| 光の中で和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | いざや目覚めよ、光の中で 優しい光は君を照らすだろう また深い闇が君を包んでも そう誰しもが手を取り合って 胸の何処かで繋がってたいと きっと思ってるから 僕等はずっと誓いの中で 共に駆け抜けて来た 絆は深く刻まれたまま 愛と勇気を伝え続けよう まだ旅は終わらない 幾つもの傷を越えて来たのだろう もう少しだけど、手を繋いでいて 雨が上がった明けの夜空に 両手を合わせ祈りを込めて 朝を迎えるんだね いざや目覚めよ、光の中で 夢はいずれ覚めゆく 水平線の果ての世界へ 愛と勇気を謳い続けよう このスピードは止まらない 僕等はずっと誓いの中で 共に駆け抜けて来た 絆は深く刻まれたまま 愛と勇気を伝え続けよう まだ旅は終わらない さぁ光の先へ |
| Calling和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 移ろい行く時代の流れの中で 私達は真っ直ぐ歩けるか? 大事なものからいつも失くす日々は 生きることの意味さえ問うけれど 予測もつかない明日はいつも闇だ だけどだからこそ踏み出すのです 誰かが足を、一歩を踏み出さなきゃ 世界中がきっと暗いままだ 命の灯火はキラキラと 今でも絶えず降り注ぐ 君の上にも、誰の胸にも 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 今を生きて精一杯 そう、悲しみの果てはいつか来るさ そうさ明日夢見て目一杯 そう、手と手を取り合って 笑い合うんだ 解き放てよもう一回 そう、限界の先はそこにあるさ 今日は明日を繋ぐ第一歩 もう泣かないと決めて 歩き出すんだ 君に届けたい想いが、 届けたい言葉が、 届けたい歌がここにあるんだ 空泳いで世界中へ、銀河の果てまで、 どうか響け、どうか響け 移ろい行く時代の流れの中で 私達は真っ直ぐ歩けるか? 大事なものからいつも失くす日々は 生きることの意味さえ問うけれど 予測もつかない明日はいつも闇だ だけどだからこそ踏み出すのです 誰かが足を、一歩を踏み出さなきゃ 世界中がきっと暗いままだ |
| Singin' for...和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | どれだけ悲しみを乗り越えたら 僕らはまた巡り合えるのか これまで紡ぎ合った時間の中で 解けない絆を確かめ合った 街風の中 強張りながら アスファルト踏みしめて 涙溶け込んだ 白線の先で 繋がってると信じたいから 愛を届けたい 伝えたい 君の元へ 僕はまだ声を枯らして ふたり語り合い 笑い合う 世界探して いつまでも歌うよ何度でも I'm singin' for you and me... 誰しも孤独と自由を量りながら生きて 仕合わせをいつも願っているんだ どこかで同じ空見上げた君へ 響け僕らの歌 愛を届けたい 伝えたい 君の元へ 僕はまだ声を枯らして ふたり語り合い 笑い合う 世界探して いつまでも歌うよ何度でも 何度でも I'm singin' for you and me I'm singin' for you and me... |
| Eclipse和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 雷鳴と荒波の只中で 創造は水泡に帰した 過ちを重ね、悔いた人類が 見渡す景色こそディストピア ゴフェルで組み上げよう 透明に透けてゆく躰 幻に魅せられる様な知覚だ 天使に触れられたユートピア ゴフェルで組み上げよう ここから聞こえるのはScreaming 嗚呼、主の導き 向かうEden 陽は陰った 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 過ちを洗い流す様な 爪痕はLike a beautiful. この胸に刻まれた 悲しみの記憶を 焼き付けて歩き出す新世界 見上げた月の満ち欠け 幾許の時間 巡る季節も通り過ぎてくから 生命は地上から絶え あの日見た光の粒 星が彩る夜空瞬く 彗星はその身を 燃やしながら光るから もう一度 世界に木霊すのはScreaming 嗚呼、主の導き 向かうEden 陽は陰った 刻は満ち重なって 燃ゆる烏木の炎 過ちを洗い流す様な 爪痕はLike a beautiful. この胸に刻まれた 悲しみの記憶を 焼き付けて歩き出すこの道を |
| 生きとしいける花和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 弛みないはずだった道 雨だれに耳を寄せ ひとりきりでは消えてしまいそうな 追憶に抱かれては 重ねたページ 色褪せないように 生きとしいける花に 願い込め描いた 徒然なるままに 君が残してった ひとひらずつ集めて 大きな絵が 一面咲いた 逃げてゆく水平線の 坂道に揺れる心綺楼 手を振っている 昼下がりの夢 サヨナラの空がまた 曇らぬように 塗り重ねてた 生きとしいける花も 流す涙がある 実を付けるその日まで 根をはり誇るように ひとひらずつ名付けて 旬に開く 花束を君へ ぼやけた明日を もっと 縁取る陰影を 今に動き出しそうな 命を吹き込もう 生きとしいける花に 願い込め描いた 徒然なるままに 君が残してった ひとひらずつ集めて 大きな絵が 一面咲いた |
