| SETSUNA DROP蒼井翔太 | 蒼井翔太 | RUCCA | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 空から舞う思い出のような 雨垂れの1つ1つさえ 両の手で繋ぎ留められず 無力さを知った 水を与えすぎて枯れてく 花のような矛盾抱えて 君もこんな風に 泣いていたんだろう? 儚い夢 聳(そび)える壁 鳥かごの扉 閉ざしてゆくよ この傷みが この刹那が 明日の為ならば... 走るよ 傘を棄て 涙が止まる日まで ねえ雨よ このままで 僕を抱いてて 冷たく 突き刺さる 銀色の雨音が 掻き消す 青い願い それでも ただ走るよ 終わりのない小説のような 哀しみを綴っていないで どんな壊れかけた夢にも 希望を与えよう 水鏡(みずかがみ)に映る面影 あの日の肖像 壊したら 戻らない時に 二度と怯えない セツナサさえ 愛おしいのは その過去を 嘘には出来ないから 「それでいいよね?」答えはただ 1つじゃないから 叫ぶよ 空の果て 世界が晴れる日まで 運命を 受け入れて 今ここに立つ 1秒さえ惜しい 瞬間に出逢えたら すべてが廻りだした 確かに変わりだした この心臓(こころ) いつの日か 鉄のようになって 傷みさえ 忘れてしまう前に きっと必ず 涙と雨で 咲かす夢 届けに行くよ 君のもと 時が宥(なだ)めてゆく 涙が枯れる日まで ねえ雨よ このままで 僕を抱いてて 冷たく 突き刺さる 銀色の雨音を 掻き分け 明日へ走れ Ah... 叫ぶよ 空の果て 世界が晴れる日まで 運命を 受け入れて 今ここに立つ 1秒さえ惜しい 瞬間に出逢えたら すべてが変わりだした 確かなヒカリを放って |
| 約束のアステリズム水瀬いのり | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 一人 寝れない夜 空をふと見上げたくなる 君は今 どんな夢を見てるの 雨の乾いた匂い 夏の始まる音がした 同じ朝焼けはもう見れないんだね 楽しいのはいつも一瞬だった 神様が少しだけ許した時間 嬉しいこと 悲しいことも全部 君に話せたならよかったな だからまたね ここで逢えるように 見えなくなって 何も聞こえなくなっても 君まで届くようにね 暗い海の上を 横切る飛行機雲が一つ たぶん、もうすぐ消えてしまうだろう 君は無邪気なままの いつも一等の光で 笑う癖も何にも変わらないね 解けない魔法が解けていく いっそ夢だったならよかったのにな 気が付けば大人になった僕らの 全てが思い出に変わっていく ホントはもっとちゃんと君に 話したい言葉があるんだ だけど、ええとやっぱり うん、なんでもないや だから続きは また逢うその時まで だからまたね 君に叫ぶよ だからまたね 二人の約束ね 見えなくなって 何も聞こえなくなっても 君まで届くように あと少しで 君と離れてしまうけど いつかまたここで逢えるように きっと |
| Why,pessimistic?蒼井翔太 | 蒼井翔太 | 蒼井翔太 | 蒼井翔太 | 藤永龍太郎 | Gooっとこない Paaっとしない Dooしようも無い feel so bad? 煌めきたい ときめきたい 願うだけ Satisfaction? Our dream has only just begun So High! そこから飛び出せ new world 迷宮 二人で探すPeace 誰でもなく自分がライバル 変わるなら今しかない 上を向いて So dare to struggle Aha? 毒吐いたってEeじゃん このままじゃBecome crazy... Ah... Why, pessimistic? 証明したいでしょ?今ここにある勇気 誰にも何も言わせたりはしないから (hara) color (hara) 染めていく 残酷な道がたとえ待っていようとも平気さ 僕を愛して待ってくれてる君の (love you) ため (love you) 這い上がるよ 欲しいのは自分に勝つPower 待ってるだけじゃ掴めない 走って打つかってボロボロになって Hey! 泥だらけだってEeじゃん このままじゃ I'm gonna lose... Hu... 運命さえも変えられる力 きっとここに眠ってる 今この瞬間さ立ち上がれ さぁ! OK... let's go! Why, pessimistic? 証明したいでしょ?今ここにある勇気 誰にも何も言わせたりはしないから (hara) color (hara) 染めていく 残酷な道がたとえ待っていようとも平気さ 僕を愛して待ってくれてる君の (love you) ため (love you) 這い上がるよ |
| ありのままで藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 頑張りすぎと 鏡の中で こぼした夜は 何故か素直に… 嫌いな自分も ひとくくりにして ぜんぶ私だから 好きになってあげたい 大丈夫が口癖になって 不器用さに磨きがかかって 近道なんて探さないで ただ 真っすぐに光射す方へ ぜんぶ見えない もののせいにして 今あなたの胸に 飛び込めたら あの日の願いの 延長線に 笑顔の私が 待っている キミはキミのままで キミのままでいいんだ 電話の向こう 離れていても 包み込むような あなたの声が… 元気にしてる?って ただそれだけの 言葉がわたしを 何故だろ?強くする 居場所があるってなんでホッとすんの? 喧嘩ばかりしてたはずなのに あと何度会えるか数えたら もっともっと 伝えたくてさ ぜんぶ見えない もののせいにして 今あなたの胸に 飛び込めたら 照れくさくて噤んでた想い 今更だけれど 言えそう… 今、降りそそぐ光 あなたみたいになれたら… 迷子になった溜息たちが 進むべき道を曇らせた うまくいかない日々もあるけど 今ならきっと受け入れられる ぜんぶ見えない もののせいにして 今あなたの胸に 飛び込めたら あの日の願いの 延長線に 笑顔の私が 待っている キミはキミのままで キミのままでいいんだ |
| 此の今を生きるヒカリマリア・カデンツァヴナ・イヴ(日笠陽子) | マリア・カデンツァヴナ・イヴ(日笠陽子) | 上松範康(Elements Garden) | 上松範康(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 「此の今を生きて」 前だけを向いて 弱さも噛み締められる 力…あの日掴めてたなら? Still love you… 瞳を閉じれば 灼熱の火と黒煙に包まれた 瓦礫のステージで か細く歌う君の声が哭いてる 明るく言った「だからなんとかなる」と 笑ったあの言葉… ほんとなら わたしが言わなきゃ…だった あの時へと戻れないことだって Uh…わかってるはずなのに 色褪せない残酷が歌うたび 焼けるように胸を焦がし続ける だけど今Lalaわたしはまた 音の海に戻って Lala君の全て奪った歌 嗚呼「誰かの為のヒカリ」 その道を選んだ君の背を 追い続けて歌うよ…白銀と共に いつか大空へ旅立つ時が わたしにも来るでしょう…? その時に君に「生き切った」こと 抱きしめ言えるように 君を殺した…いやそうじゃなく 君も好きだったこの歌 「大好き」と心から言えるように… 「理由」なんていつだって自分のこと 庇う為のアクセサリー 弱いこと隠さずに立ちたいと 今は思えるくらい強くなれた だからそうLala約束する あの時言えなかった Lala「なんとかなる」 今は言える 嗚呼いつも側にいること 感じるよ歌を歌うたびに 包まれてる残した白銀の中に この世界の暗闇が晴れ渡り 7色の虹が架かり 輝きに満ち溢れ笑顔へと なれる日が来ても歌い続けたい だから今Lalaわたしはまた 音の海に戻って Lala君の命送った歌 嗚呼「此の今を生きるヒカリ」 そう変えて凛と歩んでゆく 夢を胸に歌うよ…白銀と共に |
| あの日あの時藤川千愛 | 藤川千愛 | ノブ (千鳥) | 藤永龍太郎 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 自転車ペダル 早回転で 暗い道 好きな歌に 間に合うように 冴えない日々の 刺激なんてね 無い道 急に目にしみる まぶしいコンビニ 東京のタワーとかスクランブルな交差点とか ここにはなくて 光っていて 飛び出して歌う 光の中で でも あの赤い橋とか マイナーなデパートも 稲揺らす風とか あの夜の静寂も 覚えているんだよ ローラーの滑り台 途中で止まって 下に手を振って 今僕が歌う感じるもののすべては多分そう そこにあるんだ 自動車の窓 額縁になる 紅葉橋 葉っぱの色 誇らしそうに あの日のニュース あの日の電話 あの声 今でもやっぱり ずっと残るね 見慣れた場所がいつか違って見えてくるのは 自分の背丈が伸びたからとか 成長とかであってよ こんなのは あー あの川の流れの 聞きなれたフレーズも あの夜は悲しく 濁って聞こえたよ 覚えているんだよ あの場所の色匂い なんでねーここなの ずっと考える わからないけど 超えられるから だからね そうきっと 僕らなんだろう あの赤い橋とか マイナーなデパートも 稲揺らす風とか あの夜の静寂も 覚えているんだよ あの場所の色匂い なんでねーここなの ずっと考える あの川の流れの 聞きなれたフレーズが これからは優しく 聞こえ出すように いつの日か空晴れ いつの日か空泣き いつの日か笑って いつの日かまた泣いて 変わらないのは ずっと生きていく 光待って 嗚呼 変わらないのは ここでそう これからも歌う |
