Tore Johansson編曲の歌詞一覧リスト  59曲中 1-59曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
冷たい雨BONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson打たれてぶたれて 冷たい雨に けれどこの血は まだ熱いんだ 打たれてぶたれて 身も心も 叫ぶ 尚更 まだ生きたくて  真っ直ぐに伸びたナツツバキ 迷わずに上に向かってく 器用じゃないけどひた向きに 働く背中を見せたくて  くたびれて乾いてる心に chilly chilly rain(冷たい冷たい雨) ざけんなって言いたいよ 残りの力で  打たれてぶたれて 冷たい雨に けれどこの血は まだ熱いんだ 振られて降られて この寒空に 募る想いは まだ冷めなくて  火曜日に捨てた 思い出ごと ここにない愛はいりません 欲しい物は自分で買えばいい 甘えていられるほど若くない  ハンデも無し 男社会で silly silly war(馬鹿なくだらない戦争) 負け知らず そんな奴にこそ勝ちたくて  打たれてぶたれて 人に社会に けれどこの血は へこたれなくて 打たれてぶたれて 冷たい雨に 叫ぶ 尚更 ただ生きたくて  旧式のハート錆び付いたら 磨いて使う それは得意 女ですもの  打たれてぶたれて 冷たい雨に けれどこの血は まだ熱いんだ 振られて降られて 冷たい雨に 叫ぶ 尚更 ただ生きたくて ただ生きたくて ただ生きたくて まだ生きたくて
カイトBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore JohanssonI'm a kite I'm a kite 空を縦横無尽に 渋滞も無い ルールも無い あるのは無限の可能性と勇気だけ I'm a kite I'm a kite 見渡してみたいんだ 神様じゃない 天使じゃない だけど地上じゃ厄介で歩けない  どこそこの誰かさんが 偉いとか気の毒とか なぜ人は人の話ばかり‥  答えなんてないさ くそくらえ これが僕だけの生き方さ 自由なんてない この社会で 心だけは僕のものさ  I'm a kite I'm a kite 不自由さに慣れて来た 褒められて 叱られて 操られた方が楽と人は言う I'm a kite I'm a kite 見渡してみたいんだ ブルーじゃない グリーンじゃない 見えないものを見なきゃ未来がない  あれも欲しいこれも欲しいと ガラクタを抱え込んで なぜ人は目先のことばかり‥  答えだらけさ 迷うがいい これは僕だけの問題じゃない 自由だらけ この世界で 地球だけは誰のでもない  ダ・ディ・ダ このアングルで ダ・ディ・ダ 耳を澄ませ ダ・ディ・ダ 泣いてるのは僕なんかじゃない  答えなんてないさ くそくらえ これが僕だけの生き方さ 自由なんてない この社会で 心だけは僕のものさ
Evil And FlowersBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore JohanssonYou can find evil everywhere aiming at your flowers Run and run and hide as you may, they will catch you  They're always ready in your mind No man alive can see them They show themselves as flowers fall then you must go  go somewhere to find yourself if you cannot help yourself thought evil and flowers both come and go  You shall find no choice anyway passing vacant hours kinda long for you to tide over who knows where to belong  We're always petrified and tied wish I could climb a ladder dark night, dark night will come over soon then you must go  go somewhere to find yourself if you cannot help yourself though evil and flowers both come and go evil and flowers
明日によろしくつじあやのつじあやのTsuji AyanoTsuji AyanoTore Johanssonもう鐘が鳴ってざわめき始めた そう君が好きな終わりの季節  歩いて二人で抱き合って 歩いて疲れて二人で手を振って さようなら  明日に陽が昇って 君の瞳には何が映ってる? 教えてくれないかな だって僕は君を愛してる  もう雪が降って深まり始めた そう君が好きな終わりの季節  歩いて二人で責め合って 歩いて笑って二人で手を取って  新しい明日に陽が昇って 空の彼方には夢がこぼれてる 叶えてくれないかな ずっとずっと君といつまでも  明日に陽が昇って 君の瞳には何が映ってる? 教えてくれないかな だって僕は君を愛してる  僕は君を愛してる
ありきたりなロマンスつじあやのつじあやのTsuji AyanoTsuji AyanoTore Johanssonラララララ走り去る風に その手を伸ばしてごらんよ とまどっている時間はないのさ とけあってゆく心を信じて  ラララララいつか見た空に その手をかざしてごらんよ とまどっている時間はないのさ 重なってゆく言葉を信じて  溢れる光が差し込む窓辺で 君と僕は微笑みを投げかける  輝いてきらめいて 君はまだまだ綺麗になるよ ありきたりなロマンス でもいいさ君がいるなら  ラララララ澄みわたる星が その手に舞い降りて来るよ くすぶっている時間はないのさ とけあってゆく心を信じて  ラララララ満ちたりた月が その手に駈け降りて来るよ くすぶっている時間はないのさ 重なってゆく言葉を信じて  こぼれる涙が揺らめく渚で 君と僕は悲しみを撃ち放つ  抱きしめてときめいて 君はもうすぐ天使になるよ ありきたりなロマンス そうきっと幸せだから  輝いてきらめいて 君はまだまだ綺麗になるよ ありきたりなロマンス でもいいさ君がいるなら  いつか見た空にかざしてごらんよ ラララララ…
桜の木の下でつじあやのつじあやのつじあやのつじあやのTore Johansson君のとなりで笑っていたい なぜか優しい気持ちになれるから 君と二人で歩いていたい なぜか素敵な言葉に会えるから  そうきっといつの日か この場所に花が咲くだろう 何も知らない夢を分けてくれるよ  聞かせてララララララ 君の悲しみに愛された 全てをララララララ 桜の木の下で待っていて  君のとなりで眠っていたい なぜかさみしい子供になれるから 君と二人で見つめていたい なぜか素直な夜空に会えるから  そうきっといつの日か この場所に風が舞うだろう 誰も知らないうたが流れてくれるよ  教えてララララララ 朝のざわめきに隠された 答えをララララララ 桜の木の下で抱きしめて  聞かせてララララララ 君の悲しみに愛された 全てをララララララ 桜の木の下で待っていて