| Tokyo sensation和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 精一杯 目一杯 笑いかけて もう限界 上の見解 振り落として 存分に 過剰な分析 嫌われ方も 今日の僕は 死んだ魚の目 こんなんじゃ思ってた地獄よりも 平坦な 道順が 苦しすぎるよ 解像度 下げる程 自信崩壊 今日の僕は 猫の手も借りたい 夢を握りしめ この土地へ来たんだろ? Tokyo sensational 存在も 欲情も 2次元世界に 塗り潰された ハイカラな様相で 空前の トレンド 誰にも真似できないまんまで生きろ らしさより、らしく 手掛かりは 無限 とらわれない 感覚で 今以上声 あげろ! 何千回 何万回 時の人に焦がれ アイディアは 過激な程 上がってく支持率 1の位の 数字までに 取り憑かれて 自己啓発本 何冊買ってんだ?! 投稿はマメに日課 麻痺ってく現実 完全に自分の首を 締め付けてんだろ バーチャルな支配において 人気No.1 その先に何が待ってんだよ 余分に広げてた 理想は捨てちまえ Tokyo sensational 今世紀最大の 常識外れのイベント開幕 学んだスキルは 随一の信頼感 ここぞのタイミングで発動しろ! 友と共にあれ 痛み分ち合い 本音こそ直球に ありのまま素顔 魅せろ! 当面、無法地帯だ 目に入る情報も 真実見抜く力を備えろ 誰も教えてくれやしない 分かるだろ? Tokyo sensational 存在も 欲情も 2次元世界に 塗り潰された ハイカラな様相で 空前の トレンド 誰にも真似できないまんまで生きろ らしさより、らしく 手掛かりは 無限 とらわれない 感覚で 今以上声 あげろ! |
| オリガミイズム和楽器バンド | 和楽器バンド | 黒流 | 黒流 | 町屋・和楽器バンド | 悩んでばっかday 追い込まれハイになって「まぁいいや」 どぉーしょもない迷走は破り捨て every step of the way 一歩を進んでたら勝ちだ しょーもない回想は折りたたんで 切り貼りで その場しのげ! リミット超えの楽観主義 足りなけりゃ 出前頼め! ヴィヴィッド気味な躍動感で 零れた夢を掴もう くり返してた哀しみは消し去って この胸に刻むオリガミ 何度でもイチから折り直して 自由に未来創り変える 千羽折ったように 積み重ねていければマシだ イイネなんて大層な意味無いし 頑張んなくたっていい 手を叩き踊りましょう 気ぃ使い性分は抜けないし 生真面目に ズレてヤバめ 山折り風に抗ったって 谷折りに 凹む恐れ 無敵な紙ヒコーキを 大空目掛け投げる 駆け抜けて 今 優しさを贈りあって 幾千の笑顔集める 重なった手と手は離さないで 輝いた紙フブキ降らす またつまずいたとしても 無駄じゃないよ 上げた目線に 彩る明日が映る くり返してた哀しみは消し去って この胸に刻むオリガミ 何度でもイチから折り直して 自由に未来創り変える まだ未完成なままでいい いつか飾られるその日まで |
| OVERDRIVERKnight A - 騎士A - | Knight A - 騎士A - | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 肌をつんざく風を切り裂いて 駆け抜けるこの時代の波間を 花弁は鮮やかに咲き乱れるだろう ボクらの行先を彩るのだろう 光の中ギアを上げ走ろう さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ 希望という名の光を目指して 駆け抜けるどんな険しい道も 月明かりは不安も打ち消すのだろう ボクらの足元を照らし出すだろう 振り返るつもりは無いのだから さぁWe are 立ち向かう時だ 邪魔はさせないから 信じた道貫こうぜ 空を見て思った キミの悲しみも同じ ボクらのものだから 一緒に歩んで行こうぜ まだ見ぬ未来へと 賽は投げられたが ベタなMetaの次元じゃなく 飽くなきただReal真顔Serious 鼓膜から侵入し既に洗脳中 やめられないとめられない 聞きたくない本音を一刀両断 冗談は通じないおまじないは信じない 俺達の絆 花咲かすいつか くすぶってる時間は無い 脳内走るパルス次はもう無い 全身全霊繰り出す一撃 3.2.1.Bang!! さぁ皆、立ち上がる時だ このまま遠くまで 大好きな物全て抱え 走り続けて行こう 泣いても笑っても同じ 道は続いてゆく だったら笑っていようぜ この夜の向こうへ さぁ皆、立ち上がる時だ だったら笑っていようぜ この夜の向こうのまだ見ぬ未来へと |