| 青息吐息まねきケチャ | まねきケチャ | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | これでいいのかな?って腑に落ちなくて これじゃいいわけないって引っ掛かって 嗚呼 自分らしくって何ですか? 僕らしい僕って如何ほどですか? だって僕は生まれた朝から ずっと僕は僕でしかないし 自分らしい僕 どこにいるの? やりたいことも見つからないんだ それってそんなにいけませんか? まだ僕の信号は赤なの! ちょっと立ち止まってたいんだ 青息吐息 雲を霞 期待されないのは嫌なのに 期待されすぎても困ります 宣誓 そんなに急がせないで 先生 無理に背中押さないでよ これでいいのかな?って腑に落ちなくて これじゃいいわけないって引っ掛かって これでいいのかな?って繰り返すばっかで これじゃいいわけないって分かってるから ごめん、こんなんじゃ前に進めないよ 自分らしくって何ですか? 僕らしい僕って如何ほどですか? 自分らしくって何ですか? 僕らしい僕って如何ほどですか? だって僕が何を成そうとも きっと僕は僕でしかないし 自分らしい僕 どこにいるの? 進みたい道見つからないんだ それってそんなにいけませんか? まだ僕に風は吹かなくて ちょっと立ち止まってたいんだ 青息吐息 雲を霞 夢なんて数えては隠し ぬるま湯で笑って誤魔化して 宣誓 正直になりたいんだ 先生 無理に背中押さないでよ これでいいのかな?って腑に落ちなくて これじゃいいわけないって引っ掛かって これでいいのかな?って繰り返すばっかで これじゃいいわけないって分かってるから ごめん、こんなんじゃ前に進めないよ 自分らしくって何ですか? 僕らしい僕って如何ほどですか? そういや僕の爺ちゃんが いつだったか教えてくれたんだ 『止まれの文字に一を足したら』 正しい道が見えてくるって 立ち止まって彷徨って見える未来 自分らしくって… 自分らしくって? 自分らしくって何ですか? 自分らしくって… 自分らしくって? 自分らしい僕どこにいるの? これでいいのかな?って腑に落ちなくて これじゃいいわけないって引っ掛かって これでいいのかな?って繰り返すばっかで これじゃいいわけないって分かってるから ごめん、こんなんじゃ前に進めないよ 自分らしくって何ですか? 僕らしい僕って如何ほどですか? |
| 悔しさは種藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 今が未来を創るから 転がるように我武者羅に走った「何が待ってるの?」 向かい風が教えてくれたんだ「信じて進め」 弱さ補う絆が強さ超える奇跡に 敗れて知った悔しさは種 やがて芽吹き羽翼となる その扉叩く理由 今が未来を創るから 虹を見付けたいなら顔を上げなくちゃって 差し出された手が僕らをずっと強くする 夢を掴みたいなら震えるその一歩前に 踏み出してごらんよ今ならきっと空も飛べるから 時はいつもサヨナラも告げずに「無常に過ぎて」 流れるまま薄れていく景色「あの日の願い」 陽炎みたいな記憶を辿り見つけたよ キミとボク 泣いているのは嬉しいから はじまりはいつだって今 その扉叩く理由 今が未来を創るから キミとふたりで見た空はひとりで見たどんな空より ずっとずっと青く高く澄んでいた 果てなき夢のように 虹を見付けたいなら顔を上げなくちゃって 差し出された手が僕らをずっと強くする 夢を掴みたいなら震えるその一歩前に 踏み出してごらんよ 今ならきっと空も飛べるから |
| エゴイスティック四ノ宮那月(谷山紀章)、黒崎蘭丸(鈴木達央)、鳳瑛一(緑川光) | 四ノ宮那月(谷山紀章)、黒崎蘭丸(鈴木達央)、鳳瑛一(緑川光) | 上松範康(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 選択の一瞬に 理性なんていらない 本能のまま掴んで HEART に問え 良いを判断をする絶対領域に 惚けた不純物なんていらない 「聞いてほしい…」 世界の全てが 否定をしたって ただ一人の最愛が 生き様を 理解してくれて 笑顔くれれば Bad weather な くだらない 世界ごと 変えるさ Egoistic さあ3人の誰を選ぶ? 僕を見て 離さない ついてこい Egoistic 不協和音でも 何処か似てて 疼く 刹那のビート 孤独との過去礎(いしずえ)に この愛は折れない 重ね合った瞬間 音の海の中は 悪くねぇロックに会った 既視感(デジャヴ)のような ギターのエフェクター 踏み込んだ時みたく 妙に噛み合った 不思議な感覚 「聴いてほしい…」 尖った針のように 近づけぬ関係 だけど今響き合って 共通の 刺激(リビドー)が歌に なろうとしてる このまま 激しい グルーヴで 飛ぼうか? Egoistic ただ一つの共通語(キーワード) 手を伸ばし 登りたい 最頂点 Egoistic 魅せるだけじゃない 狂わせたい 時の 最前線 立ち向かい昨日を超えてきた この夢は折れない 垣根を越えて背を合わすこと 逃げなかった「今」が「明日(あす)」へと それぞれの道戻ったその時 きっと今日の理由に答えが… Egoistic さあ3人の誰を選ぶ? 僕を見て 離さない ついてこい Egoistic 不協和音でも 何処か似てて 疼く 刹那のビート 孤独との過去礎(いしずえ)に 立ち向かい昨日を超えてきた 信じ歌い風を目指した この愛は折れない |
| 夜もすがら君を想う藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛・高橋花 | 藤永龍太郎 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | きみの小さな胸にそっと 顔を埋めて眠りたい そんなことを口にしたら きみは笑ったんだっけ? 東京タワー登ったんだ きみの家の方眺めたんだ 愛がなんなのかほんの少し 分かったような気がしたんだ 気遣う必要なんて もう疾(と)うにないのに 今もベランダで 吸ってるんだ きみの嫌いな きみの嫌いな煙草を 夜(よ)もすがら君を想う 煙は宙をくゆり消えてく 夜もすがら君を想って 残像にしがみついて 夜もすがら君を想う 心覚えに慰められて 夜もすがら君を想う 何が足りなかったんだろうな 風邪がうつるから我慢と 口づけを拒んだ君 愛があるからだからって キミは言ってたね 商店街のメンチカツ 美味いけどなんか足りなくて 愛がなんなのかほんの少し 分かったような気がしたんだ 怒(おこ)り咎める誰かは もう横にいないのに 今もベランダで 吸ってるんだ きみの嫌いな きみの嫌いな煙草を 夜もすがら君を想う 煙は宙をくゆり消えてく 夜もすがら君を想って 残像にしがみついて 夜もすがら君を想う 心覚えに慰められて 夜もすがら君を想う 何が足りなかったんだろうな 新しく借りたこの部屋は まだ何もなくてさ きみを真似て買ったサボテンが すべて見透かしてくれて ウーナ タタタタ 夜(よ)もすがら君を想う 煙は宙をくゆり消えてく 夜もすがら君を想って 残像にしがみついて 夜もすがら君を想う 心覚えに慰められて 夜もすがら君を想う 何が足りなかったんだろうな 誰も悪くないのかもね |
| LIFE~with thanks~鳳瑛一(緑川光) | 鳳瑛一(緑川光) | 織田あすか(Elements Garden) | 藤間仁(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | (Oh, oh...) Yes たくさんの“有難う” 惜しみなく (Give it to you) Yes かけがえのない存在へ 想いを込め (Oh, oh...) 全てを守る覚悟なら (Oh, oh...) 生まれる前にある 魂が答える偉大な宿命が 俺の熱を上げて (Nothing to worry) 歌声と共に お前に 逢いにゆくから 24/7-Twenty Four-Seven- (Wherever you are) 天を仰げ いつも傍にいるさ …聴こえるか? (Oh, oh...) So 当たり前などないさ 何事も (Always special) So お前たち一人一人が不可欠だと (Oh, oh...) 微笑み溢れる世界で (Oh, oh...) 愛がまた芽吹いた 眩しいセオリーが道を照らしては 望む方へ導く (Nothing to worry) お前と俺の綴る夢 消える事なく 24/7-Twenty Four-Seven- (Wherever you are) 存在意義は 常に此処にあるさ …感じるか? (Nothing to worry) 涙は隠すものか? いや、そんな時こそ受け止めよう (Nothing to worry) 歌声と共に お前に 逢いにゆくから 24/7-Twenty Four-Seven- (Wherever you are) 天を仰げ いつも傍にいるさ …聴こえるか? (Oh, oh...) |