One Night With ChocolateBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson今 何時かな 雨は止むのかな テレビの砂嵐は まるでビデオドラッグ 夜明けは紅茶を 今 何時かな One Night With Chocolate  いつ起きるかな 死んでいるのかな 明日は一人でいたいけど どうせ淋しくなる 彼の髪はチョコレート いつ起きるかな One Night With Chocolate  まだ早いかな 紅茶冷めるかな 太陽が朝のKissをひとつ 彼には届かない ライナスの毛布を奪おう まだ早いかな One Night With Chocolate My Love
Mr.SwedenカジヒデキカジヒデキHideki KajiHideki KajiTore Johanssonみんなが最高だ Oh 笑ってる こんな時こそ みんな最高なんつって 胸の中叫んでるよ  月曜はベットの中 火曜日にめざめ 水曜にツッツッ爪を磨いたら 木曜のバスに乗り 金曜日は海 みんなが待っている海 はしゃぎだす 胸の鼓動を聞いて  みんなが最高だ Oh 笑ってる こんな時こそ みんな最高なんつって 胸の中叫んでるよ  月曜雨にうたれ 火曜バカ笑い 水曜にNaNa涙ながしたら ありきたりな木曜日Stop 恋をするでしょう 金曜日はきっと あの映画みたいに  みんなが最高だ Oh 笑ってる こんな時こそ みんな最高なんつって 胸の中叫んでるよ 最高な時がサイコーだ!!  みんなが最高だ Oh 笑ってる こんな時こそ みんな最高なんつって 胸の中叫んでるよ みんなが最高だ Oh 笑ってる こんな時こそ みんな最高なんつって 胸の中叫んでるよ
Kanojyo ga yoko wo muku riyuuカジヒデキカジヒデキHideki KajiHideki KajiTore Johanssonなぜ 今 ここにいるの なぜ 今 横むくの なぜ 可笑しくもないのに 笑ってるの  また 朝をむかえるさ また テレビが叫ぶ また 絶望の時 やってきても なんとかできるね ベイビー  Stand Upっていつもそう in my mind 見つめれば 君の瞳は oval  君が右むいても もし左むいても 君の横側は ジーン・セパーグより美し過ぎる ベイビー  Close Upって僕の目は 1・2・3でぎゅっとしても 君を感じられるさ  青深い森の中 迷いこんでも けして怖くない 今は 前だけむいて 夜抜けて  外見つめる ただ見つめる そっと見つめる ただ見つめる 君の目には 今 この時 何が映っているの?
England's dreamingカジヒデキカジヒデキHideki Kaji・Roland LennoxHideki KajiTore JohanssonEverybody's watching on a Saturday night Finish up their dinner to be in the sight Kick ball kick ball Be at the game and stand tall  Everybody depends upon your shoot tonight If you make it we'll go out and feel alright Kick goal kick goal We'll make them see now You can prove with your lightning move Kick goal kick goal  Here comes old Mary Quant Back with her mini skirt Coming back  The swinging london is back in style. Everybody's in glamorous fashion, dining jet sets.  He comes from a town way up north Great striker cute he's got both He's really great! He's invincible!  Let's get to it we are hasty We can't help it we're football crazy A hero from the Beatles' home town We've been waiting You're the one! We love Michael Owen Get it on tonight
good-byeBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson逆光の下 彼は 滑稽なシルエットで ゆっくりあくびまじりに 「またいつか」と言った good-bye  あんなに元気だった今朝が 嘘みたい すんなり受け入れた“いつか”って いつか教えて good-bye  長い長い夏 一瞬で超えた夏 お互い分かってた 心でつぶやいた good-bye good-bye and good-bye though I don't want to end here  ふたり背を向けてgood-bye カーテンコールまで good-bye good-bye good-bye
犬と月BONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson震えた犬が 月の下をとぼとぼ歩いて来た 怯えた瞳で 月の下 忍び足 歩いて来た  目を覚ましたのは 電柱の影だけ  怖がらないで 私は逃げることを忘れたから 強がらないで お互い壊れ方を忘れましょう  手を伸ばしたのは なめてほしいから  一点の眩い場所を目指すとき 犬と月が手をつないだ 行ってしまうもの 手の届くもの 境界で犬と月 出会った  淋しがりやの バカでどうしようもない犬と月は 見上げることと 照らすことを覚えた 沈んだ日は  首かしげたのは 自信がないからYeah…  ウソが嫌いで ひどくウソつきな君愛したから 今やっと気付いた お互い疑うことをやめにしよう  耳澄ましたのは 呼んでほしいから  もっと強く深く抱いたなら きっと背を向けるのだろう 君がどこかへ行ってしまわぬように 僕はただ黙っていよう  もしも心の奥が寒ければ 涙そっと流すだけさ  行ってしまうもの手の届くもの 境界で犬と月 出会った  Woo… fu fu yeah…  Hey… da la dada…yeah…  犬と月が手をつないだ 境界で犬と月 出会った 