| 雨上がりのパレード和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 窓を開けたら陽射しを浴びて 新しい朝が訪れる 雲ひとつない高い空でした 昨日までの雨は上がった 誰かが選んだ生き方じゃなくて 自分の決断をただ信じて そんなふうに風のように しなやかに変わってゆくよ 太陽が降り注いだ雨上がりのパレード そして今、この気持ちを あなたに伝えてみるから 心を通わせたのなら 今日からまた始めよう 木漏れ日の中 目を細めてる まるでそれは湖の底 まだらに射した光のシャワー 深呼吸をして立ち上がる 時々こわくて、時々痛くて だけどその先には明日がある こんなふうに毎日は 日々繰り返されてゆくけど 度々訪れる歓びに笑顔になるよ こうしてほら気持ち晴れて 穏やかに変わってゆくから あなたの胸にだって 祝福が溢れて鳴り止まない 雨上がりの街を 胸を張って歩いてゆく 何処までも行けそうな気がするんだ そんなふうに風のように しなやかに変わってゆくよ 太陽が降り注いだ雨上がりのパレード そして今、この気持ちを あなたに伝えてみるから 心を通わせたのなら 昨日の雨は止んで 世界は少し変わる 今日からまた始めよう |
| Sakura Rising with Amy Lee of EVANESCENCE和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子・Amy Lee | 鈴華ゆう子・町屋・Amy Lee | 町屋・和楽器バンド | I see you 孤独な部屋で 蔓延する 情報渦に 迷走する 天秤かけて nothing can stop what we started 想像は 域を超えていく 密接な 関係は言語道断に 歯止め効かず but nothing can stop what we started 混沌の 中で争う 葛藤も 善悪じゃない 敗北も 立ち上がれ今 nothing can keep us apart 最前線 戦う君へ Just sing for you 明日の為 We just sing for you 時代を刻め nothing can keep us apart SAKURA 咲け 儚げに 涙の空へ SAKURA 咲け 舞い上がれ ハラヒラリ find our way again 双方に 次の一手は 大胆に 言葉の壁も 細胞に 刻み込んでく nothing can stop what we started 構想は 2人を繋ぐ 友愛が 世界を変える 存在が 軌道修正 nothing can keep us apart SAKURA 咲け 海を越え 届けよ 君へ SAKURA 咲け 舞い上がれ ハラヒラリ find our way again I will find you again nothing can keep us apart Your Light shining from the bright side I feel like I'm in endless night nothing can stop what we started No lies we are all the same kind it's time to stand and fight this together nothing can keep us apart This time we're fighting on the front lines and even if we can't be together nothing can keep us apart SAKURA sake we will find our way again bright white I don't want to see you die It feels the same in every language nothing can stop what we started this time let me into your mind we don't have to stay down forever and nothing can keep us apart SAKURA sake don't give in SAKURA sake we will find our way again I will find you again nothing can keep us apart |