| POP SHOWER一十木音也(寺島拓篤) | 一十木音也(寺島拓篤) | Spirit Garden | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 耳に手を当ててみて 聞こえてる? (Yes!) 俺の声 (Yes!) もう一歩近づいたら 見えるかな? (Yes!) 君の表情(かお) (Yes!) 眩しいライト顔負けさ ゼロ距離で (Kyun!) とびきりSmile (Cute!) こんなうれしい瞬間独り占め? 勿体無いよね! (Uh~) だってSTAGE(ココ)は理想郷 待って足りてないでしょう? (Uh~) 軽快で明快な メドレーにノリ踊れ! BIGなバルーンに詰めた (What? What? What? Fuwa! Fuwa! Fuwa!) 渾身のサプライズ 大好きのPOP SHOWER! 降りそそげ (届け) 君へ歌ってる (Love song) 全部輝かせたい (Pa・Pa・Pa・Pa・Panup!) 一緒に行こう どこまでも (行こう) そこにいるだけで (Happy!) 手を取って Take you to the sky DNAレベルで 刻み込まれた本能 (What? What? What? Live! Live! Live!) もっともっと自由に やりたいことあるよね? (What? What? What? Live! Live! Live!) 指差し確認本当に必要(いるの)? (What? What? What? Live! Live! Live!) ダメもとくらいの勢いでいい 挑戦者になろう コードは気にせずに (What? What? What? Fuwa! Fuwa! Fuwa!) 開放弦かき鳴らせ ありったけPOP SHOWER! 浴びながら (届け) 君と歌ってる (Love song) 怖いものなんてない (Pa・Pa・Pa・Pa・Panup!) 視線あげて 踏み出そう (行こう) なんてことないよ (Happy!) 追い風に飛び乗ろう (Feel like song) 重なり合う音 アンサンブルに (Feel like song) 囁くだけでも (Feel like song) 少しずつ満たされて巡る (Feel like song) 最高のメロディ 大好きの POP SHOWER! 降りそそげ (届け) 君へ歌ってる (Love song) 全部輝かせたい (Pa・Pa・Pa・Pa・Panup!) 一緒に行こう どこまでも (行こう) そこにいるだけで (Happy!) 手を取って Take you to free |
| 純白イノセントマリア・カデンツァヴナ・イヴ(日笠陽子) | マリア・カデンツァヴナ・イヴ(日笠陽子) | 上松範康(Elements Garden) | 上松範康(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 泣いたって… 泣いたって… 胸を打つことやめない 鼓動―イノチ―が歌ってる ゆこう自分らしくあるため 甲高く「わたし」と呼べる明日へと 未来図を描いてた 空の真っ青キャンパス 想像は非現実じゃない 0(ゼロ)の殻を破るエナジー Uh… はばたきの羽音残し 先立つ背中に わたしは何を見て感じた…? 純白イノセント 新世界 「歌が好きだ」と ハジけた 感情の上昇 「夢を始めるんだ」心に決めた今 目の前にヒカリが咲いた 何かの意味を落とし 散った声の残響 此処に生を吠えろと テレパシーみたく伝うんだ Ah… 一滴の愛でもいい 貰ったチカラを 音量上げて疾走 バラ撒け 蒼穹フライアウェイ 共鳴の風 つらぬくだけじゃ 飛べない 両翼に教わる 信じ番い合って生まれる 独奏曲―カデンツァ―が 今の私によく似合う 迷ったっていいさ わたしらしいじゃないか そうじゃなかった日なんて 一日も… 地べたが似合って 華なんて微塵もなくて だけど… だけど…! だけどッ! 泣いたって… 泣きじゃくっても… 胸を打つことやめない 鼓動―イノチ―が歌ってる ゆけばいいさ自分らしくあるため 甲高く「わたし」を呼べる明日へと それが「強さ」だ |
| ハリネズミの唄まねきケチャ | まねきケチャ | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 僕はハリネズミ トゲトゲの背中が自慢なのさ 僕の背中には5000もの トゲトゲがあるんです いつの日にか キミを抱きしめたい けれどこのトゲトゲじゃ 叶うわけなくて せめてキミを 傷つけないように そっとそっと遠くから 見守っています キミに悪いオトコが 近づいた時には 僕がこの針で キミを守ってみせます ウウウウウ 僕はハリネズミ トゲトゲの背中が自慢なのさ 僕の背中には5000もの トゲトゲがあるんです 僕はハリネズミ キミに恋したハリネズミ 僕の心にはいつだって 笑顔のキミが溢れてる 遠くからそっとそっと 見守っているよ 殻にこもり 夢ばかり見てた いつもこのトゲトゲの せいにしてばかりで 本当は僕が 傷つかないように ずっとずっと踏み出せず 逃げていたんだ 強がってばっかりで 甘えることも忘れて いつの間に僕は 嘘が上手になって sa- 僕はハリネズミ トゲトゲの背中が自慢なのさ 僕の背中には5000もの トゲトゲがあるんです 僕はハリネズミ キミに恋したハリネズミ 僕の心にはいつだって 笑顔のキミが溢れてる 遠くからそっとそっと 見守っているよ 僕の自慢のトゲトゲなんですが 時に人を傷つけてしまいます もしも星に願いが届くなら どうかこのトゲトゲをキミの 好きな花に 好きな花に 好きな花に 好きな花に 好きな花に ルルルルルルル ルルルルルルルル 好きな花に |
| 共通項まねきケチャ | まねきケチャ | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | お伺いしてもいいですか? 春夏秋冬いつが好きですか? 君のことまだよく 知らないけれど ひとつやふたつ 共通項が あったらいいな 些細なことでも ふたりを繋ぐ 共通項が 流行りものじゃなく 古着を着たり 洋菓子より 和菓子が好きだったり 悔やみきれない 秘密があったり なんだっていい 繋がっていたい 痛い 痛い 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅に今夜出かけませんか? 君と僕とを繋ぐ共通項 散らばったきっかけが 君と僕とを繋ぐ共通項 ひょっとしたら愛に繋がるかも 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅にふたり出かけませんか? 君のこともっとよく 知りたいんだ ふたりに被る 共通項が あったらいいな 驚くような ふたりを繋ぐ 共通項が 計画もしないで 旅に出たり 冬に食べる アイスが好きだったり 誰にも言えない 嘘を付いてたり なんだっていい 繋がっていたい 痛い 痛い 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅に今夜出かけませんか? 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅にふたり出かけませんか? お伺いしてもいいですか? 春夏秋冬いつが好きですか? お伺いしてもいいですか? 未来と今、どちらが大切ですか? 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅に今夜出かけませんか? 君と僕とを繋ぐ共通項 散らばったきっかけが 君と僕とを繋ぐ共通項 ひょっとしたら愛に繋がるかも 君と僕とを繋ぐ共通項 探す旅にふたり出かけませんか? |
| ゴミの日藤川千愛 | 藤川千愛 | 古谷完 | 藤永龍太郎 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 明日はゴミの日 さあどうする? 頭の中は糞みたいな 煩悩でそう敗れそうよ 明日はゴミの日 ねえどうする? お隣さんは嫉妬嫌み うんざりするよな噂話 そんなに難しく考えないで あんたを悩ます問題ってやつは 来週あたりにゃ忘れるくらいに どうってことないはずだから! 『何とかなってしまうのが世の常だから』 なあなあなあなあなあなあなあなあ 頭の中はゴミで一杯なんだな さあさあさあさあさあさあさあさあ 綺麗さっぱり片付けたいのさ もうもうもうもうもうもうもうもう 怠けていたい今日も明日も だあだあだあだあだあだあだあだあ 明日はゴミの日 すべて捨ててしまうんだ 明日はゴミの日 嗚呼どうする? 頭の中は大渋滞 暴走でもう事故りそうよ 明日はゴミの日 ねえどうする? お隣さんはずっと妬み あの手この手その手で悪巧み それでも駄目なら『歌え踊れ』 美味い物食って『呑んで呑んで』 熱い風呂にでも『入って』 目覚ましも掛けず布団に『ダイブ』 夢でアイツが その気になってさ なあなあなあなあなあなあなあなあ 頭の中はゴミで一杯なんだな さあさあさあさあさあさあさあさあ 綺麗さっぱり片付けたいのさ もうもうもうもうもうもうもうもう 怠けていたい今日も明日も だあだあだあだあだあだあだあだあ 明日はゴミの日 すべて捨ててしまうんだ ぜんぶぜんぶぜんぶ 捨てちまえよ なんでなんでなんで こだわるの? ぜんぶぜんぶぜんぶ 捨てちまえよ もっともっともっと 楽になろうぜ ぜんぶぜんぶぜんぶ 捨てちまえよ なんでなんでなんで こだわるの? ぜんぶぜんぶぜんぶ 捨てちまえよ もっともっともっと 楽になろうぜ なあなあなあなあなあなあなあなあ 頭の中はゴミで一杯なんだな さあさあさあさあさあさあさあさあ 綺麗さっぱり片付けたいのさ もうもうもうもうもうもうもうもう 怠けていたい今日も明日も だあだあだあだあだあだあだあだあ 明日はゴミの日 すべて捨ててしまうんだ 『分別しろよ』 |