自由のドア原田知世原田知世原田知世Ulf TuressonTore Johanssonイメージは自由な羽 足取りは気ままな風 口笛は空に届く yeh 行かなくちゃ さあ花を摘んで um  愛の言葉はもっとずっと簡単でいいな 流れる曲は心躍るリズムがいいな 見上げる空は雲ひとつもない青がいいな  タイトルは自由のドア oh 気の効いたセリフだけ yeh 口笛は始まりの合図 woo 言わなくちゃ さあ胸をはって 今日は  完璧なんて望まないで気楽がいいな 見方変えればまた新しいものになるよ どこにいたって誰にでも 明日は来るよ あせらず思いのままいこうよ  波風だってたてるほどのパワー欲しいな どんな時でも笑えるくらい楽しんでたいな 愛の言葉はもっとずっと簡単でいいな 流れる曲は心躍るリズムがいいな なんて素晴らしい yeh 朝だろう yeh  行かなくちゃ こんな朝は 行かなくちゃ yeh
青空と白い花原田知世原田知世原田知世JenkaTore Johanssonこの窓から見える景色はモノクロのようで 何色だったかも今は思い出せないよ テーブルで冷めてく飲みかけのコーヒーのように 大好きな笑顔も薄れていくのかな  今日は青い空に会いに行こう 君と出会う前の青空に  あの頃の手紙を何度も読み返したり ただ壁にもたれてひつじを数えてみたり 夢の中で君が優しく抱きしめたから 目覚めたら心が痛いとつぶやいた  庭に咲いた花に水をやろう 君と植えた白いあの花に  朝のしずく こぼれ落ちてく まぼろしのように こぼれ落ちてく 涙みたい  今日は青い空に会いに行こう 君と出会う前の青空に  庭に咲いた花に水をやろう 君と植えた白いあの花に
春のうた原田知世原田知世原田知世Ulf TuressonTore Johansson何処からか 聞こえてくる 春の足音 窓を開けよう 目を覚ました緑の風 流れてきた  雪が溶けて 草の小径を しっかり踏みしめて歩こう 白いワンピースで はやる心抑えながら あの店まで  テーブルで揺れる花は日差しを浴びて 頬を染めてる 甘い香り漂わせて 春を告げた  お茶はアールグレイにしよう ミントの葉っぱを浮かべて 少し気の早い 風が通る窓辺の場所 ここにしよう  今日は二人でどこへ行こう そんなことを思うだけで 胸はふくらんで 光る歩道の向こう側で 青いシャツを着たあなたが 大きく手をふった 笑顔でわたしに 気がついたら春のうたを口ずさんでた  何処からか 聞こえてくる
TOMORROW原田知世原田知世原田知世Tore JohanssonTore Johansson幼い頃に想い描いていた 夢のかたちとそれが違っていても とまどわないで  だから僕らは夢を見る 無邪気なままで woo それぞれの手をひろげて 思いのままに woo  輪郭さえも薄く遠い明日が 時にあなたを孤独にしたとしても ためらわないで  決して枯れない涙と 情熱だけで woo 誇れるものを一つだけ ポケットに詰め woo  遠くへ遠くへ歩いてみよう 行けるとこまで どんなに強い風が吹いてても  だから僕らは夢を見る 無邪気なままで woo それぞれの手をひろげて 思いのままに woo 決して枯れない涙と 情熱だけで woo
day by day原田知世原田知世原田知世Ulf TuressonTore Johansson海に沈む夕日を眺めていたら 不意に涙がこぼれ落ちた やさしさはなぜか 少し間をおいて 胸にひびくものだから  そして 心が 満ちていく  透明な瞳ですべてを見渡せるなら 新しい今日になるだろう そんな心で明日のドアを開けて  出合いや別れを繰り返しながら 大切なものを見つけるのだろう どんなにささいなことにも意味がある そんなふうにいま思える  そして 瞬間は 積み重なっていく  透明な瞳ですべてを見渡せるなら 新しい今日になるだろう どんな強い風に吹かれていても 空を見る花のように そんな心で明日のドアを開けて
ひまわりの丘で原田知世原田知世原田知世JenkaTore Johansson目と目が合うそれだけでも 胸がキュンとしちゃうな ハート型のチョコみたいな それは恋の魔法ね  ひまわりの丘までふたりで歩こうよ こんなに空が青いから ふたつの影揺れて ハミングが聞こえた 心もはずむ恋の気分ふくらんで  うれしいこと たのしいこと たくさん見つけようね ふたりだけの秘密にしよう 甘い恋のstory  ひまわりの丘までふたりで歩こうよ こんなに空が青いから 手をつないでいよう このままいつまでも そして何度もキスをしよう ときめいて ふたつの影揺れて ハミングが聞こえた 心もはずむ恋の気分ふくらんで La La La La La… そして何度もキスをしよう このままふたりで ひまわりの丘で  Tu Lu Lu Tu Tu Tu…
Blue Moon原田知世原田知世原田知世Ulf TuressonTore Johansson青い月が銀のグラスに 浮かんでいる 指先から伝わる鼓動 真実だけささやいて  Blue Moon 一瞬を刻みつけて そう 永遠に変われるように Blue Moon この胸に火を灯して そう 鮮やかに燃えつきるように  無口な夜 秘密のことば 愛はここに 手に手をとり 月の裏側 闇の彼方 連れてって  Blue Moon 一瞬を刻みつけて そう 永遠に変われるように Blue Moon この胸に火を灯して そう 鮮やかに  Blue Moon 喜びを与えあう そう ありのまま受け入れて Blue Moon 終わらない夢を見るの そう この夜が灰になるまで  青く輝く月は浮かんで
Angel原田知世原田知世原田知世Ulf Turesson・Johnny DennisTore Johanssonねえミルク色の空は 胸をせつなくさせるから 嫌いだと つぶやいた ため息は 届かない  愛する誰かのために 短い手紙を書いた 大切な 一言が 届くように  Angel 涙が溢れるから ずっと近くで微笑んでいて こんな夜には ドアを開けて どこか遠くへ連れていってよ  いたずらに時は過ぎ おきわすれられた想い 少しずつ 両手から こぼれてく 砂のように  白い毛布にくるまって 冬のランプに火を灯す 粉雪が この庭に 降り積もる  Angel 涙が溢れるから ずっと近くで微笑んでいて Angel なぜだろう胸がいたい どうか優しく抱きしめていて こんな心を 空に投げて 月の光で照らしてほしい
蜘蛛の糸原田知世原田知世原田知世Ulf TuressonTore Johansson他人みたいな眼で私を見る あなたの眼差しに撃ち抜かれた これは夢か現実かな  Hey 右か左か Today 何も見えないな Hey さよならなんて ねえ言わないで Hey 誰か教えて Today 何も聞こえない Hey 蜘蛛の糸はいつ?ねえ降りてくるの?  甘くやさしい眼で私を見て ささやいた言葉がこだましてる あれは嘘か真実かな  Hey 前か後ろか Today 目はまわりそう Hey こんな気持ちに ねえさせないで Hey 誰か教えて Today 彼は来ないの Hey 蜘蛛の糸はいつ?ねえ降りてくるの?  1mmも 動けない 情けないな 仕方ないか  天国を見上げて叫んでみた だけどまだ…届かないな  Hey 右か左か Today 何も見えないな Hey さよならなんて ねえ言わないで Hey 誰か教えて Today 何も聞こえない Hey 蜘蛛の糸はいつ?ねえ降りてくるの?