| ベノム和楽器バンド | 和楽器バンド | かいりきベア | かいりきベア | 町屋・和楽器バンド | アアア…足りないもの なーんだ 僕らの人生 正解どこなんだ 探せよ探せ (例外ない 二進(にっち)も三進(さっち)も 零下以内なら 劣化以外ない) ああ正味クソゲーだ カラ空回(からまわ)れ アアア…倦怠モード「苦(く)」だ 僕らの人生 校内猛毒だ 屈めよ屈め (盛大KNIGHT 和気あいゴッコは成敗DIE by 生産性ない) ああ後悔もう「独(どく)」だ 笑えよ笑え 心のレシピは かまちょ味(み)寂(じゃく)ジャンキー だんだん強がって ドロドロに伏す ドクドク呑み込んで 苦しんで泣いて吐き出せないの ベノベノム さよなラ あらま 求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 血ドクドク 零(こぼ)るルル (無いの?もっと)愛(愛)哀(哀) 叫ベベベノム (めっ!) アアア…最高点ゼロだ 僕らの人生 断然テンションLOWだ 屈めよ屈め (ロンリィNIGHT テッペン回って 狼狽ない脳内HOPEもう一回(もっかい)) ああオーバードーズ刑だ アガれよアガれ 心の中身は 無理オブ無理ジャンキー どんどん強がって バラバラに伏す ドクドク呑み込んで 苦しんで泣いて逃げ出せないの ベノベノム あらま 求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 既読 ドク 欲しがルル (無いの?もっと)愛(愛)愛(愛) 滅べベベノム (めっ!) もう悪性 届く毒 回るルル (哀でもっと) 傷害な ねえ 痛い痛いのSick(シク) Sick(シク) 存在抹消毒ドク 消えるルル (無いのずっと) 愛(愛)哀(哀)愛(愛)哀(哀) (愛)求愛性 孤独 ドク 流(なが)るルル (愛をもっと) 頂戴な ねえ 痛い痛いのとんでけ 存在感 血ドクドク 零(こぼ)るルル (無いの?もっと)愛(愛)哀(哀) 叫べベベノム 叫べベベノム 叫べベベノム (めっ!) |
| 八奏絵巻和楽器バンド | 和楽器バンド | 和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋・和楽器バンド | 季節はずれの赤いツバキが 一人ぼっち小さく歌う ねずみ色したビルの谷間に こだましていくわらべ歌 たとえ壊れかけた夢さえも 冬に咲く桜のように (水面に映る天の川を漕いで空に唄えば 今日もこうして生かされることに ありがとうございます) 水に浮かぶ月あかり揺らす そっと差し伸べた指の先こぼれる涙 堰を切って溢れる想い いつか醒める夢の居場所で 笑いあって居られるように 重ね、紡いでゆく 祈って祈って未来で 笑って笑ってるように 幾つもの思い出を胸に寄せ歩む物語 こっそり集めた夢握り締めて 手の中にあるのは? 幻想が降る街 君だけを探して 泣いて泣いて泣き疲れ 越えて越えてまたゆくさ ぽつりぽつり降り出すのは あの日にまだ伝えられずに 心の奥に 潜めた全てを語ろう どれほど遠い存在で だけど壊れそうなほど脆いね いや、でも、まだ信じていたい せっかくならば後悔もしたい 瞬きの間に世界は回る ひとは忘れ行くけれど いつかまた会える日まで胸に残しておこう 別れ路の先 忘れない様に 堰を切って溢れる想い いつか醒める夢の居場所で 笑いあって居られるように 重ね、紡いでゆく 祈って祈って未来で 笑って笑ってるように 幾つもの思い出を胸に寄せ歩む物語 チャンスは1度 奇跡を起こせ ミライへ 切った張ったこの世界は思ってるより悪くない 重ね合う僕等の 夢で奮い立たせて 水に浮かぶ月あかり揺らす そっと差し伸べた指の先こぼれる涙 |
| マーシャル・マキシマイザー和楽器バンド | 和楽器バンド | 柊マグネタイト | 柊マグネタイト | 町屋・和楽器バンド | 唖々、臨界実験に付き合う朝 14听(ポンド)を嗤う蔑奴(ベッド) 「如何しようもないけど」 気が狂うヒトの振りをしているキミを観ている 唖々、面倒だったから切り捨てた 4U型(サイズ)を攫う烙句(ラック) 「申し訳ないけど」 擦れ違うモノに無為に期待を背負わせている 「夜更かしはイドの暴走」 「目に焼き付いた青の感光」 「モラトリアム的人生」 「最大公約数緩衝材」 食べてすぐ寝て丑になる 起きてまた寝て人でなし? 「失敗!(Fail)」 マキシマイザー マキシマイザー! 急転 相まって壊したってDEAD強行! 「なんてことだ!死んでしまう!」 だがツマミは回る雁字搦MATE! サンクコスター サンクコステス! 同位体 終(しま)いには取り戻したい!って 「無間地獄へ堕ちる!堕ちる!」 But a 眩みUnbalance 乖離Faraway! 唖々、生還 実験に繰り出すアラーム 旧四ロンドを微笑(わら)う劣等 「如何しようもないから」 気が狂うヒトの真似をしているキミへ 「簡単な言葉、信じていたいなら」 ――足りないよ。 「申し訳ないなら」 ――既に合う音に不意に解は求まんないよ。 「後悔はエゴの暴走」 「手に焼き付いた青の残像」 「モラトリアム的人間」 「最小公倍数断頭台」 食べてすぐ寝て丑になる 起きてまた寝て人でなし? 「参っちまうな、マキシマイザー」 救世 愛待って焦がしたってFADE凶行 「なんてことだ、生きてしまう」 だが恨み逆巻く惨事またGATE 「失敗!(Fail)」 マキシマイザー マキシマイザー! 急転 相まって壊したってDEAD強行! 「なんてことだ!死んでしまう!」 だがツマミは回る雁字搦MATE! サンクコスター サンクコステス! 同位体 終いには取り戻したい!って 「無間地獄へ堕ちる!堕ちる!」 But a 眩みUnbalance 乖離Faraway! マキシマイザー マキシマイザー! マキシマイザー マキシマイザー! |