| 愛と狂気とカタルシスまねきケチャ | まねきケチャ | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | もしもキミの 存在の意義が 僕ひとりの ためであったなら まるで世界中の 幸せをすべて 独り占め してるみたいなのに 嗚呼 『愛してる』 世界は僕に都合よく まわってくれたりしないから 最大濃度のメランコリックが 僕を今夜もじわじわと蝕むんだ この世界も捨てた もんじゃないね そう思えるだけの 愛を僕に この世界はろくな もんじゃないさ そう思わせる僕の狂気に カタルシスを もしもキミの 存在の意義が 僕ひとりの ためであったなら まるで世界中の 幸せをすべて 独り占め してるみたいなのに 嗚呼 もしも僕の 存在の意義が 君ひとりの ためであったなら 君も世界中の 幸せをすべて 独り占め なんて思ってくれますか? 嗚呼『愛してよ』 時間は無駄に過ぎるけど 想いはずっと停滞で 深層心理に積もる口惜しさ 僕は今にも窒息しそうなんだ この世界も捨てた もんじゃないね そう思えたらなんて おとぎ話 この世界はろくな もんじゃないさ もう狂った針戻すことなど 出来やしない 狂おしいほどに 愛してる 狂おしいほどに 愛してよ 狂おしいほどに 愛してる 狂おしいほどに 愛してよ 狂おしいほどに 愛してる もしもキミの 存在の意義が 僕ひとりの ためであったなら まるで世界中の 幸せをすべて 独り占め してるみたいなのに 嗚呼 もしも僕の 存在の意義が 君ひとりの ためであったなら 君も世界中の 幸せをすべて 独り占め なんて思ってくれますか? 嗚呼『愛してよ』 |
| LIFE LIVE ALIVE内田真礼 | 内田真礼 | 織田あすか(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | Shine a Light この輝きを抱きしめては 行く道を照らしてゆこう Wow wo wow 決して終わらせないんだ 私たちの世界は Wow wo wow 私を見て ほらここにいる 手を伸ばせないなら 掴みにゆくよ 大丈夫 思い通りになんてさせないから 奪われた夢たちを 取り戻しにゆこう 進め 進め いつだって 恐れないで 心のままに叫んで Wow wo wow 決して終わらせないんだ 私たちの世界は Wow wo wow 立ち上がろう LIFE LIVE ALIVE 自分自身の旗を掲げて 夜明けを率いるのは そう 私たちの未来 傷だらけの手のひら 繋ぎ合って せーので 今 あの朝日を飛び越えよう 知ってるんだ 君の頑張りを 諦めず 呼吸を続けた夜を 理不尽さに受けた痛みは いつかきっと 勇気と自信となって 運命を守ってゆくから 我慢せずに 泣いてもいい 声を聞かせて欲しいんだ 【Wow wo wow】 苦しみも【Wow wo】悲しみも【Wow wo】 力へと 讃え合おう LIFE LIVE ALIVE 自分自身をはためかせては 夜明けを導いたのは 私たちの未来 踊ろう 語ろう 歌おう 自由に今 隔たりのないこの幸せ 噛み締めてこう 進め 進め いつだって 恐れないで 心のままに叫んで Wow wo wow 決して終わらせないんだ 私たちの世界は Wow wo wow 高く 高く 希望が登ってゆくよ 歌声にのせ 降りそそぐあたたかさが 涙を拭って 再出発の鐘が遠くで聞こえた… 私たちの世界が 新たに始まる せーので さあ、あの朝日を飛び越えよう Wow wo wow… |
| 葛藤藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛・高橋花 | 藤永龍太郎 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | どっちつかずの 曖昧な態度で 理想なんて 語るんじゃねえよ 汚いものは 切り落として 捨ててしまえばいいかな 必死で洗って 磨いたところ 美しくなんてなりそうにないな 正しいことって あるのかな? 立場違えば 正義だって悪に あんたにとって ゴミくずだって あたしには 譲れない想いなんだ どっちつかずの 曖昧な態度で 理想なんて 語りだしたら あっちこっちで 絡まったロープに 身動き取れず 泣きだす羽目になって 『笑えないでしょ』 Welcome to the conflict 『NO NO』 思い悩みあたま掻きむしり Welcome to the conflict 『NO NO』 歩き疲れて這いつくばって Welcome to the conflict 『NO NO』 見上げた空に何期待して Welcome to the conflict 『NO NO』 迷い迷って伸ばした手の先に 『なにもないんだろ?』 ちいさな嘘を 守るために 新しい嘘ついたよ 切っては張ってを 繰り返しては 本当の自分 見失いました 余計なお世話 いいですか? 気付かないふり いつまでしてるの? ハリボテだと分かって燥(はしゃ)いで それで幸せってお気の毒ね 切って張ってを 繰り返し繕(つくろ)う 自分なんて どこにいるのさ 必死こいてさ 作り上げた偶像 鏡を見れば 裸の王様かよ 『あんた誰なの?』 Welcome to the conflict 『NO NO』 思い悩みあたま掻きむしり Welcome to the conflict 『NO NO』 歩き疲れて這いつくばって Welcome to the conflict 『NO NO』 見上げた空に何期待して Welcome to the conflict 『NO NO』 迷い迷って伸ばした手の先に 『なにもないんだろ?』 あの時『ああ』してればなんて 腐っても もらしたくないから あの時『ああ』してればなんて 言わせないでよ 消えたくなるでしょ |
| hane藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛・高橋花 | 藤永龍太郎 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 跳び方も知らず駆け降りた 羽なんかないけど掻き立てられた 疑いもせずに前のめりで 呆れるくらい自分信じてさ 真っ逆さまに落ちた先で 何を…、掴む…、それとも終わり? 100年に一度の風が吹くよ 上昇気流を感じて掴め 『飛び立てよ!』 落ちてく途中で見えた景色は 過去現在未来…、なんだったっけな 落ちてく途中で見えた螺旋に ボクキミアイツ…誰だったけな?? 羽根なんかなくたって 飛んでみたらいいじゃん 粉々に砕けたって 腐ってるよりいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たらいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たら最高じゃん そのもっともらしい教鞭が みなにあてはまるわけじゃないから 無責任な声に見失わず きみの翼広げりゃいいさ 真っ逆さまに落ちた先で 何に…、怯え…、それとも笑う? 100年に一度の風が吹くよ 上昇気流を感じて歌え 『恥らず誇れ!』 落ちてく途中で聞こえたメロディ 罪やら罰、そんなんだっけな 落ちてく途中で口づさんだのは ハジマリノウタ…多分そうなんだ 羽根なんかなくたって 飛んでみたらいいじゃん 粉々に砕けたって 腐ってるよりいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たらいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たら最高じゃん 欲しいものは手の届くところに 転がってなんかなーいんだ 並んだって順番通りに まわってくるわけなーい『馬鹿』 羽根なんかなくたって 飛んでみたらいいじゃん 粉々に砕けたって 腐ってるよりいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たらいいじゃん 向こう岸から振り返って 馬鹿に出来たら最高じゃん |
| 理由ナナランド | ナナランド | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 理由なんてないけれど ときどき叫びたくもなる 理由なんてないけれど なぜか人恋しくもなる 大切なものを数えたら それほど多くはなかった あれもこれもと夢中で集めた あの頃は何処へ 捨てに行くのも面倒な 粗大ゴミみたいな思い出 未来の僕がそっぽ向く そんな今日はゴメンでしょ 理由なんてないけれど ときどき叫びたくもなる 理由なんてないけれど ここが頑張り時と思う 理由なんてないけれど 我武者羅に走りたくなる すべて理由を巡り辿れば どれもこれも君に行き着くんだ でもそれはそれで悔しいから 理由なんてないことにするよ 世界はとても窮屈で この町は少し忙しすぎて この部屋には出口すらなくて 空の色すら忘れそう あの星は何を叶えてくれるのですか? 抜け殻みたいな空の下 もう一度だけ 願ってもいいですか? 理由なんてないけれど 逃げ出したいときもあるさ 理由なんてないけれど なぜか不意になみだ零れ 理由なんてないけれど 母さんに電話してみたり 理由なんてないけれど 呑めないお酒に頼ります すべて理由を巡り辿れば どれもこれも君に行き着くんだ でもそれはそれで悔しいから 理由なんてないことにするよ ねえ いいでしょ 必死に今日をもがくのも 明日に期待するのも もうちょっとだけ頑張るのも 理由はすべて キミ |
