと言ってるけど海外だよ? まじで…。エンジンかかってんな(みかちゃん) ここはとにかく便乗して頑張るか 六万数千の旅費も(安くない) それでは再見バイト探さなきゃ 『すみません、お嬢さん』(小姐) 『これ一つ いくらでしょう』(多少銭) 天国のレスリー・チャンに おやすみなさいって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく 憧れて 夢中になって 一ヶ月二ヶ月半年過ぎた リア友は少し減ったけど それもしかたないや ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく うぉあいにー 言わせてよ うぉあいにー 言えるかな |
| Eclipse和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 雷鳴と荒波の只中で 創造は水泡に帰した 過ちを重ね、悔いた人類が 見渡す景色こそディストピア ゴフェルで組み上げよう 透明に透けてゆく躰 幻に魅せられる様な知覚だ 天使に触れられたユートピア ゴフェルで組み上げよう ここから聞こえるのはScreaming 嗚呼、主の導き 向かうEden 陽は陰った 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 過ちを洗い流す様な 爪痕はLike a beautiful. この胸に刻まれた 悲しみの記憶を 焼き付けて歩き出す新世界 見上げた月の満ち欠け 幾許の時間 巡る季節も通り過ぎてくから 生命は地上から絶え あの日見た光の粒 星が彩る夜空瞬く 彗星はその身を 燃やしながら光るから もう一度 世界に木霊すのはScreaming 嗚呼、主の導き 向かうEden 陽は陰った 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 過ちを洗い流す様な 爪痕はLike a beautiful. この胸に刻まれた 悲しみの記憶を 焼き付けて歩き出すこの道を |
| エゴロック和楽器バンド | 和楽器バンド | すりぃ | すりぃ | 町屋・和楽器バンド | 腑抜けた心にI need you 噂のアルカロイド あだ名はネットの髑髏 かき鳴らせディストーション 付け焼き刃の侍が 乱れ打つ散弾銃 悲劇の歴史で踊ろうか ほらテンテコへンテコ舞々 僕の心はエゴロック斜め45度ナンセンス ノウハウ砕いてマンネリを明日にバイバイバイ 媚びへつらうその姿 吐き気の空模様 シニカルな視線の雨 今日も両目を塞ぐふり おちゃらけ頭にI need you 巷のアルカロイド あの子も流行のインスタントショー 撒き散らせDID うだつが上がらぬ侍が 未来断つ哀悼歌 無残な歴史で歌おうよ ほらチャンチャラナンチャラ舞 ロックな心で生きようか 真夏並みHotなミュージック ハウツー砕いて丸書いて 明日もワッハッハ 洒落臭さも癖になる はみ出し者だろ リリカルな視線の雨 今日も両目を開くふり 透明な感情は染まるだけさ だったら見て見ぬふりする奴らを押し出せ 人生かけても負けそうです 勝ち負け取り憑かれナンセンス 1分砕いて常識を 未来にSay goodbye 僕の心はエゴロック斜め45度ナンセンス ノウハウ砕いてマンネリを明日にバイバイバイ 媚びへつらうその姿 吐き気の空模様 シニカルな視線の雨 今日も両目を塞ぐふり(1.2.3) ふぁっきゅー |
| オリガミイズム和楽器バンド | 和楽器バンド | 黒流 | 黒流 | 町屋・和楽器バンド | 悩んでばっかday 追い込まれハイになって「まぁいいや」 どぉーしょもない迷走は破り捨て every step of the way 一歩を進んでたら勝ちだ しょーもない回想は折りたたんで 切り貼りで その場しのげ! リミット超えの楽観主義 足りなけりゃ 出前頼め! ヴィヴィッド気味な躍動感で 零れた夢を掴もう くり返してた哀しみは消し去って この胸に刻むオリガミ 何度でもイチから折り直して 自由に未来創り変える 千羽折ったように 積み重ねていければマシだ イイネなんて大層な意味無いし 頑張んなくたっていい 手を叩き踊りましょう 気ぃ使い性分は抜けないし 生真面目に ズレてヤバめ 山折り風に抗ったって 谷折りに 凹む恐れ 無敵な紙ヒコーキを 大空目掛け投げる 駆け抜けて 今 優しさを贈りあって 幾千の笑顔集める 重なった手と手は離さないで 輝いた紙フブキ降らす またつまずいたとしても 無駄じゃないよ 上げた目線に 彩る明日が映る くり返してた哀しみは消し去って この胸に刻むオリガミ 何度でもイチから折り直して 自由に未来創り変える まだ未完成なままでいい いつか飾られるその日まで |