| アイデンティティ和楽器バンド | 和楽器バンド | Kanaria | Kanaria | 町屋・和楽器バンド | あ、ちょっと君に伝えたい 何かがあったような けったい真逆の踊るベール サカサマだと知って 好意とは魅惑のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは愛 アイデンティティ それは嗜好のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー 繋げてハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 光るあなたのアイデンティティ 難儀プライド飛び込めデンジャラス さっと羽ばたく強気な狂気と そんで裏切り お涙頂戴 ランブラララto足取りデンジャラス 背後隠れた二人にフォーカス やっと見つけた 不思議の正体 きっと恋とは真逆のプログラム ただ差し詰めここから行き着くは アイデンティティ それは希望のアイデンティティ アイデンティティ 唸れ 君一人のせい まだ捨てないで待って それは一つ二つのデスティニー すぐさまハッピー 落ちる 流れ星と歪なあの星 重なる面影に寄り添う そっと君に寄り添う 弾けだす視界 胸に飛び込むハート 刻むあなたのアイデンティティ |
| 紅一葉和楽器バンド | 和楽器バンド | 黒うさP | 黒うさP | 町屋・和楽器バンド | 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 月明かり照らしてた 遠くの笛の音 御神楽太鼓 ありふれた幸せは 思えばこんなに素敵でした いつか話そう 出会えた喜び 淡い愛しさ 知らずにいた 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ 穏やかに迫りくる 季節は朧げ 誘いし火影 躓いて迷いながら 進んでゆくのも悪くないよ 今を漂い 願いよ届けと 絶えた祈りを 重ねるだけ 忘れられない 思い出がある 君の肩ごし 桜紅葉 強く儚く 世界を埋めて この愛を 永久に捧ぐ 風に揺れて ひらり舞い散れ 今宵闇夜を 紅く染めて ただ寄り添って 抱かれていたい 悲しみが空に 消えるまで |
| グッバイ宣言和楽器バンド | 和楽器バンド | Chinozo | Chinozo | 町屋・和楽器バンド | エマージェンシー 0時 奴らは クレイジー・インザ・タウン 家に篭って ゴロゴロ ゴロゴロと 堕落の夜に 絡みついた ルルル 放つ言葉は ルルル 腐っていた 正論も常識も 意味を持たない都会にサヨウナラ! 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放つのさ wowow 家に籠って 狂い咲く エマージェンシー 0時 流石に クレイジーな計画はお陀仏 グルグル グルグルと 世界は変わらず廻っていた ルルル 君の視線が ルルル ぼやけて尽きる マリオネットな感情に 気付いてしまった 相も変わらずJamる街 止まぬNervousに 拐われないで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放て 恥を捨てられる 家に狂い咲け |
| キメラ和楽器バンド | 和楽器バンド | DECO*27 | DECO*27 | 町屋・和楽器バンド | お、いいねいいね その猫被っていく感じ でもさ減点式なの評価主義は 欲張った先には毒があるの お、いいねいいね そのエゴ抑えていく感じ でもさ満たされないこと愛しててね 野暮ったい言葉は飲み込むのだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ どうしたいかは あたしが握ってるんだっけ どうしたいかは あたしが選んでいいんだっけ お、いいねいいね すぐさまイキっていく感じ でもさ見せすぎはまじで要注意だよ じれったいくらいが抜群だよ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 ポップにキメるのは もういいかい もういいかい 1, 2, 3, 4 ロックにキメるのは もういいかい もういいかい ねえあたしはあたしを発明したいの 縫って歪んだ おニューなキメラ 期待+プレッシャーが 設計図だった 吸って作った おニューなキメラ ねえあたしはあたしがもう解らないの 変わって仕舞った おニューなキメラ 滲んだ模様は メッセージだった 望んで作った おニューなキメラ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ いつも通りじゃ厭厭ってまた駄々捏ねて 新しいのも嫌嫌ってまたやり直すんだ 1, 2, 3, 4 どっちに転ぶかは もういいかい どうでもいいかい |