Dream is over now原田知世原田知世原田知世Ulf Turesson・Johnny DennisTore Johanssonサヨナラというただ一言を伝えた 白い朝に 振り返らずに ただまっすぐに歩いた 風の道を  時の彼方へと love is gone now love is gone…  Dream is over now 手を振るから (微笑んで) 涙は見せずに あの笑顔で (何も言わずに) いまはあなたに出会えたこと とても幸せに思う だから心の奥にしまって  気付かぬふりで 目を閉じていた ふたりはいつのまにか それぞれの夢 見つけていたね いちばん近い場所で  時の彼方へと love is gone now love is gone…  Dream is over now 手を振るから (微笑んで) 涙は見せずに あの笑顔で (何も言わずに) 別の朝を 別の夜を いま 新しい景色を 歩き始める 一人ずつで  Dream is over now 手を振るから (微笑んで) 涙は見せずに あの笑顔で (何も言わずに) いまはあなたに出会えたこと とても幸せに思う だから心の奥にしまって
恋をしよう原田知世原田知世原田知世Ulf Turesson・Johnny DennisTore Johansson恋をしよう 手をつなごう  もしもそれが運命ならば すべて捨てて飛び込んでみよう 無防備な心で君と 恋に落ちよう  空を飛べる そんな気がした オレンジの風はふたりの 恋を乗せ流れてく  もしも君が道に迷って ほんの少し悲しくなったら ただ一人の君のために 唄ってあげる  恋をしよう 手をつなごう オレンジの風が奏でる メロディーを聞きながら  恋の歌を 風に乗せて kissをしよう ミント色の
Your ButterflyBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johansson飛べないけど空にいるのよ あなたのことを探すために この雲を追いかければ たどり着くんでしょう? まかせてよ  I wanna be a butterfly そこにいてね 今飛んでいくから Your butterfly I wanna be your butterfly 寂しくなる前に 会いたいの Catch me  見えないけど知ってるのよ あなたイラダチを タバコでおさえてる もし私のひとりよがりでも 光より速く飛んで行くわ  I wanna be a butterfly そこにいてね 今向かっているから Your butterfly I wanna be your butterfly 寂しくなる前に 会いたいの Catch me  I wanna be a butterfly そこにいてね 今飛んでいるから Your butterfly I wanna be your butterfly for love  辛くなる前に 会いたいの 暗くなる前に Light me up つかまえてYour butterfly
Hickey HickeyBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore JohanssonHickey Hickey on my eyelid won't disappear deepen deepen love like bruise won't disappear  There's nothing to deny with you, the way you are I sigh for nothing and just realize how much I love you baby  Hickey Hickey on my eyelid won't disappear deepen deepen love like bruise won't disappear  It isn't any fun without you, no more adieu My teddy bear is free from care, while I am having an awful nightmare  Unraveling my tangled phrase is tough, you always laugh Something's lacking in these flapjacks But I will fill the gap with tears 'cause you said that you need no perfection  Hickey Hickey on my eyelid (tough, you always laugh) Hickey Hickey on my eyelid (true, no more adieu) just like in drama I hope it's a happy end you know like you get together in the very end no more goodbyes you'll be together forever well, I'm not asking for anything spectacular but this is my drama my own drama
HeBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johansson彼の青空の中 飛行機雲からまって 出口のない頭脳のように 変な模様生みだした 今何ができる?  から騒ぎの幕開け 彼の瞳曇った 誰も気付いてはくれない でも私は知っている  彼を抱きしめて 誰か… 凍えそうだから  果てしなく踊っても 浮かばれないことを 彼は知っている それでも踊り続ける  彼は考えていた そして訳もなく言った “僕はなぜ一人なんだろう?” “僕はなにがしたいんだろう?”  もう傷つかないで  明日は平和だろうか 彼は歩けるだろうか 雲はほどけるだろうか 私が見えるだろうか  彼を抱きしめたい この腕が凍り尽きるまで  窓を開けても 朝が来ないことを 彼は知っている それでも空を見ている それが自分の しっぽだということを 彼は知っている それでも回り続ける 回り続ける 回り続ける 回り続ける
Eve's AppleBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johansson林檎を片手に持って ある日お散歩に出かけた それは見事に染まっていた その娘の傷口のように  2月の寒空のした ため息は容赦なく突き上げてくるけど 林檎を頬に落としていた昨日までを 忘れたくはない  振り返れば何もない 彼の影さえない 林檎を投げた あの川に乗って家へと帰るために  林檎を片手に持って ある日海沿いを歩いた それは果てしなく深い青 無口な涙と同じ色  いつか見た景色はただ 一人では味気なく映る二人の場所 林檎をかじる彼の思い出の横顔には 何の罪もない  気が付くと誰もいない 写真より冷たい 林檎を投げた その海を越えてどこかへ帰るために  イブの林檎が 今 落ちた 転げ行く アダムに会いたい
MeddlerBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore JohanssonI never think of you I never smile to you, no I never hang on you as long as you're happy with your girl, with your girl  Don't lie to her again Don't stand her up again, no Don't let her go again and Don't meddle in my life again  You've started going your way, a new way There must be nothing to say to stay But how can you escape from our past shedding no tears, no feathers such as a mass of pain  who is the meddler? who is the meddler?  what fascinates you so? Why am I lying low? Do you like her from top to toe? You chose her like I chose you before, before  How come you left my land? iqnored society's ban Did you think it was out of hand? Say, what do I find? I'm stuck in the mud  You've started going your way, a new way There must be nothing to say to stay But how can you escape from our past shedding no tears, no feathers such as a mass of pain  who is the meddler? who is the meddler?
MasqueradeBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johanssonあなたよそ見しないで 捕まるから masquerade 彼女仮面の下は ほんの遊び masquerade  行ってしまうあなた 動けない私 涙も声も出ない 私には何もない masquerade  あなただまされないで 微笑の夜 masquerade 見せかけと知りながら ついて行くの? masquerade  落ちてゆくあなた ぼろきれの私 刹那美も何もなく ゆらめくだけの私 masquerade  私に仮面があれば あなたと踊れるのに 気付いても遅すぎる 私には何もない masquerade
Quiet LifeBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore JohanssonThis is the land very far from you I never can touch your face This is the land far from happy So am I, no matter where I go pretty landscape, fresh coffee Quiet life I longed for is my enemy now “What's wrong with you, babe?” ask an old goat I forget everything even a bitter smile  In a dream, darling you stroke my arms and say “It's O.K. It's O.K.” but I know it doesn't last so long So I try to dream of you every night And I try to hold you every time  This is the land very far from you I never can hear your voice This is the land far from success So am I, no matter how you bet Perfect starry sky, grand piano Quiet life I longed for is my enemy now Birds started for you left me here I forget everything even your way of waving  In a dream, darling you stroke my arms and say “It's O.K. It's O.K.” In a dream, darling you stroke my hair and say “It's O.K. It's O.K.” but I know it doesn't last so long So I try to dream of you every night And I try to hold you every time Quiet life Quiet life
Only For HimBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johanssondying to go there he's waiting all day singin' my song in an undertone wondering how to embarass me right I thought I was nothing but I could change without hesitation only for him  dying to go there he's waiting all day breathing again doesn't wanna decay floating across the blue sky alone wondering how to please me right I thought I was nothing but I could change with intuition only for him  dying to go there he's waiting all day looking for something I do not have wondering how to guide me right I thought I was nothing but I could change on that occasion only for him  time to go there you know where anywhere we can go in a wink to the pink together time to go there you know where anywhere we can go in a wink to the pink, to the pink, to the pink...
Fallen SunBONNIE PINKBONNIE PINKBonnie PinkBonnie PinkTore Johansson3回心乱されたとしても 10回土壇場まで追い込まれても 足早にきっと駆け抜けるよ Children, they can get over everything, can't they? (子供は何だって乗り越えられるでしょ?) あんなに輝いてた青春を 誰も否定なんてできないのさ 大人なら笑って見つめていよう Sunflower, they can't stand without sun, right? (ひまわりは太陽なしでは立ってられないでしょ?) きのう空から落っこちてしまった 僕の名前は落ちた太陽さ でも後悔なんてしないさ 仕方ないから Grown-ups, they sometimes envy children, but the other way too (大人は時々子供がうらやましいんだよね子供は大人に成りたがるけど) これ以上落ちることはないよね The sun is doomed to fall (太陽は落ちる運命にある) My name is Fallen Sun (僕の名前は落ちた太陽)
金魚BONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson薄っぺらなものはさらりと 突き抜けてゆくよ やわな愛情ならさらりと すり抜けてゆくよ  強くて弱い金魚だから あなたの手のひらは とても不安定  暴れれば暴れるほど 薄くなっていくのね だけどじっとしていられない 息苦しくって  水に帰ればあなたはいない あなたはどこにもいない とても不確定  私の居場所なんてものは あなた次第なのに 私が泳ぐそのプールに あなたが泳ぐ姿 幻  あなたの辞書にこっそりと 「永遠」を書き足した もしも私が邪魔ならば 水に文字ごと返してね  何も感じず 誰も愛さず 呼吸ができたなら ずっとそばに居れる  私の居場所なんてものは あなた次第なのに 私が泳ぐそのプールに あなたが泳ぐ姿 幻  赤い金魚は 燃えて消えるよ 真っ白に 真っ白に 真っ白に…
Forget Me NotBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore JohanssonListen to my plan to call him back 'cause I'm very bored Things seem so simple except love and what Heaven knows But I know the trick of finding him even in a beehive  Hackneyed phrases can be used today as downers Deadly weapon and words are the same for lovers you'll see I know the magic of making him miss me at the daylight  Under the bed I hid forget me not everywhere he can smell forget me not forget me not  If he forgets me, am I supposed to forget him too? He never promises me so I can never blame what he'll do I hope the scent of forget me not will make him really uptight  tu tul tu tu tul tu tu tu…  Under the bed I hid forget me not everywhere he can smell forget me not forget me not
SofaLe CoupleLe Couple藤田恵美Ulf TuressonTore Johanssonごめんね もっと私を叱ってもいいよ やっと 気づいたなんて おかしいって 抱いて  愛されてると 知らずに生きてた その胸で 泣いてもいい? どうして あなたといると 私になれる  ごめんね もっと素直に云えたならいいのに 見つめあう 向こうには 同じ夢が見える  愛されてると 知らずに生きてた うたた寝 していたんだ 気持ちいい ソファのような あなたの中で  遠くても 側にいても もっと 深く つながっていたい  愛されてると 知らずに生きてた その胸で 泣いてもいい? どうして あなたといると……  愛されてると 知らずに生きてた うたた寝 していたんだ 気持ちいい ソファのような あなたの中で
PARADE原田知世原田知世Tomoyo HaradaUlf TuressonTore Johansson遠く ああ遠く あの星あたり 声を投げてみよう Hey! ハロー ハロー今夜  パレードは続く 七色の虹 Ah 未来図は何の色?  どんなものより 素晴らしい明日が来るように Hey! ハレルヤ! 今夜  パレードは続く オレンジの空 Ah Milky way進んで行く  レプリカの宇宙服 無重力の海(きれいだね) 浮かんでは弾けてく ソーダ水の泡(みたいだよ) 生まれてく ミラクルパワー噛みしめよう  パレードは続く フォーカスを合わせて パノラマの宇宙を行く パレードは続く スマイルで ほら Ah ペパーミントふりまいて
君は君のもの原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JnohanssonTore Johansson陽は昇り 陽は沈む  ため息まじりで そう あれこれ思う こんな自分でいいのか 尋ねてみても 青い空は 知らん顔で  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈み そして明日も  まわりのことなら そう 笑い飛ばして 今日は言ってやろう 君は君のもの そして 今を生きて きっとできる  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈み そして明日も  道草しよう(花を摘んで) 泳いでみよう(もっと自由に) 出かけてみよう(風にまかせ) 眠っていよう(もっと深くね)  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈み そして明日も
It's gonna rain!BONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson足取りも軽くして チャオ チャオ 取るものも取り敢えず チャオ チャオ ライオンがうなるみたいな雷鳴が 退散を促している どうなるの? そう… もうすぐ雨  大嫌い雨なんか チャオ チャオ もう少し居たいのに チャオ チャオ 快感が解散に変わる瞬間を ライオンが急がせたのは 明白 No! 迷惑 It's gonna rain!  雨はもうアリバイを消すの? 彼はもう忘れてしまうの? 二人はもうこれきりになるの? 全ては雨のせいってことにしておこう  彼からの連絡は Nothing Nothing 雨による教訓も Nothing Nothing 感情もイギリスの天気みたいに 移り気だったらとても 楽なのに… 逆なの It's gonna rain!  雨が熱をよみがえらせた 彼もふと私を思いだした 二人は今 個々に導かれた 全ては雨のせい ウウン おかげなの  雨は人を呼んだり消したり 誰よりも手ごわいマジシャンね 二人はいつもだまされてばかり 全ては雨で始まるんでしょう…  It's gonna rain!
