天野正道編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 永遠伝説今野久美 | 今野久美 | 岸田るみ子 | 天野正道 | 天野正道 | 遠い眼をしたあなた見ていると このまま会えなくなりそう だからはぐれてしまわぬように この手をはなさないで 果てしない宇宙の海を 無数の星々がめぐるけど 闇の中あなたを導く 小さな光になりたい 一秒ごとに過去形になる この出会いも夢も でも胸に刻む想いは 永遠に続く伝説 淋しがりやの天使が降る夜は 誰かと話したくなるね ひとりぼっちでいたくない日は いつでもそばにいるよ 生まれる前からきっと わたしはあなたを知っていたの 信じたい ふたりの歴史に 同じ未来があること 命はいつか星になるけど 言葉も消えてゆくけど 忘れないでこの想いは 永遠に続く伝説 命はいつか星になるけど 言葉も消えてゆくけど 忘れないでこの想いは 永遠に続く伝説 |
| 千人と戦った男山寺宏一 | 山寺宏一 | 牟田口透 | 天野正道 | 天野正道 | へえ? 俺の噂、聞いた事あるって?まぁ、飲みなよ。 え? 剣を使わせたら右に出る者がいない、って? ったく…困るよなぁ。 俺ぁあまり有名になりたくねぇんだよナ。 あ、ほら、もう一杯いけよ、ホラ、グーッと…。 まあいいさ 教えてやる 本当の剣の力を めったに逢えない誰もがチビッちまうような 戦いを越えた男だけが たどり着く 究極の世界が あるのさ 音もなく忍び寄る殺し屋も 森を切り裂くドラゴンも 鋼の刃を振るうだけで しっぽ巻いて逃げ出すのさ それで終わりさ だってそうさ 俺様は ざっと50人の 騎兵隊とひとりで戦った男さ ついでに 教えてやる 本当の男のモテ方を めったに逢えない 誰もがブルッちまうような すこぶるつきの女でさえ しびれちゃう 口説きの文句があるのさ Oh Yey! 百戦錬磨のハデ好き女も なンにも知らない尼さんも 俺を満たしちゃくれねぇ だけど 気がついたらモテモテだぜ こんなセリフを囁いたら…… 「ん~、そうさ 俺様は ざっと100人の 騎兵隊とひとりで戦った男さ」 だってそうさ 俺様は ざっと1000人の 騎兵隊と戦ったオトコさ |
| 魔法クラブの唄小西寛子・飯塚雅弓・岩男潤子・小野坂昌也・子安武人 | 小西寛子・飯塚雅弓・岩男潤子・小野坂昌也・子安武人 | 若林和弘 | 天野正道 | 天野正道 | 一日ひとつの良いことを すれば人間たのしいな 心ときめく一日を 汚す奴らが現れた 困った人を 助けたい その時ワンドが輝けば みんな笑顔で ありがとう 一日ひとつの良いことを 守り通していく為に 日毎(ひごと)のくんれん欠かさずに 鉄棒またぎをつらぬけば お空スイスイ いい気持ち メダマ・トンボに気をつけて 心はればれ 日本晴れ 一日ひとつの良いことを してけば悩みにぶちあたる 人の心は十(とう)の色 その日その場で皆(みな)違う 知りたい心が さわぐ時 マジックワンドが光り出しゃ 君も今日から 魔法Tai 一日ひとつの良いことを つらぬく仲間が魔法Tai 心ひとつに合わさった 力はきっと無限大 みんなの願いが ふれあえば それが心の宝物 気持ちラブラブ いい気持ち 気持ちラブラブ またあした |
| 存在と時間子安武人 | 子安武人 | 小中千昭 | 天野正道 | 天野正道 | この身を焦がす 神秘の瞳 心乱す その眼差し 甘い くちづけかわし この時は 止まる つぶてを受けてなお 禁じられた愛 我が身 滅びようとも 君がいる限り 君の存在 ある限り 貫ける この愛 永久(とわ)に 捧げよう 我が身我が心 神の怒りだとて 恐れない 嫉妬の炎 我が身を燃やす 狂おしい その吐息 熱く 抱きしめられて この躯燃える 雷(いかずち)下る 背信の愛 理性 既に奪われて 君に触れる度 君の虜(はだ)を 感じる度 貫ける この愛 永久(とわ)に 捧げよう 我が身我が心 神の怒りだとて 恐れない つぶてを受けてなお 禁じられた愛 我が身 滅びようとも 君がいる限り 君の存在 ある限り 貫ける この愛 永久(とわ)に 捧げよう 我が身我が心 神の怒りだとて 恐れない 捧げよう 我が身我が心 神の怒りだとて 恐れない |
| PASSIONATE DAYS氷室いずみ(金月真美)&早川涼(長沢美樹) | 氷室いずみ(金月真美)&早川涼(長沢美樹) | 伊達憲星 | 天野正道 | 天野正道 | 引き出しの片隅に 一枚の写真が 夢を信じていた 懐かしい笑顔 あの頃の私たちは 巡り会いを求め いつも 見えない明日 手探りしていた 昨日はすれ違い 傷つけ合っても 晴れた朝再び 奏でるハーモニー REMEMBER PASSIONATE DAYS 今でも忘れない 階段登って 後振り向いた時の 手を振るみんなの笑顔 頬にあたる風さえ 気持ち良く感じた そんな優しい日に 恋をしたんだ あの頃の私たちは 全てに燃えたね それが ひとときの さだめであっても 狂おしい気持ちに 眠れなかった 窓を開け静かな 星空見上げた REMEMBER PASSIONATE DAYS 今でも忘れない 情熱のかけら とめどなくあふれて 眩しかったあの朝焼け 若葉が萌えるテニスコートだったね 初めて会ったあなたは あふれる陽差しを浴びて 近寄り難いほど輝いていた あの頃の私、いつもヒロインを演じようと あなたの視線ばかり気にしていたの でも、本当は心を開ける 友達が欲しかっただけなのかもしれない 真夏の太陽に 投げた白い夢 みんなの瞳の中 無限に広がり REMEMBER PASSIONATE DAYS 一人ぼっちじゃないよ 違う道のりを 今歩いていても 忘れないあの夏の日 |