| 引き算まねきケチャ | まねきケチャ | 古谷完 | 竹田祐介(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 僕からキミを引いたら 一体なにが残るというの? 最近は喧嘩ばかりだけれど キミがいないと張り合いもないよ 僕からキミを引いたら 一体なにが残るというの? めちゃ我儘で憎らしいけど それ以上にキミのこと 愛しちゃった 色々あったふたりだけど キミと寄り添って生きたいんだ このさき道は長いけれど ふたり手を取り合って行きたいんだ 去年の今頃は ふたり何してたんだっけ? そうね去年の今頃は フェスで大はしゃぎしてたよね それじゃ一昨年(おととし)の今頃は ふたり何してたんだっけ? たしかあなたが浮気して 半殺しにしたような…ムカついてきたわ Stand by me いいことばかりじゃないけれど Stand by me キミとなら大笑いできそう Stand by me 思い出せば失敗の連続 Stand by me きっと二人の相性は悪くないよ! 僕からキミを引いたら 一体なにが残るというの? 音のない演奏のようで 存在の意味を見失うよ キミから僕を引いたって 地球は明日もまわるけれど 君をいつだって笑わせるような 飛び切りのバカは僕しかいないはず 頼りのない僕だけど せめて君より長生きを! たいした夢もないけれど ふたり笑かし合って生きたいんだ! 来年の今頃は ふたり何してんだろうね? 約束の海外旅行 まさか忘れてるわけじゃないよね? それじゃ再来年の今頃は ふたり何してんだろうね? その頃にはふたりじゃなくて ひょっとしたら三人に…なっていたりして Stand by me いいことばかりじゃないけれど Stand by me キミとなら大笑いできそう Stand by me 思い出せば失敗の連続 Stand by me きっと二人の相性は悪くないよ! Stand by me Stand by me… Stand by me Stand by me… |
| 毎秒ナナランド | ナナランド | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 毎秒 毎秒 毎秒 キミに恋してるんだ キミが生まれてきたこと いまキミが隣にいること 当たり前なんかじゃないって 分かっているはずなのに ないものばかり強請(ねだ)って 不貞腐れて空回り今日も 同じ時代(とき)を生きている ただそれだけでありがとう …なんだよな こんな気持ちは いつ以来だろ? 胸の奥ギュッと 締め付けてさ 言葉に出来ない 想いに僕は 窒息しそう 破裂しそう ぶちまけるよ! ぜんぶ! ぜんぶ! ぜんぶ! 毎秒 キミに恋してるんだ この瞬間もキミが愛しくて 毎秒 僕は気が狂いそう 思考回路はキミで大渋滞 毎秒 キミに傷つけられて 刻まれた傷(しるし) 愛と呼んでも? 永遠 キミに恋したくて さもなくば時を止めておくれ! すぐに! 嗚呼 嗚呼 愛してんぞ!! 悔しくてひとり泣いて… 嬉しくて自分期待したり 持ちきれぬほどの愛と 睨めっこしても答えは… 未来をちょっと捻じ曲げ 僕の線とキミの線とを重ね ふたり互いの手を取って 歩む そんな世界がくれば …完璧さ 悩み疲れて どうでもいいって 諦めかけた 夜もあるけど 結局のところ まわりめぐって 出た答えは キミさキミさ やっぱりキミさ! Bang! Bang! Bang! 毎秒 キミに恋してるんだ この瞬間もキミが愛しくて 毎秒 僕は気が狂いそう 思考回路はキミで大渋滞 僕の行く手を阻もうとする 壁という壁山という山 そのすべてを乗り越えていくよ キミの好きな花束抱え飛んでいくよ 毎秒 キミに恋してるんだ この瞬間もキミが愛しくて 毎秒 僕は気が狂いそう 思考回路はキミで大渋滞 毎秒 キミに傷つけられて 刻まれた傷(しるし) 愛と呼んでも? 永遠 キミに恋したくて さもなくば時を止めておくれ! すぐに! 嗚呼 嗚呼 愛してんぞ!! |
| 奏響エトランゼアリスリーゼ・ルゥ・ネビュリス9世(雨宮天) | アリスリーゼ・ルゥ・ネビュリス9世(雨宮天) | こだまさおり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | はりつめてた心の弦 その強さが震わせてる 初めて知る奏では何故 あたたかくて…少し怖い 交わるはずのない道を歩いてる 覚えかけの甘い痛みと Ah, 願わくばこの日々が 実を結んだ遠い空に 響くのは ねえ、キミの声だといい 孤独の終わりに きっといてね わたし達は出会わなくても 果たすべきをやり遂げてた キミの顔がそう思ってる そんなことが誇らしいの 五線を持たずに奏であいましょう どこにいても聴こえるように Ah, 願わくばこの日々が 実を結んだ遠い空に 響くのは ねえ、キミの声だといい 立ち向かう宿命に 迷いなんて一つもない 信じたい Ah, 優しい世界がある 孤独の終わりに きっと会えるから 孤独の終わりに きっといるわ |
| 愛はヘッドフォンから藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 雑音ばかりが鳴り響く毎日さ 目移りしそうな光 流れては消えていく 僕らは一体何処へと向かうの 答えなんてそう誰が知っているんだい? 予定のない金曜の夜 感謝して針落とす 準備ならいいかい? 天国の扉ノックするよ ヘッドフォンからは愛を歌う声が 現実はそうもいかないけれど 今はこの音に身をゆだねて散らばった僕を 迎えに行くよ 迎えに行くよ 迎えに行くよ 退屈な日々が変わる音聞いたんだ 諦めた者の匂い染みついた服は捨て 望んだすべてに向き合う覚悟さ 期待外れなんて誰が言っているんだい? 土砂降り日曜日さあなんどでも繰り返す Is everything all right?天国の扉ノックするよ 好きなことに正直でいられるなら 僕は僕でいられそう 今はそれしか言えないけど ヘッドフォンからは愛を歌う声が 現実はそうもいかないけれど 今はこの音に身をゆだねて散らばった僕を 迎えに行くよ 迎えに行くよ 迎えに行くよ 迎えに行くよ |
| ハートGoes on!ミルキィホームズ | ミルキィホームズ | RUCCA | 菊田大介(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 思い思いの夢の力タチ だけど願う強さは同じ もしも離れていてもずっと つながってる 互い違い 認め合い 描く未来 立ち向かい 「妥協」とか「諦め」だとか そんな選択肢(カード)なんていらない どんな形勢不利も越えて 負けないで抗(あらが)って跳ねる心!臓! 信じあえる仲間こそプレシャス 君がいるならもう揺るがない 熱く燃えてるココロコドウ 胸の深くキズクキズナ 泣いてもまた笑い[Be shine!] ハードでもハートはGoes on! 悔しさに慣れちゃダメいつも だから時に痛みも大事 いつかキヅク日が来るきっと 忘れないで 道に迷い 無我夢中 見たい未来 出逢いたい 「希望」とか「革命」だとか 切り札へと変わる選択肢(カード) 最後の最後来るよ絶対! 全力で駆け抜けて 歌う心!臓! 近づいては遠ざかるミステリー真相を暴いてみたくなる 背中あわせのウソトマコト 脳裏ちらりキヅクヒミツ 答えをまた見つけ[With you!] 手をつなぎ導くMy way! 愛すべきひとからもらった優しさがいつからか私のプライドになった 守りたいもの譲れないよ ぎゅっとね抱きしめたら行こう! 負けないで抗って 跳ねる心!臓! 信じあえる仲間こそプレシャス 君がいるならもう揺るがない 熱く燃えてるココロコドウ 胸の深くキズクキズナ 泣いてもまた笑い[Be shine!] ハードでもハートはGoes on! |
| 私に似ていない彼女藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 私に似ていない彼女とあなたが 今夜何するかって想像なんて したくないわ! したくないのにゲスイ想いが… 嗚呼 あなたの隣を歩く 私には似ていない彼女 愛され顔の見本みたい あんな娘(こ)がタイプだったのね あなたの隣を歩く 私には似ていない彼女 ロングの髪を緩く巻いて きっとお股(あちら)も緩いはず 今夜くらい悪態つかせてよ それでも気がすまないわ 有象無象の悪口で 呆れるくらい嫌な女 演じてるわけじゃないの 心からの憾みなの 私に似ていない彼女とあなたが 今夜何するかって想像なんて したくないわ! したくないのにゲスイ想いが… 私に似ていない彼女とあなたが どうなろうと知るかよ! いつかどこかですれ違っても 馴れ馴れしく声なんてかけんな! あなたの隣を歩く 彼女には似ていない私 不満を見付けるスペシャリスト 許容のできない理想主義者(イタイ奴) 言わなくても分かって欲しいとか ことあるごとに言っちゃうタイプ 今夜くらい泣いたっていいでしょ そのくらいは許してよ 傷つくことで学ぶなんて そんなんまっぴら御免だわ 愛されたいだけなのに 何故こんなにも苦しむの? 私に似ていない彼女にあなたは こっぴどく振られるの! 妄想なんかじゃ勿体ないわ 録画しておきたいくらいよ 私に似ていない彼女とあなたが どうなろうと知るかよ! いつかどこかですれ違っても 馴れ馴れしく声なんて かけんな! 存在価値なら見当たらないわ 記憶ならとうに末梢済みよ 他人に慣れたお祝いに あんたに似てない男と酔うの 私に似ていない彼女とあなたが 今夜何するかって想像なんて したくないわ! したくないのにゲスイ想いが… 私に似ていない彼女に あなたは捨てられれて気付くの 私みたいに愛してくれる 女なんていないことを もう遅いけど lalala… あなたの隣を歩く 私にも似ていた彼女 笑った瞳のその奥で あなたを小馬鹿にしていたの |
| ミルキィろけんろーミルキィホームズ | ミルキィホームズ | RUCCA | 菊田大介(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | キーポン トライン! キーポン サーチン! Wow Wow Wow ロッケンロール! ドラマティックな一瞬 それもワルくはないけど ずっと続いてくよ 物語は ありふれたモノのなかに 案外あるトレジャー灯台もと暗し なけなしの愛こめて 届けるメッセージ 「好奇心+ミステリー追及しちゃお」=「私たちイズム」 ミルキィ☆ロッケンロール! ウズいちゃって レリゴー! 仲間がいれば恐るるに足んない! 「うれしい+たのしい」それが 羅針盤代わりです ノリノリ☆シェイキンッ! 億人億色 いいじゃない? みんな違って正解! だからリスペクトで心つなごう 時にぶつかりあうから 分かりあえるんだ 人生☆成長期 どんなアクシデントも ドンと来い いつでも 「ワッツァワンダホーワールド」 =略は「ワワワ」なんちゃって「あはは」 行こうよ☆ロッケンロール ケイゾクがキーポイント 単純明快 挑戦のエブリデイ 「期待しちゃっていいよ?」不思議とマインド アガる↑ 鮭(シャケ)の☆ベイベー!?「それはイクラです~」 キーポン トライン! キーポン サーチン1 Wow Wow Wow ロッケンロール! なけなしの愛こめて 届けるメッセージ 「好奇心+ミステリー 追及しちゃお」=「私たちイズム」 ミルキィ☆ロッケンロール! ウズいちゃって レリゴー! 仲間がいれば 恐るるに足んない! 「うれしい+たのしい」それが 羅針盤代わりです ノリノリ☆シェイキンッ! 悔やんでも 笑っても上々!? あしたも あさっても エンジョイ! |