Let's Kiss And Make UpBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore JohanssonLet's Kiss And Make Up I don't know what to say what to say Come on and love me baby I don't know what to do what to do  彼がうしろを向いてる訳はつまらない 謝る時を逃したこの2人 もう理屈じゃない 「ごめん」じゃ解けないバリア 何事も無かったみたいにする方法は…  Let's Kiss And Make Up I don't know what to say what to say Come on and love me baby I don't know what to do what to do  歩みよるのは簡単 でも意地っ張り こうして時が経つ前に時計壊して もう喧嘩じゃない 我慢比べのデザイア どちらからともなく心の中で叫ぶこと…  Let's Kiss And Make Up I don't know what to say what to say Come on and love me baby I don't know what to do what to do
Heaven's KitchenBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKBONNIE PINKTore Johansson名前があって そこに愛があって たとえ一人になっても 花は咲いている All or nothing,you know 創らなきゃだめ あげる 私がスペシャルな歌を 歌ってあげる  Heaven's Kitchen ×2 Yes, it's here Heaven's Kitchen I'm in the Heaven's Kitchen  明日があって そこが何色でいても 風はあなたのほほに 吹いてくるだろう I'm in good voice 胸が響いたの ここに 私が居ることを 忘れないでいて  Heaven's Kitchen ×2 Yes, it's here Heaven's Kitchen I'm in the Heaven's Kitchen  Sometimes I get sick of words like genius,real power a man of great talent I don't wanna hear that You don't wanna hear that I just want expressing myself I need somebody to love me,hug me all my life That's why I came here, Heaven's Kitchen  Where is my saviour? I mean, I wanna be happy again Heaven, Heaven, Heaven's Kitchen  何もなくって とても疲れはててても なぜかそこに立ってる 自分見つめてる  Heaven's Kitchen ×2 Yes, it's here Heaven's Kitchen I'm in the Heaven's Kitchen
I could be free原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johanssonもしもこの広い世界で 誰もが花を植えたならば どんな庭ができるのだろう 今日は少し想像してみた  柵もない緑の場所 土の匂いと鳥のさえずりと 太陽と笑い声さえ あればいいな  I could be free 信じて I could be free 許しあって I could be free 与えあって I could be free この声 遠くの誰かに届くだろう  目に見えるものだけを見たら いつか道に迷いそうだから 少しだけ目を閉じてみよう ホントの気持ち聞こえるように  庭に咲く花だったら 風を受けながら空を仰いで そんなたくましい花に なればいいな  I could be free 信じて I could be free その手で I could be free 抱きしめあいたい I could be free いつまでも I could be free 許しあって I could be free 与えあって I could be free 抱きしめあいたい I could be free いつまでも
君は君のもの原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johansson陽は昇り 陽は沈む  ため息まじりで そう あれこれ思う こんな自分でいいのか 尋ねてみても 青い空は 知らん顔で  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈む そして明日も  まわりのことなら そう 笑い飛ばして 今日は言ってやろう 君は君のもの そして 今を生きて きっとできる  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈む そして明日も  道草しよう (花を摘んで) 泳いでみよう (もっと自由に) 出かけてみよう (風にまかせ) 眠っていよう (もっと深くね)  陽は昇り 涙のあとで 陽は沈む シャボンみたいに 陽は昇り 鳥の翼に 陽は沈む そして明日も
雨音を聴きながら原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johansson静かに降り続く雨は この街を包み込んでいく  背を丸めて眠る人 横切る白い犬 しあわせと思える事 浮かべて 数えて 夜の雨は心に降りそそぐから  ハイウェイを流れてく 銀の糸をつないで 少しスピード上げて 雨音を聞きながら  つないだ手をつたう 雨のしずく 永遠のようにこぼれ落ちた  壊れていくビルの音 言葉もなくて 夢の続きを話して 子どもの頃のように 白く煙る街が眠りにつくまで  宵闇をすり抜けて ゆるいカーブ描いて 少しスピード上げる 雨音を聞きながら  ハイウェイを流れてく 銀の糸をつないで 少しスピード上げて 雨音を聞きながら  Rainy day… Rainy day…
Are you happy?原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johanssonああこの部屋に 闇がしのび込む 振り払っても 染み込むから ああ凍り付く指先包んで もう少しだけ 月の明かりを  Are you happy? 短い言葉で Are you happy? 返事を聴かせて 風は答えをかき消して行く  ああ明け方に見る夢は決まって 熱い砂の上 のどは渇いて もう叫んでも声は届かない ああ からみつく孤独ばかり たとえ罪でも 全て壊したい ああ たどり着く果てがあるなら  Are you happy? 誰かここへ来て Are you happy? 強く抱きしめて そして静かに声を聴かせて Are you happy? 短い言葉で Are you happy? 返事を聴かせて Are you happy? 誰かここへ来て Are you happy? 強く抱きしめて そして静かに声を聴かせて