| 蜉蝣和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 渦巻く群衆の土煙の中 ただひたすら刃を振るった 求めた理想を追い掛け走った 躍動する胸、高鳴るままに いつか見た懐かしき景色 想いを馳せては蘇る 大切な誰かの為に今 命を燃やして薙ぎ払え 幾つも死線を越えて 何度でも立ち上がって 萌ゆる陽炎の様な土の朱 屍の上に立って 矛先を天に掲げ今 義を重ね傾(かぶ)け 花鳥風月に交わす杯で 語らう遠き日々の思い出 我等は激しく競い合いながら 互いの信義、貫こう共に 誰しもがそれぞれの誠 噛み締め乱世を駆け抜ける 武士(もののふ)の誇りと生き様を 咲かせて儚く散ってゆく いつか終わりが来たって 何度でも咲き誇って 例え蜉蝣の様な命でも この胸に誓い合った 我等の絆を掲げ今 高らかにさぁ行け 幾つも死線を越えて 何度でも立ち上がって 萌ゆる陽炎の様な土の朱 屍の上に立って 矛先を天に掲げ今 義を重ね傾(かぶ)け |
| 風立ちぬ和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 遠く幼い頃に見てた 母の背丈の高さより今は 大きくなって実を付けて 私は今此処に立ってます しゃなりしゃなり街並みを行く ひゅるりふわり北風立ちぬ 遠く離れてても、時が行こうとも いつでも笑って居られるのは 大事な昨日があるから 明日も私で居られる 音も立てずに過ぎてゆく 数え切れない程の思い出に いつも笑顔を絶やさずに さよならまたいつか会う日まで 矢継ぎ早に足取り軽く 胸の奥に認(したた)めた地図 遠く離れてても、時が行こうとも いつでも笑って居られるのは 大事な昨日があるから 何度躓いても、涙溢(こぼ)れても それでも笑って居られるのは 眩い明日があるから 私は私で居られる |
| キメラ和楽器バンド | 和楽器バンド | DECO*27 | DECO*27 | 町屋・和楽器バンド | お、いいねいいね その猫被っていく感じ でもさ減点式なの評価主義は 欲張った先には毒があるの お、いいねいいね そのエゴ抑えていく感じ でもさ満たされないこと愛しててね 野暮ったい言葉は飲み込むのだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ どうしたいかは あたしが握ってるんだっけ どうしたいかは あたしが選んでいいんだっけ お、いいねいいね すぐさまイキっていく感じ でもさ見せすぎはまじで要注意だよ じれったいくらいが抜群だよ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 どっちに転ぶかは もういいかい どうでもいいかい |
| 義風乱舞和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 残酷な乱世に 生まれし者たち 風に舞う桜の 導くが如く 忠義を尽くす為 己の真(しん)に問う 魂の声 兜に愛を掲げ挑む 戦国の世で散りゆく定め 今こそ我が身捧げ刹那に 大地踏みしめ参らん 立ち向かえ 勇姿よ 義と義重ね いざ我に美しく 天下を揺るがせ 友と共に 義風の乱舞で 貫け 莫逆(ばくぎゃく)の友とし 今宵も酒交わす 朧に浮かぶ月 微笑むが如く 覚悟を民のため この時代に傾(かぶ)け さぁ時は来た! 誠の心 滾る力 記憶の奥で眠る悲しみ 今こそ漢(おとこ)の闘志燃やせ 手綱とり共にゆかん 勝ち誇れ 絆と 義を響かせ いざ我に美しく 天下の先駆け 友と共に 疾風の乱舞で 駆け抜け 兜に愛を掲げ挑む 戦国の世で散りゆく定め 今こそ我が身捧げ刹那に 大地踏みしめ参らん 立ち向かえ 勇姿よ 義と義重ね いざ我に美しく 天下を揺るがせ 友と共に 義風の乱舞で 貫け |
| GIFT和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | “初めて”ばかりが どんなに不安でも 前だけ見て進めたんだ 一人じゃないから 迷い道の中 光照らすのは 重なってく あの音 生まれ変われるように 希望をくれた 最高のGIFT 何度でも立ち上がって 此処へたどり着いたんだ 夢みた場所で 終わりのないキセキ だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで セピアに彩る全ての記憶は 遅れて来た青春の日教えてくれたね 眠れない夜に 背中を押すのは 響いてる あの声 たとえ離れても 今日の景色は 忘れないよ 何度だって手を取り合って 君に叫びたいんだ 同じ時代で 出逢えたこのキセキ どうか涙は見せないで 僕ら繋がっているよ さぁ約束しよう 歯車は 誰も止められない 最初から信じていたんだ 終わりのない世界へ この先の道は もうキセキなんかじゃない いつまでも立ち上がって 守り続けていくんだ 更なる場所へ 未来へのストーリー だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで |
| グッバイ宣言和楽器バンド | 和楽器バンド | Chinozo | Chinozo | 町屋・和楽器バンド | エマージェンシー 0時 奴らは クレイジー・インザ・タウン 家に篭って ゴロゴロ ゴロゴロと 堕落の夜に 絡みついた ルルル 放つ言葉は ルルル 腐っていた 正論も常識も 意味を持たない都会にサヨウナラ! 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放つのさ wowow 家に籠って 狂い咲く エマージェンシー 0時 流石に クレイジーな計画はお陀仏 グルグル グルグルと 世界は変わらず廻っていた ルルル 君の視線が ルルル ぼやけて尽きる マリオネットな感情に 気付いてしまった 相も変わらずJamる街 止まぬNervousに 拐われないで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放て 恥を捨てられる 家に狂い咲け |
| 紅蓮和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 道の無い荒野は果て無く続く 時間は静かに首を締め付けてく 残された命で描き続ける 精一杯の感情とこれまでの人生(ライフ) 憧れていた 夢を見ていた 姿と少し違ってしまったんだ 間違ったまま濁流の中 こんなにも膨れ上がったんだ 誰も知らない世界の果てで 燃ゆるパトスで描いた 雨を飲み込みその炎は 自分さえ焼き尽くした 筆先に宿す込み上げる思い 振り返る隙もない程駆け抜けた 大切なものを幾つも切り捨て 正しさもいつか分からない位 例えばいつか 辿り着けたら 姿もやがて変わり果てるだろう 立ち止まったらもうこの場所には 戻れない気がしていたんだ 誰も知らない狂気の果てで 燃ゆるアーチを描いた 芽吹く命と消え入りそうな 儚さに美を求めて 瞬きの間に世界は回る ひとは忘れ行くけれど 誰も知らない世界の果てで 燃ゆるパトスで描いた 雨を飲み込みその炎は 自分さえ焼き尽くした |
| 月下美人和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 静かに寄りそうように 夜長に広がる影 幼い頃描いた姿 空に浮かべた 初めて見た夢を 包み込む 月明かり 祈りを旋律に置いて 奏でよ 甘く 優しく 匂い立つ香が 僕の胸を射して 刹那に過ぎゆく今を 知らせようと 淡く 儚く 純白に揺れて 「明日の色」探してる 切ないほど美しい 幻の花 どれ程、目を背けて 気づかぬ振りのままで? 止まらぬ針の音に しばし耳を澄ませる 朽ちてく 浪漫には 集いだす 蝶の群れ 余命の乱舞は 主役(プリマ)さながら 花は見頃より、散り際に美を 気高く種を残すよう その株を分け与えて 継がれゆく 月と歌う最終楽章の 幕は志に息づく 心を突き動かすは 魂の声 人は、誰しも迷い繰り返し 学びを重ね生きる 今日という日を慈しみ 生まれ変われる 甘く 優しく 匂い立つ香が 僕の胸を射して 幾重に刻を編むように 満たされる 目覚めゆく空に溶けてく香が 僕の中に流る 朝焼けに踏み出すのは 唯一の花 |
| ゲルニカ和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 見上げた上空に浮かぶ黒い影 渋谷スクランブルF-35A 仮想の現実にスマートフォンを翳す シャッターが目印だぜ 3.2.1. 争いを何度でもヒトは 繰り返す寄生虫 嗚呼 炎炎燃えるビルの屋上や 地上降り注ぐ弾丸無情 焼夷弾も生物兵器へ変わり 見えぬEnemyへと移行 混沌なのは過去未来現在 現れるのも変幻自在 Mass media駆ける情報の戦場と Wikipediaを引く時代へと変貌 もう二度とは帰れない場所へ 僕等は息を止め 沈んでも信じたい 運命が作れるのなら 全てをやり直したら新たな世界線へ 超えてゆけ 蠢いた人混みを掻き分け歩け 轟く地響きで揺れるアスファルト メトロ這い上がるType10Tk 越境のカラクリに世論が湧き上がる BPはこの街 Declaration of war もう二度とは帰れない場所へ 僕等は意を決して 倒れても立ち上がる 大切な誰かの為に 全てが終わった後の焼け野原に 新たに芽吹くのは美しい 生命の強き気高さ 首都高速道路滑走路にし 遠心力で最短距離で発進 何処までも続く青空は いつからか線を引かれたらしい 報復に報復を重ね 泥沼の現状に愛を歌おう あの島は誰の物とか 白黒付けずにここで愛を歌おう 争いを何度でもヒトは 繰り返し奪い合い そこに正義などなくたって ヒトは繰り返す寄生虫 嗚呼 もう二度とは帰れない場所へ 僕等は息を止め 沈んでも信じたい 運命が作れるのなら 全てをやり直したら新たな世界線へ 超えてゆけ 蠢いた人混みを掻き分け歩け 炎炎燃えるビルの屋上や 地上降り注ぐ弾丸無情 焼夷弾も生物兵器へ変わり 見えぬEnemyへと移行 混沌なのは過去未来現在 現れるのも変幻自在 人の皮被った化け物達の Realを使ったBoard game戦争 |