| あさぎ藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 成長しないねって呆れられて 本音を透かして建て前でどう? 世間知らずくらいでいい 上辺の付き合いにゃ辟易で 浅葱色の空を仰ぎお天道様に愚痴をこぼす 野良犬も喰わないようなしょっぱいしょっぱい夢が散らかっている もう愛なんていらないと逃げ出した側からまた求めて もう夢なんていらないと吐き捨てた側からまた夢見てる この世界はどうなってんの!? 消えかけの意思を追いかけてさ「あたしはあたし!」とロックするの 涙の代わりにこの痛みを五線譜に散らし散らし散らし散らし ギター掻き鳴らすの 抵抗しないの?って自問自答 流れ流されてこんなのはNO いい加減大人になれと……? 大勢の一人は楽ですか 誰か真似ることに慣れて自分らしさを無駄にしてさ 野良犬も匙を投げる しょっぱいしょっぱい自我が散らかっている もう愛なんていらないと逃げ出した側からまた求めて もう夢なんていらないと吐き捨てた側からまた夢見てる この世界はどうなってんの!? 塗り替えた夢を引っぺがしてあたしは裸足でロックするの 初めて感じたこの痛みを五線譜に散らし散らし散らし散らし ギター掻き鳴らすの Ah fhh ohh |
| ゼンブワザトナナランド | ナナランド | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | キミのとなりにはいつも かわいいあの娘がいるから 諦めようって何度も キミを視界の外に追いやった 忘れた頃にどうして… 俺のこと避けてる?なんてさ 鈍感を絵に描いたような キミを嫌いになれない私が 始まりが遊びだとしても 離れられない女になれば… ゆずれないもの見付けたの ズルい女になってもキミが欲しい ホントは全部わざとなんだ 充電の切れた携帯も ホントは全部わざとなんだ 終電の時間逃したのも ホントは全部わざとなんだ そう聞いたキミはどうする? ホントは全部わざとなんだ 行き着く先が正解でいいでしょ! 遠くから見てたキミが 今ではすぐ隣にいる 望んだ景色なのに どこかでいつも怯えている ふたりはずっと一緒だよね? 言葉に意味なんかないのに 約束事ひとつでも… 少しでもキミを繋ぎ止めたくて 誰にも邪魔なんかさせない 離れられない女になるの ゆずれないもの見付けたの ズルい女になってもキミが欲しい ホントは全部わざとなんだ ひとりでランチ食べてたのも ホントは全部わざとなんだ 気のない素振りしてたのも ホントは全部わざとなんだ そう聞いたキミはどうする? ホントは全部わざとなんだ 行き着く先が正解でいいでしょ! キミの知らないあの日には もう戻れない戻りたくない 一秒でも長くふたりの世界を… どうかキミも同じ想いでいてよ ホントは全部わざとなんだ 充電の切れた携帯も ホントは全部わざとなんだ 終電の時間逃したのも ホントは全部わざとなんだ そう聞いたキミはどうする? ホントは全部わざとなんだ 行き着く先が正解でいいでしょ! わざとなんだ |
| Only feat.KotohaSizuk | Sizuk | 岩里祐穂 | 俊龍 | 藤永龍太郎 | どうしたら今よりも どうすれば良いのかも わからないけど 守りたい 胸の鼓動だけはわかる 一人きりじゃ 生きられない 生きものだからかな 一人じゃない イバラの道 そして僕らは行く 風を起こせばいいさ 吹く風がもしもそこに ないとしても 自分が強くなることで その人生を照らせたら 諦めないなら 終わりはないはず 遥かに続いてゆく 唯一無二のその眼差しを 信じてるから 夕映えが包むのは 遠すぎる後悔や それでも消せない願い 笑顔くれた あの日の街 一つずつの 命が皆 価値あるものならば 一つだけの たぎる想い 果たす時くるまで きみがそこにいるから 誰よりも強くなりたい そう思えるよ 心がふたつ重なって 限界だって超えられる ルーツもノイズも飛び越えて 弱さまでも誇りに変えて 風を起こせばいいさ 吹く風がもしもそこに ないとしても 自分が強くなることで その人生を照らせたら きみがそこにいるから 誰よりも強くなりたい そう思えるよ 心がふたつ重なって 限界だって超えられる 諦めないなら 終わりはないはず 遥かに続いてゆく 唯一無二のその眼差しを 信じてるから 唯一無二のきみのすべてを 信じてるから |
| ジャンジャカジャカスカナナランド | ナナランド | 古谷完 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | ジャンジャカジャカスカ 目が覚めるような ジャンジャカジャカスカ ノリのいいやつを ジャンジャカジャカスカ 見舞ってくれよ! ジャンジャカジャカスカ 話はそれからさ「宵宵宵」 予定調和じゃつまらない はみ出るくらいが丁度いいさ 要領いいとかご縁ない 頭の中はぐるぐる永遠回帰 100回駄目なら101回 欲しいのは強靭なメンタル 落ち込んだら寝るに限る 翌朝晴れたら全部忘れてるかも どうして僕は生まれてきたの? きっと答えがあるはずさ どうして僕は生まれてきたの? キミを幸せにするためさ ジャンジャカジャカスカ 目が覚めるような ジャンジャカジャカスカ ノリのいいやつを ジャンジャカジャカスカ 見舞ってくれよ! ジャンジャカジャカスカ 話はそれからさ「宵宵宵」 せーのでその手を星に かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ せーのでその手を推しに かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ 寝ても覚めても見る夢は 呆れるくらい滅茶苦茶で 説明書も地図もなくてさ 閃きだけが頼りなんて痺れる 逃げ出すことは簡単だけど 諦めることは難しくて 時には涙に揺れる日も… 回れ右しましょ! 景色も変わるから どうして時間(とき)は巻き戻せないの? きっと答えがあるはずさ どうして明日は必ず来るの? 何度だってやり直しできるように ジャンジャカジャカスカ 目が覚めるような ジャンジャカジャカスカ ノリのいいやつを ジャンジャカジャカスカ 見舞ってくれよ! ジャンジャカジャカスカ 話はそれからさ「宵宵宵」 ジャンジャカジャカスカ 目が覚めるような ジャンジャカジャカスカ ノリのいいやつを ジャンジャカジャカスカ 見舞ってくれよ! ジャンジャカジャカスカ 話はそれからさ「宵宵宵」 せーのでその手を星に かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ せーのでその手を推しに かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ せーのでその手を星に かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ せーのでその手を推しに かざして叫ぶんだ せーのでその手を繋いで 愛を謳うんだ |
| べつにいいけど藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛・高橋花 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | べつに一人じゃなくてもいいけど なぜか時々ひとりが恋しくなるの べつに一人じゃなくてもいいけど そうね二人の方がいいこともあるし 昨日まではきらびやかだった街並みが急に鬱陶しくなって 天気予報の晴れのマークが今すぐ逃げ出せばいいと誘うから 地図を開いて指でなぞってこれでいいの?って探り悩んでいる 通りすがりの雨みたいにもう一度ハッとさせてくれたらいいのに べつに一人じゃなくてもいいけど なぜか時々ひとりが恋しくなるの 特に悩んでるわけじゃないけど なぜか日常(いつも)を遠くに押しやりたくて べつに一人じゃなくてもいいけど 希にあなたが笑わせてくれるからね べつに一人じゃなくてもいいけど そうね二人の方がいいこともあるし タタタ タッタタラッタ ナモナ 誰を気にするわけでもなくて我が儘に時(いま)を噛みしめたくて ひとりって割と居心地いいの 寂しい奴とか思われてるのかな 夜を見上げてひかり数えて 星座なんてさ ろくに知らないけど 悪びれないでノーメイクで朝から冷えたビール喉鳴らしてラララ べつに一人じゃなくてもいいけど なぜか時々ひとりが恋しくなるの 特に悩んでるわけじゃないけど なぜか日常(いつも)を遠くに押しやりたくて べつに一人じゃなくてもいいけど 希にあなたが笑わせてくれるからね べつに一人じゃなくてもいいけど そうね二人の方がいいこともあるし タタタ タッタタラッタ ナモナ タタタ タッタタラッタ ナモナ |