バカンス原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johansson青い魚の夢を見た 波の彼方で 月のゴンドラ揺れている  街はきっと眠りにつく頃 地球儀回し たどり着いた名もない島  抱えきれないものを すべて放り出したなら 波音だけを聞きながら 瞳を閉じて ダンスを踊ろう 軽やかに 夜が更けるまで 月のゴンドラが揺れている  椰子の葉かげで 少しだけ夢を見て 明日は明日の風が吹く そんな気分で 街のうわさ話なら さらりとかわし さあ今 なんて素敵な午後だろう あの星にさえ 手が届きそう 背伸びして 空を仰いだ 水面に浮かぶ銀の月  砂に残る足跡は 風がそっと消してゆく 水鳥達は歌声を 波につずって消えてく 火照る体が溶けるくらい いついつまでも 泳いでいたい このままで 青い魚と 月明かりを浴びながら
Navy blue原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johansson涙の粒 砂に落ちて 胸の奥で星屑消えた 遠い記憶ひろい集め 並べてみても 何も見えない 夢のあと  Navy blueの海 溶けてしまうくらい泳いでいたい Maybe 風はやがて 新しいページをめくっていくから 今はただ  暮れる空を 鳥の群は 星を連れて森に帰るわ 思い出なら砂に埋めて 裸足のまま歩いてみよう 影を連れて  Navy blueの空 見上げてた二人は言葉もなくて Maybe 遠い目をして 永遠が消えていくのを見ていた  Navy blueの海 溶けてしまうくらい泳いでいたい Maybe 風はやがて 新しいページをめくっていくから
燃える太陽を抱いて原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johansson燃える太陽を抱いて 眠っていたい 愛のカケラならすべて抱きしめていたい  鳴りやまないサイレン うわの空で独り言 怖いくらい真っ赤な三日月なら手が届く  夏は気まぐれに恋に目覚めさせて あつい涙なら風に千切れ飛んで  着飾ったドレスは蝶のようで きれいなだけ そのままでいいから 真実があればいい  燃える太陽を抱いて 眠っていたい 愛のカケラならすべて抱きしめていたい  壊れかけたソファーで 昼と夜を見送って 夢中になれることだけ この部屋にあればいい  夏は気まぐれに恋に目覚めさせて あつい涙なら風に千切れ飛んで  真夜中のドライブ 行き先はなくていい 散りばめた星屑 ひとつだけ握りしめて  燃える太陽を抱いて 眠っていたい 愛のカケラならすべて抱きしめていたい  燃える 太陽 抱いて 夏は 恋に 目覚めて あつい 涙 風に
ラクに行こう原田知世原田知世Tomoyo HaradaMasatoshi SakashitaTore Johansson白く素晴らしい翼はいらないから ほんの少しの勇気が欲しいだけ オペラグラス片手に覗いたら もう一人の自分がこっち見てた  懐かしい笑い顔で 久しぶり!なんて  呼んでもいないのに 明日はやって来る 言いようもない焦りだけ抱えてた  たまには 子供みたいに 伸びやかな足で ラクに行こう  白く素晴らしい翼はいらないから ほんの少しの勇気が欲しいだけ ドアをたたく di di da di da 今すぐに  愛されたいと思ってばかりいたら いつのまにか ガラスの箱の中  たまには ぶつかりあって 傷だらけもいい そんな気分  白く素晴らしい翼はいらないから ほんの少しの勇気が欲しいだけ ドアをたたく di di da di da 今すぐに  現実という海に飛び込んだなら 波の向こうに島が見えてきた  白く素晴らしい翼はいらないから ほんの少しの勇気が欲しいだけ ドアをたたく di di da di da 今すぐに
愛のロケット原田知世原田知世原田知世Tore JohanssonTore Johansson愛のロケット 打ち上げた空 誰も知らない夜のこと 月が燃えてる  暗闇にはじける花火のように 火をつけたら そこは世界の果て  愛し合いたい 与えあいたい 見たこともない愛のかたち 月が燃えてる  その愛で 誰かのハードルなんて 飛び越えて 道なき道を行こう  その愛で その足で 誰かのハードルなんて 飛び越えて 道なき道を行こう 何処へでも 貴方の思いのまま 貴方だけの 光る未来の方へ  愛のロケット 打ち上げた空 奇跡のように 月が燃えてる
LOVE原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johanssonこの体は幻かもしれないけど 愛の重力は どんなに遠く離れても 魔法の糸つないでいくから  風が吹いたら愛する人へ 真綿のようなkiss を送ろう 星が見えたら言葉は捨てて 草に寝ころぼう 空っぽの心で  そう この手に 枯れることなどない涙 きっと未来は ドアの外に 強い心に しまってあるはずだから  風が吹いたら愛する人へ 真綿のようなkiss を送ろう 星が見えたら言葉は捨てて 草に寝ころぼう 空っぽの心で  まわり続けるこの星の上 ほんの少しだけ傾いて
ロマンスGOLD LYLIC原田知世GOLD LYLIC原田知世原田知世Ulf TuressonTore JohanssonAh 青空を走った あなたの街まで Ah 春風を追いかけ まっすぐに  花をみて 風をみて 目をそらさず あなたに伝えよう 手のひらに溢れそうな ロマンス抱きしめて  流れてく景色も 輝いてみえる ねえ 恋はいつも 突然やってくる  始まりはわたしから あなたへと 素直に伝えたい この胸に生まれたての ロマンス握りしめ  Woo Woo Woo… 風が吹いてる  花をみて 風をみて 目をそらさず あなたに伝えよう 手のひらに溢れそうな ロマンス抱きしめて  La La La… La La…  La La La… La La…
ウィークエンダーズカジヒデキカジヒデキHideki KajiHideki Kaji・Tore JohanssonTore Johansson昼めざめたらテレビみる おなかすいたらコンビニる 眠くなったらプリミティブ 雪が溶けたら街にでる レコード見に そう 毎日くだらな過ぎるね 週末には やつ当たりした 日曜には 浴室(バス)にこもってた 昔のこと すなわち君とあう前  春になったらくしゃみする 夏になったら髪を切る 秋になったら本を読む 冬になったらスキーする 北の国で みえみえの広告文句さ 週末には グァムへ行くでしょう 日曜には 波乗りするでしょう それもいいね すなわち恋は盲目  君が好きさ とても好きさ こんな気持ち 何度目かな  週末には ドライブするのさ 週末には 中華たべるのさ 日曜日は 少しゆっくりで 日曜の夜 キスして二人は 別れるのさ 週末まちどおしいよ