| 天ノ弱和楽器バンド | 和楽器バンド | 164 | 164 | 町屋・和楽器バンド | 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい |
| いーあるふぁんくらぶ和楽器バンド | 和楽器バンド | みきとP | みきとP | 町屋・和楽器バンド | 神戸中央区元町。(駅前) 今日から ドキドキニイハオハンユー講座 大人、中高生、おばちゃんに「...こんにちわ」 「ダメダメここではあなたも“イ尓好”!」 マジで…。テキスト三ページ(早くも) ここはとにかく羞恥心に勝つぞ 一万三千円の月謝は(安くない) 好好大家 ご機嫌いかが 『お母さん お馬さん』(媽 馬) 『ここはどこ 君は誰』(イ尓是誰阿) 大好きなワン・リーホンに 大好きだって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね うぉあいにー 言えるかな そこで知り合った女子高生(みかちゃん) 曰く、台湾でジェイ・チョウのコンサート それは行かなきゃだめだ(ところで) みかちゃん しれっと言ってるけど海外だよ? まじで…。エンジンかかってんな(みかちゃん) ここはとにかく便乗して頑張るか 六万数千の旅費も(安くない) それでは再見バイト探さなきゃ 『すみません、お嬢さん』(小姐) 『これ一つ いくらでしょう』(多少銭) 天国のレスリー・チャンに おやすみなさいって言うため ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく 憧れて 夢中になって 一ヶ月二ヶ月半年過ぎた リア友は少し減ったけど それもしかたないや ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん君と同じ言葉が使えるね ハイハイチャイナ ちょちょ夢心地 いーあるふぁんくらぶ だんだん 君の伝えたい気持ちがわかってく うぉあいにー 言わせてよ うぉあいにー 言えるかな |
| 修羅ノ義和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天(そら)を切り裂け 幾重に憂いを帯びる乱世に 誰も知らぬ道なき道を 切り拓くまで 荒ぶ風に吹かれ散りゆくのなら 散りてもなお誰よりも ただ美しく 満つれば欠くる月 友との夢見つめた 魂を震わせて 誇り高く参れ 修羅を駆ける我らが定め いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天を切り裂け 傾けや傾け 愛する者の為に 何を畏れるか さぁ誠を貫け 一途に風を切り裂く矢の様に 倦むことなく茨の道を 突き進むまで 安らかなる世を願う誰が為に 生きてこそ漢の華よ 信義交わす杯 友との夢浮かべた 不条理を斬り捨てて 凛々しく笑い飛ばせ 修羅に捧ぐ我らの全て 戦場に散る 花は何処へ 哀しみを胸に抱いて 誓いの先へ いざ咲き誇れ 命燃やして 重ね合う義の刃で 天を切り裂け 傾けや傾け 愛する者の為に 何も畏れるな さぁ誠を貫け |
| 愛に誉れ和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざやまいらん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 愛に誉れ 己の道は民の為に 忠義捧げ 死ぬも生きるも「五常の徳」 我らのみぞ知る 戦びと 旗を挙げろ 漢の誓い さぁ! 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 修羅に勝る 義を放て 今宵の酒は真に沁みる 契り交わし 月が見せた 乱世の終わりの 夢は現に 戦びと 旋風を巻き起こし 地鳴りよ天を衝いて死闘の先へ 兜に誇る 男の絆 時代の幕開けは今 傾け!傾け!血潮に染めて 友と共にいざや参らん 咲いて 咲いて 咲き乱れゆく 天下の魁 時は来た 傾け!傾け!命を盾に 大義を成せ いざや参らん 咲いて 咲いて咲き乱れゆく 天下無双 義風堂々 修羅に勝る 愛に誉れ! |
| 宵ノ花和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | 夢 故 蝶 葉は 揺れ 由来 逝く 母なる大地 仄めく ハラヒラ 頬さす 宵ノ花よ 君がまにまに 紅く染めて 山に響く 遠音 やがて篝火 消えるように 落ちてく 限界を越え放て桜吹雪 追風が吹き荒ぶ天に導かれて さらば泣いてる この刃が覚えている絆 命くれてやるまで 夜に叫べと 舞い踊れ 炎(ほむら) 暮れ 降る 雹(ひょう) 矢は 濡れ いざゆけ 鬨(とき)の声 天下無双に 神のみぞ知る運命(さだめ) 霞たなびく 宵ノ花へ 我が身捧げよう 青く滲む空に映る故郷 一人 明日を祈りて 華やかに咲き乱れて 全力をかけ挑めよ徒桜(あだざくら) 夜風が冷たく刺す 残月に歌えば さらば泣いてる この拳が守ってきた絆 命くれてやるまで 野望の先へ さんざめく 炎 限界を越え放て桜吹雪 追風が吹き荒ぶ天に導かれて さらば泣いてる この刃が覚えている絆 命くれてやるまで 夜に叫べと 舞い踊れ 炎 |