| たしかなことって藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 曲がりくねったこの道を なんとか此処まで来たけど いったい何処にむかっているんだろう 随分とひねくれたもんで 疑うことから始める きっと神様だって呆れて苦笑い ねぇ 確かなことって 本当は何だろう ねぇ 確かなことって 本当にあんのかな ねぇ 確かなことって 本当は何だろう ねぇ 確かなことって 今ふたり握るこの手のあたたかさ こんな僕にも大切な ものが出来たんだ こんな僕でも守りたい 人が隣に こんな僕にも大切な ものが出来たんだ こんな僕でも守りたい 人が隣に 出来たんだ あの日キミと出会えずに この道を歩んでいたら いったい僕はどんな僕だったの そもそもキミなしの僕が 此処まで来れるはずもなくて だからすべての偶然にありがとう ねぇ 確かなことって 本当は何だろう ねぇ 確かなことって 本当にあんのかな ねぇ 確かなことって 本当は何だろう ねぇ 確かなことって 今ふたり握るこの手のあたたかさ 優しさも哀しみも痛みも ぜんぶ分け合える僕らだから 部屋の隅で泣いていた あの日のキミはもういない 綿毛のように柔らかな 願いがゆらゆらと 蒼い空を駆けてくよ 今から迎えに行くよ こんな僕にも大切な ものが出来たんだ こんな僕でも守りたい 人が隣に こんな僕にも大切な ものが出来たんだ こんな僕でも守りたい 人が隣に 出来たんだ |
| confession綾野ましろ | 綾野ましろ | RUCCA | 上松範康 (Elements Garden) | 藤永龍太郎 | I only live once, You only live once, We only live once たった1度 また本音と乖離した 気持ちを演じ 心の箱庭に 閉じ込めた秘密 抱く 有耶無耶のまま 隠せない感情が 涙の海に漂流している [Get rough! Get rough!] 夜明けは遠く [Get up! Get up!] 星の迷い子 [Get out! Get out!]「変わりたい」と願ってみるほど [Get up! Get up!] 明日こそはきっと [Get out! Get out!] 怖がらずに その狭いトリカゴの扉を この掌(て)で 開けられるのかなぁ 「伝えたい」伝えきれない 不器用さまで 「教えたい」私という名の 音色(おと)すべて [Get rough! Get rough!] 想いは揺れる [Get up! Get up!] 何度も迷う [Get out! Get out!] だけど声にしなきゃ響かない It's just my own heart! I only live once, You only live once, We only live once だからきっと ねえ 孤独を愛してる…訳ではなくて 飾りを纏わずに 歩けない今が厭で 矛盾しながら 膨らんだ感情を それでも 在りのままに叫ぶから [Get rough! Get rough!] 涙の雫 [Get up! Get up!] 蝶の羽ばたき [Get out! Get out!] いつしか波紋となるのなら [Get up! Get up!] 僅かな勇気でも [Get out! Get out!] 諦めずに おなじ空 太陽の真下で この掌(て)を 広げられるかなぁ 「解りたい」解り合うまで 君と話して 「奏でたい」独りじゃ鳴らない 音色(おと)すべて [Get rough! Get rough!] もしも何処かで [Get up! Get up!] 君が呼んだら [Get out! Get out!] 声の在り処 探し行くから It's just my own heart! 「嗚呼 逢いたい」相も変わらず 不器用だけど 「此処に居たい」想うより早く出た言葉 「伝えたい」伝えきれない 不器用さまで 「教えたい」私という名の 音色(おと)すべて [Get rough! Get rough!] 希望は憂鬱(うれい) [Get up! Get up!] 無限の螺旋 [Get out! Get out!] だけど声嗄れても 歌うよ It's just my own heart! I only live once, You only live once, We only live once だからきっと I only live once, You only live once, We only live once たった1度 |
| 覚醒前夜藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 身の丈に合うって何なんさ やる気削ぐ馬鹿を言うなって 背伸びしなくちゃ見えん景色とやら 拝みに行ってやるから待っとれよ 曖昧な地図 彼方に放り 前のめり 無我夢中 転がる先は いずこ?どこ? 青臭いままでいい そうだろ さっき ほんのちょっとだけどさ 僕の指が 君の意識に触れたんだ もう少しさ 正解なんて壊してさ すべて端から(はなから)塗り替えなきゃ 鼓動先(さき)んじて暴走中 覚醒前夜 大人になるって何なんさ 転んだり踏み外したり 笑われてばかりいるうちに 明後日を見てヘラヘラ『ダサいな』 そうだよな 夢ばかり追いかけ… そんなんじゃ駄目だとか 逃げ道探す 嫌だ、まだ 青臭いままでいい そうだろ さっき ほんのちょっとだけどさ 僕の指が 君の意識に触れたんだ もう少しさ 正解なんて壊してさ すべて端から(はなから)塗り替えなきゃ 鼓動先(さき)んじて暴走中 覚醒前夜 右へ行こうかな 左のがいいかな 右へ行こうかな 左のがいいかな 道なき道はどうだい 道なき道はどうだい 道なき道はどうだい さっき ほんのちょっとだけどさ 僕の指が 君の意識に触れたんだ もう少しさ 正解なんて壊してさ すべて端から(はなから)塗り替えなきゃ 鼓動先(さき)んじて暴走中 覚醒前夜 |
| あした朝食を食べる頃には藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 甘ったるいのは好みじゃないのよ 少し苦いくらいがいいのと 消して強がりなんかじゃないのに増える火傷 此処は生き地獄 中途半端な優しさはそう毒薬でしかなくて 余計なものは邪魔になるから 欲しいのはストレートにYESかNO あした朝食を食べるころには あなたと私の関係も割とはっきりすると思うの それでも答えが出ないなんて あした朝食を食べるころには あなたと私の関係も割とはっきりすると思うの それでも答えが出ないなんてないわ 同じ景色を見てたはずなのにいつの間にか明後日の方へ 永遠なんてはなっから期待してないけれど 其処は生き地獄 もどかしい距離どうすれば 曖昧にして先延ばして いつか来る日が今日になっただけ 欲しいのはストレートにYESかNO 珈琲に垂らしたクリームが渦を巻いて黒に染まっていく 鳴り止まない警告音も加速する不安もすべて 黒に溶けてカップの底へ 大丈夫よ全部飲み干してやるから あした朝食を食べるころには あなたと私の関係も割とはっきりすると思うの それでも答えが出ないなんて…… あした朝食を食べるころには あなたと私の関係も割とはっきりすると思うの それでも答えが出ないなんてないわ |
| 記憶藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | どうして?今でも覚えてるよ 初めて自転車に乗れた日を 世界が違って見えたんだ やけに自分が誇らしくてさ ねえ?窓ガラスに映るわたし 何か言いたげに私を見た 気付けていなかった感情が 堰を切るように押し寄せた 泣いているわけじゃないの ただただただゆっくりと 哀しみを噛みしめているだけ もっと優しくなれるように 紡ぐ紡ぐ 嗚呼何紡ぐ 夢 愛 傷 憂い 明日へ紡ぐ 息吹く 息吹く いま何息吹く 花 風 空 想い 私が息吹く 息吹く 水面(みなも)に小石が跳ねるたび 悩みごとが弾けて消えた 記憶が私を追いかける 何を伝えてくれるというの 伸ばした手の先 夕蛍 するり抜け落ちたあの光を 今でも何処かに探してる 胸の奥底が波打つ 諦めたわけじゃないの まだまだまだ残ってる あの頃のわたしが笑ったよ 私も『此処だよ!』と叫んだ 紡ぐ 紡ぐ 嗚呼何紡ぐ 夢 愛 傷 憂い 明日へ紡ぐ 息吹く 息吹く いま何息吹く 花 風 空 想い 私が息吹く 息吹く 花瓶代わりのフラスコに 青いガーベラが揺れていた いま麗らかに風に謳う きみと駆け抜けたこの時を 紡ぐ 紡ぐ 嗚呼何紡ぐ 夢 愛 傷 憂い 明日へ紡ぐ 息吹く 息吹く いま何息吹く 花 風 空 想い 私が息吹く 息吹く |
| 喜怒哀楽の最初と最後藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 喜怒哀楽の最初と最後 抜け落ちたようなあたしだから 足の踏み場もないような 散らかったままあたしの中身(こころ) 探しものなら行方しらずね 無くしたことすら忘れてる 走り続けているはずが 気が付けば堂々巡り 諦めだとか虚(むな)しさだとか そんなんばかりが寄生するの どうにかやってきたけれど 誰かのせいの過剰摂取 何に苛立ち何に怯える? 向き合うことも面倒な毎日 喜怒哀楽の最初と最後 抜け落ちたようなあたしだから 幸せってどんなんだったっけ 上手く思い出せそうにないや 喜怒哀楽の最初と最後 誰か拾ってはいませんか? 残された中ふたつじゃ世界と 上手に向き合えなくて いつも笑ってる人の隣 居心地いいってそんなん言うね 笑うことから始めてみよう 簡単に言うなよ!出来ないんだ 私は他(きみ)と何が違う? 烙印なんか欲しくないから 何処にいようと付いてまわる まるで影みたい憂鬱だね 転がるように加速してく ブレーキならば故障中 何に苛立ち何に怯える? 訝(いぶか)しそうにこっちを見んな! 喜怒哀楽の最初と最後 抜け落ちたようなあたしだから 幸せってどんなんだったっけ 上手く思い出せそうにないや 変わりたいんだ私だって 君にもあるでしょ?嫌な自分 変わりたいんだ私だって just wanna change myself right now 喜怒哀楽の最初と最後 抜け落ちたようなあたしだから 幸せってどんなんだったっけ 上手く思い出せそうにないや 喜怒哀楽の最初と最後 誰か拾ってはいませんか? 残された中ふたつじゃ世界と 上手に向き合えなくて |