ハートじかけのオンガクカジヒデキカジヒデキMei SumitaHideki KajiTore Johansson“会えてよかった”って心から思った 白い道が空に似てく 君は少し泣いてるようにもみえた 僕らは恋におちてた 太陽に別れを告げる日まで この出会いは旅へと続いてく  音楽を僕と君の為の特別な 世界はハートのテンポで 音楽は僕と君で歌う特別な 世界はハートの温度で 二人のメロディは虹色(なないろ)にゆれて 風は星に伝える  会えない日には君をもっと想うよ 森は静かに夜を呼ぶ 君は羊と毛布にくるまっている 眠りの扉を探して 約束の時間(とき)は遠くの空 夢の続きで君を抱きしめよう  音楽が僕と君で作る特別な 世界はハートのリズムで 音楽は僕と君で歌う特別な 世界はハートの温度で 二人のメロディはどこまでも響き 人々は耳澄ます 願いは空に届く
ブルーカジヒデキカジヒデキHideki KajiHideki KajiTore Johansson心の片隅で 何かがふとはじける 炭酸色の雨の中を 僕はかけてゆく  あつい雲が 遠く近く白く流れる 君と僕が見つめる 水平線に溶けこむ  ただ眠りにつく前の ぼんやりした時は きまって君のはなうたを なぜか思い出すのさ  いつか君が 風の中に 笑い声をふきこむ いつか聞いた あのメロディ 僕は口ずさむ  ただ眠りにつく前の ぼんやりした時は きまって君のはなうたを なぜか思い出すのさ  いつか君が 風の中に 笑い声をふきこむ いつか聞いた あのメロディ 僕は口ずさむ  心の片隅で 何かがふとはじける 炭酸色の雨の中を 僕はかけてゆく
Metro原田知世原田知世Kaoru KitadaTore Johansson・Lynette KoyanaTore Johansson隣の 彼女が 耳打ちしている I'm just in love Ah Ah 私ひとりじゃ 何処へも 行けない気がする  戻らなくちゃ 次の駅で 戻らなくちゃ Take me by your side いますぐ Ah あれこれと 悩むよりも なるようになれ  壁の広告 待ち合わす彼と Is it too late? Ah Ah 私ひとりじゃ 何にも見えない気がする  地上に 出ても 夜が続いてる 返事は Ah Ah 私それでも 何でも聞こえる気がする  怖くない 何もかも 囁いた 耳もとで 離れない いつまでも あなたとなら  Take me by your side Take me Take me Take me by your side  囁いた 耳もとで 離れない いつまでも いつまでも あなたとなら
1 or 8原田知世原田知世Hirofumi SuzukiTore JohanssonTore Johanssonわたしが押した ルームナンバー ひとけた違う ワン オアー エイト もたれてみても レンガの壁 なんにも教えて くれない  陽が暮れて ビル風が モノレール 押し上げる ふとよぎる 恋心 海風に さらわれて 何度でもなくしてみるの  昨日が終わる きょうの朝 ふりむかないで RUN OR WALK ガラスの空に 飛ぶジェット カタカナ色の グッバイ  なにげなく ここに来た 手のひらの 地図にあった わたしにも わからない ずっと待つ ドアの前 ただあなたに会いたいだけ  一度目のダンス 三度目のキッス 四度目のレイン 六度目の私のチャンス La La La La La
20世紀の愛のようなはかないあの歌原田知世原田知世Tomoyo HaradaTore JohanssonTore Johanssonロウソクを吹き消した 夏は海に消え 水平線灯せば 月は夜を連れて  銀の海を泳いでく ふたりは魚みたく 砂に埋めたささやきは 忘れてしまえばいい  誰か早く壊れかけた ギターを弾いてよ 20世紀の愛のような はかないあの歌を  風に舞いながら 鳥は波に消え 七つの海をわたる 船は仕事終えて  赤のワイン飲み干して ふたり貝殻みたく 砂の上に転がって 眠ってしまえばいい  誰か早く壊れかけた ギターを弾いてよ 20世紀の愛のような はかないあの歌を  ロウソクを吹き消して
Happier Than Marmalade原田知世原田知世Lynette KoyanaTore JohanssonTore JohanssonI hope you'll bear with me, I do not mean to brag But this is something I must share I'm feeling feelings that I thought I couldn't have And It's so wonderful to dare  I'm happy, it's taken me a lifetime, you see To find out all I am and all I can be So happy doobidoobidoobidoo So happy doobidoobidoobidoo Happier than marmalade, yeah  There is a tiny pond with very special ducks I try to pass there everyday Sometimes I feed them and sometimes we have a chat And I don't care what people say  I still don't know what it is like in paradise And that is no longer a goal This peace of mind I found is real and very nice And I'm completery in control  I'm happy, it's taken me a lifetime, you see To find out all I am and all I can be So happy doobidoobidoobidoo So happy doobidoobidoobidoo Happier than marmalade, yeah
100 LOVE-LETTERS原田知世原田知世Keiichi SuzukiHitoshi HabaTore Johansson愛 はなれて HAPPY STOP 二人でいるのは 日曜だけ  言う ことばが一つ STOP 長く暮らすより遠くに行って 手紙を書く 100枚も書く  世界の 果てぐらい 離れて 過ごした方がいい  あなたといると 足がつかない プールで泳いでるようで  愛 深くて HAPPY STOP 二人でいるのはやめて 自由に  言う ことばが一つ STOP 素敵な暮らしは底につかない しがみつけず 何度も沈む  100枚の ラブレター いつかは 届けばいい  あなたの深さ 溺れてみても 背伸びをしても届かない  愛 はなれて HAPPY STOP 二人でいるのは 日曜だけ  愛 深くて HAPPY STOP 二人でいるのは やめて自由に  言う ことばが一つ STOP 幸せ抱くには 自由もつらい  言う ことばが一つ STOP 幸せ抱くには 自由もつらい  しがみつけず 何度も沈む 幸せの中 幸せがない
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