| 藍より青し和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 乱世を駆ける誇りの限り 戦に生きる命燃やして 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と想い 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして 在るべき場所へ還る命を 新たに出ずる世代に繋ぐ 守るべき者の為強くなれると 気付けたその時から誰より強くなった 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 蒼天の高い空果てなき平地 大地を染め上げるは命の赤と 情熱は駆け巡る戦の中で それぞれの持つ正義ぶつけ合い守ってゆく 己の弱さに気付き それを乗り越えろ 仲間を信じいざ行け ひとりでは越えられない 心の扉を開きその先へ 我等ここで生き延びて 大切な者の未来の為にいざ行け 共に志高く掲げた仲間と 旗を振りかざして |
| 星の如く和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 燃える魂抱いて 道なき道進め まだ見ぬ光のその先へ 夢へのファンファーレ 宇宙まで響け 眠れぬ夜を幾度も繰り返し 誰にも見せない泪流して 耐えがたい痛みを乗り越える度に 強くなれると信じて あの日見た星空は 何一つ色褪せずに 僕らを照らし続けているんだ 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時が来た 夢へのファンファーレ 宇宙へ響け たとえ雨に打たれて 泥に塗れようとも 胸に宿す炎は消えない 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... On the beat get a feeling 一歩ずつ前に前に 戸惑い?物怖じ?そんなの気に留めないもん勝ち いつだって若きチャレンジャー いつかは勝どき上げんだ 気高く生きていこうぜ Day by day あの頃の僕たちは 無邪気な瞳のままで 僕らを見つめ続けているんだ 吼えよ!逆境の中で 運命を切り拓け 限界を幾度も越えてきた 希望のカンターレ 宇宙へ響け たとえ風に晒され 凍えうずくまっても 手を取り合い立ち上がるのさ 迷いだらけの世界で 誰かのため光放つ 眩き星となれ きらり輝く星へ この手を伸ばして 夢見る唄を届けてみた 幾千光年 永遠に響け 燃えよ!魂焦がして 未来を切り拓け 命を震わす時は今 移り変わる世界を ありのままで突き進めよ 煌く星となれ Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... Wow wow yeah yeah yeah... |
| Fire◎Flower和楽器バンド | 和楽器バンド | 森晴義 | 森晴義 | 町屋・和楽器バンド | “最初から君を好きでいられて良かった” なんて空に歌うんだ 詰め込んだ夢を 打ち上げる場所 探し求めて この街から出た 震える着信 電源を切った 燃え出す導火線 誰も止められない 世界の終わりが 今訪れたとしたら 全部ほっぽって ふたり永遠に一緒なのにね Like a Fire Flower 僕が消えちゃわないように 火の粉散らせ 夢打ち上がれ “最初から君を好きにならなきゃ良かった” なんて嘘までついて 慣れない景色 不自然な笑顔 華やかな祭とは違ってた 繰り返す留守電 “ガンバレ”の声 涙で導火線 消えちゃいそうだよ 宇宙の始まりが あの口付けだとしたら 星空は ふたり零した奇跡の痕 Like a Fire Flower 君が見つけやすいように 雷鳴の如く 夢轟かせ “最初から君を好きにならなきゃ良かった” なんてバレてるんだろうな 産まれも育ちも ばらばらな僕ら 姿も形も それぞれな僕ら 男も女も ちぐはぐな僕ら それでも心を ひとつに出来たなら 人生の途中が 線香花火だとしたら 一瞬でも ふたり照らす向日葵の様に Like a Fire Flower いつか夜空に大輪を 咲かすその時まで待ってくれ “最初から君を好きでいられて良かった” なんて空に歌うんだ |
| BRAVE和楽器バンド | 和楽器バンド | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 明けの空が闇を押し上げ 群青色に染まる新世界 誰しもに華を添えるのだろう 永遠に続く坂道 振り向けばつづら折りな道 足跡に印す存在証明 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 空の彼方へ響かせ 恐れ知らずな勇者の歌を 絶え間ない衝動で僕らは きっと導かれるだろう まだ見ぬ景色へ 小さな手で描いた 旅の地図は今も胸の中 繰り返し照らし合わせる現在地 立ち止まる度に浮かぶ巡り合いの日々 積み上げたストーリー 誰も真似出来ない 空の彼方へ響かせ 夢を抱いた勇者の歌を 旅の最果てで僕らは きっと笑い合えるだろう そんな未来を信じて 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 変わりゆく世界の中で 変わらない想い感じ合って 光照らす先へと歌う 空の彼方へ響かせ 魂叫ぶ勝利の歌を 絶え間ない衝動で僕らは きっと導かれるだろう まだ見ぬ景色へ 駆け行け 期待と不安を分け合って 差し伸べた手を重ね合って 光照らす先へと向かう 変わりゆく世界の中で 変わらない想い感じ合って 光照らす先へと歌う |