| RADIANTRun Girls, Run! | Run Girls, Run! | Spirit Garden | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 幾千と重なるカーテンを 力強く、思いっきり 開けた 目の前に広がる景色 いつもとは違う眩しさで I feel... 深呼吸一つで そっと掴んだもの 苦しいような だけど温かくて 大事なもの 信じていたいんだ 踏み出して Run & Jump!!! 美しく 超えてこう 自分自身と 世界の向こう 足取りも 気持ちも スカートだって 前よりずっと 軽く感じた 夢を叶えにいこう 足元を導くヒカリ 一歩ずつ、迷わず進む 時折吹く冷たい風に 心が震えたとしても 届けたい思いと 立ち向かう勇気で どんな時も Get set, Go! 飛び出して Run & Jump!!!“Radiant” 超えてこう 過去と現在と 未来の先を 雨の日も 曇りの日も いつだって 表情だけは 晴れ晴れとして 走り続けていたい I know... 辿ってきた道のりが 背中を押した つまずいて くじけそうになっても 諦めない! ただ前を見つめて 「さあ、行こう」 何度でも Run & Jump!!! 凛として 進むんだ 私たちには 限界なんてない プレッシャーよりもワクワクのほうが 大きく咲いて 止まらないから 踏み出して Run & Jump!!!“Radiant” 超えてこう 自分自身と 世界の向こう いつまでも キミと一緒に見たいんだ 生まれ変わった夢の続きを 歌いたい歌がある |
| ついてないPhatSlimNevaeh | PhatSlimNevaeh | ロク | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | せっかく取れたあのバンドの ライブがまた延期だってさ 先週買った靴はずっと 雨続きで履けてない 気になってたコンビニの あのひとも最近じゃ 見かけないし 電動チャリのバッテリー 切れてんの忘れてたよ ついてないや ついてないや ついてないや 何か憑いてんかな? ついてないや ついてないや ついてないや 何か憑いてんかな? 映画館じゃひじ掛けを 両隣の奴に奪われてさ 応援してるあのチームは なんだかんだで三連敗 気になってたコンビニの あのひとが凄く 楽しそうにさ 阿保そうな女とふたり 並んで歩いて来たんだ あたしには気付かなかったけど あたしには気付かなかったけど ついてないや ついてないや ついてないや 何か憑いてんかな? ついてないや ついてないや ついてないや 何か憑いてんかな? すべての理性に逆らって このまま横になって眠りたい すべての理性に逆らって このまま横になって眠りたい すべての理性に逆らって このまま横になって眠りたい すべての理性に逆らって このまま横になって眠りたい 人の目も気にせずに此処で 君に歌う 歌う 歌う ついてないよ |
| そんなんばかりループ藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤川千愛 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | なりたい自分はいつも 駆け足で逃げていく 残された私は今日も 愚痴ばかりこぼす ちっぽけな夢なんかじゃ 埋もれちゃう気がするから 叶いそうもないことを あれこれ並べたんだ そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりがループする 世間様の基準から はみ出して我が道行けばいいと これじゃ凡人の極みですが 特別になりたい 世間様に後ろ指刺され それでも自分を信じてやる これじゃ凡人の鑑ですが 特別になりたい なりたい自分は凄く かくれんぼが上手で 残された私はひとり 泣いてばかりいる あたりまえの道じゃ 終わってる気がするから 出来もしないことを 語っては呆れられた そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりがループする せーのでこの花束を あの空に投げつけたら なにかが変わればいいなって 舞い散る花びらに願いを 世間様の基準から はみ出して我が道行けばいいと これじゃ凡人の極みですが 特別になりたい 世間様に後ろ指刺され それでも自分を信じてやる これじゃ凡人の鑑ですが 特別になりたい 嗚呼特別になりたい そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりループ そんなんばかりがループする |
| ☆トリルで始まっちゃう!アニプレ!Stars☆ | アニプレ!Stars☆ | 畑亜貴 | 大石昌良・上松範康(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | ずっと待ってた! 偶然じゃない 心トリルったみたいな幸せ もっと語りたいな 熱い気持ちってば ぜったい消えない 毎日なにか新鮮なことがしたい 胸を叩く指令が聞こえたから 「はーい!」って答えたんだ 挑戦のチャンス到来! やるよココでやらかそう 野望が騒ぎ踊りだす ユメが明日を探してる だからこのまま進んでみよう ユメのカタチが いまは曖昧で でもいっぱいトキメキを歌ってるよ ずっと待ってた! 偶然じゃない 心トリルったみたいな幸せ もっと語りたいな 熱い気持ちってば ぜったい消えない そんな君と(トリルってる君) 会いたかった(そして) 目の前に(運命的なんだ)現れたから(びっくり!) トクベツ楽しんじゃえ 始まりのステップ☆(きらりん) 「おーい!」って呼んだ時に 応援のコール接近! おいでココにおいでよ 合流したらきっとユカイだ ユメは大胆に広げよう たくさん種まいて咲かせよう ユメと私と君で大丈夫! ほらいっぱいトキメキが歌えるよ 君が待ってた人は誰 私? そう言ってみたら笑われちゃう? でもそれもあり! …と納得させちゃったら どうだ? 最高だ! 私のなか(トリルってる私) 盛りあがって(君に) トリルリと(衝動的だけど)抱きついちゃおうか(どっきり!) ナリユキ楽しんじゃえ 止まらないステップ☆(きらりん) 君が待ってた人は誰 私? そう言ってみたら笑われちゃう? でもそれもあり! …と納得させちゃったら どうだ? 最高だ! そうだよ偶然じゃない 心トリルったみたいな幸せ もっと語りたいな 熱い気持ちってば ぜったい消えない そんな君と(トリルってる君) 会いたかった(そして) 目の前に(運命的なんだ)現れたから(びっくり!) トクベツ楽しんじゃえ 始まりのステップ☆(きらりん) |
| なまたまごPhatSlimNevaeh | PhatSlimNevaeh | ロク | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | なんだかもう疲れたよ なんだかもう嫌になった コンビニの袋ぶら下げて 振り返る空うすらパープル なんだかもう泣けてきて それでもまだすがりたくて 綺麗事ばっか並べた歌 そんなわけないと…空から雨粒 いっそこのまま 雨に濡れて 風邪でもひいて 寝込んでいたいよ いっそこのまま 雨に溶けて 消えてしまえたらいいのにな 消えてしまえたらいいのにな なんだかもう疲れたよ なんだかもう嫌になった 楽しかったから悲しくて 悲しいからそれが悔しい 信じても裏切られてさ 何度でも傷は付いちゃうし やっと見つけた居場所なのに なんてことない勘違いでした 昼の定食の生卵 あたしってそんなもんだよね あればあるで手を伸ばす なくても君は気にしないし いなくても君は気にしないし いっそこのまま 雨に濡れて 風邪でもひいて 寝込んでいたいよ いっそこのまま 雨に溶けて 消えてしまえたらいいのにな 消えてしまえたら ずっと楽なのに なんだかもう疲れたよ |
| Only feat.ナルセーナ(前田佳織里)Sizuk | Sizuk | 岩里祐穂 | 俊龍 | 藤永龍太郎 | どうしたら今よりも どうすれば良いのかも わからないけど 守りたい 胸の鼓動だけはわかる 一人きりじゃ 生きられない 生きものだからかな 一人じゃない イバラの道 そして僕らは行く 風を起こせばいいさ 吹く風がもしもそこに ないとしても 自分が強くなることで その人生を照らせたら 諦めないなら 終わりはないはず 遥かに続いてゆく 唯一無二のその眼差しを 信じてるから 夕映えが包むのは 遠すぎる後悔や それでも消せない願い 笑顔くれた あの日の街 一つずつの 命が皆 価値あるものならば 一つだけの たぎる想い 果たす時くるまで きみがそこにいるから 誰よりも強くなりたい そう思えるよ 心がふたつ重なって 限界だって超えられる ルーツもノイズも飛び越えて 弱さまでも誇りに変えて 風を起こせばいいさ 吹く風がもしもそこに ないとしても 自分が強くなることで その人生を照らせたら きみがそこにいるから 誰よりも強くなりたい そう思えるよ 心がふたつ重なって 限界だって超えられる 諦めないなら 終わりはないはず 遥かに続いてゆく 唯一無二のその眼差しを 信じてるから 唯一無二のきみのすべてを 信じてるから |