| 別れに赤い薔薇布施明 | 布施明 | 売野雅勇 | 天野正道 | 天野正道 | 真赤な薔薇を別れの朝に 愛したお前に贈ろう 口づけだけでこのまま二人 別れてゆくのは忍びないから 一輪の花片(はなびら)が 赤く燃える間は 憶えててくれ思い出してくれ 唇の甘い熱さを 乳房に感じててくれ 優しく切ない夢を見るように 爪立てて抱いた素肌の 匂いを……… お前の中に残った 俺のぬくもり……… 花片を押し当て思うがいい 乳房に残る接吻(キス)の跡さえ いつかは消えてゆくように 鏡の前の花瓶にさした 花片も色を失くすだろう その日が来たら 俺のことは忘れてほしい もう泣かないと約束してくれ 別れても俺の愛した女で ずっといてくれ 誰かに優しくそして抱かれても 長い髪淋しく揺れる お前の後姿を 忘れることはないだろう 最後の口づけは花片に さよなら………別れに赤い薔薇を |
| 愛の6日間 | 布施明 | なかにし礼 | 天野正道 | 天野正道 | 一日目はキスを かわすだけで お前を抱いて あげない 二日目は胸に さわるだけで お前を抱いて あげない 二人で旅に出たら 二人で部屋に泊まり 抱かれるものと 決めている お前のそんな 甘い考え通り 事は進んで 行きはしない 三日目はそばに 寝てるだけで お前を抱いて あげない 四日目は愛を 語るだけで お前を抱いて あげない 男が恋をしたら 女の体すぐに 欲しがるものと 決めている お前のそんな 古い考え通り 事は進んで 行きはしない 抱いて下さいと なぜ言わない 素直なひと言を 俺は聞きたい 五日目にとうとう 怒りだして それでも抱いて あげない 六日目についに 泣きはじめて それなら抱いて あげよう 生まれたままの 寒い姿になって そっと両手で 顔をかくす時 お前の白い 指に涙が光る なんてきれいな ながめだろう 男が愛を求め 女が愛をそこで 与えるものと 決めている お前のそんな 甘い考え通り 事は進んで 行きはしない ラララ……… |
| 愛・サクセス布施明 | 布施明 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 天野正道 | It's All Right お前は花 咲かせて Tonight 愛・サクセス しゃれた ローズの爪で グラス 揺らしては 男心誘う女 甘い小悪魔を 装っても テーブルの下で 膝が震えてる “素顔が見たい” 夜の台詞に 答えつまった 瞳 抱いてやる 今夜 力づくでも 帰さない Hold On Tight 迷わないで その目閉じて 燃える胸に落ちて It's All Right お前は花 咲かせて Tonight 愛・サクセス 窓をたたく ジェラシー雨を 見つめては “遅いからと”逃げるふり 揺らめく心 吐息に変えて 二人 夢見る時間 離さない 今夜 お前の勝ちさ この恋は Hold On Tight じらさないで 指を絡め 燃える夜を染めて It's All Right お前は花 咲かせて Tonight 愛・サクセス Hold On Tight 迷わないで その目閉じて 燃える胸に落ちて It's All Right お前は花 咲かせて Tonight 愛・サクセス |
| 愛の終りに布施明 | 布施明 | 島津ゆうこ | クニ河内 | 天野正道 | たとえ あなたの 愛はさめても 私がねむるまで そばでじっとみてて 部屋を出るのは 少し待ってね 私は見たくない 愛の後ろ姿 最後の火が消えるまで つよく抱きしめて 最後の火が消えるまで 愛を愛を 信じさせて だけど これから 私ひとりね どんな顔をして 朝を待てばいいの おしえて 最後の火が消えるまで つよく抱きしめて 最後の火が消えるまで 愛を愛を 信じさせて |
| 落葉が雪に布施明 | 布施明 | 布施明 | 布施明 | 天野正道 | 人恋しさのあまり 書き始めた日記に もうひとりの僕との 出逢いがあった 淋しさになれた今 木の葉ずくも去って 押し花残るページに 思い出を語る 落葉が雪に そしてうららの小川の 水に流れるように どうして僕は ここにいるのだろう たて笛ならし帰る 子供達の影に あわい夢をたどって 月がまた昇る 忘れていた愛の 灯をつけても ただけだるい言葉で ページがつづくだけ 落葉が雪に そしてうららの小川の 水に流れるように どうして僕は ここにいるのだろう |
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