| 時の方舟和楽器バンド | 和楽器バンド | 町屋 | 町屋 | 町屋・和楽器バンド | 揺蕩う世界の片隅で 残さず静かに拾い上げる 誰かが落としてった夢の片道切符を 彼等が残してった生きてる証を 時の方舟はゆらり時代の河を 流れ流されて漂う四季に酔う 漂う四季に酔う 傾く世界の真ん中で 捧げた祈りは星になって 新たな生命の産声は響く 亡くした生命とすれ違う様に もう一度手を伸ばして届かなかった全て 胸に抱き締めて新たな路を行く 旅路はまだ続く |
| innocent flowersNornis | Nornis | 山葵 | 山葵 | 町屋・和楽器バンド | 孤独に怯えていた日々 震える右手に伝う君からの暖かさ 張り裂けそうな胸の痛みを 幾度となく分かり合って 分かち合って 紡ぎ合って 陰にひそむ小さな蕾だとしても きっといつかは誰が為に咲けるんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 果てしない旅は続くんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 速すぎる時の流れに目が眩むけれど 強がった笑顔でひとりアイロニー よれた線で描いたこの歌を どうか君に伝えたくて 届けたくて 届けたくて 雲に覆われ萎れて色褪せていても 君と混ざりあった瞬間(とき)放つんだ glamorous colors ここから大地を蹴って どこまでも駆けてこうぜ 高鳴る鼓動がコンパスさ いつか願った空へ いまでも歌を口ずさんでいる まだ見ぬ未来へ 心響かせ 時に迷い 戸惑い 支え合い歩んだ軌跡 愛に満ち溢れる光の中 きっと僕らは誰が為に咲かすんだ innocent flowers このまま風に乗って どこまでも駆けてこうぜ 繋いだ手は離さないんだ いつか見た夢だって いまでも胸のなか咲き乱れる 新たな世界へ 共に幸あれ 共に幸あれ… Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along Not anymore, we are not alone Let's get together and sing along |
| GIFT和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | “初めて”ばかりが どんなに不安でも 前だけ見て進めたんだ 一人じゃないから 迷い道の中 光照らすのは 重なってく あの音 生まれ変われるように 希望をくれた 最高のGIFT 何度でも立ち上がって 此処へたどり着いたんだ 夢みた場所で 終わりのないキセキ だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで セピアに彩る全ての記憶は 遅れて来た青春の日教えてくれたね 眠れない夜に 背中を押すのは 響いてる あの声 たとえ離れても 今日の景色は 忘れないよ 何度だって手を取り合って 君に叫びたいんだ 同じ時代で 出逢えたこのキセキ どうか涙は見せないで 僕ら繋がっているよ さぁ約束しよう 歯車は 誰も止められない 最初から信じていたんだ 終わりのない世界へ この先の道は もうキセキなんかじゃない いつまでも立ち上がって 守り続けていくんだ 更なる場所へ 未来へのストーリー だからさよならは言わない ありがとうを君に 変わらない絆で また会おう 笑顔のまんまで |
| そして、まほろば和楽器バンド | 和楽器バンド | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 町屋・和楽器バンド | ひずんだ 世界で ただ 痛みに 耐えては 憎悪 言葉の無力なさま 証明できない懺悔 今から ゆくから まだ その手を どうか離さないで 答えを探し続けて 穢れなき まほろばへ 愛する人よ 永遠に幸あれ 魂は 息づいてる 2人でみた夢 誓い合えるだろう また すべての生命がただ 産まれて滅びるように 一つの理(ことわり)さえ 誰もが逆らえずに 見守る精霊たち 幾千幾万年も うつろう世界の果て 美しきまほろばよ 儚き人よ 眠れ安らかに 愛する人よ 愛した人よ 永遠に幸あれ そこはまほろば 魂が 囁いてる 求めた 答えは 分かり合えただろう 今 名もなき世界でただ 償い 生きてくこと この手に残る温もり 消えさることないだろう |