| Calling和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 移ろい行く時代の流れの中で 私達は真っ直ぐ歩けるか? 大事なものからいつも失くす日々は 生きることの意味さえ問うけれど 予測もつかない明日はいつも闇だ だけどだからこそ踏み出すのです 誰かが足を、一歩を踏み出さなきゃ 世界中がきっと暗いままだ 命の灯火はキラキラと 今でも絶えず降り注ぐ 君の上にも、誰の胸にも 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 今を生きて精一杯 そう、悲しみの果てはいつか来るさ そうさ明日夢見て目一杯 そう、手と手を取り合って 笑い合うんだ 解き放てよもう一回 そう、限界の先はそこにあるさ 今日は明日を繋ぐ第一歩 もう泣かないと決めて 歩き出すんだ 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 移ろい行く時代の流れの中で 私達は真っ直ぐ歩けるか? 大事なものからいつも失くす日々は 生きることの意味さえ問うけれど 予測もつかない明日はいつも闇だ だけどだからこそ踏み出すのです 誰かが足を、一歩を踏み出さなきゃ 世界中がきっと暗いままだ |
| Sakura Rising with Amy Lee of EVANESCENCE和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子・Amy Lee | 鈴華ゆう子・町屋・Amy Lee | 町屋・和楽器バンド | I see you 孤独な部屋で 蔓延する 情報渦に 迷走する 天秤かけて nothing can stop what we started 想像は 域を超えていく 密接な 関係は言語道断に 歯止め効かず but nothing can stop what we started 混沌の 中で争う 葛藤も 善悪じゃない 敗北も 立ち上がれ今 nothing can keep us apart 最前線 戦う君へ Just sing for you 明日の為 We just sing for you 時代を刻め nothing can keep us apart SAKURA 咲け 儚げに 涙の空へ SAKURA 咲け 舞い上がれ ハラヒラリ find our way again 双方に 次の一手は 大胆に 言葉の壁も 細胞に 刻み込んでく nothing can stop what we started 構想は 2人を繋ぐ 友愛が 世界を変える 存在が 軌道修正 nothing can keep us apart SAKURA 咲け 海を越え 届けよ 君へ SAKURA 咲け 舞い上がれ ハラヒラリ find our way again I will find you again nothing can keep us apart Your Light shining from the bright side I feel like I'm in endless night nothing can stop what we started No lies we are all the same kind it's time to stand and fight this together nothing can keep us apart This time we're fighting on the front lines and even if we can't be together nothing can keep us apart SAKURA sake we will find our way again bright white I don't want to see you die It feels the same in every language nothing can stop what we started this time let me into your mind we don't have to stay down forever and nothing can keep us apart SAKURA sake don't give in SAKURA sake we will find our way again I will find you again nothing can keep us apart |